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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>レスポンはEDIX東京に出展。サイレントセミナーも開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066977</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の教育分野の展示会「EDIX東京」に出展します。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年 4月 14日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の教育分野の展示会「EDIX東京」に出展します。&lt;br /&gt;
　当社ブースでは、スマートフォンを活用して授業のリアルタイム化を支援する「教育機関向けrespon」と、イベントで活用できるリアルタイムアンケートサービス「イベント向けrespon」の両サービスを展示します。さらに、2026年度より本格運用を開始したAI分析機能「LIVE-AI」もご紹介します。&lt;br /&gt;
また、会場ではワイヤレスヘッドフォンを使用した「サイレントセミナー」を実施し、来場者に快適な環境でサービスの最新機能・最新事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;レスポンはEDIX東京に出展します。小間番号 1-11 （東1ホール）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムサービス
　レスポンは、教育機関およびイベント向けにリアルタイムコミュニケーションを実現するサービスを提供しています。スマートフォンを通じて参加者同士や主催者との双方向のやり取りを可能にし、場に「気づき」と「発見」、「感動」を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマホアプリ、AIで授業をリアルタイム支援する「教育機関向けrespon」
　「教育機関向けrespon」は、専用アプリを利用した授業支援ツールです。出席確認、リアルタイムアンケート、チャットなどの機能により、授業の双方向化を促進します。学生の理解度や反応をリアルタイムで把握できるため、教員はその場で授業内容を調整することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、2026年度より本格稼働した「respon LIVE-AI」(*1)は、授業中に収集された意見や回答をAIがリアルタイムに分析し、教育の質向上に貢献します。EDIX東京では、その活用事例も紹介予定です。&lt;br /&gt;
「教育機関向けrespon」は、学校・学部単位のエンタープライズプランに加え、教員単位で利用できる教員向けプランも提供しており、幅広い教育現場で活用が広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本格稼働が始まったrespon LIVE-AI。教室で受講生の自由記入を分析します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QRコードで手軽に参加できるリアルタイムアンケート「イベント向けrespon」
「イベント向けrespon」は、QRコードからブラウザを使って簡単に参加できるリアルタイムアンケートサービスです。学会や企業研修、テレビ番組、オープンキャンパスなど、さまざまなシーンで利用されています。&lt;br /&gt;
　イベント向けresponでは、「無記名式」「事前登録式」「エントリー式」の3種類から選択可能で、イベントの目的に応じた柔軟な運用が可能です。EDIX東京では、豊富な活用事例とともに最適な導入方法をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京オートサロン2026　SUBARU／STIブース での respon ご利用風景&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場の音をシャットアウト。 「サイレントセミナー」を実施
　レスポンブースでは、ワイヤレスヘッドフォンを使用した「サイレントセミナー」を実施します。&lt;br /&gt;
　本セミナーは、Silent it（Ozone合同会社）が提供するシステムを活用した無音形式のセミナーで、参加者はヘッドフォンを通じて講師の音声を直接聴くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 展示会特有の騒がしい環境でも、周囲の音を遮断しながら内容に集中できる点が特長です。教育機関向けサービスとイベント向けサービスの両方を展開する当社ならではの取り組みとして、来場者に新たな体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワイヤレスヘッドフォンを使用したサイレントセミナー（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レスポンは、ユーザーの声をもとに継続的な機能改善・開発を行っています。EDIX東京への出展は、サービスの紹介にとどまらず、ご利用中のお客様や導入を検討されている皆様との意見交換の場と位置づけています。期間中はぜひ当社ブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催情報
　EDIX（教育総合展）東京&lt;br /&gt;
　主催：EDIX実行委員会（企画運営 RX Japan 合同会社）&lt;br /&gt;
　2026/5/13（水）～15（金）東京ビッグサイト　東1・2・3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社レスポン : 小間番号 1-11 （東1ホール）&lt;br /&gt;
　サイレントセミナー開催時間（連日） 11:00／13:30／15:30&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　EDIX 来場事前申込サイト（無料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1654653762391892-5XP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1654653762391892-5XP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　EDIX 公式ページ（レスポンで検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/search/2026/directory.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/search/2026/directory.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レスポン サイレントセミナー事前申込はこちら（抽選制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://respon.jp/#news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://respon.jp/#news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 … respon LIVE-AI は教育機関向けrespon エンタープライズプランと、教員向けプランにてご利用いただけます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202604066977/_prw_PI1im_77YjpzCP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>イベント用クイズサービス「レスポンクイズ」の 「ビデオ出演機能」無料お試しキャンペーンを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512120894</link>
        <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向け早押しクイズサービス「レスポンクイズ」において、「ビデオ出演機能」を無料でお試しいただけるキャンペーンを実施いたします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年 12月 16日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向け早押しクイズサービス「レスポンクイズ」において、「ビデオ出演機能」を無料でお試しいただけるキャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
　「ビデオ出演機能」は、クイズ参加者が自身のスマートフォンやPCから、会場のプロジェクター画面にリアルタイムで登場できる機能です。&lt;br /&gt;
　新年会やキックオフ、入社式など、参加型イベントが増えるこの時期に、早押しクイズとビデオ出演を組み合わせることで、会場全体の一体感をより高めたイベント演出が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズサービスの「ビデオ出演機能」無料キャンペーンを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビデオ出演機能とは
　レスポンクイズのオプション機能である「ビデオ出演機能」は、イベント主催者がランキング画面から任意のクイズ参加者を指名し、ビデオ出演をリクエストできる仕組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランキング画面には、&lt;br /&gt;
・各問題の正解スピードランキング&lt;br /&gt;
・総合得点ランキング&lt;br /&gt;
・不正解者のスピードランキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などが用意されており、出演を依頼したい参加者の名前横に表示されるビデオカメラボタンを押すだけで、簡単に出演リクエストを送信できます。&lt;br /&gt;
　リクエストを受け取った参加者は、スマートフォンの画面が自動的に応答画面へ切り替わり、応答ボタンをタップすると即座にビデオ出演が開始されます。なお、音声のオン・オフは主催者側で設定可能です。&lt;br /&gt;
　専用アプリのインストールは不要で、スマートフォンのブラウザから手軽に参加できます。スマートフォンだけでなく、タブレットやカメラ付きPCからの利用にも対応しています。&lt;br /&gt;
　ご紹介動画もご覧ください （&lt;a href=&quot;https://youtu.be/W4P47Osb3rM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://youtu.be/W4P47Osb3rM&lt;/a&gt; ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビデオ出演のリクエストが届いたときのスマートフォンの画面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応答ボタンをタップすると、ビデオ出演開始。ランキング画面に自撮り映像が表示される&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
　2026年1月から4月末までの期間中、イベントで「レスポンクイズ」をご利用のお客様は、通常は有料オプションである「ビデオ出演機能」を無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活用方法は多彩。イベントのコミュニケーションが広がります
　ビデオ出演は、クイズに参加しているすべての方が対象となるため、ランキング上位者への出演依頼に限らず、さまざまな演出が可能です。&lt;br /&gt;
　例えば、途中まで上位だったものの逆転されてしまった参加者へのインタビューや、「20周年イベント」における20位の参加者へのコメント依頼、クイズを間違えてしまった人へのインタビューなど、イベントテーマに合わせた柔軟な運用ができます。&lt;br /&gt;
　オンライン・ハイブリッドイベントはもちろん、リアルイベントにおいても、大スクリーンに自身の姿が映し出される体験は、参加者にとって印象的なものになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クイズを間違えた人がビデオ出演しているときには × (バツ) マークが付きます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
巨大スクリーンに自分が映るかも?!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SNSの普及により自撮り撮影が日常化した今、クイズ中のビデオ出演を通じて、参加者の自然で楽しいリアクションを引き出すことが期待できます。 この機会にぜひ、「早押しクイズ」×「ビデオ出演」が生み出す、新しいイベント体験をお試しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポン社の最近のニュースリリース
イベント向け早押しクイズサービス「レスポンクイズ」に「ビデオ出演機能」を追加&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202506180772&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202506180772&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出席確認の「最速」や「最多」全国１位は？ 教育機関向けresponの利用レポートを公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202512030313&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202512030313&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202512120894/_prw_PI6im_s591Y7GB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>出席確認の「最速」や「最多」全国１位は？ 教育機関向けresponの利用レポートを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512030313</link>
        <pubDate>Fri, 05 Dec 2025 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、「教育機関向けrespon（レスポン）」 のアプリにて、新機能「レスポンレポート」を公開します。 この機能は、学校ごとの resp...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年 12月 5日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、「教育機関向けrespon（レスポン）」 のアプリにて、新機能「レスポンレポート」を公開します。 この機能は、学校ごとの respon の利用状況を定期的に配信するもので、学生はアプリ上で自身の学校の respon の活用状況を確認できるようになります。 本リリースでは、その機能の概要とあわせて、全国の利用校における各種トップ記録をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリで公開するレスポンレポート（写真はダークモード）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon とは
「教育機関向けrespon」は、専用スマートフォンアプリと連携して利用するリアルタイムアンケート・出席管理システムです。 教員は専用の管理ページから授業ごとに「カード」を作成し、出席確認、アンケートなど複数の用途で活用できます。 教室では教員がカードの「受付番号」を学生に提示し、学生はアプリから回答・提出します。&lt;br /&gt;
　提出結果は即時に集計され、リアルタイムに表示します。 教員は学生の理解度や意見をその場で把握・フィードバックでき、双方向授業を促進します。&amp;nbsp; すべてのカードの提出記録から出席管理ができ、教員や職員が各学生の出席状況を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向け respon（レスポン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高い稼働率が示す、「双方向授業」へのシフト。 授業時間以外の利用も増加
　レスポン社では当初、1コマ90分の授業での respon の利用回数は1～2回を想定していましたが、実際には利用が進むにつれ、より多く利用する教員が増えました。 教員の利用数が増えるほど、学生側の提出数も増え、授業内のコミュニケーション数が拡大します。&lt;br /&gt;
　また、授業時間以外での提出も多くあることが分かりました。 respon は自由記入を記述できるフォームを作成できるため、それを使って授業後のレポートや課題への活用も進みました。&lt;br /&gt;
　しかし、ユーザは自身の利用状況は確認できるものの、「同じ学校で他のユーザがどれくらい利用しているか」は、各学校のシステム管理者のみが把握できる情報でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年秋に、教員向けに利用レポートを開示
　他のユーザの利用状況がわかれば、自身の活用状況と比較でき、今後の利用の参考になります。 そこで、2025年10月に respon の教員用管理ページ内に、2024年度（通年）の利用レポートを公開しました。 レポートは学校ごとの集計にもとづき、教員の利用回数・活用状況を可視化。 そして、2025年12月3日に、同じく 教員用管理ページ内で 2025年度春学期（前期）のレポートを公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教員用管理ページの利用レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生が利用するアプリにも「レスポンレポート」を公開
　さらに、学生が利用するアプリで、2025年度 春学期（前期） の利用レポートを 2025年12月8日 に公開します。 「レスポンレポート」と題し、内容は教員向けレポートをもとに学生が「思わず見たくなる」情報へと再構成。 提出件数に加え、深夜の利用状況、個人の各種トップ記録など、学校全体の利用を楽しく把握できる項目を掲載しています。&lt;br /&gt;
　また、自身がトップ記録に該当している場合、キャラクターが表示されて分かるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レスポンレポート」の時間別の提出分布。深夜の提出件数も表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発表！ respon 利用状況 : 全国１位の各記録
　各学校のユーザの画面では、その学校ごとの利用レポートが表示されます。 ここでは、その表示内容をご紹介しつつ、全てのご利用校を通じての、全国１位の記録をご紹介していきます [*1]&amp;nbsp;。&amp;nbsp;集計期間は2025年春学期（前期）[*2]です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施レスポン数 全国１位
集計期間に教員が授業で respon のカードを使用した回数です。&lt;br /&gt;
全国１位の学校は 31,768回でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施レスポン数 全国１位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総提出数 全国１位
集計期間に学生が提出した respon の回答の合計数です。&lt;br /&gt;
全国１位の学校は 1,831,872件&amp;nbsp;提出していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総提出数 全国１位 。学生の画面では単位を「レスポン」としています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大回答数 全国１位
集計期間に何回 respon を回答したか、全学生について調べました。&lt;br /&gt;
全国で最も多く提出した学生は 376件 提出していました。 春学期（前期）だけで、これほど多数のカードを提出している学生がいたことは驚きでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大回答数 全国１位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大１番獲得数 全国１位
respon ではカードの種類が複数種ありますが、「出席のみ」「出席のみ（当たりくじ付き）」の2種については、一番はじめに提出した人に、それを称えるアニメーションを表示しています。&lt;br /&gt;
この２種の出席カードで、全国でもっとも多く１番を獲得した学生は 72回 獲得していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大１番獲得数 全国１位&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大当たり獲得数 全国１位&amp;nbsp;
「出席のみ（当たりくじ付き ） 」では、教員が出席カードに当たりくじを設定します。 そして提出と同時に抽選します。 当たった学生は教員の指示に従って課題発表等をします。&lt;br /&gt;
全国でもっとも多く「当たり」を引いた学生は 31回 当たっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当たりくじ付き出席カードで、「当たり」を引いた画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大当たり獲得数 全国１位&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コースでの最大実施数 全国１位&amp;nbsp;
教員用の管理ページは、担当する授業ごとに分かれていて、教員は授業ごとにカードを作成・実施します。 全国でもっとも多く respon を実施した授業は 160枚 のカードを発行し、実施しました。[*3]&lt;br /&gt;
授業の回数が全15回とすると、1回の授業あたり約10回 respon を実施していたことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コースでの最大実施数 全国１位&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI時代にこそ重要となる教室でのコミュニケーション
