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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>運用経験者が利便性を追求し考案したクラウドコンタクトセンター分析管理サービス「Mieta」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009305133</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2020 11:10:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description> クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16 代表取締役社長：武内 寿憲、以下、ＡＲＩ）は、コン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16 代表取締役社長：武内 寿憲、以下、ＡＲＩ）は、コンタクトセンターにおける様々なデータを一画面で分析・可視化を可能にしたクラウドコンタクトセンター分析管理サービス「Mieta（ミエタ）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
また、Mietaはアマゾン ウェブ サービス（以下、AWS）のクラウド型コンタクトセンター「Amazon Connect（アマゾン コネクト）」と連携することにより、ロケーションフリーなコンタクトセンターを実現することも同時に可能としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラウドコンタクトセンター分析管理サービス「Mieta」とは&lt;br /&gt;
現状、多くのコンタクトセンターが抱えるサービス選定における根本的な課題として、「導入決定者」と実際にサービスを利用する「ユーザ」の間で、求める機能に差が生じているケースが多く、ユーザであるオペレーターやスーパーバイザーなどの運営メンバにとって不足な機能や過剰すぎる機能により本来の運営に沿ったサービスを導入が出来ないという課題が生じています。&lt;br /&gt;
「Mieta」は、その課題に取り組み、本来コンタクトセンター運営に必要なサービス機能を厳選し、一画面で分析・可視化を可能にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Mieta公式サイト】&lt;a href=&quot;https://mieta-cc.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mieta-cc.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Mieta」の機能&lt;br /&gt;
　「Mieta」は、「エージェントスコープ」「リアルタイム」「ヒストリカル」の3視点から、それぞれのコンタクトセンターにあったKPI軸を分析・可視化することが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・直感的な操作を追求したUI&lt;br /&gt;
オペレーター、スーパーバイザーなどポジションごとに操作画面をカスタマイズできる機能を搭載し、それぞれのポジションにあった管理画面やレポート機能でコンタクトセンターの効率を最大化します。&lt;br /&gt;
・一画面でセンター全体の運用状況を可視化&lt;br /&gt;
応答率、占有率、待ち呼などの基本情報やオペレーターの稼働状況や経験年数といったコンタクトセンターを運用する上で必要な情報を一画面でリアルタイムに可視化することでコンタクトセンターの運用を強力にサポートします。&lt;br /&gt;
・必要な分析レポートを一括出力&lt;br /&gt;
「エージェントスコープ」「リアルタイム」「ヒストリカル」の3つの分析軸で本来求められている分析を「Mieta」上で表示、必要な分析だけを一度にレポート出力することが可能です。&lt;br /&gt;
・ロケーションを問わないセンター運営&lt;br /&gt;
Amazon Connect連携で必要な情報を、どこからでもリアルタイムに可視化することで、コンタクトセンターの在宅勤務やテレワークにも対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■独自機能「エージェントスコープ」&lt;br /&gt;
「Mieta」独自の可視化・分析機能「エージェントスコープ」はコンタクトセンター全体の様々な情報から必要な情報のみを厳選し、リアルタイムに一画面で可視化する機能です。&lt;br /&gt;
この機能により、オペレーターの通話状況の可視化だけでなく、経験年数や使用中のキュー名など、総合的なオペレーターの状況を可視化することができ、オペレーター育成にも有効な役割を果たすことが可能となります。また、スーパーバイザーの稼働状況なども併せて一画面で把握することができるため、在宅勤務やBCPなど遠隔で対応する場合でもコンタクトセンター全体の稼働状況をリアルアイムで瞬時に把握することも可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Amazon Connect連携&lt;br /&gt;
クラウド型コンタクトセンター「Amazon Connect」と連携することにより、ローケーションフリーなコンタクトセンターを実現することが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Amazon Connect公式サイト】&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/connect/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aws.amazon.com/jp/connect/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社のエンドースメント&lt;br /&gt;
本発表にあたり、日本におけるAWS クラウドの導入支援を行うアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナーアライアンス統括本部 執行役員 統括本部長 渡邉 宗行氏は以下のように述べています。&lt;br /&gt;
