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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「ＰＧＦ生命マイページ」の登録者が20万人を突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511279924</link>
        <pubDate>Thu, 27 Nov 2025 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>2025年11月27日 Ｐ ＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社） 「ＰＧＦ生命マイページ」の登録者が20万人を突破 ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｐ ＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ＰＧＦ生命マイページ」の登録者が20万人を突破 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、このたび、「ＰＧＦ生命マイページ」の登録者が20万人を突破したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、当社ホームページからＰＧＦ生命マイページにアクセスいただき、ご利用者さまのお名前、Eメールアドレスと証券番号などの情報を登録することで、契約内容の確認や各種お手続きが可能となります。ＰＧＦ生命は、今後も、より多くのお客さまにご満足いただける商品の開発に取り組むとともに、ご加入後も安心してご契約を継続していただけるよう、質の高いサービスの提供に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 動画でわかる！ＰＧＦ生命マイページでできることのご紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画の中で、あなたが知りたいお手続きを選択していただくとＰＧＦ生命マイページでできるお手続きについてのご案内をご覧いただけます。くわしくは下記URLをクリックして動画を再生ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pgflife.mil.movie/EVnibU/?ref=mypage_guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;pgflife.mil.movie/EVnibU/?ref=mypage_guide&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● ＰＧＦ生命マイページ登録・ログインキャンペーン開催中！＜ 2025 年 12 月 26 日まで＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｐ ＧＦ生命マイページへの新規登録またはログインで総計1,000名様に選べるグルメギフトのプレゼントや「Web通知」への変更でアイスクリーム引換券をもれなくプレゼントするキャンペーンを開催中です。&lt;br /&gt;
※応募には条件があります。キャンペーンの詳細は下記URLをクリックしてご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/mypage/campaign_08.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/mypage/campaign_08.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>PGF生命、公益社団法人認知症の人と家族の会に広告電通賞の受賞賞金20万円を寄付</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511118875</link>
        <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>2025年11月11日 ＰＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社） ＰＧＦ生命、「公益社団法人 認知症の人と家族の会」に 広告電通賞の受賞賞金20万円を寄付 ＰＧＦ生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月11日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命、「公益社団法人 認知症の人と家族の会」に&lt;br&gt;広告電通賞の受賞賞金20万円を寄付  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）はこのほど、公益社団法人 認知症の人と家族の会（代表理事　川井 元晴、和田 誠）に20万円を寄付しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この寄付金は、当社のブランドムービー「Time Letter」が第78回 広告電通賞 フィルム広告部門（長尺Ⅰ）で銀賞を受賞した際に授与された賞金の全額となります。「Time Letter」は認知症や介護へのそなえについて考えるきっかけとなることを目指しており、認知症への正しい理解を促し認知症の人も介護者も自分らしく生きることができる社会を目指す団体の想いに賛同し、寄付を決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; ブランドムービー「Time Letter」は&lt;a href=&quot;https://youtu.be/CL91BznWhKI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「公益社団法人 認知症の人と家族の会」様からのメッセージ&lt;br /&gt;
この度は広告電通賞のご受賞、誠におめでとうございます。また、私ども「認知症の人と家族の会」へ温かいご寄付を賜り、心より感謝申し上げます。「Time Letter」を拝見し、時を超えて伝わる母の深い愛情に胸を打たれました。その愛情を真摯に伝える父と、母の想いに気付いた娘の感情の変化を見事に表現された映像に、深い感銘を受けました。&lt;br /&gt;
認知症になっても、その人の想いや歴史は消えず、ともに歩む家族の愛情もまた時を超えて続いていきます。この作品は、私たちが目指す「認知症になっても自分らしく、家族とともに安心して暮らせる社会」の希望そのものです。ご寄付は、認知症への正しい理解を広める活動に大切に活用いたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.alzheimer.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも当社は、ビジネスパートナーとともに、一人でも多くのお客さまに必要な保障を提供し確実に保険金をお届けすることで、お客さまの未来とご家族に向けた想いをささえてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202511118875/_prw_PI1im_KZzVT34s.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、『おとなの親子』の生活調査2025を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511078688</link>
        <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>2025年11月10日 ＰＧＦ生命、『おとなの親子』の生活調査2025を実施 -40〜69歳の男女を対象とした親子関係に関するアンケート- ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年11月10日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＰＧＦ生命、『おとなの親子』の生活調査2025を実施&lt;br&gt;-40〜69歳の男女を対象とした親子関係に関するアンケート-  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO得丸 博充）は、2025年9月9日（火）～9月11日（木）の3日間、70歳以上の実の親がいる40～69歳の男女を対象に「『おとなの親子』の生活調査2025」をインターネットリサーチで実施し、有効サンプル2,000名の集計結果を公開しました。 （調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
人生100年時代を迎え、成人後の親子関係もより長く続いていきます。このたびＰＧＦ生命は、内閣府が定めた「家族の日」（2025年11月16日（日））にちなみ、高齢の親がいる子どもに『おとなの親子』の生活について聞いたところ、多様な生活実態や生活意識が垣間見える結果となりました。&lt;br /&gt;
 ◇&lt;br /&gt;
トピックス1　 ：おとなの親子の会話実態　大人になってから会話の内容は変わった？&lt;br&gt;大人になってから親と話す頻度が増えたこと　1位「健康・病気」2位「日常の出来事」3位「家族・親戚」&lt;br&gt;大人になってから親と話す頻度が減ったこと　1位「自身の悩み」2位「旅行・レジャー」「ファッション」&lt;br /&gt;
おとなの親子ではどのようなテーマが会話の中心となっているのでしょうか。&lt;br /&gt;
大人になってから、親と話す頻度が増えたことを聞いたところ、「健康・病気」が最も高くなりました。大人になるにつれ、共感できることが増えるほか、将来に備えて、親の健康状態を把握しておくために、自然と健康に関する話題が増えている親子が多いのかもしれません。次いで、「日常の出来事」、「家族・親戚」、「子ども」、「食事・グルメ」となりました。&lt;br /&gt;
反対に、大人になってから、親と話す頻度が減ったことを聞いたところ、最も高くなったのは「自身の悩み」で、「旅行・レジャー」「ファッション」、「将来の計画」、「芸能・音楽」が続きました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス2　 ：親が介護状態になったらどうしたい？　同居親子では「親と同居して介護する」が約4割、別居親子では「介護施設に入居してもらう」が4割&lt;br /&gt;
親が介護状態になったらどうしたいか聞いたところ、「介護施設に入居してもらう」が36.7%、「親元へ通って介護する」が14.1%、「親と同居して介護する」が13.6%となりました。老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅といった施設に入居してもらうことを希望する人が多いようです。&lt;br /&gt;
同居親子・別居親子についてみると、同居親子では「親と同居して介護する」が最も高くなり、別居親子では「介護施設に入居してもらう」が最も高くなりました。現在親と同居している人では、親が介護状態になった場合も、引き続き親と一緒に生活したいと考えている人が多いようです。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス3　 ：親に勧めたいこと　1位「健康的な食事」2位「断捨離・片付け」3位「脳トレ」&lt;br&gt;50代女性では「運転免許証の返納」が5位に&lt;br /&gt;
親に勧めたいことを聞いたところ、1位「健康的な食事」、2位「断捨離・片付け」、3位「脳トレ」となりました。今後のために、心身の健康維持、身の回りの整理をしてほしいと感じている人が多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
男女・年代別にみると、50代女性では「断捨離・片付け」が1位、「運転免許証の返納」が5位に挙がりました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
次頁には、トピックスには収まりきれなかった調査内容項目をハイライトで公開！さらに、5頁目からは、調査の結果詳細を図解解説しています。『おとなの親子』の生活意識や実態をチェックしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
第1章：おとなの親子関係&lt;br /&gt;
■「自身が親離れできていないと思う」「親が子離れできていないと思う」は10人に1人&lt;br&gt;いずれも女性では14%と、男性より10ポイント近く高い結果に&lt;br /&gt;
■自身が親離れできていないと感じたエピソード&lt;br&gt;「いつまでも食事を作ってもらっている」「親が喜ぶような決断をしがち」など&lt;br /&gt;
■親が子離れできていないと感じたエピソード&lt;br&gt;「いつまでも小さい子どもにするような注意をしてくる」「実家の近くに引越しを勧めてくる」など&lt;br /&gt;
■年齢を重ねてやっと理解できた親の言葉&lt;br&gt;「勉強しておきなさい」「身の丈に合った生活をする」「親孝行したいときには親はなし」など&lt;br /&gt;
■「年齢を重ねて“親に似てきたな”と思うことがある」は約半数&lt;br&gt;“親に似てきたな”と思うこと　1位「性格」2位「行動パターン」3位「生活習慣」&lt;br /&gt;
■親との関係性の変化を感じたこと&lt;br&gt;「守られる立場から、守るほうになった」「何かの決断を委ねられるようになった」&lt;br&gt;「親の苦労がわかって、自分が優しくなった」「家の管理や決め事が自分になってきた」など&lt;br /&gt;
■おとなの親子の会話実態　大人になってから会話の内容は変わった？&lt;br&gt;大人になってから親と話す頻度が増えたこと&lt;br&gt;1位「健康・病気」2位「日常の出来事」3位「家族・親戚」&lt;br&gt;大人になってから親と話す頻度が減ったこと&lt;br&gt;1位「自身の悩み」2位「旅行・レジャー」「ファッション」&lt;br /&gt;
■大人になってから、親と話したいと思っているが話せていないこと&lt;br&gt;1位「お金」2位「将来の計画」3位「自身の悩み」&lt;br /&gt;
■親から教わって感謝していること&lt;br&gt;男性1位「礼儀・作法に関すること」、女性1位「料理・食に関すること」&lt;br /&gt;
■親の尊敬できるところTOP3　「優しさ、思いやり」「真面目さ、誠実さ」「仕事、働く姿勢」&lt;br /&gt;
■親の見習いたくないところTOP3　「性格」「人間関係・コミュニケーション」「生活習慣」&lt;br /&gt;
■時代錯誤・ハラスメントだと思った親の発言・行動&lt;br&gt;「旦那さんに家事を頼んだら怒られた」「会社を辞めるのは心が弱いからと言われた」など&lt;br /&gt;
■現在、親と一緒に楽しんでいること　1位「食事、グルメ」2位「旅行」3位「スポーツ観戦」&lt;br /&gt;
■親に勧めたいこと　1位「健康的な食事」2位「断捨離・片付け」3位「脳トレ」&lt;br&gt;50代女性では「運転免許証の返納」が5位に&lt;br /&gt;
■理想の『おとなの親子』だと思う芸能人親子は？&lt;br&gt;「高橋 英樹さん＆高橋 真麻さん」「関根 勤さん＆関根 麻里さん」が3年連続1位・2位！&lt;br&gt;理由は「高橋 英樹さん＆高橋 真麻さん」では「お互いに尊重し合い、程良い距離感を保っている」、&lt;br&gt;「関根 勤さん＆関根 麻里さん」では「親子間でコミュニケーションがとれている」など&lt;br /&gt;
第2章：『おとなの親子』のコミュニケーション頻度&lt;br /&gt;
■『おとなの親子』の居住状況　「同居親子」は23%、「別居親子」は76%&lt;br /&gt;
■おとなの別居親子のコミュニケーション実態　「昨年、1回も親に会いに行かなかった」14%&lt;br /&gt;
■親との食事について　「昨年、別居している親と一緒に食事をしなかった」60代男性では4割&lt;br /&gt;
■おとなの親子では電話が主流？&lt;br&gt;別居の親とのコミュニケーション実施率　「電話」は82%、「メールまたはLINE」は50%にとどまる&lt;br /&gt;
■昨年にした親との旅行　平均は1.8回/年、最多は30回/年！&lt;br /&gt;
■「今年の年末年始に親に会う予定がある」別居親子の62%、昨年より7ポイントダウン&lt;br&gt;インバウンド需要や物価高が影響か&lt;br /&gt;
■おとなの親子の喧嘩実態　同居親子では平均18回/年、別居親子の8倍に&lt;br /&gt;
第3章：『おとなの親子』のマネー事情&lt;br /&gt;
■マネー事情の情報共有について&lt;br&gt;「親の資産の内容（種類や資産額）を把握していない」7割強、&lt;br&gt;「親の収入や生活費を把握していない」6割半、&lt;br&gt;「自分の収入や資産の内容（種類や資産額）を親に伝えていない」8割強&lt;br /&gt;
■金銭の支援は一方通行？　“親に金銭面の支援をしたことがある人”は23%、&lt;br&gt;“親から金銭面の支援を受けたことがある人”は46%と、支援をしたことがある人の2倍に&lt;br /&gt;
■親から受けた支援額　平均は「不動産購入時の頭金」563万円、「子どもの教育資金」180万円、&lt;br&gt;「生活費（社会人以降）」139万円、「結婚費用」137万円、「自動車購入時の頭金」133万円&lt;br /&gt;
第4章：『おとなの親子』の贈与・相続&lt;br /&gt;
■「親からの生前贈与もしくは相続について親子間で協議したことがある」60代の4人に1人&lt;br /&gt;
■「親から生前贈与を受けたことがある」1割強&lt;br /&gt;
■相続対策の状況は？　後回しにしている人が圧倒的！　約9割が「まだしていない」と回答&lt;br /&gt;
■相続に関する不安要素も&lt;br&gt;「争族に陥ると心配している」相続対策をしていない人の約6人に1人&lt;br&gt;「親の遺言の内容を知っている」1割、&lt;br&gt;「きょうだい間など親族同士の助け合いやコミュニケーションが少ない」約4割、&lt;br&gt;「親の資産が分割しづらい自宅などに偏っている」3割弱&lt;br /&gt;
第5章：『おとなの親子』の将来への不安&lt;br /&gt;
■人生100年時代　親の介護で不安なことは体力より精神への負担！&lt;br&gt;40代では「介護と仕事の両立」が1位&lt;br /&gt;
■親が介護状態になったらどうしたい？　同居親子では「親と同居して介護する」が約4割、&lt;br&gt;別居親子では「介護施設に入居してもらう」が4割&lt;br /&gt;
■親が飼っているペットの種類　「犬」42%、「猫」39%&lt;br&gt;「ペットロボット」は2%と、「ハムスター」の1%を上回る結果に&lt;br /&gt;
■親が介護状態になったり、亡くなったりした際に、親のペットの世話をどうする？&lt;br&gt;別居親子では「何も決めていない」が半数以上&lt;br /&gt;
■親の今後やサポートについて不安やリスクを感じることTOP2　「健康状態・病気」「認知症」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入しているため、合計しても100%とならない場合がございます。&lt;br /&gt;
また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査タイトル&amp;nbsp; ：『おとなの親子』の生活調査2025&lt;br /&gt;
◆調査対象&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする&lt;br /&gt;
70歳以上の実の親がいる40～69歳の男女&lt;br /&gt;
◆調査期間&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2025年9月9日～9月11日&lt;br /&gt;
◆調査方法&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査地域&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：全国&lt;br /&gt;
◆有効回答数&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2,000サンプル&lt;br /&gt;
（有効回答から性別×年代区分がほぼ均等になるように抽出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■■会社概要■■&lt;br /&gt;
会社名 ：プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社 代表者名 ：代表取締役社長 兼 CEO 得丸 博充 創業 ：2010 年 4 月 1 日 本社所在地 ：東京都千代田区永田町 2-13-10 業務内容 ：生命保険業 （営業種目：個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■■報道関係の皆様へ■■&lt;br /&gt;
本ニュースリリースの内容の転載にあたりましては、 「ＰＧＦ生命調べ」と付記のうえご使用いただきますようお願い申しあげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>PGF生命ブランドムービー『Time Letter』が第78回広告電通賞フィルム広告部門（長尺I）で銀賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508213854</link>
        <pubDate>Thu, 21 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>2025年8月21日 報道各位 ＰＧＦ生命ブランドムービー『Time Letter』が 第78回 広告電通賞 フィルム広告部門（長尺Ⅰ）で銀賞を受賞 ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月21日&lt;br /&gt;
報道各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＰＧＦ生命ブランドムービー『Time Letter』が&lt;br&gt;第78回 広告電通賞 フィルム広告部門（長尺Ⅰ）で銀賞を受賞  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）のブランドムービー『Time Letter』が、このたび「第78回 広告電通賞フィルム広告部門（長尺Ⅰ）」で銀賞を受賞しましたので、お知らせします。広告電通賞は、1947年12月に創設された日本で最も歴史ある総合広告賞で、当社は初の受賞となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランドムービー「Time Letter」あらすじ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚式で父が読みあげるスピーチ。それは5年前の母が書いた、娘への「未来への手紙」でした。母は認知症を発症して、娘のことも分からなくなっていましたが、それでも母の「未来への手紙」から、娘は母の当時の想いに触れることとなります。&lt;br /&gt;
（動画制作協力：株式会社カヤック）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本作品は &lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/36.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ＰＧＦ生命ウェブサイト&lt;/a&gt;よりご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社が提供する介護保険には、将来のご自身の介護に対する希望や、家族へのメッセージを残していただくためのレターキットがあります。このレターを中心に描かれる『Time Letter』は、家族の未来を見据えた“介護のそなえ”について考えるきっかけとなることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも当社は、タグラインに掲げた「未来をともす愛をささえる」会社として、ビジネスパートナーとともに、一人でも多くのお客さまに必要な保障を提供し、確実に保険金をお届けすることで、お客さまの未来とご家族に向けた想いをささえてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※『Time Letter』公開に関するプレスリリース（2024年 11 月 25 日配信）は&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/hpcms/news/NB300.do?NID=1945&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、「2025年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505138715</link>
        <pubDate>Tue, 13 May 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>2025年5月13日 ＰＧＦ生命、 「2025年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施 ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO 得丸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年5月13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＰＧＦ生命、  「2025年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO 得丸 博充）は、2025年3月19日（水）～3月21日（金）の3日間、今年還暦を迎える1965年生まれの男女、「還暦人（かんれきびと）」を対象に「2025年の還暦人に関する調査」をインターネットリサーチで実施し、有効サンプル2,000名の集計結果を公開しました。 （調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
今年還暦を迎える1965年生まれの男女は、174万人※にのぼります。今年の還暦人に、還暦を迎えることへの意識やこれまでの思い出、ライフスタイル、そして今後の人生への期待や不安を聞いたところ、多様な人生観が垣間見える結果となりました。&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命は、還暦を迎える方々が安心して末永くいきいきとした生活をおくれるよう、生命保険ビジネスを通じて応援しています。&lt;br /&gt;
※出典：総務省統計局「出生年別巳（み）年生まれの人口」より&lt;br /&gt;
