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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>映画誕生125周年記念「よーい！スタート！！映画のはじまりワンダーランド」展 10月8日から開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909110722</link>
        <pubDate>Thu, 12 Sep 2019 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ</dc:creator>
        <description>埼玉県は、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム（川口市）にて、2019年10月8日（火）～2020年4月5日（日）まで、企画展「よーい！スタート！！映画のはじまりワンダーランド」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月12日&lt;br /&gt;


株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;


SKIPシティ映像ミュージアムにて 映画誕生125周年記念の企画展&lt;br /&gt;
「よーい！スタート！！映画のはじまりワンダーランド」 10月8日から開催&lt;br /&gt;


埼玉県は、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム（川口市）にて、2019年10月8日（火）～2020年4月5日（日）まで、企画展「よーい！スタート！！映画のはじまりワンダーランド」を開催します。リュミエール兄弟が映画を発明してから125年の節目にあたる2020年に向けて、映画・動画の原点を探る企画展です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
●映画誕生125周年――映画の原点を探る展覧会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本展は、1895年にリュミエール兄弟が映画を発明してから125年の節目にあたる2020年を記念して開催する企画展です。会場は、映像制作に関する次世代の人材育成や、映像文化の振興を目的とするSKIPシティ彩の国ビジュアルプラザの映像ミュージアム。映画の原点をあらためて知っていただける内容の展覧会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各展示コーナーでは、映画誕生にまつわる重要なシーンを空間全体で表現し、キネトスコープやシネマトグラフなどの上映装置を、複製やパネルでわかりやすく紹介します。また、“映画の父”と言われるリュミエール兄弟や、日本に初めてシネマトグラフを輸入した稲畑勝太郎など、映画誕生にかかわる重要な人物についても紹介します。&lt;br /&gt;
会場内では、リュミエール兄弟による世界初の映画のほか、 世界初のSF映画と言われる『月世界旅行』（1902）や、チャールズ・チャップリンが監督・脚本・主演を務めた『黄金狂時代』（1925）をはじめ、『戦艦ポチョムキン』（1925）、『メトロポリス』（1927）など、当時としては画期的で、後の映画界にも多大な影響を与えた様々なジャンルの作品の名場面を上映します。また、現存する日本最古の映画『紅葉狩』（1903）や、日本初のアニメーション作品『なまくら刀』（1917）なども上映する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、当時の映画に登場するキャラクターに変身できるアトラクションや、一緒に記念撮影できるコーナーなども設置し、子どもから大人まで楽しみながら学べる展覧会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会期中、特別上映会やミュージアム・トーク、子ども向けのワークショップ、ワークシートの配布なども実施予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
展覧会概要
&lt;br /&gt;
映像ミュージアム企画展「よーい！スタート！！映画のはじまりワンダーランド」&lt;br /&gt;
会　　期：2019年10月8日（火）～2020年4月5日（日）&lt;br /&gt;
会　　場：SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアム&lt;br /&gt;
　　　　　（埼玉県川口市上青木3-12-63）&lt;br /&gt;
開館時間：9:30～17:00 （入場は16:30まで）&lt;br /&gt;
休 館&amp;nbsp;&amp;nbsp;日：月曜日（祝日の場合は翌平日）、12/29～1/3&lt;br /&gt;
料　　金：大人520円／小中学生260円（常設展示もご覧いただけます）&lt;br /&gt;
主　　催：埼玉県&lt;br /&gt;
後　　援：埼玉県教育委員会／川口市／川口市教育委員会&lt;br /&gt;
協　　力：稲畑産業株式会社／国立映画アーカイブ／日本大学芸術学部映像学科／八木信忠（敬称略）&lt;br /&gt;
企　　画：株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;
お問合せ：映像ミュージアム 048-265-2500&lt;br /&gt;
Ｈ　　Ｐ：&lt;a href=&quot;http://www.skipcity.jp/event/vm/hajimari&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skipcity.jp/event/vm/hajimari&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
主な展示内容
&lt;br /&gt;
■動かしたい ～映画誕生前夜～&lt;br /&gt;
映画誕生前の静止画を動かす試みについて、再現模型やパネルで紹介。マイブリッジの連続写真や、1892年に一般公開された大人数に映像を見せることができる「テアトル・オプティーク」、エジソンが発明した映写装置「キネトスコープ」などに加え、世界最古の映画フィルムと言われる『ラウンドヘイの庭の場面』などを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■映画の誕生 ～世界初のスクリーン上映～&lt;br /&gt;
初めて映画が上映されたパリのグランカフェ（サロン・アンディアン）をイメージした空間で、リュミエール兄弟の功績を紹介する。世界初の撮影・映写複合機である「シネマトグラフ」（複製）の展示と合わせて、『工場の出口』『赤ん坊の食事』など、最初に上映された作品をスクリーンで上映。また、当時のポスターやチラシ、プログラムなどの展示、リュミエール兄弟が日本をはじめ世界各地で撮影した映像も展示する。オーギュスト・リュミエールの同級生で日本にシネマトグラフを輸入した稲畑勝太郎についても紹介。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■映画が生まれたころの名作&lt;br /&gt;
映画誕生期の名作である『月世界旅行』（1902）、『大列車強盗』（1903）、『ファンタスマゴリ』（1908）、『カメラマンの復讐』（1912）、『イントレランス』（1916）、『戦艦ポチョムキン』（1925）、『黄金狂時代』（1925）、『メトロポリス』（1927）、『ジャズ・シンガー』（1927）などの名場面をスクリーンで上映。 また、プロジェクションマッピングで来場者が『月世界旅行』に出てくる月に変身できるコーナーや、映画の中に出てきた印象的なモチーフと一緒に記念撮影できるコーナーも設置。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本映画の誕生&lt;br /&gt;
現存する日本最古の映画『紅葉狩』(1903)や、日本初のアニメ『なまくら刀』（1917）を上映するほか、日本映画誕生期についてパネルなどで解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104530/201909110722/_prw_OI7im_G8Q5x2uw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SKIPシティ映像ミュージアム「マツリミライ：先端映像技術が“祭”をアップデートする」4月16日から開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903264660</link>
        <pubDate>Tue, 26 Mar 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ</dc:creator>
        <description>　埼玉県は、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム（川口市）にて、2019年4月16日（火）～2019年9月29日（日）まで、企画展「マツリミライ：先端映像技術が“祭”をアップデートする...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月26日&lt;br /&gt;


