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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>学校法人小山学園と東京都立八王子桑志高等学校が連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602093808</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>2026年2月9日 学校法人小山学園 東京都立八王子桑志高等学校 学校法人小山学園と東京都立八王子桑志高等学校、教育連携協定を締結 学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月9日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園&lt;br /&gt;
東京都立八王子桑志高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立八王子桑志高等学校、教育連携協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ：中野区)と&lt;br /&gt;
東京都立八王子桑志高等学校(八王子市)は、「高専一貫の教育プログラム」開発を目指した教育連携の協定を締結し、本日2026年2月9日に調印式を執り行いました。&lt;br /&gt;
これは、中等教育課程の高等学校段階から職業観を養い、職業意識をもった進路選択とその専門知識や技術を高めるための高等教育機関(専門学校)へと進む、「高専一貫教育」の実現に向けて教育連携していくものです。この教育連携により、魅力ある高等学校教育・専門学校教育の充実と発展の相乗効果を図るべく、「高専一貫教育」のプログラム開発と実証を行って参ります。&lt;br /&gt;
　協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立八王子桑志高等学校、相互の信頼関係に基づき、双方の教育機能について交流・連携を通じて高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めると共に、一層魅力ある高校教育、専門学校教育の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携のポイント：&lt;br /&gt;
技術革新が進展し、社会が一層多様化する中において、高校生の段階から最新の情報や先端技術に触れる機会を提供し、多様な業界への興味・関心を喚起するとともに、主体的な学びへの動機付けを行う。&lt;br /&gt;
さらに、専門学校において高度な専門性と実践的なスキルを備えた専門人材を育成し、社会へ継続的に輩出することに寄与していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な連携内容：&lt;br /&gt;
(１)高専一貫の教育カリキュラムの開発、実証&lt;br /&gt;
(２)小山学園が開催する授業・課外授業、進路ガイダンス等の提供&lt;br /&gt;
(３)小山学園が開講する講座に八王子桑志高等学校の生徒が受講する機会の提供&lt;br /&gt;
(４)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援&lt;br /&gt;
(５)相互の施設・設備の利用&lt;br /&gt;
(６)教育についての情報交換及び交流に関する事項　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報&lt;br /&gt;
〈学校法人小山学園について〉&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。56年もの歴史がある都内４校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、125社の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。&lt;br /&gt;
■専門学校東京工科自動車大学校（中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈東京都立八王子桑志高等学校について〉&lt;br /&gt;
東京都立八王子桑志高等学校は、2007年に八王子工業高校と第二商業高校を統合して開校した、日本で初めての「産業科」単独の都立高校です。&lt;br /&gt;
産業科の中に クラフト分野・デザイン分野・ビジネス情報分野・システム情報分野 の4分野を設置し、ものづくり・デザイン・情報技術・ビジネスの領域で実践的な専門教育を行っています。&lt;br /&gt;
校舎は窓が多く開放的で、実習設備や特殊機械など専門高校ならではの施設が充実しており、&lt;br /&gt;
実践的な技術・資格取得を重視した教育が特徴です。 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;本件に関する問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
■学校法人 小山学園&lt;br /&gt;
〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3&lt;br /&gt;
成長戦略推進本部 　影山 裕介　(E-mail：y.kageyama@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京都立八王子桑志高等学校&lt;br /&gt;
〒193-0835　東京都八王子市千人町4- 8-1&lt;br /&gt;
クラフト分野　中安 敏勝　主幹教諭&lt;br /&gt;
（E-mail：Toshikatsu_Nakayasu@member.metro.tokyo.jp）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202602093808/_prw_PI4im_8Fejl9uq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年4月より「通信課程 建築科」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508264097</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>専門学校 東京テクニカルカレッジ 2026年4月より「通信課程 建築科」を開設 ～オンデマンドだからこそ、「いつでも、どこでも、何度でも」～ ～最先端都市“東京”だからこそ、「圧倒的なスクーリング力」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 専門学校 東京テクニカルカレッジ 2026年4月より「通信課程 建築科」を開設 ～オンデマンドだからこそ、「いつでも、どこでも、何度でも」～ ～最先端都市“東京”だからこそ、「圧倒的なスクーリング力」～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　専門学校 東京テクニカルカレッジ（東京都中野区：校長 白井雅哲）では、2026年4月より、通信制による新学科「通信課程 建築科」を開設いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学科では、時間や場所にとらわれず効率的に学べるオンデマンド学習と、理解を深めるための対面スクーリングを融合したハイブリッドな学びを提供し、建築業界での活躍を目指す方々、建築士資格取得を目指す方々を力強く支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、社会の多様化が進む中で、働きながら学ぶ方や地方在住の方など、従来の通学型では学びにくい環境にある方々からの学習ニーズが高まっています。一方、建築業界では慢性的な技術者不足が深刻化しており、専門性と実践力を兼ね備えた人材の育成が急務となっています。こうした時代の変化に対して、本校では「技術者を目指す全ての人の夢を受け止め、高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、社会に貢献する」という学園理念のもと、どのような環境にある方でも質の高い建築教育を受けられる機会を創出し、新たなキャリア形成を全力でサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学科および本校の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(１)学科名　　 　：　「通信課程 建築科」　［２年制／４コース］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(２)コース内容 ：①二級建築士コース　②一級建築士コース　③専門士コース　&lt;br /&gt;
④二級建築士＋BIMコース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(３)開設年月　 ：　２０２６年４月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(４)定員　　　　 ： ４０名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(５)学費　　　 　：&lt;br /&gt;
①二級建築士コース／３９万5,000円（1年次），３６万5,000円（２年次）&lt;br /&gt;
②一級建築士コース／５１万5,000円（1年次），４８万5,000円（２年次）&lt;br /&gt;
③専門士コース／５８万5,000円（1年次），５５万5,000円（２年次）&lt;br /&gt;
④二級建築士＋BIMコース／４６万5,000円（1年次），４３万5,000円（2年次）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(６)コースの特長　：　&lt;br /&gt;
① 二級建築士コース&lt;br /&gt;
二級建築士の受験に必要な指定科目40単位を効率よく履修し、専門知識を体系的に学ぶことで、卒業と同時に受験資格を得られるコースです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 一級建築士コース&lt;br /&gt;
働きながら、実務と両立して一級建築士の受験に必要な50単位を2年間で修得。経験と学びを重ねながら、最短で受験資格を目指せるコースです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 専門士コース&lt;br /&gt;
実践力重視のカリキュラムで、62単位を履修。専門知識とスキルを深く学び、卒業時に「専門士」の称号が得られるコースです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 二級建築士＋BIMコース&lt;br /&gt;
二級建築士コースに加え、AutoCADとBIM（Building Information Modeling）を実践的に習得。建築設計の即戦力として活躍できるスキルを身につけるコースです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(７)学科の特長　：&lt;br /&gt;
●どこよりも手厚く、ずっと支える学習支援&lt;br /&gt;
　独自のLMSシステム（オンライン学習管理システム）と「コヤマ式教育システム」で、“わからない”を残さずサポート。担任・講師が一人ひとりに寄り添い、目標達成まで伴走します。グループワークやネットワークづくりも充実し、学びのモチベーションを継続。質問はLMS・メール・対面など柔軟に対応し、卒業後のキャリア支援もおこないます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●建築士合格を最短で目指すカリキュラム&lt;br /&gt;
　一級建築士・二級建築士の資格取得に直結する最短ルートを提供。確かな合格実績とともに、卒業後も対策講座で受験を徹底サポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●5５年以上の教育実績と業界連携&lt;br /&gt;
　創立1969年以来、4万人以上の卒業生を輩出。業界・企業との強固な連携により、即戦力となる実践的な力を育成し、社会で通用する技術者を育てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(８)専門学校 東京テクニカルカレッジ概要&lt;br /&gt;
専門学校 東京テクニカルカレッジは、工業系の専門教育を通じて実践力ある技術者を育成してきた伝統ある専門学校です。&lt;br /&gt;
「&lt;br /&gt;
技術者を目指す全ての人の夢を受け止め、高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、社会に貢献する」という教育理念のもと、業界との強い連携と長年の実績に裏打ちされた教育体制を構築。建築・情報・ＩＴ・バイオなど多彩な分野で多くの卒業生を輩出し、各分野で活躍をする人財を育成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202508264097/_prw_PI1im_b99C886P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校法人小山学園と日本体育大学柏高等学校、教育連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502184354</link>
        <pubDate>Tue, 18 Feb 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>2025年2月18日 学校法人小山学園 日本体育大学柏高等学校 学校法人小山学園と日本体育大学柏高等学校、教育連携協定を締結 学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園&lt;br /&gt;
日本体育大学柏高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と日本体育大学柏高等学校、教育連携協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ：東京都中野区)と日本体育大学柏高等学校（千葉県柏市)は、教育連携の協定を2025年2月18日に締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本協定は、双方の交流・連携を通じて高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めると共に、一層魅力ある高校教育、専門学校教育の活性化を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
今後「総合的な探究の時間」のプログラム開発等において、小山学園の専門分野である自動車・建築&lt;br /&gt;
・IT・環境バイオなどの分野の教育ノウハウを提供して参ります。また、この教育連携により、高校生のキャリア教育に対して「職域探究プログラム」を構築することで、今まで以上に高等学校教育に寄与していきたいと考えております。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
­&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と日本体育大学柏高等学校は、双方の教育について交流・連携を通じて高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めると共に、一層魅力ある高校教育、専門学校教育の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携のポイント：&lt;br /&gt;
技術革新や多様化する社会において、高校生の時から最新の情報や技術に触れて、多様な業界への興味や関心・学びの動機付けをおこなう。そして、より専門性の高度化を専門学校において実現し、スキルの高い専門人材を社会に送り出すことに寄与していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な連携内容：&lt;br /&gt;
(１)探究学習など高専連携カリキュラムの開発と実証&lt;br /&gt;
(２)小山学園が開催する授業・課外授業、企業連携プログラム、進路ガイダンス等の提供&lt;br /&gt;
(３)小山学園が開講する講座に日本体育大学柏高等学校の生徒が受講する機会の提供&lt;br /&gt;
(４)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援&lt;br /&gt;
(５)相互の施設・設備の利用&lt;br /&gt;
(６)教育についての情報交換及び交流に関する事項　　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報&lt;br /&gt;
〈学校法人小山学園について〉&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。55年もの歴史がある都内４校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、約120社の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。&lt;br /&gt;
■専門学校東京工科自動車大学校（中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈日本体育大学柏高等学校について〉&lt;br /&gt;
本校は、昭和34年6月20日に柏市からの要望を受け、日本体育会（当時）によって設立が決定し、&lt;br /&gt;
昭和35年に普通科・商業科を併設する形で開校しました。&lt;br /&gt;
その後、昭和46年には男女共学へ移行し、施設の拡充や教育環境の充実を進めてきました。平成18年にはスポーツコース（現アスリートコース）、平成20年には文理特進コース（現アカデミックフロンティアコース）を開設し、多様な進路に対応できる学びの場を提供しています。&lt;br /&gt;
平成28年には校名を「日本体育大学柏高等学校」に改称、新校舎が完成し、新しい制服を導入しま&lt;br /&gt;
した。令和3年には創立60周年を迎え、現在は、探究ゼミや地域連携にも積極的に取り組み、社会&lt;br /&gt;
とつながる学びを推進しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://k-nittai.ed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://k-nittai.ed.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202502184354/_prw_PI1im_YE1KdhX2.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校法人小山学園と東京都立中野工科高等学校、教育連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403198226</link>
