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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>フラワー長井線「ラーメン大好き小泉さんラッピング列車」が運行開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311273408</link>
        <pubDate>Mon, 27 Nov 2023 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」と神奈川県横浜市の「新横浜ラーメン博物館」とコラボした「なんようしのラーメンカードラリー２０２３」を展開する南陽市が、新たにフラワー長井線を運行する山形鉄道株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和５年１１月２７日（月）&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&lt;br /&gt;

人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」と神奈川県横浜市の「新横浜ラーメン博物館」とコラボした「なんようしのラーメンカードラリー２０２３」を展開する南陽市が、新たにフラワー長井線を運行する山形鉄道株式会社とコラボし、１２月２日（土）から小泉さんがラッピングされた特別列車が運行される。&lt;br /&gt;
一般の方の乗車が可能な最初の便は、上り線が荒砥駅発１４時２１分、下り線が赤湯駅発１５時５７分。その後の運行スケジュールについては、山形鉄道の公式Facebookで公開されている。（運行スケジュールに変更があった場合も、その都度Facebookで案内される予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市が観光庁の「インバウンドの地方誘客や消費拡大に向けた観光コンテンツ造成支援事業」を活用して実施する「南陽市国際交流観光資源創出事業」の一環。日本のアニメ・漫画に興味を持つインバウンド客へのアプローチとして、ラッピング列車の運行のほか、市内４か所（赤湯駅、宮内駅、熊野大社、南陽市役所）での小泉さんの描きおろしイラスト等身大パネルの設置や、赤湯駅の大型ポスター設置なども行う。&lt;br /&gt;
また、同事業ではインバウンド向けのツアーも造成。ラッピング列車への乗車とともに、ツアー参加者がラーメンの出前体験を楽しむプログラムも取り入れるなど、山形ならではの&amp;ldquo;おもてなしラーメン出前文化&amp;rdquo;の国際交流推進を目指す。１２月２日（土）と１６日（土）にモニターツアーを実施し、その結果を踏まえて１月１０日（水）～２月２８日（火）の期間で本ツアーが行われる予定。&lt;br /&gt;
なお、初日の２日には赤湯駅でラッピング列車のお披露目式が下記の内容で行われる。&lt;br /&gt;
・日時　１２月２日（土）10時45分～&lt;br /&gt;
※出発式でお披露目された車両については、モニターツアー参加者のみが乗車可能。ツアーは旅行業者が募集しており、２日の募集は締め切っているが、１６日のツアーは１１月２８日から募集される。&lt;br /&gt;
・場所　赤湯駅４番ホーム&lt;br /&gt;
・内容　原作者・鳴見なる氏からのコメント披露、ラッピング列車お披露目、テープカット、記念撮影、モニターツアー参加者出発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、既に展開されているラーメンカードラリーとの連動企画も用意。カードラリー参加者は１２月２日～１月３１日のカードラリー期間中にフラワー長井線に乗車した場合、ラッピング列車イラストデザインの小泉さんオリジナルステッカーがプレゼントされる。&lt;br /&gt;
　ステッカーは、フラワー長井線で車掌から乗車証明カードを受け取り、市内のカードラリー対象店舗４０店で取得することができるオリジナルカード１枚と合わせて、景品引換所に提示することで受け取ることができる。なお、ラッピング列車描きおろしイラスト入りステッカーの引換に限り、カードラリーの景品交換の際に使用したカードを再度利用することが可能。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>オリンピアンをゲストに迎え「南陽市健康まちづくりプロジェクト」が本格スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311062308</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2023 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 　運動・スポーツを通した健康増進とスポーツによる地域活性化を目指す南陽市の「健康まちづくりプロジェクト」が本格的に始動した。この内、第一弾となる「子育て＆働く女性のコンディショニング教室」では、全１...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和５年１１月６日（月）&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&lt;br /&gt;

　運動・スポーツを通した健康増進とスポーツによる地域活性化を目指す南陽市の「健康まちづくりプロジェクト」が本格的に始動した。この内、第一弾となる「子育て＆働く女性のコンディショニング教室」では、全１０回の教室の中で、オリンピアンとの交流やコンディショニングの体験を通じて、自分の体と向き合い、健康増進を図っていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市では、今年２月、市在住のオリンピアン・池田めぐみさん（フェンシング／アテネ・北京オリンピック出場）が代表を務める一般社団法人ヤマガタアスリートラボと健康まちづくりに関する包括連携協定を締結。池田さんのアスリートとしてのノウハウとネットワークを活かし、市民の健康づくりに、トップアスリートがハイパフォーマンスのために取り組む「コンディショニング」を取り入れた活動を推進している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「子育て＆働く女性のコンディショニング教室」は、スポーツ庁の「運動スポーツ習慣化促進事業」を活用して実施するもので、子育て期に入り、運動機会が少ないとされる３０～４０代の女性を対象とした連続講座。これまでトップアスリートが取り組んできたコンディショニングを、スポーツ医・科学等の知見をもとに市民のライフパフォーマンスの向上に活かし、運動の楽しさや喜びを感じながら、ココロとカラダの健康増進を目指していく。また、筑波大学と連携し、専門的知見からの助言・指導を受けるとともに、事業の効果検証を行う。&lt;br /&gt;
　教室は、１１月５日（日）から１２月２３日（土）までの間に全１０回の予定で開かれるが、１０月１５日と２８日にはプレオープン企画が開かれ、１５日はスピードスケート／バンクーバーオリンピック銅メダルの加藤条治さん、２８日には柔道／北京オリンピック出場の金丸雄介さんがゲストとして参加。ゲストの２人は、日本と海外のスポーツへの取組み方の違いなど、それぞれの経験や見聞を伝えるとともに、池田さんとともにコンディショニングを指導するなど、参加者と交流を深めていた。&lt;br /&gt;
教室では今後、１１月２５日（土）にボブスレー／トリノ・バンクーバーオリンピック出場の桧野真奈美さん、１２月９日（土）に柔道／アテネ・北京オリンピック金メダルの谷本歩実さんがゲストとして参加する。&lt;br /&gt;
　回ごとの参加が可能で、参加費は１回の参加につき１０００円。申し込みは、ヤマガタアススリートラボで受け付けており、専用の申込フォーム（下記URLまたはQRコード）から。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://forms.gle/zwFcHDycAuzPv6qj8&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://forms.gle/zwFcHDycAuzPv6qj8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市では、市教育委員会においても、中学校部活動の地域移行においてコンディショニングを地域の受け皿の一つとする準備を進めており、指導者の研修のほか、中学生対象のセミナーやトップアスリートを招いての交流会を開くなど、コンディショニングへの理解促進が図られている。&lt;br /&gt;
中学生とその母親が同時期にコンディショニングにふれることとなり、運動を通した親子の交流が図られ、親世代、子世代がそれぞれに取り組むよりも高い効果が期待される。&lt;br /&gt;
今後は、各家庭で作られた運動機運を地域や市全体へと広げ、市民のライフパフォーマンスの向上を目指すため、コンディショニングの指導者の育成をはじめ、持続可能なプロジェクト体制の構築を進めていく。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「南陽みらい議会」の中高生が初の事業を企画し、10月28日（土）にイベントを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310120954</link>
        <pubDate>Thu, 12 Oct 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市内３中学校と県立南陽高校の生徒が参加し、討議や合意形成を経て政策実現を目指す「南陽みらい議会」の第３回議会が９月30日（土）に開かれ、政策案として提案された交流イベントの実施案とPR動画の製作...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和５年１０月１２日&lt;br /&gt;


