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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>住友金属鉱山コーポレートサイト リニューアルのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103172380</link>
        <pubDate>Wed, 17 Mar 2021 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友金属鉱山</dc:creator>
        <description> 住友金属鉱山株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：野崎 明）は、このたびステークホルダーの皆さまとサイト利用者の皆さまに、当社の事業活動や目指す姿をより広くより深く理解していただくことを目的に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
3月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.smm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;住友金属鉱山株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

住友金属鉱山株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：野崎 明）は、このたびステークホルダーの皆さまとサイト利用者の皆さまに、当社の事業活動や目指す姿をより広くより深く理解していただくことを目的に、コーポレートサイトをリニューアルしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルしたサイトでは、見やすく、分かりやすく、そして快適にご利用いただけるようにユーザー視点でデザイン・構成を刷新しました。また「事業の全体像」と「世界の非鉄リーダー」を目指す姿勢をより明確にお伝えし、理解・共感していただくために、「ブランド」「事業紹介」「サステナビリティ」「株主・投資家情報」の４つのポイントからコンテンツの充実化を図っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルのポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社のブランドストーリーをお伝えする「ブランド」ページを新設
2020年にリニューアルした社名ロゴマークや新たに制定したシンボルマークなどブランドに関することやものについて、その背景やひろがりをご紹介するページを新たに設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「事業紹介」ページの新設
当社のユニークなビジネスモデルである3事業連携や、「資源」「製錬」「材料」それぞれの事業の強みをご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CSR」ページを「サステナビリティ」ページとして刷新
当社グループのサステナビリティについて、2020年に定めた「住友金属鉱山グループの2030年のありたい姿」、理念や方針・体制、取り組み内容などからご紹介するページに刷新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IR」ページを「株主・投資家情報」ページとして刷新
株主・投資家の皆さまが必要な情報をよりスムーズに取得できるように構成を変更し、個人投資家さま向けページの刷新、また長期ビジョンの解説ページなどを新たに設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社コーポレートサイトは、引き続き最新の情報や必要な情報を適切にお伝えすべく更新してまいります。今後ともご活用いただけますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友金属鉱山コーポレートサイト
&lt;a href=&quot;http://www.smm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.smm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105561/202103172380/_prw_PI1im_opkDceZv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長期ビジョン「世界の非鉄リーダー」を目指して「2030年のありたい姿 」を策定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003057705</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友金属鉱山</dc:creator>
        <description> 住友金属鉱山株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 野崎 明）は、当社の長期ビジョン「世界の非鉄リーダー」を実現するための2030年時点でのマイルストーンとして、「2030年のありたい姿」を策定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
住友金属鉱山株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 野崎 明）は、当社の長期ビジョン「世界の非鉄リーダー」を実現するための2030年時点でのマイルストーンとして、「2030年のありたい姿」を策定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポイント
◆激変する社会環境を踏まえ、従来の「ありたい姿」をフルモデルチェンジ&lt;br /&gt;
◆長期ビジョン「世界の非鉄リーダー」たる高い目標と決意を表明&lt;br /&gt;
◆脱炭素社会の実現など社会課題の解決や、デジタルテクノロジーの進化・発展などを背景とした&lt;br /&gt;
社会ニーズへの対応を通じて持続可能な社会形成に向けた取り組みをコミット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
策定の目的と背景