        <pubDate>Tue, 19 Mar 2024 18:41:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> 2024年３月19日   学校法人小山学園 東京都立中野工科高等学校   学校法人小山学園と東京都立中野工科高等学校、教育連携協定を締結 学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年３月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園&lt;br /&gt;
東京都立中野工科高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立中野工科高等学校、教育連携協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ：中野区)と&lt;br /&gt;
東京都立中野工科高等学校(中野区)は、「高専一貫の教育プログラム」開発を目指した教育連携の協定を2023年７月1日に締結し、本日2024年3月19日に調印式を執り行いました。&lt;br /&gt;
これは、中等教育課程の高等学校段階から職業観を養い、職業意識をもった進路選択とその専門知識や技術を高めるための高等教育機関(専門学校)へと進む、「高専一貫教育」の実現に向けて教育連携していくものです。この教育連携により、魅力ある高等学校教育・専門学校教育の充実と発展の相乗効果を図るべく、「高専一貫教育」のプログラム開発と実証を行って参ります。&lt;br /&gt;
　協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立中野工科高等学校、双方の教育連携を図り、高校時代から職業観を養い、そのための専門知識や技術を高めていくことにより、中等教育機関(高等学校)と高等教育機関(専門学校)の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携のポイント：&lt;br /&gt;
技術革新や多様化する社会において、高校生の時から最新の情報や技術に触れて、多様な業界への興味や関心・学びの動機付けを行う。そして、より専門性の高度化を専門学校において、スキルの高い専門人材を社会に送り出すことに寄与していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な連携内容：&lt;br /&gt;
(１)高専一貫の教育カリキュラムの開発、実証&lt;br /&gt;
(２)小山学園が開催する授業・課外授業、進路ガイダンス等の提供&lt;br /&gt;
(３)小山学園が開講する講座に中野工科高等学校の生徒が受講する機会の提供&lt;br /&gt;
(４)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援&lt;br /&gt;
(５)相互の施設・設備の利用&lt;br /&gt;
(６)教育についての情報交換及び交流に関する事項　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報&lt;br /&gt;
〈学校法人小山学園について〉&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。54年もの歴史がある都内４校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、約110社の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。&lt;br /&gt;
■専門学校東京工科自動車大学校（中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈東京都立中野工科高等学校について〉&lt;br /&gt;
　令和6年度より「食品サイエンス科」としてスタートします。都立工科高校唯一の『食品工業』が学べる学校です。健康の維持・増進、疫病予防等にも期待のかかる食品について、科学的にアプローチする学習を行っていきます。世界の中でも有数の、豊かな食文化を誇る日本の「食」を工業的に捉えます。食品を調理・製造・分析・デザインをメインとして、実践的に学び、これからの食産業の発展を推進できる人材を育成していきます。 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;本件に関する問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
■学校法人 小山学園&lt;br /&gt;
〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3&lt;br /&gt;
広報本部 　　石川 道子　(E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京都立中野工科高等学校&lt;br /&gt;
〒165-0027東京都中野区野方3-5-5&lt;br /&gt;
全日制副校長 佐々木　義秀（E-mail：Yoshihide_Sasaki@member.metro.tokyo.jp）&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3385-7445&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202403198226/_prw_PI3im_Id2P208V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校法人小山学園と埼玉県立新座総合技術高等学校、教育連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310161132</link>
        <pubDate>Mon, 16 Oct 2023 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> 2023年10月16日   学校法人小山学園 埼玉県立新座総合技術高等学校   学校法人小山学園と埼玉県立新座総合技術高等学校、教育連携協定を締結 学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月16日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園&lt;br /&gt;
埼玉県立新座総合技術高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と埼玉県立新座総合技術高等学校、教育連携協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ：東京都中野区)と埼玉県立新座総合技術高等学校（埼玉県新座市)は、2023年8月4日に教育連携を締結し、本日10月16日に調印式を挙行いたしました。&lt;br /&gt;
本協定は、双方の交流・連携を通じて高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めると共に、一層魅力ある高校教育、専門学校教育の活性化を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と埼玉県立新座総合技術高等学校は、双方の教育について交流・連携を通じて高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めると共に、一層魅力ある高校教育、専門学校教育の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携のポイント：&lt;br /&gt;
技術革新や多様化する社会において、高校生の時から最新の情報や技術に触れて、多様な業界への興味や関心・学びの動機付けを行う。そして、より専門性の高度化を専門学校において実現し、スキルの高い専門人材を社会に送り出すことに寄与していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な連携内容：&lt;br /&gt;
(１)高専一貫の教育カリキュラムの開発、実証&lt;br /&gt;
(２)小山学園が開催する授業・課外授業、進路ガイダンス等の提供&lt;br /&gt;
(３)小山学園が開講する講座に埼玉県立新座総合技術高等学校の生徒が受講する機会の提供&lt;br /&gt;
(４)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援&lt;br /&gt;
(５)相互の施設・設備の利用&lt;br /&gt;
(６)教育についての情報交換及び交流に関する事項　　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報&lt;br /&gt;
〈学校法人小山学園について〉&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。54年もの歴史がある都内４校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、110社以上の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。&lt;br /&gt;
■専門学校東京工科自動車大学校（中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈埼玉県立新座総合技術高等学校について〉 &lt;br /&gt;
本校は、昭和58年に創立され、すでに1万人以上の卒業生を輩出している全国初の複合型の専門高等学校です。時代を先取りした新しいタイプの専門高校として、工業・商業・家庭の3分野にわたり、電子機械科・情報技術科・デザイン科・総合ビジネス科・服飾デザイン科・食物調理科の6学科を設けています。また、高校卒業生を対象とした「デザイン専攻科」(2年課程)が設置されているのも、他校にはない本校ならではの特徴です。&lt;br /&gt;
今後も、特色のある6つの学科が、「一人一人の個性を生かし、広い視野を持った、よりよい社会の創り手となるスペシャリストを育成する」という「目指す学校像」を達成すべく、教職員が一丸となって、指導してまいります。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://nsg-h.spec.ed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nsg-h.spec.ed.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;本件に関する問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
■学校法人小山学園&lt;br /&gt;
〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3&lt;br /&gt;
広報本部 広報部　　甲田 竜雄　　石川 道子　(E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■埼玉県立新座総合技術高等学校&lt;br /&gt;
〒352-0013 埼玉県新座市新塚１丁目3-1&lt;br /&gt;
校長　佐久間　博正　（E-mail：j782111@pref.saitama.lg.jp）&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：048-478-2111&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202310161132/_prw_PI4im_9uBPOwCo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『次世代建築リーダー育成コンソーシアム』始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202307217351</link>
        <pubDate>Fri, 21 Jul 2023 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> 2023年7月21日 神奈川県立神奈川工業高等学校 学校法人小山学園 専門学校東京テクニカルカレッジ 清水建設株式会社   　神奈川県立神奈川工業高等学校(校長：片受健一、以下「神奈川工業高校」)、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月21日&lt;br /&gt; 
神奈川県立神奈川工業高等学校&lt;br /&gt; 
学校法人小山学園 専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt; 
清水建設株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　神奈川県立神奈川工業高等学校(校長：片受健一、以下「神奈川工業高校」)、学校法人小山学園 専門学校東京テクニカルカレッジ(理事長：山本匡、校長：白井雅哲、以下「東京テクニカルカレッジ」)、清水建設株式会社(社長：井上和幸、以下「清水建設」)の三者が建設業の基盤維持に寄与することを目的に本年3月27日に設立した『次世代建築リーダー育成コンソーシアム』は、7月13日より神奈川工業高校1年生向けのプログラムを開始しました。&lt;br /&gt; 
　同日、スタートアップイベントとして清水建設本社見学会を開催。参加した学生に、本コンソーシアム設立趣旨に対する理解を促すとともに、次世代の建築リーダー(施工管理技術者)としての意識付けを行い、施設見学を通じて建築に対する興味・関心を醸成する機会になりました。&lt;br /&gt; 
　今後、建設業(建築リーダー)の魅力を伝え、スキルとマインドを醸成する7年間の人財育成プログラムを通じて、次世代の建築リーダーを育成して参ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【7/13スタートアップイベントの内容】&lt;br /&gt; 
・開講挨拶&lt;br /&gt; 
・コンソーシアムの目的と内容の再確認&lt;br /&gt; 
・専門学校東京テクニカルカレッジについて&lt;br /&gt; 
・清水建設株式会社について&lt;br /&gt; 
・施設見学：清水建設株式会社本社　社屋&lt;br /&gt; 
・振り返り・質疑応答&lt;br /&gt; 
・閉講挨拶&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベントに対してのアンケート結果】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
〈コメント抜粋〉&lt;br /&gt; 
■「まずとても広々していてやはりオフィスビルという点から見て外装内装がとても綺麗でした。10年くらい経過していても綺麗な状態で保たれているのはすごい事だと思います。耐震性も関東大震災よりも揺れの大きい地震でも耐えられるビルでとても凄い技術がこのビルに組み込まれているのだと思いました。そしてビル全体に空調設備が整っていて最新の技術が部屋を涼しくしてくれるのは良い点だと思います。特に印象的なのは、設計本部の入口にあった、社員の位置がモニター上に正確に表示されていて凄いと思いました。」&lt;br /&gt; 
■「滅多に体験することができない場所を見学できて嬉しく思います。施工管理技術者の仕事の内容、イメージが湧きました。」&lt;br /&gt; 
■「清水建設の本社を見学して、社員の位置情報がわかったり、空調システムが冷たい水を流すことによって部屋の暖かい空気を上にやって部屋を涼しくする技術などがとても最先端だなと思いました。」&lt;br /&gt; 
■「自然環境に優しく災害に強い建物だった。スギ板の型をとり、コンクリートを板のように見せて木を伐採せず環境破壊をしない壁があったり、地震対策がしっかりされ過ぎていて驚いた。」&lt;br /&gt; 
■「自分が思っていた以上に災害に対しての対策がすごくて、地震は関東大震災の2倍に耐えることができ&lt;br /&gt; 
たり、強風の衝撃でガラスが割れないようになっていたりすることに驚きました。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のコンソーシアム事業で期待すること&lt;br /&gt; 
・実際に働いてみたい。&lt;br /&gt; 
・現場見学をして、さらに仕事のイメージを膨らませていきたい。&lt;br /&gt; 
・先輩社員のリアルな声を聞きたい。&lt;br /&gt; 
・実際に現場で施工している人や、施工管理している人達が常に意識していることや、本社で働いて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;いる社員の方達にどんな会社か聞いてみたい。&lt;br /&gt; 
・現場の見学をしてどのようなことをするのか知りたいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【次世代建築リーダー育成コンソーシアムについて】&lt;br /&gt; 
１）本コンソーシアム設立の背景と動機付け&lt;br /&gt; 
日本国内では年間60兆円超の建設投資が続いており、大都市圏では大規模な建設プロジェクトが目白押しの状態ですが、プロジェクトを管理する建築リーダー (施工管理技術者)を志す学生は減少傾向にあり、将来に亘る技術者の供給不足、いわゆる「担い手不足」が顕在化しています。これを裏付けるように、清水建設の採用活動においても、施工管理技術者計画数の確保はできているものの、応募者数は5年前に比べて2割程度減少しています。また、需給バランスひっ迫の折、即戦力となるキャリア採用も容易ではなく、こうした傾向は企業規模や地域による例外はありません。&lt;br /&gt; 
一方で、工業高校や専門学校の建築系学科に進学する学生には、「建築の職種 ＝ 建築士」というイメージが定着しており、入学時点で「施工管理技術者」を志す学生はほぼゼロに等しい状況です。しかしながら、入学後、プロジェクトの管理を行うリーダーである「施工管理技術者」の職種を理解すると、その魅力から多くの学生が「施工管理技術者」を希望するという現状があります。&lt;br /&gt; 
そこで三者は、学生の職業観や施工管理技術者の認知度等を分析・勘案し、施工管理という仕事に対する理解促進と必要なスキルおよびマインドの修得支援が、日本の施工管理技術者不足に対応し建設業の基盤維持に寄与するものと考え、本コンソーシアムの設立を決意するに至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）人財育成プログラム内容&lt;br /&gt; 
設立時に三者で実施する７年間の人財育成プログラムでは、神奈川工業高校建設科の１年次に施工管理技術者に必要な基本的素養、２・３年次から東京テクニカルカレッジ建築監督科の１～４年次で施工管理技術者に必要な専門力、企業人・社会人としての基本的能力を段階的に修得するための学習を提供していきます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 年次 
 高校１年 (１年目) 
 高校２年 (２年目) 
 高校３年 (３年目) 
 専門１年 (４年目) 
 専門２年 (５年目) 
 専門３年 (６年目) 
 専門４年 (７年目) 
 
