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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>2019年通期業績：Edenred、過去最高水準の大幅成長を発表（2月26日付け本社発表の日本語訳）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003138014</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2020 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エデンレッドジャパン</dc:creator>
        <description>2019年の収益は報告ベースで対前年同期比2桁の成長を記録 •　総収益は18.0%増の16億2600万ユーロ（対前年同期+13.8%）に •　税引前利益は5億2,000万ユーロから5億5000万ユーロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月13日&lt;br /&gt;


株式会社エデンレッドジャパン&lt;br /&gt;


2019年の収益は報告ベースで対前年同期比2桁の成長を記録&lt;br /&gt;


2019年の収益は報告ベースで対前年同期比2桁の成長を記録&lt;br /&gt;
•　総収益は18.0%増の16億2600万ユーロ（対前年同期+13.8%）に&lt;br /&gt;
•　税引前利益は5億2,000万ユーロから5億5000万ユーロの間でEBIT指針に沿って、18.3%（対前年同期14.8%）増の5億4500万ユーロに拡大&lt;br /&gt;
•　純利益、グループシェア：22.9%増の3億1200万ユーロ&lt;br /&gt;
•　配当金の提案：1株当たり0.87ユーロ、2018年比0.01ユーロ増額&lt;br /&gt;
•　5億2400万ユーロの運用資金は30.9%ユーロ増加（対前年同期+16.5%）&lt;br /&gt;
•　7億8200万ユーロを買収に特化割当てした後、通期Net債務/EBITDA比率は1.9倍&lt;br /&gt;
2019年の業績はNextFrontier戦略の2022年までの年間財務目標と一致&lt;br /&gt;
•　営業収益：対前年同期14%増（年間目標：8%超）&lt;br /&gt;
•　償却前利益：対前年同期14%増（年間目標：10%超）&lt;br /&gt;
•　フリーキャッシュフロー/償却前利益換算率 ：65%（通期目標：65%超）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Edenredは自信に満ちて新年度を迎え、NextFrontier 戦略の2020年の目標達成を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
***&lt;br /&gt;
EdenredのBertrand Dumazy（ベルトラン・デュマジー）会長兼最高経営責任者（CEO）のコメント：「NextFrontier（ネクストフロンティア）2019-2022戦略の初年度である2019年は、営業とイノベーションの強い推進力に支えられ、Edenredの新記録更新の年となりました。グループのすべての事業ラインと地域で2桁の成長を達成しました。サービスと決済のプラットフォームを基盤とする独自のモデルにより、毎日85万以上の契約企業を通じて200万の加盟店と5000万人の企業従業員をつないでいます。当社の従業員１万人は、新しい消費者動向と密に対応したデジタルソリューションを提供し、ビジネスをより安全かつ効率的で利用者が使いやすい経済圏にすることに全力を注いでいます。当社は自信を持って2020年の業務をスタートしており、NextFrontier戦略の下で財務目標の達成を見込んでいます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2019年通期業績詳細については文字数の制限上別添の詳細版をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドグループについて】&lt;br /&gt;
エデンレッドは、働く人々の毎日を支えるサービスと決済プラットフォームの世界的リーダーで、導入企業85万社、その従業員5000万人、加盟店200万店をつなぎ、世界46カ国で展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドは目的別に決済ソリューションを提供しており、その種類は福利厚生向け（食事券、電子食事カード）、モビリティ向け（燃料カード、通勤バウチャー）、インセンティブ（ギフトカード、従業員エンゲージメントプラットフォーム）、企業間決済（コーポレートペイメント）サービス（バーチャルカード）など多岐にわたります。従業員の福利厚生と購買力を高め、企業の魅力と利便性を上げ、雇用市場と地域経済を活性化することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドグループの社員1万人は、働く世界がより安全かつ効率的で利用者にやさしい経済圏となるよう、日々の業務に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界規模の技術基盤により、2019年の取引数は25億件、モバイルアプリをはじめオンラインプラットフォームやカードによる取引を中心に、取引金額が310億ユーロを超えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドは ユーロネクスト・パリ証券取引所に上場しており、CAC Next 20、FTSE4Good、DJSI Europe、MSCI Europeの主要銘柄に含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッド　企業ホームページ　www.edenred.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プレスリリース内のロゴや商標は、エデンレッド、エデンレッドの子会社または第三者の登録商標です。所有者の事前の書面による同意なしに商業目的で使用することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドジャパンについて】&lt;br /&gt;
株式会社エデンレッドジャパン（旧バークレーヴァウチャーズ）は、日本における食事補助ソリューション「チケットレストラン（Ticket Restaurant®）」のパイオニアおよびマーケットリーダーで、エデンレッド（Edenred）の 100%子会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパン 企業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.edenred.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.edenred.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
