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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>エイピーピー・ジャパン株式会社　2025年度 学生企業訪問プログラム総括</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316631</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生が企業を訪問し、SDGsに関連する取り組みを学ぶ「学生企業訪問プログラム」を2025年度も実施しました。2025年度は全国から年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生が企業を訪問し、SDGsに関連する取り組みを学ぶ「学生企業訪問プログラム」を2025年度も実施しました。2025年度は全国から年間29校・約300名の生徒の皆さまを本社オフィスにお迎えしました。2023年のプログラム開始以降、累計参加校数は45校となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム概要について&lt;br /&gt;
本プログラムは前半・後半の2部制で構成されています。&lt;br&gt;前半では、先ずAPP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループが日本で販売する製品やその生産プロセス、そして同グループが取り組む*SDGs時代の紙づくりについて紹介しています。次に、APPジャパンおよびユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、以下UP）が日本市場で展開する自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」について、参画企業の製品とともに紹介しています。&lt;br /&gt;
後半では質疑応答の時間を設け、生徒の皆さまから環境、仕事、キャリアなど幅広い質問に社員が回答する形をとなっています。最後に、プロジェクトロゴ入りのUP製ティシュ製品やロゴステッカーを記念品としてお渡しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*SDGs時代の紙づくりとは、100%植林木による紙づくり（1. 森のサイクル）及びバイオマス燃料を使用（２. OKI工場）することで環境に優しい紙づくりを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
2025年度に参加した生徒の皆さまからは、終始熱心に聴講いただいたほか、引率の先生方からも活発な質問が寄せられました。積極的な参加姿勢は、同席した社員にも大きな刺激となり、双方にとって有意義な学びの機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPジャパンは、SDGsの達成に向け、次世代との相互理解と学びを深める企業訪問プログラムを継続的に実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度ご参加いただいた学校一覧（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横手市立平鹿中学校　仙台市立中野中学校　仙台市立将監中学校　&lt;br /&gt;
四日市市立西朝明中学校　福井市立足羽中学校　豊明市立沓掛中学校　&lt;br /&gt;
海老名市立今泉中学校　桑名市立明正中学校　安城市立桜井中学校　大治町立大治中学校　&lt;br /&gt;
私立金光学園高等学校　羽島市立中央中学校　大垣市立東中学校　角田市立北角田中学校&lt;br /&gt;
名古屋市立沢上中学校　佐倉市立上志津中学校　千葉県立磯辺高等学校　&lt;br /&gt;
木更津市立太田中学校　木更津市立木更津第二中学校　立教新座高等学校　&lt;br /&gt;
福岡県立八幡高等学校　つくば市立高山中学校　佐倉市立西志津中学校&lt;br /&gt;
福岡県立京都高等学校　実践女子学園中学校　取手市立取手第二中学校　&lt;br /&gt;
足立区立千寿桜堤中学校　目黒区立東山中学校　熊本信愛女学院高等学校&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202603316631/_prw_PI1im_1ka5DxQG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパン、筑波大学附属坂戸高等学校主催「第29回総合学科研究大会」を訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602194303</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>2026年2月14日、エイピーピー・ジャパン株式会社（以下、APPジャパン）は、筑波大学附属坂戸高等学校（以下、筑坂高校）が主催する「第29回総合学科研究大会」を訪問しました。 APPジャパンと筑坂高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月14日、エイピーピー・ジャパン株式会社（以下、APPジャパン）は、筑波大学附属坂戸高等学校（以下、筑坂高校）が主催する「第29回総合学科研究大会」を訪問しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPジャパンと筑坂高校は、インドネシア研修、高校生国際ESDシンポジウム、地球市民性の育成を目的とした学校独自科目「グローバル・ライフ」の出前授業などを通じ、2019年から教育・国際交流プログラムを共同で実施しています。これらの取り組みは、「グローバル企業の社会教育プロジェクトと連携した高等学校におけるESDプログラムの実践」として日本ESD学会誌『ESD研究 第7号』にも報告されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は午前の公開授業から始まり、全国から多くの教育関係者が参加する基調講演が体育館にて行われました。公開授業は参加者の関心も高く、活発な意見交換が行われました。&lt;br /&gt;
午後の交流会では、生徒による研究成果発表が実施され、昨夏のインドネシア研修に参加した生徒たちが現地での経験を共有しました。&lt;br /&gt;
また、過去の研修参加者であるOB・OGも来場し、ブース設営や来場者対応をサポートするなど、世代を越えた交流の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒の皆さんがインドネシアでの学びを熱心に説明する姿から、現地での体験が大きな成長につながっていることが強く感じられ、研修に同行したAPPジャパン社員にとっても、生徒との再会や、研修経験がその後の進路やキャリア選択に影響を与えていることを知る貴重な機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPジャパンは、今後も筑坂高校との共同プロジェクトをさらに強化し、学生と企業が交流し学び合う場の創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
昨夏インドネシア研修に参加した生徒さんのブース生徒さんの発表①生徒さんの発表②生徒さんの発表③生徒さん考案アンケート：ブース訪問前のインドネシアの距離感ブース訪問後の変化に注目&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜APPグループについて＞&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202602194303/_prw_PI1im_OkDzWu2M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパンがエコプロ2025に出展  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601072065</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、姉妹会社であるユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、姉妹会社であるユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP）と共に、2025年12月10日（水）～ 12日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた「SDGs Week EXPO・エコプロ2025」に共同で出展しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ブースでは、APPグループ紙製品の売上の一部によって2020年から行われている両社共同プロジェクト「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」（以下、森の再生プロジェクト）の紹介を中心に、森の再生プロジェクトのロゴ掲載製品を展示しました。また、両社社員によるSDGs達成に向けたAPPグループの取り組みに関するクイズを実施し、小中学生など多くの来場者に楽しんでいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12月11日（木）には、ＡＰＰの工場や植林地、森の再生プロジェクトの現場を訪問するインドネシア・フィールドワーク（2025年7～8月実施）に参加した筑波大学附属坂戸高等学校と愛媛大学附属高等学校の生徒さん達もブースを訪れ、「インドネシア研修を通して」と題して学んだことや考えたことを動画にまとめて発表しました。その後、森の再生プロジェクトを現地で管理するベランターラ環境保護基金ドリー・プリアトナ事務局長より両校からの寄付にお礼を述べると共に感謝状をお渡ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPブース小学生にクイズを実施筑波大学附属坂戸高等学校・愛媛大学附属高校の皆様&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202601072065/_prw_PI1im_xrjh6kns.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>筑波大学附属坂戸高等学校主催の第14回高校生国際ESDシンポジウム に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601072067</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、2025年11月15日に筑波大学附属坂戸高等学校（埼玉県坂戸市、以下、筑坂高校）が主催する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、2025年11月15日に筑波大学附属坂戸高等学校（埼玉県坂戸市、以下、筑坂高校）が主催する第14回高校生国際ESD(Education for Sustainable Development)シンポジウムに参加しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このシンポジウムは、国内からは愛媛大学附属高等学校、東京農業大学、そして海外からはインドネシア、タイ、マレーシア、フィリピンの高校生や大学生が参加してオンラインとリアルのハイブリッドで行われました。最初に全員参加の学校紹介や基調講演があり、その後は各分科会に分かれてSDGsにちなんだ各自の研究について発表や意見交換が行なわれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※当日は文部科学省関連メディアも参加し、当社社員がインタビューを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2019年から招待されており、今年は「企業と高校生による持続可能な社会づくりへの挑戦」というテーマの分科会にて、インドネシアにおいて当社の取り組みや工場や植林地を実際に視察した高校生による発表が行われました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;筑坂高校は、今夏も愛媛大学附属高等学校と一緒にインドネシア・フィールドワークを実施し、参加した生徒達は当社の工場、植林地、寄付によって自然林再生を行う「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の現場などを視察しています。分科会では、フィールドワーク参加者が体験を基に学んだことや考えたことをスライドにまとめて発表しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;その後、分科会の参加者全員が複数のグループに別れてディスカッションを行い、各グループからこれからの持続可能な社会づくりについて1分間の発表がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;最後に、オンラインで参加したAPPジャパン代表取締役会長兼社長であるタン・ウイ・シアンからは、「皆様がインドネシア・フィールドワークにおいて、APPが伝えたメッセージをしっかりと受け止め、発表へとつなげてくれたことを嬉しく思います。」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インドネシア・フィールドワーク参加者の発表グループディスカッションの様子当社の取り組み概要について社員より講演を行う&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202601072067/_prw_PI1im_7Q76L4Y0.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>エイピーピー・ジャパン　国 連グローバル・コンパクトに署名</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510016370</link>
