<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H105637" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Mon, 25 Oct 2021 04:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>岡田准一さんと西畑大吾さんがＣＭ初共演！あいおいニッセイ同和損害保険TV-CMを10月25日から放映開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110201981</link>
        <pubDate>Mon, 25 Oct 2021 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あいおいニッセイ同和損害保険</dc:creator>
        <description> テレマティクス技術を活用した契約台数100万台突破の自動車保険 「タフ・つながるクルマの保険」 「タフ・見守るクルマの保険プラス（ドラレコ型）」 「タフ・見守るクルマの保険プラスＳ」 新TV-CM ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
テレマティクス技術を活用した契約台数100万台突破の自動車保険&lt;br /&gt;
「タフ・つながるクルマの保険」&lt;br /&gt;
「タフ・見守るクルマの保険プラス（ドラレコ型）」&lt;br /&gt;
「タフ・見守るクルマの保険プラスＳ」 新TV-CM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡田准一さんと西畑大吾さんがＣＭ初共演！&lt;br /&gt;
絶妙なかけ合いで&amp;ldquo;テレマ&amp;rdquo;の魅力をアピール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「テレマな二人（安全運転）」篇／「テレマな二人（事故対応）」篇&lt;br /&gt;
「テレマな二人」篇&lt;br /&gt;
10月25日（月）に全国で放映開始&lt;br /&gt;
WEBムービーも10月25日（月）から公式HPで公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＭＳ＆ＡＤインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社（代表取締役社長：金杉恭三、以下：あいおいニッセイ同和損保）は、先進的なテレマティクス技術を活用した自動車保険「タフ・つながるクルマの保険」「タフ・見守るクルマの保険プラス（ドラレコ型）」「タフ・見守るクルマの保険プラスS」のイメージキャラクターを務める岡田准一さんと西畑大吾さん（なにわ男子／関西ジャニーズＪｒ．）を起用した新TV-CM「テレマな二人（安全運転）」篇、「テレマな二人（事故対応）」篇（各15秒、30秒）、「テレマな二人」（60秒）を10月25日（月）から全国で放映します。&lt;br /&gt;
　また、テレマに加え、岡田准一さんが、あいおいニッセイ同和損保の商品・サービス戦略 &amp;ldquo;CSV&amp;times;DX（シーエスブイ バイ ディーエックス）&amp;rdquo;を語るWEBムービー「テレマな二人（CSV&amp;times;DX）」篇を、10月25日（月）より同社公式ホームページで公開します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TV-CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
タイトル：「テレマな二人（安全運転）」篇（各15秒、30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「テレマな二人（事故対応）」篇（各15秒、30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「テレマな二人」篇（60秒）&lt;br /&gt;
出演：岡田准一、西畑大吾&lt;br /&gt;
放映開始日：2021年10月25日（月）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■WEB動画概要&lt;br /&gt;
タイトル：「テレマな二人（CSV&amp;times;DX）」篇（3分51秒）&lt;br /&gt;
出演：岡田准一、西畑大吾&lt;br /&gt;
公開日：2021年10月25日（月）&lt;br /&gt;
公開サイト： あいおいニッセイ同和損保 公式HP（同日13時公開）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 &lt;a href=&quot;https://www.aioinissaydowa.co.jp/corporate/about/cm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aioinissaydowa.co.jp/corporate/about/cm/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新TV-CMのストーリーと見どころ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　先進的なテレマティクス技術で安全運転を支援するとともに、万が一のときは高度な事故対応サービスで、お客さまをサポートする「タフ・つながるクルマの保険」「タフ・見守るクルマの保険プラス（ドラレコ型）「タフ・見守るクルマの保険プラスS」の魅力や特長を、プレゼンターである岡田准一さんが伝え、西畑大吾さんが一般のドライバー目線でその語りに耳を傾けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;ldquo;テレマ&amp;rdquo;がどのようなメリットをもたらす技術かを真摯な表情で解説する岡田さんと、説得力抜群のプレゼンを絶妙なリアクションで受け止める西畑さんのリズミカルなかけ合いにご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
