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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>VFRとACSLが長野県豪雨の被害状況調査にドローンを活用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202008203327</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description> VAIO株式会社の子会社であるVFR株式会社（本社：東京都品川区 代表取締役社長：留目 真伸 以下VFR）と株式会社自律制御システム研究所（本社：東京都江戸川区 代表取締役社長兼最高執行責任者（CO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月21日&lt;br /&gt;


VFR株式会社&lt;br /&gt;

VAIO株式会社の子会社であるVFR株式会社（本社：東京都品川区 代表取締役社長：留目 真伸 以下VFR）と株式会社自律制御システム研究所（本社：東京都江戸川区 代表取締役社長兼最高執行責任者（COO）：鷲谷 聡之 以下ACSL）は、長野県企業局からの依頼により、2020年7月の豪雨で土砂崩れのあった長野県企業局大鹿発電所付近において、2020年8月13日（木）～14日（金）、ドローン空撮による状況調査を実施しました。尚、この取り組みはVFRが提供する初めてのエンドユーザー向けソリューションとなります。&lt;br /&gt;
VFRとACSLは、今後も長野県の災害支援に協力していくと共に、新たな社会インフラとしてのドローンの普及に向け、両社での連携をより強化し、共同での機体開発に加え、高度な産業用ソリューションについても調査・検討を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真）調査実施中のドローンの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・場所：長野県企業局大鹿発電所（長野県下伊那郡大鹿村大字大河原）付近*&lt;br /&gt;
*小渋川取水口から小渋川沿い約3km／御所平取水口から小河内沢川沿い約500m&lt;br /&gt;
・日時：2020年8月13日（木）～14日（金）&lt;br /&gt;
・目的：長野県における「令和2年7月豪雨」により土砂崩れで人が立ち入れないエリアの被害状況調査&lt;br /&gt;
・内容：ドローンによる調査エリアの空撮（補助者なし目視外飛行）&lt;br /&gt;
・各社の役割&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; VFR：&amp;nbsp; &amp;nbsp; ソリューション提供（長野県・ACSLとの調整、航行管理、調査管理 等）&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ACSL：&amp;nbsp; 調査用機体（ACSL-PF2）提供、航行プログラム策定、飛行操作&lt;br /&gt;
・長野県庁所属課室：長野県庁 企業局 電気事業課&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査実施の経緯＞　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VFRは2020年3月の設立以前より、長野県の課題をドローンで解決するソリューションの提供についてディスカッションを重ねてきました。2020年7月の長野県豪雨を受けて、改めて長野県に対して災害支援へのドローン活用をVFRが提案したところ、この依頼を受け、協業先であるACSLと共同で状況調査を実施することとなりました。ACSLは災害調査や物資救援等でのドローン活用の経験を有しており、2017年7月九州北部豪雨で、内閣府の要請により航空法の特例措置を受けての目視外飛行の実施や、2019年10月に、台風19号の被害に伴う東京都からの要請を受けての奥多摩町へのドローンによる緊急物資輸送を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜長野県庁 企業局 電気事業課　コメント＞　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当局でも積極的なドローンの活用を行っていますが、当該地点のような遠方の山岳地帯での飛行には経験・技術面で困難な部分があります。今回、高機能なドローンを活用できたことで、効率的に調査を進めることができ、被害が想定された取水口付近の状況がより正確に把握できたため、非常に有意義な結果を得ることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査実施の様子＞　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ACSL-PF2からの空撮写真一例＞　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
写真左）調査メンバーが集合する調査開始地点。&lt;br /&gt;
写真中）小渋川取水口に向かう途中で確認された土砂崩れの様子。&lt;br /&gt;
写真右）御所平取水口。異常のないことを確認。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※調査の様子をまとめた動画を下記よりご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜VFRとACSLの協業内容について＞　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・VFRのコンピューティング技術・ロボティクス技術とACSLの機体開発技術・自律制御技術等を活用し、ACSLの既存機体（ACSL-PF2、Mini等）のアップデート並びに用途別に最適化した新機体の共同開発を行い、2021年以降の順次導入を目指しています。&lt;br /&gt;
・高度な産業用ソリューションを開発していくことも視野に入れ、共同での調査・検討を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ACSLについて＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ACSL は、産業分野における既存業務の省人化・無人化を実現すべく、国産の産業用ドローンの開発を行っており、特に、画像処理・AI のエッジコンピューティング技術を搭載した最先端の自律制御技術と、同技術が搭載された産業用ドローンを提供しています。既にインフラ点検や郵便・物流、防災などの様々な分野で採用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：&amp;nbsp; 株式会社自律制御システム研究所&lt;br /&gt;
所在地： 東京都江戸川区臨海町3-6-4　ヒューリック葛西臨海ビル２階&lt;br /&gt;
代表者：&lt;br /&gt;
代表取締役最高経営責任者（CEO） 太田 裕朗&lt;br /&gt;
代表取締役社長兼最高執行責任者（COO） 鷲谷 聡之&lt;br /&gt;
設立年月日： 2013年11月1日&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.acsl.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.acsl.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商業用ドローンの製造販売及び自律制御技術を用いた無人化・IoT化に係るソリューションサービスの提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜VFRについて＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VFRは「技術と情熱で、人と社会の可能性を切り拓く」をビジョンに掲げ、VAIO株式会社の子会社として設立。ドローン事業者、サービサー、エンドユーザー向けにソリューション提供を行っています。またドローン産業に関わる全ての関係者の方とオープンでフラットに対話を行うことで、ドローン産業の発展のためのエコシステム構築に貢献していくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：&amp;nbsp; VFR株式会社（ブイエフアール／VFR Inc.）&lt;br /&gt;
所在地：&amp;nbsp; 東京都品川区東品川4-12-6日立ソリューションズタワーB 14階&lt;br /&gt;
代表者：&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;代表取締役社長　留目 真伸（とどめ まさのぶ）&lt;br /&gt;
設立年月日： 2020年3月12日&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://vfr.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vfr.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小型無人航空機（ドローン等）および付随するソフトウェアの企画、設計、製造、販売、修理、保守、点検、輸出入、並びに設計、製造、修理の請負。これらに付帯する、技術支援、設計支援及び、生産・販売のオペレーション支援や計画立案等の支援、等。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>VAIOが前年比2倍のPC生産体制を構築し、テレワーク需要拡大に対応</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202005189963</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2020 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description> VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は急速に拡大するテレワーク（在宅勤務）導入ニーズに対応するため、2020年5月から6月にかけて、生産パートナー各社の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年5月19日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;

VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は急速に拡大するテレワーク（在宅勤務）導入ニーズに対応するため、2020年5月から6月にかけて、生産パートナー各社の協力のもと、VAIO安曇野本社工場の前年比(*1)で最大2倍のモバイルPCを生産できる体制を構築いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VAIOではこの生産体制強化の決定に先立ち、企業のテレワーク導入ニーズについて、独自に調査(*2)しました。その結果、約9割の企業がテレワークを実施、あるいは実施検討する一方で、全社導入済みは約3割にすぎないことが判明しました。新型コロナウィルス感染症拡大の対策として政府の掲げた、「オフィス出勤者の最低7割削減」という目標とは乖離があることが窺えます。また、2020年4月以降、増えているお客様からの問い合わせを通じ、その背景には、テレワークを導入したくても、実現するためのインフラ（特にモバイルPC、PCセキュリティ確保）の整備が追い付かないという実態があることが推測されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VAIOは設立以来、一貫して「働き方改革」の一助となるモバイルPC及びソリューションの提供に努めてまいりました。今回の生産体制強化にとどまらず、テレワークの導入・実現を必要とする企業およびビジネスパーソンの皆さまが生産性の低下やセキュリティ対策などを心配することなく、迅速にインフラ整備を進めるためのサポートを引き続き強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 2019年5月の生産台数との比較。台数は非公開です。&lt;br /&gt;
*2 調査内容詳細は下記＜参考：リモートワークに関する調査結果のポイント＞参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜VAIOのテレワーク需要拡大への取り組みについて＞
①前年比で最大2倍のPC生産体制を整備（本プレスリリースで発表）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年5月から6月にかけて前年比最大2倍の生産体制を敷き、モバイルPC*を必要とされるお客様のニーズに対応いたします。&lt;br /&gt;
*対象機種はVAIO® SX12・VAIO® Pro PJ／VAIO® SX14・VAIO® Pro PK／VAIO® S13・VAIO® Pro PG&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法人企業の製品に関するお問合せは下記のとおりです。&lt;br /&gt;
電話：050-3033-5160　&lt;br /&gt;
受付時間：平日9:00～17:30（12:00～13:00を除く、土日祝休業）&lt;br /&gt;
下記お問合せフォームでも受け付けています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pages.vaio.com/business_inquiry.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pages.vaio.com/business_inquiry.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②テレワークに最適な構成での短納期モデルの販売（開始済み）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年4月中旬より、LTEモジュール搭載でWeb会議をどこでも行うことができ、 生産性を維持するために十分なスペックを持つモバイルPC（固定構成）を最短3営業日でお届けする取り組みを法人向け直販ECサイト「VAIOストアビジネス」で開始いたしました。&lt;br /&gt;
販売価格や仕様の詳細は下記「VAIOストアビジネス」よりご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://biz.vaio.com/shop/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://biz.vaio.com/shop/default.aspx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③セキュリティ対策に役立つTRUST DELETE Biz for VAIO PCを無償提供（開始済み）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年4月下旬よりTRUST DELETE Biz for VAIO PCのフル機能を、VAIO製VAIO法人ユーザー向けに期間限定で無償提供するキャンペーンを期間限定で開始いたしました。 クラウドサービスですので、既にテレワークを始めている場合でも、クライアントプログラムをダウンロードすることで、すぐに導入いただけます。&lt;br /&gt;
詳細は下記「テレワーク(在宅勤務)緊急支援特集」ページよりご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/business/articles/telework/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vaio.com/business/articles/telework/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;＜参考：リモートワークに関する調査結果 (*1) &lt;/a&gt;のポイント＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・感染症対策のために臨時でテレワークを実施する企業(*2)が約2割、検討中も含めると、約9割の企業が、テレワークを実施、あるいは実施検討していることが判明し、テレワークが急速に進行しつつあることが窺えます。一方で、全社導入済みは約3割にすぎず、環境の整備やPCなどデバイス不足など何らかの理由により、導入に課題がある可能性も示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・テレワーク用PCの選定基準として、価格以上に持ち運びやすさ、通信セキュリティ、バッテリー駆動時間を重視していることがわかりました。目先の在宅勤務だけに焦点を当てず、その後のニーズも踏まえて、どこでもフレキシブルに勤務ができる機能・性能に、高い関心が寄せられていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VAIOは、本調査から見える、テレワーク導入における各企業の課題、ニーズに最大限対応するべく、PCメーカーとしてできることを、今後も継続的に検討してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 企業勤務者を対象に勤務先企業についてVAIOが独自に調査を実施。&lt;br /&gt;
調査期間：2020年4月15日～2020年5月7日、回答者数：1750名&lt;br /&gt;
*2 調査結果に関するプレスリリース内の「企業」は調査回答者の勤務先企業を意味します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テレワーク実施状況 &amp;nbsp;(単一回答、n=1750)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレワーク用PCを選ぶ上で重要だと考える基準 &amp;nbsp;(複数回答、n=1750)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1位　持ち運び（軽さ・薄さ） ＜73%＞&lt;br /&gt;
2位　通信のセキュリティ ＜56%＞&lt;br /&gt;
3位　バッテリーの駆動時間&amp;nbsp; ＜42%＞&lt;br /&gt;
4位　価格 ＜41％＞／CPU等のスペック ＜41%＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>VAIOがドローン事業を推進する子会社「VFR株式会社」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202004088906</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description> VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、ドローンによる社会インフラの革新を推進・加速する機体開発、ソリューション提供を行う子会社として、VFR株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月9日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;

VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、ドローンによる社会インフラの革新を推進・加速する機体開発、ソリューション提供を行う子会社として、VFR株式会社（以下VFR）を2020年3月に設立し、4月9日に営業を開始いたしました。&lt;br /&gt;
VAIOはドローン事業にとどまらず、今後もユニークな強みを活かしながら、多様な関係者とのオープンな共創を通じて、社会における課題起点で、イノベーションの社会実装に取り組み、新たな価値を創出してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜子会社設立の経緯＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１. 産業用ドローンの普及に向けた課題と向き合う
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の産業用ドローン市場は2025年までに6,400億円を超える規模に成長*すると試算されており、日本のみならずグローバルでの市場の拡大が見込まれています。&lt;br /&gt;
さまざまな産業用途にドローンの活用が拡大・浸透していくためには、用途別に最適化されたソリューションが提供されることが必要ですが、現在、主流となっている汎用的なドローンではその実現は容易ではなく、産業用ドローンの本格的な普及に向けた大きな課題の一つとなっています。&lt;br /&gt;
VAIOは、こうした課題をVAIOの技術で解決すべく、2018年よりドローン事業に携わってきました。&lt;br /&gt;
 *出典：「ドローンビジネス調査報告書2020（インプレス総合研究所）」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２. PC事業、ロボット事業で培った知見を「空飛ぶコンピューター」に活用
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「空飛ぶコンピューター」とも言われるドローンの開発には、非常に精密なコンピューティング技術・ロボティクス技術等を要します。VAIOはPC事業で培った高度な設計・製造技術や国内外のサプライチェーンのマネジメント能力等をドローンにおいても有効に活用し、既にEMS事業として実績を積み重ねております。具体例としては、株式会社ナイルワークスの農業用大型ドローンの本格的な量産、株式会社エアロネクストの重心制御技術「4D GRAVITY ®」の原理試作支援等が挙げられます。また、2019年11月からは、産業用ドローン中国国内大手メーカーであるMMCとも日本国内における産業ドローン市場の創造に向けて、共同で事業検討を行ってまいりました。こうした取り組みを経て、ドローン事業への本格的な参入を行うにあたり、オープンイノベーションによる事業成長の加速のため、子会社設立に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜VFRの事業について＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VFRは、国内外のパートナーとの共創をベースに、VAIOが作り上げてきたコンピューティングの世界を地上だけでなく空（および海やその他有人では到達できない場所）にも拡大してまいります。&lt;br /&gt;
具体的には、ドローンのエンドユーザー及びドローン事業者に向けて、用途別に性能・機能が最適化されている、可用性及びコストパフォーマンスの高い機体、コンポーネント、及び関連ソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
さまざまな社会インフラの運用コスト低減、新たな社会インフラの実現、災害対応の迅速化等を通じ、レジリエンスの高い、豊かな社会を実現していくため、産業用ドローンの市場拡大をリードするプレーヤーの一角へと成長することを目指してまいります。&lt;br /&gt;
なお、VFRには、VAIOのCINO（Chief Innovation Officer）を務める留目が代表に就任し、「技術と情熱で、人と社会の可能性を切り拓く」をVisionとしてリードいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜子会社 概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名（英語）：VFR株式会社（VFR Inc.）&lt;br /&gt;
所在地：東京都品川区東品川4-12-6日立ソリューションズタワーB 14階&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　留目 真伸&lt;br /&gt;
事業内容：自社製ドローン等の企画・設計・製造・販売・修理・保守・点検・輸出入並びに他社製ドローンの設計、製造、修理の請負&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※VFRについてのお問合せや協業のご相談などは下記までお願いいたします。&lt;br /&gt;
VFR株式会社 お問合せ窓口：info@vfr.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「VAIO環境経営レポート2018」が環境コミュニケーション大賞にて優良賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003057727</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description> VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市代表取締役社長：山本 知弘以下VAIO）の発行した「VAIO環境経営レポート2018」が、優れた環境報告書等や環境活動レポートを表彰する「第23回環境コミュニケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月6日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;

VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市代表取締役社長：山本 知弘以下VAIO）の発行した「VAIO環境経営レポート2018」が、優れた環境報告書等や環境活動レポートを表彰する「第23回環境コミュニケーション大賞」（環境省と一般財団法人地球・人間環境フォーラムの共催）の環境経営レポート部門において、「優良賞」を2020年2月に受賞しました。&lt;br /&gt;
VAIOは2014年の設立以来、一貫して環境経営を推進し、環境省が策定した日本独自の環境マネジメントシステム「エコアクション21」の認証を取得していますが、同賞へのエントリーは今回が初めてです。 「 水と緑豊かな安曇野に立地する企業として、身近な環境に限らず、国際的な環境活動と調和した事業活動を行い、永く世界のお客様に愛される商品づくりを目指す」ことを理念として、今後も全社一丸となり環境経営に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「VAIO環境経営レポート2018」： &lt;a href=&quot;https://vaio.com/environment/pdfdata/VAIO_ER2018.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://vaio.com/environment/pdfdata/VAIO_ER2018.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIOの「環境配慮への取り組み」： &lt;a href=&quot;https://vaio.com/environment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://vaio.com/environment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
右写真）「第 23 回 環境コミュニケーション大賞」表彰式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜受賞に際して評価された点（講評抜粋）＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本業である環境に配慮した製品への取組として、PCの省資源、省エネの中期目標を掲げ、着実に成果を上げている。サイトの環境負荷低減や働き方改革の支援、SDGsへの貢献を目指した環境経営を行っていることが記載されている。特にSDGsへの貢献では17ゴールに対して9ゴールに貢献している。環境負荷の内容、CO₂排出量と廃棄物排出量は原単位で目標と実績を分かりやすく記載している。また、レポートの閲覧がほとんどPC閲覧であるので1ページを1画面で構成し、レイアウト、グラフ書式、文字サイズなどに工夫がみられた分かりやすいレポートである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜環境コミュニケーション大賞とは＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優れた環境報告を表彰することにより、事業者の環境経営および環境コミュニケーションへの取り組みを促進するとともに、環境情報開示の質の向上を図ることを目的とする表彰制度で、「環境報告部門」と「環境経営レポート部門」があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;a href=&quot;http://www.env.go.jp/press/107666.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.env.go.jp/press/107666.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考：VAIOの環境経営について＞
※「VAIO環境経営レポート2018」より一部紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１.SDGsへの貢献
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VAIOは、「環境に配慮した製品・サービスを提供し、お客様の環境負荷低減及びSDGsの達成に貢献」を環境経営方針の1つとして掲げ、2018年度は、SDGsの17ゴールに対して、9ゴールに貢献しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２.製品環境活動
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PC製品における環境目標は、2014年度を基準年度とし、2020年度までに達成すべき目標を設定しています。　2018年度の結果は下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、VAIOでは、製品における環境配慮設計と環境法規制を遵守するため、「製品環境アセスメント」を実施しています。2018年度も、全モデルの製品環境アセスメントを実施し、環境目標の達成度、自社基準および環境法規制を遵守していることを確認・評価しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;VAIOにおける商品化プロセスと製品環境アセスメントの役割 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３.取り組み事例
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①梱包の小型化　～環境に配慮してより薄く、より軽く～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VAIOでは、包装材や取扱説明書に古紙再生紙または環境に配慮した紙の使用を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;段ボール使用量を半分*に抑える新梱包設計　&lt;br /&gt;
*VAIO ZとVAIO A12・Pro PAでの比較 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②働き方改革　～自社も他社も「働き方改革」 進行中～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VAIOは、「働き方改革」の一助となるようなモバイルPCやソリューション（セキュリティ機能や導入支援サービスなど）を法人向けにご提案し、「働き方改革」を推進しています。また、加えて社員向け・お客様向けに下記のような取り組みを実施し、「働き方改革」に努めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員向け取り組み事例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・メリハリのある勤務の推進&lt;br /&gt;
毎週水曜日を「早残デー」、金曜日を 「ノー残デー」として設定し、当日朝にメールでリマインドするとともに、夕方には音楽を流して早目の帰宅を促しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・テレワーク・フリーアドレスの導入&lt;br /&gt;
営業メンバーを中心にLTE対応PCへの入れ替え、SIM提供による「テレワーク」を推進しています。東京オフィスでは、社員に決まった席がなく、自由な席に着いて、周囲とコミュニケーションしながら仕事ができる「フリーアドレス」 を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様向け取り組み事例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「働き方改革EXPO」への出展&lt;br /&gt;
「働き方改革」を実現するための課題を解決するための提案を訴求しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ワークスタイル改革支援サイト　Workx IT&lt;br /&gt;
「働き方改革」を実現するための課題を解決するための提案を訴求しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://workit.vaio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://workit.vaio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/202003057727/_prw_PI6im_OWs462g8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VAIOの大阪・名古屋オフィスが開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003027551</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description> VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、 営業拠点として、大阪オフィス・名古屋オフィスを開設し、2020年3月4日（水）より業務を開始いたします。 ＜開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月3日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;

VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、 営業拠点として、大阪オフィス・名古屋オフィスを開設し、2020年3月4日（水）より業務を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開設の背景＞
VAIOは2014年の設立以来、本社機能に加え、設計から製造・カスタマーサポートまでものづくりの全機能を担う安曇野本社・工場と、商品企画・マーケティング・営業等の部門を設置する東京オフィスの2拠点で事業を展開してまいりました。特に法人向けPC事業は、東京オフィスを営業拠点として首都圏を中心に販売を拡大し、PC事業全体の売上の7割を占めるまでに成長しました。直近では関西・中部の企業のお客様からのニーズが急速に高まり、より迅速かつきめ細やかな対応ができるように、各エリアに営業拠点を開設することを決定いたしました。本拠点開設を通じ、関西・中部においても、「働き方改革」の推進に貢献するモバイルPCやソリューションのご提供をより一層、強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪オフィス詳細＞
名称： VAIO株式会社 大阪オフィス&lt;br /&gt;
統括： 営業統括本部 副本部長 矢野 勝也&lt;br /&gt;
住所： 〒550-0002大阪府大阪市西区江戸堀2-1-1 大阪江戸堀センタービル9階&lt;br /&gt;
TEL： 06-6225-1610&lt;br /&gt;
FAX： 06-6225-1611&lt;br /&gt;
業務開始日： 2020年3月4日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地図（大阪オフィス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜名古屋オフィス詳細＞
名称： VAIO株式会社 名古屋オフィス&lt;br /&gt;
統括： 営業統括本部 部長 千葉 秀一&lt;br /&gt;
住所： 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-2-3 名古屋日興證券ビル4階&lt;br /&gt;
TEL： 052-269-8028&lt;br /&gt;
FAX： 052-269-8038&lt;br /&gt;
業務開始日： 2020年3月4日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地図（名古屋オフィス）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「RED EDITION」モデルがVAIO SX12・VAIO SX14シリーズにて数量限定で復活</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001225967</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2020 11:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、2018年夏に数量限定で発売し大好評を博した、VAIO理想の「赤」を表現するプレミアムエディション「RED EDI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月23日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIO理想の「赤」で染め上げた「RED EDITION」モデルが&lt;br /&gt;
個人向けモバイルPC VAIO SX12・VAIO SX14シリーズにて数量限定で復活&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、2018年夏に数量限定で発売し大好評を博した、VAIO理想の「赤」を表現するプレミアムエディション「RED EDITION」を個人向けモバイルPC「VAIO® SX12」「VAIO® SX14」2シリーズの同日発表した最新モデルにおいて復活、数量限定で発売いたします。今回発売するRED EDITIONモデル（以下 VAIO SX12・SX14 | RED EDITION）ではキートップの刻印まで黒く染め上げた「隠し刻印キーボード（日本語/英字）」が2年越しの開発を経て選択可能となり、レッドとブラックのツートーンが生み出すより鮮烈で印象的なコントラストにより、その世界観を存分にご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「RED EDITION」復活の経緯＞
&lt;br /&gt;
1. プレミアムエディションで最高クラスのPCを持つ喜びを
VAIOでは、兼ねてより“テクノロジーとデザインの掛け算“により、強さや信頼性、使い勝手の良さにつながる美しさ、すなわち本質的な「機能美」を追求しています。特にモバイルクラス最高パフォーマンスを実現するモデルでは、この機能美に加え、上質感のあるカラーリングにもこだわり抜き、「ALL BLACK EDITION」をはじめとするプレミアムエディションを発表し、ご好評いただいています。VAIO SX12・VAIO SX14はVAIOのものづくりを象徴するツートップです。中でも、最新の第10世代インテル® Core™ プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載する最高性能のPC、2020年1月発売モデルを手にされる方に、持つ喜びをより感じていただけるようにという想いを込めて、RED EDITIONの復活を決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. VAIO理想の「赤」に染め上げるための飽くなき挑戦
VAIOだからこそ表現できる、持つ喜びをより実感できる上質感のあるカラーとは何か考え抜いた結果、行き着いたのが、吸い込まれるような深く美しい「赤」でした。しかしながらその実現は決して簡単なことではなく、3層コートで表現された赤い天板、磨きと染色に手間と時間をかけた赤いパームレストなど1つ1つの「赤」に多くの挑戦を重ねています。数量限定でなければ実現できないVAIO理想の「赤」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新開発された「隠し刻印」とは？＞
&lt;br /&gt;
1. 開発コンセプト：「遠目には見えず、使用者には見える」沈み込むような刻印
VAIO SX12・SX14 | RED EDITIONでは、新たに開発された黒のキーキャップの上に打たれる文字も黒の刻印にした、隠し刻印キーボード（日本語/英字）が選択できるようになりました。VAIOでは同じくプレミアムエディションである「ALL BLACK EDITION」において極限まで黒で統一したいというお客様の要望に応え、無刻印キーボードの選択肢をご用意していました。「隠し刻印」キーボードは、この&lt;br /&gt;
無刻印キーボード同様に遠目では刻印が見えない洗練された外観を維持しながらも、使用者には視認でき、利便性も損なわないキーボードを検討する中で開発されたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 開発のポイント：通常刻印の耐久性を維持しつつ絶妙な黒のコントラストを実現
・通常刻印の場合&lt;br /&gt;
VAIOのキートップには、印字が剥げやすいといったデメリットを克服すべく、成形した樹脂の上に白の塗料、その上に黒の塗料を塗り、レーザーで黒の塗料を剥がす「レーザー刻印」が施されています。さらに防汚性、耐指紋性を強化し、摩耗と皮脂油によるテカリを防ぐため専用開発したフッ素含有UV硬化塗装を使用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・隠し刻印の場合&lt;br /&gt;
隠し刻印の場合でも基本的な刻印・塗装方法は同様の製法で耐久性を確保しています。その上で、下層の白塗装部分を、試行錯誤の末にたどり着いた明度の高い黒色に変更し、さらにレーザー照射を行っても色が綺麗に出るように塗装の回数を増やすことで、キートップ面での黒同士の絶妙なコントラストが実現し、「隠し刻印」が完成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜RED EDITION主な製品特長＞
&lt;br /&gt;
1. 3層コート仕上げの天板の「赤」
RED EDITIONでは、理想とするプレミアムな、深みのある赤を実現するため、天板パネルの塗装が3層コート仕上げとなっています。第1層目にはピンクカラーのメタリック塗装で輝きを作り、その上に透過する赤塗料を重ね塗りすることで深みのある赤を実現。さらに光沢UVコーティングを行うことで、高級感のある艶感を出しながら、傷の付きにくい仕上げとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. アルマイト染色の限界に挑戦したパームレストの「赤」
VAIO PCの特長の1つとなっているフラットアルミパームレストももちろん赤に。研磨・染色工程に時間をかけることで、天板同様、深みのある赤を再現しています。2ボタンタッチパッドや指紋センサーなども、RED EDITIONの世界観にあわせて、⾚く染め上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 背面オーナメント、天板ロゴ等の「黒」が生み出すレッド×ブラックの世界観
天板VAIOロゴは光沢ブラック仕様。さらに背面オーナメント、ディスプレイベゼル、底面、キートップまでブラックで統一され、レッドとブラックのツートーンが生み出すコントラストが見る人に鮮烈な印象を残します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. 専用化粧箱でもRED EDITIONの世界観を表現
RED EDITIONのために特別に用意された専用化粧箱でお届けします。本体同様、赤と黒のツートーンからなるパッケージをご用意しました。また、天面には黒の箔押しによるVAIOロゴをさりげなく配置しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５. モバイルPCの常識を覆す比類なきパフォーマンス
最大6コア12スレッドとなり、飛躍的に性能が向上した、第10世代インテル® Core™ Core i7プロセッサーを搭載。&lt;br /&gt;
PC作業をより速く快適に行えるように、VAIOが長年培ってきたノウハウとテクノロジーをつぎこみ、プロセッサーのパフォーマンスを極限まで引き出すVAIO独自のチューニング「VAIO TruePerformance®」が施されています。&lt;br /&gt;
2020年1月発売モデルにおいては、ハイパフォーマンスを存分にご活用いただけるように、システムの放熱設計等について前モデルを超える緻密なチューニングを実施しました。前モデルと比較してVAIO TruePerformance適用時にCore i7モデルで最大約40%*という圧倒的な性能向上を実現しています。&lt;br /&gt;
* VAIO調べ。CPU:MAXON Cinebench Version20.0.6.0でのベンチマークスコア。試作機における測定結果です。ご使用の環境やスペック構成により、結果が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
・VAIO TruePerformance詳細ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/trueperformance/3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/trueperformance/3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品ページ＞
「VAIO SX12 | RED EDITION」「VAIO SX14 | RED EDITION」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/red_sx1214/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新生活応援キャッシュバックキャンペーンの実施決定＞
個人のお客様限定で「新生活応援10,000円キャッシュバック」キャンペーンを実施いたします。詳細はキャンペーンサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・対象機種：&lt;br /&gt;
VAIO SX14 (2020年1月発売モデル)&lt;br /&gt;
VAIO SX12 (2020年1月発売モデル)&lt;br /&gt;
VAIO S15 (2019年11月発売モデル)&lt;br /&gt;
VAIO A12&lt;br /&gt;
・ご購入・ご注文期間：&lt;br /&gt;
2020年1月23日～2020年5月25日&lt;br /&gt;
・ご応募期間：&lt;br /&gt;
2020年1月23日～2020年6月30日&lt;br /&gt;
・対象店舗：&lt;br /&gt;
VAIOストア、ソニーストア、全国の家電量販店等 VAIO製品取扱店&lt;br /&gt;
・キャンペーンサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/campaign/2020spring/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/campaign/2020spring/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜VAIO SX12・VAIO SX14について＞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記製品ページより詳細をご覧ください。&lt;br /&gt;
「VAIO SX12」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx122/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx122/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO SX14」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx142/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx142/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO SX12 | ALL BLACK EDITION」「VAIO SX14 | ALL BLACK EDITION」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack_sx1214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack_sx1214/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行展示（VAIO 個人向けカスタマイズモデル）＞
&lt;br /&gt;
2020年1月23日（木）～&lt;br /&gt;
・ソニーストア直営店舗（銀座／札幌／名古屋／大阪／福岡天神）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/store/retail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/store/retail/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※大型家電量販店 VAIO展示店（VAIO OWNER MADE）でも同日より天板及び隠し刻印キーボードを展示予定です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第10世代インテルプロセッサー搭載の高性能モデルがVAIO SX12・VAIO SX14シリーズで発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001225963</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2020 09:18:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、第10世代インテル® Core™ プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載し、最大限にその実力を引き出した高性能モ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月23日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


最新 第10世代インテル®プロセッサー搭載の高性能モデルが&lt;br /&gt;
個人向けモバイルPC VAIO SX12・VAIO SX14シリーズにて発売&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、第10世代インテル® Core™ プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載し、最大限にその実力を引き出した高性能モデルを、個人向けモバイルPC「VAIO® SX12」「VAIO® SX14」2シリーズにおいて発売いたします。顔認証対応をはじめとするセキュリティソリューションの拡充やプレミアムエディションとして「ALL BLACK EDTION」、「RED EDITION」の同時発売など、性能面にとどまらず、機能・デザイン面においても、VAIOの追求する快の実現に向けて様々な点で進化を遂げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜前モデルからの最大の進化点：モバイルの限界を超えるハイパフォーマンス＞
&lt;br /&gt;
１. PC作業がもっと速く快適に！最大約40%の性能向上を実現
VAIO SX12・VAIO SX14は、いずれもモバイルワークを次のステージへ進めることを目指して2019年に発表した製品で、VAIO PCのラインアップの中核を担っています。同2シリーズには、PC作業をより速く快適に行えるように、VAIOが長年培ってきたノウハウとテクノロジーをつぎこみ、プロセッサーのパフォーマンスを極限まで引き出すVAIO独自のチューニング「VAIO TruePerformance®」が施されています。&lt;br /&gt;
今回発売する新モデル（以下2020年1月発売モデル）においても、最大6コア/12スレッド駆動のハイパフォーマンスを存分にご活用いただけるように、システムの放熱設計等について前モデルを超える緻密なチューニングを実施しました。結果、VAIO TruePerformance適用時にCore i7モデルで最大約40%という圧倒的な性能向上を実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図）ベンチマークテストによる、パフォーマンス比較*&lt;br /&gt;
* VAIO調べ。CPU:MAXON Cinebench Version20.0.6.0でのベンチマークスコア（上図）。試作機における測定結果です。ご使用の環境やスペック構成により、結果が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 3世代目へと進化を遂げたVAIO TruePerformanceの仕組みと進化
&lt;br /&gt;
①VAIO TruePerformanceの仕組み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インテル®ターボ・ブースト・テクノロジー2.0対応CPUでは、アイドル時に負荷がかかる作業を行うと、システムの放熱能力を超えた電力レベルで短期間動作することでパフォーマンスを最大限に向上させ、その後持続可能なパフォーマンスに落ち着きます。（実際の動作時は様々な要因により到達可能なパフォーマンスは変動します）&lt;br /&gt;
こちらにVAIO独自のチューニング、「VAIO TruePerformance」を適用すると、チューニング前に比べ、持続可能なパフォーマンスをより高く保つことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図）CPUパフォーマンスコンセプト&lt;br /&gt;
*実際の動作時は様々な要因により到達可能なパフォーマンスは変動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②VAIO TruePerformanceの進化の歩み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO TruePerformanceは2018年1月に4コア（クアッドコア）の第8世代インテルCoreプロセッサーが選択可能となった際に新搭載され、2019年に新機種の発表とあわせてさらなるチューニングを重ねて世代交代しました。VAIO TruePerformanceの効果はCPUコア数が多いほど強く発揮されることから、6コア（ヘキサコア）の追加が実現した今回の2020年1月発売モデルにおいて、3世代目としてさらなる飛躍的な進化を遂げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
・VAIO TruePerformance詳細ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/trueperformance/3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/trueperformance/3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・VAIO開発者インタビューページ「さらに進化したVAIO TruePerformance」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/magazine/devstory/vol31.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/magazine/devstory/vol31.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜その他前モデルからの進化点：快を追求した新たな機能とデザイン＞
&lt;br /&gt;
１. バッテリー駆動時間が大幅UP*（VAIO SX14 FHDモデル）
VAIO SX14でFull HD液晶を選択した場合、省電力液晶の搭載により最大連続約20.5時間と、バッテリー駆動時間が飛躍的に向上しました。内蔵バッテリーだけで朝から晩まで使えるので、外出時にACアダプターを持ち歩く必要がなくなり、荷物がさらに軽くなります。&lt;br /&gt;
* JEITA測定法 2.0の場合。最大駆動時間は本体仕様により異なります。また、駆動時間は使用状況および設定等により変動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 第三世代 ハイスピードSSDの大容量「2TB」が選択可能に
高速な「第三世代 ハイスピードSSD」の中でも、大容量の2TBがSSDの選択肢に加わりました。高速なストレージの搭載は、ファイルコピーやアプリケーション起動など、日常的な作業の高速化につながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 指紋認証に加えて顔認証に新たに対応
Windows Hello対応の生体認証方式として新たに顔認証に対応。これにより、センサー部に指を置くだけの指紋認証、内蔵カメラでユーザーの顔を自動認識する顔認証の2つの方法で瞬時にログインが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. スマホやUSBメモリーをキーとしたBIOS認証を新搭載
一歩進んだ BIOS パスワードとして、パスワードの代わりにスマートフォンや USB メモリーなど、普段身近にあるデバイスでの認証に初対応*ました。強度の高い複雑なパスワードを設定しても、起動時の手間が増えない上、のぞき見されることによる漏出などのリスクも低減できます。&lt;br /&gt;
*BIOSに組み込まれた機能「Phoenix PassKey™」で実現。Phoenix PassKeyは Phoenix Technologies Ltd.の商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５.「隠し刻印」キーボードを選べるALL BLACK EDITION
黒のキーキャップの上に打たれる文字も黒の刻印にした、隠し刻印キーボード（日本語/英字）が前モデルに続いて発売する「黒」と「高性能」へのこだわりを追求したプレミアムエディションALL BLACK EDITIONで新たに選択可能となりました。真の意味での「オールブラック」を追求しつつも、使用者は刻印を視認できるため確実なキー入力が行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６. VAIOで動作確認済のType-C™アクセサリーが発売決定
VAIO PCは、自由な働き方の実現に不可欠なインターフェイスをフル装備しており、特にVAIO SX12・VAIO SX14には最新規格のマルチインターフェイス端子であるUSB Type-Cを搭載しています。より多くの方にこのUSB Type-Cを活用する利便性を体感していただけるように、VAIO PCとの互換性を検証済みのUSB Type-CアクセサリーとしてType-C ドッキングステーションとType-C 薄型ACアダプターを発売し&lt;br /&gt;
ます。これらを組み合わせることで、帰社時や帰宅時にケーブル1本繋ぐだけで、電源やディスプレイ、有線LANなどへの接続が完了。ワンアクションで、シームレスにデスクトップPC、ノートPC両方の用途に対応します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Type-C薄型ACアダプター&lt;br /&gt;
次世代パワー半導体素材GaN（窒化ガリウム）により最大45Wの高出力ながら、軽さ約85g、最薄部約16mmを実現した、名刺サイズのUSB充電器です。PC本体に付属するACアダプターに迫る給電スピードながら、半分以下の重さを実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Type-Cドッキングステーション（純正）&lt;br /&gt;
USB Power Delivery対応USB Type-C、USB 3.0、HDMI、VGA、LANポートを搭載した5 in 1のドッキングステーション。ケーブル1本で外部ディスプレイなどの周辺機器と接続したデスクトップ環境に戻ることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本モデル発売に際しての特別な取り組み＞
&lt;br /&gt;
１. VAIO理想の「赤」にこだわり抜いたプレミアムエディションが数量限定で復活
2018年夏に数量限定で発売し、人気を博した「RED EDITION」モデルが2020年1月発売モデルで復活いたします。RED EDITIONは3層コートで表現された赤い天板、&lt;br /&gt;
磨きと染色に手間と時間をかけた赤いパームレストなど、数量限定だからこそ実現するVAIO理想の「赤」にこだわり抜いたプレミアムエディションです。&lt;br /&gt;
背面オーナメント、ディスプレイベゼル、底面、キートップはブラックで統一され、レッドとブラックのツートーンが生み出すコントラストが見る人に鮮烈な印象を残します。また、ALL BLACK EDITION同様にキートップの刻印まで黒く染め上げた「隠し刻印キーボード（日本語/英字）」が選択可能となり、その世界観をさらにご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
・VAIO SX12・VAIO SX14 | RED EDITION 製品ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/red_sx1214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/red_sx1214/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・VAIO SX12・VAIO SX14 | RED EDITION プレスリリースページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/rededition_200123/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/rededition_200123/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２.新生活応援キャッシュバックキャンペーンの実施決定
個人のお客様限定で「新生活応援10,000円キャッシュバック」キャンペーンを実施いたします。詳細はキャンペーンサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・対象機種：&lt;br /&gt;
VAIO SX14 (2020年1月発売モデル)&lt;br /&gt;
VAIO SX12 (2020年1月発売モデル)&lt;br /&gt;
VAIO S15 (2019年11月発売モデル)&lt;br /&gt;
VAIO A12&lt;br /&gt;
・ご購入・ご注文期間：&lt;br /&gt;
2020年1月23日～2020年5月25日&lt;br /&gt;
・ご応募期間：&lt;br /&gt;
2020年1月23日～2020年6月30日&lt;br /&gt;
・対象店舗：&lt;br /&gt;
VAIOストア、ソニーストア、全国の家電量販店等 VAIO製品取扱店&lt;br /&gt;
・キャンペーンサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/campaign/2020spring/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/campaign/2020spring/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜別売アクセサリー（単品）一覧と市場想定価格＞
&lt;br /&gt;
Type-C 薄型ACアダプター
・型名： RP-OPCF00&lt;br /&gt;
・受注開始日：&lt;br /&gt;
2020年1月23日（金）9:00～ (ソニーマーケティング株式会社取扱)&lt;br /&gt;
2020年1月28日（火）9:00～ (VAIO株式会社取扱)&lt;br /&gt;
・最速お届け日：2020年1月31日（金）&lt;br /&gt;
・市場想定価格：8,100円＋税&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/acc/RP-OPCF001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/acc/RP-OPCF001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Type-C ドッキングステーション
・型名： VJ8PRA2&lt;br /&gt;
・受注開始日：&lt;br /&gt;
2020年2月25日（火）9:00～ (ソニーマーケティング株式会社及びVAIO株式会社取扱)&lt;br /&gt;
・最速お届け日：2020年2月28日（金）&lt;br /&gt;
・市場想定価格：12,400円＋税&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/acc/VJ8PRA2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/acc/VJ8PRA2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Type-C 薄型ACアダプターは株式会社SUNVALLEY JAPANが輸入およびサポートを行う製品です。&lt;br /&gt;
*両製品ともVAIO SX12・VAIO SX14（2020年1月発売モデル）購入時にセットで購入可能です。セットでご購入いただいた場合の最速お届け日はPCのお届け日に準じます。&lt;br /&gt;
*セットでの購入と単品での購入では価格が異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜展示予定（VAIO 個人向けカスタマイズモデル）＞
2020年1月31日（金）～&lt;br /&gt;
・ソニーストア直営店舗（銀座／札幌／名古屋／大阪／福岡天神）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/store/retail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/store/retail/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・大型家電量販店 VAIO展示店（VAIO OWNER MADE）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品ページ＞
「VAIO SX12」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx122/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx122/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO SX14」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx142/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx142/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO SX12 | ALL BLACK EDITION」「VAIO SX14 | ALL BLACK EDITION」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack_sx1214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack_sx1214/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考：VAIO SX12・VAIO SX14シリーズについて＞
&lt;br /&gt;
１. シリーズ共通の主な特長
①ビジネスシーンで役立つインターフェイスをフル装備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4K出力対応のHDMI端子、VGA端子（アナログRGB出力端子）、有線LAN端子に加え、最新規格のマルチインターフェイス端子であるUSB Type-Cも搭載。変換アダプターレスでモビリティを高めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②Power Delivery充電器、5V充電器に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
USB Type-C搭載により、同梱ACアダプター（急速充電対応）に加え、Power Delivery対応充電器やスマートフォン等の一般的な小型充電機器である5V充電器（5Vアシスト充電）からの充電にも対応します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③どこでも“最適”オンライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルデータ通信機能を内蔵したLTE対応モデルなら、Wi-Fiルーターや、スマートフォンのテザリング機能を使うことなく、本体だけでインターネットにアクセスできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④Made in Japan&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理想の品質を求め、主要な外装部品を優れた技術を誇る国内メーカーとの協業により開発し、妥協のない精緻なつくりを実現するために、重要な製造工程を長野県安曇野市にある本社工場で行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤快を追求したデザイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カチャカチャと耳障りなノイズを低減し、集中を阻害せずにタイプできる「静寂キーボード」、使用時にキーボード奥部が持ち上がるチルトアップヒンジ構造の採用によって、キー入力での負荷を軽減する「無限パームレスト」などを採用。モバイルしたくなる機能美を重視しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥スリムベゼルでもこれまで通りの堅牢性を実現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大画面化のために狭額縁化されても大切なデータを守り抜く堅牢ボディを維持。内部構造を徹底的に見直すことで、従来モデルと変わらぬ堅牢性を実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦プレミアムエディションとしてALL BLACK EDITIONをご用意&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「黒」と「高性能」へのこだわりを追求し、高い人気を誇るALL BLACK EDITIONを展開しています。天面VAIOロゴ及びオーナメントが黒く染め上げられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 各シリーズごとの主な特長とカラーバリエーション
①VAIO SX12：VAIOが再定義する「メインマシンの最小形*」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・約887g (最軽量構成時)のコンパクトボディ&lt;br /&gt;
・フルサイズキーボード搭載&lt;br /&gt;
・12.5型フルHDディスプレイ&lt;br /&gt;
・ブラック・シルバー・ブラウン・ピンクの4色展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②VAIO SX14：「大画面×軽量×高速」を極め、モバイルPCの新たなスタンダード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・既存の13.3型ディスプレイのPCと同じフットプリント（設置面積）を維持しながら、14.0型ディスプレイを搭載&lt;br /&gt;
・「カーボンウォール天板」の採用により約999g (最軽量構成時)&lt;br /&gt;
・高精細な４K液晶を選択可能&lt;br /&gt;
・ブラック・シルバー・ブラウンの3色展開&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/202001225963/_prw_PI1im_z9j20ZU4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VAIOと産業用ドローン中国国内大手メーカー MMCが協業検討を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911274074</link>
        <pubDate>Thu, 28 Nov 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘　以下VAIO）と中国・深圳に本社を置く産業用ドローン中国国内大手メーカーである深圳科比特航空科技有限公司　SHENZHEN MICR...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月28日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIOと産業用ドローン中国国内大手メーカー MMCが協業検討を開始&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘　以下VAIO）と中国・深圳に本社を置く産業用ドローン中国国内大手メーカーである深圳科比特航空科技有限公司　SHENZHEN MICROMULTICOPTER CO.LTD（本社：中国・広東省深圳市、董事長：卢致辉　Zhihui Lu　以下MMC）は、日本国内の産業用ドローン市場における事業創造に向け、2019年11月より共同で事業検討を開始いたしました。&lt;br /&gt;
具体的な協業内容につきましては、決定次第、発表させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOはPCをはじめとするさまざまなコンピューティング＆ネットワーク機器の開発・製造における長年の経験で培った技術・知見を活かして、現在では特にロボット、IoTの領域でビジネスを展開してきました。「フライングロボット」とも表現されるドローンにおいても、既に国内での量産に携わっていることに加え、株式会社エアロネクストとの協業において重心制御技術「4D GRAVITY®」搭載の原理試作機の製造を行う等、先端技術に関わる取り組みも進めております。&lt;br /&gt;
今後もVAIOの持つユニークな強みを活かしながら、多様な関係者とのオープンな共創を通じて産業用ドローン市場を中心に社会起点で事業創造を行い、イノベーションの社会実装に取り組んでいきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜協業検討の目的＞
&lt;br /&gt;
MMCの持つ産業用ドローンの機体開発・製造に関わる豊富な経験と実績、およびVAIOが持つPC・ロボット等の商品企画、開発・生産・品質管理およびマーケティングノウハウ、国内での顧客・サービス基盤とのシナジーにより、日本国内におけるMMC既存機体をベースにした事業創造の可能性を検討します。また将来的に日本市場の用途に合わせた機体等の商品企画、開発も協業の視野に入れ、広い範囲での協業検討を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜MMCとは＞
&lt;br /&gt;
・社名（英語）&lt;br /&gt;
深圳科比特航空科技有限公司（SHENZHEN MICROMULTICOPTER CO.LTD）&lt;br /&gt;
・本社所在地&lt;br /&gt;
深圳市宝安区石岩街道石龙社区颐和路1号科比特科技园&lt;br /&gt;
（MMC Tech Park,Yihe Road No.1,Shilong Community,Shiyan Street, Bao&#039;an District, Shenzhen, PR China,518108）&lt;br /&gt;
・代表者&lt;br /&gt;
董事長 卢致辉（Zhihui Lu）&lt;br /&gt;
・URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mmcuav.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mmcuav.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年設立の中国最大手の産業用ドローンメーカー。ドローンの機体、電源、フライトコントローラー、画像伝送、操縦用システムなどの開発、供給能力を持ち、グローバルな顧客向けにOEMおよびODMサービスを提供している。測量点検、警察、消防、災害対応など様々な産業用途のドローンを有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜VAIOのドローンビジネスについてのお問合せ先＞
&lt;br /&gt;
VAIOのドローンビジネスについてのお問合せや協業のご相談などは下記までお願いいたします。&lt;br /&gt;
VAIO 株式会社 ドローンビジネスGP：&lt;a href=&quot;mailto:drone_business@vaio.com&quot;&gt;drone_business@vaio.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201911274074/_prw_PI2im_93P302R0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VAIO史上最高のパフォーマンス を更新する 15.6型オールインワンノートPC「VAIO® S15・VAIO® Pro PH」発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911113353</link>
        <pubDate>Tue, 12 Nov 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」（個人向け）、「VAIO Pro...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月12日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