　レスポンレポートは、今後も定期的に公開をしていきます。 利用状況の共有を通じて、より多くの授業で respon をご活用いただけることを願っています。 教室の中での教員と学生とのリアルタイムなコミュニケーションは、AI時代にこそ大切にしなくてはいけないものと考えます。&amp;nbsp;レスポン社では教室の中の学びを豊かにする、さまざまな機能を開発していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 [*1] … 以下に掲載している画面写真は、データに基づきレスポン社で作成したものです。&lt;br /&gt;
[*2] … 集計期間は、2025年4月1日～2025年10月30日です。&lt;br /&gt;
 [*3] … コースでの最大実施数は、教員用画面に表示しているご利用レポートの情報です。アプリには表示していません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「教育機関向けrespon」の過去のニュースリリース
 レスポンが AI を活用した授業支援ツール「respon LIVE-AI」を開発 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161774&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161774&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向け respon（レスポン）に、AIの不正利用対策機能を実装&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202512030313/_prw_PI11im_vsI8qI91.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>イベント向け早押しクイズサービス「レスポンクイズ」に「ビデオ出演機能」を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506180772</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jun 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向け早押しクイズサービス「レスポンクイズ」に、新機能「ビデオ出演機能」をリリースします。 この機能では、イベント主催者が選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月23日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向け早押しクイズサービス「レスポンクイズ」に、新機能「ビデオ出演機能」をリリースします。 この機能では、イベント主催者が選んだクイズ参加者にビデオ出演をリクエストでき、リクエストされた人がスマートフォンで出演を承諾するとビデオ通話がスタート。その映像をイベント会場の大型スクリーンに映し出されます。 これにより、クイズの優勝者や各問題の正解スピード上位者へのインタビュー、あるいはクイズを間違えてしまった人へのインタビューなど、さまざまな活用が可能となります。 レスポンクイズに参加しているすべての人にビデオ出演のチャンスがあるので、イベントへの没入感・ドキドキ感がいっそう高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズ の新機能、ビデオ出演機能&lt;br /&gt;
ご紹介動画もご覧ください（ &lt;a href=&quot;https://youtu.be/W4P47Osb3rM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/W4P47Osb3rM&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズのビデオ出演機能が生まれた背景
　「レスポンクイズ」は、参加者のスマートフォンを解答端末として使用し、テレビ番組のようなクイズイベントを実施できるクラウドサービス。 リアルイベントはもちろん、Zoomなどを活用したオンラインイベントやハイブリッド形式のイベントでもご利用いただいています。 コロナ禍を経て、ハイブリッド形式や、複数の会場を結んで中継するスタイルのイベントは定着してきたと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
　クイズイベントを盛り上げる演出として、優勝者にインタビューを実施することはよくあります。 100名規模のリアルイベントであれば、名前を呼んでステージ上に案内することができますが、大規模なイベントやアリーナなど座席指定の会場の場合は、優勝者に挙手してもらい、カメラマンが多くの参加者の中からその人を探し出して映すというやり方をしており、大勢の参加者の中から1人を探し出すまでに時間がかかることがありました。&lt;br /&gt;
また、オンラインイベントの場合も、優勝者をZoom上で見つけ出す必要がありました。 これも、参加人数が多いほど探し出すのに時間がかかり、また、クイズ参加名とZoom表示名が一致しない場合もあり、イベントという限られた時間の中で該当者を特定するのが難しいのが実情でした。&lt;br /&gt;
　多くの人が参加するクイズイベントだからこそ、優勝者の顔が見える演出は会場を盛り上げるのに大変効果的です。 そこで、レスポンクイズ自体にビデオ通話の機能を組み込み、ランキング画面から簡単にクイズ参加者へビデオ出演をリクエストできる機能を開発することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランキング画面からビデオ出演をリクエスト。 アプリ不要でビデオ出演
　レスポンクイズのビデオ出演機能では、イベント主催者がランキング画面からクイズ参加者を指名してビデオ出演をリクエストします。 ランキング画面には、「各問題の正解スピードランキング」「総合得点ランキング」のほか、「不正解者のスピードランキング」も用意されており、これらの画面で、指名したい参加者の名前の横にあるビデオカメラボタンを押すことで出演をリクエストできます。&lt;br /&gt;
　リクエストを受け取った人は、スマートフォンの画面が自動的に応答画面に切り替わり、応答ボタンをタップすると、すぐにビデオ出演がスタートします。 音声の有無は主催者側で設定できます。&lt;br /&gt;
　クイズ参加者は専用アプリをインストールする必要はなく、スマートフォンのブラウザだけで利用可能です。 また、スマートフォンに限らず、タブレットやカメラ付きPCからでも参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催者は、ランキング画面に表示されている人にビデオ出演のリクエストができます&lt;br /&gt;
 スクロールして特定の人を探すこともできます &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビデオ出演のリクエストが届いたときのスマートフォンの画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応答ボタンをタップすると、ビデオ出演開始。ランキング画面に自撮り映像が表示される&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビデオ出演を盛り上げるユニークな演出
　ビデオ出演の画面には、華やかな演出を施しています。 例えば、総合得点ランキング1位の人がビデオ出演した際には、頭に王冠が重ねられ、さらにファンファーレや紙吹雪による演出で優勝を称えます。 また、解答を間違えた人がビデオ出演した際には、大きな × (バツ) マークが映像に重ねて表示されます。 TikTokなどのSNS動画を使い慣れている人であれば、こうした演出に合わせて楽しいリアクションをしてもらえることが期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クイズを間違えた人がビデオ出演しているときには × (バツ) マークが付きます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ランキング画面に表示されている人であれば、順位に関係なく、どなたへもビデオ出演をリクエストできます。 例えば、全社員が参加する社内イベントでご利用の場合には、各事業所長や部門長、あるいは産休・育休中でご自宅から参加されている方などを指名して、クイズの意気込みや感想をはじめ、近況をお話しいただくといったコミュニケーションツールとしてのご活用も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
巨大スクリーンに自分が映るかも?! イベントへのワクワク・ドキドキ感がアップ
　クイズ参加者にとっては、全員がビデオ出演できるチャンスがあります。「もしかしたら、自分にも出演リクエストがくるかも?!」という緊張感が、イベントに参加するワクワク・ドキドキ感をいっそう高めてくれます。 もし、巨大なスクリーンに自分の姿が映し出されたら、そのイベントは素晴らしい思い出となっていつまでも参加者の記憶に残るでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
巨大スクリーンに自分が映るかも?!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ビデオ出演機能は、レスポン社が提供するイベント向けクイズサービスの追加機能として、2025年7月からご利用いただける予定です。&lt;br /&gt;
　レスポン社では、このようなイベント向けサービスのほかに、教育機関向けのサービスも展開しています。 「リアルタイムなコミュニケーションを通じて、驚きと感動を提供する」をミッションに、これからも、たくさんの人が集まり、共有する時間をいっそう充実したものにするための楽しいサービスを開発していきます。 どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポン社のクイズサービスに関する過去のニュースリリース
レスポンのリアルタイムクイズ サービスの同時参加人数を2万人まで拡大。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202212261691&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202212261691&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズ サービスが「チームバトル」機能でさらに充実。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202111183627&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202111183627&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズに「予想クイズ」機能が追加&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、レスポン社の過去のニュースリリース
「教育機関向けrespon」の 無料セミナーを2025年6月30日に開催。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202505229329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202505229329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI を活用した授業支援ツール「respon LIVE-AI」を開発。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161774&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161774&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202506180772/_prw_PI1im_9nXHutnq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>出席・リアルタイムアンケート・チャットシステム「教育機関向けrespon」の 無料セミナーを6月30日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505229329</link>
        <pubDate>Thu, 29 May 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、教育機関向け respon（レスポン）の 無料オンラインセミナーを6月30日（月）に開催します。 respon は、出席確認、リア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月29日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、教育機関向け respon（レスポン）の 無料オンラインセミナーを6月30日（月）に開催します。&lt;br /&gt;
　respon は、出席確認、リアルタイムアンケート、チャット機能を提供するクラウドサービスです。 授業中にリアルタイムで利用する事に特化したユニークなサービスで、多くの大学でご利用されています。2025年度も新規に運用が開始された教育機関が複数あり、また、高校での運用事例もございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　そこで、今年度より respon のご利用を開始した方や、これまでご利用されてきた方に向けて、respon の様々な活用方法をご紹介する 無料のオンラインセミナーを開催することになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon 活用術 オンラインセミナー&amp;nbsp;&amp;nbsp;6月30日(月)開催【無料】&lt;br /&gt;
お申込は&lt;a href=&quot;https://respon.jp/#news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーの概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演１】 respon の基本的な機能と活用方法　
　株式会社レスポン 代表取締役社長　森田真基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　respon の各機能のコンセプトと、活用方法をご紹介します。 respon は、出席確認をはじめ、アンケートやチャットなど様々な機能がありますが、すべて 教員と受講生とのリアルタイムなコミュニケーションを実現することを目的としています。 本講演では、教員の方が操作する PC画面と 学生のみなさんが操作するアプリ画面の両方をお見せしながら、各機能と活用方法を詳しくご紹介します。 すでに respon をご利用中の方にとっても、新たな活用方法を発見する機会になることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;responアプリのリアルタイムプレイヤーと AI不正利用対策小テストの画面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演２】大人数講義におけるresponのルーム活用方法　～授業での運用の様子と学生の変化～ 　　
　公立大学法人　静岡文化芸術大学　文化政策学部 国際文化学科 准教授　佐伯康考&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　responの「ルーム」機能は、授業中に教室内で活用するためのチャット機能で、2022年にリリースされました。 respon のアンケート機能だけでなく、大人数講義を中心にルーム機能も活用されている佐伯康考先生に、ルームの運用の様子や効果についてご講演いただきます。 スマホネイティブ世代がルームを使うことで、授業がどのように変わったか。授業で投稿されたコメントの画面や、学生のみなさんの反応もご紹介します。&lt;br /&gt;
教室で活用できるチャット機能「ルーム」&lt;br /&gt;
（詳しくは &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207264352&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207264352&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【その他セッション】
・質疑応答&lt;br /&gt;
・respon LIVE-AI 機能のベータテスター募集について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2024年末に発表した Open AI社の API を使った新機能「respon LIVE-AI」のベータテストについて、本セミナーでご案内します。 いちはやく最新機能をご利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教員がAIを使ってrespon で集めた回答データを分析できる respon LIVE-AI &lt;br /&gt;
(詳しくは &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161774&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161774&lt;/a&gt; )&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程・参加方法
タイトル：　教育機関向けrespon 活用術 オンラインセミナー&lt;br /&gt;
日　程：　　2025年6月30日（月）13:30~15:00&lt;br /&gt;
対象者：　　教員 及び 職員の方 （大学に限りません）&lt;br /&gt;
主　催：　　株式会社レスポン&lt;br /&gt;
お申込方法:　Zoomによるオンライン開催（無料）。&lt;a href=&quot;https://respon.jp/#news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;からお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon ホームページ &lt;a href=&quot;https://respon.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://respon.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202505229329/_prw_PI5im_9872N879.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レスポンが AI を活用した授業支援ツール「respon LIVE-AI」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202412161774</link>
        <pubDate>Mon, 23 Dec 2024 13:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、教育機関向けrespon（レスポン）をベースに、教員向け授業支援ツール「respon LIVE-AI（レスポン ライブAI）」を開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年 12月 23日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、教育機関向けrespon（レスポン）をベースに、教員向け授業支援ツール「respon LIVE-AI（レスポン ライブAI）」を開発しました。 これは、respon を通じて提出された受講生の自由回答に対して、教員が作った AI のプロンプト（命令や質問）を実行するもので、受講生の回答と AI の生成結果をリアルタイムに確認しながら、新たなプロンプトを追加・修正していくことができます。 さらに、実行結果は画面表示だけでなくExcel形式で出力することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 「respon LIVE-AI」を使えば、多数の回答を要約したり、AI に評価基準を指示して一人ひとりの回答を採点・評価したり、講評を記述させたりするなど様々な活用が可能です。 respon と OpenAI社の AI を組み合わせたこのツールは、教員の方々の業務を大幅に効率化し、全く新しい授業支援のかたちを提供します。「respon LIVE-AI」のサービス開始は2025年春を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教員向け授業支援ツール「respon LIVE-AI（レスポン ライブAI）」&lt;br /&gt;
動画もご覧ください（ &lt;a href=&quot;https://youtu.be/lxoCWzbFZEE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/lxoCWzbFZEE&lt;/a&gt;&amp;nbsp;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「respon LIVE-AI」の開発経緯
　レスポン社が提供している &quot;教育機関向けrespon&quot; は、専用のスマートフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムとして 2015年にサービスを開始しました。 その中でも、自由記述形式のアンケート機能は、受講生の前提知識や理解度の確認、リフレクション（振り返り）、小テストやレポートなど幅広い用途で活用でき、多くの教員の方々からご好評をいただいています。 その理由は、respon のリアルタイム表示機能を使うことで、受講生が提出した回答内容を教室全体ですぐに共有できるからです。 教員の中には、1コマの授業の中で、respon による自由記述アンケートを５〜10回 実施する方もいます。&lt;br /&gt;
　 しかし、大学の授業では、一般に 受講生の数は数十名から数百名にもなります。 respon を使うことで、自由回答を短時間で回収してリアルタイムに共有することができますが、集まった回答データの分析・評価は、教員自身が時間をかけて行う必要がありました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこでレスポン社では、近年急速に進化した AI と respon を融合させれば、教員の作業負担を大幅に軽減し、さらに、respon で集めた多くの回答データを有効活用できるのではないかと考え、「respon LIVE-AI」の開発に着手しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教員向け授業支援ツール「respon LIVE-AI」ご紹介動画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受講生の自由回答と AI の処理結果を並べて確認しながらプロンプトを編集
　「respon LIVE-AI」では、受講生の自由回答に対して、教員が OpenAI社の AI を活用して様々な処理を実行できます[*1]。 教員は PCブラウザで専用画面にアクセスし、respon で回収した自由回答を確認しながら、AI に指示するプロンプトを作成。 そのプロンプトを AI が実行した処理結果も同じ画面に表示されるので、内容を確認しながらプロンプトを追加・修正することも可能です。&lt;br /&gt;
