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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>株式会社エムスクエア・ラボの株式取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602164148</link>
        <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年2月16日 長瀬産業株式会社 株式会社エムスクエア・ラボの株式取得 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月16日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 株式会社エムスクエア・ラボの株式取得 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。このたび、次世代事業開発の基盤づくりを目的に、育成領域における提携として、農業を核にした多角的な事業を展開するシンクタンクである株式会社エムスクエア・ラボ（本社：静岡県牧之原市、代表取締役：加藤百合子、以下「エムスクエア・ラボ」）の株式の一部を取得いたしましたことをお知らせいたします。本取り組みは、2025年4月に設立した100%子会社のNagase Future Investments株式会社が運営管理するコーポレートベンチャーキャピタル（CVC）ファンドを通じたものとなります。&lt;br /&gt;
エムスクエア・ラボは、農業&amp;times;テクノロジーのソリューション商社として社会課題解決型の事業を展開しています。屋外用マルチワークモビリティ「Mobile Mover」や、関連会社であるやさいバス株式会社（本社：静岡県牧之原市、代表取締役：加藤百合子）が運営する青果流通プラットフォーム等の展開により培った農業技術の知見を活かし、インドをはじめ海外に向けてソリューション提供に取り組んでいます。エムスクエア・ラボが有する生産者・流通のネットワークと、NAGASEグループがこれまで培ってきたバイオ分野の知見やサステナブル市場の創造に向けたソリューション提案を掛け合わせ、農業分野における新たな価値提供を通じて社会・環境課題の解決を目指します。&lt;br /&gt;
長瀬産業は、既存事業とは異なる視点での事業創出を目的としたスタートアップ企業への投資活動の高度化を目的に、2023年よりCVC活用を開始しました。本件はCVCを活用した取り組みの一環で、エムスクエア・ラボとの提携を通じて農業領域でのナレッジを獲得することで、新たな事業創出に活用します。&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、「ものづくりの課題を素材（マテリアル）を通じて解決する」企業として、今後も皆さまに新たな価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エムスクエア・ラボ　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：株式会社エムスクエア・ラボ&lt;br /&gt;
・本社所在地：静岡県牧之原市布引原1076-2&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役　加藤百合子&lt;br /&gt;
・事業概要：農業&amp;times;テクノロジーのソリューション商社&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.m2-labo.jp/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.m2-labo.jp/about&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 URL : &lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
Mail：cvc@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/file/_prw_brandlogo2_image_q5rs.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>SACHEMアジア3社　社名変更のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602053649</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 14:05:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年2月5日 長瀬産業株式会社 SACHEMアジア3社 社名変更のお知らせ 2026年4月より「Nagase Circrea（ナガセサークレア）」へ 半導体用高純度化学品事業のブランド統一により...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月5日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 SACHEMアジア3社　社名変更のお知らせ  2026年4月より「Nagase Circrea（ナガセサークレア）」へ  半導体用高純度化学品事業のブランド統一によりグローバル展開を加速  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）の100％子会社であるセイケムジャパン株式会社（本社：東大阪市、代表取締役社長：中村聡）、SACHEM（Wuxi）Co., Ltd.（本社：中国無錫、董事長：李敏）、SACHEM KOREA Ltd.（本社：韓国ソウル、職務執行者：中村聡）は、2026年4月1日付で社名を「ナガセサークレア株式会社」、「Nagase Circrea(Wuxi) Co., Ltd.」、「Nagase Circrea Korea Co., Ltd.」に変更いたします。長瀬産業は中期経営計画ACE 2.0の成長ストーリーにおいて「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、 商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しており、本件は注力領域である半導体分野における製造機能強化を目的とした取り組みの一環となります。&lt;br /&gt;
長瀬産業は2025年6月に米国の SACHEM,Incのアジア地域における半導体用 高純度化学品事業を取得（子会社化）完了し、日本、中国、韓国の３拠点にあるSACHEMの5法人（※１）をグループに統合。2026年1月1日付で日本法人3社（セイケムジャパンホールディング合同会社、セイケムジャパン合同会社、SN Tech株式会社）は、セイケムジャパン合同会社を存続会社として合併、セイケムジャパン株式会社としました。&lt;br /&gt;
このたび、日本、中国、韓国の3拠点における社名を統一し、「Nagase Circrea（ナガセ　サークレア）」ブランドのもとで一体運営とサービス向上を図り、半導体用高純度化学品分野におけるグローバルでの提供価値向上とサプライチェーン強化に取り組みます。&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、世界中のお客さまのものづくりの課題を素材（マテリアル）を通じて解決し、人々が安心・安全で温もりのある社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本事業に関連する新会社の設立（2026年4月設立予定）については、以下の適時開示の通りです。&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260205_IR_05.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260205_IR_05.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※１：関連プレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/202503019_IR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;202503019_IR_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
新社名「Nagase Circrea」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
「Nagase Circrea（ナガセサークレア）」は、「回路」を意味するラテン語“Circuitus”と、「創造」を意味する“Creatio”に由来します。電子・半導体業界において、お客様とともに新たな価値ある事業やソリューションを継続的に創造していくというNAGASEグループの強い意思を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新会社ロゴ &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新会社名および概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
日本拠点（現 セイケムジャパン株式会社）&lt;br /&gt;
新社名（和名）：ナガセサークレア株式会社&lt;br /&gt;
新社名（英名）：Nagase Circrea Co., Ltd.&lt;br /&gt;
本社所在地：大阪府東大阪市水走5丁目6番27号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中国拠点（現 SACHEM（Wuxi）Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
新社名（中文名）：長瀬賽創（無錫）新材料有限公司&lt;br /&gt;
新社名（英名）：Nagase Circrea (Wuxi) Co., Ltd.&lt;br /&gt;
本社所在地：116 Mei Yu Rd, WND, Jiang Su Province, China&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
韓国拠点（現 SACHEM KOREA.Ltd.）&lt;br /&gt;
新社名（英名）：Nagase Circrea Korea Co., Ltd.&lt;br /&gt;
所在地：rm 1636, 396, Seocho-daero, Seocho-gu, Seoul, Korea&lt;br /&gt;
※上記3社の社名変更効力発生日はいずれも2026年4月1日です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課 TEL: 080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>医療関係者向けポータルサイト「KANAWA」をリリース </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601232917</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年1月23日 長瀬産業株式会社 医療関係者向けポータルサイト「KANAWA」をリリース ～製品・技術・研究情報を横断的に検索、共有できる新たなサービス基盤～ 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月23日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 医療関係者向けポータルサイト「KANAWA」をリリース  ～製品・技術・研究情報を横断的に検索、共有できる新たなサービス基盤～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）は、医療関係者及び医療業界に従事する事業者向けのクラウド型ポータルサイト「KANAWA（カナワ）」を1月16日にリリースいたしました。NAGASE グループは、中期経営計画 ACE 2.0 の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。本サービスの開発は、育成領域である新規事業での取り組みであり、医療関係者が求める技術、研究、セミナー情報の掲載に加え、スタートアップを含む医療メーカーや医療現場で生まれた技術・アイデアに対して、長瀬産業が製品化支援や医療メーカーとのマッチングを通じて、事業化に向けた連携を支援します。これらの情報を一つのプラットフォーム上で横断的に検索、共有できる環境を提供し、新たな価値創出に繋げることを目指しています。&lt;br /&gt;
　医療業界では技術の進歩やAIの発達により製品やサービスが増加し、選択肢の多様化により、必要な情報に迅速かつ的確にアクセスすることが難しいという課題があります。こうした課題に対し、長瀬産業はこれまで商社として医療業界で培ってきたネットワークと知見を活かし、幅広い製品・サービス情報をメーカーの枠を超えて検索できるプラットフォーム「KANAWA」を開発しました。&lt;br /&gt;
　今後は、医療現場のニーズを起点としたソリューション提供を目指し、掲載情報の拡充、検索機能の高度化、コミュニティ機能の強化、クラウド化サービスなどを段階的に進めてまいります。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、本サービスを通じて医療現場の課題解決と持続可能な価値創出に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANAWAの機能　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・製品検索機能&lt;br /&gt;
　診断や研究課題に関連する製品や技術情報を検討しながら横断的に検索できます。&lt;br /&gt;
・TOPICS機能&lt;br /&gt;
　最新の技術情報や研究PR、セミナー、論文情報を共有し、医療関係者間の情報交流を促進します。&lt;br /&gt;
・一括見積対応&lt;br /&gt;
　複数メーカーの製品見積を一括でまとめて依頼できます。&lt;br /&gt;
・海外メーカーとの連携支援&lt;br /&gt;
　言語や時差の課題をサポートし、スムーズなやり取りを支援します。&lt;br /&gt;
・製品化、マッチング支援&lt;br /&gt;
　メーカーとの連携を通じて、医療現場から生まれた技術やアイデアの製品化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス名の由来】&lt;br /&gt;
　「鐶（かなわ）」は、環状の鉄製の輪や金具を指し、古くから人々の生活に欠かせない様々な必需品を繋ぎ、暮らしを豊かにしてきました。本サービスを通じて、「鐶（かなわ）」のように医療関係者、メーカー、研究者の輪を繋ぎ、知見や情報の広がりを支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANAWA　サービス詳細　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
KANAWAポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://medical.nagase.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://medical.nagase.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
運営者：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
サービス利用料：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
未来共創室　開発一課　田中&lt;br /&gt;
TEL：080-9560-9145　&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課&lt;br /&gt;
TEL: 070-4314-0635&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202601232917/_prw_PI1im_7OVcL6gp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NAGASEグループ 米・カリフォルニア州にバイオの研究所を開設 ロボティクス、AIにより新規素材開発を加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601132320</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jan 2026 11:01:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年1月13日 長瀬産業株式会社 NAGASEグループ 米・カリフォルニア州にバイオの研究所を開設 ロボティクス、AIにより新規素材開発を加速 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月13日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 NAGASEグループ　米・カリフォルニア州にバイオの研究所を開設  ロボティクス、AIにより新規素材開発を加速  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）の子会社・Interfacial Consultants LLC（インターフェイシャルコンサルタンツ、本社：米国ウィスコンシン州、以下「IFC」）は米・カリフォルニア州に新たな研究所を開設いたしました。&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。本研究所の開設は、育成領域である研究開発機能を活用したバイオ分野での事業拡大を目的としており、ロボティクス・人工知能（AI）を活用する研究所をグループ内に設けることで、グループ内のバイオ分野における開発スピードおよび製造の効率性を向上します。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、長年にわたり、酵素・酵素反応技術を軸とした産業用酵素や食品素材、化粧品素材や医薬・医療素材などの製造に取り組んできました。本研究所は、NAGASEグループのバイオ素材の研究開発組織では初となるロボティクスやAIなどの最先端の技術・ノウハウを有しており、微生物、酵素の探索や反復検証にかかる時間を飛躍的に短縮することが可能になります。&lt;br /&gt;