　参考：&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1431.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1431.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス1：現段階の貯蓄額　「100万円未満」は30%と調査開始以来最も高い水準に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の還暦人の現段階の貯蓄額をみると、「100万円未満」が30.0%と調査開始以来最も高い水準に達した一方、「3,000万円以上」は2024年18.0%、2025年19.7%と2年連続で20%未満にとどまりました。&lt;br /&gt;
物価上昇により貯蓄を取り崩さざるを得ないケースや、2024年開始の新NISA制度を活用した「貯蓄から投資へ」の動きの影響があるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス2　 ：自分の若いころと比べて今の若い世代の人たちを見ていて“うらやましいな”と思うこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今の若い世代の人たちを見ていて、“うらやましいな”と思うことの1位は「スマホ・携帯電話がある」となりました。また、女性では「子育て支援が手厚い」が5位となりました。女性では、現役の子育て世代が受けている公的サポートをうらやましく感じている人が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス3　 ：影響を受けた同年代の有名人、自身の還暦パーティーに呼びたい同年代の有名人ともに&lt;br&gt;1位「中森 明菜さん」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身が影響を受けたと思う1965年生まれの有名人、自身の還暦パーティーに呼びたいと思う1965年生まれの有名人をそれぞれ聞いたところ、ともに1位は「中森 明菜さん」となりました。1980年代にアイドルとして人気を誇った中森 明菜さんが還暦人の憧れとなっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;トピックスには収まりきらなかった調査内容項目をハイライトで公開！今年の還暦人の意識をチェックしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1章：還暦人の意識&lt;br /&gt;
■「還暦の実感がわかない」8割強&lt;br /&gt;
■「還暦を迎えたことを他人に知られたくない」男性では1割、女性では2割に&lt;br /&gt;
■心と体の実感年齢　精神年齢は平均46歳、肉体年齢は平均55歳&lt;br /&gt;
■「最近、記憶力の衰えを感じる」男性では6割、女性では7割&lt;br /&gt;
■“嬉しい”還暦祝い　イベントごとや体験では「一緒に旅行」、プレゼントでは「現金」が1位&lt;br /&gt;
■自分の若いころと比べて今の若い世代の人たちを“うらやましいな”と思うこと&lt;br&gt;1位「スマホ・携帯電話がある」&lt;br&gt;女性では「子育て支援が手厚い」が5位&lt;br /&gt;
■還暦に見えないくらい容姿が若いと思う！&lt;br&gt;同年代のTOP2は「沢口 靖子さん」「本木 雅弘さん」&lt;br /&gt;
■影響を受けた同年代の有名人、自身の還暦パーティーに呼びたい同年代の有名人ともに&lt;br&gt;1位「中森 明菜さん」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：還暦人のマネー&lt;br /&gt;
■現段階の貯蓄額　「100万円未満」は30%、調査開始以来最も高い水準に&lt;br /&gt;
■「友人・知人などの交友関係にお金を使っている」6割&lt;br&gt;使っている金額　男性では平均14,474円/月、女性では平均8,606円/月&lt;br /&gt;
■趣味のために使っている金額は平均17,864円/月、昨年調査から1,665円減少&lt;br /&gt;
■「推し活としてお金をかけていることがある」女性では2割強&lt;br /&gt;
■最もお金をかけている“推し活”の費用　「スポーツ観戦」平均17万円/年、「観劇」平均9万円/年&lt;br&gt;今年の還暦人の最高額　大相撲観戦に150万円/年！&lt;br /&gt;
■還暦人の7割半が“キャッシュレス派”、関東エリアでは男女ともに約8割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：還暦人のくらし&lt;br /&gt;
■「還暦を過ぎても働きたい」働く還暦人の約9割　働きたい理由1位は「生活費が不足するから」&lt;br /&gt;
■「SNSを使っている」5割、九州・沖縄エリアでは6割&lt;br /&gt;
■「情報収集をSNSですることが多い」SNSを使っている人の6割強、女性では約7割&lt;br /&gt;
■現在の生活に欠かせないと思う、自分にとっての“三種の神器”&lt;br&gt;「スマートフォン・携帯電話」「自動車」「パソコン・コンピューター」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第4章：還暦人の「これまで」と「これから」&lt;br /&gt;
■「これまでの人生に満足している」5割超、エリア別では中国・四国がTOPに&lt;br /&gt;
■人生が大きく変わったのは何歳ごろ？　最多は「30～34歳」&lt;br&gt;変わったきっかけ　1位「結婚」2位「病気・怪我」3位「転職」「離婚」&lt;br /&gt;
■今までの60年を表す漢字1字　TOP3は「楽」「苦」「忍」&lt;br /&gt;
■還暦人が最もハマったアニメ　男性1位「宇宙戦艦ヤマト」、女性1位「キャンディ♡キャンディ」&lt;br /&gt;
■還暦以降の人生で不安に思うこと　「物価上昇」がTOP3入り&lt;br /&gt;
■人生100年時代への備えとして行っていること　1位「健康診断の受診」&lt;br /&gt;
■万が一への備えとして今後行いたいこと　TOP2は「体力づくり」「貯蓄」&lt;br /&gt;
■〈衣〉〈食〉〈住〉のうち、今後最もお金をかけたいものは？　〈食〉がダントツの結果に&lt;br&gt;選んだ理由　〈食〉では「食が身体を作ると思っているから」、&lt;br&gt;〈住〉では「工夫次第で体の負担を減らせるから」、&lt;br&gt;〈衣〉では「いつまでも若々しくいたいから」など&lt;br /&gt;
■これから叶えたい夢や目標　1位「旅行をする」2位「健康に過ごす・健康になる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入しているため、合計しても100%とならない場合がございます。また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査タイトル ：2025年の還暦人（かんれきびと）に関する調査&lt;br /&gt;
◆調査対象 ：ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする&lt;br /&gt;
1965年生まれの男女&lt;br /&gt;
◆調査期間 ：2025年3月19日～3月21日&lt;br /&gt;
◆調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査地域 ：全国&lt;br /&gt;
◆有効回答数 ：2,000サンプル　※有効回答から抽出&lt;br /&gt;
（有効回答から性別区分が均等になるように抽出）&lt;br /&gt;
◆調査協力会社 ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■■会社概要■■&lt;br /&gt;
会社名 ：プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
代表者名 ：代表取締役社長 兼 CEO 得丸 博充&lt;br /&gt;
創業 ：2010年4月1日&lt;br /&gt;
本社所在地 ：東京都千代田区永田町2-13-10&lt;br /&gt;
業務内容 ：生命保険業&lt;br /&gt;
（営業種目：個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202505138715/_prw_PI7im_o0rEzJV0.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、ブランドムービー『Time Letter』公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411220456</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>ＰＧＦ生命、ブランドムービー『Time Letter』公開 ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、ブランドムービー『Ti...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/11/25&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＰＧＦ生命、ブランドムービー『Time Letter』公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、ブランドムービー『Time Letter』および特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人生100年時代、セカンドライフの長期化に伴い、介護へのそなえの必要性も増しています。ＰＧＦ生命では、介護が必要になったときの経済的負担だけでなく、そのご家族の精神的負担にそなえ、ご自身の介護の希望を事前に書き留めておくことも大切なそなえの一つと考え、ご契約者さまに専用のレターキットをお渡ししています。『Time Letter』では、手紙を通して親から子へ送る、一歩先行く愛を描きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■動画『Time Letter』あらすじ&lt;br /&gt;
『Time Letter』は、介護保険に加入した母と父が、将来の介護に対する希望や娘への思いを手紙に残すところから始まります。母は書くことが苦手で億劫になりながらも、娘が生まれてからを振り返り、娘の将来への想いを綴っていきます。数年後、結婚式を迎えた娘に、母の「未来への手紙」を読み上げる父の姿。母は認知症を発症して、娘のことも分からなくなっていました。それでも母の「未来への手紙」から、娘は母の当時の想いに触れることとなります。（動画制作協力：株式会社カヤック）&lt;br /&gt;
     &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
特設サイトでは、『Time Letter』で描かれている介護保険金受取人レターについての解説や、おとなの親子関係に関するデータを公開しています。URL：&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/36.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/36.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ご参考&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランドムービー『Time Letter』にはＰＧＦ生命社員が保険担当者役で出演、ナレーションも担当しました。実際にお客さまと向き合ってきた経験が、セリフにも生かされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 保険担当者役 ＰＧＦ生命 営業教育チーム 中尾 健太郎 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以前、お客さまから次のような感謝の言葉をいただいたことが印象に残っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分の介護について話すことは、あまり明るい話題ではないし最初は抵抗があった。けれど話を聞いているうちに、介護は自分だけの問題ではないということにあらためて気付くことができた。いつか考えなきゃいけないと思いつつ先延ばしにしてきたことを考えるように背中を押してくれたことや、あらためて自分の将来や家族への想いに気付くきっかけをもらえたことに感謝しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このお客さまからの言葉は、『Time Letter』での私のセリフ「介護保険は、お二人の将来をお嬢さまにたくすためのものでもありますので」にも通ずるものがあります。介護保険に加入するということは、ただ単に経済的なリスクをカバーするためのものではなく、介護保険金には必ず介護に関わるご家族に向けた「想い」が乗っています。その「想い」をかたちにするものが『Time Letter』で描かれたレターだと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社の使命は、お客さまに経済的な保障と心の平和を得ていただけるよう最高のサービスをお届けすることです。介護保険金という経済的な保障と、レターを通じた心の平和を、同時に大切なご家族に「たくす」ことができる。それが介護保険の良さだと思います。「想い」とともに受け取った保険金が、ご家族のこれからの人生をより明るいものにしてくれるというイメージを、このセリフに込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『未来をともす愛をささえる』―私たちは人生100年時代の家族愛も、ささえてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202411220456/_prw_PI3im_hm3OGs52.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命アニメーション動画「走馬灯バス」が「BRANDED SHORTS 2024」ナショナル部門にノミネート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405150805</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2024 10:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 2024年5月16日   ＰＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）   ＰＧＦ生命アニメーション動画「走馬灯バス」が ショートショート フィルムフェスティバル&amp;amp;ア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年5月16日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＰＧＦ生命アニメーション動画「走馬灯バス」が  ショートショート フィルムフェスティバル&amp;amp;アジア2024の  「BRANDED SHORTS 2024」ナショナル部門にノミネート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）のアニメーション動画「走馬灯バス」が、このたび米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル &amp;amp; アジア（SSFF &amp;amp; ASIA）』の「BRANDED SHORTS 2024」ナショナル部門にノミネートされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメーション動画「走馬灯バス」あらすじ&lt;br /&gt;
ある老婦人を乗せたバスが、静かに街を巡っていきます。乗客は彼女ひとり。何気なく眺めていた窓の外に見覚えのある懐かしい風景が広がり、老婦人は、バスが自分のこれまでの人生を辿っていることに気がつきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7WOzi0QC9MY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本作品は&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/30.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;PGF生命ウェブサイト&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7WOzi0QC9MY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式YouTubeチャンネル&lt;/a&gt;よりご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「走馬灯バス」では、おとなの親子だからこそ生じるすれ違いや葛藤が、優しいタッチで描かれています。作中に登場するバスの運転手が主人公の背中をそっと押し、主人公と家族の未来も見守っていく様子は、長く続くお客さまの人生に寄り添う、という当社の企業姿勢を表すメタファーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニメーションは、映像作品を広く手掛ける 城井 文 さんにご担当いただき、ナレーションおよび登場人物の声には、俳優の 大谷 亮平 さんにご出演いただきました（動画制作協力：株式会社カヤック）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はこれからも、タグラインに掲げる「未来をともす愛をささえる」会社として、ビジネスパートナーとともに、一人でも多くのお客さまに必要な保障を提供し、確実に保険金をお届けすることで、人生100年時代のお客さまの未来とご家族への想いをささえてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「走馬灯バス」公開に関するプレスリリース（2023年12月15日配信）は&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/hpcms/news/NB300.do?NID=1872&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202405150805/_prw_PI2im_wfwb9q1N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、「2024年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405080476</link>
        <pubDate>Thu, 09 May 2024 10:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 2024年5月9日   ＰＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社） ＰＧＦ生命、 「2024年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施 ＰＧＦ生命（プルデンシャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2024年5月9日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＰＧＦ生命、  「2024年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO 得丸 博充）は、2024年3月18日（月）～3月21日（木）の4日間、今年還暦を迎える1964年生まれの男女、「還暦人（かんれきびと）」を対象に「2024年の還暦人に関する調査」をインターネットリサーチで実施し、有効サンプル2,000名の集計結果を公開しました。（調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
今年還暦を迎える1964年生まれの男女は、163万人※にのぼります。今年の還暦人に、還暦を迎えることへの意識やこれまでの思い出、ライフスタイル、そして今後の人生への期待や不安を聞いたところ、多様な人生観が垣間見える結果となりました。&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命は、還暦を迎える方々が安心して末永くいきいきとした生活をおくれるよう、生命保険ビジネスを通じて応援しています。&lt;br /&gt;
※出典：総務省統計局「出生年別辰（たつ）年生まれの人口」より　&lt;br /&gt;
　参考：&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1391.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1391.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス1　 ：今年の還暦人の貯蓄額は平均2,782万円、半数が「500万円未満」&lt;br /&gt;
今年の還暦人の貯蓄額は平均2,782万円。昨年から比べると672万円の大幅減少と、止まらない物価上昇や“貯蓄から投資へ”の流れなどが影響しているのかもしれません。&lt;br /&gt;
また、半数が「500万円未満」となり、貯蓄金額の格差が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1&lt;br /&gt;
トピックス2　 ：還暦以降の就労意向　「60歳以降も働きたい」働く還暦人の8割半&lt;br&gt;60歳を過ぎても働きたいと思う理由　1位「働かないと生活費が不足するから」&lt;br /&gt;
59歳時点で就労をしている・していた人（1,553名）に、還暦以降の就労意向を聞いたところ、60歳以降も働きたい人の割合は85.8%、70歳以降も働きたい人の割合は42.7%でした。&lt;br /&gt;
60歳を過ぎても働きたいと思う理由をみると、1位「働かないと生活費が不足するから」、2位「健康を維持したいから」、3位「その歳までは元気に働けると思うから」となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス3　 ：還暦に見えない！　容姿が若いと思う同年代の有名人は？&lt;br&gt;男性有名人1位「阿部 寛さん」、女性有名人1位「山口 智子さん」&lt;br /&gt;
還暦に見えないくらい容姿が若いと思う1964年生まれの有名人を聞いたところ、男性有名人では1位は「阿部 寛さん」、女性有名人では1位は「山口 智子さん」でした。俳優として長きにわたり活躍しているお二人が今年の還暦人の憧れになっていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックスには収まりきらなかった調査内容項目をハイライトで公開！今年の還暦人の意識をチェックしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
第1章：還暦人の意識&lt;br /&gt;
■「還暦の実感がわかない」8割半、調査開始以来最も高い結果に&lt;br /&gt;
■心と体の実感年齢　精神年齢は平均45歳、肉体年齢は平均54歳&lt;br /&gt;
■「最近、記憶力の衰えを感じる」男性の6割強、女性では7割&lt;br /&gt;
■“嬉しい”と感じる還暦祝い　催しの1位「一緒に旅行」、プレゼントの1位「現金」&lt;br /&gt;
■今の若い世代の人たちを見ていて“うらやましいな”と思うこと&lt;br&gt;1位「スマホ・携帯電話がある」2位「自由がある」3位「若い」&lt;br /&gt;
■影響を受けた同年代の有名人　1位「薬師丸 ひろ子さん」&lt;br /&gt;
■一緒に還暦パーティーをやったら楽しそう！　同年代の有名人1位は「出川 哲朗さん」&lt;br&gt;近畿エリアではお笑いタレントの「ハイヒール・モモコさん」が2位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：還暦人のくらし・マネー&lt;br /&gt;
■「特殊詐欺に遭いそうになったことがある」約1割&lt;br /&gt;
■「SNSを使っている」5割強　男性は中国・四国エリア、女性は九州・沖縄エリアが利用率1位&lt;br /&gt;
■「趣味のためにお金を使っている」7割&lt;br&gt;使っている金額は平均19,529円/月、昨年調査から1,092円減少&lt;br /&gt;
■最もお金をかけている“推し活”の費用　「観劇」平均23万円/年、&lt;br&gt;「スポーツチーム・選手を応援」平均21万円/年、「コンサート・ライブ」平均6万円/年&lt;br /&gt;
■女性の“推し活”実施率は男性の2.7倍、&lt;br&gt;推し活を行う女性の約6割が「推し活が生きがい」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：還暦人の不安・備え&lt;br /&gt;
■還暦以降の人生で不安に思うこと　TOP2は2年連続で「身体能力の低下」「収入の減少」&lt;br /&gt;
■人生100年時代への備えとして行っていること　1位「健康診断の受診」2位「貯蓄」&lt;br&gt;男性では「資産運用（新NISA）」が4位&lt;br /&gt;
■万が一への備えとして今後行いたいこと　1位「体力づくり」2位「貯蓄」3位「認知症予防」&lt;br /&gt;
■「相続税・贈与税の改正で今年1月1日から制度変更があったこと」の認知率は約3割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第4章：還暦人の「これまで」と「これから」&lt;br /&gt;
■「これまでの人生に満足している」5割超　人生満足度は配偶者や子どもがいる人で高くなる傾向&lt;br /&gt;
■一番輝いていたのは何歳ごろ？　バブル期と重なる「20～24歳」が2割半で最多&lt;br /&gt;
■一番大変だったのは何歳ごろ？　リーマン・ショック前後の「40～44歳」が2割で最多&lt;br /&gt;
■「これまでにボーナスをもらったことがある」7割半、これまでにもらったボーナスの最高額は？&lt;br /&gt;
■同窓会での経験“あるある”　3位「地味だった同級生がイケメン・美人に」、TOP2は？&lt;br /&gt;
■今までの60年を表わす漢字1字　1位「楽」2位「苦」3位「幸」&lt;br /&gt;
■若い頃にドハマりしたゲーム　1位「ドラゴンクエスト」&lt;br /&gt;
■過去に開催された万博の思い出エピソード&lt;br&gt;1位の大阪万博では「父と太陽の塔を見た」「月の石を見て感動した」「迷子になった」など&lt;br /&gt;
