<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H104868" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Fri, 18 Feb 2022 00:03:17 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>隠れた逸品×濃厚な甘み×芳醇な香り　台湾貿易センターが台湾アテモヤ新商品発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202202177506</link>
        <pubDate>Thu, 17 Feb 2022 23:53:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>   隠れた逸品×濃厚な甘み×芳醇な香り 台湾貿易センターが台湾アテモヤ新商品発表会を開催   　中国の台湾アテモヤ輸入停止を受け、台湾農林水産省と台湾貿易センターは協力し、新たな市場を広げるべく、台...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
隠れた逸品×濃厚な甘み×芳醇な香り 台湾貿易センターが台湾アテモヤ新商品発表会を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　中国の台湾アテモヤ輸入停止を受け、台湾農林水産省と台湾貿易センターは協力し、新たな市場を広げるべく、台湾が誇る冷凍アテモヤとアテモヤ加工食品販売の強化に乗り出し、2022年2月17日に東京のパレスホテルで「台湾アテモヤ新商品発表会」を開催、大盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本発表会では濃厚な甘みと、芳醇な香り、栄養に富んだ台湾アテモヤをはじめ、様々なアテモヤ商品をご紹介。一口サイズにカットされ、食べやすさを追求したアテモヤやアイスキャンディー、そしてアテモヤケーキにアテモヤパイ、アテモヤミルクパイなど、バラエティーに富んだ商材を展示し、抹茶とアテモヤを掛け合わせたドリンクも初披露しました。今回は多くのメディア及び輸入企業、卸業者、大型スーパー、レストランなどのバイヤーが参加し、アテモヤを堪能、台湾パイナップルに次ぐ新たな商材として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、台湾農林水産省大臣の陳吉仲と台湾貿易センター董事長の黄志芳が、ビデオ出演にて挨拶。陳大臣からは日本の方々に対し、昨年台湾パインをサポートしてくれたことへ感謝の意を伝えた後、台湾アテモヤの美味しさの秘密と特徴について言及しました。そして、今回紹介した冷凍技術は、日本の市場の為に新たに開発されたものであること、それにより生のアテモヤでは長持ちしないところが、冷凍することで保存期間が長くなった利点についても言及しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　次いで黄董事長からは、台湾がアテモヤの栽培面積が世界一であること、食べると幸せな気分になれるアテモヤの歴史を紹介し、今まで高い品質を誇りながらも、日本に輸出される事はなかったが、今回新たな冷凍技術によって日本に紹介できることについても言及しました。また、台北駐日経済文化代表処の駐日代表である謝長廷も登壇し、台湾アテモヤをアピールしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして、台湾台東区農業研究センターの陳センター長は、ビデオメッセージを通じ、台湾ならではの気候における優位性と栽培技術が台湾アテモヤ産業の成功をもたらしたと説明、発表会にて台湾の冷凍アテモヤ工場の生産過程を初めて公開しました。更に、追熟後急冷凍することで美味しさをぎゅっと閉じ込めることができ、見た目と品質は生の台湾アテモヤとかわらないことや、食品衛生法に基づき、美味しく召し上がれる保存期間は6か月となり、いつでも好きな時にアテモヤを楽しむことができることをアピールしました。また、草生栽培により除草剤を使用せず、手作りで生産加工していることを強調、この方法により、台湾アテモヤの安定した品質の秘密があると言及しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本発表会の後半には、台湾に造詣が深いスペシャルゲスト、渡辺満里奈さんをお迎えし、台湾アテモヤを試食しながらのトークも展開。満里奈さんからは、台湾アテモヤの魅力について素敵なコメントが飛び出した。甘酸っぱい香りと味わいのアテモヤはきっと日本で人気が出るのではないかと、お墨付きをいただいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冷凍アテモヤ以外にパレスホテルの窪田名シェフがアテモヤスイーツ2種類（アテモヤのパイ包みとアテモヤのブラマンジェ）を考案、来場者は台湾アテモヤを思う存分に堪能しました。本発表会を通じて、日本における台湾アテモヤの可能性や将来性を体感していただくことに成功。日本でのアテモヤ発表会を皮切りに、台湾貿易センターは、引き続き台湾農林水産省と協力して香港、マレーシア、シンガポールなどにおいても台湾アテモヤを紹介していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾貿易センター(TAITRA)について&lt;br /&gt;
　台湾貿易センターは、台湾企業の対外貿易や海外市場の開拓を支援するため、経済部が民間の商工団体と連携して設立した公益財団法人です。台湾最大の公益財団法人として企業の対外貿易、海外市場の開拓をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/202202177506/_prw_PI3im_4sDSC1MA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>台湾貿易センター主催　9月4日（金）16時「AIソリューション&amp;amp;サイバーセキュリティオンラインセミナー」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009013718</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2020 10:31:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 台湾貿易センター主催　9月4日（金）16時より「AIソリューション&amp;amp;サイバーセキュリティオンラインセミナー」   コロナ禍の時代において、世界はますますデジタル化、IoT化、スマート化が進んでいます...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 台湾貿易センター主催　9月4日（金）16時より「AIソリューション&amp;amp;サイバーセキュリティオンラインセミナー」   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍の時代において、世界はますますデジタル化、IoT化、スマート化が進んでいます。また、日々成長する5G、AIの技術に対する更なる需要増加を見込み、台湾貿易センターは2020年9月4日(金)16時より、「AIソリューション&amp;amp;サイバーセキュリティオンラインセミナー」を開催します。iEi（威強電）、ticc (大同世界科技)、Unizyxグループ（兆勤科技）、THE SYSCOM GROUP（凌群電腦）、Bankpro（金財通）、La Fresh（益欣資訊）といった台湾の有名な企業6社が登壇し、台湾の最新AIソリューション及びサイバーセキュリティ情報について発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回参加するiEi（威強電）は世界中に工業用パソコンを提供しており、総合的なAIソリューションの提案、フェイスマスク認識、ナンバープレート認識、画像認識等への応用、過労運転、生産ライン検査、医療診断などに活用できます。またFLEX AioTという製品はI / O設計と拡張能力があり、最大4枚のAIアクセラレータ カード或いはPoEカードを搭載し、処理速度を早めることができます。さらにこの製品の体積は手のひらサイズで2個のIntel® VPUが含まれ、7.5Wの電気しか消費しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ticc (大同世界科技)はスマートソリューションを提供しており、政府や企業のデジタル化を推進し、運営効果を向上させます。「なんでも回答、グランドサービスセンター」とのグランド文字サービスソリューションはticcの十数年以来の政府部門や大手企業サービスセンターのコンサルタント経験とグランド技術の開発能力を生かし、企業専用のサービスセンターの立ち上げを協力します。デジタルソーシャルコミュニケーションプラットフォーム「テキストメッセージング」のマルチチャネル統合をサポートし、クラウドテクノロジーを利用して、ビジネスオーナーが追加のインストールプログラムをダウンロードする必要がないようにして、いつでもどこでもブラウザーで「なんでも回答、グランドサービスセンター」にログインして、チェックインタスクを開始できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Unizyxグループ（合勤Holding）の子会社であるZYXEL（兆勤科技）は世界中でのサイバーセキュリティ事件の頻発に応じて、企業に安全なインターネットを提供できるファイアウォール－USG FLEX 100/200/500シリーズを発売しました。企業のサイバーセキュリティを向上し、ファイアウォールのハード機能を125％、UTM性能を500％にアップし、VPN遠隔操作機能とワイヤレス基地局とホットスポット管理機能を提供しています。一つのマシンが複数マシンのニーズを満足し、企業にフレキシブルな選択肢を与え、コロナ禍時代でも安全でハイスピードなソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
THE SYSCOM GROUP（凌群電腦）は「NETCenter」インターネット監視管理センターを発売し、統一されたインターフェイスダッシュボードを使って分散管理を行い、人間の負担を効果的に軽減し、さらにレポート分析を提供して資産関連の情報をすばやく把握します。違う部署で監視管理する場合は、異なるバージョンとブランドの設備を統合することが可能です。もし異常な状態が発生したら、EメールまたはLINEを使用してすぐにアラートを出し、トポロジーを使用してデバイスの物理構造を把握し、リアルタイムのトラブルシューティングを実行して、ネットワーク運用がサービスを迅速に復元します。異なるブランド設備と異なるジャンルのを統合したA I管理ソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業向けの金融、ビジネス、物流統合情報サービスの提供を専門とするBankpro（金財通）は、自社開発の「eLogistics（別名OMSマルチチャネル注文統合サービス）」を統合する「eLogistics便利なデータプラットフォーム」を公開し、 「BPWMSロジスティクス倉庫管理システム」は、ワンストップの統合サービスを提供し、全温度ロジスティクス、情報フロー、倉庫保管、流通などをカバーします。 eLogisticsは、自社のWMSと連携して物流情報を入手できるほか、BPWMSを介して物流オペレーションを管理することもできるため、受注から倉庫保管、配送までの完全なソリューションを提供できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
La Fresh（益欣資訊）は、オムニチャネルの食品注文システムの研究開発に取り組んでおり、クラウドコンピューティングテクノロジーを通じてスマートな小売統合ソリューションを提供し、複数の情報アプリケーションのニーズに対応します。製品には、POS、本社管理、オンラインおよびセルフサービスの注文、多様な支払い、クラウドサービス、モノのインターネットアプリケーションなどが含まれ、AI自動マーケティングアプリケーションと組み合わせられます。サービスの範囲は、ケータリング、小売、大量販売、ヘルスケア、ゲーム、エンターテイメントにまで及びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾のA Iとサイバーセキュリティ業界は、グローバルなデジタルトレンドに乗っており、より統合され、スケーラブルでカスタマイズされた製品を提供しています。これらの製品を使用することで、よりインテリジェントな管理を実現できます。2020年9月4日(金)16時より、「AIソリューション&amp;amp;サイバーセキュリティオンラインセミナー」、ぜひこの機会をお見逃しなく！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆当日スケジュール：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆公式サイト&lt;br /&gt;
日本語　&lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=24586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=24586&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
英語　&lt;a href=&quot;https://sites.google.com/taitra.org.tw/taiwan-ai-cyber/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sites.google.com/taitra.org.tw/taiwan-ai-cyber/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆お申し込み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdXaHn9b1lcZPMFcbWyJsjpzTMAFJb3L7XApCkuCC9u2dRslQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdXaHn9b1lcZPMFcbWyJsjpzTMAFJb3L7XApCkuCC9u2dRslQ/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾貿易センター(TAITRA)について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、台湾企業の対外貿易や海外市場の開拓を支援するため、経済部が民間の商工団体と連携して設立した公益財団法人です。台湾最大の公益財団法人として企業の対外貿易、海外市場の開拓をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ・お申込みなど、詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
台湾貿易センター東京事務所&lt;br /&gt;
Tel:03-3514-4700　/ E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:tokyo@taitra.org.tw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;tokyo@taitra.org.tw&lt;/a&gt; / &lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/202009013718/_prw_PI1im_43N88LZH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>タピオカ経済の新事情 台湾タピオカ×日本農産品で更なるイノベーション　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910071836</link>
        <pubDate>Mon, 07 Oct 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>　日本で巻き起こっているタピオカ旋風を受け、更なる需要増加を見込み、台湾貿易センターは、2019年10月7日(月)にGINZA SIX ザ・グラン銀座において、「台湾タピオカ記者発表セミナー&amp;amp;商談会」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/10/7&lt;br /&gt;


台湾貿易センター&lt;br /&gt;


タピオカ経済の新事情 台湾タピオカ×日本農産品で更なるイノベーション　台湾貿易センターがタピオカ記者発表セミナー&amp;amp;商談会を開催&lt;br /&gt;


　日本で巻き起こっているタピオカ旋風を受け、更なる需要増加を見込み、台湾貿易センターは、2019年10月7日(月)にGINZA SIX ザ・グラン銀座において、「台湾タピオカ記者発表セミナー&amp;amp;商談会」を開催しました。原材料から包装資材、設備機器、店舗出店ソリューション、フランチャイズなど台湾企業33社が展示し、250名の大手食品メーカーや卸売、小売業者などが来場、会場はタピオカに関する商談で大きな賑わいをみせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　台湾貿易センターのマーケティングプロジェクト部顏副部長によると、台湾発祥のタピオカミルクティーは世界40カ国300都市に進出し、多くの人に愛されている国民的ドリンクとなっているそうです。フランスのルーブル美術館前でもタピオカミルクティーが買え、パリっ子の間でもオシャレな飲み物として流行しています。また、海外の調査会社によると、すぐテイクアウトでき、美味しく楽しめるハンドシェイクドリンクは市場規模にして2,092億円あり、2023年には3,436億米ドルに達する見込みです。そしてタピオカミルクティーは、このうち42％を占めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実は台湾という国土面積が九州ほどの大きさでも、ハンドシェイクドリンク店が2万2,482店存在し、2018年台湾からのタピオカ輸出額は35億円となり、日本市場には台湾産が6億円ほど輸入されています。タピオカ産業は疎かにできないほど成長しており、今後もその発展が見込まれる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タピオカ産業セミナーで登壇した台湾貿易センター所長の陳英顕氏はセミナーにて、「日本市場では枝豆から胡蝶蘭、自転車など、多くのMade in Taiwanが親しまれてきました。今後はタピオカという新たなメンツが加わり、全国へ展開、更には日本特有の商品と組み合わせ、台湾タピオカ×日本農産品で、地方活性化の手助けになればと考えております。」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タピオカの原料はキャッサバで知られていますが、ポテトパウダーからこんにゃく、トウモロコシなど多岐に渡り、調合する飲料や用途に合わせて、色々開発されております。そして、今回参加している台湾企業も解凍してすぐ使えるインスタントタピオカ、コラーゲン入りタピオカ、カラータピオカなど展示しており、今後日本市場でも新商品の開発に使われる可能性があります。環境保全の観点から、実はタピオカミルクティーの包材は多くの配慮がなされ、紙やサトウキビ、竹、使いまわしができるステンレスストローなどがあり、手提げにも脱プラを重視したアイデアが活用されています。他にもハイテクを生かし製造された調理機やティーマシンなど、日本ではまだ斬新な商品が展示されておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本で巻き起こったこのタピオカブーム、新しい組み合わせによって更なる日本×台湾のイノベーションを起こし、ただのブームでは終わらなさそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センター(TAITRA)について&lt;br /&gt;
　台湾貿易センターは、台湾企業の対外貿易や海外市場の開拓を支援するため、経済部が民間の商工団体と連携して設立した公益財団法人です。台湾最大の公益財団法人として企業の対外貿易、海外市場の開拓をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ・お申込みなど、詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
台湾貿易センター東京事務所&lt;br /&gt;
Tel:03-3514-4700　/ E-mail: tokyo@taitra.org.tw / &lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201910071836/_prw_PI1im_C3724shy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月7日GINZA SIX13Fに日本未上陸の台湾飲食店が集結　台湾グルメ・フランチャイズ商談会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909301547</link>
        <pubDate>Mon, 30 Sep 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 台湾貿易センターは10月7日(月) 東京GINZA SIX 13F ザ・グラン銀座にて、「台湾グルメ・フランチャイズ商談会」を開催いたします。今回は台湾のフランチャイザー12社が来日する予定です。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/09/30&lt;br /&gt;


台湾貿易センター&lt;br /&gt;