 
 主として育成すべき能力等 
 施工管理技術者に必要な基本的素養 
 ・施工管理技術者としての専&lt;br /&gt; 　門力の基礎&lt;br /&gt; ・企業人・社会人としての基&lt;br /&gt; 　本的能力の基礎&lt;br /&gt;  
 ・施工管理技術者としての専門力&lt;br /&gt; ・企業人・社会人としての基本的&lt;br /&gt; 　能力&lt;br /&gt;  
 
 
  連携及び協力して実施する具体的&lt;br /&gt; 取組例&lt;br /&gt;  
  施工管理技術者に関する現場見学、&lt;br /&gt; 講話及び講座等&lt;br /&gt;  
 ・インターンシップ&lt;br /&gt; ・デュアルシステム&lt;br /&gt; ・会社見学(現場見学)&lt;br /&gt; ・課題研究&lt;br /&gt;  
 ・インターンシップ&lt;br /&gt; ・会社見学(現場見学)&lt;br /&gt; ・課題研究&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、こうした一貫教育の実施・提供に向け、両校は神奈川工業高校から東京テクニカルカレッジへの円滑な進学を図る制度を整備するとともに、学費支援等を含めた学習環境を提供します。&lt;br /&gt; 
一方、参加企業として清水建設が担う役割は、教育プログラムの開発支援及び教育現場・学生の就職活動の支援です。プログラムの開発では、施工管理技術者に求められる素養、能力等に関する情報を提供。教育現場では、神奈川工業高校の生徒に対しては施工管理技術者の生の声による職業観の理解促進、現場・会社見学、職業体験を行う機会の提供。東京テクニカルカレッジの学生に対してはメンタリングやインターンシップ、研究の課題提供・指導等を行います。最終的には、プログラムを終了した学生の採用支援やグループ企業、取引企業などへの推薦等を行い、就職活動を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）本コンソーシアムの特長&lt;br /&gt; 
　教育機関が連携して新たな教育プログラムを学生に提供するだけにとどまらず、学生を採用する側の企業が参画していることが大きな特長です。学生は教育プログラムの中で施工管理技術者の生の声を　聞くことができ、かつ職業体験もできることで、施工管理という仕事に対する理解を一層深めることに繋がります。また、就職活動時に企業側から支援が得られるのは学生にとって大きなメリットです。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４）本コンソーシアムの発展の方向性&lt;br /&gt; 
　　施工管理技術者不足は、地域や企業規模を問わず、切実な問題になりつつあります。一方、建築学科を設置している工業高校や専門学校は各地に所在しているものの、施工管理技術者の育成に重点を置いた教育カリキュラムを提供している学校は皆無に等しいといっても過言ではありません。そこで、本コンソーシアムは各地の工業高校、専門学校の参画を受け入れると共に産学連携の後押しをし、７年間の人財育成プログラムを提供することで、より多くの施工管理技術者を社会に送り出すことを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
補　足&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）三者の概要と役割&lt;br /&gt; 
①神奈川県立神奈川工業高等学校（横浜市神奈川区）&lt;br /&gt; 
　本校は、1911（明治44）年に旧文部省により設置・開校された神奈川県で最初の工業学校です。その後、1948（昭和23）年には、新制に移行し、「神奈川県立神奈川工業高等学校」と改称され、2022（令和４）年で111周年を迎えた県内で最も伝統ある工業高校です。&lt;br /&gt; 
近年では、2022年度に、神奈川県教育委員会より「ＳＴＥＡＭ教育研究推進校」に指定されており、産学連携を教育課程に位置付けるなど、「実社会との繋がりを意識した神工STEAM教育」の研究・開発・実践を行っており、超スマート社会や国際社会に対応した「新たな工業教育」に取り組んでいます。また、同じく2022年度には、神奈川県教育委員会主催「神奈川部活ドリーム大賞」において、「グランプリ」を受賞するなど、部活動も盛んな高校です。&lt;br /&gt; 
本校建設科を卒業し、就職する生徒の９割近くが「施工管理技術者」に就いているにもかかわらず、入学時点では「施工管理技術者の存在すら知らない。」という「施工管理技術者の認知度の低さ」という現状があります。本コンソーシアムに参画する事により、中学生やその保護者に向け「施工管理技術者」を今以上に認知してもらい、建設業界の基盤維持に寄与したいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②学校法人小山学園　専門学校東京テクニカルカレッジ（東京都中野区）&lt;br /&gt; 
　小山学園は、東京工科自動車大学校3校(中野・世田谷・品川)と東京テクニカルカレッジの4校を運営する学校法人です。学園理念に「高い技術力」と「豊かな人間性」を備えたプロフェッショナルを育成し社会に貢献することを掲げ、設立以来53年にわたり4万人を超える専門人材の育成に努めてきました。&lt;br /&gt; 
　こうした学園の中、東京テクニカルカレッジは、建築・IT・バイオ環境分野に専門人材を育成すべく11学科を擁し、日々職業教育に邁進しています。&lt;br /&gt; 
建築監督科は清水建設株式会社の協力を仰ぎ、日本で唯一の施工管理技術者育成に特化した学科として2010年4月設置。これまで卒業した学生の約95%が大手建設会社に入社する実績を誇っています。&lt;br /&gt; 
　今後、これまで培ってきた専門人財育成のノウハウを本コンソーシアムに提供することで、建設業界の基盤を維持するために、さらに貢献して行きたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③清水建設株式会社（東京都中央区）&lt;br /&gt; 
　1804年創業の大手ゼネコン。「建設事業（建築、土木）」を柱に世界中で事業を展開しており、2022年度の売上高はグループで1兆9,600億円。単体で1兆5,600億円を見込みます。建築の売上比率が高く、毎年、100名前後の施工管理技術者を採用し、こうした技術者が世界各地の工事現場で活躍しています。現在、江東区潮見に次世代の人財育成を担う自社施設「潮見イノベーションセンター(仮称)」を建設中。&lt;br /&gt; 
　建設業界では、施工管理技術者はもとより、熟練技能工の将来的な不足、いわゆる「担い手不足」が　懸念されており、この問題が深刻化すると建設業の基盤を揺るがしかねません。そこで、一人でも多くの施工管理技術者を社会に送り出すことが大手建設会社の社会的責務と考え、本コンソーシアムへの参画を意思決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）施工管理技術者について&lt;br /&gt; 
　①職能と資格&lt;br /&gt; 
　　建設工事が計画通りスムーズに進むように、品質・コスト・工程・安全・環境等の面で工事を管理・&lt;br /&gt; 
　　監督する国家資格を有する技術者&lt;br /&gt; 
　②人材不足の状況&lt;br /&gt; 
　　建設投資の伸び率に比べて、監理技術者（施工管理技術者）の人数増加が伸び悩んでいる。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③魅力と必要性&lt;br /&gt; 
・施工管理技術者(国家資格)は原則１プロジェクトしか担当(登録)できない（希少性の高さ）&lt;br /&gt; 
・どんな時代にも、建造物がある限り仕事がなくなることがない（安定性の高さ）&lt;br /&gt; 
・仕事の成果が形に残り、人々に影響を与え続ける価値ある仕事（影響力の強さ）&lt;br /&gt; 
・大きなチームのまとめ役となる手応えのある仕事（自己肯定感の強さ）&lt;br /&gt; 
・社会に貢献していることが身をもって実感できる仕事（社会貢献度の高さ）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
〈本件に関する問い合わせ先〉&lt;br /&gt; 
■神奈川県立神奈川工業高等学校&lt;br /&gt; 
〒221-0812 神奈川県横浜市神奈川区平川町19-1&lt;br /&gt; 
進路ｶﾞｲﾀﾞﾝｽｸﾞﾙｰﾌﾟ　川上　栗山&lt;br /&gt; 
（E-mail : &lt;a href=&quot;mailto:kawakami-s@pen-kanagawa.ed.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kawakami-s@pen-kanagawa.ed.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
問い合わせ先電話番号 : 045-491-9146&lt;br /&gt; 
■学校法人小山学園 （専門学校東京テクニカルカレッジ）&lt;br /&gt; 
〒164-8787 東京都中野区東中野 4-2-3&lt;br /&gt; 
広報本部　影山　石川 (E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt; 
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt; 
■清水建設株式会社&lt;br /&gt; 
〒104-8370 東京都中央区京橋 1-16-1&lt;br /&gt; 
ｺｰﾎﾟﾚｰﾄ･ｺﾐﾕﾆｹｰｼｮﾝ部　今村 (E-mail：hideo@shimz.co.jp)&lt;br /&gt; 
問い合わせ先電話番号：03-3561-1186&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202307217351/_prw_PI1im_wV1K248N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初、『次世代建築リーダー育成コンソーシアム』を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303274290</link>
        <pubDate>Mon, 27 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> 2023年3月27日 神奈川県立神奈川工業高等学校 学校法人小山学園 専門学校東京テクニカルカレッジ 清水建設株式会社   日本初、『次世代建築リーダー育成コンソーシアム』を設立 ～産学連携により7...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年3月27日&lt;br /&gt; 
神奈川県立神奈川工業高等学校&lt;br /&gt; 
学校法人小山学園 専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt; 
清水建設株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本初、『次世代建築リーダー育成コンソーシアム』を設立 ～産学連携により7年間の人財育成プログラムを提供～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　神奈川県立神奈川工業高等学校(校長：片受健一、以下「神奈川工業高校」)、学校法人小山学園 専門学校東京テクニカルカレッジ(理事長：山本匡、校長：白井雅哲、以下「東京テクニカルカレッジ」)、清水建設株式会社(社長：井上和幸、以下「清水建設」)の三者は建設業の基盤維持に寄与することを目的に、『次世代建築リーダー育成コンソーシアム』の設立に合意し、本日、産学連携協定を締結しました。&lt;br /&gt; 
　このコンソーシアムにより、4月から建築リーダー（※施工管理技術者）育成のための7年間の人財育成プログラムを学生に提供し、建築リーダーの育成に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
　『次世代建築リーダー育成コンソーシアム』は、三者でスタートいたしますが、日本国内各地の工業高校・専門学校・建設会社から参画を募ると共に、産学連携の後押しをし、施工管理技術者育成の輪を拡げていきます。そして、一人でも多くの施工管理技術者を社会に送り出すことで、社会的責務を果たしていく考えです。&lt;br /&gt; 
※施工管理技術者：建設工事が計画通りスムーズに進むように様々な面で管理・監督する国家資格を有する技術者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）本コンソーシアム設立の背景と動機付け&lt;br /&gt; 
日本国内では年間60兆円超の建設投資が続いており、大都市圏では大規模な建設プロジェクトが目白押しの状態ですが、プロジェクトを管理する建築リーダー (施工管理技術者)を志す学生は減少傾向にあり、将来に亘る技術者の供給不足、いわゆる「担い手不足」が顕在化しています。これを裏付けるように、清水建設の採用活動においても、施工管理技術者計画数の確保はできているものの、応募者数は5年前に比べて2割程度減少しています。また、需給バランスひっ迫の折、即戦力となるキャリア採用も容易ではなく、こうした傾向は企業規模や地域による例外はありません。&lt;br /&gt; 
一方で、工業高校や専門学校の建築系学科に進学する学生には、「建築の職種 ＝ 建築士」というイメージが定着しており、入学時点で「施工管理技術者」を志す学生はほぼゼロに等しい状況です。しかしながら、入学後、プロジェクトの管理を行うリーダーである「施工管理技術者」の職種を理解すると、その魅力から多くの学生が「施工管理技術者」を希望するという現状があります。&lt;br /&gt; 
そこで三者は、学生の職業観や施工管理技術者の認知度等を分析・勘案し、施工管理という仕事に対する理解促進と必要なスキルおよびマインドの修得支援が、日本の施工管理技術者不足に対応し建設業の基盤維持に寄与するものと考え、本コンソーシアムの設立を決意するに至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）人財育成プログラム内容&lt;br /&gt; 
設立時に三者で実施する７年間の人財育成プログラムでは、神奈川工業高校建設科の１年次に施工管理技術者に必要な基本的素養、２・３年次から東京テクニカルカレッジ建築監督科の１～４年次で施工管理技術者に必要な専門力、企業人・社会人としての基本的能力を段階的に修得するための学習を提供していきます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 年次 
 高校１年 (１年目) 
 高校２年 (２年目) 
 高校３年 (３年目) 
 専門１年 (４年目) 
 専門２年 (５年目) 
 専門３年 (６年目) 
 専門４年 (７年目) 
 
 
 主として育成すべき能力等 
 施工管理技術者に必要な基本的素養 
 ・施工管理技術者としての専門力の基礎&lt;br /&gt; ・企業人・社会人としての基本的能力の基礎&lt;br /&gt;  
 ・施工管理技術者としての専門力&lt;br /&gt; ・企業人・社会人としての基本的能力&lt;br /&gt;  
 
