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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>HARUMI FLAG 賃貸街区「PORT VILLAGE」登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308288582</link>
        <pubDate>Tue, 29 Aug 2023 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description> 多世代が多様な暮らしを実現できる賃貸街区 豊富な住まいとサービスで交流を育み開かれた街をめざす HARUMI FLAG 賃貸街区「PORT VILLAGE」登場 2023年8月29日（火）オフィシャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月29日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・NTT都市開発株式会社・日鉄興和不動産株式会社・住友商事株式会社&lt;br /&gt;
住友不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社&lt;br /&gt;
野村不動産株式会社・三菱地所レジデンス株式会社&lt;br /&gt;

多世代が多様な暮らしを実現できる賃貸街区&lt;br /&gt; 
豊富な住まいとサービスで交流を育み開かれた街をめざす&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG&lt;br /&gt; 
賃貸街区「PORT VILLAGE」登場&lt;br /&gt; 
2023年8月29日（火）オフィシャルサイト開設&lt;br /&gt; 
2023年9月下旬募集開始、2024年1月下旬入居開始予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このたび「HARUMI FLAG」の賃貸街区の事業主10社は、2023年8月29日（火）に賃貸街区「PORT VILLAGE」のオフィシャルサイトを開設したことをお知らせいたします。一般賃貸住宅は2023年9月下旬に入居者の募集開始、2024年1月下旬に入居開始を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG」は、多世代、多様な人々が生活を営むことで、持続的で常に賑わいや交流が生まれる循環型の街づくりを目指しています。賃貸街区である「PORT VILLAGE」は4棟で、総戸数1,258戸（※1）の一般賃貸住宅のほか、自立されたシニアの方向けに安心の24時間サポート体制や各所に設置された見守り設備により長く安心してお過ごしいただける「シニアレジデンス」、日常的に介護が必要な方向けに手厚い介護サービスをご提供する「ケアレジデンス」、リビングラウンジやキッチンスペースなどコミュニティを育める共用部を備えた「シェアハウス」、街全体で新たに居住する約12,000人の子育て支援ニーズにお応えする「保育施設」などから構成されています。多彩なプランやスタイルの住宅とサービスのほか、他の街区や地域の人々が来訪する拠点も備えることで活気を生み出し、ライフステージやライフスタイルが変化しても住み替えながら暮らすことを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG 全体敷地配置図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１： 一般賃貸住宅の戸数で、「シェアハウス」および「シニアレジデンス」「ケアレジデンス」は含みません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「PORT VILLAGE」 賃貸街区の特長紹介 
１．多彩なプランバリエーション &lt;br /&gt; 
　一般賃貸住宅総戸数1,258戸・総専有面積約58,800㎡という大規模な賃貸物件において、ひとり暮らしからDINKS、子どものいる家庭、シニア層までそれぞれの豊かな生活を実現する、1R～3LDK、メゾネット住戸まで幅広いプランバリエーションをご用意。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
メゾネット住戸 完成予想CG （B棟）（※２）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※２： 家具・家電等の調度品は含みません&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜１LDK＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
D棟 f タイプ&lt;br /&gt; 
専有面積：50.73㎡&lt;br /&gt; 
バルコニー面積： 約12㎡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バルコニー側の柱を部屋内から出し、すっきリとした居室を実現。水まわりの設備はコンパクトながら使い勝手がよく、バルコニーの奥行は約2mで、すべてのタイプの部屋でゆとりを感じる住空間を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜2LDK＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
B棟 g タイプ&lt;br /&gt; 
専有面積：56.48㎡&lt;br /&gt; 
バルコニー面積： 約15㎡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すべての居室をバルコニー面に配置し、採光に優れたプランとしました。またリビングを中央に設け廊下を短くすることで居室効率を高め、高い居住性能を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．大浴場やワークスペースなど、充実した共用スペースを完備&lt;br /&gt; 
　共用部分には賃貸住宅では有数の大きさを誇る約350㎡もの大浴場のほか、多目的に使用できるイベントスペース、キッチン付きのパーティルーム、フィットネスルーム、シアタールームも完備。このほか、ワークスペースや会議室も設置し、居住者の在宅ワークやビジネスを支援します。また多目的に使用できるイベントスペースは、街区外の居住者や地域の人々が利用できる、交流やコミュニティ形成の場としても活用されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
大浴場 完成予想CG（A棟）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ワークスペース 完成予想CG（C棟）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．どこにいても感じる豊かな自然&lt;br /&gt; 
　「PORT VILLAGE」の中央にサクラやケヤキ等62種約700本の豊富な植栽計画のもと、約7,000㎡のゆとりある中庭空間を設け、噴水とともに水景を配置した「MINAMO GARDEN」、子ども用の遊具などを配置した「KODOMO PLAZA」など水辺空間に面した開放的な緑地を整備することにより、水と緑を身近に感じられる街を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
中庭 完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
PORT VILLAGE 敷地配置図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．誰もが自分らしく暮らせる街づくり&lt;br /&gt; 
　「PORT VILLAGE」は、多様な世代、ライフスタイル、価値観をもつ人々が暮らす「HARUMI FLAG」の多様性を象徴する街区です。賃貸街区はひとり暮らしからDINKS、子どものいる家庭、シニア層までお住まいいただける幅広いプランバリエーションを用意した一般賃貸住宅のほか、シニアレジデンス、ケアレジデンス、シェアハウス、保育施設（※３）などで構成されます。一般賃貸住宅は、在宅ワークにも対応するゆとりある仕様とし、中期滞在にも対応する家具付賃貸住宅も提供。ここで暮らす多様な人々が、ライフステージやライフスタイルの変化に合わせて住み替えることを可能にし、持続的で活力を持った街を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
保育施設完成予想CG （B棟）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェアハウス共用スペース完成予想CG （D棟）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※３：定員は約200名。PORT VILLAGEのほかに、商業施設 「三井ショッピングパーク ららテラス HARUMI FLAG」内にも開設されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 日本の建築の伝統手法を取り入れた、美しく個性のあるデザイン&lt;br /&gt; 
　建築物のスカイラインにアクセントを与え、伸びやかさと動きのある手法「ダイナミックシンメトリー」を取り入れ、日本の洗練された建築の伝統が感じられる美しいスカイラインをデザイン。さらに3層の構成、縦の分割により、軽やかさを表現して建築の圧迫感を軽減。重ねることで動きや奥行きを感じさせる「ひだ」、不均質なものが集合することで生まれる秩序「もやい」、しなやかな曲線美を創出する「照り・むくり」を外装の要素に取り入れ、それらの要素を「結」うことで、個性がありながら秩序を感じる建築とランドスケープを創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
日本建築の伝統手法を取り入れたファサードデザイン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「PORT VILLAGE」物件概要 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区晴海五丁目501番(地番)&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅（A3a出口利用）　徒歩14～16分&lt;br /&gt;  
 
 
 用途地域&lt;br /&gt;  
 商業地域&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・規模&lt;br /&gt;  
 鉄筋コンクリート造、陸屋根、地上15～17階・地下1階建&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 26,300.14㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 棟数&lt;br /&gt;  
 4棟&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数&lt;br /&gt;  
 1,487戸（共同住宅戸数：シニアレジデンス、シェアハウスを含む）&lt;br /&gt; ＜内訳＞一般賃貸住宅：1,258戸、シニアレジデンス：158戸、&lt;br /&gt; シェアハウス（71戸/114室）　別途ケアレジデンス：50室&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積&lt;br /&gt;  
 一般賃貸住宅：28.71㎡～103.03㎡、159.20㎡・171.66㎡&lt;br /&gt; シニアレジデンス：36.68㎡～66.31㎡&lt;br /&gt; ケアレジデンス：18.17㎡～20.57㎡&lt;br /&gt; シェアハウス： 25.01㎡～92.09㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り&lt;br /&gt;  
 1R～3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期&lt;br /&gt;  
 2024年1月15日（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 入居開始時期&lt;br /&gt;  
 2024年1月下旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 設計：株式会社日建ハウジングシステム、東急建設株式会社&lt;br /&gt; 施工：東急建設株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 オフィシャルサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.mitsui-chintai.co.jp/resident/original/harumi_flag_portvillage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mitsui-chintai.co.jp/resident/original/harumi_flag_portvillage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のスケジュール 
・2023年8月29日：オフィシャルサイトにて物件概要を公開&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.mitsui-chintai.co.jp/resident/original/harumi_flag_portvillage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mitsui-chintai.co.jp/resident/original/harumi_flag_portvillage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・2023年9月下旬：入居者募集開始&lt;br /&gt; 
・2024年1月下旬：入居開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG」位置図 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運営事業者（シニア・ケアレジデンス、シェアハウス、保育施設） 
＜シニアレジデンス・ケアレジデンス＞　運営事業者：株式会社東急イーライフデザイン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　東京都・神奈川県にて21住宅、1,932室を展開している株式会社東急イーライフデザインがシニア向け住宅「グランクレール」シリーズを開設いたします。アクティブシニアに向けた「シニアレジデンス」では、レストランや大浴場など共用施設が充実しており、将来的に介護が必要になった場合でも、同一建物にある「ケアレジデンス」に移り住んで頂くことで、日常的な介護サービスを受けられますので、環境を大きく変えることなく、安心してお暮らしいただけます。&lt;br /&gt; 
　また、住宅内には分譲住宅街区や周辺地域にお住いの方々もご参加いただけるカルチャースクール「ホームクレール」を開設します。様々なプログラムを通してシニア世代と街の人々の暮らしを繋げる賑わい交流拠点を創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜シェアハウス＞運営事業者：株式会社リビタ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　都内近郊にシェア型賃貸住宅『シェアプレイス』を19棟1,201室運営している株式会社リビタがシェアハウス区画を運営いたします。「PORT VILLAGE」内に設置される本区画ではプライべートな空間を確保できる個室と、コミュニケーションの場となる共用スペースを組み合わせた構成で、一人一人の距離感で生活ができるシェア型賃貸住宅です。吹き抜けのある開放的なラウンジから生まれる日常的な交流のほか、シェアハウス内でのサークル活動支援、イベント告知やメンバー募集などオンライン上でも交流が図れるコミュニケーションツールの導入なども予定しており、多様なバックグランドを持つ住民同士が刺激し合うことができる暮らしを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜保育施設＞運営事業者：株式式会社ポピンズ エデュケア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　保育サービスで36年の実績を持つ、株式会社ポピンズのグループ会社が運営する保育施設です。エデュケーション（教育）とケア （保育）を組み合わせた教育理念「エデュケア」をベースにした「ポピンズナーサリースクール」（保育所類型：認可保育所）が開設され、都市生活の新しいフラッグシップを目指す「HARUMI FLAG」における「新時代の保育所」として、グローバルな体験やSDGsの施策を取り入れた教育プログラムを2カ所の保育施設で提供します。&lt;br /&gt; 
　「PORT VILLAGE」内に設置される保育施設では、「Park Campus」をテーマに、豊かな自然に触れることが出来る園庭と一体になった開放的な保育空間を提供いたします。またアスリート選手による体操プログラムも定期的に開催予定で、お子様たちに一流・本物体験を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG」街区内施設・サービス紹介 
&amp;lt;多様なライフスタイルを支える生活利便施設&amp;gt;　&lt;br /&gt; 
　快適な日常をサポートする商業施設や生活利便施設のほか、道路、交通拠点、公園、学校などの暮らしに必要な施設が一斉に整備されています。「PORT VILLAGE」の街区内には、保育園が開設されるほか、隣接地には中央区により小中学校が新設され、子育て世代の方にとっても安心して暮らせる環境が整備されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商業施設完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
小中学校 完成予定CG&lt;br /&gt; 
完成イメージ(令和3年10月時点)/東京都都市整備局HPより&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;都心直結の新交通システムBRT&amp;gt;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG」は、「東京」駅へ約3.3㎞、「銀座」へ約2.5kmの距離に位置する都心近接地にあり、虎ノ門・新橋・豊洲・有明を結ぶ「環状2号線」の結節点に位置します。隣接地に東京都が開設するマルチモビリティステーションからは、一般の路線バスよりも高度の性能と高い利便性を持つ新交通システム「BRT」が運行し、新橋駅や虎ノ門に直結します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新交通システム「BRT」運行ルート&lt;br /&gt; 
「BRT」停留所予定地&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>HARUMI FLAG SKY DUO 2023年4月8日（土）新「HARUMI FLAGパビリオン」を開設、事前案内会開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304054605</link>
        <pubDate>Thu, 06 Apr 2023 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description> 東京の最前列に登場する一対のシンボル、地上50階建ての超高層免制震タワー HARUMI FLAG SKY DUO  2023年4月8日（土）新「HARUMI FLAGパビリオン」を開設 事前案内会（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年4月6日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社・住友不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社・NTT都市開発株式会社&lt;br /&gt;
日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