10月7日GINZA SIX13Fに日本未上陸の台湾飲食店が集結　台湾グルメ・フランチャイズ商談会を開催&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;台湾貿易センターは10月7日(月) 東京GINZA SIX 13F ザ・グラン銀座にて、「台湾グルメ・フランチャイズ商談会」を開催いたします。今回は台湾のフランチャイザー12社が来日する予定です。&lt;br /&gt;
ほぼ日本未上陸のブランドが集まり、受賞した台湾茶や岩塩チーズ、フルーツを使ったタピオカ店をはじめ、フライドチキン、レインボーアイス、モーニングカフェショップなど、台湾を特徴とした、世界展開している実力のある企業達です。&lt;br /&gt;
　今回参加するのは、台湾で最もホットなフライドチキンのブランド-フライドチキンマスター、その系列には台湾で有名な朝食店麦味登(My Warm Day)、そしてフルーツ100%にこだわったレインボーアイスのスウィートレインボー、ティープレッソマシンを使った鮮茶道Presotea、台湾レモンと岩塩チーズティーが特徴のハッピーレモン、四季の草花を使ったドリンク店の茶吉堂、台湾紅茶とフルーツティ専門店の進発家、台南の手作りタピオカドリンク店Mr.Sun、受賞したお茶にこだわったTea Pro Tea Shop、マーブルタピオカミルクティとシュークリームのFlamingo、パンケーキとタピオカのカフェショップ拾覚Justen Tea、黒糖タピオカが特徴の黑翡淬Black Jade Tea、阿里山の茶葉を使用した一茶工房 The One Tea等、どのお店も高い人気を誇っています。&lt;br /&gt;
　2018年台湾フランチャイズ年鑑によれば、台湾のサービス業がGDPに占める割合は63.5％にのぼり、フランチャイズ本部は2,781社、前年比1.5％の増加で、総店舗数は104,959軒に及びます。フランチャイズは常に新しい変化があり、新たな価値をもたらし、多くの労働機会を生みます。&lt;br /&gt;
　ぜひ、日本未上陸の実力ある企業をご覧にお越しください。10月7日(月) 13:30、GINZA SIX 13F ザ・グラン銀座にてお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト&lt;br /&gt;
台湾グルメ・フランチャイズ商談会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22050&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22050&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時開催&lt;br /&gt;
台湾タピオカ記者発表セミナー商談会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22000&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センター(TAITRA)について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、台湾企業の対外貿易や海外市場の開拓を支援するため、経済部が民間の商工団体と連携して設立した公益財団法人です。台湾最大の公益財団法人として企業の対外貿易、海外市場の開拓をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ・お申込みなど、詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
台湾貿易センター東京事務所&lt;br /&gt;
Tel:03-3514-4700　/ E-mail: tokyo@taitra.org.tw / &lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201909301547/_prw_PI2im_Clwbw2eH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>台湾貿易センター初のタピオカミッション団　東京・大阪・福岡にて台湾タピオカ記者発表セミナー商談会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909261406</link>
        <pubDate>Thu, 26 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 　日本で巻き起こっているタピオカ旋風、台湾貿易センターは日本での需要が高まっていることをうけ、タピオカ関連メーカー21社を連れ、10月4日(金)に福岡西鉄グランドホテル、10月7日(月)東京GINZ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月26日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター&lt;br /&gt;


台湾貿易センター初のタピオカミッション団　東京・大阪・福岡にて台湾タピオカ記者発表セミナー商談会を開催&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本で巻き起こっているタピオカ旋風、台湾貿易センターは日本での需要が高まっていることをうけ、タピオカ関連メーカー21社を連れ、10月4日(金)に福岡西鉄グランドホテル、10月7日(月)東京GINZA SIX 13F ザ・グラン銀座、10月9日(水)は大阪のインターコンチネンタル大阪にて、「台湾タピオカ記者発表セミナー商談会」を開催いたします。今回はタピオカの上流・中流・下流における企業が一堂に会し、台湾で培った研究開発・イノベーション力を展示する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　台湾におけるタピオカ生産量は1日300tを超えており、1㎏のタピオカからは25-30杯のタピオカミルクティーが作れ、世界における300億杯分のタピオカドリンクは台湾企業の生産という計算です。今回は東京会場のみ、「台湾タピオカ記者発表セミナー」を開催し、タピオカ産業について分析、更なる理解を深めて頂きたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、「台湾タピオカ商談会」では、原材料から包装資材、設備機器、店舗出店ソリューションなど、業界における選りすぐりの企業を集め、商談会を実施します。原材料からは、解凍してすぐ使えるインスタントタピオカ、コラーゲン入りタピオカ、カラータピオカ、話題の寒天ボールゼリー、インスタント冬瓜茶パウダーなど、日本未発売のオリジナル仙草ジュース、ターメリックハーブティー紅茶のメーカーが参加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2019年は台湾もプラ削減元年と謳い、タピオカ業界にもその風が吹きこんでいます。環境に配慮した紙製のストローと包装容器は必需品であり、エコ意識が高まる中、関連企業も製品を展示しています。更には、ITを強みとする台湾ならの食品マシン、タピオカ×ITテクノロジーで生み出されたタピオカスマートクッカー、多機能ティーマシンなど、高精度なセンサーで的確にお茶を淹れられ、香り・色合い・風味に至るまで、一杯一杯高品質なドリンクを楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　マイタピオカブランドを展開したい方必見、開業から原材料の調達を一括で請け負う、店舗出店ソリューションの企業も来日し、マイタピオカ店をオープンするのも夢ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日程は2019年10月4日(金) 福岡の西鉄グランドホテル 13:30~17:00、10月7日(月) 東京 GINZA SIX 13Fのザ・グラン銀座 13:00~17:30、10月9日(水) 大阪のインターコンチネンタル大阪 13:30~17:00です。「台湾タピオカ記者発表セミナー商談会」、ぜひこの機会をお見逃しなく！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾企業一覧：&lt;br /&gt;
1.MI SHENG ENTERPRISE-原材料、黒糖タピオカ、シロップ、フルーツ味シロップ&lt;br /&gt;
2.TALENT INGREDIENTS R&amp;amp;D-シロップ、フルーツペースト、パウダー状の各種原材料&lt;br /&gt;
3.EMPIRE EAGLE FOOD-茶葉、フルーツパウダー、黒糖シロップ、手作りタピオカなど&lt;br /&gt;
4.HOW CHIAO-タピオカ&lt;br /&gt;
5.FONG CHEN FROZEN FOOD-インスタントタピオカ&lt;br /&gt;
6.PAO CHENG FOODS-黒糖タピオカ、コラーゲン黒糖タピオカ&lt;br /&gt;
7.PULY-インスタントタピオカ&lt;br /&gt;
8.SHIUAN LONG ENTERPRISES-ターメリックハーブティー紅茶&lt;br /&gt;
9.BAOYO FOOD-粉末タイプの冬瓜茶&lt;br /&gt;
10.TING JEAN FOODS INDUSTRY-タピオカ、黒糖シロップ&lt;br /&gt;
11.YONGDA FOOD TECHNOLOGY-冷凍フレッシュフルーツジュース、寒天、タピオカ&lt;br /&gt;
12.CHIU CUAN-冷凍インスタントタピオカ&lt;br /&gt;
13.SHANG-LI FOOD FACTORY-仙草ゼリー、仙草オリジナルジュース&lt;br /&gt;
14.ING SHIANG-急速冷凍タピオカ、冷凍インスタントタピオカ(少量包装)&lt;br /&gt;
15.CHIEN HUA PAPER PIPE-タピオカ用柄プリント、カスタマイズ可能な各種紙製ストロー&lt;br /&gt;
16.IDEAHOUSE-品の包装材料&lt;br /&gt;
17.KLUB TECHNOLOGY-茶葉、コーヒー、フレーバーティーに、マルチ対応なティーマシン&lt;br /&gt;
18.YUNG SOON LIH FOOD MACHINE-茶葉やタピオカを調理可能なスマートクッカー&lt;br /&gt;
19.KUO JER ENTERPRISE-タピオカミルクティーの原料&lt;br /&gt;
20.CHEN EN FOOD PRODUCT ENTERPRISE-アッサム紅茶、四季春茶、各種サイズのタピオカ&lt;br /&gt;
21.GENYA-黒・白・カラータピオカ、インスタントタピオカなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト&lt;br /&gt;
台湾タピオカセミナー商談会　&lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22000&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
同時開催&lt;br /&gt;
台湾グルメ・フランチャイズ商談会　&lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22050&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyo.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=22050&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターについて&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、台湾企業の対外貿易や海外市場の開拓を支援するため、経済部が民間の商工団体と連携して設立した公益財団法人です。台湾最大の公益財団法人として現在、台湾北部・台北市にある本部を拠点とし、桃園、新竹、台中、台南、高雄の5か所に国内事務所を、そして世界各地に60の海外事務所を展開しています。貿易振興のための全方位的なサービスネットワークを形成し、台湾企業の対外貿易、海外市場の開拓をお手伝いしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201909261406/_prw_PI5im_EdAtfCw1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019、史上最高の訪問者数を記録し盛況のうちに閉幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905296918</link>
        <pubDate>Sun, 02 Jun 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>台湾貿易センター（TAITRA）は、世界最大級のICT展示会「COMPUTEX 2019」は、大盛況のうちに幕を閉じたことを発表しました。 5日間の会期中、171カ国・地域から42,495名の海外バイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月2日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019、史上最高の訪問者数を記録し盛況のうちに閉幕&lt;br /&gt;
～ ゲーミングの勢いが高性能コンピューティング競争に拡大 ～&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）は、世界最大級のICT展示会「COMPUTEX 2019」は、大盛況のうちに幕を閉じたことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5日間の会期中、171カ国・地域から42,495名の海外バイヤーが訪れました。これは昨年から0.5％の増加となります。海外バイヤーの上位10カ国・地域は、中国、米国、日本、韓国、香港、タイ、シンガポール、ドイツ、マレーシア、インドの順でした。&lt;br /&gt;
COMPUTEXは、インダストリーサプライチェーンに沿ってビジネスをつなぎ、テクノロジーエコシステムにおける無限の可能性を切り拓くという、ICT分野のリーディングトレードショーとしての役割を確立しました。さらに、イノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX2019」においては、3日間の会期中、昨年比3％増となる18,251名が来場し、スタートアップの著しい活力を示しました。会期中、世界各国からの76の有力バイヤーが、470セッションもの1対1の調達ミーティングに参加しました。また、InnoVEXは、Samsung NEX、LINE、デルタ電⼦ （台達電）、中國信託 （CTBC）、そしてイスラエル最大のファンドレイジング・プラットフォームであるOurCrowdを含む45のインターナショナルベンチャーキャピタルを招待し、69のスタートアップと引き合わせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多数のゲーミングデバイスを発表。輝かしい新世代のハイパフォーマンスプロダクト&lt;br /&gt;
高額の製造およびマーケティング予算を伴う新しいAAAゲームの進化と導入により、PCメーカーは、技術的な境界線を打破することに挑戦しています。高性能マルチタスクプロセッサー、グラフィックカード、メモリー、およびハイエンドの周辺機器の開発は、eスポーツのプロフェッショナルプレイヤーおよび好奇心旺盛なゲーマーたちの、没入型のゲームエクスペリエンスへのニーズと期待に応えようとしていることの表れです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXにて展示された、Intel Core i9プロセッサーが搭載されたMSIのフラッグシップ製品、GT76 Titan ゲーミングラップトップは、8コアすべてで5.0GHzにオーバークロックすることができるとともに、優れた冷却機能が熱を処理し、新しいGT Titanにオーバークロックされたデスクトップパフォーマンスを提供します。ADATAは、すべてのXPG製品を紹介しイマーシブルな体験を提供するXPG ORBを展示しました。ASRockが発表したファントムゲーミングXは、Wi-Fi 6（802.11ax）をサポートする世界初のマザーボードであることで、COMPUTEXで最も注目を集めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
eスポーツのチャリティゲームをインターナショナルステージで開催&lt;br /&gt;
COPUTEXで開催された初めてのeスポーツのチャリティイベントとなった、ZOTAC CUP チャリティーLoLトーナメントはCOMPUTEX最終日に幕をおろしました。グランドファイナルの賞金総額10万米ドルは、米国のEsports Foundation、ドイツのGaming AidおよびMake-A-Wish Foundationなどの慈善団体に送られ、eスポーツトーナメントを通じて社会に貢献し、ポジティブな影響をもたらします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
G.SKILLが主催し、SamsungとIntelがスポンサーとするeスポーツ祭典である「OC World Record Stage 2019」および「OC World Cup 2019」は、数日の激しい競争を経て、ルーマニアのAlex＠roが優勝しました。また、「第8回 OC World Record Overclocking Competition」も各大手eスポーツベンダーの代表として、15名のオーバークロッカーが参加し、会場のハードウェアの優れたパフォーマンスを実演しました。そのほか、「G.SKILL Extreme Mod Stage 2019」は、世界各国から10組のMODビルダーが参加し、COMPUTEX 2019でその創造力を発揮し、11の世界でも最もクリエイティブなシステムMODを紹介しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際レベルのスタートアップコンテスト結果発表、世界各国の有望なスタートアップがInnoVEXに集結&lt;br /&gt;
InnoVEXはグローバルな指標として、スタートアップが無限の創造性を示し、広く知られる機会を提供するプラットフォームです。InnoVEXでは毎年、イノベーションコンテストを開催しています。今年の賞金総額は42万米ドルに達しました。MedFluidが、最優秀賞金３万米ドルを獲得し、企業特別賞にはOmniEyes、Mind&amp;amp;Udea Fly、Onesoftdigm、PurCityが、スタートアップテラス賞と6万米ドルを獲得しました。MTAMTechは、Taiwania Capitalから10,000米ドルを授与され、Ganzin Technologyは、クアルコムから10,000ドルの賞金を授与されました。&lt;br /&gt;
COMPUTEX2019では初めて、会期前日に行われたインターナショナル・プレスカンファレンスにおいてCEOによる基調講演が開催されました。AMDのプレジデント兼CEOであるリサ・スー（Lisa Su）氏をメインスピーカーに招き、次世代のハイパフォーマンス・コンピューティングの発展が、演算と産業のイノベーションをどのように動かすかについて紹介するとともに、Microsoft、ASUS、Acerおよび20社近いビジネスパートナーを招き、コンピューティング産業におけるエコシステムの構築への参加を呼びかけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターの副秘書長である林芳苗は次のように述べています。「今年は、AI、IoTおよび5Gの進歩により、さまざまな革新的なアプリケーションが生まれました。大量のデータと高性能コンピューティングを処理する技術は、将来のハイテク産業の成長を支える最も重要な原動力のひとつになるでしょう。COMPUTEX 2019は、グローバルなテクノロジーエコシステムを構築するという約束を果たしました。今年、展示会の規模と来場者数が、新しい記録を樹立しました。私たちは、COMPUTEXがすべての人々に繁栄をもたらすグローバルなテクノロジーエコシステムの構築をリードし続けると期待しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■詳しい情報&lt;br /&gt;
COMPUTEX2019日本語サイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジーエコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201905296918/_prw_PI2im_46PfnWZ1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019 InnoVEXが本日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905296948</link>
        <pubDate>Wed, 29 May 2019 18:48:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>台湾貿易センター（TAITRA）は2019年5月29日、COMPUTEX2019 InnoVEXの開幕式典を、台北世界貿易センター ホール1において開催しました。InnoVEXは、イノベーションとスタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月29日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019 InnoVEXが本日開幕&lt;br /&gt;
アジア最大規模のスタートアップB2B交流プラットフォームを作る&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）は2019年5月29日、COMPUTEX2019 InnoVEXの開幕式典を、台北世界貿易センター ホール1において開催しました。InnoVEXは、イノベーションとスタートアップに特化した専門のエリアです。開幕式典には、主催者である台湾貿易センター（TAITRA）の黄志芳会長及び共同主催者である台北市電脳公会(TCA)の童子賢理事長等の来賓が参加しました。InnoVEXは5月29日から5月31日までの3日間COMPUTEXと同時に開催されます。2016年に初めて開催され今年で4年目となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
InnoVEXの会期中には、メインテーマ「New Thinking, New Engineering, New Future」に基づき、「AI」、「ブロックチェーン」、「バイオテクノロジー」、「IoT」、「Sports tech」、「Smart Machinery」、「Startup Ecosystem」などの7つのテーマに沿った「2019 InnoVEX Forum」も開催されます。今年の出展数は昨年対比20％増となり25カ国・地域から合計467 社の出展があり過去最高を記録しました。出展者全体の約40％が海外からの参加となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
25カ国・地域の内訳は、台湾、カナダ、フィリピン、オランダ、韓国、フランス、香港、アメリカ、ブラジル、シンガポール、ミャンマー、日本、中国、ポーランド、スウェーデン、ドイツ、マレーシア、ハンガリー、ロシア、アイスランド、インドネシア、インド、デンマーク、タイ、イギリス等25カ国・地域のスタートアップです。カナダ、フィリピン、オランダ、韓国、フランス、香港、ブラジル、日本、ポーランド、スウェーデン、ドイツ、ハンガリー等12カ国・地域は、全てInnoVEXエリア内にパビリオンを設置し、国を超えたチーム同士の国際交流を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
InnoVEX内のハイライト展示&lt;br /&gt;
台湾の産業変革を促進し、スタートアップの創業をサポートするために、経済部中小企業処では、スタートアップ関連情報を集めたパビリオンである「経済部中小企業処　創世代主題館」を出展しています。その中に台湾の国際的なスタートアップ支援組織である「Startup Terrace（林口新創園）」と、その傘下のアクセラレーターとスタートアップ、インキュベーターと企業、「InnoNEXT-青年CEO」等を含む153のスタートアップ関連パートナーが、InnoVEXのプラットフォームを通じて、台湾の優秀なスタートアップが、投資機会を増やすための展示をしています。また海外のスタートアップが、経済部中小企業処の関連戦略と優遇措置を理解することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンテストと商談会が一堂に集結&lt;br /&gt;
InnoVEXでは、「展示」、「コンテスト」、「フォーラム」、「プレゼンテーション」、「商談（マッチング）」、「交流」等の様々なイベントを行っています。そしてスタートアップが、国内外のベンチャーキャピタル、アクセラレーター、インキュベーター、そして大企業からの支援を得るためのサポートをしています。InnoVEXは、アジアで最大のスタートアップB2Bビジネス交流展示会となっています。 この交流プラットフォームでは、ベンチャーキャピタルやICT業界の新規参入を促進し、国境を越えた交流を可能にしています。&lt;br /&gt;
スタートアップチームにとって、商談（マッチング）は最も重要な要素です。そのため直接投資家と会い、提携パートナーを探すことが可能になります。多数のコンテストと商談イベントを開催しています。その中には、「InnoVEX PITCH Contest-Semi Final Round」、「InnoVEX Matchmaking」、「Tourism Innovation &amp;amp; Tech Awards」、及び「Global Startup Demo」等のイベントがあります。そしてコンテストでは、約90組の国内外のスタートアップチームによるプレゼンを聴取することができ、さらに個別商談会も100回以上開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■InnoVEX概要&lt;br /&gt;
開催日時：2019年5月29日～5月31日&lt;br /&gt;
場所：台北世界貿易センター ホール1&lt;br /&gt;
公式サイト（英語）：&lt;a href=&quot;https://www.innovex.com.tw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.innovex.com.tw/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
公式Youtubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCdbCU71Iqdejjb2HEZkrRqQ/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCdbCU71Iqdejjb2HEZkrRqQ/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他の情報&lt;br /&gt;
・COMPUTEX 2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・COMPUTEX Facebookは&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・InnoVEX Forumについては&lt;a href=&quot;https://innovex-forum.techorange.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジー・エコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知って頂けるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201905296948/_prw_PI1im_D1QWuI8F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界最大級のICT展示会「COMPUTEX 2019」本日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905276837</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2019 10:02:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>台湾貿易センター（TAITRA）は本日、世界最大級のICT展示会「COMPUTEX 2019」が本日より開幕することに先駆け、5月27日、台北国際会議センターにて国際記者発表会を開催しました。本展示会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月28日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター&lt;br /&gt;


