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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「ダイアログ・イン・サイレンス ウィンター2022」 12月10日スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210278905</link>
        <pubDate>Mon, 31 Oct 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>   言葉を使わないで「対話」する！ 聴覚障害者が案内するソーシャル・エンターテイメント 「ダイアログ・イン・サイレンス ウィンター2022」 12月10日スタート   2022年10月31日 一般社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&amp;nbsp;言葉を使わないで「対話」する！  聴覚障害者が案内するソーシャル・エンターテイメント 「ダイアログ・イン・サイレンス ウィンター2022」  12月10日スタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年10月31日&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・サイレンス」は、ドイツの哲学者が開発したソーシャル・エンターテイメント。音声を一切シャットアウトした静寂の中で、顔の表情だけでなく全身を総動員したコミュニケーションで対話する。案内人は音声を使わずに対話する達人である聴覚障害者。特別な研修を積んだアテンドが言語を用いないコミュニケーションの世界を教えてくれる。一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表 志村季世恵）の運営で、12月10日（土）よりダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」にて期間限定で開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・サイレンスとは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
私たちはふだん、言語を使ってコミュニケーションすることが多い。けれど、リアルなコミュニケーションは、言語・言葉だけで行われているわけではない。目や口元、顔の表情はもちろん、姿勢・手足の動き・指先が空で描く形など、様々な体の部位から情報が発信される。聴覚障害者が使う手話もひとつの言語だ。たとえば同じ「楽しい」という手話も、顔の表情や手の動かし方で「ものすごく楽しい！」なのか「楽しそうだけど私はちょっと…」なのかは違ってくる。&lt;br /&gt;
こうした非言語的コミュニケーションを楽しみながら体験できるのが、12月10日から開催される「ダイアログ・イン・サイレンス」。参加者はヘッドセットを装着して静寂の空間に入り、聴覚障害者が案内人となる。ルールは「音声と言葉を使わないこと」、手話も禁止だ。全員が聴覚を使わない人となり、お互いにコミュニケーションする方法を発見していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・サイレンスは、世界で100万人以上が体験している&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・サイレンスの創設は、2005年。ドイツの哲学者アンドレアス· ハイネッケ博士が開発したプログラムだ。2022年までに、世界での体験者数 100 万人以上、ドイツ、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国と、多様な文化圏での開催実績がある。日本での初開催は2017年、その後、毎年数カ月間の期間限定開催を繰り返してきた。2021年にはダイアログ・イン・サイレンス「LOVE」バージョンが開催された。これは、暗闇で対話を楽しむ「ダイアログ・イン・ザ・ダーク LOVEバージョン」と同時にダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」にて開催された。日本での体験者累計数は約16000人（※2022年3月末時点）となる。&lt;br /&gt;
コロナ禍ではなかなか「会って話す」ことができなかったが、ようやくリアルでお互いの姿を見ての対話ができる時間が戻り始めた。2022年冬、再びダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」で期間限定開催されるダイアログ・イン・サイレンスは、ただ聴覚障害がある人の追体験をするのではない。真の「対話」とはどういうことなのかを楽しみながら思い出し、実感する90分となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】 ダイアログ・イン・サイレンス ウィンター2022&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント、それがダイアログ・イン・サイレンス。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そして、顔の表情やアイコンタクト、ボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。国籍や言語、年齢を超えて対話の深まりを感じるこのイベントは、1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。日本では2017年に初開催、約1万5千人が体験し、これまで世界で100万人以上が体験しています。冬の訪れと共に新たなアテンドを迎え、静かなのに賑やかで心がじーんと温かくなる90分が対話の森に戻ってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催場所： ダイアログ・ダイバーシティミュージアム 「対話の森｣&lt;br /&gt;
東京都港区海岸一丁目10番45号アトレ竹芝シアター棟1F&lt;br /&gt;
開催期間： 2022年12月10日 (土) スタート ※期間限定開催&lt;br /&gt;
体験時間：各回約90分間&lt;br /&gt;
開催予定時間最大数： 平日8本、土日祝12本を予定&lt;br&gt;※時間の詳細はチケットページをご参照ください。&lt;br /&gt;
体験費：大人 3,850円/中高生・大学・専門学生･大学院生: 2,750円/小学生: 1,650円&lt;br /&gt;
※小学生未満はご体験いただけません。 小学生は保護者の方の同伴が必要です。&lt;br /&gt;
※7 名様以上の場合は、貸し切りでのご利用をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・サイレンスについて知る動画】&lt;br /&gt;
■「ダイアログ・イン・サイレンス2017」アンドレアス・ハイネッケ　インタビュー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=H-SSM1CdCqA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=H-SSM1CdCqA&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■静寂の世界が日本を救う!?　&lt;br&gt;“ダイアログ・イン・サイレンス”が叶える笑顔のおもてなしとは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Ec51UawBpSM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Ec51UawBpSM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
過去のダイアログ・イン・サイレンス体験者の感想より&lt;br /&gt;
「言葉があってもなくても、耳が聞こえても聞こえなくても、相手のことをよく見たり、受け取ろうとしているふるまいをお互いにすることが、対話をするうえで大事なことであるということ」（男性）&lt;br /&gt;
「ちゃんと理解できているのか心配でしたが、少しずつ意思疎通ができているような気持ちになってきました。あらためて、方法はなんでもよくて、お互いに伝えあおうとすることが大切なのだと気づきました。」（30代・女性）&lt;br /&gt;
「言葉にならないということは、決して何も言わないということでなく、言葉がないからこその大きな力を生み出すことを実感しました。さまざまな表情、形を生み出すこと。そして、生み出したものが自分の気持ちを変えていくこと。さらに相手の気持ちをも変える力を持っていることを改めて知りました。特に笑顔の力は平和の未来を生み出す力になることを実感できました。」（50代・男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」とは&lt;br /&gt;
みえないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。老いるからこそ、学べること。 目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。表情やボディーランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。 世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、 出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。 この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
の感覚で味わうことのできるダークでは、見た目や固定概念から解放され、表情やボディーランゲージで楽しむサイレンスでは、言語や文化の壁を超えることができる。そしてウィズタイムでは、年齢や世代を超えて、生き方を語りあうことが可能となります。&lt;br /&gt;
さまざまな違いを超え、対等な対話を体感できるプラットホームが、このミュージアムの特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
東京都港区海岸一丁目10-45　アトレ竹芝シアター棟１階&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」　2022年7月20日（水）より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202206202698</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jun 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> ～ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」で多様な個性と＜出会う＞体験を～ リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」、2022年7月20日（水）より開催   一般社団法人ダイアローグ・ジャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」で多様な個性と＜出会う＞体験を～&lt;br /&gt;
リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」、2022年7月20日（水）より開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表 志村季世恵）は、&lt;br&gt;リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」を、ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」&lt;br&gt;にて、2022年7月20日〜8月10日に開催します。また、同プログラムのチケットを2022年6月20日から&lt;br&gt;特設サイトにて販売いたします。（&lt;a href=&quot;https://rtg.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rtg.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年夏に竹芝にオープンした『ダイアログ・ミュージアム「対話の森」』は、コロナ禍でも&lt;br&gt;多くの方々にご来場をいただき、様々なプログラムを展開してきました。&lt;br&gt;そしてこの夏で2周年を迎える中、これまで以上に世の中のダイバーシティを深めていく場に&lt;br&gt;なっていきたいという想いを込め、名称を『ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」』と&lt;br&gt;新たにすることといたしました。「地図を持たないワタシ」は、この新名称の命名記念イベントとして&lt;br&gt;開催いたします。&lt;br /&gt;
これまで「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」、「ダイアログ・イン・サイレンス」を軸に展開してきた&lt;br&gt;「対話の森」が新たな対話のカタチに挑戦する、この夏限定の新ソーシャルエンターテイメントを、&lt;br&gt;どうぞご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」】開催概要&lt;br /&gt;
多様な個性をもつキャストとゲストは対話しながら、8つの部屋に用意されたゲームを解いていきます。&lt;br&gt;唯一のルールは、「誰ひとり取り残さないこと」。対話を通じてジブンだけの新しい地図を手に入れる、&lt;br&gt;おそらく世界で初開催となる、日本発のソーシャルエンターテイメントです。&lt;br /&gt;
定　　員：各回６～８名&lt;br /&gt;
体験時間：各回90分&lt;br /&gt;
開催時間：①11時30分　②12時30分　③13時30分　④14時30分&lt;br /&gt;
　　　　　⑤15時30分　⑥16時30分　⑦17時30分　⑧18時30分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催場所： ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」&lt;br /&gt;
東京都港区海岸一丁目10-45　アトレ竹芝シアター棟１階&lt;br /&gt;
アクセス：JR山手線・京浜東北線・モノレール「浜松町」駅から徒歩６分&lt;br /&gt;
都営大江戸線・浅草線「大門」駅から徒歩７分&lt;br /&gt;
ゆりかもめ「竹芝」駅から徒歩３分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験費　：&lt;br /&gt;
大人3,850円&lt;br /&gt;
中高生・大学・専門学生・大学院生：2,750円&lt;br /&gt;
小学生：1,650円&lt;br /&gt;
※いずれも税込　※未就学児は体験できません&lt;br /&gt;
チケット販売・予約はこちら　&lt;a href=&quot;https://rtg.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rtg.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※開催がない日程・お時間もございます。詳細は予約ページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別協力：公益財団法人ベネッセこども基金&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リアル対話ゲーム「地図を持たないワタシ」コンセプト】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイバーシティの交差点で、新しい地図を手に入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人はそれぞれ「地図」を持っています。&lt;br /&gt;
一つひとつの人生経験が線となり、ジブンだけの地図を創り上げています。&lt;br /&gt;
この夏、「対話の森」に「ダイバーシティの交差点」をつくります。&lt;br /&gt;
聞こえない人。見えない人。ＬＧＢＴＱ。車いすの人。&lt;br /&gt;
低身長の人。義手の人。マイノリティの人。&lt;br /&gt;
そして、あなた。&lt;br /&gt;
キャストと対話しながら、８つの部屋に用意されたゲームを解いていきます。&lt;br /&gt;
たぶん世界初のこの場における唯一のルールは、誰ひとり取り残さないこと。&lt;br /&gt;
人は、「会話」で出会う。「違い」を楽しめる。「対話」で境界線を溶かす。&lt;br /&gt;
地図に記された当たり前は曖昧になり、その先でワタシは「新しい地図」を手に入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世の中のダイバーシティをさらに深めていく場になるという決意をこめた&lt;br /&gt;
新名称『ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」』命名記念イベント。&lt;br /&gt;
あなたも「リアル対話ゲーム」を初体験してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「地図を持たないワタシ」原作・総合プロデューサー 大橋弘枝】&lt;br /&gt;
女優、サインボーカル・ダンサー。音のない世界の住人。&lt;br&gt;２００２年、初制作のミュージックビデオが、アメリカの「メディア・アクセス・アワード賞」で&lt;br&gt;第２位を受賞。2018年よりダイアログ・イン・サイレンスのアテンドとしても活動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜メッセージ＞&lt;br /&gt;
「地図」というのは、自分の人生経験の積み重ねによってできた、たくさんの線のイメージです。&lt;br&gt;その線には、経験や記憶がこめられ、曲がりくねりクロスしていて、俯瞰（ふかん）すると地図のように&lt;br&gt;見えるのです。&lt;br /&gt;
この自分だけの「地図」は、違う個性を持つ人たち・マイノリティの人たちとかかわることに&lt;br&gt;よって、古いものが消え、これまでとは違う新しい「地図」に変わっていくでしょう。&lt;br&gt;この古い「地図」が消える瞬間が、タイトルである「地図を持たないワタシ」です。&lt;br&gt;そう、これは新しい地図を手に入れるための体験型リアル対話ゲームなのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「地図を持たないワタシ」キャスト】 &lt;br /&gt;
多様な個性の13人のキャストたち。それぞれの魅力を表現するキャッチフレーズをご紹介します。どのキャストに会えるのか…一期一会の出会いをお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」概要】 &lt;br /&gt;
見えないからこそ、みえるもの。&lt;br /&gt;
聞こえないからこそ、聴こえるもの。&lt;br /&gt;
老いるからこそ、学べること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。&lt;br&gt;表情やボディーランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。&lt;br&gt;そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。&lt;br /&gt;
世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、&lt;br&gt;出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。&lt;br /&gt;
この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：複合施設「アトレ竹芝」内　シアター棟１階（東京都港区海岸1-10-45）&lt;br /&gt;
開催時間：11時～20時（※事前予約制）WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
特別協賛：東日本旅客鉃道株式会社、清水建設株式会社&lt;br /&gt;
協賛：日鉄興和不動産株式会社、株式会社ベネッセホールディングス&lt;br /&gt;
特別協力：株式会社アトレ　協力：株式会社J-WAVE、株式会社オープン・エー&lt;br /&gt;
後援：文部科学省、厚生労働省、東京都、佐賀県、港区、全日本ろうあ連盟&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大反響を呼んだ写真展「第九のきせき」が今春、竹芝に！ 体験型写真展「第九のきせき」 開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202204039541</link>
        <pubDate>Mon, 04 Apr 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 大反響を呼んだ写真展「第九のきせき」が今春、竹芝に！ ダイアログ・ダイバーシティミュージアム×ホワイトハンドコーラス×写真家 田頭真理子 コラボ企画展　体験型写真展「第九のきせき」 2022年4月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大反響を呼んだ写真展「第九のきせき」が今春、竹芝に！&lt;br /&gt;
ダイアログ・ダイバーシティミュージアム×ホワイトハンドコーラス×写真家 田頭真理子 コラボ企画展　体験型写真展「第九のきせき」 2022年4月29日～5月29日 開催決定 2022 年 4 月 4 日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br&gt;一般社団法人El Sistema Connect&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京港区、代表理事：志村季世恵）は、一般社団法人El Sistema Connect（東京都中央区、代表理事：コロン・えりか）によるホワイトハンドコーラスNIPPON の活動を表した写真家 田頭真理子氏撮影の写真展「第九のきせき」を2022年4月29日～5月29日に東京・竹芝のダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」にて開催します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sanfter Flügel; やわらかい翼  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2021年11月、東京芸術劇場にてわずか4日間開催された写真展「第九のきせき」は、様々な分野の方から大きな反響がありました。今回は、ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」にて、「こんな写真展は見たことがなかった！」という体験を、さらにバージョンアップしてお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ある聴覚障害の方は「初めて第九のすごさを感じることができた」と仰いました。聴覚を超えて音楽を感じる写真、また視覚を超えて音楽を感じる写真を目指します。時代、文化を超えて多様な表現者との「対話」を促し、ベートーヴェンが伝えたかったメッセージの21世紀バージョンを体験していただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベートーヴェンによる不朽の名作「交響曲第九番」を尊重した、それぞれの現代の表現者による展示、多くの人に感じていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【体験型写真展「第九のきせき」開催概要】&lt;br /&gt;
【開催日時】2022年4月29日（金・祝）～5月29日（日）11:00～18:00　※月曜休館（5月2日は開催）&lt;br /&gt;
【開催場所】ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」&lt;br&gt;アトレ竹芝シアター棟1階 （東京都港区海岸一丁目10番45号）&lt;br /&gt;
アクセス：浜松町駅（JR・モノレール）徒歩6分、大門駅（地下鉄大江戸線・浅草線）徒歩7分、&lt;br /&gt;
竹芝駅（ゆりかもめ）徒歩3分&lt;br /&gt;
【入館料】中学生以上：1,000円（税込）/小学生以下：無料　※保護者の同伴が必要です。&lt;br /&gt;
【写真展の三つのポイント】&lt;br /&gt;
ベートーヴェン『交響曲第九番、第四楽章』に描かれた歌詞の意味を、手話言語によって可視化する試みです。全ての写真は「第九」の歌詞の一部を切り取っています。ろう者の表情豊かな表現力にもご注目ください。&lt;br /&gt;
音楽×写真の要素を組み合わせたコラボレーションならではの作品です。各写真には１～4秒の時間が封じ込められています。視覚障害者も楽しめるよう、音響にも工夫しています。&lt;br /&gt;
参加者も能動的に作品に関わる仕掛がある、体験型の写真展です。ソーシャルエンターテイメントを手がけるダイアログ・ダイバーシティミュージアムならではのコンテンツとなります。会期中には&lt;br&gt;フォトセッションを実施、参加者と共に展示の最終章を完成させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【後援】駐日ベネズエラ大使館　【特別製作協力】株式会社アマナ/NIKKOL GROUP&lt;br&gt;【協力】キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」特別協力】株式会社アトレ&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」特別協賛】&lt;br&gt;東日本旅客鉄道株式会社/清水建設 株式会社&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」協賛】&lt;br&gt;日鉄興和不動産株式会社/株式会社ベネッセホールディングス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォトセッション開催概要&lt;br /&gt;
開催日時：4/29・30 　5/3・4・5・21・22・28・29（予定）&lt;br /&gt;
開催時間：11:00～12:00/ 14:00～15:00　（各回定員10名）&lt;br /&gt;
参加費：2,000円（税込）/1名&lt;br /&gt;
内容：写真家 田頭真理子氏が参加者を撮影します。参加者が光る手袋をはめて表現した、「歓喜」の軌跡写真を最後の展示室に会期中増やしていき、訪れた人々の歓喜を重ねていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Freude; 歓喜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■手歌体験ワークショップ開催概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催日時：5/7・8・14&lt;br&gt;開催時間：各回30分（各回定員：20名）&lt;br /&gt;
参加費：1,000円（税込）/1名&lt;br /&gt;
内容：ホワイトハンドコーラスNIPPONで指導する先生たちと一緒に、&lt;br /&gt;
手歌を歌ってみよう！白い手袋をはめて、音楽に合わせて手歌にチャレンジします。&lt;br /&gt;
指導はホワイトハンドコーラスNIPPONの指導陣です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ミニコンサート開催概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催日時：5月8日（日）15:00～15:30　参加費：無料&lt;br /&gt;
内容：写真展の被写体となっているホワイトハンドコーラスNIPPONの&lt;br /&gt;
子どもたちが、ダイアログ・ダイバーシティミュージアムにやってきます！&lt;br /&gt;
目が見えない子、耳が聞こえにくい子、障害のない子も、対話しながら&lt;br /&gt;
作り上げる、まさにダイバーシティあふれる合唱団のパフォーマンスをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、 見た目や固定観念から&lt;br /&gt;
解放された対話を。表情やボディランゲージで楽しむ「サイレンス」では、&lt;br /&gt;
言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、&lt;br /&gt;
生き方について対話をします。世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。&lt;br /&gt;
世の中を分断しているたくさんのものを、出会いと対話によってつなぎ、&lt;br /&gt;
ダイバーシティを体感するミュージアム。&lt;br /&gt;
この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ホワイトハンドコーラス NIPPON　&lt;a href=&quot;https://elsistemaconnect.or.jp/white-hand-chorus-nippon/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://elsistemaconnect.or.jp/white-hand-chorus-nippon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞こえない子も、見えない子も、その友達も、多様な子どもたちが互いの力を合わせて活動するユニークな合唱団。手の表現で歌う(手歌)サイン隊と、合唱で歌う声隊から成る。ホワイトハンドコーラスNIPPONは 2020年度より一般社団法人El Sistema Connectと東京芸術劇場の共同主催事業として開始、2021年2月京都はぐくみアクション賞受賞。2021年8月新国立劇場の新作オペラ「Super Angels」に出演し、メディアでも大きく取り上げられた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■田頭真理子 MARIKOTAGASHIRA /写真家　marikotagashira.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広島県尾道市出身。高校卒業後、写真家立木義浩氏と出会い写真家を志す。&lt;br&gt;客船「飛鳥」船上カメラマンを経て、2005年キヤノンギャラリーにて&lt;br&gt;初の個展「mobile sense」開催。その後フリーランスフォトグラ ファーとして活動を開始。&lt;br&gt;2019年にベネズエラを訪れ本場のホワイトハンドコーラスに魅せられ、&lt;br&gt;以後ホワイトハンドコーラス NIPPONの撮影を続けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像・音源協力：バッハ・コレギウム・ジャパン / 音響：株式会社ノモス / デザイン：則武弥&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関する報道・お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ　&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京都港区海岸一丁目10-45　アトレ竹芝シアター棟１階　担当：山崎&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人 El Sistema Connect　事務局　elsistemaconnect.or.jp&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋2-2-3 RISHEビル4F　担当：千葉&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>［ダイアログ・イン・ザ・ダーク］内なる美、ととのう暗闇。新プログラム「午睡」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203098427</link>