山形県南陽市教育委員会学校教育課指導係&lt;br /&gt;

南陽市内３中学校と県立南陽高校の生徒が参加し、討議や合意形成を経て政策実現を目指す「南陽みらい議会」の第３回議会が９月30日（土）に開かれ、政策案として提案された交流イベントの実施案とPR動画の製作案が可決。この内交流イベントについては、10月28日（土）、南陽市の観光イベント「南陽の菊まつり」の中で開催されることが決まり、吉田茜南陽みらい市長（南陽高校２年生）をはじめ、南陽みらい議員、事務局メンバーらが協力して準備を進めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提案されたのは、南陽市の観光イベント「南陽の菊まつり」とコラボレーションした子供からお年寄りまでが楽しめる交流イベント。イベント名を「Come on 南陽！遊びと謎解きのもりwith菊まつり」とし、謎解きゲームと遊びのコーナーを通して世代を超えた交流を図る。&lt;br /&gt;
この内、謎解きゲームは、菊まつり会場を巡りながらクイズに答え、それらの答えをクロスワードのように組み合わせることで最終的に南陽市にちなんだ言葉が導き出される。&lt;br /&gt;
遊びコーナーでは、子どもからお年寄りまでが楽しめるヨーヨー釣りや輪投げ、的当てゲーム、ボーリングなどを企画。コーナーの随所に菊の花を使った演出を行うことで南陽市の秋を表現する。&lt;br /&gt;
このほか○&amp;times;クイズ大会も行われる予定で、中高生たちが市内外に「元気な南陽市」を発信するイベントとして事業を作りこんでいく。&lt;br /&gt;
イベント会場は、南陽の菊まつりが行われている南陽市中央花公園で、開催時間は９時から１２時。参加費は無料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、PR動画は、イベント当日までにInstagramを通じて募集した写真と、当日の会場の様子を映した動画を素材に製作する計画で、完成した動画は市のホームページやSNSなどで発信していく。&lt;br /&gt;
募集する写真は「南陽市の素敵な人・場所・元気」といった内容がテーマ。応募された写真の中でも特に優秀な写真には景品が贈られる。Instagramで南陽みらい議会の公式アカウント「＠nanyomiraigikai」をフォローし、「＃いいどご南陽」をつけて投稿することで、応募することができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政策提言に際し、吉田南陽みらい市長は、「南陽市のPRと交流を通して、市民が住み続けたいと思ったり、市外の方が南陽市の魅力を知ってもらったりすることで、南陽市に元気を与えられるのではと考えた」と事業への思いを述べた。&lt;br /&gt;
また、各議員からは賛成意見に加え、「クイズが簡単すぎたり、難しすぎたりしないよう、レベル別の問題を作ってはどうか」、「チラシの印刷代を景品に回すことはできないか」、「SNSをあまり使わない高齢者の方には回覧板でお知らせしてはどうか」などの質問や提案がなされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南陽みらい議会は、市の未来を担う中高生が南陽みらい議員となり、実際に50万円の予算を活用して政策実現を目指すというもので、主権者教育の充実を目的に、今年度初めて取り組んだ事業。各校から１４人が議員に立候補し、その中から南陽みらい市長として吉田さんが選ばれ、これまで３回の議会と全員協議会の中で議論を重ね、政策案を検討していた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考ホームページ　&lt;a href=&#039;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/miraigikai/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/miraigikai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「なんようしのラーメンカードラリー２０２３」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309290414</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市役所ラーメン課は、人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」と神奈川県横浜市の「新横浜ラーメン博物館」とコラボした「なんようしのラーメンカードラリー２０２３」を１１月１日（水）～令和６年１月３１日（水...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和５年１０月２日（月）&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&lt;br /&gt;