株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;


SKIPシティ映像ミュージアムにて、未来のお祭りをテーマにした企画展&lt;br /&gt;
「マツリミライ：先端映像技術が“祭”をアップデートする」4月16日から開催&lt;br /&gt;


　埼玉県は、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム（川口市）にて、2019年4月16日（火）～2019年9月29日（日）まで、企画展「マツリミライ：先端映像技術が“祭”をアップデートする」を開催します。ARやプロジェクションマッピングなど、先端映像技術を使った５つの体験型コンテンツを展示し、未来型の「祭」を楽しめる展覧会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●先端映像技術が“祭”をアップデートする&lt;br /&gt;
　ユネスコ無形文化遺産に屋台行事や神楽、山車行事が登録されている秩父夜祭、川越まつりをはじめ、伝統的な祭りが数多く開催される埼玉県にて、新しい「祭」の体験ができる企画展を開催します。&lt;br /&gt;
　会場には、従来のお祭りで見かけるような金魚すくいや射的、盆踊りなどはありません。代わりに、スマートフォンで魚を捕まえる金魚すくいや、ヘッドマウントディスプレイとアームセンサーをつけてAR空間でモンスターを退治するアトラクション、体を動かす（踊る）ことで音を奏でることができるARアプリケーションなど、まったく新しい体験を、お祭りや縁日のように楽しむことができます。また、埼玉県では北本まつりに代表される伝統的な「ねぷた」が、プロジェクションマッピングによって参加型の展示に生まれ変わり、自分の顔がねぷたに映し出されるという、従来の祭りにはなかったインタラクティブな楽しみ方ができます。&lt;br /&gt;
　会場内では、全てのコンテンツをお祭りのように自由に楽しめるとともに、各コンテンツに使われているARやプロジェクションマッピングなどのしくみについても、解説パネルでわかりやすく紹介します。先端映像技術について学びながら、大人から子どもまで（※一部年齢制限あり）楽しめる展覧会です。&lt;br /&gt;
全てのコンテンツは、ミュージアム入館料（大人510円／小中学生250円／常設展も入場可）だけで体験できます。また会期中は、ワークショップなどの様々なイベントも予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
展覧会概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映像ミュージアム企画展「マツリミライ：先端映像技術が“祭”をアップデートする」&lt;br /&gt;
会　期：2019年4月16日（火）～2019年9月29日（日）&lt;br /&gt;
会　場：SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム&lt;br /&gt;
開館時間：9:30～17:00 （入場は16:30まで）&lt;br /&gt;
休館日：月曜日（祝日の場合は翌平日※7/16（火）は特別開館）&lt;br /&gt;
料　金：大人510円／小中学生250円（常設展示もご覧いただけます）&lt;br /&gt;
主　催：埼玉県&lt;br /&gt;
後　援：埼玉県教育委員会／川口市／川口市教育委員会&lt;br /&gt;
協　力：A-KAK（赤川智洋、小楠竜也、中西宣人）／株式会社しくみデザイン／株式会社meleap&lt;br /&gt;
企　画：株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;
お問合せ：048-265-2500&lt;br /&gt;
ＨＰ：&lt;a href=&quot;http://www.skipcity.jp/event/vm/mm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skipcity.jp/event/vm/mm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
展示内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■KAGURA&lt;br /&gt;
AR技術を利用した音楽アプリケーション。AR空間に配置されたアイコンの上で体を動かすことで、音を奏でることができる。踊る＝演奏するという新しいパフォーマンスが可能になる新世代楽器。&lt;a href=&quot;https://www.kagura.cc/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kagura.cc/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■KINGYO&lt;br /&gt;
AR技術を使ったバーチャルな金魚すくい。足元に広がる池に携帯端末をかざすと、端末の中に金魚を捕まえることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ねぷたがおや&lt;br /&gt;
屋台に並ぶモニターに顔を近づけると顔認証が行われ、自分の顔がねぷた風の顔に変化して映し出されるアプリケーション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フューチャーねぷた&lt;br /&gt;
「ねぷたがおや」で制作された来場者の顔が、プロジェクションマッピングによって、リアルタイムで場内の山車に映し出される来場者参加型のねぷた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■HADO MONSTER BATTLE&lt;br /&gt;
現実世界にモンスターが現れたような臨場感を体感できるARアトラクション。仲間と協力して目の前に出現するモンスターを倒す。４人まで同時プレイが可能で、点数を競うこともできる。&lt;a href=&quot;http://meleap.com/realmonsterbattle/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://meleap.com/realmonsterbattle/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※対象年齢：７歳以上／体験時間帯に制限あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆会期中には、関連ワークショップや家族で参加できるイベントなども開催予定！詳細は随時WEBサイト＆SNSで発表します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104530/201903264660/_prw_PI8im_HVZRyF56.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SKIPシティ映像ミュージアム「あそぶ！ゲーム展 ステージ３：デジタルゲーム ミレニアム」出展ゲーム発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809258325</link>
        <pubDate>Tue, 25 Sep 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ</dc:creator>
        <description>10月6日（土）から、SKIPシティ映像ミュージアムにて、企画展「あそぶ！ゲーム展 ステージ3：デジタルゲーム ミレニアム」を開催。3回シリーズの第3回目となる今回は、1991年から2001年までのデジタルゲームに焦点を当て、一大ブームを巻き起こした格闘ゲームや音楽ゲーム、「プレイステーション」を特集。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月25日&lt;br /&gt;