        <pubDate>Thu, 10 Mar 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>  〜漆黒の暗 闇の中で体験する、極上の睡眠〜 ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」の新プログラム 「午睡」を2022年4月9日（土）より開催。   2022年3月10日 一般社団...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;〜漆黒の暗&amp;nbsp;闇の中で体験する、極上の睡眠〜  ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」の新プログラム  「午睡」を2022年4月9日（土）より開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年3月10日&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表理事 志村季世恵）は、ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」の新プログラム「午睡(ごすい)」を昭和西川株式会社様のご協賛により、東京・三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア内の会場にて、2022年4月9日〜6月30日に開催します。また、同プログラムのチケットを2022年3月10日から販売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「午睡」は、ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」シリーズの一環として「暗闇の中で体験する極上の睡眠」をテーマにした新しいプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスの感染拡大により、暮らす環境や働く環境が激変し、健康に興味を抱く人が増えています。眠りに関する悩みを抱える人も多いのではないでしょうか。そこで、かねてから当法人のソーシャルプログラムのファンの皆さまからいただいていた「暗闇の中で眠ってみたい」というご要望にお応えし、1日のパフォーマンスを向上させる効果があるといわれる「昼寝」を最適な環境でご体験いただけるコンテンツをご用意しました。&lt;br /&gt;
医師・医学博士の志村哲祥氏に企画を監修いただき、webサイトの「昼寝の最適診断」で一人ひとりの生活リズムに応じた時間帯のユニットを選んでご参加いただけます。また皆様を極上 の睡眠へと誘うために、昭和西川株式会社様よりムアツプラスの寝具をご提供いただくとともに、睡眠環境を睡眠研究家の西川ユカコ氏に監修いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
靴を脱いで裸足になり、躙(にじ)り口を潜ると、そこは日常とは異なる世界。視覚以外の感覚を広げ、木や水に触れ、やがて檜の床の上に。能舞台にも似た静寂な空間で心や体をほぐしながら、ゆっくりと身体を鎮めて極上の睡眠を体験いただけます。このひと時が、あなたの心と身体をととのえ、自分を取り戻す大切な時間になれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【内なる美、ととのう暗闇。「午睡」】開催概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漆黒の暗闇のなかで身体を鎮めて、極上 の眠りを探求するプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2022年4月9日（土）〜6月30日（木）※月曜メンテンナンス日&lt;br /&gt;
開催時間：各回90分 ①12時30分〜14時 ②15時〜16時30分&lt;br /&gt;
開催場所：三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア 2 階&lt;br /&gt;
（東京都新宿区霞ヶ丘町 11 番 3 号）&lt;br /&gt;
アクセス：都営大江戸線「国立競技場」駅から徒歩 1 分、&lt;br /&gt;
JR 中央・総武線「千駄ヶ谷」駅から徒歩 5 分、&lt;br /&gt;
同「信濃町」駅から徒歩 6 分&lt;br /&gt;
体験費　：大人8,800円(税込) (各回定員8名) ※18歳未満はご体験いただけません。&lt;br /&gt;
チケット販売・予約はこちら　&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※開催がない日程・お時間もございます。詳細は予約ページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■午睡企画監修：志村哲祥 医師・医学博士&lt;br /&gt;
東京医科大学精神医学分野睡眠健康研究ユニットリーダー、&lt;br /&gt;
神経研究所客員研究員、国立精神・神経医療研究センター客員研究員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■睡眠環境監修：西川ユカコ 睡眠研究家&lt;br /&gt;
著書 2020『最強の睡眠』（SB クリエイティブ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■協賛：昭和西川株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://muatsuplus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://muatsuplus.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」とは】&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダークは視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメントです。2019年秋にホテル内にオープンした新施設「内なる美、ととのう暗闇。」では、自然や日本文化を感じることのできる神宮外苑ならではのさまざまなシーンを体験いただき、自分自身と対話をしながら、心とからだをととのえる、ダイアログ・イン・ザ・ダーク初となる大人のための体験施設です。&lt;br /&gt;
HP　：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）」とは】&lt;br /&gt;
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催し、これまで23万人以上が体験しています。現在、東京・竹芝にあるダイアログ・ミュージアム「対話の森」にて開催中。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東京都港区海岸一丁目10-45　アトレ竹芝シアター棟１階&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202203098427/_prw_PI3im_WOsge6JZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイアログ・ミュージアム期間限定プログラム「ラブ・イン・ザ・ダーク」 「ラブ・イン・サイレンス」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112024292</link>
        <pubDate>Thu, 02 Dec 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>  〜暗 闇と静寂のなかで体験する新しい愛の伝え方〜 ダイアログ・ミュージアムの期間限定プログラム「ラブ・イン・ザ・ダーク」 「ラブ・イン・サイレンス」を2022年1月22日より開催。   　 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;〜暗&amp;nbsp;闇と静寂のなかで体験する新しい愛の伝え方〜 ダイアログ・ミュージアムの期間限定プログラム「ラブ・イン・ザ・ダーク」 「ラブ・イン・サイレンス」を2022年1月22日より開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
2021年12月2日&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表 志村季世恵）は、新プログラム「ラブ・イン・ザ・ダーク」および「ラブ・イン・サイレンス」を、東京・竹芝のダイアログ・ミュージアムにて、2022年1月22日〜2月14日の期間限定で開催いたします。また、両プログラムのチケットを2021年12月2日から販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LOVE（ラブ）をテーマにした本プログラムは、ダイアログ・ミュージアムで展開する２つのソーシャルエンターテイメントを、バレンタインに合わせて期間限定でアレンジした特別な体験プログラムです。真っ暗闇のエンターテイメントとしてこれまで23万人以上が体験した「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」と、静けさの中で聴覚障害者とともに表情やボディーランゲージでの対話を楽しむ「ダイアログ・イン・サイレンス」が、この時代だからこそのスペシャルプログラムをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年から未だなお続くウィズコロナの時代。私たちは誰もがあたらしい愛の伝え方を工夫してきました。ソーシャルディスタンスを保ったまま、マスク越し笑顔を交わす恋人。地上から病棟の窓越しに手を振りあう見舞客と患者。リモートで出産の立ち会いをする父子。一方で、リモートワークなどの導入により家族がともに過ごす時間が増えたことで、身近な人への愛の伝え方もまた見直されてきています。&lt;br /&gt;
環境が変わり、今まで当たり前のようにできていたことが制限されたときに、愛することの難しさや大切さを再発見できたように。本プログラムが、暗闇の中で、そして静寂の中で、新しい愛の伝え方や、現代の愛のあり方を見つめなおすきっかけとなれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また「ダイアログ・イン・サイレンス」は、2017年の日本初開催以降、3回に渡って定期開催を行い、今期はダイアログ・ミュージアム内で長期開催を行ってまいりましたが、この「ラブ・イン・サイレンス」をもちまして、しばらくの間休演とさせていただきます。この機会に、ぜひにぎやかな静寂の世界をご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ラブ・イン・ザ・ダーク】開催概要&lt;br /&gt;
見えないけれど、確かにそこにあるのが「愛」。純度100％の暗闇で、いまだからこその愛の形を感じるプログラムです。&lt;br /&gt;
開催日時：2022年1月22日（土）〜2月14日（月）&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森」にて開催&lt;br /&gt;
チケット販売はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ラブ・イン・サイレンス】開催概要&lt;br /&gt;
静寂の中で、瞳を交わしおしゃべりを。マスクからはみ出るほどの笑顔で、いつもとは違う「愛」の伝え方を感じることのできるプログラムです。&lt;br /&gt;
開催日時：2022年1月22日（土）〜2月14日（月）&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森」にて開催&lt;br /&gt;
チケット販売はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/dis-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/dis-ticket/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット販売概要】&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアムでは、両プログラムの他に「クリスマス・イン・ザ・ダーク」「クリスマス・イン・サイレンス」「唐津焼・イン・ザ・ダーク」3種類のチケットを販売中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●クリスマス・イン・ザ・ダーク&lt;br /&gt;
漆黒の暗闇のなかで、イルミネーションがより眩しい光が見えてくる。&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダークのクリスマスアレンジプログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●クリスマス・イン・サイレンス&lt;br /&gt;
静寂のなかで、サンタクロースとトナカイの足音が心の耳で聞こえてくる。&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・サイレンスのクリスマスアレンジプログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/dis-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/dis-ticket/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●唐津焼・イン・ザ・ダーク&lt;br /&gt;
真っ暗闇の中で様々な感覚を使って日本の美しい伝統工芸の価値を捉えなおす体験と、現地への旅を融合した「日本と出会う、旅にでよう。もっと日本を深めよう」プロジェクトの第二弾。今回は、佐賀県唐津への暗闇の旅。ゆっくりと視覚を手離して五感を拡張し、唐津焼と対話していただきます。暗闇から出た後は、光の中にある佐賀県唐津を訪れてみてください。&lt;br /&gt;
本事業は文化庁「ウィズコロナに対応した文化資源の高付加価値化促進事業」採択事業として2021年にスタートしたプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ミュージアム「対話の森」概要】&lt;br /&gt;
見えないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。老いるからこそ、学べること。&lt;br /&gt;
目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。表情やボディーランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。&lt;br /&gt;
期間限定で「ダーク」は「ライト」にアレンジ。暗闇に明かりをはじめて灯し、あなたをお迎え。見える中で旅するように人と出会い、私たちに眠る五感の豊かさを再発見します。&lt;br /&gt;
世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、&lt;br /&gt;
出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。&lt;br /&gt;
この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：複合施設「アトレ竹芝」内　アトレ竹芝シアター棟１階（東京都港区海岸1-10-45）&lt;br /&gt;
開催時間：11時～20時　※事前予約制　&lt;br /&gt;
体験料金：大人3,850円、中高生・学生2,750円、小学生1,650円（税込）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
特別協賛：東日本旅客鉃道株式会社、清水建設株式会社&lt;br /&gt;
協賛：日鉄興和不動産株式会社&lt;br /&gt;
特別協力：株式会社アトレ、TOA株式会社&lt;br /&gt;
協力：株式会社J-WAVE、株式会社オープン・エー、株式会社ジーベック&lt;br /&gt;
後援：文部科学省、厚生労働省、東京都、佐賀県、港区、全日本ろうあ連盟&lt;br /&gt;
※体験の様子のご取材・体験取材も可能です。ご希望の方はお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ふるさと納税で、子どものためのダイアログをご支援いただけます】&lt;br /&gt;
協働して日本のダイアログ・プロジェクトを推進するNPO法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（佐賀県）が行う「ダイアログ・イン・ザ・ダーク学校教育」プロジェクトでは、2018年までの3年間で2000人以上の子どもたちにダイアログ・イン・ザ・ダークの体験を届けてきました。その効果は自己肯定感の向上や多様性への理解など数値にも表れていましたが、新型コロナウイルス感染拡大により、佐賀県をはじめとした遠方へ、実際の体験を届けることが困難となりました。&lt;br /&gt;
そこで、視覚障害者のアテンドスタッフとオンラインで出会い、ワークや対話を行うことで理解を深める新たなオンラインプログラムをスタート。障害者への理解と多様性を身につける機会にもなるこのプロジェクトは、視覚障害者の雇用も生み出し、オンラインゆえ参加する子ども同士も地域を超えて出会うことが可能になります。&lt;br /&gt;
この豊かな心を育む体験を、日本中の子どもたちに経験してもらいたいと思っています。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
お申込み先：&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/1541&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/1541&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）とは】&lt;br /&gt;
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催し、これまで23万人以上が体験しています。&lt;br /&gt;
▶コロナウイルス感染拡大防止のため、東京・神宮外苑「内なる美、ととのう暗闇。」は休業中。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）とは】&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、2019年までに３回開催、約1万人が体験しました。　&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東京都港区海岸一丁目10-45　アトレ竹芝シアター棟１階&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202112024292/_prw_PI3im_PM4enqeZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>暗闇の中で空間を知覚する服「echo」ダイアログ・イン・ザ・ダークの真っ暗闇での特別体験プログラムを作成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202108259180</link>
        <pubDate>Wed, 25 Aug 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表理事 志村季世恵）は、ライゾマティクス、アンリアレイジ、ダイアログ・イン・ザ・ダークの視覚障害者とともにecho projectとして...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表理事 志村季世恵）は、ライゾマティクス、アンリアレイジ、ダイアログ・イン・ザ・ダークの視覚障害者とともにecho projectとして空間を知覚する服「echo」を制作、今年2021年版としてechoを身につけ、ダイアログ・イン・ザ・ダークの暗闇内にてご体験頂ける特別プログラムを作成いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://research.rhizomatiks.com/s/works/echo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://research.rhizomatiks.com/s/works/echo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
このプロジェクトは、ダイアログ・イン・ザ・ダークのアテンド（案内人）を務める視覚障害者とライゾマティクス、アンリアレイジが対話し、服自体が発信し、空間との距離を感じる「echo」を通して、今までに感じたことのない空間の知覚方法を体験、思い巡らすものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは一体どのように街や人との距離や関係を描いていけるのか。&lt;br /&gt;
目の見えない人は空間をどう認識し、頭の中の像はどのように出来上がっていくのか。&lt;br /&gt;
光を受け取り空間を認識する目とはまた異なる感覚で、空間を「みる」体験が待ち受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回はechoを装着し、ダイアログ・イン・ザ・ダークの真っ暗闇を体験。&lt;br /&gt;
相手との距離を知覚するechoを通し、ソーシャルディスタンスをとることで初めてうまれる、人と人との結びつきと関係性のポジティブな変化を体感いただきます。新型コロナウイルス感染拡大以降、物理的な距離に比例するように、人と人との心理的な距離も遠くなっているように思います。&lt;br /&gt;
echoを通じ知覚を拡張することで、物理的な距離があっても描くことのできる、人の関係性と知覚の可能性を探求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2017年5月にはじまった本プロジェクトは、2018年に日本科学未来館にて体験型展示を開催。今回は作成した体験プログラムを2日間提供、展開していきます。&lt;br /&gt;
東京パラリンピック期間中の開催となり、「目が見えないからこその感性と知覚」をアートとテクノロジーを用いた対話から発展させ、障害者から未来を拓くイノベーションを垣間見ることができるプロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜echo project」とは＞&lt;br /&gt;
目を閉じて、世界をみる。&lt;br /&gt;
目で世界を見るように、 服で世界を知覚する。&lt;br /&gt;
世界のかたちを、身体に纏う。&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダーク檜山晃とライゾマティクス、アンリアレイジが感覚に関する対話を通して、「echo」をテーマに空間と呼応する服を製作。光を受け取り空間を認識する目とはまた異なる感覚で空間を「みる」体験が待ち受けています。「echo」では服自体が信号を発し、距離を計測することで空間を認知し、その反応が振動として私たち自身に返ってきます。服自体が発信し空間との距離を感じる「echo」を通して、今までに感じたことのない空間の知覚方法を体験、思い巡らす、プロジェクトです。2017年5月にはじまった協働を経て、10月にヨコハマ・パラトリエンナーレにて発表。 2018年7月には、日本科学未来館にて体験型展示を実施。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://research.rhizomatiks.com/s/works/echo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://research.rhizomatiks.com/s/works/echo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜&amp;nbsp;ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）」とは＞&lt;br&gt;純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催し、これまで23万人以上が体験。現在は&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;/a&gt;にて体験可能&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【助成】公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ &lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;東京都港区海岸一丁目10番45号 アトレ竹芝シアター棟 1F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202108259180/_prw_PI8im_7jRo1d13.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社ポーラ代表取締役社長 及川美紀氏がダイアローグ・ジャパン・ソサエティの新理事に就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202108108710</link>
        <pubDate>Wed, 11 Aug 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>  一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表理事 志村季世恵）は、このたび、株式会社ポーラ（本社：東京都品川区）代表取締役社長の及川美紀氏が理事に就任致しましたことをお知らせ致...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月11日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表理事 志村季世恵）は、このたび、株式会社ポーラ（本社：東京都品川区）代表取締役社長の及川美紀氏が理事に就任致しましたことをお知らせ致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアローグ・ジャパン・ソサエティでは出会いと対話を通して、多様性と可能性ある社会の形成と発展に寄与することを目的に、視覚・聴覚障害者、高齢者とともに「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」をはじめとするソーシャルエンターテイメントを開催してまいりました。&lt;br /&gt;
2020年には子どもから大人までがダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンを体感できる体験型施設ダイアログ・ミュージアム「対話の森」を東京・竹芝にオープン、SDGs目標「誰一人取り残さない」社会の実現に向けて、歩みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、株式会社ポーラが掲げられている「私と社会の可能性を信じられるつながりであふれる社会」を目指す「サスティナビリティ方針」に深く感銘を受け、理事就任のお願いをいたしました。及川氏は企業内でのアンコンシャス・バイアス（無意識の偏見）への取り組みをはじめ、ダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンがもたらし得る可能性について、積極的に発信、そして実行されていらっしゃいます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pola.co.jp/company/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pola.co.jp/company/sustainability/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の新型コロナウイルス感染拡大により、これまで私たちにとって当たり前だったあらゆるものが変更や見直しを迫られるものとなりました。先の見えない不安な社会の中、私たちはダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンこそが社会の豊かさや発展を生むものと考えています。&lt;br /&gt;
アフターコロナに向け、新理事の及川氏を含めた理事９名体制のもと、出会いと対話を通して、誰もが認めあえる豊かな社会づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪ 株式会社ポーラ代表取締役社長 及川美紀氏プロフィール≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年、東京女子大学卒業後、ポーラ化粧品本舗（現ポーラ）入社。販売会社に出向し、美容スタッフ・ショップの経営をサポートする埼玉エリアマネージャー、商品企画部長を歴任。2012年に商品企画・宣伝担当の執行役員、2014年に商品企画・宣伝・美容研究・デザイン研究担当の取締役就任。2020年1月から現職。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pola.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pola.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪ダイアログ・ミュージアム「対話の森」とは≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年8月、東京・竹芝にオープンした楽しみながらダイバーシティを体感できるミュージアムです。真っ暗闇のエンターテイメントとしてこれまで23万人以上が体験した「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」をはじめ、「ダイアログ・イン・サイレンス」、「ダイアログ・ウィズ・タイム」が揃い、目以外の感覚で味わうことのできるダークでは、見た目や固定概念から解放され、表情やボディーランゲージで楽しむサイレンスでは、言語や文化の壁を超えることができる。そしてウィズタイムでは、年齢や世代を超えて、生き方を語りあうことが可能となります。さまざまな違いを超え、対等な対話を体感できるプラットホームが、このミュージアムの特徴です。&lt;br&gt;東京都港区海岸一丁目10番45号　アトレ竹芝シアター棟 1F　　&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202108108710/_prw_PI3im_ni0fAC08.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイアログ・イン・ザ・ダークの新プログラム「暗闇で再会しよう」3月31日スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103202565</link>
        <pubDate>Mon, 22 Mar 2021 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> ダイアログ・イン・ザ・ダークの新プログラム 「暗闇で再会しよう」3月31日スタート！ ～真っ暗闇のエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」が バージョンアップしてついに再開！     ダイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月22日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 ダイアログ・イン・ザ・ダークの新プログラム&lt;br&gt;「暗闇で再会しよう」3月31日スタート！ ～真っ暗闇のエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」が バージョンアップしてついに再開！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表理事志村季世恵）では、現在休止しているダイアログ・ミュージアム「対話の森」（東京・竹芝）での「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を3月31日に再開いたします。2017年にクローズした外苑前会場から、実に4年ぶりの開催となります。&lt;br /&gt;