“VAIO史上最高のパフォーマンス” を更新する&lt;br /&gt;
15.6型オールインワンノートPC「VAIO® S15・VAIO® Pro PH」発売&lt;br /&gt;
VAIO PC初のCore i9を搭載する最上位モデルもALL BLACK EDITIONで登場&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」（個人向け）、「VAIO Pro PH」（法人向け）において、第9世代インテル® Core™ プロセッサー Hプロセッサーラインを搭載する高性能モデルを発売することを決定いたしました。中でもVAIO PC 初となるCore i9（8コア/16スレッド駆動）を採用した最上位モデルについては、「VAIO S15 | ALL BLACK EDITION」として発売予定で、VAIOの15.6型ノートPCにALL BLACK EDITIONモデルが初めて加わります。&lt;br /&gt;
2019年4月、「VAIO S15・VAIO Pro PH」シリーズは最高の生産性を実現するオールインワンノートPCとして、VAIO創業以来初、5年半ぶりにフルモデルチェンジを果たし、発売以来、大変ご好評いただいております。今後もビジネス・プライベートの両面で同シリーズの「快」を追求する様々な機能・デザインを継承しながら、さらに突き抜けたCPU性能を実現することで、ノートPCの常識を超える圧倒的な生産性の向上に、引き続き寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2019年4月モデルからの進化点について＞
&lt;br /&gt;
１. 圧倒的なパフォーマンスを引き出すCPUがさらにアップデート
&lt;br /&gt;
今回発売するモデルでは、第9世代インテル Core プロセッサー Hプロセッサーラインを搭載（2019年4月モデルは同第8世代）。ノートPCの多くで採用されている省電力優先のUプロセッサーライン Core i7と比較して、パフォーマンス優先のHプロセッサーライン Core i7では、CPU性能が2倍以上に向上*しています。動画編集や写真整理など、負荷の大きい作業でもデスクトップPC級の生産性を発揮します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来プロセッサーとのパフォーマンス比較*（Core i7モデル）&lt;br /&gt;
*CPU: MAXON Cinebench Version15.0.3.8でのベンチマークスコア。VAIO調べ。&lt;br /&gt;
ご使用の環境により結果が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 顔認証に初対応。2つの生体認証方式に対応するから安全・快適
&lt;br /&gt;
新たにWindows Hello対応の顔認証が選択可能となりました。これにより指紋と顔、2つの生体認証方式に対応し、パスワードを複雑で強固な文字列にしても面倒なく安全・快適にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
ご家族で1つの PCを共有する場合、生体認証を用いれば、たとえばお子さまにパスワードをご入力いただかなくても、容易にWindows 10の保護者機能を用いたアカウントを利用していただけるので安心です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. VAIO PC初のCore i9（8コア/16スレッド駆動）をALL BLACK EDITIONで堪能
&lt;br /&gt;
スペシャルエディションとして「黒」と「高性能」へのこだわりを追求し、高い人気を誇るALL BLACK EDITIONを本モデルでも「VAIO S15 | ALL BLACK EDITION」として発売します。&lt;br /&gt;
ALL BLACK EDITIONモデルには、プレミアムノートPC向けの第9世代インテルCore プロセッサー Hプロセッサーラインの中でも最上位グレードであり、VAIO PCとして初となるCore i9を搭載し、8コア/16スレッド駆動により圧倒的なハイパフォーマンスを実現します。&lt;br /&gt;
天面VAIOロゴ、ヒンジ部背面のオーナメントをはじめ、全てが漆黒に染め上げられたPC本体に加え、化粧箱、付属クリーニングクロスまでオールブラックにこだわり抜いています。&lt;br /&gt;
今回の発売により、VAIOで販売する全機種のラインアップにALL BLACK EDITIONが出揃いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来プロセッサーとのパフォーマンス比較*&lt;br /&gt;
*CPU: MAXON Cinebench Version15.0.3.8でのベンチマークスコア。VAIO調べ。&lt;br /&gt;
ご使用の環境により結果が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「VAIO S15・VAIO Pro PH」シリーズ共通 その他の主な特長＞
&lt;br /&gt;
１. メモリー、ストレージも妥協なく。ニーズに応じて幅広い選択肢をご提供
&lt;br /&gt;
①大容量32GBメモリーを選択可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイズの大きい画像や動画、ビジネス資料を多数展開し、アプリを切り替えながら並行作業する際に威力を発揮する大容量32GBメモリーが選択可能です。広帯域・低レイテンシーなDDR4メモリーを採用したことで、レスポンスも高速化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②高速×大容量、ストレージの特性を引き出すデュアルドライブ構成対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速なストレージの搭載は、ファイルコピーやアプリケーション起動など、日常的な作業の高速化に不可欠です。&lt;br /&gt;
OSやよく使うアプリケーションは高速なSSDに、動画や静止画データなどの格納には大容量のHDDにといった、SSD + HDDのデュアルドライブ構成が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*VAIO Pro PHのみ暗号化機能付きSSD（256GB・128GB）が選択可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. ワンランク上の拡張性を実現。利用頻度の高い新旧インターフェイスをフル装備
&lt;br /&gt;
①Thunderbolt™ 3対応 USB Type-C™ 搭載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速なUSB 3.1（10Gbps）端子を遙かに上回る、40Gbpsという圧倒的な情報量をやりとりできる最新インターフェイスThunderbolt 3端子（USB Type-C端子と共通）を搭載。高精細ディスプレイへの複数画面同時出力、Thunderbolt 3接続対応のSSDによる超高速外付けストレージ等、ワンランク上の機能拡張が行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②トリプルディスプレイ出力に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HDMI端子/VGA端子（アナログRGB出力端子）と、USB Type-C端子の同時出力が可能なため、本体ディスプレイを含めて3画面同時に出力できます。&lt;br /&gt;
*HDMIとVGAの同時使用はできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 迫真の超高画質映像を体験。Ultra HD ブルーレイ™に対応
&lt;br /&gt;
4K解像度の映像を収録可能な新世代の映像メディアUltra HDブルーレイが選択可能です。映画などの4K映像の再生が可能なほか、25GB以上の大容量データのバックアップも可能です（BDXL™ 対応）。&lt;br /&gt;
*4K HDRでの再生を行うには、DisplayPort 1.3以降、4K対応、HDR/HDR10&lt;br /&gt;
およびHDCP2.2対応ディスプレイを、USB Type-C端子に接続する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. ハイパフォーマンスを大画面高精細で堪能。4Kディスプレイも選択可能
&lt;br /&gt;
大画面15.6型ディスプレイを搭載し、テキストや表が非常に見やすいので、作業効率が上がり、しかも疲れにくいというメリットがあります。&lt;br /&gt;
さらに、よりきめ細やかな表示をお求めの方のために、4K解像度（3840×2160ドット）パネルが選択可能です（標準的な製品はフルHD解像度＝1920×1080ドット）。高解像度ディスプレイは、写真や動画の表示・編集といったクリエイティブな用途に適しています。日常的な作業においても、文字や図表が滑らかに表示されることによる視認性向上や、画面あたりの情報量の拡大といった数多くのメリットが得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５. キー入力を心地よく。美しく強いフラットアルミパームレストを採用
&lt;br /&gt;
①テンキー付きのフルキーピッチ/フルサイズキーボード採用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルキーピッチのフルサイズキーボードには、ビジネス用途でニーズの高いテンキーも搭載。（キーピッチはキーボード部分：約19mm、テンキー部分：約16mm）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②タイピングしやすい角度・打鍵感を追求したキーボード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイを開くとキーボードが持ち上がり、タイピングしやすい角度が付くチルトアップヒンジ構造を採用。&lt;br /&gt;
キーボード周りからパームレストまでを凹凸のないアルミニウム製の一枚板で構成した、美しいフラットアルミパームレストでこの構造を実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行展示（VAIO 個人向けカスタマイズモデル）＞
&lt;br /&gt;
・日程：2019年11月15日（金）～&lt;br /&gt;
・場所：&lt;br /&gt;
ソニーストア直営店舗（銀座／札幌／名古屋／大阪／福岡天神）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/store/retail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/store/retail/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
大型家電量販店 VAIO展示店（VAIO OWNER MADE）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品ページ＞
「VAIO S15」：　&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/s154/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/s154/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO S15 | ALL BLACK EDITION」：　&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack_s15/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack_s15/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO Pro PH」： &lt;a href=&quot;https://vaio.com/business/ph22/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/business/ph22/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201911113353/_prw_PI12im_0J429z68.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中東4ヶ国にて2019年10月よりVAIO PCの販売を開始、全世界販売が22の国と地域へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910071846</link>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、海外事業の成長を目指し、中東4ヶ国（アラブ首長国連邦、サウジアラビア王国、カタール、バーレーン）にてVAIO PC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月8日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