世界最大級のICT展示会「COMPUTEX 2019」本日開幕&lt;br /&gt;
一新された展示会がテクノロジーエコシステムにビジネスチャンスをもたらす&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）は本日、世界最大級のICT展示会「COMPUTEX 2019」が本日より開幕することに先駆け、5月27日、台北国際会議センターにて国際記者発表会を開催しました。本展示会は、AI&amp;amp;IoT、5G、ブロックチェーン、イノベーション&amp;amp;スタートアップ、そしてゲーミング＆XRの５つにフォーカスし、5月28日から6月1日まで5日間、昨年を約10％上回る1,685社、5,508ブースが出展して開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基調講演にはAMDのリサ・スー氏が登壇し、最新トレンドを紹介&lt;br /&gt;
発表会では、AMDのプレジデント兼CEOであるリサ・スー（Dr. Lisa Su）氏を招いて「次世代のハイパフォーマンス・コンピューティング」と題した基調講演を行い、高性能コンピューティング技術の開発が、コンピューティングと産業の革新をどのように推進するかについて語りました。リサ・スー氏は講演の中で、今後の製品の詳細を明らかにするとともに、台湾のエコシステムパートナーを紹介し新たなハイパフォーマンス・コンピューティングシステムを構築するための鍵であるとし、画期的な技術を新たなレベルまで引き上げるとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターのPresident &amp;amp; CEO葉明水（よう　めい　すい）は、次のように述べています。「2018年、世界経済フォーラムは『スーパーイノベーター（超革新者）』として台湾を、ドイツ、アメリカ、スイスと並ぶ4カ国のひとつに挙げました。これは、国際社会が、技術産業と市場における台湾の革新的な力を認めたことを証明しています。台湾貿易センターは、台湾が世界中のイノベーターのための主要なコミュニティになることができるよう、イノベーションを促進することを約束してきました。COMPUTEXは、技術交流とコラボレーション、革新的思考、そしてリソース統合のための包括的なプラットフォームを提供するために、グローバルとローカルのリソースの相乗効果を生み出すことを目標としています。今年はInnoVEXの範囲を拡大することに加えて、台湾の産業とグローバルのリソース間の関係をより強く築くことによってイノベーションに貢献していきます。ICT業界のグローバルパートナーと共にCOMPUTEXは世界を変革していきます」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示会初日となる5月28日にはIntelのシニアバイスプレジデント兼クライアントコンピューティンググループのゼネラルマネージャーであるGregory M. Bryant氏による基調講演が行われます。データ中心の世界で、いかに業界のパートナーとスマートコンピューティングに転換していくかを紹介します。展示会2日目の5月29日には、17年間連続開催されている「Microsoft Keynote Forum」を開催します。その中で、Microsoft コーポレートバイスプレジデントのNick Parker氏が登場し、世界最先端のIntelligent CloudとIntelligent Edgeの発展トレンドについて紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの注目を集めているCOMPUTEXフォーラムとInnoVEXフォーラムは、「Pervasive Intelligence」と「世界の新しいトレンドから、台湾の将来を見据える」をメインテーマとしています。グローバルなテックジャイアントとイノベーターが結集し、トレンドの分析、将来のビジネスチャンス、そして国際的なコラボレーションについてのアイデア交換に繋げます。３日目の5月29日には、COMPUTEXとして初めて「第6回台北5G国際サミット」が同時開催され、国内外の産官学の専門家を誘致し、5G技術と革新的なアプリケーション、そして市場の発展のチャンスに関する議論が行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2019の５大テーマ：先端技術のビジネスチャンスを提供&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2019は、AI&amp;amp;IoT、5G、ブロックチェーン、イノベーション&amp;amp;スタートアップ、そしてゲーミング＆XRの５つにフォーカスし、台北南港展示センター展示ホール1＆2（TaiNEX1＆2）、台北世界貿易センター（TWTC）第1展示ホール、および台北国際会議センター（TICC）で開催されます。サイバーセキュリティ＆ビデオ・サーベランス（動画監視）エリアでは、最新のコンピュータ映像技術と市場機会について展示されています。今年のInnoVEXは、昨年比20％以上増加の出展社数を擁し、ディスプレー、コンテスト、そして機会創出のためのスペースを拡大し、台北世界貿易センター（TWTC）第1展示ホールに移転して開催されます。また、チャリティーeスポーツイベント「ZOTAC CUP Fight for Charity League of Legends Tournament」がCOMPUTEXで初めて開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2019は、5月28日から6月1日まで、InnoVEXは5月29日から5月31日まで開催されます。世界中の出展者、バイヤー、および関連業界の専門家とともに、将来のテクノロジーエコシステムを実証し、新たなビジネスチャンスを提供します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■詳しい情報&lt;br /&gt;
COMPUTEX2019日本語サイトはこちら&lt;br /&gt;
InnoVEXフォーラムの参加申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジーエコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【報道関係者からのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
台湾貿易センター東京事務所COMPUTEX担当　　林　冠芝（りん　かんし）&lt;br /&gt;
TEL: 03-3514-4700　　E-mail：lin@taitra.gr.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【COMPUTEX広報事務局】　&lt;br /&gt;
共同ピーアール株式会社　　担当：深澤、干場、亀田&lt;br /&gt;
TEL: 03-3571-5176　　E-mail: computex-pr@kyodo-pr.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201905276837/_prw_PI1im_pBdj6pvF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019フォーラムに世界の大手メーカーが結集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905226652</link>
        <pubDate>Wed, 22 May 2019 11:45:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>COMPUTEX 2019は、5月28日から6月1日にかけて開催され、期間中の5月28日から29日には、「Pervasive Intelligence」をメインコンセプトとして、「未来の科学技術を探る...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月22日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019フォーラムに世界の大手メーカーが結集&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019は、5月28日から6月1日にかけて開催され、期間中の5月28日から29日には、「Pervasive Intelligence」をメインコンセプトとして、「未来の科学技術を探る」、「スマートな未来を共に創る」、「AIoTを構築する」というテーマにフォーカスしたCOMPUTEXフォーラムが、台北国際会議センター（TICC）で開催されます。&lt;br /&gt;
今年のフォーラムでは、世界的な大手メーカーを誘致して、量子コンピューティング、ブロックチェーンアプリケーション、没入型体験、デジタルツイン、自動運転、AI、AIoTなどの先進的なテクノロジーのトレンドについて討論し、それによって企業が将来の戦略を策定することをサポートし、参加者は生活がよりスマートでかつ便利になるビジョンを見通すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【画像はPDF参照】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターのPresident &amp;amp; CEO 葉明水 （よう めいすい）は、次のように述べています。「COMPUTEXは世界中の企業を積極的に結びつけています。今年のフォーラムには、世界を代表するテクノロジー企業にご参加いただき、業界のトレンドと市場をリードする方法について皆様と共有できることを光栄に思います。私たちは、変化の激しいビジネス環境の中で優位性を獲得し、高性能アプリケーションによって、世界的なテクノロジーのエコシステムの中でポジティブなライフサイクルが実現し、全ての企業と参加者が共に刺激しあうことを目指しています」。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●5月28日14:15～17:25：テーマ「未来の科学技術を探る」&lt;br /&gt;
最初のフォーラムでは、将来の破壊的テクノロジーが、企業運営とライフスタイルをどのように再構築するかに焦点を当てます。今年は、IBM、Qualcomm、AWS、SAP、Qorvoなどの大手メーカーを誘致しており、初参加となるQorvoは、無線通信とWi-Fi分野のリーディングカンパニーです。会場にはWi-Fiの権威であるCees Links氏をお招きし、次世代規格のWi-Fi 6がどのようにデータレート、容量、カバレッジを向上させるかを解説します。また他の講師陣は、新興技術開発の現状、実用的なアプリケーションの実例、そして将来の開発の可能性を分析し、企業が製品およびサービスの研究開発のイノベーションを加速するための戦略的な展開に関する議論が行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●5月29日9:00～12:10：テーマ「スマートな未来を共に創る」&lt;br /&gt;
AI技術によってもたらされる巨大な商品価値と多様なアプリケーションは、様々な業界のビジネスモデルを変革し、新たなビジネスチャンスを生み出しています。Arm、NVIDIA、Siemens、Micron、Alibaba Cloud、Googleなどの業界のリーダー企業が集結し、様々な分野におけるAIの多様なアプリケーションを紹介し、スマートな未来のビジョン構築を支援します。&lt;br /&gt;
NVIDIAのソリューションアーキテクチャおよびエンジニアリング担当バイスプレジデントであるMarc Hamilton氏は「画像ソフトウェアによる医療用画像の解読の向上および迅速で正確な診断アドバイスの提供方法」、台湾Siemensのプレジデント兼CEOのErdal Elver氏は、「AIによる業界ソリューションの提供方法」、Micronのコンピューティングおよびネットワーキングビジネスユニットのシニアバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーであるThomas T. Eby氏はフォーラムの講演で、「メモリとストレージデバイスを使用したAIパフォーマンスの向上」について、それぞれご説明いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●5月29日14:00～17:10：テーマ「AIoTを構築する」&lt;br /&gt;
AIoTは、AIoTは、AIとIoTという2つの主要なテクノロジーを統合した高度なアプリケーションで、半導体、スマート交通、スマートヘルスケア、スマートシティなどの分野で革新的な開発を推進します。&lt;br /&gt;
このフォーラムでは、Intel、Trend Micro、NXP、Advantech、SUPERMICROなどの主要ベンダーが業界のアプリケーショントレンドを分析し、業界の成長トレンドを促進し、カスタマイズされた高性能ソリューションの作成を支援します。IntelのIoTビジネスグループ担当副社長で、小売、金融、ホスピタリティ、教育ソリューション部門のゼネラルマネージャー Joe Jensen氏は「データの価値を最大化し、ビジネスの成長を促進するための人工知能とコンピュータビジョンの力を活用する方法」、Trend Microのリサーチチームのバイスプレジデント Mike Gibsonは「グローバルネットワーク環境の脆弱性管理」、AdvantechのiHealthcare部門責任者の黄滇樺氏は「AIoTが患者の満足度と医療の生産性をどのように改善し医療機関が変革していくか」について、それぞれご説明いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXフォーラムは無料で登録可能です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
席数が限られているため、お早目に申し込みください。フォーラムは全て英語で行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他の情報&lt;br /&gt;
・COMPUTEX 2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・COMPUTEX 2019参加申し込みは&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・COMPUTEX Facebookは&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジー・エコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019が究極のeスポーツの祭典になる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905206561</link>
        <pubDate>Mon, 20 May 2019 13:37:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>COMPUTEX 2019は、5月28日から6月1日にかけて開催され、eスポーツとXRをテーマとした展示エリアが台北南港展示センター ホール1の4階に設置されます。5日間の会期中に国内外のマルチチップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月20日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA)&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019が究極のeスポーツの祭典になる&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019は、5月28日から6月1日にかけて開催され、eスポーツとXRをテーマとした展示エリアが台北南港展示センター ホール1の4階に設置されます。5日間の会期中に国内外のマルチチップ、メモリ、マザーボード、冷却システム、周辺機器などのソフト・ハードウェアソリューションを持つメーカーが集まり、各種eスポーツの魅力を発信し、世界的なeスポーツのエコシステムを構築し、新たなビジネスチャンスの創出に繋げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【画像はPDF参照】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターのPresident &amp;amp; CEO 葉明水 （よう めいすい）は、次のように述べています。 「ゲームコンテンツとハードウェアのバージョンアップにより、消費者はより高いレベルの臨場感とタイムラグの無いゲーム体験を求めています。そのような状況の中でXRが盛り上がっており、VR、AR、MR等の技術は、高解像度の画面、臨場感、多様な対話感を統合し、ゲームユーザーに対してより高度な没入型体験を提供します。COMPUTEXは、著名なeスポーツ運営者を展示会に誘致することで、世界各地のバイヤー、eスポーツチーム、プロゲーマー、ライブ配信プラットフォーム、ゲーム実況者の方々と、全方位的な対話を行い、eスポーツ新興産業のエコシステムを共に創っています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームやeスポーツ関連専門のマーケットリサーチ会社「New zoo」が発表した最新レポートによると、2019年に世界のeスポーツ市場は、初めて10億米ドルを突破し、年間成長率は30％に達すると予測されます。その結果、世界各国のメーカーによるeスポーツ市場の争奪戦が始まっています。その中にはVR（仮想現実、Virtual Reality）、AR（拡張現実、Augmented Reality）、MR（複合現実、Mixed Reality）などのインタラクティブテクノロジーも含まれており、ユーザーの使用体験を向上させるためのXR（VR、AR、MR技術の総称、Extended Reality）技術分野も競争の激しい分野となっています。COMPUTEXでは、2017年にeスポーツ展示エリアを設置して以来、上流から下流までの連続した完成された産業の仕組みを構築しています。今年はさらにASUS、MSI、芝奇（G.SKILL）、ZOTAC、曜越科技（Thermaltake）、訊凱国際 (COOLER MASTER)、華擎（ASRock Incorporation）などの100社近くのメーカーが一同に介しており、見やすさと楽しさを兼ね備えたeスポーツの祭典となっています。PC時代のeスポーツ関連メーカーとは、全く異なる状況になってきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高性能コンピューティングをアシスト、XRが衝撃的な体験を強力に後押し　&lt;br /&gt;
XRを使った想像を超えた先見的技術のアプリケーション製品を生み出されることが予想されます。XRがインスタントビデオの複雑で巨大なデータ操作をサポートするため、高性能コンピューティング製品は、衝撃的な体験技術の基幹となります。有名なeスポーツブランドである芝奇（G.SKILL）が発売したTrident Z Royalシリーズのハイエンド仕様のメモリは、驚異的な読み取り速度で、全面的にCPUの演算処理を助け、パフォーマンスの限界を向上させることに寄与しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードと周辺機器がグレードアップ　ユーザー体験の大幅な向上&lt;br /&gt;
eスポーツ関連のハードウェアメーカーは、常に高性能技術を追い求めており、携帯性と利便性を兼ね備えたポータブル製品を開発し始めています。香港のeスポーツ関連メーカーZOTAC Technologyは、最も軽量で強力なデスクトップPCであるMEK MINIを最近発売しました。超軽量と高性能を兼ね備えたPCは、ゲームユーザーに対して没入式体験を習慣化させ市場を変えていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
eスポーツ関連の周辺機器大手メーカーは、製品ラインナップをアップグレードさせ、拡大する市場ニーズに応えようとしています。設立20周年の曜越科技（Thermaltake）は、「究極の挑戦水冷eスポーツ」をテーマに、Level 20シリーズのBattleStationゲーミングデスクと多くの新製品を通して、TT RGB PLUSエコシステムと最適化されたリンケージテクノロジーの組み合わせによって、進化したeスポーツ体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXがeスポーツでチャリティートーナメント！ ZOTAC CUP英雄連盟慈善杯が初開催&lt;br /&gt;
ZOTAC CUP英雄連盟慈善杯が、初めてCOMPUTEX 2019の中で開催されるチャリティ型eスポーツトーナメントです。主催者であるZOTAC TechnologyはNVIDIA、Intel、Logitech Gaming、ViewSonicなど多数のメーカーと提携し、世界各地のゲームプレーヤーとゲーム実況者、インフルエンサーを招待し、共同でチャリティ型eスポーツトーナメントを開催します。決勝戦は5月30日から6月1日まで台北南港展示センター ホール1の4階M0820で開催されます。本トーナメントを記念してZOTACからアメリカのEsports FoundationとドイツのGaming Aid、そしてMake-A-Wish Foundationなどを含む慈善事業団体に対して10万米ドルが寄付されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他の情報&lt;br /&gt;
・COMPUTEX 2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/http://&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・COMPUTEX 2019参加申し込みは&lt;a href=&quot;http://https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・COMPUTEX Facebookは&lt;a href=&quot;http://https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・台北南港展示センター ホール1の4階のフロア－マップは&lt;a href=&quot;http://https://booth.e-taitra.com.tw/zh-TW/m/2019CP/5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■ZOTAC CUPについて&lt;br /&gt;
香港のeスポーツ関連メーカーZOTAC Technologyが主催する「League of Legends（中国語：英雄連盟）」を競技種目とした参加費無料のeスポーツトーナメントです。2019年4月20日から5月5日にかけてアジア、南北アメリカ、ヨーロッパで地域予選が行われ、各予選の優勝者は台湾台北市のCOMPUTEX TAIPEI 2019会場を舞台とした決勝リーグへとコマを進めることができます。決勝リーグ進出者のための渡航費用はZOTACが提供します。また、本トーナメントを記念してZOTACから慈善事業団体に対して10万米ドルが寄付されます。トーナメントにプレイヤーとして参加、あるいは情報をシェアすることで、eスポーツを通じたチャリティ活動に貢献することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジー・エコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019 d&amp;amp;iアワーズの受賞リストを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905166464</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2019 15:33:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>台湾貿易センター （TAITRA）は、2019年5月14日、「COMPUTEX 2019トレンド検索上位キーワード　記者発表会及び授賞式」を開催し、台湾貿易センター（TAITRA）および台湾工業技術研...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月16日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019 d&amp;amp;iアワーズの受賞リストを発表&lt;br /&gt;


