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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>フルモデルチェンジした新型N-WGNが 運転にまつわる悩みを解決！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908300234</link>
        <pubDate>Fri, 30 Aug 2019 17:20:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>「N-WGN」PR事務局</dc:creator>
        <description>　Hondaは、軽乗用車「N-WGN(エヌワゴン)」を7月にフルモデルチェンジしました。 　普段の生活に一番大切なものを見極め、その本質を徹底的に磨き上げるという考え方で開発された新型N-WGN は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月30日&lt;br /&gt;


N-WGN広報事務局&lt;br /&gt;


自分に合うクルマはどう選ぶ？&lt;br /&gt;
フルモデルチェンジした新型N-WGNが&lt;br /&gt;
運転にまつわる悩みを解決！&lt;br /&gt;
～軽ハイトワゴン 新型N-WGNをオススメしたい理由～&lt;br /&gt;


　Hondaは、軽乗用車「N-WGN(エヌワゴン)」を7月にフルモデルチェンジしました。&lt;br /&gt;
　普段の生活に一番大切なものを見極め、その本質を徹底的に磨き上げるという考え方で開発された新型N-WGN は、通勤や通学、そして毎日の買い物など、日々の運転をより心地よくするために必要な安全性能と使い勝手を追求し、『暮らしになじむクルマ』を目指してゼロからクルマを見直しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新型N-WGNでとくに注目していただきたいポイントは、軽乗用車ユーザーにとって嬉しい機能、性能が向上し、運転にまつわるさまざまな悩み事が解決されていることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　N-WGNの魅力を3つの切り口から紹介するリリースの第3弾では、「クルマの構造など、専門的な内容はちょっと苦手。でも、どこが便利になったのかはちゃんと知っておきたい……。」そんな方のために、先進的なサポート性能や高い機能性、利便性に優れたパッケージなど、モータージャーナリストの藤島知子さんに、自分に合ったクルマ選びのポイントをお聞きしながら、新型N-WGNの魅力をわかりやすくご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【藤島 知子さんコメント】
&lt;br /&gt;
毎日乗る軽だからこそ大切な”ドラポジ”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「運転する感覚が何だかしっくりこなくて、不安……。」&lt;br /&gt;
それって、自分のスキルのせいだと思っていませんか？ 車両感覚が捉えづらかったり、クルマの動きが掴み取れず操作のタイミングが遅れてしまったり。こうした状況は、実は適切な運転姿勢が取れていないケースが多くあります。&lt;br /&gt;
　ドライバーは常に目で見た情報をもとに、その先で起こる状況を予測しながら運転操作を行っています。運転席からの視界が悪いと早い段階で備えることができず、ブレーキやアクセル、ハンドル操作が唐突になって、クルマの動きが不安定になりがちです。そのためにも、個人にあった”ドラポジ”（ドライビングポジション）を適切に調整することが重要になります。特に座高が低いドライバーの場合、自車周辺の状況を確認しやすくするためには、座面を上げ、目線の位置を高めることが死角を減らすことに繋がり、障害物と接触する可能性を減らせます。また、クルマのシートはリビングのソファと違い、シートやハンドルの調整をしっかり行わないと適切なハンドル操作ができません。その原因は、カーブでハンドルを切り込むとき、知らず知らずのうちに肩がシートの背もたれから離れてしまうことにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に合ったクルマ選びの重要なポイントは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最適な運転姿勢が取れていないと、無理な姿勢で疲れを招くだけでなく、クルマの動きが感じ取れず、本来必要な運転操作を行うことができません。これは、一般のドライバーでも、プロのレーシングドライバーでも同じことです。&lt;br /&gt;
　では、どうしたらスムーズな操作に繋がる運転姿勢を取ることができるのでしょうか。重要なポイントは「自分の体格で無理のない運転姿勢がとれるクルマ選び」と「運転に適した座りかた」です。自分の体格に合わせて、運転時にドライバーの目線を高める「シートリフター」、ハンドルの上下調整を行う「チルト機構」、腕の長さに合わせてハンドルの前後調整を行う「テレスコピック」を活用するのも有効です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロが見て驚いた！新しいN-WGN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ベーシックカーの基準を一から練り直したN-WGNは、一人ひとりの体格に合わせた運転姿勢の取りやすさにこだわっています。驚かされたのは、「シートリフター」、「チルト機構」、「テレスコピック」を標準装備にしてきたこと。経済性が求められる軽自動車の場合、こうした機構は上級グレードのみに設定されているケースがほとんどですが、N-WGNはこれら全てをHondaの軽として初めて標準装備。つまり、身長や体格が異なるドライバーが座っても、自分にベストな運転姿勢をとりやすくなっています。&lt;br /&gt;