演技力抜群の&amp;ldquo;岡田流ジョーク&amp;rdquo;に焦りながらも、一気に緊張がほぐれた西畑さん&lt;br /&gt;
　大先輩である岡田さんとの初共演を前に、緊張が隠せない西畑さん。撮影前の打ち合わせで監督から「おふたりは共演したことありますか？」と尋ねられ、「初めてです！」と返事をしますが、隣にいた岡田さんが「あります。忘れてるんじゃないかなぁ&amp;hellip;」と答えたことにビックリ。一瞬、目を丸くした西畑さんですが、笑顔の岡田さんを見てひと安心。岡田さん流のジョークで西畑さんの緊張もほぐれ、リラックスした雰囲気で撮影が始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影の中で西畑さんに優しくアドバイスを贈る岡田さん&lt;br /&gt;
　&amp;ldquo;テレマ&amp;rdquo;の魅力を語る岡田さんのプレゼンに西畑さんが「おお～！」とリアクションするシーンでは、俳優としても先輩である岡田さんが熱心に指導する姿が見られました。全力で「おお～！」と演技する西畑さんに対し、岡田さんは「もっと可愛くできるだろ」とアドバイス。「いい感じだ！でも、まだできるだろ？」「まだ出せます！『おお～！』」「大丈夫、可愛かったよ（笑）」「ありがとうございます！」と、仲のいいやりとりは休憩中も続き、スタジオの空気をホッコリと和ませていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優・岡田さんの&amp;ldquo;本気&amp;rdquo;に、西畑さんもドキリ&lt;br /&gt;
　プレゼンのシーンでややシリアスな表情で演じる岡田さんに、監督から「もう少し優しい表情も」とリクエストが。アクション系の役を演じることも多い岡田さんは「すぐ警戒してる顔になっちゃうな&amp;hellip;。&amp;ldquo;そういう役&amp;rdquo;が多かったからなぁ」と考えながら演技を調整。しかし、西畑さんの肩をポンと叩くシーンでは「もう少し強く叩いて」とリクエストが入り、「どれくらい強いのがいい？脱臼しないくらい？」と笑いながら確認すると、それを隣で聞いていた西畑さんは「え！そんなに！？」と本気で驚いて、スタジオに笑いが起こる場面もありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■岡田准一さん、西畑大吾さんインタビュー&lt;br /&gt;
---CM撮影を終えた感想と、注目のポイントを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;西畑さん 「めちゃめちゃ楽しく撮影させていただきました。初めて岡田さんと共演するので、ちょっと怖かったんですけど（笑）&amp;hellip;いろんなお話もしてくださいましたし、すごくリラックスできたので先輩と後輩のかけ合いも見ていただきたいです。白バックの撮影だったので、完成した映像がどうなっているか楽しみです」&lt;br /&gt;
岡田さん 「西畑くんの &amp;ldquo;おお～！&amp;rdquo;のバリエーションも（見どころです）。『いちばん可愛い&amp;ldquo;おお～！&amp;rdquo;を出せ』と、ボクは横でプレッシャーを与え続けていたので（笑）。『もっと可愛いのイケるだろう』と言ったり&amp;hellip;よく見えるようにするためですよ。趣味で言ってるわけじゃない（笑）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---初めて共演したおふたりですが、お互いの印象はいかがですか？&lt;br /&gt;
西畑さん 「あまりお話したことはなかったんですけど、関西出身同士ということもあって親近感もあり、少しずつ緊張をほどいてくださったので、優しい先輩だと思いました」&lt;br /&gt;
岡田さん 「お芝居が上手な人というイメージがあるし、すごく周り（の人たち）が褒めている、いい人ですよね。楽屋に入る時、まだボクは私服で、メイクもせず『岡田』になる前だったんですけど（笑）&amp;hellip;ピッと『おはようございます！』って挨拶してくれて、よくできた後輩だなと思いました。（演技は）堂々としているというか、これからデビューだから、もっともっと磨かれていくだろうし。もっと緊張しててもいいのに（笑）」&lt;br /&gt;
西畑さん 「ほんま、めちゃめちゃ緊張してたんですよ！今日、大阪から来たんですけど、朝早くて新幹線で寝ようと思ってたのに一睡もできませんでした。緊張で」&lt;br /&gt;
岡田さん 「岡田に会うってことで？そうなんだ&amp;hellip;そういうふうに思ってくれてるんだね。大好きになりました（笑）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----おふたりはドライブを楽しむことがありますか？&lt;br /&gt;
岡田さん 「さっき、いろいろインタビューしたんですよ。『趣味はなに？』って聞いたら、ドライブって言ってました」&lt;br /&gt;
西畑さん 「よく運転します。（なにわ男子の）メンバーと旅行に行ったとき、往復ボクが運転したり。ラジオを聴いたり自分の好きな曲を聴いたりして運転するのがすごい好きで、海を見に行ったりすることもあります」&lt;br /&gt;
岡田さん 「運転に自信はありますか？もし自信がなければ、テレマティクスに（笑）。安全・安心がありますので、ぜひ！（笑）」&lt;br /&gt;
西畑さん 「自信がないので、お願いしようかなと思います（笑）」&lt;br /&gt;
岡田さん 「ボクも運転は好きです。大事な時間ですよね&amp;hellip;考えをまとめたり」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---「&amp;ldquo;テレマティクス自動車保険&amp;rdquo;の契約台数100万台突破」は、大きな壁を乗り越えながら達成された数字ですが、これまでおふたりは大きな壁にぶつかったことがありますか？&lt;br /&gt;
西畑さん 「ボクはよく、童顔って言われるんです。今年で24歳なんですけど&amp;hellip;年齢確認の壁にいつもぶちあたってます（笑）。いつも年齢確認されるんです」&lt;br /&gt;
岡田さん 「最近、首がすわった感じだもんね（笑）」&lt;br /&gt;
西畑さん 「そう、ホンマに最近です&amp;hellip;一昨日あたりにやっと首がすわり始めました（笑）」&lt;br /&gt;