プログラムも一新し、真っ暗闇でもソーシャルディスタンスを図った状態でお楽しみいただけるほか、コロナ禍だからこその「人と人とのつながり」を改めて感じることのできる体験型ソーシャルエンターテイメントとして生まれ変わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2017年にクローズした外苑前の常設会場から、実に4年ぶりの再開&lt;br /&gt;
1999年に日本に上陸した真っ暗闇のエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」はこれまで23万人以上が体験してきました。これまで世界で唯一、季節や会場によって日本の独自コンテンツを開催してきましたが、今回はプログラムを一新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・暗闇でもディスタンスをはかったプログラムに変更&lt;br /&gt;
これまでダイアログの暗闇では「人と人とが実際に触れあう」ことでそのあたたかさを感じていただいておりました。コロナ禍ではどうしても密になりがちであったため東京での「ダーク」運営を中止、明るいところで視覚障害者とともに対話する「ダイアログ・イン・ザ・ライト」として運営を続けておりましたが、１年間の準備期間を経て、暗闇で心地の良い距離（ソーシャルディスタンス）をとりながらでも冒険できる、新たな体験型ソーシャルエンターテイメントとして生まれ変わりました。&lt;br /&gt;
身体的距離が必要なwithコロナ時代だからこそ、声や音、あらゆる感覚に着目しながら、人と人とのかかわり、つながりをどう育み、保っていくのかを体感できる内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・テーマは「東北への旅」。震災10年の今、改めて東北の魅力を感じる&lt;br /&gt;
今回は「東北への旅」がテーマです。初開催のプログラムとして、すでにご体験いただいた方もお楽しみいただけます。なお、ＪＲ東日本の特別協力により、廃車となった電車車両を暗闇内で活用。実際に走っていた電車に揺られ東北を旅し、とある農場へと向かいます。震災から10年が経過した今年、改めて東北の魅力を感じられるプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コロナ禍でのミュージアム存続のため、クラウドファンディングに挑戦中&lt;br /&gt;
コロナ禍においては、オンラインプログラムの開発のほか、オンラインコミュニティ「森の住民」の立ち上げを行ないました。しかし客足が9割減、主な収入源であった企業向けプログラムのほとんどが中止に追い込まれています。ミュージアム存続のため、&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/375163&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウドファンディング&lt;/a&gt;を実施しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/375163&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/view/375163&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
コロナ禍で会いたい人と会えない日々が続いた１年。&lt;br /&gt;
今、多くの人が見つめなおしたい人と人とのつながりや、今だからこそ一層強く感じられる「再会できる喜び」を、パワーアップした真っ暗闇で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ダイアログ・イン・ザ・ダーク　「暗闇で再会しよう」再会チケット概要 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
チケット発売　：3月22日（月）12時～スタート&lt;br /&gt;
チケットサイト：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
営業時間　　　：11時～21時　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※日によって開催時間が異なります。予約ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
料金（税込）　：大人：3,850円、中高生・大学・大学院生：2,750円、小学生：1,650円&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、ご体験いただけない方も&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　いらっしゃいます。詳細は&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
定員　　　　　：各回6名&lt;br /&gt;
開催場所　　　：アトレ竹芝シアター棟 1F　ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（東京都港区海岸一丁目10番45号）&lt;br /&gt;
※新型コロナウイルス感染防止対策について：各回の参加人数を減らし内容を変更、フィジカルディスタンスを保っての開催を行うほか、プログラム終了後、次の回までの時間を長めにとり、会場内の換気と消毒を徹底しております。詳細はこちらよりご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/news/20200803news-02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/news/20200803news-02/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）」とは】&lt;br /&gt;
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人以上が体験。日本では1999年に初開催し、これまで23万人以上が体験しました。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp&lt;/a&gt; 　法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ミュージアム「対話の森」とは】&lt;br /&gt;
　見えないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。老いるからこそ、学べること。&lt;br /&gt;
目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。&lt;br /&gt;
表情やボディランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。&lt;br /&gt;
世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202103202565/_prw_PI4im_u31bq1jM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界初、マスクをしたまま「おいしく」話せるエンターテイメントを東京・竹芝にて2月27日限定開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202102171150</link>
        <pubDate>Wed, 17 Feb 2021 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> コロナ禍で生まれた世界初、マスクをしたまま「おいしく」話せる エンターテイメントが2月27日（土）一日限定オープン！ ～先行きの見えない今こそ、想像力と対話の力を楽しもう！～   「ダイアログ・イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年2月17日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ &lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 コロナ禍で生まれた世界初、マスクをしたまま「おいしく」話せる エンターテイメントが2月27日（土）一日限定オープン！&lt;br&gt;～先行きの見えない今こそ、想像力と対話の力を楽しもう！～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ダイアログ・イン・サイレンス」&lt;/a&gt;などのソーシャルエンターテイメントを展開するダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表理事志村季世恵）は、この度、コロナ禍だからこその“エア”なカフェ「タイワタシエアカフェ」を&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京・竹芝のダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;/a&gt;で世界初・一日限定でオープンします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このカフェには、マスクを外して食べなくてはならないコーヒーもケーキも、カップもお皿もありません。“エア”なカフェの文字通り、リアルな飲食は伴いません。&lt;br&gt;表情とボディランゲージのプロであり&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ダイアログ・イン・サイレンス」&lt;/a&gt;でアテンド（案内人）を務める聴覚障害のあるスタッフがカフェ店員に扮し、“エア”パフォーマンスで本物以上においしいカフェメニューをご提供します。メニューはあなたの気分で香りが変わるコーヒー、裏の畑でたった今もいだフレッシュジュース、出来立てのイチゴショートケーキ…。想像力で生み出す「飲食」を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染拡大以前、街中のカフェにはたわいもないおしゃべりや偶然の出会いといった「ダイアログ＝対話」のきっかけが溢れていました。しかし感染拡大以降、私達はその「対話の場」を創出することさえ諦めてしまっているように思います。&lt;br /&gt;
同時に、マスク着用等のコミュニケーションに制約の多い今だからこそ、聴覚障害者が持ちうる非言語コミュニケーションをともに体験することで、その可能性を感じていただけます。&lt;br /&gt;
聴覚障害のあるスタッフとともに、コロナ禍で停滞しがちな想像力と対話力を存分に発揮し、マスクをしたまま「おいしく」話せる世界初の“エア”カフェです。&lt;br /&gt;
お子さまからご家族連れまで、緊急事態宣言下でも安心して楽しめる体験として、&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京・竹芝のダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;/a&gt;にて2月27日（土）一日限定でオープン致します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【一般開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2021年2月27日（土）11時～12時／13時～14時　各回定員20名、１時間制&lt;br /&gt;
■料金：大人1,000円（税込）、こども無料　※小学生以下もOK&lt;br&gt;■お申し込み先：以下フォームよりご入力ください。&lt;br /&gt;
人数超過の場合抽選となり、抽選結果は23日（火）12時までにお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfSyqwcNLr19B223n2-tGVRwAEUUYFqNKCxJJmIDObWedVt5Q/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfSyqwcNLr19B223n2-tGVRwAEUUYFqNKCxJJmIDObWedVt5Q/viewform&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
■お申し込み〆切：2月21日（日）21時&lt;br&gt;■場所：アトレ竹芝シアター棟 1F　ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;br /&gt;
（東京都港区海岸一丁目10番45号）&lt;br&gt;※十分にソーシャルディスタンスをとった状態でお楽しみいただきます。なお、感染症対策のため、各回の間に十分な換気のほか、定員を20名に抑えております。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、ダイアローグ・ジャパン・ソサエティでは、4月22日まで「＃対話をあきらめない」と称して&lt;br /&gt;
東京・竹芝のダイアログ・ミュージアム「対話の森」存続のための&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/375163&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウドファンディング&lt;/a&gt;を実施中です。&lt;br /&gt;
詳しくはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/375163&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/view/375163&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ミュージアム「対話の森」とは】　&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
見えないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。老いるからこそ、学べること。目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。表情やボディランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）」とは】　&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。 1998 年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で 100 万人以上が体験しています。日本では 2017 年に初開催し、 2019 年までに３回開催、約 1 万人が体験しました。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202102171150/_prw_PI1im_O0706Cet.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイアローグ・ジャパン・ソサエティが 「日本ＰＲ大賞　シチズン・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202101209978</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jan 2021 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> ダイアログ・ミュージアム「対話の森」を運営する ダイアローグ・ジャパン・ソサエティが 「日本ＰＲ大賞　シチズン・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました！   一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年1月20日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ダイアログ・ミュージアム「対話の森」を運営する &lt;br&gt;ダイアローグ・ジャパン・ソサエティが&lt;br&gt;「日本ＰＲ大賞　シチズン・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました！
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表 志村季世恵）は、公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会（理事長：畔柳一典）が主催する「日本PR大賞」において、「日本PR大賞　シチズン・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prsj.or.jp/personcitizen/citizen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prsj.or.jp/personcitizen/citizen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本PR大賞シチズン・オブ・ザ・イヤー」は「地道で独創的な広報・PR活動」の掘り起しを目的に、企業や団体で長年にわたり独創的な広報・PR活動を実践し、広く社会や地域の発展に寄与し、奨励に値する成果を収めた個人またはグループ(NPOを含む)を公益法人として認定・顕彰するものです。過去の受賞では一般社団法人「注文をまちがえる料理店」（2019年）や、くまモン：熊本県キャラクター（2016年）、いすみ鉄道株式会社（2015年）など非常に話題性の高い企業・プロジェクトに授与されております。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、1999年の日本初開催以降、これまで23万人以上が体験した真っ暗闇のエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DID）」を展開してきました。2017年には静けさの中でコミュニケーションを楽しむ「ダイアログ・イン・サイレンス」、2019年には年を重ねることの豊かさを感じる「ダイアログ・ウィズ・タイム」を開催。2020年8月にはコロナ禍でありながら、東京・浜松町「アトレ竹芝」内に&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;/a&gt;をオープンしました。「対話の森」ではメインコンテンツだったDIDを「ダイアログ・イン・ザ・ライト」として明るい環境に変更し、ニューノーマルに合わせて世界初のアレンジをいたしました。それにより、「今こそ『対話の森』が必要だ」との声を多くいただきました。&lt;br /&gt;
今後もダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、ソーシャルエンターテイメントを通し「人っていいな」と感じることのできる瞬間を創出し、同時に障害者や高齢者が、彼らだからこそ持ち得る能力を価値に変え、社会に還元していくためのプロジェクトを推進することで、SDGs目標「誰一人取り残さない」社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、「対話の森」では感染対策に留意し現在もプログラムを開催しています。同時にオンラインプログラムや小学校への出張開催の他、ダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンやコミュニケーションをテーマとした企業研修としてもこれまで600社以上に導入されています。企業・団体での協賛や協業についてはお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞理由&lt;br /&gt;
「多様性を認め合う社会のための気づきを与える活動を継続し、さらにコロナ禍の中でも社会のニーズに対して積極的に新たな取り組みを進めていく姿勢がシチズン・オブ・ザ・イヤーとしてふさわしい。」&lt;br /&gt;
代表理事・志村季世恵　受賞コメント&lt;br /&gt;
「 栄誉ある賞を頂き有難うございます。ダイアログのご体験を通し多くの方々が人と関わる喜びと対話の楽しさを知っていただきたいと思います。そして誰もが活躍できる社会を目指し今後も活動を続けてまいります。」　&lt;br&gt;※受賞コメント全文は&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/news/20210120news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ミュージアム「対話の森」とは】&lt;br /&gt;
　見えないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。老いるからこそ、学べること。&lt;br /&gt;
目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。&lt;br /&gt;
表情やボディランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。&lt;br /&gt;
世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）」とは】&lt;br /&gt;
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人以上が体験。日本では1999年に初開催し、これまで23万人以上が体験しました。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp&lt;/a&gt; 　法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
【「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）」とは】&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、2019年までに３回開催、約1万人が体験しました。　&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
【「ダイアログ・ウィズ・タイム（DIALOGUE WITH TIME）」とは】&lt;br /&gt;
歳を重ねることについて考え、世代を超えて、生き方について対話する体験型エンターテイメント、それがダイアログ・ウィズ・タイム。体験を案内するのは、豊かに歳を重ねられた高齢者のアテンドです。戦後から現在まで、激しく時代が変化する中、どのように生きてきたのか。人生経験を共有し、世代を超えた対話により、自らのこれからを考えるきっかけを生み出します。2012年にイスラエルで初開催、日本では2017年3月にプレ開催、2019年、東京で初開催しました。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://dwt.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dwt.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>暗闇を視覚障害者が案内するダイアログインザダーク　ニューノーマルなクリスマスに合わせた新プログラム </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011177225</link>
        <pubDate>Wed, 18 Nov 2020 11:10:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 【メディア向け体験会開催】 真っ暗闇を視覚障害者が案内する「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」をニューノーマルなクリスマスに合わせてアレンジ「ダイアログ・イン・ザ・ライト～晴れところにより暗闇～」11月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年11月18日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【メディア向け体験会開催】 真っ暗闇を視覚障害者が案内する「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」をニューノーマルなクリスマスに合わせてアレンジ「ダイアログ・イン・ザ・ライト～晴れところにより暗闇～」11月21日（土）から開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍での「しずかなおしゃべり」と「マスクからはみ出る笑顔」を体感する「ダイアログ・イン・サイレンス」は、クリスマスバージョンとしてバージョンアップ！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京港区・代表　志村季世恵）が主催する&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;/a&gt;は、11月21日(土）より「ダイアログ・イン・ザ・ライト～晴れところにより暗闇」を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　新型コロナウイルス感染拡大以降、視覚障害者の案内の下、真っ暗闇を探検する「&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ダイアログ・イン・ザ・ダーク&lt;/a&gt;」は、会場内に一筋の光を灯し「&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ダイアログ・イン・ザ・ライト&lt;/a&gt;」として展開しています。新型コロナウイルスが社会に与えた痛みはいくつもありますが、人と人とのリアルな関わりが減ったことによる問題は解決することなく拡大しています。そこで私たちは、人と人との関わりに焦点を当て、安全を担保しながら、キーコンセプトであった「ダーク＝暗闇」にあえて光を取り入れ、参加者と視覚障害者のアテンドとの対話の場をメインテーマに開催しています。&lt;br /&gt;
今回の「晴れところにより暗闇」は、今夏世界初開催となった「ダイアログ・イン・ザ・ライト」と、従来の「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」の暗闇を織り交ぜ構成。新しい日常を模索する私たちを第三波が襲う中、前に進むことを選択した日本に、今だからこそ必要なエンターテイメントをお届けします。クリスマス仕様にした暗闇の中には、安全に楽しむことのできる特別な仕掛けと、明るいところでは、美しい光の中での対話が皆さまをお迎えします。「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を超える新たなソーシャルエンターテイメントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、静けさの中で聴覚障害者とともに表情やボディーランゲージだけでコミュニケーションを楽しむ「&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/dis-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ダイアログ・イン・サイレンス&lt;/a&gt;」はクリスマスバージョンにて、12月1日（火）より開催します。マスク着用が当たり前となり、学校給食やランチでも声でのおしゃべりを控えざるを得ないコロナ禍では、声をかけあうこともできません。しかし私たちは、コミュニケーションを諦めない方法を知っています。マスクの中でサボってしまいがちな表情も忘れることなく「マスクからはみ出る笑顔」とボディーランゲージを使い「しずかなおしゃべり」を楽しんでほしいと願っています。&lt;br /&gt;
また、萩生田文部科学大臣も体験・視察され「 子供たちが、初めての体験であるにもかかわらず、ジェスチャーなどを用いて、いきいきと、積極的にプログラムに参加していたのが印象的でした。 」とのお声もいただきました。&lt;br /&gt;
普段から音声言語を使わずコミュニケーションを楽しむ聴覚障害者こそ、コロナ禍を生きるプロフェッショナル。彼らの案内の下、ニューノーマルならではのコミュニケーションのヒントを体感できるプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ライトができるまで　FILMED&amp;nbsp;&amp;nbsp;BY&amp;nbsp;&amp;nbsp;SHIORI&amp;nbsp;&amp;nbsp;ITO&lt;br /&gt;
サイレンスの様子 1サイレンスの様子 2&lt;br /&gt;
■■■■プログラム詳細■■■■&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶ダイアログ・イン・ザ・ライト「晴れところにより暗闇」&lt;br&gt;チケット発売：2020年11月18日（水）&lt;br&gt;開催期間：2020年11月21日（土）～暗闇ができるまで&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶ダイアログ・イン・サイレンス　クリスマスバージョン&lt;br&gt;チケット発売：2020年11月18日（水）&lt;br&gt;開催期間：2020年12月1日（火）～12月25日（金）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/dis-ticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/dis-ticket/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;開催場所：複合施設「アトレ竹芝」内シアター棟１階（東京都港区海岸1-10-45）&lt;br&gt;営業時間：11時～21時　※事前予約制　&lt;br&gt;体験料金：大人3500円、中高生・学生2500円、小学生1500円&lt;br&gt;予約WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）とは】&lt;br&gt;100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催し、これまで23万人以上が体験。コロナウイルス感染拡大防止のため、東京・神宮外苑「内なる美、ととのう暗闇。」は休業中、大阪「対話ある家」は7月再開（チケット発売中）。　&lt;br&gt;法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）とは】&lt;br&gt;音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、2019年までに３回開催、約1万人が体験しました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202011177225/_prw_PI3im_0pTP3D8T.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初ダイバーシティを楽しみながら体感できる ダイアログ・ミュージアム「対話の森」オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202008253452</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2020 16:46:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 日本初・ダイバーシティを楽しみながら体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森」を東京・竹芝にオープン ～オープニングセレモニーには小島慶子氏・乙武洋匡氏が参加。 withコロナの今だからこそ社会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月25日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