        <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社はAPPインドネシア本社が既に加盟している、国際連合(UN)が提唱する「国連グローバル・コンパクト」（以下UNGC）に署名し、2025年6月16日に参加企業として登録され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エイピーピー・ジャパン株式会社はAPPインドネシア本社が既に加盟している、国際連合(UN)が提唱する「国連グローバル・コンパクト」（以下UNGC）に署名し、2025年6月16日に参加企業として登録されました。併せて、UNGCに署名する日本企業などで構成される「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」に加入しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、2020年より自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」を継続しており、インドネシアのNPOに売上の一部を寄付することで、荒廃してしたインドネシアの森林に自生種の苗を植えています。2025年9月現在、約100ヘクタールに57,000本の植樹が完了していますが、本プロジェクトを通して、UNGCが掲げる、加盟企業が遵守すべき４分野(人権、労働、環境、腐敗防止)10原則の内、特に環境に関する3つの原則は広大な植林地を管理する総合製紙メーカーの責務として注力し、貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンのサイトにてエイピーピー・ジャパンのメッセージが公開されています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ungcjn.org/gcnj/state.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜UNGCとは＞&lt;br /&gt; 
国連と民間（企業・団体）が手を結び、健全なグローバル社会を築くための世界最大のサステナビリティ イニシアチブです。&lt;br /&gt; 
各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための自発的な取り組みです。&lt;br /&gt; 
UNGCに署名する企業・団体は、「人権」、「労働」、「環境」、「腐敗防止」に関わる10の原則に賛同する企業トップ自らのコミットメントのもと、その実現に向けて努力を継続することが求められます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ungcjn.org/gcnj/principles.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【国連グローバル・コンパクトの４分野&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ungcjn.org/gcnj/principles.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;10原則】&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 人権&lt;br /&gt;  
 原則１&lt;br /&gt;  
 国際的に宣言されている人権の保護を支持、尊重し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則２&lt;br /&gt;  
 自らが人権侵害に加担しないよう確保すべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 労働&lt;br /&gt;  
 原則３&lt;br /&gt;  
 結社の自由と団体交渉の実効的な承認を支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則４&lt;br /&gt;  
 あらゆる形態の強制労働の撤廃を支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則５&lt;br /&gt;  
 児童労働の実効的な廃止を支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則６&lt;br /&gt;  
 雇用と職業における差別の撤廃を支持すべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 環境&lt;br /&gt;  
 原則７&lt;br /&gt;  
 環境上の課題に対する予防原則的アプローチを支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則８&lt;br /&gt;  
 環境に関するより大きな責任を率先して引き受け、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則９&lt;br /&gt;  
 環境にやさしい技術の開発と普及を奨励すべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 腐敗防止&lt;br /&gt;  
 原則10&lt;br /&gt;  
 強要と贈収賄を含むあらゆる形態の腐敗の防止に取り組むべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202510016370/_prw_PI1im_zXPMb0lB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパン　学生向けインドネシア研修プログラムを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508253984</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>APPジャパン、筑波大学附属坂戸高校や筑波大学などと共同でインドネシア研修プログラムを実施 2025年8月25日 インドネシアに本社を置く紙パルプメーカーグループAPPの日本支社、エイピーピー・ジャパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
APPジャパン、筑波大学附属坂戸高校や筑波大学などと共同でインドネシア研修プログラムを実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年8月25日&lt;br /&gt;
インドネシアに本社を置く紙パルプメーカーグループAPPの日本支社、エイピーピー・ジャパン株式会社は、筑波大学、筑波大学附属坂戸高校、愛媛大学附属高校の3校が学生を対象に実施したインドネシア研修プログラムに共同参加し、SDGs達成に向けた企業の活動現場を案内しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
筑波大学附属坂戸高校が中心となって行われるインドネシア・フィールドワークは、グローバル人材育成とSDGs教育を目的に2015年から始まり、今年で6回目の実施となっています。2023年からは、高大連携事業として筑波大学や愛媛大学附属高校の学生や教員も参加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年7月27日から8月8日まで実施された研修プログラムのうち、前半の5日間はAPPの本社（ジャカルタ首都特別州）、インダ・キアット・ペラワン工場と周辺の森林管理地（リアウ州）などを訪問し、インドネシアにおける持続可能な森林管理と紙の生産プロセスを学びました。さらに、日本での紙製品の売上の一部の寄付によって推進されている「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の現場を訪問し、記念植樹を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加した学生からは、「紙はスマホと同じように色々な人の作業を通じて生産されたものの集合体だと分かり、こんなに安くて良いのかと疑問を持った。」「自分達の利益が他者の不利益になるのではなく、地域コミュニティを含めた関係者全員が受益者になるよう企業が様々に調整をしていることを学べた。」といった感想が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工場見学の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
APPが保護しているスマトラゾウと触れあう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
APPが管理する保護林を見学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域コミュニティ支援の現場を訪問&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林再生記念植樹の様子1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林再生記念植樹の様子2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202508253984/_prw_PI1im_W6ooxZ3d.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>エイピーピー・ジャパン株式会社　多くの学生を受け入れSDGs学習を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507252712</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。 2025年5月～7月までの3カ月に合計...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2025年5月～7月までの3カ月に合計17校161人の生徒を本社オフィスにお迎えしました。通算で企業プログラムにご参加いただいた学校は、一昨年から合計して33校となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;プログラムは冒頭に両社の代表取締役会長兼社長のタン・ウイ・シアンより歓迎の挨拶を行い、サステナビリティ担当者からAPP (アジア・パルプ・アンド・ペーパー) グループが日本で販売している製品やその生産プロセスをご紹介し、APPが取り組むSDGs時代の紙づくりを説明しました。またAPPの日本法人であるAPPジャパンとユニバーサル・ペーパー(本社：東京、以下UP)が日本市場で独自に取り組んでいる自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」についても、ご参画いただいている企業様の製品と共にご紹介いたしました。後半に質疑応答の時間を設け生徒の皆様から環境、仕事、キャリなど様々なジャンルの質問を受け、回答をしました。次世代が興味を持っている事が知れて有意義な時間となりました。最後にプロジェクトのロゴがついたUPのティシュ製品やロゴステッカー等を記念品としてお渡しいたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;生徒の皆様には終始熱心に聴講いただき、また引率された先生からもご質問を受けるなど、積極的に参加される姿に、同席した社員も大いに刺激を受け、貴重な機会となりました。引き続き、SDGs達成に向けて次世代と双方に気づきが得られるような企業訪問プログラムを実施できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
タン会長による挨拶全員で記念撮影&lt;br /&gt;
プログラム中の様子①プログラム中の様子②プログラム中の様子③&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202507252712/_prw_PI1im_wV39Sa8k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本ESD学会誌に共同執筆報告掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505239365</link>
        <pubDate>Fri, 23 May 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>ESD研究 第7号 「持続可能な開発のための教育 (Education for Sustainable Development/ESD)」の実践深化と発展を目的とした日本ESD学会の学会誌「ESD研究...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ESD研究 第7号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「持続可能な開発のための教育 (Education for Sustainable Development/ESD)」の実践深化と発展を目的とした日本ESD学会の学会誌「ESD研究 第7号」（2024年12月発刊）に、エイピーピー・ジャパン株式会社(本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン)が共同執筆した報告原稿が掲載され、先日、日本ESD学会のウェブサイト上で公開されました。&lt;br /&gt;
　「グローバル企業の社会教育プロジェクトと連携した高等学校における ESD プログラムの実践」と題したこの報告は、APPジャパンと筑波大学附属坂戸高等学校、一般社団法人日本エシカル推進協議会のメンバー4名による共同執筆です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　筑波大学附属坂戸高等学校とインドネシアの総合製紙メーカー・APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループの間では、2015年より現地の工場・植林地視察が実施され、2019年以降は日本において当社と先生、生徒さんとの交流が深まり、高校生国際ESDシンポジウム分科会におけるプログラム提供や、出前授業の開催、そして工場・植林地視察を進化させたインドネシア・フィールドワークを共同実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、一般社団法人日本エシカル推進協議会が提供する SDGs サーベイが定期的に実施され、学習によるエシカル意識や行動の変容について研究が行われています。今回の報告では、こうした共同取り組みの内容が紹介され、参加生徒の皆さんの具体的な様子などについても報告されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　APPジャパン及び姉妹会社であるユニバーサル・ペーパー株式会社(本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP)は、若い世代との交流を積極的に推進しておりますが、取組み内容を学会誌で報告・発信できることは、非常に貴重な機会であり、より多くの方にAPPグループの取組みを知っていただくことでより良い信頼の絆に繋がると考えております。&lt;br /&gt;