　さらに、ガラスエリアは周囲を見渡しやすい設計としたことで死角を減らしたほか、ペダル類は運転席の位置に関係なく、踵をずらさずに操作しやすいリンクペダルが採用されました。N-WGNのクルマづくりには、スモールカーだからといって妥協せず、乗る人みんなに毎日のドライブを安全で快適に過ごして欲しい———。そんな開発者たちの想いが息づいているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜藤島知子さん　プロフィール＞&lt;br /&gt;
モータージャーナリスト。&lt;br /&gt;
幼い頃からのクルマ好きが高じて、2002年より市販車やミドルフォーミュラカーなどのレースに参戦。2019年は女性初のプロレースシリーズの競争女子選手権「KYOJO CUP」に参戦するなど、自身のドライブ体験を通じたレポートも行っている。現在はレース活動で得た経験や走り好きの目線、女性目線をもとに自動車専門メディアやファッション誌などに寄稿。テレビ神奈川の新車情報番組『クルマでいこう！』は出演12年を迎え、お茶の間にクルマの楽しさを幅広い世代に向けて発信している。趣味は国内外問わず、好奇心の赴くままに走る冒険ドライブ。日本自動車ジャーナリスト協会会員、2019-2020 日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽乗用車に対するユーザーの意識とは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便利で気軽な軽自動車。もっと使いやすくなったら、もっと嬉しい！&lt;br /&gt;
　軽乗用車を所有している、または購入を検討している方に対し、軽乗用車に対する意識を尋ねてみると、「移動に便利」「狭い道で走行しやすい」「狭い場所で駐車しやすい」「気軽に乗れる」など、コンパクトな車体ならではのメリットを挙げた意見が多く見られます。&lt;br /&gt;
　こうした意見からわかることは、サイズがコンパクトで、さらに先進的なサポート機能を備えた軽乗用車を求めているということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●便利で気軽に乗れる軽自動車が好き。&lt;br /&gt;
●運転を助けてくれるサポート機能がほしい。&lt;br /&gt;
●安心して運転できる安全機能がほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N-WGNをオススメしたい4つの理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽自動車とは思えない充実した調整＆サポート機能、そして安全装備を標準で採用しています！&lt;br /&gt;
1：誰でもベストな姿勢で運転できるよう、テレスコピック＆チルトステアリング機構を標準装備。&lt;br /&gt;
2：駐車する際、後方の障害物を検知するパーキングセンサーシステムを標準装備。&lt;br /&gt;
3：足を離してもブレーキが利いたままになる便利なオートブレーキホールド機能を標準装備。&lt;br /&gt;
4：後方誤発進抑制機能をはじめとする、&lt;br /&gt;
　先進的な安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」を標準装備。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、N-WGNなら……&lt;br /&gt;
苦手な駐車も安全＆ラクラク！&lt;br /&gt;
運転の悩みを解消してくれる各種機能について、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N-WGNの便利なサポート機能と安全装備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くのドライバーが苦手と感じているバックと駐車。そんな悩みをN-WGNが解決！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　運転の中でもとくに難しいと感じる操作について調査を行うと、必ずと言っていいほど「駐車」が上位に上がります。駐車スペースに前進で入ったとしても、出庫する時は後退して出る必要があり、このバックが駐車を難しく感じる大きな要因のひとつとなっています。たくさんのクルマが並ぶ大型ショッピングモールのような駐車場では、より小回りが利くバックで動いた方がスムーズに入庫できるケースも多く、やはりバックを身につけることが、「駐車上手」への近道となっているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お悩み解決➊&lt;br /&gt;
正しいドライビングポジション（運転姿勢）がとれるから運転しやすい！&lt;br /&gt;
「テレスコピック＆チルトステアリング機構」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クルマを運転する人の身長や体型はさまざま。N-WGNは背の高い人でも小柄な人でもベストなドライビングポジション（運転姿勢）で運転できるよう、Hondaの軽乗用車として初めて、ステアリングの位置を前後／上下に調整できるテレスコピック＆チルトステアリング機構を採用しました。&lt;br /&gt;
