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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>史上最大のビジネスチャンス？『eスポーツビジネス eスポーツ×ビジネスの現場からお伝えします！』新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009284932</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2020 23:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description> 株式会社秀和システムは、2020年10月16日（金）より『eスポーツビジネス eスポーツ×ビジネスの現場からお伝えします！』（中野 龍三・著　1,800円＋税）を全国の書店・オンラインストアで発売し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/9/30&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社秀和システムは、2020年10月16日（金）より『eスポーツビジネス eスポーツ×ビジネスの現場からお伝えします！』（中野 龍三・著　1,800円＋税）を全国の書店・オンラインストアで発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書では、後世から「日本のeスポーツ史上最大のビジネスチャンス」と言われるかもしれないほど、激動・急成長する日本のeスポーツ×ビジネスの現状と将来の可能性をわかりやすく解説！　eスポーツ×ビジネスの最前線で活動するキーパーソンを取材し、個人、ベンチャー、大企業、自治体まで、最前線の生の声をお伝えします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載情報 （敬称略・掲載順）&amp;nbsp;
中村伊知哉（iU学長）、日本テレビ、吉本興業、ゲシピ、AFTER 6 LEAGUE、たぬかな（プロeスポーツ選手）、倉持由香（タレント、G-STAR Gamingプロデューサー）、水沢柚乃/yunocy（ストリーマー）、ライアットゲームズ、 コナミデジタルエンタテインメント、 日本野球機構（NPB）、ゼビオグループ、徳島県、ワンライフ、さいたま市民シルバーeスポーツ協会、犬飼博士（運楽家）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サンプル1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;サンプル 2&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;サンプル 3&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●中野 龍三（なかの りゅうぞう）&lt;br /&gt;
　1976年、大阪府生まれ。早稲田大学文学部卒業。ゲームセンターのハイスコア競技（2Dシューティングゲーム）の全国一位獲得を経て、PS2ソフトの映像特典制作、ゲーム攻略DVDの制作販売などをおこなう。2005年頃からはeスポーツ事業にも取り組み、eスポーツ大会運営参画、ゲーム攻略番組「シューティングゲーム攻略軍団参上！」（MONDOTV）の企画などを手がける。またテレビゲーム研究家として、バラエティ番組「マツコ＆有吉の怒り新党」「マツコ＆有吉かりそめ天国」（テレビ朝日）、「ソーシャルジン」（TOKYO MX 1）に出演、ソニー・インタラクティブ・エンタテインメント「2016 PlayStationR プレスカンファレンス公式番組」（AbemaTV）に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容紹介
第1章 eスポーツとは何か&lt;br /&gt;
第2章 プレイヤー目線のeスポーツ創世記&lt;br /&gt;
第3章 eスポーツとビジネスをつなぐ&lt;br /&gt;
第4章 eスポーツという文化のなかで&lt;br /&gt;
第5章 eスポーツは社会をよくする&lt;br /&gt;
第6章 eスポーツの未来&lt;br /&gt;
入門者のためのeスポーツジャンル紹介と主なタイトル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書誌情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書影&lt;br /&gt;
『eスポーツビジネス eスポーツ×ビジネスの現場からお伝えします！』&lt;br /&gt;
著者：中野 龍三&lt;br /&gt;
価格：1,800円＋税&lt;br /&gt;
体裁：A5判&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-7980-6351-5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>なぜ、№１ホストの気づかいだけが、相手に伝わり、耳に響き、心をつかむのか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001316328</link>
        <pubDate>Thu, 13 Feb 2020 06:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>ホストの世界では、見た目、トーク、そして気づかいが３大要素とされ、この中で最も大事なものが気づかいだと言われています。なぜなら、見た目もトークも、相手への気づかいができることで、小手先だけの技術に終始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年２月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


三流は成功しない、二流は続かない、一流はヒトもカネも引き寄せる！&lt;br /&gt;
信長著『№１ホストが教える心をつかむ気づかい』発刊！&lt;br /&gt;


ホストの世界では、見た目、トーク、そして気づかいが３大要素とされ、この中で最も大事なものが気づかいだと言われています。なぜなら、見た目もトークも、相手への気づかいができることで、小手先だけの技術に終始せず、その本質をつかめるからです。&lt;br /&gt;
一流の№１ホストが実践していた気づかいのテクニックは、ビジネスパーソンでもそのまま使えるものばかり…。プロが実践する本物の気づかいを伝授します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　№１ホストが教える心をつかむ気づかい&lt;br /&gt;
【著　者】　信長&lt;br /&gt;
【発売日】　2020年2月20日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　224頁&lt;br /&gt;
【予　価】　本体1500円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気づかいを意識してから著者のキャリアが好転した！
歌舞伎町の№１ホストとして10年以上君臨し、今ではビジネス書作家としてはもちろん、出版社を経営する実業家でもある著者。しかし、ホストクラブに入店したばかりのころは、本当にダメダメのホストでした。この本では、主に三流、二流、一流のホストがやっている気づかいについて解説していますが、当初の著者は典型的な三流ホストだったそうです。&lt;br /&gt;
そんな著者が変われた大きな原因が、本書のテーマである「気づかい」でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライバルたちは気づかいを意識していない
ホストの競争は厳しいもの。お客様に気に入っていただくには、長くても最初の５分でインパクトを残し、幾多のライバルを差し置いて指名を勝ち得なければなりません。そこで、いかに気づかいを感じていただくことができるかが肝心なのです。&lt;br /&gt;
これは、一般のビジネスパーソンにとっても同じでしょう。気づかいは、ライバルと差をつける魅力的な武器となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一流の気づかいがあって、初めて人は成功できる
本書では、しぐさや行動、見た目や表情、言葉づかいや話し方などの「気づかいの質」について、三流、二流、一流に分けて解説しています。さすがに三流では難しいですが、二流の気づかいであっても、何かの偶然か幸運で、短期間であれば№１ホストになれることもあります。&lt;br /&gt;
ただ、より大事なのは、№１であり続ける一流になることです。&lt;br /&gt;
夜の世界で№１であり続け、また実業界や出版界でもさまざまの人材に触れてきた著者が、この本でその方法を具体的にお教えしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主な内容】
第１章　初対面の５分で「心をつかめるか」で決まる&lt;br /&gt;
第２章　次の15分、あなたはふるいにかけられる&lt;br /&gt;
第３章　一流の№１ホストは「口の気づかい」で差を生む&lt;br /&gt;
第４章　ルックスとは他人への気づかいにほかならない&lt;br /&gt;
第５章　№１からオンリー１へ！ 真の一流に成り上がる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【著者プロフィール】&lt;br /&gt;
信長（のぶなが）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家、出版社代表、元歌舞伎町No.1ホスト。&lt;br /&gt;
1979年生まれ、早稲田大学卒業。学生時代から家庭教師、&lt;br /&gt;
塾講師の傍ら、ホストの道に入る。当初は、体重90kg以上で、&lt;br /&gt;
女性ともうまくコミュニケーションが取れない三流ホストだったが、&lt;br /&gt;
試行錯誤の末に入店4か月目で初めての指名を取った直後に№１を達成。&lt;br /&gt;
以後、10年以上も一流の№１ホストとして君臨し続けた。&lt;br /&gt;
『成功は気にしない人だけが手に入れる』(秀和システム)、&lt;br /&gt;
『№１ホストが明かす心に残る話し方』（WAVE出版）、&lt;br /&gt;
『選ばれる技術』(朝日新聞出版)など著書多数。&lt;br /&gt;
著作は中国、台湾でも翻訳版を出版されている。&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>速読もメモも不要、ジャケ買いと積読の「バラエティ読み」が人生をおもしろくする</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912134778</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jan 2020 06:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>株式会社秀和システムは、2020年1月31日、角田陽一郎著『読書をプロデュース』を発刊いたします。 【書　名】　読書をプロデュース 【著　者】　角田陽一郎 【発売日】　2020年1月31日 【判　型】...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