チケットレストラン ソリューションサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ticketrestaurant.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ticketrestaurant.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
働く人の福利厚生ニュース Workers Bistro　&lt;a href=&quot;https://workers.ticketrestaurant.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://workers.ticketrestaurant.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式 Twitter アカウント　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Ticket_RestJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/Ticket_RestJP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式 Facebook アカウント　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式 Instagram アカウント　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/edenredjapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.instagram.com/edenredjapan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式 YouTube チャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/EdenredJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/EdenredJP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Edenredは2020年に10周年を迎えます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105623/file/_prw_brandlogo4_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エデンレッドジャパン、3月1日より「デニーズ」等441店で 「チケットレストラン タッチ」の運用を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002207098</link>
        <pubDate>Thu, 20 Feb 2020 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エデンレッドジャパン</dc:creator>
        <description> 報道関係者各位 Pressrelease 2020年2月20日 エデンレッドジャパンとセブン＆アイ・フードシステムズ、 3月1日より「デニーズ」を含む441店にて 「チケットレストランタッチ」の運用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
Pressrelease&lt;br /&gt;
2020年2月20日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパンとセブン＆アイ・フードシステムズ、&lt;br /&gt;
3月1日より「デニーズ」を含む441店にて&lt;br /&gt;
「チケットレストランタッチ」の運用を開始&lt;br /&gt;
福利厚生の食事補助に対応した電子カード加盟店網が59,500店超に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社エデンレッドジャパン（所在地：東京都千代田区、代表取締役：マリック・ルマーヌ）と株式会社セブン＆アイ・フードシステムズ（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：小松雅美）は、企業の従業員が利用可能な電子食事カード「TicketRestaurant® Touch（以下チケットレストランタッチ）」の運用を、ファミリーレストラン「デニーズ」などの441店にて、2020年3月1日より開始いたします。これにより全国の「チケットレストランタッチ」の利用可能店舗数は59,500店を超えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食事補助は、会社から従業員に提供される福利厚生として数十年の歴史がありますが、近年では従業員の健康を守る中長期的な先行投資型の福利厚生として注目を集めており、「健康経営」「働き方改革」などの人事・総務面の課題解決を促すツールとして積極的に導入を検討する企業が増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパンの「チケットレストランタッチ」は、「全国どこでも」「外勤や内勤の区別なく」利用可能で、公平な食事補助サービスです。セブン＆アイ・フードシステムズが運営するファミリーレストラン「デニーズ」は、メニューに摂取カロリーを表示するなど1980年代から健康的な食事の提供への配慮を開始し、現在では食物繊維や糖質も明記するなど提供メニューの栄養表示を強化しています。今回の運用開始により、「チケットレストランタッチ」の利用者は、会社からの食事補助を通じて、健康的な食事を日常的に楽しむ機会がさらに増加します。また、上質なカフェタイムを提供する「白ヤギ珈琲店」「麴町珈琲」およびおやつから軽食までカバーする「ポッポ」など、就業時間内の食事補助の選択肢が広がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デニーズ」「白ヤギ珈琲店」「麴町珈琲」「ポッポ」について&lt;br /&gt;
「デニーズ」は、株式会社セブン＆アイ・フードシステムズが運営するファミリーレストランです。1974年の第1号店オープンから46年目を迎える今日まで、旬の素材やこだわりの食材を活かした幅広いメニューと心地よいサービスを提供することにより、「皆さまの食卓がわりにご利用いただける」ファミリーレストランとして永く親しまれています。ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.dennys.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dennys.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「白ヤギ珈琲店」　くつろぎの空間でドリップコーヒーやカフェラテを気軽に楽しめるカフェです。&lt;br /&gt;
ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.7andi-fs.co.jp/shiroyagi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.7andi-fs.co.jp/shiroyagi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「麴町珈琲」　“こだわりの珈琲”と“新食感のふわふわスフレパンケーキ”が自慢のカフェです。&lt;br /&gt;
ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.7andi-fs.co.jp/kojimachi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.7andi-fs.co.jp/kojimachi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ポッポ」　たこ焼きからラーメン、タピオカドリンクやポテトまでおやつと軽食全般が楽しめるファストフード店です。　ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.7fs-poppo.jp/pp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.7fs-poppo.jp/pp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※フードコートや商業施設内の店舗など、一部店舗は「チケットレストランタッチ」対象外です。&lt;br /&gt;
※「チケットレストランタッチ」対応店舗は下記検索サイトからご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://search.edenred.jp/ticketTouch.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://search.edenred.jp/ticketTouch.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットレストランタッチについて&lt;br /&gt;
「チケットレストランタッチ」は、レストラン、カフェ、コンビニエンスストアなどの加盟店で食事や飲食物の購入ができる電子カードタイプの食事補助サービスで、従業員の福利厚生として利用されています。電子タイプの登場は2016年ですが、前身の食事券タイプを含めると日本で30年以上の実績を持つ、国内最大規模の食事補助ソリューションです。導入実績2,000社以上、利用者15万人、利用率99%以上、利用者の満足度98%以上を誇ります。電子食事カード「チケットレストランタッチ」は、株式会社NTTドコモが運営する電子マネー「iD（アイディー）」の端末にかざすだけで利用可能です。今回の提携により、利用可能店舗数は2020年3月1日時点で59,500店を超え、従業員の利便性および加盟店の送客力が向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▬▬&lt;br /&gt;
【セブン＆アイ・フードシステムズについて】&lt;br /&gt;
株式会社セブン＆アイ・フードシステムズは、株式会社セブン＆アイ・ホールディングスのグループ会社で、「レストラン事業」「ファストフード事業」「コントラクトフード（給食）事業」の３事業を基本としてフードビジネス全般を手がけています。2007年1月設立、同9月に株式会社デニーズジャパン、株式会社ファミール、ヨーク物産株式会社を吸収合併。店舗数はレストラン事業398店、ファストフード事業66店、コントラクトフード事業252店（2019年2月末現在）。フード専門の事業会社としてグループ内の食に関するCSRおよびSDGs活動を積極的に推進しています。ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.7andi-fs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.7andi-fs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【エデンレッドジャパンについて】&lt;br /&gt;
株式会社エデンレッドジャパン（旧バークレーヴァウチャーズ）は、日本における食事補助ソリューション「チケットレストラン（TicketRestaurant®）」のパイオニアおよびマーケットリーダーで、エデンレッド（Edenred）の100%子会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパン企業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.edenred.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edenred.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットレストランソリューションサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ticketrestaurant.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ticketrestaurant.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
働く人の福利厚生ニュースWorkersBistro　&lt;a href=&quot;https://workers.ticketrestaurant.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://workers.ticketrestaurant.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式facebookアカウント　&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Twitterアカウント　@Ticket_RestJP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【エデンレッドグループについて】&lt;br /&gt;
エデンレッドは、働く人々の毎日を支える決済システムの世界的リーダーで、導入企業83万社、従業員5000万人、加盟店200万店をつなぎ、世界46カ国で展開しています。世界規模の技術基盤により、2018年の取引数は25億件、モバイルアプリをはじめオンラインプラットフォームやカードによる取引を中心に、取引金額が300億ユーロを超えました。エデンレッドの社員1万人は、従業員のQOL（生活の質）や企業の利便性、そして加盟店の売上の向上に寄与すべく取り組んでいます。主な事業は以下の三点です：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福利厚生ソリューション（食品、食事、ウェルビーイング、余暇、文化および人事関連）&lt;br /&gt;
