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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>10月3日(月)スタートの新番組！日本の物流を支える貨物列車のサウンドをあなたに届けます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209307462</link>
        <pubDate>Fri, 30 Sep 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JR貨物</dc:creator>
        <description>   貨物列車、聞いたことはあるけど、どんな活動をしているかあまり知られていないのではないでしょうか。今回、貨物列車のリアルサウンドを「JR貨物 presents Sound of Train」 が1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
貨物列車、聞いたことはあるけど、どんな活動をしているかあまり知られていないのではないでしょうか。今回、貨物列車のリアルサウンドを「JR貨物 presents Sound of Train」 が10月3日（月）から AIR-G’ （エフエム北海道） でスタートします。 通常乗車することができない「貨物列車」の走行音や運転士の様子を皆様にお届けします。まるで乗車しているかのうように感じて頂ける「音鉃」にはたまらない内容です。走行音だけでなく、走行区間の情報や貨物列車に関わる人たちの気持ちものせたサウンドで想像する列車の旅をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　日本貨物鉃道株式会社（以下、JR貨物）はさまざまな 輸送ニーズに幅広くお応えしています。&lt;br /&gt;
　大量性、定時性、環境性といった鉄道特性を生かし、鉄道へのモーダルシフトを推進しています。 CO2排出量の削減、輸送効率の向上、エネルギー消費量の節約を実現しております。最大26両の貨物輸送量は10ｔトラック約65台分です。輸送効率が高く、長距離になるほど輸送コストが低減でき、SDGｓに寄与する活動を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　北海道は秋になると新鮮な農産物が実りを迎えます。北見のたまねき、十勝のじゃかいもなど、食卓で見かける食材は、全国各地のスーパーに並んでいると思います。生産者が自然の中で作り出した大量の生産物を全国の皆様のもとへお届けするお手伝いをしています。そして本州から北海道への貨物列車は本やペットボトル、お菓子や化粧品などの加工品を運び、お互いの生産物をコンテナに積み行き来しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　10月3日（月）からスタートする「JR貨物 presents Sound of Train」は、貨物鉄道輸送に関わる人達の活動の”リアルなサウンド”を求めて、AIR-G’（エフエム北海道）と協力し収録し、平日23:55～24:00で放送致します。&lt;br /&gt;
　貨物列車は皆さまの元へ荷物をお届けするため、24時間活動を続けています。日常の中で「聴いたことある」音や「寝静まったころに響く」音を余すとこなく収録し放送する新番組では、貨物列車の走行音をはじめ、機関車運転台からの音、普段入ることの出来ない貨物駅構内の音など、新しい”音色”と出会うことができます。&lt;br /&gt;
　心地よいリズミカルな通過音はもちろん、初めて出会う貨物のサウンドを皆様にお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜番組に関する情報＞&lt;br /&gt;
番組名　： JR貨物 presents Sound of Train&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送時間：10月3日より平日23:55～24:00&lt;br /&gt;
放送局　： AIR-G’ （エフエム北海道）80.4MHz&lt;br /&gt;
出　演　：高山秀毅　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜番組に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
AIR-G’ （エフエム北海道）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TEL（代表）：011-241-0804（平日 10:00-17:00）&lt;br /&gt;
ホームページ・携帯サイト： &lt;a href=&quot;http://www.air-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.air-g.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105274/202209307462/_prw_PI1im_2pdIkX23.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生産者の想いをのせて全国を走る。プロジェクションマッピングで彩られた大雪像「レッドベア」最終上映11日</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902082991</link>
        <pubDate>Fri, 08 Feb 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JR貨物</dc:creator>
        <description>２月４日（月）から始まった第７０回さっぽろ雪まつりは１１日（月・祝）にフィナーレを迎えます。 　北海道の農家・酪農家が作った野菜・乳製品等を本州へ運び、本州からは雑誌・宅配便等の一般雑貨を北海道へ運ぶ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/2/8&lt;br /&gt;


日本貨物鉃道株式会社&lt;br /&gt;


北海道の新鮮な農作物を全国へ！　雑誌・宅配便等を北海道へ！&lt;br /&gt;
プロジェクションマッピングで彩られた白銀の大雪像「レッドベア」&lt;br /&gt;