中東4ヶ国にて2019年10月よりVAIO PCの販売を開始&lt;br /&gt;
VAIO PCの全世界での販売が22の国と地域へ拡大&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、海外事業の成長を目指し、中東4ヶ国（アラブ首長国連邦、サウジアラビア王国、カタール、バーレーン）にてVAIO PCの販売を2019年10月8日より開始いたします。これにより、全世界の販売地域は日本を含め、計22の国と地域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOは国内向けのPC販売を主軸にしながら、海外市場向けには最適なビジネスパートナーと共に、各地域に合わせたビジネス展開を検討してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中東地域で販売する経緯・理由
&lt;br /&gt;
これまでの海外販売地域同様、中東地域におけるVAIOブランドに対する期待値は非常に高く、新たに販売地域として追加することとなりました。アジア地域におけるVAIOのビジネスパートナーであり、中東地域においても販売パートナーと良好な関係を持つNexstgo Company Limitedが、VAIO PCの中東地域販売を担当いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■販売国
&lt;br /&gt;
下記4ヶ国で展開してまいります。&lt;br /&gt;
アラブ首長国連邦、サウジアラビア王国、カタール、バーレーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ビジネスパートナー企業
&lt;br /&gt;
Nexstgo Company Limited（ネクストゴー）&lt;br /&gt;
本社所在地：Room 1602, Tower II Enterprise Square Phase One, 9 Sheung Yuet Road, Kowloon Bay, Kowloon, Hong Kong&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ビジネス形態
&lt;br /&gt;
Nexstgo Company Limitedはアジア・中東地域において、VAIO製のPC、および、VAIOより許諾を受けてNexstgo Company Limited がVAIO商標をつけて製造したPCについて、販売、サービス等のビジネスを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■VAIOの海外販売国・地域拡大の推移
&lt;br /&gt;
VAIOは2015年より下記のように海外販売地域を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年　ブラジル、アメリカ&lt;br /&gt;
2016年　アルゼンチン、チリ、ウルグアイ&lt;br /&gt;
2017年　中国&lt;br /&gt;
2018年　香港、マカオ、マレーシア、シンガポール、台湾&lt;br /&gt;
2019年　ドイツ、オーストリア、スイス、英国、デンマーク、スウェーデン、アラブ首長国連邦、サウジアラビア王国、カタール、バーレーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連URL
&lt;br /&gt;
VAIO海外事業ウェブサイト：　&lt;a href=&quot;https://vaio.com/overseas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/overseas/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
中東向けVAIOウェブサイト：　&lt;a href=&quot;https://mea.vaio.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://mea.vaio.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO Corporation to Begin Sales in the Middle East from October 2019&lt;br /&gt;
— Expanding VAIO® PC Global Sales to 22 Areas —&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO Corporation (Head office: Azumino City, Nagano Prefecture; President: Chihiro Yamamoto) will launch VAIO PCs in four Middle Eastern countries (United Arab Emirates, Kingdom of Saudi Arabia, Qatar, Bahrain) on October 8, 2019, with the aim of growing overseas business. This will bring the total number of global sales areas to 22, including Japan.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
While domestic PC sales remain VAIO&#039;s principal focus, we will actively seek out the opportunities for further business growth through business development tailored to each region together with optimal business partners in order to deliver VAIO PC again to persistent overseas VAIO fans.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Background and Details Relating to Sales Expansion in the Middle East&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
We are beginning sales in the Middle East because consumers in the region have the same high expectations of the VAIO brand as those in our existing overseas sales areas. Nexstgo Company Limited, which is a business partner of VAIO in the Asian region and which also has healthy relationships with sales partners in the Middle East, will handle VAIO® PC sales in the region.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Countries where Sales are to Begin&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sales will begin in the following four countries:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
United Arab Emirates, Kingdom of Saudi Arabia, Qatar, Bahrain&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Business Partnership Enterprises&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nexstgo Company Limited&lt;br /&gt;
Head Office Location: Room 1602, Tower II Enterprise Square Phase One, 9 Sheung Yuet Road, Kowloon Bay, Kowloon, Hong Kong&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Business Model&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO Corporation will license Nexstgo Company Limited to sell and service in the Asian and the Middle East regions both PCs manufactured by VAIO as well as PCs carrying the VAIO trademark manufactured under license from VAIO by Nexstgo Company Limited.&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■ Changes in the Expansion of Overseas Sales Areas for VAIO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since 2015, VAIO has expanded business in overseas areas as seen below: &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015　Brazil, United States of America&lt;br /&gt;
2016　Argentina, Chile, Uruguay &lt;br /&gt;
2017　People’s Republic of China&lt;br /&gt;
2018　Hong Kong, Macao, Malaysia, Singapore, Taiwan&lt;br /&gt;
2019　Germany, Austria, Switzerland, UK, Denmark, and Sweden&lt;br /&gt;
United Arab Emirates, Kingdom of Saudi Arabia, Qatar, Bahrain&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Related Websites&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO Overseas Business Website : &lt;a href=&quot;https://vaio.com/overseas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/overseas/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO Website for the Middle East : &lt;a href=&quot;https://mea.vaio.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://mea.vaio.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201910071846/_prw_PI1im_dC84hH9V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VAIO  S15の全国家電量販店向けモデル2種を追加で発売決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908300241</link>
        <pubDate>Mon, 02 Sep 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」の個人向け標準仕様モデル（家電量...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月2日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIO® S15の全国家電量販店向けモデル2種を追加で発売決定&lt;br /&gt;
よりお求めやすい価格でHプロセッサー搭載による&lt;br /&gt;
VAIO史上最高のパフォーマンスを実現&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：山本 知弘 以下VAIO）は、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」の個人向け標準仕様モデル（家電量販店でご購入後、すぐに持ち帰りできる、あらかじめ仕様の決まったモデル）を2種追加で発売することを決定いたしました。これにより、Hプロセッサー搭載でデスクトップPC並みのハイパフォーマンスを実現する「VAIO S15」を、幅広いユーザーの方によりお求めやすい価格でご提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜追加で発売する個人向け標準仕様モデル2種について＞
&lt;br /&gt;
2019年4月、VAIO S15はA4フルノートPCとして、VAIO創業以来初、5年半ぶりにフルモデルチェンジを果たし、発売以来、大変ご好評いただいております。これまで個人向け標準仕様モデルは、最高のパフォーマンスを最大限ご活用いただけるように最上級の仕様でのみ展開していましたが、今回の追加発売により、プロセッサーや液晶解像度、ストレージ等に、ユーザーからのニーズが高い選択肢が加わりました。高いCPU性能はそのままに、趣味で写真や動画の編集を楽しみたい方、家族共用で音楽の取り込みや書類作成といった日常のPC作業の生産性を向上したい方などご要望に応じてご提供できるモデルの選択の幅が広がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜VAIO S15 個人向け標準仕様モデル 概要＞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細につきましては下記URLよりVAIO S15 製品ページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/s153/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/s153/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜VAIO S15 主な特長＞
&lt;br /&gt;
１. 圧倒的なパフォーマンスを引き出す。CPU性能を最重要視
&lt;br /&gt;
本モデルには第8世代インテル® Core™ プロセッサー Hプロセッサーラインを搭載。大容量Excelファイルや4K動画の編集も快適に行えます。特に6コア/12スレッド駆動に進化したCore i7では、ノートPCの多くで採用されている省電力優先のUプロセッサーライン Core i7と比較して、CPU性能が2倍以上に向上*しています。&lt;br /&gt;
* CPU: MAXON Cinebench Version15.0.3.8でのベンチマークスコア。VAIO調べ。ご使用の環境により結果が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. ワンランク上の拡張性を実現。利用頻度の高い新旧インターフェイスをフル装備
&lt;br /&gt;
①Thunderbolt™ 3対応 USB Type-C™ 搭載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速なUSB 3.1（10Gbps）端子を遙かに上回る、40Gbpsという圧倒的な情報量をやりとりできる最新インターフェイスThunderbolt 3端子（USB Type-C端子と共通）を搭載。デスクトップPC用グラフィックカードをノートPCでも使用可能にする外付けGPU BOXや、高精細ディスプレイへの複数画面同時出力、Thunderbolt 3接続対応のSSDによる超高速外付けストレージ等、ワンランク上の機能拡張が行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②トリプルディスプレイ出力に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HDMI端子/VGA端子（アナログRGB出力端子）と、USB Type-C端子の同時出力が可能なため、本体ディスプレイを含めて3画面同時に出力できます。&lt;br /&gt;
*HDMIとVGAの同時使用はできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 迫真の超高画質映像を体験。Ultra HD ブルーレイに対応*1&lt;br /&gt;
4K解像度の映像を収録可能な新世代の映像メディアUltra HDブルーレイが本モデルより新たに選択可能となりました。映画などの4K映像の再生が可能*2なほか、25GB以上の大容量データのバックアップも可能です（BDXL対応）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 VJS15390111B, VJS15390211S, VJS15390311Bに搭載。&lt;br /&gt;
*2 4K HDRでの再生を行うには、DisplayPort 1.3以降、4K対応、HDR/HDR10およびHDCP2.2対応ディスプレイを、USB Type-C端子に接続する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. ハイパフォーマンスを大画面高精細で堪能。4Kディスプレイも選択可能*に
一般的なモバイルノートPCよりも1〜2回り大きな、15.6型ディスプレイを搭載。テキストや表が格段に見やすくなるため、作業効率が上がり、しかも疲れにくいというメリットがあります。画面周りがすっきりしたことで、動画や写真等のコンテンツにもより没入しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、よりきめ細やかな表示をお求めの方のために、4K解像度（3840×2160ドット）パネルが選択可能に。高解像度ディスプレイは、写真や動画の表示・編集といったクリエイティブな用途に適しています。日常的な作業においても、文字や図表が滑らかに表示されることによる視認性向上や、画面あたりの情報量の拡大といった数多くのメリットが得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* VJS15390111B, VJS15390211Sに搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５. キー入力を心地よく。美しく強いフラットアルミパームレストへ
&lt;br /&gt;
①テンキー付きのフルキーピッチ/フルサイズキーボード採用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルキーピッチのフルサイズキーボードには、ビジネス用途でニーズの高いテンキーも搭載しています。（キーピッチはキーボード部分：約19mmテンキー部分：約16mm）&lt;br /&gt;
2ボタン付きの高精度タッチパッドも旧モデルと比較すると約25％拡大し、作業の生産性向上をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②タイピングしやすい角度・打鍵感を追求し、キーボードを一新&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルモデルチェンジを機にVAIO PCのメインストリームライン「S line」の特長の1つである、ディスプレイを開くとキーボードが持ち上がり、タイピングしやすい角度が付くチルトアップヒンジ構造を採用。&lt;br /&gt;
VAIO PCでは、キーボード周りからパームレストまでを凹凸のないアルミニウム製の一枚板で構成した、美しいフラットアルミパームレストでこの構造を実現しています。&lt;br /&gt;
キーボード部分が宙に浮くことから、剛性不足により打鍵感を損う恐れがありましたが、キーボード側の素材・構造を一から見直したことで、変わらぬキー入力の心地よさを実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、詳細につきましては下記URLよりVAIO S15 製品ページをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/s153/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/s153/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜設立5周年記念 キャッシュバックキャンペーン開催中＞
&lt;br /&gt;
VAIOは2019年7月に設立5年を迎えたことを記念し、この度、新たに発売するVAIO S15の個人向け標準仕様モデルを含めて4機種をご購入いただいた方を対象に「もれなく10,000円キャッシュバック」キャンペーンを下記のとおり開催中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・対象機種：4機種（VAIO SX12, VAIO SX14, VAIO A12, VAIO S15）&lt;br /&gt;
・ご購入期間*：2019年7月9日（火）～2019年9月30日（月）&lt;br /&gt;
・ご応募期間：2019年7月9日（火）～2019年10月31日（木）&lt;br /&gt;
・対象店舗：VAIOストア、ソニーストア、全国の家電量販店等VAIO製品取扱店&lt;br /&gt;
*ご注文日が期間内であれば、お届け日が9月30日以後となってもお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご応募方法詳細等は下記キャンペーンサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/campaign/2019summer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/campaign/2019summer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201908300241/_prw_PI6im_851kcUC7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VAIOの新規事業強化を目的に留目真伸氏をChief Innovation Officer（CINO）として招聘</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907319307</link>
        <pubDate>Thu, 01 Aug 2019 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、新規事業強化を目的に、8月1日付にて留目真伸（とどめまさのぶ）氏をChief Innovation Officer...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月1日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIOの新規事業強化を目的に留目真伸氏を&lt;br /&gt;
Chief Innovation Officer（CINO）として招聘&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、新規事業強化を目的に、8月1日付にて留目真伸（とどめまさのぶ）氏をChief Innovation Officer（CINO）として迎える契約を締結しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
留目氏は、レノボ・ジャパン株式会社、NECパーソナルコンピュータ株式会社の元代表取締役社長で、現在は社会起点でのエコシステムデザインをもとに新産業を共創することを目指す「新産業共創スタジオ」をコンセプトとして発足したSUNDRED株式会社のCEOでもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、新規事業開拓・創出において広く経験と知見を有した留目氏を迎え、新たに取り組むべきシーズの発掘や様々なパートナーとの事業共創を推進し、新領域における成長を加速させてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOは「自由だ。変えよう。」をスローガンに掲げ、環境変化にも柔軟に対応する企業を目指しています。これからもこうした人材参画を歓迎し、成長に向けてより一層努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■留目真伸氏について
&lt;br /&gt;
①プロフィール
留目 真伸（とどめ まさのぶ）&lt;br /&gt;
SUNDRED株式会社　代表取締役 / パートナー&lt;br /&gt;
株式会社HIZZLE ファウンダー / 代表取締役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早稲田大学政治経済学部卒業。総合商社、戦略コンサルティング、外資系、IT、日系製造業などにおいて、要職を歴任。レノボ・ジャパン株式会社、NECパーソナルコンピュータ株式会社 元代表取締役社長。大企業のマネジメント経験、数々の新規事業の立ち上げ、スタートアップの経営を通じ、個社を超えて全体像を構想し、自在に社会に対して価値を創出できる「社会に雇われる経営者（経営者3.0）」が求められていると実感。株式会社HIZZLE（ヒズル）にて、「経営者の育成」「未来型企業へのトランスフォーメーション支援」に取り組む。株式会社資生堂CSOを経て、2019年7月よりSUNDRED株式会社の代表として「新産業共創スタジオ」を始動。2019年8月よりVAIO株式会社Chief Innovation Officer(CINO)に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・株式会社HIZZLE ： &lt;a href=&quot;http://hizzlenation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://hizzlenation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・SUNDRED株式会社 ： &lt;a href=&quot;https://sundred.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://sundred.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②SUNDRED株式会社について
SUNDRED（サンドレッド）株式会社は、未来に向けて100個の新産業を共創するために「新産業共創スタジオ」を運営しています。社会起点・顧客起点で「実現すべき未来」を共にデザインしていくことからプロジェクトをスタートし、エコシステムの実現のためのプロトタイピング、PoCを行い、スケールする事業体を適切な形で創り出していきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201907319307/_prw_PI1im_2mtS7GED.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【本日発売】VAIO設立5周年を記念して「勝色特別仕様」の数量限定2モデルを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907098503</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jul 2019 12:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、2019年7月に設立5周年を迎えたことを記念し、VAIOのものづくりを象徴する2 モデル「VAIO® SX12」「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月9日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIO設立5周年を記念して「勝色特別仕様」の数量限定2モデルを発表&lt;br /&gt;
―カーボン素材・自然藍の色と質感を最大限引き出す日本のものづくりを象徴する一品―&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、2019年7月に設立5周年を迎えたことを記念し、VAIOのものづくりを象徴する2 モデル「VAIO® SX12」「VAIO® SX14」（以下SX12/SX14）において、コーポレートカラーである勝色（かちいろ）に染め上げた「勝色特別仕様」を数量限定で発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の勝色特別仕様では、VAIO PCの薄さ・軽さ・堅牢性を追求する上で不可欠な素材である“UDカーボン”自身が持つ独特の繊維目の美しさを最大限引き出す勝色の天板や、自然藍を含んだ染料を用いたアルマイト染色ならではの1つ1つ色合いの異なる一枚板の勝色フラットアルミパームレストなどが採用され、まさにVAIOのものづくり、日本のものづくりの象徴となる一品に仕上がっています。また、設立5周年記念のアイテムとして、今回、特別仕様となるSX12/SX14専用に、自然藍で染め上げたヌメ革を使用する専用のレザーPCケースも数量限定で同時発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOのコーポレートカラーである深く濃い藍色「勝色」は藍を濃く染みこませるために布を搗つ（叩く）ことが由来とされ、侍たちはこの色を「勝ち」につながる縁起色として武具に多く用いたといいます。PCは現代のビジネスパーソンにとっては武具に匹敵する道具であるとVAIOは考えています。VAIOのものづくり力を凝縮したこの特別仕様モデルは、そのようなビジネスの最前線でご活躍される皆様が最高のアウトプットを発揮するための道具にしていただきたいという想いを込めて、開発されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「勝色特別仕様」の主な特長＞
１. 光を受けて浮かび上がる素材の表情。勝色カーボン天板
SX12/SX14では軽さと強靱さを両立させるためUDカーボン天板を採用しています。勝色特別仕様では、特別に調合した勝色透明塗料を使うことで、UDカーボン素材自体が持つ独特の繊維の流れ目が、漆器を思わせる艶やかな仕上げの奥から浮かび上がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 二つとない勝色を味わう。自然藍を用いて染色されたアルミパームレスト
キーボード面を凹凸のない一枚板で構成するフラットアルミパームレストを、自然藍を含んだ染料を用いてアルマイト染色しています。自然藍由来の多様な色素と、アルミ表面のヘアラインが合わさり、一様ではない、偶然が生み出す、深い趣を与えています。&lt;br /&gt;
染色に使われる自然藍は、長年に渡って藍染め文化を育み、その技術の発展を先導してきた徳島県産の「阿波藍」。これを大分県佐伯市の精密板金加工メーカー・株式会社長尾製作所が編み出した独自の手法によって染色しています。&lt;br /&gt;
・購入にあたって色味を指定頂くことはできません。&lt;br /&gt;
・色味を理由とした返品や交換はお受けできません&lt;br /&gt;
・修理交換の際は色味が変わる可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 勝色を際立たせる上品な輝き。黄金色のロゴプレート・オーナメント
勝色に染め上げられたボディに、古来より日本の武具をはじめとする工芸品や美術品に用いられた黄金色（ こがねいろ）をロゴプレートとオーナメントにあしらいました。上品で雅やかな輝きが、深みのある藍の美しさをより一層際立たせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. 勝色特別仕様のパッケージ・付属品
①クリーニングクロス&lt;br /&gt;
付属のクリーニングクロスは、勝色特別仕様モデルのクリーニングに最適な素材として、先端テクノロジーを駆使した日本製素材、東レ株式会社「ウルトラスエード®」を採用しました。これを勝色に染め上げて同梱します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②専用化粧箱&lt;br /&gt;
開封する瞬間から勝色特別仕様のプレミアム感を体感いただくため、勝色に染め上げた専用化粧箱でお届けいたします。勝色の化粧箱天面には箔押しによるVAIOロゴを配置しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５. アクセサリにも広がる勝色の世界観。勝色レザーPCケース（別売）
SX12/SX14それぞれにのサイズに合わせ、自然藍で染め上げたヌメ革を使用する専用のレザーPCケースも数量限定で同時発売します。本来、革には定着しにくい本藍染料を用いた深い色合いを国内老舗タンナーの独自技術により勝色レザーとして実現しています。細かな仕込みをいれた立体縫製が国内の工房にて1点1点手仕上げされることで実現しています。内張には適度な摩擦を持たせ本体が抜け落ちにくい工夫がなされています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜設立5周年。お客様への感謝とVAIOのものづくりへの思いを見つめ直す＞
VAIOは2019年7月に設立5年を迎えました。設立以来、貫いてきたものづくりへのこだわりを改めて問い直し、また、5年間支えてくださった皆様への感謝の気持ちを込めて、今回の勝色特別仕様の発売に加え、下記のような様々な取り組みを実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１.キャッシュバックキャンペーンの実施決定
設立5周年を記念し、個人のお客様限定で「もれなく10,000円キャッシュバック」キャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・対象機種：4機種（VAIO SX12, VAIO SX14, VAIO A12, VAIO S15）*1&lt;br /&gt;
・ご購入期間*2：2019年7月9日（火）～2019年9月30日（月）&lt;br /&gt;
・ご応募期間：2019年7月9日（火）～2019年10月31日（木）&lt;br /&gt;
・対象店舗：VAIOストア、ソニーストア、全国の家電量販店等VAIO製品取扱店&lt;br /&gt;
*1 勝色特別仕様モデルも対象機種に含まれます。&lt;br /&gt;
*2ご注文日が期間内であれば、お届け日が9月30日以後となってもお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご応募方法詳細等は下記キャンペーンサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/campaign/2019summer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/campaign/2019summer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２.特別コンテンツ他でVAIOのメッセージやものづくりへの思いを発信
「VAIO設立5周年 特別コンテンツ」としてステークホルダーの皆様へ向けたメッセージと動画を2019年7月1日より発信しています。加えて、「安曇野FINISH」をはじめとするVAIOでのものづくり全てに通底するこだわりをまとめたコンテンツ「VAIOのものづくり、日本のものづくり。」もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①VAIO設立5周年 特別コンテンツ「信じてくれる人と、VAIO」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/5th_anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/5th_anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②「VAIOのものづくり、日本のものづくり。」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/quality/japandesign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/quality/japandesign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜勝色特別仕様となる2モデルについて＞
VAIO SX12は2019年1月、VAIO SX14は今回の勝色特別仕様モデルの発表と同日の2019年7月に発表されたVAIOのものづくりを象徴する製品です。詳細は下記製品紹介ページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「VAIO SX12」：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx121/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx121/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO SX14」：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx141/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx141/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜別売アクセサリ一覧と市場想定価格＞
VAIO SX12/VAIO Pro PJ専用 勝色レザーPCケース 市場想定価格 24,000円＋税&lt;br /&gt;
VAIO SX14/VAIO Pro PK専用 勝色レザーPCケース 市場想定価格 25,000円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行展示（VAIO 個人向けカスタマイズモデル）＞
2019年7月10日（水）～&lt;br /&gt;
ソニーストア直営店舗（銀座／札幌／名古屋／大阪／福岡天神）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/store/retail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/store/retail/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品ページ＞
「VAIO SX12 | 勝色特別仕様」／「VAIO SX14 | 勝色特別仕様」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/kachiiro/sx1214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/kachiiro/sx1214/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「勝色レザーPCケース」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/kachiiro/case/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/kachiiro/case/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201907098503/_prw_PI1im_kQLAfDpo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>本日発売！VAIOが再定義する「メインマシンの最小形」12.5型モバイルPC VAIO® SX12 / VAIO® Pro PJ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907198866</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jul 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、フルピッチキーボードを搭載するクラムシェル型VAIO® PCの最小サイズとなる、12.5型のスタンダードモバイルP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月9日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIOが再定義する「メインマシンの最小形*1」&lt;br /&gt;
12.5型モバイルPC VAIO® SX12 / VAIO® Pro PJを発表&lt;br /&gt;
897g以下のコンパクトボディにフルサイズキーボード搭載、フルパフォーマンスを凝縮&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、フルピッチキーボードを搭載するクラムシェル型VAIO® PCの最小サイズとなる、12.5型のスタンダードモバイルPC「VAIO SX12」（個人向け）、「VAIO Pro PJ」（法人向け）を発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本モデルでは、約897g以下*2、A4用紙よりも小さいコンパクトサイズのボディに、しっかり見やすい12.5型ディスプレイと一般的なデスクトップPCと同等のフルピッチキーボードを搭載し、メインマシンとしての生産性とモバイルPCとしてのサイズ感の新たなベストバランスを追求しています。&lt;br /&gt;
VAIOは設立以来、一貫して「働き方改革」の一助となるモバイルPC及びソリューションをご提供しており、特に2018年よりVAIO® A12、VAIO® SX14、VAIO® S15*3とラインアップを強化してまいりました。本モデルが加わることでさらに強力になったフルラインアップにより、場所や時間の制約を超えて多様な働き方に挑戦する、“本気でモバイルする”ビジネスパーソンをより一層サポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1フルピッチキーボード搭載のクラムシェル型VAIO PCにおける最小サイズ（VAIO株式会社調べ）&lt;br /&gt;
*2 「VAIO SX12 | 勝色特別仕様」は約899g以下&lt;br /&gt;
*3 全て個人向け。法人向けには順にVAIO® Pro PA、VAIO® Pro PK、VAIO® Pro PH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「メインマシンの最小形」が再定義するベストバランス＞
&lt;br /&gt;
１. モバイルPCとして譲れない小ささ・軽さ・丈夫さにこだわり抜く
モバイルPCとして最も重要なのは1日中、持ち歩いても苦にならない小ささ・軽さ・丈夫さを実現していること。本モデルはA4用紙よりも小さいフットプリントで女性用の小さめのバッグにも無理なく収まるサイズです。また、どんな構成を選んでも約897g以下の軽量ボディでありながら、従来モデルと同等以上の堅牢性を確保しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. メインマシンとしての生産性を実現するためのキーボードとディスプレイを搭載
①約19mmキーピッチのフルサイズキーボード&lt;br /&gt;
一般的なデスクトップPCと同じ、キーピッチ約19mmのフルサイズキーボードを搭載し、コンパクトでありながら、快適な入力操作が可能です。打鍵音も小さく抑えられている上、バックライトも内蔵しているので、大きな音を出したくないカフェや講堂、プロジェクター投影中の暗い会議室など、場所を選ばず使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②狭額縁 12.5型ワイド液晶&lt;br /&gt;
12.5型フルHDディスプレイを搭載。ベゼルを細くしたことで、A4用紙よりも小さく、小回りの利くサイズのまま、ほぼ同サイズのフットプリントをもつVAIO S11/VAIO Pro PFと比較して表示領域を約16%も拡大、ゆったりした作業領域を確保しました。低反射のアンチグレア処理も施しており、照明の映り込みも低減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コンパクトでも妥協なく、使い心地の良さとハイパフォーマンスを追求＞
&lt;br /&gt;
１. ワンランク上の拡張性。利用頻度の高い新旧インターフェイスをフル装備
①USB Type-C™ 含め必要なインターフェイスをフル装備&lt;br /&gt;
本モデルは4K出力対応のHDMI端子、VGA端子（アナログRGB出力端子）、有線LAN端子に加え、最新規格のマルチインターフェイス端子であるUSB Type-Cも搭載。変換アダプターレスでモビリティを高めます。&lt;br /&gt;
*USB Type-C とアナログ外部ディスプレイ出力端子を同時に外部モニター出力としてご使用いただくことはできません。&lt;br /&gt;
同時に接続された際は USB Type-C に接続された外部モニターへの出力が優先されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②Power Delivery充電器、5V充電器に対応。充電方法に縛られない！&lt;br /&gt;
充電環境の確保はモバイルワークに必要不可欠です。USB Type-C搭載により、同梱ACアダプター（急速充電対応）に加え、Power Delivery対応充電器やスマートフォン等の一般的な小型充電機器である5V充電器（5Vアシスト充電）からの充電にも対応します。&lt;br /&gt;
*5Vアシスト充電の場合、使用状況によって、電力の消費速度が給電速度を上回るケースがあります。&lt;br /&gt;
*すべての充電器の動作を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. モバイルの限界を超えるハイパフォーマンス「VAIO TruePerformance® 」
4コア/8スレッド駆動となり、第7世代から飛躍的に性能が向上した、第8世代の中でも最新のインテル® Core™ プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載。それをVAIO独自のチューニング「VAIO TruePerformance」によって、さらに高性能化し、コンパクトながらVAIO SX14と同等のパフォーマンスを発揮します。&lt;br /&gt;
具体的には同機能をONにすると、Core i7モデルでは約25%、Core i5モデルでは約15%の性能向上（CineBench R15.0.3.8を使用。VAIO調べ）を果たしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「VAIO TruePerformance」とは？（&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/trueperformance/2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/trueperformance/2/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
インテル®ターボ・ブースト・テクノロジー2.0対応CPUでは、アイドル時に負荷がかかる作業を行うと、システムの放熱能力を超えた電力レベルで短期間動作することでパフォーマンスを最大限に向上させ、その後持続可能なパフォーマンスに落ち着きます。（実際の動作時は様々な要因により到達可能なパフォーマンスは変動します）&lt;br /&gt;
こちらにVAIO独自のチューニング、「VAIO TruePerformance」を適用すると、チューニング前に比べ、持続可能なパフォーマンスをより高く保つことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 狭額縁でも妥協なく高い通信性能でどこでも“最適”オンライン
VAIOは高い通信性能による常時接続の快を重視しています。&lt;br /&gt;
大画面化により狭額縁となっても、LTE/Wi-Fiアンテナは、液晶を開いたときに最も高い位置となる、液晶上部に引き続き配置することで、電波の受信感度を向上させています。&lt;br /&gt;
モバイルデータ通信機能を内蔵したLTE対応モデルなら、Wi-Fiルーターや、スマートフォンのテザリング機能を使うことなく、本体だけでインターネットにアクセスできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. いつも持ち歩くからこそ。自分らしさを演出できるカラー・デザインを選択可能
オーナメントとVAIOロゴにゴールドがあしらわれ非常に人気の高いブラウンに加え、ブラック、シルバー、ピンク*の4色展開。プレミアムエディションとして「黒」と「高性能」へのこだわりを追求し、高い人気を誇るALL BLACK EDITIONを本モデルでも「VAIO® SX12 | ALL BLACK EDITION」として発売します。これまで同様、天面VAIOロゴ及びオーナメントが黒く染め上げられていることに加え、極限まで黒で統一したいというお客様の要望に応え、無刻印キーボードが選択可能です。&lt;br /&gt;
*ピンクはVAIO Pro PJには含まれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜設立5周年。お客様への感謝とVAIOのものづくりへの思いを見つめ直す＞
&lt;br /&gt;
VAIOは2019年7月に設立5年を迎えました。設立以来、貫いてきたものづくりへのこだわりを改めて問い直し、また、5年間支えてくださった皆様への感謝の気持ちを込めて、下記のような様々な取り組みを実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１. VAIO SX12とVAIO SX14の「勝色特別仕様」を数量限定で発売
VAIOのものづくりを象徴する2モデルVAIO SX12及びVAIO SX14をVAIOのコーポレートカラーである「勝色」に染め上げ、勝色特別仕様として数量限定で発売します。詳細は別紙プレスリリース等*をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「勝色特別仕様」製品情報ページ ：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/kachiiro/sx1214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/kachiiro/sx1214/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「勝色特別仕様」プレスリリース ：&lt;a href=&quot;https://news.vaio.com/kachiiro_190709/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://news.vaio.com/kachiiro_190709/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２.キャッシュバックキャンペーンの実施決定
設立5周年を記念し、個人のお客様限定で「もれなく10,000円キャッシュバック」キャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
・対象機種：4機種（VAIO SX12, VAIO SX14, VAIO A12, VAIO S15）&lt;br /&gt;
・ご購入期間*：2019年7月9日（火）～2019年9月30日（月）&lt;br /&gt;
・ご応募期間：2019年7月9日（火）～2019年10月31日（木）&lt;br /&gt;
・対象店舗：VAIOストア、ソニーストア、全国の家電量販店等VAIO製品取扱店&lt;br /&gt;
*ご注文日が期間内であれば、お届け日が9月30日以後となってもお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
ご応募方法詳細等は下記キャンペーンサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/campaign/2019summer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/campaign/2019summer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３.特別コンテンツ他でVAIOのメッセージやものづくりへの思いを発信
「VAIO設立5周年 特別コンテンツ」としてステークホルダーの皆様へ向けたメッセージと動画を2019年7月1日より発信しています。加えて、「安曇野FINISH」をはじめとするVAIOでのものづくり全てに通底するこだわりをまとめたコンテンツ「VAIOのものづくり、日本のものづくり。」も2019年7月9日よりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①VAIO設立5周年 特別コンテンツ「信じてくれる人と、VAIO」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/5th_anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/5th_anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*関連プレスリリース：&lt;a href=&quot;https://news.vaio.com/5thanniversary_190701/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://news.vaio.com/5thanniversary_190701/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Youtube（VAIO Officialチャンネル）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/5V3nDSt7TtQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/5V3nDSt7TtQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②「VAIOのものづくり、日本のものづくり。」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/quality/japandesign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/quality/japandesign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行展示（VAIO 個人向けカスタマイズモデル）＞
&lt;br /&gt;
2019年7月12日（金）～&lt;br /&gt;
ソニーストア直営店舗（銀座／札幌／名古屋／大阪／福岡天神）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/store/retail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/store/retail/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2019年7月12日（金）～&lt;br /&gt;
大型家電量販店 VAIO展示店（VAIO OWNER MADE）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品ページ＞
&lt;br /&gt;
「VAIO SX12」：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx121/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx121/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO SX12 | ALL BLACK EDITION」：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack_sx12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack_sx12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO Pro PJ」：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/business/pj11/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/business/pj11/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品 その他の特長＞
&lt;br /&gt;
１. 受け継がれる「快」へのこだわり／高品質・高品位なものづくり
・Made in Japan。理想の品質を求め、主要な外装部品を優れた技術を誇る国内メーカーとの協業により開発し、妥協のない精緻なつくりを実現するために、重要な製造工程を長野県安曇野市にある本社工場で行っています。&lt;br /&gt;
・カチャカチャと耳障りなノイズを低減し、集中を阻害せずにタイプできる「静寂キーボード」採用。&lt;br /&gt;
・なめらかで誤操作のない高精度の「ノーミス・タッチパッド」搭載。&lt;br /&gt;
・キートップは長期間使用に耐え得るフッ素含有UV硬化塗装。&lt;br /&gt;
・使用時にキーボード奥部が持ち上がるチルトアップヒンジ構造を採用、長時間のキー入力での負荷を軽減する「無限パームレスト」を実現。&lt;br /&gt;
・Windows Hello対応の指紋認証センサー搭載。&lt;br /&gt;
・「カーボンウォール天板」で堅牢性を確保。同天板に採用されたUDカーボン素材は、東レ株式会社との共同開発によって実現。&lt;br /&gt;
・本モデル専用の品質試験（ペン挟み試験、液晶180度開きひねり試験）を含む徹底した品質試験を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. スタミナバッテリー＆スピード充電でモバイル環境でも安心
・最長約14.5時間のロングバッテリー。1時間の急速充電で約11時間利用可能。（JEITA測定法 2.0の場合。最大駆動時間は本体仕様により異なります。また、駆動時間は使用状況および設定等により変動します。）&lt;br /&gt;
・USB Power Delivery対応バッテリー（20000mAh 出力24W）のモバイルバッテリーを使用した場合、充電時間は最大約3.5時間。また、PC本体を約2回充電可能。一般的なスマートフォン充電器（5V/1.5A）を使用した場合、充電時間、約 7.5時間。（本体電源オフ時0％から100％まで充電。充電時間は使用状況により、記載時間と異なる場合があります。）&lt;br /&gt;
・バッテリーの劣化を抑制する「いたわり充電機能」搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 企業導入を見据えた仕様要件をしっかりカバー
・セキュリティロック・スロット搭載。&lt;br /&gt;
・セキュリティチップ（TPM）を搭載可能。&lt;br /&gt;
・Phoenix SecureWipe™ 対応。SSDの中身を最大約2秒の高速消去可能。&lt;br /&gt;
・暗号化機能付SSD（OPAL2.0準拠）を選択可能。確実なデータ保護と快適性を両立。（VAIO Pro PJのみ対応）&lt;br /&gt;
・2019年7月よりサービス提供を開始したリモートアクセスソリューション VAIO Secure SIM™に対応。（VAIO Pro PJのみ対応）&lt;br /&gt;
・紛失盗難時に遠隔消去が可能なTRUST DELETE Biz for VAIO® PCに対応。（VAIO Pro PJのみ対応）&lt;br /&gt;
・OSにWindows 10 IoT Enterprise 2019 LTSCを選択でき、シンクライアント化の対応も可能。（VAIO Pro PJのみ対応）&lt;br /&gt;
・Windows 10のAutopilotに対応。Autopilot Deployment 支援サービスと合わせてご利用いただくことにより、PCを起動することなく Autopilot Deployment サービスの登録に必要な情報を入手でき、PC登録にかかる手間を軽減。（VAIO Pro PJのみ対応。本ソリューションはAutopilot DeploymentサービスにPCを登録する際に必要な情報のみ提供します。Autopilotを使用するには別途Autopilot/Intuneのソリューションを提供している会社のサービスをご利用ください。）&lt;br /&gt;
・多要素認証基盤「EVE MA」に対応。VAIO 専用Plug-in開発により、内蔵指紋センサーが使えるので、追加デバイスなくスマートに運用できます。（VAIO Pro PJのみ対応）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201907198866/_prw_PI11im_sIjZcElV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VAIO設立5年、新聞全面広告等でメッセージ「信じてくれる人と、VAIO」を発信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906298149</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jul 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、2019年7月1日に設立5年を迎え、新聞全面広告及び特設ページ（ https://vaio.com/5th_ann...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月1日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIO設立5年を迎え、新聞全面広告等でメッセージを発信&lt;br /&gt;
―「自由だ。変えよう。」からの軌跡を振り返り「信じてくれる人と、」 新たなステージへ―&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、2019年7月1日に設立5年を迎え、新聞全面広告及び特設ページ（ &lt;a href=&quot;http://https://vaio.com/5th_anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/5th_anniversary/&lt;/a&gt; ）等を通じて全ステークホルダーに向けてメッセージを発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOは、2014年VAIOブランドPC事業を基盤とする会社として設立されました。長野県安曇野を拠点とする高品位・高品質なものづくり力及びその信頼に基づくブランド力を礎に、現在はPC事業に加え、EMS事業、ソリューション事業を展開しています。PC事業ではこの5年間で法人向けビジネスが同事業全体の売上の7割を占めるまで成長し、事業を牽引しています。加えて海外展開においては国内向けのみで開始したところから現在では、全世界18地域へ販路を広げています。第2の柱であるEMS事業も立ち上げ当初と比較して受注台数が9倍以上にまで拡大し、ロボティクス領域・IoT領域を中心に事業を発展させました。ソリューション事業では、新規事業開拓を積極的に行い、次の成長につながるシーズ探索を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設立5年という節目に、この成長を支えてくださったステークホルダーの皆様に感謝の思いをお伝えするとともに、今後も事業活動を通じて、企業の皆様の様々な課題解決や個々人のライフワークをより豊かにするためのご提案ができるよう、社員一同、より一層努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜クリエイティブ及びメッセージ内容＞
１．新聞広告クリエイティブイメージ
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．メッセージ全文
&lt;br /&gt;
5年前の今日。VAIOは商品から株式会社になった。&lt;br /&gt;
大企業から独立して自由になった私たちを、世間は注目した。&lt;br /&gt;
けれど、うまくいくと思った人はどれくらいいただろう。&lt;br /&gt;
後ろ盾を失った240人の会社が、本当にやっていけるのか。&lt;br /&gt;
PCが最先端の時代は終わったんじゃないか。&lt;br /&gt;
独立のニュースが落ち着くと、そんな空気を感じた。&lt;br /&gt;
実際に、離れていった人もいた。&lt;br /&gt;
それでも、なんとか今日までやってこられたのはなぜか。&lt;br /&gt;
信じてくれる人がいたからだ。&lt;br /&gt;
とにかくやってみましょう、と言ってくれる人がいた。&lt;br /&gt;
満足いくまで追い込んだ品質に、共感してくれる人がいた。&lt;br /&gt;
数千人が使う会社PCとして、採用してくれる人がいた。&lt;br /&gt;
大切な設計や製造を、託してくれる人がいた。&lt;br /&gt;
独り立ちしたはずのVAIOは、もう独りではない。&lt;br /&gt;
PCだけをつくるVAIOでもない。&lt;br /&gt;
何かをつくりたいという明確な意志を持つ人たちと、&lt;br /&gt;
この世界に本当に必要なものをつくる会社へ。&lt;br /&gt;
技術。体力。自信。準備はできた。&lt;br /&gt;
いよいよだ。&lt;br /&gt;
今、私たちの心は躍っている。&lt;br /&gt;
あなたと何をつくろうか。&lt;br /&gt;
信じてくれる人と、VAIO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．新聞広告内容の背景：「自由だ。変えよう。」からの5年の変化を表現
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOは2014年7月1日の設立日にもタグライン「自由だ。変えよう。」と共にステートメントを日経新聞の全面広告を通じて発表しました。同広告は稼働前のVAIO安曇野本社工場で撮影されており、株式会社として分離・独立を果たしたVAIOがゼロから再スタートを切ることへの覚悟や、DNAともいえるものづくりへのひたむきな情熱を伝えています。&lt;br /&gt;
今回の広告撮影も本社工場にて実施しましたが、5年前と異なり、実際に働く社員のいきいきとした表情と共に、活気に満ち溢れた様子を表現いたしました。複雑化する社会では、一企業の力だけで社会課題を解決することは難しく、志を同じくする人々と企業の垣根を越えて信じ合い、共創することがますます大切になってきていると、VAIOは考えています。このクリエイティブには、多くの方々に様々な形でサポートいただき真の意味で独り立ちしたVAIOが、新たなステージにおいてもさらに多くのステークホルダーの皆様と共に歩み、「この世界に本当に必要なもの」をつくるという使命を果たしていくことへの強い決意が込められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．動画クリエイティブについて
&lt;br /&gt;
VAIO PCが出来上がっていく製造工程を工場内で実際に収録した音などと共に表現。手のひらと手のひらをたたき合わせる「High Five」のシーンは、「Five」が5周年を象徴しており、様々なステークホルダーの皆様とこれからも手を取り合い、歩んでいきたいという想いを、華やかなお祝いの雰囲気で表現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
５．クリエイティブ掲載先
①新聞広告&lt;br /&gt;
-日本経済新聞 2019年7月1日付 全15段/カラー&lt;br /&gt;
-信濃毎日新聞 2019年7月1日付 全15段/カラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②動画&lt;br /&gt;
VAIO設立5周年 特別コンテンツ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/5th_anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/5th_anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考：VAIO設立5年の軌跡を振り返る（2019年7月1日現在）＞
１．PCブランドVAIOの進化
①モデル数（VAIO設立以後に販売した全VAIO® PC）&lt;br /&gt;
全27モデル*&lt;br /&gt;
*VAIO調べ。海外ライセンスモデル及び特別エディションを除く。法人向けモデルも1モデルとして算出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪2014年 3モデル≫&lt;br /&gt;
・VAIO Pro 11&lt;br /&gt;
・VAIO Pro 13&lt;br /&gt;
・VAIO Fit 15E&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪2015 年 5モデル≫&lt;br /&gt;
・VAIO Zフリップモデル(2015年2月発売モデル)&lt;br /&gt;
・VAIO Z Canvas&lt;br /&gt;
・VAIO Fit 15E | mk2&lt;br /&gt;
・VAIO Pro 13 | mk2&lt;br /&gt;
・VAIO S11(2015年12月発売モデル)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪2016年 5モデル≫&lt;br /&gt;
・VAIO Zクラムシェルモデル&lt;br /&gt;
・VAIO Zフリップモデル (2016年1月発売モデル)&lt;br /&gt;
・VAIO S13 (2016年1月発売モデル)&lt;br /&gt;
・VAIO S15 (2016年1月発売モデル)&lt;br /&gt;
・VAIO C15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪2017年 8モデル≫&lt;br /&gt;
・VAIO Fit 15E | mk3&lt;br /&gt;
・VAIO S11 / VAIO Pro PF (2017年9月発売モデル)&lt;br /&gt;
・VAIO S13 / VAIO Pro PG (2017年9月発売モデル)&lt;br /&gt;
・VAIO S15 / VAIO Pro PH (2017年9月発売モデル)&lt;br /&gt;
・VAIO Pro PB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪2018年 2モデル≫&lt;br /&gt;
・VAIO A12 / VAIO Pro PA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪2019年 4モデル（2019年7月1日現在）≫&lt;br /&gt;
・VAIO SX14 / VAIO Pro PK&lt;br /&gt;
・VAIO S15 / VAIO Pro PH (2019年4月発売モデル)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②法人向けビジネスの成長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年9月より法人営業部隊発足、同年12月にはインサイドセールス部門、技術営業部門が設立するなど、VAIO分離・独立後に1から体制を築いてきた法人向けビジネス。2017年9月にはVAIO Proシリーズの発表と共に法人向けPCのライフサイクルに応じた「PCソリューション」サービスの提供を開始しました。ハード・ソフト両面から、企業の働き方改革の一助となるようなソリューションを提供し、下記のように大きな成長を遂げてまいりました。特にキッティングサービスの提供においては高付加価値ソリューションが支持されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・PC販売台数に占める法人向けPC (FY2018)：法人向けPC台数比率　72%&lt;br /&gt;
・法人向けビジネスの成長率（販売台数）：FY2017→FY2018台数成長率　134%&lt;br /&gt;
・キッティングサービス利益成長率：FY2017→FY2018　3倍以上&lt;br /&gt;
・キッティング内容の内訳 (FY2018)：複数のサービスの組み合わせ：58%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③PCのある生活をより豊かにするための付加価値の提案が好評&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人向けPCでは、VAIOならではの快を追求し、VAIO TruePerformance®やLTE、4K搭載モデルといった生産性の向上を実現するための各種機能をご提案してきました。また、モバイルマシン最高クラスのパフォーマンスを実現するプレミアムエディション「ALL BLACK EDITION」も多くのお客様に選んでいただいています。このようにVAIOの提供する生活をより豊かにするための付加価値に共感いただけていることが、下記の選択率*の高さからもうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*全て発売後1ヶ月間の個人向けカスタマイズモデルにおける選択率から算出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Core i7モデル選択率(対象機種：VAIO A12, VAIO SX14, VAIO S15)：66%&lt;br /&gt;
・LTE搭載モデル選択率(対象機種：VAIO A12, VAIO SX14)：33%&lt;br /&gt;
・4Kディスプレイ選択率(対象機種：VAIO SX14, VAIO S15)：49%&lt;br /&gt;
・ALL BLACK EDITION選択率(対象機種：VAIO A12, VAIO SX14)：44%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④グローバルでのVAIOブランドの復活に向けての再出発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18地域* でVAIO PCを販売&lt;br /&gt;
*2019年7月1日現在。地域数には日本を含みます。&lt;br /&gt;
・2015年　ブラジル、アメリカ&lt;br /&gt;
・2016年　アルゼンチン、チリ、ウルグアイ&lt;br /&gt;
・2017年　中国&lt;br /&gt;
・2018年　香港、マカオ、マレーシア、シンガポール、台湾&lt;br /&gt;
・2019年　ドイツ、オーストリア、スイス、英国、デンマーク、スウェーデン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．VAIOブランドを礎にしたEMS事業／ソリューション事業の立ち上がり
①EMS事業の拡大と多様化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOはPC事業で培ってきた、製品企画からアフターサービスまで、上流から下流までの充実の機能・設備を生かして、EMS事業を2015年より展開してまいりました。特にコミュニケーション・ロボットについては国内において数少ない量産技術をもつ企業として認知され、スタートアップから大企業まで引き合いも増加しています。また、直近ではIoT関連の受注も増え、受注する製品のジャンルや受託領域も多様化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・EMS事業における受注台数の推移：受注台数が事業開始初年度から9倍以上、昨対比で45％以上増加&lt;br /&gt;
・受注製品の大きさ(累計)：最小45mmから最大1820mm&lt;br /&gt;
・受注製品のジャンル(FY2018)：ロボット関連 52%、IoT関連 48%&lt;br /&gt;
・受注製品の受託領域(累計)：設計10%、部品調達22.5%、実装22.5%、組立22.5%、検査12.5%、修理10%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②ソリューション事業による新規事業開拓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PC事業、EMS事業における開発・設計・製造を通して培ってきた知見を活かし、2017年より第三のコア事業として、顧客のもつ課題を解決（ソリューション）するソリューション事業を発表しました。第一弾として、2017年8月「VRソリューション事業」を開始したことに始まり、新規事業開拓を積極的に行い、次の成長につながるシーズ探索を続けています。実際に事業化に向けて検討が進むプロジェクトやEMS事業での受託するケースも複数出てきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ソリューション事業を通じた新規事業開拓の進捗と発展(FY2018)：ソーシング*年間約50件&lt;br /&gt;
*新規事業の投資対象として案件化した取り組み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201906298149/_prw_PI4im_20UHz38e.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内初「LTE over IP」技術活用のPC向けリモートアクセスソリューション「VAIO Secure SIM」受付開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905276831</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、「LTE over IP」技術を活用した独自の次世代リモートアクセスソリューション、「VAIO® Secure S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月28日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


