<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H105022" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Mon, 31 May 2021 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>明石タコツボオーナー限定募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202105285518</link>
        <pubDate>Mon, 31 May 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description> 　兵庫県明石市は、兵庫県漁業組合連合会が毎年募集している「明石タコツボオーナー」を、ふるさと納税のお礼の品として６月末まで数量限定（先着順）で受け付けています。 　明石だこは７月頃から旬を迎えます。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　兵庫県明石市は、兵庫県漁業組合連合会が毎年募集している「明石タコツボオーナー」を、ふるさと納税のお礼の品として６月末まで数量限定（先着順）で受け付けています。&lt;br /&gt;
　明石だこは７月頃から旬を迎えます。明石はたこつぼ漁発祥の地といわれており、弥生時代から行われていたことが出土品で証明されています。オーナーになると認定証と同じ番号のたこつぼを海に投入し、７月中旬から８月下旬にかけて４回引き揚げます。獲れたたこは活〆墨抜き処理後、クール宅配便で発送されます。何匹獲れるかはオーナーの運次第ですが、全く獲れなかった場合でも必ず１匹はもらえる保険付きです。&lt;br /&gt;
 　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　明石市をはじめ近畿地方の一部では半夏生（はんげしょう）にたこを食べる習慣があります。半夏生は夏至から11日目の雑節で、太陽が天球上の黄経100度の点を通過する日とされ、今年は7月2日にあたります。梅雨も後半になるこの頃は、昔から農家では田植えを終える目安となる大事な節目とされており、全国各地でさまざまな風習や行事があります。半夏生にたこを食べる習慣は豊作を祈って始まったとされ、農作物がたこの足のように大地にしっかり根付くように願掛けしたことが由来といわれています。&lt;br /&gt;
　ちょうどその時期に旬を迎えるたこは、栄養ドリンクの主成分として知られるタウリンが豊富で、夏の暑さを乗り切るための疲労回復効果があることも昔から知られていたのかもしれません。&lt;br /&gt;
　潮流が速い明石海峡で育った太短い腕（足）が特徴のマダコは「明石だこ」として知られ、陸でも立って歩き、夜中に畑の大根を盗むという逸話があるほど筋肉質です。貝、エビ、カニなど好物の餌を活発に食べて育つこの季節のたこは、歯ごたえがありながら柔らかく、旨みも増し、「麦わらだこ」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
　一方、年間１千トンを超えるマダコの漁獲量を誇ってきた明石ですが、近年は減少傾向にあり、この大切な海の資源を守り育てる豊かな海づくりのためのさまざまな取り組みが行われています。明石市も２年前から「明石ダコの保護」をふるさと納税の使途に追加し、産卵用たこつぼの投入や漁場の環境改善、たこ釣りルールの周知などに活かしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【明石市ふるさと納税専用ダイヤル】&lt;br /&gt;
　TEL.078‐918‐5275（平日の8:55～17:40）&lt;br /&gt;
【明石市ふるさと納税の検索サイト】&lt;br /&gt;
　ふるさとチョイス／楽天ふるさと納税／ふるなび&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/202105285518/_prw_PI2im_k9RPW4pF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月26日、スーパームーン皆既月食を天文科学館からオンライン中継</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202105205127</link>
        <pubDate>Tue, 25 May 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description> 　明石市立天文科学館（兵庫県明石市人丸町2-6、館長：井上毅）は、本年5月26日（水）に「スーパームーン皆既月食」、6月10日（木）に「時の記念日101周年イベント」のオンライン中継を行います。 　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年5月24日&lt;br /&gt;


明石市シティセールス推進室&lt;br /&gt;