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社は、ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社様のAmazon Connectと連携された「クラウドコンタクトセンター分析管理サービス」の発表を歓迎します。&lt;br /&gt;
AWSが提供する革新的な「Amazon Connect」は、企業が簡単に、低コストで、より良いカスタマーサービスを提供開始できる、セルフサービスのクラウド型コンタクトセンターサービスです。「Amazon Connect」と連携された「クラウドコンタクトセンター分析管理サービス」が、多くの企業およびお客様に様々な付加価値を提供することを確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ARIの強み&lt;br /&gt;
・コンタクトセンター運営に特化したコンサルティング&lt;br /&gt;
・10年以上にわたりコンタクトセンターシステム構築に携わってきた確かな知識と実績&lt;br /&gt;
・AWSアドバンスドコンサルティングパートナーとしての、豊富な専門知識と経験&lt;br /&gt;
・クラウドコンタクトセンター分析管理サービス「Mieta」の運用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの強みを生かし、コンタクトセンターの立ち上げから、システムの構築や導入後のサポートまでトータルで提供することが可能です。&lt;br /&gt;
ARIは今後もお客様の要望や課題解決に寄り添い、最適なコンタクトセンターサービスの開発、提供を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です&lt;br /&gt;
※アマゾン ウェブ サービス､AWS、Amazon Connectは、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
社 名　　 ：ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（略称：ＡＲＩ）&lt;br /&gt;
設 立　　 ：2010年1月&lt;br /&gt;
資 本 金　：1億円&lt;br /&gt;
事業内容&amp;nbsp; ：クラウド技術活用を主としたコンサルティング及びソリューション サービス事業&lt;br /&gt;
グループ事業所：東京、大阪、名古屋&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ari-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ari-jp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「DX無料オンラインセミナー」内製化の勘所と落とし穴</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202007292552</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description>   クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役社長：武内寿憲、以下、ＡＲＩ）は、「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役社長：武内寿憲、以下、ＡＲＩ）は、「DX無料オンラインセミナー」内製化の勘所と落とし穴を8月4日（火）に開催することをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、『エンジニアリング組織論への招待』の著者である広木大地氏（株式会社レクター）をゲスト講演スピーカーとして迎え、ユーザー企業が主体となってシステム構築の「内製化」を進める際のポイントを共有いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【登壇者、広木氏からのコメント】&lt;br /&gt; 
DXのための内製化が色々と叫ばれる昨今、ベンダー企業 / SES企業とどんな形で付きあっていくのがいいか、また、自社開発企業においても内製化のメリットが全然出ない形で開発しているなど、単純な内製から共創、融合ができるようにはどうしたらよいか。そんなお話をします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
開催日時：2020年8月4日（火）　15：00〜16：30&lt;br /&gt; 
開催方法：オンラインセミナー（Zoomによるウェビナー形式）&lt;br /&gt; 
定員：150名 / 参加費：無料&lt;br /&gt; 
ゲストスピーカー：株式会社レクター取締役　一般社団法人日本CTO協会理事　広木大地&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■セミナー申込URL&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://connpass.com/event/182761/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://connpass.com/event/182761/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な対象者&lt;br /&gt; 
企業の情報システム部門、サービス開発部門、デジタル推進担当部門のマネジメント / ご担当者様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■タイムテーブル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
15:00～ 
全体挨拶 
 ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　執行役員&lt;br /&gt; 山岡択哉&lt;br /&gt;  
 
