<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H104662" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Thu, 13 Sep 2018 13:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>日本ラテンアメリカ学術会議 2018 東京芸術大学　フォーラム「芸術と科学」の開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809137891</link>
        <pubDate>Thu, 13 Sep 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>　2020年東京オリンピック・パラリンピック競技⼤会も2年後に迫ってまいりました。このスポーツと⽂化の祭典を⾒据え「芸術と科学」が⼀体となった新しい⽂化表現のあり⽅を考える機会を得ることができました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月13日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


日本ラテンアメリカ学術会議 2018 東京芸術大学&lt;br /&gt;
フォーラム「芸術と科学」の開催&lt;br /&gt;


　2020年東京オリンピック・パラリンピック競技⼤会も2年後に迫ってまいりました。このスポーツと⽂化の祭典を⾒据え「芸術と科学」が⼀体となった新しい⽂化表現のあり⽅を考える機会を得ることができました。&lt;br /&gt;
　この度開催される「⽇本ラテンアメリカ学術交流会」の⼀環として、チリの2つの⼤学の芸術学部の教授陣を招き、未来に向けた⽂化の可能性を問うフォーラムを下記のとおり開催いたします。&lt;br /&gt;
　各位におかれましては、ご多忙中とは存じますが、ご取材・ご周知いただければ幸甚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
１ ⽇ 時　平成30 年９⽉29 ⽇（⼟） 15 時〜17 時40 分&lt;br /&gt;
２ 場 所　東京藝術⼤学⾳楽学部第６ホール&lt;br /&gt;
　　　　　〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.geidai.ac.jp/access/ueno&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.geidai.ac.jp/access/ueno&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
３ 対 象　企業・研究機関・官公庁・⼤学関係者・地域住⺠・学⽣など、どなたでも可&lt;br /&gt;
４ 主 催　東京藝術⼤学ＣＯＩ拠点、東京⼤学&lt;br /&gt;
５ 共 催　チリ⼤学、カトリカ⼤学&lt;br /&gt;
６ 後 援　在チリ⽇本国⼤使館&lt;br /&gt;
７ 協 ⼒　東レ株式会社、⽇本電信電話株式会社&lt;br /&gt;
８ 技術協⼒　東京藝術⼤学ＣＯＩ拠点共感覚メディアグループ&lt;br /&gt;
９ 制 作　東京藝術⼤学ＣＯＩ拠点２０２０構想&lt;br /&gt;
10 申込⽅法　メールで『フォーラム「芸術と科学」申込』とご記⼊のうえ、①ご⽒名 ②お電話番号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;③ご所属またはご職業 をお知らせ願います。&lt;br /&gt;
11 申 込 先 E-mail：coi2020@ml.geidai.ac.jp&lt;br /&gt;
12 定 員　180 名&lt;br /&gt;
13 参加費　無料&lt;br /&gt;
14 申込締切　平成30年９⽉25⽇（⽕）&lt;br /&gt;
15 使⽤⾔語　⽇本語 スペイン語（逐次通訳あり）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201809137891/_prw_PI1im_ue7Op8aj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第71 回カンヌ国際映画祭 短編コンペティション部門 正式招待作品  特別上映会の開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809057581</link>
        <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>この度、フランス・第71 回カンヌ国際映画祭にて、本学大学院映像研究科メディア映像専攻佐藤雅彦教授と修了生が制作した短編映画「どちらを選んだのかはわからないが、どちらかを選んだことははっきりしている」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月5日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


第71 回カンヌ国際映画祭 短編コンペティション部門 正式招待作品&lt;br /&gt;
「どちらを選んだのかはわからないが、&lt;br /&gt;
　　　　　どちらかを選んだことははっきりしている」&lt;br /&gt;
特別上映会の開催について&lt;br /&gt;