　例えば、ある質問に対する大量の自由回答を AI に要約や抜粋をさせたり、教員が設定した評価基準を元に一人ひとりの回答を採点したり、講評を自動作成したりすることができます。&lt;br /&gt;
　AI によるこれらの生成結果は、リアルタイムで同じ画面に反映されるので、出力結果を見ながらプロンプトの改善や追加もスムーズに行えます。 さらに、出力結果は Excelファイルとして保存することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon LIVE-AI の実行例 ①-1 ： 大量の自由回答を要約する AIプロンプトを記述&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;respon LIVE-AI の実行例 ①-2 ： AI による実行結果を同じ画面で表示。プロンプトの修正も簡単に行える&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;respon LIVE-AI の実行例 ②-1 ： 一人ひとりの回答に対して、採点・講評をするAIプロンプトを記述&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;respon LIVE-AI の実行例 ②-2 ： 採点と講評を表示。上下ボタンで各受講生の回答と AI の処理結果をブラウジングできる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;respon LIVE-AI の実行例 ②-3 ： AI による生成結果は Excel形式で出力できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「respon LIVE-AI」は、2025年春に提供開始
　AI を活用した授業支援ツール「respon LIVE-AI」は、2025年春に提供を開始します。 最初は、生成に用いる AIモデルに OpenAI社のもの を使用しますが、今後の各社の AIモデルの発展に合わせて柔軟に変更していく予定です。&lt;br /&gt;
　respon と AI のスムーズな連携を実現し、教員の皆さまに新しい授業スタイルを提供する「respon LIVE-AI」。 具体的なご利用方法や提供形態、仕様については後日、詳細を発表します。 どうそご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[*1] … &amp;nbsp;ChatGPT で知られる AI の研究開発企業、OpenAI社が提供している OpenAI API を使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;教育機関向けrespon&quot; の、AI に関する過去のニュースリリース&amp;nbsp;
教育機関向け respon（レスポン）に、AIの不正利用対策機能を実装&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;教育機関向けrespon&quot;&amp;nbsp; ホームページ
&lt;a href=&quot;https://respon.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://respon.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202412161774/_prw_PI1im_v6rH7w0g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>結婚式・結婚式の二次会を盛り上げるクラウドサービス「レスポンクイズ for Wedding」新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410178290</link>
        <pubDate>Tue, 12 Nov 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、結婚式や二次会で早押しクイズイベントを実施できる個人向けクラウドサービス「レスポンクイズ for Wedding」をリリースしまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年 11月 12日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、結婚式や二次会で早押しクイズイベントを実施できる個人向けクラウドサービス「レスポンクイズ for Wedding」をリリースしました。 レスポン社では、これまで法人主催のイベント向けにリアルタイムクイズサービスを提供してきましたが、個人のお客様から結婚パーティーでレスポンを使いたいというご要望をたくさんいただき、それを受けて開発しました。 幸せいっぱいの新郎新婦にまつわるクイズにみんなで答えていくことで、晴れの門出がいっそう多くの笑顔であふれることでしょう。 結婚式を盛り上げる企画をお探しの方にぜひご検討いただきたいハッピーな新サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結婚式・結婚式の二次会を盛り上げる「レスポンクイズ for Wedding」&lt;br /&gt;
動画もご覧ください（ &lt;a href=&quot;https://youtu.be/utXCRMQlnAQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/utXCRMQlnAQ&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全員参加できるクイズイベントで結婚式を盛り上げる
　「レスポンクイズ for Wedding」は、結婚披露宴や二次会パーティーなどの余興にぴったりなリアルタイムクイズサービス。 出席者は会場のプロジェクターに表示されるQRコードをスマホで読み取ってエントリーするだけで、テレビ番組のような早押しクイズに参加できます。&lt;br /&gt;
　主催者(幹事)は新郎新婦のさまざまなエピソードをもとにオリジナルのクイズ問題を作成して出題。 シンキングタイムには BGM が流れ、出席者がスマホから答えを送信すると、解答状況が円グラフのアニメーションでリアルタイムに表示されます。 解答受付終了のゴング音が流れたら正解を発表。 １問ごとに「正解者スピードランキング」、全問終了時には「総合得点ランキング」がファンファーレと共に表示され、いっそう会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
解答状況のグラフアニメーション。シンキングタイムはBGM、受付終了時にはゴング音が流れます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スピードランキング画面では、BGMとファンファーレで盛り上げます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
簡単、使いやすい、リーズナブルなサービス
　主催者(幹事)の方が用意するのはインターネット接続ができるPCとプロジェクターだけ。 事前に「レスポンクイズ for Wedding」の&lt;a href=&quot;https://respon.jp/products/wedding&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;からクレジットカードでご購入いただくと、お客様専用のサーバーを作成し、管理者アカウントを発行。 このアカウントで、クイズ作成や本番日の運用を行う「管理者ページ」をWebブラウザで利用します。 サービスは本番日の２週間前から本番翌日まで最大16日間ご利用できますから、余裕をもってクイズの作成・実施、操作練習やリハーサルが行えます。&lt;br /&gt;
　また、ご利用にあたっては、主催者(幹事)の方が手間をかけずに安心してクイズを進行できるように、マニュアル、司会の台本、クイズスライドや参加案内スライドなど、イベント運営と操作に必要なツールをすべてご提供します(*1)。&lt;br /&gt;
　プランは参加人数に応じて３タイプ (〜30名/〜50名/〜80名) をご用意。 ご利用料金は 11,550円(税込) からと、お求めやすい価格でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
「レスポンクイズ for Wedding」のホームページ ( &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://respon.jp/products/wedding&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://respon.jp/products/wedding&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業イベントで数々の実績
　レスポン社のリアルタイムクイズサービスは、2019年のリリース以来、法人向けサービスとして数多くのインナーイベントやライブイベント、オンラインイベントなどで活用されてきました。 2024年だけでも、株式会社タカラトミーの「BEYBLADE X エクストリームカップ」 (*2) や 株式会社 MIXIの「DREAMDAZE Ⅱ」などさまざまなイベントで採用され、こうしたイベントでの利用実績を通して、お客様の声を活かした、より使いやすいきめ細やかなサービスを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レスポンクイズ for Wedding」開発の経緯
　このような実績の積み重ねの中から、法人向けだけでなく個人的なイベントでも利用したいというお問い合わせをたくさんいただくようになり、その中で最も多かったのが「結婚式を早押しクイズで盛り上げたい」というリクエストでした。 そこで、これまで法人イベントでご好評をいただいてきたクイズサービスを個人でもお使いいただけるようにと、新しく開発したのが「レスポンクイズ for Wedding」です。 専用の機材がなくても、初めて使う方が簡単に操作・運用できるように、法人向けレスポンクイズの主要機能だけを凝縮。 使いやすさと低価格を追求しています。&lt;br /&gt;
法人向けレスポンクイズの主要機能だけを凝縮。運営と操作に便利なツールもご提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人の方も、ウェディングビジネスに関わる方も、ぜひご検討ください
　結婚披露宴や二次会・パーティーなどを盛り上げたい主催者・幹事の方は、ぜひ「レスポンクイズ for Wedding」をご検討ください。&lt;br /&gt;
　また、ウェディングプランナーの方や、結婚式場・ホテル・レストランなどの運営に携わる法人の方向けのサービスプランのご提供も準備していますので、ご興味のある方はメール（&lt;a href=&quot;https://respon.jp/products/wedding&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;記載のアドレス宛）でお問い合わせください。&lt;br /&gt;
　レスポン社では、この他にも、これまで法人向けに展開していたサービスをもとにした個人向けサービスも続々と企画中です。 ご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レスポンクイズ for Wedding」の紹介動画もご用意しています (約３分)
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/utXCRMQlnAQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/utXCRMQlnAQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レスポンクイズ for Wedding」のお問合せ・お申込みはホームページから
&lt;a href=&quot;https://respon.jp/products/wedding&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://respon.jp/products/wedding&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 *1 … スライドはPowerPoint形式のファイルを提供。管理者ページのダッシュボードからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
*2 … 事例ご紹介記事はこちら（&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202405130677&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202405130677&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202410178290/_prw_PI1im_OI2u6sUE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レスポンのリアルタイムクイズサービスが BEYBLADE X (ベイブレードエックス) 公式大会で採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405130677</link>
        <pubDate>Thu, 30 May 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、レスポンのリアルタイムクイズサービスを、「BEYBLADE X（ベイブレードエックス）」の「エクストリームカップ G1 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年 5月 30日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、レスポンのリアルタイムクイズサービスを、「BEYBLADE X（ベイブレードエックス）」の「エクストリームカップ G1 2024 レギュラークラス」（主催：株式会社タカラトミー）で採用していただきました。 レスポンクイズの機能「予想クイズ」で、対戦する２人のブレーダー（競技者）のどちらが勝つかを観客がスマートフォンで投票。 予想が的中した人には抽選で景品が当たるので、競技者も観客も一体となって会場を大いに盛り上げました。 レスポンでは大会に合わせてさまざまな追加機能を開発。 競技イベントやスポーツ大会などで、会場を熱気に包む応援システムとして幅広くご利用いただける成功事例となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「勝者はどっち？」対戦前に観客が予想してスマートフォンで投票する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズの機能「予想クイズ」とは
　レスポンのイベント向けクイズサービスは、イベント会場でテレビ番組のようなクイズ大会を実施できるクラウドサービスです。 正解が決まっている通常のクイズはもちろん、競技などの結果を予想し、その結果で正解が決まる「予想クイズ」機能も実装しており、観客は会場でQRコードをスマホで読み取ってニックネームを登録するだけで、クイズに参加できます (*1)。 多人数が一斉に参加でき、投票状況はリアルタイムに集計され、会場のスクリーンにグラフで表示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「予想クイズ」に参加することで観客の応援も白熱
　レスポンのリアルタイムクイズ サービスは、2023年12月に東京・池袋で開催された「エクストリームカップ G1 2023」でも導入され、対戦ごとに行われた予想投票で勝者を的中した人の中から抽選で景品をプレゼントしました。 この大会でレスポンクイズを採用した理由について、同社のグローバルベイブレード事業部・羽柴健太さんはこう話します。&lt;br /&gt;
　「私どもでは『BEYBLADE X』の大会『エクストリームカップ』をスポーツイベントのひとつととらえています。 そのため、対戦するブレーダーだけでなく観客も一体となって会場を盛り上げるために、好きなブレーダーを応援できるシステムを実現したいと考えていました。 そこで、私どものリクエストに応えられるシステムはないかとリサーチした中で、誰でもすぐに参加できる簡便さや、使いやすいインターフェイスなどがまさにニーズにピッタリと考え、『予想クイズ』機能を持つレスポンのリアルタイムクイズサービスを採用したのです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追加機能の実装でさらに使いやすく
　 レスポンのクイズサービスを取り入れた12月の大会が高評価だったこともあって、2024年4月７日に千葉県のイオンモール幕張新都心で開催された「BEYBLADE X」の「エクストリームカップ G1 2024 レギュラークラス」でもレスポンクイズを活用していただきました。 そこで、レスポンでは今後さまざまなイベントでも幅広く活用できるよう、システムに以下のような新機能を追加しました (*2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 的中者から景品当選者を自動抽選&lt;br /&gt;
予想が的中した観客の中から、当選者を自動的に抽選する機能を付加。 抽選人数の設定や重複当選の防止なども考慮しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 同じニックネームの人でも当選者を特定可能に&lt;br /&gt;
クイズ参加時に偶然同じニックネームを入力した人が複数いても、当選した個人をイベント会場で速やかに特定できるよう、回答者を識別する機能を追加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ クイズ参加に必要なQRコードをスマートフォンに表示&lt;br /&gt;
「予想クイズ」に参加している観客が自分のスマートフォンにQRコードを表示して、まわりの人たちにも参加を呼びかけることができるようにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 画面デザインを「BEYBLADE X」に合わせてカスタマイズ&lt;br /&gt;
会場で投票状況をグラフ表示するワイドスクリーンの画面や、クイズ参加者のスマートフォン画面のデザインを大会カラーに合わせてイメージの統一を図りました。&lt;br /&gt;
他の観客に参加を呼び掛けるQRコード表示機能（左写真）。画面は「BAYBLADE X」に合わせてカスタマイズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
投票して応援することで、他の人の試合が自分ごとになる&amp;nbsp;
　「エクストリームカップ G1 2024 レギュラークラス」における「予想クイズ」実施について、羽柴さんは、「どちらが勝つかを予想することで応援にも熱が入るし、自分が投票したブレーダーが勝って、さらに景品で当たったら喜びも倍増しますよね」と、会場の熱気が変わったと言います。&lt;br /&gt;
　「ブレーダー同士の対戦をなんとなく観ているのと、『予想クイズ』で投票して自分が応援するブレーダーに勝ってほしいと声援を送るのとでは、のめり込む熱量が違います。 まさに 『他の人の試合が自分ごとになる』わけです」と、羽柴さんもクイズ導入効果に手応えを感じたそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各試合の予想的中者からシステムが当選者を抽選。イベントの最後に発表しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンが競技イベント・スポーツ大会をもっと盛り上げていく
　今回の「エクストリームカップG1 2024 レギュラークラス」では、熱気あふれる競技イベントに、レスポンクイズがいっそう火を点ける効果が実証されましたが、レスポンではさらに使いやすく、かつ競技イベント・スポーツ大会を盛り上げる機能やプランを用意していきます。 例えば、レスポンクイズは現在2万人まで同時参加が可能ですが、さらに多くの人数に対応できるよう準備を進めており、幅広いイベントでご利用いただけるよう、サービスプランの拡充も図っていきます。 これからもレスポンのリアルタイムクイズ サービスにどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 *1 … クイズ参加方法は、この他にもメールアドレス等でログインする方法等、複数あります。&lt;br /&gt;
 *2 … これらのカスタマイズは、今後、レスポンクイズの追加オプションとして提供予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202405130677/_prw_PI3im_UzWgh9Uc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>教育機関向けrespon（レスポン）に「クラス担任教員向け出席管理機能」を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403298762</link>
        <pubDate>Tue, 02 Apr 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向けrespon（レスポン）に、「クラス担任教員向け出席管理機能」を追加しました。これにより教員は、担任...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年 4月 2日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向けrespon（レスポン）に、「クラス担任教員向け出席管理機能」を追加しました。これにより教員は、担任クラスの学生が履修している全授業の出席状況や参加状況をすべて確認できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教員は respon で担当クラスの学生の、全授業の出席状況を確認できます（画像はイメージです） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;教育機関向け respon&quot; とは
　レスポン社が提供している &quot;教育機関向け respon&quot; は、専用のスマートフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムとして2015年にサービスを開始。多くの教育機関（大学、短期大学など）でご利用いただいております。&lt;br /&gt;
　学生は教員が respon で作成した出席確認やアンケートなどの「カード」を授業中に自分のスマホから提出。その提出情報はリアルタイムに教員のパソコン画面に表示されます。教員は respon のカードを使って出席確認はもちろん、理解度確認やリフレクション（振り返り）、さらに小テストやレポートなども実施可能。直観的なインターフェースとわかりやすいグラフィック表示により、教員はもちろん学生からもご好評をいただいています。また、respon には授業を双方向化する効果もあり、1回の授業で5～十数回利用される教員もいます。&lt;br /&gt;
respon 独自の「当たりくじ付き出席カード」&lt;br /&gt;