ご興味ある方は是非ご一読ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;http://www.app-j.com/topics/attach//2025/05/fb3a992f63e174609c23fa9fe241cb3c.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「グローバル企業の社会教育プロジェクトと連携した校とプ学校におけるESDプログラムの実践」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;http://jsesd.xsrv.jp/wp-content/uploads/2025/05/6eec5bd495c30646f9209d80&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本ESD学会誌「ESD研究」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループについて&lt;br /&gt;
APPは、インドネシアの複数の紙・パルプメーカーおよび林業会社の持株会社として、高品質なティシュ、板紙、紙に対する世界的なニーズの高まりに応えています。当社の製品は、6大陸にまたがる150カ国以上に供給されています。APPは、傘下の紙パルプおよび林業事業体のグループ名であり、中国における紙パルプ・林業事業も含みます。&lt;br /&gt;
持続可能性と倫理的慣行への献身を原動力として、私たちは従業員、社会、環境の幸福を優先します。私たちの取り組みは、技術の進歩と改革の促進、地域社会との密接な協力、そして生産とサプライ・チェーン全体を通して国際的に認められたビジネスおよび運営基準の遵守を含みます。&lt;br /&gt;
環境・社会・ガバナンス（ESG）の原則に沿った「持続可能性ロードマップ・ビジョン2030」は、環境保護、地域コミュニティの強化、生物多様性の保全、カーボンニュートラルの実現に向けた私たちの行動指針です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://wwglobalservice.sharepoint.com/sites/SCC/Shared%20Documents/General/04.PR・声明・記事関連/声明・プレスリリース/2024/20240708_FSCとの合意に対する声明/www.asiapulppaper.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202505239365/_prw_PI1im_A9l3l2Jr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPステークホルダー・アドバイザリー・フォーラム(日本版)を開催　~脱炭素に向けたSBTi承認目標を発表~</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502194439</link>
        <pubDate>Wed, 19 Feb 2025 11:36:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>自社の取り組みを発表するAPPサステナビリティ担当役員 エリム・スリタバ 報道関係各位 インドネシアの総合製紙メーカー、APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループの日本法人エイピーピー・ジャパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月6日&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社 &lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://app-j.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
自社の取り組みを発表するAPPサステナビリティ担当役員　エリム・スリタバ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;報道関係各位 &lt;br&gt;&lt;br&gt;インドネシアの総合製紙メーカー、APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループの日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、2025年2月5日(水)に同グループのユニバーサル・ペーパー株式会社(本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP)と共同で、経団連会館にて、「APP ステークホルダー・アドバイザリー・フォーラム」を開催いたしました。&lt;br /&gt;
本フォーラムにはさまざまな企業、メディア、NPOなどから120名を超す参加者がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;招待講演では、東京大学名誉教授　山本 良一氏による「日常生活をカーボンニュートラルへ変える製品サービスへの挑戦」と題した講演が行われ、世界中で発生している気候変動の影響の事例を紹介しながら、ティッピング・ポイント(気候転換点)の突破を防ぐために人々が行動を変える必要性が説かれ、日常で利用できるカーボン・ニュートラル製品、サービスが紹介されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、グリーン購入ネットワーク(以下、GPN) 事務局長　深津 学治氏の講演では、「企業・行政における持続可能な消費と生産の取り組み支援」というテーマで、「エコ商品ねっと」を始めとするGPNが提供するサービスが紹介され、それらを軸に企業、行政、消費者がつながり、より良い調達の実践が持続可能な社会の実現に結び付くという方向性が示されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
その後、タンから日本におけるAPPグループのSDGs達成に向けた取り組みを紹介した後、APPサステナビリティ担当役員であるエリム・スリタバにより「ネット・ゼロに向けたAPPグループの脱炭素の取り組み」と題した講演を行い、現在掲げているサステナビリティ目標「持続可能性ロードマップビジョン2030」に対する進捗を報告しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演の後半では、地球温暖化を産業革命前より1.5℃に抑えるための科学的知見と整合した温室効果ガス削減目標がScience Based Targets イニシアティブ（以下、SBTi）に2024年12月に承認されたことを紹介し、2023年を基準年として、2033年までにスコープ１と２において54.6％、スコープ３において32.5%の削減という目標を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　最後に、最近の国際政治的、地政学的な出来事により気候変動への対応に不確実性が生じているものの、共通認識を持つ仲間と連携して前進していく意思を表明して閉会しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「APP ステークホルダー・アドバイザリー・フォーラム(日本版)」開催概要&lt;br&gt;■主催： エイピーピー・ジャパン株式会社/ユニバーサル・ペーパー株式会社&lt;br&gt;■日時： 2025年2月5日 (水）15:00 – 17:00&lt;br&gt;■開催場所： 経団連会館　５階パールルーム（東京都千代田区大手町1-3-2）&lt;br&gt;&lt;br&gt;—————————————————————————————————-&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループについて&lt;br /&gt;
APPは、インドネシアの複数の紙・パルプメーカーおよび林業会社の持株会社として、高品質なティシュ、板紙、紙に対する世界的なニーズの高まりに応えています。当社の製品は、6大陸にまたがる150カ国以上に供給されています。APPは、傘下の紙パルプおよび林業事業体のグループ名であり、中国における紙パルプ・林業事業も含みます。&lt;br /&gt;
持続可能性と倫理的慣行への献身を原動力として、私たちは従業員、社会、環境の幸福を優先します。私たちの取り組みは、技術の進歩と改革の促進、地域社会との密接な協力、そして生産とサプライ・チェーン全体を通して国際的に認められたビジネスおよび運営基準の遵守を含みます。&lt;br /&gt;
環境・社会・ガバナンス（ESG）の原則に沿った「持続可能性ロードマップ・ビジョン2030」は、環境保護、地域コミュニティの強化、生物多様性の保全、カーボンニュートラルの実現に向けた私たちの行動指針です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://wwglobalservice.sharepoint.com/sites/SCC/Shared%20Documents/General/04.PR%E3%83%BB%E5%A3%B0%E6%98%8E%E3%83%BB%E8%A8%98%E4%BA%8B%E9%96%A2%E9%80%A3/%E5%A3%B0%E6%98%8E%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9/2024/20240708_FSC%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%90%88%E6%84%8F%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A3%B0%E6%98%8E/www.asiapulppaper.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
—————————————————————————————————-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202502194439/_prw_PI1im_14z7cWEC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパンがSDGs Week EXPO・エコプロ2024に出展   </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202412161780</link>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるＡＰＰ(アジア・パルプ・アンド・ペーパー）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長： タン・ウイ・シアン、以下APP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月17日&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるＡＰＰ(アジア・パルプ・アンド・ペーパー）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長： タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）とユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP）は、2024年12月4日（水）～ 6日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた「SDGs Week EXPO・エコプロ2024」に共同で出展しました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　昨年のエコプロ出展時から更に広がりを見せた、両社共同プロジェクトである「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の紹介を中心に、本プロジェクトのロゴ掲載製品を展示しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブースでは、両社の社員がＳＤＧｓ達成に向けたＡＰＰの取り組みや「森の再生プロジェクト」に関するクイズを実施し、小学生から大人まで多くの来場者に参加をいただき、記念品としてプロジェクト対象製品であるソフトパックティシュなどをお持ち帰りいただきました。さらに、インドネシアで本プロジェクトを管理しているベランターラ環境保護基金のドリー事務局長が今年も来日し、大きな貢献をいただいているお客様に直接、感謝状をお渡しいたしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ＡＰＰの工場や植林地、本プロジェクトの現場を訪問するインドネシア・フィールドワーク（2024年7～８月実施）に参加した筑波大学附属坂戸高等学校(以下、筑坂高校)と愛媛大学附属高等学校の生徒さん達と教諭も12月5日（木）にブースを訪れ、「インドネシア研修を通して」と題した動画を発表しました。その後、ドリー事務局長より2校からの寄付にお礼を述べると共に感謝状をお渡ししました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPブースクイズを実施筑坂高校・愛媛大学附属高校の皆様&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;　会期中にブースにお越しいただいた全ての方々、また出展に際しご協力くださった全ての方々に感謝を申し上げると共に、今後もプロジェクトの紹介を通じてSDGsの達成に向け貢献していきたいと思います。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPジャパンについて＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エイピーピー・ジャパン株式会社（APPジャパン）は、インドネシアと中国を本拠とする総合製紙企業 APP グループの日本における販売会社です。1997 年の設立以来、日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷用紙、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、20 年以上にわたり多様な紙及び板紙製品を提供しております。2016 年 4 月にインドネシア企業としては初めて日本経済団体連合会（経団連）に入会しました。