東京の最前列に登場する一対のシンボル、地上50階建ての超高層免制震タワー HARUMI FLAG SKY DUO&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2023年4月8日（土）新「HARUMI FLAGパビリオン」を開設  事前案内会（完全予約制）開始&lt;br /&gt; 
第1期販売開始：2023年6月下旬（予定）&lt;br /&gt; 
販売予定価格4,800万円台～34,900万円台　※100万円単位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このたび「HARUMI FLAG」分譲街区の売主10社は、「HARUMI FLAG SKY DUO（※1）」の販売開始に向けて、新「HARUMI FLAGパビリオン」を開設し、2023年4月8日（土）より事前案内会（完全予約制）を開始することをお知らせいたします。　&lt;br /&gt; 
　新「HARUMI FLAGパビリオン」は、東京最前列に登場する「HARUMI FLAG SKY DUO」で享受できる、圧倒的な眺望を「大型スクリーンシアター」にてご体感いただけるだけでなく、他には類を見ない開発によって「HARUMI FLAG」という街が誕生する過程を、プロジェクションマッピングを駆使した演出による「模型シアター」にてご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
また、都心を一望する景色の移ろいをレファレンスルームにてご体感いただき、ドーム型のVRコーナーでは共用部で過ごす時間を疑似体験いただくこともできます。&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG SKY DUO」は、情報を公開した2023年1月10日（火）からエントリー数が10,500件を超え（※2）、パビリオンの見学予約も大きな反響をいただいております。&lt;br /&gt; 
　なお、2023年6月下旬より第1期販売開始を予定しており、販売予定価格は、4,800万円台（1LDK）～34,900万円台（3LDK）となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観写真&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5TH135A TYPE　（SUN VILLAGE T棟）（※3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：「HARUMI FLAG SKY DUO」とはHARUMI FLAG SUN VILLAGE T棟とHARUMI FLAG PARK VILLAGE T棟の2棟を合わせた販売活動上の総称です。&lt;br /&gt; 
※2：2023年1月9日（月）以前のエントリー者の再エントリー数を含むエントリー総数です。&lt;br /&gt; 
※3：掲載の写真は5TH135Aタイプを撮影したもので家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。また眺望写真は現地49階相当（高さ約164ｍ）より南西から北東方向を撮影したものを合成したもので実際とは異なります。眺望は季節・天候・住戸によって異なり、将来にわたって保証されるものではありません（2023年1月撮影）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新「HARUMI FLAGパビリオン」主な展示内容 
◆TOKYO FRONT ROW THEATER&lt;br /&gt; 
レインボーブリッジに正対する東京最前列という圧倒的な立地。縦3,600mm×横9,430mmの超大型スクリーンにて、東京を一望する眺望と上質でゆとりある居住空間をはじめとした「HARUMI FLAG SKY DUO」の魅力をご体感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TOKYO FRONT ROW THEATER&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆HARUMI FLAG EXHIBITION&lt;br /&gt; 
東京のどまんなかに、官民連携により一斉整備されるHARUMI FLAG。暮らしに必要なすべてが揃う街、街中を誰もが使いこなせる仕組みなど、他には類を見ない規模で誕生する街の魅力を、1/150サイズ模型とプロジェクションマッピングを駆使した演出とともにご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG EXHIBITION&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆VRでリアルスケールの眺望を体感できるレファレンスルーム&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG SKY DUO」は、40㎡台の1LDK、50㎡台～80㎡台の2LDK、70㎡台～160㎡台の3LDKと幅広い商品構成となっており、多様な世代・ライフスタイルに対応した間取りをご用意しています。&lt;br /&gt; 
パビリオン内では、3つのレファレンスルームをご用意いたしました。板状棟同様に、「空間のゆとり」をコンセプトとした「SKY DUO」では、リビング・ダイニングの天井高約2,600mmという開放的な空間設計としております。また、スケルトン・インフィル（SI）の採用により、家族の成長や家族構成の変化に応じて住戸内を変えられる柔軟性を同時に持つことで、安心して長く住み続けることのできる住まいをご提案します。&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG SKY DUO」に住まうことで享受できる圧倒的な眺望を実体験できるよう、VRシステムにてリアルな眺望をご体感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
6TM95 TYPE 平面図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
6TM95 TYPE（PARK VILLAGE T棟）（※4）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
6TM77 TYPE（PARK VILLAGE T棟）（※4）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
6TM95 TYPE（PARK VILLAGE T棟）（※4）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5TH135A TYPE（SUN VILLAGE T棟）（※3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※4：掲載の写真は6TM77,6TM95タイプを撮影したもので家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。また眺望写真は現地47階相当（高さ約157ｍ）より南東から南西方向を撮影したものを合成したもので実際とは異なります。眺望は季節・天候・住戸によって異なり、将来にわたって保証されるものではありません（2023年1月撮影）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆VIRTUAL STAGE MIERVA&lt;br /&gt; 
パナソニック株式会社のVR空間演出ソリューション「VIRTUAL STAGE MIERVA」を導入することで、いままでの販売センターにはない空間演出を展開。「VRドーム」では、共用スペースであるスカイラウンジを、実物大となる1/1サイズのスケール感でご体感いただけます。このVRシステムによって、図面だけでは実感しにくい部屋の広さや天井高などを、ゴーグルをかけずに体験することが可能です。また、「眺望体感ルーム」では、臨場感あふれる映像演出により、朝から夜まで刻々と変わる抜群の眺望を疑似体験いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
VIRTUAL STAGE MIERVA&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆SMART LIFE Corner&lt;br /&gt; 
マンションでは日本初となる全戸への家庭用燃料電池「エネファーム」と蓄電池の導入（※5）や、スマートHEMSによって環境先進都市を目指すHARUMI FLAG。パナソニック株式会社、東京ガス株式会社の協力により、この街が実現するスマートエコライフを、展示・映像などでご紹介いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SMART LIFE Corner&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆Multi-Touch-Wall&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG」の魅力を学べるタッチパネルデジタルサイネージ&lt;br /&gt; 
凸版印刷株式会社のシステムを導入し、「HARUMI FLAG」の様々な魅力を、タッチパネルの簡単操作で学べるデジタルサイネージです。街の施設、共用スペースの特徴や各棟を紹介するCG映像などのほかに、各エリアを担当した25名ものデザイナーのプロフィールや、デザインコンセプトなどもご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Multi-Touch-Wall&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新「HARUMI FLAGパビリオン」概要 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区晴海4-1-4&lt;br /&gt;  
 
 
 営業時間&lt;br /&gt;  
 10：00～17：00&lt;br /&gt; 定休日：火曜日・水曜日・木曜日（祝日除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 TEL&lt;br /&gt;  
 0120-863-063&lt;br /&gt;  
 
 
 見学方法&lt;br /&gt;  
 完全予約制　&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 アクセス&lt;br /&gt;  
 都営大江戸線　勝どき駅から徒歩約9分&lt;br /&gt;  
 
 
 
※5： HARUMI FLAGの板状棟を含む分譲街区において、蓄電池とエネファームの両方を全住戸に設置したのが日本初めてとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG SKY DUO」の特長紹介 
 1. 東京最前列、希少価値の高いポジショニング 
TOKYO FRONT ROW&lt;br /&gt; 
湾岸エリアの突端部、まさに“東京最前列”。東京湾岸部の街並みを形成する高層ビル群を牽引するかのように「HARUMI FLAG SKY DUO」は誕生します。都心でありながら、三方向を海に囲まれ、視界を遮るものがない圧倒的な立地環境。東京湾を挟んだレインボーブリッジに向けた最前列、都心を一望する環境が日常になる立地です。「HARUMI FLAG SKY DUO」から見渡すことができるのは、美しく緑が広がる公園、その先に広がるきらめく海。そして、日々進化し続ける都心の風景。東京の誇る景観を全方位に一望する、飽きることのない眺望が日常になります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2. 都心を一望する眺望  
”新次元”の眺望&lt;br /&gt; 
眼前に広がる海の先に浮かび上がる、レインボーブリッジ、きらめく都心の高層ビル群が幻想的な風景。東京の誇る景観が印象的に輝く眺望こそ、「HARUMI FLAG SKY DUO」でしか得られない価値です。あらゆる景観資産に囲まれており、東京を一望できるパノラマを日常で享受できるくらしを実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 3. 感動を共有する 48 階のラウンジ“ THE BRIDGE”  
都心の絶景を享受し、寛ぎの空間となることを目指した48階のラウンジ&lt;br /&gt; 
東京の最前列だからこそ味わえる圧倒的な眺望をご堪能いただきたいという想いから、2つのタワーの48階には、東京湾に向かって大きく視界が広がる方角に展望台となるラウンジ（※6）を設置いたしました。都心方面を望むSUN VILLAGEの「SKY LOUNGE URBAN」は、約280㎡もの広大な空間に「シティビュー」をコンセプトにした都市のきらめきや多様性などを意識した空間づくりを行いました。&lt;br /&gt; 
一方、PARK VILLAGEには「オーシャンビュー」をコンセプトに、リゾートの解放感を意識した空間づくりを施した、約180㎡の「SKY LOUNGE OCEAN」がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※6：PORT VILLAGE・商業施設を除く、分譲街区（SEA VILLAGE・SUN VILLAGE・PARK VILLAGE）のご入居者様がご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※7：消防法施工令第一条の二の2但し書きの制限により、SKYLOUNGE OCEAN,SKY SALON,SUNNY LOUNGEの利用区分は決定しています。将来の管理組合による利用区分の変更はできません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4.安心・安全と快適性を追求した先進のすまい 
安全と住空間の理想を追求した免制震ハイブリッド工法と長期優良住宅認定の取得&lt;br /&gt; 
地震時に建物への力を伝えにくくし、躯体への負担を低減する免震構造を採用。さらに地震エネルギーが建物に及ぼす影響を低減する制震装置も採用することで、地震に対する安全性を追求しました。また、安心・安全への配慮だけでなく、免震構造により住空間のゆとりを最大限確保する柱配置の実現や、間柱型の制震装置により、住空間への影響を極力抑えることで、恵まれた眺望環境を最大限に享受できるよう居住空間実現も追及しました。また、設計段階において「劣化対策」や「省エネ性」「バリアフリー性」など各対策を多数満たしており、長期優良住宅の認定を取得しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG SKY DUOの構造検討概念図（※8）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SUN VILLAGE T棟 構造完成予想CG（※9）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
居住空間の有効面積最大化を実現、将来への可変性に富んだスケルトン・インフィルの採用&lt;br /&gt; 
構造躯体を表す「スケルトン」と内装・設備を表す「インフィル」を分離することで、一般的に住戸内に配置され専有面積に含まれるパイプスペースを、住戸外に設置することが可能になります。これによって、居住空間の有効面積を高め、より効率的でゆとりある空間設計を可能にします。また、水廻りも含めた間取りの可変性も高めるため、将来のライフスタイルの変化にも応えることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
概念図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スケルトン・インフィル概念図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ゆとりある住空間と最先端設備の採用&lt;br /&gt; 
専有部の平均面積は約74㎡、リビング・ダイニングの天井高は約2,600mmというゆとりのある住空間、そして、広々とした空間だからこそ、廊下の有効幅は約1,000mm、サッシュ高は約2,100mm、フルフラット設計など、お部屋の中でより開放感を感じることができる工夫を凝らしました。&lt;br /&gt; 
また、日本では初めてとなる蓄電池とエネファームの両方を全住戸（※5）に設置という特長に加え、一次エネルギー消費量の削減を目指した計画のもと、HEMS 、節水機能の高い水栓の採用等により、高い省エネ性能を持つ住宅であることを示す「低炭素建築物認定」を取得しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※8：構造体は概念図であり実際の形状を表現したものではありません。&lt;br /&gt; 
※9：免震層に描かれている積層ゴムは、天然ゴム系積層ゴムと鉛プラグ挿入型積層ゴム共通で描いております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SUN VILLAGE第二工区（タワー棟）・PARK VILLAGE第二工区（タワー棟）　物件概要 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 SUN VILLAGE第二工区：東京都中央区晴海五丁目503番（地番）&lt;br /&gt; PARK VILLAGE第二工区：東京都中央区晴海五丁目504番（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅（A3a出口利用）　徒歩18分&lt;br /&gt;  
 
 
 用途地域&lt;br /&gt;  
 商業地域&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・規模&lt;br /&gt;  
 鉄筋コンクリ―ト造地上50階地下1階建&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 SUN VILLAGE：37,441.27㎡&lt;br /&gt; PARK VILLAGE：35,175.79㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積&lt;br /&gt;  
 SUN VILLAGE第二工区：49.38㎡～145.54㎡&lt;br /&gt; PARK VILLAGE第二工区：47.74㎡～161.12㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り&lt;br /&gt;  
 1LDK～3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数&lt;br /&gt;  
 SUN VILLAGE第二工区：733戸&lt;br /&gt; PARK VILLAGE第二工区：722戸&lt;br /&gt;  
 