岡田さん 「壁は&amp;hellip;しょっちゅうですよね。今も壁です&amp;hellip;西畑くんと向き合ってる」&lt;br /&gt;
西畑さん 「え！壁があるんですか？ウソでしょ！？」&lt;br /&gt;
岡田さん 「どうやったら仲良くできるかな&amp;hellip;とか（笑）。（演技していると）顔が怖くなってくるんですよね。だから、できるだけ優しくいたい。安全・安心を販売する（保険会社の）方もそうですけど、チャレンジしているからこそ安全・安心は届くものだと思うので、いつもチャレンジしていたい。そういう先輩でいたいと思います」&lt;br /&gt;
西畑さん 「素敵です。ボクもそういう後輩であり、そういう先輩でいたいと思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■商品について&lt;br /&gt;
 先進的なテレマティクス技術を活用し、安全・安心を提供する自動車保険 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　あいおいニッセイ同和損保は、テレマティクス技術でお車から取得した走行データに基づき、毎月の安全運転の度合いを保険料に反映することで安全運転を促進し、事故を未然に防ぐ国内初の自動車保険「タフ・つながるクルマの保険」を2018年4月に発売しました。本商品は、2021年1月に自動運転車の安全性を保険料に反映する国内初の自動運転対応テレマティクス自動車保険へと進化しました。&lt;br /&gt;
　2020年1月には、専用のドライブレコーダー型テレマティクス端末で取得した走行データに基づき、安全運転の度合いを保険料に反映する「タフ・見守るクルマの保険プラス（ドラレコ型）」の販売を開始。ドライブレコーダーを活用した迅速な事故対応でお客さまに安心を提供することはもちろん、事故を起こさないお客さまにも安全という付加価値を提供しています。また、2021年1月より、あいおいニッセイ同和損保オリジナルの通信車載器と専用のスマートフォンアプリを活用し、月額100円の特約保険料でもっと手軽に、もっと簡単にはじめられる「タフ・見守るクルマの保険プラスS」を商品ラインアップに追加しました。&lt;br /&gt;
　あいおいニッセイ同和損保は、テレマティクス自動車保険のパイオニアとして、安全・安心なモビリティ社会の実現に貢献していくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■CSV&amp;times;DX（シーエスブイ バイ ディーエックス）について&lt;br /&gt;
　当社は、「特色ある個性豊かな会社の確立」を掲げ、行動指針である「地域密着」を追求するとともに、お客さま・地域・社会とともにリスクを削減し、社会・地域課題の解決に資する商品・サービスをご提供しています。この考え方・コンセプトを「CSV&amp;times;DX」（シーエスブイ バイ ディーエックス）というキーワードのもと展開し、幅広い商品・サービスで実現していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あいおいニッセイ同和損保 ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105650/202110201981/_prw_OI1im_THBK09n0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>岡田准一さんが熱のこもった演技を披露！あいおいニッセイ同和損害保険TV-CMを12月23日から放映開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012229028</link>
        <pubDate>Wed, 23 Dec 2020 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あいおいニッセイ同和損害保険</dc:creator>
        <description>　ＭＳ＆ＡＤインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社（社長：金杉恭三、以下：あいおいニッセイ同和損保）は、イメージキャラクターの岡田准一さんが出演する「タフ・見守るクルマの保険...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月23日&lt;br /&gt;


あいおいニッセイ同和損害保険株式会社&lt;br /&gt;


最新のテレマティクス技術を活用した自動車保険&lt;br /&gt;
安全・安心に運転を楽しむために &lt;br /&gt;
岡田准一さんが舞台上で熱のこもった演技を披露！&lt;br /&gt;
新TV-CM「テレマティクス技術」篇、「事故対応」篇、&lt;br /&gt;
「テレマティクス技術＋事故対応」篇&lt;br /&gt;
12月23日（水）から全国で放映開始&lt;br /&gt;
WEB動画「タフ・見守るクルマの保険プラス」篇、&lt;br /&gt;
「タフ・つながるクルマの保険」篇2篇も12月23日（水）正午より公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　ＭＳ＆ＡＤインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社（社長：金杉恭三、以下：あいおいニッセイ同和損保）は、イメージキャラクターの岡田准一さんが出演する「タフ・見守るクルマの保険プラス」「タフ・つながるクルマの保険」の新TV- CM「テレマティクス技術」篇（15秒）、「事故対応」篇（15秒）、「テレマティクス技術＋事故対応」篇（30秒）を12月23日（水）より全国で放映します。&lt;br /&gt;
　また、ロングバージョンのWEB動画「タフ・見守るクルマの保険プラス」篇および「タフ・つながるクルマの保険」篇も、12月23日（水）より同社公式HPで公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新TV-CM「テレマティクス技術」篇より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TV-CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：「テレマティクス技術」篇（15秒）、「事故対応」篇（15秒）、「テレマティクス技術＋事故対応」篇（30秒）&lt;br /&gt;