国内初「LTE over IP」技術活用のPC向けリモートアクセスソリューション&lt;br /&gt;
「VAIO® Secure SIM™」の受付開始日が決定&lt;br /&gt;
―VAIOビジネスソリューション3サービスがサブスクリプション方式に初対応―&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役社長：吉田 秀俊 以下VAIO）は、「LTE over IP」技術を活用した独自の次世代リモートアクセスソリューション、「VAIO® Secure SIM™」を月額提供するサービスの受付を2019年6月3日より開始いたします。本ソリューションは株式会社LTE-X（本社：東京品川区 代表取締役：池田 武弘 以下「LTE-X」）と共同開発したもので、PCとして「LTE over IP」技術を導入※するのは国内でVAIOが初めてです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本取り組みを皮切りに、サブスクリプション型（月額提供）のビジネスソリューションとして、「VAIO Secure SIM」に加え、「TRUST DELETE Biz for VAIO® PC」、「Microsoft 365」も提供開始予定です。2014年の設立以来、VAIOは「働き方改革」の一助となるようなモバイルPCやソリューション（セキュリティ機能や導入支援サービス等）を法人向けにご提案してまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
働き方の多様化に応じて変化するニーズに対して、サービスの拡充はもちろん、こうしたサブスクリプション方式の導入といった利用形態の選択肢のご用意等につきましても柔軟に対応してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ LTE-X調べ。「LTE over IP」技術とはWi-FiなどのIPネットワーク上でLTEプロトコルを重畳（ちょうじょう）することで、LTEが有する端末認証をはじめとした各種機能を利用可能とする技術で、LTE-Xが世界で初めて実用化に成功。PC向けには国内で初めてVAIOで導入されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、VAIOの提供する様々な「働き方改革をアシストするソリューション」について、2019年5月29日（水）より東京ビッグサイトにて開催予定の「第6回働き方改革EXPO」にて展示とミニセミナーを実施いたします。&lt;br /&gt;
本出展に関する詳細につきましては、こちら（&lt;a href=&quot;https://news.vaio.com/news20190312_02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://news.vaio.com/news20190312_02/&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ビジネスソリューションの月額提供について＞
&lt;br /&gt;
月額課金で「VAIO Secure SIM」を含む下記3サービスの提供を開始します。&lt;br /&gt;
尚、月額課金には、株式会社エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズが提供するビジネスプロセス支援サービス（BPaaS）を利用予定です。&lt;br /&gt;
詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://www.nttpc.co.jp/service/bpaas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nttpc.co.jp/service/bpaas/&lt;/a&gt;　）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．提供予定サービス
&lt;br /&gt;
① VAIO Secure SIM（技術提供：株式会社LTE-X）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/business/securesim/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/business/securesim/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
② TRUST DELETE Biz for VAIO PC（開発・販売元：ワンビ株式会社）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.onebe.co.jp/product/tdbiz/vaio.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.onebe.co.jp/product/tdbiz/vaio.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③ Microsoft 365（提供：日本マイクロソフト株式会社）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．先行受付開始日・提供開始時期
先行受付開始日：2019年6月3日&lt;br /&gt;
提供開始時期：2019年7月（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「VAIO Secure SIM」ついて＞
&lt;br /&gt;
「VAIO Secure SIM」は、次世代の情報通信コアテクノロジー「LTE over IP」を用いたVAIO独自のリモートアクセスソリューションです。ノートPCなどのモバイル端末から、企業ネットワークや各種クラウドサービスに、利用者に特別な操作や運用を意識させることなく、ただPCを開くだけで、いつでも、どこでも安全かつ快適に接続できるようにするものです。「利用者に何も求めないこと」が、「VAIO Secure SIM」の高いセキュリティの源です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．VAIOとLTE-Xの共同開発の経緯
2017年9月　業務提携を開始し、VAIOが唯一のOfficial Certificate Deviceとしてサポートを受ける&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://vaio.com/news/pdfdata/pr54.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/news/pdfdata/pr54.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
2018年7月 「VAIO Secure SIM」を発表&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://vaio.com/news/pdfdata/pr71.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/news/pdfdata/pr71.pdf&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
2019年5月 「VAIO Secure SIM」の先行受付開始日・提供開始時期が決定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．対応機種
Windows 10 October 2018 Update (Windows 10, version 1809)以降をプリインストールしているLTE搭載法人向けVAIO PC&lt;br /&gt;
（VAIO® ProPA / VAIO® Pro PG / VAIO® Pro PF / VAIO® Pro PK）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他サービス内容詳細につきましては下記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/business/securesim/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/business/securesim/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜販売・価格などに関するお問い合わせ先＞
&lt;br /&gt;
VAIO株式会社　&lt;br /&gt;
法人営業インサイドセールス　&lt;br /&gt;
050-3033-5160&lt;br /&gt;
（月～金 9:00～17：30 [12：00～13：00を除く] 土日祝日：休業 ）&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201905276831/_prw_PI1im_b791w16v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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        <title> VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO® S15 / VAIO® Pro PH」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904095238</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2019 09:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」（個人向け）、「VAIO Pro P...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月10日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC&lt;br /&gt;
「VAIO® S15 / VAIO® Pro PH」を発表&lt;br /&gt;
―VAIO 創業以来初、5 年半ぶりのフルモデルチェンジがもたらす圧倒的な生産性向上―&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」（個人向け）、「VAIO Pro PH」（法人向け）を発売いたします。&lt;br /&gt;
本モデルは「VAIO S15」「VAIO Pro PH」（2017年9月発表、以下旧S15/PH）の後継機種であり、A4フルノートPCとしてVAIO創業以来初、5年半ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。これにより、VAIO PCのメインストリームラインとして人気の高い「S Line」のVAIO® S11/S13/SX14と統一されたデザインへとリニューアルし、フルラインアップ（すべてのインチサイズ）にて、ビジネス・プライベートの両面でVAIOの目指す「快」をご提供いたします。&lt;br /&gt;
また、旧S15/PHはVAIO PCの中でVAIOブランドを信頼し、指名買いいただくユーザーが最も多いこと※から、その後継となる本モデルは、旧S15/PHユーザーの要望を数多く反映した上で、その期待の先をいくパフォーマンスの実現を目指して開発いたしました。プレミアムノートPC向けの第8世代インテル® CoreTM i7プロセッサー（6コア/12スレッド）、4Kディスプレイ、Ultra HDブルーレイ対応の次世代光ディスクドライブの搭載等を通じ、単なるデザイン面での刷新にとどまらず、ノートPCの常識を超える圧倒的な生産性の向上に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
※出典：旧S15/PH購入者アンケート（2018年1月実施）。以降プレスリリース内、旧S15/PHユーザーの要望として触れているものは全てこのアンケートに基づきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15.6型ワイド（A4フルノート）ブラック・シルバー　＜個人向け＞「VAIO® S15」／＜法人向け＞「VAIO® Pro PH」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜デスクトップ級のハイパフォーマンス＞
&lt;br /&gt;
１. 圧倒的なパフォーマンスを引き出す。CPU性能を最重要視
旧S15/PHユーザーが最も重視しており、実際、使い勝手に大きく影響するのがCPU性能です。本モデルには第8世代インテル® Core™ プロセッサー Hプロセッサーラインを搭載。大容量Excelファイルや4K動画の編集も快適に行えます。特に6コア/12スレッド駆動に進化したCore i7では、ノートPCの多くで採用されている省電力優先のUプロセッサーライン Core i7と比較して、CPU性能が2倍以上に向上※しています。&lt;br /&gt;
※CPU: MAXON Cinebench Version15.0.3.8でのベンチマークスコア。VAIO調べ。ご使用の環境により結果が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的なノートPCとのパフォーマンス比較（Core i7モデル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. メモリー、ストレージも妥協なく。ニーズに応じて幅広い選択肢をご提供
①大容量32GBメモリーを選択可能&lt;br /&gt;
サイズの大きい画像や動画、ビジネス資料を多数展開し、アプリを切り替えながら並行作業する際に威力を発揮する大容量32GBメモリーが、VAIO PCとして初めて選択可能となりました。広帯域・低レイテンシーなDDR4メモリーを採用したことで、レスポンスも高速化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②高速×大容量、ストレージの特性を引き出すデュアルドライブ構成対応&lt;br /&gt;
高速なストレージの搭載は、ファイルコピーやアプリケーション起動など、日常的な作業の高速化に不可欠です。&lt;br /&gt;
旧S15/PH に引き続き、OSやよく使うアプリケーションは高速なSSDに、動画や静止画データなどの格納には大容量のHDDにといった、SSD + HDDのデュアルドライブ構成が可能です。&lt;br /&gt;
※VAIO Pro PHのみ暗号機能付きSSD（256GB・128GB）が選択可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. ワンランク上の拡張性を実現。利用頻度の高い新旧インターフェイスをフル装備
①Thunderbolt™ 3対応 USB Type-C™ 搭載&lt;br /&gt;
高速なUSB 3.1（10Gbps）端子を遙かに上回る、40Gbpsという圧倒的な情報量をやりとりできる最新インターフェイスThunderbolt 3端子（USB Type-C端子と共通）を搭載。デスクトップPC用グラフィックカードをノートPCでも使用可能にする外付けGPU BOXや、高精細ディスプレイへの複数画面同時出力、Thunderbolt 3接続対応のSSDによる超高速外付けストレージ等、ワンランク上の機能拡張が行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②トリプルディスプレイ出力に対応&lt;br /&gt;
HDMI端子/VGA端子（アナログRGB出力端子）と、USB Type-C端子の同時出力が可能なため、本体ディスプレイを含めて3画面同時に出力できます。&lt;br /&gt;
※HDMIとVGAの同時使用はできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. 迫真の超高画質映像を体験。Ultra HD ブルーレイに初対応
旧S15/PHユーザーの6割以上が必要であると回答したのが大容量データのバックアップや受け渡し時に便利な光学ドライブ。4K解像度の映像を収録可能な新世代の映像メディアUltra HDブルーレイが本モデルより新たに選択可能となりました。映画などの4K映像の再生が可能なほか、25GB以上の大容量データのバックアップも可能です（BDXL対応）。&lt;br /&gt;
※4K HDRでの再生を行うには、DisplayPort 1.3以降、4K対応、HDR/HDR10およびHDCP2.2対応ディスプレイを、USB Type-C端子に接続する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「快」を追求したフルモデルチェンジ＞
&lt;br /&gt;
１. 美しさも使い勝手も犠牲にしない。“スマート”デザインに統一
本モデルよりモバイルノートで好評な、見た目の美しさと質感、実用性を高いレベルで両立・融合させた“スマート”デザインに生まれ変わり、VAIO PCのメインストリームライン「S Line」としてデザインが統一されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像）左からVAIO ® S11/VAIO ® Pro PF, VAIO ® S13/VAIO ® Pro PG, VAIO ® SX14/VAIO ® Pro PK, 今回発表する新モデル VAIO ® S15/VAIO ® Pro PH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. ハイパフォーマンスを大画面高精細で堪能。4Kディスプレイも選択可能に
一般的なモバイルノートPCよりも1〜2回り大きな、15.6型ディスプレイを搭載。テキストや表が格段に見やすくなるため、作業効率が上がり、しかも疲れにくいというメリットがあります。ディスプレイベゼルも旧S15/PHの半分以下にスリム化し、画面周りがすっきりしたことで、動画や写真等のコンテンツにもより没入しやすくなりました。&lt;br /&gt;
さらに、よりきめ細やかな表示をお求めの方のために、4K解像度（3840×2160ドット）パネルが選択可能に（標準的な製品はフルHD解像度＝1920×1080ドット表示）。高解像度ディスプレイは、写真や動画の表示・編集といったクリエイティブな用途に適しています。日常的な作業においても、文字や図表が滑らかに表示されることによる視認性向上や、画面あたりの情報量の拡大といった数多くのメリットが得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. キー入力を心地よく。美しく強いフラットアルミパームレストへ
①テンキー付きのフルキーピッチ/フルサイズキーボード採用&lt;br /&gt;
フルキーピッチのフルサイズキーボードには、ビジネス用途でニーズの高いテンキーも搭載。（キーピッチはキーボード部分：約19mmテンキー部分：約16mm）&lt;br /&gt;
2ボタン付きの高精度タッチパッドも旧S15/PHと比較すると約25％拡大し、作業の生産性向上をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②タイピングしやすい角度・打鍵感を追求し、キーボードを一新&lt;br /&gt;
フルモデルチェンジを機に「S line」の特長の1つである、ディスプレイを開くとキーボードが持ち上がり、タイピングしやすい角度が付くチルトアップヒンジ構造を採用。&lt;br /&gt;
VAIO PCでは、キーボード周りからパームレストまでを凹凸のないアルミニウム製の一枚板で構成した、美しいフラットアルミパームレストでこの構造を実現しています。&lt;br /&gt;
旧S15/PHと異なり、キーボード部分が宙に浮くことから、剛性不足により打鍵感を損う恐れがありましたが、キーボード側の素材・構造を一から見直したことで、変わらぬキー入力の心地よさを実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行受注開始/発売開始日および市場想定価格＞
&lt;br /&gt;
〇VAIO S15 ＜15.6型ワイド 個人向けモデル＞
&lt;br /&gt;
〇VAIO Pro PH ＜15.6型ワイド 法人向けモデル＞
&lt;br /&gt;
*1 :お客様がCPU、メモリー、ソフトウェアなどの組み合わせを変えることにより仕様を選択できるモデル。&lt;br /&gt;
*2 :仕様は固定となりますが、ご購入後すぐお持ち帰りいただけるモデル。&lt;br /&gt;
*3 :市場想定価格は、販売店よりVAIOに開示された情報であり、最終的な価格は販売店が決定いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行展示（VAIO 個人向けカスタマイズモデル）＞
&lt;br /&gt;
・2019年4月10日（水）～&lt;br /&gt;
ソニーストア直営店舗（銀座／札幌／名古屋／大阪／福岡天神）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/store/retail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/store/retail/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2019年4月17日（水）～&lt;br /&gt;
大型家電量販店 VAIO展示店（VAIO OWNER MADE）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品ページ＞
&lt;br /&gt;
「VAIO S15」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/s153/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/s153/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「VAIO Pro PH」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/business/ph21/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/business/ph21/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品 その他の特長＞
&lt;br /&gt;
１. 受け継がれる「快」へのこだわり／高品質・高品位なものづくり
□ 安曇野FINISH。製品の品質に自分たちで責任を持つために施す最終工程。安曇野本社で選任の技術者が一台ずつ仕上げを行い、約50項目にもおよぶ品質チェックを徹底しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ 新・旧規格のインターフェイスを共存。4K出力対応のHDMI端子、VGA端子（アナログRGB出力端子）、有線LAN端子のほか、最新のUSB Type-C™端子、左右に振り分けられた3つのフルサイズUSB端子、SDメモリーカードスロットなどを一通り搭載し、VAIOの考える「オールインワン」を実現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ 快適ワイヤレス。最良のアンテナ位置、11acとMU-MIMO対応により、多人数でも快適な高速ワイヤレス通信を実現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ 高輝度・高視野角・高色域・ハイコントラストな液晶パネルを採用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ HD/FHD/4K 液晶全てで目が疲れにくいアンチグレア液晶を搭載。ステレオスピーカー/デュアルマイクを搭載。映画鑑賞からビデオチャットまで快適にお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 企業導入を見据えた仕様要件をしっかりカバー
□ Windows Hello対応の指紋認証搭載可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ セキュリティロック・スロット搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ セキュリティチップ（TPM）を搭載可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ Phoenix SecureWipe™ 対応。SSDの中身を最速約2秒の高速消去可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ 暗号化機能付SSD（OPAL2.0準拠）を選択可能。確実なデータ保護と快適性を両立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ OSにWindows 10 IoT Enterprise 2019 LTSCを選択でき、シンクライアント化の対応も可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ Windows 10のAutopilotに対応。Autopilot Deployment 支援サービスと合わせてご利用いただくことにより、PCを起動することなく Autopilot Deployment サービスの登録に必要な情報を入手でき、PC登録にかかる手間を軽減。（本ソリューションはAutopilot DeploymentサービスにPCを登録する際に必要な情報のみ提供します。Autopilotを使用するには別途Autopilot/Intuneのソリューションを提供している会社のサービスをご利用ください。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ 多要素認証基盤「EVE MA」に対応。VAIO 専用Plug-in開発により、内蔵指紋センサーが使えるので、追加デバイスなくスマートに運用できます。（詳細は下記URLをご参照ください。）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.vaio.com/20190117_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://news.vaio.com/20190117_01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 生産性をさらに向上するアクセサリ・周辺機器
□ 最新CPUの使用電力増加に対応するためACアダプターを更新。単体アクセサリとしても販売。&lt;br /&gt;
– 名称：19.5V ACアダプター&lt;br /&gt;
– 型名：VJ8AC19V79&lt;br /&gt;
– 市場想定価格：6,980円＋税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ 外付けGPUBoxとしてGIGABYTE製 AORUS RTX 2070 Gaming Box GV-N2070IXEB-8GCの基本動作を確認。詳細は製品詳細情報URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
（当社が独自に基本接続動作を確認した結果であり、すべての動作を保証・サポートするものではありません。また、メーカーの仕様変更などにより対応できなくなる場合があります。詳細は下記他社周辺機器情報URLをご参照ください。）&lt;br /&gt;
– 製品詳細情報：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cfd.co.jp/product/graphics_bord/nvidia-graphics/gv-n2070ixeb-8gc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.cfd.co.jp/product/graphics_bord/nvidia-graphics/gv-n2070ixeb-8gc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
– 他社周辺機器情報：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://support.vaio.com/peripheral/#VJS153,VJPH21&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://support.vaio.com/peripheral/#VJS153,VJPH21&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>VAIOが欧州地域にて2019年4月より順次販売開始、PCの全世界販売を18地域へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904024956</link>
        <pubDate>Tue, 02 Apr 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>*English below VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、海外事業の成長を目指し、欧州6ヶ国（ドイツ、オーストリア、スイス、英国、デンマーク、スウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月2日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIOが PCの全世界販売を18地域へ拡大&lt;br /&gt;
欧州地域にて2019年4月より順次販売開始&lt;br /&gt;