アプリ紹介動画（&lt;a href=&quot;https://youtu.be/oQDr0CltKMs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/oQDr0CltKMs&lt;/a&gt;）より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「クラス担任教員向け出席管理機能」開発の経緯
　教員・学生の respon 利用履歴からは、様々な情報が取得できます。例えば、1人の学生に着目し、その学生が履修している全授業の respon の提出状況や respon による出席確認情報を見れば、その学生が真面目に授業を受けているのか、それとも出席が滞り、学校からドロップアウトする危険性があるのかを把握できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon が出力する情報。 授業ごとに、教員が最後に respon を実施した日時と、学生が最後に提出した日時を出力。 &lt;br /&gt;
２つを比較して学生の提出がない授業はオレンジ色にしています。 &lt;br /&gt;
学生Aは１つの授業だけ休み、学生Bは全ての授業を休んでいると推測されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでもレスポン社では、responご利用校の職員向けに、こうした「respon提出・出席状況」のデータを出力する機能を提供していました。この職員向け機能では、特定の学生のデータを検索・出力したり、「留学生」「2024年度入学者」といったグループごとに「respon提出・出席状況」を一括出力したりできます。&lt;br /&gt;
　特に、昨年６月にリリースした&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202306136299&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ドロップアウト事前検知機能」&lt;/a&gt;は、ドロップアウトの危険性がある学生を表示・通知できる支援機能として、リリース以来多くの反響をいただいてきましたが、ご利用の学校から、「職員だけでなく担任教員も、学生の respon提出・出席状況をきめ細かく管理できるようにしたい」という声をいただくようになりました。そこで、ご利用校にインタビューを重ねて本機能の開発を行い、今回の新機能搭載に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担任教員と職員のそれぞれの目で学生のドロップアウトを防止。追加クラス数は無制限。
　大学にも、高校のようにクラスを設定している学校が多くあります。主に語学等の必修科目によってクラス分けされ、クラス担任の教員も選任されます。&lt;br /&gt;
　今回リリースする新機能では、respon のシステム管理を担当する職員が、responシステム内にクラスの学生と担任教員を設定します。この設定が完了すると(*1)、クラス担任の教員は自分が担当していない授業も含めて、クラスの学生が履修するすべての授業の「respon提出・出席状況」を毎日確認することが可能となり、システム管理を担当する職員と同じレベルの情報を、自分が担任するクラスの学生に限って閲覧可能になります(*2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;クラスの担当教員は、クラスの学生の「respon提出・出席状況」を&amp;nbsp;respon の教員画面からダウンロードできます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クラス担任教員は、定期的にこれらの情報を確認することで、授業を休みがちな学生を素早く探し出し、必要によりホームルーム等の対面機会を利用してケアやフォローを行うことができます。&lt;br /&gt;
　また、職員もシステム管理画面から同様の情報が取得できるので、担任教員と職員による二重のチェックできめ細かく学生をサポートすることができます。&lt;br /&gt;
　この機能のリリースに合わせて、50名以下のクラスは、システム管理者画面で無制限に追加できるようになります(*3)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 … 設定の翌日から情報をダウンロードできるようになります。&lt;br /&gt;
*2 … 通常、教員は自身が担当する授業と、その履修生の出席・提出情報しか確認できませんが、「クラス担任教員向け出席管理機能」では、自身が担任するクラスの学生に限り、すべての授業（＝他の教員が担当する授業も含む）の出席・提出情報をダウンロードできます。&lt;br /&gt;
*3 … システム管理者画面では、フラグと呼ばれる機能でクラスを設定し、クラス担任教員をダウンロード可能者と指定します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用のお客様の声から生まれた新機能
　この機能は、これまでご好評をいただいてきた「ルーム機能」や「AIの不正利用対策機能」などと同様に、responをご利用のお客様からいただいたご意見をもとに開発し、標準機能として実装するものです。&lt;br /&gt;
　レスポン社では、2024年度も、教育現場の生の声を積極的に取り入れて技術開発を進めていき、様々な新機能を追加していきます。どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon の、 最近の 追加機能に関するプレスリリース
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ルーム機能（授業用チャット機能）&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207264352&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207264352&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;AI の不正利用対策機能&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;ドロップアウト事前検知機能（職員向け）&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202306136299&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202306136299&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202403298762/_prw_PI1im_ZoRpD59w.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>教育機関向け respon（レスポン）の、アプリ画面紹介動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312084028</link>
        <pubDate>Thu, 14 Dec 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）を紹介する動画を新しく公開しました。「当たりくじ付き出席カード」やアンケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年 12月 14日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）を紹介する動画を新しく公開しました。「当たりくじ付き出席カード」やアンケートの集計結果をリアルタイム表示する「プレイヤー」、AI不正利用対策小テスト、チャットルームなど、レスポン独自の多彩な機能もまとめてご紹介する動画となっています。ぜひご覧ください 。（動画URL&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://youtu.be/oQDr0CltKMs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/oQDr0CltKMs&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon アプリ画面のご紹介動画（ &lt;a href=&quot;https://youtu.be/oQDr0CltKMs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/oQDr0CltKMs&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総投稿数が1億件を突破。 広がる・進化する「教育機関向け respon」
　レスポン社が提供している 「教育機関向け respon」 は、専用のスマ―トフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムとして2015年にサービスを開始。すでに60校を超える大学・教育機関で導入・運用されており、教員と学生との双方向コミュニケーションを実現するためのツールとして活用が広がっています。 2023年には&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;AIの不正利用対策機能&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202306136299&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ドロップアウト事前検知機能&lt;/a&gt;などの先進機能も追加。 同年秋には学生による累積投稿数が&amp;nbsp;1億件 を突破しました [*1]。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon の総投稿数が1億件を突破&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「教育機関向け respon」は、PCで利用する教員と、スマホで利用する学生とでは、操作画面やインターフェースが大きく異なるという特徴があります。 教員はPCブラウザで respon の教員用画面にアクセスし、授業で使う出席カードやアンケート（以下、カード）の作成を行います。 一方、学生はスマホにダウンロードしたresponアプリ [*2] を使って、教員が作成したカードに回答して提出します。 アプリには、提出順番表示や「当たりくじ」などのユニークな機能や、受講生同士では名前が表示されないセキュアな仕様など、様々な工夫が施されていますが、教員の方は、学生のスマホ画面にどのように表示されるのかをPCブラウザ上で確認することができませんでした。 そこで、たくさんの教員・職員の方々よりいただいた「学生のアプリ画面の表示内容を知りたい」という声にお応えして、今回動画を制作してご紹介することにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「教育機関向けrespon アプリ画面のご紹介動画」のオープニング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon アプリの多彩な機能と画面イメージを動画に凝縮
　今回新しく制作・公開した動画では、respon で活用できる全ての機能と、それを利用する学生のスマホアプリ画面でどう見えるかをまとめてご紹介。「当たりくじ付き出席カード」をはじめ、respon の全機能に対応したスマホアプリの各画面をテンポよくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 respon ご利用中の教員の方はもちろん、導入をご検討中の方にも、respon の多彩な機能をビジュアルにご理解いただけるものと思います。この機会にぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
responアプリの当たりくじ付き出席カードとクリッカーの画面（動画より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
responアプリのリアルタイムプレイヤーとAI不正利用対策小テストの画面（動画より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
responアプリの提出ログとチャットルームの画面（動画より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年もさらなる進化を。 これからもresponにご期待ください
　「教育機関向けrespon」は、ご利用いただいている教員・職員・学生の方々からのご意見や、通信・デバイス・AI等のIT技術進化、コロナ禍による授業形態の変化などの社会情勢に柔軟に対応しながら、常に改良・新機能の開発を進めています。2024年も、ご利用のお客様がさらなる進化を実感していただけるよう準備を進めております。 ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　respon は学校単位や学部単位で導入する「エンタープライズプラン」のほかに、教員が個人で利用できる「教員向けプラン」[*3] もあります。 すぐに実際の授業で活用いただけますので、お気軽にお問合せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[*1] … respon 環境 で投稿された全ての回答の合計数。2023年11月1日時点。&lt;br /&gt;
[*2] … iOS, Android OS 対応。無料にて全世界で配信中。&lt;br /&gt;
[*3] … respon 未導入の学校でも教員単位でご利用できるプランです。詳しくは&lt;a href=&quot;https://respon.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;からお問い合わせください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/oQDr0CltKMs/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レスポンが、クイズサービスの「年末年始の社内イベント向け特別プラン」を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311243312</link>
        <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、年末年始の社内イベント向けに、同社が提供するリアルタイムクイズサービスを特別プランで提供します。 　忘年会やクリスマスパーティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年 11月 30日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、年末年始の社内イベント向けに、同社が提供するリアルタイムクイズサービスを特別プランで提供します。&lt;br /&gt;
　忘年会やクリスマスパーティー、新年会などさまざまな社内イベントが開催されるこの時期に、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズの年末年始の社内イベント向け特別プラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズサービスとは
　テレビ番組のような早押しクイズを簡単に実施できるクラウドサービスです。 参加者はスマホのブラウザで操作できるので、アプリのインストールは不要。対面式のイベントはもちろん、オンライン・ハイブリッド形式のイベントでもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
　イベント主催者はパソコンから専用の管理画面にアクセスし、参加者の名前や所属、ID などを登録し、クイズ問題を作成します。 参加者はスマホのブラウザでQRコードから解答ページにログイン。 主催者が出題するクイズの答えを送信すると、集計中の解答分布が円グラフでリアルタイムにアニメーション表示され、1 問ごとに「正解者のスピードランキング」が、さらに全問終了時には「参加者の総合得点ランキング」が表示されます。&lt;br /&gt;
　また、優勝者を予想する「予想クイズ」や、部署ごとに得点を集計して競い合う「チームランキング」などの機能も備えています。このクイズサービスが最も多く利用されているのは企業のインナーイベント。 キックオフミーティングや内定式・入社式などの社内イベントを盛り上げる全員参加型のコンテンツとしてご活用が広がっています。&lt;br /&gt;
レスポンクイズの解答者画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズのリアルタイム集計画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズの総合得点ランキング画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズ 年末年始の社内イベント向け特別プランとは
　レスポン社のリアルタイムクイズサービスは、2019年のリリース以来、数多くのイベントで培ってきた活用ノウハウをシステムに反映し改良を進めて来た結果、現在は、初めてこのサービスを利用する方でも、簡単にクイズ大会が実施できるようになっています。 とくに、年末・年始は社内でのイベントが実施される機会も多いので、特別価格にてこのクイズサービスをご提供し、多くの法人の方にレスポン社のサービスの楽しさ・面白さを実感していただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別プランの概要
【プラン名称】：レスポンクイズ 年末年始の社内イベント向け特別プラン&lt;br /&gt;
【対象】：年末年始の社内イベントでクイズ大会を実施される法人のお客さま&lt;br /&gt;
【概要】：単一選択の早押しクイズができ、正解発表やランキング表示もリアルタイムに行えます。&lt;br /&gt;
【ご利用期間】：専用の管理画面は2週間ご利用いただけます。ただし、開催日は1日のみとなります。&lt;br /&gt;
【スペック】：クイズの参加人数(上限)を100名用、150名用、200名用からご選択いただけます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　例）100名参加スペック…55,000円（税込価格 60,500円）&lt;br /&gt;
【申込期間】：2023年11月30日（木）～ 2024年1月25日（木）&lt;br /&gt;
【その他】：お申込時にイベント開催日をご指定ください。開催日は2024年1月末までに限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ サービスの&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;お申し込み&lt;/a&gt;や詳細については、ホームページよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
　respon ホームページ（企業・一般向け）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://respon.jp/biz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://respon.jp/biz&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルタイムクイズサービスに関する過去のニュースリリース
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズ サービスの同時参加人数を2万人まで拡大&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202212261691&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202212261691&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズ サービスが「チームバトル」機能でさらに充実&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202111183627&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202111183627&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズに「予想クイズ」機能が追加&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンが イベント向け リアルタイムクイズ サービスの提供を開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202311243312/_prw_PI5im_V9sp7XQ4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>教育機関向けrespon（レスポン）に、学生のドロップアウトを未然に防ぐ検知機能を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306136299</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jun 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向けrespon（レスポン）に、授業を休んでいる学生を職員が早期に検知し、職員にプッシュ通知をする「ドロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年 6月 14日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向けrespon（レスポン）に、授業を休んでいる学生を職員が早期に検知し、職員にプッシュ通知をする「ドロップアウト事前検知機能」を追加します。&lt;br /&gt;
　本機能では、学生の respon の利用状況を監視し、すべての学生について、休んでいる授業がないかを毎日深夜に調査。 休んでいる授業数が一定数超えた学生がいた場合、「ドロップアウトの危険がある」とみなし、その情報をまとめ、職員にメールで通知します。 本機能は2023年６月下旬にリリース予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドロップアウトの危険がある学生を respon が早期に検知します（画像はイメージです）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教員や学生だけでなく、職員の運用にも配慮した”教育機関向け respon”
　レスポン社が提供している &quot;教育機関向け respon&quot; は、専用のスマートフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムとして2015年にサービスを開始。 すでに60校を超える大学・教育機関で導入・運用されています。&lt;br /&gt;