当社グループは経営理念に「地球および社会との共存」を掲げ、430年の歴史の中で、ものづくり企業として技術力を高め、資源の安定供給や高品質な材料の提供を通して、持続可能な社会の形成に貢献し、事業を通じた社会課題の解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2008年からはCSR活動を体系的に開始し、価値創造の方向性を示す「2020年のありたい姿」を策定。リチウムイオン二次電池のリサイクルプロセスの開発や、車載用電池材料、インク材料など低炭素負荷製品の売上拡大、2つのプラントを操業するフィリピンでの社会貢献活動などで成果を挙げてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび「2020年のありたい姿」が目標年を迎えるにあたり、非鉄金属資源の更なる有効活用や脱炭素社会の重要性、グローバルな人権への対応など、新たな社会課題や当社グループの事業課題を視野に入れて「2030年のありたい姿」として見直しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
「2030年のありたい姿」は長期ビジョンを上位目標とし、これを達成するためのマイルストーンとして、10年後のありたい姿を社会要請の変化も予測しながら再設定したものです。「非鉄金属資源の有効活用」「気候変動」「重大環境事故」「先住民の権利」など、社会と当社グループ事業の両方の視点から評価して、抽出した社会課題の中からインパクトやリスク、機会の程度が特に高い11の課題を重要課題として設定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各重要課題については、その解決へ向けての取り組みが目指す姿、社会からその様に認知いただける姿としての「ありたい姿」と、その達成度を測るためのKPIを定めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11の重要課題
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ありたい姿が目標年とする2030年は、国連で採択されたSDGsの目標年でもあります。「誰一人取り残さない」という理念のもと、持続可能な社会を目指すという考え方は、当社グループの経営理念、経営ビジョン、また430年の歴史の中で当社グループが取り組んできたことと親和性が高く、11の重要課題はいずれもSDGsが掲げるゴールと深く関わっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、各課題とSDGsのターゲットを紐付けて評価した結果、各課題へ共通する当社グループのアプローチであること、また経営ビジョンと直結する課題であることから「目標12：つくる責任つかう責任」を最重要ゴールと定めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表的な施策
◆非鉄金属資源の有効活用&lt;br /&gt;
・権益を保有する銅鉱山の生産体制強化&lt;br /&gt;
（鉱山周辺および深部探鉱の強化、選鉱能力の拡張、IoT・AIを活用した操業改善など）&lt;br /&gt;
・未利用資源であるニッケル低品位鉱石のさらなる活用&lt;br /&gt;
・海洋資源開発などナショナルプロジェクトへの貢献&lt;br /&gt;
・高不純物塩湖水からリチウムを回収するビジネスへの参画&lt;br /&gt;
・コバルト回収が可能な電池リサイクルの事業化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆気候変動対策&lt;br /&gt;
・温室効果ガスの総排出量を “今世紀後半 排出量ゼロ”に向けた計画の策定&lt;br /&gt;
・車載用電池材料・日射遮蔽インクなど低炭素負荷製品の事業拡大&lt;br /&gt;
・TCFDへの賛同（2020年2月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆安全・衛生の推進&lt;br /&gt;
・工場、鉱山のスマート化推進（新電池工場、菱刈鉱山坑内作業のリモート化・重機の自動化など）&lt;br /&gt;
・安全を最優先に仕事ができる人づくり&lt;br /&gt;
・最先端技術を用いた教育で危険感受性の高い人材の育成&lt;br /&gt;
・安全文化の醸成&lt;br /&gt;
◆人権の尊重&lt;br /&gt;
・先住民の伝統と文化を尊重する取り組みの強化&lt;br /&gt;
（奨学金など先住民が教育を受けられる環境づくりの支援他）&lt;br /&gt;
・SMMグループ・サプライチェーンにおける人権侵害ゼロ（責任ある鉱物調達・CSR調達の推進）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社グループを取り巻く社会情勢や時代の要請は常に変化しています。当社グループは経営理念、&lt;br /&gt;
経営ビジョンで示される企業姿勢を堅持しつつ、「2030年のありたい姿」を実現し、事業を通じた&lt;br /&gt;
社会課題の解決によって持続的な成長と企業価値の最大化に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
達成イメージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105561/202003057705/_prw_OI4im_Fc65jE71.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>米国モレンシー銅鉱山周辺地域の子どもたちへ、可能性を広げる国際交流のサポートを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909050434</link>
        <pubDate>Tue, 17 Sep 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友金属鉱山</dc:creator>
        <description>住友金属鉱山株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 野崎 明）および住友商事株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 ＣＥＯ 兵頭 誠之）は、このたび、事業進出地域である米国アリゾ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月17日&lt;br /&gt;