モビリティソリューション（燃料費、高速料金、保守費、出張費）&lt;br /&gt;
企業間決済（コーポレートペイメント）サービス（バーチャルカード、特定電信送金、サプライヤーペイメント）を含むその他のソリューション、報酬プログラム（ギフトカードおよびプラットフォーム、インセンティブプログラム）、および公共プログラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エデンレッドはユーロネクスト・パリ証券取引所に上場しており、以下の指標に含まれています：CACNext 20、FTSE4Good、DJSIEurope、MSCIEurope&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エデンレッド　企業ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.edenred.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.edenred.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本リリース内のロゴや商標は、エデンレッド、エデンレッドの子会社または第三者の登録商標です。所有者の書面による同意なしには商用利用はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>エデンレッドジャパン、「チケットレストラン」電子化の移行状況を報告</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912195008</link>
        <pubDate>Thu, 19 Dec 2019 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エデンレッドジャパン</dc:creator>
        <description>福利厚生の食事補助ソリューション「Ticket Restaurant®（チケットレストラン）」を提供する株式会社エデンレッドジャパン（所在地: 東京都千代田区、代表取締役: マリック・ルマーヌ）は、2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月19日&lt;br /&gt;


株式会社エデンレッドジャパン&lt;br /&gt;


エデンレッドジャパン、「チケットレストラン」電子化の移行状況を報告&lt;br /&gt;
2020年9月末の移行完了目標に対し、導入企業の半数以上が2019年内に移行済&lt;br /&gt;


福利厚生の食事補助ソリューション「Ticket Restaurant®（チケットレストラン）」を提供する株式会社エデンレッドジャパン（所在地: 東京都千代田区、代表取締役: マリック・ルマーヌ）は、2019年12月19日、紙の食事券「チケットレストラン」から電子カードタイプ「Ticket Restaurant® Touch（チケットレストラン タッチ）」への移行が当初の計画よりも速いペースで進んでいることを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年11月に発表したプレスリリース（注１）にありますとおり、エデンレッドジャパンは「日本における食事補助ソリューションの完全電子化移行計画（以下、本計画）」に基づいた電子化を進めています。2019年12月20日現在、紙の食事券導入企業の半数以上が移行を完了しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社が本計画を発表した一年ほどの間に、キャッシュレス決済の普及が加速しています。2019年10月1日の消費税率引上げ時に発足したキャッシュレス・消費者還元事業による中小企業向けのキャッシュレス推進策や、2020年の国際的スポーツイベントを控えた国内キャッシュレス経済インフラ整備、さらにキャッシュレス決済システムの新規参入など、日々キャッシュレス経済が話題となる機会が増えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社代表取締役CEOのマリック ルマーヌは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「日々の紙の食事券の電子化活動を通じて、キャッシュレス決済が世の中に急速に浸透してきていることを肌で感じています。当社の食事券の電子化も、想定より速いペースで進んでいます。これは、食事補助を従業員に提供する導入企業、食事補助の利用者である従業員の皆様、更に食事を提供する加盟店の皆様にとって、メリットを感じていただいているからと考えています。今後、電子ソリューションならではのさらなる付加価値サービスの提供を目指し、サービスの拡充と価値向上に努めてまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食事補助の意義は変革期を迎えています。最近では従業員の健康を守る中長期的な先行投資型の福利厚生として見直され、旧来の給与の代替支払い手段としてのばらまき型の福利厚生から、「健康経営」「働き方改革」といった人事・総務面の課題解決を促すツールとして、目的意識を持って導入する企業が増えてきています。当社は、紙の食事券を利用している企業や飲食店がスムーズに電子カードタイプへの移行を実現できるよう、移行の意義と利便性を企業と加盟店の双方に提案し、食事補助ソリューションによるさらなる価値の提供を引き続き進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注１（関連プレスリリース）：&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパン、「チケットレストラン」の電子化を加速し、食事補助ソリューションの利便性向上へ（&lt;a href=&quot;https://www.edenred.jp/news/pdf/2018-11-09_PR.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.edenred.jp/news/pdf/2018-11-09_PR.pdf&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドジャパンについて】&lt;br /&gt;
株式会社エデンレッドジャパン（旧バークレーヴァウチャーズ）は、日本における食事補助ソリューション「チケットレストラン（Ticket Restaurant®）」のパイオニアおよびマーケットリーダーで、エデンレッド（Edenred）の 100%子会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパン 企業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.edenred.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.edenred.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