 
 連携及び協力して実施する具体的取組例 
 施工管理技術者に関する現場見学、講話及び講座等 
 ・インターンシップ&lt;br /&gt; ・デュアルシステム&lt;br /&gt; ・会社見学(現場見学)&lt;br /&gt; ・課題研究&lt;br /&gt;  
 ・インターンシップ&lt;br /&gt; ・会社見学(現場見学)&lt;br /&gt; ・課題研究&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、こうした一貫教育の実施・提供に向け、両校は神奈川工業高校から東京テクニカルカレッジへの円滑な進学を図る制度を整備するとともに、学費支援等を含めた学習環境を提供します。&lt;br /&gt; 
一方、参加企業として清水建設が担う役割は、教育プログラムの開発支援及び教育現場・学生の就職活動の支援です。プログラムの開発では、施工管理技術者に求められる素養、能力等に関する情報を提供。教育現場では、神奈川工業高校の生徒に対しては施工管理技術者の生の声による職業観の理解促進、現場・会社見学、職業体験を行う機会の提供。東京テクニカルカレッジの学生に対してはメンタリングやインターンシップ、研究の課題提供・指導等を行います。最終的には、プログラムを終了した学生の採用支援やグループ企業、取引企業などへの推薦等を行い、就職活動を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）本コンソーシアムの特長&lt;br /&gt; 
　教育機関が連携して新たな教育プログラムを学生に提供するだけにとどまらず、学生を採用する側の企業が参画していることが大きな特長です。学生は教育プログラムの中で施工管理技術者の生の声を聞くことができ、かつ職業体験もできることで、施工管理という仕事に対する理解を一層深めることに繋がります。また、就職活動時に企業側から支援が得られるのは学生にとって大きなメリットです。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４）本コンソーシアムの発展の方向性&lt;br /&gt; 
　施工管理技術者不足は、地域や企業規模を問わず、切実な問題になりつつあります。一方、建築学科を設置している工業高校や専門学校は各地に所在しているものの、施工管理技術者の育成に重点を置いた教育カリキュラムを提供している学校は皆無に等しいといっても過言ではありません。そこで、本コンソーシアムは各地の工業高校、専門学校の参画を受け入れると共に産学連携の後押しをし、７年間の人財育成プログラムを提供することで、より多くの施工管理技術者を社会に送り出すことを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
補　足&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）三者の概要と役割&lt;br /&gt; 
①神奈川県立神奈川工業高等学校（横浜市神奈川区）&lt;br /&gt; 
　本校は、1911（明治44）年に旧文部省により設置・開校された神奈川県で最初の工業学校です。その後、1948（昭和23）年には、新制に移行し、「神奈川県立神奈川工業高等学校」と改称され、2022（令和４）年で111周年を迎えた県内で最も伝統ある工業高校です。&lt;br /&gt; 
近年では、2022年度に、神奈川県教育委員会より「ＳＴＥＡＭ教育研究推進校」に指定されており、産学連携を教育課程に位置付けるなど、「実社会との繋がりを意識した神工STEAM教育」の研究・開発・&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実践を行っており、超スマート社会や国際社会に対応した「新たな工業教育」に取り組んでいます。また、同じく2022年度には、神奈川県教育委員会主催「神奈川部活ドリーム大賞」において、「グランプリ」を受賞するなど、部活動も盛んな高校です。&lt;br /&gt; 
本校建設科を卒業し、就職する生徒の９割近くが「施工管理技術者」に就いているにもかかわらず、入学時点では「施工管理技術者の存在すら知らない。」という「施工管理技術者の認知度の低さ」という現状があります。本コンソーシアムに参画する事により、中学生やその保護者に向け「施工管理技術者」を今以上に認知してもらい、建設業界の基盤維持に寄与したいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②学校法人小山学園　専門学校東京テクニカルカレッジ（東京都中野区）&lt;br /&gt; 
　小山学園は、東京工科自動車大学校3校(中野・世田谷・品川)と東京テクニカルカレッジの4校を運営する学校法人です。学園理念に「高い技術力」と「豊かな人間性」を備えたプロフェッショナルを育成し社会に貢献することを掲げ、設立以来53年にわたり4万人を超える専門人材の育成に努めてきました。&lt;br /&gt; 
　こうした学園の中、東京テクニカルカレッジは、建築・IT・バイオ環境分野に専門人材を育成すべく11学科を擁し、日々職業教育に邁進しています。&lt;br /&gt; 
　建築監督科は清水建設株式会社の協力を仰ぎ、日本で唯一の施工管理技術者育成に特化した学科として2010年4月設置。これまで卒業した学生の約95%が大手建設会社に入社する実績を誇っています。&lt;br /&gt; 
　今後、これまで培ってきた専門人財育成のノウハウを本コンソーシアムに提供することで、建設業界の基盤を維持するために、さらに貢献して行きたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③清水建設株式会社（東京都中央区）&lt;br /&gt; 
　1804年創業の大手ゼネコン。「建設事業（建築、土木）」を柱に世界中で事業を展開しており、2022年度の売上高はグループで1兆9,600億円。単体で1兆5,600億円を見込みます。建築の売上比率が高く、毎年、100名前後の施工管理技術者を採用し、こうした技術者が世界各地の工事現場で活躍しています。現在、江東区潮見に次世代の人財育成を担う自社施設「潮見イノベーションセンター(仮称)」を建設中。&lt;br /&gt; 
建設業界では、施工管理技術者はもとより、熟練技能工の将来的な不足、いわゆる「担い手不足」が懸念されており、この問題が深刻化すると建設業の基盤を揺るがしかねません。そこで、一人でも多くの施工管理技術者を社会に送り出すことが大手建設会社の社会的責務と考え、本コンソーシアムへの参画を意思決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）施工管理技術者について&lt;br /&gt; 
　①職能と資格&lt;br /&gt; 
　　建設工事が計画通りスムーズに進むように、品質・コスト・工程・安全・環境等の面で工事を&lt;br /&gt; 
　　管理・監督する国家資格を有する技術者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　②人材不足の状況　　&lt;br /&gt; 
　　建設投資の伸び率に比べて、監理技術者（施工管理技術者）の人数増加が伸び悩んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③魅力と必要性&lt;br /&gt; 
・施工管理技術者(国家資格)は原則１プロジェクトしか担当(登録)できない（希少性の高さ）&lt;br /&gt; 
・どんな時代にも、建造物がある限り仕事がなくなることがない（安定性の高さ）&lt;br /&gt; 
・仕事の成果が形に残り、人々に影響を与え続ける価値ある仕事（影響力の強さ）&lt;br /&gt; 
・大きなチームのまとめ役となる手応えのある仕事（自己肯定感の強さ）&lt;br /&gt; 
・社会に貢献していることが身をもって実感できる仕事（社会貢献度の高さ）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈本件に関する問い合わせ先〉&lt;br /&gt; 
■神奈川県立神奈川工業高等学校&lt;br /&gt; 
〒221-0812 神奈川県横浜市神奈川区平川町19-1&lt;br /&gt; 
進路ｶﾞｲﾀﾞﾝｽｸﾞﾙｰﾌﾟ　川上　栗山&lt;br /&gt; 
（E-mail : &lt;a href=&quot;mailto:kawakami-s@pen-kanagawa.ed.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kawakami-s@pen-kanagawa.ed.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
問い合わせ先電話番号 : 045-491-9146&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■学校法人小山学園 （専門学校東京テクニカルカレッジ）&lt;br /&gt; 
〒164-8787 東京都中野区東中野 4-2-3&lt;br /&gt; 
広報本部　影山　石川 (E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt; 
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■清水建設株式会社&lt;br /&gt; 
〒104-8370 東京都中央区京橋 1-16-1&lt;br /&gt; 
ｺｰﾎﾟﾚｰﾄ･ｺﾐﾕﾆｹｰｼｮﾝ部　今村 (E-mail：hideo@shimz.co.jp)&lt;br /&gt; 
問い合わせ先電話番号：03-3561-1186&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202303274290/_prw_PI1im_Exx2dJH1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校法人小山学園と東京都立多摩工業高等学校が教育連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202211280476</link>
        <pubDate>Mon, 28 Nov 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> 2022年11月28日   学校法人小山学園 東京都立多摩工業高等学校   学校法人小山学園と東京都立多摩工業高等学校、教育連携協定を締結 学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月28日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園&lt;br /&gt;
東京都立多摩工業高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立多摩工業高等学校、教育連携協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ：中野区)と&lt;br /&gt;
東京都立多摩工業高等学校(福生市)は、「高専一貫の教育プログラム」開発を目指した教育連携の協定を2022年11月25日に締結しました。&lt;br /&gt;
これは、中等教育課程の高等学校段階から職業観を養い、職業意識をもった進路選択とその専門知識や技術を高めるための高等教育機関(専門学校)へと進む、「高専一貫教育」の実現に向けて教育連携していくものです。この教育連携により、魅力ある高等学校教育・専門学校教育の充実と発展の相乗効果を図るべく、「高専一貫教育」のプログラム開発と実証を行って参ります。&lt;br /&gt;
　協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立多摩工業高等学校、双方の教育連携を図り、高校時代から職業観を養い、そのための専門知識や技術を高めていくことにより、中等教育機関(高等学校)と高等教育機関(専門学校)の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携のポイント：&lt;br /&gt;
技術革新や多様化する社会において、高校生の時から最新の情報や技術に触れて、多様な業界への興味や関心・学びの動機付けを行う。そして、より専門性の高度化を専門学校において、スキルの高い専門人材を社会に送り出すことに寄与していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な連携内容：&lt;br /&gt;
(１)高専一貫の教育カリキュラムの開発&lt;br /&gt;
(２)小山学園が開催する授業・課外授業、企業連携プログラム、進路ガイダンス等の提供&lt;br /&gt;
(３)小山学園が開講する講座に多摩工業高等学校の生徒が受講する機会の提供&lt;br /&gt;
(４)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援&lt;br /&gt;
(５)相互の施設・設備の利用&lt;br /&gt;
(６)教育についての情報交換及び交流に関する事項　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報&lt;br /&gt;
〈学校法人小山学園について〉&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。53年もの歴史がある都内４校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、110社の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。&lt;br /&gt;
■専門学校東京工科自動車大学校（中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈東京都立多摩工業高等学校について〉&lt;br /&gt;
　西多摩地区で唯一の工業高校としてこれまで多くの技術者を社会に送り出してきた機械科・電気科・環境化学科、デュアルシステム科が設置されている工業高校です。当校では、工業高校ならではの人間教育、技術教育、ものづくりを担う技術者を育成していきます。そして、デュアルシステム科を中心として、これまで以上に地域・企業との関係を厚くし、さらに地域の産業界から信頼される工業高校となれるよう教職員全員で取り組みます。また部活動も盛んで、自動車部や電子工作部など、工業高校の特徴を生かした部活動の活躍はもちろんですが、運動部においても東京都高等学校秋季剣道大会男子の部で、都立高校初の優勝を果たした剣道部をはじめ、多くの部活動が日々練習に励んでいます。多摩地区の恵まれた環境の中、生徒たちは学習や部活動、工業ならではの資格取得、ものづくりをとおした技術・技能教育に励み、明るく充実した学校生活を送っています。皆さんの想像を超える新しい工業高校の姿をお見せしたいと思います。　　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.tamakogyo-h.metro.tokyo.jp/site/zen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.tamakogyo-h.metro.tokyo.jp/site/zen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;本件に関する問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
■学校法人 小山学園&lt;br /&gt;
〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3&lt;br /&gt;
広報本部 　　　甲田 竜雄　　石川 道子　(E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京都立多摩工業高等学校&lt;br /&gt;
〒197-0003&amp;nbsp;東京都福生市熊川215&lt;br /&gt;
副校長　石橋　正史　　　　&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：042-551-3435&lt;br /&gt;
（E-mail：Masafumi_Ishibashi@member.metro.tokyo.jp）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202211280476/_prw_PI1im_jnkDgFpF.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>卒業式典で上映された短編映画「730DAYS」を一般公開    </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207254280</link>
        <pubDate>Mon, 25 Jul 2022 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>   2022年７月25日 NEW RELEASE コロナ禍の2年間(730日間)前向きに学び卒業を迎えた学生たちへ 卒業式典で上映された短編映画「730DAYS」を一般公開   　学校法人小山学園※...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年７月25日&lt;br /&gt;
NEW RELEASE&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; コロナ禍の2年間(730日間)前向きに学び卒業を迎えた学生たちへ 卒業式典で上映された短編映画「730DAYS」を一般公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学校法人小山学園※(理事長：山本 匡／東京都中野区東中野4-2-3)は本年３月に行われた卒業式典において、後援会および同窓会から卒業生に向けたサプライズ演出として短編映画を制作・上映いたしました。&lt;br /&gt;
卒業式典にご参加頂けなかった本学園の関係者の皆様を始め、多くの皆様にコロナ禍の専門学校教育の現場を是非ご覧頂きたく、短編映画とオリジナルし主題歌 を一般(YouTube)公開いたします。&lt;br /&gt;
学生たちと教職員たちとのコロナ禍の2年間に及ぶ、“心の軌跡“を描いた映像と応援ソングをご視聴ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※学校法人小山学園：&lt;a href=&quot;https://ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として開校し、現在は専門学校東京工科自動車大学校(中野校・世田谷校・品川校)と専門学校東京テクニカルカレッジの4校・全20学科を持ち、高い技術力と豊かな人間性を備え、社会に貢献できるプロフェッショナルを育成する総合学園です。&lt;br /&gt;
※小山学園後援会：&lt;br /&gt;
本学園は現在110社以上の企業からなる後援会が組織されており、カリキュラムの共同開発教材や設備の提供、就職面など多面的なバックアップをしていただいています。&lt;br /&gt;
※小山学園同窓会：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園の40,000名以上の卒業生から成り立つ組織。&lt;br /&gt;
今回の、本映像及び楽曲の制作に関しましては全て小山学園後援会および小山学園同窓会からの協力によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映像：一般公開　　〈YouTube〉URL: &lt;a href=&quot;https://youtu.be/UpxhG5yvtPU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/UpxhG5yvtPU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品名「730DAYS　～こころの軌跡～」&lt;br /&gt;
概要：フィクションとドキュメンタリーをミックスした短編映画(約16分)。&lt;br /&gt;
卒業までのコロナ禍での2年間(730日間)、入学式・学園祭・研修など行事がほとんど中止となり、&lt;br /&gt;
できると思っていたことがなかなか難しい中で過ごしてきた学生たち。それぞれの学生が技術を身につけるため、国家資格を取得するため、充実した学生生活を送るために、教職員と共に様々な山を乗り越え、この卒業を迎えた。そんな学生たちが先の見えないコロナ禍の中で暗中模索しながらも、それぞれの答えを見つけるまでの2年間の日々。この730日間の日々をフィクションとドキュメンタリーをクロスオーバーさせる画期的な映像技法で制作し、深い感動をお届けする映画作品となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オリジナル応援ソング　〈YouTube〉URL: &lt;a href=&quot;https://youtu.be/E00xIfaDdo4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/E00xIfaDdo4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「僕たちという世代」（作詞・作曲：コバケン　唄：弱者は僕のせいだから）　&lt;br /&gt;
今回「730DAYS」の脚本と音楽を担当させていただく中で、教員の方や学生の方にインタビューする機会を多くいただきました。そこで実際に聞けた”リアル”を残したいという想いで今回の曲を書き下ろしました。小山学園のコロナ禍の２年間は想像していたよりもずっとポジティブで創意工夫が詰め込まれていて、逆風の中だからこそ得られた気づきがちゃんとあったことを知ってもらいたい。この曲を唄ってくれたのはコロナ禍の2020年12月に結成の３人組「弱者は僕のせいだから」彼らもこの２年間をもがいてきた分、当事者に限りなく近い気持ちで熱い歌を唄ってくれたと思います。（コバケン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;ご取材および本件に関する問い合わせ先&amp;gt;  学校法人 小山学園  〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3  広報本部 広報室　石川道子  問い合わせ先電話番号：03-3360-8855  E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>学校法人小山学園と堀越高等学校、教育連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202206202747</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jun 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> 2022年６月20日   学校法人小山学園 学校法人堀越学園　堀越高等学校   学校法人小山学園と堀越高等学校、教育連携協定を締結 学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年６月20日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園&lt;br /&gt;
学校法人堀越学園　堀越高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と堀越高等学校、教育連携協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ：中野区)と&lt;br /&gt;
学校法人堀越学園 堀越高等学校(中野区)は、教育連携の協定を2022年６月20日に締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本協定は、双方の交流・連携を通じて高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めると共に、一層魅力ある高校教育、専門学校教育の活性化を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
今後「総合的な探究の時間」のプログラム開発等において、小山学園の専門分野である自動車・建築・IT・環境バイオなどの分野の教育ノウハウを提供して参ります。また、この教育連携により、高校生のキャリア教育に対して「職域探究プログラム」を構築することで、今まで以上に高等学校教育に寄与していきたいと考えております。&lt;br /&gt;
　 協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と学校法人堀越学園は、双方の教育について交流・連携を通じて高校生の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めると共に、一層魅力ある高校教育、専門学校教育の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携のポイント：&lt;br /&gt;
技術革新や多様化する社会において、高校生の時から最新の情報や技術に触れて、多様な業界への興味や関心・学びの動機付けを行う。そして、より専門性の高度化を専門学校において実現し、スキルの高い専門人材を社会に送り出すことに寄与していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な連携内容：&lt;br /&gt;
(１)総合的探究の時間での実施を想定した高専一貫の教育カリキュラムの提供&lt;br /&gt;
(２)小山学園が開催する授業・課外授業、企業連携プログラム、進路ガイダンス等の提供&lt;br /&gt;
(３)小山学園が開講する講座に堀越高等学校の生徒が受講する機会の提供&lt;br /&gt;
(４)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援&lt;br /&gt;
(５)相互の施設・設備の利用&lt;br /&gt;
(６)教育についての情報交換及び交流に関する事項　　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報&lt;br /&gt;
〈学校法人小山学園について〉&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。52年もの歴史がある都内４校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、110社以上の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。&lt;br /&gt;
■専門学校東京工科自動車大学校（中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈学校法人堀越学園について〉&lt;br /&gt;
2023年、堀越高等学校は創立100周年を迎えます。この長い歴史の中で、校訓「太陽の如く生きよう」をもとにした私たちの教育に対する思いは変わりません。しかし、多様化する時代の中で教育のスタイルは変化を求められています。&lt;br /&gt;
本校は、３つのコース（総合コース・体育コース・トレイトコース）の中で、生徒の「やりたいこと」を応援します。また、高専・高大連携を通して生徒の学びの選択肢を増やし、「ライフデザインできる堀越高校」として、丁寧で親切な指導を通し、達成感を得られる教育活動を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;本件に関する問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
■学校法人小山学園&lt;br /&gt;
〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3&lt;br /&gt;
広報本部 広報部　　甲田 竜雄　　石川 道子　(E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■学校法人堀越学園&lt;br /&gt;
〒164-0011&amp;nbsp;東京都中野区中央2-56-2&lt;br /&gt;
副校長　金子 和幸　（E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:kaneko@horikoshigakuen.ed.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kaneko@horikoshigakuen.ed.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3363-7661&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202206202747/_prw_PI4im_BU1i6pn9.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>[ご取材のご案内]学生たちに贈る短編映画「730DAYS　～こころの軌跡～」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203148599</link>
        <pubDate>Mon, 14 Mar 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>   ご取材のお願い News Release     2022年３月14日   学校法人小山学園 コロナ禍の2年間(730日間)を前向きに学び乗り越えた学生たちに贈る短編映画 「730DAYS　～こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月14日&lt;br /&gt;