　respon は、授業中の活用に重点を置いたサービスです。 学生は教員が作成した出席確認やアンケートなどの「カード」を授業中に自分のスマホから提出。 その提出情報はリアルタイムに教員のパソコン画面に表示されます。 教員は respon のカードを使って出席確認はもちろん、理解度確認やリフレクション（振り返り）、さらに小テストやレポートなども実施可能。 直観的なインターフェースとわかりやすいグラフィック表示で利用頻度が非常に高く、1回の授業で5回～十数回利用される教員もいます。 また、対面式授業のみならず、オンラインやハイブリッド形式など、授業のスタイルを問わずに活用されていることも大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向け respon（レスポン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、respon にはシステムを運用する職員の業務にも配慮した機能が搭載されています。 例えば保護者からの問い合わせに対してすぐに対応できるよう、学生を検索して出席状況やカード提出状況を確認できるほか、「留学生」「奨学金受給者」などのフラグを作成して、フラグを付けた学生だけの出席情報を一括して出力する機能もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ドロップアウト事前検知機能」の開発経緯
　コロナ禍で、大学・教育機関では対面授業が減少したり、部活やサークル活動への参加率が減ったりしたことから、学生と教員、学生同士の対面でのコミュニケーションが希薄化していることが問題視されています。 そのため何らかの事情で学校に来ていない学生がいたとしても、他の学生・教員がそれに気付きにくくなっており、このような状況下で、ひとりでも多くの学生を無事社会に送り出すには、従来とは異なる学生サポートが求められます。 そこで、レスポン社では学生のドロップアウトを未然に防ぐことが、今後の学校運営における重要なミッションになると考え、respon のデータを活用し、学校に来ていない可能性のある学生を早期に探し出し、職員にプッシュ通知する新しいシステムの開発に着手したのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ドロップアウト事前検知機能」の仕組み
　respon は、教員が実施したカード（出席確認やアンケートなど）の情報や、学生のカード提出状況をすべて記録しています。 授業で教員が最後に実施したカードの日時と、ある学生が最後に提出したカードの日時を比較して、その学生が最後にカードを提出した日時よりも後に教員がカードを実施しているとしたら、その学生はその授業を休んでいる可能性があることがわかります。&lt;br /&gt;
　大学の場合、学生の判断で、学期途中に一部の授業を受けなくなるケースがあるため、休んでいる授業が1つ2つある学生は珍しくありません。 しかし、休んでいる授業が一定数以上ある場合、その学生はドロップアウトしている可能性が高いことを意味します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon が集計する情報。 教員が最後に respon を実施した日時と、学生が最後に提出した日時を比較すると 学生Aは１つの授業だけ休み、学生Bは全ての授業を休んでいることが分かります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ドロップアウト事前検知機能」では、システムが全ての学生の情報を毎日チェックして、休んでいる可能性のある授業の数をカウントします。 そして、職員が設定した「休んでいる授業の数（閾値）」に達している学生については、情報をまとめた Excelファイルを生成すると同時に、そのサマリーを職員にメール送信します(*1)。&lt;br /&gt;
　調査対象は全学生ですが、「留学生」といった「フラグ」を付けて特定の学生を調査したり、フラグごとに閾値を変更したりすることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon のシステム管理者画面で、職員がドロップアウト判定の閾値を設定します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ドロップアウトの可能性を未然に回避するには、早期に学生の欠席兆候を発見すること、そしてその後の職員によるケアが不可欠です。 プッシュ通知のメールをチェックすることで、職員はドロップアウトの兆候の見逃しを防ぐことが期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon を使うだけで、授業を休んでいる学生の検知が可能に
　「ドロップアウト事前検知機能」の活用にあたっては、教員が何か新しい作業をする必要がない、という大きなメリットも挙げられます。 この機能を全学生に対して、きめ細かく運用するために必要なことは、「各教員が毎授業で少なくとも1回は respon のカードを実施する」というシンプルなルールのみ。 そのカードは、出席確認でも、授業の振り返りでも、小テストでも構いません。&lt;br /&gt;
　したがって、これまで respon を利用していなかった教員の方にも、これを機会に、学生と教員の双方向コミュニケーションを図り、ドロップアウトを防止していくツールとして、respon をご活用いただけるものと考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しい学校運営の一助となることを願って
　レスポン社は時代の変化に合わせて、つねに教育現場で発生する課題解決に寄り添う機能を開発・追加してきました。 例えば、コロナ禍で変化した授業スタイルに合わせて、ハイブリッドに活用できる新しい教室としての「ルーム機能」 (*2) 。 AIの進化に合わせて、respon で実施する小テストやレポートにおける学生の不正行為を抑制する「AI対策機能」(*3)。 さらに今回は学校運営の視点で、職員向けの「ドロップアウト事前検知機能」を追加しました。&lt;br /&gt;
　皆様に安心してご利用いただける教育ツールとして、respon は今後も様々な新機能を追加していきます。 どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 … サマリーのメールは週次で送信します。 また、サマリーには個人名は記載されません。&lt;br /&gt;
*2 … ルーム機能についてはこちらのプレスリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207264352&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207264352&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*3 … AI の不正利用対策機能についてはこちらのプレスリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265274&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202306136299/_prw_PI1im_7xg1N957.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>教育機関向け respon（レスポン）に、AIの不正利用対策機能を実装</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304265274</link>
        <pubDate>Thu, 27 Apr 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）に、AI対策機能を追加します。 　昨今、教育現場でも ChatGPT をは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年 4月 27日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）に、AI対策機能を追加します。&lt;br /&gt;
　昨今、教育現場でも ChatGPT をはじめとする生成AIの活用方法について様々な議論がされています。 レスポン社はこのような情勢を踏まえ、公正かつ健全な教育のあり方をサポートするため、respon で実施する小テストやレポートにおけるAIを利用した不正行為を抑止する機能を実装します。 AI対策のレベルは複数パターン用意しており、教員が自由に設定可能です。&lt;br /&gt;
　本機能は2023年5月中旬にリリース予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向け respon（レスポン）に、AIの不正利用対策機能を実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授業中の活用に重点を置いた ”教育機関向け respon”
&amp;nbsp;　 レスポン社が提供している &quot;教育機関向け respon&quot; は、専用のスマ―トフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムとして2015年にサービスを開始。 すでに60校を超える大学・教育機関で導入・運用されており、教員と学生との双方向コミュニケーションを実現するためのツールとして使われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向け respon（レスポン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　他の教育支援ツールと大きく異なる点は、「授業中の活用」に重点を置いたサービスであること。 教員は授業中に出席確認はもちろん、アンケート機能を使って理解度確認やリフレクション（振り返り）、さらに小テストやレポートなども実施できます。 学生のアンケート回答はリアルタイムに集計され、数字だけでなくグラフで可視化されるため、例えば教員が正解率の低い問題をすぐにチェックして、その場で解説してフォローするといった使い方も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　このように respon は対面授業での利用はもちろん、一方通行になりがちなオンライン授業やハイブリッド授業を、双方向の参加型に変えるツールとしてもご活用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;レスポン社がAI対策機能を開発するに至った経緯
　2023年の年初より、respon をご利用いただいている複数の教員の皆さまから、学生のAI利用に関するご相談が増えてきました。 それは、ChatGPT などの生成AIを利用して、学生が小テストやレポートの回答を自分で考えることなくコピペして提出してしまうのではないかと懸念されてのものでした。 このような教員の声や世の中の情勢を踏まえ、学生の不正なAI利用を抑止するために今回のAI対策機能の開発に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不正なAI利用を防ぐ respon の対策機能
　respon のAI対策機能では、小テストやレポートの回答画面における学生の操作に対して、教員が複数の制限を設けることができます。 例えば、問題文のテキストをコピーしたり、自由記入の回答欄にペーストしたりといった操作が制限の対象となります。 授業中に出された課題に対して、学生がコピーやペーストをできないだけでも、AIツールの利用を抑止する効果があると考えます。&lt;br /&gt;
　このAI対策機能は、教員が respon で 作成する小テストやレポートごとに設定できます。 対策のレベルも複数用意しており、学生の回答手段を responアプリ のみに限定することも可能 [*1]。 教員は課題内容に合わせて自由に選択することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教員が小テストやレポートごとにAI対策レベルを設定できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このように、授業中や教室の中でリアルタイムに課題を出し、その場で回答を得る方が、ChatGPT 等のAIツール利用の抑制になるのは明らかなので、「授業中の活用」に重点を置いた respon への期待はこれからますます高まると考えています。&lt;br /&gt;
　レスポン社では、AI技術が今後も急速に発展していくものと考えており、AIツールの進化や教育現場の環境に合わせて、いっそうきめ細かな対策レベルの追加を検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIが社会へ浸透していく時代でも、安心して使える教育ツールを目指す
　教育現場におけるAIの活用については、賛成・反対の立場から様々な議論が展開されています。AIは優れた技術として進化し続ける一方で、利用者側のモラルやセキュリティの知識が求められることも事実です。 レスポン社では、社会情勢や教育現場のリアルな声を受け止め、スピード感を持って新機能を取り込んでいくことに努め、学生も教職員も安心してご利用いただけるサービスの開発を目指していきます。&lt;br /&gt;
　また、今回リリースする機能は、AIを利用した不正の抑止を目的としたものですが、その一方で、教員がAIを使って respon をより便利に活用できる機能の開発も進めています。どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon は学校単位や学部単位で導入する「エンタープライズプラン」のほかに、教員が個人で利用できる「教員向けプラン」[*2] もあります。すぐに実際の授業で活用いただけますので、お気軽にお問合せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[*1] … 教員が respon で作成した課題に対して、学生はブラウザか専用アプリのいずれかを使って回答します。 回答手段を専用アプリに限定することで、抜け道的な操作を含めて防止することができます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[*2] … 最大４つの授業で利用できる低価格プランです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202304265274/_prw_PI1im_j63T48Rf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レスポンのリアルタイムクイズ サービスの同時参加人数を2万人まで拡大。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212261691</link>
        <pubDate>Tue, 27 Dec 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向けリアルタイムクイズ サービス の集計エンジンを刷新し、2万人が同時に参加できるように対応人数を拡大しました。  こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月 27日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向けリアルタイムクイズ サービス の集計エンジンを刷新し、2万人が同時に参加できるように対応人数を拡大しました。 &amp;nbsp;これにより日本武道館（最大約14,500人収容）や横浜アリーナ（最大17,000人収容）規模の会場でも、全員参加の早押しクイズが実施できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レスポンの早押しクイズが同時2万人に対応。2万名が回答し、ランキング表示する様子を動画でご覧ください（&lt;a href=&quot;https://youtu.be/CoMhdmCSQLk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/CoMhdmCSQLk&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズ サービスとは
　テレビ番組のような早押しクイズを簡単に実施できるクラウドサービスです。&lt;br /&gt;
主催者は、あらかじめ参加者の名前や所属、IDなどをシステムに登録し(*1)、ブラウザ上でクイズ問題を作成します。 すると解答のためのQRコードが生成されるので、参加者はスマホでQRコードを読み取って解答ページにログイン。 出題されたクイズの答えを送信すると、集計中の解答分布が円グラフでリアルタイムにアニメーション表示され、1問ごとに「正解スピードランキング」が、全問終了時には「総合得点ランキング」が表示されます。&lt;br /&gt;
また、所属別にチームで点数を競う「チームバトル」機能、スポーツやコンテストの勝敗や順位をあらかじめ投票する「予想クイズ」機能もあり、だれでも楽しめて、かつイベント等を盛り上げるコンテンツとしてご活用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2万人が回答しているリアルタイム集計画面（本リリース動画より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの多様化で参加人数も増加。 &quot;ウィズコロナ&quot;を見据えた大規模化を実現
　最近はコロナ禍の影響で、イベントの実施形態がリアル／オンライン／ハイブリッドと多様化。 とくにオンラインの場合、会場のスペースに依存しないため、「リアルのみ」のイベントよりも参加人数を大幅に増やして実施することができます。 国や自治体も感染対策と経済活動の両立を掲げており、今後も大規模会場における大人数のリアルイベントが増加していくものと見込まれます。 そこでレスポン社では、クイズ集計エンジンの刷新により、これまで1万人が上限だったリアルタイムクイズ サービスの同時参加人数を2万人へとさらに大規模化。 時代のニーズにいち早く対応していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWSを使って2万人の同時アクセス負荷テストを実施
　早押しクイズでは解答スピードを競うため、全く同じタイミングで参加者が一斉にサーバにアクセスします。 その解答順番処理と集計をリアルタイムに行い、瞬時にランキングを表示しなくてはイベントで利用することはできません。 しかも、同時アクセス数が2倍になっても従来通りの高速処理が求められます。 そこでレスポン社ではクイズ集計エンジンを再構築するために、AWS (Amazon Web Service) の最新機能をフル活用して、人間の代わりに2万人分のブラウザからの解答処理を実行できる「投稿代行プログラム」を構築。 これにより実際と同じアクセス負荷をかけながら、集計エンジンの処理速度を大幅に高める改良に成功。 改良点は集計処理だけでなく、データ出力や表示プログラム、管理画面UIなど多岐に及び、2万人同時参加が可能なリアルタイムクイズ システムが実現しました。&lt;br /&gt;
クイズ参加者の画面では、解答順番を表示。解答した瞬間に何番目か分かります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本番の参加人数を想定した投稿リハーサルも可能に
　対応人数の大規模化とともに、イベント運営者の円滑な運用をサポートする新機能も追加しました。 例えば、大規模イベントにおいては当日の解答画面の様子やランキングの表示にかかる時間などを事前に確認し、サウンドエフェクトや画面のスイッチングなどを検討しておく必要がありますが、本番前に参加人数分の投稿を一斉に集めることは不可能でした。 そこで、今回構築した「投稿代行プログラム」を使うことで、リハーサル用の投稿データも提供できるようになりました。 事前に参加人数分の解答データを模擬投稿することで、本番さながらのリハーサルも可能となります(*2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クイズの総合得点ランキングでは、解答した全員の順位を表示（本リリース動画より）。任意の順位に、速やかにスクロール移動できます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年に増えていく大規模イベントに最適。 さらなる対応人数拡大も推進中
　今回の集計エンジン改良により、2万人規模のイベントでも早押しクイズが可能となりました。 大企業のインナーイベント（キックオフミーティング、労組イベント、全社員＋家族参加のクイズ大会etc.）や、スタジアムでのスポーツイベント、花火大会、ライブコンサート、オンラインイベントなどにおいて、リアルタイムクイズは全員で盛り上がれるエンタテイメントツールとしてまさに最適。 2023年からは、これまでコロナ禍で制限されていた大規模イベントが数多く開催されていくことが期待され、レスポンのリアルタイムクイズサービスの活躍シーンも増えていきそうです。ぜひご活用をご検討ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レスポン社では今後もさらに対応人数の大規模化を進め、ユーザーの皆さまの幅広いニーズに応えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 … あらかじめ参加者情報を登録する方法のほかに、イベント当日に参加者が自身で名前などを登録する「セルフエントリー機能」オプションもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 *2 … 見込み参加人数と同数の解答があるサンプルデータを作成します。 また、リハーサル時に投稿代行プログラムが投稿することもできます。どちらも有料サービスとなります。&lt;br /&gt;
チームをプルダウンメニューで選択（オプション機能）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルタイムクイズサービスに関する過去のニュースリリース
レスポンのリアルタイムクイズ サービスが「チームバトル」機能でさらに充実&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202111183627&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202111183627&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズに「予想クイズ」機能が追加&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンが イベント向け リアルタイムクイズ サービスの提供を開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202212261691/_prw_PI1im_M2Oc87NN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>教育機関向け 出席・リアルタイムアンケートシステム respon（レスポン） に チャット機能「ルーム」が追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207264352</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jul 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、2022年9月より同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）に、「ルーム」機能を追加します。 　「ルーム」は、授業ご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年7月28日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、2022年9月より同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）に、「ルーム」機能を追加します。&lt;br /&gt;