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;APPジャパン企業サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」について＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;　2020年8月から始まった「森の再生プロジェクト」は、当社製品の売上の一部をインドネシアで活動するベランターラ環境保護基金に寄付し、森林火災や違法伐採によって荒廃してしまったインドネシアの森に、自生種の苗を植えるプロジェクトです。森は地球温暖化の原因である二酸化炭素を吸収するだけでなく、貴重で多様な生物を育んでいます。その森の再生は、もっとも効果的な気候変動とネイチャーポジティブに資する取り組みです。このプロジェクトは、SDGs12番「つくる責任、つかう責任」、13番「気候変動に具体的な対策を」、15番「陸の豊かさも守ろう」、17番「パートナーシップで目標を達成しよう」の達成に貢献しています。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://forestrestorationjp.belantara.or.id/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森の再生プロジェクト特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜ベランターラ環境保護基金について＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;　ベランターラ環境保護基金は、2015年にAPPが資金を出して設立した、インドネシアで環境保全活動を推進する非営利団体です。絶滅危惧種（スマトラトラ・スマトラゾウ・オランウータン）の生息域の保全、森林火災の抑制、地域住民の生活の向上を目的として、地方自治体や大学などと提携して活動しています。&lt;a href=&quot;https://www.belantara.or.id&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ベランターラ環境保護基金オフィシャルサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第８回 学生け企業訪問プログラムを実施 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410178305</link>
        <pubDate>Fri, 18 Oct 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>&amp;lt;自由が丘学園の皆様&amp;gt; ＜講義の様子＞ ＜講義ではクイズも実施＞ エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月17日&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

   &lt;br&gt;&amp;lt;自由が丘学園の皆様&amp;gt;　　　　＜講義の様子＞　　　　　　　　＜講義ではクイズも実施＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;　エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2024年9月12日に、自由が丘学園高等学校（東京都目黒区）の１、２年生16名の生徒の皆様と引率の先生を本社オフィスにお迎えしました。今回で企業プログラムにご参加いただいた学校は、昨年から合計して10校となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;プログラムは冒頭に両社の代表取締役会長兼社長のタン・ウイ・シアンより歓迎の挨拶を行い、サステナビリティ担当者からAPP (アジア・パルプ・アンド・ペーパー) グループが日本で販売している製品やその生産プロセスをご紹介し、APPが取り組むSDGs時代の紙づくりをクイズ形式で説明しました。またAPPの日本法人であるAPPジャパンとユニバーサル・ペーパー(本社：東京、以下UP)が日本市場で独自に取り組んでいる自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」についても、ご参画いただいている企業様の製品と共にご紹介いたしました。最後に事前に寄せられていた生徒の皆様からの質問にも１つ１つ回答した後には、プロジェクトのロゴがついたUPのティシュ製品やロゴステッカー等を記念品としてお渡しいたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;生徒の皆様には終始熱心に聴講いただき、また引率された先生からもご質問を受けるなど、積極的に参加される姿に、同席した社員も大いに刺激を受け、貴重な機会となりました。引き続き、SDGs達成に向けて次世代と双方に気づきが得られるような企業訪問プログラムを実施できるよう努めてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　&amp;lt;自由が丘学園高等学校の皆様&amp;gt; 　　　　　&amp;lt;講義の様子&amp;gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜講義ではクイズも実施＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。APPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。また、APPは中国における紙パルプメーカー・林業会社を傘下に持つ統一ブランドでもあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス (ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202410178305/_prw_PI1im_hZX8H585.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第5回　学生向け企業訪問プログラムを実施  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406071910</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 14:06:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。     2024年6月5日に、修学旅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年6月5日に、修学旅行で都内を訪れた三重県桑名市陵成中学校、愛知県豊田市藤岡南中学校、大阪府大東市立南郷中学校の３校の生徒の皆様をAPPジャパンとユニバーサル・ペーパー(本社：東京、以下UP)の本社オフィスにお迎えしました。今回で企業プログラムにご参加いただいた学校は、昨年から合計して７校となりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムは午前と午後の２部で行われ、冒頭に両社の代表取締役会長兼社長のタン・ウイ・シアンより歓迎の挨拶と共に、世界的に起きている異常気象に対する懸念について世代を越えて共有する必要性を訴えました。その後、サステナビリティ担当者からAPP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループが日本で販売している製品やその生産プロセスをご紹介し、APPとその日本法人であるAPPジャパンとUPが推進する森林減少に対する取り組みをクイズ形式や動画を交えて説明しました。事前に寄せられていた生徒の皆様からの質問にも１つ１つ回答した後には、APPジャパンとUPが取り組んでいる自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」のロゴがついたUPのティシュ製品やロゴステッカー等を記念品としてお渡しいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終始、熱心に聴講する生徒の皆様の姿に、同席した社員も大いに刺激を受け、貴重な機会となりました。引き続き、SDGs達成に向けて次世代と双方に気づきが得られるような企業訪問プログラムを実施できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。APPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。また、APPは中国における紙パルプメーカー・林業会社を傘下に持つ統一ブランドでもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは環境・社会・ガバナンス (ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202406071910/_prw_PI1im_g2yRMPy2.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APP、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）に加盟</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404260075</link>
        <pubDate>Fri, 26 Apr 2024 17:54:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> APPグループは、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の新会員として、200社を超えるグローバル組織に加わりました。APPグループは、インドネシアで複数の紙パルプメーカー・林業企業から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
APPグループは、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の新会員として、200社を超えるグローバル組織に加わりました。APPグループは、インドネシアで複数の紙パルプメーカー・林業企業から構成され、150カ国以上で拡大するティシュ、板紙、紙製品の世界的需要に応えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APP社は、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）内の他の業界リーダーと手を組むことで、持続可能な開発への取り組みをさらに強化し、これらの原則を事業運営に統合することで、気候危機の影響を抑制し、自然を回復し、不平等の問題に取り組むために、企業、そのバリューチェーン、および企業が活動するシステムに求められる変革を加速させるというWBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の使命に沿うことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPは包括的なサステナビリティ・アプローチを実施し、透明性の高いESG開示に努めています。その全社的リスク管理（ERM）は、主要なESGリスクと整合しています。APPのWBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）会員としての参加は、2050年までのネットゼロ排出、森林保全の目標設定、人権の擁護、包括性および多様性の促進、気候関連財務情報開示タスクフォース（TCFD）に準拠した透明性の維持など、意欲的な持続可能性目標の達成に向けて前進することも目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）への加盟は、APPグループにとって、環境と社会的責任への取り組みを強化し、国際基準を満たすだけでなく、それを超えるという当社の責任をステークホルダーに保証する上で、極めて重要な第一歩です。この協力関係は、当社の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030に掲げられている目標に沿うものであり、持続可能な未来のための効果的な解決策を実施する力をさらに高めることができます」と、APPグループのアンドリー・セティアワン・ヤプシル取締役は述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）のピーター・バッカー会長兼最高経営責任者（CEO）は次のように述べています。「APP 社を WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）ネットワークの新会員として迎えることができ、嬉しく思います。APP社の持続可能性ロードマップに代表される持続可能性への献身は、90億人以上の人々が地球内において豊かに暮らせる世界への移行を推進するというWBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の使命と一致しています。我々は、APP社が我々のネットワークに協力的な影響をもたらし、持続可能な未来に向けて産業と社会を変革する我々の集団的な努力を強化することを切望しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPは今後とも、持続可能性の志を具体的な行動に移していく所存です。APPにとって、 WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議） への加盟は単なるメンバーシップにとどまらず、先導し、革新し、変革するための責務です。APPは、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）やその会員とともに、人と地球双方のニーズをバランスよく満たす国際的な議題に貢献することに専心します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）について：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、世界有数の持続可能な企業200社以上が参加するCEO主導の世界的な組織です。WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の使命は、気候危機の影響を抑え、自然を回復し、不平等に取り組むために、企業、そのバリューチェーン、そして企業が活動するシステムの変革を加速させることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、会員と共に、気候変動による緊急事態、自然の喪失、深刻化する不平等といった持続可能性に関する切迫した課題に取り組んでいます。WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、食料・農業、製品・素材、エネルギー、輸送・交通、建築環境など、事業活動に不可欠なセクターにおいて、バリューチェーンの変革を加速するための解決策を提供しています。また、資本コストの低減を通じて持続可能な意思決定に報いる金融システムを再構築し、ビジネスの成功を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、企業リーダーたちの集まりである組織を強化し、より良い世界を目指す意欲を高め、事業やバリューチェーンにおいて迅速かつ大規模な行動を実現し、パフォーマンスの説明責任を果たします。WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の会員は、最善の実践、教育、標準と規約、ツールとテクノロジーの交換を通じて、各自のビジネスにおける進歩を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当組織の会員企業は、全ての事業部門、全ての主要経済圏に属し、総売上高は8兆5,000億米ドル以上、従業員数は1,900万人にのぼります。約70の国内経済協議会からなる国際的なネットワークにより、会員は世界中に比類なき影響力を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、今世紀半ばまでに90億人以上の人々が、地球環境の範囲内で豊かに暮らせる世界を実現するという展望を共有し、持続可能な社会を目指すビジネスの先頭に立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.wbcsd.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.wbcsd.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループについて&lt;br /&gt;