出演：岡田准一&lt;br /&gt;
放映開始日：2020年12月23日（水）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEB動画概要&lt;br /&gt;
タイトル：「タフ・見守るクルマの保険プラス」篇、「タフ・つながるクルマの保険」篇&lt;br /&gt;
出演：岡田准一、本多力&lt;br /&gt;
放映開始日：2020年12月23日（水）正午&lt;br /&gt;
公開URL：&lt;a href=&quot;https://www.aioinissaydowa.co.jp/corporate/about/cm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.aioinissaydowa.co.jp/corporate/about/cm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TV-CMのストーリーと見どころ　&lt;br /&gt;
本TV-CMは、最先端のテレマティクス技術を活用することで安全運転をサポートするとともに、万が一のときは高度な事故対応サービスでお客さまをお守りする「タフ・見守るクルマの保険プラス」および「タフ・つながるクルマの保険」の特長を、演劇の舞台に立った岡田さんが語るストーリーです。&lt;br /&gt;
交通事故の原因の8割以上がドライバーの不注意であること、事故の6割が夜間や休日に発生しているという深刻な事実を力強いセリフで語るとともに、交通事故ゼロを目指して本気で取り組む、あいおいニッセイ同和損保の姿勢を真摯な演技で伝えます。久しぶりに舞台の上でピンスポットライトを浴び気分を高揚させながらも、説得力に満ちた演技を披露する岡田さんの熱演にご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
ピンスポットライトによる現場入り演出に上機嫌の岡田さん&lt;br /&gt;
本格的な演劇シーンをイメージした本TV-CMの撮影は、大規模なホールの舞台に自動車を持ち込むなど大掛かりなセットを組んで行われました。演劇の舞台に立つのが久しぶりという岡田さんは、現場入りした瞬間からスポットライトが当たる演出にやや照れくさそうな笑顔を見せながら、監督との打ち合わせをスタート。セリフを確認するとリハーサルなしでいきなり本番の撮影となりましたが、岡田さんは1カット目からキレのいい動きとセリフを披露し、スタッフを驚かせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休憩中は冗談まじりのトークで共演者を盛り上げるひと幕も&lt;br /&gt;
カメラ位置の変更など短い空き時間があると、サブキャストとの会話を楽しんでいた岡田さん。「実はボク、岡田准一は芸名で、本名が田中一郎なんです…」など真顔で打ち明けるような冗談を話し、共演者を驚かせることも。また、相手の名前をわざと間違え、漫才を思わせるやりとりで笑わせるなど、ジョークを織り交ぜながら気さくに話してくれる岡田さんのおかげで、終始、和やかなムードで撮影が進められました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難しい演技も軽々とクリアする岡田さんを、監督が称賛&lt;br /&gt;
「テレマティクス技術を用いた自動車保険がいかにすごいかを、表情で見せてください」とオーダーされ、一瞬、考え込むような表情を見せた岡田さんですが、カメラが回ると監督が求める演技を完璧に実現。監督が拍手で称賛すると、岡田さんはニコっと笑いながら“ドヤ顔”で応対し、舞台の空気を盛り上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■岡田准一さんインタビュー&lt;br /&gt;
Q1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;CM の撮影を終えた感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
「舞台のような特殊な撮影でしたが、あいおいニッセイ同和損保さんの商品（保険）を、自分でも改めて勉強することができました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;この CM のポイントを教えてください。&lt;br /&gt;
「舞台のような雰囲気…でしょうか。そして、保険そのものが進化しているので『こんな保険があるんだ』という部分を見てほしいですね。また、説得力のある演技をできているのか、そこも見てほしいです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ3　舞台の上での撮影でしたが、普段のCM 撮影との違いはありましたか？&lt;br /&gt;
「普段とは全部違いますね（笑）。普段はこんなに大きい声で話さないので、ぜんぜん違いますけど…舞台で演じているような感じになるんでしょうか。監督から『舞台っぽく芝居して欲しい』と言われたり、舞台経験が多い役者さんと共演させていただいたり…舞台のおもしろさを感じさせていただきました。いつもはスタジオで撮影することが多いので、こうして客席が見える場所で舞台の芝居をさせていただいて、とても新鮮な気持ちでした。保険も新鮮な商品だったので、マッチングしていたらいいなと思います。久しぶりにピンスポットライトを浴びましたからね（笑）。スポットライトを浴びてセリフを言い出すとか、なかなかやっていなかったので…なんだか楽しかったです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q4　2020年を漢字一文字で表したら、なんという文字になりますか？&lt;br /&gt;
「『新』という漢字ですね。新しく時代が始まるというか、新しい様式に変わった年でもありましたから。それをポジティブに捉えていきたいので、『新しく変わる』という意味で、『新』という文字にしたいです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品について&lt;br /&gt;