この度、フランス・第71 回カンヌ国際映画祭にて、本学大学院映像研究科メディア映像専攻佐藤雅彦教授と修了生が制作した短編映画「どちらを選んだのかはわからないが、どちらかを選んだことははっきりしている」（英語名「Duality」）が、短編コンペティション部門で正式招待上映されました。&lt;br /&gt;
この映画はメディア映像専攻佐藤雅彦教授のほか、佐藤研第5 期生の関友太郎氏・豊田真之氏・平瀬謙太朗氏、外部から興味を持って参加した川村元気氏（映画プロデューサー）が企画・制作した作品です。2014 年にも同佐藤教授と第5期生によって制作された短編映画「八芳園」が、第67 回カンヌ国際映画祭短編映画コンペティションに正式招待上映されましたので、同メンバーにとっては2 回目のノミネートになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本学大学院映像研究科は今年度で設置から14 年を迎えます。この間に数々の成果を上げて参りましたが、今回2 回目のカンヌ国際映画祭正式出品を記念して特別上映会を開催いたします。上映プログラムとして、2014 年カンヌ国際映画祭短編コンペティション正式招待上映となった「八芳園」と2017 年制作短編映画「父 帰る」を合わせてご覧いただけます。各位におかれましては、ご多忙中とは存じますが、ご取材・ご周知いただければ幸甚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カンヌ国際映画祭 正式出品記念上映会&lt;br /&gt;
短編映画「どちらを選んだのかはわからないが、どちらかを選んだことははっきりしている」（14分）&lt;br /&gt;
他2 作品：短編映画「八芳園」&amp;lt; 2014 年カンヌ国際映画祭短編コンペティション部門 正式招待上映 &amp;gt;（約12分） , 短編映画「父 帰る」（約34分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場：東京藝術大学 奏楽堂（大学構内）&lt;br /&gt;
日時：平成30年10月12日（金）18:00 受付 18:30 開始（21:00 頃終了予定）&lt;br /&gt;
主催：東京藝術大学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜プログラム＞&lt;br /&gt;
ご挨拶（澤和樹学長）、 大学院映像研究科紹介（桐山孝司映像研究科長）、 概要説明（佐藤雅彦教授）、 上映、 解説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.&amp;nbsp;&amp;nbsp;10 月12 日（金）17:30 以降、会場入口にて、プレス受付を開設いたしますので、記者章（名刺）をご提示ください。腕章をお渡しします。&lt;br /&gt;
II.&amp;nbsp;&amp;nbsp;上映中のフラッシュ撮影はご遠慮願います。&lt;br /&gt;
III. ご来場いただける場合は、お手数ですが、事前に下記事務局までご一報いただけましたら幸甚です。&lt;br /&gt;
Ⅳ.&amp;nbsp;&amp;nbsp;取材をご希望される場合は、事前にご一報ください。希望多数の場合は、囲み取材とさせて頂きます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201809057581/_prw_PI1im_waAhjt6M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国美術・教育リサーチプロジェクト2 0 1 8「美術の授業ってなんだろう？ 」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809057588</link>
        <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>＜開催概要＞ 　本プロジェクトは、多様な感性を育む「美術」においてその「授業」の具体的な内容をリサーチすることで、授業そのものの多様性を通じ美術・芸術について教育現場の理解を深め美術界全体の活性化に繋...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月6日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


幼稚園から大学まで美術教育の流れを体感する展覧会&lt;br /&gt;
- 全国美術・教育リサーチプロジェクト2 0 1 8 -&lt;br /&gt;
「美術の授業ってなんだろう？ 」&lt;br /&gt;