APPは、インドネシアの複数の紙・パルプメーカーおよび林業会社の持株会社として、高品質なティシュ、板紙、紙に対する世界的なニーズの高まりに応えています。当社の製品は、6大陸にまたがる150カ国以上に供給されています。APPは、傘下の紙パルプおよび林業事業体のグループ名であり、中国における紙パルプ・林業事業も含みます。&lt;br /&gt;
持続可能性と倫理的慣行への献身を原動力として、私たちは従業員、社会、環境の幸福を優先します。私たちの取り組みは、技術の進歩と改革の促進、地域社会との密接な協力、そして生産とサプライ・チェーン全体を通して国際的に認められたビジネスおよび運営基準の遵守を含みます。&lt;br /&gt;
環境・社会・ガバナンス（ESG）の原則に沿った「持続可能性ロードマップ・ビジョン2030」は、環境保護、地域コミュニティの強化、生物多様性の保全、カーボンニュートラルの実現に向けた私たちの行動指針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>APPグループ、2023年のCDPスコアが改善、そして持続可能な未来へのコミットメントを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403047451</link>
        <pubDate>Wed, 06 Mar 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>     ジャカルタ、2024年2月22日 - APPグループは本日、2023年のCDPスコアの大幅な改善を発表し、社会的責任のあるビジネス運営の実施に対するゆるぎない公約をさらに示しました。   C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャカルタ、2024年2月22日 - APPグループは本日、2023年のCDPスコアの大幅な改善を発表し、社会的責任のあるビジネス運営の実施に対するゆるぎない公約をさらに示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CDPは、世界的に高く評価され、英国を拠点とする独立した環境情報開示の非営利団体で、企業の環境パフォーマンスを評価し、影響、リスク、機会について助言します。23,000社を超える企業がCDPを通じて環境データを開示しており、環境報告書の世界標準と して広く認知されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
気候変動カテゴリーにおいて、APPは「A-」を獲得し、アジア地域および木材・紙素材セクターの平均スコアである「C」を上回りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の「リーダーシップレベル」への昇格は、2022年の前回の「B」スコアからの大幅な改善を意味します。気候変動に関するカテゴリー内指標 の中で、APPは排出削減への取り組みと低炭素製品で「A」を獲得し、業界平均の「C」を上回りました。リスク管理プロセスに関しても、APPは業界平均の「B」を上回る「A」を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森林・木材カテゴリーにおいて、APPは2022年の「B」から「A-」を獲得しました。この成果は 、各地域およびセクターの平均スコアである「C」を上回るだけでなく、APPの持続可能性への公約を示すものでもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森林・木材のカテゴリー内指標において、APP はトレーサビリティで業界平均の「B」を上回る「A」を獲得しました。方針とコミットメントに関しては、APPは業界平均の「C」を上回る「A-」を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水の安全保障のカテゴリーでは、APPグループは各地域およびセクターのベンチマークである「C」スコアを上回る「B」スコアを維持しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水の安全保障のカテゴリー内指標において、APPは水資源管理で業界平均の「C」を上回る「A-」を獲得しました。ビジネスへの影響に関しては、APPは業界平均の「B」を上回る「A」を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CDPの採点システムは、企業が環境への影響を開示し、削減するインセンティブを与えるように設計されており、4つの評価カテゴリーをカバーしています： ディスクロージャー（情報開示）、アウェアネス（認識）、マネジメント（管理）、リーダーシップ（指導力）の4つの評価項目があります。このアプローチは、企業を包括的な環境管理へ導くものであります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年におけるAPPのCDPスコアの大幅な向上は、今後のAPPの取り組みに新たな道しるべを設定するだけでなく、APPの持続可能性の歩みにおける重要な標石であり、意欲の源となるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「APPグループがCDPから受けたスコアが改善されたことに、身の引き締まる思いです。この結果は、持続可能性に向けた私たちの献身的な努力と、社会的責任のある企業であることへのコミットメントを反映したものです。このようなスコアの向上は協働の努力の賜物であり、私たちはさらなる決意を持ってサステナビリティの歩みを続けていきます」と、APPグループのサステナビリティ 担当役員であるエリム・スリタバは述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「世界的な環境基準が進化する中、APPグループは持続可能性の歩みにおいて適応し、革新し、前進し続けています。この歩みは協働の努力であり、APPグループはチーム、パートナー、顧客の総力を挙げての努力に感謝しています。」と彼女は付け加えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）CDPスコアは上から順に、「リーダーシップレベル（A、Ａ-）」「マネジメントレベル（Ｂ、Ｂ-）」「認識レベル（Ｃ、Ｃ-）」「情報開示レベル（Ｄ、Ｄ-）」に区分されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて&lt;br&gt;&lt;br&gt;アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202403047451/_prw_PI1im_2Ij276Js.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>中学生向けに企業訪問プログラムを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402066252</link>
        <pubDate>Tue, 06 Feb 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> プログラム実施中の風景玉川中学校の皆さんと エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施してい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プログラム実施中の風景玉川中学校の皆さんと&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のプログラムは、1月19日に行われました。　生徒の企業訪問を推進している神奈川県川崎市立玉川中学校からご依頼があり、APPジャパンの本社オフィスに生徒５名の皆さんをお迎えしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭にAPPジャパン代表取締役会長兼社長であるタン・ウイ・シアンより生徒の皆様に歓迎のご挨拶とともにインドネシアと日本の交流について紹介し、その後、アジア・パルプ・アンド・ペーパー（以下、APP）が日本で販売している製品と、その生産プロセスについて、当社サステナビリティ担当の山崎よりご紹介を行いました。インドネシア本社および日本法人であるAPPジャパンと関連会社ユニバーサル・ペーパー株式会社(本社：東京、以下UP)が推進しているSDGs達成に向けた取り組みをお伝えし、また、事前に寄せられていた質問に１つずつ回答後、APPジャパンとUPが取り組む「森の再生プロジェクト」のロゴのステッカーやふせんなど紙製品のノベルティと製品をお土産としてお渡ししました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;来社いただいた生徒の皆さんには、最初から最後まで熱心に聞いていただき、APPのSDGs達成に向けた取組みを知っていただくことができる良い機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて＞&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)は、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202402066252/_prw_PI3im_832Yh0Y0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和６年 能登半島地震による被害に対する義援について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401195517</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jan 2024 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>     エイピーピー・ジャパン株式会社   2024年１月１９日   令和６年 能登半島地震による被害に対する義援について     この度の令和６年能登半島地震で被災された皆様に、謹んでお見舞いを申...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年１月１９日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 令和６年 能登半島地震による被害に対する義援について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度の令和６年能登半島地震で被災された皆様に、謹んでお見舞いを申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インドネシアの総合製紙企業アジア・パルプ・アンド・ペーパー・グループ（本社：ジャカルタ、会長：テグー・ガンダ・ウイジャヤ）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社(本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン) は、 2024年1月1日の地震、そして津波による被害を受けた地域の災害復興支援のため、 義援金500万円を提供する事と致しました。&lt;br /&gt;
義援金は日本赤十字社に送られ、初期段階での救援活動、 そして長期的な被災地の復興支援をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
被害を受けられた方々が一日も早く、日常生活を取り戻されることを心よりお祈り申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［義援内容］&lt;br /&gt;
　義援金：500万円(日本赤十字社を通じで提供させていただきます)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>APPジャパンがSDGs Week EXPO・エコプロ2023に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401044953</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jan 2024 16:54:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> 　インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー（以下、APP）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役社長：日暮 格、以下APPジャパン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023.12.27&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー（以下、APP）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役社長：日暮 格、以下APPジャパン）とユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長：タン・ウイ・シアン、以下UP）は、2023年12月6日（水）～ 8日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた「SDGs Week EXPO・エコプロ2023」に共同で出展しました。&lt;br /&gt;