　「ルーム」は、授業ごとに使えるチャットのような機能です。教員と受講生は responアプリで「ルーム」にアクセスし、自由にコメントを投稿できます。また、「ルーム」内で出席を確認したり、小テストやアンケートなどの既存機能も連携して利用できるため、スムーズな授業進行が可能です。&lt;br /&gt;
　対面、オンライン、ハイブリッドすべての授業スタイルでの活用はもちろん、授業前後の受講生のフォローや課外活動の情報共有など、使い方はさまざま。「ルーム」は教員と受講生のコミュニケーションをサポートしながら、充実の双方向授業を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育機関向け respon 新機能「ルーム」紹介動画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/eaQDm8-9Vf4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/eaQDm8-9Vf4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業イベントからヒントを得て誕生した「ルーム」
　レスポン社が提供している &quot;教育機関向け respon&quot; は、専用のスマートフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムとして2015年にサービスを開始。 すでに60校を超える大学・教育機関で導入・運用されており、教員と学生との双方向コミュニケーションを実現するためのツールとして使われています。2018年からは、イベントや研修向けに改良した &quot;企業向け respon&quot; の提供も開始。企業イベントや学術集会等で、300社以上の実績があります。&lt;br /&gt;
　この &quot;企業向け respon&quot; で非常に人気が高いのは、講演中に参加者からの質問を受け付ける「トークルーム」という機能です。講師はリアルタイムに寄せられる質問に適宜答えたり、質問に応じて講演内容を変化させることで、イベントの双方向性を高め、参加者の満足度を向上させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業向け respon 「トークルーム」の活用の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この「トークルーム」の機能や運用ノウハウを、コロナ禍で変化する教育現場にも活かせるのではないか、との想いから、教育機関向けに様々な機能を追加・改良して誕生したのが、今回の「ルーム」機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出席確認や小テストもできる 多彩な「ルーム」の機能とは
　「ルーム」は、教員が授業ごとにテーマを決めて開設できます。教員はブラウザやアプリで、受講生はアプリでルームにアクセスし、自由にコメントを投稿します。受講生の画面では、教員以外は匿名で表示されるため、受講生が気軽に投稿しやすいという特徴があります。また、良いアイデアや共感するコメントに★（星マーク）を付ける機能もあります。教員の画面では、投稿者名を確認でき、教員の判断でコメントを非表示にすることもできるため、安全・安心な運用が可能です。&lt;br /&gt;
「ルーム」へのアクセス人数は、リアルタイムに表示します。そのため、オンラインやハイブリッド授業で、受講している人数も把握できます。&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;受講生のルーム画面では、教員以外は匿名表示。アクセス人数はリアルタイムに表示 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ユニークな方法で、「ルーム」の中で出席確認もできます。教員が「ルーム」で受付を開始してから、受講生がルーム内で「＠はい」と投稿すれば完了。教員は管理画面から出席者リストを確認したり、データのダウンロードも可能です [*1] [*2] 。&lt;br /&gt;
　さらに、小テストやアンケートなど respon のこれまでの機能と連携した使い方も可能です。教員は小テストを respon で作成したら、その受付番号を「ルーム」に投稿。受講生はその受付番号をタップして、テストに回答します。このように「ルーム」は、授業の流れを妨げない使いやすい設計になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受講生は「＠はい」と投稿するだけで出席確認。教員が作成した小テストも、タップすれば開く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教員の画面では「＠はい」で出席確認できた受講生の一覧が確認できます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授業はもちろん 様々な場面で活用できる「ルーム」
　「ルーム」は、様々な場面で活用できます。例えば、授業中の質問受付窓口として開設しておけば、受講生は対面でもオンラインでも、授業の流れを止めることなく、気軽に質問を投稿できます。また、質問をしなくても、他の受講生が投稿したコメントに★をつけることで、自分の意思表示ができるため、授業への主体的な参加が可能になります。&lt;br /&gt;
　また、授業時間外にレポート等の課題に関する質問を受け付ければ、質問した受講生だけでなく、「ルーム」に参加している受講生全員でその情報を共有できるため、より質の高いアウトプットを期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授業時間外に、課題に関する質問をルームで受付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同様に、インターンシップやボランティア活動などの日報を「ルーム」内に投稿すれば、毎日の体験を教員と受講生でリアルタイムに共有することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップやボランティア活動の日報をルームで共有&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
withコロナ時代にハイブリッドに活用できる新しい「教室」
　コロナ禍で、教育現場では対面・オンライン授業のほかに、両者を組み合わせたハイブリッド授業という新たな授業スタイルも登場しました。2022年度は大学でも対面授業が再開されていますが、新型コロナウイルスの感染状況によっては、今後もハイブリッド授業やオンライン授業を常に視野に入れておく必要があります。ルームは、これらのどの授業形態であっても、教員と受講生をつなぐ新しい「教室」として活用できます。&lt;br /&gt;
　「ルーム」は &quot;教育機関向け respon&quot; の「エンタープライズプラン」の追加機能として、2022年9月にリリースします [*3] 。respon のリアルタイム性の高いアンケート機能やチャット機能を組み合わせて活用することで、学びがより楽しく、より深まることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向け respon 新機能「ルーム」のアイコン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[*1] … 英語UIを利用する受講生は、「@yes」と投稿することで出席確認ができます。&lt;br /&gt;
 [*2] … 従来の「出席カード」「当たりくじ付き出席カード」機能も、変わらずご利用できます。&lt;br /&gt;
[*3] … エンタープライズプランでも、ご利用できない環境がございます。詳しくはお問い合わせください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>教育機関向け respon（レスポン） が「登校情報API」を提供開始。「メタ」登校情報を出力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203238980</link>
        <pubDate>Thu, 24 Mar 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）に、「登校情報API」機能を追加します。 これにより、対面式授業だけでなく...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月24日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供する教育機関向け respon（レスポン）に、「登校情報API」機能を追加します。 これにより、対面式授業だけでなくオンライン/ハイブリッド形式の授業も含めた、学生・生徒一人ひとりの出席状況が把握できる「メタ」登校情報を生成。 API を用いてそのデータを学務システムにインポートし、既存の ICカード等で取得したリアルな「登校情報」と組み合わせることで、コロナ禍における様々な状況に対応した学生支援サービスを提供できるようになります。 この新機能は2022年3月28日にリリース予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon（レスポン） が「登校情報API」の提供を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教員と学生の双方向コミュニケーションを実現する &quot;教育機関向け respon&quot;
　レスポン社が提供している &quot;教育機関向け respon&quot; は、専用のスマ―トフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムとして2015年にサービスを開始。 すでに60校を超える大学・教育機関で導入・運用されており、教員と学生との双方向コミュニケーションを実現するためのツールとして使われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 授業では、学生が専用のスマホアプリを使って、教員の作成した出席カードを提出したり、アンケートや小テストに回答したりします。 回答の集計結果は即座に教員のパソコン画面に反映されるだけでなく、学生のスマホ上で公開したり、学生同士で相互評価したりすることも可能。 対面授業での利用はもちろん、一方通行になりがちなオンライン授業やハイブリッド授業を参加型に変えるツールとして、また授業の出席確認・視聴確認ツールとしてもご活用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 さらに、2021年からはアプリの配信を全世界に拡大し、コロナ禍で来日が困難な海外の学生も、respon を使って日本の大学の授業を双方向で受講できるようにしています。&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon（レスポン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍における授業形態の変化と「登校情報API」 開発の経緯
　大学等の教育機関では、学生の登校・下校を ICカードによる入館管理システムを使って管理している学校が多くあります。学校の登下校口に ICカードリーダーを置き、学生が ICカードをかざすことで、入館・退館時間を記録します。いつ学内に入り、いつ退館したかという２つの時間を「登校情報」として管理することは、シンプルではありますが、様々な活用が可能です。例えば、一定期間連続して登校情報がなかった学生を早期に発見することで、その学生へのケアやサポートが可能になります。また、毎日の登校情報を保護者に開示することで、保護者の方の安心にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICカードリーダーによる入館・退館システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、2020年より始まったコロナ禍で、「学校に登校する」という前提が大きく変わりました。 受講生全員がオンラインで受講する授業や、ハイブリッド形式の授業を実施する学校が多くなったため、学校での滞在時間が必ずしも授業の出席時間と同じにはならず、ICカードによる記録だけでは、「登校情報」を確認することが困難になりました。 例えば、「午前中は対面式授業、午後はオンライン授業」という場合、ICカードによる入退館情報だけでは、その学生・生徒が対面以外の授業に出席しているかどうかの確認ができません。 このような背景から、respon を活用している複数の学校よりご相談を受けて、respon の 「登校情報API」の開発が始まりました。&lt;br /&gt;
ICカードによる登校情報には、学校の外の学習時間が含まれません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon の登校情報 API：「メタ」登校時間を出力
　教育機関向けrespon では、授業の中で教員がリアルタイムにアンケートや小テストを実施したり、出席を確認したりする機能があり、授業の形態（対面式/オンライン/ハイブリッド）に関わらず利用されています。&lt;br /&gt;
　respon に新しく追加される「登校情報API」では、学生・生徒の「その日の最初の respon の提出時間」と「その日の最後の提出時間」を含む CSV を生成します。 したがって、一部の授業を教室で受講し、一部の授業をオンラインで受講していた学生・生徒の場合でも、これらの提出時間情報から、その日何時間受講していたかを把握できるため、API は「メタ」登校情報を出力することが可能となります。&lt;br /&gt;
respon の「登校情報API」から得られる「メタ」登校情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この API は、出力対象の学生・生徒を絞ることも、全員を対象とすることもできます。 生成する CSV&amp;nbsp; は、一般的な入館管理システムと同様のフォーマットになっているため、既存の学内システムにも容易に組み込むことができるほか、登校情報を保護者へお知らせするサービスに組み込むことも可能です。&lt;br /&gt;
　また、ICカードで取得したリアルな登校情報と、respon の「メタ」登校情報を組み合わせることにより、学生・生徒の出席状況についてきめ細かな分析ができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
様々な変化に対応できるサービスが構築可能
　この 登校情報API は 2022年3月28日にリリース予定です。すでに教育機関向けrespon を利用されているお客様は無料でご利用いただけます [*1]。&lt;br /&gt;
リアルな登校情報と、「メタ」登校情報を組み合わせたサービスの構築が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コロナ禍はまだまだ予断を許さない状況であり、今後も対面式授業とオンライン/ハイブリッド形式授業の併用が想定されます。respon の登校情報API を活用することで、授業形態の変化に対応しつつ、学生・生徒の学習状況をいっそうきめ細かく見守る環境を構築していただけたらと考えます。&lt;br /&gt;
　レスポン社では、これからもお客様の声を反映した、便利で新しい機能をリリースしていきます。どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[*1] … ライトプランを除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
respon キャラクター&amp;nbsp;©電柱棒・respon, Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202203238980/_prw_PI7im_hRIr6Y1T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「教育機関向け respon」が、Microsoft 365、Google Workspace、GakuNin と連携 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112175196</link>
        <pubDate>Mon, 20 Dec 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、教育機関向けリアルタイムアンケート・出席管理システム respon（レスポン）と、Microsoft 365、Google W...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月20日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、教育機関向けリアルタイムアンケート・出席管理システム respon（レスポン）と、Microsoft 365、Google Workspace for Education、GakuNin との連携オプションを発表します。&lt;br /&gt;
　この連携開始に伴い、レスポン社は「教育機関向けrespon」の販売・サポート体制を刷新します。 朝日ネット社との販売店契約は、2022年度をもって終了することになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「教育機関向け respon」が、Microsoft 365、Google Workspace、GakuNin と連携&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
60校以上の大学で採用されている「教育機関向け respon」
　レスポン社は「教育機関向け respon」を開発・提供しています。 これは、専用のスマートフォンアプリと連動したリアルタイムアンケート・出席管理システムで、2015年のサービス開始以来、60校を超える大学で導入・運用されています。&lt;br /&gt;
　また、コロナ禍においては、一方通行になりがちなオンライン授業やハイブリッド授業を、双方向の参加型に変えるツールとして、視聴・出席の確認・管理ツールとして、いっそう注目を集めています。&lt;br /&gt;
　さらに2021年からは、来日できない海外の留学生向けに、アプリの配信を全世界に拡大。 海外の学生もresponを使って、日本の大学のオンライン授業にインタラクティブに参加できるようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「教育機関向け respon」 の「当たりくじ付き出席カード」で当選した学生のスマホ画面（英語版）。&lt;br /&gt;
レスポン社は授業を双方向化する新しい機能を次々と開発しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポン社設立の経緯と respon の成長
　レスポン社は「リアルタイムなコミュニケーションを通じて、驚きと感動を提供する」という理念のもと、時代に即したサービスをスピーディーに開発するべく、朝日ネット社で respon を開発していたメンバーが、2018年8月に朝日ネット社から事業を買収して設立しました。 朝日ネット社との資本関係はありません。&lt;br /&gt;
　レスポン社は、会社発足後「教育機関向け respon」をベースに、「企業向け」にもサービスを拡張。これまで300社を超える企業の社内イベントや研修でご利用いただくまでになりました。&lt;br /&gt;
　インターネットサービスは、新しい技術が次々と生まれる分野。 ユーザの声を聞き、サービスをアップグレードするサイクルをどれだけ多く・速く回していけるかが重要となります。 レスポン社は「教育機関」と「企業」それぞれのユーザから寄せられるご要望やご提案を、両サービスにフィードバックしていくことで相乗効果を生み出し、機能拡張の循環を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関と企業の２つのご利用で成長するrespon&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Microsoft 365、Google Workspace for Education、GakuNin と連携開始
　「教育機関向け respon」は、新たに Microsoft 365、Google Workspace for Education、GakuNin と連携します。 教育機関で広く活用されているこれらのサービスと連携することで、ユーザ認証の連携や、各サービスのファイルにアクセスする機能を実装。 これにより、教員はクラウド上の動画やファイルを respon のアンケートに埋め込んだり、学生はresponを使ってクラウド上のファイルを共有したりできます。&lt;br /&gt;
　この連携により、大学以外の教育機関においても「教育機関向け respon」の活用が大きく広がっていくことが期待されます。 これらの連携機能は2022年4月より、順次公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「教育機関向け respon」の販売体制も刷新
　新しい連携機能の提供に伴い、「教育機関向け respon」の販売・サポート体制も刷新することとし、朝日ネット社との販売店契約を、2022年度（2023年3月）をもって終了します（※）。 なお、株式会社エデュース、株式会社 TERADA.LENON との販売店契約はこれまで通り継続します。&lt;br /&gt;
　2022年から始まる「教育機関向け respon」の新しい展開にぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「教育機関向けrespon」と、朝日ネット社のLMS「manaba」との連携機能は継続して提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「教育機関向けrespon」に関する過去のニュースリリース
日本データパシフィックの授業支援システム WebClass と連携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202012088289&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202012088289&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TERADA.LENONが 「教育機関向け respon」を販売提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202011096803&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202011096803&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けresponに「当たりくじ付き出席カード」機能が登場&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202007212276&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202007212276&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通の文教ソリューション &quot;CoursePower&quot; と連携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/201904095233&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/201904095233&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「教育機関向けrespon」ご利用の学生の声を受け、新サービスを開発