＜開催概要＞&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、多様な感性を育む「美術」においてその「授業」の具体的な内容をリサーチすることで、授業そのものの多様性を通じ美術・芸術について教育現場の理解を深め美術界全体の活性化に繋げることを目標とします。現在、幼稚園から現役大学生までどのような「美術の授業」が行われているのか？特に注目すべき授業は、どのような内容でいかなる作品が制作されているのか？東京藝術大学では、各科どんな授業が行われているのか？リサーチ結果をパネルや映像、実作品によって一望できる展示を東京藝術大学大学美術館で展開します。&lt;br /&gt;
　また、本年度から芸術教科の所管が文部科学省から文化庁へ移管されることになり「学校教育における人材育成からトップレベルの芸術家の育成まで一体的な施策」が求められています。その意味においても本プロジェクトは、広く日本の「美術・教育」の可能性を考えてくため全国的にアーティスト、教育関係者等の問題意識を共有し議論を高めていきます。そして本プロジェクトにより全国での「美術・教育」関係者ネットワークの繋がりを深め文化芸術基盤構築を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜展示作品内容＞&lt;br /&gt;
1. 全国の 特別支援学校を含めた幼稚園から大学までの特色ある授業を作品・パネル・動画等で紹介。&lt;br /&gt;
2. 特別支援学校を対象とした、三菱地所「キラキラっとアートプロジェクト」の授業ドキュメント映像を紹介。&lt;br /&gt;
3. 上野文化の杜のアートプログラム「スタチュー写生大会」の様子を作品と動画で紹介。&lt;br /&gt;
4. 東京藝術大学美術学部の各学科授業を作品・パネル・動画等で紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜展覧会情報＞&lt;br /&gt;
□ 展覧会名：幼稚園から大学まで美術教育の流れを体感する展覧会　- 全国美術・教育リサーチプロジェクト2018 -「美術の授業ってなんだろう？」&lt;br /&gt;
□ 会期：10月2日（火）～10 月21日（日）&lt;br /&gt;
□ 開館時間：10:00－17:00（入館は16:30 まで）&lt;br /&gt;
□ 休館日：月曜日　※ただし10月8日（月・祝）開館、10月9日（火）閉館&lt;br /&gt;
□ 会場：東京藝術大学大学美術館本館３階&lt;br /&gt;
□ 観覧料：無料&lt;br /&gt;
□ 主催：東京藝術大学 美術学部、東京藝術大学 美術学部 杜の会&lt;br /&gt;
□ 特別協賛：三菱地所株式会社&lt;br /&gt;
□ 協力：全国芸術系大学コンソーシアム、全国国立大学附属学校連盟&lt;br /&gt;
□ 公式サイト：&lt;a href=&quot;http://research-project.geidai.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://research-project.geidai.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シンポジウム、ラウンドテーブルの開催＞&lt;br /&gt;
１．シンポジウム&lt;br /&gt;
「日本・美術・教育」芸術系大学の美術・教育はどこへ向かうのか？&lt;br /&gt;
日　時：10月2日（火）15:30 ～ 17:30　※申込不要・参加費無料&lt;br /&gt;
会　場：東京藝術大学上野校地美術学部絵画棟1F石膏室　&lt;br /&gt;
　　　　110-8714 東京都台東区 上野公園12-8&lt;br /&gt;
登壇者：小池一子（十和田市現代美術館館長、武蔵野美術大学名誉教授)&lt;br /&gt;
　　　　長田謙一（名古屋芸術大学 芸術学部教授）&lt;br /&gt;
　　　　日比野克彦（東京藝術大学 美術学部学部長）&lt;br /&gt;
　　　　藤浩志（秋田公立美術大学 教授）&lt;br /&gt;
司　会：中村政人（東京藝術大学 美術学部教授）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ラウンドテーブル&lt;br /&gt;
「美術による教科教育と美術の専門教育を考える」&lt;br /&gt;
日　程：10月7日 (日)&amp;nbsp;&amp;nbsp;15:00 ～ 17:00&lt;br /&gt;
会　場：東京藝術大学上野校地美術学部大学美術館　&lt;br /&gt;
　 　　　110-8714 東京都台東区 上野公園12-8&lt;br /&gt;
登壇者：百瀬剛（宝仙学園小学校 教諭）　&lt;br /&gt;
　　　　落合良美（東京都立小石川中学校 教諭）&lt;br /&gt;
　　　　荻原克哉（東京都立総合芸術高校 教諭）　&lt;br /&gt;
　　　　荒木慎也（成城大学他 非常勤講師）&lt;br /&gt;
　　　　石井壽郎（東京学芸大学 准教授）&lt;br /&gt;
　　　　木津文哉（東京藝術大学 美術学部教授）&lt;br /&gt;
　　　　伊藤達矢（東京藝術大学 美術学部 特任准教授）&lt;br /&gt;
　　　　他　&lt;br /&gt;
司　会：中村政人　（東京藝術大学 美術学部教授）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201809057588/_prw_PI1im_YYT8Ian9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>藝大コレクション展2018 －柴田是真明治宮殿天井画下図修復完成披露－</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809057586</link>
        <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>　東京藝術大学大学美術館（東京・上野公園）は、2018年10月2日（火）から11月11日（日）まで、「藝大コレクション展2018」を開催いたします。 　東京藝術大学のコレクションは、前身である東京美術...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月6日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝術大学大学美術館&lt;br /&gt;
藝大コレクション展2018&lt;br /&gt;
－柴田是真明治宮殿天井画下図修復完成披露－&lt;br /&gt;
2018年10月2日（火）~2018年11月11日（日）&lt;br /&gt;


　東京藝術大学大学美術館（東京・上野公園）は、2018年10月2日（火）から11月11日（日）まで、「藝大コレクション展2018」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　東京藝術大学のコレクションは、前身である東京美術学校の開校に先立って開始された芸術作品・資料の収集にはじまります。以来130年間、学生たちの学びに役立つものを、という収集方針のもと、約30,000件にも及ぶ様々な分野の作品がコレクションされてきました。その中には、「制作の過程が見えるように」、また「作家の試行錯誤の跡が伝わるように」という考えから、下図やスケッチブックなども多く含まれています。&lt;br /&gt;
　藝大コレクション展2018では、コレクションを代表する名品に加えて、下図やスケッチ、関連作と、完成作品とを並べて展示し、ときに作家の言葉を読みながら鑑賞していただくことを試みます。&lt;br /&gt;
　また、本展の大きな目玉として、2017年度の東京藝術大学クラウドファンディング事業で修復費用を募った、柴田是真作の明治宮殿千種之間天井画下図の修復完成のお披露目を行います。ほころびや破れが手当され、一層美しくなった是真の草花図の数々を存分に堪能していただく機会となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
●展覧会名称：藝大コレクション展2018&lt;br /&gt;
●会期：2018年10月2日（火）～2018年11月11日（日）&lt;br /&gt;
●休館日：毎週月曜日（10月8日は開館）、10 月9日&lt;br /&gt;
●会場：東京藝術大学大学美術館 展示室1&lt;br /&gt;
　　　　（〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8）&lt;br /&gt;
●交通案内：JR 上野駅公園口、東京メトロ千代田線根津駅より徒歩10分&lt;br /&gt;
　　　　　　京成上野駅、東京メトロ日比谷線・銀座線上野駅より徒歩15分&lt;br /&gt;
　　　　　　駐車場はございませんので、お車でのご来館はお控えください&lt;br /&gt;
●開館時間：午前10時～午後5時（入館は午後4時30分まで）&lt;br /&gt;
●観覧料：一般430円（320円）、大学生110円（60円）&lt;br /&gt;
＊高校生以下及び18歳未満は無料　 ＊（&amp;nbsp;&amp;nbsp;）は20名以上の団体料金&lt;br /&gt;
＊団体観覧者20名につき1名の引率者は無料&lt;br /&gt;
＊障害者手帳をお持ちの方（介護者1 名を含む）は無料&lt;br /&gt;
●主催：東京藝術大学&lt;br /&gt;
●助成：藝大フレンズ賛助金&lt;br /&gt;
●問い合わせ先：03-5777-8600（ハローダイヤル）&lt;br /&gt;
●ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.geidai.ac.jp/museum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.geidai.ac.jp/museum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201809057586/_prw_PI1im_85K0nx22.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京藝術大学「⽇中韓学⽣アニメーション国際共同制作 完成作品上映会」の開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201807256327</link>
        <pubDate>Thu, 26 Jul 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>　日中韓学生アニメーション国際共同制作（通称Co-work）は、日中韓３か国の大学院でアニメーションを学ぶ学生が、企画から仕上げまでを共同で行い、短編アニメーション作品を完成させるプログラムです。平成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年７月26日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝術大学は、平成30年7月28日（土）18時から、&lt;br /&gt;
「日中韓学生アニメーション国際共同制作 完成作品上映会」を&lt;br /&gt;
東京藝術大学横浜校地馬車道校舎で開催いたします。&lt;br /&gt;