最先端のテレマティクス技術を活用し、安全・安心を提供する自動車保険&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あいおいニッセイ同和損保は、テレマティクス技術でお車から取得した走行データに基づき、毎月の安全運転の度合いを保険料に反映する国内初の自動車保険「タフ・つながるクルマの保険」を2018年4月に発売しました。本商品は、2021年1月に自動運転車の安全性を保険料に反映する国内初の自動運転対応テレマティクス自動車保険へと進化します。&lt;br /&gt;
　2020年1月には、専用のドライブレコーダー型テレマティクス端末で取得した走行データに基づき、安全運転の度合いを保険料に反映する「タフ・見守るクルマの保険プラス（ドラレコ型）」のサービス提供を開始。ドライブレコーダーを活用した迅速な事故対応でお客さまに安心を提供することはもちろん、事故を起こさないお客さまにも安全という付加価値を提供しています。また、2021年1月より、あいおいニッセイ同和損保オリジナルの通信車載器と専用のスマートフォンアプリを活用し、月額100円の特約保険料でもっと手軽に、もっと簡単にはじめられる「タフ・見守るクルマの保険プラスS」を商品ラインアップに追加します。&lt;br /&gt;
　あいおいニッセイ同和損保は、テレマティクス自動車保険のパイオニアとして、安全・安心なクルマ社会の実現に貢献していくことを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あいおいニッセイ同和損保 ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.aioinissaydowa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105650/202012229028/_prw_OI1im_zBO2o25f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>テレマティクス損害サービスシステムに新たな機能を実装</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009244807</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あいおいニッセイ同和損害保険</dc:creator>
        <description>   　ＭＳ＆ＡＤインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社（社長：金杉 恭三）は、事故対応サービス「テレマティクス※１損害サービスシステム」（以下、テレマ損サシステム）に、ドラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月25日&lt;br /&gt;


あいおいニッセイ同和損害保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＭＳ＆ＡＤインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社（社長：金杉 恭三）は、事故対応サービス「テレマティクス※１損害サービスシステム」（以下、テレマ損サシステム）に、ドライブレコーダーなどのデバイスから得られるＧＰＳ（位置情報）や事故場所、相手車両の速度などをＡＩで解析・判定し、事故状況を機械的に導出する「相手車両・周辺環境を含む事故状況の把握」機能およびＡＩにより判定された事故状況を基に過失割合の判定をサポートする「過失割合の判定サポート」機能を2020年9月29日より実装します。当社は上記2つの機能に関する特許を取得しており、ＡＩによる速度解析を含む本システムを活用した事故対応は業界初※２となります。&lt;br /&gt;
※１　テレマティクスは、「テレコミュニケーション」と「インフォマティクス」を組み合わせた造語で、カーナビやGPS等の車載器と移動体通信システムを利用して、様々な情報やサービスを提供する仕組み&lt;br /&gt;
※２　「ＡＩによる相手車両の速度解析の実装」が業界初（2020年9月時点、当社調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 背景　&lt;br /&gt;
　クルマのコネクティッド化・自動運転社会の到来など自動車業界を取り巻く環境が変革期を迎えるなか、事故時の運転操作状況や事故発生状況の可視化といった事故原因の把握のために、車載器から得られる各種データを活用した事故対応がますます重要となってきます。こうした環境に対応すべく、当社はテレマティクス自動車保険のパイオニアとして、多くのテレマティクス商品を販売してきました。&lt;br /&gt;
　更に2019年4月よりテレマ損サシステムをリリースし、テレマティクス自動車保険において車両等から得られるビッグデータや、道路・天候情報等を地図上にビジュアル化し、事故状況を瞬時に把握できるシステムを業界に先駆けて開発・運用を開始しました。&lt;br /&gt;
　その後もＡＩによる事故検知など順次機能を追加するとともに、今般、「相手車両・周辺環境を含む事故状況の把握」、「過失割合の判定サポート」の機能を追加することで、当社の最先端技術を活用し、安全・安心なクルマ社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２． システム概要&lt;br /&gt;
（１）ＡＩを活用した事故状況の把握&lt;br /&gt;
　今回導入する事故状況の把握システムには、富士通株式会社の車載カメラ映像解析プラットフォーム「FUJITSU Future Mobility Accelerator Digital Twin Analyzer」を導入します。約30万件の映像シーンを学習させたＡＩを搭載しており、自動車・歩行者・道路等の位置や軌跡を立体的に把握し、事故状況の可視化や相手車両の速度推定が可能となります。&lt;br /&gt;
　当社のテレマ損サシステムに上記機能を実装することで、ＡＩで事故の状況図を自動で作成します。また、人の目では確認することができない相手車両の速度をＡＩで解析することにより、これまで困難であった相手車両の速度超過による過失割合修正の主張が可能になります。解析結果および解析動画を当社の事故担当者が活用することのできる機能については、当社が特許を取得した独自の技術を採用しており、本システムを活用することで当社ならではの先進的な事故対応を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜事故解析イメージ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【解析項目】&lt;br /&gt;