台湾貿易センター （TAITRA）は、2019年5月14日、「COMPUTEX 2019トレンド検索上位キーワード　記者発表会及び授賞式」を開催し、台湾貿易センター（TAITRA）および台湾工業技術研究院産業科学技術国際戦略発展所（以下、台湾工業研究院）に関する紹介と、ICT（情報通信技術）産業のトレンドについて説明と分析を行いました。また発表会では「COMPUTEX d&amp;amp;iアワーズ」の受賞リストを発表し、38社の応募製品の中から60製品を表彰しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【画像はPDF参照】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年で12年目を迎えるCOMPUTEX d&amp;amp;iアワーズは、台湾貿易センターから台湾工業研究院に委託され、今年は台湾、アメリカ、デンマーク、ドイツ、フランス、オランダ、韓国、香港および中国など9か国・地域から合計90社がエントリーしました。AIoTなどのソリューションを含む製品は222件に達し、第1次審査を経て全体の3割に相当する60製品が選出されました。&lt;br /&gt;
これらの製品は、5月21日に第2次審査に進み、「金賞」と「特別賞」が授与されます。&lt;br /&gt;
全てのCOMPUTEX d＆iアワーズ受賞製品は、5月28日から6月1日までのCOMPUTEX2019の会期中に、台北南港展覧館ホール1の1階、I0407に展示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターの副秘書長 林芳苗は、次のように語っています。「台湾貿易センターは、世界的に最も有名な設計・革新のコンテストを通して、ハイテク業界関連の創造性を追求する精神に刺激を与え、研究開発の能力をさらに引き出すための向上心を高め、産業全体の整合性を加速させていきます。そして世界に名高い展示会でd&amp;amp;iアワーズをプロモーションし、COMPUTEXのハイテク分野における将来的なトレンドを訴求し、台湾を本当の意味でのテクノロジーアイランドに作り上げてまいります」。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
国際的な審査チームにより専門的な審査で選出&lt;br /&gt;
今年のd&amp;amp;iアワーズは、初めて台湾工業研究院により実施され、産学研、ベンチャーキャピタル、工業設計および専門メディアなど国際的な審査員が20名、シリコンバレーのSOSV天使投資者、世界的なICT専門メディアEETimes、国際的科学技術メディアEngadget、台湾知名工業設計GIXIAなどの専門家らが、「革新性」、「技術」、「機能性」、「社会的影響」、「技巧および美的感覚」の5主要基準に基く厳格な審査を経て、最も画期的かつ革新的な製品を選定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イノベーションの力を発揮&lt;br /&gt;
潜在力を秘めた国内外のスタートアップを発掘するため、今年のd&amp;amp;iアワーズでは「New Creation」（2014年以降に設立された会社）というカテゴリーを新設し、合計4か国・地域より15の企業から提出された製品とアプリケーションサービスから選出しました。AIとIoT技術を活用した通信ソフトウェアとハードウェア、VRとAR、ヘルスケア製品などをカバーし、スタートアップが力を発揮する準備を整え、テクノロジーのエコシステムに重要な役割を果たします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフトとハードが結合、AIoTとeスポーツが主流&lt;br /&gt;
d&amp;amp;iアワーズの審査委員長である台湾工業研究院　産業科学技術国際戦略発展所　所長 蘇孟宗氏は次のように述べています。「今回、海外の応募者が受賞した割合は全体の20％を超えています。これこそがd&amp;amp;iアワーズが国際的な賞であることの証しです」。&lt;br /&gt;
AIoTがトレンドとなりマルチアプリケーションの開発を促進させています。特に「IoTデバイスとアプリケーション」、「スマートオートメーション/ロボット/無人航空機」、および「VR・AR関連製品とコンテンツ」の3つのカテゴリーがそれぞれ競いあっています。 ASUS、Acer、MSI、AMD、シーメンス、デル、GEOSAT Aerospace &amp;amp; Technology、CyberLink、Lululab、3drens、Bot3などを含む各メーカーが、交通、製造、医療、農業、スマートセキュリティの分野で、様々なマルチアプリケーションを発表しています。「Gaming＆XR」に関連した受賞製品には、高速コンピューティングチップ、デスクトップゲーム機及びノートPC、周辺機器、ヒートシンクからガラスケース等多くの人気アイテムがあります。これはCOMPUTEXが国際的なeスポーツのエコシステムにおいて、リーダー的地位を占めるようになったことを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2019年ICT産業の発展への鍵：「スマート、スピードとイノベーション」&lt;br /&gt;
業界関係者を支援し発展動向を把握するために、台湾貿易センターでは台湾工業研究院　産業科学技術国際戦略発展所プロジェクトマネージャー侯鈞元氏を招き、「スマートニューワールド！ 2019年の産業トレンドを解き明かす」というテーマで基調講演を行いました。&lt;br /&gt;
侯鈞元氏によると、今年のICT産業を発展させる鍵は、「スマート、スピード、そしてイノベーション」であると語りました。ディープコンピューティングテクノロジーは、特に「高速」チップ及び量子コンピューターの商用化を加速させます。さらに5G商用化後は、ビジネスの変革、AI、XRを含む多様なテクノロジー開発が業界全体を牽引すると見込まれています。ブロックチェーン、デジタルツイン、ロボットなどを組み合わせ、多くの革新的なアプリケーションを促進し、業界だけでなく人間社会の発展にも多くの重要な利点をもたらします。そして2019年の産業発展における3つの主な傾向は、仮想世界と現実世界における新しい世界の統合、コンピューティング技術における新しいターニングポイント、そして人間と機械の相互利益となる新たな社会です。侯鈞元氏は、台湾の産業は気高く美しい新たな世界を創造するために、革新を受け入れ続けなければならないと示唆しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他の情報&lt;br /&gt;
●COMPUTEX 2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●COMPUTEX 2019参加申し込みは&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●COMPUTEX 2019 d&amp;amp;i賞については&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.com.tw/en_US/show/info.html?id=0787C537D17FCF65D0636733C6861689&amp;amp;sFuncID=0787C537D17FCF65D0636733C6861689&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●過去のd&amp;amp;i賞受賞製品は&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.com.tw/en_US/innprize/list.html?sFuncID=55153903F6076CFFD0636733C6861689&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジー・エコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019 InnoVEX記者発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905086116</link>
        <pubDate>Wed, 08 May 2019 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>　台湾貿易センター（TAITRA）は2019年4月30日、COMPUTEX TAIPEI 2019に関連した展示会となる、InnoVEXに関する記者発表会を開催しました。InnoVEXは、スタートアッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月8日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019 InnoVEX記者発表会を開催&lt;br /&gt;
InnoVEXは完成されたエコシステムを構築し、イノベーションの力を発揮&lt;br /&gt;


　台湾貿易センター（TAITRA）は2019年4月30日、COMPUTEX TAIPEI 2019に関連した展示会となる、InnoVEXに関する記者発表会を開催しました。InnoVEXは、スタートアップ企業を対象としており、今回初めて台北世界貿易センター ホール1に会場を移し、5月29日から31日まで開催されます。今年の出展数は昨年対比20％増となり24カ国から合計467社の新規出展の申し込みがあり過去最高を記録しました。初出展の国（地域）としては香港、ポーランド、ブラジル、ハンガリーとなっています。引き続きの出展は、フランス、オランダ、韓国、スウェーデン、日本、カナダ、フィリピンとなっており多くの業界関係者の注目を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【画像はPDF参照】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　台湾貿易センターのPresident &amp;amp; CEO葉明水（よう めい すい）は、「COMPUTEXは、世界のテクノロジー業界にとって重要なプラットフォームの1つです。InnoVEXは2016年の設立以来、国内外の優秀なスタートアップ企業が台北に集結し、国際的なベンチャーキャピタルと機関投資家の注目を集めています。InnoVEXの発展によって、アジアで最も代表的なスタートアップイベントになりました。我々はCOMPUTEXが、より完成された発展性のあるスタートアップのエコシステムが構築される事を期待しています」と語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AIとIoTのマルチアプリケーションに焦点を当て、完成された産業を繋ぐ仕組みを発表&lt;br /&gt;
　AIとIoTのアプリケーションが、今年のInnoVEXのハイライト展示の1つであり、他の国際的なスタートアップイベントが、主に初期段階のコンセプト製品を展示しているのと異なり、InnoVEXは、完成された産業チェーン（川上から川下まであらゆる産業を繋ぐ仕組み）、マルチテクノロジーアプリケーションをアピールしています。主な出展企業は川上企業（Unabiz、Architek、Acconeer、DEXON、Cartesi）、川中企業（Hoomano、Ganzin Technology（見臻科技）、Chelpis）、川下企業（AmbiClimate、NextDrive（聯斉科技））などが挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　InnoVEXは、完成されたスタートアップ産業チェーンを結び付けるだけでなく、国際的なスタートアップのコミュニティと共同で完成されたスタートアップのエコシステムを構築します。記者発表会では、台湾科学技術部、アウディ、JAFCO（JAFCO Taiwan Capital Management Consulting Corp.）、台湾有数の大企業20社が資金提供するNPO Epoch Foundation（時代基金会）が運営するスタートアップインキュベータGarage+、台湾フランス協会、スウェーデン貿易投資委員会、韓国貿易センター、オランダ貿易投資事務所、ポーランド投資貿易台北事務所が招待されました。そして各国のスタートアップ企業が、今年のInnoVEXで才能を発揮するでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著名講師陣が次々と登壇　国際的なスタートアップのトレンドから台湾の未来の展望を見据える&lt;br /&gt;
　2019年、InnoVEXフォーラムは、オランダのアイントホーフェン市長を含む10社以上の企業、アクセラレーター、ベンチャーキャピタルを招待しています。イスラエル最大のベンチャーキャピタルOurCrowdと世界最大の通信会社TelefónicaのベンチャーキャピタルWayraは、各国のスタートアップ環境を共有し、各国と台湾の産業との協力の機会を探り、台湾がいかにイノベーションと国際的な連携を活用し自らを国際的なイノベーションのプレーヤーとして位置づけるかを討論します。&lt;br /&gt;
InnoVEXフォーラムは&lt;a href=&quot;https://www.innovex.com.tw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から登録受け付け中です（英語）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
科学技術部及び国際的な著名ベンチャーキャピタルと協力し、商談会、コンテスト、交流、ツアーが一堂に介する&lt;br /&gt;
　今年、台湾貿易センターは初めて科学技術部と協力し、新しいテーマのフォーラムや商談会イベントを開催します。個別商談会には、Samsung NEXT、Line、Mucket Capital、心元資本(Cherubic Ventures)、デルタ電子（台達電）、中関村、中國信託（CTBC）と永豊金融控股などのベンチャーキャピタルが参加し、より戦略的な協力を促進します。また、スタートアップコンテストの賞金総額は42万ドル（最大賞金3万ドルの現金を含む）で、それ以外にTaiwan Tech Arena(TTA)、林口新創園(Startup Terrace)、台杉投資およびQualcomm等からの特別賞が設定され、台湾に長く根付く企業となることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　台湾貿易センターは、国際的なスタートアップチームが、Garage +、中華開発金融控股（China Development Financial Holding Corporation）、台積創新館（TSMC Museum of Innovation）などのアクセラレーターを訪問し、台湾の産業と国際的なスタートアップ企業との間の交流の機会を増やします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXの詳細については、公式Webサイト&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■詳しい情報&lt;br /&gt;
● COMPUTEX2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
● COMPUTEX2019参加申し込みは&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
● InnoVEXについては&lt;a href=&quot;https://www.innovex.com.tw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジーエコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201905086116/_prw_PI1im_6q3hGymo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019 InnoVEXが国際的な著名企業及びベンチャー・キャピタルと協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904255846</link>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2019 18:23:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>　台湾貿易センター（TAITRA）は、COMPUTEX TAIPEI 2019でスタートアップ企業を集約して紹介するInnoVEXにおいて、最高レベルのプラットフォームとなることを目指し、国際的な著名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月25日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019&lt;br /&gt;
InnoVEXが国際的な著名企業及びベンチャー・キャピタルと協力&lt;br /&gt;
世界的なスタートアップトレンドから台湾の将来的な産業発展を見据える&lt;br /&gt;