チケットレストラン ソリューションサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ticketrestaurant.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ticketrestaurant.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
働く人の福利厚生ニュース Workers Bistro　&lt;a href=&quot;https://workers.ticketrestaurant.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://workers.ticketrestaurant.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式 facebook アカウント　www.facebook.com/TicketRestaurantJapan &lt;br /&gt;
公式 Twitter アカウント　@Ticket_RestJP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドグループについて】&lt;br /&gt;
エデンレッドは、働く人々の毎日を支える決済システムの世界的リーダーで、導入企業83万社、従業員5000万人、加盟店200万店をつなぎ、世界46カ国で展開しています。世界規模の技術基盤により、2018年の取引数は25億件、モバイルアプリをはじめオンラインプラットフォームやカードによる取引を中心に、取引金額が300億ユーロを超えました。エデンレッドの社員1万人は、従業員のQOL（生活の質）や企業の利便性、そして加盟店の売上の向上に寄与すべく取り組んでいます。主な事業は以下の三点です：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・　福利厚生ソリューション（食品、食事、ウェルビーイング、余暇、文化および人事関連）&lt;br /&gt;
・　モビリティソリューション（燃料費、高速料金、保守費、出張費）&lt;br /&gt;
・　企業間決済（コーポレートペイメント）サービス（バーチャルカード、特定電信送金、サプライヤーペイメント）を含むその他のソリューション、報酬プログラム（ギフトカードおよびプラットフォーム、インセンティブプログラム）、および公共プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドは ユーロネクスト・パリ証券取引所に上場しており、以下の指標に含まれています：CAC Next 20、FTSE4Good、DJSI Europe、MSCI Europe&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッド　企業ホームページ　www.edenred.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリース内のロゴや商標は、エデンレッド、エデンレッドの子会社または第三者の登録商標です。所有者の書面による同意なしには商用利用はできません。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105623/file/_prw_brandlogo1_image.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>エデンレッドジャパン、「カフェ・ド・クリエ」にて9月1日より「チケットレストラン タッチ」運用開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908300244</link>
        <pubDate>Fri, 30 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エデンレッドジャパン</dc:creator>
        <description>株式会社エデンレッドジャパン（所在地：東京都千代田区、代表取締役：マリック・ルマーヌ）は、食事補助用途で従業員に発行される電子食事カード「Ticket Restaurant® Touch（以下、チケッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月30日&lt;br /&gt;


株式会社エデンレッドジャパン&lt;br /&gt;


エデンレッドジャパン、ポッカクリエイトの&lt;br /&gt;
「カフェ・ド・クリエ」と「メゾン・ド・ヴェール」にて、&lt;br /&gt;
9月1日より「チケットレストラン タッチ」の運用を開始&lt;br /&gt;
食事補助の電子カード加盟店として160店舗が新たに追加&lt;br /&gt;


株式会社エデンレッドジャパン（所在地：東京都千代田区、代表取締役：マリック・ルマーヌ）は、食事補助用途で従業員に発行される電子食事カード「Ticket Restaurant® Touch（以下、チケットレストラン タッチ）」の運用を、株式会社ポッカクリエイトが展開する全国のカフェチェーン「CAFÉ de CRIÉ（カフェ・ド・クリエ）」と「maison de VERRE（メゾン・ド・ヴェール）」の160店舗（別紙）にて、2019年9月 1日より開始いたします。これにより「チケットレストラン タッチ」の利用可能店舗数は計59,000店を超えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チケットレストラン タッチについて&lt;br /&gt;
「チケットレストラン タッチ」は、レストラン、カフェ、ファミリーレストラン、コンビニエンスストアなどの加盟店で食事や飲食物の購入ができる電子カードタイプの食事補助サービスで、従業員の福利厚生として利用されています。電子タイプの登場は2016年ですが、前身の食事券タイプを含めると日本で30年以上の実績を誇り、国内最大規模の食事補助ソリューションです。導入実績2,000社以上、利用者15万人、利用率99%以上、利用者の満足度98%以上を誇ります。電子食事カード「チケットレストラン タッチ」は、株式会社NTTドコモが運営する電子マネー「iD（アイディー）」の端末にかざすだけで利用可能です。今回の提携により、利用可能店舗数は2019年9月1日時点で59,000店を超え、従業員の利便性および加盟店の送客力が向上します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ポッカクリエイトについて】&lt;br /&gt;