　日中韓学生アニメーション国際共同制作（通称Co-work）は、日中韓３か国の大学院でアニメーションを学ぶ学生が、企画から仕上げまでを共同で行い、短編アニメーション作品を完成させるプログラムです。平成２２年に東京藝術大学と韓国芸術綜合学校の２校からスタートし、平成２４年に中国伝媒大学が加わり、今年度で９回目を迎えました。今年も日中韓の学生混成チームが十一日間にも及ぶ共同合宿で制作した短編アニメーション作品５本の完成上映会を下記日程にて開催します。&lt;br /&gt;
　この事業では、アニメーション技術及びコミュニケーション力の向上もさることながら、アジアのアニメーション文化の将来を担う若い制作者たちのネットワーク構築を目指しています。上映会前日の２７日まで続いた共同制作の、汗と涙の制作模様も、作品と併せてどうぞご覧ください。言語や文化の違いによる苦労話や参加学生の感想なども紹介致します。&lt;br /&gt;
また、本件につきまして、関係者等のみなさまへも広くご周知いただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日　時：平成３０年７月２８日（土）　午後６時～&lt;br /&gt;
場　所：東京藝術大学　横浜校地　馬車道校舎　大視聴覚室&lt;br /&gt;
　　　　横浜市中区本町4-44 &lt;br /&gt;
主　催：東京藝術大学大学院映像研究科&lt;br /&gt;
参加校：東京藝術大学、韓国芸術綜合学校、中国伝媒大学&lt;br /&gt;
入場料：無料・予約不要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考１：平成30年度『Co-work2018』の詳細＞
企画ステージ：５月２日～１１日　中国伝媒大学（北京）&lt;br /&gt;
制作ステージ：７月１７日～３０日　東京藝術大学（横浜）&lt;br /&gt;
　日中韓の３大学からそれぞれ学生５名＋サポートメンバーが参加し、３か国混成の５つのチームに分かれて作品の企画から制作までを行い、本格的な短編アニメーション作品を完成させました。合間には、オンラインミーティング等を定期的に実施し、意思疎通を図りながら作業を進めました。&lt;br /&gt;
　今年度の作品テーマは“変化”“変容”を意味する「メタモルフォーゼ」。作品を通して学生自身の奮闘と成長も垣間見える、オリジナリティ溢れる５本のアニメーション作品が生まれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考２：『Co-work』（日中韓アニメーション共同制作）の詳細＞
　新時代のアニメ・映画監督を育成する為に、日本・中国・韓国の共同によりアニメーション教育における国際的な拠点を東京藝術大学大学院映像研究科に形成することを目的としています。将来的には、国内外から広く人材が集まる、世界最高峰の「国際アニメーションコース」の創設を目指し、国際社会において「日本のアニメーション」の不動の地位を確立することを想定しています。&lt;br /&gt;
　東京藝術大学は、我が国唯一の国立総合芸術大学として世界水準の教育研究活動を展開し、平成17年に設置した大学院映像研究科においても、優れた国際的実績を有する教員陣により質の高い教育プログラムが提供されています。各国を代表する映像メディア教育機関や産業界とも活発に交流し、世界の第一線で活躍できるグローバル人材の育成を推進しており、在籍学生・卒業生の制作した映像作品が国内外において数々の賞を受けていることや、そうした作品に影響され、国境を越えて諸外国からも多くの学生が本研究科への入学を志望していることは、教育研究組織としての方向性の正しさと確かな成果を示しています。&lt;br /&gt;
　映像研究科アニメーション専攻においては、上述の通り、日中韓３カ国の学生による国際共同制作を毎年実施しており、その独自性と質の高さから、世界最大規模のデジタルメディア／デジタルコンテンツのカンファレンスである「シーグラフアジア」等でも発表され、国際的にも大きな注目を浴びてきました。&lt;br /&gt;
　３カ国の学生が混成チームをつくりアニメーションの共同企画・制作・上映までを行う本事業のプログラムは、世界的に見ても例のない、極めて先進的かつ実践的なものです。特に、日本・中国・韓国という、国際的にも映像メディアおよびアニメーションの分野で評価の高い国々において、各国を代表する国立大学の学生がこのような国際共同演習を行うことは、高い教育効果と社会的なインパクトを有します。今後ますます増加する、３カ国の産業界における映像メディアコンテンツの国際共同制作に向け、将来のリーダー達が共同で演習を行うこのプログラムは、必ず大きな成果を生み出すものと確信しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201807256327/_prw_PI1im_e2tr9ZGf.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京藝術大学「Summer Arts Japan 2018 ～飛翔する日本の美～ 」を開催（８月５日、東京藝術大宇奏楽堂）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201807206166</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jul 2018 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>金澤翔子の「書」とドビュッシーの「月の光」のコラボレーション、橋本夏季のソプラノ独唱とオーケストラによる3つのオリンピックマーチの演奏。 華道家元池坊次期家元池坊専好とＮＥＣのテクノロジー、音楽による...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年７月20日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝術大学（所在：東京都台東区）は、&lt;br /&gt;
2018年8月5日（日）東京藝術大学奏楽堂において、&lt;br /&gt;
「書」「いけばな」「テクノロジー」を音楽とともに織り込んだ&lt;br /&gt;
「Summer Arts Japan 2018」を開催いたします。&lt;br /&gt;