　台湾貿易センター（TAITRA）は、COMPUTEX TAIPEI 2019でスタートアップ企業を集約して紹介するInnoVEXにおいて、最高レベルのプラットフォームとなることを目指し、国際的な著名企業およびベンチャー・キャピタルと協力し、世界的なスタートアップトレンドから台湾の将来的な産業の発展を見据えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【画像はPDF参照】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　今年のスタートアップ企業の出展社数は過去最高となり、前年対比3％増となる400社以上のスタートアップ企業の出展を見込んでいます。フランス、オランダ、韓国、スウェーデン、日本、カナダ、フィリピンなど11か国のパビリオンに加え、さらに香港、ポーランド、ブラジル、ハンガリーなどが初出展いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
主要産業と展示会で注目される出展企業&lt;br /&gt;
　今年のInnoVEXにおける最大の展示カテゴリーは、AIとIoTとなっています。他の国際的なスタートアップイベントが、主に初期段階のコンセプト製品を展示しているのと異なり、InnoVEXは、あらゆる産業を繋ぐための仕組みが整えられ、マルチテクノロジーアプリケーションと、完成されたセールスプロモーションをアピールしています。川上企業としては、IoTネットワーク事業者のUnabiz、AIチップのArchitek、３Dセンサー技術のAcconeer、ブロックチェーンシステムのDEXONとCartesiなどがあります。川中企業としては、ロボットのアプリ開発をするHoomano、Ganzin Technology（見臻科技）のMR視線追跡モジュール、ChelpisのCybersecurityモジュールなどがあります。川下企業としては、統合アプリケーションのスタートアップ企業として、Alexaと提携するAmbiClimate、東京電力（TEPCO）と提携するNextDrive（聯斉科技）などが挙げられます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
展示以外のイベントとその他ベンチマーク企業が参加&lt;br /&gt;
　今年のCOMPUTEXでは展示以外に、コンテスト、フォーラム、プレゼンテーション、マッチング、見学・訪問などのイベントを企画しており、多様なスタートアッププラットフォームを構築し、国際的なスタートアップ環境に、より多くの提携機会を提供していきます。&lt;br /&gt;
　今年のフォーラムのテーマは「国際的なスタートアップトレンドから、台湾の将来的な産業発展を見据える」です。10か国の企業、イノベーション・アクセラレータ及びベンチャー・キャピタルを招待し、各国のスタートアップ関連の情報をシェアし、さらに台湾の産業との提携機会について議論します。その中には、オランダ・アイントホーフェン市長、イスラエル最大のベンチャー・キャピタル企業のOurrowd関係者などの著名講師陣を招待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　台湾貿易センターはLine、Samsung Next、Mucket Capital、心元資本(Cherubic Ventures)、デルタ電子（台達電）、中関村、中國信託（CTBC）と永豊金融控股（シノペック・フィナンシャル・ホールディングス）などのベンチャー・キャピタルとスタートアップ企業との個別商談会を実施し、資金とリソースのパートナー探しを全面的にバックアップします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらにイノベーションコンペティションが開催され、今年のコンテストの賞金総額は42万ドルに達し、その中には最大賞金3万ドルの現金が含まれ、それ以外にTaiwan Tech Arena(TTA)、林口新創園(Startup Terrace)、台杉投資およびQualcomm等からの特別賞があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　InnoVEXは、5 月29日から31日にかけて台北世界貿易センター ホール1で開催されます。出展するスタートアップ企業は、開催に合わせて万端の準備を進めています。COMPUTEXは、スタートアップ企業同士を結び付け、国際的なスタートアップのトレンドを集めることで、台湾の将来的な産業の発展を見据えています。今後、国際的なイノベーション構想によってInnoVEXは、さらに革新的なスタートアップのためのプラットフォームを目指しています。&lt;br /&gt;
COMPUTEXの詳細については、公式Webサイト&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■詳しい情報&lt;br /&gt;
● COMPUTEX2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
● COMPUTEX2019参加申し込みは&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
● InnoVEXについては&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/innovex&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジーエコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX TAIPEI 2019 オンライン入場登録がスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904245741</link>
        <pubDate>Wed, 24 Apr 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>台湾貿易センター（TAITRA）は、COMPUTEX TAIPEI 2019のオンライン登録を開始しました。COMPUTEX TAIPEI 2019は、世界で最も先進的なICT、IoT、スタートアップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月24日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX TAIPEI 2019 オンライン入場登録がスタート&lt;br /&gt;
～　国外来場者は地下鉄フリーパス付き、空港やホテルからは無料シャトルバスを運行～&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）は、COMPUTEX TAIPEI 2019のオンライン登録を開始しました。COMPUTEX TAIPEI 2019は、世界で最も先進的なICT、IoT、スタートアップの展示会の1つであり、完全なICTサプライチェーンとIoTエコシステムを提供します。来たる2019年5月28日から6月1日に、会場をこれまでより拡大し、より充実した展示会となって開催されます。早めのご登録をおすすめいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【画像はPDF参照】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台北南港展示センター　展示ホール1&lt;br /&gt;
基盤から未来のトレンドまで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台北南港展示センター　展示ホール2&lt;br /&gt;
IoT、通信、ネットワーキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台北世界貿易センター、展示ホール1&lt;br /&gt;
InnoVEX（スタートアップ&amp;amp;イノベーション）、Demos &amp;amp; eSports&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台北国際会議センター&lt;br /&gt;
半導体、接待用特別室&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より拡大された展示会会場&lt;br /&gt;
COMPUTEX TAIPEI 2019は、グローバル・テクノロジー・エコシステムの構築を拡大、継続するために、新しい展示ホール（台北南港展示センター、ホール2）を追加しました。出展社数1,602社、出展ブース数5,015で実施しており、この新しいホールは1,000ブース以上の出展面積に対応しています。各展示内容は次のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【1階】モバイルデバイスアクセサリー、コンピューター周辺機器&amp;amp;アクセサリー、通信&amp;amp;ネットワーキング&lt;br /&gt;
【4階】SmarTEX（最新IoTアプリケーション向け）、サイバーセキュリティ&amp;amp;ビデオ監視、タッチアプリケーション&amp;amp;ディスプレイ製品、スマートリテール&amp;amp;ビジネスソリューション、国別パビリオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来場者向け無料サービス&lt;br /&gt;
・国外バイヤーバッチは、台北地下鉄に乗り放題の「悠遊カード（EasyCard）」付き（5月28日～6月1日有効）&lt;br /&gt;
・会場内Wi-Fi&lt;br /&gt;
・空港サービス：シャトルバス、国外バイヤーバッチの受け取り&lt;br /&gt;
・会場と主要ホテル間の送迎シャトルバス&lt;br /&gt;
・展示会ガイドブック&lt;br /&gt;
・COMPUTEX公式アプリ&lt;br /&gt;
・COMPUTEXラウンジ/プレミアムラウンジ&lt;br /&gt;
・ツーリストインフォメーションサービス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より優れた展示会&lt;br /&gt;
急成長する世界のスタートアップ企業に対応するために、InnoVEXの場所はより多くのブース出展面積を備える台北世界貿易センター展示ホール1に変更されました。展示ホール1ではDemo &amp;amp; eSportsアクティビティの展示も行われ、来場者はICTの驚くべき世界を散策しながら、スマートホーム、スマート交通システム、その他日常生活に関連した最新のテクノロジーに直接触れることができます。&lt;br /&gt;
クラウドとIoTの時代を迎えた今、サイバーセキュリティの重要性はこれまでになく高まっています。COMPUTEX TAIPEI 2019では、サイバーセキュリティ関連企業にスポットを当て、グローバル・テクノロジー・エコシステムへの参加を呼びかけました。今回も、上質かつ多様な出展者が各社の最先端製品とソリューションを整った会場で紹介し、世界中からICTの専門家とバイヤーが集まります。&lt;br /&gt;
ビジネス機会を創出する場、パートナーシップを確立する場となるこのテクノロジー展示会にぜひ登録してください。&lt;br /&gt;
COMPUTEXの詳細については、公式Webサイト&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■詳しい情報&lt;br /&gt;
　・COMPUTEX2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・COMPUTEX2019参加申し込みは&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・会場詳細と出展社情報は&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/archives/venue_plan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジーエコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX2019にテクノロジー発展の新トレンドを見据え、世界ICTリーディングカンパニーが一同に集結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904185569</link>
        <pubDate>Thu, 18 Apr 2019 12:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>台湾貿易センター（TAITRA）は、4月16日（火）COMPUTEX TAIPEI 2019について台湾初の記者発表会を行いました。記者発表会では、正式に出展社リストを発表したほか、会期中に国際的なテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月18日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター&lt;br /&gt;


COMPUTEX2019にテクノロジー発展の新トレンドを見据え、&lt;br /&gt;
世界ICTリーディングカンパニーが一同に集結&lt;br /&gt;
イノベーション・エコシステムの無限の可能性を引き出す&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）は、4月16日（火）COMPUTEX TAIPEI 2019について台湾初の記者発表会を行いました。記者発表会では、正式に出展社リストを発表したほか、会期中に国際的なテクノロジーリーディングカンパニーのエグゼクティブによる講演も数多く予定していることを発表しました。AMD、IBM、Intel、Microsoft、Nvidia、Qualcommなどが、テクノロジー・イノベーション発展のトレンドにおいてそれぞれの見解を述べ、産業の最新動向と施策を説明します。COMPUTEXというプラットフォームは、これまでに蓄積された台湾関連産業における整った産業チェーンを踏まえ世界のテクノロジー関連事業社のコミュニケーション、交流を深め、無限のテクノロジー・エコシステムの可能性を引き出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX出展募集の成果を発表　イノベーション・エコシステムを構築&lt;br /&gt;
COMPUTEX TAIPEI 2019は５大テーマで展示会を構成しており、AI＆IoT（人工知能とモノのインターネット）、5G（第五世代移動通信技術）」、ブロックチェーン（分散型台帳技術）、Innovations &amp;amp; Startups（イノベーション&amp;amp;スタートアップ）」とGaming &amp;amp; XR (ゲーミング &amp;amp;仮想現実)という５つの展示内容になっています。現在、出展社数1,685社、出展ブース数5,508に達しており、2018年に比べてそれぞれ5.1%と9.8%の拡大を遂げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年初めて追加した南港展示ホール２（TaiNEX 2）は、IoT、通信、５Gをテーマとして、いたるところに存在するスマートテクノロジーを示す未来のライフスタイルを展示します。成長の勢いを見せるゲーミング産業はVRや、AR、XRなどを融合した展示を用意しています。台湾国内外の１００社近くの主要メーカーが、ゲーミングブランドの最新動向と進化しつつある商品の新しい体験を提供します。台湾は世界でゲーミング産業における最も重要なポジションを目指し、基礎を固めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4年目に入ったCOMPUTEX InnoVEX（イノベーション・スタートアップエリア）は、すでにアジア最大の影響力を誇るプラットフォームとなり、今年は5月29～31日、台北国際貿易センター展示ホール１にて展示し、世界から402社のベンチャー企業およびチームが出展します。ポーランド、香港、ハンガリー、ブラジルは、初のパビリオン出展を決定しました。また、4年連続出展のオランダ、フランス、韓国を含む11か国・地域のパビリオンは国際ベンチャーチームを率い、COMPUTEXのプラットフォームを通じて台湾の優秀なスタートアップチームと共に競争しあい、スタートアップへの世界の注目を集めます。共同でテクノロジー・イノベーションの更なる可能性を引き出すことが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AI＆IoTの展示、多彩、多元的なアプリケーションが勢ぞろい&lt;br /&gt;
COMPUTEX TAIPEI 2019は初めてAI＆IoT（人工知能とモノのインターネット）というテーマをもとに、「システムとソリューション」、「産業のIoTソリューション」、「SmarTEX」及び「InnoVEX（メーカー）」という展示エリアにわたり展示し、スマートホーム、スマート交通、ウェアラブル及びヘルステックなどのソリューション施策まで及びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記者会見に出席したサイバーリンク（CyberLink）は、目下台湾で最も正確な顔認識エンジンである「FaceMe」によって、Windows、Linux、Android、iOS等のプラットフォームをAIoT（AI + IoTを組み合わせた造語）エッジコンピューティングデバイスに「スマートリテール」、「スマートファイナンス」等のソリューションが導入できることを紹介しました。さらにAMDは、長年にわたりハイパフォーマンス、グラフィックスおよびビジョンテクノロジーの革新を推進してきたと述べ、ハイパフォーマンスの分野では今後も改善を続けていくと紹介しました。そしてベンキュー（BenQ）は「BenQ Intelligent Qube」が今年のCOMPUTEXのメイン展示だと紹介し、合計10社の共同パートナー企業と進める複数の革新的なAIoTスマートソリューションを紹介しました。スーパーマイクロ（Super Micro）は、ストレージシステムが、より優秀で、より速く、より環境に優しいソリューションを提供する、独自のリソース・セービング・アーキテクチャを備えた新世代のサーバーを紹介しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXシリーズフォーラム　著名講師陣が集結&lt;br /&gt;
今年のCOMPUTEX前に開催された国際記者会見では、CEO基調講演が初めて追加され、AMDプレジデント兼CEOリサ・スー氏を招いて「次世代のハイパフォーマンス・コンピューティング」と題した基調講演を開催することを発表しました。講演の中では、ハイパフォーマンス技術の開発と産業構造を語っていただく予定です。展示会初日に開催されるインテルによるオープニング基調講演（COMPUTEX 2019 Industry Opening Keynote by Intel）には、インテルのシニアバイスプレジデント兼カスタマーコンピューティングビジネスグループ ゼネラルマネージャーであるグレゴリーM.ブライアント氏が講演を行います。さらに展示会の２日目には、マイクロソフトによる基調講演も、業界の期待が高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、初めて経済部新世代通信技術推進室（5G Office）と協力し、第6回TAIPEI 5G SUMMITを開催します。大手通信機器メーカーのエリクソン（Ericsson）、大手半導体メーカーのクアルコム（Qualcomm）、亜太電信（Asia Pacific Telecom）、クアンタ・コンピュータ（Quanta Computer）等の専門企業が、5G商用化後に、5G通信技術と新たなIT技術をいかに統合していくか、革新的な市場と新しいアプリケーションとビジネスモデルを創造していくかを討論します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに会期中に最も人気のあるCOMPUTEXフォーラムでは、「パーベイシブ・インテリジェンス」（Pervasive Intelligence）をテーマに、IBM、Intel、Micron、NVIDIA、SAP、Siemens等の企業から18名の著名講師陣を招きます。「未来の技術を探る」、「スマート化された未来の創造」、そして「スマート化されたIoTの構築」という3つのテーマに沿って、将来を見据えた技術の探り、将来の産業構造の発表し、革新的な新世代製品と技術トレンドも発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターのPresident &amp;amp; CEO葉明水（よう　めい　すい）は、次のように語っています。「技術発展と市場での応用には連動性があります。技術の進歩は、様々な技術の発展を促進します。今年のCOMPUTEXでは、技術のクロスボーダー的な統合がいたるところで見られます。AIとIoTという２大テクノロジーの結合により、絶え間なく変化するスマートアプリケーションが生まれ、5G商用化後、このトレンドは、より多くの産業と領域に広がり、次世代の技術革新を推進します。国際的な通信業界の指標的な展示会として、COMPUTEXが今後も世界の技術トレンドと密接に連動し、世界レベルのエリートパートナーの参加を促し、世界規模のテクノロジー・エコシステムを共同で構築していきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2019は、5月28日から6月1日まで台北南港展示センター　ホール1、ホール2、台北世界貿易センター　ホール1（InnoVEX展示エリア、会期5月29日〜31日）、台北国際会議センターで開催します。この5日間にわたる展示会は、国内外の電気通信メーカーと新しい起業家が集まり、革新的なソフトウェアとハードウェア技術の境界を越えて統合された最新技術と製品が紹介されます。COMPUTEX 2019は、テクノロジー・エコシステムの着実な発展の基礎となるICT業界における最高レベルの展示会を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他の情報&lt;br /&gt;
　● COMPUTEX2019日本語サイトは&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　● COMPUTEX2019参加申し込みは&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.computextaipei.jp/guide&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;COMPUTEXについて&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジー・エコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201904185569/_prw_PI1im_Jz7kDg87.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019記者発表会に初めての基調講演を開催 AMDプレジデント兼CEOリサ・スー氏が登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904035048</link>
        <pubDate>Wed, 03 Apr 2019 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>台湾貿易センター（TAITRA）は、COMPUTEX 2019の記者発表会において初めて、AMDのプレジデント兼CEOであるリサ・スー（Lisa Su）氏を招いて「次世代のハイパフォーマンス・コンピュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月3日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019記者発表会に初めての基調講演を開催&lt;br /&gt;
AMDプレジデント兼CEOリサ・スー氏が登壇&lt;br /&gt;
～次世代のハイパフォーマンス・コンピューティングについて～&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）は、COMPUTEX 2019の記者発表会において初めて、AMDのプレジデント兼CEOであるリサ・スー（Lisa Su）氏を招いて「次世代のハイパフォーマンス・コンピューティング」と題した基調講演を開催することを発表しました。&lt;br /&gt;
今般、ネットワークとデバイスの双方における ICT （情報通信技術）の急速な進展に伴い、データ量が飛躍的に上昇しています。ハイパフォーマンス・コンピューティングは、グラフィカルなデータ分析に欠かすことのできないものとなり、データを企業の施策を打ち出す鍵となる技術であることから、本基調講演を開催する運びとなりました。&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2019記者発表会は、2019年5月27日(月) 午前10時より台北国際コンベンションセンター（TICC）の201号室で行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾貿易センターのPresident &amp;amp; CEO葉明水（よう　めい　すい）は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「世界をリードするテクノロジー展示会のひとつであるCOMPUTEXは、30年以上にわたって進歩を続けてきました。今年は初めて会期前に開催する記者発表会で基調講演を行うことになりました。リサ・スー氏を招き、次世代のハイパフォーマンス・コンピューティングについて知見を述べていただきます。リサ・スー氏のご登壇によって、より多くの企業がCOMPUTEXに参加し、業界の最新のインサイトを得ると同時に、グローバルステージでのテクノロジーエコシステムの無限の可能性を共有できることを願っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXの記者発表会で最初の基調講演者となるリサ・スー氏は、次のように述べています。「業界で最も重要なグローバルイベントのひとつであるCOMPUTEXには毎年参加してきました。今年の開会基調講演の講演者に選ばれたことを光栄に思います。次世代のハイパフォーマンスAMDプラットフォームと製品について詳しくお話しします。最先端テクノロジーとオープンエコシステムがコンピューティングおよび業界イノベーションの変曲点をどのように動かし、さまざまな重要市場に好影響を与えているかについて、パートナーとともに説明します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リサ・スー氏のリーダーシップの下でAMDは、ハイパフォーマンス・コンピューティング、グラフィックス、可視化テクノロジーの分野で成長を続けています。最新のAMD製品には、世界初の7nmゲーミングGPUであるAMD Radeon™ VIIと初の7nmデータセンターGPUであるAMD Radeon Instinct MI60が含まれます。リリースが予定されている製品には、7nm AMD EPYC™データセンター・プロセッサ、第3世代AMD Ryzenデスクトップ・プロセッサ、次世代「Navi」アーキテクチャに基づくグラフィックカードなどがあります。これらはすべて、ゲーマーやクリエイターに圧倒的なエクスペリエンスを提供するだけでなく、日々の生活における最も困難な多くの課題の解決に貢献します。CEO基調講演において、リサ・スー氏とその他のゲストは、これからリリースされる製品の最新情報を提供し、テクノロジーを次のレベルへと押し上げる新たなハイパフォーマンス・コンピューティング・エコシステムをこの業界がどのように構築しているかを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年もグローバル・テクノロジー・エコシステムの構築に重点を置くCOMPUTEX 2019は、2019年5月28日から6月1日の期間に1,685社の出展企業、5,508の展示ブースという規模で開催され、AIとIoT、ブロックチェーン、イノベーションとスタートアップ、ゲームとXRなど、最新のテクノロジートレンドを紹介します。今年のCOMPUTEXは、より革新的なテクノロジーと市場機会にインスピレーションを与え、新たなICTエコシステムを作ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2019プレスカンファレンス&amp;amp; CEO基調講演の参加登録は4月10日に開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他の情報&lt;br /&gt;
　COMPUTEX2019日本語サイトはこちら　&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　COMPUTEX2019参加申し込みはこちら　&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.computextaipei.jp/guide&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジーエコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201904035048/_prw_PI1im_29z57Hg1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>COMPUTEX 2019「COMPUTEX d&amp;amp;i賞」のエントリーを募集　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903284780</link>
        <pubDate>Fri, 29 Mar 2019 18:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>世界有数のICTとIoTの総合展示会「COMPUTEX TAIPEI」では毎年、世界のハイテク業界で最も有名な、イノベーションにフォーカスした賞として「COMPUTEX d&amp;amp;i（設計・革新）賞」を実施...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月29日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2019が、優れた設計と革新性を誇る製品を選定する&lt;br /&gt;
「COMPUTEX d&amp;amp;i賞」のエントリーを募集&lt;br /&gt;
～受賞製品は世界的認知向上のチャンス拡大～&lt;br /&gt;