IMG_1649IMG_183220231206_035212773&lt;br /&gt;
　今年は両社の紙製品の売上の一部を寄付によって実施している「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の紹介を中心に、本プロジェクトにご賛同いただいているお客様のロゴ掲載製品を多く展示いたしました。&lt;br /&gt;
　「森の再生プロジェクト」における森林再生活動をインドネシアで実施しているベランターラ環境保護基金のドリー事務局長が今年も来日いたしました。プロジェクトの1年間の活動をまとめた環境新聞号外を配布し、ブースにお招きした本プロジェクトにご貢献いただいているお客様にドリー事務局長より直接、感謝状をお渡しいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、１１月に筑波大学附属坂戸高等学校が毎年主催している「高校生国際*ＥＳＤシンポジウム」においてAPPが担当した分科会で生徒が作成した「森の再生プロジェクト」の紹介動画を当社ブース内のモニターで流し、来場者の方々に観ていただきました。イベント最終日にはこの動画を作成した生徒や８月に開催したインドネシア・フィールドワークに参加した卒業生をブースに迎えて、改めて発表会を開催すると共にドリー事務局長より皆様に感謝状をお渡ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場内ではAPPのSDGsの取り組みに関するクイズを行い、参加された皆様にはプロジェクト対象製品であるUPの「ハロー ハーフサイズティシュ」やプロジェクトロゴのステッカー、ロゴ入りふせんをお持ち帰りいただきました。小学生や中学生を始め、多くの方々にご参加いただき、APPのSDGsの取り組みや本プロジェクトに対しての理解を深めていただくことができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会期中には、多くの取引先様だけでなく、ドリー事務局長や学生の方々にもお越しいただき、様々な人々に支えられていることを再認識する良い機会となりました。ブースにお越しいただいた全ての方々に感謝を申し上げると共に、今後も皆様と力を合わせてSDGsの達成に貢献していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPジャパンについて＞&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社（APPジャパン）は、インドネシアと中国を本拠とする総合製紙企業 APP グループの日本における販売会社です。1997 年の設立以来、日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷用紙、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、20 年以上にわたり多様な紙及び板紙製品を提供しております。2016 年 4 月にインドネシア企業としては初めて日本経済団体連合会（経団連）に入会しました。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://app-j.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」について＞ &lt;br&gt;　2020年8月から始まった「森の再生プロジェクト」は、当社製品の売上の一部をインドネシアで活動するベランターラ環境保護基金に寄付し、森林火災や違法伐採によって荒廃してしまったインドネシアの森に、自生種の苗を植えるプロジェクトです。森は地球温暖化の原因である二酸化炭素を吸収するだけでなく、貴重で多様な生物を育んでいます。その森の再生は、もっとも効果的な気候変動とネイチャーポジティブに資する取り組みです。このプロジェクトは、SDGs12番「つくる責任、つかう責任」、13番「気候変動に具体的な対策を」、15番「陸の豊かさも守ろう」、17番「パートナーシップで目標を達成しよう」の達成に貢献しています。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://forestrestorationjp.belantara.or.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forestrestorationjp.belantara.or.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ベランターラ環境保護基金について＞ &lt;br&gt;　ベランターラ環境保護基金は、2015年にAPPが資金を出して設立した、インドネシアで環境保全活動を推進する非営利団体です。絶滅危惧種（スマトラトラ・スマトラゾウ・オランウータン）の生息域の保全、森林火災の抑制、地域住民の生活の向上を目的として、地方自治体や大学などと提携して活動しています。&lt;a href=&quot;https://apc01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.belantara.or.id%2F&amp;amp;data=05%7C01%7Cyu-yamazaki%40appj.co.jp%7C3e55024667684991655f08dadce7ff37%7C4112bb0601ed4f1ea0a74f6d380ed283%7C1%7C0%7C638065186243469706%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=kBF0%2B3pe4wzVLlB8Xrtt%2FyFKfR8ItWqPpW5kH6ET%2BD0%3D&amp;amp;reserved=0#_blank&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.belantara.or.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202401044953/_prw_PI1im_2l3bP1es.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中学生向けに企業訪問プログラムを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306126279</link>
        <pubDate>Mon, 12 Jun 2023 17:04:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> 中学生向けに企業訪問プログラムを実施 エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsを学習するプログラムを実施しています。   今回のプログ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
中学生向けに企業訪問プログラムを実施 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsを学習するプログラムを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のプログラムは、５月25日、26日の２日間、修学旅行で都内を訪れた愛知県東浦町立東浦中学校の生徒11名、愛知県東海市富木島中学校の生徒６名の皆さんからご依頼があり、両日、APPジャパンの本社オフィスにおいて開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭にAPPジャパン代表取締役会長タン・ウイ・シアンより生徒の皆様に歓迎のご挨拶とともにインドネシアと日本の交流について紹介し、その後、アジア・パルプ・アンド・ペーパー・シナルマス（以下、APP）が日本で販売している製品と、その生産プロセスについて、当社サステナビリティ担当の山崎よりご紹介を行いました。インドネシア本社および日本法人であるAPPジャパンと関連会社ユニバーサル・ペーパー株式会社(本社：東京、以下UP)が推進しているSDGs達成に向けた取り組みをお伝えし、また、事前に寄せられていた質問に１つずつ回答後、APPジャパンとUPが取り組む「森の再生プロジェクト」のロゴが入ったノートやメモなど紙製品のノベルティと製品をお土産としてお渡ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
普段何気なく使っている紙はどこから来ているものかを考えることができた、という感想を来社された皆さんからいただき、APPのSDGs達成に向けた取組みを、次世代を担う皆さんに知っていただくことができる良い機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム実施中の風景東浦中学校の生徒の皆さんと富木島中学校の生徒の皆さんと&lt;br /&gt;
＜アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて＞&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202306126279/_prw_PI1im_yM5cw5PU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパンがSDGs Week EXPO・エコプロ2022に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212201464</link>
        <pubDate>Wed, 21 Dec 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> APPジャパンがSDGs Week EXPO・エコプロ2022に出展 「森の再生プロジェクト」に関連した展示やセレモニーを中心に インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・ア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt; APPジャパンがSDGs Week EXPO・エコプロ2022に出展 「森の再生プロジェクト」に関連した展示やセレモニーを中心に  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー・シナルマス（以下、APP）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）とユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、以下UP）は、2022年12月7日（水）～ 9日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた「SDGs Week EXPO・エコプロ2022」に共同で出展しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
出展にあたり、両社員を対象に実施した事前ヒアリングを通じて出てきた意見から、APPグループのSDGs達成に向けた取り組みと製品のつながりに焦点をあてた展示を行いました。とりわけ、両社の紙製品の売上の一部を寄付によって実施している「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の紹介を中心に据えて、活動の詳細やプロジェクトのロゴマークが掲載されたさまざまな製品を展示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「森の再生プロジェクト」における森林再生活動をインドネシアで実施しているベランターラ環境保護基金のドリー事務局長が来日し、扱っている紙製品や紙パッケージにプロジェクトロゴを掲載した取引先や直接寄付をしたパートナー、第11回高校生国際ESDシンポジウムにおいて本プロジェクトを訴求する紙製品デザインのコンテストで優秀な発表をした高校生に記念品を贈呈するセレモニーを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エコプロには、APPグループとして2013年から出展を開始して今年で10回目となり、日本の皆さまに私たちの持続可能性に向けた取り組みを知ってもらう良い機会となってきました。」と両社の代表取締役会長を務めるタン・ウイ・シアンは述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今年は私たちの製品を通じてお客様や消費者と一緒にSDGsに取り組む活動である『森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～』をメインに展示しました。期間中には、多くの取引先様だけでなく、ドリー事務局長や高校生にもお越しいただき、様々な人々に支えられていることを再認識する機会となりました。ブースにお越しいただいた全ての方々に感謝を申し上げると供に、今後も皆様と力を合わせてSDGsの達成に貢献していきたいと思います。」&lt;br /&gt;