金澤翔子の「書」とドビュッシーの「月の光」のコラボレーション、橋本夏季のソプラノ独唱とオーケストラによる3つのオリンピックマーチの演奏。&lt;br /&gt;
華道家元池坊次期家元池坊専好とＮＥＣのテクノロジー、音楽によるコラボレーション「夏のみなも」。&lt;br /&gt;
世界へ飛翔する日本の美をテーマとしたSummer Arts Japan 2018をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年8月5日（日）14:00開場／15:00開演　東京藝術大学奏楽堂（大学構内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：東京藝術大学&lt;br /&gt;
共催：東京藝術大学ＣＯＩ拠点・一般社団法人アーツ・イノヴェーション・プロジェクト&lt;br /&gt;
特別協力：ＮＥＣ&lt;br /&gt;
技術協力：慶應義塾大学　桂誠一郎研究室&lt;br /&gt;
協賛：ブラザー工業株式会社&lt;br /&gt;
後援：台東区&lt;br /&gt;
企画・制作：東京藝術大学ＣＯＩ拠点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;プログラム&amp;gt;&lt;br /&gt;
■飛翔～書と音楽～　揮毫：金澤翔子（音楽：「月の光」ドビュッシー作曲)&lt;br /&gt;
■ソプラノ独唱：橋本夏季&lt;br /&gt;
　「オンブラ　マイ　フ」（ヘンデル作曲）&lt;br /&gt;
　「Time to Say Goodbye」（サルトーリ作曲、クアラントット／ピーターソン作詞）&lt;br /&gt;
■3つのオリンピック・マーチ&lt;br /&gt;
　東京オリンピック・マーチ(古関裕而作曲)&lt;br /&gt;
　札幌オリンピック・マーチ「白銀の栄光」(山本直純作曲)&lt;br /&gt;
　長野オリンピック・マーチ「信州民謡パラフレーズ」(松下功作曲)&lt;br /&gt;
■「夏のみなも」（音楽：「このこと　そして」松下功作曲)&lt;br /&gt;
　いけばな：池坊専好(華道家元池坊次期家元)&lt;br /&gt;
　映像制作：東京藝術大学ＣＯＩ拠点　共感覚メディア研究グループ&lt;br /&gt;
　AI技術協力：ＮＥＣ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;出演者&amp;gt;&lt;br /&gt;
邦楽合奏：三絃　深海さとみ・深海あいみ　第一箏　平田紀子・安嶋三保子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;第二箏　石田真奈美・石本かおり　十七絃　鳥越菜々子・林正典&lt;br /&gt;
ＳＡＪオーケストラ&lt;br /&gt;
指揮：田尻真高&lt;br /&gt;
演出：杉本孝次&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奏楽堂でサイエンス！&lt;br /&gt;
人の気持ちを視線から読みとるＮＥＣのＡＩ、慶應義塾大学が開発した書道ロボット「筆雄」も展示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Summer Arts Japan 2018 ー 飛翔する日本の美 ー 観覧希望の方、概要＞&lt;br /&gt;
・観覧希望の方は「入場整理券申込制」です。住所、氏名、ご連絡先、入場希望者1名か2名かを明記の上、以下の住所におはがきでお申し込みください。&lt;br /&gt;
日時：2018年8月5日（日）14時開場15時開演&lt;br /&gt;
会場：東京藝術大学奏楽堂&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
お申込期限：2018年7月27日（金）必着&lt;br /&gt;
応募はがき宛先〒151‐0061 渋谷区初台1－19－4&amp;nbsp;&amp;nbsp;１Ｆ&lt;br /&gt;
（一社）アーツ・イノヴェーション・プロジェクト「サマーアーツ2018係」&lt;br /&gt;
＊応募者多数の場合は抽選となります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201807206166/_prw_PI2im_Egc7l7qm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京藝術大学×パリ国立高等美術学校グローバルアート共同プロジェクト2018</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201807055701</link>
        <pubDate>Fri, 06 Jul 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>東京藝術大学とパリ国立高等美術学校の国際色豊かな学生18人と教員4人が、コラボレーションを通してダンス・パフォーマンス・インスタレーションの実験の場を作り、2018年7月21日（土）草月会館にて制作した作品を発表いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月6日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝術大学×パリ国立高等美術学校&lt;br /&gt;
グローバルアート共同プロジェクト2018&lt;br /&gt;
ART AS EXPERIMENT：Performing the School ｜&lt;br /&gt;
アートは実験であり、学校はパフォーミングの場である&lt;br /&gt;