投票ランキングサービス「レスポン総選挙」を開発。中央大学 白門祭で先行利用&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202112024355&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202112024355&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202112175196/_prw_PI1im_e65pPSEJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>イベントでの人気投票を即座にランキング集計する「レスポン総選挙」が新登場。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112024355</link>
        <pubDate>Mon, 06 Dec 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向け投票ランキングサービス「レスポン総選挙」をリリースします。 　これは、展示会や見本市、学園祭等のイベントで、人気投...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月6日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向け投票ランキングサービス「レスポン総選挙」をリリースします。&lt;br /&gt;
　これは、展示会や見本市、学園祭等のイベントで、人気投票をするためのクラウドサービスです。 イベント主催者は、投票の対象となる候補者や出展者のリストを作り、本システムにアップロードして投票フォームを作成します。 イベント参加者は、投票フォームのQRコードをスマートフォンで読み取り、表示された候補者の中から「推し」を選択して投票。 集計結果はリアルタイムに出力できるので、イベント主催者は各候補者の得票数とランキング順位をいつでも確認できます。&lt;br /&gt;
「レスポン総選挙」は、2021年10月に開催された中央大学の学園祭「白門祭」（多摩キャンパス）にて、先行ご利用いただきました。 「白門祭」は、実地部門とオンライン部門によるハイブリッド形式で開催され、各部門に出展したサークルの企画内容について、来場者がこのシステムで投票する人気コンテストを実施。 イベントを盛り上げる新たな試みとして好評をいただきました。&lt;br /&gt;
中央大学の学園祭「白門祭」で実施した「レスポン総選挙」投票フォームの画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レスポン総選挙」開発の背景
　レスポン社では、イベントや研修向けのリアルタイムアンケートサービスや早押しクイズサービスを提供。 これまで300を超える企業にてご利用いただいており、つねにお客様のご意見・ご要望を取り入れながら、新機能の開発・強化を進めています。&lt;br /&gt;
　そんな中、お客様より「イベントの中で人気投票をしたい」「来場者が投票するコンテストを実施したい」というご要望を多くいただくようになりました。 従来、このような「人気投票」「コンテスト」は紙での実施が多く、Webシステムを利用した投票でも、多くの場合、最終的な集計は手作業で行っているのが実状で、リアルタイムで結果を集計できるシステムが求められていました。&lt;br /&gt;
　ただ、イベントによっては投票の対象となる候補者が数百に及ぶ場合もあるため、レスポン社が提供している既存サービスとは別のシステムとして開発が必要と判断。 ご要望をいただいたお客様からヒアリングを行い、コンテスト実施内容や集計方法のワークフローについて意見交換を重ねながら開発を進めてまいりました。&lt;br /&gt;
　そして今夏、中央大学「白門祭」（多摩キャンパス）実行委員会の学生の方より、学園祭にて出展企画の人気コンテストを行いたいというご相談をいただきました。 中央大学では、すでに「教育機関向けrespon」を導入いただいており、学生たちは普段から授業で respon に慣れ親しんでいます。 そこで、「白門祭」を新サービスの先行利用に最適な機会と考え、学生の皆さんの期待に応えられるシステムを開発・提供することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
検索機能で候補者を選択、メッセージを付けて投票
「レスポン総選挙」はクラウドサービスなので、アプリのダウンロードは不要。 主催者はWebブラウザを使って、投票フォームを必要なだけ作成でき、さらに、ひとつのフォームの中に複数の「部門」を設けて、それぞれの部門に投票してもらうこともできます。 登録の対象となる候補者リストはExcelで作成し、ファイルをシステムにアップロード。 登録できる候補者数に制限はありません。 また、投票後の画面に、選択質問や自由記入アンケートを追加することもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レスポン総選挙」の候補者登録用Excelファイル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　投票する人は、QRコードやURLからスマホで投票フォームにアクセスして、自分の「推し」の候補者を名前で検索します。 例えば、学園祭の「企画コンテスト」では、投票の対象は各サークルの企画タイトルですが、サークル名や出展者番号・ブース番号等で探したい人のために、１つの候補者につき、複数の「呼び名」を登録でき、投票者が候補者を見つけやすいようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レスポン総選挙」の投票フォーム&lt;br /&gt;
検索欄に文字を入力すると候補者リストが表示され(左)、コメントをつけて投票できます(右)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　投票する人は候補者を選択後、選んだ理由や応援メッセージなどのコメントを付けて投票できます。単に人気投票するだけでなく、コメント収集やアンケート追加ができることで、投票を通じて投票者からの意見を大量に収集することができます。&lt;br /&gt;
　各候補者のランキング順位、得票数やコメント、アンケート回答は、投票終了後のみならず投票受付中であっても、主催者が Excel / CSV 形式で出力でき、途中経過を含めて把握することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際の運用に合わせて開発したきめ細かな機能
「レスポン総選挙」では、投票のルールも様々な設定ができます。 投票回数を「1人1回のみ」「1人何回でも」等から選んだり、投票完了画面で「自分が何番目に投票したか」を示す投票番号を表示する機能を付加したりできます。&lt;br /&gt;
　また、投票者は、投票用QRコードを再度読み取ることで、自分が投票した内容を確認することもできます。 中央大学「白門祭」では、投票者にこの画面を表示してもらうことで、抽選によるプレゼント（福引企画）を行いました。 こうしたさまざまな機能は、「白門祭」実行委員会の皆さんのご意見を伺いながら開発を進めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中央大学 白門祭での福引企画の案内（白門祭ホームページより）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライブ番組や国際イベントでの活用にも最適。 2022年春に正式リリース　
「〇〇総選挙」「全〇〇人気投票」「〇〇グランプリ」といった企画は、参加感やライブ感を高める企画として、イベントやテレビ番組、キャンペーンサイト等で定番となっています。 レスポン社では、中央大学「白門祭」でご利用いただいた「レスポン総選挙」をさらにスケールアップして、100万人を超える大規模投票や複数言語に対応した正式版の準備を進めており、2022年4月にリリース予定です。ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レスポン総選挙」お問い合わせ ： support@respon.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202112024355/_prw_PI6im_xx3W3UA1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レスポンのリアルタイムクイズ サービスが「チームバトル」機能でさらに充実。 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111183627</link>
        <pubDate>Fri, 19 Nov 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向けリアルタイムクイズ サービスに、新たに「チームバトル」機能を追加します。 この機能は、早押しクイズの得点をチーム別...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年 11月 19日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向けリアルタイムクイズ サービスに、新たに「チームバトル」機能を追加します。 この機能は、早押しクイズの得点をチーム別に集計してランキングを表示するもの。 対面式のイベントはもちろん、オンラインやハイブリッド形式のイベントをいっそう盛り上げるツールとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優勝はどのチーム?! 早押しクイズの得点をチーム別に集計・ランキング表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズ サービスとは
　テレビ番組のような早押しクイズを簡単に実施できるクラウドサービスです。&lt;br /&gt;
　主催者は、あらかじめ参加者の名前や所属、IDなどをシステムに登録し(*1)、クイズ問題を作成します。 参加者は、スマートフォンのブラウザで解答ページにログイン。 主催者が出題するクイズの答えを送信すると、集計中の解答分布が円グラフでリアルタイムにアニメーション表示され、1問ごとに「正解スピードランキング」が、さらに全問終了時には「総合得点ランキング」が表示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンクイズのリアルタイム集計画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このクイズサービスが最も多く利用されているのは企業のインナーイベント。 キックオフミーティングや入社式などの社内イベントを盛り上げる１コンテンツとしてご活用いただいております。&lt;br /&gt;
　最近はコロナ禍の影響で、イベントの形態も対面式／オンライン／ハイブリッドと多様化していますが、レスポンのクイズサービスはどんな形態であっても、誰でも気軽に参加できるエンターテインメントとしてご好評をいただいております。&lt;br /&gt;
レスポンクイズの解答者画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「チームバトル」が イベントを盛り上げ、一体感をつくり出します
　レスポンのクイズサービスには、これまでも個人の総合得点ランキングを表示する機能がありましたが、新しく追加された「チームバトル」は、チームごとに得点を集計し、その平均点でランキングを表示する機能です。 集計結果はExcel形式でも出力できます。&lt;br /&gt;
　部署ごと、会場ごと、役職ごと、地域ごとなど、参加者をあらかじめチーム分けしておくことで(*2)、各チームのランキング順位をクイズ開催中にいつでも表示できます。&lt;br /&gt;
　また、「どの部署が優勝するか？」「どの会場が優勝するか？」というように、複数チームの中から優勝を決める運用方法や、「新入社員チーム VS. 役員チーム」のような１対１の直接対決など、様々な利用法が考えられます。&lt;br /&gt;
　参加者が自己チームのランキングを上げるには、最後までクイズに解答し、なるべく多くの正解を速く送ることが唯一の攻略方法。 「チームバトル」を導入することで、イベント参加者の解答意欲を最後まで持続させるとともに、「仲間と一緒に参加している」という参加者同士の一体感も生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;レスポンクイズの「チームバトル」機能紹介動画（ &lt;a href=&quot;https://youtu.be/LmNhnctul50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/LmNhnctul50&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「チームバトル」で、参加者の満足度がアップ
　年末から春にかけては、忘年会や新年会、入社式など、様々なイベントが開催される機会が増えてきます。 レスポンのクイズサービスは、こうしたイベントにエンターテインメントの楽しさを加えるだけでなく、クイズを通じて得られる知識や「チームバトル」の一体感により、イベント参加者の満足度が大きく高まる効果も期待できます。&lt;br /&gt;
　様々なイベントシーンで活躍するレスポンのリアルタイムクイズ サービス をぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 … あらかじめ参加者情報を登録する方法のほかに、イベント当日に参加者が自身で名前などを登録する「セルフエントリー機能」オプションもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*2 … あらかじめ参加者を登録する場合は、チーム分けして登録しておきます。 上記「セルフエントリー機能」を使う場合は、解答者が参加するチームをプルダウンメニューで選択します。&lt;br /&gt;
チームをプルダウンメニューで選択（オプション機能）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルタイムクイズサービスに関する過去のニュースリリース
レスポンのリアルタイムクイズに「予想クイズ」機能が追加&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202103262896&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンが イベント向け リアルタイムクイズ サービスの提供を開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202111183627/_prw_PI1im_ftXGa39N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レスポンのリアルタイムクイズに「予想クイズ」機能が追加。勝敗や順位を予想してスポーツ観戦を参加型に。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103262896</link>
        <pubDate>Mon, 29 Mar 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向けリアルタイムクイズ サービス に、新しく「予想クイズ」機能を追加します。 「予想クイズ」とは、「投票後に正解が決まる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年 3月29日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;


勝敗や順位を予想することで、スポーツやイベント視聴をより参加型に&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムクイズサービスに「予想クイズ」機能をプラス&lt;br /&gt;


　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、イベント向けリアルタイムクイズ サービス に、新しく「予想クイズ」機能を追加します。 「予想クイズ」とは、「投票後に正解が決まるクイズ」。 これまでのリアルタイムクイズは、あらかじめ正解を設定した問題として利用されてきましたが、「予想クイズ」では、スポーツイベントの観客・視聴者に対して「誰が勝つか」といったクイズを出題できるようになります。 クイズ参加者はスマートフォンで優勝者を予想して投票。競技の実施後に勝者を予想していた人が正解となり、得点を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰が優勝するか？ 勝者を予想してスマホで投票！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レスポン のリアルタイムクイズ サービスとは
　イベント開催時に、テレビ番組のようなクイズ大会を実施できるクラウドサービスです。 多人数が一斉に参加でき、集計結果やランキングもリアルタイムに表示できます。&lt;br /&gt;
　主催者は、あらかじめ参加者の名前や所属、ID等をシステムに登録し、クイズ問題を作成します。 参加者は、スマートフォンのブラウザで回答ページにアクセスしてログイン。 主催者が出題するクイズに回答していくと、1問ごとに「正解スピードランキング」を、全問終了時には「総合得点ランキング」を表示できるというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レスポンクイズの総合得点ランキング画面。クイズサービスのニュースリリースはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265281&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインイベントを盛り上げるリアルタイムクイズ
　リアルタイムクイズサービスが最も多く利用されているのはインナーイベント。 例えば、キックオフミーティングや入社式等、企業内イベントを盛り上げる１コンテンツとしてご活用いただいております。 2020年からは、コロナ禍の影響で多くのイベントがオンライン型／ハイブリッド型に移行しましたが、オンラインであっても、誰でも気軽に参加できるエンターテインメントとして、レスポンのクイズサービスはご好評をいただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「予想クイズ」に回答して、出場選手の活躍を熱く応援
　コロナ禍におけるスポーツイベントでは、観客の人数を制限し、競技の様子をテレビ中継やオンライン配信するという形式が増えていますが、画面の中で観戦するだけでは、臨場感・参加意識に欠けてしまいます。 そこで、より興味をもって視聴してもらうために、「誰が1位になるか」「次の記録は〇m以上か」などの「予想クイズ」を視聴者に出題したいというお客様からのご要望を数多くいただき、「予想クイズ」サービスを追加機能として提供することにしました。&lt;br /&gt;
　競技の進行に合わせて様々な予想クイズを出題する事で、視聴者は試合の進行や選手の一挙一動に強い関心を抱きながら観戦できます。 また、視聴者同士で得点を競うこともできるので、視聴者は自分が予想した選手に対して、より熱いエールを送るようになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン観戦が、予想クイズでもっと楽しく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「セルフエントリー機能」で、視聴者が気軽に参加可能
　従来のリアルタイムクイズサービスでは、イベント主催者が参加者を事前登録してIDを発行していました。 あらかじめ参加者がわかっているインナーイベントでは、この登録方式がマッチしていますが、「予想クイズ」を活用するスポーツ等のイベントでは、不特定多数の視聴者が参加されます。&lt;br /&gt;
　そこで、新たに「セルフエントリー機能」もリリースします。 これは、参加者がご自身のメールアドレスとお名前を登録するだけで、クイズに参加できる機能です。 メールアドレスを入力してもらうことで、クイズで高得点を取った参加者にプレゼントを送るなどのフォローアップも可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者が名前やメールアドレスを入力して参加できる「セルフエントリー機能」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ／eスポーツの観戦をもっと楽しく
　まもなく4月を迎え、様々なスポーツイベントが開催されます。 また、人気のeスポーツイベントも増加傾向にあります。観戦方法は「リアル」「オンライン」「ハイブリッド」と多様になりましたが、レスポンの「予想クイズ」は、あらゆるスポーツイベント、あらゆる視聴方法に対応でき、スポーツ観戦に新しいエンターテインメントを提供します。&lt;br /&gt;
　スポーツ／eスポーツ観戦をもっと楽しく参加型に。 リアルタイムクイズの新サービス「予想クイズ」をぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 本クイズサービスは、映像配信機能は含まれません。 また、レスポンの画面とライブ映像を合成するには、映像機器をご用意ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202103262896/_prw_PI10im_iRcInYWa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リアルタイムアンケートシステム respon（レスポン） が都営地下鉄のつり革ジャックプロモーションを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202101260197</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jan 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description> 　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供するリアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）のプロモーションとして、都営地下鉄のすべての路線（浅草線...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年 1月28日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;


リアルタイムアンケートシステム respon（レスポン） が都営地下鉄のつり革ジャックプロモーションを開始&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、同社が提供するリアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）のプロモーションとして、都営地下鉄のすべての路線（浅草線、三田線、新宿線、大江戸線）で つり革広告を掲出します。 つり革が一車両まるごと「レスポン」となった列車が浅草線・三田線・大江戸線で 2021年1月より1年間走ります。2021年春頃には都営地下鉄新宿線でも走り出すので 都営線全線での掲出となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