ブースの様子(左)ドリー・ベランターラ環境保護基金事務局長、(右)タン・APPジャパン/UP代表取締役会長VIP訪問の様子セレモニーの様子(第11回高校生国際ESDシンポジウム参加生)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて＞&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」について＞&lt;br&gt;2020年8月から始まった「森の再生プロジェクト」は、当社製品の売上の一部をインドネシアで活動するベランターラ環境保護基金に寄付し、森林火災や違法伐採によって荒廃してしまったインドネシアの森に、自生種の苗を植えるプロジェクトです。森は地球温暖化の原因である二酸化炭素を吸収するだけでなく、貴重で多様な生物を育んでいます。その森の再生は、もっとも効果的な気候変動とネイチャーポジティブに資する取り組みです。このプロジェクトは、SDGs12番「つくる責任、つかう責任」、13番「気候変動に具体的な対策を」、15番「陸の豊かさも守ろう」、17番「パートナーシップで目標を達成しよう」の達成に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ベランターラ環境保護基金について＞&lt;br&gt;ベランターラ環境保護基金は、2015年にAPPが資金を出して設立した、インドネシアで環境保全活動を推進する非営利団体です。絶滅危惧種（スマトラトラ・スマトラゾウ・オランウータン）の生息域の保全、森林火災の抑制、地域住民の生活の向上を目的として、地方自治体や大学などと提携して活動しています。&lt;a href=&quot;https://apc01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.belantara.or.id%2F&amp;amp;data=05%7C01%7Cyu-yamazaki%40appj.co.jp%7C3e55024667684991655f08dadce7ff37%7C4112bb0601ed4f1ea0a74f6d380ed283%7C1%7C0%7C638065186243469706%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=kBF0%2B3pe4wzVLlB8Xrtt%2FyFKfR8ItWqPpW5kH6ET%2BD0%3D&amp;amp;reserved=0#_blank&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.belantara.or.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202212201464/_prw_PI3im_snIH8DEV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第11回高校生国際ESDシンポジウム が開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202211180033</link>
        <pubDate>Fri, 18 Nov 2022 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、親会社であるインドネシアの紙パルプ製造メーカー、アジア・パルプ・アンド・ペーパー (APP) シナ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、親会社であるインドネシアの紙パルプ製造メーカー、アジア・パルプ・アンド・ペーパー (APP) シナルマスなどと共に筑波大学附属坂戸高等学校（埼玉県坂戸市）が主催する第11回高校生国際ESD(Education for Sustainable Development)シンポジウムに参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このシンポジウムは、インドネシア、タイ、フィリピンから5つの高校の生徒も参加してオンラインで行われ、お互いに学校紹介を行ったあと、分科会に分かれてSDGsにちなんだ各自の研究について発表や意見交換が行なわれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
分科会の一つでは、「企業と高校生による持続可能な社会づくりへの挑戦」をテーマに、筑波大学附属坂戸高等学校とボゴール農科大学附属コルニタ高等学校（インドネシア）の生徒が参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メーカーが行うSDGsへの取り組みを、どのように消費者に伝えてエシカル消費に対する認知を喚起できるか、コピー用紙やティッシュを題材にパッケージデザイン案を高校生が考えて発表しました。シンポジウムに先立ち、10月15日にはAPPシナルマスが行う森林保護の取り組みや、インドネシアの荒廃林再生を推進するベランターラ環境保護基金の活動について学習し、それぞれの代表者と意見交換をするオンライン授業も行なわれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、7チームによる発表がなされ、その後にザフルル・ムターキン　駐日インドネシア大使館林業部長やAPPシナルマスの担当者などから発表に対するコメントがありました。最後にタン・ウイ・シアン　APPジャパン代表取締役会長より、「SDGs達成に向けて企業と高校生、インドネシアと日本が未来志向で繋がるこうした交流の意義は大きく、本日の発表に向けて努力してきた生徒の皆さんに感謝します。」との言葉で締めくくられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の発表の優秀作品については、12月7～9日に東京ビッグサイトで開催される展示会・エコプロ2022におけるAPPジャパンのブースにおいて、ドリー　ベランターラ環境保護基金事務局長から表彰される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　 　&lt;br /&gt;
（写真：分科会における生徒のプレゼンテーションと集合写真、生徒の個人情報保護のためぼかしを入れています）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて＞&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202211180033/_prw_PI1im_f79H3LLe.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>アジア・パルプ・アンド・ペーパー（APP）シナルマスがEcoVadisから最高レベル評価を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209126350</link>
        <pubDate>Mon, 12 Sep 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは本日、EcoVadisから環境・社会・ガバナンス(ESG)の業績において、世界最大の総合紙パルプメーカーの１社である当社を業界97%の中でトップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月12日&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは本日、EcoVadisから環境・社会・ガバナンス(ESG)の業績において、世界最大の総合紙パルプメーカーの１社である当社を業界97%の中でトップレベル評価とする総合「Advanced」スコアを獲得したと発表しました。APPは環境、労働及び人権、倫理、持続可能な調達の4つの主要分野で評価されました。環境カテゴリーで「Outstanding（最高評価）」、倫理カテゴリーは「Advanced（高評価）」、労働と人権及び、持続可能な調達のカテゴリーは「Moderate（適正評価）」の評価となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今般の受賞を受け、APPの持続可能性最高責任者であるエリム・スリタバは、「EcoVadisの評価は、当社のESG優先取り組みを支持する経営層をはじめ、社員、お客様、サプライヤーの方々、そして地域のステークホルダーの方々全員が当社の方針と活動を堅持するために協力していただいていることを立証するものです。この受賞を喜ぶとともに、今後も改善すべき分野があることを認識し、それに向けてAPPは取り組みを更に強化してまいります」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4つのカテゴリーそれぞれについて、各企業はその方針、行動、成果の強弱に基づいて評価され、改善の必要がある分野については、取り組みの優先度(高、中、低)についても助言がなされます。環境カテゴリーにおいてAPPは、生物多様性、エネルギーと水消費、温室効果ガス排出の分野で、堅固なポリシーと定量目標を掲げていることが評価されました。また、APPがバイオマスなどの代替燃料を使用することで、使用エネルギーの効率化、または炭素排出強度の低減を図っていることも評価されています。審査はAPPが第三者による環境監査を実施し、APPグループの大半の事業所がISO14001の認証を取得していることを明らかにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、APPがダイバーシティ・エクイティ&amp;amp;インクルージョン（多様性、公正性および包括性）に関する定量的な目標設定と、包括的な報告を含む、企業運営および従業員全体に関する労働および人権問題への取り組みを高度に網羅したマニュアルが備えられているとも評価されました。更に、APPの環境問題報告が包括的かつGRI（グローバル・リポーティング・イニシアティブ）基準に従い行われていると認められたことも、重要な点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「人、自然、サプライチェーンとの調和をもとに行われる、責任ある持続可能なビジネスとして、APPは環境保護と二酸化炭素排出量の削減、従業員と当社活動域内のコミュニティに対する権利支持と保護、そして明確で透明性のある企業方針の保持など、企業活動の重要項目を一貫して確実に遂行し、SDGsやさらには企業、国家、地球規模の気候目標を共同で達成できるよう努めます」とスリタバは付け加えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2007年に設立されたEcoVadisは、世界最大かつ最も信頼される持続可能性ビジネスの評価企業に成長し、グローバルネットワークをもとに90,000社を超える企業に格付けを行っています。その評価方法は、GRI、国連グローバル・コンパクト、ISO 26000などの国際的な持続可能性基準に基づいており、持続可能性とサプライチェーンの専門家からなる科学委員会によって監督され、信頼性のある第三者機関として評価を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EcoVadisによる今般の高評価は、2021年12月に英国の非営利団体CDPによる、環境取り組みで業界他社を上回る実績として得た、森林カテゴリーにおけるAマイナス評価、そして世界金融誌『ワールド・ファイナンス』によるサステナビリティアワードから得た、紙パルプ業界で最も持続可能な企業との評価に続くものとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>APPシナルマスが 紙パルプ業界で最もサステナブルな企業としてワールド・ファイナンス誌に掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207274380</link>
        <pubDate>Wed, 27 Jul 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、ワールド・ファイナンス誌による年間ワールド・ファイナンス・サステナビリティ賞にて、紙パルプ産業における最も持続可能な企業として表彰されました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年7月27日&lt;br /&gt;


アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、ワールド・ファイナンス誌による年間ワールド・ファイナンス・サステナビリティ賞にて、紙パルプ産業における最も持続可能な企業として表彰されました。この賞は経済、環境、社会の各分野において、ビジネス視点での洞察と市場における誠実さの発揮を含む、優れた持続可能性リーダーシップを発揮した様々なセクターを評価することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPは、パリ協定、CDP基準、国連グローバル・コンパクト及び国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿った姿勢を示したことにより、数百の企業の中から選ばれました。戦略の中核を担うのが、森林破壊ゼロを誓約する我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン(Sustainability Roadmap Vision/SRV)と森林保護方針(Forest Conservation Policy/FCP)です。このビジョンは生産、森林、人々からなる３つの異なるカテゴリーに焦点を当てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SRVを達成するための基礎として、リアルタイムデータ収集やイーグルアイ衛星画像機器の設置といった、最先端技術への投資と利用に重きを置いています。APPは、カナダの衛星監視システム及び情報提供企業であるMDAの協力を得て、森林の変化を捉えるためのRADARSAT-2衛星を配備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RADARSAT-2は世界最高の撮影能力と、択伐を検出するのに十分な解像度を保有し、毎月5億平方キロメートルを超える範囲の撮影が可能です。このシステムは微細な森林変化をも定期的かつ頻繁に信憑性を保ちながら検知することができ、それによりAPPが少量の木の伐採による森林の劣化を捕捉し、ほぼリアルタイムで森林被覆の変化に積極的に対処することを可能としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPのボルネオ島とスマトラ島にある３８のパルプ材伐採権保有地は、24日毎周期で定期的に撮影され、撮影の２営業日以内に監視エリア内のどこで生じた森林の変異でも、入念にチェックされ、変化の様子が確認できる状態の警告を受領します。リアルタイムに近い警報を他の社内情報と組み合わせることで、APPは供給会社の植林地の脅威を減らし、違法な森林伐採に関連する環境リスクに対処するため、必須かつ的を絞った措置を決定し、実施することができます。この結果、伐採権保有地内における保護林面積・約600,000ヘクタールのうち、2013年～2015年には平均5～6%あった森林の荒廃率が、1%未満に大幅減少しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持続可能性は私たちの事業の核心であり、私たちのビジネス戦略と関わりのあるコミュニティのあらゆる要素に組み込まれています。APPの最高持続可能性責任者であるエリム・スリタバは、これは終わりのない道程であり、継続的な改良を伴う道程だと述べました。加えて、「これは事業運営と効率性のみならず、人、生活、環境への配慮、豊かな生物多様性の保護、持続可能な調達及び生産、そして人や技術、技術革新への投資を包括したものです。