 
15:10～ 
【ゲスト講演】これだけは押さえたい内製化の勘所と陰に潜む落とし穴 
株式会社レクター取締役　一般社団法人日本CTO協会理事　広木大地 
 
 
15:55～ 
内製化におけるSIerとの付き合い方 
 ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　取締役執行役員&lt;br /&gt; 中野康雄&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　会社概要】&lt;br /&gt; 
社名：ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（略称：ＡＲＩ）&lt;br /&gt; 
設立：2010年1月&lt;br /&gt; 
資本金：1億円&lt;br /&gt; 
事業内容：クラウド技術活用を主としたコンサルティング及びソリューションサービス事業&lt;br /&gt; 
グループ事業所： 東京、大阪、名古屋&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ari-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ari-jp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ」新サービスプラン「LOOGUE FAQ Lite」をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202004169057</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2020 14:01:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description> テレワーク、在宅勤務をサポートする従業員問い合わせ特化型AIチャットボット 「LOOGUE FAQ」新サービスプラン「LOOGUE FAQ Lite」をリリース ～緊急事態宣言を受け4月17日より最...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
テレワーク、在宅勤務をサポートする従業員問い合わせ特化型AIチャットボット&lt;br /&gt;
「LOOGUE FAQ」新サービスプラン「LOOGUE FAQ Lite」をリリース&lt;br /&gt;
～緊急事態宣言を受け4月17日より最大2カ月間無償提供を開始～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16 代表取締役社長：武内 寿憲、以下、ＡＲＩ）は、従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ」の新たなサービスプラン「LOOGUE FAQ Lite」を4月17日（金）にリリースしたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　また、日本政府が4月7日に発令した新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言を受け、新サービスプラン「LOOGUE FAQ Lite」を最大2カ月間無償で提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LOOGUE FAQ Lite」無償提供の概要&lt;br /&gt;
　政府により発令された新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言を受けて、多くの企業や事業者が在宅勤務やテレワークの対応を進めていく中、増加しがちな従業員からの在宅勤務やテレワークに関する問い合わせ業務を支援するために、本日より従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ Lite」を最大2カ月間無償で提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象製品】　　　従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ Lite」&lt;br /&gt;
【お申し込み対象】新規に「LOOGUE FAQ」をご利用いただく法人・団体の方&lt;br /&gt;
【お申し込み期間】2020年4月17日（金）～2020年5月31日（日）&lt;br /&gt;
【無償提供期間】　ご利用開始から最大2カ月間&lt;br /&gt;
※今後の状況に応じて期間を変更する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無償提供は下記URLお申し込みフォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
弊社担当よりご連絡いたします。&lt;br /&gt;
お申し込みフォーム：　&lt;a href=&quot;https://loogue.net/demo/input.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://loogue.net/demo/input.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※無償提供期間終了後、有償サービスに自動的に移行することはございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お申込みについての注意事項＞&lt;br /&gt;
・ご利用は、法人のお客様に限ります。&lt;br /&gt;
・1社（団体）様につき、1件のお申込みとさせていただきます。&lt;br /&gt;
・弊社により、同業・競合他社などご利用不適当と判断した場合、過去に本トライアルをご利用されたことがある場合、その他弊社規定によりお申込みのお断りやご利用の中断をさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ Lite」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ」に新たに追加されたプランです。&lt;br /&gt;
「LOOGUE FAQ」従来の瞬時なPDCAで15分/週メンテナンスの実現や従業員からの問い合わせに特化するため独自技術を用いた3つの特長はそのままに、月額75,000円(税別)～ご利用いただけるプランになります。&lt;br /&gt;
　通常75,000円(税別)より提供しております「LOOGUE FAQ Lite」を新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言を受け、最大2カ月間無償で提供いたします。&lt;br /&gt;
テレワークや在宅勤務時の従業員からの問い合わせ対応に是非ご活用ください。&lt;br /&gt;
【LOOGUE FAQ公式サイト】&lt;a href=&quot;https://loogue.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://loogue.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜従業員の問い合わせに特化した「LOOGUE FAQ」3つ特長＞&lt;br /&gt;
・従業員問い合わせ向けに独自開発されたAIエンジン「LLDS（Log Learning Dictionary System）」&lt;br /&gt;
・問い合わせに対して関連する回答を一覧で表示できる「インテリジェントカテゴライザー」&lt;br /&gt;
・よくある従業員からの問い合わせ内容を元に作成された「標準FAQテンプレート」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
社　　名　　：ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（略称：ＡＲＩ）&lt;br /&gt;
設　　立　　：2010年1月&lt;br /&gt;
資 本 金 　　：1億円&lt;br /&gt;
事業内容　　：クラウド技術活用を主としたコンサルティング及びソリューションサービス事業&lt;br /&gt;
グループ事業所：東京、大阪、名古屋&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ari-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ari-jp.co&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104977/202004169057/_prw_PI3im_CcB2HWyt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>テレワーク時の労働生産性維持にも有効「BtoE Tech」従業員問い合わせ特化型AIチャットボット LOOGUE FAQ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003238322</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description> テレワーク時の労働生産性維持にも有効「BtoE Tech」 チャットボット導入で8割以上の従業員が業務軽減を実感 ～従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ」へリニューアル～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テレワーク時の労働生産性維持にも有効「BtoE Tech」&lt;br /&gt;
チャットボット導入で8割以上の従業員が業務軽減を実感&lt;br /&gt;