 
 パビリオン見学会開始日&lt;br /&gt;  
 2023年4月上旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 第1期販売開始時期&lt;br /&gt;  
 2023年6月下旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期&lt;br /&gt;  
 2025年秋（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 SUN VILLAGE第二工区&lt;br /&gt; 設計/株式会社三菱地所設計、前田建設工業株式会社&lt;br /&gt; 施工/前田建設工業株式会社&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; PARK VILLAGE第二工区&lt;br /&gt; 設計/株式会社日建ハウジングシステム、三井住友建設株式会社&lt;br /&gt; 施工/三井住友建設株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 オフィシャルサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/202304054605/_prw_PI6im_j5HEP7CF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>街のランドマークとなるタワーがいよいよ登場　HARUMI FLAG SKY DUO</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202301061883</link>
        <pubDate>Tue, 10 Jan 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description> 東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現 街のランドマークとなるタワーがいよいよ登場 HARUMI FLAG SKY DUO 東京の最前列に登場する一対...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年1月10日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社・住友不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社・NTT都市開発株式会社&lt;br /&gt;
日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現&lt;br /&gt; 
街のランドマークとなるタワーがいよいよ登場&lt;br /&gt; 
 HARUMI FLAG &lt;br /&gt; 
 SKY DUO &lt;br /&gt; 
東京の最前列に登場する一対のシンボル、地上50階建ての超高層免制震タワー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2023年1月10日（火）オフィシャルサイトにて情報公開&lt;br /&gt; 
2023年4月上旬モデルルーム公開予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このたび&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は&lt;/a&gt;、新たに登場する2棟の超高層50階建て、総戸数1,455戸のタワー棟「HARUMI FLAG SKY DUO（※2）」の物件概要をオフィシャルサイトにて公開いたしましたのでお知らせいたします。2023年4月上旬にモデルルームの公開、第1期の販売を2023年6月下旬に予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG SKY DUO」は、開発の進む湾岸エリアの突端部、東京湾を挟んでレインボーブリッジに正対する希少な立地に登場し、都心を一望する圧倒的な眺望を享受できるという特長に加え、「HARUMI FLAG」という街の中心に位置することから、ランドマーク性やシンボリックな存在としての特性と、街の機能を自由に使いこなすことができる利便性の高さを兼ね備えております。&lt;br /&gt; 
また、ご購入者様に安心してお住まいいただける免制震構造、日本では初めてとなる蓄電池とエネファームの両方を全住戸（※3）に設置という特長もございます。「HARUMI FLAG SKY DUO」は、長期優良住宅と低炭素建築物認定の2つを取得した最先端のすまいとなり、環境配慮への貢献にも寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　なお、「HARUMI FLAG」は、2019年7月に販売を開始して以来、2022年10月下旬のSUN VILLAGE第2期2次・PARK VILLAGE第2期2次まで多くのお客様にご好評いただきました。これまでの累計供給戸数は2,690戸中2,500戸（※4）を超え、現在は、SEA VILLAGE第3期・PARK VILLAGE第3期のご案内をしております。2023年2月にて現在お客様をご案内している「HARUMI FLAG」パビリオンはクローズとさせていただく予定です。&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１：住宅棟と商業施設の合計。&lt;br /&gt; 
※2：「HARUMI FLAG SKY DUO」とはHARUMI FLAG SUN VILLAGE T棟とHARUMI FLAG PARK VILLAGE T棟の2棟を合わせた販売活動上の総称です。&lt;br /&gt; 
※3：HARUMI FLAGの板状棟を含む分譲街区において、蓄電池とエネファームの両方を全住戸に設置したのが日本初めてとなります。&lt;br /&gt; 
※4：2019年7月以降の累計供給戸数は2,533戸。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ネーミング/ステートメント 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG SKY DUO」の特長紹介 
1.東京最前列、希少価値の高いポジショニング&lt;br /&gt; 
TOKYO FRONT ROW&lt;br /&gt; 
湾岸エリアの突端部、まさに“東京最前列”。&lt;br /&gt; 
数々のタワーマンションを牽引するかのように、「HARUMI FLAG SKY DUO」は誕生します。&lt;br /&gt; 
レインボーブリッジに向けた最前列、都心を一望する環境が日常になる立地です。&lt;br /&gt; 
航空写真&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2.都心を一望する眺望&lt;br /&gt; 
“東京最前列”で享受する眺望&lt;br /&gt; 
「東京最前列」に位置するからこそ、得ることができる眺望が魅力。&lt;br /&gt; 
レインボーブリッジをはじめ東京タワーや富士山などのあらゆる景観資産に囲まれており、東京を一望できるパノラマを日常で享受できるくらしを実現します。&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.街のシンボルとなるデザイン&lt;br /&gt; 
“東京最前列”にふさわしいランドマークとしてのデザイン&lt;br /&gt; 
周囲に遮るものがない最前列に位置するからこそ、対岸都心部からの景観であることを意識して、デザイン・意匠にもこだわった2つのタワー棟。遠景から際立つ立地特性を活かし、2棟で一体のシンプルで力強いデザインで構成。細やかさや緻密さ、重なりといった日本らしい要素を取り入れ、昼景と夜景で違った表情を見せる頂部のデザインを通じて日本の美意識を表現。&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG SKY DUO」は多くのタワーマンションが位置する湾岸エリアの先頭に、新たなランドマークとして誕生します。&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
街の中心として求められるゲート性&lt;br /&gt; 
2つのタワー棟は街の中心に位置することから、&lt;br /&gt; 
SUN VILLAGEとPARK VILLAGEの間を通る中心軸を意識した対のデザインを作りました。このデザインにより、タワー棟低層部としてふさわしいダイナミックな表情を作り、この街のシンボルとして人々を迎えます。&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4.ステイタス感あふれる玄関口&lt;br /&gt; 
開放感のあるエントランスホールと内廊下で高級感を演出&lt;br /&gt; 
官民連携で作られた中心広場に面した「HARUMI FLAG SKY DUO」。&lt;br /&gt; 
街の中心・入り口としての顔を持つ2つのタワー棟には、2層吹き抜けの開放感あるエントランスを用意。&lt;br /&gt; 
エントランスホールは天井高約8mとゆとりある空間になっており、またテーマ性を持たせた格調高い空間となっています。さらに内廊下を設えることにより、高級感のある生活を実現します。&lt;br /&gt; 
エントランスホール完成予想CG（SUN VILLAGE）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;エントランスホール完成予想CG（PARK VILLAGE）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランス外観と車寄せ&lt;br /&gt; 
各タワー棟の1階部分には車寄せがあり、ご入居者様の利便性をさらに高めます。&lt;br /&gt; 
 エントランス外観完成予想CG（PARK VILLAGE）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;車寄せ完成予想CG（SUN VILLAGE）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5.&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;感動を共有する48階のラウンジ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
都心の絶景を享受し、寛ぎの空間となることを目指した48階のラウンジ&lt;br /&gt; 
東京の最前列だからこそ味わえる圧倒的な眺望をご堪能いただきたいという想いから、2つのタワーの48階には展望台となるラウンジ（※5）を設置いたしました。&lt;br /&gt; 
都心方面を望むSUN VILLAGEスカイラウンジは「シティビュー」をコンセプトに、都市のきらめきや多様性などを意識した空間づくりに。一方、東京湾を望むPARK VILLAGEスカイラウンジは「オーシャンビュー」をコンセプトに、ハンモック家具を使用するなどリゾートの解放感を意識した空間づくりを施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;スカイラウンジ完成予想CG（SUN VILLAGE）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;デイラウンジ完成予想CG（PARK VILLAGE）（※6）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
6.先進のすまい&lt;br /&gt; 
安心してお住まいいただける免制震構造と長期優良住宅の取得&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG SKY DUO」の構造設計は、免震構造建物の方法に準じた検討を行い、超高層建築物の性能評価・国土交通大臣の認定を取得しております。また、設計段階において「劣化対策」や「省エネ性」「バリアフリー性」など各対策を多数満たしており、長期優良住宅の認定を取得しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ゆとりある住空間と最先端設備の採用&lt;br /&gt; 
専有部の平均面積は約74㎡、リビング・ダイニングの天井高は約2,600mmというゆとりのある住空間、そして、広々とした空間だからこそ、廊下の有効幅は約1,000mm、サッシュ高は約2,100mm、フルフラット設計など、お部屋の中でより開放感を感じることができる工夫を凝らしました。&lt;br /&gt; 
また、日本では初めてとなる蓄電池とエネファームの両方を全住戸（※3）に設置という特長に加え、49階、50階のプレミアム住戸には全館空調システムを採用し快適な温度を保つことを可能としております。&lt;br /&gt; 
■6TM95タイプ（19階～47階）&lt;br /&gt; 
間取り：3LDK+2WIC+SIC+S&lt;br /&gt; 
専有面積：95.56㎡&lt;br /&gt; 
バルコニー面積：&lt;br /&gt; 
44.54㎡（19階～35階）&lt;br /&gt; 
44.61㎡（36階～47階）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全居室バルコニー向きの採光が取れる住戸の例。リビング・ダイニングの天井高約2,600ｍｍに加え、&lt;br /&gt; 
廊下の有効幅約1,000ｍｍを確保し、ゆとりを感じる住空間を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※5：PORT VILLAG・商業施設を除く、分譲街区（SEA VILLAGE・SUN VILLAGE・PARK VILLAGE）のご入居者様がご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※6：PARK VILLAGEのご入居者様のみご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG SKY DUO」物件情報等 
■SUN VILLAGE第二工区・PARK VILLAGE第二工区　物件概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
所在地 
SUN VILLAGE第二工区：東京都中央区晴海五丁目503番（地番） PARK VILLAGE第二工区：東京都中央区晴海五丁目504番（地番）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
交通 
都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅（A3a出口利用）　徒歩18分 
 
 
用途地域 
商業地域 
 
 
構造・規模 
鉄筋コンクリ―ト造地上50階地下1階建 
 
 
敷地面積 
 SUN VILLAGE：37,441.27㎡&lt;br /&gt; PARK VILLAGE：35,175.79㎡ 
 
 
専有面積 
 SUN VILLAGE第二工区：49.38㎡～145.54㎡&lt;br /&gt; PARK VILLAGE第二工区：47.74㎡～161.12㎡ 
 
 
間取り 
1LDK～3LDK 
 
 
総戸数 
 SUN VILLAGE第二工区：733戸&lt;br /&gt; PARK VILLAGE第二工区：722戸 
 
 
パビリオン見学会開始日 
2023年4月上旬（予定） 
 
 
第1期販売開始時期 
2023年6月下旬（予定） 
 
 
竣工時期 
2025年秋（予定） 
 
 
入居予定時期 
2025年10月下旬（予定） 
 
 
設計・施工 
 SUN VILLAGE第二工区&lt;br /&gt; 設計/株式会社三菱地所設計、前田建設工業株式会社&lt;br /&gt; 施工/前田建設工業株式会社&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; PARK VILLAGE第二工区&lt;br /&gt; 設計/株式会社日建ハウジングシステム、三井住友建設株式会社&lt;br /&gt; 施工/三井住友建設株式会社 
 
 
オフィシャルサイトURL 
&lt;a href=&quot;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/#!&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/#!&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■商品構成&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 ■位置図&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞これまでの販売状況について 
①PARK VILLAGE第１期・SEA VILLAGE第１期（2019年4月～8月）&lt;br /&gt; 
2019年首都圏最多（※7）となる600戸を販売し、登録申込数は1,543組となり、最高倍率は71倍、平均倍率は約2.57倍となりました。&lt;br /&gt; 
②PARK VILLAGE第1期2次・SEA VILLAGE第1期2次（2019年9月～11月）&lt;br /&gt; 
第1期に続き、第1期2次では新たに340戸を販売し、第1期とあわせて登録申込数は2,220組となりました。&lt;br /&gt; 
③SUN VILLAGE第１期・SEA VILLAGE第2期（2020年1月～3月/2021年8月～11月）&lt;br /&gt; 
2021年首都圏最多（※8）となる631戸を販売し、全631戸にお申込みをいただき、登録申込数は5,546組となり、最高倍率は111倍（※9）、平均倍率は約8.7倍（※9）となりました。&lt;br /&gt; 
④SUN VILLAGE第1期2次・PARK VILLAGE第2期（2022年1月～4月）&lt;br /&gt; 
SUN VILLAGE・PARK VILLAGE併せて557戸（※10）を販売し、全557戸にお申込みをいただき、登録申込数は3,685組となり、最高倍率は69倍、平均倍率は約6.6倍となりました。&lt;br /&gt; 
⑤SUN VILLAGE第2期・SEA VILLAGE第2期2次（2022年5月～7月）&lt;br /&gt; 
SUN VILLAGE・SEA VILLAGE併せて408戸（※10）を販売し、全408戸にお申込みをいただき、登録申込数は5,669組となり、最高倍率は96倍、平均倍率は約13.8倍となりました。&lt;br /&gt; 
⑥SUN VILLAGE第2期2次・PARK VILLAGE第2期2次（2022年9月～11月）&lt;br /&gt; 
SUN VILLAGE第2期2次・PARK VILLAGE第2期2次併せて230戸（※10）を販売し、全230戸にお申込みをいただき、登録申込数は6,959組となり、最高倍率は191倍、平均倍率は約30.2倍となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※7：2019年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで1回で販売された戸数600戸は最多となります。対象期間（2019年1月～2019年5月15日）におけるMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータ範囲内による。データ資料：MRC2019年6月号作成2019.07.02（有）エム・アール・シー&lt;br /&gt; 
※8：2021年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで1回で販売された戸数631戸は最多となります。対象期間（2021年1月～2021年10月15日）におけるMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータ範囲内による。データ資料：MRC2021年11月号作成2021.11.12（有）エム・アール・シー&lt;br /&gt; 
※9：SUN　VILLAGE第1期、SEA　VILLAGE第2期では倍率優遇（3倍）を実施しており、優遇を除いた倍率を公表しております。11月22日に実施した抽選会の倍率とは異なります。&lt;br /&gt; 
※10：新規供給住戸と再登録住戸（過去の販売期において供給済みの住戸を、登録抽選方式にて販売する住戸）の合計&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞HARUMI FLAGの街づくり 
＜HARUMI FLAGについて＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜東京2020オリンピック・パラリンピック選手村として活用後、新築住宅・商業施設として完成する街＞&lt;br /&gt; 
東京都施行による晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業(以下、本事業)における特定建築者11社は、開発区域のタウンネームを「HARUMI FLAG」として開発を進めています。約13haの広大な土地に、5,632戸の分譲住宅・賃貸住宅と商業施設の合計で24棟を建築するほか、保育施設、介護住宅、シェアハウスなどを整備し、多様なライフスタイルを受け入れる人口約12,000人となる街づくり計画です。&lt;br /&gt; 
官民連携のもと、街区と道路・公園などが一体的に整備される美しい街並み、選手村レガシーとして誕生する街には、バリアフリーなアクセシブルルートが確保され、建物内部も幅広の廊下や大型エレベータの採用などゆとりある設計となっています。また、分譲街区には居住者の交流を育み、生活を豊かにするサードプレイスとなる51もの共用室を設置します。また、管理組織の複層化により、これらの共用部は街区横断での相互利用を実現し、コミュニティ醸成に資する仕組みとしています。&lt;br /&gt; 
その他、日本初となる公道を介する街区間をつなぐ専用の光ケーブル網を使ったエリアネットワークサービスにより、街全体のセキュリティ管理やエネルギーマネジメントなどを効率的に実施。&lt;br /&gt; 
さらに都心直結の新交通システム「BRT」も運行が計画され、この街と新橋駅や虎ノ門が新たに結ばれる&lt;br /&gt; 
予定です。HARUMI FLAGは、これからの都市生活のフラッグシップとなる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜水素エネルギー利用と最先端のＡＩ－AEMS によるスマートシティの実現に向けて＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGは、住宅棟23棟5,632戸と商業施設からなる大規模な街であり、多くのエネルギー需要が見込まれます。新エネルギーとして注目される水素の日本初となる社会実装によるインフラとしての供給のほか、太陽光や蓄電池などを活用した多重なエネルギーインフラの有効活用を計画。さらに、住宅中心の街づくりでありながらこれらの運用には複雑なエネルギー管理も求められることから、ＡＩ機能を搭載したAEMSを導入します。大規模一斉開発だからこそ実現した「HARUMI AI-AEMS」によって、HARUMI FLAGは未来の街づくりのフラッグシップとなるスマートシティを目指します。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『最先端AEMSと水素エネルギーによるスマートシティへ「HARUMI FLAG」にAI-AEMSを導入　電力需要予測AIを搭載し、エネルギーの有効利用を実現』2019.10.10　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜世界でもトップレベルの環境先進型都市を目指して＞&lt;br /&gt; 
世界的な街づくりにおける環境認証制度である「LEED（リード）」の街づくり部門「ND（Neighborhood Development：近隣開発）」における計画認証と、ランドスケープのサステナビリティを主に評価する「SITES（サイツ）」における予備認証の双方でGOLD認証を取得しました。また、生物多様性保全の取り組みに対する新規の環境認証制度である「ABINC ADVANCE（エイビンク アドバンス）」の第一号物件として認証を取得、国内にて街づくりの取り組み全般を評価する「CASBEE（キャスビー）街区」では、マンション開発を中心とする事業として、国内で初めてSランク認証を取得しました。4つの環境認証を取得し、世界でもトップレベルの環境への配慮が認められたHARUMI FLAGは、2024年1月予定の分譲街区（板状棟）入居の開始に向け、これからの都市生活のフラッグシップになる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『～晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業～ 「HARUMI FLAG」世界初となる「LEED-ND計画認証」および「SITES予備認証」の同時取得(ともにGOLD認証)、「ABINC ADVANCE」認証取得第一号、「CASBEE-街区」最高Sランク、合計4つの環境認証を取得』2018.11.29　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/202301061883/_prw_PI10im_GxQBrAF5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HARUMI FLAG PORT VILLAGE(賃貸住宅街区)のシニア住宅・介護住宅の事業者を東急イーライフデザインに決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202204150056</link>
        <pubDate>Tue, 19 Apr 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description> 東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現 HARUMI FLAG PORT VILLAGE（賃貸住宅街区）のシニア住宅・介護住宅の事業者を （株）東急イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/04/19&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社・住友不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社・NTT都市開発株式会社&lt;br /&gt;
日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG&lt;br /&gt; 
PORT VILLAGE（賃貸住宅街区）のシニア住宅・介護住宅の事業者を&lt;br /&gt; 
（株）東急イーライフデザインに決定&lt;br /&gt; 
「グランクレール HARUMI FLAG」　2024年春開業予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG」のPORT VILLAGE（賃貸住宅街区）の事業主10社は、この度、当街区内のシニア住宅・介護住宅の事業者を東急不動産ホールディングスグループの（株）東急イーライフデザインに決定いたしました。名称は「グランクレール HARUMI FLAG」、開業は2024年春を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　HARUMI FLAGは約13haの広大な土地に、5,632戸の分譲住宅・賃貸住宅と商業施設の合計で24棟を建築するほか、保育施設、介護住宅、シェアハウス等を整備し、多様なライフスタイルを受け入れる人口約12,000人となる街づくり計画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、HARUMI FLAGは、多世代、多様な人々が生活を営むことで、持続的で常に賑わいや交流が生まれる循環型の街づくりを目指しています。賃貸住宅街区であるPORT VILLAGEは、一般賃貸住宅のほか、リビングラウンジやキッチンスペースなどコミュニティを育める共用部をご用意する「シェアハウス」、安心の24時間サポート体制や各所に設置された見守り設備により長く安心してお過ごしいただける自立された方向けの「シニア住宅」、手厚い介護サービスをご提供する日常的に介護が必要な方向けの「介護住宅」、街全体で新たに居住する12,000人の子育て支援ニーズにお応えする「保育施設」などから構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　HARUMI FLAGはこれからの都市生活のフラッグシップとなる街を目指して引き続き、開発を進めて参ります。&lt;br /&gt; 
今後も、各事業者の決定など、事業の進捗がございましたらご案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１:住宅棟と商業施設の合計&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
目指す街づくり実現に向けた（株）東急イーライフデザインとの連携 
　HARUMI FLAGは、多様な世代、ライフスタイル、価値観をもつ人々が暮らす街づくりを目指しています。持続的で常に賑わいや交流が生まれる循環型の街づくりを実現するため、住民が集い・楽しむ場が街中に散りばめられています。&lt;br /&gt; 
　そのため、シニア住宅も交流の場として位置付けており、新たな出会いが生まれることを期待しています。このように開かれた環境のため、ご自身のライフステージが変化してもHARUMI FLAGに住み続けることができるサステナブルな街となっています。&lt;br /&gt; 
　㈱東急イーライフデザインが提供するシニアのための住まい「グランクレール」シリーズは、これまで蓄積してきた以下３つの豊富な経験やノウハウを活用することで、目指す街づくりの実現に大きく寄与できるものと考えております。&lt;br /&gt; 
　・東京都・神奈川県に21か所・1,932室を開発・運営している豊富な実績とノウハウに加え、子育て世代とシニア世代が集い、安心して年齢を重ねることができる分譲住宅とシニア・介護住宅の複合開発実績を有すること。&lt;br /&gt; 
　・子供からシニアまで世代・地域を超えて人々が集い交流するカルチャースクールの開設など、多世代交流の拠点として、街のコミュニティ形成に寄与できること。&lt;br /&gt; 
　・自立型のシニアレジデンスから介護型のケアレジデンスへの移行制度があり、安心してライフステージに合わせた住まいをご選択いただけること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域に根ざしたカルチャースクール「ホームクレール」について 
　本物件内に、シニアの方々を中心に街の人々を繋げる交流の拠点としてカルチャースクール「ホームクレール」を開設予定です。ホームクレールは、充実した暮らしをお送りいただけるよう、新たな趣味や知識を広げるきっかけとなり、世代を超えた新たな出会いを生み出す拠点となります。&lt;br /&gt; 
　本物件では、ご入居者だけでなく、分譲街区や周辺地域にお住いの方々にもご参加いただけるプログラムを用意することで（※２）、シニアの方々と街の人々の暮らしを繋げる拠点としての役割を担い、賑わいや交流の発信地となります。&lt;br /&gt; 
※２：詳細企画中&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
物件位置図 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
物件概要 ※３：記載内容はいずれも予定&amp;nbsp; 
名称：グランクレール HARUMI FLAG&lt;br /&gt; 
所在地：東京都中央区晴海五丁目501番（地番）&lt;br /&gt; 
構造規模：鉄筋コンクリート造 地下1階 地上15階建の一部&lt;br /&gt; 
総戸数：［シニアレジデンス］158戸、［ケアレジデンス］50戸&lt;br /&gt; 
間取り：［シニアレジデンス］1R、1LDK、2LDK、［ケアレジデンス］1R&lt;br /&gt; 
類型：&lt;br /&gt; 
［シニアレジデンス］サービス付き高齢者向け住宅(※３)&lt;br /&gt; 
［ケアレジデンス］　サービス付き高齢者向け住宅(※３)&lt;br /&gt; 
(（介護予防）特定施設入居者生活介護の指定申請予定)&lt;br /&gt; 
事業主：株式会社東急イーライフデザイン&lt;br /&gt; 
管理運営：株式会社東急イーライフデザイン&lt;br /&gt; 
竣工：2023年秋(※３)&lt;br /&gt; 
開業：2024年春(※３)&lt;br /&gt; 
【グランクレール HARUMI FLAG　公式サイト】&lt;a href=&quot;https://www.grancreer.com/harumiflag/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.grancreer.com/harumiflag/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGの街づくり 
 ＜HARUMI FLAGについて＞ &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜最先端AEMSと水素エネルギーによるスマートシティの実現に向けて＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGは、住宅棟23棟5,632戸と商業施設からなる大規模な街であり、多くのエネルギー需要が見込まれます。また新エネルギーとなる水素や太陽光などを活用した多重なインフラを活用するため、複雑なエネルギー管理も求められることから、住宅中心の街づくりでありながらAEMSを導入します。大規模一斉開発だからこそ実現した「HARUMI AI-AEMS」の導入によって、HARUMI FLAGは未来の街づくりのフラッグシップとなるスマートシティを目指します。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『最先端AEMSと水素エネルギーによるスマートシティへ「HARUMI FLAG」にAI-AEMSを導入　電力需要予測AIを搭載し、エネルギーの有効利用を実現』2019.10.10　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜世界でもトップレベルの環境先進型都市を目指して＞&lt;br /&gt; 
世界的な街づくりにおける環境認証制度である「LEED（リード）」の街づくり部門「ND（Neighborhood Development：近隣開発）」における計画認証と、ランドスケープのサステナビリティを主に評価する「SITES（サイツ）」における予備認証の双方でGOLD認証を取得しました。また、生物多様性保全の取り組みに対する新規の環境認証制度である「ABINC ADVANCE（エイビンク アドバンス）」については、その第一号物件として認証を取得し、国内にて街づくりの取り組み全般を評価する「CASBEE（キャスビー）街区」のSランク認証については、マンション開発を中心とする事業として、それぞれ国内で初めて認証を取得しました。4つの環境認証を取得し、世界でもトップレベルの環境への配慮が認められたHARUMI FLAGは、2024年3月予定の分譲街区（板状棟）入居が開始となる「街びらき」に向けて、これからの都市生活のフラッグシップになる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『～晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業～ 「HARUMI FLAG」世界初となる「LEED-ND計画認証」および「SITES予備認証」の同時取得(ともにGOLD認証)、「ABINC ADVANCE」認証取得第一号、「CASBEE-街区」最高Sランク、合計4つの環境認証を取得』2018.11.29　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜HARUMI FLAGのSDGsへの貢献について＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGにおけるまちづくりの取り組みは、SDGsにおける8つの目標に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG」全体開発概要 
 