２月４日（月）から始まった第７０回さっぽろ雪まつりは１１日（月・祝）にフィナーレを迎えます。&lt;br /&gt;
　北海道の農家・酪農家が作った野菜・乳製品等を本州へ運び、本州からは雑誌・宅配便等の一般雑貨を北海道へ運ぶ貨物列車をけん引する「レッドベア」（ＤＦ２００）と「ＥＨ８００」の大雪像を、連日多くの皆さま方に見て頂いています。&lt;br /&gt;
　夜になるとステージから飛び出す白銀の大雪像を、プロジェクションマッピングが彩ります。&lt;br /&gt;
　雄大な北海道から九州までを繋ぐ路線を、貨物列車が走る距離は１日当り約地球５周分に相当します。&lt;br /&gt;
　北海道の新鮮な生産物を運ぶ貨物列車の活動をダイナミックな映像でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雪像名【届いたあたり前が、届ける喜び。～今日も走るレッドベア～】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の大雪像には、「届けたい」「届いた」を、普段当たり前に感じておられるのと同様、送った側も送られた側にも「無事届いた」「時間通り着いた」など様々な安心感が有ることを『届いたあたり前』とういう言葉に思いを込めて、表現しました。&lt;br /&gt;
　貨物列車が通ると、運んでいる中身は何？と思う方も多いと思います。 　&lt;br /&gt;
　ＪＲ貨物は、自然と闘い品質の高い農作物を作る農家さん、一年を通して牛を世話し、美味しい牛乳を作り続ける酪農家さんたちの大切な生産物を預かり、北海道の大地から新鮮な状態で本州へ運んでいます。&lt;br /&gt;
　また、飲料や雑誌、生活雑貨など必要な加工品を北海道の皆様のもとへ運んでいます。&lt;br /&gt;
　レッドベアやＥＨ８００などがけん引する貨物列車で運ばれてきた商品が、スーパーで皆様の前に陳列されているかもしれません。&lt;br /&gt;
　ステージから飛び出す大雪像に投影されるプロジェクションマッピングやブース内のパネル、貨物列車の鉄道模型（Ｎゲージ）を通し、「これも運んでいるの？！」と言う「驚き」と「発見」をお楽しみいただける最終日も近づいてきています。&lt;br /&gt;
　「届ける」、この大切な営みを守り続け、長年の信頼を積み重ねた鉄道貨物輸送を通し、生産者と消費者をつなぐ、私たちＪＲ貨物の気持ちを身近に感じていただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　プロジェクションマッピングの最終上映は2月11日（月・祝）20:30となります。&lt;br /&gt;
　【天候により変更の可能性があります】&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>さっぽろ雪まつり会場に気笛が響き、 大雪像に貨物列車が浮かび上がります！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902012808</link>
        <pubDate>Fri, 01 Feb 2019 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JR貨物</dc:creator>
        <description>当社は、２０１９年２月４日から１１日まで札幌市で開催される「第７０回さっぽろ雪まつり」大通会場大通公園８丁目「雪のＨＴＢ広場」において、貨物列車をモチーフとした大雪像の展示を行います。 この展示に合わ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/2/1&lt;br /&gt;


日本貨物鉃道株式会社&lt;br /&gt;


さっぽろ雪まつり会場に気笛が響き、 大雪像に貨物列車が浮かび上がります！&lt;br /&gt;


当社は、２０１９年２月４日から１１日まで札幌市で開催される「第７０回さっぽろ雪まつり」大通会場大通公園８丁目「雪のＨＴＢ広場」において、貨物列車をモチーフとした大雪像の展示を行います。&lt;br /&gt;
この展示に合わせて、光り輝く映像が音楽とともに大雪像に浮かび上がる「プロジェクションマッピング」を毎日行うほか、特設ステージによる鉄道貨物イベントやブース展示・グッズ販売を行います。&lt;br /&gt;
北海道の貨物列車は新鮮な生産品などを道外へ、飲料や生活雑貨などを道内へ、毎日列車に乗せて行き来し、皆さんの生活、物流の一助を担っています。貨物列車の大雪像とともに、プロジェクションマッピングの映像・音楽、ブース内の展示を通して、「貨物列車でこれも運んでいるの？！」という驚きと発見を体験して下さい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．プロジェクションマッピング&lt;br /&gt;
日　　時：毎日１７：３０～２０：００　上映予定&lt;br /&gt;
※　会場の混雑・天候状況で上映スケジュールが変わる可能性があります。&lt;br /&gt;
プロジェクションマッピングイメージ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．鉄道貨物イベント&lt;br /&gt;
場　所：大通西８丁目「雪のＨＴＢ広場」特設ステージ&lt;br /&gt;
日　時：１回目　２０１９年２月　４日（月） １２：００～１２：３０&lt;br /&gt;
　　　　２回目　２０１９年２月１０日（日） １２：００～１２；３０&lt;br /&gt;
内　容：①鉄道大好き！ＨＴＢ林アナウンサーと依田アナウンサーによる貨物列車トーク&lt;br /&gt;
　　　　②鉄道貨物〇×クイズ　等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．ブース（特設ラッピングブース）&lt;br /&gt;
期　間：２０１９年２月４日（月）～２月１１日（月）１０：００～２０：００&lt;br /&gt;
場　所：大通西８丁目　雪のＨＴＢ広場内　&lt;br /&gt;
内　容：&lt;br /&gt;
　①鉄道貨物輸送の展示&lt;br /&gt;
　②広告パネルの展示&lt;br /&gt;
　③貨物列車Ｎゲージコーナー&lt;br /&gt;
　④グッズ販売&lt;br /&gt;
　⑤記念撮影コーナー　等&lt;br /&gt;
　※グッズ販売は日々の販売数量が決まっており、売り切れ次第終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参　考）展示する大雪像の概要&lt;br /&gt;
１．雪像名&lt;br /&gt;
【　届いた当たり前が、届ける喜び。～今日も走るレッドベア～　】　&lt;br /&gt;
２．大雪像　（高さ12.0ｍ　奥行20.0m　横幅20.0ｍ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※雪像の制作は「さっぽろ雪まつり大雪像制作委員会　第３雪像制作部会」が実施します。&lt;br /&gt;
３．設置場所&lt;br /&gt;
　大通西８丁目「雪のＨＴＢ広場」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>第７０回さっぽろ雪まつりに『貨物列車』大雪像が登場します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201812271837</link>
        <pubDate>Fri, 28 Dec 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JR貨物</dc:creator>
        <description>当社は、２０１９年２月４日から１１日まで札幌市で開催される「第７０回さっぽろ雪まつり」会場の大通公園８丁目広場において、貨物列車をモチーフとした大雪像を制作・展示することとなりました。モデルとなるのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/12/28&lt;br /&gt;