世界有数のICTとIoTの総合展示会「COMPUTEX TAIPEI」では毎年、世界のハイテク業界で最も有名な、イノベーションにフォーカスした賞として「COMPUTEX d&amp;amp;i（設計・革新）賞」を実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「COMPUTEX d＆i賞」は、出展の有無にかかわらず、全世界の企業からのエントリーを2019年４月24日まで受け付けています。受賞製品は、5月28日～6月1日に開催されるCOMPUTEX TAIPEI 2019で展示され、自社のイノベーションを世界に示すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2019は、「世界のテクノロジー・エコシステムを創る」というコンセプトのもと、「AI &amp;amp; IoT」、「5G」、「ブロックチェーン」、「イノベーション&amp;amp;スタートアップ」、「ゲーミング&amp;amp; XR」をテーマに開催します。d&amp;amp;i賞は、以下のカテゴリーに分かれています。&lt;br /&gt;
　情報／通信ハードウェア&lt;br /&gt;
　情報／通信ハードウェア向けコンポーネントおよび周辺機器&lt;br /&gt;
　インテリジェント オートメーション／ロボティクス／ドローン&lt;br /&gt;
　IoTデバイスおよびアプリケーション&lt;br /&gt;
　革新的な情報アプリケーションソフトウェアおよびサービス&lt;br /&gt;
　ゲーミングハードウェア、ソフトウェア、周辺機器&lt;br /&gt;
　AR、VR、コンテンツ&lt;br /&gt;
　スタートアップ　&lt;br /&gt;
※新興起業家を支援するため2014年に設立され、2019年より独立したカテゴリーとして加わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX d&amp;amp;i賞は今年で12年目を迎えます。今年は審査委員会が拡張され、グローバルなICT業界の著名な専門家、優れた業界デザイナー、メディアの著名人、投資家が審査に加わります。審査委員会は各エントリー製品を、「Innovation（革新性）」、「Technology（技術）」、「Functionality（機能性）」、「Social impact（社会的影響）」、「Craftsmanship &amp;amp; aesthetics（技巧および美的感覚）」の5つの主要基準に基づいて評価し、最も画期的かつ革新的な製品を選定します。受賞製品／ソリューションはCOMPUTEX 2019にて展示され、台湾貿易センター（TAITRA）が出展する国際展示会に参加する機会を得ることができます。これにより世界的な認知度の向上に加え、審査活動を通じて投資家やメディアとの関係を確立し、ビジネスチャンスを全世界に拡大できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX d&amp;amp;i賞2019のエントリーは4月24日までCOMPUTEXウェブサイトにて受け付けています。1次審査は5月7日、2次審査は5月21日に開催予定です。「ゴールド賞」および「特別賞」の受賞者は、COMPUTEX TAIPEI 2019初日となる5月28日に行われる「COMPUTEX d&amp;amp;i賞2019授賞式」にて発表されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他の情報&lt;br /&gt;
　COMPUTEX2019日本語サイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.computextaipei.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　COMPUTEX参加申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.computextaipei.jp/guide&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　COMPUTEX2019 d&amp;amp;i賞へのエントリーはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.com.tw/en_US/show/info.html?id=0787C537D17FCF65D0636733C6861689&amp;amp;sFuncID=0787C537D17FCF65D0636733C6861689&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.computextaipei.com.tw/en_US/show/info.html?id=0787C537D17FCF65D0636733C6861689&amp;amp;sFuncID=0787C537D17FCF65D0636733C6861689&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　過去のd&amp;amp;i賞受賞製品はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.com.tw/en_US/innprize/list.html?sFuncID=55153903F6076CFFD0636733C6861689&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.computextaipei.com.tw/en_US/innprize/list.html?sFuncID=55153903F6076CFFD0636733C6861689&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.com.tw/en_US/innprize/list.html?sFuncID=55153903F6076CFFD0636733C6861689&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.computextaipei.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;■COMPUTEXについて&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジー・エコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyo.taiwantrade.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このような活動を通して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【報道関係者からのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
台湾貿易センター東京事務所COMPUTEX担当　　林　冠芝（りん　かんし）&lt;br /&gt;
TEL: 03-3514-4700&lt;br /&gt;
E-mail：lin@taitra.gr.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【COMPUTEX広報事務局】　&lt;br /&gt;
共同ピーアール株式会社　　担当：深澤、干場、亀田&lt;br /&gt;
TEL: 03-3571-5176&lt;br /&gt;
E-mail: computex-pr@kyodo-pr.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201903284780/_prw_PI1im_VpllWF61.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「COMPUTEX TAIPEI　2019」、「TAIPEI AMPA 2019」、「FOOD TAIPEI 2019」の開催概要を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903154325</link>
        <pubDate>Fri, 15 Mar 2019 17:36:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description>　台湾貿易センター（TAITRA）は本日、「COMPUTEX TAIPEI 2019」と 「TAIPEI AMPA 2019」及び「FOOD TAIPEI 2019」の記者発表会を開催いたしま した。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月15日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター（TAITRA）&lt;br /&gt;


世界有数のICTとIoT展示会　「COMPUTEX TAIPEI　2019」&lt;br /&gt;
アジア有数の自動車部品及びアクセサリー見本市 「TAIPEI AMPA 2019」&lt;br /&gt;
アジア最大級の国際総合食品見本市 「FOOD TAIPEI 2019」&lt;br /&gt;
の開催概要を発表&lt;br /&gt;