・自動車、バイク、人といった対象物&lt;br /&gt;
・信号色、横断歩道といった周辺状況&lt;br /&gt;
・相手車両のウィンカー、速度等の修正要素項目&lt;br /&gt;
⇒相手速度は人の目では判別不可、ＡＩを活用&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）過失割合の判定サポート&lt;br /&gt;
　ドライブレコーダーの動画解析結果について、位置情報や加速度情報などの事故状況を過失割合の判定サポートシステムに反映させることで、約1万件の事故パターンを基にＡＩが過失割合の判定を支援します。本システムは、この過失割合の判定結果の表示に関する特許を取得した当社独自の機能を有しています。&lt;br /&gt;
　事故受付～過失割合判定がシステム的に行えるようになることと、すでに導入しているＡＩを活用した事故検知システムと合わせて、先進的かつ革新的な事故対応を実現します。&lt;br /&gt;
（注） AIによる過失割合判定を参考にしつつ、お客さまとご相談の上保険金のお支払いを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３． テレマ損サシステムを活用した事故対応を24時間365日実施&lt;br /&gt;
　事故の60％以上が夜間・休日に発生していることを踏まえ、当社では夜間・休日の事故について事故受付のみではなく、示談交渉等の事故対応を24時間365日、当社社員が行っています。ＡＩが解析した映像を活用した示談交渉と24時間365日事故対応サービス「I’m ZIDAN」※3を合わせ、当社独自の事故対応サービスの充実化を図ります。&lt;br /&gt;
※3 夜間休日でも「示談交渉」などの専門的な対応が可能な、業界初の当社独自サービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４． 当社におけるテレマ損サの開発変遷&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５． 今後の展開&lt;br /&gt;
　これから自動運転社会へのシフトが加速する中で、当社がすでに取り組んでいるコネクティッドカーの　データを活用した事故対応等、損害保険会社の事故対応も変化していきます。当社は、常に最先端技術を　活用し、お客さまへ安心をお届けする事故対応を追い求めます。また、今後も安全・安心なクルマ社会の　実現に向けた、サービスを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、社会との共通価値を創造し、目指す社会像である「レジリエントでサステナブルな社会」を実現するため、ＳＤＧｓ（持続可能な開発目標）を道しるべとし、地域の皆さまに貢献する活動を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考データ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■テレマティクスデータを活用した事故対応状況&lt;br /&gt;
１．解決所要日数&lt;br /&gt;
　当社では専用ドライブレコーダーを活用した事案において、事故の当事者双方に責任割合の発生する事故において、当社全自動車保険と比べ対物解決所要日数を10.1日短縮するなど、事故に遭い不安なお客さまにいち早く安心をお届けすることを実現しています。今後は、AIが解析映像を活用した示談交渉を24時間365日行うことで、更に迅速な事故解決を実現していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．満足度指標&lt;br /&gt;
　当社が行っている保険金お支払に伴うアンケートでは、テレマティクス自動車保険の主力商品であるタフ・見守るクルマの保険プラス（ドラレコ型）において全自動車保険より満足度が7.2％高いという結果が出ています。テレマティクスデータを活用した高度な事故対応と、24時間365日お待たせしない迅速な事故対応を進化させ、お客さま満足度の更なる向上を実現していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105650/202009244807/_prw_PI1im_1YavKefF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【業界初】事故対応システム 「テレマティクス損害サービスシステム」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908099610</link>
        <pubDate>Fri, 09 Aug 2019 12:38:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あいおいニッセイ同和損害保険</dc:creator>
        <description>　ＭＳ＆ＡＤインシュアランスグループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社（社長：金杉 恭三）は、テレマティクス※1自動車保険のパイオニアとして、最先端のテレマティクス技術を活用した全く新しい事故対応...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１９年８月９日&lt;br /&gt;


あいおいニッセイ同和損害保険㈱・㈱野村総合研究所・ＳＣＳＫ㈱・富士通㈱&lt;br /&gt;
大日本印刷㈱・㈱インテリジェント ウェイブ&lt;br /&gt;
日本アイ・ビー・エム㈱・SBI FinTech Incubation㈱&lt;br /&gt;


【業界初】テレマティクス技術を活用した事故対応システム&lt;br /&gt;
「テレマティクス損害サービスシステム」の提供を開始&lt;br /&gt;