日本貨物鉃道株式会社&lt;br /&gt;


第７０回さっぽろ雪まつりに『貨物列車』大雪像が登場します！&lt;br /&gt;


当社は、２０１９年２月４日から１１日まで札幌市で開催される「第７０回さっぽろ雪まつり」会場の大通公園８丁目広場において、貨物列車をモチーフとした大雪像を制作・展示することとなりました。モデルとなるのは主に北海道内で活躍している「ＤＦ２００形式電気式ディーゼル機関車（愛称「ECO-POWERレッドベア」）」と、青函トンネルで活躍している「ＥＨ８００形式交流電気機関車」が引っ張る貨物列車で、「レッドベア」がトンネルから飛び出してくる姿を再現した、迫力あるものとなっています。&lt;br /&gt;
この大雪像を、子どもたちや観光客、鉄道ファンをはじめ、たくさんの皆さんに見て、楽しんでいただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．雪像名&lt;br /&gt;
【　届いた当たり前が、届ける喜び。～今日も走るレッドベア～　】　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※雪像の制作は「さっぽろ雪まつり大雪像制作委員会　第３雪像制作部会」が実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．設置期間・場所&lt;br /&gt;
＜第７０回さっぽろ雪まつり＞&lt;br /&gt;
期間：２０１９年２月４日（月）～１１日（月/祝）&lt;br /&gt;
場所：大通西８丁目「雪のＨＴＢ広場」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※参考&lt;br /&gt;
【「北海道の貨物列車」について】&lt;br /&gt;
皆さんが普段スーパーで買っているジャガイモや玉ねぎは、もしかすると「レッドベア」が北海道の農家さんからお預かりして運んだ食材かもしれません。&lt;br /&gt;
全国の貨物駅を結んで一日に運転する約５００本の貨物列車の走行距離は、およそ地球５周分に及び、日本の経済を支える重要な産業関連物資や、皆さんの生活に欠かせない生活関連物資の輸送を担う、日本で唯一全国ネットワークを持つ貨物鉄道会社が、私たち「ＪＲ貨物」です。&lt;br /&gt;
今回、大雪像になるＪＲ貨物の機関車「ＤＦ２００」と「ＥＨ８００」は、あずき色のコンテナやタンクコンテナを載せた貨車を引っ張って、日本の北から南を繋ぐ鉄道網の一部として、北海道の大地や青函トンネルを今日も休まず走っています。&lt;br /&gt;
運んでいるコンテナの中身は見えませんが、実は北海道産のジャガイモの約４割、玉ねぎの約７割などが全国に向けて鉄道で運ばれています。この大雪像ではそんな輸送品の一部も登場します。&lt;br /&gt;
ＪＲ貨物が行う鉄道貨物輸送は、近年大きな問題となっているトラックドライバー不足の軽減や、地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出量削減を目的に輸送手段の転換を図る「モーダルシフト」の担い手として、定時性に優れ大量定型輸送が可能という特性があります。駅から駅はＪＲ貨物、駅からお客さまへはトラック輸送と、鉄道とトラックが連携し、確実に荷物をお届けします。「届ける方から届いた方への安心、そして届いた当たり前」がＪＲ貨物の喜びとして、日々お客さまからお預かりした大切な荷物を運んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「大雪像のモデル」について】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「ＤＦ２００形式電気式ディーゼル機関車（愛称「ECO-POWERレッドベア」）」&lt;br /&gt;
北海道内で従来活躍していた国鉄時代製作「ＤＤ５１形式液体式ディーゼル機関車」の置き換えを目的として、１９９２年から製作している電気式ディーゼル機関車。現在は北海道内だけでなく、中部地方の関西線などでも活躍している。&lt;br /&gt;
公募により&quot;ECO-POWERレッドベア&quot;（エコパワーレッドベア）という愛称がつけられ、車体側面にロゴが描かれている。１９９４年鉄道友の会ローレル賞（第３４回）受賞。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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