日本初・ダイバーシティを楽しみながら体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森」を東京・竹芝にオープン
～オープニングセレモニーには小島慶子氏・乙武洋匡氏が参加。 &lt;br&gt;withコロナの今だからこそ社会に必要な&lt;br&gt;ソーシャルエンターテイメント、ライトとサイレンスを開催～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年8月25日&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
　一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都港区・代表 志村季世恵）は、ダイバーシティを体感できる日本初の体験型常設施設ダイアログ・ミュージアム「対話の森」をオープンいたしました。&lt;br /&gt;
　8月23日のグランドオープン日には、エッセイストでタレントの小島慶子氏や作家の乙武洋匡氏も登壇する中、オープニングセレモニーが開催されました。また、テープカット時には、オープンを待ち望んでくださったサポーターの方々30名以上とともに、オンラインでも同時にテープを切る「オンライン連動テープカット」も開催しました。&lt;br /&gt;
　ダイアログ・イン・ザ・ダーク代表で理事の志村真介からは、ダイアログ・ミュージアムのオープンが世界で3か国目になること、この場がソーシャルエンターテイメントの空間のみならず、障害者や高齢者が多様性を生かし活躍する場であることが伝えられ、「新型コロナウイルスのレガシーとして、2030年、ここダイアログ・ミュージアムがSDGs目標達成に大きく貢献することを願っています。」とオープンへの意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
　代表理事の志村季世恵からは、「私たちは、人と人が出会い対話をすることで、相手のことを知り、また自分のことを伝えることができます。お互いのことを知ることで、また違った世界が見えてくる。この出会いをどんどんと発展させることで、日本中、そして世界中に、誰もが生きやすく、誰もが自分の能力を活かせるような場を作っていきたいと思っています。」と述べました。また、オープニングセレモニーを１つの出会いの場と見立て、参加していた記者を交えて、隣の人と目を合わせて「こんにちは」「ありがとう」の手話コミュニケーションを実践。「お互いが関わるきっかけを作ることで、知らない文化に触れ、覚えることができるんです」と話しました。&lt;br /&gt;
　なお、ダイアログ・ミュージアムでは、8月23日のオープン以降、２つのソーシャルエンターテイメントを同時開催いたします。一つは、静けさの中で聴覚障害者とともに表情やボディーランゲージでの対話を楽しむ「ダイアログ・イン・サイレンス」です。また、もう一つは今回世界で初の開催となる「ダイアログ・イン・ザ・ライト」です。「ダイアログ・イン・ザ・ライト」は、真っ暗闇のエンターテイメントとして知られ、これまで23万人以上が体験してきた従来の「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」に、新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、真っ暗闇の会場に明かりを灯すという大胆なアレンジを施した期間限定のソーシャルエンターテイメントです。「目」の感覚を用いながら、視覚障害者のアテンドスタッフとともに会場内で「旅」をすることで、私達の中に眠る五感、そして人と出会い対話することの楽しさと豊かさを再発見します。withコロナの今だからこその、社会に必要なソーシャルエンターテイメントを提供いたします。&lt;br /&gt;
　なお、オープンに際しては「対話の森」をみんなで作り上げていくために、「森の住民」オンラインコミュニティもスタート。アテンドたちと対話を楽しむ月１回程度のオンラインイベントの他、ミュージアムの先行特典なども予定しています。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
テープカットの様子　（写真提供：安田菜津紀（Dialogue for People））&lt;br /&gt;
テープカットの様子　（写真提供：安田菜津紀（Dialogue for People））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 【ダイアログ・ミュージアム「対話の森」概要】 
見えないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。&lt;br /&gt;
老いるからこそ、学べること。&lt;br /&gt;
目以外の感性を使い楽しむことのできる「ダーク」では、見た目や固定観念から解放された対話を。表情やボディランゲージで楽しむ「サイレンス」では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして「タイム」では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。&lt;br /&gt;
期間限定で「ダーク」は「ライト」にアレンジ。暗闇に明かりをはじめて灯し、あなたをお迎え。見える中で旅するように人と出会い、私たちに眠る五感の豊かさを再発見します。&lt;br /&gt;
世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、&lt;br /&gt;
出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。&lt;br /&gt;
この場で生まれていく「対話」が展示物です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム　エントランスの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：複合施設「アトレ竹芝」内　アトレ竹芝シアター棟１階&lt;br /&gt;
（東京都港区海岸1-10-45）&lt;br /&gt;
開催時間：11時～20時　※事前予約制　&lt;br /&gt;
体験料金：大人3500円、中高生・学生2500円、小学生1500円（税別）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
特別協賛：東日本旅客鉃道株式会社、清水建設株式会社&lt;br /&gt;
協賛：株式会社ベネッセホールディングス、日鉄興亜不動産株式会社&lt;br /&gt;
特別協力：株式会社アトレ、TOA株式会社&lt;br /&gt;
協力：株式会社J-WAVE、株式会社オープン・エー、株式会社ジーベック&lt;br /&gt;
後援：文部科学省、厚生労働省、東京都、佐賀県、港区、全日本ろうあ連盟&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜対話の森　オンラインコミュニティ　「森の住民」募集概要＞&lt;br /&gt;
先の見えない時代でも大丈夫。「対話の森」がありますから。この森を一緒に育てていく、住民を募集します。私達は、「対話の森」から全世界に「対話」のすばらしさを広げていきたいと思っています。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイアログのスタッフ、アンバサダー、そして皆さんと語りあい、オンラインでつながりながら育てていきたい。「対話の森」オンラインコミュニティの住民を募集します。&lt;br /&gt;
定期的に開催予定のオンラインでの対話の会にご参加いただいたり、対話の森での日々の出来事をシェアします。ダイアログ・ミュージアム「対話の森」から、あらゆる障害や文化、年齢の違いを超え、さまざまな文化や知恵や人が集まり、新たな英知を生み出す、その挑戦をご一緒できたらと願っています。&lt;br&gt;お申込み先：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/news/20200823news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/news/20200823news/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記者会見登壇者のコメント
■エッセイスト・タレント　小島慶子氏&lt;br /&gt;
「DIDとDISを初めて体験した時に、どちらも深い気づきがありました。新型コロナウイルスの影響で、これまで通りに物事は運びませんが、「こんなコミュニケーションがあった」という気づきや「こんな形で繋がっていたり、分断されたりしていたんだ」と私達は気づけました。そんな今だからこそ、ダイアログ・ミュージアムが常設として開館することには大きな意味があり、象徴的な場になると期待しています。あらゆる立場にある人がここで新たな発見をし、ふと気がついたら５年後10年後の日本社会を変えているのでは、と信じています。その日を待ち望みながら、私もまた足を運びたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作家　乙武洋匡氏&lt;br /&gt;
「ダイバーシティという言葉が浸透する中で、想像力が大切だと感じています。このダイアログプロジェクトは、同じ世界で暮らしているはずなのに、まったく見え方が違うということ、つまり、私達の想像力不足を補ってくれる体験だと思っています。さまざまな境遇の人がいるということを、一人でも多くの子どもたちが体感することで、ダイバーシティという言葉が独り歩きするのではなく、みんなが実感できるカギになる、それが実現できる場であると信じています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東日本旅客鉃道株式会社 執行役員　事業創造本部副本部長 表輝幸氏&lt;br /&gt;
「４年半前、ダイアログを始めて体験し、大変な衝撃を受けました。人それぞれの強みや個性を生かしながら、弱い部分を支えあう当たり前の社会を実現したいと感じました。同時に、満員電車をストレスなく乗れるようにしたいという志村季世恵氏の想いも受け、列車に安心して楽しく乗れる社会づくりを目指す本事業をサポートさせていただきました。本日、ウォーターズ竹芝から開業するダイアログ・ミュージアムを通じて、皆様とともに、インクルージョンを目指し、日本社会をもっと明るくしていくことを願っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■清水建設株式会社　常務執行役員　コーポレート企画室長　東佳樹氏&lt;br /&gt;
「ダイアログとのご縁は、現会長が社長時代に、ダイアログ・イン・ザ・ダークを体験させていただいたことに始まっています。以降、ダイバーシティ活動や人材開発研修に取り込ませていただきました。今後は、ご支援というだけではなく、長期ビジョンでも発表しましたように、インクルーシブな社会の実現に貢献すべく、協働や新しいものを生み出すことにも貢献したい所存でございます。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■株式会社ベネッセホールディングス 社長室　部長　坂本香織氏&lt;br /&gt;
「昨年、会社のメンバーでダイアログ・イン・ザ・ダークを体験し、ダイバーシティは頭で考えるのではなく、体感するものだと感じました。ベネッセの由来でもある「よく生きる」、人がよく生きるためには、それぞれの個性を尊重して、お互い連携し合っていくことが重要だと思っております。この場に、子どもたちはもちろん、たくさんの方々が訪れてくださることを願っております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日鉄興和不動産株式会社　企画本部　経営企画部長　兼　広報室長　稲垣修氏&lt;br /&gt;
「新型コロナウイルス感染拡大の中、制約のある中でも、人と人とがわかりあり、笑顔でいることができるということを、私たちはダイアログの取り組みを通じて勉強させていただいております。ダイアログの活動を、一人でも多くの方に知っていただきたいと願っております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダイアログ・イン・ザ・ダーク　アテンド　瀬戸洋平（視覚障害者）&lt;br /&gt;
「アテンドをして10年、たくさんのお客様と接してきましたが、対話の森では、互いの豊かさ、ともに過ごす中で対話の喜びを体感することができると思っています。ここを拠点に、対話が広がっていくことを願っています。いま、ダークの視覚障害者スタッフは約30名が活躍しています。ぜひユニークな仲間たちに会いに来ていただきたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダイアログ・イン・サイレンス　アテンド　松森果林（聴覚障害者）&lt;br /&gt;
「マスクでの生活が当たり前となり、世界から笑顔が消えてしまったような気がしています。人の笑顔が見えにくい社会だからこそ、笑い声が聞こえにくい社会だからこそ、人と人との距離を感じる社会だからこそ、対話の森を訪れた人がマスクからはみでる笑顔になれる、ソーシャルエンターテイメントへの挑戦です。仲間とともに、お待ちしております。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン　代表　志村真介&lt;br /&gt;
「ダイアログプロジェクトは、社会変化の触媒として、遊び、楽しみながら社会課題を解決していくソーシャルエンターテイメントです。今回の新型コロナウイルス感染拡大により、ダイバーシティへの歩みが、鈍っているような気がしてなりません。そんな時期だからこそ、障害者や高齢者といった多様性を生かし活躍する場であるダイアログ・ミュージアムのオープンを決めました。2030年、ここダイアログ・ミュージアムがSDGs目標達成に大きく貢献することを願っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ　代表理事　志村季世恵&lt;br /&gt;
「私たちは、人と人が出会って対話をするときに、相手のことを知ることができ、自分のことを伝えられます。そうすると、また違った世界が見えてくる。これをどんどんと発展させて、日本中、世界中に誰もが生きやすく、誰もが自分の能力を生かせるようなそんな場を作っていきたいと思っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ　理事・弁護士　大胡田誠氏&lt;br /&gt;
「ミュージアムのオープン日となった今日は、飛行機でいえばテイクオフリリックです。飛行機は、向かい風の吹いている方向に飛んでいくといいますが、今、ダイアログには向かい風は十分にあります。なぜならダークは暗闇が作れないし、サイレンスはマスクが必要だから。あとは燃料、つまり、皆様からの応援が不可欠です。どうかご支援を引き続き、よろしくお願いいたします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）」とは】&lt;br /&gt;
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催し、これまで23万人以上が体験。&lt;br /&gt;
▶コロナウイルス感染拡大防止のため、東京・神宮外苑「内なる美、ととのう暗闇。」は休業中、大阪「対話ある家」は7月16日より再開。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　　法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）」とは】&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、2019年までに３回開催、約1万人が体験しました。　HP：&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「ダイアログ・ウィズ・タイム（DIALOGUE WITH TIME）」とは】&lt;br /&gt;
歳を重ねることについて考え、世代を超えて、生き方について対話する体験型エンターテイメント、それがダイアログ・ウィズ・タイム。体験を案内するのは、豊かに歳を重ねられた高齢者のアテンドです。戦後から現在まで、激しく時代が変化する中、どのように生きてきたのか。人生経験を共有し、世代を超えた対話により、自らのこれからを考えるきっかけを生み出します。2012年にイスラエルで開催されて以降、ドイツ、スイス、フィンランド、台湾、シンガポールでも開催。日本では、2017年の3月に東京・外苑前会場にてプレ開催、2019年夏、東京・新宿で開催。 HP：&lt;a href=&quot;https://dwt.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dwt.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東京都港区海岸一丁目10-45　アトレ竹芝シアター棟１階&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202008253452/_prw_PI4im_F0McILDL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初ダイバーシティを体感できる ダイアログ・ミュージアム「対話の森」が東京・竹芝に8月23日オープン </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202006291395</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2020 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 日本初・ダイバーシティを楽しみながら体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森」を東京・竹芝に8月23日オープン。 新たに企業・学校向けのダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンがテーマの 対話型オンライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年6月29日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;