東大合格も大ヒット番組も、すべて読書がもたらした！&lt;br /&gt;


株式会社秀和システムは、2020年1月31日、角田陽一郎著『読書をプロデュース』を発刊いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　読書をプロデュース&lt;br /&gt;
【著　者】　角田陽一郎&lt;br /&gt;
【発売日】　2020年1月31日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　240頁&lt;br /&gt;
【予　価】　本体1600円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてTBSの人気バラエティプロデューサーとして、「さんまのSUPERからくりTV」「中居正広の金スマ」などを手掛けた著者の仕事場は、本棚に囲まれる一方、なんとテレビがありません（下記写真参照）。&lt;br /&gt;
結果を出すプロデューサーが取り組んできた“世界一おもしろい読書術＝バラエティ読み”とは何か――。&lt;br /&gt;
読みたい本が見つかる最強の読書を紹介します！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の読書観を変えるバラエティ読みとは？
視聴率という結果を出し続けてきた著者は、無数の本を読むことで想像力を養い、教養を高め、仕事にも活かしてきたことで、人生の幅が広がり、ますます仕事にも還元されていきました。&lt;br /&gt;
しかし今、読書をしない人、しなくなった人が増えています。読書が好きな人でも「何を読んでいいかわからない」という、本への接し方に戸惑う声が日に日に高まってきています。&lt;br /&gt;
そこで著者は、自身の読書術「バラエティ読み」を公開し、この本で「読書プロデューサー」として、人生をおもしろくするため、どのように読書をセルフ・プロデュースすればいいのかを提言します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ読み５つのポイント
1・ジャケ買いでいい&lt;br /&gt;
2・途中で読むのをやめていいし、併読してもいい、&lt;br /&gt;
3・積読したほうがいい&lt;br /&gt;
4・メモや感想文は不要&lt;br /&gt;
5・速読はしない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ読みでは、読む本はビジネス書に限りませんし、小説やマンガも含みます。この本では80冊もの書籍を、それこそ幅広いジャンルからご紹介しています。&lt;br /&gt;
何より新書です。新書こそ「人生に役立つ読書」に最適と言え、本書では第5章で岩波新書、中公新書、ブルーバックス、講談社現代新書の各新書の編集長とも対談させて頂きました。&lt;br /&gt;
読む人も、読まない人も、読んでいた人も、「本への価値観が変わる」この1冊を手に取って、新しい発見を体感してみてください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な内容
第1章 なぜ僕たちは今、本を読まないと死んでしまうのか?&lt;br /&gt;
第2章 どんな人にとっても、読書は「いいこと」しかない&lt;br /&gt;
第3章 仕事でもっとも大事な「想像力」は小説で磨ける&lt;br /&gt;
第4章 僕たちは今後、どのような読書をすればいいのか?&lt;br /&gt;
第5章 読む本に迷ったら、まず新書を手にしよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【著者プロフィール】&lt;br /&gt;
角田陽一郎（かくた・よういちろう）&lt;br /&gt;
バラエティプロデューサー、読書プロデューサー。1970 年、千葉県生まれ。東京大学文学部西洋史学科卒業。1994 年、TBS テレビ入社。「さんまのスーパーからくりTV」「中居正広の金曜日のスマたちへ」「オトナの!」などの番組を担当した名ディレクターとして高い評価を受ける。現在は、TBS テレビを退社。バラエティプロデューサーとして独立し、テレビの枠に収まらない様々なフィールドで時代に求められる新たなライフ&amp;amp;ビジネススタイルの創造に挑戦し続けている。「週刊プレイボーイ」「水道橋博士のメルマ旬報」「渋谷のラジオ」などで連載やレギュラーを持つ。&lt;br /&gt;
著書にベストセラーとなった『「24 のキーワード」でまるわかり! 最速で身につく世界史』『「好きなことだけやって生きていく」という提案』(ともにアスコム)、『人生が変わるすごい「地理」』(KADOKAWA)、『「本音で話す」は武器になる』(PHP研究所)、『「中の人」から「外の人」へ 出世のススメ』(日本実業出版社)などがある。&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>普通じゃない。それがなんだ！はあちゅう流の幸福論</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912235150</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jan 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>はあちゅう著『じゃない、幸せ。』発刊 【書　名】　とらわれずに生きるための幸福論 じゃない、幸せ。 【著　者】　はあちゅう 【発売日】　2020年1月16日 【判　型】　四六判 【頁　数】　192頁 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


ＡＶ男優・しみけん氏との事実婚、妊娠、出産…数々の経験を経て、今、思うこと&lt;br /&gt;