　狭い道での運転やバックが苦手と感じる原因のひとつに、正しい運転姿勢がとれていないことが挙げられます。とくに小柄な方は視点が低く運転席からの視界も狭く感じられるため、駐車スペースの枠線を確認することが難しいという人も少なくありません。N-WGNは、運転席シートの高さ調整（ハイトアジャスター）も50mmの幅を持たせてあるので、背の高い方はもちろん小柄な方でもしっかり視界を確保することができます。そしてステアリングを操作しやすい位置に調整すれば、運転の快適度は格段にアップ！ ちょうどいい姿勢によって運転の基本操作がスムーズになれば、苦手な駐車の克服に一歩近づくことができるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お悩み解決❷&lt;br /&gt;
運転席から見えづらい、車体後方の障害物を検知してくれるから安心！&lt;br /&gt;
「パーキングセンサーシステム」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Hondaの軽自動車として初めてパーキングセンサーシステムを標準装備しました。バックする際、障害物の接近をブザー音とマルチインフォメーションディスプレイの表示で知らせてくれます。狭いパーキングスペースに駐車するとき、隣のクルマや柵に近づきすぎて、思わずヒヤリとした経験のある方も、これなら安心です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お悩み解決❸&lt;br /&gt;
停止したままブレーキを維持してくれるから、駐車場の発券手続きや入庫待ちでもストレス軽減&lt;br /&gt;
「オートブレーキホールド機能」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　商業施設の駐車場や有料駐車場でゲートを通過する際、入庫時のチケット受け取りや出庫時の料金精算でブレーキを踏んだまま手続きを行うことにストレスを感じたことはありませんか。精算機が手の届きにくい場所にある場合、身を乗り出すようにして手を伸ばす必要があり、ブレーキから足が離れないよう気を遣ったり、パーキングにシフトしてから手続きを行ったり、状況に応じて工夫する必要があります。&lt;br /&gt;
　しかし、オートブレーキホールド機能なら、停車した状態でブレーキから足を離してもブレーキを効いたままの状態をキープしてくれるので、入出庫の手続きもラクラクです。発進する際にアクセルを操作すれば自動的に解除されるので、扱いも簡単。この機能があれば、混雑した駐車場の入庫待ちや渋滞路でもブレーキを踏み続ける必要がなくなり、運転時のストレスを軽減することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お悩み解決❹&lt;br /&gt;
バックで駐車する時、慌ててアクセルを踏み間違えても自動制御してくれるから安全！&lt;br /&gt;
「後方誤発進抑制機能」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゆっくりバックしていても、気が付いたら壁がすぐそこまで近づいていて慌ててしまった。そんな経験をしたことはありませんか？　気が動転してしまうと、ブレーキをかけようとしたのにアクセルを操作してしまうことがあります。また、それが原因となった事故も少なからず起きています。車体後方のセンサーで障害物を検知できるN-WGNなら、うっかりアクセルを踏み込んでも急発進しないよう制御します。異常なアクセル操作を検知するとブザー音とマルチインフォメーションディスプレイの表示で警告もしてくれるので安心です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々な悩みをまとめて解決してくれる「Honda SENSING」&lt;br /&gt;
N-WGNは、こんな嬉しい機能を標準装備しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新型N-WGNは、「お悩み解決❹」で紹介した後方誤発進抑制機能のほか、衝突軽減ブレーキ（CMBS）や誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリング、先行車発進お知らせ機能、標識認識機能、路外逸脱抑制機能、渋滞追従機能付ACC（アダプティブ・クルーズ・コントロール）、LKAS（車線維持支援システム）、オートハイビームなど、ドライバーを見守り、サポートする便利な機能をパッケージとした「Honda SENSING」を標準装備しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品ラインナップ・価格等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格：127万4,400円～179万3,880円（消費税8%込み）&lt;br /&gt;
燃費：21.2km/L～23.2 km/L（WLTCモード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細はHondaホームページ　N-WGNをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/N-WGN/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/N-WGN/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品についての詳しい情報は以下ニュースリリースもあわせてご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/news/2019/4190718-n-wgn.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/news/2019/4190718-n-wgn.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105663/201908300234/_prw_PI1im_Q0kpOdiL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>収納の達人、七尾亜紀子さんが新型N-WGNで使える便利な収納術を紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908229911</link>