学校法人小山学園&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご取材のお願い&lt;br /&gt;
News Release&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年３月14日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園 &lt;br&gt; コロナ禍の2年間(730日間)を前向きに学び乗り越えた学生たちに贈る短編映画 「730DAYS　～こころの軌跡～」 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　学校法人小山学園※(理事長：山本 匡／東京都中野区東中野4-2-3)は、コロナ禍で学生生活を過ごし、この３月で卒業していく学生たち、そして学生たちとこの試練を共に乗り越えてきた教職員たちの2年間にも及ぶ、“心の軌跡“を描いた短編映画を卒業式に公開いたします。&lt;br /&gt;
　この作品は、そんな学生たちと教職員たちに感謝とエールを込めて贈りたいという想いを込めつくり上げています。&lt;br /&gt;
　是非、初上映します3月17日(木)・18日(金)の卒業式をご取材いただきます様、ご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
　詳細は別紙の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※学校法人小山学園：&lt;a href=&quot;https://ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として開校し、現在は専門学校東京工科自動車大学校(中野校・世田谷校・品川校)と専門学校東京テクニカルカレッジの4校・全20学科を持ち、高い技術力と豊かな人間性を備え、社会に貢献できるプロフェッショナルを育成する総合学園です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご取材に関して】&lt;br /&gt;
卒業式開催日時：&lt;br /&gt;
専門学校 東京工科自動車大学校　　2022年3月17日(木)　13:00～&lt;br /&gt;
専門学校 東京テクニカルカレッジ　2022年3月18日(金)　12:30～&lt;br /&gt;
卒業式開催場所：&lt;br /&gt;
なかのZERO（大ホール）〒164-0001 東京都中野区中野2丁目9-7&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.nicesacademia.jp/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nicesacademia.jp/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【短編映画に関して】&lt;br /&gt;
(1)概要&lt;br /&gt;
■作品名「730DAYS　～こころの軌跡～」&lt;br /&gt;
概要：フィクションとドキュメンタリーをミックスした短編映画(約16分)。&lt;br /&gt;
卒業までのコロナ禍での2年間(730日間)、入学式・学園祭・研修など行事がほとんど中止となり、できると思っていたことがなかなか難しい中で過ごしてきた学生たち。それぞれの学生が技術を身につけるため、国家資格を取得するため、充実した学生生活を送るために、教職員と共に様々な山を乗り越え、この卒業を迎えている。そんな学生たちが先の見えないコロナ禍の中で暗中模索しながらも、それぞれの答えを見つけるまでの2年間の日々。この730日間の日々をフィクションとドキュメンタリーをクロスオーバーさせる画期的な映像技法で制作し、深い感動をお届けする映画作品となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(２)本学理事長メッセージ：&lt;br /&gt;
「コロナ禍による大変な制限の中で、毎日毎日懸命に勉強して、夢に向かって前向きに学生生活を過ごしてくれた。&lt;br /&gt;
そして、就職も決めて、資格もとって、これから社会に巣立っていく学生達。これまで一生懸命指導してくださった先生方。そんな学生達と先生方に最大限の感謝を贈りたかった…。&lt;br /&gt;
これから社会に出て、将来、この世代の学生達は「コロナ世代」と言われるに違いない。&lt;br /&gt;
いろいろな制限の中で学生時代は「かわいそうだったね」などと言われるかもしれない。勝手に決めつけないで欲しい。&lt;br /&gt;
“ぼくたち、わたしたちは、最高の学生生活だったし、小山学園の学生で本当に良かった！“&lt;br /&gt;
将来、そう想い返す時があって欲しいという願いを込めて制作しました。制作に対して協力をしてくださった、本学を応援してくれる多くの企業様や卒業生の皆さんにも感謝いたします。&lt;br /&gt;
この映画が卒業生にとって、最高の想い出、そして宝物になってくれたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
卒業生の皆さん、ご卒業本当におめでとう！そして、ありがとう！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(３)監督コメント：&lt;br /&gt;
「一番初めに企画を伺った時は、小山学園さんの〈プロのスタッフで制作した映画を作り、学生たちのコロナ禍の2年間を表現する〉という今までにない独自のアプローチに大きな興奮を覚え、本作品を監督させて頂くことに決めました。制作過程において私は、コロナ禍を駆け抜けた学生たちの姿をとことん熱く描き、彼らの想いや姿を肯定したポジティブな物語にすると強く決め、作品を完成させました。そして、狙い通りに学生たちの未来を祝福し、希望に満ち溢れた今作品を見ると、本プロジェクトに参加できた事を、何よりも私自身が強く誇りに思っております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(４)キャスト&lt;br /&gt;
出演：女子学生 あゆみ役・・・佐咲 日菜&lt;br /&gt;
男子学生 牧田役・・・圷 智弘&lt;br /&gt;
理事長役・・・神木 優&lt;br /&gt;
園山先生役・・・藤田 健彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(５)スタッフ&lt;br /&gt;
監督・プロデューサー：中島　央&lt;br /&gt;
プロデューサー：亀山　暢央&lt;br /&gt;
脚本・音楽：小林　健&lt;br /&gt;
撮影：神野　誉晃&lt;br /&gt;
助監督：中根　仁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(６)オリジナルソング&lt;br /&gt;
「僕たちという世代」（作詞・作曲：小林　健）　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【制作協力】&lt;br /&gt;
小山学園後援会企業（114社）&lt;br /&gt;
小山学園同窓会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>学校法人小山学園と株式会社バイク王＆カンパニー、包括連携に関する協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202202036951</link>
        <pubDate>Thu, 03 Feb 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>   2022年2月3日 〜整備士や営業職を中心とした人材育成に寄与〜 学校法人小山学園と株式会社バイク王＆カンパニー、包括連携に関する協定を締結   　学校法人小山学園・東京工科自動車大学校（理事長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年2月3日&lt;br /&gt;