はあちゅう著『じゃない、幸せ。』発刊
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　とらわれずに生きるための幸福論 じゃない、幸せ。&lt;br /&gt;
【著　者】　はあちゅう&lt;br /&gt;
【発売日】　2020年1月16日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　192頁&lt;br /&gt;
【定　価】　本体1,300円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロガー・作家のはあちゅうによる、「自分の気持ちに向き合って、幸せになる」ための本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかっていても、悔しい。認められたい。平気なフリをしているけれど平気じゃない。そんな意地はもうはらなくてもいい。思い込みに振り回される必要はない。価値観の違いは受け止めればいい。誰よりも自分が自分を認めればそれでいい――。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「普通じゃない。でも、それでいい。」「みんなが羨む理想じゃない。でも、私はこれがいい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長い間ネットを中心に活動し、多くの炎上も経験するなかで筆者が考えた「幸せとは？」を集めた、出産後初のエッセイ集。立派な仕事じゃなくても、普通の恋愛じゃなくても、センスがなくてもいい。「普通じゃない」ことが「生きづらい」ことにならない世の中の実現を願って、頑張り屋さんで、仕事に、恋愛に、家族に、自分に、未来に、悩むひとたちに向けたエッセイです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次
第1章　仕事のこと　働くということ　誰からも認められる仕事じゃなくていい&lt;br /&gt;
第2章　人間関係のこと　社交的じゃなくていい&lt;br /&gt;
第3章　恋愛、結婚、家族のこと　誰もが羨む理想、じゃなくていい&lt;br /&gt;
第4章　自分のこと　“素敵な自分”でなくていい&lt;br /&gt;
第5章　これからのこと　大それたことなんかじゃない&lt;br /&gt;
第6章　いろんなこと　好きなようにしたい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者：はあちゅう&lt;br /&gt;
作家・ブロガー。&lt;br /&gt;
慶應義塾大学法学部卒。電通コピーライター、トレンダーズを経て独立。「人生全部コンテンツ」をモットーに、ネット時代の新たな作家の形を探り、ネットと紙を中心に媒体を横断した発信を続ける。2018年7月にAV男優・しみけん氏との事実婚を発表。2019年9月に第一子を出産。&lt;br /&gt;
『旦那観察日記』（スクウェア・エニックス）『仮想人生』『「自分」を仕事にする生き方』（幻冬舎）『半径５メートルの野望』（講談社）など、著書多数。&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>『井上尚弥　VS　ノニト・ドネア』WBSSバンタム級決勝直前　11月1日緊急刊行！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910242608</link>
        <pubDate>Mon, 28 Oct 2019 06:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>株式会社秀和システムは、2019年11月1日、井上尚弥著『勝ちスイッチ』を発刊いたします。 【書　名】　勝ちスイッチ 【著　者】　井上　尚弥 【発売日】　2019年11月1日 【判　型】　四六判 【頁...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


王者は何を考えて、何を考えないのか。&lt;br /&gt;
「結果の出る生き方」を作る思考術&lt;br /&gt;


株式会社秀和システムは、2019年11月1日、井上尚弥著『勝ちスイッチ』を発刊いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　勝ちスイッチ&lt;br /&gt;
【著　者】　井上　尚弥&lt;br /&gt;
【発売日】　2019年11月1日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　280頁&lt;br /&gt;
【定　価】　本体1,600円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「勝利をデザインする」ための試合前の準備、強い心の作り方、勝負アイテム、早期KOを量産する秘密などを、包み隠さず明かしていく。&lt;br /&gt;
自ら「僕は天才ではない」と書いた「モンスター」は、自分の「勝利スイッチ」をどこで押すのか？　秘訣を書き明かす中で「敗戦のイメトレをする」「24時間ボクシングのことは考えない」「一流を真似る」「リングに命をかけない」など、そのイメージからはやや意外とも感じる思考・メソッドが漏れる。世界3階級制覇の絶対王者が教える実践術は、それぞれの世界で戦う読者の勝利をも引き寄せること間違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な内容
1R　勝ちスイッチ　　　　　　　勝利をデザインする作業&lt;br /&gt;
2R　決戦スイッチ　　　　　　　過去のデータは過去でしかない&lt;br /&gt;
3R　思考スイッチ　　　　　　　すべてはプラスに転ずる&lt;br /&gt;
4R　肉体スイッチ　　　　　　　勝つための食事&lt;br /&gt;
5R　モチベーションスイッチ　　負けられない相手を持つ&lt;br /&gt;
6R　最強スイッチ　　　　　　　一流を真似る&lt;br /&gt;
7R　未来スイッチ　　　　　　　人生を逆算する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
井上 尚弥　NAOYA INOUE&lt;br /&gt;
大橋ボクシングジム所属 &lt;br /&gt;
マネジメント：株式会社セカンドキャリア &lt;br /&gt;
元WBC世界ライトフライ級王者 &lt;br /&gt;
元WBO世界スーパーフライ級王者 &lt;br /&gt;
現WBA、IBF世界バンタム級王者 &lt;br /&gt;
通算成績：18戦18勝（16KO）無敗 &lt;br /&gt;
生年月日：1993年4月10日（26歳）　 &lt;br /&gt;
出身地：神奈川県座間市　 &lt;br /&gt;
身長：165ｃｍ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6歳から父・真吾に憧れボクシングを始める。 &lt;br /&gt;
新磯高校（現・相模原青陵高校）へ進み、史上初の高校7冠に輝いた。高3時 にはインドネシア大統領杯で初の国際大会優勝。2012年にプロ転向。 2013年8月に日本最速タイ記録となる4戦目で日本ライトフライ級王者に。OPBF東洋太平洋同級王者を経て当時の日本最速となる6戦目でWBC世界ライトフライ級王座を獲得。2018年に当時の世界最速2階級制覇記録となる8戦目でWBO世界スーパーフライ級王者となった。 &lt;br /&gt;
2017年には米国「SUPERFLY1」に出場。7度の防衛後、2018年にバンタム級転向。WBA世界同級王座を奪い3階級制覇に成功すると、2018年10月からは世界一決定トーナメントであるWBSSに参戦した。ファン・カルロス・パヤノを70秒で倒した1回戦は、米国・リング誌の「KO・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。2019年5月に英国グラスゴーで準決勝をTKOでクリアしIBF世界同級ベルトも手にした。11月7日にさいたまスーパーアリーナで5階級制覇王者のノニト・ドネアと決勝を戦う。日本の年間MVPを2度受賞。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201910242608/_prw_PI1im_7Sn4d7W6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>なぜ信長だけが勢力を急成長させられたのか？ 元国税調査官がガサ入れして明かした戦国時代の真実！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908280120</link>
        <pubDate>Thu, 29 Aug 2019 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>９月10日、株式会社秀和システムは、大村大次郎著『信長の経済戦略　国盗りも天下統一もカネ次第』を発売いたします。 【書　名】信長の経済戦略　国盗りも天下統一もカネ次第 【著　者】大村大次郎（おおむら ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


大村大次郎 著『信長の経済戦略～国盗りも天下統一もカネ次第』発刊&lt;br /&gt;