        <pubDate>Thu, 22 Aug 2019 16:05:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>「N-WGN」PR事務局</dc:creator>
        <description>　Hondaは、軽乗用車「N-WGN（エヌワゴン）」を2019年7月にフルモデルチェンジしました。 　昨今の「シンプル志向」や「ていねいな暮らし」といったライフスタイルの拡がりにより、家の中のインテリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月22日&lt;br /&gt;


N-WGN広報事務局&lt;br /&gt;


毎日のお出かけに便利な機能が盛りだくさん！&lt;br /&gt;
収納の達人、七尾亜紀子さんが&lt;br /&gt;
新型N-WGNで使える便利な収納術を紹介&lt;br /&gt;
～軽ハイトワゴン 新型N-WGNが、収納にこだわりたい方にオススメな理由～&lt;br /&gt;


　Hondaは、軽乗用車「N-WGN（エヌワゴン）」を2019年7月にフルモデルチェンジしました。&lt;br /&gt;
　昨今の「シンプル志向」や「ていねいな暮らし」といったライフスタイルの拡がりにより、家の中のインテリアにおいても、限られたスペースを活用した“収納術”や“片付け術”に関心が高まっています。そのような時流の中、日常生活や趣味においてクルマが欠かせない方々にとっては「毎日使うクルマの中も、すっきり収納したい」というニーズも高いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
　また最近時、日常の買い物シーンでは、昨今のレジ袋有料化の拡大に伴い、郊外型ショッピングセンターを中心に、マイバッグだけでなく「マイバスケット（個人用の買い物カゴ）」の利用も増加傾向です。そうした方々にとっては、マイバスケットの積みやすさも、クルマを購入する上で大切なポイントになるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新しいN-WGNの大きな特長として、普段使いの利便性を追求した「大空間二段収納」があります。「軽自動車は積める荷物の量に限りがある」という悩みを解決するため、空間を最大限活用し、日常の買い物や趣味、お稽古などのお出かけがさらに楽しく、便利になるようなさまざまな機能を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　N-WGNの魅力を、3つの切り口からシリーズで紹介している当リリースですが、第2弾の今回は、「忙しいママのための整理収納術」を提唱する整理収納アドバイザーの七尾亜紀子さんに、近年の収納トレンドについてお聞きしながら、普段の買い物など使える「クルマの中の収納のコツ」をご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【七尾　亜紀子さんコメント】
&lt;br /&gt;
“シンプル・エコ・時短”が今どきの収納トレンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ひと昔前は、「○○専用」のような用途を限定したアイディア収納グッズが人気でしたが、最近は用途をあえて限定せずにリビング、キッチン、洗面台下などいろんな場所で使いまわせる収納グッズがトレンドです。またカラーも、ホワイト、グレーなどモノトーン系のシンプルなものが主流になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その背景には、マイバッグやマイボトルなど昨今のエコ意識の高まりにより、捨てるのが“もったいない”と感じる方が増えたことから、ライフスタイルの変化に柔軟に対応できる収納が求められていたり、働く女性やアクティブな女性が増えるとともに、働き方改革やワークライフバランスが推奨される中で、“時短家事”により自分の時間を確保したいというニーズが増えているからだと考えられます。シンプルな収納グッズをフレキシブルに使いこなす、これは家だけでなくクルマでも使える収納スタイルだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車内収納のコツは、TPOに合わせた柔軟なスペース使い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「収納」は、よく使うものを、出しやすい場所に、少ないアクション数で収めることが重要なポイントです。目線から腰高の位置までを収納の“ゴールデンゾーン”といい、一軍と呼ばれるよく使うものはワンアクションでパッと取れるゴールデンゾーンに収めると良いと言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クルマの場合、家よりもさらにスペースが限られるのに加え、お買い物、お稽古事、レジャーなど利用シーンごとに収納するものが大きく変わることが特長です。例えば、趣味のテニスへ行った帰りに夕飯の買い物をすると、スポーツバッグと食料品を一緒に乗せることになり、衛生面に配慮した収納を考えなければなりません。また、親戚や友達など家族以外の人を乗せる場合、見られたくないものをさっと隠せる収納グッズも必要です。そこでおすすめなのが、折り畳んだり、積み重ねたりと柔軟な使い方ができる収納グッズです。最近は、さまざまな色やサイズのコンテナやバスケットなどがありますので、クルマのスペースに合わせて使い分けるのもいいと思います。