株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;


「あそぶ！ゲーム展 ステージ３：デジタルゲーム ミレニアム」出展ゲーム発表！&lt;br /&gt;
SKIPシティ映像ミュージアムにて 10月6日より開催&lt;br /&gt;


　埼玉県は、10月6日（土）から、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「あそぶ！ゲーム展 ステージ３：デジタルゲーム ミレニアム」を開催します。本展は、 3回シリーズの展覧会「あそぶ！ゲーム展」の第3回目（ステージ３）となる展覧会です。映像コンテンツとしてのデジタルゲームの進化史を解き明かすとともに、デジタルゲームに使用されている映像技術などについて解説します。&lt;br /&gt;
　今回の「ステージ３」では、1991年から2001年までのデジタルゲームに焦点を当て、当時、家庭用ゲーム新時代の到来を告げた「プレイステーション」をはじめ、一大ブームを巻き起こした『バーチャファイター』や『鉄拳』などの格闘ゲーム、『太鼓の達人』などの音楽ゲームを特集します。50以上のゲームを実際に遊べるかたちで展示するほか、解説パネルや開発者のインタビュー映像などで、各ゲームのしくみや時代背景を詳しく紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
見どころ
&lt;br /&gt;
■総ゲーム数50以上！学んで遊べる！&lt;br /&gt;
90年代を代表するアーケードゲーム、家庭用ゲームを、実際にプレイできるかたちで展示します（※）。子どもから大人まで、遊びながら学べる展覧会です。（※一部のゲームは展示のみとなります。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「プレイステーション」、格闘ゲーム、音楽ゲームの特集コーナー&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機に変革を起こした「プレイステーション」に加え、一大ブームを巻き起こした格闘ゲームや音楽ゲームを、開発者のインタビューや貴重な開発資料などで紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ゲームのしくみを詳しく解説&lt;br /&gt;
デジタルゲームが動くしくみや使用されている映像技術について、実際のゲーム機を題材にわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントも多数開催！&lt;br /&gt;
会期中は、ゲームデザイナーやゲーム研究者たちを迎えて、対戦イベントやワークショップなど、多数の関連イベントを開催予定です。（詳細は随時公式サイトにて発表）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
展示内容
&lt;br /&gt;
１）格ゲー戦国時代&lt;br /&gt;
ゲームセンターを中心に、一大ブームを巻き起こした対戦格闘ゲームを特集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）ジャンル細分化時代のデジタルゲーム&lt;br /&gt;
育成ゲームやノベルゲームなど、新しいジャンルのゲームや、人気キャラクターが活躍するゲームを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）「プレイステーション」による変革&lt;br /&gt;
全世界での累計生産出荷台数が初めて１億台を突破、社会現象を巻き起こした「プレイステーション」を特集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４）32ビット機戦争と広がるデジタルゲームの楽しみ方&lt;br /&gt;
熾烈なシェア争いを繰り広げた３２ビット家庭用ゲーム機と、インターネットの普及などによって、楽しみ方を広げたデジタルゲームを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５）ゲーセン転換期のアーケードゲーム&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機市場の拡大にともない、岐路に立たされた90年代後半のアーケードデジタルゲームを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６）躍動する音ゲー&lt;br /&gt;
90年代後半にゲームセンターに登場し、当時の音楽シーンとリンクしながら人気を博した音楽ゲームを特集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７）21世紀の始まりを告げる家庭用ゲーム機&lt;br /&gt;
DVDビデオ再生機能の搭載や、ネットワーク機能の強化など、マルチメディア機として高性能化する21世紀初頭の家庭用ゲーム機を紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
展示ゲーム（予定）
&lt;br /&gt;
■アーケードゲーム&lt;br /&gt;
『ぷよぷよ』（1992年/セガ・エンタープライゼス）、『餓狼伝説SPECIAL』（1993年/SNK）、『バーチャファイター』（1993年/セガ・エンタープライゼス）、『鉄拳』（1994年/ナムコ）、『バーチャファイター２』（1994年/セガ・エンタープライゼス）、『レイフォース』（1994年/タイトー）、『電車でGO!』（1997年/タイトー）、『怒首領蜂』（1997年/アトラス）、『ソウルキャリバー』（1998年/ナムコ）、『がんばれ運転士!!』（2000年/タイトー）、『バトルギア２』（2000年/タイトー）、『太鼓の達人』（2001年/ナムコ）、他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ぷよぷよ』©SEGA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『バーチャファイター』©SEGA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『電車でGO!』©TAITO CORPORATION 1996 ALL RIGHTS RESERVED.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『太鼓の達人』©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■家庭用ゲーム&lt;br /&gt;