９月10日、株式会社秀和システムは、大村大次郎著『信長の経済戦略　国盗りも天下統一もカネ次第』を発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】信長の経済戦略　国盗りも天下統一もカネ次第&lt;br /&gt;
【著　者】大村大次郎（おおむら おおじろう）&lt;br /&gt;
【発売日】2019年9月10日&lt;br /&gt;
【版　型】四六版&lt;br /&gt;
【頁　数】240頁&lt;br /&gt;
【定　価】本体1500円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ信長だけが天下統一を目指せたのか？～元国税調査官がガサ入れ！～
&lt;br /&gt;
・領地より港を優先して実利を得る&lt;br /&gt;
　→港を持たない武田信玄は経済封鎖されたら終わり&lt;br /&gt;
・既得利権を廃して競争市場を導入&lt;br /&gt;
　→居城が要害の地にあった毛利元就では国が繁栄しない&lt;br /&gt;
・官職を蹴って金融改革に乗り出す&lt;br /&gt;
　→肩書を求めていた上杉謙信に天下を狙う野心なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の歴史観を「経済の覇王・信長」が変える！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な内容
戦国時代こそ兵力よりもマネーパワー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第１章　信長の強さの秘密は軍事力ではなく「経済力」にある&lt;br /&gt;
　・諸大名に先駆けて「兵農分離」を進められた秘密とは？&lt;br /&gt;
　・キリシタン大名でも入手できない大砲をどこで買ったのか？&lt;br /&gt;
第２章　信長の革新的な成長戦略は「城」を見ればわかる！&lt;br /&gt;
　・４度も居城を替えた戦国武将は信長だけ！&lt;br /&gt;
　・城下町を急成長させたメインストリートの秘密&lt;br /&gt;
第３章　ほかの戦国大名は「天下統一」など目指さなかった&lt;br /&gt;
　・経済オンチの武田信玄に天下統一など不可能&lt;br /&gt;
　・毛利元就は足場固めと幕府への献金には熱心だった&lt;br /&gt;
第４章　日本の「金融制度の基礎」をつくったのは信長だった&lt;br /&gt;
　・日本で初めて金と銀を貨幣制度の中心にして流通させた&lt;br /&gt;
　・中間搾取を廃した大減税で庶民大優遇！&lt;br /&gt;
第５章　幻の「王政復古計画」が旧来のシステムに砕かれた！&lt;br /&gt;
　・信長は将軍ではなく太政大臣になっていた？&lt;br /&gt;
　・武家政権ではなく中央政権の国家計画を狙っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安土城をテーマパークにして集金！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光秀が謀反を起こした理由とは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜著者紹介＞&lt;br /&gt;
大村大次郎（おおむら　おおじろう）&lt;br /&gt;
元国税調査官。国税局に10年間、主に法人税担当調査官として勤務。退職後、ビジネス関連を中心としたフリーライターとなる。単行本執筆、雑誌寄稿、ラジオ出演、『マルサ!!』(フジテレビ)や『ナサケの女』(テレビ朝日)の監修等で活躍している。&lt;br /&gt;
ベストセラーとなった『あらゆる領収書は経費で落とせる』（中央公論新社）をはじめ、税金・会計関連の著書多数。歴史関連での主な著書に『お金の流れでわかる世界の歴史』『お金の流れで読む日本の歴史』（以上、KADOKAWA）など。学生のころよりお金や経済の歴史を研究し、別ペンネームでこれまでに30冊を越える著作を発表している。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>副島隆彦［監修］・六城雅敦［著］『隠された十字架　江戸の数学者たち』発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908169731</link>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>９月１日、株式会社秀和システムは、副島隆彦［監修］・六城雅敦［著］『隠された十字架　江戸の数学者たち ―― 関孝和はキリシタン宣教師に育てられた』を発売いたします。 【書名】隠された十字架　江戸の数学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


副島国家戦略研究所の一番弟子による、&lt;br /&gt;
江戸の「和算家」の知られざる素顔を暴く興奮の歴史読み物&lt;br /&gt;
――「和算」の陰にキリシタン宣教師あり！&lt;br /&gt;


９月１日、株式会社秀和システムは、副島隆彦［監修］・六城雅敦［著］『隠された十字架　江戸の数学者たち ―― 関孝和はキリシタン宣教師に育てられた』を発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書名】隠された十字架　江戸の数学者たち―関孝和はキリシタン宣教師に育てられた&lt;br /&gt;
【著者】六城雅敦&lt;br /&gt;
【監修】副島隆彦&lt;br /&gt;
【版型】四六版&lt;br /&gt;
【頁数】224&lt;br /&gt;
【定価】1600円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書は、江戸の「和算家」、なかんずく、「算聖」と呼ばれた関孝和ら、後世「日本独自の数学」を発見・発展させた張本人と信じられた江戸の数学者たちが、じつは、決死の思いで日本に潜入し、幕府に捕らえられてから棄教・転向し、江戸の切支丹屋敷に幽閉されていたキリシタン宣教師、とりわけイエズス会宣教師から、西洋の高等数学を密かに伝授されていた事実をもとに、江戸期300年にわたる、この国の数学の発展の真相に迫ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸幕府における科学技術の陰のオーガナイザーとして重要な役割を果たした井上政重、江戸時代の新たな暦「貞享暦」をつくった渋川春海、代数による解法を研究した関孝和、三角関数表を完成させた建部賢弘、そして謎の和算家・高原吉種などなど、名の残る数学者たちの実態に迫ることで、江戸時代のテクノクラート達が世界から科学知識を貪欲に取り入れてきた歴史を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書はまた、単に歴史的事実だけではなく、同時代の世界の科学史・数学史を随所に引き合いに出しながら、日本の和算の到達点をグローバル・スタンダードで判定してみせ、さらに最終章では、数学世界の全体像にも迫る力作です。&lt;br /&gt;
日本独自の歴史などというものはなく、日本史がいかに世界史と連動・共振していたかを、「和算」の歴史を通してずばっと300年を縦に切って描いてみせる、圧巻の意欲作です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本書の内容&lt;br /&gt;
第１章　本当は伴天連が教えた江戸の「和算」&lt;br /&gt;
第２章　和算を築いた男たち ―― ジュゼッペ・キアラと関孝和&lt;br /&gt;
第３章　和算家たちの系譜とグループ&lt;br /&gt;
第４章　日本近代化の原動力となった江戸の数学者たち&lt;br /&gt;
第５章　数学が神となる時代へ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>文庫Ｘの仕掛け人の長江貴士の最新刊！生きづらさを感じる若者に、自身の体験を交えて贈る「心の処方箋」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907108570</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jul 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>『このままなんとなく、あとウン十年も生きるなんてマジ絶望』発刊 ―生きていくのは大変だ。「でも、何とか生きていくしかないのか」から始まる人生論― 【著者】　長江貴士 【判型】　四六判 【頁数】　272...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