住友金属鉱山株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社&lt;br /&gt;


地域の発展と子どもたちの可能性を広げる取り組みをサポート&lt;br /&gt;
米国モレンシー銅鉱山周辺地域の学校へ２１万米ドルを寄付し、&lt;br /&gt;
新たに行われる教育・国際交流プログラムへの支援を開始しました。&lt;br /&gt;


住友金属鉱山株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 野崎 明）および住友商事株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 ＣＥＯ 兵頭 誠之）は、このたび、事業進出地域である米国アリゾナ州モレンシーの中学校・高等学校に対し、教育活動への支援として、新たに２１万米ドルの寄付を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本寄付は、住友金属鉱山と住友商事が共同で運営するモレンシーの「住友奨学金基金（Sumitomo Scholarship Fund）」を通じて、奨学金として地元の中学校・高等学校で新たに取り組まれる教育・国際交流プログラムも含めて支援するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住友金属鉱山および住友商事は、この寄付を通じて、モレンシーの地域社会との共存関係をより一層深めるとともに、地域発展と次世代人材の育成に引き続き貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モレンシーとのつながり
&lt;br /&gt;
米国アリゾナ州モレンシーには、住友金属鉱山と住友商事が１９８６年から経営参画し、海外主要拠点の一つであるモレンシー銅鉱山があります。その周辺地域との関係は、銅山開発の事業活動のみに留まらず、地域社会の発展の支援まで３０年以上に渡って続いております。また、教育分野につきましても、１９８７年に「住友奨学金基金（Sumitomo Scholarship Fund）」を設立し、継続的に学習支援を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寄付の背景
&lt;br /&gt;
住友金属鉱山と住友商事は事業活動を通じて、地域社会と共存し、地域の発展のために貢献する企業であることを経営理念等で掲げております。&lt;br /&gt;
これは、住友の発展の礎となった、旧別子銅山（愛媛県新居浜市）での事業活動から引き継がれてきた考えです。モレンシーの中学校・高等学校の新たな教育・国際交流プログラムへの寄付は、地域社会の教育分野への支援となり、この考えに沿うものであることから、このたび寄付を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに行われる教育・国際交流プログラム
&lt;br /&gt;
モレンシーの中学校・高等学校では、新たな取り組みとして、選抜された生徒による日本研修旅行が行われます。今年度、住友金属鉱山では国内主要拠点の一つである菱刈金鉱山が立地する鹿児島県伊佐市にモレンシーの生徒一行を招待し、伊佐市とモレンシーの生徒の国際交流を促す機会を提供します。なお一部内容については、鹿児島県伊佐市の協力により行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【鹿児島県伊佐市での主な内容（予定）】
　●菱刈金鉱山（住友金属鉱山保有）の見学&lt;br /&gt;
　●地元中学生・高校生との交流会&lt;br /&gt;
　●民泊体験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考　モレンシー銅鉱山概要
&lt;br /&gt;
所在地 : 米国アリゾナ州（州都フェニックスの東方約 250ｋｍ）&lt;br /&gt;
権益持分比率 :フリーポート・マクモラン社 72％／住友金属鉱山 25％／住友商事 3％&lt;br /&gt;
生産品目:銅精鉱、電気銅&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>サマーインターンシップの募集を開始、鉱山と登山で企業体験ができる「MIND MINING CAMP」を初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906107348</link>
        <pubDate>Tue, 11 Jun 2019 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友金属鉱山</dc:creator>
        <description>非鉄金属メーカー・住友金属鉱山株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 野崎 明）は、学生向けにサマーインターンシップ「MIND MINING CAMP」を2019年9月に開催します。あわせて特設Ｗ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月11日&lt;br /&gt;


住友金属鉱山株式会社&lt;br /&gt;


～430年ベンチャー。住友金属鉱山のサマーインターンシップ～&lt;br /&gt;
2019年は鉱山と登山で企業体験ができる、&lt;br /&gt;
「MIND MINING CAMP」を初開催&lt;br /&gt;
全国から参加者の募集を開始&lt;br /&gt;


非鉄金属メーカー・&lt;a href=&quot;http://www.smm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;住友金属鉱山株式会社&lt;/a&gt;（本社：東京都港区、代表取締役社長 野崎 明）は、学生向けにサマーインターンシップ「MIND MINING CAMP」を2019年9月に開催します。あわせて特設ＷＥＢサイトをオープンし、参加者の募集を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、2020年9月、2021年3月に卒業・修了見込みの学生向けに実施する、日本一の金産出量を誇る菱刈鉱山（鹿児島県）の坑道見学や、住友グループの礎となった旧別子銅山（愛媛県）の登山を体験型プログラムとして取り入れた独自のインターンシップで、今年が初開催となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、これまでもサマーインターンシップを開催してきましたが、&lt;br /&gt;
今回は事業内容をご紹介するだけではなく、400年以上続く歴史の中で培われ、受け継がれてきた当社の事業精神を学生の皆さんに体感していただきたい、そんな想いからこのプログラムをご用意しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コースは、国内で大規模な操業が行われている唯一の金鉱山であり、一般公開されていない菱刈鉱山の坑道内を見学する「菱刈鉱山コース」。そして江戸時代から283年間にもわたって操業され、今も産業遺産が数多く遺る旧別子銅山を登山する「別子登山コース」の２コースです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去や今を知る体験を通して、これからのキャリアを考えるヒントを掘り起こしてみませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご応募はこちらから:&lt;a href=&quot;http://www.smm.co.jp/r_info/saiyo/internship/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.smm.co.jp/r_info/saiyo/internship/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【住友金属鉱山サマーインターンシップ「MIND MINING CAMP」】
&lt;br /&gt;
■開催日程
　●菱刈鉱山コース：2019年9月3日（火）～９月４日（水）&lt;br /&gt;
　●別子登山コース：2019年9月17日（火）～９月18日（水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催場所
　●菱刈鉱山コース：鹿児島県伊佐市　菱刈鉱山&lt;br /&gt;
　●別子登山コース：愛媛県新居浜市　別子事業所 周辺 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■内容
　●菱刈鉱山コース：&lt;br /&gt;
　　坑内見学、ワークショップ（菱刈鉱山紹介用の素材を集めよう）、社員との座談会、懇親会&lt;br /&gt;
　●別子登山コース：&lt;br /&gt;
　　旧別子銅山登山、記念館見学、ワークショップ（ＳＤＧｓの視点で考える）、懇親会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■募集人数
　各コース10名程度※選考がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■対象者
　2020年9月、2021年3月に卒業・修了見込みの方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■交通費・宿泊費
　交通費：全額支給&lt;br /&gt;
　宿泊：当社でご用意いたします。&lt;br /&gt;
　日当：なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■募集期間・応募方法
　2019年7月31日（水）23：59まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご応募はこちらから:&lt;a href=&quot;http://www.smm.co.jp/r_info/saiyo/internship/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.smm.co.jp/r_info/saiyo/internship/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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