また、折りたたみ式のクーラーバッグや、車内の掃除用品や小物をまとめられるツールボックスもあると便利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N-WGNは、広い収納空間とフレキシブルなシートアレンジで、普段使いに便利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　N-WGNの荷室は、普段の買い物などにも便利な広い設計になっています。後部座席のシートを倒し、荷室として使用することもでき、見た目の広さ、使い勝手が共に向上しています。また、スーパーの駐車場で買い物カゴを乗せたショッピングカートを横付けにした時、荷室が低床に設計されているため、わずかな持ち上げ動作でクルマに乗せかえられるなどたくさん買い物をしても楽に積みこめるのも特長で、買い物カゴを2個搭載できる広さです。さらに、観葉植物などちょっとした高さのある荷物も余裕で積める車内空間となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜七尾亜紀子さん　プロフィール＞&lt;br /&gt;
ブログ「ワーキングマザー的 整理収納＆北欧インテリア」主宰。もとは片付けや家事が苦手だったが、一念発起して整理収納アドバイザーの資格を取得。そこに至るまでの経緯や、正社員として仕事をこなしながらワンオペ育児を可能にする「時短家事テクニック」を綴った記事が人気となり、月間200万PVを突破するほどの人気に。「ESSE」「CHANTO」「Domani」など雑誌・書籍の掲載多数。2018年12月には初の著書となる「自動的に部屋が片づく 忙しい人専用 収納プログラム」（KADOKAWA）を出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用シーンに合わせてカスタマイズできるN-WGNの収納機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N-WGNの荷室は、床を低くすることで、重い荷物が載せやすくなり、より大容量の荷室に。用途や行きたい場所に合わせて最適な広さに簡単にアレンジができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■二段ラックモード&lt;br /&gt;
備え付けのボードを使うと、上下2段に積み分けができます。上段に荷物があっても下段に直接アクセスできるので、上段は生鮮食料品など衛生面を配慮したもの、下段はスポーツバッグや掃除グッズなど仕分けて収納できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ローフロアモード&lt;br /&gt;
後ろのシートを前に寄せ、上段を収納すればローフロアモードに。床が低いので、箱でまとめ買いしたペットボトル飲料といった重い荷物も乗せやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ビッグラゲッジモード&lt;br /&gt;
後ろのシートを倒せばビッグラゲッジモードに。上段は凹凸のないフルフラットになるので、見た目も広くスッキリ。ラグなどの長尺のものやかさばるものも楽々積めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考資料：七尾亜紀子さん考案！日常に便利な「N-WGNの収納術」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
整理収納アドバイザーの七尾亜紀子さんが、実際にN-WGNの荷室スペースを体験してみて、日常の中にあるシーンごとに分けて、便利な収納術を考案していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シーン１＞&lt;br /&gt;
日常使いのアイテムとスポーツ用品を積んで、仕事帰りにそのままジムへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント①&lt;br /&gt;
クルマは「第二の自分の部屋」として、ボックスティッシュやひざ掛けなどの日常使いのアイテム、車内用のお掃除グッズなどを荷台に常備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント②&lt;br /&gt;
スポーツジムで使用するスポーツバッグやヨガマットも一緒に積んでおくことで、仕事帰りにそのままジムへ（通勤バッグは助手席へ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シーン２＞&lt;br /&gt;
スーパーでその日の夕食の食材を買い足ししてから、部活帰りの子供をピックアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント①&lt;br /&gt;
部活帰りの子供のピックアップ前のちょっとした食料品の買い足しは、折りたたみの保冷ショッピングバッグを使って、棚板を引き出した上段に収納&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント②&lt;br /&gt;
運動して汗をかいた汚れ物が入っている子供の部活バッグと食品を分けて収納&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シーン３＞&lt;br /&gt;
出張帰りの夫のお迎えで、小型トランクもそのまま荷台に収納&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント①&lt;br /&gt;
夫の国内出張用小型トランクも、常備品ボックスの横のスペースに立てて収納できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント②&lt;br /&gt;