『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』（1991年/セガ・エンタープライゼス）、『弟切草』（1992年/チュンソフト）、『スーパーマリオカート』（1992年/任天堂）、『リッジレーサー』（1994年/ナムコ）、『Dの食卓』（1995年/三栄書房）、『レッドアラーム』（1995年/T&amp;amp;Eソフト）、『スーパーマリオ64』（1996年/任天堂）、『たまごっち』（1996年/バンダイ）、『東方靈異伝』（1996年/Amusement Makers）、『ファイターズメガミックス』（1996年/セガ・エンタープライゼス）、『ポケットモンスター 赤・緑』（1996年/任天堂）、『ウルティマオンライン』（1997年/エレクトロニック・アーツ）、『東方封魔録』 （1997年/Amusement Makers）、『東方夢時空』（1997年/Amusement Makers）、『巨人のドシン１』（1999年/任天堂）、『ピクミン』（2001年/任天堂）、他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プレイステーション」© Sony Interactive Entertainment Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「セガサターン」©SEGA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『たまごっち』©BANDAI,WiZ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『リッジレーサー』 ©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※展示ゲームは、追加・変更される場合もございます。&lt;br /&gt;
※ナムコは、現在のバンダイナムコアミューズメント、またはバンダイナムコエンターテインメントです。&lt;br /&gt;
※セガ・エンタープライゼスは、現在のセガ・インタラクティブ〈アーケード〉、セガゲームス〈家庭用〉です。&lt;br /&gt;
※チュンソフトは、現在のスパイク・チュンソフトです。&lt;br /&gt;
※「プレイステーション」および「PlayStation」は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
展覧会概要
&lt;br /&gt;
展覧会名：あそぶ！ゲーム展 ステージ３:デジタルゲーム ミレニアム&lt;br /&gt;
会　　期：2018年10月6日（土）～2019年4月7日（日）&lt;br /&gt;
会　　場：SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ　映像ミュージアム&lt;br /&gt;
開館時間：9:30～17:00 （入場は16:30まで）&lt;br /&gt;
休 館&amp;nbsp;&amp;nbsp;日：月曜日（祝日の場合は翌平日）、年末年始&lt;br /&gt;
料　　金：大人510円/小中学生250円（常設展示もご覧いただけます）&lt;br /&gt;
企画監修：遠藤雅伸(ゲームデザイナー)／馬場 章(学校法人 滋慶学園 名誉教育顧問)&lt;br /&gt;
イラストモデル制作：オガワコウサク（チームグリグリ）&lt;br /&gt;
協　　力：秋葉原ナツゲーミュージアム／株式会社SNK／株式会社ensoku／おにたま（OBS Live）／株式会社ケイブ／酒缶（ゲームコレクター）／株式会社三栄書房／上海アリス幻樂団／株式会社スパイク・チュンソフト／株式会社セガ・インタラクティブ／株式会社セガゲームス／ソニー・インタラクティブエンタテインメント／株式会社タイトー／高井商会／株式会社バンダイ／株式会社バンダイナムコエンターテインメント／株式会社ポケモン／ローリング内沢（ゲームライター）／他&lt;br /&gt;
主　　催：埼玉県　　&lt;br /&gt;
後　　援：埼玉県教育委員会／川口市／川口市教育委員会&lt;br /&gt;
企　　画：株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;
お問合せ：映像ミュージアム　048-265-2500&lt;br /&gt;
Ｈ　　Ｐ：&lt;a href=&quot;http://www.skipcity.jp/vm/game3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skipcity.jp/vm/game3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「あそぶ！ゲーム展」シリーズについて&lt;br /&gt;
「ステージ1」（2015年度開催）では、デジタルゲームの誕生から1982年までを、「ステージ2」（2016年度開催）では、1983年から1990年までのデジタルゲームを紹介しました。実際にプレイできるゲーム筐体の展示を中心に、ゲームのしくみや映像技術の解説など、子供から往年のゲームファンまで、楽しみながら学べる展覧会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
■番組配信 ＠YouTube ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「OPEN直前！『あそぶ!ゲーム展 ステージ3』みどころ紹介」&lt;br /&gt;
本企画展の監修も務めるデジタルゲームの第一人者たちをゲストに迎え、オープン前の会場にて、見どころをいち早くYouTubeライブで配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2018年10月5日（金）21:00〜22:30（終了予定）&lt;br /&gt;
出演：遠藤雅伸、馬場章、ローリング内沢 他&lt;br /&gt;
チャンネル：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/skipcitychannel/live&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/skipcitychannel/live&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104530/201809258325/_prw_PI1im_96AD43Dc.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>『カメラを止めるな！』ロケ地めぐり＆上田慎一郎監督スペシャルイベント　9/22（土）開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809037522</link>
        <pubDate>Tue, 04 Sep 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ</dc:creator>
        <description>SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ（埼玉県川口市）は、9月22日（土）、『カメラを止めるな！』の上田慎一郎監督と秋山ゆずき氏（女優）を招き、トークショーと短編作品の上映、また映画のロケ地として使用された同プラザ映像ミュージアムを中心に、『カメラを止めるな！』ロケ地めぐりイベントを実施します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;