1994年10月設立。サッポロホールディングスグループのポッカサッポロフード＆ビバレッジ株式会社の子会社。「カフェ・ド・クリエ」をはじめとするカフェチェーンを全国に２０６店（2019年8月現在）展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社ポッカクリエイト　会社情報　&lt;a href=&quot;https://www.pokkacreate.co.jp/company_info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.pokkacreate.co.jp/company_info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドジャパンについて】&lt;br /&gt;
株式会社エデンレッドジャパン（旧バークレーヴァウチャーズ）は、日本における食事補助ソリューション「チケットレストラン（Ticket Restaurant®）」のパイオニアおよびマーケットリーダーで、エデンレッド（Edenred）の 100%子会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパン 企業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.edenred.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.edenred.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
チケットレストランサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ticketrestaurant.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ticketrestaurant.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式 facebook アカウント　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
公式 Twitter アカウント　@Ticket_RestJP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドグループについて】&lt;br /&gt;
エデンレッドは、ビジネスにおける決済システムの世界的リーダーで、企業83万社、従業員4700万人、加盟店170万店をつなぎ、世界45カ国で展開しています。世界規模の技術基盤を有し、2018年の取引数は25億件、モバイルアプリをはじめオンラインプラットフォームやカードによる取引を中心に、取引金額が280億ユーロを超えました。エデンレッドの社員8500人は、従業員のQOL（生活の質）や企業の利便性、そして加盟店の売上の向上に寄与すべく取り組んでいます。主な事業は以下の三点です：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・　福利厚生ソリューション（食品、食事、ウェルビーイング、余暇、文化および人事関連）&lt;br /&gt;
・　モビリティソリューション（燃料費、高速料金、保守費、出張費）&lt;br /&gt;
・　企業間決済（コーポレートペイメント）サービス（バーチャルカード、特定電信送金、サプライヤーペイメント）を含むその他のソリューション、報酬プログラム（ギフトカードおよびプラットフォーム、インセンティブプログラム）、および公共プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドは ユーロネクスト・パリ証券取引所に上場しており、以下の指標に含まれています：CAC Next 20、FTSE4Good、DJSI Europe、MSCI Europe&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッド　企業ホームページ　www.edenred.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリース内のロゴや商標は、エデンレッド、エデンレッドの子会社または第三者の登録商標です。所有者の書面による同意なしには商用利用はできません。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>従業員への食事補助による経済波及効果の試算結果を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907188848</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jul 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エデンレッドジャパン</dc:creator>
        <description>福利厚生の食事補助ソリューション「Ticket Restaurant®（チケットレストラン）」を提供する株式会社エデンレッドジャパン（所在地: 東京都千代田区、代表取締役: マリック・ルマーヌ）は、2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月18日&lt;br /&gt;


株式会社エデンレッドジャパン&lt;br /&gt;


エデンレッドジャパン、従業員への食事補助による経済波及効果の試算結果を発表&lt;br /&gt;
食事券導入により企業から従業員への食事補助投入金額の2.8倍の経済波及効果&lt;br /&gt;
食事補助による消費の活性化が新たな経済成長を促す&lt;br /&gt;


福利厚生の食事補助ソリューション「Ticket Restaurant®（チケットレストラン）」を提供する株式会社エデンレッドジャパン（所在地: 東京都千代田区、代表取締役: マリック・ルマーヌ）は、2019年7月18日、「日本における食事補助による経済効果の調査」レポートを発表しました。本調査により、食事券を活用し企業が就業中の従業員に食事を補助することにより、補助投入金額の2.8倍におよぶ経済波及効果があることがわかりました。福利厚生として食事補助を導入することにより、従業員の食生活を改善し、従業員満足度ならびに生産性を向上することができるだけでなく、中食・外食産業での消費金額が底上げされることで、マクロ経済の成長を促すことが示されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の概要&lt;br /&gt;
本調査は、フランス社会科学高等研究院（EHESS）の監修の下、国内シンクタンクによって実施されました。食事券による食事補助の経済効果シミュレーションや、導入企業および従業員へのアンケート調査により、食事補助の効果を検証しました。医療保険や介護保険等の社会保障費の増大は、国内の財政赤字の拡大につながるため、予防医療の強化など各種施策が検討されています。社会保障費の増大は企業の負担増にもつながることから、食事補助に求められる役割が、食費の実質的な負担の軽減や従業員の満足度向上のみならず、労働環境の改善や健康増進等のための施策へと変わってきています。そこで本調査では、「消費の活性化」「健康の増進」「生産性の向上」に着目し、食事補助の効果を検証しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果の概要は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・食事券による食事補助投入金額に対して約2.8倍の経済波及効果がある&lt;br /&gt;