　台湾貿易センター（TAITRA）は本日、「COMPUTEX TAIPEI 2019」と&lt;br /&gt;
「TAIPEI AMPA 2019」及び「FOOD TAIPEI 2019」の記者発表会を開催いたしま&lt;br /&gt;
した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　来日した台湾貿易センターのPresident &amp;amp; CEO葉明水（よう　めい　すい）&lt;br /&gt;
は、「COMPUTEX TAIPEI 2019」および「TAIPEI AMPA 2019」そして&lt;br /&gt;
「FOOD TAIPEI 2019」の意義について次のように述べました。&lt;br /&gt;
「COMPUTEXは、1981年の開始以来、いまやアジア最大級のICT展示会として成&lt;br /&gt;
長を続けてまいりました。さらに、革新技術が目白押しのスタートアップ企業&lt;br /&gt;
を集約して紹介する「InnoVEX」も展示します。これからもCOMPUTEXは、屈指&lt;br /&gt;
のICT展示会として発展を続け、世界のテクノロジー・エコシステムを創造し&lt;br /&gt;
てまいります。また、TAIPEI AMPAは、史上初めて『台北国際自動車部品及び&lt;br /&gt;
アクセサリー見本市』をはじめとする６つの展示会を同時に開催するものです。&lt;br /&gt;
そして、台湾で最大規模、国内外の出展企業が最も多い食品産業専門見本市&lt;br /&gt;
FOOD TAIPEI は、食品産業のサプライチェーンが一堂に会します。いずれも市&lt;br /&gt;
場の最新動向とトレンドを共有する最高の場となることを確信しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　具体的な展示内容については各担当マネージャーが登壇し、「COMPUTEX &lt;br /&gt;
TAIPEIについては、従来のICT新製品の展示にとどまらず、AI（人工知能）、&lt;br /&gt;
5G（第五世代移動通信技術）、ブロックチェーン（分散型台帳技術）、IoT（&lt;br /&gt;
モノのインターネット）、Innovations &amp;amp; Startups（イノベーション&amp;amp;スター&lt;br /&gt;
トアップ）、Gaming &amp;amp; XR (ゲーミング&amp;amp;仮想現実)という6大テーマに領域を拡&lt;br /&gt;
大しました。最先端テクノジーが一堂に集まり、ビジネス機会を創出する場と&lt;br /&gt;
して大きな役割を果たしていきたい」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　TAIPEI AMPA 2019については、アジアでもっとも先進的な自動車・オートバ&lt;br /&gt;
イ部品及び自動車製品・サービスのプラットフォームとして盛り上がりが期待&lt;br /&gt;
されていることについて語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、FOOD TAIPEI 2019については、「世界各地に点在する中華系の食品業&lt;br /&gt;
界にとって、年に一度の貴重なイベントとなっています。昨年は世界108カ国&lt;br /&gt;
・地域から6万人を超える来場者が訪れ、アジアの食品・飲料業界にとって年&lt;br /&gt;
に１度の一大イベントになっています」と、アジア屈指のワンストップ型食品&lt;br /&gt;
産業専門見本市としての抱負を述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※発表会資料と画像は下記サイトよりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodo-pr.box.com/s/52ktqkj9dfeace5t5fp3t0o64jw3j2en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kyodo-pr.box.com/s/52ktqkj9dfeace5t5fp3t0o64jw3j2en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「COMPUTEX TAIPEI 2019」　開催概要】&lt;br /&gt;
日　時：2019年5月28日～6月1日　9:30-17:30（最終日は16:00まで）&lt;br /&gt;
会　場：台北南港第1、第2展示ホール&lt;br /&gt;
　　　　台北世界貿易センター第1展示ホール（TWTC）&lt;br /&gt;
　　　　台北国際コンベンションセンター（TICC）&lt;br /&gt;
出展企業数：30カ国から1,650社以上&lt;br /&gt;
ブース数：5,500以上&lt;br /&gt;
来場者数：160カ国から40,000人以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「InnoVEX 2019」　開催概要】&lt;br /&gt;
日　時：2019年5月29日～31日　9:30～17:30&lt;br /&gt;
会　場：台北国際貿易センター展示ホール1&lt;br /&gt;
出展企業数：400社以上&lt;br /&gt;
来場者数：18,000人以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「TAIPEI AMPA 2019」　開催概要】&lt;br /&gt;
日　時：2019年4月24日～4月27日　9:00-17:00（最終日は15:00まで）&lt;br /&gt;
　　　　「台北国際自動車部品及びアクセサリー見本市」&lt;br /&gt;
　　　　「台北国際カーエレクトロニクス見本市」&lt;br /&gt;
　　　　「台湾国際スマート交通見本市」&lt;br /&gt;
　　　　「台湾国際電動車両見本市」&lt;br /&gt;
日　時：2019年4月25日～4月28日　9:00-17:00（最終日は15:00まで）&lt;br /&gt;
　　　　「台湾国際オートバイ見本市」&lt;br /&gt;
　　　　「台湾国際チューニング及びカーケア見本市」&lt;br /&gt;
会　場：台北南港第1、第2展示ホール&lt;br /&gt;
出展企業数：1,308社以上&lt;br /&gt;
ブース数：3,652以上&lt;br /&gt;
来場者数：40,000人以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「FOOD TAIPEI 2019」　開催概要】&lt;br /&gt;
日時：2019年6月19日～22日　10:00-18:00（最終日は17:00まで）&lt;br /&gt;
会場：台北世界貿易センター第1展示ホール、台北南港展示ホール1(エリアJ、K、M、N)&lt;br /&gt;
出展企業数：108カ国から1,600社以上&lt;br /&gt;
ブース数：4,000以上&lt;br /&gt;
来場者数：80,000人以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成長と共に、業界の変動そして成長&lt;br /&gt;
を続け、アジア最大の見本市へと成長を遂げることができました。世界のICT&lt;br /&gt;
産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジー・エコシステムを創ると&lt;br /&gt;
いう目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TAIPEI AMPA（Taipei Int&#039;l Auto Parts &amp;amp; Accessories Show）について&lt;br /&gt;
アジア最大規模の自動車部品関連のトレードショーです。期間中は、合わせて&lt;br /&gt;
総計約1,300社より3,600ブースの出展が見込まれており、アジアで最も盛大な&lt;br /&gt;
自動車及び二輪車関連のトータルプラットフォームが提供されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■FOOD TAIPEI 　について&lt;br /&gt;
台湾で最大規模、国内外の出展企業が最も多い食品産業専門見本市です。昨年&lt;br /&gt;
は、世界108カ国・地域から6万人を超える参観者が訪れました。そのうち海外&lt;br /&gt;
からの来場者は過去最高を更新し、8,000名近くに達し、世界各地に点在する&lt;br /&gt;
中華系の食品業界にとって、年に一度の貴重なイベントとなっています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台湾貿易センター（TAITRA ＝Taiwan External Trade Development Council）について&lt;br /&gt;
台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、&lt;br /&gt;
パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招&lt;br /&gt;
いているほか、数多くの見本市へ出展し、 日本、台湾間の貿易の振興を図っ&lt;br /&gt;
ております。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、&lt;br /&gt;
同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポートしています。このよう&lt;br /&gt;
な活動を通 して、台湾製品をより多くの皆様に知っていただけるよう、日々&lt;br /&gt;
たゆまぬ努力を続けています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105393/201903154325/_prw_PI1im_Fi4s8pJw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【COMPUTEX TAIPEI 2018】COMPUTEX無事閉会、来年は会場を増やし更なる成長を目指す</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201806124930</link>
        <pubDate>Wed, 13 Jun 2018 12:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 【2018年6月9日：台北】台湾貿易センターは中華民国対外貿易発展協会（TAITRA、日本での名称は台湾貿易センター）とTCA(台北市コンピュータ協会)が主催する2018年「台北国際コンピュータ見本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月13日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター 東京事務所&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2018が無事閉会&lt;br /&gt;
AIoTが産業のバリューチェーンをつなげる&lt;br /&gt;
引き続きグローバル・テクノロジー・エコロジーの構築目指す&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2018年6月9日：台北】台湾貿易センターは中華民国対外貿易発展協会（TAITRA、日本での名称は台湾貿易センター）とTCA(台北市コンピュータ協会)が主催する2018年「台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX 2018）」が9日、無事閉会したことを発表しました。5日間の開催期間中、168カ国・地域から42,284名の海外バイヤーが訪れました。これは昨年より1％近くの増加です。海外バイヤーの上位10カ国・地域は米国、日本、中国、香港、韓国、タイ、マレーシア、ドイツ、インド、フィリピンの順でした。COMPUTEX 2018の6大主軸は「AI（人工知能）」、「5G（第五世代移動通信技術）」、「ブロックチェーン」、「IoT（モノのインターネット）」、「イノベーション&amp;amp;スタートアップ」、「Gaming &amp;amp; VR (ゲーミング&amp;amp;仮想現実)」であり、展示、フォーラム、マッチングなどさまざまなイベントを通して、ハイテク企業やスタートアップのために、技術やアイディア発表、交流増進のための絶好のプラットフォームを提供しました。また、イノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」では3日間の開催期間中（6月6日～8日）、昨年を18％上回る合計17,687名のバイヤーが訪れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AIoTの主要技術を掌握、産業への応用でスマート化のロードマップを実現&lt;br /&gt;
AI（人工知能）技術の進化に加え、IoT（モノのインターネット）の応用が進む中、この2つのテクノロジーの優位性を融合させた「AIoT（AI+IoT）」産業がまさに台頭の兆しを見せています。台湾のパソコン、周辺機器メーカーである技嘉科技（Gigabyte）は、AI コンピューティングや大容量データストレージに対応したサーバーを展示したほか、パートナー企業のソフトウェア資源を活用し、AIとデータ分析用のハイブリッドクラウドを展開し、同社のAIoT応用のロードマップを提示しました。仁宝電脳（コンパル）は、プロフェッショナルな先進的デザインとクラウドコンピューティングを組み合わせた全方位的なソリューションを提示しました。展示した商品は、スマートホームやスマートヘルスケアなどに関する多様な商品ラインアップで、よりパーソナライズされた、新しい感覚体験をユーザーに提示しました。晶睿通訊（VIVOTEK）が展示した次世代スマートモニターは、画像解析機能と高度な学習アルゴリズムを内蔵しており、店舗内の人数や滞在時間を正確に計算できる、小売店舗用監視モニターに付加価値を加えた商品となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、見本市と同時に開催されたCOMPUTEXフォーラムでは、世界のテクノロジー産業を賢明な未来に導く技術として、リーディングカンパニーの代表らが「AIoT（AI+IoT）」産業の最新動向とそれぞれの観点を披露しました。NVIDIAモバイル事業部の副社長兼統括マネージャーのディープゥ・タッラ（Deepu Talla）氏は、GPU（グラフィックス・プロセッシング・ユニット）はスーパーコンピュータの処理速度を加速するだけでなくAIの発展にも活用でき、科学技術産業に大きな変革をもたらすと指摘。製造業の中でも、とりわけNVIDIAが力を入れているGPUは、潜在力を持った市場の一つとなるだろうと述べました。産業用コンピュータ大手、研華科技（Advantech）の技術長（最高技術責任者）である楊瑞祥博士は、多くの国々でGDPに占める製造業の比率が30％程度に達していることから、スマートファクトリーなど関連のスマート製造分野にIoTやAIを導入すれば、世界における製造業の生産額はより増加するだろうと指摘しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタートアップの最新動向にスポットを InnoVEXがイノベーションのトレンドを牽引&lt;br /&gt;
今年、イノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」には世界21カ国・地域から388社が出展しました。海外の出展企業のうちなんと3分の１以上がAI関連の技術や応用商品を展示しました。また近年、科学技術分野では女性の活躍が目立ちます。このため今年のInnoVEXフォーラムでは初めて「女性の起業」をテーマの一つに加え女性起業家のキャリア形成を支援するNPO組織「Girls in Tech」の創立者兼CEOのAdriana Gascoigneさんが、自身のハイテク分野での経験をもとに、職場における性別の多様性がチームや企業のためにより良い商品やサービスを生み出すきっかけになると訴えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2018では、次世代の新たな星となるユニコーン企業を育てるため、民間企業と政府の協力を得て、InnoVEXピッチコンテストを開催しました。賞金総額は35万米ドルに達するもので、バイオ医療分野のスタートアップ、Bioinspiraが大賞賞金3万米ドルを獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中華民国対外貿易発展協会（TAITRA、日本での名称は台湾貿易センター）の林芳苗副秘書長は、「COMPUTEXは誕生以来、重要なプラットフォームとして活躍してきた。多くの企業が画期的な商品を発表する際、このCOMPUTEXを新商品発表の舞台に選んでいる。今年は世界30カ国・地域から1,602社が出展。出展規模は5,015小間に達した。2019年は南港第2展示ホールが完成することから、出展規模はさらに拡大するだろう。世界各地の企業と共に、新たな技術によってビジネスとライフスタイルを大きく変えるエネルギーを生み出そう」と語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。 &lt;br /&gt;
COMPUTEX日本語公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
COMPUTEX公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
COMPUTEX 公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201806124930/_prw_PI1im_h11w1SJI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【COMPUTEX TAIPEI 2018】InnoVEXで無限の可能性を、スタートアップが活力を見せる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201806114886</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jun 2018 09:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 【2018年6月6日：台北】台湾貿易センターは2018年台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX 2018）のイノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」が6日午前、台北世界...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月12日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター 東京事務所&lt;br /&gt;


COMPUTEXスタートアップのエネルギーが大爆発&lt;br /&gt;
InnoVEXがハイテク産業の無限の可能性を生み出す&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2018年6月6日：台北】台湾貿易センターは2018年台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX 2018）のイノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」が6日午前、台北世界貿易センター第3展示ホールにてスタートたことを発表しました。行政院（内閣）の頼清徳院長（＝首相）がゲストとして開幕式に出席し、中華民国対外貿易発展協会（TAITRA、日本での名称は台湾貿易センター）の黄志芳董事長など国内外から集まった貴賓たちと共に、「InnoVEX」のスタートを祝いました。アジアを代表するスタートアップのプラットフォームとなる「InnoVEX」には、過去最多となる21か国・地域、388社のスタートアップ、ベンチャーキャピタル、アクセラレータが出展しています。この出展規模は昨年を40％上回るものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開幕式に出席した頼清徳院長は、「デジタル経済の台頭は世界のスタートアップの発展をもたらしている。このため、COMPUTEXでも2016年よりイノベーションとスタートアップに特化したエリア『InnoVEX』を設置した。スタートアップが新たな技術を発表したり、資金調達を行ったりする最良のプラットフォームとなっており、毎年国内外から多くの投資家や業者が参加している。行政院もスタートアップの発展を非常に重視しており、スタートアップ支援のアクションプランを実施している。私たちはこのInnoVEXのプラットフォームを通して、世界の新興技術とデジタル経済の発展をさらに手助けしていきたい」と語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頼院長は開幕式後、「InnoVEX」エリアを視察し、科技部（日本の文部科学省に類似）青年科技創新創業基地（Taiwan Tech Arena）、創新育成主題館、桃園智慧飆新館、林口新創園(Startup Terrace)新創交易中心、XR EXPRESS TWなどのブースやパビリオンを訪れ、出展しているスタートアップ関係者と熱心に交流しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頼院長はまた、スペインやオランダなどのナショナル・パビリオンも訪問。世界各地のイノベーション商品や応用を体験し、素晴らしい発明の数々を絶賛しました。頼院長は、工業局が新しい技術の商品化の加速に力を入れていることや、工業局が運営するIoT（モノのインターネット）プラットフォームなどを高く評価しました。台北市が設置した台北国際人材新創館では、海外からやってきた優れたスタートアップチームに対して歓迎の意を表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多様なプラットフォーム提供するInnoVEX&lt;br /&gt;
スタートアップの展示、交流、マッチングをワンストップで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
InnoVEXが今回特別に用意したPi Stageは、出展する企業、組織、チームなどがデモンストレーションを行ったり、交流を深めたりすることのできる自由なプラットフォームです。。6日午前には早速、海外の著名なアクセラレータやベンチャーキャピタルであるAudi、Amazon Launchpad、株式会社ジャフコ（JAFCO）、Samsung Next、TRIPLE、imec.xpandなどが、そのグローバル事業計画と業種を超えたマッチング戦略などについて披露しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またTAITRAは7日、InnoVEXに出展している台湾のGarage+、米国のAmazon Launchpadや500 Startups、スペインのTelefonica、日本のJAFCO Asiaなど20近くの海外バイヤーや国内外の起業家、ベンチャーキャピタル、アクセラレータが参加するInnoVEXラウンドテーブル会議を開催しました。それぞれのサービスや産業の経験談を語り、海外のスタートアップが台湾に存在する全方位的なICT産業のサプライチェーンを活用し、共存共栄が可能なグローバル・スタートアップ・エコシステムを築き上げる方法について話し合いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEX 2018のInnoVEXエリアは6月6日から6月8日、台北世界貿易センター第3展示ホールにて開催されました。台湾だけでなく、EU（欧州連合）、オランダ、韓国、ベルギー、フランス、スペイン、ポーランド、マレーシア、カナダ、日本、フィリピン、シンガポール、メキシコなど合計13カ国・地域がナショナル・パビリオンを設置しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細については下記のサイトをご覧ください。 &lt;br /&gt;
COMPUTEX公式サイト &lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
COMPUTEX Facebookページ &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
InnoVEX公式ライブ動画配信サイト &lt;a href=&quot;https://www.twitch.tv/computex1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.twitch.tv/computex1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
InnoVEX各イベントの参加申し込み&lt;a href=&quot;https://www.accupass.com/event/1801150734171464872267&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.accupass.com/event/1801150734171464872267&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201806114886/_prw_PI1im_4cihpM2U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【COMPUTEX TAIPEI 2018】いよいよ開催COMPUTEX 2018  グローバル・テクノロジー・エコシステムの構築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201806054686</link>
        <pubDate>Tue, 05 Jun 2018 18:05:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 【2018年6月4日：台北】 台湾貿易センターは2018年台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX 2018）が5日よりスタートしたことを発表しました。4日に行われたCOMPUTEX国際記者会見...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月5日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター 東京事務所&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2018で科学技術の動向探る&lt;br /&gt;
グローバル・テクノロジー・エコシステムの構築を&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2018年6月4日：台北】 台湾貿易センターは2018年台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX 2018）が5日よりスタートしたことを発表しました。4日に行われたCOMPUTEX国際記者会見では、5日間の開催期間中の見どころと特徴が紹介されると共に、今年の「COMPUTEX d&amp;amp;i（設計・革新）賞」の受賞者が発表されました。今年のCOMPUTEXは世界30カ国・地域から1,602社が5,015小間に出展します。そのうち、イノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」は過去最多となる21か国・地域、388社のスタートアップチームが出展します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年で11回目を迎えた「COMPUTEX d&amp;amp;i賞」は「モノのインターネット」、「スタートアップ」、「応用及びソリューション」の3つの特別賞を増設しました。また、世界10カ国・地域から集まった212点のエントリー作品を、「Innovation and Elaboration（イノベーション＆精緻性）」、「Functionality（機能）」、「Aesthetics（審美）」、「責任（Responsibility）」、「ポジショニング（Positioning）」の5つの基準で審査し、画期的且つ革新的な優れた作品60点を厳選しました。そのうち、受賞作品が最も多かったのは「Systems + Mobile Communication（システム及びモバイル通信）」部門で、BLEUJOUR、中美華泰科技（Wincommcer）、宏碁（Acer）、星喬科技（SENOR TECH）、華碩（ASUS）、索泰科技（ZOTAC）、微星科技（MSI）、德承（CINCOZE）、デル、レノボなど技術革新で優れた成果を見せた企業10社が同賞を受賞しました。受賞作品はCOMPUTEX 2018の開催期間中、南港展示ホール（台北市南港区）4階に展示されるほか、世界各国で開催されるICT見本市で巡回展示されることになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は第5世代移動通信（5G）やブロックチェーンといった最新のテーマを加えると共に、昨年に続き「人工知能（AI）」、「IoT（モノのインターネット）」、「Innovations &amp;amp; Startups（イノベーション&amp;amp;スタートアップ）」、「Gaming &amp;amp; VR (ゲーミング&amp;amp;仮想現実)」を含む6大テーマを主軸としています。また、台北世界貿易センター第1展示ホール、第3展示ホール、南港第1展示ホール、台北国際会議センター（TICC）の4つの会場を使用し、多様な交流と展示のプラットフォームを構築します。そのうち、異業種提携によって実現したゲームの2大競技大会「Cooler Master Overclocking」と「ZOTAC CUP MASTERS」には、世界トップクラスのゲーマーが集まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかCOMPUTEXと同時に開催されるカンファレンスやフォーラムでは、まずCOMPUTEXフォーラムにて、アマゾン、ARM、ガートナー（Gartner）、インテル、研華（Advantech）、NVIDIA、NXPなどの豪華講師陣がスピーチを行います。これに加えて、今回がCOMPUTEXフォーラム初参加となるGoogle、Microsoft、光宝科技（ITE-ON）などのハイテク産業のトップ企業が、「AIセッション（串聯AI生態系）」、「フューチャートレンド（遇見明日新科技）」、「IoTセッション（顛覆物聯新視界）」の分科会で、それぞれ各産業の最新トレンドを分析し、科学技術分野の未来のエコシステムの全容を浮き彫りにします。ノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」で開催される「InnoVEXフォーラム」では、女性の起業というテーマで、Girls in Techの創業者が自身の経験から、女性のキャリアと起業体験について語ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中華民国対外貿易発展協会（TAITRA、日本での名称は台湾貿易センター）の葉明水秘書長は、「COMPUTEXはスタート以来、ますますその規模を拡大させている。しかも、ICT産業と共に成長している。今年はブロックチェーンと第5世代移動通信（5G）という全く新しい要素が加わる。世界のハイテク企業の事業拡大に寄与したい」と期待を寄せています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のCOMPUTEXは6月5日から9日まで開催（そのうち「InnoVEX」は6月6日から8日まで）されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。 &lt;br /&gt;
COMPUTEX日本語公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
COMPUTEX公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
COMPUTEX 公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201806054686/_prw_PI1im_2qx2H8sm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【COMPUTEX TAIPEI 2018】六大テーマ： 「InnoVEX」アジア最大のスタートアッププラットフォーム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805294419</link>
        <pubDate>Wed, 30 May 2018 09:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 【2018年5月21日：台北】台湾貿易センターは台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）の一部、イノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」をアジアを代表するスタートアップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月30日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター 東京事務所&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2018アジア最大のスタートアッププラットフォームを&lt;br /&gt;
グローバルリソースを集中して商用化のチャンスを最大限に&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2018年5月21日：台北】台湾貿易センターは台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）の一部、イノベーションとスタートアップに特化したエリア「InnoVEX」をアジアを代表するスタートアップのプラットフォームとして、高い潜在力を持った国内外のスタートアップ企業、組織、チームを台湾に集めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年3年目を迎える「InnoVEX」は6月6日から8日まで、台北世界貿易センター第3展示ホール（台北市信義区）にて登場します。今年は人工知能（AI）の関連技術や応用についての展示が多くを占めます。同時に開催される「InnoVEXフォーラム」は新興の科学技術、例えばブロックチェーン技術の応用などに焦点を当てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今年の「InnoVEXフォーラム」の様子は、COMPUTEXの公式ライブストリーミングプラットフォーム「Twitch」によって実況中継される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローバルリソースを集めてマッチングを促進 イノベーションの商用化加速へ&lt;br /&gt;
「InnoVEX」が今回特別に用意するステージ「Pi Stage」は、出展企業、組織、チームなどが商品やアイデアを展示したり、交流を深めたりするためのプラットフォームです。海外の著名なアクセラレータやベンチャーキャピタル、例えばアウディ（Audi）、Amazon Launchpad、株式会社ジャフコ、Samsung Next、TRIPLE、imec.xpandなどが、6月6日午前11時（台北時間）より「Pi Stage」でグローバルプランや異業種間の業務提携についてのアイデアを披露します。今年はまた、台湾や香港の起業家や若者に積極的に投資しているAlibaba Entrepreneurs Fundも初出展。世界のスタートアップ組織やチームと近距離で交流を深め、より多くの潜在的チャンスを提供するでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、南港展示ホール（台北市南港区）では、台湾の有名なスタートアップインキュベータであるGarage+が、世界各地のさまざまなスタートアップを引き連れて出展し、高い技術力とアイデアを結びつける能力と成果を発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中華民国対外貿易発展協会（TAITRA、日本での名称は台湾貿易センター）の葉明水秘書長は「台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）は昨年に引き続き、スタートアップのグローバルリソースを『InnoVEX』に集中させる。スタートアップ企業の成長を促進し、ひいては未来のテクノロジー社会のひな形を生み出したい」と期待に胸を膨らませています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「COMPUTEX 2018」の「InnoVEX」は6月6日から8日まで、台北世界貿易センター第3展示ホールにて登場します。会場ではこの3日間、イノベーション技術と、世界各地のスタートアップ及びそのグローバルリソースに関する情報が展示されます。&lt;br /&gt;
詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。 &lt;br /&gt;
COMPUTEX日本語公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
COMPUTEX公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
COMPUTEX 公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「InnoVEXフォーラム」実況中継サイト：&lt;a href=&quot;https://www.twitch.tv/computex1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.twitch.tv/computex1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201805294419/_prw_PI1im_ZH0tB51t.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【COMPUTEX TAIPEI 2018】六大テーマ：ブロックチェーン技術の活用で商機をつかむ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805254326</link>
        <pubDate>Mon, 28 May 2018 09:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 【2018年5月11日：台北】台湾貿易センターは今年の台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）において初めてブロックチェーンを6大テーマの一つに加えました。ブロックチェーン分野への参入を積極的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月28日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター 東京事務所&lt;br /&gt;