　今後、グループの製造子会社であるナガセヴィータ株式会社、ナガセダイアグノスティックス株式会社、グループのバイオ基盤研究の拠点であるナガセバイオイノベーションセンターとの連携によりライフサイエンス市場向けの新規素材開発を加速させます。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、「健康寿命延伸への貢献」をマテリアリティとして掲げており、人々の健康で豊かな生活の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IFC　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社 名：Interfacial Consultants LLC&lt;br /&gt;
・本社所在地：米国ウィスコンシン州&lt;br /&gt;
・代 表 者：Jeffrey Cernohous&lt;br /&gt;
・設立：2014年&lt;br /&gt;
・事業概要：先端材料およびプロセス開発、新技術および事業インキュベーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業の子会社（出資比率80％）で、先端材料の研究開発事業を展開するNAGASEグループ研究開発機能の一つ。2020年にグループに加わって以降、日本国内にある研究開発機能とともに3D印刷市場向けに開発した水溶性サポート材の新規用途開発などで協業を進めてまいりました。この度IFCでは従来の素材に加え、新たにバイオの研究開発拠点としての機能を設けることで、本研究所をIFCのマネジメントのもとオペレーションしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナガセヴィータ株式会社　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社 名：ナガセヴィータ株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：岡山県岡山市&lt;br /&gt;
・代 表 者：代表取締役社長　万代　隆彦&lt;br /&gt;
・創業：1883年&lt;br /&gt;
・事業概要：食品原料、医薬品原料、化粧品原料、健康食品原料、機能性色素、酵素、リン脂質の開発・製造・販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナガセダイアグノスティックス株式会社　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社 名：ナガセダイアグノスティックス株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都中央区&lt;br /&gt;
・代 表 者：代表取締役社長　牧瀬　弘直&lt;br /&gt;
・設立：2024年&lt;br /&gt;
・事業概要：診断薬、診断薬酵素およびその他ライフサイエンス原料の開発・製造・販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営企画本部 TEL：03-3665-3860　mail：cpd@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国内初、成田空港で完全無人化のレベル 4 自動運転実用化開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601082127</link>
        <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年12月23日 ナガセテクノサービス株式会社 ※本件は、2025年12月23日に発表された取り組みについて、NAGASEグループのナガセテクノサービス株式会社によるリリースとしてお知らせするも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月23日&lt;br /&gt;
ナガセテクノサービス株式会社&lt;br /&gt;
※本件は、2025年12月23日に発表された取り組みについて、NAGASEグループのナガセテクノサービス株式会社によるリリースとしてお知らせするものです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  国内初、成田空港で完全無人化のレベル4自動運転実用化開始  ～「EZTow」導入を支援、物流業界への展開を加速～  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ナガセテクノサービス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：菱沼 裕二、以下「ナガセテクノサービス」）は、日本航空株式会社（JAL）、成田国際空港株式会社と連携し、成田国際空港において、同社が国内で事業化を進める自動運転トーイングトラクター「EZTow」（レベル4・完全無人運転対応）の実用化を開始しました。&lt;br /&gt;
　本取り組みは、成田国際空港の制限区域内でEZTowによるレベル4自動運転を国内で初めて実用化する事例であり、2026年から本格運用を開始する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的&lt;br /&gt;
近年、空港業務における人手不足や作業効率化の課題が深刻化しています。&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するため、ナガセテクノサービスは2019年度から成田国際空港で段階的な試験運用を進め、2025年度にレベル4での試験運用を実施しました。&lt;br /&gt;
今回の実用化は、これまでの取り組みの集大成であり、安全性を確保しつつ完全無人運転を可能にする技術の社会実装を加速させるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入概要&lt;br /&gt;
・車両：TractEasy社製「EZTow」&lt;br /&gt;
・運用内容：受託手荷物の搬送&lt;br /&gt;
・走行ルート：第2旅客ターミナル本館&lt;br /&gt;
⇔ サテライト&lt;br /&gt;
・開始時期：2025年12月 実用化開始&lt;br /&gt;
2026年 本格運用予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TractEasy社製「EZTow」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EZTowについて&lt;br /&gt;
「EZTow」はTractEasy社が設計・開発および製造する自動運転トーイングトラクターです。センサーやカメラから取得した走行距離などのデータをリアルタイムで処理し、自律的に運搬（最大牽引重量：14トン）を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TractEasy社について&lt;br /&gt;
TractEasy社は、アメリカに本社を置く自動運転ソリューションの専門企業で、産業・空港・物流分野における自動運転車両の開発・製造を手掛けています。世界各国で導入実績を持ち、空港オペレーションや構内搬送の効率化を支援する革新的なソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
自動運転を活用した牽引技術は、空港オペレーションの効率化に加え、物流・製造業など幅広い分野への応用が期待されています。ナガセテクノサービスは、空港・港湾・工場などを中心に、自動運転技術を活用した効率化、人手不足解消、労働環境改善等に寄与するソリューションを展開し、持続可能な社会インフラの構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
ナガセテクノサービス株式会社&lt;br /&gt;
アドバンストプロダクツ部営業3課&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:hibiki.kawahara@nagase.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;hibiki.kawahara@nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■報道に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
ナガセテクノサービス株式会社&lt;br /&gt;
管理部&lt;br /&gt;
04-7155-1210&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202601082127/_prw_PI1im_293uuABV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NAGASEカップ2025 開催ご報告 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512231608</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 13:34:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年12月24日 長瀬産業株式会社 NAGASEカップ2025 開催ご報告 過去最多 約1,700名のアスリートが参加、国際性とインクルージョンがさらに深化 長瀬産業株式会社（東京都千代田区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月24日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
NAGASEカップ2025　開催ご報告  過去最多 約1,700名のアスリートが参加、国際性とインクルージョンがさらに深化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之）が特別協賛する「NAGASEカップ2025（WRkワールドランキング対象・WPA公認）が2025年11月23日（日）、24日（月）に、国立競技場（東京都新宿区）にて開催されました。&lt;br /&gt;
　本大会は、一般社団法人 日本パラ陸上競技連盟と公益財団法人東京陸上競技協会が主催する「日本陸連公認の部」と「パラ公認の部」から構成される陸上競技大会です。年齢、国籍、障がいの有無に関わらず“誰もが参加できるインクルーシブな大会”として2021年に初開催し、今年で4回目を迎えました。　　&lt;br /&gt;
今年は、2日間で約8,000名が来場しました。また国内外から過去最多の約1,700名のアスリート（うちパラアスリート291名）が参加。2日間で世界記録4つ、アジア記録1つが更新されるなど（※）、各種目で迫力のあるレースが繰り広げられました。またインドネシアやシンガポールなど海外のアスリートも出場し、多様なアスリートが集うインクルーシブな大会としての輪がさらに広がりました。シンガポールのPereira Veronica Shanti選手は女子1部100m・200mの部でともに１位を記録。男子１部100mではインドネシアのZohri Lalu Muhanmad選手が優勝するなど、特に短距離種目において海外勢の活躍が目立ちました。なお、大会期間中に実施したアンケート（有効回答数1,852件）では、回答者の約97％が「満足した」「やや満足した」と回答しており、大会全体に対して高い評価が寄せられました。&lt;br /&gt;
　 競技以外では、昨年掲げた「インクルーシブの輪をさらに拡げる」というコンセプトを継承しつつ、アスリート・観客双方が参加しやすく、楽しめる取り組みを強化しました。会場内には、昨年に引き続き義足体験やデジタルデバイスを活用した観戦体験の提供に加え、新たに車いすレーサー体験を導入。子どもから大人まで、アスリートが使用する器具に直接触れ、スポーツを通じた多様性やインクルージョンを自らの体で感じられる機会を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
舞台は国立競技場 　　　　　世界記録を更新・　 　　　　 Pereia Lalu Muhanmad選手&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　 近藤元選手 男子800m(T63)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　&amp;nbsp;　 &lt;br /&gt;
車いすレース　　　　　　　&amp;nbsp; 障がいの有無に関わらず 　 体験エリア・車いすレーサー体験&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 競い合うレース &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※：&lt;a href=&quot;https://para-ath.org/wp-content/uploads/2025/11/20251126_New_record.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://para-ath.org/wp-content/uploads/2025/11/20251126_New_record.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、今年は大会を盛り上げる多彩なゲストが登場。両日を通して副音声ラジオのMCを務め、競技解説やゲストとの対談を届けた豊原謙二郎さんの軽快な進行に加え、パラリポーターを目指す宮原紬さんがパラアスリートへのインタビューを実施し、選手の声や魅力を来場者に伝えました。&lt;br /&gt;
23日には100mハードル元日本記録保持者でオリンピアンの寺田明日香さんが登場し、小学生ランナーとゴール後にハイタッチを交わしたり激励するなど交流が生まれました。24日には、日本人選手として男子100mで初の9秒台を記録し、日本短距離界を牽引し続けている桐生祥秀さんがフィニッシュ地点でアスリートと握手を交わし健闘を称えました。こうした様々なゲストの視点を通じてインクルーシブな陸上競技大会の価値を幅広く発信し、“誰もが楽しみ、誰もが輝ける”大会づくりを後押ししました。&lt;br /&gt;
　NAGASE グループは、”Delivering next.”をスローガンに掲げ、未来の社会に次なる価値を届けてい ます。今後も NAGASE カップを通じて、アスリートの“次”への挑戦を後押しするとともに、観客、競技関係者、ボランティアや地域の皆様が新しい体験や価値観と出会う場となることで、多様性を認め合うインクルーシブな輪を社会全体に拡げていくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
副音声ラジオでMCを努める　 レポーターの宮原さん（左）と　選手と熱い握手を交わす桐生選手（右）&lt;br /&gt;
豊原さん（右）　　　　　　　 オリンピアンの寺田選手（右）&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;大会名：NAGASEカップ2025（WRkワールドランキング対象・WPA公認）&lt;br /&gt;
開催日時：2025年11月23日（日）、24日（月）&lt;br /&gt;
開催場所：国立競技場（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　コーポレートリレーション部 PR課 TEL：070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟　広報 小山哲矢&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>長瀬産業と日本通運 インド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する覚書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512161055</link>
        <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年12月16日 長瀬産業株式会社 NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社 長瀬産業と日本通運 インド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する覚書を締結 ～商...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月16日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長瀬産業と日本通運  インド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する覚書を締結  ～商流と物流の融合により、インド半導体産業のサプライチェーン構築に貢献～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）とNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：堀切　智）のグループ会社である日本通運株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：竹添　進二郎、以下「日本通運」）は、2025年12月8日にインド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する取り組みに関する覚書を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本覚書は、インドにおいて幅広い事業展開と歴史を有する長瀬産業と、日本やインドをはじめグローバルで半導体物流を手掛けるＮＸグループがパートナーシップを締結することで、インドにおける危険品を含む半導体材料の輸送・保管業務に関する知見を深化させることを目的としています。両社で連携し、急速に半導体工場への投資が進むドレラ地区において、半導体サプライチェーンの構築と現地顧客との関係強化を推進し、インド国内の半導体産業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■長瀬産業の取り組み&lt;br /&gt;