・投入額の増加や利用者数の増加により、経済波及効果が更に大きくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケートの抜粋&lt;br /&gt;
アンケートに回答した働き手の約半数が「食事補助により浮いたお金を他の消費にまわしている」と回答しており、個人の食費負担の減少により生活レベルの向上が実現されていることが明らかになると同時に、同じく27％の働き手が「食事券によりお弁当等を自分で準備する負担が軽減」、14％が「外食をするようになった」と回答し、レストランをはじめとする外食産業での消費増大効果が確認できました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食事券をすでに導入している企業の約80％が、現物支給と同等の非課税扱いにより「食事券によるコストのメリットを感じる」「従業員の仕事におけるモチベーション向上の効果を感じている」と回答しました。更に、同じく80％の企業が「食事券の提供による自社のブランド力向上や採用活動への貢献を感じている」と回答しています。慢性的な人手不足が続くなか、従業員や求職者から見た会社のブランド力、エンプロイヤーブランディングにも寄与していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社エデンレッドジャパンの代表取締役 マリック・ルマーヌは、「食事補助は、ヨーロッパ諸国では業界や企業規模に関係なく、あって当たり前の福利厚生となっています。今回の調査により、日本国内でもヨーロッパ諸国と同様に、食事券による食事補助が消費を促すのと同時に、経済波及効果があることがわかりました。従業員の生産性向上は、国が取り組んでいる政策である“働き方改革”とも合致しています。また非課税での食事補助上限額の引き上げにより、食事補助による経済波及効果をさらに高めることも可能です。食事券による食事補助は、給食施設を設けることなく手軽に従業員1人から食事補助を始めることができるソリューションとして、主に中小企業での福利厚生充実策として高い注目を浴びています」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドジャパンについて】&lt;br /&gt;
株式会社エデンレッドジャパン（旧バークレーヴァウチャーズ）は、日本における食事補助ソリューション「チケットレストラン（Ticket Restaurant®）」のパイオニアおよびマーケットリーダーで、エデンレッド（Edenred）の 100%子会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドジャパン 企業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.edenred.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.edenred.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
チケットレストランサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ticketrestaurant.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ticketrestaurant.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式 facebook アカウント　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.facebook.com/TicketRestaurantJapan&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
公式 Twitter アカウント　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Ticket_RestJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;@Ticket_RestJP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エデンレッドグループについて】&lt;br /&gt;
エデンレッドは、ビジネスにおける決済システムの世界的リーダーで、企業83万社、従業員4700万人、加盟店170万店をつなぎ、世界45カ国で展開しています。世界規模の技術基盤を有し、2018年の取引数は25億件、モバイルアプリをはじめオンラインプラットフォームやカードによる取引を中心に、取引金額が280億ユーロを超えました。エデンレッドの社員8500人は、従業員のQOL（生活の質）や企業の利便性、そして加盟店の売上の向上に寄与すべく取り組んでいます。主な事業は以下の三点です：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・福利厚生ソリューション（食品、食事、ウェルビーイング、余暇、文化および人事関連）&lt;br /&gt;
・モビリティソリューション（燃料費、高速料金、保守費、出張費）&lt;br /&gt;
・企業間決済（コーポレートペイメント）サービス（バーチャルカード、特定電信送金、サプライヤーペイメント）を含むその他のソリューション、報酬プログラム（ギフトカードおよびプラットフォーム、インセンティブプログラム）、および公共プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッドは ユーロネクスト・パリ証券取引所に上場しており、以下の指標に含まれています：CAC Next 20、FTSE4Good、DJSI Europe、MSCI Europe&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エデンレッド　企業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.edenred.com/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.edenred.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリース内のロゴや商標は、エデンレッド、エデンレッドの子会社または第三者の登録商標です。所有者の書面による同意なしには商用利用はできません。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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