 
 
 総開発面積  
133,906.26㎡ 
 
 
 総計画戸数  
 住宅5,632戸(分譲住宅街区4,145戸、賃貸住宅街区1,487戸〈シニア住宅、シェアハウス含む〉)&lt;br /&gt; 他に店舗・保育施設(区画数未定)、商業施設&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG」各街区開発概要 
 
 
 
&amp;nbsp; 
PORT VILLAGE 
 SEA VILLAGE  
 SUN VILLAGE  
 PARK VILLAGE  
 商業施設  
 
 
 主な用途  
賃貸住宅（シニア住宅、シェアハウス含む）、店舗、保育施設、介護住宅 
分譲住宅 
分譲住宅、店舗 
分譲住宅、店舗 
商業施設 
 
 
 所在地  
東京都中央区晴海五丁目501番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目502番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目503番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目504番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目505番(地番) 
 
 
 敷地面積  
26,300.14㎡ 
23,633.20㎡ 
37,441.27㎡ 
35,175.79㎡ 
11,355.86㎡ 
 
 
 棟数  
4棟 
5棟 
7棟 
7棟 
1棟 
 
 
 住戸数  
1,487戸 
686戸 
1,822戸 
1,637戸 
－ 
 
 
 階数  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上15～17階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt; （タワー棟）&lt;br /&gt; 地上50階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt; （タワー棟）&lt;br /&gt; 地上50階、地下1階&lt;br /&gt;  
地上3階、地下1階 
 
 
 駐車場台数  
312台 
313台 
831台 
758台 
104台 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
位置図 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/202204150056/_prw_PI1im_x2zXTJDd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HARUMI FLAG 2022年3月の販売にて557戸を供給し全戸に申込</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202204119809</link>
        <pubDate>Tue, 12 Apr 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description> 東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現 HARUMI FLAG 2022年3月の販売にて557戸（※2）を供給し全戸に申込 登録申込数3,685組・最...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/4/12&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社・住友不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社・NTT都市開発株式会社&lt;br /&gt;
日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG&lt;br /&gt; 
2022年3月の販売にて557戸（※2）を供給し全戸に申込&lt;br /&gt; 
登録申込数3,685組・最高倍率69倍・平均倍率 約6.6倍&lt;br /&gt; 
販売好調につき、2022年5月中旬より分譲街区板状棟全棟デビュー（※3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は、2022年3月26日（土）～4月10日（日）まで「SUN VILLAGE」・「PARK VILLAGE」の販売をいたしました。「SUN VILLAGE」・「PARK VILLAGE」併せて557戸（※2）を販売し、全戸にお申込みをいただき、登録申込数は3,685組となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG」は、オフィシャルサイトを開設した2018年10月31日（水）から55,000件を超える(※4)エントリーをいただき、2019年4月27日（土）にオープンした「HARUMI FLAGパビリオン」の来場数も14,000組（※4）を超えました。&lt;br /&gt; 
　2020年3月下旬から「HARUMI FLAGパビリオン」見学会を一時休止しておりましたが、2021年8月28日（土）のご案内再開から&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;約7ヶ月&lt;/a&gt;で、1,188戸を販売しました。引き続き大変ご好評をいただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2022年5月中旬より「SUN VILLAGE」第2期、「SEA VILLAGE」第2期2次のパビリオン見学会（完全予約制）を開始いたします。なお、販売開始は2022年6月下旬を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これまでに、分譲街区板状棟全17棟（※5）のうち16棟をご案内してまいりました。販売好調につき、次回の販売時には、最終棟である「SUN VILLAGE E棟」のご案内を開始する予定です。&lt;br /&gt; 
　パビリオン見学会開催期間約15ヶ月（※6）で、分譲街区板状棟全17棟がデビュー（※3）することになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAG完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：住宅棟と商業施設の合計&lt;br /&gt; 
※2：新規供給住戸と再登録住戸（過去の販売期において供給済みの住戸を、登録抽選方式にて販売する住戸）の合計&lt;br /&gt; 
※3：棟単位では全棟ご案内となりますが、棟ごとに未供給住戸がございます。&lt;br /&gt; 
※4：2022年3月27日（日）&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;時&lt;/a&gt;点&lt;br /&gt; 
※5：分譲街区のうち、SEA VILLAGE A～E棟、SUN VILLAGE A～F棟、PARK VILLAGE A～F棟の合計。SUN VILLAGE・PARK VILLAGEのタワー棟は除く。&lt;br /&gt; 
※6：各販売期のパビリオン見学会開始日から登録締め切り日までの期間の合計&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「SUN VILLAGE」第1期2次・再登録、「PARK VILLAGE」第2期販売状況 
 
 
 
販売街区 
SUN VILLAGE（A棟・B棟・C棟・D棟・F棟） 
PARK VILLAGE（A棟・B棟・C棟・E棟・F棟） 
 
 
登録申込状況 
 登録申込総数3,685組、最高倍率69倍、&lt;br /&gt; 平均倍率 約6.6倍&lt;br /&gt;  
 登録申込総数3,685組、最高倍率69倍、&lt;br /&gt; 平均倍率 約6.6倍&lt;br /&gt;  
 
 
販売戸数 
 249戸&lt;br /&gt;  ※「SUN VILLAGE」第1期2次：242戸/再登録：7戸 &lt;br /&gt;  
 308戸&lt;br /&gt;  ※「PARK VILAGE」第2期：147戸/再登録：161戸 &lt;br /&gt;  
 
 
専有面積 
61.06㎡～106.57㎡ 
&amp;nbsp;69.2㎡～106.82㎡ 
 
 
販売価格 
 最低価格4,990万円～最高価格10,810万円&lt;br /&gt; ※最多価格帯：5,900万円台（100万円単位）&lt;br /&gt;  
 最低価格5,770万円～最高価格12,900万円&lt;br /&gt; ※最多価格帯：6,900万円台（100万円単位）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「SUN VILLAGE」第2期、「SEA VILLAGE」第2期2次・再登録販売概要 
 
 
 
 販売街区  
&amp;nbsp;SUN VILLAGE（A棟・B棟・C棟・D棟・E棟・F棟） 
 SEA VILLAGE（A棟・B棟・C棟・D棟）&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積  
61.51㎡～86.64㎡ 
85.37㎡～107.19㎡ 
 