進行中の持続可能性ビジョンを構築し実現することに対する実証と動機を提供してくれるこのような高名な評価を受けたことを、慎ましくも光栄に思っています」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の表彰は環境パフォーマンスに関わる英国に拠点を置く非営利団体、CDPによる評価においてAPPがトップランクを獲得したことを背景に行われたものです。環境活動報告のスタンダードとして広く知られるCDP評価にて、業界内におけるAPPの環境取り組みが優れているむね評価され、2017年、2018年のトップグレード表彰に続く３度目の表彰として、森林部門Aマイナスグレードを受賞しました。また、APPは気候変動と水の安全保障部門においても、それぞれBグレードを受賞しています。「紙パルプ業界における最もサステナブルな企業である賞を付与するにあたり、審査する識者はAPPがもたらす環境への影響、そして社員及び重要な存在である地域コミュニティに対する責任ある取り組みを考慮しました。APPはビジネスにおける持続可能性取り組みの業界リーダーとしてのみならず、持続可能性ロードマップ・ビジョンのもとで設定された、目標の達成に向け、真の着実な取り組みを続けています」と、ワールド・ファイナンス誌の特別プロジェクト責任者、モニカ・ウォッチク氏は語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPはアウディ、アストラ・ゼネカ、シンジェンタ社などが掲載される受賞者一覧に加わりました。2021年のサステナビリティ・アワードについて更に詳しく知りたい場合は、 &lt;a href=&quot;http://www.worldfinance.com/magazine&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.worldfinance.com/magazine&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワールド・ファイナンス社の親会社であるワールド・ニュース・メディアは、質の高い経済・ビジネス雑誌を発行するリーディング出版社であり、世界の著名な意思決定者を含む購読者向けにグローバルに発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスについて&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>APPシナルマスがCDPにおいて高評価を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112225386</link>
        <pubDate>Wed, 22 Dec 2021 14:12:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> APPシナルマスがCDPにおいて高評価を獲得　～森林において「A-」グレード～ 【2021年12月9日、ジャカルタ】アジア・パルプ・アンド・ペーパー（APP）シナルマスは環境取り組みに関し、CDPよ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 APPシナルマスがCDPにおいて高評価を獲得　～森林において「A-」グレード～&lt;br /&gt;
【2021年12月9日、ジャカルタ】アジア・パルプ・アンド・ペーパー（APP）シナルマスは環境取り組みに関し、CDPより業界最高レベルの評価である森林「A-」グレード、また気候変動「B」グレード、および水の安全「Ｂ」グレードの選定を受けました。森林「A-」グレードの選定は2017年、2018年に続き3度目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CDPはイギリスを拠点とする非営利団体で、投資家、企業、都市、州、地域や政府などを対象に、気候変動、水の安全、森林破壊の各項目について各団体の活動がもたらす環境への影響、リスク及び機会の検証と管理に関する情報開示を行う団体です。この環境レポートは広く評価を得ており、年間90か国超の企業や公共団体に情報開示を働きかけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CDPのガイドライン及び方法論は、Science Based Targets Initiative（SBTi）、Global Reporting Initiative（GRI）、国連グローバルコンパクト（UNGC）の持続可能な開発目標（SDGs）、世界資源研究所（WRI）、世界自然保護基金（WWF）といった複数のグローバルな制度や組織に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今般の選定に際し、当社持続可能性担当役員のエリム・スリタバは次のようにコメントを発表しました。「APPは真摯にグローバル環境フットプリント改善に取り組んでおり、今回のCDPにおける各項目での高い評価は我々の献身的な取り組みの証であるとともに、APPが業界内で最も持続可能な企業の一つであることを示しています。また、CDPの評価は当社の活動を年ごとに、また分野ごとに同業他社と比較する指標となり、企業活動の全てが気候変動、水の安全、森林保護に焦点をあて、好影響をもたらすことを確実にしてくれます。今回の高い評価は、ゆるぎないコミットメント、サプライチェーン全体における改善、ステークホルダーとのパートナーシップを通じて、APPは持続可能性に関して多くの努力を重ね、インドネシア政府および世界の目標に貢献していることを確信できた点において、当社およびパートナーにとって非常に勇気づけられます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先般開催されたCOP26は、炭素排出と気候変動の影響を緩和させる森林の役割にスポットライトを当てました。APPの森林保護方針の核心である持続可能な森林管理は、世界の気候と環境生態系の維持をつかさどる役割を担っています。お互いに協力しながら私たちの森林を守り続けることにより、世界の生物多様性を保護し、ネット・ゼロの目標へより早くたどり着くことが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APP について＞&lt;br&gt;シナルマスの一部であるアジア・パルプ・アンド・ペーパー（APP）は、インドネシアおよび中国の紙パルプ製造企業グループの総合ブランド名です。ティッシュ、包装製品および紙製品の世界的な需要は増大を続けており、APPにはそうした需要を満たす高品質の製品をお届けする責任があります。APPの紙、パルプ、包装製品、加工製品の生産能力は年間2,000万トンを超えており、その製品は毎日さまざまな形で世界中の消費者のお手元に届けられています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;サプライチェーンの完全性の維持と持続可能性ロードマップ2030の誓約はAPP の事業活動にとって極めて重要です。詳しくは、当社の持続可能性報告書や森林保護方針をお読みください。&lt;br&gt;&lt;a href=&#039;https://www.asiapulppaper.com/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.asiapulppaper.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜APP ジャパンについて＞&lt;br&gt;エイピーピー・ジャパン株式会社（APPJ）は、インドネシアと中国を本拠とする総合製紙企業 APP グループの日本における販売会社です。1997 年の設立以来、20 年以上にわたり日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷用紙、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、多様な紙及び板紙製品を提供しております。2016 年 4 月にインドネシア企業としては初めて日本経済団体連合会（経団連）に入会しました。&lt;br&gt;www.app-j.com/&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>今年も「エコプロ2021」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112205232</link>
        <pubDate>Mon, 20 Dec 2021 11:50:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> 今年も「エコプロ2021」に出展　～SDGs達成に向けた取り組みを紹介～ 【2021年12月20日】　インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー・シナルマス（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br&gt;  今年も「エコプロ2021」に出展　～SDGs達成に向けた取り組みを紹介～&lt;br /&gt;
【2021年12月20日】　インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー・シナルマス（以下、APP）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、2021年12月8日（水）～ 10日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた日本最大級の環境展示会「エコプロ2021」に出展しました。エコプロの参加は、昨年のオンラインを含めて今年で9回目となります。同じAPPグループのユニバーサル･ぺーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長：タン・ウイ・シアン、以下ユニバーサル・ペーパー）と共同で出展しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度のブーステーマは「つなぐ」とし、両社員を対象に実施した事前アンケートやワークショップを通じて出てきた意見から「製品に紐づいたSDGs達成に向けた取り組みや脱炭素対策」に焦点をあてた展示を行いました。製紙企業として行っている持続可能な森林管理と、製品の生産や輸送にかかる環境配慮への取り組み、さらに地域住民やお客様などのステークホルダーとつながる様々な取り組みをSDGsの17目標を関連づけて一枚の大きなイラストで紹介し、展示された製品がどのような取り組みを通じて消費者に届けられているのかを説明しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　とりわけ、APPジャパン製品の売上の一部を寄付することで実施している「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の紹介では、対象製品のコピー用紙、印刷用紙を使用した雑誌、紙袋、産業用紙を使用した板紙製品も展示し、消費者がより身近に使用されている製品展示からプロジェクトの概要、寄付を通じて「SDGs」へ貢献されていることを当社社員自らが丁寧に訪問者に説明し、プロジェクトに対しての理解を深めていただくことができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍にも拘わらずブースには大人から小中学生まで大勢の方々にご訪問いただきました。特に、SDGsや脱炭素に関心が高く、熱心にメモを取りパネル展示からも学んでいる方が大勢いたことが印象的でした。訪問者には、ユニバーサル･ペーパーのソフトパックティシュと、APPジャパンの紙で作ったマスクケース、ふせんなどをプレゼントしました。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　APPグループは2013年2月に「森林保護方針」を発表し、「自然林伐採ゼロ」を誓約しました。それ以来、植林木だけで紙をつくり、自然林を一切伐採しない資源循環型の経営に取り組んでいます。さらに、ベランターラ基金などを通じて、インドネシアの森林保護・再生支援に取り組み、地域住民への支援、温室効果ガスの排出抑制や生物多様性の保全など、SDGsの達成に幅広く貢献しています。APPはこれからも、地球環境の保全と持続可能な事業活動に尽力してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPジャパンについて＞&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社（APPジャパン）は、インドネシアと中国を本拠とする総合製紙企業 APP グループの日本における販売会社です。1997 年の設立以来、日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷用紙、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、20 年以上にわたり多様な紙及び板紙製品を提供しております。2016 年 4 月にインドネシア企業としては初めて日本経済団体連合会（経団連）に入会しました。&lt;a href=&quot;http://www.app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.app-j.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「森の再生プロジェクト」について＞&lt;br /&gt;
2020年8月から始まった「森の再生プロジェクト」は、当社製品の売上の一部をインドネシアで活動するベランターラ環境保護基金に寄付し、森林火災や違法伐採によって荒廃してしまったインドネシアの森に、自生種の苗を植えるプロジェクトです。森は地球温暖化の原因である二酸化炭素を吸収して酸素を放出しています。その森の再生は、もっとも効果的な気候変動対策です。この取り組みは、SDGs13番「気候変動に具体的な対策を」、15番「陸の豊かさも守ろう」、17番「パートナーシップで目標を達成しよう」の達成に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ベランターラ環境保護基金について＞&lt;br /&gt;
ベランターラ環境保護基金は、2015年にAPPが資金を出して設立した、インドネシアで環境保全活動を推進する非営利団体です。絶滅危惧種（スマトラトラ・スマトラゾウ・オランウータン）の生息域の保全、森林火災の抑制、地域住民の生活の向上を目的として、地方自治体や大学などと提携して活動しています。&lt;a href=&quot;http://www.belantara.or.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.belantara.or.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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