日本初・ダイバーシティを楽しみながら体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森」を東京・竹芝に8月23日オープン。&lt;br&gt;&lt;br&gt;新たに企業・学校向けのダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンがテーマの&lt;br&gt;対話型オンライン研修もスタート
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都中央区・代表 志村季世恵）は、新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、ダイアログ・ミュージアム「対話の森」を当初開業予定の2020年7月14日(火)から延期し、8月23日（日）に開業することといたしました。&lt;br&gt;オープン時には、ダイバーシティを体感できる２つのソーシャルエンターテイメントを開催いたします。静けさの中で聴覚障害者とともに表情やボディーランゲージでコミュニケーションを楽しむ「ダイアログ・イン・サイレンス」、そして真っ暗闇のエンターテイメントとして知られ、これまで22万人以上が体験した「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を、「ダイアログ・イン・ザ・ライト」として期間限定でアレンジ。真っ暗闇の会場に明かりを灯し初公開。目に見える会場で視覚障害者スタッフとともに、「旅」をしながら私達に眠る五感と、人と出会い対話することの楽しさと豊かさを再発見する、withコロナの今だからこそ社会に必要なソーシャルエンターテイメントを提供します。&lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
さらに、ダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンをテーマとした新たな企業・学校向けオンライン研修もスタートいたします。視覚障害者スタッフがオンライン上に登場し、多様性を知識としてのみならず体感できるワークを通して、多様性理解からインクルージョン、そしてイノベーション創出に転換するための新たな知恵と思考を醸成します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今回の新型コロナウイルス感染拡大により、これまで私たちにとって当たり前だったあらゆるものが変更や見直しを迫られるものとなりました。先の見えない不安な社会の中で、私たちはダイバーシティ&amp;amp;インクルージョンこそが社会の豊かさや発展を生むものと考えています。今後、リアルでもオンラインでも、さまざまな文化や知恵や人が集まり、新たな英知を生み出す場を創出いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森」について
&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」、「ダイアログ・イン・サイレンス」、「ダイアログ・ウィズ・タイム」が揃い、楽しみながらダイバーシティを体感できるミュージアムです。目以外の感覚で味わうことのできるダークでは、見た目や固定概念から解放され、表情やボディーランゲージで楽しむサイレンスでは、言語や文化の壁を超えることができる。そしてウィズタイムでは、年齢や世代を超えて、生き方を語りあうことが可能となります。&lt;br /&gt;
さまざまな違いを超え、対等な対話を体感できるプラットホームが、このミュージアムの特徴です。&lt;br /&gt;
体験内容詳細やチケット発売日については改めてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ダイアログ・ミュージアム「対話の森」　HP：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催予定地&lt;br /&gt;
東京都港区海岸一丁目10番45号　アトレ竹芝シアター棟 1F　&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://atre-takeshiba.jp/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atre-takeshiba.jp/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【体験会開催】&lt;br&gt;企業・学校向けオンライン　ダイバーシティ＆インクルージョン研&lt;br&gt;「ダイバーシティの扉を開ける」プログラムについて
&lt;br /&gt;
これまで600社以上の企業に採用されてきた真っ暗闇の企業研修「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」をオンライン用にカスタマイズし、提供を開始いたします。テーマは「ダイバーシティ&amp;amp;インクルージョン」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;自分の知らない文化を持つ人と出会い対話をすると、驚きと発見があります。関わりが深まれば、互いの経験を交わすこともでき、新たな知恵も生まれることもあります。&lt;br /&gt;
講師が受講者に一方的に伝える座学ではなく、ダイアログ・イン・ザ・ダークの視覚障害者スタッフが研修を進行します。障害者理解やサポートの仕方を知っただけでは、多様性の理解とは言えません。他者理解と共に自己の理解にもつながり、全ての人が活かされる中でダイバーシティ＆インクルージョンは実現されるのです。&lt;br /&gt;
社会がより豊かになることを願い、この研修をお届けします。&lt;br /&gt;
なお、提供開始にともない、体験会を下記日程にて実施致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験会日程&lt;br /&gt;
7月14日（火）10時30分～12時30分（予定）&lt;br /&gt;
7月30日（木）10時30分～12時30分（予定）&lt;br /&gt;
■お申込み先&lt;br /&gt;
企業・団体名とご希望日をご記載の上、以下メールアドレスにご連絡くださいませ。詳細をお知らせいたします。&lt;br /&gt;
ご連絡先：business@dialoginthedark.com&lt;br /&gt;
※ご取材希望の方は以下よりお問い合わせくださいませ。&lt;br /&gt;
広報担当：脇本・山崎（press@dialogue-japan.org）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶オフィス移転のお知らせ&lt;br /&gt;
2020年7月１日より、オフィスを下記に移転することとなりました。&lt;br /&gt;
■新住所&lt;br /&gt;
〒105-0022　東京都港区海岸一丁目10番45号　アトレ竹芝シアター棟 1F　 ダイアログ・ミュージアム「対話の森」&lt;br /&gt;
■電話番号（変更はございません）&lt;br /&gt;
個人のお客様：03-6231-1634&lt;br /&gt;
法人のお客様：03-6231-1633　&lt;br /&gt;
■FAX（変更はございません）&lt;br /&gt;
03-6231-1632　&lt;br /&gt;
■移転日&lt;br /&gt;
2020年7月1日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）」とは】&lt;br /&gt;
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界50か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催し、これまで22万人以上が体験。&lt;br /&gt;
▶コロナウイルス感染拡大防止のため、東京・神宮外苑「内なる美、ととのう暗闇。」は休業中、大阪「対話ある家」は7月16日より再開予定（チケット発売中）。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）」とは】&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、2019年までに３回開催、約1万人が体験しました。　&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「ダイアログ・ウィズ・タイム（DIALOGUE WITH TIME）」とは】&lt;br /&gt;
歳を重ねることについて考え、世代を超えて、生き方について対話する体験型エンターテイメント、それがダイアログ・ウィズ・タイム。体験を案内するのは、豊かに歳を重ねられた高齢者のアテンドです。戦後から現在まで、激しく時代が変化する中、どのように生きてきたのか。人生経験を共有し、世代を超えた対話により、自らのこれからを考えるきっかけを生み出します。2012年にイスラエルで開催されて以降、ドイツ、スイス、フィンランド、台湾、シンガポールでも開催。日本では、2017年の3月に東京・外苑前会場にてプレ開催、2019年夏、東京・新宿で開催。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://dwt.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dwt.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東京都中央区日本橋馬喰町2-7-15&amp;nbsp;ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階　&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【視覚障害者・聴覚障害者から、新型コロナウイルスでの困難解決に向けて７つの具体的提案】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202005089748</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2020 16:48:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description> ≪ 視覚障害者・聴覚障害者からの７つの提案≫ 新型コロナウイルス感染拡大により、私たちが抱える困難の ポジティブな解決に向けて 2020年5月8日 一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ 視...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ≪&amp;nbsp;視覚障害者・聴覚障害者からの７つの提案≫ 新型コロナウイルス感染拡大により、私たちが抱える困難の&lt;br&gt;ポジティブな解決に向けて &lt;br&gt;
2020年5月8日&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
視覚障害者・聴覚障害者とともにダイアログ・イン・ザ・ダークやダイアログ・イン・サイレンスを主催する一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（東京都中央区・代表 志村季世恵）では、4月23日～26日、新型コロナウイルス感染拡大による視覚障害者・聴覚障害者が抱える困難への実態調査を行いました。&lt;br&gt;合計165名にご回答いただき、仕事や学習の変化には約6割が不安を感じていること、生活面や情報取得、コミュニケーションにおいて多くの困難があることが見受けられました。&lt;br&gt;私達は、政府の専門家会議が提言した「新しい生活様式」を受け、人と人の分断ではなく、合理的配慮をしながらどのように社会が変われば、より豊かなアフターコロナの社会を作れるか、対話しながら考えるべきであると思っております。&lt;br /&gt;
アンケート結果詳細：&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/news/20200506/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/news/20200506/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
また、5月6日には国連が「障害者を新型コロナ対策の中心に入れ、意見を取り込むことを要請する」と発表しています（※１）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これらを受け、日頃から視覚障害者・聴覚障害者とともに働く私たちから発信できることとし、視覚障害者・聴覚障害者当事者の困難解決にむけた７つの具体的な提案を発表いたします。&lt;br&gt;この提案を通して、新型コロナウイルス感染拡大による変化や困難を、当事者やその家族のみが抱える課題とするのではなく、地域や社会全体で対話しながら解決ができればと思っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【視覚障害者からの７つの提案】&lt;br /&gt;
①メディアの画像やグラフは「具体的に言葉に」なれば、みんなと一緒に知ることができる&lt;br /&gt;
テレビやホームページ、あらゆるメディアには、写真や絵が多く「ご覧の通り」等の説明がありますが、私たちは見ることができません。ラジオのように、言葉にしてください。また、WEBの写真や画像には文字コメントを入れていただけると、私たちは音声で聞くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②助成金などの説明や申請手段を一緒に考えてほしい&lt;br /&gt;
手続きには読み書きが必要で、視覚障害者が一人で行うことが困難です。電話での手続き方法や、担当者が自宅に来ていただけるなど、私たちができる方法を取り入れていただけると安心できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③「もしも」の場合の移動手段を一緒に考えてほしい&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスに感染したかもしれず、検査に行く場合、病院や保健所等に単独で公共交通機関を使わず行くことは困難です。初めての道、初めての場所、体調が悪い時には、五感が鈍り、状況把握が普段よりできません。国や自治体から、病院や保健所までの送迎をお願いしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「触れること」は私たちが情報を把握するための一つの手段です&lt;br&gt;公共の交通機関などを含め、あらゆる場所で、触れて周囲の状況を確認している私たちです。そのため、ウイルス感染の恐怖と常に隣り合わせであり、周囲に感染させてしまうのではないかという不安も大きいのです。例えば、電車やバスでは、感染への不安から吊り革や手すりは掴まれません。もし空いている席がありましたら、教えてください。そして、席を譲っていただけると嬉しいです。また、沢山の人たちと同じように、もしくはそれ以上に、視覚障害者もマスクや除菌シート、アルコールなどを必要としていることを知ってほしいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤フィジカルディスタンス（※2）や街の変化を、声で伝えてほしい&lt;br /&gt;
そもそも目視で確認ができず、フィジカルディスタンスと言われても、十分な距離をとることができません。また、街中やスーパーの張り紙などが見えません。並ぶ位置や、お店・薬局の張り紙等になにか変わったことなどがありましたら、店員さんに関わらず、ぜひ声で伝えていただけると助かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥こんなときだからこそ、声をかけていただけると一層あたたかい気持ちになります&lt;br /&gt;
以前よりも声をかけてくださる方が減りましたが、このような中でも、気にしてくださる方もおり、嬉しくありがたく思っています。視覚障害者が近くで困っているようであれば、声をかけてください。その際には、横に並んで声をかけていただくと分かりやすいです。誘導していただく時には、手のひらではなく、肘や肩を持たせてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦はっきり、笑顔・笑声を&lt;br /&gt;
マスクの下の声からも、十分に表情や感情が伝わります。いつも以上にはっきりとした声で、お互いに笑顔、笑声で、安心できるコミュニケーションをしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【聴覚障害者からの７つの提案】&lt;br /&gt;
①手話通訳や字幕があれば、みんなと一緒に知ることができる&lt;br /&gt;
今回、多くのメディアが会見時の手話通訳を映してくださっていることに感謝しています。画期的な進歩だと感じています。一方で、リアルタイムの情報でない場合には、手話通訳が映らない場合もあります。また、字幕を必要とする聴覚障害者もおります。可能な限りすべての映像に、手話通訳、そして字幕を付けていただけると正確な情報を共有できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「もしも」の場合を一緒に考えてほしい&lt;br /&gt;
「もしも」の場合の連絡先に、電話番号の記載のみが目立ちます。聴覚障害者は、「電話リレーサービス」などもありますが、完全に普及しているとは言えません。FAXやメール、LINEなどのSNSでも、ご対応いただけると嬉しいです。また、助成金申請や病院受診の際には、あらかじめ想定される質問事項を文字や図で表示したものを用意していただけると、指をさすだけで意思疎通しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③音声認識アプリを使えば、リアルタイムで伝わる&lt;br /&gt;
最近は、音声を自動で文字化してくれる音声認識アプリも増えてきています。日常の会話はもちろんのこと、オンライン会議の時など、音声認識アプリを使えば、聴覚障害者も会議の内容をリアルタイムで知ることができます。ぜひこういった機能も活用してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④声も筆談も、大きくはっきりと&lt;br /&gt;
聴覚障害者といえど、その障害は様々です。マスクをつけるとくぐもった声になりがちですが、難聴や高齢者の方には、大きな声ではっきりと話せば伝わることも多いです。また、聴覚障害者は、筆談でコミュニケーションをお願いすることもあります。ソーシャルディスタンスをはかりながら筆談をする際には、距離があっても見やすいよう、大きな文字で書いてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ジェスチャーやボディランゲージも、みんなにとってわかりやすい&lt;br /&gt;
手話ができなくても、ジェスチャーやボディランゲージでも十分に伝わるものがあります。また、スーパーなどで、袋や箸などは必要かどうか尋ねるときには、実物を見せていただければすぐに伝わります。視覚的にわかりやすい工夫は誰にとっても便利です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥手話はフィジカルディスタンスが取れるコミュニケーション手段&lt;br /&gt;
手話は、大声を出さなくても想いを伝えることができます。また、相手が見えれば、離れていてもコミュニケーションがとれるのでガラス越しでも自由自在に会話ができます。この機会に、手話についても興味をもってもらえたら嬉しいです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
⑦マスクをつけても、アイコンタクトと笑顔を&lt;br /&gt;
マスクをしていても、笑顔は目や頬の動きで伝わってきます。アイコンタクトをとるだけで、安心ができます。マスクをしているからと言って、顔の表情はお休みせず、目と目を合わせてお互いにやさしい気持ちを伝えあいましょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
なお、弊法人では、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」の３つのソーシャルエンターテイメントを通して、障害の有無や性別、年齢、国籍の違いに関わらず、誰もが対等に対話する社会の実現に向けて活動しております。2020年7月、東京・浜松町「ウォーターズ竹芝」内にオープン予定のダイアログ・ミュージアム「対話の森」に向け、現在ご支援を募っております。　&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/supporter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/supporter/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
参考）&lt;br /&gt;
※1 国連からの提言：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.un.org/en/coronavirus/we-have-unique-opportunity-design-and-implement-more-inclusive-and-accessible-societies?fbclid=IwAR0ZE-FrPVijX1DBUnMyzzN6cM7KMXsi1Xt0MF-f4Gwa5MkL8MDqLuun4fk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.un.org/en/coronavirus/we-have-unique-opportunity-design-and-implement-more-inclusive-and-accessible-societies?fbclid=IwAR0ZE-FrPVijX1DBUnMyzzN6cM7KMXsi1Xt0MF-f4Gwa5MkL8MDqLuun4fk&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※2 フィジカルディスタンス：&lt;br /&gt;
これまで「ソーシャルディスタンス」と言われていた、人と人の間に十分な距離を保つことです。世界保健機関（ＷＨＯ）により言い改められました。フィジカルは「物理的」という意味。あくまで物理的な距離を置くだけだと伝える狙いで、ＷＨＯの専門家は「人と人とのつながりは保ってほしいと願うからだ」と解説しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東京都中央区日本橋馬喰町2-7-15&amp;nbsp;ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階　&lt;a href=&quot;https://djs.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://djs.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティでは、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」の３つのソーシャルエンターテイメントを主催しています。2020年7月、東京・竹芝にダイバーシティを体感できるミュージアム「対話の森」をオープン予定。　&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>視覚障害者との対話から新たな学び方を発見「ダイアログ・イン・ザ・ダーク・オンラインスタディ」スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003047673</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2020 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、 新型コロナウイルス感染拡大防止による学校の臨時休業にともない、子どもたちの学びやコミュニケーションの場と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月4日&lt;br /&gt;