■今では“ありえない”“不適切だ”と思う、昭和・平成時代ならではのエピソード&lt;br&gt;学校生活に関するエピソード：「廊下に立たされる」「スポーツ時の水飲み禁止」&lt;br&gt;恋愛に関するエピソード：「アッシーとメッシーがいた」「固定電話で連絡を取り合っていた」&lt;br&gt;仕事に関するエピソード：「デスクで喫煙」「簡単に就職が決まった」「就職先に親の挨拶が必要」&lt;br&gt;お金・バブル景気に関するエピソード：「毎日タクシーで帰宅していた」「ディスコブームだった」&lt;br&gt;「会社の経費が使い放題」「預金の金利が高かった」など&lt;br /&gt;
■これから叶えたい夢や目標　1位「旅行をする」2位「健康に過ごす・健康になる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入しているため、&lt;br /&gt;
合計しても100%とならない場合がございます。&lt;br /&gt;
また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査タイトル ：2024年の還暦人（かんれきびと）に関する調査&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査対象&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする1964年生まれの男女&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査期間&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2024年3月18日～3月21日&lt;br /&gt;
◆調査方法&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：インターネット調査&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査地域&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：全国&lt;br /&gt;
◆有効回答数&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2,000サンプル　※有効回答から抽出&lt;br /&gt;
（有効回答から性別区分が均等になるように抽出）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査協力会社 ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■■会社概要■■&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
代表者名&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長 兼 CEO得丸 博充&lt;br /&gt;
創業&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：2010年4月1日&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区永田町2-13-10&lt;br /&gt;
業務内容&amp;nbsp; &amp;nbsp;：生命保険業（営業種目：個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202405080476/_prw_PI1im_Yg3r7Ade.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロフリークライマー野口啓代さんとの対談記事を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404199725</link>
        <pubDate>Mon, 22 Apr 2024 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>     2024年4月22日   ＰＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）     プロフリークライマー野口啓代さんとの対談記事を公開   ＰＧＦ生命（プルデンシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年4月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 プロフリークライマー野口啓代さんとの対談記事を公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、プロフリークライマーの野口 啓代さんとＰＧＦ生命代表取締役社長 兼 ＣＥＯ得丸 博充との対談記事をコーポレートサイト上に公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「挑戦」の先に何が待っているのか。それを知りたいという気持ちが「あきらめない心」を持ち続ける原動力です&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/31.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/31.html&lt;/a&gt;　（ＰＧＦ生命コーポレートサイト内）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本対談は、プルデンシャル・グループ初のグローバル・ブランディング・キャンペーン「This is My Climb」の一環です。「This is My Climb」は、世界的に著名なプロクライマー9名がプルデンシャルを象徴するテーマや言葉を一つずつ背負い、各国の代表的な山を登る姿を収めた全10話のオンライン動画キャンペーンです。キャンペーン動画では、日本を代表して「Resilience（あきらめない心）」をテーマに野口啓代さんに出演いただきました。そしてこのたび、動画と同じ「Resilience（あきらめない心）」をテーマにした対談が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身のコンディションや気候など不確定要素が多く、何が起こるかわからない中で挑むクライミングという競技はまるでひとの人生のようです。ＰＧＦ生命は、プルデンシャルグループの一員としてお客さまに経済的な保障と心の平和をお届けすることで、何が起きるかわからないこの時代に、生命保険の力でお客さまとそのご家族や大切な人の人生をささえていきます。当社はこれからも、挑み続けるあなたを応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連動画&lt;br /&gt;
 Prudential Financial presents THIS IS MY CLIMB&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qZUaK_tyS08&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qZUaK_tyS08&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参考&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野口 啓代さん　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロフリークライマー&lt;br /&gt;
茨城県龍ヶ崎市出身&lt;br /&gt;
小学5年生の時にグアムでフリークライミングに出会い、クライミングを始めてわずか1年で全日本ユースを制覇。数々の国内外の大会で結果を残し、2008年ボルダリング ワールドカップで日本人初の優勝。翌2009年にはボルダリングW杯年間総合優勝を果たす。2010年、2014年、2015年と3度年間総合優勝という快挙を果たし、ワールドカップ優勝も通算21勝を数える。2019年世界選手権で2位。自身の集大成として臨んだ東京2020オリンピックでは銅メダルを獲得し、現役を引退。プロクライマーとなったのち、2022年に、自身の活動基盤となるAkiyo’s Companyを設立、クライミングの普及に尽力する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
得丸 博充&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命代表取締役社長 兼 ＣＥＯ&lt;br /&gt;
千葉県出身&lt;br /&gt;
2010年プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険の創業にあわせてジブラルタ生命保険から異動し、2013年に執行役員に就任。営業戦略本部、営業統括本部、契約管理部門を経て、2021年に執行役員常務・営業統括本部長、2022年より現職。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202404199725/_prw_PI2im_5Q9vvXD4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、人生100年時代のアニメーション動画「走馬灯バス」公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312154380</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2023 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>   2023年12月15日   プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社     ＰＧＦ生命、人生100年時代のアニメーション動画「走馬灯バス」公開   ＰＧＦ生命（プルデンシャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年12月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＰＧＦ生命、人生100年時代のアニメーション動画「走馬灯バス」公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、このたびアニメーション動画「走馬灯バス」および特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
アニメーションは、映像作品を広く手掛ける、城井 文さんにご担当いただき、ナレーションおよびキーパーソンとなる登場人物の声には、俳優の大谷 亮平さんにご出演いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメーション動画「走馬灯バス」あらすじ&lt;br /&gt;
ある老婦人を乗せたバスが、静かに街を巡っていきます。乗客は彼女ひとり。何気なく眺めていた窓の外に見覚えのある懐かしい風景が広がり、老婦人は、バスが自分のこれまでの人生を辿っていることに気がつきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube版：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7WOzi0QC9MY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7WOzi0QC9MY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
MP4版： &lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/assets/video/living/article/30/movie.mp4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/assets/video/living/article/30/movie.mp4&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイトでは、おとなの親子関係に関するデータや人生100年時代に役立つ情報を公開しています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/30.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/living/article/30.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■動画を通して&lt;br /&gt;
人生100年時代を迎え、成人後の親子関係もより長く続いていきます。互いを大切に想う気持ちに変わりはなくても、慌ただしく過ぎていく毎日の中で、高齢の親のことを後回しにしてしまったり、離れて暮らす子の気持ちがわからず不安になってしまうことも。この動画を通じて家族の顔が浮かんだら、年末年始は親子でゆっくり話してみませんか。&lt;br /&gt;
当社は、プルデンシャル・ファイナンシャルの創業理念「人間愛・家族愛」に基づき、お客さまに経済的な保障と心の平和を得ていただけるよう最高のサービスをお届けすることを使命としております。&lt;br /&gt;
『未来をともす愛をささえる』―私たちは人生100年時代の親子の愛も、ささえていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニメーション・監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
城井 文（しろい あや）さん&lt;br /&gt;
東京藝術大学大学院修了。イラストレーター、アニメーション作家。&lt;br&gt;国際アニメーションフェスティバル入選など受賞多数。主な仕事に秋元康原作・プロデュースの『象の背中』のアニメーション制作など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家族とは、それぞれの形があります。私は若い頃は母とは喧嘩ばかりでした。ですが最近母が認知症になり、母に対して若い頃の感覚とは全く違った感情を持つようになりました。「できる事はしてあげたい」と。「こんな思いを持つ時期も来るんだなぁ」と思ったところにこの仕事をいただきました。人生100年時代だからこそ、変わっていく家族をテーマにできたのは私にとってリアルであり感慨深い仕事でした。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 声の出演（ナレーション・バスの運転手 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大谷 亮平さん&lt;br /&gt;
1980年10月1日生まれ。大阪府出身。2003年のCM出演をきっかけに韓国でモデル・俳優としてデビュー。映画『神弓-KAMIYUMI-』（2011）、『バトル・オーシャン 海上決戦』（2014）などヒット作へ多数出演。ドラマ「朝鮮ガンマン」で韓国ドラマアワード2014グローバル俳優賞を受賞。2016年より日本でも活動を開始し、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」（2016）で注目され、以降様々な話題作に出演。2024年1月19日公開 映画「ゴールデンカムイ」、2024年2月18日より上演予定のミュージカル「ボディガード」にも出演。今後、待機作も多数控えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 人生100年時代と言われていますが、親の将来について考えることはありますか&lt;br /&gt;
「一般的な親子よりも仲が良いからなのかもしれませんが、親の将来のことは、意識しています。&lt;br&gt;70歳を超えていますし、何かが起こる可能性もあります。だからこそ悲観的にならずに、親には今を思うように生きてほしいという想いが強いです。たとえば、会話の中で出る『やってみたいわ〜』や『見てみたいのよね〜』のような願いをキャッチして、少しでも叶えてあげようとしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 今回、声で演技してみた感想はありますか&lt;br /&gt;
「ふだんのテレビでの芝居は、表情や間なども込みで思いを伝えます。それとは異なり声優は、言葉だけでひとつひとつ思いを伝えないといけない難しさはありました。ですが、今回は自分の関心のある『親子』がテーマだったこともあり、思いを込めることができたと思います。また、自分と親との関係に重ね合わさって、考えさせられることもあり、声優ができて良かったと感じています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 動画を観る方に一言お願いします&lt;br /&gt;
「自分の親にもいろんな人生があったのだと感じてもらいたいです。たとえば、親の馴れ初めを聞いてみるのもいいかもしれません。それによって、自分のルーツも知れると思います。親とのコミュニケーションのきっかけになったら嬉しいです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画制作協力：株式会社カヤック&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202312154380/_prw_PI2im_AeR725wI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、『おとなの親子』の生活調査2023を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311152839</link>
        <pubDate>Wed, 15 Nov 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 2023年11月15日   報道各位   プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社 ＰＧＦ生命、『おとなの親子』の生活調査2023を実施 -40〜69歳の男女を対象とした親子関係...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
2023年11月15日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  ＰＧＦ生命、『おとなの親子』の生活調査2023を実施&lt;br&gt;-40〜69歳の男女を対象とした親子関係に関するアンケート-  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO&lt;br /&gt; 
得丸 博充）は、2023年9月29日（金）～10月2日（月）の4日間、70歳以上の実の親がいる40～69歳の男女を対象に「『おとなの親子』の生活調査2023」をインターネットリサーチで実施し、有効サンプル2,000名の集計結果を公開しました。（調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt; 
人生100年時代を迎え、成人後の親子関係もより長く続いていきます。このたびＰＧＦ生命は、内閣府が定めた「家族の日」（2023年11月19日（日））にちなみ、高齢の親がいる子どもに『おとなの親子』の生活について聞いたところ、多様な生活実態や生活意識が垣間見える結果となりました。&lt;br /&gt; 
 ◇&lt;br /&gt; 
トピックス1　 ：『おとなの親子』の生活あるあるエピソードを調査！　“やはり親子だな”と感じることは？&lt;br&gt;男性回答1位「年齢を重ねて性格が似てきた」、女性回答1位「食の好みや好きな味付けが同じ」&lt;br /&gt; 
『おとなの親子』の関係には、年齢を重ねるにつれて深まる絆と共通点がたくさん存在します。アンケート調査の結果から、私達が共感し、微笑まずにはいられない生活の中でのエピソードが浮かび上がってきました。&lt;br /&gt; 
親にふだん接するなかで、“やはり親子だな”と感じることを聞いたところ、1位は「食の好みや好きな味付けが同じ」、2位は「年齢を重ねて性格が似てきた」、3位は「年齢を重ねて行動パターンが似てきた」。男性では「年齢を重ねて性格が似てきた」、女性では「食の好みや好きな味付けが同じ」が1位でした。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
トピックス2　 ：理想の『おとなの親子』だと思う、芸能人親子は？&lt;br&gt;1位「高橋 英樹さん＆高橋 真麻さん」2位「関根 勤さん＆関根 麻里さん」&lt;br /&gt; 
自身が理想とする『おとなの親子』の関係を築いていると思う芸能人親子（1組）を聞いたところ、トップは「高橋 英樹さん＆高橋 真麻さん」。親子揃ってテレビ番組やイベントなどに出演することが多く、会話からも仲の良さが自然と伝わってくると感じる人が多いのではないでしょうか。2位は「関根 勤さん＆関根 麻里さん」、3位は「ヒロミさん＆小園 凌央さん」でした。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
トピックス3　 ：親からの相続について、亡くなるまでに親に準備しておいてほしいことは？&lt;br&gt;1位「親族間の十分なコミュニケーション」2位「遺言書の作成」3位「財産目録の作成」&lt;br&gt;4位「実物資産の処分」5位「金融機関の担当者への相談」&lt;br /&gt; 
円満な相続のためには、事前にしっかりと準備をしておくことが欠かせません。&lt;br /&gt; 
親からの相続について、亡くなるまでに親に準備しておいてほしいことを聞いたところ、1位は「親族間の十分なコミュニケーション」、2位は「遺言書の作成」、3位は「財産目録の作成」、4位は「実物資産の処分」、5位は「金融機関の担当者への相談」でした。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
トピックスには収まりきれなかった調査内容項目をハイライトで公開！&lt;br /&gt; 
『おとなの親子』の生活意識や実態をチェックしてみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1章：『おとなの親子』の生活意識・生活実態&lt;br /&gt; 
■『おとなの親子』のコミュニケーションツールは「メール・LINE」より「電話」が主流&lt;br /&gt; 
■『おとなの親子』のコミュニケーション頻度&lt;br&gt;別居親子の2組に1組が「電話を月に1回以上する」、「メールまたはLINEはしない」&lt;br&gt;同居親子の5組に1組が「年に1回以上一緒に旅行する」、「週に1回以上親子喧嘩をする」と回答&lt;br /&gt; 
■「月に1回以上、親に会いに行く」別居している親がいる人の4割強&lt;br /&gt; 
■親に言われた忘れられない言葉とそのシチュエーションとは？　愛情あふれる言葉が多数&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第2章：お金に関する意識・実態&lt;br /&gt; 
■「親の資産の内容（種類や資産額）を把握していない」7割強、40代の子では8割強に&lt;br /&gt; 
■親の資産の内容を知らない理由　1位「聞きづらい」、60代では「きょうだいに任せている」が1位&lt;br /&gt; 
■「親から金銭面の支援を受けたことがある」4割半&lt;br&gt;支援を受けたことがあるもの　1位「結婚費用」2位「生活費」3位「不動産購入時の頭金」、&lt;br&gt;支援額（平均）は「結婚費用」132万円、「生活費」143万円、&lt;br&gt;「不動産購入時の頭金」495万円、「自動車購入時の頭金」131万円、「子どもの教育資金」175万円&lt;br /&gt; 
■「親に金銭面の支援をしたことがある」2割半&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第3章：親の介護についての不安&lt;br /&gt; 
■親の今後やサポートについて不安やリスクを感じること　1位「健康状態・病気」&lt;br /&gt; 
■親の介護で不安なことは？　1位「精神的負担」2位「体力的負担」3位「介護と仕事の両立」&lt;br /&gt; 
■「親の介護に備えて具体的な準備をしている」40代の子では3割半、60代の子では5割半に&lt;br&gt;具体的に行っていることは？　1位「きょうだい間での話し合い」2位「親の希望の確認」&lt;br /&gt; 
■親の介護について、事前に親に準備しておいてほしいこと&lt;br&gt;1位「断捨離」2位「介護に関する希望を伝えてほしい」3位「介護費用を蓄えておいてほしい」&lt;br /&gt; 
第4章：親からの贈与・相続に関する意識・実態&lt;br /&gt; 
■「親からの生前贈与もしくは相続について親子間で協議したことがある」&lt;br&gt;40代・50代では1割半、60代では2割強に&lt;br /&gt; 
■「きょうだい間など親族同士の助け合いやコミュニケーションが少ない」約4割&lt;br /&gt; 
■「親の資産が分割しづらい自宅などに偏っている」2割半&lt;br /&gt; 
■「争族に陥ると心配している」相続対策をしていない人の6人に1人&lt;br /&gt; 
■親からの相続について、亡くなるまでに親に準備しておいてほしいことは？&lt;br&gt;1位「親族間の十分なコミュニケーション」2位「遺言書の作成」3位「財産目録の作成」&lt;br&gt;40代女性では「金融機関の担当者への相談」が高い傾向&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第5章：理想の『おとなの親子』&lt;br /&gt; 
■実際の親子関係を表す漢字1字　1位「絆」2位「信」3位「愛」&lt;br /&gt; 
■理想の『おとなの親子』だと思う、芸能人親子&lt;br&gt;1位「高橋 英樹さん＆高橋 真麻さん」2位「関根 勤さん＆関根 麻里さん」&lt;br /&gt; 
■“理想の父親”1位は「高橋 英樹さん」、“理想の母親”1位は「吉永 小百合さん」&lt;br /&gt; 
■これからしたい親孝行　1位「旅行をする」2位「会いに行く・顔を見せる」3位「介護をする」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入しているため、&lt;br /&gt; 
合計しても100%とならない場合がございます。&lt;br /&gt; 
また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆調査タイトル ：『おとなの親子』の生活調査2023&lt;br /&gt; 
◆調査対象 ：ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする&lt;br /&gt; 
70歳以上の実の親がいる40～69歳の男女&lt;br /&gt; 
◆調査期間 ：2023年9月29日～10月2日&lt;br /&gt; 
◆調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt; 
◆調査地域 ：全国&lt;br /&gt; 
◆有効回答数 ：2,000サンプル&lt;br /&gt; 
（有効回答から性別×年代区分がほぼ均等になるように抽出）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 （内訳） 
 40代 
 50代 
 60代 
 