ちょっとした家族のお迎えも、自分の荷物を積んだ状態のまま荷室に収納することができる&lt;br /&gt;
（ジム・買い物帰りのためスポーツバッグや保冷バッグはいったん家に持ち帰っていることを想定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品ラインナップ・価格等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格：127万4,400円～179万3,880円（消費税8%込み）&lt;br /&gt;
燃費：21.2km/L～23.2 km/L（WLTCモード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細はHondaホームページ　N-WGNをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/N-WGN/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/N-WGN/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品についての詳しい情報は以下ニュースリリースもあわせてご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/news/2019/4190718-n-wgn.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/news/2019/4190718-n-wgn.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>シンプルライフのプロフェッショナルが語る最先端のミニマリスト思想</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908099614</link>
        <pubDate>Fri, 09 Aug 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>「N-WGN」PR事務局</dc:creator>
        <description>　Hondaは、軽乗用車「N-WGN（エヌワゴン）」を2019年7月にフルモデルチェンジしました。 　世の中がますます複雑化し情報があふれる中、ここ数年で、「シンプル志向」「シンプルな暮らし」をはじめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月9日&lt;br /&gt;


「N-WGN」 PR事務局&lt;br /&gt;


令和時代は、ユニバーサルな使い方ができるモノの時代！&lt;br /&gt;
シンプルライフのプロフェッショナルが語る&lt;br /&gt;
最先端のミニマリスト思想&lt;br /&gt;
～軽ハイトワゴン 新型N-WGNが、シンプル思考の方にオススメな理由～&lt;br /&gt;


　Hondaは、軽乗用車「N-WGN（エヌワゴン）」を2019年7月にフルモデルチェンジしました。&lt;br /&gt;
　世の中がますます複雑化し情報があふれる中、ここ数年で、「シンプル志向」「シンプルな暮らし」をはじめとした、”本当に必要なものを見極める“という価値観が日本でも浸透してきています。この価値観の広がりによって、家具や調理器具といった身の回りのモノから、毎日の服装にいたるまで、シンプル志向に基づいて商品を選ぶ人が増えつつあります。そうした時流の中、日常生活の移動手段であるクルマにもシンプルさを求めたい、という方も多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新しいN-WGNはそのようなトレンドを踏まえ、「New Simple!」をコンセプトに、本当に必要な機能を見極め、磨き上げたクルマとなっています。&lt;br /&gt;
　日々の暮らしを楽しく、そして心地よくすることをコンセプトとし、日常的にクルマを運転する人が快適にドライブできるよう安全性能や使い勝手を追求したほか、毎日の生活になじむ親しみのあるデザインを採用しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このリリースでは、N-WGNの魅力を３つの切り口から紹介します。第1弾の今回は、シンプルライフ・アドバイザーの金子由紀子さんにN-WGNの開発背景と関わる、今の時代の価値観やこれから求められるモノについて説明していただきながら、専門家から見るN-WGNの魅力に関しても語っていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【金子 由紀子さんコメント】
&lt;br /&gt;
ミニマリズム思想は、日本の原点だった！？いま注目されるライフスタイルの価値観とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここ数年話題のミニマリズム思想やシンプルライフですが、実は日本の基礎文化でもあるのです。例えば、伊勢神宮は海外の寺院などに比べると一切無駄がありませんよね。神道の精神において、一番重要視されるのは、美しく飾り立てることではなく清浄（クリーン）であること。雑なものが何もない、シンプルでクリーンな空間が重要視されているのです。そのクリーンなものの上に、日本人の精神が成り立っているのではないかともいわれています。&lt;br /&gt;