～従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ」へリニューアル～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16 代表取締役社長：武内 寿憲、以下、ＡＲＩ）は、AIチャットボット「LOOGUE FAQ」を4月1日に従業員問い合わせに特化したAIチャットボットに、リニューアルしたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　また、リニューアルに伴いチャットボットを社内利用している企業の経営者、総務部、情報システム部門における200人を対象に「チャットボットに関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査期間　：2019年11月&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査対象　：お勤め先でチャットボットを導入し、メンテナンスを担当している方200名&lt;br /&gt;
調査方法　：WEB調査及び書面アンケート&lt;br /&gt;
調査会社　：株式会社クロス・マーケティング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果】&lt;br /&gt;
◆8割以上の方がチャットボットを導入したことで業務が改善され「BtoE Tech」を実感&lt;br /&gt;
◆チャットボット導入後に最も改善された業務は「従業員の入社、退職や雇用保険など社員情報管理に関する業務」（86件）&lt;br /&gt;
◆チャットボットのメンテナンスを「複雑だと感じる方」従業員は81.7％&lt;br /&gt;
◆チャットボットのメンテナンス時間は平均で週に2.92時間、1か月に11.68時間に！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【BtoE Techとは】&lt;br /&gt;
福利厚生や社内教育、業務支援など、企業が従業員に向けて提供するサービス領域である&lt;br /&gt;
BtoE（Business to Employee）において単純作業や従業員からの問い合わせ業務をAIやRPAなどのITソリューションに置き換えていくことです。&lt;br /&gt;
BtoE領域のサービスは企業に勤めるすべての従業員が利用するため、この領域の生産性を見直すことで労働生産性の最大化の近道になると考えられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■労働生産性の最大化のカギは「BtoE Tech」に
　昨今、加速度的に労働人口が減少しており、多くの企業が働き方改革を進めている中、労働生産性を最大化させる新たな取り組みとして「BtoE Tech」が注目されています。&lt;br /&gt;
　また、感染症流行などの社会的インシデント発生時におけるテレワークや在宅勤務時において企業が行う対策の一つとしても有効と考えられています。&lt;br /&gt;
　弊社調査によるとBtoE領域で従事する従業員に対して、「チャットボット導入前と導入後で自身の業務が改善されたか？」と質問した場合8割以上（84.5％）が「軽減された」と回答しており、「BtoE Tech」の効果を実感していることがわかります。［図1］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［図1］&lt;br /&gt;
　また、「チャットボット導入前に負担だった業務で導入後改善された業務は何ですか？」と質問すると、最も改善された業務は「従業員の入社、退職や雇用保険など社員情報管理に関する業務」（82件）次いで「備品やノベルティの在庫管理に関する業務」（73件）という回答でした。［図2］これは「チャットボット導入前に負担だった業務」の回答と同様で、チャットボットは従業員の負担が大きい業務を軽減できるITソリューションといえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［図2］&lt;br /&gt;
■チャットボットの問題点はメンテナンスの複雑さ
　実際にチャットボットを導入している方に「チャットボットの運用、メンテナンス方法が複雑だと感じるか？」という質問したところ「複雑だと感じる」と答えた人が約8割(81.7％)にのぼりました。そこで、「メンテナンスに何時間をかけているか？」質問したところ平均は1週間あたり「2.92時間」となり、1か月に「11.68時間」もの時間をチャットボットのメンテナンスにかけているとわかりました。[図3]&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[図3]&lt;br /&gt;
■産業医が語る「BtoE Tech」で実現する健康経営
　近年、経営者が従業員の「働き方」を重要視する傾向が非常に強くなっており「健康経営」への注目が集まっています。従業員の健康に投資することは、従業員の活力向上や組織の活性化をもたらし、生産性の向上や株価向上につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
　そのような流れの中BtoEといわれる社員サービス領域にITソリューションを導入する企業も増えてきています。BtoE領域における単純作業や問い合わせ対応などの業務をITソリューションに置き換えていく、「BtoE Tech」は、担当者の業務改善だけでなく、その企業全体の生産性に大きく影響するものです。人手不足のなか、これからの企業にとって必須になってくる可能性があるのではないかと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
林　幹浩（はやし・みきひろ） &lt;br /&gt;
東京大学工学部卒、通商産業省（現経済産業省）で産業行政に携わり、ニューヨーク大学経営大学院（NYU）にてMBA取得後、ヘルスケアビジネスの事業開発を手掛ける。&lt;br /&gt;
医学の魅力に惹かれ、北海道大学医学部で学んで医師となり、現在は総合診療、産業衛生、メンタルケアを専門としている。&lt;br /&gt;
さまざまな業態の企業の産業医・顧問医を務め、健康経営コンサルティング・組織開発に携わるとともに、新たなヘルスケアビジネスのアクセラレーターとしても活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■瞬時なPDCAで15分メンテナンス/週でお手軽運用を実現！
　従業員問い合わせ特化型AIチャットボット「LOOGUE FAQ（ローグ エフエーキュー）」
&lt;br /&gt;
　リニューアルした「LOOGUE FAQ」は瞬時なPDCAを実現し15分/週のメンテナンスを実現した&lt;br /&gt;
AIチャットボットです。従業員からの問い合わせに特化するため独自技術を用いた3つの特長で、BtoE領域における従業員からの問い合わせ業務を軽減し働き方改革を強力にサポートしていきます。&lt;br /&gt;
【LOOGUE FAQ公式サイト】&lt;a href=&quot;https://loogue.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://loogue.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜従業員の問い合わせに特化した「LOOGUE FAQ」3つ特長＞&lt;br /&gt;
・従業員問い合わせ向けに独自開発されたAIエンジン「LLDS（Log Learning Dictionary System）」&lt;br /&gt;
・問い合わせに対して関連する回答を一覧で表示できる「インテリジェントカテゴライザー」&lt;br /&gt;
・よくある従業員からの問い合わせ内容を元に作成された「標準FAQテンプレート」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
・強力な自然言語解析エンジンを活かし、問い合わせる人にも問い合わせを受ける窓口担当者にもストレスをかけない有人対応チャットを近日中に提供予定。有人チャットは音声による問い合わせにも対応することが可能。&lt;br /&gt;
・コールセンターサービスと組み合わせて、問い合わせ内容のリアルタイムな会話分析機能を提供予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
社　　名　　：ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（略称：ＡＲＩ）&lt;br /&gt;
設　　立　　：2010年1月&lt;br /&gt;
資 本 金 　　：1億円&lt;br /&gt;
事業内容　　：クラウド技術活用を主としたコンサルティング及びソリューションサービス事業&lt;br /&gt;
グループ事業所：東京、大阪、名古屋&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ari-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ari-jp.co&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104977/202003238322/_prw_PI6im_A8t3Eg5k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＡＲアドバンストテクノロジ AWS Partner Network（APN）アドバンスドコンサルティングパートナーに認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001095571</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jan 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description>クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16 代表取締役社長：武内 寿憲、以下、ＡＲＩ）は、アマゾ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月15日&lt;br /&gt;