 
 予定価格  
 最低価格5,300万円台～10,400万円台　&lt;br /&gt; （100万円単位）&lt;br /&gt; ※最多価格帯：6,700万円台&lt;br /&gt; （100万円単位） 
未定 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売街区図 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;次期販売プラン （&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;例）&lt;/a&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;これまでの販売状況について&lt;/a&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;①&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;PARK &lt;/a&gt;VILLAGE第１期・SEA VILLAGE第１期（2019年4月～8月）&lt;br /&gt; 
2019年首都圏最多（※7）となる600戸を販売し、登録申込数は1,543組となり、最高倍率は71倍、平均倍率は約2.57倍となりました。&lt;br /&gt; 
②PARK VILLAGE第1期2次・SEA VILLAGE第1期2次（2019年9月～11月）&lt;br /&gt; 
第1期に続き、第1期2次では新たに340戸を販売し、第1期とあわせて&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;登&lt;/a&gt;録申込数は2,220組となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
③SUN VILLAGE第１期・SEA VILLAGE第2期（2020年1月～3月/2021年8月～11月）&lt;br /&gt; 
2021年首都圏最多（※8）となる631戸を販売し、全631戸にお申込みをいただき、登録申込数は5,546組となり、最高倍率は111倍（※9）、平均倍率は約8.7倍（※9）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
④SUN VILLAGE第1期2次・PARK VILLAGE第2期（2022年1月～4月）&lt;br /&gt; 
「SUN VILLAGE」・「PARK VILLAGE」併せて557戸（※2）を販売し、全557戸にお申込みをいただき、登録申込数は3,685組となり、最高倍率は69倍（※3）、平均倍率は約6.6倍（※3）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※7:2019年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで1回で販売された戸数600戸は最多となります。対象期間（2019年1月～2019年5月15日）におけるMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータ範囲内による。データ資料：MRC2019年6月号作成2019.07.02（有）エム・アール・シー&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;※8:2021年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで1回で販売された戸数631戸は最多となります。対象期間（2021年1月～2021年10月15日）におけるMRC調査・捕捉分に基づ&lt;/a&gt;く分譲マンションデータ範囲内による。データ資料：MRC2021年11月号作成2021.11.12（有）エム・アール・シー&lt;br /&gt; 
※9：「SUN　VILLEGE」第1期、「SEA　VILLEGE」第2期では倍率優遇（3倍）を実施しており、優遇を除いた倍率を公表しております。11月22日に実施した抽選会の倍率とは異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
 HARUMI FLAGの街づくり  
 ＜HARUMI FLAGについて＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜最先端AEMSと水素エネルギーによるスマートシティの実現に向けて＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGは、住宅棟23棟5,632戸と商業施設からなる大規模な街であり、多くのエネルギー需要が見込まれます。また新エネルギーとなる水素や太陽光などを活用した多重なインフラを活用するため、複雑なエネルギー管理も求められることから、住宅中心の街づくりでありながらAEMSを導入します。大規模一斉開発だからこそ実現した「HARUMI AI-AEMS」の導入によって、HARUMI FLAGは未来の街づくりのフラッグシップとなるスマートシティを目指します。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『最先端AEMSと水素エネルギーによるスマートシティへ「HARUMI FLAG」にAI-AEMSを導入　電力需要予測AIを搭載し、エネルギーの有効利用を実現』2019.10.10　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜世界でもトップレベルの環境先進型都市を目指して＞&lt;br /&gt; 
世界的な街づくりにおける環境認証制度である「LEED（リード）」の街づくり部門「ND（Neighborhood Development：近隣開発）」における計画認証と、ランドスケープのサステナビリティを主に評価する「SITES（サイツ）」における予備認証の双方でGOLD認証を取得しました。また、生物多様性保全の取り組みに対する新規の環境認証制度である「ABINC ADVANCE（エイビンク アドバンス）」については、その第一号物件として認証を取得し、国内にて街づくりの取り組み全般を評価する「CASBEE（キャスビー）街区」のSランク認証については、マンション開発を中心とする事業として、それぞれ国内で初めて認証を取得しました。4つの環境認証を取得し、世界でもトップレベルの環境への配慮が認められたHARUMI FLAGは、2024年3月予定の分譲街区（板状棟）入居が開始となる「街びらき」に向けて、これからの都市生活のフラッグシップになる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『～晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業～ 「HARUMI FLAG」世界初となる「LEED-ND計画認証」および「SITES予備認証」の同時取得(ともにGOLD認証)、「ABINC ADVANCE」認証取得第一号、「CASBEE-街区」最高Sランク、合計4つの環境認証を取得』2018.11.29　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜HARUMI FLAGのSDGsへの貢献について＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGにおけるまちづくりの取り組みは、SDGsにおける8つの目標に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HARUMI FLAG」全体開発概要 
 
 
 
 総開発面積  
133,906.26㎡ 
 
 
 総計画戸数  
住宅5,632戸(分譲住宅街区4,145戸、賃貸住宅街区1,487戸〈シニア住宅、シェアハウス含む〉)&lt;br&gt;他に店舗・保育施設(区画数未定)、商業施設 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「HARUMI FLAG」各街区開発概要&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 PORT VILLAGE  
 SEA VILLAGE  
 SUN VILLAGE  
 PARK VILLAGE  
 商業施設  
 
 
 主な用途  
 賃貸住宅（シニア住宅、シェアハウス含む）、店舗、保育施設、介護住宅&lt;br /&gt;  
分譲住宅 
分譲住宅、店舗 
分譲住宅、店舗 
商業施設 
 
 
 所在地  
東京都中央区晴海五丁目501番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目502番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目503番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目504番(地番) 
東京都中央区晴海五丁目505番(地番) 
 
 
 敷地面積  
26,300.14㎡ 
23,633.20㎡ 
37,441.27㎡ 
35,175.79㎡ 
11,355.86㎡ 
 
 
 棟数  
4棟 
5棟 
7棟 
7棟 
1棟 
 
 
 住戸数  
1,487戸 
686戸 
1,822戸 
1,637戸 
－ 
 
 
 階数  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上15～17階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt; （タワー棟）&lt;br /&gt; 地上50階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）&lt;br /&gt; 地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt; （タワー棟）&lt;br /&gt; 地上50階、地下1階&lt;br /&gt;  
地上3階、地下1階 
 
 
 駐車場台数  
312台 
313台 
831台 
758台 
104台 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
位置図 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/202204119809/_prw_PI1im_1RkDbe7R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HARUMI FLAG 「SUN VILLAGE」第1期、「SEA VILLAGE」第2期 登録申込数5,546組、全631戸に登録申込</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112014172</link>
        <pubDate>Thu, 02 Dec 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description> 東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現HARUMI FLAG 「SUN VILLAGE」第1期、「SEA VILLAGE」第2期 登録申込数5,546...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月2日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社 ・野村不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友不動産株式会社・住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社・NTT都市開発株式会社&lt;br /&gt;
日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現HARUMI FLAG 「SUN VILLAGE」第1期、「SEA VILLAGE」第2期 登録申込数5,546組、全631戸に登録申込首都圏最多（※2）631戸供給、最高倍率111倍（※3）、平均倍率 約8.7倍（※3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は、2021年11月12日（金）～11月21日（日）まで「SUN VILLAGE」 第1期、「SEA VILLAGE」第2期の販売を行いました。2021年首都圏最多（※2）となる631戸を供給し、全戸にお申込みをいただきました。また、登録申込数は5,546組となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HARUMI FLAG」は、オフィシャルサイトを開設した2018年10月31日（水）から49,000件を超える(※4)エントリーをいただき、2019年4月27日（土）にオープンした「HARUMI FLAGパビリオン」の見学者数も12,000組（※4）を超えるなど、非常に多くのお客様からご関心をいただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新しい時代の働き方や家族との過ごし方など、お客様の住まいに対する価値観や考え方の変化により、3方向を海に囲まれ、レインボーブリッジなどを見渡すことができる「眺望の良さ」、都心6区(※5)の平均専有面積より20㎡以上も広い「ゆとりあるプラン」、銀座へ約2.5㎞・中央区晴海という東京都心と湾岸エリアの結節点となる「利便性の高い立地」、という3つのポイントがこれまで以上に評価いただきました。&lt;br /&gt; 
　また、自宅以外の拠点となる「サードプレイス」のニーズに応える51の共用室や、開放感や自然を感じて過ごしたいという欲求を満たす豊富な緑に囲まれた環境は、価値観の変化によるニーズを捉え、高い評価をいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2022年1月上旬より「SUN VILLAGE」第1期2次、「PARK VILLAGE」第2期のパビリオン見学会（完全予約制）を開始いたします。なお、販売開始は2022年3月中旬を予定しております。&lt;br /&gt; 
　また、1月上旬には、次期販売の概要・スケジュールのご説明と「HARUMI FLAGで叶えられるアフターコロナのライフスタイル」をテーマとした有識者とのトークセッションイベントを予定しております。（開催日時等の詳細が確定しましたら、別途ご案内いたします）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 HARUMI FLAG完成予想CG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：住宅棟と商業施設の合計&lt;br /&gt; 
※2：2021年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで1回で販売された戸数631戸は最多となります。&lt;br /&gt; 
対象期間（2021年1月～2021年10月15日）におけるMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータ範囲内による。データ資料：MRC2021年11月号作成2021.11.12（有）エム・アール・シー&lt;br /&gt; 
※3：「SUN　VILLEGE」第1期、「SEA　VILLEGE」第2期では倍率優遇（3倍）を実施しており、本リリースでは優遇を除いた倍率を公表しております。11月22日に実施した抽選会の倍率とは異なります。&lt;br /&gt; 
※4：2021年11月21日時点&lt;br /&gt; 
※5：都心6区とは、東京都中央区、港区、千代田区、渋谷区、新宿区、文京区&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「SUN VILLAGE」第1期・「SEA VILLAGE」第2期販売状況 

 
 
 
 
 
 
 
 販売街区&lt;br /&gt;  
 SUN VILLAGE（A棟・B棟・C棟・D棟・F棟）&lt;br /&gt;  
 SEA VILLAGE（A棟・B棟・C棟・D棟・E棟）&lt;br /&gt;  
 
 
 登録申込状況&lt;br /&gt;  
 登録申込総数5,546組、最高倍率111倍、平均倍率 約8.7倍&lt;br /&gt; ※「SUN　VILLEGE」第1期、「SEA　VILLEGE」第2期では倍率優遇（3倍）を実施しており、本リリースでは優遇を除いた倍率を公表しております。11月22日に実施した抽選会の倍率とは異なります。&lt;br /&gt;  
 
 
 販売戸数&lt;br /&gt;  
 465戸&lt;br /&gt;  
 166戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積&lt;br /&gt;  
 61.06㎡～116.58㎡&lt;br /&gt;  
 85.37㎡～123.01㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り&lt;br /&gt;  
 2LDK～4LDK&lt;br /&gt;  
 2LDK～4LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 販売価格&lt;br /&gt;  
 2LDK（4,990万円～6,140万円）&lt;br /&gt; 3LDK（5,790万円～13,110万円）&lt;br /&gt; 4LDK（7,070万円～22,920万円）&lt;br /&gt; ※最多価格帯：5,900万円台（100万円単位）&lt;br /&gt;  
 2LDK（7,980万円～8,180万円）&lt;br /&gt; 3LDK（7,530万円～17,590万円）&lt;br /&gt; 4LDK（8,350万円～12,770万円）&lt;br /&gt; ※最多価格帯：8,700万円台（100万円単位）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■販売街区図 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「SUN VILLAGE」第1期は、A・B・C・D・F棟の一部住戸を販売いたしました。&lt;br /&gt; 
※「SEA VILLAGE」第2期では、今まで販売したA・B・D棟に加え、C・E棟の一部住戸を新たに販売いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■HARUMI FLAGの街づくり 
 ＜HARUMI FLAGについて＞ &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜最先端AEMSと水素エネルギーによるスマートシティの実現に向けて＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGは、住宅棟23棟5,632戸と商業施設からなる大規模な街であり、多くのエネルギー需要が見込まれます。また新エネルギーとなる水素や太陽光などを活用した多重なインフラを活用するため、複雑なエネルギー管理も求められることから、住宅中心の街づくりでありながらAEMSを導入します。大規模一斉開発だからこそ実現した「HARUMI AI-AEMS」の導入によって、HARUMI FLAGは未来の街づくりのフラッグシップとなるスマートシティを目指します。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『最先端AEMSと水素エネルギーによるスマートシティへ「HARUMI FLAG」にAI-AEMSを導入　電力需要予測AIを搭載し、エネルギーの有効利用を実現』2019.10.10　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2019/1010_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜世界でもトップレベルの環境先進型都市を目指して＞&lt;br /&gt; 
世界的な街づくりにおける環境認証制度である「LEED（リード）」の街づくり部門「ND（Neighborhood Development：近隣開発）」における計画認証と、ランドスケープのサステナビリティを主に評価する「SITES（サイツ）」における予備認証の双方でGOLD認証を取得しました。また、生物多様性保全の取り組みに対する新規の環境認証制度である「ABINC ADVANCE（エイビンク アドバンス）」については、その第一号物件として認証を取得し、国内にて街づくりの取り組み全般を評価する「CASBEE（キャスビー）街区」のSランク認証については、マンション開発を中心とする事業として、それぞれ国内で初めて認証を取得しました。4つの環境認証を取得し、世界でもトップレベルの環境への配慮が認められたHARUMI FLAGは、2024年3月予定の分譲街区（板状棟）入居が開始となる「街びらき」に向けて、これからの都市生活のフラッグシップになる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt; 
(参考リリース：『～晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業～ 「HARUMI FLAG」世界初となる「LEED-ND計画認証」および「SITES予備認証」の同時取得(ともにGOLD認証)、「ABINC ADVANCE」認証取得第一号、「CASBEE-街区」最高Sランク、合計4つの環境認証を取得』2018.11.29　&lt;a href=&quot;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mfr.co.jp/company/news/2018/1129_01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜HARUMI FLAGのSDGsへの貢献について＞&lt;br /&gt; 
HARUMI FLAGにおけるまちづくりの取り組みは、SDGsにおける8つの目標に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「HARUMI FLAG」全体開発概要 

 
 
 
 
 
 
 総開発面積&lt;br /&gt;  
 133,906.26㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 総計画戸数&lt;br /&gt;  
 住宅5,632戸(分譲住宅街区4,145戸、賃貸住宅街区1,487戸〈シニア住宅、シェアハウス含む〉)&lt;br /&gt; 他に店舗・保育施設(区画数未定)、商業施設&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「HARUMI FLAG」各街区開発概要 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 PORT VILLAGE 
 SEA VILLAGE 
 SUN VILLAGE 
 PARK VILLAGE 
 商業施設 
 
 
 主な用途&lt;br /&gt;  
 賃貸住宅（シニア住宅、シェアハウス含む）、店舗、保育施設、介護住宅&lt;br /&gt;  
 分譲住宅&lt;br /&gt;  
 分譲住宅、店舗&lt;br /&gt;  
 分譲住宅、店舗&lt;br /&gt;  
 商業施設&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区晴海五丁目501番(地番)&lt;br /&gt;  
 東京都中央区晴海五丁目502番(地番)&lt;br /&gt;  
 東京都中央区晴海五丁目503番(地番)&lt;br /&gt;  
 東京都中央区晴海五丁目504番(地番)&lt;br /&gt;  
 東京都中央区晴海五丁目505番(地番)&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 26,300.14㎡&lt;br /&gt;  
 23,633.20㎡&lt;br /&gt;  
 37,441.27㎡&lt;br /&gt;  
 35,175.79㎡&lt;br /&gt;  
 11,355.86㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 棟数&lt;br /&gt;  
 4棟&lt;br /&gt;  
 5棟&lt;br /&gt;  
 7棟&lt;br /&gt;  
 7棟&lt;br /&gt;  
 1棟&lt;br /&gt;  
 