南陽市役所ラーメン課は、人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」と神奈川県横浜市の「新横浜ラーメン博物館」とコラボした「なんようしのラーメンカードラリー２０２３」を１１月１日（水）～令和６年１月３１日（水）までの期間で開催し、南陽市のラーメンを通じた交流人口の拡大や地域活性化を図る。&lt;br /&gt;
今回は新たに山形鉄道とコラボし、１１月末に小泉さんがラッピングされたフラワー長井線特別車両の運行開始を予定している。カードラリー参加者が期間中に特別車両に乗車した場合、特別車両イラストデザインの小泉さんオリジナルステッカーをプレゼント。詳細は市ホームページにて追ってお知らせする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラーメンカードラリーでは、１店舗利用ごとにそのお店のラーメンと描きおろしの「小泉さん」がプリントされたオリジナルカードを配布。市内のラーメン店を回って達成を目指す「３カード賞」「Ｗチャンス賞」「ハーフ賞」「全店舗制覇賞」の各賞と、ラーメン博物館のラー博カードとオリジナルカード１枚で達成する「ラー博賞」、さらに、全てのカードを集めることで達成する「完全制覇賞」が設けられている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品については、３カード賞がオリジナルステッカー２種類とポケットティッシュの計３種類からいずれか一つを選び、Ｗチャンス賞は３カード賞達成者の中から後日抽選が行われ、小泉さんがプリントされたミニポーチ、サイン入り単行本、コースターのうち一つが当たる。ハーフ賞はタンブラー、全店舗制覇賞はオリジナルＴシャツが贈られる。&lt;br /&gt;
また、ラー博賞は、ラー博オリジナルトートバッグが当たり、ラー博賞に限り新横浜ラーメン博物館から郵送による応募が可能。そして完全制覇賞は、小泉さんのイラストが描かれたアクリルスタンドオブジェが贈られる。&lt;br /&gt;
なお、各景品はいずれも数量限定で、Ｗチャンス賞が抽選、それ以外の景品は先着順となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラーメンカードラリー開催にあたっては、主人公の「小泉さん」本人から次のようにコメント。「年々参加者急増中の『なんようしのラーメンカードラリー』。今年のイラストは見つけると願いが叶うという熊野大社の三羽のうさぎがモチーフ。参拝帰りには是非南陽市のラーメンを。身も心も目一杯温まっていってください。」と期待を寄せている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードラリー対象店舗は、新横浜ラーメン博物館を含め４１店舗。市内の対象施設に宿泊した方と市内書店（ＢＳさんわ）で「ラーメン大好き小泉さん」の単行本を購入した人限定で「スキップカード」を贈呈。スキップカードは３カード賞にのみ使用可能なカードで、カード２枚分としてカウントし、残り１種類のカードを集めれば３カード賞が達成できる。市外や県外からの宿泊客も、気軽に参加できる内容となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品引換所は「ゆ～なびからころ館（赤湯温泉旅館協同組合）」「駅の駅なんよう（JR赤湯駅構内）」「南陽市役所ラーメン課（南陽市みらい戦略課）」の市内３か所。完全制覇賞と全店舗制覇賞は「南陽市役所ラーメン課（南陽市みらい戦略課）」のみで受付可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なんようしのラーメンカードラリーは、2019年から「ラーメン大好き小泉さん」とコラボしており、原作者がイベントのために描きおろした主人公「小泉さん」のイラストをカードや景品に活用している。&lt;br /&gt;
ラーメンファンのほか「小泉さん」ファンの参加も多く、昨年の開催では、首都圏や九州、近畿など１都１３県の県外参加者を含め、市外からの参加が全体の６２．８％（県外は全体の１１．２％）を占めるなど、「ラーメンのまち」としての認知度向上や交流人口拡大につながっていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連公式ＨＰ　&lt;a href=&#039;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/ramen_rally/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/ramen_rally/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画の経過&lt;br /&gt;
第１弾　なんようしのラーメンカードラリー２０１９（令和元年１２月～）&lt;br /&gt;
第２弾　漫画「ラーメン大好き小泉さん」第９巻 六十七杯目「ラーメン県」に南陽市が登場（令和２年９月）&lt;br /&gt;
第３弾　丸富運輸有限会社のトラックに「ラーメン大好き小泉さん」とコラボした「デザイントラック」を製作（令和２年１１月）&lt;br /&gt;
第４弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２１（令和３年１２月～）&lt;br /&gt;
第５弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２２（令和４年１１月～）&lt;br /&gt;
第６弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２３（令和５年１１月～）&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>南陽市がHPVワクチンを男性のキャッチアップ世代まで補助</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202305155624</link>
        <pubDate>Mon, 15 May 2023 17:05:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 　山形県南陽市では、男性を対象としたHPV（ヒトパピローマウイルス）ワクチンの接種費用を6月1日（木）から全額補助する。補助対象については、女性対象のワクチンと同様に定期接種年齢だけではなく、キャッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年5月15日&lt;br /&gt;


山形県南陽市すこやか子育て課けん診係&lt;br /&gt;

　山形県南陽市では、男性を対象としたHPV（ヒトパピローマウイルス）ワクチンの接種費用を6月1日（木）から全額補助する。補助対象については、女性対象のワクチンと同様に定期接種年齢だけではなく、キャッチアップ接種（※）年齢まで含める。性別に関係なく広い年代にワクチンを接種してもらうことで、感染リスクの減少を図るもので、男性を対象とした接種補助は県内初。&lt;br /&gt;
　白岩市長は、「子宮頸がんがワクチンで予防できることを知らないまま、本人やパートナーが苦しい思いをすることを少しでも減らしたい」と述べている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＨＰＶは、女性の子宮頸がんや外陰がんのほか、男性もかかる肛門がんや陰茎がん、中咽頭がんの原因とされている。また、子宮頸がんは、性交渉によるＨＰＶ感染が発症の要因とされており、男性がワクチンを接種することにより、女性の子宮頸がん予防にも一定の効果が期待されている。&lt;br /&gt;
　女性を対象としたワクチンの接種については、昨年4月から公費による定期接種として勧奨が再開されたが、男性対象のワクチンについては、自費による任意接種となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　対象者は、女性の定期接種年齢とキャッチアップ接種年齢と同じ12歳から２６歳までの男性。幅広い世代への接種を促すことで、感染リスクの減少を図る。&lt;br /&gt;
　補助の開始は6月1日（木）からで、男性への任意接種が認められている４価ワクチン３回分の接種費用48,600円を全額補助する。接種協力医療機関でワクチン接種後、領収書を市の窓口に持参し、手続きをすることで補助が受けられる。５月12日現在、対象者は1937人で、対象者には補助の詳細が記された案内が送付される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※国の方針で接種勧奨が控えられた時期に接種機会を逃した方が、令和7年3月31日まで無料でワクチンを接種できる制度&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>地元オリンピアンと南陽市が「コンディショニング」の健康まちづくりへ連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202302243263</link>
        <pubDate>Fri, 24 Feb 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 　南陽市は２月２２日、同市出身・在住で元フェンシング女子個人エペ日本代表の池田めぐみ氏が代表を務める一般社団法人 YAMAGATA ATHLETE LAB. （ヤマガタ アスリート ラボ）と、「健康...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和５年２月２４日（金）&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