■ 概要&lt;br /&gt;
芸術とは実験である。実験の場として最も有効な場所が、学校である。&lt;br /&gt;
新たな作品を発想するための豊かな環境づくり、その一つは、つねに実験できる場をつくっていくことだ。学校は豊かな実験の場となり得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本企画は、東京藝術大学とパリ国立高等美術学校の国際色豊かな学生18人と教員4人が、コラボレーションを通してダンス・パフォーマンス・インスタレーションの実験の場を作り、そこで制作した作品を発表するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5週間に亘る交流期間中、両校の学生はエマニュエル・ユイン教授（コンテンポラリーダンサー・振付家）と毛利悠子講師（ビジュアル・アーティスト）による共同ワークショップに参加しました。参加学生は5月にパリ国立高等美術学校で出会い、即興的なムーブメントの構成を実践。7月には東京藝術大学の取手校地と上野校地にて、パリで得た経験を展開させ、作品として草月プラザでの発表につなげます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
草月会館は1958年の草月アートセンター設立以来、音楽やパフォーマンスも含め多数の実験的な芸術活動を紹介する場でした。今回、草月会館のご協力を得て、私たちの実験を草月プラザで発表できることとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年4月に新設された東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻(GAP専攻)では、アーティストがより多様で大きな世界の一員として、社会実践(ソーシャルプラクティス)を行う存在になることを目指しています。GAP専攻とパリ国立高等美術学校は、GAP専攻設立初年度よりグローバルアート共同プロジェクトを実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生、教員、そして両校のビジョンが交差し、美術教育と実験の交差するこの取り組みの成果に、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 企画概要&lt;br /&gt;
日付：2018年7月21日（土）&lt;br /&gt;
時間：17:30開場、18:30開演&lt;br /&gt;
※草月プラザ開館時間9:30より、インスタレーションなど一部作品を公開します。&lt;br /&gt;
会場：草月会館1F 草月プラザ 石庭「天国」&lt;br /&gt;
　　　入場無料&lt;br /&gt;
主催：東京藝術大学 × パリ国立高等美術学校&lt;br /&gt;
企画：東京藝術大学 × パリ国立高等美術学校グローバルアート共同プロジェクト2018 パリユニット&lt;br /&gt;
協力：一般財団法人草月会 、Institut Français Ministèrede l’Europe et des Affaires&lt;br /&gt;
　　　Etrangères et Ministère de la Culture、株式会社ルピシア&lt;br /&gt;
GAP ウェブ： &lt;a href=&quot;http://gap.geidai.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://gap.geidai.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201807055701/_prw_PI5im_G52h978a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミーへ第一期生の派遣</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201807045646</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jul 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>　平成30年４月23日、「東京藝術大学」は、在ドイツ日本大使館において、⾳楽分野における世界トップアーティストの戦略的育成を⽬的として、1972 年にヘルベルト・フォン・カラヤンにより設⽴された「ベル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月4日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝術大学は、ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミーとの人材育成に係る協定に基づき、第一期生として小川響子さんを同アカデミーへ派遣することといたしました。この様な取組は、世界初の試みです。&lt;br /&gt;