 
 住戸数&lt;br /&gt;  
 1,487戸&lt;br /&gt;  
 686戸&lt;br /&gt;  
 1,822戸&lt;br /&gt;  
 1,637戸&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 階数&lt;br /&gt;  
 （板状棟）地上15～17階、&lt;br /&gt; 地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt; （タワー棟）地上50階、地下1階&lt;br /&gt;  
 （板状棟）地上14階～18階、地下1階&lt;br /&gt; （タワー棟）地上50階、地下1階&lt;br /&gt;  
 地上3階、地下1階&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場台数&lt;br /&gt;  
 312台&lt;br /&gt;  
 313台&lt;br /&gt;  
 831台&lt;br /&gt;  
 758台&lt;br /&gt;  
 104台&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■位置図 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/202112014172/_prw_PI4im_yOO1OoW9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>｢HARUMI FLAG｣ 1月11日(土)より新街区｢SUN VILLAGE｣　 登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001085523</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jan 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description> 東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の 約12,000人が暮らす街づくりを実現 2019年　首都圏最多供給　940戸（※2） 「HARUMI FLAG」 1月11日（土）より新街区「SUN...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月9日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友不動産株式会社・住友商事株式会社 ・東急不動産株式会社・東京建物株式会社&lt;br /&gt;
NTT都市開発株式会社・日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の&lt;br /&gt;
約12,000人が暮らす街づくりを実現&lt;br /&gt;
2019年　首都圏最多供給　940戸（※2）&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」&lt;br /&gt;
1月11日（土）より新街区「SUN VILLAGE」登場&lt;br /&gt;
販売予定価格は4,900万円台（2LDK）～ 22,900万円台（4LDK）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は、2020年1月11日（土）より、新街区「SUN VILLAGE」第1期、および「SEA VILLAGE」第2期の事前案内会を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新街区「SUN VILLAGE」は分譲街区の中で、交通の要となるマルチモビリティステーションや商業施設に最も近い位置にあり、利便性に優れていることが特徴です。眺望においては、都心方面を望める唯一の街区となっております。&lt;br /&gt;
　「SUN VILLAGE」第1期は、全7棟のうち、A棟・B棟・C棟・D棟・F棟の一部住戸が販売対象となり、予定価格は4,900万円台（2LDK）～ 22,900万円台（4LDK）です。「SEA VILLAGE」「PARK VILLAGE」に続き、いよいよ分譲住宅の全街区が出そろいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　オフィシャルサイトを開設した2018年10月31日から物件エントリーは27,000件（※3）を超え、2019年4月27日に開設した「HARUMI FLAGパビリオン」の見学者も7,200組（※3）を超えており、多くのお客様からご関心をいただいています。&lt;br /&gt;
　首都圏最多（※4）の600戸を販売した「SEA VILLAGE」「PARK VILLAGE」の第1期に続き、第1期2次では新たに340戸を販売し、累計940戸の供給に対し、893区画（※5）に2,220組（※5）の登録申込をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このように大変ご好評をいただいている「HARUMI FLAG」のどのような点を評価いただいたのか、「SEA VILLAGE」「PARK VILLAGE」第1期、第1期2次販売のご契約者様に伺いました（7頁目参照）。4つのポイント「ゆとりの設計思想」「立地・眺望」「商業・交通利便」「共用施設・デザイン」ごとにまとめておりますが、都心にありながら緑溢れる街区設計やゆとりある広さの住戸プラン、利便性等を高くご評価いただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：住宅棟と商業施設の合計&lt;br /&gt;
※2：2019年1月～11月の期間において「SEA VILLAGE」「PARK VILLAGE」第1期・第1期2次の合計供給戸数940戸は、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 首都圏最多供給となります。（事業主10社調べ）&lt;br /&gt;
※3：2020年1月7日時点&lt;br /&gt;
※4：2019年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで 1回で販売された戸数600戸は&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 最多となります。（事業主10社調べ）&lt;br /&gt;
※5：第1期販売（登録受付期間：2019年7月26日～8月4日）と再登録販売（登録受付日：8月12日）、&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 第1期2次販売（登録受付期間：2019年11月22日～11月30日）と再登録販売（登録受付日：12月7日）の&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 合計延べ戸数および組数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■各街区の特徴
・新街区「SUN VILLAGE」&lt;br /&gt;
　マルチモビリティステーションや商業施設に最も近く、利便性が高い街区です。眼前にはレインボーブリッジが見渡せるほか、都心方面を正面で望める唯一の街区となっています。共用施設においては、駅前街区に相応しい「賑わい」をイメージし、ゴルフシミュレーターやビリヤード台を設置したカフェバーラウンジ（SPORTS BAR）などを用意しています。また、「SUN VILLAGE」の間取りは2LDK・3LDK・4LDKがバランスよく構成され、利便性を重視する少人数世帯の方から、広さにも拘りたいファミリー世帯の方まで、多様なニーズにお応えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルチモビリティステーションと商業施設（手前）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レインボーブリッジを眺める景色&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都心方面の景色&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SPORTS BAR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「SEA VILLAGE」&lt;br /&gt;
　全ての棟が海に面しており、レインボーブリッジを含め、開放的な海の景色を楽しめます。お部屋の広さは平均面積約98㎡となっており、都心でありながら圧倒的な広さと眺望を味わっていただけるのが特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「PARK VILLAGE」（今回の販売対象ではありません）&lt;br /&gt;
　分譲街区の中心に位置しており、「コミュニティ機能の中心としての役割」をコンセプトに、イベント情報の発信やエネルギーや環境へ配慮した街の取り組みの紹介などが行われるスペースも用意されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水辺のダイナミックな景観（SEA VILLAGE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミュニティの中心FLAG CORE（PARK VILLAGE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「SUN VILLAGE」第1期販売概要
販売街区：SUN VILLAGE（A棟・B棟・C棟・D棟・F棟）&lt;br&gt;専有面積：61.06㎡～116.58㎡&lt;br&gt;間取り：2LDK～4LDK&lt;br&gt;販売価格：最低価格4,900万円台～最高価格22,900万円台&lt;br /&gt;
※最多価格帯：6,400万円台（100万円単位）&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「SEA VILLAGE」第2期販売概要
販売街区：SEA VILLAGE（A棟・B棟・C棟・D棟・E棟）&lt;br&gt;専有面積：85.37㎡～123.01㎡&lt;br&gt;間取り：3LDK～4LDK&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■販売街区図
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SUN VILLAGE」第1期は、A・B・C・D・F棟の一部住戸が販売対象となります。&lt;br /&gt;
※「SEA VILLAGE」第2期では、今まで販売したA・B・D棟のほか、&lt;br /&gt;
　 C・E棟の一部住戸が新たな販売対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後のスケジュール
予約制事前案内会（モデルルームオープン）：2020年1月11日（土）～&lt;br&gt;販売開始（「SUN VILLAGE」第1期、「SEA VILLAGE」第2期）：2020年3月下旬（予定）&lt;br&gt;住宅棟（中層棟）入居開始：2023年3月下旬（予定）&lt;br&gt;住宅棟（タワー棟）入居開始：2024年9月下旬（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「SUN VILLAGE」第1期販売プラン（例）➀
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レインボーブリッジビューイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都心ビューイメージ&lt;br /&gt;
■「SUN VILLAGE」第1期販売プラン（例）➁
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眺望イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眺望イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「SEA VILLAGE」「PARK VILLAGE」第1期、第1期2次　購入者調査
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
居住地は、中央区・江東区・港区といった計画地周辺エリアを中心に、神奈川県、千葉県など首都圏全域にわたっています。年齢は30代・40代が中心となり、多世代から選ばれております。職業は会社員が半数を占める一方、会社経営者・役員の方も多いことがわかりました。家族数は2人（35%）・3人（25%）のほか、4人（25%）の割合が多く、広いお部屋を　　求めるニーズや多様性を受け入れる街というコンセプトに合致した結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 調査対象者：2020年1月5日時点の購入者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 調査方法：アンケート記述式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜購入者が選んだ魅力ポイント＞
購入者に「HARUMI FLAG」の魅力について伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①「ゆとりの設計思想」部門



1位
より広い部屋を検討しやすい価格帯
195票


2位
電柱地中化などで道路幅が広く、街路樹も美しい&lt;br /&gt;安全な街路空間、贅沢な敷地利用による中庭&lt;br /&gt;
162票


3位
東京都心6区の平均面積より20㎡も広いゆとりのあるプランにより&lt;br /&gt;実現する「広い2LDK」、「広い3LDK」、「広い4LDK」&lt;br /&gt;
159票



＜お客様の声＞&lt;br /&gt;
・良い眺望だけでなく、それを楽しめるベランダが広い構造が良い。&lt;br /&gt;
・マンションの狭苦しいという先入観を変えた&lt;br /&gt;
・広い面積に加えて、バルコニーの解放感が魅力。&lt;br /&gt;
・ゆったりとした生活が期待できそう。&lt;br /&gt;
・広々とした、周辺道路も魅力的。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「立地・眺望」部門



1位
「新橋」や「銀座」と都心に近い立地
151票


2位
「海」が見える眺望
145票


3位
レインボーブリッジなどのランドマークを見渡す眺望
90票



＜お客様の声＞&lt;br /&gt;
・海に面して遮ることのない眺望と、新橋から銀座までも&lt;br /&gt;
　道路が直通で近接していることが両立している。&lt;br /&gt;
・都市に近いのに、水や緑で囲まれている。&lt;br /&gt;
・ららぽーと豊洲・豊洲市場、お台場へサイクリングも楽しめそう。&lt;br /&gt;
・タワーマンションに住まなくても眺望が楽しめるのは良い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③「商業・利便」部門



1位
住宅棟1階に入る予定の商業施設・スーパーマーケットや&lt;br /&gt;生活雑貨テナントを想定した商業施設併設による便利な買い物環境&lt;br /&gt;
169票


2位
環状2号線×東京BRTによる新たな交通への期待
122票


3位
将来の湾岸エリアの開発に伴う期待
118票



＜お客様の声＞&lt;br /&gt;
・ HARUMI　FLAG内で子供が中学まで通うことが叶うのは安心感があり、&lt;br /&gt;
　新しい設備環境での教育や、その他図書館等の施設、公園など、&lt;br /&gt;
　地区一帯で子育てに安心感を得られた。&lt;br /&gt;
・HARUMI FLAGが1つのまちになるので、その中で全て賄えることに魅力を感じました。&lt;br /&gt;
・湾岸エリアの将来性に期待したい。&lt;br /&gt;
・商業施設や、共用施設に期待。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「共用施設・デザイン」部門



1位
約3900本もの豊富な中高木、豊かな緑を感じられる街区や&lt;br /&gt;中庭をはじめとした植栽&lt;br /&gt;
220票


2位
CRAFT ROOMなど自由に使える施設もたくさん、&lt;br /&gt;多様な51の共用施設による多彩なライフスタイルの実現&lt;br /&gt;
141票


3位
全街区の居住者が使えるタワーラウンジ
124票



＜お客様の声＞&lt;br /&gt;
・タワーマンションに暮らさなくともタワーラウンジ、&lt;br /&gt;
　眺望が楽しめるのはメリットが大きい&lt;br /&gt;
・定年後、時間が出来た際に共有スペースを満喫したい。&lt;br /&gt;
　寒い日に足湯に浸かりながら本を読むのが夢。&lt;br /&gt;
・入居者でコミュニティを築けそうな共有スペースが楽しみ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤その他お客様の声
・定年後にゆっくり景色を見ながら暮らしたいと思い購入しました。&lt;br /&gt;
・HARUMI FLAG内だけでなく晴海地区全体の発展を期待しています。&lt;br /&gt;
・湾岸のランドマークになってほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
調査対象者：2019年12月17日時点の購入者のうち、回答者257組&lt;br /&gt;
調査期間：2019年12月6日～2020年1月4日、調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/202001085523/_prw_PI12im_9Jl9G8eZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「HARUMI FLAG」 第1期販売　登録申込数1,543組</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908069512</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description>　「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は、2019年7月26日（金）から8月4日（日）まで第1期販売を行いました。2019年首都圏最多（※2）となる600戸を供給し、登録申込数は1,5...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月7日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友不動産株式会社・住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社&lt;br /&gt;
NTT都市開発株式会社・日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;


東京のどまんなかに24棟（※1）・&lt;br /&gt;
5,632戸の約12,000人が暮らす街づくりを実現&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」&lt;br /&gt;
第1期販売　登録申込数1,543組&lt;br /&gt;
最高倍率 71倍、平均倍率 約2.57倍&lt;br /&gt;