respon のロゴマークと、都営浅草線・三田線・新宿線・大江戸線の路線記号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインイベントや研修・授業を参加型にする respon（レスポン）&lt;br /&gt;
　responは、大学等の教育機関向けサービスとして2015年にサービスを開始以来、現在では企業向けサービスも展開。 イベントや研修・授業を「一方向型」から「参加型」にするツールとして、イベントや企業研修、学会などでも幅広くご活用いただいています。 2020年より、コロナ禍の影響でイベントや研修・授業の実施形態が「リアル」から「オンライン」に大きくシフト。「オンラインであっても参加型にしたい」というニーズから、responへの注目はさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都営地下鉄のつり革をジャック&lt;br /&gt;
　今回展開するつり革広告は、「企業向けrespon」のプロモーションです。 イメージカラーの黄色とキャラクターをあしらった、ポップなデザインとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
respon（レスポン）の つり革広告デザイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 「企業向けrespon」 の利用シーンで、最も多いのがインナーイベント。つまり、キックオフミーティングや入社式、研修など企業内でのご活用になります。 都内の企業・イベント会場でのご利用が非常に多いことから、都営地下鉄での広告を選定しました。 &lt;br /&gt;
　また、「教育機関向けrespon」をご利用中の学校も都営地下鉄沿線に多くあるため、授業でresponを日々利用している学生の皆さんに、responの企業での展開も知っていただく効果になることを期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2021年も、respon は様々な新機能・サービスのリリースを予定しています。 レスポンの展開にご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※当広告についての駅や電鉄へのお問い合わせはご遠慮下さい。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202101260197/_prw_PI5im_MI6S239h.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リアルタイムアンケートシステム respon が 日本データパシフィックの授業支援システム WebClass と連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012088289</link>
        <pubDate>Wed, 09 Dec 2020 13:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）が教育機関向けに提供するリアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）は、日本データパシフィック株式会社（本社：東京都国立...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年 12月9日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;


リアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）が 日本データパシフィックの授業支援システム WebClass と連携&lt;br /&gt;


　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）が教育機関向けに提供するリアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）は、日本データパシフィック株式会社（本社：東京都国立市、代表取締役社長：平 治彦）の授業支援システム（LMS: Learning Management System） WebClass（ウェブクラス）とシステム連携します。 この新サービスは2021年3月にリリース予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon（レスポン） とは&lt;br /&gt;
　レスポン社が提供している &quot;教育機関向けrespon&quot; は、専用のスマ―トフォンアプリと連動した教育機関向けサービスとして2015年にサービスを開始以来、50を超える大学で導入・運用されています。教員と学生との双方向コミュニケーションを実現するためのツールとして開発され、また出席確認の機能も有しています。 学生は専用のスマホアプリを使って、教員が作成したアンケートに回答。アンケートの集計結果は即座に教員の画面に反映したり、各学生のスマホで閲覧したり、学生同士で相互評価したりすることが可能です。対面授業のみならず、オンライン授業やハイブリッドの授業を参加型に変えるツールとして、また授業の出席確認・視聴確認ツールとして活用いただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon（レスポン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

responイメージ動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授業支援システム WebClass とは&lt;br /&gt;
 日本データパシフィック社が提供している &quot;WebClass&quot; *1 は、授業支援システム（LMS）として多くの教育機関に導入されています。 WebClass は、授業で使用する教材の作成・配布や、小テスト・レポートといった課題の作成と管理、授業内での成績の管理等、授業全般に渡る支援を実現するツールで、約100校の大学に導入されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本データパシフィック社のLMS &quot;WebClass&quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
respon と WebClass の連携&lt;br /&gt;
　レスポン社は、教育機関向け respon をシステム単体で提供しているほか、さまざまな他社サービスとの連携 *2 を進めています。&lt;br /&gt;
　このたび、日本データパシフィック社の WebClass とシステム連携を行うことにより、ひとつのアカウントで双方のシステムを利用し、ユーザや授業情報を共有することが可能となります。 WebClass 上のユーザ情報、授業情報、履修情報が、respon に自動連携されることで、教員・学生は両システムをシームレスに活用できます。 すでに WebClass を導入済の大学であれば、スピーディーに respon の導入・運用開始ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変化する環境の中、コラボレーションで新しい「学び」のサービスを&lt;br /&gt;
　2020年、大学での授業の形態は大きく変わりました。対面授業に加えてオンライン授業やハイブリッド授業が導入され、今後も授業方法は様々な形態を併用することが予想されます。 respon とWebClass は、どちらも「教室に依存しない」学びをサポートする教育ツールとして、コロナ禍の中でも非常に注目を集めています。&lt;br /&gt;
　（株）レスポンと日本データパシフィック（株）のコラボレーションによる新しい「学び」のサービスの展開にぜひご期待ください。 &lt;br /&gt;
　WebClass と連携する respon は2021年3月にリリース予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 … 日本データパシフィック社 WebClass 製品ページ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.datapacific.co.jp/webclass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.datapacific.co.jp/webclass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2 … respon と 富士通株式会社 CoursePower の連携（ニュースリリース）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/201904095233&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/201904095233&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　respon と DeepLの連携（ニュースリリース）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202010135634&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202010135634&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202012088289/_prw_PI1im_68jVX4xp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レスポンとTERADA.LENONが 「教育機関向け respon」を販売提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011096803</link>
        <pubDate>Wed, 25 Nov 2020 13:05:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は 株式会社TERADA.LENON（本社：東京都町田市、代表取締役：寺田義明）と、レスポン社のリアルタイムアンケートシステム &amp;quot;r...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年 11月25日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;


レスポンとTERADA.LENONが 「教育機関向け respon」を販売提携&lt;br /&gt;
2020年11月より販売展開。新プランも。&lt;br /&gt;


　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は &lt;br /&gt;
株式会社TERADA.LENON（本社：東京都町田市、代表取締役：寺田義明）と、レスポン社のリアルタイムアンケートシステム &quot;respon&quot; の販売に関する契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TERADA.LENON 社 の「教育機関向けrepspon」販売サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育機関respon（レスポン） とは&lt;br /&gt;
　レスポン社は、リアルタイムアンケートシステム &quot;respon&quot; を開発・提供しています。専用のスマ―トフォンアプリと連動した教育機関向けサービスとして2015年にサービスを開始以来、50を超える大学で導入・運用されています。コロナ禍において、オンライン授業やハイブリッドの授業を参加型に変えるツールとして、また視聴・出席の確認・管理ツールとして注目されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TERADA.LENON との販売連携の背景&lt;br /&gt;
　TERADA.LENON 社は、ICカードや電子端末を活用した「クリッカー」（教室で用いる投票システム）を2009年から販売・提供しており、特に医学系の大学に多くの導入実績があります。&lt;br /&gt;
レスポン社、TERADA.LENON 社ともに、授業を活性化させ、学びをより豊かにすることを目的に、ツールの開発・提供をしてまいりました。このたび、レスポン社は TERADA.LENON 社と販売に関する契約を締結。2020年11月より、TERADA.LENON 社において、「教育機関向け respon」の販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　TERADA.LENON 社の豊富な導入実績と運用ノウハウは、respon を拡販する上で大きな力になり、新しい活用方法の展開も期待できます。 また TERADA.LENON 社にとっても、これまで取り扱っていなかったスマートフォンアプリを活用するアクティブラーニングツール（＝respon）を同社のラインナップに加えることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医療系大学に向けた新プランも&lt;br /&gt;
　TERADA.LENON 社の「教育機関向け respon」のサイトは、2020年11月23日 に開設されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TERADA.LENON 社 の「教育機関向けrespon」販売サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://t-lenon.com/product/respon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://t-lenon.com/product/respon/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サイトのローンチに合わせ、医療系大学の規模に合わせた、新しい respon のプランも提供を開始します。 インタラクティブな「学び」のツールを展開する、レスポンと TERADA.LENON にご期待ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105299/202011096803/_prw_PI3im_N19EXSIc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>イベント参加者のフリーコメントをAIが瞬時に翻訳。リアルタイムアンケート respon が DeepL と連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202010135634</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）が提供しているリアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）は、AI翻訳サービス DeepL（ディープエル）と連携します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年 10月15日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;


イベント参加者のフリーコメントをAIが瞬時に翻訳&lt;br /&gt;
リアルタイムアンケート respon（レスポン） が DeepL と連携&lt;br /&gt;


　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）が提供しているリアルタイムアンケートシステム respon（レスポン）は、AI翻訳サービス DeepL（ディープエル）と連携します。 イベントなどで参加者が投稿したフリーコメントをリアルタイムに翻訳。 外国語を日本語に翻訳するだけでなく、海外からの参加者向けに日本語を各国語に翻訳します。 イベントなどで、言葉の壁を超えたコミュニケーションを実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

respon + DeepL で、フリーコメントをリアルタイムに翻訳します。動画をご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインイベントや研修を参加型にするrespon&lt;br /&gt;
　レスポン社は、リアルタイムアンケートシステム &quot;respon&quot; を提供しています。 大学等の教育機関向けサービスとして2015年にサービスを開始以来、現在では企業向けサービスも展開。 イベントを「一方向型」から「参加型」にするツールとして、イベントや企業研修、学会などでも幅広くご活用いただいています。 &lt;br /&gt;
　2020年は、コロナ禍の影響でイベントや研修の実施形態が「リアル」から「オンライン」に大きくシフトしており、「オンラインイベントも参加型にしたい」というニーズはさらに高まっています。&lt;br /&gt;
　respon の利用シーンで、最も多いのがインナーイベント。 つまり、キックオフミーティングや入社式、研修など企業内でのご活用です。 その次に多いのがアウターイベント（企業外の人を招くイベント）、学会になります。&lt;br /&gt;
　こうした様々なイベントで活用されている respon の機能のうち、非常に人気があるのがフリーコメント（自由記述回答）です。 参加者の意見や質問を一斉に募り、その場でプロジェクターなどを使って共有することで、「挙手」による発言と比較して、より多くの意見収集とフィードバックが短時間で可能となり、イベントをいっそう有意義なものに変えていくことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
respon のフリーコメント機能を活用したパネルセッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
respon + DeepL ：開発の背景&lt;br /&gt;
　今回リリースするAI翻訳機能の開発は、respon のご利用シーンが広がってきたことから始まりました。&lt;br /&gt;
　respon をご利用の企業の中には多国籍に拠点を構えたり、外国人スタッフが多く在籍していたりする企業もたくさんあります。 また、文部科学省「G20サミット教育関連イベント」をはじめ、国際会議での respon 活用事例も増えてきました。&lt;br /&gt;
　もちろん、respon は各国語でのアンケート作成もできますが、これまで外国人が参加するイベントで respon を利用する際には、外国語に堪能なファシリテーターが投稿された外国語のコメントを同時通訳しながら進行する形式をとっていました。 この場合、大量のコメントが投稿されると、ファシリテーターが翻訳できるコメントの数が限定されてしまうことが課題でした。&lt;br /&gt;
　そこで着目したのが、ドイツの DeepL社が提供しているAI翻訳サービスです。 翻訳精度の高さと、自然な文章表現が高く評価されている同社のサービスが、2020年3月に日本語翻訳にも対応したことを機に、この課題を解決するツールとして採用。 respon ならではのシンプルかつユニークなインターフェースと融合させることで、言語の壁を超えるリアルタイムアンケートサービスを実現できました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
respon + DeepL が新しい体験を提供します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンプルで楽しい翻訳機能&lt;br /&gt;
　respon ではアンケート投稿結果をリアルタイムに表示する「LIVE画面」を用意しています。 DeepL を組み込んだLIVE画面では、フリーコメントが投稿されると同時に DeepLによって翻訳されます。 どの言語に翻訳するかは、主催者が設定パネルであらかじめ選択可能。 外国語を日本語に翻訳するだけでなく、外国の人向けに、同じ画面で 日本語を英語に翻訳することも可能です。&lt;br /&gt;
　英語はもちろん、スペイン語や中国語など全11か国語に対応しています。フリーコメントが、その場でリアルタイムに翻訳されることで、 インターナショナルなイベント等でスピーディなコミュニケーションが実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定パネルで選択した言語に次々と翻訳。日本語に訳すだけでなく、外国人向けに日本語の英訳も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運営サイドが求めるきめ細やかな機能も実装&lt;br /&gt;
　イベントで「リアルタイムアンケート」を実施する際には、イベントを確実に成功させるための様々な工夫が必要です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;respon はこれまで経験した数多くの成功事例を踏まえて、運営サイドが求める様々な機能を実装しています。 たとえば不適切なコメントや、AIが想定外の翻訳をした場合など、それらを表示しない機能も用意しています。&lt;br /&gt;
　また、複数会場を中継するイベントの場合、それぞれの会場で求められる翻訳言語が異なることもあります。 たとえば、米国の会場ではフリーコメントを英訳表示し、中国の会場では中国語訳を表示するという使い方もできるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国の会場では英訳表示し、中国の会場では中国語訳を表示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
respon + DeepL が実現するリアルタイムな国際コミュニケーション&lt;br /&gt;
　コロナ禍でオンラインイベントが増える中、イベントの参加者も日本国内に限定されなくなってきました。 respon + DeepL が実現する、「リアルタイムアンケート＋ AI翻訳」は、国際的なイベントで、言語の壁を超えた体験を参加者に提供します。&lt;br /&gt;
　レスポン社では、この新サービスを「企業向けrespon」のオプションサービスとして、2020年12月より提供を開始します。 同時に、「respon + DeepL」の機能だけをパッケージしたお手軽なプランもリリースします。 また、2021年4月より、「教育機関向けrespon system 8s」 でも標準機能* として提供する予定です。&lt;br /&gt;
　「もっとリアルタイムに！」をテーマに、レスポン社は リアルタイムコミュニケーションのツールを通じて、リアルイベント・オンラインイベントをより豊かにしてまいります。 ご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;＊…標準機能で提供する範囲を超えるご利用には別途料金が発生します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語訳は、レトロモードも搭載&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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