専門学校東京工科自動車大学校&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年2月3日&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 〜整備士や営業職を中心とした人材育成に寄与〜 学校法人小山学園と株式会社バイク王＆カンパニー、包括連携に関する協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学校法人小山学園・東京工科自動車大学校（理事長 山本匡／中野区)と株式会社バイク王＆カンパニー（代表取締役社長執行役員 石川秋彦／港区）は、「整備職や営業職を中心とした人材育成に向けた包括&lt;br /&gt;
　連携に関する協定」を2022年2月2日(水)に締結しました。&lt;br /&gt;
　協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
[専門学校 東京工科自動車大学校] &lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
当校は、都内3か所(中野・世田谷・品川)に自動車整備士養成の学校として1969年に設立してから52年もの歴史の中、20,000名以上の卒業生が日本の基幹産業である自動車やバイク業界で活躍をしています。&lt;br /&gt;
そんな実績をもつ当校の世田谷校に夜間2年制の自動車整備科を設置。この夜間課程学科を企業の皆様の教育の場として活用いただき、培ってきた技術を含むノウハウを研修パッケージとして提供して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
■目的：&lt;br /&gt;
専門学校 東京工科自動車大学校と株式会社バイク王＆カンパニーは、双方の交流・連携を通じて整備士や営業職を中心とした人材育成の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■連携活動内容：&lt;br /&gt;
・株式会社バイク王＆カンパニーの社員向け教育・研修プログラムの開発、実施&lt;br /&gt;
・専門学校 東京工科自動車大学校の夜間課程における、株式会社バイク王＆カンパニーの社員教育の実施&lt;br /&gt;
・専門学校 東京工科自動車大学校と株式会社バイク王＆カンパニー、それぞれの施設・設備&lt;br /&gt;
・教材等の利用人材育成についての情報交換及び交流に関する事項&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202202036951/_prw_PI3im_z5qz81W9.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校法人小山学園と東京都立練馬工業高等学校、教育連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110101363</link>
        <pubDate>Mon, 11 Oct 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> 2021年10月11日   学校法人小山学園 東京都立練馬工業高等学校   学校法人小山学園と東京都立練馬工業高等学校、教育連携協定を締結   学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月11日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園&lt;br /&gt;
東京都立練馬工業高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立練馬工業高等学校、教育連携協定を締結 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ：中野区)と東京都立練馬工業高等学校(練馬区)は、「高専一貫の教育プログラム」開発を目指した教育連携の協定を2021年10月8日に締結しました。&lt;br /&gt;
これは、中等教育課程の高等学校段階から職業観を養い、職業意識をもった進路選択とその専門知識や技術を高めるための高等教育機関(専門学校)へと進む、「高専一貫教育」の実現に向けて教育連携していくものです。この教育連携により、魅力ある高等学校教育・専門学校教育の充実と発展の相乗効果を図るべく、「高専一貫教育」のプログラム開発と実証を行って参ります。&lt;br /&gt;
　協定の詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
学校法人小山学園と東京都立練馬工業高等学校、双方の教育連携を図り、高校時代から職業観を養い、そのための専門知識や技術を高めていくことにより、中等教育機関(高等学校)と高等教育機関(専門学校)の活性化を図る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携のポイント：&lt;br /&gt;
技術革新や多様化する社会において、高校生の時から最新の情報や技術に触れて、多様な業界への興味や関心・学びの動機付けを行う。そして、より専門性の高度化を専門学校において、スキルの高い専門人材を社会に送り出すことに寄与していく。&lt;br /&gt;
主な連携内容：&lt;br /&gt;
(１)高専一貫の教育カリキュラムの開発&lt;br /&gt;
(２)小山学園が開催する授業・課外授業、企業連携プログラム、進路ガイダンス等の提供&lt;br /&gt;
(３)小山学園が開講する講座に練馬工業高等学校の生徒が受講する機会の提供&lt;br /&gt;
(４)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援&lt;br /&gt;
(５)相互の施設・設備の利用&lt;br /&gt;
(６)教育についての情報交換及び交流に関する事項　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報&lt;br /&gt;
〈学校法人小山学園について〉&lt;br /&gt;
1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。52年もの歴史がある都内４校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、約120社の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。&lt;br /&gt;
■専門学校東京工科自動車大学校（中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://car.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://car.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■専門学校東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈東京都立練馬工業高等学校について〉&lt;br /&gt;
　本校は、平成１７年に工業高校唯一のエンカレッジスクールに指定されました。基礎からじっくりと学び直したい生徒をきめ細かな指導を繰り返す教育を実践し、励まし応援する学校です。&lt;br /&gt;
　　　ものづくりが大好きで、社会に出てから役に立つ技術を身に付けたいという生徒を応援する本校では、「挨拶を大切にして職業人としての立ち居振る舞いができる人財（生徒）の育成」、「働くために必要な学力の定着」を教育目標として掲げ「企業等と連携した職業教育の推進」という工業高校の特色を生かした教育活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.metro.ed.jp/nerimakogyo-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.metro.ed.jp/nerimakogyo-h/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;本件に関する問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
■学校法人 小山学園&lt;br /&gt;
〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3&lt;br /&gt;
広報本部 広報室　　甲田 竜雄　　石川 道子　&lt;br /&gt;
(E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp)&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3360-8855&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京都立練馬工業高等学校&lt;br /&gt;
〒179-8909&amp;nbsp;東京都練馬区早宮2-9-18&lt;br /&gt;
副校長　後藤　信康　　　　&lt;br /&gt;
問い合わせ先電話番号：03-3932-9251&lt;br /&gt;
（E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:Nobuyasu_Gotou@member.metro.tokyo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Nobuyasu_Gotou@member.metro.tokyo.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202110101363/_prw_PI1im_M5lK2ITN.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>専門学校 東京テクニカルカレッジ　新学科「データサイエンス+AI科」「IoT+AI科」誕生！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202105124760</link>
        <pubDate>Wed, 12 May 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>   News Release                                                                                     ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
News Release&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2021年５月吉日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;学校法人 小山学園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門学校 東京テクニカルカレッジ DX社会をワクワクさせる意欲的な人材を育成する 新学科「データサイエンス+AI科」「IoT+AI科」誕生！ &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　専門学校 東京テクニカルカレッジ(東京都中野区東中野4-2-3／校長：白井 雅哲)は、DX社会において、企業ニーズの高いデータサイエンティストとIoTエンジニアを育成するふたつの新学科「データサイエンス+AI科」「IoT+AI科」を2022年4月に開講させます。&lt;br /&gt;
第一線でDX社会を牽引する企業と共につくった “実践的なカリキュラム”と当校ならではの“実践的な学び”を融合させることで、技術力の他、社会における問題解決力を身につけ、これからの社会において真に必要とされる人材を育成していきます。&lt;br /&gt;
　各学科についての詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
■ データサイエンス+AI科について&lt;br /&gt;
(１)学科名：データサイエンス+AI科&lt;br /&gt;
(２)学科設置年月：2022年4月&lt;br /&gt;
(３)募集内容：修業年数／2年、募集定員／40名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(４)学科の特長：&lt;br /&gt;
①技術力と問題発見＆解決力などのビジネス力が、2年間でしっかり身につくカリキュラム&lt;br /&gt;
　　　　当科のカリキュラムは、データサイエンスを手がける企業と当校の産学協同により作成されま&lt;br /&gt;
　　　した。実務に即したカリキュラムで、第一線で活躍するデータサイエンティスト(データサイエン&lt;br /&gt;
　　　ティスト協会会員)の方々からも高く評価されています。&lt;br /&gt;
また、通常の講義スタイルだけでなく、課題解決実習やRJP※、を実施。技術力(データエンジ&lt;br /&gt;
ニアリング力・データサイエンス力)はもちろん、ビジネス力の３つの力が備わったデータサイエ&lt;br /&gt;
ンティストを育成します。&lt;br /&gt;
※RJP：リアルジョブプロジェクト&lt;br /&gt;
　　各学科の学生が主体となり、専門分野を活かして企画を提案・実施する問題解決型授業。分野の異なる複数の&lt;br /&gt;
学科を有する東京テクニカルカレッジならではのプログラム。人と話し合いながら、自ら考え、自ら行動する&lt;br /&gt;
力を養います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈学科カリキュラムを一緒につくり上げてくださった企業の方のコメント〉&lt;br /&gt;
株式会社セラク　デジタルトランスフォーメーション本部　　若松 大樹 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「現状、ビジネス力を身につけられているデータサイエンティストが&lt;br /&gt;
足りていません。データ分析をおこなう上での数学やプログラミング&lt;br /&gt;
などの手法はもちろんですが、それをどのように実践するかが大切。&lt;br /&gt;
本カリキュラムでは、その実践部分にも重きを置いています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　②独自の学びのポイント&lt;br /&gt;
　　　　企業で最も活用が求められるデータ可視化ツール「Tableau(タブロウ)」をいち早く学び、&lt;br /&gt;
　　　AI開発に欠かせない、将来性の高いプログラミング言語「Python(パイソン)」を修得します。&lt;br /&gt;
　　　また、これらの技術を修得し、演習を繰り返した後、企業課題をとおしてチームで問題解決&lt;br /&gt;
　　　に取り組むことで、ビジネスにおける実践力が身につきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ IoT+AI科について&lt;br /&gt;
(１)学科名：IoT+AI科&lt;br /&gt;
(２)学科設置年月：2022年4月&lt;br /&gt;
(３)募集内容：修業年数／2年、募集定員／40名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(４)学科の特長：&lt;br /&gt;
①技術力(IoTシステムを開発する力)とビジネス力が、2年間でしっかり身につくカリキュラム&lt;br /&gt;
　　　IoT(Internet of Things)とは、コンピュータや機械などのモノにセンサーをつけ、センサーが取得&lt;br /&gt;
　　した情報をネットワークなどを介し、制御もしくは可視化して問題解決に導くこと。より便利で安&lt;br /&gt;
全な社会を実現するために、IoTシステムの設計・開発など、ものづくりのノウハウをしっかり学びます。&lt;br /&gt;
　　　当科のカリキュラムは、IoTを手がける企業が中心となって、当校との産学協同により作成されま&lt;br /&gt;
した。センサーなどデバイス技術をはじめ、IoTシステムに必要なプログラミング、ＯＳ、セキュリ&lt;br /&gt;
ティを2年間しっかり学びます。そして技術力(IoTシステムを開発する力)はもちろん、ビジネス力も兼ね備えたIoTエンジニアを育成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②独自の学びのポイント&lt;br /&gt;
　IoTエンジニアに必要な「C言語」を使った制御プログラミング技術、「Java言語」を使った可視化技術、「Python」を使ったAI技術をしっかり学びます。そして多くの制作活動をこなすことで、クルマや建築、医療健康などの各業界の問題をIoT技術によって解決できる技術者になれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
〈学科カリキュラムを一緒につくり上げてくださった企業の方のコメント〉&lt;br /&gt;
ITbookテクノロジー株式会社　デジタルテクノロジー事業本部長　渡邊 和彦 様&lt;br /&gt;
　 　　「IoTは今後、人間社会のありとあらゆる分野・シーンに入り込んでくる&lt;br /&gt;
と考えられます。IoTデバイスやシステム開発に携わるには情報工学の基&lt;br /&gt;
礎知識が必須ですが、それらは単なるツールに過ぎません。そのツールを&lt;br /&gt;
使って世の中をもっと便利にできるのかを思考する問題解決力を期待しま&lt;br /&gt;
す。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京テクニカルカレッジの学びの特色&lt;br /&gt;
当校独自の「その日のわからないを残さない授業システム」や「多学科の学生が主体となり、専門分野を活かして企画を提案・実施するプログラム」などを実施。自分で「できること」を増やし、社会に出ても自信を持って仕事に向き合える、そんな人間性も豊かな技術者となる教育に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Point1　ステップクリア授業&lt;br /&gt;
　　　　科目毎に学ぶ内容を「コマシラバス」として細分化。それをもとに授業前に学ぶべきポイントを&lt;br /&gt;
　　　　「授業シート」で紹介。授業後は「授業カルテ」で理解できたかをチェック。さらに「コマ補習」&lt;br /&gt;
　　　　で、その日の授業の「わからない」を残しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Point２　少人数制・担任制&lt;br /&gt;
　　　　実習では、一人ひとりが十分な教材を使用することができ、授業も大教室の一斉授業ではない&lt;br /&gt;
ので、疑問があればすぐに先生に質問することができます。学生と先生の距離が近く、毎授業&lt;br /&gt;
で十分な学習効果が得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Point３　RJP（リアルジョブプロジェクト）&lt;br /&gt;
　　　　各学科の学生が主体となり、専門分野を活かして企画を提案・実施する問題解決型授業です。分野の異なる複数の学科を有する東京テクニカルカレッジならではのプログラム。仲間と話し合いながら、自ら考え、自ら行動する力を養います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【専門学校 東京テクニカルカレッジ】（学校紹介）　&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「技術者を目指す全ての人の夢を受け止め、高い技術力と豊かな人間性を&lt;br /&gt;
備えたプロフェッショナルを育成し、社会に貢献する」という小山学園の&lt;br /&gt;
学園理念のもと、1987年4月に『専門学校 東京テクニカルカレッジ』を&lt;br /&gt;
創立。&lt;br /&gt;
当校は、建築系・IT系・バイオ環境系の11学科を擁する工業系の専門&lt;br /&gt;
学校です。将来やりたいこと、なりたい自分に合わせて最適な学科を選べ&lt;br /&gt;
ます。&lt;br /&gt;
*11学科：建築監督科／建築科／建築科(夜間 建築士専科)／インテリア科／&lt;br /&gt;
データサイエンス+AI科／IoT＋AI科／情報処理科／ゲームプログラミング科／&lt;br /&gt;
Web動画クリエイター科／環境テクノロジー科／バイオテクノロジー科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;本件に関する問い合わせ先&amp;gt;  学校法人 小山学園  専門学校 東京テクニカルカレッジ  〒164-8787　東京都中野区東中野4-2-3  広報本部 広報室　　甲田　石川  問い合わせ先電話番号：03-3360-8855  E-mail：m.ishikawa@ttc.ac.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202105124760/_prw_PI2im_0V2Z7Jmb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コロナ禍の中『吉祥寺ハロウィンフェスタ』オンラインイベントを成功に導く</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011096836</link>
        <pubDate>Mon, 09 Nov 2020 18:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が運営する「専門学校 東京テクニカルカレッジ」(校舎：東京都中野区／校長：白井雅哲)のWeb動画クリエイター科の学生が、都内武蔵野市の『吉祥寺ハロウィンフェスタ』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年11月10日&lt;br /&gt;


学校法人 小山学園&lt;br /&gt;


～専門学校の学生ならではの技術と発想の成果～&lt;br /&gt;
コロナ禍の中でも子どもたちの思い出になる一日を&lt;br /&gt;
『吉祥寺ハロウィンフェスタ』オンラインイベントを成功に導く&lt;br /&gt;