本書は僕が感じた、しんどさの正体や、&lt;br /&gt;
それにどう対処してきたのかについての本です（著者）。&lt;br /&gt;


『このままなんとなく、あとウン十年も生きるなんてマジ絶望』発刊&lt;br /&gt;
―生きていくのは大変だ。「でも、何とか生きていくしかないのか」から始まる人生論―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【著者】　長江貴士&lt;br /&gt;
【判型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁数】　272頁&lt;br /&gt;
【定価】　本体1,500円＋税&lt;br /&gt;
【ISBN】　9784798059167&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生きづらさを感じている若者が増えている
　現代においては、新しい種類の生きづらさというのが出てきたようだ。&lt;br /&gt;
　社会は物で溢れるようになり、Google、Amazon、Facebook、Appleと、生活に欠かせないサービスが、インターネットというものを意識しないほど、日常生活に溶け込んでいる。&lt;br /&gt;
　誰でも情報を発信・受信できるようになり、世の中に流通する情報の量は増え続けている。「ストーリー」や「共感」を軸としたマーケティングが次々と実践に移され、ある機能を売りにしても、明日には誰かが真似をして、ありきたりなものになってしまう。機能面で他に勝つことが難しくなったのだから、機能性以外の部分で、選ばれ続ける理由が必要だ。&lt;br /&gt;
　つまり、現代は、みんなが自分たちのストーリーを押し付けあうことで、相手の意識を占領して、お金を稼ぐ時代になりつつあるということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「人生のストーリーを持った人間にならなければいけない」&lt;br /&gt;
　「何者かにならなければいけない」&lt;br /&gt;
　「ブランド人にならなければいけない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分のストーリーを持てなければ、代替が効く社会の歯車として、労働市場で買い叩かれ、そのお金で他人のストーリーを消費して生きるしかない。そんな焦燥感がつきまとう時代になのである。&lt;br /&gt;
　これが現代の生きづらさの正体だとも言える。&lt;br /&gt;
　現代をどう生きれば良いのか。&lt;br /&gt;
　そんな難題に真正面から取り組んだ著者の経験は、生きづらさを感じている多くの若者たちの共感を得るものになっていくはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者メッセージ
10代20代を、僕はずっと「しんどいなぁ」と思いながら過ごしてきました。&lt;br /&gt;
本書は僕が感じた、しんどさの正体や、それにどう対処してきたのかについての本です。&lt;br /&gt;
僕の経験や思考が、普遍的に他の人にも役立つ部分があるのではないかと思って、これまで出会ってきた、生きていくのがしんどい人たちのことを思い浮かべながら書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者プロフィール
1983年　静岡県生まれ。慶應義塾大学理工学部中退後にしばらく「ひきこもる」&lt;br /&gt;
2004年　川崎市の書店でアルバイトを始め、10年以上フリーターとして働く。&lt;br /&gt;
2015年　盛岡市さわや書店入社。&lt;br /&gt;
2016年　『殺人犯はそこにいる』（新潮文庫／清水潔）の表紙を、文字のみで埋め尽くしたオリジナルの&lt;br /&gt;
カバーで覆い、中身を見せずに販売した「文庫X」という企画を行い、全国的に話題になる。&lt;br /&gt;
2017年　初の著書「書店員X」（中公新書ラクレ）を出版。&lt;br /&gt;
2019年　さわや書店を退社し、大阪屋栗田入社。&lt;br /&gt;
現時点まで、就職活動も転職活動も一度もしたことがない&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201907108570/_prw_PI3im_K1ufL3EB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>妖怪研究家として知られる荒俣宏、渾身の一作！ 膨大な知識と妖怪愛たっぷりに妖怪のルーツを語る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907048361</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jul 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description> 【書　名】　アラマタヒロシの妖怪にされちゃったモノ事典 【著　者】　荒俣 宏 【発売日】　2019年7月23日 【判　型】　A5判 【頁　数】　232頁 【定　価】　本体3000円＋税 かつて、ここ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


荒俣 宏 著&lt;br /&gt;
『アラマタヒロシの妖怪にされちゃったモノ事典』発刊&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　アラマタヒロシの妖怪にされちゃったモノ事典&lt;br /&gt;
【著　者】　荒俣 宏&lt;br /&gt;
【発売日】　2019年7月23日&lt;br /&gt;
【判　型】　A5判&lt;br /&gt;
【頁　数】　232頁&lt;br /&gt;
【定　価】　本体3000円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて、ここまで深い見識をもって、妖怪について熱く語った本はあっただろうか？
&lt;br /&gt;
『アラマタ大事典』『アラマタ生物事典』など、博物学者・小説家・タレントとして知られる著者の事典は数あれど、自筆の妖怪事典はなし。この本は、妖怪研究家としても名高い著者が、みずから構成を考え、これならば妖怪事典として世に送りだせるとした、妖怪マニア待望の、荒俣宏の妖怪事典の集大成版です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱く、深く、そしてときには厳しく、妖怪について語るさまは、妖怪マニアを虜にすること間違いありません。これほどの膨大な知識と深い見識をもって、妖怪について語れるのは、著者をおいてほかになし。なぜあんな妖怪が生まれたのか？ なぜあの生き物が妖怪にされたのか？ 妖怪に関するあらゆる謎に答える本書。この本を読めば、妖怪マニアの高みを目指せること、間違いなしです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な内容
&lt;br /&gt;
第一部　妖怪共生講座&lt;br /&gt;
　第一回　妖怪は見えない／第二回　妖怪は食える／第三回　妖怪は弱い&lt;br /&gt;
　第四回　妖怪はエッチである／第五回　妖怪はごろつきである&lt;br /&gt;
　第六回　妖怪は「大食らい」である／第七回　妖怪はゴミである&lt;br /&gt;
　第八回　妖怪は友人である／第九回　孔子も妖怪をちゃんと語った&lt;br /&gt;
　第十回　妖怪はノーベル賞である／第十一回　妖怪は受験失敗者の味方である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二部　妖怪分類コレクション&lt;br /&gt;
　　　 －マレビト、人怪、自然、中国、日本－&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第三部　妖怪分類コレクション &lt;br /&gt;
　　　　－付喪神、本草、心理－&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第四部　妖怪史雑録&lt;br /&gt;
　第一回　平田篤胤／第ニ回　本所周辺お化け巡り&lt;br /&gt;
　第三回＆第四回　妖怪のことは、妖怪になればわかる＜前編・後編＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者・荒俣 宏（あらまた ひろし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1947年東京都生まれ。博物学者、小説家、翻訳家、妖怪研究家、タレント。慶應義塾大学法学部卒業。大学卒業後は日魯漁業に入社し、コンピュータ・プログラマーとして働きながら、団精二のペンネームで英米の怪奇幻想文学の翻訳・評論活動を始める。80年代に入り、『月刊小説王』（角川書店）で連載した、もてるオカルトの叡智を結集した初の小説『帝都物語』が350万部を超え、映画化もされる大ベストセラーとなった。『世界大博物図鑑』（平凡社）、『荒俣宏コレクション』（集英社）など博物学、図像学関係の本も含めて著書、共著、訳書多数。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201907048361/_prw_PI2im_rGnvQk1e.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>数々の名門女子校の改革を成功させた著者が教える 「女の子の将来の幸せのために父親ができること」とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906047156</link>
        <pubDate>Mon, 10 Jun 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>　6月29日、株式会社秀和システムは、高橋博著『父親が知らないとマズイ「女の子」の育て方』を発刊いたします。 【書　名】　父親が知らないとマズイ「女の子」の育て方 【著　者】　高橋博 【発売日】　20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