ＡＲアドバンストテクノロジ&lt;br /&gt;


ＡＲアドバンストテクノロジは、AWS Partner Network（APN）&lt;br /&gt;
アドバンスドコンサルティングパートナーに認定されました&lt;br /&gt;


クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16 代表取締役社長：武内 寿憲、以下、ＡＲＩ）は、アマゾンウェブサービス(以下、AWS)から、AWS Partner Network（以下、APN）アドバンスドコンサルティングパートナーに認定されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■AWS Partner Network（APN）とは&lt;br /&gt;
AWSを活用して顧客向けのソリューションとサービスを構築しているテクノロジーおよびコンサルティング企業向けのグローバルパートナープログラムです。&lt;br /&gt;
*引用元：&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/partners/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://aws.amazon.com/jp/partners/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■APNアドバンスドコンサルティングパートナーとは&lt;br /&gt;
APNコンサルティングパートナーには、プレミア、アドバンスド、セレクト、レジスタードという4つのパフォーマンスティアがあり、会社のAWSに関する専門知識とエンゲージメントのレベルを高めることによって、APNのティアの階段の指標としています。*1&lt;br /&gt;
APNアドバンスドコンサルティングパートナーは、APNの中でもAWSに関する営業・技術体制があり、AWSでのシステムインテグレーションやアプリケーション開発などの実績が非常に豊富なパートナーが取得できるもので、ＡＲＩはこの度セレクトからアドバンスドへ認定されました。*2&lt;br /&gt;
*1 引用元：&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/partners/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://aws.amazon.com/jp/partners/consulting/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*2 引用元：&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/solutions/solution-providers-japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://aws.amazon.com/jp/solutions/solution-providers-japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ＡＲＩが提供するAWSサービス&lt;br /&gt;
ＡＲＩは 「先進性ある技術を通して、顧客の問題解決と社員の幸せを創造し、社会の未来発展に貢献する」を経営理念に掲げ、長年培ってきたクラウド技術をベースに、AWSの豊富な専門知識を用いてビジネスの成功を支援いたします。基本的なインフラ導入やクラウド移行だけでなく、お客様のビジネスの課題に対しAWSの専門知識を持ったコンサルタントが上流設計、構築、導入までを担当。&lt;br /&gt;
弾力性の高いDevOps環境構築など、ビジネスのクラウド最適化をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ＡＲＩのAWS事業展開&lt;br /&gt;
ＡＲＩでは多数のAWS公式認定資格保持者が在籍しており、AWSのプロフェッショナルチームとしてお客様のビジネスに貢献しております。&lt;br /&gt;
今後もクラウドアーキテクチャの中におけるDevOps、コンテナサービス、Amazon Connect、クラウド移行などAWSサービスの技術領域をさらに強化していき、それらを主軸としたクラウド導入支援を高品質かつ迅速に実装することのできるコンサルティングパートナーとしてお客様のビジネスを支援してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ＡＲＩ「クラウド型データプラットフォームDomo」コンサルタント認定を取得し事業強化へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907088416</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2019 11:01:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description>クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、クラウド型...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月8日&lt;br /&gt;


ARアドバンストテクノロジ&lt;br /&gt;


ＡＲＩ、「クラウド型データプラットフォームDomo」&lt;br /&gt;
コンサルタント認定を取得しデータコンサルティング事業強化へ&lt;br /&gt;
～Domo社認定販売・導入パートナー契約も締結～&lt;br /&gt;


クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、クラウド型データプラットフォームDomoを提供するDomo, Inc.（本社：米国ユタ州、創業者兼CEO：ジャシュ ジェイムズ　以下、Domo社）の「Domoサービスコンサルタント認定」を取得し、Domo社認定の販売・導入パートナー契約も締結致しました。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://tech.ari-jp.com/domo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tech.ari-jp.com/domo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ARIは、今回の「Domoサービスコンサルタント認定」取得により、Domoを活用した&lt;br /&gt;
データコンサルティングに注力します。データ活用とDomoに精通したコンサルタントが、データ駆動型経営を目指す企業に、Domoの導入から運用、教育まで幅広くサービスを提供し、データ活用による経営の可視化と革新を積極的に支援致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Domoについて&lt;br /&gt;
Domoは、従来のBIと一線を画し、高度な統合性と拡張性を備えた最新鋭のクラウド型&lt;br /&gt;
データプラットフォーム。様々なデータへアクセスを実現するコネクターやETL機能を内包し、データ準備段階の煩雑なオペレーションを極小化。優れたユーザーインターフェ&lt;br /&gt;
ースにより、利用者が必要とするあらゆるビジネス情報について単一のインターフェー&lt;br /&gt;
スから直接かつリアルタイムなアクセスを実現。データによるコラボレーションやスピ&lt;br /&gt;
ーディーな意思決定を推進し、データ駆動したビジネスの実現を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Domo社のコンサルタント認定について&lt;br /&gt;
「Domoサービスコンサルタント認定」は、Domoサービスのビジネスコンサルタント、テクニカルコンサルタントそれぞれの資格を取得したDomoのパートナー企業に付与さ　れる認定となり、Domoのソリューションを活用したプロジェクトのコーディネイトと推進を担い、テクニカルコンサルタントは、Domoのテクノロジーを活用した効果的な導入や効率的な運用支援を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Domo社からのエンドースメント&lt;br /&gt;
先進性ある技術を通して、企業革新に取り組んでいるARIが、今回の認定取得に伴い、Domoがビジネスのためのオペレーティングシステムとして、より高い付加価値と高品質なサービスをお客様に提供されることを期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドーモ株式会社&lt;br /&gt;
マネージングディレクター ディスクリート製造サプライチェーン、オートモーティブ担当&lt;br /&gt;
アジアパシフィック・日本地域COO&lt;br /&gt;
ジョン クラーク &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>社内のデータ資産をフルに活かすAIドキュメント検索ボット 『LOOGUE BIGdocument』サービス提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905076070</link>
        <pubDate>Wed, 08 May 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description>クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、企業におけ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月8日&lt;br /&gt;