学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が運営する「専門学校 東京テクニカルカレッジ」(校舎：東京都中野区／校長：白井雅哲)のWeb動画クリエイター科の学生が、都内武蔵野市の『吉祥寺ハロウィンフェスタ』開催に向け大きく貢献。見事「オンラインでの仮装パレード」を含め、沢山のアイデアが詰まったイベントを成功に導きました。&lt;br /&gt;
この『吉祥寺ハロウィンフェスタ』は、9年に渡り吉祥寺駅周辺を大勢の仮装親子でパレードするなど大規模なイベントで、地域の現役ママたちで構成される団体「特定非営利活動法人プレシャスネット」が運営。毎年賑わいを見せており、今年も楽しみにしていたイベントでしたが、なかなか収束の見通しもつかない新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況下で通常のイベントが開催困難と判断。以前より、プレシャスネットのウェブPR支援をしてきたWeb動画クリエイター科が“親子で安心して楽しめる参加型オンラインイベント企画”を検討することとなりました。&lt;br /&gt;
学生たちは街や子どもたちが安全・安心に楽しめ、思い出に残るイベントにしようと、アイデアを出し合い、授業で培った技術と知識を発揮し成功に向けて試行錯誤を繰り返しました。ハロウィン当日、オンラインパレードで多くの方々の笑顔に繋がったことが、学生たちの努力と学びの成果だと言えます。&lt;br /&gt;
Web動画クリエイター科の学生を含め、本校全学科の学生たちは、社会に貢献できることを常に考え、技術と豊かな発想をもって実行する力を日ごろの学びで養っています。&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
昨今のコロナ禍の中、多くの大学において対面授業が行われず不安を抱いている学生がいるのではないでしょうか。このような状況下、専門学校である本校は学生の安全・安心を徹底しながら、対面とオンラインを織り交ぜたハイブリッド型授業を展開し、学習意欲を低下させることなく就職に向け進み続けています。&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【『吉祥寺ハロウィンフェスタ』での本校学生の取り組み】&lt;br /&gt;
■PR、参加者募集支援&lt;br /&gt;
1)Webサイト制作＆更新&lt;br /&gt;
以下のサイトの制作＆期間中(11月10日まで)の更新を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kichijoji-halloween.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kichijoji-halloween.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2)PR動画制作&lt;br /&gt;
参加者募集のために以下のPR動画を制作&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/OUYwEHoK7SQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/OUYwEHoK7SQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3)ポスター制作&lt;br /&gt;
イベント告知ポスターの制作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オンラインイベント企画実行&lt;br /&gt;
4)店舗CM動画制作&lt;br /&gt;
例年は子供たちが店舗を回りお菓子をもらうラリーを実施していましたが、今年は「ネットでお店を訪問」&lt;br /&gt;
ということでお店のCM動画を制作。CM動画に表示された文字を並べてキーワードを完成させると商品をプレゼントするというバーチャル企画。CM動画は37店舗を制作し配信。YouTubeで１年間視聴できるようにしています。子供達のための企画だけではなく、吉祥寺の商店街を元気にする企画でもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5)オンラインパレード企画&lt;br /&gt;
ハロウィン当日、オンラインで子供達が楽しめる企画は無いか？という相談から学生がオンラインでのイベント事例を調査しながらアイデア出し合い、Zoomでのオンライン仮想パレードを企画立案。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6)オンラインパレード用　バーチャル背景制作&lt;br /&gt;
Zoomの画面を華やかにし、子供達の仮装をより映えるようにするため、&lt;br /&gt;
オリジナルバーチャル背景動画を制作しWebサイトで提供。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kichijoji-halloween.net/parade.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kichijoji-halloween.net/parade.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7)オンラインパレード配信&lt;br /&gt;
10/31ハロウィン当日、Zoomにてオンラインパレードを配信。&lt;br /&gt;
Zoom上での100人超の参加ミーティングにおけるスムーズな動画配信を実現しています。&lt;br /&gt;
パレード時に配信する動画コンテンツ制作、パレード中に参加者にスポットライトあてリアルタイムでMVPを決定するなど、参加者が楽しめる配信企画を立案し実行しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この配信については、企画アイデアだけはなく、配信方法の技術検証、100人超の参加者を想定したZoomのパフォーマンステストを重ね当日のスムーズな配信を実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【専門学校 東京テクニカルカレッジ】&lt;a href=&quot;https://tec.ttc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tec.ttc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本校は仕事につながる9つの学科「建築監督・建築・建築夜間・インテリア科」「情報・ゲーム・Web」「環境・バイオ」の総合専門学校 です。&lt;br /&gt;
この9学科を横断するプロジェクトと豊富な企業連携授業で「社会性」を身につけ、自ら考えて提案・行動できる人材を育成。また多くのグループワークを繰り返し行うことで、ディスカッションやプレゼン能力も養います。すべての授業で学ぶべき内容をまとめ授業前に学びの内容を把握できる「授業シート」と、授業後に理解できたのかチェックできる「授業カルテ」を使用し、“わからないを残さない”独自のシステムを導入、オリジナリティに富んだ堅実な教育をすることで、社会で求められ、即戦力として期待される人材を10,000名以上輩出し、多くの卒業生が各業界で活躍しています。今後もより豊かな発想力と高い技術力を備えた学生を育成して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
~Web動画クリエイター科~&lt;br /&gt;
グラフィックデザイン・Webプログラミング・動画制作など様々な実習課題をとおして、“わかる力”だけでなく“できる力”を身につけ、Web業界をリードするクリエイターになれる学科です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202011096836/_prw_PI4im_nkMxG7qp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自動車業界で活躍する人材を教育する「東京工科自動車大学校が教育の質を上げ、新たなスタート！！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002287466</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2020 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> News Release 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2020年2月吉日 学校法人　小山学園 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　専門学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
News Release&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2020年2月吉日&lt;br /&gt;
学校法人　小山学園&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　専門学校 東京工科自動車大学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の基幹産業である自動車業界で活躍する人材を教育・輩出する専門学校 「東京工科自動車大学校が教育の質を上げ、新たなスタート！！」 ~50周年を節目に新たに第一歩を踏み出し、チャレンジし続ける~&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学校法人小山学園（理事長：山本匡）が運営する東京工科自動車大学校は、首都圏最大級の自動車総合大学校であり、日本の基幹産業である自動車業界の発展に寄与するトップリーダーの育成を目的として、1969年(昭和44年)に創立以来50年もの歴史を刻んできました。そして今年、51年目。昨今、目まぐるしく発展・変化を遂げている自動車産業の変化を捉え、業界をリードする若いエンジニア養成を目的とした教育内容の質を高め、企業連携を深めるなどさらに実践的な専門教育をして参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、日本において、少子高齢化が進むことにより若い人材の確保が課題となっています。自動車業&lt;br /&gt;
界のエンジニアも、若い世代の自動車離れも加わり、人材不足が深刻化しています。しかし、今後、より急速に進化するAI導入による自動運転車・電気自動車などの次世代自動車が増加することで、ハイテク化による高度なシステムの維持管理が安全確保には大変重要になってきます。自動車整備士の役割は「故障修理」などの領域を越え、「高度な機器の事前の点検・予防診断整備」へと変化していくでしょう。&lt;br /&gt;
教育部門を担う当校では、日本の基幹産業である自動車業界から求められる高いレベルの技術者を育&lt;br /&gt;
成するため、高度な知識・技術はもちろんのこと、今まで以上に、幅広い知識・柔軟かつ創造性豊かな発想力、高いコミュニケーション力を兼ね備えた卒業生を輩出するため、専門教育の内容を見直して参ります。そして、自動車産業界が大きく変貌していくこの過渡期に、50周年を迎え、新たな一歩を踏み出した小山学園は、時代の変化に対応し、『国民の生命と安全を守る自動車エンジニア』という社会から期待され、そして若者にとっても大変価値ある目標となるエンジニアの育成。そして半歩先を見据えた教育カリキュラムでの技術者の育成を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【小山学園について】&lt;br /&gt;
学校法人小山学園は、1969年に自動車整備士養成の学校として開校し、2019年に創立50周年を迎えました。現在は、東京工科自動車大学校(東京工科グループ)3校、東京テクニカルカレッジの計4校・10ジャ&lt;br /&gt;
ンル・19学科の総合学園として、高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、職業教育を実践しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理事長　山本 匡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[学園理念]&lt;br /&gt;
「技術者を目指す全ての人の夢を受け止め、&lt;br /&gt;
高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、社会に貢献します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京工科自動車大学校について】&lt;br /&gt;
東京工科グループ（東京工科自動車大学校　中野校・世田谷校・品川校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内外からアクセス便利なロケーション！世界をフィールドに活躍できるスペシャリストへ&lt;br /&gt;
首都交通の要である“新宿エリア”で、快適な学生生活と充実の学びを両立流行の発信地“渋谷エリア”で、&lt;br /&gt;
最新の‘自動車技術’と‘ものつくり’の真髄を学ぶ&lt;br /&gt;
[学科]&lt;br /&gt;
・１級自動車エンジニア科(開発・設計エンジニア専科)[4年制]&lt;br /&gt;
・メルセデス・ベンツコース(自動車整備科)&lt;br /&gt;
・自動車整備科（夜間もあり）&lt;br /&gt;
・１級自動車整備科[4年制]&lt;br /&gt;
・エンジンメンテナンス科&lt;br /&gt;
・ハーレーダビッドソン専科&lt;br /&gt;
（自動車整備科2輪コース）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学園経営指針「不易流行」の理念を加えた新シンボルロゴ】&lt;br /&gt;
Tは同学園として「変えてはいけない(不易)」テクノロー(技術者育成)を表し、Cは「時代に応じて柔軟に変わっていく力(流行)」に建学の精神の四つの柱〈Creativity(創造力)、Challenge(挑戦)、Communication(人間力)〉Contribution(社会貢献)〉を表します。&lt;br /&gt;
この「不易」と「流行」をつなぐのが中央の＋であり、このロゴには同学園の決意が込められております&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【補足資料】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人　日本自動車販売協会連合会：平成26年度資料より引用&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　自動車サービスエンジニア人材に関するアンケートより &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　国土交通省：平成26年度資料より引用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平成２５年１１月から平成２６年３月までの期間、自動車関係の団体と国土交通省が「自動車整備要員&lt;br&gt;人材不足対策に関する勉強会」を実施し、平成２６年４月に自動車整備要員の人材確保・育成に関する&lt;br&gt;対策の方向性を報告書にとりまとめました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202002287466/_prw_PI4im_aJ343r15.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>当校の学びの質の高さを学生が実証 「Webデザイナー検定で文部科学大臣賞受賞！！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002287463</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description> News Release 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2020年2月吉日 学校法人　小山学園 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　専門学校...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/02/28&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://tec.tera-house.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tec.tera-house.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

News Release&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2020年2月吉日&lt;br /&gt;
学校法人　小山学園&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　専門学校 東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当校の学びの質の高さを学生が実証 「Webデザイナー検定で文部科学大臣賞受賞！！」 ~50周年を節目に新たに第一歩を踏み出し、チャレンジし続ける専門学校~ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　学校法人小山学園（理事長：山本 匡）が運営する「東京テクニカルカレッジ」(校舎：東京都中野区　&lt;br /&gt;
校長：白井雅哲)のWeb動画クリエイター科の学生が、2019年度後期のWebデザイナー検定(ベーシック)で文部科学大臣賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
　Webデザイナー検定はコンセプトメイキングなどの準備段階から、Webページデザインなどの実作業、テストや評価、運用までWebクリエイターに必要な知識を広範囲に測る試験です。同検定において、当校のWeb動画クリエイター科は4年前の学科開設以降、毎年、在学生の9割が受験し受験者合格率100%を継続中と好成績を収めています。&lt;br /&gt;
　この結果の背景には、「クリエイターに必要な知識を習得できる幅広いカリキュラム」「制作技術に留まらない学習と深い理解力が身につく実践的プログラム」「現役のWebプロデューサーだから可能な指導」と当科ならではの学習機会があり、その学びの質の高さが実証したものといえます。&lt;br /&gt;
　今後も、当校Web動画クリエイター科では、カリキュラムの精査や企業からの制作受託プロジェクトなどをとおして教育の質を高め、社会に貢献するチカラを備えた技術者を輩出して参ります。&lt;br /&gt;
　詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CG-ARTS検定　文部科学大臣賞について&lt;br /&gt;
文部科学大臣賞は、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、画像処理エンジニア検定、Webデザイナー検定、マルチメディア検定の各検定のベーシックとエキスパートの各等級で最高点を取得された、極めて優秀な成績を収めた個人（各1名）と団体を文部科学省に推薦し、大臣より各者・団体に賞状が贈られるものです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cgarts.or.jp/kentei/result/passing5.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cgarts.or.jp/kentei/result/passing5.html&lt;/a&gt;　〈CG-ARTS検定サイトより引用〉&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　受賞した、渡邉 結さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞検定科目：Webデザイナー検定 ベーシック&lt;br /&gt;
受賞名　　　：文部科学省大臣賞&lt;br /&gt;
受賞者名　　：東京テクニカルカレッジ　&lt;br /&gt;
Web動画クリエイター科1年（１名）　渡邉結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CG-ARTS検定　文部科学大臣賞について&lt;br /&gt;
文部科学大臣賞は、CGクリエイター検定、CGエンジニア検定、画像処理エンジニア検定、Web&lt;br /&gt;
デザイナー検定、マルチメディア検定の各検定のベーシックとエキスパートの各等級で最高点を取得された、極めて優秀な成績を収めた個人（各1名）と団体を文部科学省に推薦し、大臣より各者・団体に賞状が贈られるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CG-ARTS検定　Webデザイナー検定について&lt;br /&gt;
Webデザイナー検定はコンセプトメイキングなどの準備段階から、Webページデザインなどの&lt;br /&gt;
実作業、テストや評価、運用まで、Webクリエイターに必要な知識を広範囲に測る試験です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【専門学校東京テクニカルカレッジについて】&lt;a href=&quot;https://tec.tera-house.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://tec.tera-house.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://tec.tera-house.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3分野9学科からなる東京テクニカルカレッジは、20,000名もの卒業生の多くが、それぞれの分野に&lt;br /&gt;
おいて第一線で活躍しています。&lt;br /&gt;
～当校の学びの特徴～&lt;br /&gt;
・９学科を横断・企業連携授業で社会性を身につける独自のプロジェクト(RJP)で、自ら考えて提案・&lt;br /&gt;
行動できる人材を育てます。&lt;br /&gt;
・「わからない」を残さない独自の授業システムで専門性が身につきます。&lt;br /&gt;
・学生と教員の距離が近く、常にコミュニケーションを大切にしている当校は、きめ細やかなサポートで学生の夢(就職)を実現するサポート体制が充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法人 小山学園について】&lt;br /&gt;
学校法人小山学園は、1969年に自動車整備士養成の学校として開校し、&lt;br /&gt;
2019年に創立50周年を迎えました。現在は、東京テクニカルカレッジと&lt;br /&gt;
東京工科自動車大学校(東京工科グループ)3校、の計4校・10ジャンル・&lt;br /&gt;
19学科の総合学園として、高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッ&lt;br /&gt;
ショナルを育成し、職業教育を実践しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理事長　山本 匡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[学園理念]&lt;br /&gt;
「技術者を目指す全ての人の夢を受け止め、&lt;br /&gt;
高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、社会に貢献します。」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
[2020年4月より学園シンボルロゴがかわります]&lt;br /&gt;
50周年を節目に新たな第一歩を踏み出すとともに、学園のシンボルロゴが一新します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学園経営指針「不易流行」の理念を加えた新シンボルロゴ。&lt;br /&gt;
Tは同学園として「変えてはいけない(不易)」テクノロー(技術者育成)を表し、Cは「時代に応じて柔軟に変わっていく力(流行)」に建学の精神の四つの柱〈Creativity(創造力)、Challenge(挑戦)、Communication(人間力)〉Contribution(社会貢献)〉を表します。&lt;br /&gt;
この「不易」と「流行」をつなぐのが中央の＋であり、このロゴには同学園の決意が込められております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/202002287463/_prw_PI2im_nTy99Ax6.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>卒業生の活躍「第15回Audi Twin Cup World Championship」日本代表チームがツイン(総合)部門で初優勝！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907319261</link>
        <pubDate>Wed, 31 Jul 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が東京都内で運営する「専門学校　東京工科自動車大学校」(校舎:東京都中野区・世田谷区・品川区／3校を展開) の卒業生(城山 裕明氏) が、今年7月18日-19日に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月31日&lt;br /&gt;


学校法人 小山学園&lt;br /&gt;


～東京工科自動車大学校での“学び”の成果～「第15回Audi Twin Cup World Championship」日本代表チームがツイン(総合)部門で初優勝！&lt;br /&gt;