ノートルダム女学院常勤理事著作&lt;br /&gt;
『父親が知らないとマズイ「女の子」の育て方』発刊&lt;br /&gt;


　6月29日、株式会社秀和システムは、高橋博著『父親が知らないとマズイ「女の子」の育て方』を発刊いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　父親が知らないとマズイ「女の子」の育て方&lt;br /&gt;
【著　者】　高橋博&lt;br /&gt;
【発売日】　2019年6月29日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　232頁&lt;br /&gt;
【定　価】　本体1500円＋税&lt;br /&gt;
【ISBN】　978-4-7980-5899-3&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　女性の社会進出があたり前になった現代。旧来の「良妻賢母」型の教育は時代遅れとなっています。また、2020年の大学入試改革をはじめ、「覚える」ことから「考える」ことへ学校教育がシフトしていく中、社会的にも女性ならではの感性を活かして活躍する人材の育成が求められています。&lt;br /&gt;
　そこで重要になってくるのが、社会人としての経験が豊富な父親が、自らの知見を、いかに伝えていくかということ。しかし異性であるがゆえ、「思春期の娘にどう接したらいいか分からない」「女の子のことはやはり母親に任せるしかないのでは」と悩むお父さんは少なくありません。&lt;br /&gt;
　本書は、そうした悩める父親に向けて、理事として数々の名門女子校の改革を成功させた著者が「女の子の将来の幸せのために父親ができること」を教える指南書です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主な内容＞
第1章　父親が心得ておくべき「女の子の親子関係」&lt;br /&gt;
第2章　父親が知っておくべき「女の子の学校生活」&lt;br /&gt;
第3章　父親が考えておくべき「女の子の教育」&lt;br /&gt;
第4章　父親がサポートすべき「女の子の進路選択」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●著者・高橋　博（たかはし・ひろし）&lt;br /&gt;
◎1948年、京都生まれ。&lt;br /&gt;
◎聖パウロ学園高等学校（東京）　民間より校長就任、のち理事長（継続）。&lt;br /&gt;
◎ザベリオ学園幼小中高（福島）　理事長として学校改革。&lt;br /&gt;
◎聖母被昇天学院（大阪）　副理事長として学校改革（継続）。&lt;br /&gt;
◎聖母女学院（大阪）　常任理事として学校改革。&lt;br /&gt;
◎ノートルダム女学院（京都）　常勤理事として教育改革（継続）。&lt;br /&gt;
◎広告写真家として活躍中、カトリック教会の要請によりミッション校聖パウロ学園理事就任、のち理事長校長就任により教育界に転職。広告と写真家の目線を活かし学校改革を行い、破たん直前の各校すべてを人気校として成長させる。2019年よりノートルダム女学院常勤理事として、女子校の教育改革、学校改革に着手し進行中。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201906047156/_prw_PI1im_491do75Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>斎藤貴男が今あえて「平成」の暴虐を暴く！次代をせめて「夜明け前」にするために――</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903144258</link>
        <pubDate>Wed, 20 Mar 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>　３月２９日、株式会社秀和システムは、斎藤貴男著『平成とは何だったのか』を発刊いたします。 【書　名】　平成とは何だったのか「アメリカの属州」化の完遂 【著　者】　斎藤貴男 【発売日】　2019年3月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


斎藤貴男氏の新刊『平成とは何だったのか』発刊&lt;br /&gt;


　３月２９日、株式会社秀和システムは、斎藤貴男著『平成とは何だったのか』を発刊いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　平成とは何だったのか「アメリカの属州」化の完遂&lt;br /&gt;
【著　者】　斎藤貴男&lt;br /&gt;
【発売日】　2019年3月29日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　296頁&lt;br /&gt;
【予　価】　本体1500円＋税&lt;br /&gt;
【ISBN】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;978-4-7980-5632-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まもなく、平成の世が終わります。本書は、まさにこの平成の時代にジャーナリストとして独り立ちし、監視社会、格差社会、企業社会、強権支配など、この間社会を覆い、その都度混迷を深めていった日本の〝病巣″をノンフィクションの手法で常に鋭く批判してきた著者による、総括的「平成論」です。&lt;br /&gt;
　日本人の多くはますます貧乏になっている、再び日本に戦争が近づいているようだ、大きな事件・事故や不祥事があっても誰も責任を取らない等々、日本人の多くが肌で感じてはいるが見て見ぬふりしている社会の危機的な状況を、本書はひとつひとつ腑分けしながら、丁寧明快に論じていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書の内容
　平成とは、一言でいえば、日本が「アメリカの属州」であることが、誰の目にも明らかになった30年ではなかったか。&lt;br /&gt;
　なぜ沖縄の県民投票で「辺野古埋立て」にＮｏの民意が出ても国は一顧だにしないのか。安倍首相の有形無形の関与が誰が見ても明らかな「モリ・カケ」問題が、なぜ「私は一言もそんなことは指示していません」の一言で終わってしまうのか。&lt;br /&gt;
　戦争のできる国づくり、社会保障費の大幅切り下げ、労働市場の行き過ぎた自由化、そして跳梁跋扈するネトウヨに国民の空気が支配されるニッポン。せめて次代を「夜明け前」にするために、今あえて「平成」の暴虐を暴く！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次
序　章　余計なことばかりした、させられた平成の日本&lt;br /&gt;
第１章　格差拡大の平成&lt;br /&gt;
第２章　１９９５年&lt;br /&gt;
第３章　排除と差別の平成&lt;br /&gt;
第４章　９・１１&lt;br /&gt;
第５章　アメリカの平成&lt;br /&gt;
第６章　反知性・反人倫の平成&lt;br /&gt;
第７章　３・１１&lt;br /&gt;
第８章　平成と大日本帝国ごっこ&lt;br /&gt;
第９章　平成の次をせめて「夜明け前」にするために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者・斎藤貴男&lt;br /&gt;
リベラル派の立場から、節を曲げずに社会に警鐘を鳴らし続けてきた、「ブレない」ジャーナリストである著者は、その厳しい権力批判と、弱者への優しい眼差しが、リベラル派の書き手の中でも群を抜く「反骨のジャーナリスト」として知られます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>副島隆彦氏がトランプ政権の真実を暴く！ 10年後、アメリカは３つに分裂すると大胆予言！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902193307</link>
        <pubDate>Mon, 25 Feb 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>３月７日、株式会社秀和システムは、副島隆彦著『国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒』を発刊いたします。 【書　名】　国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒 【著　者】　副島隆彦 【発売日】　2019年3月7...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