　明石市立天文科学館（兵庫県明石市人丸町2-6、館長：井上毅）は、本年5月26日（水）に「スーパームーン皆既月食」、6月10日（木）に「時の記念日101周年イベント」のオンライン中継を行います。&lt;br /&gt;
　今回のスーパームーンは今年地球に最も近い大きな満月で、好天なら特有の赤みを帯びた月が全国で観察できます。天文科学館がある西日本では月食が始まってから月が出る月出帯食（げつしゅつたいしょく）となり、スーパームーン現象と皆既月食が重なる珍しい天体ショーをリアルタイムでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　時の記念日101周年のイベントでは、コンピューターグラフィック（CG）デザイナーの岡本晃氏が手掛ける、天文科学館が変形する巨大ロボットキャラクター「シゴセンオー」に「あかし時のまち大使」を委嘱するバーチャルセレモニーなどを正午に配信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スーパームーン皆既月食&lt;br /&gt;
日時／5月26日（水）18:30～22:00（予定）&lt;br /&gt;
内容／月食のリアルタイム中継&lt;br /&gt;
　　　　18:45 月食の始まり → 20:09 皆既月食の始まり→&lt;br /&gt;
　　　　20:28 皆既月食の終わり → 21:53 月食の終わり&lt;br /&gt;
　　　クイズコーナー&lt;br /&gt;
　　　　正解者の中から抽選で5名様に天文科学館オリジナル日本標準時&lt;br /&gt;
　　　　135周年記念グッズをプレゼント&lt;br /&gt;
視聴チャンネル／&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCEEFdpOwKKORoc8SRMCtROg/&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCEEFdpOwKKORoc8SRMCtROg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■時の記念日101周年イベント&lt;br /&gt;
日時／6月10日（木）12:00～15:00（予定）&lt;br /&gt;
内容／「シゴセンオー」あかし時のまち大使委嘱バーチャルセレモニー&lt;br /&gt;
　　　　シゴセンオーが時のまち明石を全国に発信する大使に&lt;br /&gt;
　　　　セレモニーのCG動画を配信&lt;br /&gt;
　　　時計にまつわる楽しいお話&lt;br /&gt;
　　　　天文科学館学芸員が時計にまつわる話題を紹介&lt;br /&gt;
視聴チャンネル／&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCEEFdpOwKKORoc8SRMCtROg/&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCEEFdpOwKKORoc8SRMCtROg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※時の記念日&lt;br /&gt;
日本書紀には、西暦671年6月10日、近江京（滋賀県大津市）で天智天皇が漏刻（飛鳥時代に中国から伝　来した水時計）を設置し、人々に時を知らせたことが記されている。この記述は、日付がはっきりしている日本最古の時報の記録である。時の記念日が制定された1920年は、東京教育博物館（現在の国立科学博物館）で時間をテーマにした「時」展覧会が開催された。この特別展が大人気だったことがきっかけとなり、天智天皇が時を知らせた６月10日に、時間を大切にしようと呼びかける時の記念日の行事が行われた。例年、時の記念日を祝う行事が全国各地で催されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※シゴセンオー&lt;br /&gt;
神戸出身のCGデザイナー岡本晃氏の作品である、明石市立天文科学館の時計塔が変形するロボット。時と宇宙を守るヒーロー「軌道星隊シゴセンジャー」とともに怪獣や隕石から地球の平和を守る。岡本氏のSNSや天文科学館YouTubeチャンネルの公開動画が人気を博している。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ＞&lt;br /&gt;
明石市立天文科学館&lt;br /&gt;
TEL.078‐919-5000&lt;br /&gt;
E-mail：otoiawase-tenmon@city.akashi.lg.jp&lt;br /&gt;
開館時間／午前9時30分～午後5時（入館は午後4時30分まで）&lt;br /&gt;
休館日／月曜日、第2火曜日、年末年始&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/202105205127/_prw_PI3im_899o51G6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『不肖・宮嶋報道写真展』で「ええとこ明石」フォトコンテスト入賞作品を併設展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103242736</link>
        <pubDate>Thu, 25 Mar 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description> 2021年３月25日 「不肖・宮嶋報道写真展」で「ええとこ明石」フォトコンテスト入賞作品を併設展示   　兵庫県明石市が市の風景や街並み、行事などの写真を募集した「ええとこ明石」フォトコンテストの入...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年３月25日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  「不肖・宮嶋報道写真展」で「ええとこ明石」フォトコンテスト入賞作品を併設展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　兵庫県明石市が市の風景や街並み、行事などの写真を募集した「ええとこ明石」フォトコンテストの入賞作品を、本年3月26日(金)から4月4日(日)まで明石市立文化博物館で展示します。本展は、コンテストの審査員も務めた明石市出身の報道カメラマン、宮嶋茂樹氏の「不肖・宮嶋報道写真展」と併催するものです。&lt;br /&gt;
　846点の応募の中から選ばれた入賞作品は、石ケ谷公園で走り疲れた愛らしい兄弟が梅の木の根元でひと休みする様子を捉えた田代麻美さんの大賞作品、黎明の剛の池で満開の桜を撮影した山内勝さんの審査員特別賞作品と、優秀賞８作品の合計10作品で、宮嶋氏の講評とともに観賞できます。&lt;br /&gt;
　なお、宮嶋茂樹氏の写真展が明石で開催されるのは15年ぶりで、同氏が夜間に撮影した報道写真を中心に、多数の新作を含む約60点が展示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「不肖・宮嶋報道写真展　歴史は夜作られる～the Night Ranger～」&lt;br /&gt;
※「ええとこ明石」フォトコンテスト展の会期・時間・会場・料金も&lt;br /&gt;
　以下に準じます。&lt;br /&gt;
【会期】2021年３月26日(金)～４月４日(日) ※３月29日(月)は休館&lt;br /&gt;
【時間】午前９時30分～午後５時（4月4日は午後3時まで）&lt;br /&gt;
【会場】明石市立文化博物館　2階ギャラリー&lt;br /&gt;
【料金】無料&lt;br /&gt;
【主催】不肖・宮嶋報道写真展明石実行委員会&lt;br /&gt;
　　　　（担当：北川、電話070-5543-4271）&lt;br /&gt;
＜宮嶋茂樹氏プロフィール＞&lt;br /&gt;
　1961年明石市生まれ。鳥羽小学校から白陵中学・高校へ。日大芸術学部卒業後、講談社「フライデー」編集部を経てフリーに。「週刊文春」をはじめ報道カメラマンとして活躍。1996年に東京拘置所の麻原彰晃の撮影に成功し、編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞を受賞。ルーマニア、コソボ、アフリカ、中東、ロシア、香港など世界中を取材。写真集・著書多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「不肖・宮嶋報道写真展　歴史は夜作られる～the Night Ranger～」から&lt;br /&gt;
「革命は夜成就した」&lt;br /&gt;
　撮影日時：2011年2月9日 20時41分（現地時間）&lt;br /&gt;
　撮影場所：エジプト カイロ タハリール広場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ええとこ明石」フォトコンテストの入賞作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大賞＞梅の花見て一休み（田代 麻美さん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜審査員特別賞＞剛の池黎明（山内 勝さん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜優秀賞＞&lt;br /&gt;
初日の出（仲谷 久さん）　　&amp;nbsp; 明石海峡大橋が見える砂浜（明野 敏行さん）&lt;br /&gt;
 　　　&lt;br /&gt;
空に游ぐ（鳥居 竹夫さん）　&amp;nbsp; 晩秋の照り（山内 勝さん）&lt;br /&gt;
 　　　&lt;br /&gt;
輝く屋台（岡田 忠良さん）　&amp;nbsp;&amp;nbsp;はす さんかく しかく（西海 まゆみさん）&lt;br /&gt;
 　　　&lt;br /&gt;
海苔船（山口 祐三さん）　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;可憐な櫓（明野 敏行さん）&lt;br /&gt;
 　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/202103242736/_prw_PI1im_5P12354M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>７月１日は「半夏生」。タウリンたっぷりのタコで夏バテ予防！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202006221113</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2020 08:08:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description>　新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言の解除後、徐々に動き始めた日本社会。引き続き感染症対策が求められる一方、これから本格化する暑さを乗り切る夏バテ対策も必要になってきます。 ★夏バテ予防は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年6月27日&lt;br /&gt;


７月１日は「半夏生」&lt;br /&gt;
タウリンたっぷりのタコで夏バテ予防！&lt;br /&gt;