長瀬産業は、中期経営計画 ACE 2.0 の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。本件は、育成領域である「新規エリア（グローバルサウス）」にて今度成長が期待される半導体分野での事業拡大を目指すものです。&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、1964年にインド現地法人・Nagase India Private Ltd.（以下「Nagase India」）を開設以来60年の間、化学品、ライフサイエンス、樹脂、自動車、エレクトロニクス産業分野を中心に、インド国内の需要および国外向けソーシングの双方に対応した商社機能を軸に幅広く事業を展開し、ネットワークを構築してまいりました。2025年12月には、インド国内5つ目の拠点となるプネ支店を開設するなど拠点拡大や人員増強を図っており、今後もインドの経済成長とともに地域社会やお客様のニーズに応える柔軟かつ機動的な事業展開を推進します。NAGASEグループは、ものづくりの課題を素材（マテリアル）で解決することを通じて、人々が快適に暮らせる安心・安全で温もりある社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251201_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Nagase India&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251201_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;、インド・マハラシュトラ州プネに新支店を開設&lt;/a&gt;（2025年12月1日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＮＸグループの取り組み&lt;br /&gt;
ＮＸグループは、「ＮＸグループ経営計画2028」において、半導体を重点産業と位置付け、半導体に関連した物流の取り組みを加速させています。また、長期ビジョン「グローバル市場で存在感を持つロジスティクスカンパニー」の実現に向け、インド市場を最重要拠点の一つとして、インド国内39都市に103の営業所と60の倉庫（総面積約4,499,000平方フィート）を展開し、在庫管理、検品、組立、輸出梱包、通関代理などEnd to Endの物流サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
　インド半導体製造の重要拠点となるグジャラート州やアッサム州をはじめ、工場建設から装置搬入、量産開始後の製品物流に至る物流領域に関与し、インド政府と連携したインフラ整備をも推進しています。さらに、専用物流センターや高機能車両への投資、人財育成に取り組み、関連企業のインド進出に貢献すべく活動を展開しています。&lt;br /&gt;
　本覚書により、これらの取り組みを加速させ、半導体物流のリーディングプレーヤーとして存在感を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本締結を通じて半導体材料を供給するスキームのイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【長瀬産業について】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島　宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本通運について】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：日本通運株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　竹添　進二郎&lt;br /&gt;
・事業概要：自動車輸送、鉄道利用輸送、海上輸送、船舶利用輸送、利用航空輸送、倉庫、旅行、通関、重量品・プラントの輸送・建設、特殊輸送、情報処理・解析などの物流事業全般 および関連事業&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nittsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nittsu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　エレクトロニクス事業部 電子資材部 営業1課　大泉遼&lt;br /&gt;
TEL: +81-70-4397-7721&lt;br /&gt;
MAIL: &lt;a href=&quot;mailto:ryo.oizumi@nagase.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ryo.oizumi@nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本通運株式会社　デバイス＆マシナリーセールス部（半導体産業）近藤毅彦&lt;br /&gt;
TEL：+81-3-6284-6609&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:takehiko.kondo@nipponexpress.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takehiko.kondo@nipponexpress.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NIPPON EXPRESSホールディングス　コーポレートコミュニケーション部&lt;br /&gt;
TEL：03-5801-1212&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nipponexpress-holdings.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nipponexpress-holdings.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202512161055/_prw_PI1im_GvM4dDpM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社スペースシフトとの資本提携　次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512030258</link>
        <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年12月3日 長瀬産業株式会社 株式会社スペースシフトとの資本提携 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月3日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 株式会社スペースシフトとの資本提携  次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。このたび、次世代事業開発の基盤づくりを目的に、育成領域における取組みとして株式会社スペースシフト（本社：東京都千代田区、代表取締役：金本成男、以下「スペースシフト」）との資本提携を締結いたしましたことをお知らせいたします。本投資は、2025年4月に設立した100%子会社のNagase Future Investments株式会社が運営管理するコーポレートベンチャーキャピタル（CVC）ファンドを通じたものとなります。&lt;br /&gt;
　スペースシフトは「衛星データ&amp;times;AIで見えないものを可視化する」をミッションに掲げ、SARと呼ばれる合成開口レーダー(※１)衛星データの解析・利活用プラットフォームを提供する先進的な宇宙テック企業です。独自アルゴリズムと機械学習技術を活用し、天候や昼夜に左右されないSARデータの高精度解析を強みとし、インフラ・防災・農業・環境など多様な領域において、地表変動の検知、災害影響の評価、土地利用モニタリングなど、高度な解析サービスを提供しています。また、世界各国のSAR衛星コンステレーションと連携したマルチソース解析基盤を構築しており、継続的かつ高頻度な地球観測データをビジネスへ活用するためのコンサルティングやソリューションも展開。宇宙データのアクセス性と価値を高め、より安全で持続可能な社会インフラの実現に貢献しています。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、既存事業とは異なる視点での事業創出を目的としたスタートアップ企業への投資活動の高度化を目的に、2023年よりCVC活用を開始しました。本件はCVCを活用した取り組みの一環で、本提携を通じ、衛星データ解析の領域におけるナレッジを獲得することで、新たな事業創出を目指します。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、「ものづくりの課題を素材（マテリアル）を通じて解決する」企業として、今後も皆さまに新たな価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
※1 SAR（合成開口レーダー）衛星：電波を地表に照射して反射を捉えることで、天候や昼夜に左右されずに地表の状態を高精度に観測できる衛星です。　&lt;br /&gt;
■スペースシフト　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：株式会社スペースシフト&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役　金本　成男&lt;br /&gt;
・事業概要：地球観測衛星データ解析ソフトウェア開発、宇宙ビジネスに関する調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.spcsft.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.spcsft.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
Nagase Future Investments株式会社　Email : cvc@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL : 080-345-3576&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Nagase India、インド・マハラシュトラ州プネに新支店を開設 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512010081</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年12月1日 長瀬産業株式会社 Nagase India、インド・マハラシュトラ州プネに新支店を開設 ～自動車・化学産業が集積する成長都市で事業展開を加速～ 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月1日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Nagase India、インド・マハラシュトラ州プネに新支店を開設  ～自動車・化学産業が集積する成長都市で事業展開を加速～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）のインド現地法人・Nagase India Private Ltd.（以下「Nagase India」）が、2025年12月1日、マハラシュトラ州プネ市に支店を開設しました。NAGASE グループは、中期経営計画 ACE 2.0 の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。今回のプネ支店開設は、育成領域である新規エリア（グローバルサウス）の事業拡大を目的とするもので、新規エリアの一つとして位置付けるインドでの事業展開を拡大・加速していきます。&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、1964年のインド進出以来、化学品、ライフサイエンス、樹脂、自動車、エレクトロニクス産業分野を中心に、インド国内の需要および国外向けソーシングの双方に対応した商社機能を軸に事業を展開してまいりました。現在はムンバイ本店のほか、グルガオン、チェンナイ、バンガロールに支店があり、プネ支店は5つ目の拠点となります。特に近年、プネ近郊の自動車関連ビジネスが大きく伸長しており、同地域を重要拠点の一つと位置付け、今後もさらなる拡大を目指します。&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、今後もインドの経済成長とともに、地域社会およびお客様のニーズに応える柔軟かつ機動的な事業展開を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プネ市について】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　マハラシュトラ州に位置するインド有数の工業都市で、インドの主要な自動車生産拠点の一つです。また、プネには欧米の企業も多く進出し、高付加価値な化学品や機能性材料を扱う企業が事業展開しており、化学品関連産業の成長も著しい地域です。近年では日系企業を含む多くのグローバル企業が、研究開発や製造の拠点を設置する重要都市となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Nagase Indiaについて】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
主な事業&lt;br /&gt;
60年以上にわたるインドでの輸出入取引の経験とネットワークに加え、2012年には現地でコーティングアプリケーションラボを設立しました。原材料の調達・流通にとどまらず、現地に適した原材料の機能・用途開発、それら原料を活用した最終製品の処方提案も行っています。また、複雑化・多様化するお客様のニーズに応じ、インド国内での最適なロジスティクス提案、日系企業のインド進出支援も行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20250129_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;インドにおける二輪／四輪車両向けのコネクタの販売を目的とした合弁会社設立のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プネ支店概要】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
名称：Nagase India Private Limited - Pune Branch Office&lt;br /&gt;
所在地：Unit no.: 1.15 , 1st floor , 91Springboard, Sky Loft, Creaticity Mall, Opposite Golf Course, Off Airport Rd, Shastrinagar, Yerawada, Pune, Maharashtra 411006, India&lt;br /&gt;
開設日：2025年12月1日&lt;br /&gt;
インドCEO：大岐 英禄&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜プネ支店設立に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
Nagase India Pvt. Ltd. 管理部　塚村&lt;br /&gt;
TEL：+91 82918 98380&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&#039;https://www.nagase.com/company/global-network/india/nagase-india-pvt-ltd&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.nagase.com/company/global-network/india/nagase-india-pvt-ltd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課&lt;br /&gt;
TEL: 070-4314-0635&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社NexaScienceへの投資 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511280002</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年11月28日 長瀬産業株式会社 株式会社NexaScienceへの投資 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月28日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 株式会社NexaScienceへの投資 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。このたび、次世代事業開発の基盤づくりを目的に、株式会社NexaScience（ネクササイエンス、本店：東京都渋谷区、代表取締役：牛久祥孝、以下「NexaScience」）へJ-KISS型新株予約権による投資を実行しましたことお知らせいたします。本投資は、2025年4月に設立した100%子会社のNagase Future Investments株式会社が運営管理するコーポレートベンチャーキャピタル（CVC）ファンドを通じたものとなります。&lt;br /&gt;