　脈々と受け継がれてきたシンプル思想は、戦後の高度成長期を経て一度崩壊。バブル経済期で一気に消費傾向は頂点へと向かいます。当時の片づけ、収納の記事を見ていると、大量のモノをいかに整然と詰め込むか。取り出して使うことよりも、詰め込むことを念頭に置いている整理術が主流になっています。そしてバブル崩壊によって、消費過多な生活に疑問を持ち始め、モノを持たない、捨てるという概念が現在の日本人に受け入れられるようになりました。現在のシンプルでミニマムな生活、これはまさに日本人の原点回帰なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使う人が使い方を自由に決められる、そんな懐の深い商品がこれからのスタンダード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　仕事柄よくミニマリストと呼ばれる方々にお会いするのですが、最近は若い方々に多い傾向に感じます。ただし、彼らが必要以上にものを持たないのは従来の消費文化に反発するような道徳的な意味ではなく、必要以上にものを持たないことが楽しく、そしてカッコいいと思っているんです。それは商品に対しても同じで、本質的に必要な機能だけを求めている傾向にあるのではないでしょうか？例えば、服を着る、靴を履くなど、人間はモノと一体となって生きています。モノを所有することへの否定は人間であることを否定することにも感じられますが、自分にとって使いよく、一緒に生活していて幸せになれるものを1つだけ選んでいくことが人とモノとの幸せな関係なのです。&lt;br /&gt;
　ライフスタイルがさらに多様化し細分化する現在において、これからのクルマはオン・オフに応じて自由にアレンジができるもの、使う人が使い方を自由に決められるものが一番です。また、男女を取り巻く社会環境の差がなくなってきていることを考えると、いろんなライフスタイルに柔軟に対応でき、ユニバーサルな使い方ができるクルマがこれからのスタンダードになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンプルなデザインと機能性が、時代のニーズにフィット。新しいN-WGN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回、リニューアルしたN-WGNを拝見しましたが、単に無駄を削ぎ落していくのではなく、生活に一番必要なものを見極めて、本質的な価値を磨き上げたというコンセプトが素晴らしく表現されていますね。デザインもシンプルですし、収納もここには何を置いて、と場所を決めつけているのではなく、使う人が好きなように使えるようになっているのがこれからのシンプル思想にぴったりだと思いました。自分のクルマを持つことは、自分のライフスタイル合わせて自分用にどんどんカスタマイズしていくこと。クルマと自分が一体となって、自分なりの乗り方を楽しむのはとても幸せなことだと思います。そのカスタマイズ性というか、懐の深さが新しいN-WGNにあると感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜金子 由紀子さん　プロフィール＞&lt;br /&gt;
暮らし方から健康、旅行、教育まで、幅広い分野で取材・執筆に携わる。総合情報サイトAll About 「シンプルライフ」ガイド。10年に及ぶひとり暮らしの経験の中で、「少ないモノでゆったり暮らす」ことの心地良さに目覚める。二児の母となった現在もシンプルライフを実践し、等身大の生活術が共感を呼んでいる。著書に『持たない暮らし』（アスペクト）、『50代からやりたいこと、やめたこと』（青春出版社）等がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「New Simple!」をコンセプトにした新型N-WGNのこだわり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新型 N-WGN は、“Nのある豊かな生活”をご提供したいというNシリーズの思いのもと、生活に一番大切なものを見極め、その本質価値を徹底的に磨き上げるというクルマづくりの考え方で開発されました。通勤・通学や買い物といった生活のあらゆるシーンで運転する一人一人に向け、毎日の運転をより心地よくするために必要な安全性能と使い勝手を追求し、誰でも心地よく使えて暮らしになじむクルマを目指しました。&lt;br /&gt;
　新型 N-WGN では、毎日の「大切」にこだわったクルマづくりの考え方を「New Simple!」というメッセージに込めてコミュニケーションしていきます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品ラインナップ・価格等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格：127万4,400円～179万3,880円（消費税8%込み）&lt;br /&gt;
燃費：21.2km/L～23.2 km/L（WLTCモード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細はHondaホームページ　N-WGNをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/N-WGN/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/N-WGN/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品についての詳しい情報は以下ニュースリリースもあわせてご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/news/2019/4190718-n-wgn.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/news/2019/4190718-n-wgn.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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