　南陽市は２月２２日、同市出身・在住で元フェンシング女子個人エペ日本代表の池田めぐみ氏が代表を務める一般社団法人 YAMAGATA ATHLETE LAB. （ヤマガタ アスリート ラボ）と、「健康まちづくりの推進に関する包括連携協定」を結び、池田氏を「南陽市健康まちづくりアドバイザー」に委嘱した。池田氏が持つトップアスリートとしての経験とネットワークを活かし、市民の運動機会の確保とフレイル予防、生きがいづくりなど、体と心を整える活動＝「コンディショニング」を取り入れた健康づくりを推進するとともに、中学校部活動の地域移行に関する受け皿整備を図っていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　池田氏は、2004年アテネオリンピック、2008年北京オリンピックにフェンシング女子個人エペ日本代表として出場。現在は、山形県スポーツ協会のスポーツアドバイザーとして活動するほか、2021年度に日本スポーツ協会理事、2022年度にはスポーツ庁のスポーツ未来開拓会議メンバーにも選出されている。2022年12月に「アスリートの力を山形の力に」を理念に、同法人を設立。県内スポーツ選手のサポートを目的に、これまでの経験を生かした相談体制づくりのほか、スポーツや日常生活における基盤となる身体の調子をより良い方向に整える「コンディショニング」を通じて、スポーツによる地域活性化を目指している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　協定では、健康づくりを通じた市民のライフパフォーマンスの向上や、スポーツを通した地域活性化などについて連携。コンディショニングの理論と実践をベースに、市民の健康づくりを推進していくことにより、子どもの体力向上や部活動地域移行への対応、働く世代の健康維持、介護予防といった直接的な効果のほか、運動を通した世代間交流促進や地域の人材育成を図っていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プロジェクトの第一弾として、３月４日（土）に「令和４年度南陽市スポーツ協会指導者研修会　コンディショニングセミナー（市スポーツ協会主催）」を開催予定。池田氏のほか、コンディショニングの第一人者であるR-body㈱代表でスポーツ医学博士の鈴木岳氏を講師に、中学生や指導者らがコンディショニングについて学ぶ。&lt;br /&gt;
　また令和５年度は、中学校部活動の地域移行の受け皿の一つとして、YAMAGATA ATHLETE LAB.がコンディショニングの提供や、実施体制の構築を進めていくほか、今後は、国の補助メニューなどを活用しながら予算化を図り、学校体育やスポーツ少年団、成人を対象とした健康づくり講座等、アプローチを広げていく予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　２２日に行われた協定締結式では、白岩市長が「池田さんの豊富な経験、知見を市民のために生かしていけるよう、我々も頑張りたい」とあいさつ。池田氏も「育ってきた南陽市のために何ができるかと考えてきた。アスリートとしてコンディショニングの重要性を実感してきたが、コンディショニングは体を使う上で誰にとっても非常に重要なことで、皆さんに伝え、広く発信することが自分の役割。自分たちの理念をしっかりともちながら、活動を展開していきたい」と活動へ向け抱負を述べた。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「なんようしのラーメンカードラリー２０２２」過去最多の参加者で賑わう</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202302173052</link>
        <pubDate>Fri, 17 Feb 2023 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 大人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」と「新横浜ラーメン博物館」とのコラボレーションが話題となっていた南陽市役所ラーメン課の「なんようしのラーメンカードラリー２０２２」が１月３１日に終了した。 参加者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和５年２月１７日（金）&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&lt;br /&gt;

大人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」と「新横浜ラーメン博物館」とのコラボレーションが話題となっていた南陽市役所ラーメン課の「なんようしのラーメンカードラリー２０２２」が１月３１日に終了した。&lt;br /&gt;
参加者数は前回比２３％増の延べ２６，６７４人となったほか、市内４１店舗と新横浜ラーメン博物館のカードを集める「完全制覇賞」は、県外参加者３人を含む１６人が達成した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードラリーは、南陽市のラーメンを通じた交流人口の拡大や地域活性化を目的に、アニメ、ドラマ化された大人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画第５弾として、昨年１１月１日から１月３１日までの期間で開催されていたもの。今回は新たに神奈川県横浜市の「新横浜ラーメン博物館」とも初コラボするなど、関東近郊在住者へも&amp;ldquo;なんようしのラーメン&amp;rdquo;をアピール。カードには漫画原作者の鳴見なるさんが描きおろしたイラストが印刷されているほか、各賞達成者にはオリジナルグッズが贈呈されることから、南陽市民のほか、ラーメンファンや漫画ファンが県内外から参加。前回までは市外からの参加割合は半分程度だったが、今回は首都圏や九州、近畿など１都１３県の県外参加者を含め、市外からの参加が全体の６２．８％（県外は全体の１１．２％）を占め、「ラーメンのまち」としての認知度向上や交流人口拡大につながった。&lt;br /&gt;
ラーメン課事務局の同市みらい戦略課は、県外参加者の宿泊利用や交通費などを含めた経済波及効果が約１憶３，８００万円に上ったと試算した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このうち、市内店舗のカード３種を集める「３カード賞」には１，０３１件、２１店舗を巡る「ハーフ賞」には５７件、「全店舗制覇賞」は２１件、新横浜ラーメン博物館と市内ラーメン店１店舗を巡る「ラー博賞」には５０件の受付があった。市内全店舗と新横浜ラーメン博物館を巡る「完全制覇賞」は１６人が達成した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　完全制覇した参加者は「新規参戦の店舗やラー博とのコラボ等、カードラリーを存分に楽しめた」とコメント。同事務局では、イベントの盛り上がりを受け、今後も様々な企画で市のラーメンの魅力を発信し、ラーメンを主役としたまちづくりを図っていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連公式ＨＰ　&lt;a href=&quot;http://city.nanyo.yamagata.jp/ramenka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://city.nanyo.yamagata.jp/ramenka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画の経過&lt;br /&gt;
第１弾　なんようしのラーメンカードラリー２０１９（令和元年１２月～）&lt;br /&gt;
第２弾　漫画「ラーメン大好き小泉さん」第９巻 六十七杯目「ラーメン県」に南陽市が登場（令和２年９月）&lt;br /&gt;
第３弾　丸富運輸有限会社のトラックに「ラーメン大好き小泉さん」とコラボした「デザイントラック」を製作（令和２年１１月）&lt;br /&gt;
第４弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２１（令和３年１２月～）&lt;br /&gt;
第５弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２２（令和４年１１月～）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「なんようしのラーメンカードラリー２０２２」新横浜ラーメン博物館と初コラボで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209307495</link>
        <pubDate>Mon, 03 Oct 2022 13:09:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市役所ラーメン課は、アニメ、ドラマ化された人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画第５弾となる「なんようしのラーメンカードラリー２０２２」を１１月１日（火）～令和５年１月３１日（火）の期...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和４年１０月３日（月）&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&lt;br /&gt;