　NexaScienceは、研究開発、知財化、事業化を支えるAIプロダクト「Nexaシリーズ」をはじめ、業務を自動化するAI・ロボットを手掛ける国内AI事業者です。内閣府のムーンショット型研究開発事業として産学で進めた研究をスピンアウトし、AIやデータサイエンス、化学品、高機能材料など諸分野の研究開発を加速するだけでなく、その周辺の業務についてもAIやロボットによる自動化を図ります。NexaScienceは長瀬産業CVCファンドの本投資による参画を受け、AIによる業務自動化自体をAI化する「NexaFlows」の開発強化に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、既存事業とは異なる視点での事業創出を目的としたスタートアップ企業への投資活動の高度化を目的に、2023年よりCVC活用を開始しました。本件はCVCを活用した取り組みの一環で、NexaScienceへの投資を通じて既存事業とは異なる領域でのナレッジを獲得することで、新たな事業創出に活用します。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、ものづくりの課題を素材（マテリアル）を通じて解決する企業として、今後も皆さまに新たな価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NexaScience　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：株式会社NexaScience&lt;br /&gt;
・本店：東京都渋谷区渋谷2-19-15 宮益坂ビルディング609&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役　牛久祥孝&lt;br /&gt;
・事業概要：AIプロダクトの研究開発&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nexascience.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nexascience.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 URL : &lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
未来共創室 Mail：cvc@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>長瀬産業、「バイオマテリアル」にフォーカスした展示・講演イベントを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511058518</link>
        <pubDate>Wed, 05 Nov 2025 17:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年11月5日 長瀬産業株式会社 長瀬産業、「バイオマテリアル」にフォーカスした展示・講演イベントを開催 ～各種バイオプラ材料・添加剤、およびバイオプラ製品開発の最新情報をお届け～ 長瀬産業株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月5日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長瀬産業、「バイオマテリアル」にフォーカスした展示・講演イベントを開催  ～各種バイオプラ材料・添加剤、およびバイオプラ製品開発の最新情報をお届け～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）のポリマーグローバルアカウント事業部は、同部が運用する情報発信プラットフォーム「plaplat（プラプラット）」主催で、バイオプラスチックを使用した製品の企画・開発・設計を行なう製造業の方々に向けて、各種素材メーカーによる最新素材の展示や講演を体験いただけるイベントを開催いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントについて&lt;br /&gt;
本イベントは、バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック、およびそれらの材料を改質する機能性添加剤を製造するパートナー企業、そして、実際にバイオプラを使った製品を開発製造されている企業が集合し、最新動向の講演と製品展示を行ないます。&lt;br /&gt;
全12テーマの講演のあと17時からは、出展企業との情報交流会を開催します。ドリンクもご用意しておりますので、是非ご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2025年11月26日（水曜）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜19:00（入場受付は9:45から）&lt;br /&gt;
開催形式：現地開催、および講演のオンライン配信（オンラインイベントサイト：EventHub）&lt;br /&gt;
開催場所：長瀬産業㈱東京本社（TOKYO TORCH 常盤橋タワー13階）&lt;br /&gt;
　　　　　　〒100-8050 東京都千代田区大手町2丁目6&amp;minus;4&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
出展企業：バイオプラメーカー5社、添加剤メーカー2社、製品メーカー2社、他3社&lt;br /&gt;
講演：1社 約25分 &amp;times;全12テーマ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳細内容の確認・事前申し込みはこちら】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://division.nagase.co.jp/plaplat/seminar/biomaterialday2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://division.nagase.co.jp/plaplat/seminar/biomaterialday2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申し込み締め切り：11月26日（水曜）15時まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェビナーに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業　ポリマーグローバルアカウント事業部 事業企画部 プロジェクト開発課&lt;br /&gt;
北澤　TEL：090-2526-4330&lt;br /&gt;
plaplat Webサイト：&lt;a href=&quot;https://division.nagase.co.jp/plaplat/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://division.nagase.co.jp/plaplat/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■報道に関するお問い合わせ　&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL : 080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Reivalue株式会社への出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511048365</link>
        <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年11月4日 長瀬産業株式会社 Reivalue株式会社への出資 脱炭素社会への貢献にも資するエネルギーソリューション事業を推進 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月4日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Reivalue株式会社への出資  脱炭素社会への貢献にも資するエネルギーソリューション事業を推進  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）は、電力小売販売(取次)を軸としたエネルギーソリューションを提供するReivalue株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：堀口　公希、以下「Reivalue（リアイバリュー）」）との資本業務提携契約を締結しました。NAGASEグループは、中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。同社との資本業務提携は、育成領域である新規事業（新製品開発）分野におけるエネルギーソリューション事業強化を目的とするもので、この度の資本業務提携契約を通じて当社のマテリアリティである脱炭素社会への貢献にも取り組みます。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループでは、化学系専門商社として培ってきた幅広いネットワークと、パートナー企業様との連携によるエネルギーソリューション事業のノウハウを生かし、取引先である様々な業界のお客様のエネルギー関連課題の解決に取り組んでいます。Reivalueとは2023年に業務提携し、パートナー企業として、長瀬産業の顧客に対しReivalueが電力小売販売（取次）や環境価値の仲介販売を行うなど、CO2削減とコスト削減を両立する多彩なソリューション提供に取り組んでまいりました。企業の脱炭素化に向けた取り組みが加速する中で、今後は顧客ニーズに合わせた電力小売りを軸とするエネルギーソリューションの販売強化と、新たな事業創出に取り組むため、同社への出資を決定いたしました。&lt;br /&gt;
なおReivalueは現在、小売電気事業者が調達する電気を取次事業者としてお客様に販売しております。今後は自らが小売電気事業者として販売できるよう、事業者登録の申請を進めており、これにより顧客のCO2削減・再生可能エネルギーニーズに合わせた、より柔軟な提案が可能となります。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、エネルギーソリューション事業の提供を通じ新たなイノベーションを創出し、化学業界を中心とした企業の持続可能な発展と脱炭素社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Reivalue　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社 名：Reivalue株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都港区&lt;br /&gt;
・代 表 者：代表取締役　堀口公希&lt;br /&gt;
・事業概要：エネルギーソリューション及びコンサルティング提供&lt;br /&gt;
・U R L：&lt;a href=&quot;https://reivalue.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reivalue.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　未来共創室　Mail：energy@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国立競技場で開催「NAGASEカップ2025」に寺田明日香選手・桐生祥秀選手が来場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510297976</link>
        <pubDate>Wed, 29 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年10月29日 長瀬産業株式会社 国立競技場で開催「NAGASEカップ2025」に寺田明日香選手・桐生祥秀選手が来場！ 本大会に挑戦するアスリートと共にインクルーシブの輪を拡げる 長瀬産業株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月29日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 国立競技場で開催「NAGASEカップ2025」に寺田明日香選手・桐生祥秀選手が来場！  本大会に挑戦するアスリートと共にインクルーシブの輪を拡げる  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之）が特別協賛する「NAGASEカップ2025（2025年11月23日（日）、24日（月・祝）に国立競技場で開催、以下「NAGASEカップ」）」に、寺田明日香選手と桐生祥秀選手がゲストとして来場することが決定いたしました。両選手には、NAGASEカップの“誰もが参加できるインクルーシブな大会”というコンセプトに賛同いただき、出場するアスリートとの交流や応援、トークイベント等を通じてNAGASEカップをさらに盛り上げていただきます。&lt;br /&gt;
NAGASEカップは障がいの有無や年齢、国籍を問わず、“誰もが参加できるインクルーシブな大会”として、小学生から大人、国内外の選手まで幅広い層にご参加いただいています。2025年は、東京2025世界陸上競技選手権大会、ニューデリー2025世界パラ陸上競技選手権大会が開催されました。国際大会の盛り上がりを受け、NAGASEカップにも約1900名のエントリー※があり、過去最多の参加人数となる見込みです。&lt;br /&gt;
※エントリーは定員に達したため締め切りました。多くの方にお申込みいただき、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜寺田 明日香（てらだ あすか）選手＞ 11月23日（日）来場予定&lt;br /&gt;
2008～10年に日本選手権3連覇、2009年に世界陸上出場＆ジュニアランク世界1位を記録。ケガ・摂食障害で2013年に引退するも大学進学・出産を経て、2016年の7人制ラグビー転向後、2019年に19年ぶりの日本新記録を出し自身10年ぶりに世界陸上に出場。2021年には日本記録を2度更新と日本選手権優勝を果たし、東京オリンピックに出場。2023年にも自己記録を更新し、日本選手権優勝を経て世界陸上に出場した。2025年シーズン限りで競技引退を表明。2021年末に設立した(株)Brighter Hurdler、(一社)A-STARTの代表として、陸上教室や講演活動等を通じた次代育成に取り組む。&lt;br /&gt;
▼コメント&lt;br /&gt;
誰もが参加でき、選手、スタッフ、観客の皆さんの笑顔が輝く素敵な大会として、私も2年ぶりに関わらせて頂けることをとても楽しみにしています！9月に開催された東京世界陸上の熱気が残る国立競技場で、目一杯楽しんでください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜桐生 祥秀（きりゅう よしひで）選手 日本生命所属＞ 11月24日（月）来場予定&lt;br /&gt;
中学で陸上をはじめ、高校3年時に100m10秒01を記録し、当時の高校記録・ジュニア日本記録を樹立。東洋大学進学後も活躍し、2016年リオデジャネイロオリンピック4×100mリレーで銀メダルを獲得。翌年の日本学生対校選手権で、日本選手初の9秒台となる9秒98を樹立。2019年アジア選手権100mで金メダル、同年の世界選手権4×100mリレーではアジア新記録を樹立し銅メダルを獲得。東京2020オリンピック、パリ2024オリンピックを含め、3大会連続で4×100mリレーに出場。2025年日本選手権100mで5年ぶり3度目の優勝を果たし、同年の富士北麓ワールドトライアルでは約8年ぶりとなる9秒台（9秒99）をマーク 。第一線で日本短距離界を牽引し続けている。&lt;br /&gt;
▼コメント&lt;br /&gt;
今回初めてNAGASEカップに参加します。参加者ひとり一人の努力や想いを大切にする、挑戦するすべての人を応援するという所にとても惹かれました。会場の熱気や感動を一緒に味わいながら、皆さんと共にNAGASEカップを盛り上げたいと思います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NAGASE カップについて &lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会が主催、長瀬産業が特別協賛。「日本陸連公認の部」と「パラ公認の部」からなり、年齢、国籍、障がいの有無を問わず“誰もが参加できるインクルーシブな大会”をコンセプトとする国内最大規模（※）の陸上競技会。NAGASE カップを通じてアスリートの“次”への挑戦を後押しするとともに、顧客、競技関係者、ボランティアや地域の皆様が新しい体験や 価値観と出会う場となることで、多様性を認め合うインクルーシブな輪を社会全体へ拡げていくことを目指しています。&lt;br /&gt;
※障がいの有無に関わらずアスリートが参加できる大会において、パラ選手参加人数が最大級（自社調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名：NAGASEカップ2025&lt;br /&gt;
主催：日本パラ陸上競技連盟、東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛：長瀬産業&lt;br /&gt;
開催日時：2025年11月23日（日）・24日（月・祝）&lt;br /&gt;
開催場所：国立競技場（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大会概要・出場資格についてのお問い合わせ&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202510297976/_prw_PI1im_fb1c7Ckj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> NAGASEグループとカイハラ　リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」を製品化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510167234</link>