『カメラを止めるな！』ロケ地めぐり＆上田慎一郎監督スペシャルイベント&lt;br /&gt;
～9月22日 映画ロケ地のSKIPシティで開催～&lt;br /&gt;


SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ（埼玉県川口市）は、『カメラを止めるな！』の上田慎一郎監督を招き、トークショーと短編作品の特別上映会を開催します。また、『カメラを止めるな！』のロケ地として使われた同プラザの映像ミュージアムやSKIPシティ周辺のスポットを撮影裏話や名台詞とともに紹介、映画の衣装も展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上田監督は、埼玉県が映像クリエイターや事業者を支援するために運営するSKIPシティ彩の国ビジュアルプラザのインキュベートオフィス（貸しオフィス）に入居する一人です。埼玉県が実施するVR映像制作者の育成プログラムを通じて、今年5月には初のVR作品となる『ブルーサーマルＶＲ—はじまりの空—』もリリースしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カメラを止めるな！』は、制作費300万円、都内2館での公開から始まり、全国240館以上にまで拡大、観客動員数100万人を突破（※）するなど、低予算映画としては異例の大ヒットを記録しています。今回のイベントでは、上田監督やその作品と関わりの深いSKIPシティを会場に、トークショーやロケ地めぐりを通じて、本作がどうやって作られたのかを紐解くとともに、これまでの監督作品の中から、劇場では見る機会の少ない短編3作品を上映、上田監督のルーツに迫ります。（『カメラを止めるな！』の上映はございません）&lt;br /&gt;
※2018年8月31日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
■イベント内容
&lt;br /&gt;
１）上田慎一郎傑作選 特別上映&lt;br /&gt;
国内外の映画祭で評価されている上田慎一郎監督作品の中から、その魅力が凝縮された短編3作品を上映。オムニバス映画『４／猫 ねこぶんのよん』の一本で、商業映画デビュー作品となった『猫まんま』、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016 短編部門の奨励賞ほか、各地の映画祭で受賞している『テイク8』、そして初期作品ながら完成度の高いコメディ作品『恋する小説家』の3本を、第1回・第2回の各回で上映します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎『猫まんま』（24分／2015年）&lt;br /&gt;
漫才コンビを組む笑太と美帆子。2人が生み出したカップル漫才の人気も上々で、全国進出のチャンスが巡ってくるが、美帆子はコンビを解散したいと言い出す。そんな時、父の訃報が届いた笑太は、ある決意をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎『テイク8』（19分／2015年）&lt;br /&gt;
自主映画監督の隆夫は、恋人の茜を花嫁役に「結婚」をテーマにした新作を撮影中。残すは１シーンであったが、花嫁の父役が急遽来れなくなる。やむをえず、見学に来ていた茜の本当の父、徹が代役を務める事になり…。想定外の公私混同！ウェディング・ワンシチュエーション・コメディ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎『恋する小説家』（40分／2011年）&lt;br /&gt;
一向に芽が出ないミステリー作家志望の岩佐の元に見知らぬ女子高生が現れる。「あたしはあんたの小説の主人公。あんたの小説を救いにきたの」。ラブリィ・ポップなSFハートフルコメディ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）上田慎一郎監督トークショー&lt;br /&gt;
ゲストに『カメラを止めるな！』『恋する小説家』に出演する女優の秋山ゆずき氏を迎え、『カメラを止めるな！』の撮影裏話や、特別上映作品について上田監督にお話いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）『カメラを止めるな！』ロケ地めぐり&lt;br /&gt;
テレビ局のシーンが撮影された映像ミュージアムを中心に、解説付きでロケ地を見学いただいた後、ロケ地マップを見ながら自由にめぐっていただきます。各スポットでは、そのシーンの名台詞や迷台詞に加え、上田監督書き下ろしの撮影裏話などをパネルで紹介します。また、映像ホールでは映画の衣装を展示、作品のファンに楽しんでいただける仕掛けが随所にちりばめられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ロケ地例】&lt;br /&gt;
・映像ミュージアム3階 301スタジオ - テレビ局&lt;br /&gt;
・彩の国ビジュアルプラザ １階 階段 - Vシネの撮影現場&lt;br /&gt;
・B街区 - ドラマのリハーサル場所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
■ゲスト プロフィール
&lt;br /&gt;
◎上田慎一郎（映画監督）&lt;br /&gt;
1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに7本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編『猫まんま』の監督で商業デビュー。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。最新監督作である初の劇場用長編映画『カメラを止めるな！』（2018年6月23日公開）は、第20回ウディネ・ファーイースト映画祭（イタリア）にて《Silver Mulberry Award（観客賞第二位）》を、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018では《ゆうばりファンタランド大賞》をそれぞれ受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎秋山ゆずき（女優・アイドル）&lt;br /&gt;