南陽市役所ラーメン課は、アニメ、ドラマ化された人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画第５弾となる「なんようしのラーメンカードラリー２０２２」を１１月１日（火）～令和５年１月３１日（火）の期間で開催。今年は新たに、全国のラーメンが味わえる横浜市の「新横浜ラーメン博物館」と初コラボし、関東近郊の方なども気軽に参加できる。ラーメンカードラリーにより、南陽市のラーメンを通じた交流人口の拡大や地域活性化を図ることがねらい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ラーメン大好き小泉さん」の原作者・鳴見なる先生が、カードラリー２０２２のために主人公「小泉さん」のイラストを描きおろし。１店舗利用ごとにそのお店のラーメンと描きおろしの「小泉さん」がプリントされたオリジナルカードを配布。昨年までの「３カード賞」「Ｗチャンス賞」「全店舗制覇賞」に加え、参加全店舗の半分の店舗を制覇した人がもらえる「ハーフ賞」が加わったほか、新横浜ラーメン博物館のオリジナルグッズがもらえる「ラー博賞」も創設。「３カード賞」はオリジナルステッカー２種類とポケットティッシュの計３種類からいずれか一つ、「Ｗチャンス賞」は３カード賞達成者の中から後日抽選が行われ、小泉さんがプリントされたチャーム、サイン入り単行本、ハンドタオルのうち一つが当たる。「ハーフ賞」はマグカップ又はクリアファイルのいずれか一つで、「全店舗制覇賞」は先着４０名に限り、「小泉さん」がプリントされたオリジナルＴシャツを贈呈。「ラー博賞」は、龍上海新横浜ラーメン博物館店でしか手に入らないラー博カードと市内ラーメン店のオリジナルカード１種を揃えると、ラー博オリジナルトートバッグが貰える。新横浜ラーメン博物館には「ラー博賞申込書」を設置し、郵送による申込みが可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラーメンカードラリー開催にあたっては、主人公の「小泉さん」本人からもコメント。「今年のカードラリーは例年以上に規模も大きくなり、さらにはじめての方も気軽に参加しやすくなったと聞きます。この機会に南陽市のバリエーション豊かなラーメンを楽しんでいただけたら幸いです。今年も参加された皆様それぞれが好みのラーメンと出会えますように」と期待を寄せている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードラリー対象店舗は、前回より６店舗増え、過去最大となる４２店舗が参加。&lt;br /&gt;
また、市内の対象施設に宿泊した方と市内書店（ＢＳさんわ）で「ラーメン大好き小泉さん」の単行本を購入した方限定で「スキップカード」を贈呈。スキップカードは３カード賞にのみ使用可能なカードで、カード２枚分の効力があり、残り１種類のオリジナルカードを集めれば３カード賞が達成できる。市外や県外からの宿泊客も、気軽に参加できる内容となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品引換所は「ゆ～なびからころ館（赤湯温泉旅館協同組合）」「駅の駅なんよう（JR赤湯駅構内）」「南陽市役所ラーメン課（南陽市みらい戦略課）」の市内３か所。ラー博賞と全店舗制覇賞は「南陽市役所ラーメン課（南陽市みらい戦略課）」のみで受付可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連公式ＨＰ　&lt;a href=&quot;http://city.nanyo.yamagata.jp/ramen_rally&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://city.nanyo.yamagata.jp/ramen_rally&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画の経過&lt;br /&gt;
第１弾　なんようしのラーメンカードラリー２０１９（令和元年１２月～）&lt;br /&gt;
第２弾　漫画「ラーメン大好き小泉さん」第９巻 六十七杯目「ラーメン県」に南陽市が登場（令和２年９月）&lt;br /&gt;
第３弾　丸富運輸有限会社のトラックに「ラーメン大好き小泉さん」とコラボした「デザイントラック」を製作（令和２年１１月）&lt;br /&gt;
第４弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２１（令和３年１２月～）&lt;br /&gt;
第５弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２２（令和４年１１月～）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105738/202209307495/_prw_PI1im_v4HVK59K.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【山形県南陽市】市内の小学校５年生が１日南陽市長を体験。市政について理解を深める。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202208024646</link>
        <pubDate>Tue, 02 Aug 2022 13:15:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市の市長の仕事を体験する「１日南陽市長体験」が令和４年７月２８日（木）に行われ、市内の小学５年生１０人が参加し、関係施設の訪問や記者会見での政策提案を通じて、市政について理解を深めた。   次代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
南陽市の市長の仕事を体験する「１日南陽市長体験」が令和４年７月２８日（木）に行われ、市内の小学５年生１０人が参加し、関係施設の訪問や記者会見での政策提案を通じて、市政について理解を深めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次代の南陽市を担う子どもたちに市政に対する関心と理解を深めてもらおうと、小学５年生を対象に昨年度から実施しているもの。１日南陽市長の委嘱を受けて、市長の講話や施設見学、記者会見などを体験した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このうち市長の講話では、&amp;ldquo;１日市長秘書&amp;rdquo;の白岩孝夫市長が、市長の仕事や市長と議会の役割について説明。市長室や議会の見学を行いながら、市長の仕事を学んだ。&lt;br /&gt;