副島隆彦氏の新刊『国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒』発刊&lt;br /&gt;


３月７日、株式会社秀和システムは、副島隆彦著『国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒』を発刊いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒&lt;br /&gt;
【著　者】　副島隆彦&lt;br /&gt;
【発売日】　2019年3月7日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　248頁&lt;br /&gt;
【予　価】　本体1600円＋税&lt;br /&gt;
【ISBN】　978-4-7980-5633-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書は、一見混迷しているように見えるトランプ政権の真実の舞台裏に光を当て、日本のメディアでは決して報道されない数多の新事実を暴露する、世界情勢《予言本》です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書の内容
　「国境の壁」建設をめぐって民主党と共和党の対立が深まっているかのように、日本では報道される。だが、事実は違う。民主党の大半の議員も壁建設に賛成している。もうアメリカには、移民を助ける国力などないのだ。&lt;br /&gt;
　だが、これはアメリカに限ったことではない。ヨーロッパも急速に移民排斥の方向に舵を切っている。人類が230年かけて築いてきた「人権守れ、平等守れ、人種差別反対」の壮大な理念が、いま音を立てて崩れつつある。&lt;br /&gt;
　現在、米民主党のナンシー・ペロシはトランプの政策にことごとく反対して闘っているかのように日本では伝えられる。しかし、本当は違う。トランプとペロシは密かにつながっている。ここが分からないから、日本の米国政治報道はトンチンカンになる。&lt;br /&gt;
　しかし、それでも、アメリカの国内分裂は深刻である。それは、単に意見が割れている、などというレベルを遥かに超えてしまっている。&lt;br /&gt;
　人類がこの230年間、まるで戒律（聖典）のように拝んできた理念が壊れつつある。これに取って代わる新たな理念が現れない限り、人類はもうこれ以上先へ進めないところまで来ている。先進国はどこも、自国の経済が疲弊して、自国民を食わすことができなくなりつつある。次の世界恐慌は2024年である。&lt;br /&gt;
　そして、今から10年後、アメリカ合衆国は３つの国に分裂する。&lt;br /&gt;
　100年続いた世界覇権国アメリカの終焉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私たち日本人は、この「恐るべき」事態にいかに準備し、対処し、生き残っていくべきか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者・副島隆彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分裂のイメージ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201902193307/_prw_PI1im_82kHfyZV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>娘二人を東大現役合格させた母親であり、 教育コーチングのプロが語る&amp;quot;いまどきの子育て論</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902123086</link>
        <pubDate>Mon, 18 Feb 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>５万部突破のロングセラー『母親が知らないとヤバイ「男の子」の育て方』の兄妹版 2月26日株式会社秀和システムは、江藤真規著『母親が知らないとツライ「女の子」の育て方』を発刊いたします。 【書　名】　母...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


マザーカレッジ主宰・江藤真規著&lt;br /&gt;
『母親が知らないとツライ「女の子」の育て方』発刊&lt;br /&gt;


５万部突破のロングセラー『母親が知らないとヤバイ「男の子」の育て方』の兄妹版
&lt;br /&gt;
2月26日株式会社秀和システムは、江藤真規著『母親が知らないとツライ「女の子」の育て方』を発刊いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　母親が知らないとツライ「女の子」の育て方&lt;br /&gt;
【著　者】　江藤真規&lt;br /&gt;
【発売日】　2019年2月26日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　208頁&lt;br /&gt;
【定　価】　本体1300円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男の子は異性であるがゆえ、思春期になると接し方に悩む母親も多いですが、女の子の場合は、同性だからこその難しさがあります。母親が接する時間が多く、何かと自分と比較したり、言い合いになったり、娘の中に自分のイヤなところを見てしまったり。女の子って「育てやすい」「ラクでいいわね」と言われる一方で、「実は、けっこう大変！」という母親も多いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書では、最も難しい思春期に、家庭で娘とどのように接するのか、いかにして学力を伸ばしていくのか。そのためには、どのような話し方がよいのか。どんな言葉をかければ、娘にやる気を起こさせるのか。教育コーチングのプロが、イマドキの女の子が伸び伸びと成長するための育て方をやさしく解説していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜主な内容＞
1章　同性だからこそ、難しい！ 「女の子」と母親の関係を理解しよう&lt;br /&gt;
2章　子育ては家庭がキホン！ 毎日の生活ルールを身に付けさせる&lt;br /&gt;
3章　母親の言い方で変わる！ 娘の心に響く「叱り方」「ほめ方」&lt;br /&gt;
4章　親がこじらせない！ 学校生活と友達関係をよく観察する&lt;br /&gt;
5章　子どもの成績を上げるために！ 勉強、受験で親がサポートできること&lt;br /&gt;
6章 「男の子」を意識する時期！ 恋愛、デート、性教育はどうする？&lt;br /&gt;
7章　未来に向かって羽ばたけ！ 「自立した大人の女性」になるために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●著者・江藤真規（えとう まき）&lt;br /&gt;
教育コーチングオフィス「サイタコーディネーション」代表、母親のための学びの場「マザーカレッジ」主宰。自身の子どもたちの中学受験を通じ、コミュニケーションの大切さを実感し、コーチングの認定資格を習得。現在、講演、執筆活動などを通して、教育の転換期における家庭での親子コミュニケーションの重要性、母親の視野拡大の必要性を訴えている。&lt;br /&gt;
東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。現在、同研究科博士課程に在籍。&lt;br /&gt;
著書は『勉強ができる子の育て方』『合格力コーチング』（以上、ディスカヴァー・トゥエンティワン）、『「勉強が好き！」の育て方』（実務教育出版）、『ママのイライラ言葉言い換え辞典』（扶桑社）など多数。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201902123086/_prw_PI1im_YKWCT0wF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>皇室女性を通して見えるニッポン女性たちの 共通課題に光を当てる　香山リカ氏の新刊！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901112143</link>
        <pubDate>Tue, 22 Jan 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>　1月29日、株式会社秀和システムは、香山リカ著『皇室女子――〝鏡″としてのロイヤル・ファミリー』を刊行いたします。 【書　名】　皇室女子――〝鏡″としてのロイヤル・ファミリー 【著　者】　香山リカ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月22日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shuwasystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;秀和システム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