映画『カメラを止めるな！』でヒロイン役を演じ、注目を集める。現在までに約50本の舞台に出演した経験で得た高い演技力・表現力が評価されており、本格派女優としての活躍が期待されている。また、17 Liveから生まれたアイドルグループ「EVERYDAYS」のメンバーとしても活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
■『カメラを止めるな！』ロケ地 ― SKIPシティ 映像ミュージアムについて
&lt;br /&gt;
映像の歴史やしくみを学び、映画のつくり方を体験できる日本で唯一の「体験型映像ミュージアム」です。学校・教育機関向けの「映像学習プログラム」も行っており、埼玉県内の小学校を中心に、年間約50校・約5000人の生徒が参加しています。また、VR・ARからデジタルゲームまで、様々なテーマで映像を紹介する企画展も一年を通じて開催しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎開館時間：9:30～17:00 （入場は16:30まで）&lt;br /&gt;
◎休館日：月曜日 ※祝日の場合は翌平日、年末年始&lt;br /&gt;
◎料　金：大人510円／小中学生250円（企画展もご覧いただけます）&lt;br /&gt;
◎お問合せ：048-265-2500（映像ミュージアム）&lt;br /&gt;
◎Ｈ　Ｐ：&lt;a href=&quot;http://www.skipcity.jp/vm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skipcity.jp/vm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
■開催概要
&lt;br /&gt;
日　時：9月22日（土）第1回 10:00～（9:30開場）／ 第2回 13:30～（13:00開場）&lt;br /&gt;
会　場：SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ4階 映像ホール（埼玉県川口市上青木3-12-63）&lt;br /&gt;
登壇者：上田慎一郎監督、秋山ゆずき氏（女優）&lt;br /&gt;
定　員：各回300名（全席自由席／完全入れ替え制）&lt;br /&gt;
参加費：映像ミュージアム入館料（大人510円／小中学生250円）&lt;br /&gt;
参加方法：①事前申込（各回先着200名／9月20日締切 ※定員になり次第受付終了）&lt;br /&gt;
　　　　　　申込→ &lt;a href=&quot;http://bit.ly/ueda922&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bit.ly/ueda922&lt;/a&gt; 　　　　　 &lt;br /&gt;
　　　　　②当日券（各回先着100名／開場時間より映像ホール受付にて販売）&lt;br /&gt;
Ｈ　Ｐ：&lt;a href=&quot;http://www.skipcity.jp/vm/kametome&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skipcity.jp/vm/kametome&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スケジュール】&lt;br /&gt;
◎第1回&lt;br /&gt;
　09:30　　　　　開場&lt;br /&gt;
　10:00〜11:25　『猫まんま』/『テイク8』/『恋する小説家』上映&lt;br /&gt;
　11:25〜11:55　上田慎一郎監督トークショー&lt;br /&gt;
　11:55～12:25　解説付き ロケ地見学タイム&lt;br /&gt;
◎第2回　&lt;br /&gt;
　13:00　　　　　開場&lt;br /&gt;
　13:30～14:00　解説付き ロケ地見学タイム&lt;br /&gt;
　14:00〜14:30　上田慎一郎監督トークショー&lt;br /&gt;
　14:30〜15:55　『猫まんま』/『テイク8』/『恋する小説家』上映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104530/201809037522/_prw_PI1im_BjMi9mC9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SKIPシティ映像ミュージアム「どうぶつは、なにをみてるの？2018~野生動物のバイオロギング~」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201803292474</link>
        <pubDate>Thu, 29 Mar 2018 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ</dc:creator>
        <description>埼玉県は、SKIPシティ映像ミュージアム（川口市）にて、2018年4月17日（火）から企画展「どうぶつは、なにをみてるの？2018 ～野生動物のバイオロギング～」を開催します。海に住む動物を中心に、野生動物自身が撮影した迫力ある目線映像とそこから明らかになった様々な動物の生態を紹介します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月29日&lt;br /&gt;


SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ&lt;br /&gt;


4月17日からSKIPシティ映像ミュージアムにて企画展&lt;br /&gt;
「どうぶつは、なにをみてるの？2018 ～野生動物のバイオロギング～ 」開催&lt;br /&gt;


埼玉県は、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム（川口市）にて、2018年4月17日（火）～2018年9月2日（日）まで、企画展「どうぶつは、なにをみてるの？2018 ～野生動物のバイオロギング～」を開催します。本展は、2015年に3ヶ月間開催し好評を博したことで、今回さらに拡大して開催するに至りました。海に住む動物を中心に、「バイオロギング」の目線映像とそこから明らかになった様々な動物の生態を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●どうぶつの目線を体験できる展覧会&lt;br /&gt;
野生動物の生態を研究する手法として、小型の記録計やビデオカメラを動物のからだに装着し、動物自身にその行動を記録させる「バイオロギング」※という方法があります。本展では、ペンギンやサメ、クジラ、マンボウ、ウミガメなど、海に住む動物たちの目線映像の展示を中心に、人間が直接見ることができない環境での生活や、「バイオロギング」で明らかになった動物の知られざる生態を紹介します。また、コウモリのように超音波を駆使して“耳でみる”感覚を体験するイベントなども実施します。&lt;br /&gt;
その他、バイオロギングの歴史を、実際に使用された機器の展示と合わせて紹介するコーナーなどもあり、夏休みの自由研究課題としてはもちろん、大人から子どもまで楽しく学べる展覧会です。会期中は、ワークショップやトークイベントなども実施予定です。&lt;br /&gt;
※「バイオ（bio＝生物）」＋「ロギング（logging＝記録）」を組み合わせた造語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
＜企画展概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展覧会名：どうぶつは、なにをみてるの？2018 ～野生動物のバイオロギング～&lt;br /&gt;
会　　期：2018年4月17日（火）～2018年9月2日（日）&lt;br /&gt;
会　　場：SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアム&lt;br /&gt;
開館時間：9:30～17:00 （入場は16:30まで）&lt;br /&gt;
休館日：月曜日 ※祝日の場合は翌平日（7月17日は特別開館）&lt;br /&gt;
料　　金：大人510円／小中学生250円／未就学児無料（常設展示もご覧いただけます）&lt;br /&gt;
主　　催：埼玉県&lt;br /&gt;
後　　援：埼玉県教育委員会／川口市／川口市教育委員会&lt;br /&gt;
企画監修：渡辺佑基（国立極地研究所）&lt;br /&gt;
協　　力： Sight Project／勇魚文庫／国立極地研究所／東京大学大気海洋研究所／東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林北海道演習林／同志社大学生命医科学部／長崎大学海洋未来イノベーション機構／名古屋大学大学院環境学研究科／日本鯨類研究所／横田晶洋&lt;br /&gt;
画像提供：吾川真之（ホホジロザメ、シュモクザメ）&lt;br /&gt;
企　　画：株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;
お問合せ：048-265-2500（映像ミュージアム）&lt;br /&gt;
Ｈ　　Ｐ：&lt;a href=&quot;http://www.skipcity.jp/vm/eyes2018&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skipcity.jp/vm/eyes2018&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
＜展示内容＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１）海のどうぶつの謎にせまる！&lt;br /&gt;
動物自身が撮影した臨場感あふれる目線映像のほか、実際の調査の様子を撮影した記録映像も上映します。また、行動記録のデータ、調査に使用された小型カメラ、データロガー（センサー等の機器）などを展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・秒速のハンター！アデリーペンギン&lt;br /&gt;
・マンボウの好きなクラゲはなあに？&lt;br /&gt;
・かたむいて泳ぐシュモクザメ？&lt;br /&gt;
・オットセイに迫るホホジロザメ！&lt;br /&gt;
・シロナガスクジラの迫力ある目線映像&lt;br /&gt;
☆その他、アオウミガメ、アカウミガメ、ウミネコ、オオミズナギドリ、ヒレナガゴンドウクジラ、マッコウクジラなどの目線映像も紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アデリーペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュモクザメ ©Masayuki Agawa&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホホジロザメ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウミガメ ©Chihiro Kinoshita&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）「みる」ってどういうこと？&lt;br /&gt;
動物が目を使わずに“みる”能力「エコーロケーション」について紹介します。感覚拡張デバイス「Sight」を使って超音波を使うコウモリの“耳でみる”感覚を体験できるほか、人間のバイオロギングとも言える「ライフログ」についても紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査機器を装着したコウモリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感覚拡張デバイス「Sight」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）「バイオロギング」ってなあに？&lt;br /&gt;
バイオロギングについてＱ＆Ａ形式で解説します。バイオロギング機器の発達の歴史を、実際に使用された機器の展示と年表で紹介するほか、最初期のアナログ形式で記録されたバイオロギングデータや、世界で初めて撮影された動物目線の画像も展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンボウに機器を装着する様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆その他、海の動物たちの塗り絵コーナーやフォトスポットも設置します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104530/201803292474/_prw_PI1im_j5Zfu431.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>9月16日から埼玉県主催の企画展「マジカリアル～VR・ARが作り出す不思議体験～」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708244937</link>
        <pubDate>Tue, 29 Aug 2017 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ</dc:creator>
        <description>SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム（川口市）では、2017年9月16日（土）～2018年3月11日（日）まで、“不思議体験”をキーワードにVR・ARの企画展を開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月29日&lt;br /&gt;


SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ&lt;br /&gt;


9月16日から埼玉県主催の企画展「マジカリアル～VR・ARが作り出す不思議体験～」&lt;br /&gt;
大人から子どもまで体験できるVR・AR10作品をSKIPシティ映像ミュージアムで展示&lt;br /&gt;


SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム（川口市）では、2017年9月16日（土）～2018年3月11日（日）まで、“不思議体験”をキーワードにVR・ARの企画展を開催します。「VRクリエイティブアワード」受賞作品や、VR・AR映像制作者の育成を目指す埼玉県が独自に製作した作品など、『魔法みたいな（マジカル）』体験を『現実（リアル）』にできる10コンテンツを展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●創造力を拡張させる驚きを体感！&lt;br /&gt;
本企画展は、VR（仮想現実）やAR（拡張現実）といった最先端映像技術で、不可能を可能にする不思議な映像コンテンツの数々を体験できる展覧会です。「HADO SHOOT!」や「恐竜戯画」といった話題の体験コンテンツから、「不可視美術館」や360°ＶＲ絵本「博士と万有引力のりんご」などの「VRクリエイティブアワード」入選作品まで、大人も子ども(※1)も一緒に楽しむことができる10コンテンツを集めました。またそれぞれの作品に使われている技術や、VR・ARの歴史をわかりやすく紹介するコーナーもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本展を主催する埼玉県では、拡大するVR・AR市場に向けて、今年度より県の映像産業拠点であるSKIPシティ彩の国ビジュアルプラザにて、VR・AR映像制作者の育成事業を開始しました。本展ではその第一弾となるVR作品なども紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのコンテンツは、ミュージアム入館料（大人510円／小中学生250円／常設展も入場可）だけでお楽しみいただけます。また会期中は、トークイベントや、ワークショップなど様々なイベントも予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1）一部の作品は年齢制限があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
＜企画展概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映像ミュージアム企画展「マジカリアル～VR・ARが作り出す不思議体験～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会期：2017年9月16日（土）～2018年3月11日（日）&lt;br /&gt;
会場：SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム&lt;br /&gt;
開館時間：9:30～17:00 （入場は16:30まで）&lt;br /&gt;
休館日：月曜日※祝日の場合は翌平日、年末年始&lt;br /&gt;
料金：大人510円／小中学生250円（常設展示もご覧いただけます）&lt;br /&gt;
主催：埼玉県&lt;br /&gt;
後援：埼玉県教育委員会／川口市／川口市教育委員会&lt;br /&gt;
制作協力：株式会社マウスコンピューター&lt;br /&gt;
協力：赤松正行／NTTコミュニケーション科学基礎研究所／KAORU／筑波大学西田惇・髙鳥光・佐藤綱祐／坪倉輝明／株式会社積木製作／東京大学先端科学技術研究センター 稲見・檜山研究室／東京大学大学院情報理工学系研究科 廣瀬・谷川・鳴海研究室 小川奈美・茂山丈太郎／奈良先端科学技術大学院大学教授 清川清／日本バーチャルリアリティ学会／BOOKS&amp;amp;MAGIC／株式会社meleap&lt;br /&gt;
企画：株式会社デジタルSKIPステーション&lt;br /&gt;
お問合せ：048-265-2500&lt;br /&gt;
ＨＰ：&lt;a href=&quot;http://www.skipcity.jp/vm/mr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skipcity.jp/vm/mr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
＜展示内容＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｜展示コンテンツ｜&lt;br /&gt;
■「HADO SHOOT!」株式会社meleap&lt;br /&gt;
ヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着し、バーチャル空間から飛び出してくるモンスターを迎え撃つアトラクション。会場では2人まで同時にプレイ可能。（対象年齢：7歳以上／体験時間帯に制限あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 
&lt;br /&gt;
■「恐竜戯画」株式会社積木製作&lt;br /&gt;
ティラノサウルスやブラキオサウルスなど3DCGで太古の恐竜を再現、360°空間で迫力ある恐竜時代を体験できるエンターテイメントコンテンツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「光学迷彩」東京大学先端科学技術研究センター 稲見・檜山研究室&lt;br /&gt;
SF作品に登場する「光学迷彩」を現代の映像技術で実現した作品。カメレオンの様に背景に体が溶け込んでいるように見える体験ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「不可視美術館」坪倉輝明&lt;br /&gt;
体験者が作品の置かれていない展示台に向かって懐中電灯の光を向けると、在るはずのない彫刻の“影”や見えないはずの“絵画”が現れる。&lt;br /&gt;
◎「VRクリエイティブアワード2017」審査員特別賞作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「THE LITTLE MERMAID」BOOKS &amp;amp; MAGIC&lt;br /&gt;
モバイル端末を「リトルマーメイド」の本にかざすと、絵本の世界が立体的に浮かび上がりキャラクターが動き出す。ページごとにゲームも楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■360°ＶＲ絵本「博士と万有引力のりんご」KAORU&lt;br /&gt;
上から下まで360°立体で作られた絵本の世界で登場人物と一緒に物語を体験できる3DVR。手描きで描き起こされた模様やテクチャが独特の世界観を作り出す。&lt;br /&gt;
◎「VRクリエイティブアワード2017」VR THEATRE賞作品&lt;br /&gt;
◎「MEC AWARD 2017」佳作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「変幻灯」NTT コミュニケーション科学基礎研究所「立体灯」東京大学大学院情報理工学系研究科 廣瀬・谷川・鳴海研究室&amp;nbsp;&amp;nbsp;小川奈美・茂山丈太郎&lt;br /&gt;
2Dの絵や写真に動きの印象を与えるプロジェクション技術を使った「変幻灯」と、その技術を応用して、2Dの写真や絵があたかも3Dであるかのような錯覚を加える「立体灯」を展示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ウロボロスのトーチ」赤松正行&lt;br /&gt;
モバイル端末を絵画に合わせると、絵の中のものが動き出し、音が聞こえる。８枚の絵画に隠された物語を探る作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Metamorphosis Hand -えくす手-」東京大学大学院情報理工学系研究科 廣瀬・谷川・鳴海研究室 小川奈美&lt;br /&gt;
「指の伸びた手」でピアノを弾くという身体拡張の疑似体験ができる作品。&lt;br /&gt;
◎「VRクリエイティブアワード2016」ファイナリスト作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「CHILDHOOD」筑波大学 西田惇・髙鳥光・佐藤綱祐&lt;br /&gt;
自分の半分くらいの身長の人間になった体験ができるVRコンテンツ。低い目線から見上げる世界の大きさや、小さな手で物をつかむ感覚を体感できる。&lt;br /&gt;
（対象年齢：13歳以上／体験日時に制限あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｜その他｜&lt;br /&gt;
■VR・ARを“学ぶ”&lt;br /&gt;
それぞれの作品を題材に、使われている技術についてわかりやすく解説するほか、VRやARの歴史も合わせて紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SKIPシティ発！最新VR映像&lt;br /&gt;
埼玉県事業で製作したVR作品「ANIMAを撃て！VR特別版」を体験できます。展示作品は会期中に随時更新の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;

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