また、南陽警察署や南陽消防署の視察も行われ、警察署では鑑識作業体験や警察犬見学、消防署では火災防御訓練の観閲や水消火器使用訓練などが行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に行われた記者会見体験では、各市長が「自分が市長になったらやりたいこと」を発表。「赤湯温泉とぶどうを使ってサーモンを養殖」「温泉の地熱を使って地熱発電所を作る」「観光地を作って観光客や住民を増やす」「子どもが楽しく遊べる施設を作る」「花火大会を開催する」などの提案が行われた。&lt;br /&gt;
会見に参加した各メディアの記者からの質問も挙げられ、「提案を実現するには何が大事？」との質問には、「住民が協力することが大切」、「考えたことがあったらそれを有言実行すること」、「一人ひとりがちゃんと課題に向き合うこと」などと回答。また、市長の仕事への感想では、全員が「大変な仕事」と口を揃える一方、「将来市長になりたい人は？」との問いかけには、４人が手を挙げるなど、それぞれ市長の仕事に興味をもつきっかけとなっていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南陽市では、8月9日（火）に中高生を対象とした中高生議会も予定しており、今後も子どもたちが市政に関心を持ち、将来の南陽市について考える機会を設けていく予定である。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105738/202208024646/_prw_PI1im_TX53T7Mb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【山形県南陽市】県外の市出身学生に故郷の味を届ける「食でつなぐ、故郷未来プロジェクト」締切間近！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207224199</link>
        <pubDate>Fri, 22 Jul 2022 15:37:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市では７月１日(金)から、企業版ふるさと納税を活用し、下記の５社の企業と連携して「食でつなぐ、故郷未来プロジェクト」と題した、県外在住学生向け食の支援事業を行っている。  プロジェクトの実施は今...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
南陽市では７月１日(金)から、企業版ふるさと納税を活用し、下記の５社の企業と連携して「食でつなぐ、故郷未来プロジェクト」と題した、県外在住学生向け食の支援事業を行っている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトの実施は今年で２回目。新型コロナウイルス感染症の影響を受けている学生に対し「故郷南陽の食」で支援することで、若い世代との新たなつながりを確保し将来的なＵターン及び関係人口の拡大を目指す。&lt;br /&gt;
対象者は、南陽市出身で県外に居住し大学や専門学校等に在学しており、かつ、南陽市に住所のある保護者がいる学生。生産者が丹精込めた「南陽産つや姫」、ラーメンやサラミを詰め合わせた「南陽グルメセット」、焼き菓子やバウムクーヘンなどバラエティ豊かな「南陽スイーツセット」の中からいずれか１つを選択して申し込む。申込方法は公式LINEからで、申請期間は7月31日(日)まで。（詳細は別紙参照）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶企業版ふるさと納税による寄附企業&lt;br /&gt;
株式会社ナウエル（代表取締役社長　酒井　登）【&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;山形県&lt;/a&gt;米沢市】&lt;br /&gt;
株式会社ハイテックシステム（代表取締役　土屋　浩）【山形県山形市】&lt;br /&gt;
株式会社本多建設（代表取締役　本多　作之助）【山形県米沢市】&lt;br /&gt;
株式会社エヌ・ケー・フローリスト（代表取締役社長　桑原　利博）【山形県米沢市】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネクスト環境コンサルタント株式会社（代表取締役　武田　誠一郎）【山形県米沢市】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【関連公式HP】&lt;a href=&quot;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/tihousousei3/3772&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/tihousousei3/3772&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【山形県南陽市】令和４年度の人事異動を内示　管理職に占める女性職員の割合が２１.７％に増加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203299271</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2022 09:16:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 　女性活躍推進を掲げる南陽市では、令和４年4月1日付の人事異動を発表、女性職員の積極的な登用を進め、課長以上の管理職は全体の２１.７％人となり、令和5年度の中期目標値である２０％を前倒しで達成した。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　女性活躍推進を掲げる南陽市では、令和４年4月1日付の人事異動を発表、女性職員の積極的な登用を進め、課長以上の管理職は全体の２１.７％人となり、令和5年度の中期目標値である２０％を前倒しで達成した。&lt;br /&gt; 
　南陽市では、女性職員の活性化を図るため、働き方やキャリアアップ支援に取り組んでおり、最終的な市職員の女性管理職の割合を５０％に増やす目標を設定している。&lt;br /&gt; 
また、イクボス宣言を平成28年度に行っている南陽市では、男性職員の育児休業の取得率が令和３年度では６０％を果たすなど、仕事と家庭生活の両立を果たせる職場環境づくりにも取り組んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南陽市における管理職の女性割合&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 初期値 
 目標値（短期）&lt;br /&gt;  
 目標値（中期） 
 目標値（長期） 
 目標値（最終） 
 