ＡＲアドバンストテクノロジ&lt;br /&gt;


社内のデータ資産をフルに活かすAIドキュメント検索ボット&lt;br /&gt;
『LOOGUE BIGdocument』サービス提供を開始&lt;br /&gt;
～検索効率の最大化とデータ利活用の追求～&lt;br /&gt;


クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、企業における「働き方改革」を支援するAIチャットボットサービスのLOOGUE FAQの新シリーズとして『LOOGUE BIGdocument（ローグ ビッグドキュメント）』の提供を7月1日より開始いたします。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://loogue.net/bigdocument/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://loogue.net/bigdocument/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今におけるデジタルデバイスやクラウドサービスの普及によりデジタルデータの量は飛躍的に増大しており2020年には約40ゼタバイトに達すると予想※1されています。また一般的に企業における情報検索に費やす時間は、一人当たり週に9.5時間、年間約144時間にも及ぶ※2と言われています。&lt;br /&gt;
LOOGUE BIGdocumentは、企業内にてビッグデータ化した大量なドキュメントファイルから、ユーザーが必要とするドキュメントの検索と入手を支援します。LOOGUE BIGdocumentは、それぞれのドキュメントの内容をキーワードで分析することによって、ユーザーが正確にドキュメント内容を把握していない場合でも、AIチャットボットから質問するだけで対象ドキュメントの選択を極めて簡単に行うことが可能です。これにより検索された複数ファイルからユーザーが必要とする情報の閲覧と入手を容易にするとともに、企業内における情報活用を促進することで業務効率の改善や生産性の向上に貢献します。&lt;br /&gt;
※1総務省　情報通信白書&lt;br /&gt;
※2米国IDC. WHITE PAPER - The Hidden Costs of Information Work&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、LOOGUE BIGdocumentは、クラウドに蓄積された非構造データ含む大量のデータファイルを分析し、企業にとって有益なデータベースを構築することができるため自動データのモデル化を実現することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&amp;lt;ローグビッグドキュメント システム概要図&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Azure Databricksを利用した高度分析処理&lt;br /&gt;
日本マイクロソフトが提供するクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」のAzure Blob Storageに蓄積された大量のオンプレミスのファイルをAzure Databricks上のLOOGUEの独自自然言語モデル生成処理を並列稼働させることで、大量の非構造データを高速に分析し、チャットからの検索に必要となる大量のモデルファイルを短時間で生成します。他の並列分散処理と比較してコスト面で有利なAzure Databricksを採用することで積極的なモデルファイルの生成サイクルを実現し、お客様の検索精度の進化に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Azure Searchと独自技術の連携による自然言語検索&lt;br /&gt;
Azure SearchとLOOGUEの独自自然言語検索技術の連携により、質問者からの問い合わせに対して大量データから適切な聞き返しと対象の絞り込みを行い、効率的な情報提供を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LOOGUE BIGdocument利用例&lt;br /&gt;
＜ドキュメント名が思い出せなくとも、必要なデータが手元に＞&lt;br /&gt;
文書名を思い出せなくてもチャットボットによる対話をベースにドキュメントの関連性を解析することにより、大量のデータ群から必要なドキュメントを取り出すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ドキュメントのインデックス化と、カテゴリを自動生成がデータ整理を支援＞&lt;br /&gt;
ドキュメント内の単語の関連性を解析してインデックス化し、カテゴリを自動生成することにより、高速検索を実現します。チャットボットの対話画面で、ほしいドキュメント候補が複数推奨表示されるため、データ整理をしなくても目的に沿ったドキュメントの入手が可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜データ保存先がどこであっても一括検索＞&lt;br /&gt;
LOOGUE BIGdocumentなら、データ保存先の環境を意識してなくても、ドキュメント検索が可能です。オンプレミス環境にあるデータも、データの自動集約機能によりクラウド上で一元管理が実現できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 日本マイクロソフト株式会社からのエンドースメント&lt;br /&gt;
日本マイクロソフトは、ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社によるLOOGUE BIGdocumentの提供開始を心より歓迎いたします。今回、LOOGUE BIGdocumentにApache Sparkベースの分析基盤 Azure Databricksをご採用いただくことで、企業内に眠っている大量のドキュメントを高速に分析できようになりました。本ソリューションの活用により、企業の業務効率化、社員の生産性向上を期待しております。日本マイクロソフトは引き続きＡＲアドバンストテクノロジ株式会社と連携し、お客様のデジタルトランスフォーメーションの推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本マイクロソフト株式会社&lt;br /&gt;
執行役員&lt;br /&gt;
パートナー事業本部 パートナービジネス統括本部&lt;br /&gt;
統括本部長 金古 毅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
社　　　名：ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（略称：ＡＲＩ）&lt;br /&gt;
設　　　立：2010年１月&lt;br /&gt;
資 本 金：1億円&lt;br /&gt;
事業内容：クラウド技術活用を主としたコンサルティング及びソリューションサービス事業&lt;br /&gt;
グループ事業所： 東京、大阪、名古屋&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ari-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ari-jp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※Microsoft、Azureは、米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104977/201905076070/_prw_PI1im_4fX2PtK3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIバーチャルエージェントとして時代に合わせたロゴに刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904245790</link>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description>クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、企業におけ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月25日　&lt;br /&gt;