　新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言の解除後、徐々に動き始めた日本社会。引き続き感染症対策が求められる一方、これから本格化する暑さを乗り切る夏バテ対策も必要になってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★夏バテ予防は「半夏生」からスタート！ &lt;br /&gt;
　今年の「半夏生（はんげしょう）」は７月１日から５日まで。&lt;br /&gt;
　諸説ありますが、半夏生は神聖なものを憚（はばか）り、穢（けが）れや不浄なものに接触しないよう心身ともに慎む物忌みの日とされ、全国各地でさまざまな風習が残っています。そしてこれは、半夏生以降に田植えをしないという習慣をつくることによって、疲れた身体を癒す昔の人の知恵ともいわれています。&lt;br /&gt;
　ちょうど田植えが終わり、梅雨明け前のこの時期、関西ではタコを食べる習慣が生まれました。これは、稲の根がタコの足のように四方八方にしっかりと根付き、稲穂がタコの吸盤のように立派に実るよう願いを込めたものです。&lt;br /&gt;
　また、タコには疲労回復、肝機能の強化、高血圧の改善、血液浄化作用（悪玉コレステロールの除去）、心機能の強化、視力改善などの効能があるとされるタウリンや、味覚障害の予防や血行促進作用があるとされる亜鉛が多く含まれているため、実質的に身体を癒す栄養源となります。&lt;br /&gt;
　兵庫県明石市で漁獲されるマダコは、潮流が速い明石海峡で育つため、陸でも立って歩くといわれるほど筋肉質。しかも好物の二枚貝やエビ、カニを食べているため、茹でると特徴的な小豆色になります。&lt;br /&gt;
　絶妙な歯ごたえと旨みをもつ「明石だこ」は、年間１千トンの漁獲量を誇ってきましたが、ここ数年は不漁に悩まされています。明石市はふるさと納税の応援プランに「明石だこの保護」を設け、その寄附金で産卵用たこつぼを追加投入するなどの対策を行っています。&lt;br /&gt;
　今年は“STAY HOME”の影響もあり、ふるさと納税の返礼品は、「釜あげ明石だこ」をはじめ「一番摘み明石のり」やミックスナッツ、ウイスキー「シングルモルトあかし」などの特産品が人気。感染症対策のため恒例の「明石半夏生たこまつり」の開催は見送りますが、梅雨から７月下旬にかけて旬を迎える「麦わらダコ」と呼ばれる明石だこが夏バテ予防に役立てるよう供給に努めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「あかし支え合い基金」で医療従事者も夏バテ防止&lt;br /&gt;
　明石市は、新型コロナ禍にあって、いち早く市民生活の各種支援策を開始しました。今後も感染拡大の防止、さまざまな市民生活のサポート、そして長期にわたって過酷な環境にある医療現場の体制の充実に向けた取り組みを続けます。その一環として、５月からふるさと納税の緊急応援プランに「新型コロナウイルス感染症あかし支え合い基金」を設けています。&lt;br /&gt;
　また、地域経済と家計の夏バテを抑止するために、市内商店街の約500店舗で使えるプレミアム率30％の「あかし３割おトク商品券」も販売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎明石市ふるさと納税&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.akashi.lg.jp/furusato/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.city.akashi.lg.jp/furusato/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◎新型コロナウイルス感染症あかし支え合い基金&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.akashi.lg.jp/zaimu/zaisei_ka/zaimubu/sasaeaikikinn.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.city.akashi.lg.jp/zaimu/zaisei_ka/zaimubu/sasaeaikikinn.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◎あかし３割おトク商品券（※7月1日から）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hyogo-otoriyose.com/akashi-otoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hyogo-otoriyose.com/akashi-otoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/202006221113/_prw_PI2im_48Pt4n3h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>時の記念日100周年を祝い、子午線のまち・明石の天文科学館が全国の天文台をリレー中継</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202006100721</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2020 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description> 　6月10日に開館60周年を迎えた明石市立天文科学館（兵庫県明石市人丸町2-6、館長：井上毅）。 　この日は、1920年に制定された「時の記念日」の100周年にもあたり、例年の記念日は多くの来館者で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年6月10日&lt;br /&gt;


　6月10日に開館60周年を迎えた明石市立天文科学館（兵庫県明石市人丸町2-6、館長：井上毅）。&lt;br /&gt;
　この日は、1920年に制定された「時の記念日」の100周年にもあたり、例年の記念日は多くの来館者で賑わいますが、今年は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため休館し、YouTubeを使ったオンラインで祝賀イベントが開催されました。&lt;br /&gt;
＊明石市立天文科学館「時の記念日」オンラインイベント・LIVE配信&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.am12.jp/event/other/other_2020/toki100nen-online.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.am12.jp/event/other/other_2020/toki100nen-online.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　午前10時からのオープニングでは、東経135度、日本標準時子午線上にある天文科学館から、泉房穂明石市長が「ソーシャルディスタンスでも全国のまちと気持ちはつながって。時を大切に、命や健康の大事さを再認識するタイミングだからこそ、いまを大切に生きていくことを考える日にしましょう。」という主旨のメッセージを発信しました。続いて、原子時計で日本標準時を決めている国立研究開発法人情報通信研究機構（NICT）の本部がある東京都小金井市の西岡真一郎市長からの祝辞も披露されました。&lt;br /&gt;
　このあと、泉市長は東経135度子午線上を北上し、にしわき経緯度地球科学館（兵庫県西脇市）、最北子午線塔（京都府京丹後市）を実際に訪ね、片山象三西脇市長、中山泰京丹後市長の歓迎を受けるシーンも中継されました。&lt;br /&gt;
　午前11時からは、日本列島の東から順に、全国各地の天文台がそれぞれ太陽の南中する正午を実況し、時差を感じてもらう「全国天文台子午線リレー」が行われました。参加した天文台は、なよろ市立天文台（北海道名寄市）、大崎生涯学習センター パレットおおさき（宮城県大崎市）、国立天文台（東京都三鷹市）、富山市科学博物館（富山県富山市）、明石市立天文科学館（兵庫県明石市）・にしわき経緯度地球科学館（兵庫県西脇市）、久万高原天体観測館（愛媛県上浮穴郡）、南阿蘇ルナ天文台（熊本県阿蘇郡）、那覇市牧志駅前ほしぞら公民館（沖縄県那覇市）・石垣島天文台（沖縄県石垣市）の10施設。&lt;br /&gt;
　また、天文科学館とともに還暦を迎えた日本最長寿の現役プラネタリウムの特別投影も行われました。今後、6月21日（日）の午後4時からの部分日食を天体望遠鏡でとらえた大映像をライブ配信する企画などが&lt;br /&gt;
予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※時の記念日&lt;br /&gt;
　日本書紀には、西暦671年6月10日、近江京（滋賀県大津市）で天智天皇が漏刻（飛鳥時代に中国から伝来した水時計）を設置し、人々に時を知らせたことが記されています。この記述は、日付がはっきりしている日本最古の時報の記録です。時の記念日が制定された1920年は、東京教育博物館（現在の国立科学博物館）で時間をテーマにした「時」展覧会が開催されました。この特別展が大人気だったことがきっかけとなり、時間を大切にしようと呼びかける時の記念日の行事が行われました。例年、時の記念日を祝う行事が全国各地で催されています。&lt;br /&gt;
＜主な時の記念日行事＞&lt;br /&gt;
土浦城址 刻の太鼓打ち鳴らし（茨城県土浦市）、掛川城御殿 太鼓打ち鳴らし式（静岡県掛川市）、ドン花火（富山県富山市）、西順寺 時の太鼓顕彰（岐阜県北方町）、近江神宮 漏刻祭（滋賀県大津市）、明石市立天文科学館 開館記念日・時のウイーク（兵庫県明石市）、丸亀城 時太鼓打ち鳴らし式（香川県丸亀市）、大宰府 時の記念日の行事（福岡県太宰府市）、城山の鐘まつり（宮崎県延岡市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;明石市立天文科学館&amp;gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ／ＴＥＬ．078-919-5000　E-mail：otoiawase-tenmon@city.akashi.lg.jp&lt;br /&gt;
開館時間／午前9時30分～午後5時（入館は午後4時30分まで）&lt;br /&gt;
休館日／月曜日、第2火曜日、年末年始&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/202006100721/_prw_PI9im_Ctde2n1l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>明石海峡の夜空に巨大なたこが出現！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910011625</link>
        <pubDate>Fri, 04 Oct 2019 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description>　10月4日、明石海峡大橋を望む夜空に赤く光る巨大なたこが浮かび上がりました。 　飛行物体の正体は、直径20メートル、高さ20メートルの気球「たこバルーン」。平成10年の明石海峡大橋開通記念イベント以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月4日&lt;br /&gt;