        <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年10月16日 長瀬産業株式会社 オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社 カイハラ株式会社 NAGASEグループとカイハラ リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」を製品化 デニムブランド「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月16日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
カイハラ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 NAGASEグループとカイハラ　リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」を製品化  デニムブランド「EDWIN」EDWIN KYOTO SANJO店1周年記念モデルに初採用  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）とNAGASEグループのオー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：篠田 篤、以下「ONC」）は、廃棄デニム繊維や古着を原料に開発したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジ―ブルー）※」を製品化いたしました。この度、デニム素材の生産を手掛けるカイハラ株式会社（本社：広島県福山市、代表取締役社長：貝原　護、以下「カイハラ」）と協業し、国内デニムブランドとして製造から販売までを手掛ける「EDWIN（エドウィン）」のEDWIN KYOTO SANJO 1周年限定モデル（10月17日販売開始）に採用されることが決定しました。リサイクルインディゴ染料を用いた製品化は、今回が初めての事例となります。&lt;br /&gt;
※2025年10月7日リリース：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251007_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の製品化は、国内で唯一、紡績から整理加工まで一貫してデニム生地を生産できるカイハラとの協業により実現しました。NAGASEグループは、創業以来培ってきた染料事業をバイオ技術で革新し、廃棄デニム繊維や古着から再生インディゴ染料「EnzyBlue」を製造。カイハラはこの染料を活用することで、従来焼却されていた廃繊維に新たな命を吹き込み、付加価値の高い生地開発へとつなげています。今回EDWINの限定モデルに採用されたことで、3社はサステナブルなものづくりの可能性を広げ、アパレル業界における環境負荷低減と循環型社会の実現に向けた一歩を踏み出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDWIN KYOTO SANJO 1周年限定モデル「EnzyBlue」の使用を証明するタグ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDWINコメント&lt;br /&gt;
環境負荷低減は、アパレルおよびデニム産業に係る企業使命の重要な一つと認識しています。&lt;br /&gt;
我々EDWINも、あらゆる製造過程での改善や製品の回収など、様々な角度でこれらの課題に向き合い日々ジーンズを生産している中で、今回のリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」は、従来の化学合成インディゴ染料や廃繊維の課題を解決する新しい技術だと認識し、採用させて頂きました。「EnzyBlue」は、今後のデニム産業における環境面での課題解決や可能性につながっていくと確信しています。&lt;br /&gt;
EDWIN特設サイト：&lt;a href=&quot;https://edwin.co.jp/products/concept_kyotosanjo_1st.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://edwin.co.jp/products/concept_kyotosanjo_1st.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NAGASEグループおよびカイハラは、今後もアパレル業界における環境負荷低減の実現に向け、廃棄素材の再活用やサステナブルな素材開発といった取り組みを積み重ね、業界全体の循環型ものづくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社 名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪市西区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 篠田 篤&lt;br /&gt;
・事業概要：染料やケミカルの販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://ognagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ognagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カイハラ概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：カイハラ株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：広島県福山市&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　貝原　護&lt;br /&gt;
・事業概要：デニム素材の一貫生産（紡績、染色、織布、整理加工）及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.kaihara-denim.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kaihara-denim.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
機能化学品事業部　トータルソリューション部　環境材料開発課　長瀬　TEL：080-2542-5064　&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　服部　TEL: 070-4314-0671&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202510167234/_prw_PI1im_Llev7m2J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「姫路蓄電所」運転開始に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510106887</link>
        <pubDate>Fri, 10 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年10月10日 出光興産株式会社 株式会社レノバ 長瀬産業株式会社 SMFLみらいパートナーズ株式会社 「姫路蓄電所」運転開始に関するお知らせ 出光興産株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月10日&lt;br /&gt; 
出光興産株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社レノバ&lt;br&gt;長瀬産業株式会社&lt;br /&gt; 
SMFLみらいパートナーズ株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「姫路蓄電所」運転開始に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　出光興産株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：酒井 則明、以下「出光興産」）、株式会社レノバ（本社：東京都中央区、代表取締役社長CEO：木南 陽介、以下「レノバ」）、長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島 宏之、以下「長瀬産業」）、SMFLみらいパートナーズ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上田 明、以下「SMFLみらいパートナーズ」）は、共同出資により設立した合同会社姫路蓄電所を通じ開発した「姫路蓄電所」（以下「本蓄電所」）が、 2025 年 10 月 10 日付で運転を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 （姫路蓄電所／2025年8月撮影） &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本蓄電所は、出光興産兵庫製油所跡地の遊休地において、送配電ネットワークへ直接接続する蓄電池システムを設置し、時間帯に応じて電力を充放電することで電力需給バランスの調整に寄与します。また、本蓄電所においては、電力の需給バランスをリアルタイムで調整する「需給調整市場*1」や将来の発電供給力をあらかじめ確保する「容量市場*2」を活用することで、系統用蓄電池を活用した電力事業における収益モデルの確立を目指します。&lt;br /&gt; 
地域の皆さまや関係各所のご理解・ご協力を賜りながら、安全を最優先に本蓄電所を運営するとともに、本事業を通じて、天候や時間帯の影響で発電量が変動する再生可能エネルギーの主力電源化を支える調整機能を担い、電力系統の安定化及びさらなる再生可能エネルギーの導入拡大に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
【各社コメント】&lt;br /&gt; 
　出光興産は、2050年のカーボンニュートラル・循環型社会の実現に向け、さまざまな領域の社会実装に向けた挑戦を続けています。本事業において、当社はこれまで培った電力・再生可能エネルギー事業のノウハウや人材を活用し、蓄電池を用いたビジネスの収益モデルの確立を目指します。今後も、再生可能エネルギーのさらなる導入につながる取り組みを推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
レノバは、「グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し、枢要な社会的課題を解決する」というミッションのもと、この度、当社初となる系統用蓄電所の運転を開始いたしました。本事業は、当社の中期経営計画に掲げる「2030年までに設備容量5.0GW（内、蓄電事業で0.9GW）」という目標達成に向けた重要な第一歩です。現在、蓄電事業の設備容量（建設着手済み）は260MWに達しており、今後も開発を加速させ、国内の蓄電事業におけるトップポジションを目指し、再生可能エネルギーの普及と電力系統の安定化に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　長瀬産業は、「人々が快適に暮らせる安心・安全で温もりある社会の実現」をグループのビジョンとして掲げ、長年にわたって蓄電池の製造・販売に携わってまいりました。本蓄電所事業において、これまで培ってきた知見を生かすことに加え、今後は、蓄電所事業に必要となる蓄電池に関する商材、O＆M・技術デューデリジェンスといったサービス・ソリューション提供にも取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SMFLみらいパートナーズは、再生可能エネルギーや省エネ機器の設備投資におけるさまざまなファイナンスサービスや、太陽光・バイオマス・水力などの再生可能エネルギー事業を通じたCO2フリー電力の供給、脱炭素に関する補助金支援サービスなどの事業を展開しています。本事業には、出資だけでなく、プロジェクトファイナンスのレンダーという立場で参画しております。今後も、再生可能エネルギーの普及に繋がる取り組みとして、系統用蓄電所事業に注力してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【姫路蓄電所の概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業主体 
 合同会社姫路蓄電所&lt;br /&gt;  
 
 
 建設地 
 兵庫県姫路市飾磨区妻鹿日田町1-24&lt;br /&gt;  
 
 
 事　業　用　地　面　積 
 約 2,900 ㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 設備諸元 
 リチウムイオン電池&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電システム容量 
 15 MW&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄　電　容　量 
 48MWh&lt;br /&gt;  
 
 
 運転開始 
 2025年10月10日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 出資会社・出資比率 および各社の役割 
 出光興産株式会社：51%&lt;br /&gt; （蓄電所の運用、電力市場での取引およびメンテナンス）&lt;br /&gt; 株式会社レノバ：22%&lt;br /&gt; （蓄電所のエンジニアリング全般、資金調達及び合同会社の運営）&lt;br /&gt; 長瀬産業株式会社：22%&lt;br /&gt; （蓄電池関連のエンジニアリングサポート）&lt;br /&gt; SMFLみらいパートナーズ株式会社：5%&lt;br /&gt; （プロジェクトファイナンス）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*1 電力の需要と供給のバランスを調整し、電力系統の安定化を図るための市場&lt;br /&gt; 
*2 将来の電力供給力を確保するため、発電所の供給能力を取引し、必要な設備投資や維持費用を確保するための市場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 出光興産株式会社&lt;br /&gt;  
 広報部&lt;br /&gt;  
 木戸&lt;br /&gt;  
 public.relations@idemitsu.com&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社レノバ&lt;br /&gt;  
 広報室&lt;br /&gt;  
 中森&lt;br /&gt;  
 press@renovainc.com&lt;br /&gt;  
 
 
 長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;  
 未来共創室&lt;br /&gt;  
 兼子&lt;br /&gt;  
 energy@nagase.co.jp&lt;br /&gt;  
 
 
 SMFLみらいパートナーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 環境エネルギー開発部&lt;br /&gt;  
 中塚&lt;br /&gt;  
 TEL 03-6695-8190&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202510106887/_prw_PI1im_84A47N9L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510076636</link>
        <pubDate>Tue, 07 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年10月7日 長瀬産業株式会社 オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社 マイクロバイオファクトリー株式会社 廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月7日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
マイクロバイオファクトリー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）、NAGASEグループのオー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：篠田　篤、以下「ONC」）、マイクロバイオファクトリー株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：清水　雅士、以下「MBF」）は、廃棄デニム繊維や古着からインディゴ染料を抽出し、再活用するリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を共同開発いたしました。従来焼却や埋め立てで処分されていた素材を再利用し、廃棄物削減による環境負荷の低減と持続可能な製造サイクルの実現を目指します。&lt;br /&gt;
　近年、ファストファッションの拡大や消費行動の多様化に伴い、アパレル業界では廃棄物による環境負荷の増大、資源枯渇などの課題が顕在化しています。特にデニムは世界で最も普及している衣類の一つで、年間20億本が生産されています。その染色工程で使用される従来の化学合成インディゴ染料は、持続可能性の観点から懸念が指摘されてきました。こうした課題に対応するため、NAGASEグループとMBFは、廃繊維を活用したリサイクルインディゴ染料を開発いたしました。&lt;br /&gt;