COMPUTEX 2018がハイテク大手とブロックチェーンの商機切り開く&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2018年5月11日：台北】台湾貿易センターは今年の台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）において初めてブロックチェーンを6大テーマの一つに加えました。ブロックチェーン分野への参入を積極的に進めるIBM、Health2Syncなど国内外の企業と共に、ブロックチェーン技術の発展によってもたらされる商機開拓を加速したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金融分野におけるブロックチェーン技術の導入は、決済に必要なプロセスと時間を短縮できるだけでなく、サイバー詐欺のリスクを大幅に軽減することができます。例えば今年のCOMPUTEXフォーラムの分科会「フューチャートレンド（遇見明日新科技）」に講師を派遣するハイテク大手IBMは昨年、ブロックチェーンを基盤とする新しいバンキング・ソリューションを発表し、グローバル決済にかかる時間短縮とコスト削減を実現しました。このソリューションは、オーストラリア、ニュージーランド、イギリスなど12の通貨コリドーにおける取引を処理しています。IBMは今年のCOMPUTEXフォーラムで、自身が取り組んできたブロックチェーン分野での経験をもとに、ブロックチェーン技術の経済・金融、医療、小売、生産、保険、マネジメント等の分野での応用実例について紹介します。また、ブロックチェーンが産業にもたらす変化と契機についても分析し、ブロックチェーンのすう勢に関する新たな視点を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックチェーンは金融業界のビジネスモデルを大きく変えようとすると同時に、サービスや製造の分野にも応用されるようになってきています。ヘルスケアサービス分野においては、スタートアップのHealth2Syncが同じくブロックチェーン技術を活用し、糖尿病患者が血糖値をコントロールし、自身の健康状態をより把握できるようなサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中華民国対外貿易発展協会（TAITRA、日本での名称は台湾貿易センター）の葉明水秘書長は「世界各国の企業がデジタル転換と産業の高度化を進める中、ブロックチェーン技術の新たな応用が活発化している。これは、今後の産業の発展にとって不可欠となる、重要な役割を果たすことになるだろう。世界をリードする国際的なB2B見本市として、COMPUTEXは常に最先端技術の動向に対応している。この機会に世界中のエリートたちをこの国際舞台に集め、ブロックチェーン技術の産業への導入に関する動向やフレームワークを共に模索することで、業界に新たな勢いと技術革新の能力を注入し、さまざまな産業におけるブロックチェーン導入を加速し、グローバル・テクノロジーのエコシステムを構築していきたい」と期待を寄せています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新興の科学技術が台頭する中、今年もCOMPUTEXは豊富な展示内容と多様なテーマのフォーラムを開催することで、産業のイノベーションと研究・開発能力に刺激を与え、国内企業を世界と結びつけるお手伝いをします。COMPUTEX2018は6月5日から5日間開催されます。同時に開催されるCOMPUTEXフォーラムは、最先端技術のすう勢について議論し、産業の動向と発展について全方位的な分析を行い、世界の技術を次なる世代へと導くでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。 &lt;br /&gt;
COMPUTEX日本語公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
COMPUTEX公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
COMPUTEX 公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）は1981年に初めて開催されました。それ以降、30年間にわたり世界のICT産業と共に成長し、パワーアップを遂げ、そしてICT産業の発展と構造転換という歴史的瞬間を目の当たりにしてきました。当見本市には毎年、海外から4万人を超えるバイヤーが参観及び調達に訪れます。海外の大手企業が画期的な商品を発表する際、最優先で検討するプラットフォームにもなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾のICT産業は世界のサプライチェーンにおいて重要な地位を占めています。その台湾で開催される当見本市は、グローバル・テクノロジー・エコシステムの構築を目標に掲げ、領域横断型の統合イノベーションサービスを強力な原動力とし、グローバル・テクノロジーの資源統合に新たなステージを提供したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TAITRAについて&lt;br /&gt;
中華民国対外貿易発展協会（TAITRA）は、台湾企業の対外貿易や海外市場の開拓を支援するため、経済部が民間の商工団体と連携して設立した公益財団法人です。台湾最大の公益財団法人として現在、台湾北部・台北市にある本部を拠点とし、桃園、新竹、台中、台南、高雄の5か所に国内事務所を、そして世界各地に60の海外事務所を展開しています。貿易振興のための全方位的なサービスネットワークを形成し、台湾企業の対外貿易、海外市場の開拓をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローバル化に伴う競争の激化、さらに自由で透明な市場、急速に変化する電子商取引などに対応するため、TAITRAはタイムリーで効率の高いサービスを提供することに尽力し、これからも台湾企業と共に台湾経済の安定した発展を目指します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201805254326/_prw_PI1im_GwG13yM9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【COMPUTEX TAIPEI 2018】豪華講師陣がCOMPUTEXフォーラムに登場、最新技術トレンドを 読み解く</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805244286</link>
        <pubDate>Fri, 25 May 2018 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾貿易センター</dc:creator>
        <description> 【2018年5月17日：台北】2018年台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）の一環として、COMPUTEXフォーラムが6月5日と6日の両日、台北国際会議センター（TICC）で開催されます。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月25日&lt;br /&gt;


台湾貿易センター 東京事務所&lt;br /&gt;


国内外の豪華講師陣がCOMPUTEXフォーラムに&lt;br /&gt;
科学技術の最新動向を共に検証&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2018年5月17日：台北】2018年台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）の一環として、COMPUTEXフォーラムが6月5日と6日の両日、台北国際会議センター（TICC）で開催されます。「ユビキタス・インテリジェンス（Ubiquitous Intelligence）」を主軸に、国内外のハイテク企業のパイオニアが「AIセッション（串聯AI生態系）」、「フューチャートレンド（遇見明日新科技）」、「IoTセッション（顛覆物聯新視界）」の分科会で、それぞれ「AIoT（AI+IoT）」、5G（第5世代移動通信）、ブロックチェーン、クルマの未来、スマートシティなど各産業の最新トレンドについて議論し、科学技術分野のために新たな未来を切り開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　6月5日午後：「AIセッション（串聯AI生態系）」&lt;br /&gt;
AI(人工知能)の応用が進むにつれ、産業のエコシステムは全面的に書き換えられると思われます。このセッションではAdvantech、ARM、Google、NVIDIA、SUPERMICRO、国立台湾大学などのハイテク大手及び研究機関が、さまざまな分野でのAI機能導入の近況についてお話しします。NVIDIAモバイル事業部の副社長・統括マネージャーであるディープゥ・タッラ（Deepu Talla）氏は、AIがいかにして各産業のエコシステムを書きかえつつあるかを説明します。また、米Supermicro（スーパーマイクロ）社のシニアバイスプレジデントであるTau Leng氏と国立台湾大学の徐宏民教授はそれぞれ、AI機能導入によるクラウドコンピューティングの加速やニューラルネットワーク分野の増強といったスマート運用の発展について分析します。GoogleのAI病理学技術担当ディレクターのMartin Stumpe氏は、病理診断と画像診断分野におけるAI技術の応用について情報共有します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　6月6日午前：「フューチャートレンド（遇見明日新科技）」&lt;br /&gt;
AI技術や自動運転技術の進歩、第5世代移動通信システム（5G）実現へ向けた各国の取り組み、ブロックチェーンの新たなビジネスへの応用などが進む中、アウディ（Audi）、エリクソン（Ericsson）、ガートナー（Gartner）、IBM、NVIDIA、クアルコム（Qualcomm）などの各社が、こうした科学技術の発展動向から見えてくる未来について分析します。IT分野の調査・助言を行う米ガートナー社の調査担当バイスプレジデントであるトレーシー・ツァイ（Tracy Tsai）氏とNVIDIAのアジア太平洋地域販売マーケティング担当バイスプレジデントであるレイモンド・テー(Raymond Teh)氏は、AI技術が日常生活やビジネスモデルにどのような影響を与えるかについて考察を加えます。IBMブロックチェーン・ラボのディレクターであるNitin Gaur氏は、企業におけるブロックチェーン技術の応用と暗号化技術について話します。エリクソン（Ericsson）台湾のHåkan Cervell社長とクアルコム（Qualcomm）アジア太平洋地域プレジデント兼インド地域担当バイスプレジデントであるジム・キャシー（Jim Cathey）氏は、第5世代移動通信システム（5G）の実現が一般消費者及びビジネスに与える恩恵について分析します。アウディ（Audi）イノベーション・マネジメント・プロダクト担当のVolker Kaese氏は、未来のクルマについて語ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　6月6日午後：「IoTセッション（顛覆物聯新視界）」&lt;br /&gt;
モノのインターネット（IoT）はあらゆる人、こと、モノ、そして生活をつなげ、私たちと周辺の環境との関係に、これまでにない変化をもたらすものです。このセッションでは、アマゾン（Amazon）、ARM、インテル（Intel）、NXP、サムスン（Samsung）の代表者らが素晴らしい講演を行います。そのうちインテルIoTグループのバイスプレジデントであるジョー・ジェンセン（Joe Jensen）氏とアマゾン・ウェブ・サービス（AWS）のゼネラル・マネージャーであるSatyen Yadav氏、それにNXPデジタルネットワークグループのシステムソリューション担当Sam Fuller氏などが、それぞれ小売販売と電子商取引のイノベーション、エッジコンピューティング、IoTの未来について分析します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中華民国対外貿易発展協会（日本での名称は台湾貿易センター、略称TAITRA）の葉明水秘書長は、「今年のCOMPUTEXフォーラムはAIoTによって国内外の産業のパイオニアを結びつける。各分科会のテーマはグローバルイノベーションのトレンドと密接にリンクしており、参加者は科学技術の動向と新たなビジネスモデルについて包括的に把握できるだろう」と述べています。残念ながら今年のフォーラム申し込みは定員に達したため締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
COMPUTEXは毎年開催期間と同時に世界を代表するリーディングカンパニーから各分野のスペシャリストを招待し講演を開催いたします。&lt;br /&gt;
ぜひ来年もCOMPUTEXが開催されるこの時期にフォーラムの最新情報もチェックしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細について知りたい方は下記のサイトをご覧ください。 &lt;br /&gt;
COMPUTEX日本語公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
COMPUTEX公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.computextaipei.com.tw/zh_TW/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
COMPUTEX 公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/COMPUTEX.TAITRA/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
COMPUTEXフォーラム特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.accupass.com/event/1804100742588169613820&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.accupass.com/event/1804100742588169613820&lt;/a&gt; （申し込み〆切）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMPUTEXについて&lt;br /&gt;
台北国際コンピュータ見本市（COMPUTEX）は1981年に初めて開催されました。それ以降、30年間にわたり世界のICT産業と共に成長し、パワーアップを遂げ、そしてICT産業の発展と構造転換という歴史的瞬間を目の当たりにしてきました。当見本市には毎年、海外から4万人を超えるバイヤーが参観及び調達に訪れます。海外の大手企業が画期的な商品を発表する際、最優先で検討するプラットフォームにもなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾のICT産業は世界のサプライチェーンにおいて重要な地位を占めています。その台湾で開催される当見本市は、グローバル・テクノロジー・エコシステムの構築を目標に掲げ、領域横断型の統合イノベーションサービスを強力な原動力とし、グローバル・テクノロジーの資源統合に新たなステージを提供したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TAITRAについて&lt;br /&gt;
中華民国対外貿易発展協会（TAITRA）は、台湾企業の対外貿易や海外市場の開拓を支援するため、経済部が民間の商工団体と連携して設立した公益財団法人です。台湾最大の公益財団法人として現在、台湾北部・台北市にある本部を拠点とし、桃園、新竹、台中、台南、高雄の5か所に国内事務所を、そして世界各地に60の海外事務所を展開しています。貿易振興のための全方位的なサービスネットワークを形成し、台湾企業の対外貿易、海外市場の開拓をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローバル化に伴う競争の激化、さらに自由で透明な市場、急速に変化する電子商取引などに対応するため、TAITRAはタイムリーで効率の高いサービスを提供することに尽力し、これからも台湾企業と共に台湾経済の安定した発展を目指します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104840/201805244286/_prw_PI1im_WgO686vY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>