　平成30年４月23日、「東京藝術大学」は、在ドイツ日本大使館において、⾳楽分野における世界トップアーティストの戦略的育成を⽬的として、1972 年にヘルベルト・フォン・カラヤンにより設⽴された「ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー」と⼈材育成に係る協定を締結いたしました。「ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー」と⼈材育成に係る大学との連携協定は世界初の試みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度、第一期生の派遣として、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団第１コンサートマスターを務める樫本大進氏による厳正なオーディションの結果、下記のとおり本学卒業生の小川響子さんが合格し、今秋より同アカデミーへの派遣が決定しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、本取組につきましては、文部科学省「国立大学機能強化事業」を踏まえた本学の機能強化の⼀環として実施し、本趣旨にご賛同頂きました宗次德⼆様（カレーハウスCoCo 壱番屋創業者、NPO 法⼈イエロー・エンジェル理事⻑）からの多大なご寄附により実現しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後とも本学の取り組みへのご指導ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申し上げます。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>東京藝大は「ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー」と人材育成のための連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804243279</link>
        <pubDate>Wed, 25 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>　平成30 年4 ⽉23 ⽇、東京藝術⼤学は、⾳楽分野における世界トップアーティストの戦略的育成を⽬的として、1972 年にヘルベルト・フォン・カラヤンにより設⽴され、世界最⾼峰のオーケストラの⼀つ、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月25日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝大は23日、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員の養成を⽬的とした「ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー」と⼈材育成に係る協定を締結。&lt;br /&gt;
この⼈材育成に係る⼤学との連携協定は世界初。&lt;br /&gt;


　平成30 年4 ⽉23 ⽇、東京藝術⼤学は、⾳楽分野における世界トップアーティストの戦略的育成を⽬的として、1972 年にヘルベルト・フォン・カラヤンにより設⽴され、世界最⾼峰のオーケストラの⼀つ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員の養成を⽬的とした「ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー」と⼈材育成に係る協定（特別選抜制度）を在ドイツ⽇本⼤使館で締結いたしました。&lt;br /&gt;
　この「ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー」と⼈材育成に係る⼤学との連携協定は世界初となる試みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらの取組は、⽂部科学省「国⽴⼤学機能強化事業」を踏まえた本学の機能強化の⼀環として実施するものですが、特に⾳楽分野では、国際舞台で活躍する傑出した⾳楽家育成を実現するため、平成27 年度より全国各地の⼦ども達を対象とした「早期教育プロジェクト（ＥＥＰ：Early Education Project）」を実施するとともに、「中学⽣対象の早期英才プログラム（東京藝⼤ジュニア・アカデミー）」や⾼校２年⽣からの「⾶び⼊学」試験を起点とした「スペシャルソリストプログラム（ＳＳＰ：Special Soloist Program）」を計画的に展開しているところであり、この度の「ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー」との協定締結により、世界トップアーティストの戦略的育成に向けた⼀貫型⼈材育成プログラムが構築されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミーに係る授業料全額及び渡航費の⼀部は、本趣旨にご賛同頂きました宗次德⼆様（カレーハウスCoCo 壱番屋創業者、NPO 法⼈イエロー・エンジェル理事⻑）からのご寄附により⽀援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「澤和樹：東京藝術大学長」及び「ペーター・リーゲルバウア：ベルリン・フィルハーモニー・カラヤン・アカデミー代表」のコメントは、別添プレスリリース資料を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201804243279/_prw_PI1im_97O31A0o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京藝術大学「五大陸アーツサミット2018」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712048656</link>
        <pubDate>Wed, 06 Dec 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>東京藝術大学では、1月8日（月・祝日）及び1月9日（火）に上野キャンパスにおいて「五大陸アーツサミット2018」を開催します（参加費無料、要事前申込）卓越する五大陸の総合大学を中心に、芸術分野の学長・学部長が一堂に会するシンポジウムは、本学130年の歴史の中で初の試みです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月6日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


■ Five Continent Arts Summit ■&lt;br /&gt;
東京藝術大学「五大陸アーツサミット2018」を開催&lt;br /&gt;
21世紀の芸術大学はどこに向かうのか？七ヶ国八大学の学長・学部長が一堂に会し、これからの新しい芸術大学の姿と文化交流について世界的視野から考えます。&lt;br /&gt;


　本学130周年を機に開催される「五大陸アーツサミット2018」では、これからの新しい芸術大学の姿について世界的視野から考えたいと思います。近年の科学技術の著しい発展は、芸術のあり方を根本的に揺るがしつつあります。このような状況のなか、芸術大学が果たすべき役割とは何でしょうか？歴史も文化も異なる様々な国や地域の芸術大学の現状を知り、未来の芸術教育について議論することは、21 世紀の芸術のビジョンを共有するためにも重要なプロセスだといえるでしょう。2020 年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、さらなる国際化の気運が高まる今、各大陸との文化交流を含め、芸術教育の未来像を発信していきます。&lt;br /&gt;
　ご多忙のところ誠に恐縮ですが、何卒ご来場賜りたくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１　日　　時　　平成30年1月8日（月・祝日）　10時～12時&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　平成30年1月9日（火）　　　　10時～12時、18時～20時&lt;br /&gt;
　２　場　　所　　東京藝術大学音楽学部5-109教室及び第６ホール&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　〒110-8714　東京都台東区上野公園12-8&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.geidai.ac.jp/access/ueno&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.geidai.ac.jp/access/ueno&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　３　対　　象　　企業・研究機関・官公庁・大学関係者・地域住民・学生など、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　どなたでも可&lt;br /&gt;
　４　主　　催　　東京藝術大学&lt;br /&gt;
　５　協　　力　　全国芸術系大学コンソーシアム&lt;br /&gt;
　６　後　　援　　外務省　日本経済新聞社&lt;br /&gt;
　７　申込方法　　メール又はFAX で「五大陸アーツサミット申込」とご記入のうえ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　①ご氏名 ②お電話番号 ③メールアドレス ④ご所属またはご職業&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　⑤参加希望日 をお知らせ願います。&lt;br /&gt;
　８　申 込 先　　E-mail：development@ml.geidai.ac.jp　&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;FAX：03-5685-7760&lt;br /&gt;
　９　定　　員　　180名　※事前申込制　&lt;br /&gt;
　10&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;参 加 費　　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;11&amp;nbsp;&amp;nbsp;申込締切&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;平成29年12月22日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;12&amp;nbsp;&amp;nbsp;使用言語　&amp;nbsp;&amp;nbsp;英語 日本語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>東京藝術大学×パリ国立高等美術学校「グローバルアート共同プロジェクト2017」の開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711077639</link>
        <pubDate>Wed, 08 Nov 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>本プロジェクトは、東京藝術大学とパリ国立高等美術学校の国際色豊かな両校の学生16人が、フランスと日本での数ヶ月に渡る交流で得た経験をもとに「The Whole and The Part / 全体と部分」というテーマに向き合い、東京・谷中の人々の暮らしに寄り添いながら制作した作品を発表いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月８日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝大とボザールの「グローバルアート共同プロジェクト2017」を&lt;br /&gt;
11月10日から19日まで、上野谷中地域で展開&lt;br /&gt;