　これまで困難とされてきたリサイクルインディゴ染料の開発は、MBFが長年の研究で確立した廃繊維から染料を抽出する酵素技術により可能となりました。ONCはこの技術を用いた再生染料の製造と、品質管理・量産化のノウハウを有しています。さらに、長瀬産業が創業当時から携わる染料業界や、アパレル業界における国内外のネットワークを活かし、MBFの酵素技術、ONCの製造技術と組み合わせることで、実用的かつ持続可能なリサイクルインディゴ「EnzyBlue」の事業化を実現しました。「EnzyBlue」はNAGASEグループの酵素を用いて製造しており、酵素の英文表記Enzymeに由来します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
EnzyBlueロゴ　　　　 酵素分解 　　　　　 現在焼却処分されている廃繊維&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　3社は、リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」の国内外のアパレルメーカーへの展開を通じて染色業界の持続可能性向上に貢献するとともに、環境負荷の低減、資源循環の促進、安全で責任ある生産体制の構築を目指します。また、さらなる技術改良を進め、サステナブルファッションの普及を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆持続可能なインディゴ染料の紹介は&lt;a href=&quot;https://www.nagase.com/jp/ja/products/indigo?tabs-35e7996620=2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島　宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名 ：オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪市西区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 篠田　篤&lt;br /&gt;
・事業概要：染料やケミカルの販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://ognagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ognagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイクロバイオファクトリー概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名 ：マイクロバイオファクトリー株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪市北区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役　清水　雅士&lt;br /&gt;
・事業概要：バイオ化学品の研究開発、製造および販売事業&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://microbiofactory.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://microbiofactory.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
機能化学品事業部　トータルソリューション部　環境材料開発課　長瀬&lt;br /&gt;
TEL：080-2542-5064　&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　服部&lt;br /&gt;
TEL: 070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202510076636/_prw_PI1im_j2N07O8Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長瀬産業　最先端マイクロフロー合成技術を持つMiChS社に出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508043138</link>
        <pubDate>Mon, 04 Aug 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年8月4日 長瀬産業株式会社 長瀬産業 最先端マイクロフロー合成技術を持つMiChS社に出資 高付加価値化学品の研究開発から供給までの一貫体制で市場展開を加速 長瀬産業株式会社（本社：東京都千...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月4日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長瀬産業　最先端マイクロフロー合成技術を持つMiChS社に出資  高付加価値化学品の研究開発から供給までの一貫体制で市場展開を加速&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島 宏之、以下「長瀬産業」）は、最先端フロー合成技術を活用した高付加価値化学品の開発とスピーディな供給に向けた取組みを強化するため、株式会社MiChS（ミクス、本社：大阪府八尾市、代表取締役社長：柳 日馨、以下「MiChS社」）の株式を7月31日付で取得いたしました。本出資により、MiChS社が有するマイクロフロー合成技術と、NAGASEグループが保有する製造・開発機能、化学業界におけるマーケティング力、事業開発力を融合する事で研究開発から製造、販売までを一貫して担う体制を構築し、市場ニーズに迅速かつ柔軟に対応することを目指します。NAGASEグループは中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。この度の出資は、育成領域である新規事業（新製品開発）分野における製造機能強化の一環となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マイクロフロー合成技術とは&lt;br /&gt;
マイクロフロー合成は、コンパクトな空間内に原料や試薬を連続的に流しながら反応させる化学合成技術で、フロー合成法の中でも反応時間や温度をリアルタイムかつ精密に制御できる点が特徴です。主に電子、医療、医薬分野等における素材の「合成」「抽出」「精製」などの工程で活用されています。また従来のバッチ合成に比べ、反応効率や選択性の向上、スケールアップの柔軟性、安全性の確保、廃棄物のミニマム化といった利点があり、半導体を中心としたエレクトロニクスや医薬品分野を中心に、世界レベルで導入が進んでおり、革新的な合成手法として注目されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出資の背景と各社の役割&lt;br /&gt;
マイクロフロー合成技術を本格的に取り扱う企業は国内でも限られており、装置設計や反応制御には高度な知見が求められ、商業レベルで導入・活用するには専門性と経験の両面が不可欠です。こうした中で長瀬産業は、2017年よりスペシャリティケミカル事業部を中心に、MiChS社と共同で化学業界におけるマイクロフロー合成技術の共同研究開発を推進してきました。2000年頃から本技術の研究・開発の取り組みを先行してきたMiChS社は、長年にわたり蓄積されたノウハウと実績を有しており、現在、NAGASEグループはその成果をもとに複数のテーマにおいて事業化フェーズへと移行しています。今回の出資を通じて、MiChS社とNAGASEグループのそれぞれの強みを生かして連携し、さらなる協業深化と事業拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
各社の役割　&lt;br /&gt;
・MiChS社：先端有機化学とマイクロ工学の両面に精通した高度専門人材と先進的な独自のマイクロフロー合成技術&lt;br /&gt;
・NAGASEグループ：製造・開発機能に加え、事業開発・マーケティング、および化学業界における広範な顧客ネットワーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、ものづくりの課題を素材（マテリアル）で解決する企業として、今後は半導体分野などをはじめとする高機能材料分野に向け、安定供給可能な製造体制を確立いたします。また今回の出資を通じて、フロー合成技術を軸とした新たなイノベーションを創出し、化学業界の持続可能な発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiChS社　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：株式会社MiChS&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪府八尾市&lt;br /&gt;
・代表者：柳 日馨&lt;br /&gt;
・事業概要：フローリアクター関連装置の開発・製造・販売、マイクロフロー化学プラントの&lt;br /&gt;
設計開発、フロー化学製造に関するコンサルタント業務&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.michs.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.MiChS.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
スペシャリティケミカル事業部　戦略開発室　春木　TEL：070-4176-8023　&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL : 070-4314-0671&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202508043138/_prw_PI1im_vbBkP6CN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メタセンシング株式会社との資本業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507302923</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 11:17:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年7月30日 長瀬産業株式会社 メタセンシング株式会社との資本業務提携 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月30日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; メタセンシング株式会社との資本業務提携 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の4つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。このたび、次世代事業開発の基盤づくりを目的に、メタセンシング株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：奥野義人、以下「メタセンシング」）と資本提携を締結いたしましたことをお知らせいたします。本提携は、2025年4月に設立した100%子会社のNagase Future Investments 株式会社が運営管理するコーポレートベンチャーキャピタル（CVC）ファンドを通じた投資となります。&lt;br /&gt;
　メタセンシングは、世界最小クラスのプロセス・顕微計測「アタッチ式ラマンセンサー（※1）」と生成AIによる自動分析機能を提供するスタートアップ企業です。本センサーは、世界で初めて（※2）顕微鏡に取り付けて使える「アタッチ式」を採用しており、既存の顕微鏡に簡単に装着できるのが特長です。また、センサー本体は手のひらサイズで、従来の大型計測器と比べて大幅な小型化を実現。これにより導入コストを約1/10まで抑えることができ、様々な場所での使用が可能となります。　　&lt;br /&gt;
　メタセンシングは本出資を通じて、製剤、食品、飲料、プラスチック、化粧品、バイオ原料など、様々な分野における研究や製造工程での導入を進め、顧客支援をさらに加速させます。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、メタセンシングへの出資を通じて、製造業DX領域でのナレッジ獲得することで新たな事業創出を目指し、「ものづくりの課題を素材（マテリアル）で解決する」企業として、今後も新たな価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラマンセンサー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：物質の分子構造や結晶構造を知るため、無機化合物、有機物、固体、液体、気体などの対象を特別な前処理なく測定できる計測器&lt;br /&gt;
※2：メタセンシング調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メタセンシング概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：メタセンシング株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都品川区東五反田1-10-7 905&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役　奥野 義人&lt;br /&gt;
・事業概要：世界初アタッチ式ラマンセンサー技術を開発・量産&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://metasensing.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://metasensing.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
Nagase Future Investments株式会社　Mail：&lt;a href=&quot;mailto:cvc@nagase.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;cvc@nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：070-4314-0671&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202507302923/_prw_PI1im_9chQ081U.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>長瀬産業、「EPEAT」最新動向を解説する無料オンラインセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507282796</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 13:57:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年7月28日 長瀬産業株式会社 長瀬産業、「EPEAT」最新動向を解説する無料オンラインセミナーを開催 ～環境ラベル対応の実践策・ツールをパートナ―企業と紹介～ 長瀬産業株式会社（本社：東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月28日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長瀬産業、「EPEAT」最新動向を解説する無料オンラインセミナーを開催  ～環境ラベル対応の実践策・ツールをパートナ―企業と紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）のポリマーグローバルアカウント事業部は、同部が運用する情報発信プラットフォーム「plaplat（プラプラット）」主催で、企業の環境対応・サステナビリティ推進を支援する一環として、電子機器の環境認証制度「EPEAT（イーピート）」に関するオンラインセミナーを開催いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オンラインセミナーについて&lt;br /&gt;
本セミナーでは、EPEAT制度の最新動向をわかりやすく解説するとともに、環境ラベル対応に実績のあるパートナー企業と連携し、実践的な対応策やツールもご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日程：2025年7月28日（月）〜8月1日（金）&lt;br /&gt;
配信時間：各日10:00〜17:00（同じテーマを時間帯別に複数回配信）&lt;br /&gt;
視聴形式：オンライン配信（オンラインイベントサイト：EventHub）&lt;br /&gt;
構成：1社25分×10社、全14テーマ&lt;br /&gt;
費用：無料&lt;br /&gt;
配信プログラム：&lt;a href=&quot;https://division.nagase.co.jp/plaplat/seminar/plaplatweek-epeat/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://division.nagase.co.jp/plaplat/seminar/plaplatweek-epeat/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
申し込み：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://client.eventhub.jp/form/c6aae09a-aa74-4a77-8593-0336036efa46/?isTicketSelected=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://client.eventhub.jp/form/c6aae09a-aa74-4a77-8593-0336036efa46/?isTicketSelected=true&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