一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


視覚障害者との対話を通して新しい学び方を発見する「ダイアログ・イン・ザ・ダーク・オンラインスタディ」を無償で実施します！&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、 新型コロナウイルス感染拡大防止による学校の臨時休業にともない、子どもたちの学びやコミュニケーションの場として、Zoomを使用した探究的な対話の場「ダイアログ・イン・ザ・ダーク・オンラインスタディ」を無償で実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真っ暗闇のソーシャルエンターテイメント 「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」の案内人（アテンドスタッフ）は視覚障害者であり、彼らは20年に渡り、約22万人もの人々を暗闇へと案内し、対話を通して参加者の発見や創造の機会を生み出してきました。今回の学校臨時休業にともない、普段は暗闇で活躍する視覚障害者のアテンドスタッフがオンライン上に登場し、「対話を通して新しい学び方を発見する機会」を提供することといたしました。&lt;br /&gt;
アテンドスタッフである檜山晃のメッセージにもあるように、彼らの多くは視覚を使わず、社会の大多数とは異なる学習方法で学びを深めてきました。工夫に富んだその方法は、これからの学びや探究の可能性を拓くヒントになるかもしれません。さらに、今回はオンラインアプリzoomを使用することで、偶然一緒になった8名のこども・大人たちと、学年や年齢、障害など普段の垣根を超え、対話します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が知らないことは誰かが知っている。自分が知っていることは、誰かは知らないこともある。&lt;br /&gt;
閉鎖的な今だからこそ、子どもたちに向けて、対話から生まれる発見やポジティブに未来を創造するためのヒントをお届けします。なお、記録は後日YouTube等で配信し、広く社会に発信する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■■■「ダイアログ・イン・ザ・ダーク・オンラインスタディ」概要■■■&lt;br /&gt;
【期間】　2020年3月6日（金）スタート　週に2回&lt;br /&gt;
いずれも13時00分～15時00分、うち開催時間は45分間～1時間となります（予定）。&lt;br /&gt;
※対話が弾んだ場合、延長の可能性あり&lt;br /&gt;
【対象】　小学１年生以上～大人もOK&lt;br /&gt;
【定員】　各回8名&lt;br /&gt;
【料金】 無償にて提供いたします&lt;br /&gt;
【参加方法】　以下googleフォームより必要事項をご記入の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
申し込み先：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/3Xr4yG3gPGrAYg5B7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://forms.gle/3Xr4yG3gPGrAYg5B7&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
定員制のため、応募多数の場合は抽選になる場合がございます。&lt;br /&gt;
抽選結果、また当選の場合のお日にちに関しましては当選メールをもってかえさせていただきます。&lt;br /&gt;
【使用するアプリ】セミナーやミーティングをオンラインで開催するために開発されたアプリ『Zoom』（無料）&lt;br /&gt;
【「対話」のテーマ（一例）】&lt;br /&gt;
・目を使わない人のカレンダーの話&lt;br /&gt;
・目を使わない人の国語の学び方　など&lt;br /&gt;
※サービス内で写真や動画の撮影を行う場合があります。撮影を承諾するとともに、これらの写真・動画を、PR等のために許可なく使用することに承諾の上お申込み下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」アテンドスタッフ　檜山晃（ひやまっち）からのメッセージ&lt;br /&gt;
私は大学に行くまでは盲学校（視覚特別支援学校）で学びました。&lt;br /&gt;
ダイアログの仲間の中にも僕と同じように、盲学校に通った人も多くいます。&lt;br /&gt;
学校では目を使わずに勉強を教わります。&lt;br /&gt;
算数の計算もするし、たくさんの公式を使い問題を解きます。星や月は見たことはありませんが、&lt;br /&gt;
理科の授業では天体も学び、もしかしたら目を使っている人よりも、その形や配置、月の満ち欠けを知っているかもしれません。&lt;br /&gt;
そう、国語。目を使わない分だけ、耳を使いますから言葉を遣う表現力も得意。&lt;br /&gt;
どうでしょう？こんな勉強方法があるのです。&lt;br /&gt;
今回はみなさんに僕たちの学び方をお伝えしながら、役立ててもらえたら、もしかしたら暗算が得意になるお子さんも現れるかもしれません！&lt;br /&gt;
せっかくのこの時間を大切にして、みんなで対話をしながら学び合い、乗り越えていきましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイアログ・イン・ザ・ダークとは&lt;br /&gt;
視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、&lt;br /&gt;
視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメント。&lt;br /&gt;
1988 年､ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、&lt;br /&gt;
これまで世界50カ国以上で開催されている。&lt;br /&gt;
また合わせて何千人もの視覚障害者のアテンド、ファシリテーターを雇用。&lt;br /&gt;
日本では、1999年の初開催以降、22万人以上の人々が体験し、&lt;br /&gt;
現在は東京・神宮外苑「内なる美、ととのう暗闇。」の他、東京・浅草橋会場での&lt;br /&gt;
企業研修プログラムや大阪「対話のある家」にて開催中。&lt;br /&gt;
また、2020年7月には、東京・浜松町の複合施設「ウォーターズ竹芝」内にダイアログ・ミュージアム「対話の森®」を　　オープン予定。ダイアログ・イン・ザ・ダークのみならず関連プロジェクトである「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」も併設され、子ども・家族連れから企業・団体まで幅広い層が楽しみながらダイバーシティを体感できる施設として開設を予定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※新型コロナウイルス感染症拡大防止のためダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」およびダイアログ&lt;br /&gt;
ビジネスワークショップ体験会開催中止期間について&lt;br /&gt;
国内外での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染症拡大の防止のため、お客様と従業員の安全を考慮し、&lt;br /&gt;
以下の通り、開催中止期間を延長することといたしました。&lt;br /&gt;
・ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇」 ： 3月13日（金）まで&lt;br /&gt;
・ダイアログビジネスワークショップ ： 3月15日（日）まで&lt;br /&gt;
ダイアログは、視覚障害者や聴覚障害者と共に、ソーシャルエンターテイメントを開催し、対話の重要性、人と人との温かな関りを日頃から探求してきました。このたびの現象に合わせ、私たちだからこそできること、今だからこそ必要なことをご提供できるよう毎日対話を続け、再開に向け準備を進めております。中止期間中にご予約が重なってしまった方には、多大なご迷惑をおかけいたしておりますが、何卒ご理解・ご協力賜わりますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/202003047673/_prw_PI2im_83F7v6aC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイアログ・イン・ザ・ダーク初の大人向け体験施設 「内なる美、ととのう暗闇。」記者発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911223885</link>
        <pubDate>Sat, 23 Nov 2019 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>2019年11月22日（金）、一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」初となる、心身の美と癒しを求める大人に上質な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月22日&lt;br /&gt;


一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


ダイアログ・イン・ザ・ダーク初の大人向け体験施設 「内なる美、ととのう暗闇。」&lt;br /&gt;
記者発表会を開催&lt;br /&gt;


2019年11月22日（金）、一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」初となる、心身の美と癒しを求める大人に上質な時間を提供する新体験施設「内なる美、ととのう暗闇。」オープンを記念して記者発表会を開催しました。&lt;br /&gt;
「内なる美、ととのう暗闇。」は、日本初のホテル内の常設会場であり、禅の思想をベースとしたマインドフルネスを用いて、自然や日本文化を感じることのできる神宮外苑ならではの様々なシーンを体験いただきます。その過程で、体の中のあらゆる五感を目覚めさせ、身体感覚を研ぎ澄まし、内に秘めた美を磨く、これまでの「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」とは一線を画す、ラグジュアリーで大人向けの施設です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記者発表会はダイアログ・イン・ザ・ダーク発案者で哲学博士のアンドレアス・ハイネッケ氏がドイツより来日したほか、本プログラム監修者の曹洞宗長光寺住職・柿沼忍昭氏、身体感覚教育研究者・松田恵美子氏、そして代表理事の志村季世恵が想いを語りました。&lt;br /&gt;
３年ぶりの来日となったハイネッケ氏は、「日本のダイアログは（世界50か国あるダイアログの中でも）シリコンバレーのような存在。今回、こちらのオリジナルコンテンツを体験したが、特別な暗闇になっており大変驚いた」と衝撃を語り、「マインドフルネスやウェルビーイングについて、体験を通じて伝える機会になると思う。情報があふれる中であらゆるものをデトックスし、本当の自分と出会う場になりうる」と期待を込めました。また、柿沼忍昭氏は「水や音を使い、これまでにないエンターテイメントとして楽しめるのはもちろん、自分自身がそのままでいいのだと思える空間。」、松田恵美子氏からは、「視覚を閉ざすことで自身の豊かな感覚を発見できるのがダイアログであり、今回は日本ならではの自然観を感じさせるような空間を工夫した。自分も知らなかった自分と出会える空間。」と語った。&lt;br /&gt;
代表理事の志村季世恵は、「一息つきたい方や、忙しさに翻弄されてしまっている方はもちろん、元気な方もぜひこの暗闇にいらしていただき、自分の声を聞き、自身と向き合ってほしい」とメッセージを述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」について&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダークは視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメントで、1999年の日本上陸以降、約22万人が体験しました。「内なる美、ととのう暗闇。」をテーマとした新施設では、禅の思想をベースとしたマインドフルネスを用いて、自然や日本文化を感じることのできる神宮外苑ならではの様々なシーンをご用意しました。体験時間も約2時間と贅沢なプログラムになっており、静かに自分自身との対話しながら、心とからだをととのえる、日本初のコンテンツとなります。施設は「三井ガーデンホテルズ」のプレミアシリーズで新国立競技場至近の「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」（2019年11月22日開業）内となり、ラグジュアリーで大人向けの施設となっております。&lt;br /&gt;
【オープン日】 2019 年 11 月 22 日（金）&lt;br /&gt;
【体験時間】 11 時 00 分／13 時 30 分／16 時 00 分／18 時 30 分（体験時間：約 120 分）&lt;br /&gt;
※開催がない日程・お時間もございます。詳細は予約ページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
【料金】 12,000 円（税込み） ※18 歳未満はご体験いただけません&lt;br /&gt;
【場所】 三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア 2 階 （東京都新宿区霞ヶ丘町 11 番 3 号）&lt;br /&gt;
【アクセス】 都営大江戸線「国立競技場」駅から徒歩 1 分、&lt;br /&gt;
JR 中央・総武線「千駄ヶ谷」駅から徒歩 5 分、同「信濃町」駅から徒歩 6 分）&lt;br /&gt;
【チケット予約】 各回定員8名。事前予約制となります。以下予約ページよりご予約ください。&lt;br /&gt;
なお、チケットは毎月1日に3か月先までのものを発売予定。&lt;br /&gt;
【チケット予約サイト】 &lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【主催】一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
【特別協力】三井不動産株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイアログ・イン・ザ・ダークとは&lt;br /&gt;
1988 年､ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれたダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界50カ国以上で開催されている。また合わせて何千人もの視覚障害者のアテンド、ファシリテーターを雇用。日本では、1999年の初開催以降、22万人以上の人々が体験し、現在は「内なる美、ととのう暗闇。」の他、東京・浅草橋会場での企業研修プログラムや大阪「対話のある家」にて開催中。また、2020年7月には、東京・浜松町の複合施設「ウォーターズ竹芝」内にダイアログ・ミュージアム「対話の森®」をオープン予定。ダイアログ・イン・ザ・ダークのみならず関連プロジェクトである「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」も併設され、子ども・家族連れから企業・団体まで幅広い層が楽しみながらダイバーシティを体感できる施設として開設を予定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンドレアス・ハイネッケプロフィール&lt;br /&gt;
1955年ドイツ生まれ。1988年にダイアログ･イン･ザ･ダークを開始。&lt;br /&gt;
2005年に西ヨーロッパ初のアショカ・フェロー、2007年にシュワブ財団の&lt;br /&gt;
グローバルフェローに選出※。2008年にダイアログ･イン･ザ･ダークを&lt;br /&gt;
フランチャイズ方式で運営するダイアログ･ソーシャル･エンタープライズを創設。&lt;br /&gt;
2011年からヨーロッパビジネススクール教授（ソーシャルビジネスコース）、&lt;br /&gt;
社会起業家、哲学博士。&lt;br /&gt;
※アショカ・フェローは米国の社会起業支援非営利組織「アショカ」（Ashoka: Innovators for the Public）が認定するソーシャル・アントレプレナー。シュワブ財団は社会起業の促進等を目的に設立されたスイスの非営利組織で、ダボス会議で知られる世界経済フォーラムを主催。&lt;br /&gt;
≪今回の来日にあたってのコメント≫&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・ザ・ダークは、多様な人々が互いに個性を認め合うことで社会がより豊かなものになるという“インクルージョン”の考え方が、社会的関心を集める前からスタートしました。日本においても1999年の初開催以来、障害者の権利を尊重するという社会的動きを先導する力の一つとなり、インクルージョンを進める役割を果たせてきたのではないかと考えています。今回、2020年の東京オリンピック・パラリンピックを迎えるこの時期にダイバーシティのグローバルスタンダードと日本文化が融合した新たなダイアログ・イン・ザ・ダークが日本で開催されることをとても嬉しく思います。」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ダイアログ・イン・ザ・ダーク新施設「内なる美、ととのう暗闇。」、 9月24日（火）チケット予約開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909191075</link>
        <pubDate>Tue, 24 Sep 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」初となる、心身の美と癒しを求める大人に上質な時間を提供する新体験施設「内な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月24日&lt;br /&gt;


一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


2019年11月オープンの新体験施設　&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」、&lt;br /&gt;
9月24日（火）からチケット予約を開始！&lt;br /&gt;
～“純度100%の暗闇”の中で身体感覚を研ぎ澄まし、ととのえる新感覚体験～&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」初となる、心身の美と癒しを求める大人に上質な時間を提供する新体験施設「内なる美、ととのう暗闇。」を、2019年11月にオープンします。&lt;br /&gt;
そしてそれに伴い、チケットの予約を9月24日（火）12時から開始いたします。&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」は、視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメントで、1999年の日本上陸以降、約22万人にご体験いただきました。この度オープンする新施設では、「内なる美、ととのう暗闇。」をテーマとし、禅の思想をベースとしたマインドフルネスを用いて、自然や日本文化を感じることのできる神宮外苑ならではの様々なシーンをご用意いたしました。ご体験いただく時間も約2時間と充実した贅沢なプログラムを提供いたします。&lt;br /&gt;
なお、施設は「三井ガーデンホテルズ」のプレミアシリーズで新国立競技場至近の「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」（2019年11月22日開業）内となり、体の中のあらゆる五感を目覚めさせ、身体感覚を研ぎ澄まし、内に秘めた美を磨く、これまでの「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」とは一線を画す、ラグジュアリーで大人向けの施設となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」≫&lt;br /&gt;
【オープン日】　　　　 2019年11月22日（金）&lt;br /&gt;
【チケット発売日】　　 2019年9月24日（火）12時00分&lt;br /&gt;
【体験時間】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;11時00分／13時30分／16時00分／18時30分（体験時間：約120分）&lt;br /&gt;
※開催がない日程・お時間もございます。詳細は予約ページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
【料金】　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;12,000円（税込み）　※18歳未満はご体験いただけません&lt;br /&gt;
【場所】　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア　2階　（東京都新宿区霞ヶ丘町11 番3 号）　&lt;br /&gt;
【アクセス】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;都営大江戸線「国立競技場」駅から徒歩1分、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　JR 中央・総武線「千駄ヶ谷」駅から徒歩5分、同「信濃町」駅から徒歩6分）&lt;br /&gt;
【チケット予約】　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;各回定員８名。事前予約制となります。以下予約ページよりご予約ください。&lt;br /&gt;
なお、チケットは毎月1日に３か月先までのものを発売しております。&lt;br /&gt;
【チケット予約サイト】　&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミアについて】&lt;br /&gt;
「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」は、神宮外苑や新宿御苑の豊かな緑に囲まれた貴重な立地にある全国5施設目の「三井ガーデンホテルズ」のプレミアシリーズです。客室は全362室、平均約25㎡と余裕を持った設計としており、ガーデンビューをお楽しみいただけるよう全客室にバルコニーを設けております。また、大浴場やフィットネスジム、ミーティングにも活用いただけるゲストラウンジも設けております。&lt;br /&gt;
さらに、最上階には屋上テラスを設け、共用スペースの充実を図り、快適で上質な空間とサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.gardenhotels.co.jp/jingugaientokyo-premier/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.gardenhotels.co.jp/jingugaientokyo-premier/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダークとは】&lt;br /&gt;
1988年､ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれた&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界41カ国以上で開催され、800万人を超える人々が体験。&lt;br /&gt;
また合わせて何千人もの視覚障害者のアテンド、ファシリテーターを雇用してきました。&lt;br /&gt;
日本では、1999年の初開催以降、22万人以上の人々が体験しています。&lt;br /&gt;
現在は東京・浅草橋会場での企業研修プログラムや大阪の「対話のある家」を中心に開催中。&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.dialoginthedark.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.dialoginthedark.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>対象は視覚障害者・聴覚障害者・70歳以上の高齢者。「ダイアログ・アテンドスクール」開講ご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909060517</link>
        <pubDate>Fri, 06 Sep 2019 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者を受講対象とした、対話のプロフェッショナルを育成する「ダイアログ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月6日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