　ＭＳ＆ＡＤインシュアランスグループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社（社長：金杉 恭三）は、テレマティクス※1自動車保険のパイオニアとして、最先端のテレマティクス技術を活用した全く新しい事故対応サービス「テレマティクス損害サービスシステム」を株式会社野村総合研究所（会長兼社長：此本 臣吾）、ＳＣＳＫ株式会社(社長：谷原 徹)、富士通株式会社（社長：時田 隆仁）、大日本印刷株式会社（社長：北島 義斉）、株式会社インテリジェント ウェイブ（社長：井関 司）、日本アイ・ビー・エム株式会社（社長：山口 明夫）、SBI FinTech Incubation株式会社（代表取締役：木村 美礼）と共同で開発いたしました。各社の最新技術とテレマティクス情報を複合して事故対応で実用化する取組みは業界初※2であり、これまでにない革新的かつ高品質な事故対応サービスをお客さまへ提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　テレマティクスは、「テレコミュニケーション」と「インフォマティクス」を組み合わせた造語で、カーナビやGPS等の車載器と移動体通信システムを利用して、様々な情報やサービスを提供する仕組み&lt;br /&gt;
※2　あいおいニッセイ同和損害保険株式会社調べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１． 背景&lt;br /&gt;
昨今、日本国内では、高齢者による自動車事故の多発や、クルマのコネクティッド化・自動運転社会の到来など自動車業界を取り巻く環境が変革期を迎えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした環境変化に先駆け、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社（以下、あいおいニッセイ同和損保）ではマーケットの変化やお客さまのご期待に迅速に対応し、安全・安心なクルマ社会の実現に向け、様々な取組みを進めています。&lt;br /&gt;
例えば、『事故のときの保険から事故を起こさないための保険へ』をコンセプトに、日本国内でいち早くテレマティクス自動車保険を開発しており、テレマティクス自動車保険のパイオニア企業として様々なお客さまのニーズにマッチした商品を複数販売し、年々契約者数も増加しています。&lt;br /&gt;
直近では、これまで一部のコネクティッドカーに限定されていた運転挙動の保険料反映型商品を、すべてのお客さまに提供すべく、「タフ・見守るクルマの保険プラス」を開発しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレマティクス自動車保険を提供する中で得られるデジタルデータを損害サービスにも活用することにより、万一、お客さまが事故に遭われた際にも迅速かつより適切に事故解決をサポートし、誰もが安全・安心に暮らせる社会の実現に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２． 概要&lt;br /&gt;
あいおいニッセイ同和損保は、テレマティクス自動車保険において車両・デバイスから得られるデジタルデータを活用することで、各パートナー企業とともに「テレマティクス損害サービスシステム」を開発しました。お客さまとの電話や書類のやりとりを中心とした従来の事故対応から、走行データや運転挙動・位置情報を中心としたデジタルデータの活用による革新的かつ高度な事故対応に変革します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、事故に遭われたお客さまの保険請求手続にかかるご負担を大幅に軽減し、新たな付加価値を提供するとともに、24時間365日事故対応サービス「I&#039;m ZIDAN」※3と合わせ、よりよいサービスを実現します。本システム導入により、対物賠償保険金のお支払いまでの日数を約50％短縮することを実現してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※3&amp;nbsp;&amp;nbsp;I&#039;m ZIDAN：あいおいニッセイ同和損保の提供する「24時間365日事故対応サービス」のペットネーム。夜間休日でも「責任割合交渉」や「示談交渉」などの専門的な対応が可能なサービス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）「受信型」から「発信型」へ（テレマティクスデータによる事故受付）&lt;br /&gt;
事故を起こした際にお客さまから事故連絡をいただく従来の「受信型」から、上述の各種デジタルデータから車両の大きな衝撃を検知し、保険会社からお客さまへ能動的に連絡する「発信型」への変革により、迅速かつより適切に事故受付を実現し、お客さまへ安心を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）「推測」から「視認」へ（事故場所・状況の把握）&lt;br /&gt;
お客さまから伺った事故場所・状況等の情報をもとにした「推測」から、上述の各種デジタルデータの可視化による「視認」へと変革し、事故直後のお客さまのご負担を大幅に軽減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）「主観」から「客観」へ（過失・示談交渉）&lt;br /&gt;
お客さまや事故相手の方から伺った情報（＝主観的な情報）をもとに実施していた過失・示談交渉を、ドライブレコーダー映像等のデジタルデータ（＝客観的な情報）をもとに判定した過失割合の情報に基づく過失・示談交渉へ変革し、迅速かつより適切な解決を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３． システム概要・実現時期&lt;br /&gt;
本システム開発にあたり、機能毎に4つのステップに分けて順次導入を予定しています。&lt;br /&gt;
なお、各ステップで開発する機能について、STEP2は特許出願中、STEP3・4は特許取得済みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４． システム全体像&lt;br /&gt;
本システムでは「ビッグデータ」「AI」等の技術を採用し、以下のPoC（実証実験）やアジャイル開発手法を用いることで、段階的に実現性を高めながら短期間での開発を実現しています。また、今回構築したプラットフォームは、様々なデータ分析や業務利用につなげられる基盤として「新商品開発」「自動運転への応用」等にも活用してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各業務システムの開発にあたり日本国内の大手パートナー企業と協業することで、高品質かつ短期間での開発を実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５． 本システムにおける先進的ソリューション&lt;br /&gt;