申し込み締め切り：8月1日（金）セミナー終了まで受付可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【こんな方におすすめ】&lt;br /&gt;
・電子機器製品のブランドオーナー企業の方&lt;br /&gt;
・部品・組立品を供給している企業の方&lt;br /&gt;
・環境ラベルや規制対応に関心のある方&lt;br /&gt;
・サステナビリティ経営の実践を目指す方&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■EPEATとは&lt;br /&gt;
EPEATとは、電子製品の環境配慮を評価する国際的な認証制度です。製造、使用、廃棄までのライフサイクル全体、そして製造におけるサプライチェーンを対象に、企業と製品の環境負荷や持続可能性などを評価しています。とくに米国では公共調達の基準として重要視されている他、消費市場においても、企業の信頼性を示すサステナビリティ指標として広く活用されています。&lt;br /&gt;
2026年7月には基準の大幅改訂が予定されており、今後、環境対応がより厳しく問われる中で、EPEAT対応は企業の信頼性向上に直結する重要な要素となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェビナーに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業　ポリマーグローバルアカウント事業部 事業企画部 プロジェクト開発課&lt;br /&gt;
岡部　TEL：070-2799-0379&lt;br /&gt;
plaplat Webサイト：&lt;a href=&quot;https://division.nagase.co.jp/plaplat/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://division.nagase.co.jp/plaplat/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リリースに関するお問い合わせ　&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202507282796/_prw_PI1im_0OXtlbcc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東拓工業株式会社　社名変更のお知らせ【2025年11月1日より】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507011476</link>
        <pubDate>Tue, 01 Jul 2025 09:40:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年7月1日 長瀬産業株式会社 東拓工業株式会社 東拓工業株式会社 社名変更のお知らせ【2025年11月1日より】 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年7月1日&lt;br /&gt; 
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt; 
東拓工業株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 東拓工業株式会社　社名変更のお知らせ【2025年11月1日より】  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）の100％子会社である東拓工業株式会社（本社：大阪市西区新町、代表取締役社長：中西俊博、以下「東拓工業」）は、2025年11月1日付で社名を「ナガセルータック株式会社」に変更いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ナガセルータック株式会社  Nagase RooTAC Industries, Inc.  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 新社名「ナガセルータック」に込めた想い&lt;br /&gt; 東拓工業が製造するパイプやホースは、人々に大切な物と想いを行き渡らせ、安定した豊かで当たり前の日常を根（Root）のように底から支えています。そして、これからも業界のルーツとなり続けるよう一歩ずつ着実に歩みを進めてまいります。&lt;br /&gt; また、角型TACレックス、TACパイプ、TACダクトなどに受け継がれる“TAC”の名は、東拓の技術とものづくりのDNAを象徴する言葉です。そして“TAC”には、以下のような想いを重ねています：&lt;br /&gt; Tact... 機転を効かせ&lt;br /&gt; Tactics... 緻密な計画性と戦術で&lt;br /&gt; Tack... 風向きに合わせて柔軟に針路を切り替え前進する&lt;br /&gt; RooTAC には、未来に向けた「貢献」と「開拓」の精神が込められています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 新社名ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 東拓工業株式会社 代表取締役社長 中西俊博 ご挨拶&lt;br /&gt; 
私たちは、1952年の創業以来、フレキシブルホース・パイプのリーディングカンパニーでありつづけてきました。その根源には、創業より先人から引き継いだ当社の存在意義と価値観がありました。&lt;br /&gt; 
素材研究から製造装置の設計にいたるまで、すべて自社でおこなう首尾一貫体制。常に開拓者精神を持って、時代のニーズにあった独自の製品づくりを支えてきた価値観。すべての部門、すべての社員の諦めない心、考え抜く力、実行する技から生まれる製品やサービスの使命は、『人と社会の「繋ぐ・守る・拓く」を支える』ことでした。&lt;br /&gt; 
東拓工業は「ナガセルータック」に社名を変更し、NAGASEグループの製造部門として、新たな成長ステージに向かってさらなる飛躍をはじめます。そして、これからも存在意義と価値観を大切にし、これまで多くのお客様のご信頼とご期待によって築いてきた“トータク”、“TOTAKU”のかけがえのないブランドで、NAGASEグループのグローバルなネットワークを活用し、人と社会の「繋ぐ・守る・拓く」を支えてまいります。&lt;br /&gt; 
私たちの新たなイノベーションストリームがはじまりました。これからも引き続き、“トータク”、“TOTAKU”とともに、新たな目標に向かって開拓をはじめた「ナガセルータック」をよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 東拓工業株式会社 会社概要&lt;br /&gt; 
本社：大阪市西区新町一丁目1番17号&lt;br /&gt; 
設立：1952年5月28日（昭和27年）&lt;br /&gt; 
代表取締役社長：中西俊博（なかにし としひろ）&lt;br /&gt; 
資本金：270百万円&lt;br /&gt; 
従業員数：400名&lt;br /&gt; 
事業内容：工業用・産業用プラスチックホース、電線・電力・通信ケーブル用保護管、土木用&lt;br /&gt; 
集排水管、橋梁関連資材など、フレキシブルパイプ・ホース等 の製造販売&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.totaku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.totaku.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※社名以外の変更はございません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆プレス発表に関する問い合わせ先：&lt;br /&gt; 
○長瀬産業株式会社&lt;br /&gt; 
経営管理本部 コーポレートリレーション部 PR課　電話070-4314-0671&lt;br /&gt; 
○東拓工業株式会社&lt;br /&gt; 
管理・企画本部 広報室　電話:06-6578-6000（代表）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202507011476/_prw_PI1im_7wsR63Ev.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 長瀬産業とダイセル、製造現場の混合・撹拌プロセスにおけるDXでの協業開始  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506160554</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年6月16日 長瀬産業株式会社 株式会社ダイセル 長瀬産業とダイセル、製造現場の混合・撹拌プロセスにおけるDXでの協業開始 流体解析ソフト「ミキシングコンシェルジュ™」で設計者CAE促進を支援...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月16日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ダイセル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長瀬産業とダイセル、製造現場の混合・撹拌プロセスにおけるDXでの協業開始  流体解析ソフト「ミキシングコンシェルジュ™」で設計者CAE促進を支援  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）と株式会社ダイセル（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：榊康裕、以下「ダイセル」）は、製造現場の混合・撹拌工程における「設計者CAE（Computer Aided Engineering）活用」※促進を支援する取り組みとして、長瀬産業が開発した流体解析ソフト「ミキシングコンシェルジュ™」をダイセルグループの製造拠点に導入し両社での協業を6月より開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※CAE（Computer Aided Engineering）とは、製品や製造工程の設計・開発において、コンピュータ上で構造体や流体の挙動をシミュレーションし、事前に検証・最適化するための技術です。&lt;br /&gt;
「設計者CAE」とは、製品の開発を担当する設計者などが、自分でコンピュータ上でのシミュレーションを行う取り組みで、設計の早い段階でCAEを利用することで、試作を繰り返さずに製品の性能を予測し、必要な改良点を特定することができるため、開発期間の短縮やコストの削減につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ダイセルではこれまで、社内の流体解析専門部門がグループ製造拠点の技術課題や相談に対応してきました。しかし、製造拠点が全国に分散するなかで、各工場特有の課題や設計支援のニーズが集中し、専門部門の負荷が高まるという課題を抱えていました。こうした課題に対し、現場の担当者が自らCAEを活用できる体制の構築が必要となっていました。&lt;br /&gt;
　今回ダイセルが導入した「ミキシングコンシェルジュ™」は、長瀬産業が自社開発した混合・撹拌工程に特化した流体解析ソフトです。汎用流体解析ソフトと比べて操作が簡単で、導入時の負担も少ない点が特徴です。ソフトには、実際の製造現場で使用される形状モデルが整備されており、解析の専門知識を持たないエンジニアでも直感的に操作することが可能。これにより、現場の設計者や製造担当者が自らCAEを活用し、業務に即した設計・改善を進めることができます。&lt;br /&gt;
　国内に複数の製造拠点を持つダイセルにおいては、現場の従業員自らが解析に取り組むCAEの実践を後押しするものであり、また各拠点特有の課題に対して現場主導で柔軟かつ迅速に対応できる点が評価され、「ミキシングコンシェルジュ™」の導入にいたりました。&lt;br /&gt;
　まず、ダイセル大竹工場、新井工場の新規開発案件に導入し、将来的にはダイセルの主力製品であるセルロース誘導体や、機能性高分子の生産に展開を予定しています。&lt;br /&gt;
　また、長瀬産業では、解析結果をもとにした製造工程の最適化に関するコンサルテーションも並行して行い、製造現場での業務効率と製造プロセス全体のDXを推進してまいります。&lt;br /&gt;
　両社は今後、導入の成果をもとに、さらなる活用領域の拡大と解析機能の高度化を視野に入れた取り組みを進め、モノづくり現場におけるDX推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■具体的な取り組み内容&lt;br /&gt;
・機能性樹脂やセルロース誘導体などのプロセス設計における初期段階からの混合・撹拌工程の流体解析支援&lt;br /&gt;
・設計者による自律的なCAE活用の促進&lt;br /&gt;
・試作回数の削減と開発リードタイムの短縮&lt;br /&gt;
・製品品質の安定化とプロセスの最適化&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ミキシングコンシェルジュ解析画像 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミキシングコンシェルジュ™とは &lt;br /&gt;
混合・撹拌プロセスに特化した流体解析ソフトウェア。長瀬産業では、解析結果に関するコンサルティングサポートも提供しており、導入から活用までを一貫して支援。&lt;br /&gt;
HP ： &lt;a href=&quot;https://www.nagase.com/jp/ja/products/mixing-concierge&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;混合・撹拌工程特化型ソフトサービスミキシングコンシェルジュ™&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■長瀬産業概要　　 &lt;br /&gt;
・社名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダイセル概要　　&lt;br /&gt;
・社名：株式会社ダイセル&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪府大阪市北区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 榊康裕&lt;br /&gt;
・事業概要：セルロース、有機合成、合成樹脂、火工品をコア技術にした各種化学製品の製造販売&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.daicel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.daicel.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
機能化学品事業部　機能性マテリアル部　TEL：080-8864-4689　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL：070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイセル&lt;br /&gt;
デジタル戦略推進センター　事業化加速グループ　担当：伊奈　鈴木　TEL：03-6711-8141&lt;br /&gt;
ＩＲ広報グループ TEL : 03-6711-8121 　Mail：public_relations2@jp.daicel.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202506160554/_prw_PI1im_9kJ27m9M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Craif株式会社との資本業務提携 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506110317</link>
        <pubDate>Wed, 11 Jun 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年6月11日 長瀬産業株式会社 Craif株式会社との資本業務提携 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月11日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Craif株式会社との資本業務提携 次世代事業開発のためのナレッジ獲得に向けて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、中期経営計画 ACE 2.0の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。このたび、次世代事業開発の基盤づくりを目的に、育成領域における提携として、Craif株式会社（クライフ、本社：東京都文京区、代表取締役CEO：小野瀨隆一、以下「Craif」）と資本業務提携を締結いたしましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　2025年4月に設立したコーポレートベンチャーキャピタル（CVC）ファンド「Nagase Future Investments株式会社」（※1）を通じた初の投資案件であり、今後のCVC活用を加速する第一歩となります。&lt;br /&gt;