 
 男性 
 333 
 334 
 333 
 
 
 女性 
 333 
 334 
 333 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆調査協力会社 ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■■会社概要■■ 会社名 ：プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt; 
代表者名 ：代表取締役社長 兼 CEO 得丸 博充&lt;br /&gt; 
創業 ：2010年4月1日&lt;br /&gt; 
本社所在地 ：東京都千代田区永田町2-13-10&lt;br /&gt; 
業務内容 ：生命保険業&lt;br /&gt; 
（営業種目：個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202311152839/_prw_PI1im_43Bjd04g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命 コーポレートサイトリニューアルのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309219929</link>
        <pubDate>Thu, 21 Sep 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>     2023年9月21日   プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社     ＰＧＦ生命 コーポレートサイトリニューアルのお知らせ   ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年9月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＰＧＦ生命 コーポレートサイトリニューアルのお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役 社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、このたびコーポレートサイトをリニューアルするとともに、ウェブサイトのアクセシビリティに関する試験結果を公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●リニューアルのポイント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.デザインおよびサイト構造の刷新&lt;br /&gt;
サイトを訪れるすべての方にとって見やすく、情報にアクセスしやすいデザインとサイト構造へ刷新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.各種検索機能の実装&lt;br /&gt;
保険商品ページにおいて、商品の特徴や販売代理店に加え、ニードからも選ぶことができるようになったほか、保険契約のしおり・約款を検索できる機能が新たに実装されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.ウェブアクセシビリティの適合レベル「A」を達成&lt;br /&gt;
ウェブアクセシビリティとは、利用者の障害の有無やその程度、年齢や利用環境にかかわらず、ウェブで提供されている情報やサービスを利用できることを意味しています。当社はこのたび、ウェブサイトのアクセシビリティに関する日本産業規格（JIS X 8341-3:2016「高齢者・障害者等配慮設計指針－情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス－第3部：ウェブコンテンツ」）に基づいてアクセシビリティの対応状況を試験した結果、適合レベル「A」を達成しました。&lt;br /&gt;
試験結果について詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/accessibility/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/accessibility/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もコンテンツの充実を図り、すべての皆さまにとって利用しやすいコーポレートサイトを通じて、お客さまの体験価値向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ご参考：ＷＥＢコンテンツ「ＰＧＦ人生100年ラボ」のご紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/living/%00%E5%A1%B9%EF%92%81%E1%B4%BB%E4%A1%BF%E2%B2%AF%E5%B6%82%E8%97%84%E6%8C%A7%00%00%EA%AE%A5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/living/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/living/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社コーポレートサイト内のWEBコンテンツ「PGF人生100ラボ」では、日々のくらしや健康、介護、お金など人生に関わる幅広いテーマについて独自に調査した結果を掲載しています。「PGFくらしの調査隊」に任命された、隊員・ぴじすけが、共感できる内容から、あっと驚く意外な結果まで、思わず人に話したくなるような情報を会話形式で紹介しています。&lt;br /&gt;
人生100年時代をいきいきと過ごしていくためのヒントが満載ですので、ぜひ一度ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ぴじすけのご紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人々の暮らしを見守る「ＰＧＦくらしの調査隊」の隊員。ケイコさん一家に時々やってきて、ユニークな調査結果を披露する。&lt;br /&gt;
プルデンシャル・ファイナンシャルの象徴、「ジブラルタロック」のように、何事にも動じない性格。豊富な知識と堅実な調査で人生を楽しむヒントを探している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202309219929/_prw_PI2im_H3mV8LWN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新商品「米国ドル建個人年金保険（指数連動・上限率設定型）」を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309048868</link>
        <pubDate>Mon, 04 Sep 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　 　　     2023年9月4日   プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社 新商品「米国ドル建個人年金保険（指数連動・上限率設定型）」を販売開始   ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2023年9月4日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 新商品「米国ドル建個人年金保険（指数連動・上限率設定型）」を販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、9月4日（月）より、提携金融機関1社・2行において、米国ドル建個人年金保険（指数連動・上限率設定型）の販売を開始いたします。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本商品は、保険料払込期間中だけでなく、年金受取期間中もS&amp;amp;P 500®指数を参照した運用が続く、米ドル建ての年金保険です。将来の物価上昇、社会保障費の増加等、人生100年時代で長期化するセカンドライフに向けた資金の準備にご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
取扱い商品の名称は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 販売開始日 
 金融機関名 
 取扱い商品名 
 