 
 ０％ （平成30年度） 
 ８％ (令和元年度） 
 20％ (令和5年度） 
 30％ （令和10年度） 
 50％ 
 
 
 
　&lt;br /&gt; 
　　実績値&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 (令和元年度） 13.6％ 
 （令和４年度） 21.7％ 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【山形県南陽市】「なんようしのラーメンカードラリー」を２年ぶりに開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112084615</link>
        <pubDate>Wed, 08 Dec 2021 13:49:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市役所ラーメン課は、アニメ、ドラマ化された大人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画第４弾となる「なんようしのラーメンカードラリー２０２１」を１２月１７日（金）～令和４年２月２８日（月）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和３年１２月８日（水）&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&lt;br /&gt;

南陽市役所ラーメン課は、アニメ、ドラマ化された大人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画第４弾となる「なんようしのラーメンカードラリー２０２１」を１２月１７日（金）～令和４年２月２８日（月）までの期間で開催する。ラーメンカードラリーにより、南陽市を訪れ、ラーメン店を利用いただき、交流人口の拡大、地域活性化を図ることがねらい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ラーメン大好き小泉さん」の原作者が、カードラリー２０２１のために主人公「小泉さん」のイラストを描きおろし。１店舗利用ごとにそのお店のラーメンと描きおろしの「小泉さん」がプリントされたオリジナルカードを配布。「３カード賞」「Ｗチャンス賞」「全店舗制覇賞」それぞれに、「ラーメン大好き小泉さん」とコラボしたオリジナルグッズを贈呈。３カード賞はオリジナルステッカーと切手シートのどちらか一つ、Ｗチャンス賞は３カード賞達成者の中から後日抽選が行われ、小泉さんがプリントされたバッグ又はサイン入り単行本が当たる。全店舗制覇賞は、先着８名に限り、「小泉さん」の刺繍入りオリジナルネクタイを贈呈。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラーメンカードラリー開催にあたっては、主人公の「小泉さん」本人からもコメント。「ラーメンの国、山形県の南東に位置するラーメンの町、南陽市。訪れる度に新しいラーメンとの出会いに心がトキメキます。からみそラーメンに醤油ラーメン、担々麺やまぜそば、洋風アレンジラーメン等々。果たして今年はどんなラーメンとの出会いが&amp;hellip;&amp;hellip;！！」と期待を寄せている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードラリー対象店舗は、前回より４店舗増え、「なんようしのラーメンマップ」メニュー掲載店全３６店舗が参加。&lt;br /&gt;
また、市内の対象施設に宿泊した方限定に「スキップカード」を贈呈。スキップカードはカード２枚分の効力があり、１店舗飲食で３カードが達成できる。市外や県外からの宿泊客も、気軽に参加できる内容となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品引換所は「ゆ～なびからころ館（赤湯温泉旅館協同組合）」「駅の駅なんよう（JR赤湯駅構内）」「南陽市役所ラーメン課（南陽市みらい戦略課）」の市内３か所。全店舗制覇賞は「南陽市役所ラーメン課（南陽市みらい戦略課）」のみで受付可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連公式ＨＰ　 &lt;a href=&quot;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/ramen_rally/3963&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/ramen_rally/3963&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※「ラーメン大好き小泉さん」とのコラボ企画の経過は以下の通り。&lt;br /&gt;
第１弾　なんようしのラーメンカードラリー２０１９（令和元年１２月～）&lt;br /&gt;
第２弾　漫画「ラーメン大好き小泉さん」第９巻 六十七杯目「ラーメン県」に南陽市が登場（令和２年９月）&lt;br /&gt;
第３弾　丸富運輸有限会社のトラックに「ラーメン大好き小泉さん」とコラボした「デザイントラック」を製作（令和２年１１月）&lt;br /&gt;
第４弾　なんようしのラーメンカードラリー２０２１（令和３年１２月～）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【山形県南陽市】全国一の歴史と技と文化を誇る「第１０９回南陽の菊まつり」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110061252</link>
        <pubDate>Thu, 07 Oct 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市では令和3年10月８日（金）から11月７日（日）まで、「第１０９回南陽の菊まつり」を開催する。   「南陽の菊まつり」は菊人形を飾る「菊まつり」としては全国一の歴史を誇る。一世紀以上に渡り継承...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
南陽市では令和3年10月８日（金）から11月７日（日）まで、「第１０９回南陽の菊まつり」を開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「南陽の菊まつり」は菊人形を飾る「菊まつり」としては全国一の歴史を誇る。一世紀以上に渡り継承されてきた菊人形師の技と、長年積み重ねてきた菊花の栽培技術を有する南陽市は、「菊のまち」をキャッチフレーズに掲げており、「菊」が市の花に制定されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、菊花品評会を中止し、熊野大社周辺のみでの規模縮小開催となったが、今年は２年ぶりの２会場開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月８日（金）～18日（月）は、宮内会場（熊野大社周辺：南陽市宮内３４７６－１）で開催。「菊とアートが織りなす現代美」をテーマに、「日本三熊野」の一つである熊野大社の境内と参道を菊のフラワーアートで装飾するほか、菊人形とフラワーアートのコラボレーション作品「太々神楽」を展示する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月19日（火）～11月７日（日）は、花公園会場（南陽市中央花公園：南陽市三間通１０９６）で開催。「最古の歴史が紡ぐ伝統美」をテーマに、伝統的な菊人形「NHK大河ドラマ　青天を衝け」展示のほか、南陽市菊花展を行い、華麗に咲きそろった菊花を観賞できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間中は２会場とも午前９時から午後４時まで。入場無料。&lt;br /&gt;
期間中は、会場周辺で「きくらら祭」「菊まつりスタンプラリーin宮内」「南陽市菊花品評会審査会」「MUM　FES（マムフェス）2021」ほか、様々なイベントを開催予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【南陽市の菊まつり公式ホームページ】&lt;a href=&quot;https://nanyo-kiku.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nanyo-kiku.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【南陽市の菊まつり公式フェイスブック】&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kikunanyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/kikunanyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【山形県南陽市】CO２排出量ゼロの電気を市庁舎に利用開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202107027219</link>
        <pubDate>Sat, 03 Jul 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市では令和3年7月1日から市庁舎及び市水道庁舎で使用する電気の一部に、東北電力株式会社が提供する地元山形のCO2排出量ゼロの電気「やまがた水力プレミアム」を活用する。   東北電力の「やまがた水...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
南陽市では令和3年7月1日から市庁舎及び市水道庁舎で使用する電気の一部に、東北電力株式会社が提供する地元山形のCO2排出量ゼロの電気「やまがた水力プレミアム」を活用する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東北電力の「やまがた水力プレミアム」は、山形県企業局の水力発電所で発電された電気を供給するＣＯ２フリープラン 。この活用は東北及び新潟県の自治体では初の取り組みとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南陽市は今年５月、「南陽市地球温暖化対策実行計画・事務事業編」を策定し、市庁舎と水道庁舎における温室効果ガス排出量を、令和１２年度までに平成２９年度比で２０％削減する目標を掲げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南陽市庁舎と水道庁舎の東北電力の契約メニューを「ＣＯ２フリー比率３０％」に切り替えることで、令和２年度のＣＯ２総排出量４１３トンのうち約２４％にあたる１００トンを削減することができる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
本市では、２０５０年までにCO2の排出量実質ゼロを目指す「南陽市ゼロカーボンシティ宣言」を行っており、その取組の一環となる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
７月２日(金)に、市役所において、東北電力株式会社から「やまがた水力プレミアム」認証書が交付された。南陽市の白岩市長は、「２０５０年までの実質排出量ゼロを目指し、今後もＣＯ２削減を進めたい。」としている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【山形県南陽市】企業との連携による学生向け食の支援事業をスタートします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202106236632</link>
        <pubDate>Thu, 24 Jun 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description> 南陽市では企業版ふるさと納税を活用し、下記の５社の企業と連携した初のプロジェクト「食でつなぐ、故郷未来プロジェクト」と題した、県外在住学生向け食の支援事業を行う。   「食」を通した学生支援事業は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和3年6月24日&lt;br /&gt;


山形県南陽市みらい戦略課企画調整係&lt;br /&gt;
　0238-40-0248&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; Mail&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;mailto:mirai1@city.nanyo.yamagata.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;mirai1@city.nanyo.yamagata.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