　Craifは、尿中のmiRNA（マイクロアールエヌエー）（※2）を解析する独自技術を活用し、がんの超早期発見を可能とする尿検査サービスを開発・提供しています。中でも、がんの発生部位の特定までを高精度に実現する尿検査「マイシグナル・スキャン」は、すい臓がんをはじめとする最大7種類のがんに対して、従来技術と比較し、早期ステージでの検出精度の向上が期待されています。Craifはすでに1,000を超える国内の医療機関や個人向けに同検査を提供するという実績を築き上げながら、医療機器としての承認取得や米国市場への展開を目指し、さらなる事業成長を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1:&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20250220_IR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;当社子会社および投資事業有限責任組合の設立（子会社の異動）に関するお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2:遺伝子の働きを調整するRNA分子。病気によって量や種類が変化し、がんの早期発見に役&lt;br /&gt;
立つ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Craif概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：Craif株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都文京区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役CEO　小野瀨隆一&lt;br /&gt;
・事業概要：がん領域を中心とした疾患の早期発見や個別化医療の実現に向けた次世代検査の研究・開発、尿がん検査「マイシグナル&amp;reg;︎」の提供&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://craif.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://craif.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
Nagase Future Investments株式会社　　Mail：cvc@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL : 070-4314-0671&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ドトールコーヒー　環境配慮型パッケージ導入で脱プラを推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506049974</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jun 2025 11:37:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年6月4日 株式会社ドトールコーヒー 長瀬産業株式会社 ドトールコーヒー 環境配慮型パッケージ導入で脱プラを推進 長瀬産業が販売する『TiMELESS®』でコーヒー業界の“サステナブルなおいし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年6月4日&lt;br /&gt;
株式会社ドトールコーヒー&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ドトールコーヒー　環境配慮型パッケージ導入で脱プラを推進  長瀬産業が販売する『TiMELESS®』でコーヒー業界の“サステナブルなおいしさを”実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ドトールコーヒー（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：星野正則、以下「ドトールコーヒー」）は、長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）がコーヒー向け用途で総代理店を手掛けるガスコントロール技術「TiMELESS®（タイムレス）」（※1）を搭載した包装機械を新たに導入しました。本技術の活用により、従来のコーヒーの包装袋に使用されていたプラスチック製の脱気バルブを不要とし、プラスチック使用量の削減による環境負荷の低減と生産性向上の両立を実現します。&lt;br /&gt;
　焙煎後のコーヒー豆は炭酸ガスが発生するため、密封包装の際には袋の破裂を防ぐ脱気機能が不可欠です。従来はプラスチック製の脱気バルブが取り付けられていましたが、環境負荷の観点から課題となっていました。「TiMELESS®」は、株式会社MIBが開発し、長瀬産業が販売する独自技術で、袋のシール部分に微細な流路を形成することで、プラスチックバルブを使用せずに脱気を可能にします（図１）。この技術は業界内でも先進的な試みで、従来の方法に比べて大きな環境負荷低減が期待されています。&lt;br /&gt;
　ドトールコーヒーでは、2023年に販売した「初釜」において初めて「TiMELESS®」を採用した包装袋を導入し、環境配慮型パッケージへの取り組みを開始しました（※2）。この度、さらなる環境負荷低減と生産効率向上を目指し、包装機械の導入に至りました（写真１）。業務用を中心とした一部製品において「TiMELESS®」を採用しており、今後はその実績を踏まえながら対象製品を広げていくことを検討してまいります。&lt;br /&gt;
　ドトールコーヒーと長瀬産業は「TiMELESS®」の展開および設備導入を通じて、コーヒー業界全体のサステナビリティ向上に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
図１写真１&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「TiMELESS®」の技術紹介は&lt;a href=&quot;https://www.nagase.com/jp/ja/products/timeless&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TiMELESS® | NAGASE&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nagase.com/jp/ja/products/timeless&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;グループ&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：「TiMELESS®」は株式会社MIB(本社：東京都渋谷区、代表取締役：渡辺徹、以下「MIB」&lt;br /&gt;
が開発、特許取得したフィルムや紙の包装資材に適用可能なガスコントロール技術です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2：ドトールコーヒーがオンラインショップで販売する限定コーヒーセット。新年に初めて火を入れて&lt;br /&gt;
焙煎した豆を使用しており、2023年版より「TiMELESS®」採用袋を使用開始。&lt;br /&gt;
2022年12月8日リリース　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.doutor.co.jp/news/newsrelease/detail/20221207095606.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.doutor.co.jp/news/newsrelease/detail/20221207095606.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドトールコーヒー　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
・社名：株式会社ドトールコーヒー&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都渋谷区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 星野正則&lt;br /&gt;
・事業概要：コーヒー豆の生産・調達・焙煎・卸・小売り&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.doutor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.doutor.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
・社名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MIB　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
・社名：株式会社MIB&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都渋谷区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役 渡辺　徹&lt;br /&gt;
・事業概要：包装資材・パッケージの販売、超音波シーリング技術の開発・製造・販売事業&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.mibjp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mibjp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社ドトールコーヒー　Email : news-release@doutor.co.jp&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.com/jp/ja/products/timeless&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.com/jp/ja/products/timeless&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業　機能化学品事業部　機能性ﾏﾃﾘｱﾙ部　Email：TiMELESS@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　TEL : 070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202506049974/_prw_PI2im_Rwn8ux5f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長瀬産業、Andretti Formula E協賛を通じたイベントでカーボン・オフセットを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506029871</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年6月2日 長瀬産業株式会社 長瀬産業、Andretti Formula E協賛を通じたイベントでカーボン・オフセットを実施 「Delivering next sustainability」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月2日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長瀬産業、Andretti Formula E協賛を通じたイベントでカーボン・オフセットを実施  「Delivering next sustainability」の実践   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島 宏之、以下「長瀬産業」）は、この度ABB FIA フォーミュラE世界選手権（以下「フォーミュラE」）に参戦するAndretti formula E（以下「Andretti」）への協賛活動として自社が主体となって開催した一連のイベントにおいて、合計10t-CO2（※1）のCO2排出量についてカーボン・オフセットを実施したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本取り組みは、長瀬産業がAndrettiへの協賛活動で掲げるコンセプト“Delivering next sustainability”のもと、フォーミュラEを通じたサステナビリティへの発信に伴う活動による環境負荷低減への具体的な貢献を示すものです。イベントに伴い排出された温室効果ガス（CO2換算）は、長瀬産業が『森林クレジット創出』の実証を目的として協定を締結している高知県梼原町（※2）のＪ－クレジットによりカーボン・オフセットされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カーボン・オフセットの対象となったイベント　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
① 東京ミッドタウン日比谷 サステナビリティ・ウィークエンド powered by NAGASE（※3）&lt;br /&gt;
開催日時：2025年5月9日（金）、10日（土）2日間&lt;br /&gt;
会　場：東京ミッドタウン日比谷&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
・Andretti Formula E チーム（長瀬産業協賛）の実車体展示&lt;br /&gt;
・プロ仕様のレーシングシミュレーター体験&lt;br /&gt;
・スペシャルゲストによるシンポジウムやトークショー、他&lt;br /&gt;
CO₂排出量：1.3t-CO2&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② パートナー企業向けサステナビリティ事業紹介ホスピタリティイベント&lt;br /&gt;
開催日時：2025年5月15日（木）&lt;br /&gt;
会　場：City Circuit Tokyo Bay（東京江東区）&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
・長瀬産業のサテナビリティへの取り組みに関する展示・プレゼンテーション&lt;br /&gt;
・Andretti Formula E チームの実車体展示&lt;br /&gt;
・EVレーシングカートによるタイムアタック&lt;br /&gt;
CO₂排出量：8.3t-CO2 &lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業と梼原町の取り組みについて　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
長瀬産業は、森林クレジット創出の実証を目的として高知県梼原町と2022年に協定を締結し、森林資源の管理や地域活性化への取り組みの支援を通じた脱炭素経営支援のナレッジ獲得に取り組んでいます。本イベントはその取り組みの一環で、イベント後に算出された CO2 排出量は2025年5月にカーボン・オフセットされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Andrettiへの協賛と今後の展望　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
長瀬産業は、2023年より3年連続で、Andretti Formula Eチームのオフィシャルパートナーを務めています。電動モビリティの可能性を広げ、地球環境に配慮した次世代のモータースポーツであるフォーミュラEの理念に共鳴し、“Delivering next sustainability”というメッセージのもと、社会課題の解決に向けた当社の取り組みや姿勢を発信してきました。&lt;br /&gt;
NAGASE グループは、2050年までにGHG 排出量を実質ゼロとするカーボンニュートラルの達成を掲げており（Scope1・2）、ビジョンである「人々が快適に暮らせる安心・安全で温もりある社会の実現」に、グループ一丸となって取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 算定範囲：&lt;br /&gt;
①東京ミッドタウン日比谷 サステナビリティ・ウィークエンド powered by NAGASE&lt;br /&gt;
海上輸送、搬入、配布物、ポスター、パネル、設営、関係者移動、会場でのエネルギー利用、機材使用、搬出、廃棄物処理&lt;br /&gt;
②パートナー企業向けサステナビリティ事業紹介ホスピタリティイベント&lt;br /&gt;
搬入、配布物、ポスター、パネル、関係者移動、会場でのエネルギー利用、機材使用、搬出、廃棄物・リサイクル・食品残渣の処理&lt;br /&gt;
※2 梼原町との連携協定：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/news/20220826.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/news/20220826.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 東京ミッドタウン日比谷イベント開催報告：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20250528_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20250528_PR_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4 昨年のカーボン・オフセット活動（2024年4月2日リリース）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20240402_GCD_03.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20240402_GCD_03.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
経営管理本部 コーポレートリレーション部 PR 課 TEL : 070-4314-067&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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