対象は、視覚障害者・聴覚障害者・70歳以上の高齢者。&lt;br /&gt;
対話のプロフェッショナルを目指す「ダイアログ・アテンドスクール」&lt;br /&gt;
視覚障害者向けダークコースを9月7日に開講します。&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者を受講対象とした、対話のプロフェッショナルを育成する「ダイアログ・アテンドスクール」を2019年9月7日より開講します。&lt;br /&gt;
「ダイアログ・アテンドスクール」は、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を通して蓄積された対話のプロフェッショナルを養成するためのノウハウと、各専門分野で活躍する講師陣による講義・ワークショップから、「対話を通じて社会を変える」変革者を目指すためのスクールです。9月7日より開講するのは、視覚障害者向けのダークコースとなり、10代～50代までの20名が参加します。現役の大学生、南アジアから留学中の方、子育てがひと段落し次のステップを目指す方、中途失明し一般企業で就労されている方など、自らのスキルアップへの熱意を持った方々が集まりました。受講生の中には、2020年に東京・浜松町にオープン予定のダイバーシティを体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森®」での活躍を志す方もおり、本スクール講習は、障害者の能力開発のみならず、就労にもつながるものとなります。&lt;br /&gt;
現在日本では、約3人に１人が障害者か高齢者であるといわれています。彼らは弱者ではなく、むしろ、不便な生活の中で人と関わり、人が本来もつ温かさを知っているからこそ、今後の日本に必要な流れをつくる優しい変革者であると考えています。「見えないも、聞こえないも、歳をとるも、すごい能力に変えることができるんです。」をキャッチコピーに、本スクールでの学びを通して、社会を変えるきっかけを作り出していきます。なお、聴覚障害者を対象とした「サイレンスコース」は2020年1月、70歳以上の高齢者を対象とした「タイムコース」は2020年9月の開講を予定しております。&lt;br /&gt;
また、本ダイアログ・アテンドスクールの運営費は現在挑戦中のクラウドファンディングで得た資金のほか、今後はご寄付やご協賛を募集し、運営予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「ダイアログ・アテンドスクール」概要】　　　&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://attend-school.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://attend-school.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
対象者は、視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者。約4カ月にわたり合計12回のプログラムを実施します。20年間にわたって対話のプロフェッショナルを養成してきたダイアログのノウハウと、コミュニケーションや社会課題解決のスペシャリストの講義やワークショップを経て、「対話を通じて社会を変える」変革者を目指すための能力を培います。ダイアログのアテンドを目指す方はもちろん、企業や行政に所属しながら、活躍の幅を広げたい方が対象です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ダイアログ・アテンドスクール」が目指す人材像：&lt;br /&gt;
・社会的な基本情報を把握し、バランス感覚を持って動ける&lt;br /&gt;
・コミュニケーションの基本を体得し、進んで円滑な対話を進められる&lt;br /&gt;
・チームや組織の状況を把握し、より良い関係構築を促せる&lt;br /&gt;
・ダイアログ・アテンドの基礎をマスターし、さらなるステップアップを目指せる&lt;br /&gt;
・チャレンジ精神を持って、新たなことに取り組める　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■講師一例：&lt;br /&gt;
「イノベーションってなに？」米倉誠一郎氏（法政大学教授・一橋大学イノベーション研究センター名誉教授）&lt;br /&gt;
「対話が生むもの～より深い理解をつくる」岩井睦雄氏（日本たばこ産業株式会社取締役副社長）&lt;br /&gt;
「声を出す～コミュニケーションと発声」山口容子氏（フリーアナウンサー、声と話し方トレーナー）&lt;br /&gt;
「ダイアログのアテンドが拓く社会」大胡田誠氏（弁護士）&lt;br /&gt;
「対話のレッスン～人と関わりをつくる」菅原聡氏（Minit Asia Pacific Co.,Ltd CSO）など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイアログ・アテンドとは：&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダークとダイアログ・イン・サイレンス、そしてダイアログ・ウィズ・タイムの世界を案内するスタッフです。真っ暗闇や静寂などは、多くのお客様にとっては非日常空間。そんな空間をエンターテイメントとして存分に味わい楽しんでいただくために、戸惑うお客様を緩め、ときに見守りながら、常に一人ひとりのお客様に寄り添う存在です。また、同時にアテンドは対話のプロフェッショナルでもあります。特別なトレーニングを積んだ彼らは、空間を安心安全にご案内するなかで、お客様との対話、ご自身との対話、そしてお客様同士の対話を、静かに促し導いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダークコース１期概要&lt;br /&gt;
日程：下記12日程、いずれも11時～17時&lt;br /&gt;
9月7日（開講式）、14日、21日、10月5日、13日、19日、26日、&lt;br /&gt;
11月16日、23日、30日、12月7日、14日（修了式）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ダイアログ・ミュージアム「対話の森®」とは】&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
2020年、楽しみながらダイバーシティを体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森®」を、東京・浜松町にできる複合施設「ウォーターズ竹芝」内にオープンいたします。これまで弊法人が提供してきた「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」、「ダイアログ・イン・サイレンス」、「ダイアログ・ウィズ・タイム」の3つのソーシャルエンターテイメントが揃う、日本初の場となります。また「ダイアログ・アテンドスクール」で養成された視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者もエンターテイメントの中心として活躍予定です。現在、本ミュージアムおよび「ダイアログ・アテンドスクール」運営のためのクラウドファンディングに挑戦中（&lt;a href=&quot;https://readyfor.jp/projects/dialogue&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://readyfor.jp/projects/dialogue&lt;/a&gt;）。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/201909060517/_prw_PI1im_n8t5Vy31.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイアログ・ミュージアムおよび対話のプロを育てる「ダイアログ・アテンドススクール」オープンのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906257894</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jun 2019 12:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、2020年、「ウォーターズ竹芝」（東京・浜松町）にて、ダイバーシティをテーマとしたダイアログ・ミュージアム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月25日&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


2020年、ダイアログ・イン・ザ・ダーク、サイレンス、ウィズタイムがそろう&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森®」が東京・浜松町にできる&lt;br /&gt;
複合施設「ウォーターズ竹芝」に誕生します！&lt;br /&gt;
～対話のプロを育てる「ダイアログ・アテンドススクール」も開講～&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、2020年、「ウォーターズ竹芝」（東京・浜松町）にて、ダイバーシティをテーマとしたダイアログ・ミュージアム「対話の森®」をオープンいたします。また本施設のオープンに先立ち、2019年秋、新たに「ダイアログ・アテンドスクール」の開講も予定。より多くの障害者・高齢者が日本で活躍できる社会を目指し、多くの人材育成プログラムを提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　2020年、東京・浜松町にて、ダイアログ・ミュージアム「対話の森®」をオープン&lt;br /&gt;
2020年、楽しみながらダイバーシティを体感できるダイアログ・ミュージアム「対話の森®」を、東京・浜松町にできる複合施設「ウォーターズ竹芝」内にオープンいたします。これまで弊法人が提供してきた「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」、「ダイアログ・イン・サイレンス」、「ダイアログ・ウィズ・タイム」の3つのソーシャルエンターテイメントが揃う、日本初の場となります。また「ダイアログ・アテンドスクール」で養成された視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者もエンターテイメントの中心として活躍予定です。&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森®」HP：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/ &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　2019年秋、「ダイアログ・アテンドスクール」を開講&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、視覚障害者がアテンドとなる「ダイアログ・イン・ザ・ダーク（真っ暗闇の中の対話）」、聴覚障害者がアテンドとなる「ダイアログ・イン・サイレンス（静けさの中の対話）」、そして70歳以上の高齢者がアテンドをつとめる「ダイアログ・ウィズ・タイム（生き方との対話）」の３つのソーシャルエンターテイメントを長年実施してきました。その中で蓄積された対話のプロフェッショナルを養成するためのノウハウと、各専門分野で活躍する講師陣による講義・ワークショップから、「対話を通じて社会を変える」変革者を目指すためのスクールです。視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者が受講対象です。現在日本では、約３人に１人が障害者か高齢者であるといわれています。彼らは弱者ではなく、むしろ、不便な生活の中で人と関わり、人が本来もつ温かさを知っているからこそ、今後の日本に必要な流れをつくる優しい変革者であると考えています。「見えないも、聞こえないも、歳をとるも、すごい能力に変えることができる」をキャッチコピーに、弊法人が行うエンターテイメントでのアテンドを目指す方のほか、企業や行政に所属しながら組織の中でのコミュニケーションを促進したい方、新たな時代に広く社会で活躍されたい方向けのプログラムを予定しています。&lt;br /&gt;
「ダイアログ・アテンドスクール」HP:&lt;a href=&quot;https://attend-school.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://attend-school.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　クラウドファンディングも開始&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森®」オープンおよびダイアログ・アテンドスクール開講にあたり、2019年6月25日より、「Ready for」にてクラウドファンディングを行います。&lt;br /&gt;
「Ready for」プロジェクトページ：&lt;a href=&quot;https://readyfor.jp/projects/dialogue&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://readyfor.jp/projects/dialogue&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆◆ダイアログ・ミュージアム「対話の森®」概要◆◆◆&lt;br /&gt;
2020年、東京・浜松町にオープン予定の複合施設「ウォーターズ竹芝」内で開催します。「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」、「ダイアログ・イン・サイレンス」、「ダイアログ・ウィズ・タイム」が揃い、楽しみながらダイバーシティを体感できるミュージアムです。同時に２つのプログラムを開催、2020年はダークとサイレンス、2021年はダークとウィズタイムを予定しております。目以外の感覚で味わうことのできるダークでは、見た目や固定概念から解放され、表情やボディーランゲージで楽しむサイレンスでは、言語や文化の壁を超えることができる。そしてウィズタイムでは、年齢や世代を超えて、生き方を語りあうことが可能となります。このようにさまざまな違いを超え、対等な対話を体感できるプラットホームが、このミュージアムの特徴です。&lt;br /&gt;
日本初の試みとなるほか、「ダイアログ・アテンドスクール」で養成された視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者もエンターテイメントの中心として活躍予定です。&lt;br /&gt;
なお、オープン日や体験内容、チケット発売スケジュールなどは随時WEBにて発表いたします。&lt;br /&gt;
ダイアログ・ミュージアム「対話の森®」HP：&lt;a href=&quot;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/ &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://taiwanomori.dialogue.or.jp/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■開催予定地&lt;br /&gt;
場所：複合施設「ウォーターズ竹芝」内（開発事業者：東日本旅客鉄道株式会社）&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区海岸一丁目10番30号 他&lt;br /&gt;
ウォーターズ竹芝HP：&lt;a href=&quot;http://cityup.jp/waters/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://cityup.jp/waters/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆◆◆「ダイアログ・アテンドスクール」概要◆◆◆&lt;br /&gt;
対象者は、視覚障害者、聴覚障害者、70歳以上の高齢者。約４カ月にわたり合計12回のプログラムを実施します。20年間にわたって対話のプロフェッショナルを養成してきたダイアログのノウハウと、コミュニケーションや社会課題解決のスペシャリストの講義やワークショップを経て、「対話を通じて社会を変える」変革者を目指すための能力を培います。ダイアログのアテンドを目指す方はもちろん、企業や行政に所属しながら、活躍の幅を広げたい方のご応募をお待ちしております。なお、第1回は９月、視覚障害者を対象としたダークコースより順次開講いたします。&lt;br /&gt;
■「ダイアログ・アテンドスクール」が目指す人材像：&lt;br /&gt;
・社会的な基本情報を把握し、バランス感覚を持って動ける&lt;br /&gt;
・コミュニケーションの基本を体得し、進んで円滑な対話を進められる&lt;br /&gt;
・チームや組織の状況を把握し、より良い関係構築を促せる&lt;br /&gt;
・ダイアログ・アテンドの基礎をマスターし、さらなるステップアップを目指せる&lt;br /&gt;
・チャレンジ精神を持って、新たなことに取り組める　&lt;br /&gt;
■講師一例：&lt;br /&gt;
「イノベーションってなに？」米倉誠一郎氏（法政大学教授・一橋大学イノベーション研究センター名誉教授）&lt;br /&gt;
「対話が生むもの～より深い理解をつくる」岩井睦雄氏（日本たばこ産業株式会社取締役副社長）&lt;br /&gt;
「声を出す～コミュニケーションと発声」山口容子氏（フリーアナウンサー、声と話し方トレーナー）&lt;br /&gt;
「ダイアログのアテンドが拓く社会」大胡田誠氏（弁護士）&lt;br /&gt;
「対話のレッスン～人と関わりをつくる」菅原聡氏（Minit Asia Pacific Co.,Ltd CSO）など多数&lt;br /&gt;
■ダイアログ・アテンドとは：&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダークとダイアログ・イン・サイレンス、そしてダイアログ・ウィズ・タイムの世界を案内するスタッフです。&lt;br /&gt;
真っ暗闇や静寂などは、多くのお客様にとっては非日常空間。そんな空間をエンターテイメントとして存分に味わい楽しんでいただくために、戸惑うお客様を緩め、ときに見守りながら、常に一人ひとりのお客様に寄り添う存在です。&lt;br /&gt;
また、同時にアテンドは対話のプロフェッショナルでもあります。特別なトレーニングを積んだ彼らは、空間を安心安全にご案内するなかで、お客様との対話、ご自身との対話、そしてお客様同士の対話を、静かに促し導いていきます。&lt;br /&gt;
≪ダークコース１期概要≫&lt;br /&gt;
日程：下記12日程、いずれも11時～17時&lt;br /&gt;
9月7日（開講式）、14日、21日、10月5日、13日、19日、26日、11月16日、23日、30日、12月7日、14日（修了式）&lt;br /&gt;
応募方法：受講を希望される方は、履歴書（所定のフォーム）を　7月31日（水）18時00分必着で　&lt;br /&gt;
メール（attend-school@dialogue-japan.org）にてお送りください。選考の上、ご本人宛にメールにて通知いたします。&lt;br /&gt;
応募の流れ：&lt;br /&gt;
①受講応募〆切　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　7月31日（水）18時00分&lt;br /&gt;
②面接（書類審査合格者のみ）　　　　　　8月4日（日）～7日（水）予定&lt;br /&gt;
③結果通知　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　8月14日（水）予定&lt;br /&gt;
④受講証の送付　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　9月2日（月）より随時発送&lt;br /&gt;
定員：16名（予定）&lt;br /&gt;
受講料：無料　※交通費は各自負担&lt;br /&gt;
詳しくは以下をご確認ください　　HP:&lt;a href=&quot;https://attend-school.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://attend-school.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダーク（DIALOGUE IN THE DARK）」とは】&lt;br /&gt;
純度100%の真っ暗闇の中で、見ること以外の感覚を使い、驚きに満ちた発見をしていくエンターテイメント、それがダイアログ・イン・ザ・ダーク。体験を案内するのは、普段から目をつかわない視覚障害者のアテンドです。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使い、チームとなった方々と様々なシーンを体験します。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界41か国以上、800万人を超える人が体験。日本では1999年に初開催し、これまで22万人以上が体験しました。現在は東京・浅草橋で法人・団体向け暗闇ワークショップや、大阪「対話ある家」で開催中。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp　&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
法人・団体向けワークショップHP：&lt;a href=&quot;https://biz.dialogue.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://biz.dialogue.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 【「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）」とは】&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント、それがダイアログ・イン・サイレンス。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、約1万人が体験しました。2019年夏、東京・新宿で開催予定。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 【「ダイアログ・ウィズ・タイム（DIALOGUE WITH TIME）」とは】&lt;br /&gt;
歳を重ねることについて考え、世代を超えて、生き方について対話する体験型エンターテイメント、それがダイアログ・ウィズ・タイム。体験を案内するのは、豊かに歳を重ねられた高齢者のアテンドです。戦後から現在まで、激しく時代が変化する中、どのように生きてきたのか。人生経験を共有し、世代を超えた対話により、自らのこれからを考えるきっかけを生み出します。2012年にイスラエルで開催されて以降、ドイツ、スイス、フィンランド、台湾、シンガポールでも開催。日本では、2017年の3月に東京・外苑前会場にてプレ開催しました。2019年夏、東京・新宿で開催予定。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://dwt.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dwt.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/201906257894/_prw_PI2im_IUHC06CB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ダイアログ・ウィズ・タイム（生き方との対話）」開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905317060</link>
        <pubDate>Sat, 01 Jun 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、2019年夏、豊かに歳を重ねた高齢者のアテンドスタッフの案内のもと、歳をとることについて考え、世代を超えた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月1日&lt;br /&gt;