明石市　市制施行100周年記念事業推進室&lt;br /&gt;


明石海峡の夜空に巨大なたこが出現！&lt;br /&gt;
明石市制施行100周年記念事業&lt;br /&gt;
『ご当地グルメでまちおこしの祭典！Ｂ-１グランプリin明石』開催50日前&lt;br /&gt;
チケットの事前販売開始をPR&lt;br /&gt;


　10月4日、明石海峡大橋を望む夜空に赤く光る巨大なたこが浮かび上がりました。&lt;br /&gt;
　飛行物体の正体は、直径20メートル、高さ20メートルの気球「たこバルーン」。平成10年の明石海峡大橋開通記念イベント以来21年ぶりの出現で、今回のバルーンは２代目。&lt;br /&gt;
　これは、明石市制施行100周年を記念して11月23日(土)・24日(日)に開催される日本最大級のまちおこしイベント『第11回ご当地グルメでまちおこしの祭典！Ｂ-１グランプリin明石』の50日前カウントダウン企画で、ホストタウン・明石市のまちおこし団体「あかし玉子焼ひろめ隊」、PR隊長のパパたこ等による大会の安全祈願も行われました。&lt;br /&gt;
　また、同日から大会参加団体が提供する料理の購入に必要な専用チケット（1冊1,000円・100円券10枚綴り）の事前販売がスタートしました。同大会には全国から55のまちおこし団体が集まり、2日間で約40万人の人出を予測しており、来場者に当日の待ち時間を軽減していただく目的で、明石市内や山陽電鉄主要駅での事前販売およびインターネット販売を行うことにしました。&lt;br /&gt;
　「たこバルーン」は10月5日(土)・6日(日)も17時頃から21時まで、明石市東部の大蔵海岸の上空に現れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊たこバルーン&lt;br /&gt;
平成10年の明石海峡大橋開通記念「ときめき明石・海峡まつり’98」（大蔵海岸）で初代バルーンが飛行。今回登場したバルーンは2代目の「TAKO 2nd」。日本国内だけではなく、アジア諸国、アメリカ等でも人気を集めています。21年ぶりに明石にお目見えした今回は、上空20メートルまで上昇させ、係留します。所有者は一般社団法人日本気球連盟理事長の太田耕治氏。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『第11回ご当地グルメでまちおこしの祭典！B-１グランプリin明石』の開催概要&lt;br /&gt;
【主　　催】B-１グランプリin明石実行委員会&lt;br /&gt;
　　　　　　ご当地グルメでまちおこし団体連絡協議会（通称：愛Bリーグ）&lt;br /&gt;
【日　　時】2019年11月23日（土）、24日（日）　各日9:30～15:30&lt;br /&gt;
【会　　場】県立明石公園、明石市役所周辺&lt;br /&gt;
【参加団体】全国55団体&lt;br /&gt;
【お問合せ】 B-１グランプリin明石実行委員会事務局　TEL.078-918-5280&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜チケットの事前販売について＞&lt;br /&gt;
※提供料理の購入には専用チケットが必要です。1食につき3〜5枚のチケットが必要です。&lt;br /&gt;
　現金及び現金併用での料理の購入はできません。&lt;br /&gt;
（１）販売単位：1冊1,000円（100円券×10枚綴り）&lt;br /&gt;
（２）販売期間：2019年10月4日(金)～11月22日(金)　※早期終了の場合があります。&lt;br /&gt;
（３）販売場所：あかし市民広場、明石観光協会事務所（アスピア明石北館7F）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　イオン明石店、イトーヨーカドー明石店、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　山陽電車の12駅（西代、板宿、東須磨、山陽須磨、山陽垂水、山陽明石、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　東二見、高砂、大塩、飾磨、山陽姫路、山陽網干）&lt;br /&gt;
（４）インターネット販売：詳しくはB-１グランプリin明石公式ホームページまで&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.b-1akashi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.b-1akashi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　※11月13日（水）まで受付。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　送料等の手数料が必要になります。&lt;br /&gt;
（５）その他：チケットは各ドリンクブース、併催イベントエリアでも使用いただけます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　払い戻しはできません。&lt;br /&gt;
　　　　　　　また、市内商店街等の「利用協力店」でも11月23日(土)から12月8日(日)&lt;br /&gt;
　　　　　　　まで金券としてご利用いただけます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/201910011625/_prw_PI3im_5a414hx4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「明石半夏生たこまつり」を開催（6月29日〜7月15日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906177605</link>
        <pubDate>Tue, 18 Jun 2019 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description>　明石半夏生たこまつり実行委員会は、本年6月29日(土)から7月15日(月・祝)までの17日間を「明石半夏生たこまつり週間」とし、明石市内の47店舗で明石だこにちなんだ商品を提供します。 　また、7月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月18日&lt;br /&gt;