学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が東京都内で運営する「専門学校　東京工科自動車大学校」(校舎:東京都中野区・世田谷区・品川区／3校を展開) の卒業生(城山 裕明氏) が、今年7月18日-19日にドイツで開催された「第15回Audi Twin Cup World Championship」（ｱｳﾃﾞｨ ﾂｲﾝ　ｶｯﾌﾟ　ﾜｰﾙﾄﾞ ﾁｬﾝﾋﾟｵﾝｼｯﾌﾟ）に日本代表チームの一員として出場し、ツイン(総合)部門で見事優勝という快挙を成し遂げました。&lt;br /&gt;
第15回目を迎えたこの「Audi Twin Cup World Championship」は、世界中のアウディ正規ディーラーのサービスアドバイザーとテクニシャンが日々の努力の成果を競うと共に、高いレベルのサービスと技術力のさらなる習得を目指し開催されるサービス技能コンテストで、今回は、29ヶ国から選抜された57チームが参戦。日本チームは、強化合宿で技能とチームワークを磨くなど万全の準備をして臨んだ結果、ツイン(総合)部門で初の世界No.1の座に君臨しました。&lt;br /&gt;
国内に留まらず海外に舞台を広げ、このような素晴らしい活躍の報告を卒業生から受けるたびに、当校一同、自分のことのように嬉しく誇りに思います。また、当校にとって学生＝財産であり、今後も進化をし続ける自動車業界のトップリーダーとして、業界を牽引していく人財になることを目標に教育に精進する次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．　優勝大会名（開催日）　：　「第15回Audi Twin Cup World Championship」&lt;br /&gt;
（2019年7月18～19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．　日本チームメンバー（当校卒業生）プロフィール　：&lt;br /&gt;
◆氏　名 ： 城山 裕明　（ｼﾛﾔﾏ ﾋﾛｱｷ）&lt;br /&gt;
◇出身校 ： 東京工科自動車大学校（中野）　自動車整備科　33期生（H18年3月卒業）&lt;br /&gt;
◇経　歴 ： 2006年東京工科自動車大学校卒業後、東京トヨペット株式会社入社。（現「トヨタモビリティ東京株式会社」）2013年、株式会社MID（アウディ正規ディーラー）に転職し現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．　優勝コメント（城山 裕明氏）　&lt;br /&gt;
「本当に多くの方々のご支援、ご協力を受け賜り世界の頂点に立つことができました。今後とも更に精進して行きたいと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．　教員コメント（東京工科自動車大学校中野校 校長 山口泰之）&lt;br /&gt;
「城山さん、ツイン(総合)部門での優勝（世界No.1）おめでとうございます。このような輝かしい結果を残されたことを学校としても誇りに感じています。また、在校生にも大きな目標となる快挙であり、教職員一同、心より嬉しく思っています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【東京工科自動車大学校について】　&lt;a href=&quot;https://www.tera-house.ac.jp/car/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tera-house.ac.jp/car/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京工科自動車大学校は、日本の基幹産業である自動車業界の発展に寄与するトップリーダーの育成を目的として、1969年に設立以来、約20,000人もの卒業生を輩出してきました。当校は、国土交通省認定の自動車整備士養成施設で、整備士教育をベースとして自動車のトータル的な知識と技術を学び、さらに自動車業界でトップリーダーとして業界を牽引していくために必要な専門教育カリキュラムを取り入れています。「自動車が好きで、将来は自動車に関わる仕事に就きたい。自分の夢を見つけ、描き、夢に向かって頑張りたい。」そんな学生の夢を実現するために、私たち東京工科自動車大学校は他校にはない就職の成果を挙げるべく、日々、進化する自動車業界の一歩も二歩も先を見据えた教育を志しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/201907319261/_prw_PI4im_9Pu5CNcy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京工科自動車大学校の卒業生が「第15回 Audi Twin Cup World Championship」日本代表として出場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201905246763</link>
        <pubDate>Mon, 27 May 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が東京都内で運営する「専門学校　東京工科自動車大学校」(校舎:東京都中野区・世田谷区・品川区／3校を展開) の卒業生(城山 裕明氏) が、今年7月にドイツで開催さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月27日&lt;br /&gt;


学校法人 小山学園&lt;br /&gt;


~東京工科自動車大学校での“学び”の成果~&lt;br /&gt;
「第15回 Audi Twin Cup World Championship」日本代表として卒業生が出場!!&lt;br /&gt;


学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が東京都内で運営する「専門学校　東京工科自動車大学校」(校舎:東京都中野区・世田谷区・品川区／3校を展開) の卒業生(城山 裕明氏) が、今年7月にドイツで開催される「第15回Audi Twin Cup World Championship」（ｱｳﾃﾞｨ ﾂｲﾝ　ｶｯﾌﾟ　ﾜｰﾙﾄﾞ ﾁｬﾝﾋﾟｵﾝｼｯﾌﾟ）に日本代表として出場し、世界一の座を競います。&lt;br /&gt;
アウディジャパン株式会社が3月に開催した「Audi Twin Cup2018/2019Japan Final」*1（サービス部門*2）で全国から選りすぐりのメカニックおよびサービスアドバイザーが集結し競い、上位3位が世界大会にコマを進めることができる国内大会で、当校卒業生が見事難関を突破。世界大会の切符を手中に収めました。&lt;br /&gt;
卒業生が、国内に留まらず、海外に舞台を広げ活躍することは、当校にとって素晴らしい財産であり、今後も進化をし続ける自動車業界のトップリーダーとして、業界を牽引していく人材を育成していきたいと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1：「Audi Twin Cup」：アウディ正規ディーラーのサービス品質向上を目的とした技能テスト。ＡUＤＩ AG、アウディジャパンが目標のひとつとして掲げる顧客満足度向上に繋がる重要なイベント。現在、全国に126店舗あるアウディ正規ディーラーのすべてのメカニックおよびサービスアドバイザーを対象に実施するもの。&lt;br /&gt;
*2：サービス部門：オーナーの方から車両を預かる際の適切なコミュニケーションスキルと正確な診断技術を、競技と学科試験で競う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．　受賞大会名（開催日）　：　「Audi Twin Cup2018/2019Japn Final」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;…国内大会（2019年3月14日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;出場取得大会名 　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;「第15回Audi Twin Cup World Championship」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;…世界大会（2019年7月18～19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．　受賞者（当校卒業生）プロフィール　：&lt;br /&gt;
◆氏　名 ： 城山 裕明　（ｼﾛﾔﾏ ﾋﾛｱｷ）&lt;br /&gt;
◇出身校 ： 東京工科自動車大学校（中野）　自動車整備科　33期生（H18年3月卒業）&lt;br /&gt;
◇経　歴 ： 卒業後、東京トヨペット株式会社入社。（現「トヨタモビリティ東京株式会社」）2013年、株式会社MID&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（アウディ正規ディーラー）に転職し現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．　受賞コメント（城山 裕明氏）　&lt;br /&gt;
「今回やっと、世界大会までたどり着くことができました。専門学生時代から何事にも楽しく前向きに、目標に向かって日々努力してきたことがやっと報われたと思うと本当に嬉しかったです。７月にドイツで行われる世界大会では日本代表という誇りを胸に、さらに良い報告ができるように頑張ってきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．　教員コメント（教員：園田）&lt;br /&gt;
「在学中は、学校内で一二を競う目立つ生徒でしたね。世界でも目立ってくることを期待します。世界のトップを勝ち取ってきてください！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【東京工科自動車大学校について】　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tera-house.ac.jp/car/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tera-house.ac.jp/car/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京工科自動車大学校は、日本の基幹産業である自動車業界の発展に寄与するトップリーダーの育成を目的として、1969年に設立以来、約20,000人もの卒業生を輩出してきました。当校は、国土交通省認定の自動車整備士養成施設で、整備士教育をベースとして自動車のトータル的な知識と技術を学び、さらに自動車業界でトップリーダーとして業界を牽引していくために必要な専門教育カリキュラムを取り入れています。「自動車が好きで、将来は自動車に関わる仕事に就きたい。自分の夢を見つけ、描き、夢に向かって頑張りたい。」そんな学生の夢を実現するために、私たち東京工科自動車大学校は他校にはない就職の成果を挙げるべく、日々、進化する自動車業界の一歩も二歩も先を見据えた教育を志しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105395/201905246763/_prw_PI1im_9qyuF2H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大型街頭ビジョン(新宿・秋葉原・新橋)放映用の学校CMを学生チームが制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903224536</link>
        <pubDate>Mon, 01 Apr 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小山学園</dc:creator>
        <description>　学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が運営する「専門学校　東京テクニカルカレッジ」（校舎:東京都中野区、校長：白井雅哲）の学生が、自分たちの通う学校CMを制作し、都内3か所の大型街頭ビジョンでの上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月25日&lt;br /&gt;


学校法人 小山学園&lt;br /&gt;
専門学校 東京テクニカルカレッジ&lt;br /&gt;


～Web動画クリエイター科学生チームが一丸となって自分の学校の魅力を伝える～&lt;br /&gt;
大型街頭ビジョン(新宿・秋葉原・新橋)放映用の学校CMを制作&lt;br /&gt;


　学校法人 小山学園（理事長：山本 匡）が運営する「専門学校　東京テクニカルカレッジ」（校舎:東京都中野区、校長：白井雅哲）の学生が、自分たちの通う学校CMを制作し、都内3か所の大型街頭ビジョンでの上映を2019年4月1日よりスタートします。&lt;br /&gt;
　制作チームは、東京テクニカルカレッジのWeb動画クリエイター科の学生7名。この7名が2チーム（新宿フラッグスビジョン放映チーム／秋葉原アキバビジョン＆新橋ファロシティビジョン放映チーム）にわかれ、日頃取り組んでいる学びの成果として、約15秒で学校の魅力を動画で表現。大ビジョンでのお披露目となります。&lt;br /&gt;
詳細は、下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．　制作チーム　：　専門学校　東京テクニカルカレッジ　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　Web動画クリエイター科 学生7名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．　放映対象スクリーン(3カ所)　：&lt;br /&gt;
・新宿フラッグスビジョン　&lt;a href=&quot;http://www.flags-vision.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.flags-vision.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・秋葉原アキバビジョン &lt;a href=&quot;http://akibavision.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://akibavision.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・新橋ファロシティ &lt;a href=&quot;http://www.faro.co.jp/business/advertising/farocityvision.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.faro.co.jp/business/advertising/farocityvision.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．　放映期間　： 2019年4月1日～2020年3月31日　＊毎日1時間毎に15秒放映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．　制作期間　： 2018年10月～2019年3月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Web動画クリエイター科について&lt;br /&gt;
2年間で制作工程全般を理解し、Webサイト、動画コンテンツを制作する技術を幅広く身につけ、Webデザイナー、Webディレクター、動画クリエイターをはじめデジタルの世界でつくる技術を武器に活躍するクリエイターを育成する学科。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■学生より制作についてのコメント&lt;br /&gt;
・新宿フラッグスビジョンチーム&lt;br /&gt;
「新宿という場所にあったカッコいい映像をつくることにこだわり、制作しました。色々な学科の学生に出演してもらいましたが、授業の合間を縫っての撮影だったので簡単なセリフで手短に撮れ、でもインパクトのある映像になるようなシナリオを考えました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・秋葉原アキバビジョン＆新橋ファロシティビジョンチーム&lt;br /&gt;
「動画のシナリオで一番苦労したのは、15秒で3分野：9学科がある学校ということを伝え切ることでした。何度も絵コンテを描き直し、私たちの学校は様々な分野があり、色々な学生が集まる場所であることを表現しました。また、歩いている人の目に留まるよう、シンプルなイラストアニメーションを採用しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■担任教員より制作にあたりコメント&lt;br /&gt;
「今回の制作は、大型街頭ビジョンというメディアがWebやテレビなどと比べてどのような特性があるのかを考え、ビジョンの設置場所にはどのような人が集まるのか実際に現場に足を運び観察するところから開始しました。このように学生の創作課題は常に企画から考えさせます。私たちは撮影、編集方法といった技術力を身につける授業に加え、企画力、表現力を磨くために様々な創作機会を学生に提供しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【専門学校 東京テクニカルカレッジ】（学校紹介）　&lt;a href=&quot;https://www.tera-house.ac.jp/tec/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tera-house.ac.jp/tec/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「技術者を目指す全ての人の夢を受け止め、高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、社会に貢献する」という小山学園の学園理念のもと、1987年4月に『専門学校 東京テクニカルカレッジ』が設立しました。&lt;br /&gt;
当校は、3つの異なる分野で 9つの学科(*)を用意。将来やりたいこと、なりたい自分に合わせて最適な学科を選べます。&lt;br /&gt;
・この9つの学科を横断・企業連携授業で“社会性”を身につける独自のプロジェクトで、自ら考えて提案・行動できる人材を育てます。&lt;br /&gt;
・「わからない」を残さない独自の授業システムで“専門性”が身につきます。&lt;br /&gt;
・学生と教員、職員の距離が近く、常にコミュニケーションを大切にしている当校は、入学してからきめ細やかなサポート体で確実な就職を実現します。&lt;br /&gt;
今まで20,000人を超える卒業生の多くが、各分野において第一線で活躍しています。当校の教育の質の高さを実証してくれていると自負しております。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*9科：建築監督科／建築科／建築科(夜間 建築士専科)／インテリア科／情報処理科／ゲームプログラミング科／Web動画クリエイター科／環境テクノロジー科／ バイオテクノロジー科&lt;br /&gt;

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