一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


世代を超えて豊かな生き方を考えるエンターテイメント体験&lt;br /&gt;
「ダイアログ・ウィズ・タイム（生き方との対話）」を開催&lt;br /&gt;
～約1万人が体験した「ダイアログ・イン・サイレンス」もこの夏再登場～&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、2019年夏、豊かに歳を重ねた高齢者のアテンドスタッフの案内のもと、歳をとることについて考え、世代を超えた対話を楽しむ体験型のエンターテイメント「ダイアログ・ウィズ・タイム」を開催します。「ダイアログ・ウィズ・タイム」は2012年にイスラエルで開催されて以降、ドイツ、スイス、フィンランド、台湾、シンガポールにて開催。日本では2017年に1日限定のプレ開催を行い、「体験するうちに、今後どう生きていきたいか想像した」「もっとゆったり人生を考えてもいいのかもと思った」「明るい未来と老いは共存できる」などと好評を博しました。約2年ぶりの開催となる今回は、個性豊かな高齢者のアテンドスタッフのもと、7月30日から8月3日までの、5日間にわたり開催します。&lt;br /&gt;
また、2017年と18年に期間限定で開催し、約１万人に体験いただいた「ダイアログ・イン・サイレンス」を、今年も8月9日から8月18日の期間で開催します。聴覚障害者の案内のもと、「音のない世界」で言葉の壁を超えた対話を体験できるエンターテイメントをぜひ、お楽しみください。&lt;br /&gt;
「ダイアログ・ウィズ・タイム」「ダイアログ・イン・サイレンス」共に、2020年東京都内に創設を予定しております「ダイアログ・ミュージアム」オープン前の最後のご体験のチャンスとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「ダイアログ・ウィズ・タイム」「ダイアログ・イン・サイレンス」概要◆&lt;br /&gt;
【期間・時間】&lt;br /&gt;
ダイアログ・ウィズ・タイム：&lt;br /&gt;
2019年7月30日（火）～8月3日（土） 11時半～16時半スタートの回（体験時間：約90 分）&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・サイレンス：&lt;br /&gt;
2019年8月9日（金）～8月18日（日）11 時～19 時半スタートの回（体験時間：約90 分）&lt;br /&gt;
【開催場所】&lt;br /&gt;
LUMINE 0　NEWoMan新宿　5F（東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55）&lt;br /&gt;
【参加費】&lt;br /&gt;
大人 4,500円&amp;nbsp;&amp;nbsp;大学生　3,000円　小・中・高校生 2,000 円&lt;br /&gt;
★6月6日よりチケット販売スタート！「ダイアログ・ウィズ・タイム」につきましては、応募多数の場合は抽選となります。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;br /&gt;
ダイアログ・ウィズ・タイム：&lt;a href=&quot;https://dwt.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dwt.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・サイレンス：&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別協賛：清水建設株式会社　　　特別協力：東日本旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;
協賛：日本たばこ産業株式会社、オーティコン補聴器、安全自動車株式会社　　&lt;br /&gt;
会場協賛：LUMINE 0　　Official RADIO：J-WAVE 81.3FM　　　&lt;br /&gt;
後援：文部科学省（サイレンスのみ）、東京都、渋谷区、（一財）全日本ろうあ連盟(サイレンスのみ)　&lt;br /&gt;
協力：UDトーク(サイレンスのみ)、ウェルネット株式会社(サイレンスのみ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「ダイアログ・ウィズ・タイム（DIALOGUE WITH TIME）」とは◆&lt;br /&gt;
歳を重ねることについて考え、世代を超えて、生き方について対話する体験エンターテイメント、それがダイアログ・ウィズ・タイム。体験を案内するのは、豊かに歳を重ねられた高齢者のアテンドです。戦後から現在まで、激しく時代が変化する中、どのように生きてきたのか。&lt;br /&gt;
人生経験を共有し、世代を超えた対話により、自らのこれからを考えるきっかけを生み出します。&lt;br /&gt;
2012年にイスラエルで開催されて以降、ドイツ、スイス、フィンランド、台湾、シンガポールでも開催。日本では、2017年の3月に東京・外苑前会場にてプレ開催しました。&lt;br /&gt;
平成から令和へ。新しい時代を迎えるにあたり、どう生きていくかを考える体験を、あなたも。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://dwt.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dwt.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）」とは◆&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメント、それがダイアログ・イン・サイレンス。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。&lt;br /&gt;
参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。&lt;br /&gt;
1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催し、約1万人が体験しました。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://dis.dialogue.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dis.dialogue.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/201905317060/_prw_PI1im_1b8dwf2e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイアログ・イン・ザ・ダーク初、大人のための体験施設「内なる美、ととのう暗闇。」オープンのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904085197</link>
        <pubDate>Tue, 09 Apr 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」初となる、心身の美と癒しを求める大人に上質な時間を提供する体験施設を、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月9日&lt;br /&gt;


一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


2019年11月、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」初となる&lt;br /&gt;
大人のための体験施設をオープン！&lt;br /&gt;
～テーマは「内なる美、ととのう暗闇。」&lt;br /&gt;
“純度100%の暗闇”の中で身体感覚を研ぎ澄ます新感覚体験～&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ（本社：東京都中央区　代表理事：志村季世恵）は、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」初となる、心身の美と癒しを求める大人に上質な時間を提供する体験施設を、2019年11月にオープンいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」は視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメントで、1999年の日本上陸以降、約21万人にご体験をいただきました。この度オープンする新施設では、「内なる美、ととのう暗闇。」をテーマとし、禅の思想をベースとしたマインドフルネスを用いて、自然や日本文化を感じることのできる神宮外苑ならではの様々なシーンをご用意いたしました。これまでの「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」とは異なり、漆黒の暗闇での体験を通して体の中のあらゆる五感を目覚めさせ、身体感覚を研ぎ澄まし、内に秘めた美を磨く、日本だけのオリジナルプログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、施設は「三井ガーデンホテルズ」のプレミアシリーズで国立競技場至近の「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」（2019年11月22日開業）内となり、ラグジュアリーで上質な空間のもと、暗闇をお楽しみいただきます。&lt;br /&gt;
チケット発売開始は2019年夏を予定しております。体験時間や料金は後日ホームページにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オープン日】2019年11月22日（予定）&lt;br /&gt;
【チケット発売開始日】2019年夏（予定）&lt;br /&gt;
【場所】三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア（東京都新宿区霞ヶ丘町11 番3 号）　&lt;br /&gt;
　　　　　アクセス：都営大江戸線「国立競技場」駅から徒歩1 分&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　JR 中央・総武線「千駄ヶ谷」駅から徒歩5 分&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　同「信濃町」駅から徒歩6 分&lt;br /&gt;
【公式WEBサイト】 &lt;a href=&quot;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://did.dialogue.or.jp/totonou/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミアについて】&lt;br /&gt;
「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」は、神宮外苑や新宿御苑の豊かな緑に囲まれた貴重な立地にある全国5施設目の「三井ガーデンホテルズ」のプレミアシリーズです。客室は全362室、平均約25㎡と余裕を持った設計としており、ガーデンビューをお楽しみいただけるよう全客室にバルコニーを設けております。また、大浴場やフィットネスジム、ミーティングにも活用いただける多目的室も設けております。&lt;br /&gt;
さらに、最上階には屋上テラスを設け、共用スペースの充実を図り、快適で上質な空間とサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.gardenhotels.co.jp/jingugaientokyo-premier/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.gardenhotels.co.jp/jingugaientokyo-premier/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ダイアログ・イン・ザ・ダークとは】&lt;br /&gt;
1988年､ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれたダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界41カ国以上で開催され、800万人を超える人々が体験。また合わせて何千人もの視覚障害者のアテンド、ファシリテーターを雇用してきました。&lt;br /&gt;
日本では、1999年の初開催以降、21万人以上の人々が体験しています。現在は東京・浅草橋会場での企業研修プログラムや大阪の「対話のある家」を中心に開催中。&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.dialoginthedark.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.dialoginthedark.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社団法人　ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
（東京都中央区日本橋馬喰町2丁目7番15号　 ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階）　&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、ドイツ本部より日本で唯一「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」のライセンスを受けています。2020年、東京都内にて３つのコンテンツを体験できる「ダイアログ・ミュージアム」を開設予定。&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://dialogue-japan.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://dialogue-japan.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・サイレンス」：&lt;br /&gt;
聴覚障害者の案内のもと、「音のない世界」で言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント。世界では100万人が体験。日本では2017年と18年に期間限定で開催、約１万人が体験。&lt;br /&gt;
「ダイアログ・ウィズ・タイム」：&lt;br /&gt;
70歳以上のファシリテーターとともに、世代を超えた参加者たちが様々なゲームやプログラムを体験し、対話していくことで、年齢を重ねることへの新たな可能性に気付いていくエンターテイメント。日本では2017年春、１日限定でプレ開催。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104958/201904085197/_prw_PI1im_QG7aoIi5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ニコニコ超会議2019に「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」が帰ってくる！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903124124</link>
        <pubDate>Tue, 12 Mar 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメント「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月12日&lt;br /&gt;


一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


ニコニコ超会議2019に「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」が帰ってくる！&lt;br /&gt;
～テーマは「仮面舞踏会」。ニコニコ超会議オリジナルプログラムを開催～&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を、「ニコニコ超会議2019」に出展します。&lt;br /&gt;
初出展となった昨年は約200名の方々にご体験いただき、「間違いなく新しい感覚に出会える」「暗闇での一体感が楽しかった」「人がいるって安心する」などご好評をいただきました。本年は昨年に引き続き、「仮面舞踏会」をテーマに開催します。仮面を装着して暗闇へ入場し、視覚以外の感覚を研ぎ澄ましながら暗闇世界を体験するニコニコ超会議2019オリジナルのプログラムをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜企画概要＞&lt;br /&gt;
ニコニコ超会議2019×ダイアログ・イン・ザ・ダーク「仮面舞踏会」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日時】&lt;br /&gt;
2019年4月27日（土）11時00分～18時00分　　&lt;br /&gt;
　　　 4月28日（日）10時00分～17時00分&lt;br /&gt;
※体験時間は約1時間です。１日4回開催。&lt;br /&gt;
【場所】&lt;br /&gt;
幕張メッセ　7ホール内&lt;br /&gt;
【チケット情報】&lt;br /&gt;
事前予約制　1,500円（税込）　各回定員24名&lt;br /&gt;
※別途、ニコニコ超会議入場券が必要です。&lt;br /&gt;
申し込みサイト：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/niconico/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://eplus.jp/niconico/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://chokaigi.jp/2019/plan/dialoginthedark.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://chokaigi.jp/2019/plan/dialoginthedark.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪ニコニコ超会議とは≫&lt;br /&gt;
ネット発！みんなで作る日本最大級の文化祭&lt;br /&gt;
登録会員数7,500万人を超える「ニコニコの全て（だいたい）を地上に再現する」をコンセプトに開催する、ユーザーが主体となるニコニコ最大のイベントです。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;http://chokaigi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://chokaigi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪ダイアログ・イン・ザ・ダークとは≫&lt;br /&gt;
1988年､ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれたダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界41カ国以上で開催され、800万人を超える人々が体験。また、何千人もの視覚障害者のアテンド、ファシリテーターを雇用してきました。日本では、1999年の初開催以降、東京・浅草橋会場や大阪の　「対話のある家」を中心に開催、これまで21万人以上の人々が体験しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社団法人　ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
　　東京都中央区日本橋馬喰町2丁目7番15号　ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.dialogue-japan.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.dialogue-japan.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、ドイツ本部より日本で唯一「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」のライセンスを受けています。2020年、東京都内にて３つのコンテンツを体験できる「ダイアログ・ミュージアム」を開設予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・サイレンス」&lt;br /&gt;
： 聴覚障害者の案内のもと、「音のない世界」で言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント。世界では100万人が体験。日本では2017年と18年に期間限定で開催、約１万人体験。&lt;br /&gt;
「ダイアログ・ウィズ・タイム」&lt;br /&gt;
：70歳以上のファシリテーターとともに、世代を超えた参加者たちが様々なゲームやプログラムを体験し、対話していくことで、年齢を重ねることへの新たな可能性に気付いていくエンターテインメント。日本では2017年春、１日限定で初開催。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE） 2018』を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201806014530</link>
        <pubDate>Fri, 01 Jun 2018 11:34:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイアローグ・ジャパン</dc:creator>
        <description>一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、聴覚障害者の案内により、音のない世界で言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILEN...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月1日&lt;br /&gt;


一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;


言葉の壁を超えて対話を楽しむ、不思議なエンターテイメント！&lt;br /&gt;
『ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE） 2018』を開催します&lt;br /&gt;
～昨夏、日本初開催で3,500名が体験し、大好評～&lt;br /&gt;


一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、聴覚障害者の案内により、音のない世界で言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE） 2018」を、夏休み期間の7月29日（日）から8月26日（日）まで、新宿「LUMINE 0（ルミネゼロ）」で開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年夏に日本ではじめて開催され、約3,500名が体験。体験した方々からは「世界中の人と話せる！？気がします」「最初は音のない世界だったのに、あら不思議、いろんな声、笑い声などなど聞こえてきました」「対話も会話も音じゃなく心でするもの」「普段、子どもの声を聞いているようで聞いていなかったかも」と日常のコミュニケーションに関して多くの発見をしていただきました。&lt;br /&gt;
また、体験者の9割以上が「他の人にも薦めたい」と回答。今後、訪日旅行者が増大するとともに、共生社会の実現に向けたさまざまな取り組みが進む中、このプログラムが言語、国籍、性別、障害の有無などを超えたコミュニケーションの新たなヒントになることを期待しています。&lt;br /&gt;
2回目となる今回は内容をさらにパワーアップさせ、席数を増やして開催いたします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE）」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント、&lt;br /&gt;
それがダイアログ・イン・サイレンス。&lt;br /&gt;
体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。&lt;br /&gt;
参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。&lt;br /&gt;
静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。&lt;br /&gt;
そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、&lt;br /&gt;
互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。&lt;br /&gt;
たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。&lt;br /&gt;
1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。&lt;br /&gt;
これまで世界で100万人以上が体験、日本では昨年夏に初開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体験者は、ダイアログ・イン・サイレンスの特別な仕掛けと、表情やボディーランゲージのエキスパートである聴覚障害者のアテンドの案内により、知らぬ間にコミュニケーション能力が引き出され、これまで体験したことのない、新たな対話のかたちを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
私たちの「おもてなしの心」を育み、ホスピタリティを高める体験ともなるエンターテイメント、&lt;br /&gt;
ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発案者：Orna Cohen（ｵｰﾅ･ｺｰﾍﾝ）, Andreas Heinecke(ｱﾝﾄﾞﾚｱｽ･ﾊｲﾈｯｹ)&lt;br /&gt;
 (Dialogue Social Enterprise　ﾀﾞｲｱﾛｸﾞ･ｿｰｼｬﾙ･ｴﾝﾀｰﾌﾟﾗｲｽﾞ）&lt;br /&gt;
総合プロデューサー：&lt;br /&gt;
志村季世恵（バースセラピスト、一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ代表理事）&lt;br /&gt;
志村真介（ダイアログ・イン・ザ・ダーク代表）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ダイアログ・イン・サイレンス（DIALOGUE IN SILENCE） 2018」開催概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催期間】2018 年7月29日（日）～8月26日（日）29日間（予定）&lt;br /&gt;
【開催時間】11 時～19 時半スタートの回まで一日20 回開催予定（体験時間：約90 分）&lt;br /&gt;
【開催場所】LUMINE 0　NEWoMan新宿　5F&lt;br /&gt;
【参加費（事前予約制）】大人 4,500円&amp;nbsp;&amp;nbsp;大学生　3,000円　小・中・高校生 2,000 円&lt;br /&gt;
※6月１日にサイトオープン、6月6日よりご予約スタート！&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.dialogue-in-silence.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.dialogue-in-silence.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主催：一般社団法人　ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
　協賛：日本たばこ産業株式会社、オーティコン補聴器&lt;br /&gt;
　会場協力：LUMINE 0&lt;br /&gt;
　特別協力：東日本旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;
　後援:厚生労働省、東京都、一般財団法人全日本ろうあ連盟&lt;br /&gt;
　後援/Official RADIO：J-WAVE 81.3FM&lt;br /&gt;
　助成：アーツカウンシル東京&lt;br /&gt;
　制作協力：サンジェルマン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■FMラジオ　J-WAVE（81.3FM）で特別番組「サイレントラジオ」を放送！&lt;br /&gt;
ラジオ番組とあわせて、J-WAVEの公式YouTubeチャンネル「J-WAVE CHANNEL」で放送内容の&lt;br /&gt;
手話通訳同時配信を行います。耳だけでなく、瞳でもラジオを「聴く」、新しい試みです！&lt;br /&gt;
放送日：7月29日（日）22時00分～22時54分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主催団体】&lt;br /&gt;
一般社団法人　ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋馬喰町2丁目7番15号　 ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階　&lt;br /&gt;
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、ドイツ本部より日本で唯一「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・ウィズ・タイム」のライセンスを受けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」：&lt;br /&gt;
全に光を遮断した“純度100％”の暗闇の中を、視覚障害者のアテンドによりグループを組んで体験するソーシャルエンターテインメント。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界41カ国以上で開催、800万人を超える人が体験。日本では1999年11月の初開催以降、現在は東京「Tokyo Diversity Lab.」と大阪「対話のある家」を中心に、これまで約20万人以上が体験している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダイアログ・ウィズ・タイム」：&lt;br /&gt;
70歳以上のファシリテーターとともに、世代を超えた参加者たちが様々なゲームやプログラムを体験し、対話していくことで、&lt;br /&gt;
年齢を重ねることへの新たな可能性に気付いていくエンターテインメント。日本では2017年春、１日限定で初開催。&lt;br /&gt;

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