*English below&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、海外事業の成長を目指し、欧州6ヶ国（ドイツ、オーストリア、スイス、英国、デンマーク、スウェーデン）にてVAIO PCの販売を順次開始いたします。これにより、全世界販売の販売地域は日本を含め、計18地域となります。&lt;br /&gt;
VAIOは国内向けのPC販売を主軸としつつも、海外市場向けには最適なビジネスパートナーと共に、各地域に合わせたビジネス展開を検討してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■欧州地域で販売する経緯・理由
&lt;br /&gt;
これまでの海外販売地域に加え、欧州地域でも　VAIOブランドに対する期待値が高く、新たに販売地域として追加いたします。すでに欧州地域にて、自社ブランド展開をしているTREKSTOR GmbHと協業し、VAIO PCの欧州地域販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■販売する欧州6ヶ国について
&lt;br /&gt;
下記6ヶ国で順次展開してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドイツ、オーストリア、スイス、英国、デンマーク、スウェーデン&lt;br /&gt;
*順次、販売国拡大予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ビジネスパートナー企業　
&lt;br /&gt;
TREKSTOR GmbH（トレックスター）&lt;br /&gt;
本社所在地：Berliner Ring 7, 64625 Bensheim, Germany&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ビジネス形態
&lt;br /&gt;
TREKSTOR GmbHは、欧州地域において、VAIOより許諾を受け、VAIO商標をつけたPC製造、販売、サービス等のビジネスを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■取扱い予定モデル販売開始時期
&lt;br /&gt;
VAIO® SX14&lt;br /&gt;
VAIO® A12&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※2019年4月2日より順次販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■VAIOの海外販売地域拡大の推移
&lt;br /&gt;
VAIOは2015年より下記のように海外販売地域を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年　　ブラジル、アメリカ&lt;br /&gt;
2016年　　アルゼンチン、チリ、ウルグアイ&lt;br /&gt;
2017年　　中国&lt;br /&gt;
2018年　　香港、マカオ、マレーシア、シンガポール、台湾&lt;br /&gt;
2019年　　ドイツ、オーストリア、スイス、英国、デンマーク、スウェーデン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連URL
&lt;br /&gt;
VAIO海外事業ウェブサイト：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://vaio.com/overseas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/overseas/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
欧州向けVAIOウェブサイト：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://eu.vaio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://eu.vaio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※欧州向けVAIOウェブサイトの公開は4月2日（火）18:00の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TREKSTOR GmbHとは 
&lt;br /&gt;
TREKSTOR GmbHは、2009年創業、ドイツを拠点にMP3プレーヤーや外付け記録ドライブなどの家電製品を始めタブレットPCやノートブックPCを開発・製造しています。また多様な顧客群からのフィードバックに基づきIoT分野のB2B向けウェアラブルスマートウォッチなどの革新的な商品を市場にお届けしております。&lt;br /&gt;
TREKSTOR GmbH コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;http://www.trekstor.de/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.trekstor.de/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
VAIO Corporation to Expand Global Sales Areas to 18 Areas&lt;br /&gt;— Sales to consecutively launch in European Areas as of April 2019 —
&lt;br /&gt;
VAIO Corporation（Head office: Azumino City, Nagano Prefecture; President: Hidetoshi Yoshida）will consecutively launch sales of VAIO PCs in 6 European countries (Germany, Austria, Switzerland, UK, Denmark, and Sweden) with the aim of growing overseas business. This will bring the total number of global sales areas to 18 including Japan.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
While domestic PC sales remain the principle axis of VAIO, we will continue to consider business developments that are tailored to each area in partnership with optimal business partners for our overseas market. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Reasons and Details Pertaining to Sales Expansion in European Areas&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In addition to existing overseas sales areas, we are adding Europe as our new sales region due to the high expectation placed on the VAIO brand. We will begin the sales of VAIO PCs in the European region in cooperation with TREKSTOR GmbH whose own brand has an existing presence in the EU region. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Six Countries where Sales are to Begin&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sales consecutively launched in the following 6 countries. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Germany, Austria, Switzerland, UK, Denmark, and Sweden&lt;br /&gt;
* Scheduled to expand sales countries sequentially&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Business Partnership Enterprises&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TREKSTOR GmbH&lt;br /&gt;
(Head Office Location: Berliner Ring 7, 64625 Bensheim, Germany)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Business Model&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TREKSTOR GmbH will be licensed by VAIO Corporation to perform business including manufacturing, sales, and servicing of PCs under the VAIO trademark within the European areas.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Commencement of Sales for Specific Models&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO® SX14&lt;br /&gt;
VAIO® A12&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
* Sales will start consecutively as of April 2, 2019.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Changes in the Expansion of Overseas Sales Areas for VAIO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since 2015, VAIO has expanded business in overseas areas as seen below: &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015　Brazil, United States of America&lt;br /&gt;
2016　Argentina, Chile, Uruguay &lt;br /&gt;
2017　People’s Republic of China&lt;br /&gt;
2018　Hong Kong, Macao, Malaysia, Singapore, Taiwan&lt;br /&gt;
2019　Germany, Austria, Switzerland, UK, Denmark, and Sweden&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Related Websites&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO Overseas Business Website: &lt;a href=&quot;https://vaio.com/overseas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/overseas/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO Website for Europe: &lt;a href=&quot;https://eu.vaio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://eu.vaio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ TREKSTOR GmbH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since establishment in 2009, TREKSTOR GmbH has developed and manufactured electronics ranging from MP3 players and external hard drives to tablet and notebook PCs with operations based in Germany. Furthermore, based on feedback from various customer demographics, they are bringing innovative products to the market such as wearable smart watches in the IoT B2B area. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TREKSTOR GmbH Official Website: &lt;a href=&quot;http://www.trekstor.de/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.trekstor.de/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201904024956/_prw_PI1im_B727qcFS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「くまラボフェロー」のVAIOが「くまモン」をレーザー刻印したコラボレーションPCを数量限定発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903073990</link>
        <pubDate>Fri, 08 Mar 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>　VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、熊本県によるくまモンの力を最大限に発揮させる取り組み「くまモン共有空間拡大ラボ（以下くまラボ）」に「くまラボフェロー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月8日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIOが「くまラボフェロー」に就任&lt;br /&gt;
「くまモン」をレーザー刻印したコラボレーションPCを数量限定発売&lt;br /&gt;


　VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、熊本県によるくまモンの力を最大限に発揮させる取り組み「くまモン共有空間拡大ラボ（以下くまラボ）」に「くまラボフェロー（研究員）」として参画し、その活動の一環として、くまモンとコラボレーションしたPCを発売いたします。この取り組みは、VAIO製品やサービスの付加価値向上施策の1つとして“人気キャラクター” の活用を検討する中で実施するものです。&lt;br /&gt;
　今回、発売するのは、天板にくまモンのレーザー刻印を施したモバイルPC「VAIO® S11 くまモンバージョン」（11.6型ワイド・ホワイト）で、くまモンの誕生日（3月12日）に先立ち、2019年3月8日よりVAIOストアにて数量限定で受注を開始します。尚、売上の一部を熊本県に「ふるさとくまもと応援寄附金」として寄付予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品の特長＞
&lt;br /&gt;
１）くまモンのデザインが刻印された天板のPCを専用化粧箱に入れてお届け
マットなホワイトカラーの天板に大きくレーザー刻印されたくまモンのデザイン。VAIO本社安曇野工場にて、熟練した技術者が細かな調整を重ねたことにより、塗料を使わずに、くまモンの黒いボディと真っ赤なほっぺの違いも、刻印の濃淡で繊細に表現されています。&lt;br /&gt;
また、PCを安全にお届けするための化粧箱も本製品オリジナルです。黒一色の箱にくまモンがPCの天板と同じデザインで施されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）いつでもどこでも連れて歩ける！軽量・コンパクトなモバイルノートPC
今回コラボレーションした「VAIO S11」はVAIO PCの中でも軽量・コンパクトボディにこだわったシリーズで、小さなバッグにも収まり、電車やカフェスペース等でも場所をとらずにご使用いただけます。加えて、長時間使えるスタミナバッテリー、どこでもネットワークに繋がるSIMフリー対応LTEの搭載、過酷な品質試験にも耐え得る十分な堅牢性といった実用性も十分に備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品名及び価格・販路について＞
&lt;br /&gt;
製品名　　　：「VAIO® S11 くまモンバージョン」&lt;br /&gt;
カラー　　　：ホワイト&lt;br /&gt;
価格　　　　：189,800円＋税～&lt;br /&gt;
受注開始日　：2019年3月8日（金）10:00～&lt;br /&gt;
最速お届け日：2019年3月30日（土）&lt;br /&gt;
販路　　　　：VAIOストア（個人向けのみ・数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他、製品詳細に関しましては下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://store.vaio.com/shop/pages/kumamon2019.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://store.vaio.com/shop/pages/kumamon2019.aspx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント・展示予定について＞
&lt;br /&gt;
１）イベント予定：「くまモン誕生祭2019」
2019年3月9日（土）・10日（日）に市民会館シアーズホーム夢ホール（熊本市民会館）大ホールにて開催予定の「くまモン誕生祭2019」にて本製品をお披露目予定です。イベントの詳細は下記URLよりイベント特設サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumamon2019.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kumamon2019.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）展示予定
くまモンの誕生日でもある2019年3月12日（火）より「くまモンスクエア」にて展示予定です。くまモンスクエアに関することは下記URLより公式ホームページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumamon-sq.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kumamon-sq.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※展示は予告なく終了する可能性がございます点、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※イベント・展示について取材をご希望の場合には、事前にお問い合せください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜VAIO株式会社とは ＞
VAIO株式会社は、ソニー株式会社からPC事業を継承し、2014年7月1日に設立されました。長野県安曇野市に本社及び製造拠点を置き、PC事業、受託事業（EMS事業）における　企画、設計、開発、製造および販売と、それに付随するサービスを行っています。&lt;br /&gt;
第三のコア事業を『ソリューション事業』とし、第一弾として、「VRソリューション事業」を展開中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO株式会社コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/top/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/top/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
働き方情報支援サイト「Work × IT（ワーク・イット）」：&lt;a href=&quot;https://workit.vaio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://workit.vaio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO株式会社公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/VAIO.corporation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/VAIO.corporation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO株式会社公式Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/PressVaio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/PressVaio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>エースとコラボしたVAIO専用数量限定ビジネスリュック「デュラテクトV | ALL BLACK EDITION」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201902133138</link>
        <pubDate>Thu, 14 Feb 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、バッグメーカーのエース株式会社（本社：東京都渋谷区 代表取締役：森下 宏明 以下エース）とのコラボレーションモデル、V...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月14日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


エースとコラボレーションしたビジネスリュック&lt;br /&gt;
VAIO専用「デュラテクトV | ALL BLACK EDITION」を数量限定で発売&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、バッグメーカーのエース株式会社（本社：東京都渋谷区 代表取締役：森下 宏明 以下エース）とのコラボレーションモデル、VAIO専用「デュラテクトV | ALL BLACK EDITION」をVAIOストアにて2019年2月14日（木）より数量限定で発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※VAIOとエースの協業の経緯等については2019年1月8日（火）発表のプレスリリースをご覧ください。（&lt;a href=&quot;https://vaio.com/news/pdfdata/pr83.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/news/pdfdata/pr83.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※写真のPCは別売です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「デュラテクトV | ALL BLACK EDITION」は、エースのバッグ&amp;amp;ラゲージブランド『ace.』（エース）のビジネスバッグシリーズ新製品「デュラテクトV」の特別仕様のモデルです。「黒」と「高性能」へのこだわりを追求し、高い人気を誇るVAIO PCのプレミアムエディション「ALL BLACK EDITION」とより統一感を持って使用いただけるよう開発されました。&lt;br /&gt;
「デュラテクトV」シリーズには、VAIO 協力のもとエースが独自開発したPC 収納構造「V-リフトフレーム™」を採用していることをはじめ、PC を安全かつ快適に持ち運ぶことのできる様々な工夫が詰まっています。本モデルはこれらに加えて、各パーツに黒系の素材を使用し、ハンドル部やPC収納部にVAIOロゴがあしらわれるなど、「ALL BLACK EDITION」ならではの高い機能・デザインを備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品の特長
&lt;br /&gt;
１）PCに掛かる負荷を抑える「V-リフトフレーム™」（「デュラテクトV」シリーズ共通）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PC収納部にはVAIO協力のもとエースが独自開発した「V-リフトフレーム™」構造を採用。伸縮性のあるネオプレン素材を使用しているため、薄型PCやタブレット端末までしっかり固定することが可能です。&lt;br /&gt;
芯材のピアノ線により、PCがバッグの底やサイドに当たらない位置に配置され、落下等の衝撃からPCを守ります。さらにPC収納部を手前に引き出せるので、PCを取り出しやすく、PCにかかる負荷を抑えることができます。&lt;br /&gt;
※VAIOの14.0型のPCまで収納が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）黒一色のクールなデザインに浮かび上がるVAIOロゴ（本モデル限定）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天面 VAIO ロゴ及びオーナメントロゴまで黒く染め上げられたPCの「ALL BLACK EDITION」と同様に、通常目に触れないインナーの生地部分に加え、縫製糸や金具まで全て黒一色に統一。ハンドル部分とインナーポケットに配されたVAIOロゴが黒く浮かび上がり、同シリーズの世界観を受け継ぐ洗練された印象に仕上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）収納したまま充電可能！豊富なポケットも機能性十分（本モデル限定）
&lt;br /&gt;
VAIO PCのVAIO® SX14やVAIO® A12には、USB Type-C™の充電ポートが付属していることから、USB Type-C対応のPower Delivery 対応充電器をはじめとするモバイルバッテリーを収納した状態で充電できるように、PC収納部の近くにバッテリー用ポケットを設置、ケーブルを固定できるベルトループも付属しています。&lt;br /&gt;
タブレットにもなるタッチ機能のついたPCも利用しやすいよう、専用のデジタイザースタイラス（ペン）のサイズにもフィットするマチの広いポケットを搭載、その他様々なものを収納できる豊富なポケットが配置されるなど、ビジネスバッグとしての機能性も抜群です。&lt;br /&gt;
※充電ケーブルを接続する際には、ケーブルに過度な屈曲、折れ曲がり等が発生しないようにご注意ください。ケーブル、本体Type-C端子の破損に繋がる可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品概要
&lt;br /&gt;
製品名：デュラテクトV | ALL BLACK EDITION&lt;br /&gt;
製造元：エース株式会社&lt;br /&gt;
価　格：46,111円＋税&lt;br /&gt;
発売日：2019年2月14日（木）&lt;br /&gt;
主素材：ナイロン840dnオックスシレ加工/PU加工&lt;br /&gt;
副素材：牛革（スムース）&lt;br /&gt;
サイズ：30ｘ42ｘ15cm&lt;br /&gt;
容　量：17ℓ&lt;br /&gt;
重　量：1,270g&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品詳細につきましては下記URLよりご参照ください。&lt;br /&gt;
・デュラテクトV | ALL BLACK EDITION（数量限定にてVAIOストアで販売）&lt;a href=&quot;http://store.vaio.com/shop/pages/ace_vaio.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://store.vaio.com/shop/pages/ace_vaio.aspx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・デュラテクトV（エースの直営店ならびに全国の百貨店・専門店にて販売）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.ace.jp/shop/r/rdurav/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://store.ace.jp/shop/r/rdurav/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・デュラテクトV開発エピソード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ace-dot.com/series/ace_vaio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ace-dot.com/series/ace_vaio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOのALL BLACK EDITIONシリーズ
&lt;br /&gt;
・VAIO® S11 | ALL BLACK EDITION（11.6型ワイド）&lt;br /&gt;
・VAIO® S13 | ALL BLACK EDITION（13.3型ワイド）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・VAIO® SX14 | ALL BLACK EDITION（14.0型ワイド）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack_a12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack_a12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・VAIO® A12 | ALL BLACK EDITION（12.5型ワイド）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack_sx14/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack_sx14/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2019年2月14日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品へのこだわり：赤平工場 × 安曇野工場
&lt;br /&gt;
共に国内自社工場で製品開発を行うエースとVAIO。&lt;br /&gt;
エースは北海道・赤平工場にてスーツケースをはじめとしたバッグを開発・製造しており※、高度な基準に基づく品質検査を行っています。VAIO は長野県・安曇野工場にて専任の技術者がPC を1台づつ仕上げ、徹底した品質チェックを行っています。日本人が使い易いよう考え抜かれたデザインや機能、そして品質への取り組みは両社に共通するこだわりです。&lt;br /&gt;
「デュラテクトV」はPC メーカーとしてのVAIO のアドバイスが全面的に活かされ、赤平工場で縫製されたものです。&lt;br /&gt;
※全てのエース製品が赤平工場製造ではございません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO株式会社とは
&lt;br /&gt;
VAIO株式会社は、ソニー株式会社からPC事業を継承し、2014年7月1日に設立されました。長野県安曇野市に本社及び製造拠点を置き、PC事業、受託事業（EMS事業）における企画、設計、開発、製造および販売と、それに付随するサービスを行っています。&lt;br /&gt;
第三のコア事業を『ソリューション事業』とし、第一弾として、「VRソリューション事業」を展開中。&lt;br /&gt;
VAIO株式会社コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/top/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/top/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
働き方情報支援サイト「Work × IT（ワーク・イット）」：&lt;a href=&quot;https://workit.vaio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://workit.vaio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO株式会社公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/VAIO.corporation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/VAIO.corporation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO株式会社公式Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/PressVaio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/PressVaio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※“VAIO” はVAIO株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201902133138/_prw_PI1im_82kIha37.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「大画面×軽量×高速」を極め、モバイルPCの新たなスタンダードを提案する VAIO SX14／VAIO Pro PKを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901162285</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jan 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO株式会社は、VAIO PCのメインストリームラインをワンランク上へとアップデートする大画面モバイルノートPC「VAIO SX14」（個人向け）、「VAIO Pro PK」（法人向け）を発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月17日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


「大画面×軽量×高速」を極め、モバイルPCの新たなスタンダードを提案する&lt;br /&gt;
VAIO® SX14／VAIO® Pro PKを発表&lt;br /&gt;
―13型PCと同サイズで、14型大画面搭載。しかもより軽量化。&lt;br /&gt;