　「HARUMI FLAG」の住宅分譲街区の売主10社は、2019年7月26日（金）から8月4日（日）まで第1期販売を行いました。2019年首都圏最多（※2）となる600戸を供給し、登録申込数は1,543組となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「HARUMI FLAG」は、オフィシャルサイトを開設した2018年10月31日から23,300件を超える(※3)エントリーをいただき、2019年4月27日（土）に開設した「HARUMI FLAGパビリオン」の見学者数も5,100組(※3)を超えるなど、非常に多くのお客様からご関心をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お申込みいただいたお客様には、三方向を海に囲まれ、レインボーブリッジなどを見渡すことができる「眺望の良さ」、都心6区(※4)の平均専有面積より20㎡以上も広い「ゆとりあるプラン」、銀座へ約2.5㎞・中央区晴海という東京都心と湾岸エリアの結節点となる「利便性の高い立地」、という3つのポイントを主に評価いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他、「商業施設や保育施設、小中学校、公園等が揃うALL IN TOWN」であること、「子育て世代やシニア世代など誰もが住みやすいユニバーサルデザインの街」であること、「多種多様な51室もの共用施設があり、そのうちタワー棟48階のSKY LOUNGE等26室を住宅分譲街区の全居住者が利用可能」などの点についても評価いただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HARUMI FLAG完成予想CG&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：住宅棟と商業施設の合計&lt;br /&gt;
※2：2019年に首都圏(一都三県)で販売された分譲マンションで第１期販売600戸は最多となります。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;対象期間（2019年1月～2019年5月15日までのMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータ範囲内による）&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;データ資料：MRC2019年6月号作成2019.07.02（有）エム・アール・シー&lt;br /&gt;
※3：2019年8月4日時点&lt;br /&gt;
※4：都心6区とは、東京都中央区、港区、千代田区、渋谷区、新宿区、文京区&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■登録申込者のプロフィール
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■第1期販売状況
&lt;br /&gt;
販売街区：SEA VILLAGE（A棟・B棟・D棟）／PARK VILLAGE（A棟・B棟・C棟・F棟）&lt;br /&gt;
登録受付期間：2019年7月26日（金）～8月4日（日）&lt;br /&gt;
登録申込状況：登録申込総数1,543組、最高倍率71倍、平均倍率　約2.57倍&lt;br /&gt;
販売戸数：211戸（SEA VILLAGE）／389戸（PARK VILLAGE）&lt;br /&gt;
専有面積：85.37㎡～152.1㎡（SEA VILLAGE）／66.59㎡～106.82㎡（PARK VILLAGE）&lt;br /&gt;
間取り：3LDK～4LDK（SEA VILLAGE）／2LDK～4LDK（PARK VILLAGE）&lt;br /&gt;
販売価格：＜SEA VILLAGE＞&lt;br /&gt;
　　　　　3LDK（7,550万円～9,200万円）&lt;br /&gt;
　　　　　4LDK（8,450万円～23,000万円）&lt;br /&gt;
　　　　　※最多価格帯：8,600万円台（100万円単位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　＜PARK VILLAGE＞&lt;br /&gt;
　　　　　2LDK（5,400万円～6,960万円）&lt;br /&gt;
　　　　　3LDK（5,930万円～12,690万円）&lt;br /&gt;
　　　　　4LDK（6,390万円～13,240万円）&lt;br /&gt;
　　　　　※最多価格帯：6,400万円台（100万円単位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br&gt;■「HARUMI FLAG」全体開発概要
&lt;br /&gt;
総開発面積：133,906.26㎡&lt;br /&gt;
総計画戸数：住宅5,632戸(分譲住宅街区4,145戸、賃貸住宅街区1,487戸〈シニア住宅、シェアハウス含む〉)、他に店舗・保育施設(区画数未定)、商業施設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「HARUMI FLAG」各街区開発概要
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新橋駅や虎ノ門までＢＲＴが運行&lt;br /&gt;
BRTはHARUMI FLAGと新橋駅、虎ノ門を結びます。ターミナルの新橋駅からは、JRや都営地下鉄、東京メトロなど都心の主要路線へダイレクトにつながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出典：東京都ホームページ&lt;br /&gt;
東京都都市整備局・京成バス株式会社『都心と臨海地域とを結ぶ&lt;br /&gt;
BRTに関する事業計画』2018年8月改定より&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/kiban/brt/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/kiban/brt/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要エリアの距離&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※掲載の距離は直線距離となります。道路距離 東京：約4.5km・銀座：約3.1km・虎ノ門：約4.7km&lt;br /&gt;
・汐留：約3.5km・豊洲：約2.4km・国際展示場：約5.4km・台場：約5.4km・品川：約8.3km&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/201908069512/_prw_PI3im_5Z2t8P37.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>最新技術で「HARUMI FLAG」の魅力を体験できる販売センター「HARUMI FLAG パビリオン」4月27日(土)オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904225680</link>
        <pubDate>Tue, 23 Apr 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description>　このたび、「HARUMI FLAG」分譲街区の売主10社は、販売センター「HARUMI FLAG パビリオン」を4月27日（土）にオープンいたします（※１）。 　「HARUMI FLAG」は、東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月23日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友不動産株式会社・住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社&lt;br /&gt;
NTT都市開発株式会社・日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
三井不動産株式会社&lt;br /&gt;


AR、VRなど最新技術で「HARUMI FLAG」の魅力を体験できる販売センター&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG パビリオン」&lt;br /&gt;
4月27日（土）にオープン※見学は完全予約制&lt;br /&gt;
第一期販売開始：7月下旬予定&lt;br /&gt;


　このたび、「HARUMI FLAG」分譲街区の売主10社は、販売センター「HARUMI FLAG パビリオン」を4月27日（土）にオープンいたします（※１）。&lt;br /&gt;
　「HARUMI FLAG」は、東京都中央区晴海にある約13haの土地に、5,632戸の分譲住宅・賃貸住宅と商業施設を含めた24棟を建築し、保育施設やシニア住宅などを取り入れ、人口約12,000人が住む街になる計画です。&lt;br /&gt;
　レインボーブリッジなど東京湾を一望でき、三方を海に囲まれた抜群の眺望、多様な世代・ライフスタイルに対応できる多彩な施設、開放的な広場・中庭で味わえる豊かな自然、平均専有面積約84㎡(第一工区)の広々とした住戸など、ゆとりある広大な土地を一斉開発することによって実現できる、これまでにない「東京の新しい暮らし・価値」をご提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「HARUMI FLAG パビリオン」は、AR（拡張現実）やVR（仮想現実）などの最新技術を活用し、「HARUMI FLAG」の魅力を、実際に暮らしているかのような臨場感でご体験いただける施設となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「HARUMI FLAG」は、オフィシャルサイトを開設した昨年10月31日より約15,000件のエントリー数、販売センターの見学予約も大きな反響をいただいている状況です。第一期販売は、7月下旬から開始予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：物件エントリーいただいたお客様向けに完全予約制で行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「HARUMI FLAGパビリオン」主な展示内容
&lt;br /&gt;
＜３階＞&lt;br /&gt;
◆「PROLOGUE(プロローグ)」&lt;br /&gt;
1930年代に晴海エリアが誕生以降、多くの役割を担いながら発展し、「HARUMI FLAG」ができるまでの変遷をプロジェクションマッピングとユニークな装置によって楽しみながらご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「VIRTUAL SCAPE(バーチャル スケープ)」&lt;br /&gt;
多面スクリーンで、街の中に没入&lt;br /&gt;
正面、左右の壁面、床などの多面スクリーンに囲まれた空間で、「HARUMI FLAG」で得られる多彩で広々とした生活を、実際に街に暮らしているかのような臨場感でご体験いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜２階＞&lt;br /&gt;
◆「AR EXHIBITION TOUCH THE FUTURE(エーアール エキシビジョン タッチ ザ フューチャー)」&lt;br /&gt;
完成後の街の暮らしをAR×模型で体験&lt;br /&gt;
1/150スケールという大型模型にAR（拡張現実）技術を導入。「HARUMI FLAG」の広大な街全体のスケール感や施設をご覧いただけます。タブレット端末をかざすと、画面上に様々なアニメーションが投影され、多様な世代が暮らす完成後の「HARUMI FLAG」を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「５つのREFERENCE ROOM(レファレンス ルーム)（モデルルーム）」&lt;br /&gt;
ゆとりある生活空間のご提案&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」は、60㎡台から100㎡を超えるものまで、多様な世代・ライフスタイルに対応した間取りをご用意しています。パビリオン内では、5つのレファレンスルームをご用意いたしました。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　　106 TYPE　　　　　　　95 TYPE　　　　　　88 TYPE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　73 TYPE　　　　　　　62 TYPE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「VIRTUAL STAGE MIERVA(バーチャル ステージ ミエルバ) 」&lt;br /&gt;
VR（仮想現実）システムで「HARUMI FLAG」を疑似体験&lt;br /&gt;
パナソニック株式会社のVR空間演出ソリューション「VIRTUAL STAGE MIERVA」を導入（※2）することで、いままでの販売センターにはない、2つの空間演出を展開。「VRドーム」では、「HARUMI FLAG」の街並みや共用スペースなどを、実物大となる1/1サイズのスケール感でご体感いただけます。このVRシステムによって、図面だけでは実感しにくい部屋の広さや天井高などを、ゴーグルをかけずに複数人同時に体験することが可能です。また、「眺望体感ルーム」では、臨場感あふれる映像演出により、朝から夜まで刻々と変わる抜群の眺望を疑似体験いただけます。&lt;br /&gt;
※2：本システムは「HARUMI FLAG パビリオン」が初導入となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「ACTIVE Zone(アクティブ ゾーン)」&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」が叶える東京の新しい暮らし&lt;br /&gt;
街づくりの仕組みや新たな交通機関「東京BRT」・新しい駅「マルチモビリティステーション」、共用スペースや施設の紹介、中庭空間の見どころなど、5つのコーナーにて街の魅力を分かりやすく解説いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BORDERLESS」コーナー（ゼロからの一斉開発）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「NEW MOBILITY」コーナー（新たな交通機関「東京BRT」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ALL IN TOWN」コーナー（街にそろう施設と共用スペース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「CONNECT TO EVERYONE」コーナー（街のマネジメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「LIFE IS PARK」コーナー（中庭紹介）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「SMARTLIFE Corner(スマートライフ コーナー)」&lt;br /&gt;
日本初の全戸エネファーム＋蓄電池搭載とHEMS&lt;br /&gt;
パナソニック株式会社、東京ガス株式会社の協力により、日本初の全戸家庭用燃料電池「エネファーム」＋蓄電池搭載とHEMSによって実現する「HARUMI FLAG」でのスマートエコライフを、映像などの演出でご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜1階＞&lt;br /&gt;
◆「multi-touch-wall(マルチ タッチ ウォール)」&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」の魅力を学べるタッチパネルデジタルサイネージ&lt;br /&gt;
凸版印刷株式会社のシステムを導入し、「HARUMI FLAG」の様々な魅力を、タッチパネルの簡単操作で学べるデジタルサイネージです。街の施設、共用スペースの特徴や各棟を紹介するCG映像などのほかに、各エリアを担当したデザイナーのプロフィールや、デザインコンセプトなどもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「HARUMI FLAGパビリオン」概要
&lt;br /&gt;
所在地　：東京都中央区晴海2-2-55&lt;br /&gt;
営業時間：平日：10：00～17：00&lt;br /&gt;
　　　　　土曜日・日曜日・祝日：10：00～17：00&lt;br /&gt;
　　　　　定休日：火曜日・水曜日・木曜日&lt;br /&gt;
TEL　　 ：0120-863-063&lt;br /&gt;
見学方法：完全予約制　※オフィシャルサイトからエントリー後にご予約いただけます。&lt;br /&gt;
URL　　：&lt;a href=&quot;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.31sumai.com/mfr/X1604/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アクセス：都営大江戸線 月島駅から徒歩9分、勝どき駅から徒歩15分&lt;br /&gt;
　　　　　東京メトロ有楽町線 豊洲駅から徒歩15分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ご参考】「HARUMI FLAG」の主な特徴
&lt;br /&gt;
三方を海に囲まれたゆとりある広大な土地を、一斉開発することによって実現する「東京の新しい暮らし・価値」をご提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■森と駅が、街の中に。&lt;br /&gt;
都心でありながら、まるで公園の中に住んでいるような緑に囲まれる一方で、新たな交通機関「東京BRT」や、交通を支えるマルチモビリティステーションができることで、都心や近隣への移動がスムーズになります。都心に隣接しながら豊かな自然の中で生活できる、東京で新たなライフスタイルをご提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■海がくれた「超望」。&lt;br /&gt;
三方向が海に囲まれ、東京湾やレインボーブリッジを特等席で望めることは、「HARUMI FLAG」ならではの価値です。抜群の眺望をお楽しみいただくために、配棟計画を工夫し、どの街区でも海や緑がご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■住むほどに、街が育っていく。&lt;br /&gt;
商業施設や保育施設、シニア住宅、そして新たな刺激や楽しさを提供するバラエティ豊かな51の共用スペースなどを整備することにより多世代・多様な人々が心地よく暮らし、理想的なライフサイクルが生まれる街を目指しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ココロに、カラダに、地球にやさしい。&lt;br /&gt;
建物共用部、専有部ともに広々と設計することにより、ユニバーサルデザインを実現し、多様なライフスタイルにも対応しています。平均専有面積は約84㎡（第一工区）で、都心でありながらゆとりのある生活を送ることができ、様々な家族構成やライフステージの変化にも柔軟に対応することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ご参考】&lt;br&gt;■「HARUMI FLAG」全体開発概要
&lt;br /&gt;
総開発面積：133,906.26㎡&lt;br /&gt;
総計画戸数：住宅5,632戸(分譲住宅街区4,145戸、賃貸住宅街区1,487戸(シニア住宅、シェアハウス含む))、他に店舗・保育施設(区画数未定)、商業施設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「HARUMI FLAG」各街区開発概要
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/201904225680/_prw_PI2im_a9i3v95p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HARUMI FLAG　世界初となる「LEED-ND計画認証」および「SITES予備認証」の同時取得を含む4つの環境認証取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811280893</link>
        <pubDate>Thu, 29 Nov 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description>　晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業(以下、本事業)の特定建築者11社（※）は、都内最大級の複合開発となるHARUMI FLAGの街づくり計画を進めておりますが、この度、東京都および特定建築者11...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月29日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社 ・ 三菱地所レジデンス株式会社 ・ 野村不動産株式会社 ・ 住友不動産株式会社・住友商事株式会社 ・ 東急不動産株式会社 ・ 東京建物株式会社 ・ NTT都市開発株式会社 ・新日鉄興和不動産株式会社 ・ 大和ハウス工業株式会社 ・ 三井不動産株式会社&lt;br /&gt;


～晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業～&lt;br /&gt;
HARUMI FLAG&lt;br /&gt;
世界初となる「LEED-ND計画認証」および&lt;br /&gt;
「SITES予備認証」の同時取得(ともにGOLD認証)、&lt;br /&gt;
「ABINC ADVANCE」認証取得第一号、「CASBEE-街区」最高Sランク、&lt;br /&gt;
合計4つの環境認証を取得&lt;br /&gt;


　晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業(以下、本事業)の特定建築者11社（※）は、都内最大級の複合開発となるHARUMI FLAGの街づくり計画を進めておりますが、この度、東京都および特定建築者11社は、本事業において4つの環境認証を取得しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　世界的な街づくりにおける環境認証制度である「LEED（リード）」の街づくり部門「ND(Neighborhood Development：近隣開発)」における計画認証と、ランドスケープのサステナビリティを主に評価する「SITES(サイツ)」における予備認証については、いずれもGBCI（Green Business Certification Inc.）が評価認証するもので、この度、双方のGOLD認証を取得しました。この2つのGOLD認証を同時に取得するのは世界で初めてとなります。&lt;br /&gt;
　また、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会が評価認証し、生物多様性保全の取り組みに対する新規の環境認証制度である「ABINC ADVANCE（エイビンク アドバンス）」については、その第一号物件として認証を取得し、国内にて街づくりの取組み全般を評価する「CASBEE(キャスビー)-街区」のSランク認証については、マンション開発を中心とする事業として、それぞれ国内で初めて認証を取得しました。&lt;br /&gt;
　4つの環境認証を取得し、世界でもトップレベルの環境への配慮が認められたHARUMI FLAGは、2024年3月に予定される全体街びらきに向けて、これからの都市生活のフラッグシップになる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※市街地再開発事業において整備する建築物を、施行者(東京都)に成り代わり民間事業者が建築できる制度で参画した事業者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.今回取得した認証について
&lt;br /&gt;
「LEED-ND計画認証」GOLD認証&lt;br /&gt;
最高クラスのビルト・エンバイロメントを作るための戦略や、それをどう実現させるかを評価するグリーンビルディングを、GBCI（Green Business Certification Inc.）が認証します。具体的には、コストや資源の削減を進めながら人々の健康に良い影響を与えうることに配慮し、再生可能なクリーンエネルギーを促進している建築物を対象に評価・認証を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回認証された「LEED-ND」は、複合的なエリア開発(Neighborhood Development）の計画段階から設計・施工までを評価するものです。本事業では、計画認証としてPLATINUMに次ぐGOLD認証を取得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SITES予備認証」GOLD認証&lt;br /&gt;
ランドスケープのサステナビリティを評価する米国の認証で、GBCI（Green Business Certification Inc.）が評価します。計画・設計に内容だけでなく、敷地の選定やアセスメント、施行時、施行後の運用維持管理までが対象となり、生物多様性保全や水資源保全、省エネルギー、資源循環、ヒートアイランド現象緩和、健康増進、教育など多面的な要素を評価します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業では、都市開発における日本初の予備認証として、PLATINUMに次ぐGOLD認証を取得しました。「LEED-ND計画認証」と「SITES予備認証」を同時に取得することは世界初となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ABINC ADVANCE」&lt;br /&gt;
自然と人との共生を企業活動において促進することを目的に作られた認証制度です。&lt;br /&gt;
一般社団法人 企業と生物多様性イニシアティブが作成したガイドラインなどを基準として、企業における生物多様性に配慮した緑地づくりや管理利用などの取り組みを、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会（ABINC）が評価・認証します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業は、「ABINC ADVANCE」の認証取得第一号物件となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「CASBEE-街区」&lt;br /&gt;
市街地再開発や郊外の住宅地開発などの開発行為（計画）を評価するツールとして2005年に開発された「CASBEE-まちづくり」の改訂版です。一般社団法人建築環境・省エネルギー機構がその内容を評価・認証します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業では、「CASBEE-街区」の最高位であるSランクを取得しました。これは、マンション開発を中心とする事業としては、国内初となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 評価された取り組みの一例
(1）ランドスケープにおける様々な環境配慮の取り組み&lt;br /&gt;
ランドスケープデザインにおいては、地域植生や経年変化に配慮した緑地計画を行いました。重点エリアを各街区に定め、在来種の比率を60%、全体で50%確保する植栽計画としています。また外溝計画では、水景施設を整備しますが、灌水に必要な水量を水景施設側で確保し、夜間を中心にその水を撒くことで、上水使用量を低減させる「ハイブリッド灌水・水景システム」を採用しました。こういった取り組みはABINC ADVANCやSITESで高く評価されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2)アクセス性が高く、オープンスペースの豊かな街並み&lt;br /&gt;
広大な開発面積において、適切な建物規模での配棟計画を行いました。各街区に2本の貫通通路を設けることで建物を分節するとともに、高いアクセス性を実現しています。また、これによって、122m以下の交差点出現頻度と186.7個/km2の交差点密度という非常にアクセシビリティの高い街となり、一般に開かれた街並みがLEED-NDやCASBEE-街区で高い評価を受けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3)スムーズな移動が可能な歩行空間と自転車専用レーンの設置&lt;br /&gt;
この街の歩行空間は、官民の境界をまたぎ、広幅員で緑も豊かに整備されます。さらに自転車レーンの整備など、安全でスムーズな移動が可能である点や、シェアサイクル網の充実などの計画は、LEED-NDやCASBEE-街区の求める街作りに合致しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(4)水素エネルギーの活用&lt;br /&gt;
東京都都市整備局およびエネルギー事業者と連携し、周辺に整備される水素ステーションからパイプラインを通じて、各街区に設置される純水素型燃料電池に水素を供給し、共用部電力として活用します。またAEMSによって、エリア全体でエネルギー需給状況を把握し、様々なエネルギー削減や最適化を目指します。加えて、全住戸にエネファームを導入し電力自給率の高い住宅を整備することで、20％以上の省エネ効果を実現し、LEED-NDやCASBEE-街区から高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;HARUMI FLAGの概要
　本事業は、東京2020オリンピック・パラリンピック選手村として活用された後、新築住宅ならびに商業施設として完成予定で、人口約12,000人となる都内最大級の街づくり計画であり、東京都心部と湾岸エリアの結節点に位置する、まさに東京の“どまんなか”と言える立地となっています。&lt;br /&gt;
　約18ha（再開発事業の施行区域）の広大な土地に、分譲、賃貸、商業施設を含めた24棟・5,632戸の住宅をはじめとして、保育施設やシニア住宅、介護住宅、シェアハウスなどを整備し、多様なライフスタイルを受け入れる街となっています。&lt;br /&gt;
　3方向を海に囲まれた環境を活かして、本物の自然や、ゆとりや変化のある暮らしを満喫していただけるように環境に配慮した設計をし、これからの都市生活のフラッグシップになる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」全体開発概要&lt;br /&gt;
総開発面積：133,906.26㎡&lt;br /&gt;
総計画戸数：住宅5,632戸&lt;br /&gt;
　　　　　　(分譲住宅街区4,145戸、賃貸住宅街区1,487戸(シニア住宅、シェアハウス含む))、&lt;br /&gt;
　　　　　　他に店舗・保育施設(区画数未定)、商業施設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」各街区開発概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105206/201811280893/_prw_PI2im_Jtg0sz0e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業～「HARUMI FLAG」に名称決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810319789</link>
        <pubDate>Wed, 31 Oct 2018 12:12:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HARUMI FLAG 広報事務局</dc:creator>
        <description>　晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業(以下、本事業)の特定建築者11社（※2）は、特定建築者による開発区域のタウンネームを「HARUMI FLAG」に決定しましたのでお知らせいたします。 　HAR...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月31日&lt;br /&gt;


三井不動産レジデンシャル株式会社・三菱地所レジデンス株式会社・野村不動産株式会社・住友不動産株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社・東急不動産株式会社・東京建物株式会社・NTT都市開発株式会社 &lt;br /&gt;
新日鉄興和不動産株式会社・大和ハウス工業株式会社・三井不動産株式会社&lt;br /&gt;


～晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業～&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」に名称決定&lt;br /&gt;
東京のどまんなかに24棟（※1）・5,632戸の街づくりを実現&lt;br /&gt;
2018年10月31日（水）オフィシャルサイト開設・会員登録開始&lt;br /&gt;
2019年春モデルルーム公開予定&lt;br /&gt;


　晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業(以下、本事業)の特定建築者11社（※2）は、特定建築者による開発区域のタウンネームを「HARUMI FLAG」に決定しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　HARUMI FLAGは、約13haの広大な土地に、5,632戸の分譲住宅・賃貸住宅と商業施設の合計で24棟を建築するほか、保育施設、介護住宅などを整備し、多様なライフスタイルを受け入れる人口約12,000人となる街づくり計画です。また、官民が一体となって創出した直径約100mもの拠点空間であるCENTER CORE（中心広場）や、分譲街区に51室の共用室などを設置し、住まう方の交流を生み、生活を豊かにする工夫も施します。敷地内にはバリアフリーなアクセシブルルートの設置や、各住宅棟の共用廊下も一般的なマンションよりも広い1.5mの幅員とするなど誰にとっても優しい街を実現しました。&lt;br /&gt;
　その他、日本初の街区をまたいだ専用の光ケーブル網を使ったエリアネットワークにより、街全体のセキュリティ管理やエネルギーマネジメントなどを効率的に行います。さらに都心直結の新交通システム「BRT」も運行が計画されており、HARUMI FLAGと新橋駅や虎ノ門が結ばれる予定です。&lt;br /&gt;
　HARUMI FLAGは、これからの都市生活のフラッグシップになる街を目指して開発を進めて参ります。&lt;br /&gt;
＊本事業は、東京2020オリンピック・パラリンピック選手村として活用後、新築住宅・商業施設として完成予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HARUMI FLAG完成予想CG&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：住宅棟と商業施設の合計&lt;br /&gt;
※2：特定建築者とは、市街地再開発事業において整備する建築物を、施行者(東京都)に成り代わり民間事業者が建築できる制度で参画した事業者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. HARUMI FLAGのロケーション&lt;br /&gt;
HARUMI FLAGは、都心部と湾岸エリアの結節点にあたる、東京の“どまんなか”と言える立地です。&lt;br /&gt;
銀座へ約2.5km、東京へ約3.3kmの距離で、通勤や買い物の利便性が高く、湾岸エリアの豊洲まで約2.1km、国際展示場まで約2.4km、台場まで約2.8kmであり、主要エリアへのアクセスに優れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要エリアまでの距離&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. HARUMI FLAG 敷地配置&lt;br /&gt;
HARUMI FLAGは、5つの街区で構成され、分譲住宅・賃貸住宅の23棟および、商業施設1棟の計24棟からなっています。&lt;br /&gt;
街の中心となる広場や緑地などを多く設けることで、交流や賑わいを創出します。&lt;br /&gt;
隣接地では、交通結節点として「マルチモビリティステーション」や、次世代のエネルギーを供給する「水素ステーション」などが設けられるほか、「晴海ふ頭公園」の再整備や、小中学校、保育施設、臨港消防署など公共施設の整備も連動して行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敷地配置図&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. TOWN NAME / STATEMENT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. VISUAL FORMAT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. VISION&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. OPEN VILLAGEの4つのテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆとりと変化を街に生み出す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5街区・6街区・7街区・小中学校に囲まれたCENTER CORE完成予想CG&lt;br /&gt;
都内最大級の街作りにふさわしい 直径約100mのCENTER CORE（中心広場）&lt;br /&gt;
約18ha※を開発する街づくりだからこそ、スケールに見合った多くの人が集うためのゆとりある広場空間を創出する必要がありました。そこで街の中心となる、直径約100mのCENTER CORE（中心広場）を官民が一体となって作り上げました。7街区の商業施設や小中学校の入口、5街区・6街区の2棟のタワーのエントランスで囲われるこの街の中心では、訪れる人や子ども、居住者など、多様な人々が混じり合い交流が生まれる空間となります。&lt;br /&gt;
※再開発事業の施行区域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6街区：FLAG CORE前の辻広場完成予想CG&lt;br /&gt;
緑豊かな中庭を創出し、街に変化と賑わいを生む設計&lt;br /&gt;
住民の暮らしを豊かにするために、多彩な中庭空間を創出する設計となっています。棟の角度を斜めにするなど、配棟の工夫によって、道路と敷地内空間を一体とした辻広場を形成。また2,000台を超える駐車場を地下に配置することで、地上部に中庭を作る空間を生み出しました。&lt;br /&gt;
住居は2階以上に設け、各棟の1階は店舗や共用室とすることで中庭空間での交流や賑わい創出を促す設計となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本物の自然に包まれて暮らす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緑道公園と4街区の海からの風景完成予想CG&lt;br /&gt;
三方に広がる海を、住民みんなが感じられる街&lt;br /&gt;
三方を海に囲まれている「HARUMI FLAG」では、開放的な海の眺めはもちろん、潮風の心地よさや海に集まる鳥の姿など、この場所ならではの自然を満喫できるように設計を行いました。同時に、レインボーブリッジや東京タワーなど、海越しに見える東京の様々な魅力的な景観を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5街区：DOTS PLAZA完成予想CG&lt;br /&gt;
約3,900本、約100種の樹木により、“経年優化”する本物の森を作る&lt;br /&gt;
地域植生や生態系への配慮をしながら、四季の彩りや変化を感じられる多様で豊富な樹木をそろえることで、人や街と共存し“経年優化”する森を目指しました。&lt;br /&gt;
HARUMIFLAGでは、樹木の高さや四季の移り変わりなど、木の個性を大切にしつつ特徴ある森を創出するために、約100種、合計約3,900本もの樹木を選びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本らしさが息づく&lt;br /&gt;
日本の伝統的手法を汲み取ったデザイン&lt;br /&gt;
東京湾の新しい景観として外から海越しに見られることを強く意識し、デザインしました。法隆寺西寺院に見られるような、建築物の左右対称性をあえて崩す伝統的な手法である「ダイナミックシンメトリー」を取り入れ、日本の洗練された建築の伝統が感じられる美しいスカイラインを形成しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもてなしの心を具現化し、誰もがスムーズに移動できる生活動線&lt;br /&gt;
一般的なマンションの共用廊下は、通常1.2mの廊下幅であるのに対し、HARUMI FLAGでは1.5mを標準とすることで、車いすと人がすれ違えるゆとりある幅となっております。さらに17人乗りの大型エレベーターやバリアフリー法で定められた基準よりもゆるやかな1/20（5％）以下の勾配スロープ※を設けるなど、街全体が誰にでも優しく快適に暮らせる空間となっています。&lt;br /&gt;
※一部のスロープを除きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご近所でつながる、分け合う&lt;br /&gt;
街区をまたいで誰もが活用できる共用室 (分譲街区)&lt;br /&gt;
分譲街区には合計で51室もの共用室を設置。そのうち各棟に設置された25室の共用室は、分譲街区の住民であれば街区を超えて誰もが自由に利用可能です。コミュニティを創出し、より質の高い生活を送るための施設となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域内外の交流を生む施設&lt;br /&gt;
ワンストップで何でも揃う、地域住民の生活を支える商業施設を新設します。スーパーマーケットや生活支援施設などが入居予定です。賃貸街区には、保育施設や、東急不動産ホールディングスグループが運営するシニア住宅、介護住宅が設置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. 「HARUMI FLAG」開発概要&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」全体開発概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「HARUMI FLAG」各街区開発概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業スケジュール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. HARUMI FLAGオフィシャルサイトオープン&lt;br /&gt;
HARUMI FLAGの分譲街区に関するWEBサイトを2018年10月31日(水)より開設いたします。本WEBサイトでは、HARUMI FLAGの概要や分譲住宅の情報についてご提供いたします。また、会員登録していただくことで、いち早く最新情報をお届けいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. 位置図&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本資料に掲載している完成予想CGについて&lt;br /&gt;
・計画段階の図面を基に描いたもので建物の形状・色等は実際とは異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・形状の細部、設備機器等は表現しておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・施工上の都合により、設定位置・植高・本数等変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・周辺の道路・建物などについては一部簡略化しており、実際とは異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・本計画隣地にマルチモビリティステーション、小中学校（2023年度開校予定。変更になる場合があります。）が建設される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・敷地外の公共公園等の範囲も含めて描いております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・掲載の小中学校建物・外構・植栽計画は晴海地区新設小学校中学校建設準備協議会資料等を基に描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定され、変更になる場合があります。（最短距離170ｍ～最長距離410ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・掲載の護岸部分の施設・外構・植栽計画は現時点で未定であり、構想段階のものを描いたもので、実際のデザイン・仕様などはその整備主体により決定し、整備する予定であり、今後変更となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・晴海ふ頭公園の再整備工事は2018年9月から2019年12月までを予定しており、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会後追加の整備等を実施し速やかに開園する予定です。（出典：東京都ホームページ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・共用施設の使用にあたっては、管理規約等に従っていただきます。一部施設およびサービスのご利用は予約制・有料となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・掲載のCGパースは東京2020オリンピック・パラリンピック選手村利用時のものとは異なります。本物件は選手村として活用後、新築住宅として完成予定です。&lt;br /&gt;

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