　東京藝術大学（学長：澤　和樹）は、パリ国立高等美術学校とのグローバルアート共同プロジェクト2017を11月10日から19日まで、上野谷中地域で展開いたします。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、両校の学生16人が、フランスと日本での数ヶ月に渡る交流で得た経験をもとに「The Whole and The Part / 全体と部分」というテーマに向き合い、ワークショップや演習で交流し、それぞれの文化や価値感など固有な「部分」を交換したり共有したりしながら、谷中の街に向き合い、共に作品を制作し、展覧会という一つの「全体」を作り上げていきます。&lt;br /&gt;
　建物の細部にそれぞれの歴史が宿る三軒の古民家で、学生たちが何を発見し、これまでの経験とどのように結びつけ、展覧会に昇華させるのか。個性あふれる若きアーティストたちの試みを、ぜひご高覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://gap.geidai.ac.jp/whole-part-2017/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://gap.geidai.ac.jp/whole-part-2017/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/hjQvH0ca9bE/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>チャリティーオークション展を開催 東京藝大ゆかりの芸術家(卒業生、教員)110名が若手芸術家支援のため出品</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201710056532</link>
        <pubDate>Fri, 06 Oct 2017 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京藝術大学</dc:creator>
        <description>「東京藝術大学若手芸術家支援基金」チャリティー・オークション展は、卒業後すぐには芸術家として自立が困難な、才能あふれる若手芸術家を支援するための基金を造成するために、本学ゆかりの現役作家（卒業生、教員）のご協力の下実現したもの。現役作家の作品による入札オークションは本学として初の試みです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月6日&lt;br /&gt;


東京藝術大学&lt;br /&gt;


東京藝術大学は、初となる入札オークションを11月10日から13日まで&lt;br /&gt;
東京美術倶楽部内東美ミュージアムで開催します。どなたでも参加可能です&lt;br /&gt;


東京藝術大学（学長：澤　和樹）は、創立130周年記念スペシャルプログラムとして、「東京藝術大学若手芸術家支援基金」チャリティー・オークション展を11月10日から13日まで、株式会社東京美術倶楽部内の東美ミュージアム4階にて開催します。&lt;br /&gt;
本チャリティー・オークション展は、創立130周年を契機として、今後我が国の文化芸術を担う若手芸術家を支援するため設置する「東京藝術大学若手芸術家支援基金」の活動資金を獲得するために実施するもので、東京美術倶楽部協力の下、本学にゆかりのある方々から寄贈いただいた作品を出展します。著名な現役作家の作品など、厳選された作品が揃っておりますので、ぜひ皆様も入札オークションにご参加いただきますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京藝術大学130周年特設サイト　チャリティー・オークション展&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://130th.geidai.ac.jp/specialprogram/008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://130th.geidai.ac.jp/specialprogram/008/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出展作品、作家一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://charity-auction.geidai.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://charity-auction.geidai.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展覧会名：「東京藝術大学若手芸術家支援基金」チャリティー・オークション展&lt;br /&gt;
展覧期間：平成29年11月10日（金）～13日（月）10:00～17:00（入場は16:30まで）&lt;br /&gt;
場　　所：東京美術倶楽部　東美ミュージアム4階&lt;br /&gt;
　　　　　東京都港区新橋6-19-15&lt;br /&gt;
入札方法：会場にて入札用紙を用意しておりますので、購入希望金額と住所・氏名・連絡先を記入の上、会場に設置した入札箱に入れてください。&lt;br /&gt;
開 札 日：平成29年11月14日（火）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104622/201710056532/_prw_OI1im_D10n994b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>