VAIO株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下VAIO）は、VAIO PCのメインストリームラインをワンランク上へとアップデートする大画面モバイルノートPC「VAIO® SX14」（個人向け）、「VAIO® Pro PK」（法人向け）を発売いたします。&lt;br /&gt;
2019年、設立5年目を迎えるVAIOは、モバイルPCの新たなスタンダードを提案する本モデルの発売を通じ、企業としても次のステージへ進む決意を新たに、引き続きものづくりと真摯に向き合い、VAIOの目指す「快」をあらゆるお客様にお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIOでは、メインストリームライン「S Line」（法人向けには「VAIO Pro」シリーズ）において、ロケーションフリーとストレスフリーをコンセプトに、モバイル環境でもデスクで働くのと同じ効率を提供すべく、堅牢ボディ、常時接続といった様々な課題に挑戦してまいりました。本モデルは、中でも「作業領域」に着目するもので、既存の13.3型ディスプレイのPC（「VAIO® S13」「VAIO® Pro PG」）と同じフットプリント（設置面積）を維持しながら、14.0型ディスプレイを搭載することで画面サイズを約11%拡大、同時に新素材を用いた「カーボンウォール天板」の採用により約999g（最軽量構成時）という更なる軽量化も実現しました。&lt;br /&gt;
パフォーマンスや通信・充電性能といったハイモビリティを実現する際に不可欠な機能も妥協なく強化され、VAIOだからこその最高品質を求める方にもご満足いただけるように、VAIOとして初めて4K（Ultra HD）ディスプレイが選択可能となりました。&lt;br /&gt;
尚、プレミアムエディションとして「黒」と「高性能」へのこだわりを追求したALL BLACK EDITIONを同時発売し、無刻印キーボード（日本語配列／英字配列）も選択できるなど、デザイン面でもワンランク上のクオリティを追求しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜“大画面×ハイモビリティ”を実現する機能＞
１. フットプリントはそのままに一回り大きな画面サイズ
既存の13.3型ディスプレイと同じフットプリント・薄さを維持したままスタンダードなモバイルPCとしては一回り大きな14.0型ディスプレイに。テキストや表が見やすく、疲れにくくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 約999g※の超軽量ボディを実現した新構造「カーボンウォール天板」
通常、大画面化（狭額縁）はモバイルPCの要ともいえる重量の大幅増加に直結します。そこで、無数の積層シミュレーションを経て開発された東レ株式会社製の新UDカーボンを使用した「カーボンウォール天板」を採用しました。これにより、堅牢性を維持したまま、現行の「VAIO S13」「VAIO Pro PG」の天板で使用されるマグネシウム合金で実現した場合より約30%軽量化し、約999gの超軽量ボディを実現しました。&lt;br /&gt;
※構成によって重量は異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 自由な働き方を実現する豊富な入出力端子と多様な充電機能
①USB Type-C™ 含め必要なインターフェイスをフル装備&lt;br /&gt;
本モデルは4K出力対応のHDMI端子、VGA端子（アナログRGB出力端子）、有線LAN端子に加え、最新規格のマルチインターフェイス端子であるUSB Type-Cも搭載。変換アダプターレスでモビリティを高めます。&lt;br /&gt;
※USB Type-Cとアナログ外部ディスプレイ出力端子を同時に外部モニター出力としてご使用いただくことはできません。同時に接続された際はUSB Type-Cに接続された外部モニターへの出力が優先されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②Power Delivery充電器、5V充電器に対応。充電方法に縛られない！&lt;br /&gt;
充電環境の確保はモバイルワークに必要不可欠です。USB Type-C搭載により、同梱ACアダプター（急速充電対応）に加え、Power Delivery対応充電器やスマートフォン等の一般的な小型充電機器である5V充電器（5Vアシスト充電）からの充電にも対応します。&lt;br /&gt;
※5Vアシスト充電の場合、使用状況によって、電力の消費速度が給電速度を上回るケースがあります。&lt;br /&gt;
※すべての充電器の動作を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４. 狭額縁でも妥協なく高い通信性能でどこでも“最適”オンライン
①狭額縁でもアンテナは最上部に設置&lt;br /&gt;
VAIOは高い通信性能による常時接続の快を重視しています。そのためには画面最上部にアンテナを配置した設計が必要で、これは大画面化に伴う狭額縁の実現との両立が困難な課題でした。本モデルではレイアウトと部品の両方でアンテナ設計を見直すことによってこの課題を克服しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②SIMフリーLTE搭載可能で国内３大キャリアの運用バンドに広く対応&lt;br /&gt;
モバイルデータ通信機能を内蔵したLTE対応モデルであれば、Wi-Fiルーターやスマートフォンのテザリング機能を使うことなく、本体だけでインターネットにアクセスできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜こだわりに応える“必要を超える”パフォーマンスとデザイン＞
１. ４K液晶対応！高精細大画面で更なる生産性向上を実現
&lt;br /&gt;
大画面化したディスプレイで細かい作業を行いたい方などに最適な4K液晶が、初めて選択可能となりました。目の疲れを抑え、屋外でも反射せず見やすいアンチグレア液晶仕様を採用しています。文字がくっきりと見やすく、目に優しい高精細大画面が更なる生産性向上をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. モバイルの限界を超えるハイパフォーマンス「VAIO TruePerformance®」
4コア/8スレッド駆動となり、第7世代から飛躍的に性能が向上した第8世代の中でも最新のインテル® Core™プロセッサーUプロセッサーラインを搭載しています。加えて、VAIO独自のチューニング「VAIO TruePerformance」によって、さらに高性能化しています。具体的には同機能をONにすると、Core i7モデルでは約25%、Core i5モデルでは約15%の性能向上（CineBench R15.0.3.8を使用。VAIO調べ）を果たしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「VAIO TruePerformance」とは？&lt;br /&gt;
インテル®ターボ・ブースト・テクノロジー2.0対応CPUでは、アイドル時に負荷がかかる作業を行うと、システムの放熱能力を超えた電力レベルで短期間動作することでパフォーマンスを最大限に向上させ、その後持続可能なパフォーマンスに落ち着きます。（実際の動作時は様々な要因により到達可能なパフォーマンスは変動します）&lt;br /&gt;
こちらにVAIO独自のチューニング、「VAIO TruePerformance」を適用すると、チューニング前に比べ、持続可能なパフォーマンスをより高く保つことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. カラーバリエーション／デザインにもこだわり抜く
①人気のブラウンがブラッシュアップされてラインアップに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで「VAIO® S11」「VAIO® Pro PF」でのみ選択可能で、非常に人気の高かったブラウンがより進化して本モデルのカラーバリエーションに加わります。既存のブラウンモデルに対して本モデルでは、オーナメントとVAIOロゴにゴールドがあしらわれ華やかさと落ち着きを絶妙なバランスで演出します。尚、カラーバリエーションは、ブラック・シルバー・ブラウンの3色展開です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②プレミアムなALL BLACK EDITIONには無刻印キーボードモデルが登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレミアムエディションとして「黒」と「高性能」へのこだわりを追求し、高い人気を誇るALL BLACK EDITIONを本モデルでも「VAIO® SX14 | ALL BLACK EDITION」として発売します。&lt;br /&gt;
これまで同様、天面VAIOロゴ及びオーナメントが黒く染め上げられていることに加え、極限まで黒で統一したいというお客様の要望に応え、かつて「VAIO® Z」において数量限定で販売していた無刻印キーボードが選択できるようになりました。今回は初めて英字配列キーボードだけでなく日本語配列キーボードにも対応いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行受注開始/発売開始日および市場想定価格＞
〇VAIO SX14 ＜14.0型ワイド 個人向けモデル＞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇VAIO SX14 | ALL BLACK EDITION ＜14.0型ワイド 個人向けモデル＞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇VAIO Pro PK ／ VAIO SX14 | ALL BLACK EDITION&amp;nbsp;&amp;nbsp;＜14.0型ワイド 法人向けモデル＞
&lt;br /&gt;
*1 :お客様がCPU、メモリー、ソフトウェアなどの組み合わせを変えることにより仕様を選択できるモデル。&lt;br /&gt;
*2 :仕様は固定となりますが、ご購入後すぐお持ち帰りいただけるモデル。&lt;br /&gt;
*3 :市場想定価格は、販売店よりVAIOに開示された情報であり、最終的な価格は販売店が決定いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜先行展示（VAIO 個人向けカスタマイズモデル）＞
2019年1月17日（木）～&lt;br /&gt;
ソニーストア直営店舗（銀座／札幌／名古屋／大阪／福岡天神）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/store/retail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/store/retail/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年1月19日（土）～&lt;br /&gt;
大型家電量販店 VAIO展示店（VAIO OWNER MADE）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sony.jp/vaio-v/store/special/locater/dealer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品ページ＞
「VAIO SX14」：　　　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/sx141/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/sx141/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO Pro PK」：　　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/business/pk11/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/business/pk11/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「VAIO SX14 | ALL BLACK EDITION」：　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vaio.com/products/allblack_sx14/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/products/allblack_sx14/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新製品 その他の特長＞
１. 受け継がれる「快」へのこだわり／高品質・高品位なものづくり
Made in Japan。理想の品質を求め、主要な外装部品を優れた技術を誇る国内メーカーとの協業により開発し、妥協のない精緻なつくりを実現するために、重要な製造工程を長野県安曇野市にある本社工場で行っています。&lt;br /&gt;
カチャカチャと耳障りなノイズを低減し、集中を阻害せずにタイプできる「静寂キーボード」採用。&lt;br /&gt;
なめらかで誤操作のない高精度の「ノーミス・タッチパッド」搭載。&lt;br /&gt;
キートップは長期間使用に耐え得るフッ素含有UV硬化塗装。&lt;br /&gt;
使用時にキーボード奥部が持ち上がるチルトアップヒンジ構造を採用、長時間のキー入力での負荷を軽減する「無限パームレスト」を実現。&lt;br /&gt;
Windows Hello対応の指紋認証センサー搭載。&lt;br /&gt;
本モデル専用の品質試験（ペン挟み試験、液晶180度開きひねり試験）を含む徹底した品質試験を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. スタミナバッテリー＆スピード充電でモバイル環境でも安心
最長約11時間のロングバッテリー。1時間の急速充電で約8時間利用可能。（JEITA測定法 2.0の場合。最大駆動時間は本体仕様により異なります。また、駆動時間は使用状況および設定等により変動します。）&lt;br /&gt;
一般的なスマートフォン充電器（5V/1.5A）を使用した場合、充電時間、約 7.5時間。（本体電源オフ時0％から100％まで充電。充電時間は使用状況により、記載時間と異なる場合があります。）&lt;br /&gt;
バッテリーの劣化を抑制する「いたわり充電機能」搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３. 企業導入を見据えた仕様要件をしっかりカバー
セキュリティロック・スロット搭載。&lt;br /&gt;
セキュリティチップ（TPM）を搭載可能。&lt;br /&gt;
Phoenix SecureWipe™ 対応。SSDの中身を最大約2秒の高速消去可能。&lt;br /&gt;
暗号化機能付SSD（OPAL2.0準拠）を選択可能。確実なデータ保護と快適性を両立。&lt;br /&gt;
OSにWindows 10 IoT Enterprise 2019 LTSCを選択でき、シンクライアント化の対応も可能。（Windows 10 IoT Enterprise 2019 LTSCは２月上旬販売開始予定。）&lt;br /&gt;
紛失盗難時に遠隔消去が可能なTRUST DELETE Biz for VAIO® PCに対応。&lt;br /&gt;
Windows 10のAutopilotに対応。Autopilot Deployment 支援サービスと合わせてご利用いただくことにより、PCを起動することなく Autopilot Deployment サービスの登録に必要な情報を入手でき、PC登録にかかる手間を軽減。（本ソリューションはAutopilot DeploymentサービスにPCを登録する際に必要な情報のみ提供します。Autopilotを使用するには別途Autopilot/Intuneのソリューションを提供している会社のサービスをご利用ください。）&lt;br /&gt;
多要素認証基盤「EVE MA」に対応。VAIO 専用Plug-in開発により、内蔵指紋センサーが使えるので、追加デバイスなくスマートに運用できます。&lt;br /&gt;
→詳細は&lt;a href=&quot;https://vaio.com/news/pdfdata/pr85.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;別プレスリリース&lt;/a&gt;を参照してください。&lt;br /&gt;
2019年夏に販売開始予定のリモートアクセスソリューション VAIO Secure SIM™へも対応を予定。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105305/201901162285/_prw_PI7im_9hF1WJ28.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VAIOが国内初の「ロボット汎用プラットフォーム」を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901152181</link>
        <pubDate>Wed, 16 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VAIO</dc:creator>
        <description>VAIO はロボット開発及び運用のために必要なハード・ソフト・ソリューション・クラウドサービス・サポート・各種サーバ等、全ての機能を1つのプラットフォームで提供する「ロボット汎用プラットフォーム」を構築し、ソリューションとして提供します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月16日&lt;br /&gt;


VAIO株式会社&lt;br /&gt;


VAIOが国内初の「ロボット汎用プラットフォーム」を提供&lt;br /&gt;
～複数企業で協業し、ロボット開発のオールインワンソリューションを実現～&lt;br /&gt;


VAIO 株式会社（本社：長野県安曇野市 代表取締役：吉田 秀俊 以下 VAIO）はEMS事業で培ってきた知見やパートナーシップを礎に、効率的なコミュニケーションロボット開発を実現する「ロボット汎用プラットフォーム」を構築し、ワンストップのソリューションとして提供いたします。&lt;br /&gt;
ロボット開発及び運用のために必要なハード・ソフト・ソリューション・クラウドサービス・サポート・各種サーバ等、全ての機能を1つのプラットフォームで提供するのは国内初の取り組みです。&lt;br /&gt;
VAIOは、本プラットフォームの提供を通じ、EMS事業のさらなる拡大、ひいてはロボット産業の活性化に寄与することを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;尚、2019年 1月16日（水）～1月18日（金）に東京ビッグサイトで開催される「第3回 ロボデックス～ ロボット開発・活用展（以下ロボデックス）」に本プラットフォームを参考出品いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「ロボット汎用プラットフォーム」とは＞
ロボット開発にはハードウェア・ソフトウェア設計、クラウドサービス活用、発売後の運用など、その開発や準備にとても困難が伴うため、1企業がロボットを作ろうとしても、費用や時間が必要以上にかかってしまうという課題がありました。本プラットフォームはこうした課題と向き合うもので、ロボット開発、ロボットサービスの提供を検討する企業に対して、短期間で効率良く、一括してソリューションを提供することが可能となります。&lt;br /&gt;
尚、ハードウェアについては、ニーズに応じて中級クラスのCPUによる「Middle」とリーズナブルにご利用いただける「Simple」をご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「ロボット汎用プラットフォーム」構築に至る経緯＞
１）EMS事業で培ってきたロボット開発の知見&lt;br /&gt;
VAIOはPC事業で培ってきた、製品企画からアフターサービスまで、上流から下流までの充実の機能・設備を生かして、お客様のニーズに合わせたサービス、EMS事業を2015年より展開してまいりました。特にコミュニケーション・ロボットについては国内において数少ない量産技術をもつ企業として認知され、スタートアップから大企業まで引き合いも増加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）VAIOテクニカルパートナープログラムの開始&lt;br /&gt;
2018年にはEMS事業の第2フェーズとして、優れた技術やソリューションをお持ちの企業と「VAIOテクニカルパートナー」として連携し、VAIOだけでは実現できない領域へもビジネスを拡大するプログラムを開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）ロボット開発のさらなる普及に向けてプラットフォーム化&lt;br /&gt;
　昨今、日常生活の様々なシーンでコミュニケーションロボットの普及が進みながらも、ロボット開発が1社で完結するものではないため、環境構築に時間がかかり、開発コストが必要以上にかかること、それに伴い、販売価格も高額になってしまうことを、VAIOでは普及を妨げる要因として課題視しておりました。こうした問題に対しての解決策として、VAIOが主導する形でロボット開発における各機能をもつ企業と連携し、今回の「ロボット汎用プラットフォーム」を構築いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「ロボット汎用プラットフォーム」の内容＞
１）ご提供する機能・技術&lt;br /&gt;
下記画像の通りの機能・技術をご提供可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）ハードウェアの種類（Middle／Simple）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短期間かつ効率的にロボット開発を可能にするために、本プラットフォームでは、ロボット開発を希望される企業のニーズに応じて、2種類のハードウェアをご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①より多機能なカスタマイズを希望される場合：Middle&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多機能（ロボットの一部を動かす、カメラで顔認識する、液晶ディスプレイを搭載する等）のロボットを開発する場合のハードウェア。&lt;br /&gt;
既にEMS事業で導入実績があり、現在も本ハードウェアを搭載した製品の開発が進行中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②対話を主目的に効率重視での開発を希望される場合：Simple&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対話を主目的としたコミュニケーションロボットとして必要十分な機能を提供するハードウェア。ぬいぐるみを初めとする筐体内にVAIOが独自開発した共通のハードウェア（以下 Simpleハードウェア）を埋め込むだけでコミュニケーションロボットとして機能します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Middle／Simpleの機能比較表】&lt;br /&gt;
Middle／Simpleの機能比較表については下記画像よりご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Simpleハードウェアの概要（参考出品・特許出願中）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Simpleハードウェアを利用すると、最小限の開発コスト及び期間でコミュニケーションロボットとして必要十分な機能を搭載することが可能です。具体的には専用筐体をぬいぐるみにそのまま埋め込むだけで完成します。ハードウェア自体の新規開発やカスタマイズが原則不要で、発話に関するソフトウェア開発及びカスタマイズのみ実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【HOYA株式会社が提供する「DNN版音声合成エンジン」ソリューションについて】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にコミュニケーションロボットの分野ではオリジナルボイスの作成は重要なソリューションの1つです。ロボデックスに参考出品するSimpleハードウェアには、VAIOテクニカルパートナーであるHOYA株式会社が提供する最新の音声合成エンジンソリューションが採用されています。同ソリューションでは、最先端の機械学習技術「ディープラーニング（DNN）」の導入により、相槌、語尾、言い回しといった細かいニュアンスが大幅に向上し、より繊細で自然な感情表現を感じさせる発話が可能となります。一般的にディープラーニングには高いマシンスペックが必要とされますが、従来版と近いマシンスペックで動作します。尚、全体のサポートは初期検討～組み込み開発～製品化まで全てVAIOが実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜VAIOテクニカルパートナープログラムについて＞
VAIOは、優れた技術やソリューションを保有する企業と「VAIOテクニカルパートナー」として連携する取り組みを2018年より開始しています。&lt;br /&gt;
VAIOテクニカルパートナーに参画する企業とのビジネス機会創出に加え、各社が培ってきた高度な技術やノウハウの相乗効果により、VAIOのEMS事業における取引先企業にもメリットのあるサービス提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細はコチラ（&lt;a href=&quot;https://vaio.com/ems/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt; https://vaio.com/ems/partner/&lt;/a&gt; ）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本プラットフォームに関する出展予定及び問い合わせ先について＞
１）第3回 ロボデックス～ ロボット開発・活用展に出展&lt;br /&gt;
2019年 1月16日（水）～1月18日（金）に東京ビッグサイトで開催される&lt;br /&gt;
「第3回 ロボデックス～ ロボット開発・活用展」にて「ロボット汎用プラットフォーム」についてご紹介し、一部コミュニケーションロボットのデモンストレーションを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）問い合わせ先&lt;br /&gt;
VAIOテクニカルパートナーに関するお問い合わせは下記までお願いいたします。&lt;br /&gt;
VAIO NB事業部：&lt;a href=&quot;mailto:EMS@vaio.com&quot;&gt;EMS@vaio.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜VAIO株式会社とは ＞ 
VAIO株式会社は、ソニー株式会社からPC事業を継承し、2014年7月1日に設立されました。長野県安曇野市に本社及び製造拠点を置き、PC事業、受託事業（EMS事業）における　企画、設計、開発、製造および販売と、それに付随するサービスを行っています。&lt;br /&gt;
第三のコア事業を『ソリューション事業』とし、第一弾として、「VRソリューション事業」を展開中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VAIO株式会社コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://vaio.com/top/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://vaio.com/top/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
働き方情報支援サイト「Work × IT（ワーク・イット）」：&lt;a href=&quot;https://workit.vaio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://workit.vaio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO株式会社公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/VAIO.corporation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/VAIO.corporation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VAIO株式会社公式Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/PressVaio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/PressVaio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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