ARアドバンストテクノロジ株式会社&lt;br /&gt;


AIバーチャルエージェントとして時代に合わせたロゴに刷新&lt;br /&gt;
～『LOOGUE FAQ』に新機能をリリース複数のチャットボットを同時に管理するマルチテナントプラン～&lt;br /&gt;


クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、企業における「働き方改革」を支援するAIチャットボット”サービス”『LOOGUE FAQ（ローグ エフエーキュー）』をさらに促進するAIバーチャルエージェントとして、製品ラインナップに統一感を図れるデザインを目指し、ロゴ刷新を実施致しました。&lt;br /&gt;
LOOGUE FAQ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://loogue.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://loogue.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しいロゴタイプについては以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【マルチテナントプランの提供を開始】&lt;br /&gt;
新機能として、マルチテナントプランの提供を6月1日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルチテナントプランでは、１つのライセンスで複数チャットボット利用を実現します。テナント毎にFAQ（質問と回答を組み合わせた2列のエクセルデータ）を切り分けることで、ユーザーからの問い合わせに応じた複数のチャットボットの提供が可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&amp;lt;マルチテナントプラン機能イメージ&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルチテナントプラン活用により、企業内の部門ごとで利用可能なチャットボット作成や業務別、各種サービス別での利用可能なチャットボットなども作成することができます。　これによりチャットボットの導入コストや運用コストなどが大幅に削減できると共に問い合わせのニーズに沿ったきめ細かな回答と運用が実現可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで『LOOGUE FAQ』は、AIチャットボットとしてMicrosoft製品を含む他社製品との連携、多言語など機能の拡充を行ってまいりましたが、今回のマルチテナントプランの提供を契機にロゴを刷新し、企業におけるチャットボット活用をさらに促進するAIバーチャルエージェントとしての活用機会のさらなる拡充に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LOOGUE FAQ マルチテナントプラン&lt;br /&gt;
（複数のFAQデータを１ライセンスで管理、1テナント＝1FAQデータ）&lt;br /&gt;
・マルチテナント5（3〜5テナント）&lt;br /&gt;
・マルチテナント10（6〜10テナント）&lt;br /&gt;
・マルチテナント20（11テナント以上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LOOGUE FAQ&lt;br /&gt;
従来のルールベース型のチャットボットには必要とされる類義語、言葉の揺らぎ、カテゴリ、聞き返しの挙動などの事前定義が不要です。&lt;br /&gt;
QとAの2列のFAQで簡単かつスピーディーに導入できます。お客様独自の固有辞書の登録も可能。導入と運用のコスト最小化を目指したチャットボットです。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://loogue.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://loogue.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LOOGUE FAQ活用例&lt;br /&gt;
＜組織別テナント活用＞&lt;br /&gt;
企業における総務部門、人事部門、情報システム部門の問い合わせエージェントとしての活用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜情報のカテゴリ別テナント活用＞&lt;br /&gt;
お客様の問い合わせや特定の技術情報など特定の情報やナレッジのカテゴリ別にテナントを分けて活用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜問い合わせ元別テナント活用＞&lt;br /&gt;
お客様、従業員、社内グループといったチャットボットへ問い合わせるソース別にテナントを分けて活用&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104977/201904245790/_prw_PI1im_S84028O4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＡＲアドバンストテクノロジ、事業拡大に伴い渋谷に増床</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901312754</link>
        <pubDate>Fri, 01 Feb 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description>クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、事業拡大に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月1日&lt;br /&gt;


ARアドバンストテクノロジ株式会社&lt;br /&gt;


ＡＲアドバンストテクノロジ、事業拡大に伴い渋谷に増床&lt;br /&gt;
～組織の壁を越えて出会いやアイデアが生まれるオフィス誕生～&lt;br /&gt;


クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、事業拡大に伴う従業員増加への対応のため、2018年12月に東京・渋谷にオフィスを増床しました。&lt;br /&gt;
■ホームページURL：&lt;a href=&quot;https://ari-jp.com/lp/A.R.I_Innovationlab_lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ari-jp.com/lp/A.R.I_Innovationlab_lp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ARIでは、アイデアが生まれるキッカケをつくるため、組織の壁を越えて人と人の交流ができるようなフリースペースやカフェのようにリラックスできるソファースペースなどをInnovation Lab（イノベーション ラボ）としてワーキングスペースを開設し、コミュニケーションの円滑化を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■緑溢れるリラックスできるオフィス&lt;br /&gt;
緑が溢れる気持ち良いセッションスペースでクリエイティビティを最大限に引き出し、より良いものを創造するための空間を実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■成長をテーマにしたアートで遊び心あるスペースに&lt;br /&gt;
アーティストによる壁面へアートを施しオフィス全体を街角のカフェのような空間で誰でも自由にスペースを使用することで社内のコミュニケーション活性化を促進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
社　　　名：ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（略称：ＡＲＩ）&lt;br /&gt;
設　　　立：2010年１月&lt;br /&gt;
資 本 金：10,000万円&lt;br /&gt;
事業内容：クラウド技術を主としたソリューションサービス事業&lt;br /&gt;
グループ事業所： 東京、大阪、名古屋&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ari-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ari-jp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104977/201901312754/_prw_PI1im_lg5bliLW.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>クラウドソリューションのARI、UiPath社と 開発リソースパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201812031006</link>
        <pubDate>Wed, 05 Dec 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ARアドバンストテクノロジ</dc:creator>
        <description>クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、RPA（R...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月5日&lt;br /&gt;


ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社&lt;br /&gt;


クラウドソリューションのARI、UiPath社と開発リソースパートナー契約を締結&lt;br /&gt;


クラウド技術を活用したソリューションやコンサルティングサービスを提供するＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（所在地：東京都渋谷区渋谷1-14-16　代表取締役：武内 寿憲、以下、ARI）は、RPA（Robotic Process Automation）分野において世界のリーディングカンパニーである米UiPath(ユーアイパス)社の日本法人であるUiPath株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役CEO：長谷川 康一、以下UiPath社）より開発リソースパートナーとして認定されました。今後ARIは、クラウドやAIに加え、RPA領域においてもソリューション提供体制の充実を図り、お客様のビジネスの自動化、効率化を推進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
働き方改革により、人々のワーク・ライフ・バランスの実現や生産性の向上が求められる中、国内における生産年齢人口は1995年の9700万人をピークに2027年には7000万人まで減少すると予測されており*、企業における人材確保や業務の省力化・効率化は重要性を増しております。&lt;br /&gt;
ARIではこれまでクラウドを含めたシステム領域の自動化に取り組んでまいりましたが、今回のUiPath開発リソースパートナーの認定を機に、RPAの導入によるビジネス領域の自動化を推進します。ソリューションからコンサルティングまで提供できるARIの強みを活かし、システム領域から業務領域まで連続した幅広いビジネスプロセスの改善を支援し、企業の課題解決と生産性向上を推進します。&lt;br /&gt;
ARIはRPAのお客様への導入支援と運用保守を通じて、人手不足の解消や業務効率の改善に積極的に取り組むとともに、将来的にAI技術と組み合わせることで、お客様のビジネスプロセスの分析と可視化し、より進化した形でRPAソリューションの提供を予定しております。&lt;br /&gt;
*公益財団法人 日本生産性本部　労働生産性の国際比較 2017 年版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■UiPath認定 開発リソースパートナーについて&lt;br /&gt;
UiPath社がパートナー、エンドユーザー向けの開発リソースの可視化、質、量の向上を目的に、UiPath製品の技術スキルやRPA製品の導入実績など、一定の要件を満たすベンダー企業を認定するパートナー制度。ARIは本パートナープログラムへの参画によって、RPA導入支援・運用保守サービスに注力し、お客様企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■UiPath株式会社について&lt;br /&gt;
UiPath社は、お客様の業務プロセスを効率的に自動化するためのソフトウェアプラットフォームを提供する世界のトップRPAカンパニー。米国を本社とするUiPath社は、日本、英国、ルーマニア、フランス、ドイツ、インド、シンガポール、香港、オーストラリア等に拠点を持ち、約1,800社のRPAによる自動化実績を有しています。日本法人は2017年2月に設立され、すでに600社*のお客様にご利用頂いております。&lt;br /&gt;
*2018年10月末現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プログラム及びUiPathの詳細につきましてはUiPath社のリリースをご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.uipath.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.uipath.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ARIの事業内容 について&lt;br /&gt;
創業より仮想化技術への知見を武器に、クラウド導入支援事業を展開。「Cloud Architect」を掲げ、 クラウド技術を活用した運用自動化や、ヘルスケア、AI などのソリューションの提供や、BPRや新規事業立案等のビジネスコンサルティングを実施。クラウドの普及に伴いサービスを拡充。問題の本質を見極め、先進性のある技術を通して効果的に顧客の課題解決を支援しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
社　　　名：ＡＲアドバンストテクノロジ株式会社（略称：ＡＲＩ）&lt;br /&gt;
設　　　立：2010年１月&lt;br /&gt;
資 本 金：10,000万円&lt;br /&gt;
事業内容：クラウド技術を主としたソリューションサービス事業&lt;br /&gt;
グループ事業所： 東京、大阪、名古屋&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ari-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ari-jp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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