明石市 シティセールス課&lt;br /&gt;


旬の明石だこを本場で満喫！&lt;br /&gt;
「明石半夏生(はんげしょう)たこまつり」を開催&lt;br /&gt;
ー 7月6日(土)は明石たこ大使 さかなクンのお魚教室、縁日、七夕夜市 ー&lt;br /&gt;


　明石半夏生たこまつり実行委員会は、本年6月29日(土)から7月15日(月・祝)までの17日間を「明石半夏生たこまつり週間」とし、明石市内の47店舗で明石だこにちなんだ商品を提供します。&lt;br /&gt;
　また、7月2日(火)に明石駅前広場で明石だこの天ぷらをふるまうほか、7月6日(土)には半夏生縁日、「あかしの宝物 タコを守ろう！」と題した明石たこ大使 さかなクンのお魚教室、商店街での半夏生 七夕夜市を開催します。さらに、明石だこを使った学校給食の提供や出前授業、料理教室などを市内で実施するとともに、競馬場や百貨店、電車による市外へのPRも行います。&lt;br /&gt;
　明石海峡の潮流と豊富な餌の恩恵を受け、引き締まった身と旨味で知られる明石だこは、文字通り明石を代表する地域ブランドです。しかし、ここ数年の不漁を受け、市や明石市漁業組合連合会などが連携して守り育てる活動を推進しています。「明石半夏生たこまつり」を通じて明石だこを保護するための取り組みについても周知を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※半夏生（はんげしょう）とは&lt;br /&gt;
　夏至から数えて11日目からの5日間を半夏生といいます。今年は7月2日(火)からです。&lt;br /&gt;
　昔から夏至から半夏生に入るまでの間に田植えを終わらせるのが良いとされており、田&lt;br /&gt;
　んぼの神様をおまつりしたといわれています。&lt;br /&gt;
　関西では半夏生の日にたこを食べる習慣があります。これは、たこに含まれるタンパク&lt;br /&gt;
　質やタウリン、亜鉛が疲労回復、夏バテ防止に良いとされ、また、たこの足のように稲&lt;br /&gt;
　の根っこが地面にしっかりと根付き、たくさんの穂をつけるようにという願いも込めら&lt;br /&gt;
　れていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「明石半夏生たこまつり」の概要&lt;br /&gt;
１．明石半夏生たこまつり週間&lt;br /&gt;
　　　明石だこにちなんだ商品を提供します。&lt;br /&gt;
　　　＜期間＞6月29日(土)～7月15日(月・祝)&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞明石市内47店舗&lt;br /&gt;
２．明石だこのふるまい&lt;br /&gt;
　　　明石だこの天ぷらをふるまいます。&lt;br /&gt;
　　　＜日時＞7月2日(火)　（１回目）11:00～（２回目）13:00～&lt;br /&gt;
　　　　　　　※なくなり次第終了、雨天中止&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞明石駅前広場&lt;br /&gt;
３．明石たこ大使 さかなクンのお魚教室&lt;br /&gt;
　　　明石たこ大使のさかなクンが「あかしの宝物 タコを守ろう！」をテーマに楽しい&lt;br /&gt;
　　　勉強会を開きます。&lt;br /&gt;
　　　＜日時＞7月6日(土)　13:30～14:30&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞子午線ホール（アスピア明石9F）&lt;br /&gt;
　　　＜費用＞無料&lt;br /&gt;
　　　＜定員＞270名&lt;br /&gt;
　　　＜申込＞応募用紙に必要事項〔①郵便番号・②住所・③参加者全員の名前(ふりが&lt;br /&gt;
　　　　　　　な)と年齢・④電話番号・FAX番号・⑤メールアドレス〕を記入し、FAX:&lt;br /&gt;
　　　　　　　078-918-5136またはE-mail:citysales@city.akashi.lg.jp（件名：お魚&lt;br /&gt;
　　　　　　　教室申し込み）で明石市シティセールス課まで申し込んでください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　応募用紙（明石市ホームページ）のダウンロードができない場合は、必&lt;br /&gt;
　　　　　　　要事項をメール本文に記載いただいてもかまいません。&lt;br /&gt;
　　　　　　　※応募締切は2019年6月21日(金)&lt;br /&gt;
　　　　　　　※小学生以下は保護者同伴で申し込んでください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　※応募多数の場合は抽選のうえ、当選者には参加はがきを郵送、落選者&lt;br /&gt;
　　　　　　　　にはFAXまたはメールで通知します。&lt;br /&gt;
４．明石半夏生縁日&lt;br /&gt;
　　　巨大なたこの滑り台「クラーケンスライダー」を設置し、その周りで明石焼やたこ&lt;br /&gt;
　　　飯を販売します。&lt;br /&gt;
　　　＜日時＞7月6日(土)　11:00～15:00&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞あかし市民広場（明石駅前再開発ビル2F）&lt;br /&gt;
５．半夏生 七夕夜市&lt;br /&gt;
　　　七夕飾りをした商店街に活気あふれる夜店が並び、冷やしスイカのふるまいや、た&lt;br /&gt;
　　　このぬいぐるみ釣り、ジャズライブなどのイベントを実施します。&lt;br /&gt;
　　　＜日時＞7月6日(土)　18:00～21:00&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞魚の棚商店街、銀座商店街、本町商店街ほか&lt;br /&gt;
６．その他&lt;br /&gt;
　①園田競馬場　特別協賛競走&lt;br /&gt;
　　　そのだ金曜ナイター開催日のメインレースとして「半夏生『明石だこ』特別」を開&lt;br /&gt;
　　　催します。&lt;br /&gt;
　　　＜日程＞6月28日(金)&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞園田競馬場&lt;br /&gt;
　②半夏生PRイベント in 阪神百貨店&lt;br /&gt;
　　　明石観光PR隊長のパパたこが百貨店の食品売り場で半夏生のPRを行います。&lt;br /&gt;
　　　＜日程＞7月2日(火)&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞阪神梅田本店　地下1階食品売り場鮮魚コーナー&lt;br /&gt;
　③浜の母ちゃんと作る「たこ飯」クッキング動画&lt;br /&gt;
　　　あかし高校会議所のメンバーが、浜の母ちゃんこと高山淳子さんに明石の伝統的な&lt;br /&gt;
　　　たこ飯の作り方を教わり、作る様子や明石だこの保護に対する漁協の取り組みなど&lt;br /&gt;
　　　を動画に収め7月初旬にYoutubeなどで公開します。&lt;br /&gt;
　④ピオレ明石　たこフェア&lt;br /&gt;
　　　たこを使った期間限定メニューや商品、各店のおすすめ商品を用意した毎年恒例の&lt;br /&gt;
　　　フェアを開催します。&lt;br /&gt;
　　　＜日程＞6月28日(金)～7月7日(日)&lt;br /&gt;
　　　＜場所＞ピオレ明石&lt;br /&gt;
　⑤明石だこ列車ほか&lt;br /&gt;
　　　「半夏生に明石だこを食べよう！」をキャッチフレーズに、山陽電車の直通特急１&lt;br /&gt;
　　　編成を「明石だこ列車」とし、さかなクンが描いたイラストのステッカーや中吊り&lt;br /&gt;
　　　ポスターを掲出します。また、同イラスト入りのうちわ（2,000枚）の配布やのぼ&lt;br /&gt;
　　　りなどで盛り上げを図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主　　催】明石半夏生たこまつり実行委員会&lt;br /&gt;
　　　　　　　明石飲食業組合／明石おさかな普及協議会／(一社)明石観光協会／&lt;br /&gt;
　　　　　　　明石市漁業組合連合会／兵庫県漁業協同組合連合会／&lt;br /&gt;
　　　　　　　明石市商店街連合会／魚の棚商店街／明石商工会議所／&lt;br /&gt;
　　　　　　　明石鮨商生活衛生同業組合／明石旅館ホテル組合／明石地域振興開発㈱&lt;br /&gt;
　　　　　　＜事務局＞電話090-9110-0925&lt;br /&gt;
【協　　力】明石市／明石市教育委員会／パピオスあかし／ピオレ明石／山陽電気鉄道㈱&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/201906177605/_prw_PI1im_02YB6puE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「明石ダコの保護」応援のふるさと納税で産卵用たこつぼやパンフレットなど</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811130314</link>
        <pubDate>Fri, 12 Apr 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description>明石市は、マダコの不漁を受け、12月からふるさと納税の施策応援プランに「明石ダコの保護」を臨時追加します。年間1千トン、日本一のマダコの漁獲量を誇る明石市は本年、深刻な不漁に直面しており、産卵用たこつぼの追加投入などに寄附を役立て、安定供給に努めます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月12日&lt;br /&gt;