（１）テレマティクスの可視化【株式会社野村総合研究所（以下、NRI）】&lt;br /&gt;
テレマティクス自動車保険において車両等から得られるビッグデータや、道路・天候情報等を地図上にビジュアル化し、事故状況を瞬時に把握できるシステムを開発いたしました。実現にあたっては、NRIがシステム全体をコーディネートし、アジャイル開発手法によるPoC（実証実験）を踏まえ、様々な技術を有する企業のサービスを相互連携するシステムアーキテクチャを構築しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜IoT社会におけるビッグデータの業務活用およびシステムアーキテクチャの構築＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）事故検知の高度化【ＳＣＳＫ株式会社（以下、SCSK）】&lt;br /&gt;
あいおいニッセイ同和損保が保有する国内および海外のテレマティクスデータの走行波形・衝撃波形と、SCSKの独自ソリューションであるSNN（SCSK Neural Network toolkit）を活用し、事故検知アルゴリズムを開発いたしました。SNNはDeep Learningに必要なニューラルネットワークアルゴリズムを標準実装しており、複雑なアルゴリズムを開発することなく、早期に学習モデルの構築が可能となります。&lt;br /&gt;
事故検知のためのDeep Learningの学習は、自動車の衝突データに対して、特殊なデータ加工（あいおいニッセイ同和損保とSCSKにて共同特許出願中）を施すことで、高精度で事故を検知することが可能となりました。株式会社あいおいニッセイ同和自動車研究所と実施した衝突実験時における事故検知率は94%を超えるなど、各種検証において高精度の事故検知を実現しており、迅速かつより適切な事故受付の実現とお客さまへ安心をご提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ビッグデータとDeep Learningを活用した事故検知アルゴリズムの開発＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）相手車両・周辺環境を含む事故状況の把握【富士通株式会社（以下、富士通）】&lt;br /&gt;
富士通は、ドライブレコーダーの映像を分析するAI画像認識技術とその結果から三次元位置を高精度に推定するVisual-SLAM技術を開発し、保有しております。本技術により、事故相手の車両速度や運転軌跡を業界最高水準の精度で推定するシステムを開発し、運転者でも気付けない事故原因や事故発生時の状況を正確に再現することで、迅速かつより適切な事故解決を実現します。&lt;br /&gt;
さらに今後は、大量の車両から集まるデータをリアルタイムに分析し、実世界の交通状況をデジタル世界上でタイムリーに把握（＝モビリティデジタルツイン）することも可能となります。事故を予測し危険を未然に防ぐことで、事故を起こさない社会や新たなモビリティサービスの実現に向けて、あいおいニッセイ同和損保とともに取組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜画像処理技術による事故解析＞　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）過失割合の判定サポート【大日本印刷株式会社（以下、DNP）、株式会社インテリジェント ウェイブ（IWI）】&lt;br /&gt;
ドライブレコーダーや車両から得られるデジタルデータから再現した事故原因や事故発生時の状況をもとに、DNPおよびIWIの提供する高精度文書検索システム「OpAI」のデータ分析技術を活用し、過去の交通事故判例を自動的に表示し、過失割合を自動判定するシステムを開発いたしました。本システムにより、判例の検索～表示時間を短縮し、基本過失や修正要素を加味した過失割合の判定をサポートすることで、迅速かつより適切な過失・示談交渉を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜高精度文書検索機能による判例検索＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（５）API連携基盤【日本アイ・ビー・エム株式会社（以下、IBM）、SBI FinTech Incubation株式会社（以下、SBIFI）】&lt;br /&gt;
複数のサービスや車両から得られるデジタルデータを取り扱う企業との間で、インターネットを介して、サービスやデータを連携するAPI連携基盤をIBMが開発いたしました。その中核となるサービスとしてSBIFIが提供するSaaSを採用し、検討を含めて5ヶ月という短期間で導入を実現しています。本サービスは、金融情報システムセンター（FISC：The Center for Financial Industry Information Systems）の安全対策基準に準拠したセキュリティ、アクセス認証・トランザクション量制御、開発支援・運用管理機能を標準装備した共同利用型SaaS形態であり、投資を抑えつつ、初期構築の早期化を実現するとともに、直感的な操作を可能とするグラフィカルユーザーインターフェース（GUI）によりユーザーの運用管理の負担を大幅に軽減いたします。&lt;br /&gt;
あらゆるサービスやデータと連携可能な本基盤を活用することにより、新たなサービス・ビジネスモデルを実現するオープンなエコシステムの構築が容易となり、絶えずイノベーションを起こすことができる環境を整備しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜API連携基盤によるオープンなエコシステムを構築＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105650/201908099610/_prw_PI1im_aDN1boz2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>