精神科医・香山リカ著『皇室女子――〝鏡″としてのロイヤル・ファミリー』発刊&lt;br /&gt;


　1月29日、株式会社秀和システムは、香山リカ著『皇室女子――〝鏡″としてのロイヤル・ファミリー』を刊行いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【書　名】　皇室女子――〝鏡″としてのロイヤル・ファミリー&lt;br /&gt;
【著　者】　香山リカ&lt;br /&gt;
【発売日】　2019年1月29日&lt;br /&gt;
【判　型】　四六判&lt;br /&gt;
【頁　数】　240頁&lt;br /&gt;
【定　価】　本体1400円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本書は、美智子さま、雅子さま、紀子さま、愛子さま、眞子さま、佳子さまの六人の皇室女性を通して見えてくる、日本の多くの女性たちが抱える共通の課題・問題を論じます。&lt;br /&gt;
　働き方、婚約、結婚、出産、子育て、ジェネレーション・ギャップ等々、皇室のやんごとない女性たちも、日本の多くの女性たちと同じ問題を抱え、それを克服しながら、平成という世を渡ってきました。いわば皇室は私たちを写す〝鏡″でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　「〈努力ではどうにもならないことがある〉と気づけない」&lt;br /&gt;
②　「やっぱり〈婚家より実家が頼り〉に思える」&lt;br /&gt;
③　「〈私事より義務優先〉を次の世代にも求めてしまう」&lt;br /&gt;
④　「〈子どもはまだ？〉がタブーでない社会に日々傷つく」&lt;br /&gt;
⑤　「自分の〈痩せすぎ〉を自覚できない」&lt;br /&gt;
⑥　「〈ふつうの生活〉が一番むずかしい」&lt;br /&gt;
⑦　「〈子どもが自分の思い通りにならない〉ことに愕然とする」……等々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　男女雇用機会均等法施行以後、日本の多くの女性たちが当人として、また家族としてぶち当たってきたさまざまな心の問題を、精神科医の香山リカ氏が鮮やかに切り取ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まさに〝写し鏡″としての皇室女性たちのお姿を考えることは、まもなく平成の世を終え、新しい時代に入っていく私たち日本人に、よりよい新時代のための貴重なヒントを与えてくれることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、より開かれた皇室、私たちが単に敬意ばかりでなく、「自分も同じだ」と共感のまなざしや、ときには励ましのまなざしを向けていける、新時代の皇室を考えるための大いなるきっかけになるに違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者・香山リカ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201901112143/_prw_PI1im_Fz8BRLZ5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「声と言葉のプロが教える伝わる話し方」の書籍発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201802281435</link>
        <pubDate>Fri, 02 Mar 2018 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>秀和システム</dc:creator>
        <description>　ビジネス書、PC書などを扱う株式会社秀和システム（東京都中央区、代表取締役会長兼社長 上田智一）は、このたび、説得力、スピーチ力をアップさせたいと悩むビジネスマンに向け『声と言葉のプロが教える 伝わる話し方』（のざききいこ著）を発売した。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月2日&lt;br /&gt;


株式会社秀和システム&lt;br /&gt;


「声と言葉のプロが教える伝わる話し方」の書籍発売&lt;br /&gt;


【本書の概要】&lt;br /&gt;
　日本人はとかくしゃべりが下手で、引っ込み思案と言われています。多くの聴衆を前にしたプレゼンテーションともなれば、「緊張感から真っ白になってしまった」といった経験をしている人は少なくないはずです。&lt;br /&gt;
　どうしたらスティーブ・ジョブスやTEDのプレゼンテーターのように、人を惹きつけつる話し方ができるのかと悩んだ末に、多くの人はプレゼン資料の見栄えを良くすることを最優先に考えます。&lt;br /&gt;
　ところが、人は他人の印象を判断する際、「話の内容」が７％なのに対し、「声の調子、話し方」が38％にもなるため、プレゼン資料を工夫しても、ほとんど効果がないのです。&lt;br /&gt;
　著者は航空会社のグランドホステスやナレーター、声優、講師業など、話すこと、伝えるプロとして長年活躍してきた、のざききいこさんです。&lt;br /&gt;
　その経験から得られた「声と言葉を磨く７つの技術」をご紹介し、悩めるビジネスマンを必ずやコミュニケーション上手へと成長させてくれる１冊です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【販売動向】&lt;br /&gt;
ジュンク堂書店池袋本店総合ランキング第１位（2018年2月11日～17日）獲得&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本書の効果】&lt;br /&gt;
・第一印象が良くなり、チャンスが広がります。婚活、就活には第一印象が決めて！&lt;br /&gt;
・声に表情がつき、明るくなり、会話が弾んできます。&lt;br /&gt;
・メリハリのある話し方で、スピーチ、プレゼン力をアップします。&lt;br /&gt;
　コンテンツが良くても、声と言葉の使い方で損をしている人。人前で話すのが苦手という悩みを抱えている人。声の表現力をつけると「聞かせる力」が向上し、聞く人にメッセージが届くようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本書の仕様】&lt;br /&gt;
価格：本体1300円（税別）&lt;br /&gt;
体裁：四六判、220頁&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-7980-5315-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【著者略歴】&lt;br /&gt;
のざききいこ（オフィシャルサイト　&lt;a href=&quot;http://nozakikiiko.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nozakikiiko.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
全日空グランドホステスより、声優、ナレーターへと転職。&lt;br /&gt;
　３００社以上のＣＭ、番組ナレーション、アニメ、洋画の吹き替えなど、長年声の世界に携わり、転職を天職とする。&lt;br /&gt;
現在はナレーションの録音制作会社として、都心の高層ビルオフィスに自社スタジオを構え、皆様お馴染み「おふろが沸きました」の音声ガイダンス、カーナビ他、大手企業２００社以上との取引実績がある。&lt;br /&gt;
音声合成のパイオニア的存在として、ＮＨＫ「ケータイ大喜利」に声のゲストとして出演。&lt;br /&gt;
企業、学校、官公庁などへ、話し方、ボイストレーニング、ナレーション、朗読などの研修講演活動も展開中。株式会社サムスィング代表取締役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/5315.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/5315.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.some-thing.co.jp/7tsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.some-thing.co.jp/7tsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104845/201802281435/_prw_PI1im_vf1P2hUL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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