明石市&lt;br /&gt;


「明石ダコの保護」応援のふるさと納税で産卵用たこつぼやパンフレットなど&lt;br /&gt;


　漁獲量と品質の良さから明石ダコのブランドで知られる兵庫県明石市が、深刻なマダコの不漁（＊１）に直面し、昨年12月から期間限定で臨時追加したふるさと納税の施策応援プラン「明石ダコの保護」に対して、本年3月末日までに466件、合計1,015万8,668円の寄附が集まりました。&lt;br /&gt;
　明石市は、この寄附金を活用して4,300個の産卵用たこつぼ（＊２）を追加購入し、明石市漁業組合連合会の５つの漁業協同組合（明石浦、林崎、江井ヶ島、東二見、西二見）に分配しました。&lt;br /&gt;
　また、明石ダコの保護に向けた理解や協力を得るためのパンフレットと動画を制作し、兵庫県漁業協同組合連合会や一般社団法人明石観光協会などの協力を得ながら、遊漁者（釣人）をはじめ、市民や観光客などに配布・発信します。これらのツールは明石ダコの生態などについても解説しているため、地域の学習のための教材としても活用します。&lt;br /&gt;
　なお、今回の反響から明石ダコに対する期待の大きさを再認識し、引き続きその保護を呼びかける方策のひとつとして、当面、明石市のふるさと納税の施策応援プランに設定し続けることとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊1）明石市の直近６年のマダコの年間漁獲量（1～12月）&lt;br /&gt;
　2013年（平成25年）　　　1,095トン&lt;br /&gt;
　2014年（平成26年）　　　1,064トン&lt;br /&gt;
　2015年（平成27年）　　　1,046トン&lt;br /&gt;
　2016年（平成28年）　　　　710トン&lt;br /&gt;
　2017年（平成29年）　　　　768トン&lt;br /&gt;
　2018年（平成30年）※概算&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;318トン（※前年比41.4％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊2）明石市の直近５年間の産卵用たこつぼの購入数&lt;br /&gt;
　2014年度（平成26年度）　3,100個&lt;br /&gt;
　2015年度（平成27年度）　2,977個&lt;br /&gt;
　2016年度（平成28年度）　2,525個&lt;br /&gt;
　2017年度（平成29年度）　2,520個&lt;br /&gt;
　2018年度（平成30年度）　2,808個＋今回の追加分4,300個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎動画『明石だこ 〜豊かな海のたからもの〜』　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/txhg87WaZNg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/txhg87WaZNg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜明石市ふるさと納税＞ &lt;br /&gt;
　特設サイト　&lt;a href=&quot;https://www.city.akashi.lg.jp/furusato/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.city.akashi.lg.jp/furusato/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　TEL.078-918-5275（受付：年末年始を除く平日8:55〜17:40）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/201811130314/_prw_PI1im_rv1N3Z2X.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京・新橋に明石の食文化発信拠点オープン　～アンテナショップ活用に関する連携協定を締結～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904055100</link>
        <pubDate>Fri, 05 Apr 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description>　一般社団法人明石観光協会（会長：柴田達三）は、明石市漁業組合連合会、あかし玉子焼ひろめ隊とともに、地方活性化型飲食店を展開する株式会社ワールド・ワン（本社：神戸市）と、観光誘客や農林水産物などの消費...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月5日&lt;br /&gt;