 
 9月4日（月） 
 三井住友信託銀行株式会社 
 米国ドル建個人年金保険（指数連動・上限率設定型）&lt;br /&gt;  「ＥＭＰＯＷＥＲ（エンパワー）」 
 
 
 株式会社十六銀行 
 米国ドル建個人年金保険（指数連動・上限率設定型）&lt;br /&gt;  「そだてる年金ＵＳ」 
 
 
 株式会社東京スター銀行 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本商品は、「商品性」および「お客さまニーズへの適合性」の観点から分析・評価が行われ、 投資信託、保険商品の専門評価機関である株式会社投信・保険ビジネス総合研究所より、以下の 総合評価を得ています。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
本商品は、平準払定額個人年金保険としては、国内で初めて指数連動スキームを取り入れた商品である。特に、保険料払込期間満了後の据置期間と年金受取期間においても、指数連動効果により積立金や年金額が継続して増加し得る点は、資産形成や資産寿命の延伸を図ることにつながるため、定額個人年金保険における顧客の新たな選択肢を提供するものとして、高く評価する。（2023年8月時点）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●本商品の特徴&lt;br /&gt; 
①一定額の円で保険料をお払い込みいただく、米ドル建ての年金保険です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②S&amp;amp;P 500®指数を参照した運用を行い、運用実績がプラスの場合は、米ドル建ての積立金額・年金額が増加します。また、運用実績がマイナスの場合でも、一度増えた米ドル建ての積立金額・年金額は減少しません。　※積立金額・年金額の増加には上限があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③年金受取中も運用が続くため、最後の年金を受け取るまでふえる期待が続きます。加えて米ドル建ての年金受取総額には最低保証があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④一定の要件を満たすことで、個人年金保険料控除の対象となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤本商品は告知なしでお申し込みいただけます。また、保険料の払込期間は最短3年からご選択いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑥年金受取時の為替変動への備えとして、第1回の年金請求時に年金受取人が50円～200円（1銭単位）の範囲で円で年金を受け取る場合の為替水準を指定為替レートとして設定することができます。なお、年金開始後に指定為替レートを変更することもできます。第2回以降の年金支払日に指定為替レートと同一または円安となった場合は、年金を円でお受け取りいただき、指定為替レートより円高となった場合は、年金を会社所定の利率により米ドル建てで据え置きます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※本商品は、預金とは異なり、元本割れすることがあります。また、為替レートの変動等により損失が生じることがあります。商品の概要については、当社ホームページをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※S&amp;amp;P 500®に関する免責事項などについては「契約締結前交付書面（契約概要／注意喚起情報）兼パンフレット」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
・三井住友信託銀行株式会社　&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/st/products/dia/sumitb/pdf/1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;契約締結前交付書面（契約概要／注意喚起情報）兼パンフレット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・株式会社十六銀行　&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/st/products/dia/general/pdf/1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;契約締結前交付書面（契約概要／注意喚起情報）兼パンフレット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・株式会社東京スター銀行　&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/st/products/dia/general/pdf/1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;契約締結前交付書面（契約概要／注意喚起情報）兼パンフレット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202309048868/_prw_PI3im_488QS0P8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「PGF生命SDGsプログラム」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306016066</link>
        <pubDate>Thu, 01 Jun 2023 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 「PGF生命SDGsプログラム」を開始   PGF生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼CEO 得丸 博充）は、社会貢献の一環として、「PGF生命SD...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月1日&lt;br /&gt;


PGF生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社 ）&lt;br /&gt;

 &lt;br&gt;  「PGF生命SDGsプログラム」を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PGF生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼CEO 得丸 博充）は、社会貢献の一環として、「PGF生命SDGsプログラム」を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PGF生命SDGsプログラム」では、公益社団法人日本フィランソロピー協会*を通じてSDGsにつながる活動を支援します。今年度は&amp;ldquo;未来を担う子どもたち&amp;rdquo;をテーマに、子どもたちの貧困問題の本質的な解決に取り組む「認定NPO法人Learning for All」と、遠方の自宅を離れ、都内の専門病院で治療を受ける子どもたちとそのご家族のための滞在施設を運営する「認定NPO法人ファミリーハウス」の2団体への支援を行います。また、中学校や高校で金融ケイパビリティ教育を行う「PGFオープンアカデミー」を開講予定です。成人年齢の引き下げを受け、高校などの教育機関では金融教育が行われていますが、「PGFオープンアカデミー」では、将来、子どもたちが自立した社会の一員として適切な金融行動をとることができるよう、自助・共助・公助に基づいた行動指針を提供し、社会問題の解決や公共善のためにお金をつかうことのできる能力を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PGF生命は、「PGF生命SDGsプログラム」を通じて、プルデンシャル・グループの基本理念である&amp;ldquo;人間愛・家族愛&amp;rdquo;を育む心豊かな社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*「公益社団法人日本フィランソロピー協会」について&lt;br /&gt;
1963年設立、1991年よりフィランソロピーの推進事業を開始。2009年に公益社団法人としての認定を受ける。企業のCSR・社会貢献担当者を対象とした定例セミナーや機関誌 『フィランソロピー』 の出版などの各種事業を通じて、民間の果たす公益の主体となる企業や個人の社会参加意識を高め、公正で活力ある心豊かな社会の実現を目指す。会員企業は130社（2023年5月現在）。会長：浅野史郎 理事長：髙橋陽子。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、「2023年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202305105517</link>
        <pubDate>Wed, 10 May 2023 14:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 2023年5月10日 ＰＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社） ＰＧＦ生命、 「2023年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施 ＰＧＦ生命（プルデンシャル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年5月10日&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＰＧＦ生命、  「2023年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO得丸 博充）は、2023年3月13日（月）～3月15日（水）の3日間、今年還暦を迎える1963年生まれの男女、「還暦人（かんれきびと）」を対象に「2023年の還暦人に関する調査」をインターネットリサーチで実施し、有効サンプル2,000名の集計結果を公開しました。 （調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
今年還暦を迎える1963年生まれの男女は、157万人※にのぼります。今年の還暦人に、還暦を迎えることへの意識やこれまでの思い出、ライフスタイル、そして今後の人生への期待や不安を聞いたところ、多様な人生観が垣間見える結果となりました。&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命は、還暦を迎える方々が安心して末永くいきいきとした生活をおくれるよう、生命保険ビジネスを通じて応援しています。&lt;br /&gt;
※出典：総務省統計局「出生年別卯（う）年生まれの人口」より　&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1341.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1341.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス1　 ：貯蓄の格差が広がる結果に。今年の還暦人の貯蓄額は平均3,454万円と大幅増加、&lt;br&gt;一方で約4割が「300万円未満」&lt;br /&gt;
今年の還暦人の貯蓄額は平均3,454万円。昨年から比べると332万円の大幅増加となりました。値上げラッシュや不安定な社会情勢などを受けて、貯蓄性向が高まっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
貯蓄額の平均が大きく伸びた一方で、約4割が「300万円未満」、3割以上が「2,000万円以上」と、貯蓄格差が際立つ結果となりました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス2　 ：「親からの相続の際に苦労した経験がある」3割、苦労したこと1位は「相続財産の確認」&lt;br /&gt;
親からの相続の際に苦労した経験があるか聞いたところ、30.7%が「ある」と回答しました。&lt;br /&gt;
苦労した経験があることでは「相続財産の確認」が1位。親の財産内容を把握しておらず、相続財産調査などで苦労した人が多いということがうかがえました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス3　 ：還暦に見えない！　容姿が若いと思う同年代の有名人はこの人！&lt;br&gt;男性有名人1位「唐沢 寿明さん」、女性有名人1位「今井 美樹さん」&lt;br /&gt;
還暦に見えないくらい容姿が若いと思う1963年生まれの有名人を聞いたところ、男性有名人では1位は「唐沢 寿明さん」、女性有名人では1位は「今井 美樹さん」でした。いつまでも若々しいお二人が今年の還暦人の憧れのようです。&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;     &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次頁には、トピックスには収まりきらなかった調査内容項目をハイライトで公開！さらに、4頁目からは、調査の結果詳細を図解解説しています。今年の還暦人の意識をチェックしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
第1章：還暦人の意識&lt;br /&gt;
■「還暦の実感がわかない」約8割&lt;br /&gt;
■心と身体の実感年齢　精神年齢は平均46歳、肉体年齢は平均54歳&lt;br /&gt;
■7割が「最近、記憶力の衰えを感じる」と回答&lt;br /&gt;
■“嬉しい”と感じる還暦祝い　催しの1位「一緒に旅行」、プレゼントの1位「現金」&lt;br /&gt;
■還暦に見えない！　容姿が若いと思う同年代の有名人はこの人！&lt;br&gt;男性有名人1位「唐沢 寿明さん」、女性有名人1位「今井 美樹さん」&lt;br /&gt;
■影響を受けた！　同年代の有名人1位は「今井 美樹さん」、2位は「松本 人志さん」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：還暦人の仕事・マネー&lt;br /&gt;
■「65歳以降も働き続けたい」働く還暦人の8割超、還暦人の現役志向が強まる傾向に&lt;br /&gt;
■貯蓄の格差が広がる結果に。貯蓄額は平均3,454万円、一方で約4割が「300万円未満」&lt;br /&gt;
■「買い物では現金決済よりキャッシュレス決済が多い」約8割、キャッシュレス派は増加傾向&lt;br /&gt;
■「AI（人工知能）を活用した資産運用サービスを利用したい」2割半&lt;br /&gt;
■趣味のための支出　「お金を使っている」7割&lt;br /&gt;
■最もお金をかけている“推し活”の費用&lt;br&gt;「観劇」平均19万円/年、「スポーツ観戦」平均16万円/年、「アイドル応援」平均12万円/年、&lt;br&gt;「コンサート・ライブ」平均10万円/年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：還暦人の不安・備え&lt;br /&gt;
■還暦以降の人生で不安に思うこと　1位「身体能力の低下」2位「収入の減少」&lt;br&gt;3人に1人が「物価上昇」と回答&lt;br /&gt;
■「親からの相続の際に苦労した経験がある」3割、苦労したこと1位は「相続財産の確認」&lt;br /&gt;
■自身が亡くなったときに備え、遺された家族や親族のために、前もって専門家に相談したいこと&lt;br&gt;1位「不動産の処分」2位「相続財産の確認」3位「すぐに必要な現金の準備」&lt;br /&gt;
■自身が亡くなったときに備え、専門家に相談していること&lt;br&gt;1位「加入している生命保険契約の確認」2位「すぐに必要な現金の準備（葬儀代など）」&lt;br /&gt;
■「自身の相続が“争続”にならないようにするため、行っていることがある」約3割&lt;br&gt;行っていることは「生命保険への加入」がダントツ、2位「親族間の十分なコミュニケーション」&lt;br /&gt;
■エンディングノートにメッセージを書き残すとしたら？　書き残したい相手1位は「子ども」、&lt;br&gt;書き残したい言葉は「楽しい時間をありがとう」「幸せになってね」など心温まるメッセージが多数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第4章：還暦人の「これまで」と「これから」&lt;br /&gt;
■今までの60年を漢字1文字で表すと？　「楽」がダントツ、「苦」「幸」「忍」「耐」が続く&lt;br /&gt;
■テレビ放送開始70周年！　夢中になったテレビ番組ランキング&lt;br&gt;1位「8時だョ！全員集合」2位「ザ・ベストテン」3位「オレたちひょうきん族」&lt;br /&gt;
■これから叶えたい夢や目標　「旅行をする」がダントツ、2位「健康に過ごす・健康になる」&lt;br /&gt;
■「生まれ変わっても今のパートナーと一緒になりたい」男性では5割、女性では4割弱&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入しているため、&lt;br /&gt;
合計しても100%とならない場合がございます。また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査タイトル&amp;nbsp; ：2023年の還暦人（かんれきびと）に関する調査&lt;br /&gt;
◆調査対象&amp;nbsp; ：ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする1963年生まれの男女&lt;br /&gt;
◆調査期間&amp;nbsp; ：2023年3月13日～3月15日&lt;br /&gt;
◆調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査地域 ：全国&lt;br /&gt;
◆有効回答数&amp;nbsp; ：2,000サンプル　※有効回答から抽出&lt;br /&gt;
（有効回答から性別区分が均等になるように抽出）&lt;br /&gt;
◆調査協力会社&amp;nbsp; ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■■会社概要■■&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
代表者名：代表取締役社長 兼 CEO 得丸 博充&lt;br /&gt;
創業：2010年4月1日&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区永田町2-13-10&lt;br /&gt;
業務内容：生命保険業（営業種目：個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、「くらしの総決算2022」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212050797</link>
        <pubDate>Mon, 05 Dec 2022 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>   2022年12月5日 ＰＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社） ＰＧＦ生命、「くらしの総決算2022」を発表 ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年12月5日&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＰＧＦ生命、「くらしの総決算2022」を発表  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO得丸 博充）は、2022年10月5日（水）～10月6日（木）の2日間、20～79歳の男女を対象に「くらしの総決算2022」をインターネットリサーチで実施し、2,000名の有効サンプルの集計結果を公開しました。 （調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
「くらしの総決算」が、皆さまにとって、今年の生活全般を振り返る機会や、来年より良い生活を送るためのヒントになれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◇&lt;br /&gt;
トピックス1　 ：2022年のお財布事情を表す漢字1字は？物価上昇の影響色濃く反映&lt;br /&gt;
最も多かった回答が「減」。一見、収入減が理由だと感じますが、車の購入や旅行など、消費による「減」も理由として多く挙げられました。物価上昇の一方で、コロナ禍での外出自粛の緩和や、欲しかったものの購入による出費が2021年と比べて増えたことがうかがえます。2位「無」や3位「貧」の漢字が上位に挙がったことからも、2022年の厳しい金銭事情がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス2　 ：今年のくらしを明るくしてくれた有名人　芸能人では「明石家 さんまさん」、&lt;br&gt;アニメ・漫画のキャラクターでは1位「アーニャ・フォージャー」2位「モンキー・D・ルフィ」3位「ちいかわ」&lt;br /&gt;
今年のくらしを明るくしてくれた芸能人の1位は2年連続で「明石家 さんまさん」でした。さんまさんの明るくて素敵な笑顔を見て、今年もたくさんの人が元気をもらったようです。&lt;br /&gt;
そして、アニメ・漫画のキャラクター1位は、アニメ『SPY×FAMILY』から「アーニャ・フォージャー」となりました。天真爛漫な性格で幼いながらも様々な困難に立ち向かっていく姿に、共感や感動を覚えた人が多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス3　 ：2023年はこれだ！トレンドワードになると思うものは？&lt;br /&gt;
2023年のトレンドワード予想のTOP5は、「値上げ」や、「コロナ」関連ワードが上位にきました。中でも、「値上げ」「円安」が1位2位を占めているところからも、原材料価格や物流費高騰による物価上昇の影響がうかがえます。&lt;br /&gt;
また、30代女性の5人に1人は「産後パパ育休」がトレンド入りすると予想。2022年10月から始まった「産後パパ育休」制度で、これからの育児や働き方にも影響が出てきそうですね。他にも、SDGsや節電など社会や環境に関する前向きなキーワードも多く見られました。未来のためにポジティブな行動を起こすことが来年のトレンドになると予想する人も多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次頁には、トピックスには収まりきらなかった調査内容項目をハイライトで公開！今年の総決算をチェックしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
第1章：2022年のくらしを振り返り&lt;br /&gt;
■2022年の総決算　今年1年を100点満点で評価、全体の平均は61点で2021年より5点アップ！&lt;br /&gt;
■今年、個人的にうれしかったこと&lt;br&gt;1位「旅行に行けた」2位「子どもを授かった」3位「健康でいられた」&lt;br /&gt;
■今年、世の中の出来事でうれしかったこと　1位「新型コロナ流行が沈静化」&lt;br&gt;2位「大谷 翔平がメジャーリーグで活躍」3位「村上 宗隆が56号ホームラン・三冠王達成」&lt;br /&gt;
■今年、実現した目標　1位「旅行」2位「就職・転職」3位「ダイエット」&lt;br /&gt;
■今年、仕事で起こった変化　20代では3人に1人、30代では4人に1人が「給料が増えた」と回答&lt;br /&gt;
■今年、生活満足度を高めてくれたこと　1位「学び・趣味」2位「人間関係」3位「健康面」&lt;br&gt;20代女性では「人間関係」が1位&lt;br /&gt;
■今年のくらしを明るくしてくれた芸能人　「明石家 さんまさん」が2年連続1位、2位は「錦鯉」&lt;br /&gt;
■今年のくらしを明るくしてくれたスポーツ選手　「大谷 翔平さん」が2年連続ダントツ1位&lt;br /&gt;
■今年のくらしを明るくしてくれたアニメ・漫画のキャラクター&lt;br&gt;1位「アーニャ・フォージャー」2位「モンキー・D・ルフィ」3位「ちいかわ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：2022年のお財布事情を振り返り&lt;br /&gt;
■2022年のお財布事情を表す漢字1字　1位「減」2位「無」3位「貧」&lt;br /&gt;
■普段、お財布に入っているお金の平均は14,980円、近畿男性が21,610円と突出&lt;br /&gt;
■20代の半数以上が「普段、お財布に入っているお金は10,000円未満」と回答&lt;br /&gt;
■普段、お財布に入っていれば安心できるお金の平均は18,540円と、実際に持ち歩くお金よりも高額&lt;br&gt;20代男性の6人に1人が「3,000円未満」と回答、理由は「基本、キャッシュレス決済」&lt;br /&gt;
■今年、お金をかけたことで人生満足度が上がったもの&lt;br&gt;「旅行」がダントツ、2位「家電」3位「車」&lt;br&gt;かけた金額の平均は「旅行・14万円」、「家電・29万円」、「車・352万円」&lt;br /&gt;
■値上げラッシュが家計を直撃！　「今年、値上げの影響を実感した」80%&lt;br&gt;値上げの影響を実感したもの　1位「食費」2位「水道光熱費」3位「日用品費」&lt;br /&gt;
■「今年、家計を見直した」昨年調査から8ポイント上昇し58%&lt;br&gt;家計で見直したものTOP3は「食費」「通信費」「水道光熱費」&lt;br /&gt;
■来年、節約したいものTOP3は「食費」「水道光熱費」「日用品費」&lt;br /&gt;
■家計防衛のために資産に組み入れたい金融商品　1位「預貯金」2位「投資信託」3位「株式」&lt;br&gt;40代以上の男性では「株式」が1位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：来年の予想と目標&lt;br /&gt;
■来年、実現したい目標　1位「旅行」2位「ダイエット」3位「貯蓄」&lt;br /&gt;
■「来年は今年より家族や友人との人間関係が良くなると思う」20代女性の57%&lt;br /&gt;
■「来年は、今年より仕事の状況が良くなると思う」ビジネスパーソンの31%、&lt;br&gt;若年層とシニア層で意識差がハッキリと表れる結果に&lt;br /&gt;
■「来年は、今年より日本国内の経済状況は良くなると思う」13%にとどまる&lt;br /&gt;
■2023年のトレンドワードになると思うもの&lt;br&gt;TOP5は「値上げ」「円安」「コロナ第8波・第9波」「ノーマスク」「コロナ収束」&lt;br&gt;30代女性の5人に1人が「産後パパ育休」、30代男性の5人に1人が「メタバース」と予想&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入しているため、&lt;br /&gt;
合計しても100%とならない場合がございます。&lt;br /&gt;
また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査タイトル ：くらしの総決算2022&lt;br /&gt;
◆調査対象 ：ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする&lt;br /&gt;
全国の20～79歳の男女&lt;br /&gt;
◆調査期間 ：2022年10月5日～10月6日&lt;br /&gt;
◆調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査地域 ：全国&lt;br /&gt;
◆有効回答数 ：2,000サンプル&lt;br /&gt;
◆調査協力会社 ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■■会社概要■■ 会社名 ：プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
代表者名 ：代表取締役社長 兼 CEO 得丸 博充&lt;br /&gt;
創業 ：2010年4月1日&lt;br /&gt;
本社所在地 ：東京都千代田区永田町2-13-10&lt;br /&gt;
業務内容 ：生命保険業&lt;br /&gt;
（営業種目：個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート 2023」 特別協賛のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202211099504</link>
        <pubDate>Wed, 09 Nov 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>     「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート 2023」 特別協賛のお知らせ   ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/11/09&lt;br /&gt;


ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート 2023」  特別協賛のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 得丸 博充）は、2023年1月7日（土）～9日（月・祝）に渋谷ヒカリエ内劇場 東急シアターオーブにて開催される「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2023」に特別協賛します。&lt;br /&gt;
新しい年の始まりを数々の名曲で彩る本公演は、ミュージカルファンの&amp;ldquo;観劇初め&amp;rdquo;として、&lt;br&gt;リピーターからビギナーまで幅広い層のお客さまから人気を博しています。当社は、文化振興を通じて、プルデンシャル・グループの基本理念である&amp;ldquo;人間愛・家族愛&amp;rdquo;を育む心豊かな社会の実現に貢献するため、2017年より本公演に協賛しています。&lt;br /&gt;
2023年は、国内外で活躍するトップクラスのミュージカルスターたちをお迎えし、世界中で愛され続けているミュージカルの名曲の数々を美しく迫力のある歌声でお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要■&lt;br /&gt;
公 演 名 ：PGF生命 presents「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2023」&lt;br /&gt;
開催期間：2023年1月7日(土) ～9日(月・祝) 　&lt;br /&gt;
出 演 者 ：ベン・フォスター、アダム・ジェイコブス、レイチェル・タッカー、真彩希帆&lt;br /&gt;
会 場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
主催／企画・招聘・制作：Bunkamura&lt;br /&gt;
特別協賛：ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
演奏候補曲名（作品名）： 『オペラ座の怪人』、『アラジン』、『ウィキッド』、『ウエスト・サイド・ストーリー』、『王様と私』、『レ・ミゼラブル』、『ジーザス・クライスト＝スーパースター』ほか&lt;br /&gt;
※演奏予定曲は変更になる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
※やむを得ない事情により出演者が変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演の感染症拡大予防に対する取り組みにつきましては、東急シアターオーブのホームページでご確認ください。&lt;br /&gt;
東急シアターオーブ ホームページ　&lt;a href=&quot;https://theatre-orb.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theatre-orb.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、 「2022年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202206072189</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jun 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> ＰＧＦ生命、 「2022年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施 ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO阪本 浩明）は、2022年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/06/07&lt;br /&gt;


ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＰＧＦ生命、  「2022年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO阪本 浩明）は、2022年4月7日（木）～4月11日（月）の5日間、今年還暦を迎える1962年生まれの男女、「還暦人（かんれきびと）」を対象に「2022年の還暦人に関する調査」をインターネットリサーチで実施し、有効サンプル2,000名の集計結果を公開しました。 （調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
今年還暦を迎える1962年生まれの男女は、153万人※にのぼります。今年の還暦人に、還暦を迎えることへの意識やこれまでの思い出、ライフスタイル、そして今後の人生への期待や不安を聞いたところ、多様な人生観が垣間見える結果となりました。&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命は、還暦を迎える方々が安心して末永くいきいきとした生活をおくれるよう、生命保険ビジネスを通じて応援しています。&lt;br /&gt;
※出典：総務省統計局「出生年別寅（とら）年生まれの人口」より　&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1301.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi1301.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◇&lt;br /&gt;
トピックス１：貯蓄額の平均は昨年の還暦人と比較して増えた？減った？　変わりゆく還暦人の懐事情&lt;br /&gt;
2018年の調査以降、還暦人の貯蓄金額の平均は増加している結果に。2020年には平均額が3,000万円台まで増加し、今年2022年は過去最高の3,122万円（前年比96万円増）となりました。コロナ禍による将来不安などを受けて、家計の貯蓄性向が高まっているからかもしれません。&lt;br /&gt;
また、貯蓄額が増加傾向にある一方で、最も多かった回答は「貯蓄額100万円未満」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス２：やっぱり貯金だけじゃなくて、消費もしたい！還暦人の退職金の使い道は？！&lt;br /&gt;
59歳時点で就労をしている・していた還暦人で、退職金を受け取る予定がある人の67.2%が回答した使い道は「預貯金」。20.2%が「金融投資」と回答しました。将来のことも見据えた、資産形成への意識の高さが伺えます。しかし同時に、退職金を消費に充てたい意向も調査結果から見えてきました。&lt;br /&gt;
消費行動は「国内旅行」「住宅リフォーム」といった、働いている間にはなかなか時間や手間をかけられないことに退職金を使いたい人が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トピックス３：還暦に見えない！容姿が若いと思う同年代の有名人は？&lt;br /&gt;
還暦に見えないくらい容姿が若いと思う1962年生まれの有名人の1位は、女性が「松田聖子さん」、男性が「藤井フミヤさん」でした。トップアイドルとして絶大な人気を誇り、今もなお若々しく、第一線で活躍されているお二人が、還暦人にとっては常に憧れの存在なんですね。&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;     &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次頁には、トピックスには収まりきれなかった調査内容項目をハイライトで公開！さらに、4頁目からは、調査の結果詳細を図解解説しています。今年の還暦人の意識をチェックしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  ＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
第1章：還暦人の意識&lt;br /&gt;
■「還暦の実感がわかない」8割、2018年調査以降緩やかな上昇傾向&lt;br /&gt;
■心も身体もまだまだ若い！　実感年齢　精神年齢は平均47歳、肉体年齢は平均55歳&lt;br /&gt;
■物忘れ増加や記憶力低下が心配？　「最近、記憶力の衰えを感じる」3人に2人&lt;br /&gt;
■“嬉しい”と感じる還暦祝い　催しの1位は「一緒に旅行」、プレゼントの1位は「現金」！&lt;br /&gt;
■還暦に見えない！　容姿が若いと思う同年代の有名人は、やっぱりこの人だった！&lt;br&gt;男性有名人1位は「藤井 フミヤさん」、女性有名人1位は「松田 聖子さん」&lt;br /&gt;
■ライフスタイルなどをお手本にしたい同年代の有名人　1位「木梨 憲武さん」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：還暦人の人生振り返り&lt;br /&gt;
■自身の今までの60年を表す漢字1文字　男性回答・女性回答ともに「楽」が1位に&lt;br /&gt;
■“忘れられない”お金に関する思い出とは？「初任給で両親に贈り物をした」「株で大損した」など&lt;br /&gt;
■青春ソングランキング　選んだ理由には「当時の恋人との思い出」が多数&lt;br&gt;男性のTOP3は「木綿のハンカチーフ」「青春時代」「青い珊瑚礁」&lt;br&gt;女性のTOP3は「赤いスイートピー」「卒業写真」「なごり雪」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：還暦人の仕事・マネー&lt;br /&gt;
■現役志向が強い傾向　「65歳以降も働き続けたい」働く還暦人の8割&lt;br /&gt;
■退職金の使い道　消費の矛先は「旅行」「住宅リフォーム」「プレゼント」「自動車購入」へ&lt;br /&gt;
■貯蓄額平均は昨年比96万円増で3,122万円、一方、約4割が「500万円未満」と貯蓄格差が顕著に&lt;br /&gt;
■生活費として最低限必要だと思う金額　平均は18万7千円/月、昨年比1万1千円減少&lt;br /&gt;
■“ゆとりのある生活”を送るために必要だと思う金額　平均は27万3千円/月、3年連続減少傾向&lt;br /&gt;
■子どもへの住宅購入資金援助　「意向あり」4割、援助した・したいと思う金額は平均1,561万円&lt;br /&gt;
■孫への教育資金援助　「意向あり」4割強、援助した・したいと思う金額は平均1,239万円&lt;br /&gt;
■キャッシュレス派が大多数　「買い物では現金決済よりキャッシュレス決済が多い」7割&lt;br /&gt;
■家計管理は近いうちにスマホが主流？　「お金の管理をアプリで行いたい」3割&lt;br /&gt;
■大切にしている“一生モノ”&lt;br&gt;男性のTOP3は「時計」「家」「車」、女性のTOP3は「指輪」「時計」「ネックレス・ペンダント」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第4章：還暦人の展望と不安&lt;br /&gt;
■叶えたい夢や目標　TOP3は「旅行をする」「健康に過ごす・健康になる」「働く・現役でいる」&lt;br /&gt;
■コロナ収束後に行いたいリベンジ消費はやっぱり「旅行」！2位「食事」3位「ライブ・コンサート」&lt;br&gt;旅行にかけるお金は、なんと平均24万7千円！&lt;br /&gt;
■「今後、住み替えをしたい」2割強、住み替え派の“住み替え目標年齢”は平均67歳&lt;br /&gt;
■これからの人生で抱く不安　1位「収入の減少」、「判断能力の低下」は4割が不安&lt;br /&gt;
■女性の約6割が「エンディングノート・遺言書の作成」に前向き、男性では約4割にとどまる結果に&lt;br /&gt;
■3割半がすでに認知症予防を開始！　一方で男性の4割強は認知症予防をするつもりがないと回答&lt;br /&gt;
■認知症予防のための取り組み　1位「脳トレ」2位「運動」3位「パズル」&lt;br /&gt;
■人生100年時代への備え　現在行っていることの1位は「貯蓄・資産運用」&lt;br /&gt;
■リカレント教育で習得したい知識・スキル　「語学」がダントツ、2位「パソコン」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入しているため、合計しても100%とならない場合がございます。また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査タイトル ：2022年の還暦人（かんれきびと）に関する調査&lt;br /&gt;
◆調査対象 ：ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする&lt;br /&gt;
1962年生まれの男女&lt;br /&gt;
◆調査期間 ：2022年4月7日～4月11日&lt;br /&gt;
◆調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査地域 ：全国&lt;br /&gt;
◆有効回答数 ：2,000サンプル　※有効回答から抽出&lt;br /&gt;
（有効回答から性別区分が均等になるように抽出）&lt;br /&gt;
◆調査協力会社 ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■■会社概要■■&lt;br /&gt;
会社名 ：プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
代表者名 ：代表取締役社長 兼 CEO 阪本 浩明&lt;br /&gt;
創業 ：2010年4月1日&lt;br /&gt;
本社所在地 ：東京都千代田区永田町2-13-10&lt;br /&gt;
業務内容 ：生命保険業&lt;br /&gt;
（営業種目：個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202206072189/_prw_PI1im_9Ce8hkw2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第26回 ボランティア・スピリット・アワード」 応募受付開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202205251652</link>
        <pubDate>Wed, 25 May 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 2022年5月25日   プルデンシャル生命保険株式会社 ジブラルタ生命保険株式会社 プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社 過去25年間で約41万人が参加 中高生のボランティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年5月25日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt; 
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 過去25年間で約41万人が参加 中高生のボランティア活動支援プログラム　Prudential Emerging Visionaries&lt;br&gt;「第26回 ボランティア・スピリット・アワード」 応募受付開始 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域のため、社会のため、誰かのためにボランティア・スピリットと若い感性を発揮し、自ら行動を起こしている中学生・高校生を称える「Prudential Emerging Visionaries（プルデンシャル・エマージング・ビジョナリーズ）ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命）、日本教育新聞社。後援：文部科学省、日本赤十字社）」は、6月1日（水）より、全国の中学生・高校生を対象に、ボランティア活動の応募受付を開始いたします。&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、社会貢献に携わる中学生・高校生たちの声をひろげていく、ボランティア支援プログラムです。ボランティアに取り組む中学生・高校生に、アワードを通して称賛と感謝を贈るとともに、情報交換、交流、活動発表の場を提供します。&lt;br /&gt; 
　第26回ボランティア・スピリット・アワードの応募要領は、以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第26回 ボランティア・スピリット・アワード応募要領■&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 応募受付期間：&lt;br /&gt;  
 2022年6月1日（水）　応募受付開始　～　2022年8月31日（水） 締切&lt;br /&gt;  
 
 
 応募内容：&lt;br /&gt;  
 応募者自身が取り組んでいるボランティア活動について、その内容や創意工夫したこと、&lt;br&gt;地域や社会との関わり、活動に参加して学んだこと・感じたことなどを直接&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;から応募フォームの項目に従って入力してください。ボランティア活動の分野は問いません。&lt;br /&gt;  
 
 
 対象活動期間：&lt;br /&gt;  
 2021年9月以降に取り組んだ（取り組んでいる）活動であること。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格：&lt;br /&gt;  
 応募締切時に中学校あるいは高校に在籍していること&lt;br /&gt; 尚、特別支援学校や、中高一貫校等は、それぞれ対応する部門にご応募ください。&lt;br /&gt; (2)　ボランティア活動をしている個人またはグループ&lt;br /&gt; (3)　受賞歴にかかわらず何度でも応募可能&lt;br /&gt;  
 
 
 審査項目：&lt;br /&gt;  
 社会貢献度、自主性、創造性、チャレンジ、学び・成長、目標・意欲&lt;br /&gt; などの項目を別途定めるガイドラインに基づき審査し、総合的に判断します。&lt;br /&gt;  
 
 
 主催：&lt;br /&gt;  
 プルデンシャル生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、&lt;br /&gt; PGF生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）、日本教育新聞社&lt;br /&gt;  
 
 
 後援：&lt;br /&gt;  
 文部科学省、日本赤十字社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 参考資料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第 26 回 ボランティア・スピリット・アワード　 / 　授賞概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各賞の詳細&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 賞の名称&lt;br /&gt;  
 合計受賞数&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 中学生&lt;br /&gt; 部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生&lt;br /&gt; 部門&lt;br /&gt;  
 受賞者に贈呈される記念品&lt;br /&gt;  
 
 
 文部科学大臣賞&lt;br /&gt;  
 ブロック賞受賞者から 2組 
 1組 
 1組 
 ボランティア活動支援金10万円、&lt;br /&gt; 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 全国賞&lt;br /&gt;  
 ブロック賞受賞者から 8組（上限） 
 - 
 ボランティア活動支援金10万円、&lt;br /&gt; 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 ブロック賞&lt;br /&gt;  
 全国から 30組（上限） 
 - 
 ボランティア活動支援金5万円、&lt;br /&gt; 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 コミュニティ賞&lt;br /&gt;  
 全国から 150組（上限） 
 - 
 ボランティア活動支援金2万円、&lt;br /&gt; 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 米国ボランティア親善大使&lt;br /&gt;  
 ブロック賞受賞者から 2組 
 米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ブロック賞・コミュニティ賞については、北海道・東北ブロック、北関東・信越ブロック、首都圏ブロック、東海・北陸ブロック、関西ブロック、中国・四国ブロック、九州ブロックの７つのブロックから、それぞれ選出されます。&lt;br /&gt; 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。（上記各賞の受賞者は除く）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 第26回 ボランティア・スピリット・アワード　/　各賞の発表スケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 2022年&lt;br /&gt;  
 6月1日（水）&lt;br /&gt;  
 応募受付開始&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 8月31日（水）&lt;br /&gt;  
 応募締切&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 10月上旬&lt;br /&gt;  
 「コミュニティ賞（150組）」、「ブロック賞（30組）」を発表&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 11月中旬&lt;br /&gt;  
 「活動発表会」*を開催&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 12月下旬&lt;br /&gt;  
 「全国表彰式」*を開催&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ※「文部科学大臣賞」、「全国賞」、&lt;br /&gt; ならびに「米国ボランティア親善大使」を発表&lt;br /&gt;  
 
 
 
* 活動発表会はオンラインで実施、全国表彰式は開催形式を検討中です。いずれも「ブロック賞」受賞者が参加対象となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ボランティア・スピリット・アワードとは＞&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワードは、米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年に開始した国際的な青少年のボランティア支援プログラムで、日本では1997年にスタートしました。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に、賞を通して称賛と感謝を贈るとともに、情報交換、交流、活動発表の場を提供します。過去25年間で、約48,000通、総勢約416,000人もの中学生・高校生の応募がありました。&lt;br /&gt; 
2022年4月に「PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY ボランティア・スピリット・アワード」から「Prudential Emerging Visionaries（プルデンシャル・エマージング・ビジョナリーズ） ボランティア・スピリット・アワード」に名称を変更しました。「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し、自ら行動を起こしている中学生・高校生を、引き続き応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜第25回ボランティア・スピリット・アワード開催結果＞&lt;br /&gt; 
2021年（第25回）は新型コロナウイルス感染拡大の影響がある中でも、全国から9,632人の中学生・高校生の活動を綴った442通の応募が寄せられました。また、オンラインで開催した全国表彰式では、全国のブロック賞受賞者40組を称えるとともに、受賞者同士の交流機会を提供することができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  ＜第25回全国表彰式はオンラインで行われました＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 お問い合わせ先 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード事務局&lt;br /&gt; 〒112-8790 東京都文京区小石川4-14-12 　共同印刷（株）内&lt;br /&gt; TEL ： 03-5501-5364　/　Eメール ： &lt;a href=&quot;mailto:info@vspirit-info.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@vspirit-info.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202205251652/_prw_PI2im_lf4CW18f.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、「くらしの総決算2021」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112014210</link>
        <pubDate>Wed, 01 Dec 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> キャッシュレスが加速した2021年　皆さんのお財布には普段いくら入っていますか？ 最も高いのは60代・70代男性で平均19,933円、全体の平均は？   コロナ禍で活用が進んだ話題の「サブスク」！全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月1日&lt;br /&gt;


ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;