明石市／一般社団法人明石観光協会&lt;br /&gt;


兵庫県明石市の食文化を発信する飲食店舗&lt;br /&gt;
『明石ニューワールド』が東京･新橋に4月25日オープン！&lt;br /&gt;
～アンテナショップ活用に関する連携協定を締結～&lt;br /&gt;


　一般社団法人明石観光協会（会長：柴田達三）は、明石市漁業組合連合会、あかし玉子焼ひろめ隊とともに、地方活性化型飲食店を展開する株式会社ワールド・ワン（本社：神戸市）と、観光誘客や農林水産物などの消費・販路拡大等を目的とした連携協定を4月4日(木)に締結しました。&lt;br /&gt;
　これにより、本年4月25日(木)に東京都港区新橋にオープンする明石に特化したアンテナショップ型居酒屋「明石ニューワールド」で、明石の食材を使用した料理や明石焼（玉子焼）などご当地グルメをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　同店は、全国的に知られる明石だこ、明石鯛、明石のりなど、豊かな海で育ったブランド海産物を産地直送で提供するほか、明石のお酒、土産の販売や観光パンフレットの設置など、首都圏における明石の観光情報発信拠点としての役割も担います。&lt;br /&gt;
　明石市漁業組合連合会の戎本裕明会長は締結式で、「明石市制施行100周年、明石城築城400周年、そして『Beautiful harmony＝美しい調和』を趣旨とする新元号『令和』施行の年に、4者によるこのような連携協定を締結できたことは非常に喜ばしい」という旨の挨拶を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ふるさとの味「明石ニューワールド」の概要&lt;br /&gt;
【所在地】東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル地下1階&lt;br /&gt;
【開店日時】2019年4月25日(木) ・17:00&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/201904055100/_prw_PI1im_3t7Qv224.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>明石市ふるさと納税返礼品の大幅拡充記念キャンペーンを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810319829</link>
        <pubDate>Thu, 01 Nov 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description>明石市は、ふるさと納税の返礼品の大幅な拡充を機に、抽選で100名様に返礼品をプレゼントするキャンペーンを実施しています。また、よりリアルに魅力を感じていただく場として「ふるさとチョイス大感謝祭」（11月10日～11日、パシフィコ横浜）に出展し、たこ飯の試食などをお楽しみいただきます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月1日&lt;br /&gt;


明石市 政策局シティセールス課&lt;br /&gt;


明石市ふるさと納税返礼品の大幅拡充記念キャンペーン&lt;br /&gt;
100名様に“明石のたからもの”をプレゼント（12月末日応募締切）&lt;br /&gt;
「ふるさとチョイス大感謝祭」（11/10・11、パシフィコ横浜）にも出展&lt;br /&gt;


　明石市は、ふるさと納税の返礼品の大幅な拡充を機に、抽選で100名様に返礼品をプレゼントするキャンペーンを実施しています。&lt;br /&gt;
　本年7月2日の大幅リニューアルで返礼品を135品に拡大後、明石市への寄附件数はすでに昨年度の7倍以上の1,200件に上っています。その後も引き続き地元企業や関係団体などに募ったところ、230品を超えるラインアップとなり、年内には250品に達する見込みです。&lt;br /&gt;
　また、キャンペーン中には、実際に明石市のふるさと納税の魅力に触れていただく場として、全国から約120の自治体が一堂に会する「ふるさとチョイス大感謝祭」〔会期：11月10日(土)～11日(日)、会場：パシフィコ横浜〕に出展し、食のまち・あかしの名物のひとつ、たこ飯の試食などをお楽しみいただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■キャンペーンの概要&lt;br /&gt;
　抽選で100名様に返礼品（1万円寄附の場合の対象返礼品）が当たるプレゼントキャン&lt;br /&gt;
　ペーンです。&lt;br /&gt;
【応募方法】&lt;br /&gt;
　下記の必要事項を書いてメールでご応募ください。&lt;br /&gt;
　＜メールアドレス＞&lt;br /&gt;
　furusatonouzei@city.akashi.lg.jp&lt;br /&gt;
　＜必要事項＞&lt;br /&gt;
　▷件名：ふるさと納税キャンペーン応募&lt;br /&gt;
　▷氏名、郵便番号、住所、電話番号&lt;br /&gt;
　▷明石市の返礼品の中で一番魅力を感じた商品&lt;br /&gt;
　　　ふるさとチョイス「明石市」のページを開いて、各商品の頭についている数字から&lt;br /&gt;
　　　ご記入ください。（例：NO.0000-0000明石市の魅力詰合せ2kgセット）&lt;br /&gt;
　　　【URL】&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/city/product/28203&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/city/product/28203&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　▷プレゼントキャンペーンで欲しい商品&lt;br /&gt;
　　　ふるさとチョイス「明石市」のページを開いて、1万円寄附の返礼品の中からお選&lt;br /&gt;
　　　びください。各商品の頭についている数字からご記入ください。&lt;br /&gt;
　　　（例：NO.0000-0000明石市の魅力詰合せ2kgセット）&lt;br /&gt;
【応募締切】&lt;br /&gt;
　2018年12月31日（月）&lt;br /&gt;
【当選発表】&lt;br /&gt;
　厳正な抽選のうえ、当選者への賞品の発送（2019年2月頃）をもって発表とさせていた&lt;br /&gt;
　だきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「第4回 ふるさとチョイス大感謝祭」の概要&lt;br /&gt;
【タイトル】第4回 ふるさとチョイス大感謝祭&lt;br /&gt;
　　　　　　～あなたの寄附が地域を変えた！ありがとう～&lt;br /&gt;
【開催日時】2018年11月10日(土) 9:00～17:00／11月11日(日) 9:30～16:30&lt;br /&gt;
【会　　場】パシフィコ横浜　Aホール＋Bホール（横浜市西区みなとみらい1-1-1）&lt;br /&gt;
【参 加 料】無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/feature/a/daikanshasai2018&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/feature/a/daikanshasai2018&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【主　　催】㈱トラストバンク&lt;br /&gt;
　　　　　　＜運営事務局＞ TEL.03-6451-2520　E-mail：furusatochoice.sp@cnsinc.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新たに追加になった明石市の返礼品の一例&lt;br /&gt;
　醤油セット（西海醤油）、ステーキソース（木戸食品）、&lt;br /&gt;
　冷凍あかし玉子焼セット（夢工房）、プレミアム乗馬体験コース（明石乗馬協会）、&lt;br /&gt;
　日用品買い物代行（明石シルバー人材センター）、&lt;br /&gt;
　郵便局みまもりサービス（日本郵便）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■明石市ふるさと納税の使い道&lt;br /&gt;
　①明石のやさしいまちづくりを応援&lt;br /&gt;
　②明石の子育てを応援&lt;br /&gt;
　③明石のたからもの応援&lt;br /&gt;
　④市制100周年に向けての施策応援&lt;br /&gt;
　⑤明石商業高校に熱い応援を！&lt;br /&gt;
　⑥市長におまかせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■明石市ふるさと納税特設サイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.city.akashi.lg.jp/furusato/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.city.akashi.lg.jp/furusato/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/201810319829/_prw_PI1im_2GSm4fT6.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>明石市ふるさと納税がリニューアルします！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201806295535</link>
        <pubDate>Fri, 29 Jun 2018 21:03:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明石市</dc:creator>
        <description>　地元企業や関係団体などと連携して、明石の特産品や地元企業の製品といった「明石のたからもの」を全国に発信し、明石の応援団を増やすとともに、本市が進める特色あるまちづくりのための財源を確保するため、７月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年（平成30年）6月29日&lt;br /&gt;


明石市政策局シティセールス推進室シティセールス課&lt;br /&gt;


～返礼品が一気に１３５倍！やさしいまち明石を全国に発信！！～&lt;br /&gt;
明石市ふるさと納税がリニューアルします！&lt;br /&gt;


　地元企業や関係団体などと連携して、明石の特産品や地元企業の製品といった「明石のたからもの」を全国に発信し、明石の応援団を増やすとともに、本市が進める特色あるまちづくりのための財源を確保するため、７月２日から、「明石市ふるさと納税」を刷新します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
★東経１３５度「時のまち明石」ならではのリニューアルのポイント★&lt;br /&gt;
１　地元企業や団体と連携し、明石ならではの返礼品を１３５品目に大幅強化します&lt;br /&gt;
２　応援プランをリニューアルし、「やさしいまち」「子育てしやすいまち」のＰＲを強化&lt;br /&gt;
３　なんと１３５名に当たるプレゼントキャンペーンや各種ＰＲ展開の充実を図ります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　返礼品の充実について&lt;br /&gt;
　これまでは１品目のみでしたが、漁協や農協、水産加工組合、酒造組合など関係団体や地元の企業、商店などの参画をいただき、寄付額に応じて、１３５種（４４社）の商品をそろえました。引き続き参加を募り、今年末までに、６０社、２００種類を目指していきます。&lt;br /&gt;
（１）全国に誇る明石ブランドそろい踏み&lt;br /&gt;
　水産物を中心に明石のブランド力のある産品で納税者を惹きつけます。&lt;br /&gt;
　（例）明石鯛、明石だこ、焼きあなご、明石のり、水産加工品、和菓子、洋菓子、日本酒など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）市内製造業の逸品もラインナップ&lt;br /&gt;
　農水産物、加工品や酒類の他に、明石市内のさまざまな企業の優れた製品をラインナップに加えます。&lt;br /&gt;
　（例）紙おむつ、オーラルケア製品、重機ミニュチュア、飲料製品など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）明石に来て楽しむ体験型商品&lt;br /&gt;
　明石に来街して楽しむグルメや宿泊に加え、体験型のアクティビティ商品も用意します。&lt;br /&gt;
　（例）お食事券、宿泊券、釣り船乗船券、マリンスポーツ体験チケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）なかなか手に入らない期間限定の商品&lt;br /&gt;
　年末に偏りがちな寄附申請を、期間限定商品を特出しすることにより、１年を通じての納税者の寄付の平準化を図ります。&lt;br /&gt;
　（例）紅葉鯛（10月）、スィートコーン（７月）、清水いちご（12月）、たこ壺オーナー（7月）など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　応援プランについて&lt;br /&gt;
　本市が推し進める子育て施策の強化や、やさしいまちづくりなど、特徴ある施策を応援プランとして分かりやすく掲出し、市制100周年応援プランなど、適時柔軟に応援プランを検討します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　ふるさと納税のＰＲ方法について&lt;br /&gt;
（１）プレゼントキャンペーンの実施&lt;br /&gt;
　第１弾として特設サイト上で「明石市ふるさと納税クイズ」を実施し、明石のトリビアを知っていただくとともに、正解者の中から抽選で１３５名様に参画事業者からの商品プレゼントが当たるキャンペーンを実施し、市民だけでなく広く市外在住者にも明石市特設サイトへの誘導を図ります。&lt;br /&gt;
※本キャンペーンは下記の展開でも告知をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）広報展開について&lt;br /&gt;
　① ７／１号広報あかし（保存版特集号）&lt;br /&gt;
　② ポスター、ポータルサイト、特設サイト等で７／２以降広報展開を実施&lt;br /&gt;
　③ その他、地域ＳＮＳでの展開や、主婦層を対象にしたＤＭ配信など、多面的な広報展開の実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４　明石市のふるさと納税　２０１７年度（平成２９年度）の実績&lt;br /&gt;
　寄附件数･･･１７０件、寄付額･･･５，３８４千円、返礼品は「あかしの玉手箱」１種のみ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104997/201806295535/_prw_PI1im_2Kf3ZNlW.PNG" length="" type="image/PNG"/>
            </item>
    </channel>
</rss>