キャッシュレスが加速した2021年　皆さんのお財布には普段いくら入っていますか？ 最も高いのは60代・70代男性で平均19,933円、全体の平均は？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍で活用が進んだ話題の「サブスク」！全体では44%の人が利用し、20代では68%も &lt;br /&gt;
TOP3は「映画・ドラマ・アニメ」「音楽」「雑誌・マンガ・小説」、 20代男性の3人に1人が利用したものとは！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この人のおかげで毎日が明るくなった！今年のくらしを明るくしてくれた有名人&lt;br /&gt;
 1位は「明石家 さんまさん」、2位・3位は結婚のニュースで明るい気持ちにさせてくれたあの人！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO阪本 浩明）は、2021年10月26日（火）～10月28日（木）の3日間、20～79歳の男女を対象に「くらしの総決算2021」をインターネットリサーチで実施し、2,000名の有効サンプルの集計結果を公開しました。&lt;br /&gt;
本調査は、2015年から昨年まで6年間実施してきた「人生の満足度に関する調査」（最新版&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/company/research/2020/002.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「人生の満足度に関する調査2020」&lt;/a&gt;）からいくつかの質問は継続しつつ、調査内容を進化させたものです。今年の皆さんの生活全般を振り返り、そして来年に向けてより良い生活を送るためのヒントになれば幸いです。（調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1章：2021年のくらしを振り返り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2021年の総決算　今年1年の評価は100点満点中、何点？ 80点以上の高得点層が最も多かったのは60代・70代女性、最も少なかったのは40代男性 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高得点を付けた理由は「不自由なくらしの中でも、日々笑顔で過ごせた」「健康意識が高まり生活リズムを改善できた」など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今年、最大の○○ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 最もうれしかったこと　1位「旅行に行けた」2位「子どもが生まれた」3位「子どもの成長を感じた」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 最も残念だったこと　1位「コロナ禍が続いた」2位「旅行に行けなかった」3位「体調を崩した」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今年、実現した目標　1位「就職・転職」2位「健康維持・健康づくり」3位「ダイエット」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男性1位は「健康維持・健康づくり」、女性1位は「就職・転職」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今年1年、仕事で起こった変化　1位「給料が減った」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
正社員として働く人の7人に1人が「ボーナスが減った」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コロナ禍のテレワーク普及によって副業の機会や選択肢が増加？ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
30代男性（有職者）の9人に1人が「本業以外（副業）の収入が増えた」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コロナ禍でも○○のおかげで楽しい毎日に！今年の生活満足度を上げてくれたもの &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1位「動画配信サービス」2位「テレビ番組」3位「SNS」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代男性では3人に1人が「ゲーム」、20代女性では3人に1人が「ネットショッピング」「音楽」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コロナ禍で活用が進んだ話題の「サブスク」！全体では44%の人が利用し、20代では68%も &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOP3は「映画・ドラマ・アニメ」「音楽」「雑誌・マンガ・小説」、20代男性の3人に1人が利用したものとは！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■この人のおかげで毎日が明るくなった！今年のくらしを明るくしてくれた有名人 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1位は「明石家 さんまさん」、2位・3位は結婚のニュースで明るい気持ちにさせてくれたあの人！ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二刀流の活躍に元気をもらった！スポーツ選手では「大谷 翔平さん」が1位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：2021年のお財布事情を振り返り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キャッシュレスが加速した2021年　皆さんのお財布には普段いくら入っていますか？ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も高いのは60代・70代男性で平均19,933円、全体の平均は？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お財布に入っているクレジットカードの枚数　20代の4人に1人が「0枚」、「3枚以上」は60代・70代では2人に1人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お財布に入っているポイントカードの枚数　「0枚」は20代では4人に1人、60代・70代では「3枚以上」が半数以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今年1年、普段の買い物で最もよく利用した支払方法 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カード」は60代・70代の56%、シニアほどカード払いを利用している結果に &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャッシュレス派が多いのは？　男女とも60代・70代が最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今年、たくさんお金を使ったことTOP3　「食事」「健康・医療」「ファッション・アクセサリー」&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代男性の3人に1人が「ゲーム」、20代女性の3人に1人が「美容」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「今年、家計を見直した」50%、20代女性では61% &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;家計で見直したものTOP3は「食費」「通信費」「水道光熱費」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■思っていたより使っていた！？ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年、予定より出費がかさんでしまったものTOP3は「食費」「医療費」「水道光熱費」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■20代はゲームやファッションにお金をかけすぎた？ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「娯楽費」は20代男性、「被服費」は20代女性で高い結果に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：来年の予想と目標&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■来年、実現したい目標　「旅行」がダントツ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;男性2位「就職・転職」3位「収入アップ」、女性2位「ダイエット」3位「貯蓄」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コロナ禍収束後のリベンジ消費に意欲　来年、お金をかけたいと思うもの &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1位「娯楽費」2位「食費」3位「交際費」4位「美容費」5位「被服費」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
60代・70代の3人に1人が「娯楽費」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■来年は、今年より良くなると思う？ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生活」は35%、「健康状態」は24%、「マネー事情」は26%が良くなると予想&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■50代は来年のくらしに不安？ &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生活」「健康状態」「マネー事情」のすべてでポジティブ予想は20代が最多、50代が最少&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「来年、今年より&amp;ldquo;仕事の状況&amp;rdquo;は良くなると思う」有職者の30%、20代男性では48%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「来年、今年より&amp;ldquo;パートナーとの関係&amp;rdquo;は良くなると思う」パートナーがいる人の38%、20代男性では65%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>三菱ＵＦＪ銀行で新商品 「米国ドル建保障選択型終身保険Ｎｅｏ」を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112014207</link>
        <pubDate>Wed, 01 Dec 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　 　　 2021年12月1日   プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社     三菱ＵＦＪ銀行で新商品 「米国ドル建保障選択型終身保険Ｎｅｏ」を販売開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
2021年12月1日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 三菱ＵＦＪ銀行で新商品  「米国ドル建保障選択型終身保険Ｎｅｏ」を販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 阪本 浩明）は、12月1日（水）より、株式会社三菱ＵＦＪ銀行（取締役頭取執行役員 半沢 淳一）において、新商品となる、米国ドル建積立利率更改型一時払終身保険（保障選択型）「米国ドル建保障選択型終身保険Ｎｅｏ」の販売を開始することとなりましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
取扱い商品の名称は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 販売開始日 
 金融機関名 
 取扱い商品名&lt;br /&gt;  
 
 
 12月1日（水） 
 株式会社三菱ＵＦＪ銀行 
 米国ドル建積立利率更改型 一時払終身保険（保障選択型） 「米国ドル建保障選択型終身保険Ｎｅｏ」 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「米国ドル建保障選択型終身保険Ｎｅｏ」は、連生プラン（被保険者2名）とシンプルプラン（被保険者1名）から保障をお選びいただくことができます。&lt;br /&gt; 
連生プランでは、のこされたご家族への保障だけでなく、次の世代への安心にもつなげていただくことができ、契約者を第一被保険者として、夫婦や親子、またはこれらに準ずる関係のある方を第二被保険者として指定することができます。先にお支払する連生死亡保険金と、後にお支払する最終死亡保険金により、相続税の負担が大きくなる二次相続や、のこされたご家族の将来にそなえていただくことが可能になります。連生死亡保険金の割合は、第一被保険者、第二被保険者それぞれに対し、5～90%の範囲内で設定することができ、連生死亡保険金の支払事由に該当する前まで何度でも変更することができます。万一の際のご家族の不安を緩和し、次の世代に保障をつなぐ、必要なときに、必要な資金を、必要な人がつかうことができる「生命保険を活用した資産管理」としてご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
ＰＧＦ生命は、今後も、すべてのお客さまに、より利便性の高い商品をご提供できるよう取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※商品の概要については、当社ホームページにある&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/st/products/jswl/mu/pdf/1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「契約締結前交付書面（契約概要／注意喚起情報）兼パンフレット」&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>企業イメージ動画「ランタンの灯(ともしび)」を作成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111243841</link>
        <pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 2021年11月24日   ＰＧＦ生命 （プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）     企業イメージ動画「ランタンの灯」を作成   ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年11月24日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 企業イメージ動画「ランタンの灯」を作成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 阪本 浩明）は、企業イメージ動画「ランタンの灯」を制作し、ホームページで公開しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、プルデンシャル・ファイナンシャルの創業理念である「人間愛・家族愛」のもと、お客さまに経済的な保障と心の平和を得ていただけるよう最高のサービスをお届けすることを使命に、ビジネスパートナーである提携金融機関等とともに、お客さまのニーズに応じた保障を提供しております。&lt;br /&gt;
このたび、創業10周年を機に制定したタグライン「未来をともす愛をささえる」に込めた想いを映像化しました。この90秒のイメージ動画では、ご家族や大切な人への愛、人を思いやる優しさのある風景を、ランタンの灯があたたかく見守っています。今後もお客さまからお預かりした一つひとつの愛をビジネスパートナーとともに支え、未来に向けて保障をご提供していくという当社の決意を、壮大な海につながる浜辺に灯された多くのランタンで表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  これからの人生への想い。 そして、未来に向けたご家族や大切な人への愛。  その想いや愛をかたちにした生命保険は  必要なとき、もしものとき、  そっと明かりを灯すように  経済的な苦労や心配をやわらげます。  「未来をともす愛をささえる」  私たちPGF生命は、  お客さまの愛を  ビジネスパートナーとともにささえていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画は当社ホームページよりご覧いただけます。（&lt;a href=&quot;https://www.pgf-life.co.jp/company/info/movie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pgf-life.co.jp/company/info/movie.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/202111243841/_prw_PI2im_ZlU2bbFA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＰＧＦ生命、「2021年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202106176399</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jun 2021 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description> 還暦人の貯蓄額は平均3,026万円、還暦人の4人に1人が100万円未満 還暦人が考える“なりたい自分像”　1位「のんびりと自由に過ごす“悠々自適シニア”」 人生100年時代　還暦人の1割強が「100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年6月17日&lt;br /&gt;


PGF生命&lt;br /&gt;
（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社）&lt;br /&gt;

還暦人の貯蓄額は平均3,026万円、還暦人の4人に1人が100万円未満&lt;br /&gt;
還暦人が考える&amp;ldquo;なりたい自分像&amp;rdquo;　1位「のんびりと自由に過ごす&amp;ldquo;悠々自適シニア&amp;rdquo;」&lt;br /&gt;
人生100年時代　還暦人の1割強が「100歳を超えても生きたい」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO阪本 浩明）は、2021年4月26日（月）～4月28日（水）の3日間、今年還暦を迎える1961年生まれの男女を対象に「2021年の還暦人（かんれきびと）に関する調査」をインターネットリサーチで実施し、2,000名の有効サンプルの集計結果を公開しました。 （調査協力会社：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査結果ハイライト＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1章：還暦人の価値観&lt;br /&gt;
■「還暦の実感がわかない」今年の還暦人の4人に3人&lt;br /&gt;
■心はまだ40代！　還暦人の精神年齢は平均47歳、肉体年齢は平均56歳&lt;br /&gt;
■還暦人の8割強が「最近、体力の衰えを感じる」、7割強が「最近、記憶力の衰えを感じる」&lt;br /&gt;
■コロナ禍で会いたくても会えない？　「最近、人付き合いが減った」7割半が実感&lt;br /&gt;
■贈られて嬉しい還暦祝い　催し1位「一緒に旅行」、プレゼント1位「旅行券」　NGな還暦祝いは？&lt;br /&gt;
■還暦に見えない！容姿が若いと思う同年代の有名人　1位「賀来 千香子さん」&lt;br /&gt;
■友達になりたいと思う同年代の有名人　1位「中井 貴一さん」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：還暦人の仕事・マネー・生活&lt;br /&gt;
■まだまだ現役でいたい！　働く還暦人の3割半が「70歳以降も働き続けたい」と回答&lt;br /&gt;
■還暦人の貯蓄額は平均3,026万円、還暦人の4人に1人が100万円未満&lt;br /&gt;
■還暦人にはスマホが不可欠？　「日常生活ではテレビよりスマホが欠かせない」還暦人の2人に1人&lt;br /&gt;
■非接触決済の利用が主流に？　「現金決済よりキャッシュレス決済が多い」還暦人の約7割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：還暦人の人生振り返り&lt;br /&gt;
■人生をやり直せるなら何歳に戻りたい？　戻りたい年齢は「15～19歳」に集中、平均は20.3歳&lt;br /&gt;
■20歳の自分に会えたら伝えたい言葉　1位「勉強しなさい」2位「頑張って」3位「貯蓄しなさい」、&lt;br /&gt;
「親に心配をかけるな」「逃げるな、告白しろ」「スキンケアはしっかり」などの回答も&lt;br /&gt;
■還暦人が経験した、&amp;ldquo;バブル時代&amp;rdquo;のエピソード「就職面接の最初の質問が『内定出してもいいですか？』」「ボーナスが1,000万円」「披露宴には400人招待」「毎日のようにディスコ」「クルーザー遊び」など&lt;br /&gt;
■還暦人が絶対に&amp;ldquo;忘れたくない&amp;rdquo;思い出　1位「子どもの誕生」2位「結婚」3位「親との死別」&lt;br /&gt;
■自身の今までの60年を漢字1文字で表すと？　男性回答1位「忍」、女性回答1位「楽」&lt;br /&gt;
■還暦人が選ぶ、&amp;ldquo;好きなNHK連続テレビ小説&amp;rdquo;　1位「あまちゃん」2位「ゲゲゲの女房」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第4章：還暦人の展望と不安&lt;br /&gt;
■人生100年時代　還暦人の1割強が「100歳を超えても生きたい」と回答&lt;br /&gt;
■セカンドライフはパートナーと共に！パートナーがいない還暦人の2人に1人が結婚・再婚に意欲的&lt;br /&gt;
■どんな相手に魅力を感じる？　「優しさ・思いやりがある」がダントツ男性回答2位は「清潔感がある」、女性回答2位は「収入が安定している」&lt;br /&gt;
■還暦人が考える&amp;ldquo;なりたい自分像&amp;rdquo;　1位「のんびりと自由に過ごす&amp;ldquo;悠々自適シニア&amp;rdquo;」男性回答2位は「趣味を楽しむ&amp;ldquo;趣味人シニア&amp;rdquo;」、女性回答2位は「若く見える&amp;ldquo;若見えシニア&amp;rdquo;」&lt;br /&gt;
■還暦人がこれからの人生で抱く不安　1位「収入の減少」2位「身体能力の低下」&lt;br /&gt;
■人生100年時代への備え現在行っていることの1位は「貯蓄・資産運用」、今後行いたいことの1位は「体力づくり」&lt;br /&gt;
■還暦人がこれからやりたいこと　TOP3「旅行をする」「健康に過ごす」「のんびり過ごす」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の還暦人に、還暦を迎えることへの意識やこれまでの思い出、ライフスタイル、そして今後の人生への期待や不安を聞いたところ、多様な人生観が垣間見える結果となりました。ＰＧＦ生命は、還暦を迎える方々が安心して末永くいきいきとした生活をおくれるよう、生命保険ビジネスを通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ＰＧフレンドリー・パートナーズ」の営業開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202105285522</link>
        <pubDate>Fri, 28 May 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>PGF生命</dc:creator>
        <description>     2021年5月28 日   ＰＧＦ生命 プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社 「ＰＧフレンドリー・パートナーズ」の営業開始について   ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2021年5月28 日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＰＧＦ生命&lt;br /&gt; 
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  「ＰＧフレンドリー・パートナーズ」の営業開始について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＰＧＦ生命（プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 ＣＥＯ 阪本 浩明）は、全額出資子会社であるＰＧフレンドリー・パートナーズ株式会社が6月1日より営業開始することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新会社であるＰＧフレンドリー・パートナーズは、複数の生命保険会社の商品を取り扱う生命保険代理店です。生命保険会社での保険販売や、銀行への出向等の豊富な経験を有する生命保険販売のプロフェッショナル「インシュアランス・コンサルティング・パートナー」が、提携金融機関と共同で、お客さまお一人おひとりの人生に寄り添ったコンサルティングを行い、最適な保障を提案します。&lt;br /&gt; 
ご加入後もお客さまのライフステージに沿ったアフターサービスを提供し、生命保険のもたらす安心を確実にお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＰＧＦ生命は、2010年の創業以来一貫して、ビジネスパートナーである提携金融機関等とともにお客さまの潜在的ニーズに基づいた生命保険の販売に取り組んでまいりました。10年にわたり積み重ねてきた銀行窓販専業会社の経験と知見をＰＧフレンドリー・パートナーズと共有し、ビジネスパートナーの皆さまに新しい販売モデルを提供するとともに、まだ提携関係にない金融機関に対しても新たな協業モデルを提案し、ビジネスの共創を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もＰＧＦ生命は、新会社とともに、より多くのお客さまに、経済的な保障と心の平和を得ていただけるよう取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＰＧフレンドリー・パートナーズ株式会社　概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ＰＧフレンドリー・パートナーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日等&lt;br /&gt;  
 設立　　　2021年2月3日&lt;br /&gt; 営業開始　2021年6月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区永田町二丁目13番10号&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金等&lt;br /&gt;  
 3億円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 株主&lt;br /&gt;  
 ＰＧＦ生命（100％）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 生命保険の募集に関する業務等&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 石澤 拓也&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105235/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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