南陽市では企業版ふるさと納税を活用し、下記の５社の企業と連携した初のプロジェクト「食でつなぐ、故郷未来プロジェクト」と題した、県外在住学生向け食の支援事業を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「食」を通した学生支援事業は、昨年度に引き続く取り組みだが、新たに「企業版ふるさと納税」を活用し、企業との連携による学生支援を行う。この企業と合同の取り組みは全国初。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染症の影響を受けている学生に対し、南陽産のつや姫、南陽グルメセット、南陽スイーツセットの中からいずれかを学生に送ることで、「故郷南陽の食」を通し支援し、若い世代との新たなつながりを確保し、将来的なＵターン及び関係人口の拡大を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象者は、南陽市出身で県外に居住し大学、専門学校等に在学しており、かつ、南陽市に住所のある保護者がいる学生。申込方法は公式LINEからで、申請期間は7月1日(木)～7月30日(金)。（詳細は別紙参照）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶寄附企業（寄附金額は各社10万円）&lt;br /&gt;
株式会社ナウエル（代表取締役社長　酒井　登）【米沢市】　　　&lt;br /&gt;
株式会社ハイテックシステム（代表取締役　土屋　浩）【山形市】　　&lt;br /&gt;
東北警備保障株式会社（代表取締役社長　武田　誠一郎）【米沢市】&lt;br /&gt;
株式会社本多建設（代表取締役　本多　作之助）【米沢市】&lt;br /&gt;
株式会社エヌ・ケー・フローリスト（代表取締役社長　桑原　利博）【米沢市】　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連公式HP】&lt;a href=&quot;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/tihousousei3/3772&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/tihousousei3/3772&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>全国青年市長会「日本を元気にする施策2020」投票結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202102191220</link>
        <pubDate>Mon, 22 Feb 2021 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>　全国青年市長会（会長：白岩孝夫山形県南陽市長）（※１）は「日本を元気にする施策２０２０」の投票結果を２２日に発表した。 　会員投票の第１位は山形県南陽市の施策で「職員が考案した『避難所状況ＷＥＢアプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年2月22日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;
全国青年市長会　会長　山形県南陽市長　白岩　孝夫&lt;br /&gt;


若手市長らが知恵を絞った94施策！&lt;br /&gt;
全国青年市長会「日本を元気にする施策2020」&lt;br /&gt;
投票による優秀施策が決定！&lt;br /&gt;


　全国青年市長会（会長：白岩孝夫山形県南陽市長）（※１）は「日本を元気にする施策２０２０」の投票結果を２２日に発表した。&lt;br /&gt;
　会員投票の第１位は山形県南陽市の施策で「職員が考案した『避難所状況ＷＥＢアプリ』」が、一般投票第１位は富山県射水市の施策で「あったか家族応援プロジェクト」が選ばれた。両施策ともにＬＩＮＥを活用し、住民サービスが向上したものであった。&lt;br /&gt;
　６月に優秀施策を表彰する。40市94施策の応募があり、投票数は会員市投票53市、一般投票584件の投票があった。&lt;br /&gt;
　全国青年市長会では１月１８日から２月７日まで会員市並びに一般から広く投票を呼びかけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会員投票＞&lt;br /&gt;
１位　山形県南陽市　職員が考案した『避難所状況ＷＥＢアプリ』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/line_bosai/2108&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/line_bosai/2108&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２位　三重県桑名市　子育て世帯オンライン申請推進事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.kuwana.lg.jp/index.cfm/1,78122,c,html/78122/20201112-144106.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.kuwana.lg.jp/index.cfm/1,78122,c,html/78122/20201112-144106.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３位　大分県別府市　「＃別府エール飯」プロジェクト&lt;a href=&quot;http://beppu-yell-meshi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://beppu-yell-meshi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜一般投票＞&lt;br /&gt;
１位　富山県射水市　あったか家族応援プロジェクト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.imizu.toyama.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.imizu.toyama.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会員投票第１位山形県南陽市の『避難所状況ＷＥＢアプリ』は、ＬＩＮＥを活用した専用ＷＥＢアプリで、市内の指定緊急避難所の開設状況や混雑状況を把握し、災害時の避難所での新型コロナウイルス感染症対策を図る。市職員が開発し導入費用０円で考案。照会があった自治体との間で機能や情報を共有し横展開を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会員投票第２位三重県桑名市「子育て世帯オンライン申請推進事業」は、保育所（園）の一斉申し込みにおいて、LINEによる申請を全国の自治体で初めて導入。申請用紙、必要書類を写真に撮り送信する「自宅に居ながら手続きを済ませる」新たな申請手続きを実現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会員投票第３位大分県別府市「＃別府エール飯」プロジェクトは、コロナ渦の飲食店を応援するためのプロジェクトを実施。利用者と飲食店の双方がSNS（インスタグラム、Facebook、ツイッター）で「テイクアウト」メニュー等の情報を「＃別府エール飯」とハッシュタグを記載して発信し、利用を促進させる取り組み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般投票第１位富山県射水市「あったか家族応援プロジェクト」は、『家族いっしょに食事　おしゃべり　お手伝い』を「愛ことば」に、家庭・学校・地域が一体となって家族の在り方を見つめ支える取組。賛同する企業や各種団体（あったか家族応援隊）の輪を広げ、イメージソングや動画投稿などの様々な取組を通じて、市民全体であったか家族を応援する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１　４９歳までに当選した市長で構成される全国組織&lt;br /&gt;
令和３年２月５日現在会員８７市&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105738/202102191220/_prw_PI1im_OZ9svhBZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高校内に「市役所部」が誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202101250124</link>
        <pubDate>Mon, 25 Jan 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>山形県立南陽高校（以下、「南陽高校」）内に仮想組織の『部』を設置し、高校生の探究活動支援を通して地域人材の育成を行う全国初の『南陽高校市役所部』が発足（Ｒ2．12／18発足式）しました。 『南陽高校市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年1月25日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;


地元高校と市役所が地方創生で連携。高校生がＳＮＳで地域の情報を発信。&lt;br /&gt;


山形県立南陽高校（以下、「南陽高校」）内に仮想組織の『部』を設置し、高校生の探究活動支援を通して地域人材の育成を行う全国初の『南陽高校市役所部』が発足（Ｒ2．12／18発足式）しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『南陽高校市役所部』は、学校の教育活動の一環として設置・運営される部活動の名称を仮想的に模して、南陽高校と南陽市役所が共同して新たに立ち上げた南陽高校生主体のまちづくりボランティアサークルであり、プロジェクトの名称です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な活動は、“部員”が南陽高校と南陽市役所の指導とサポートを得て、地域への探究を深めながらまちづくりの自由なアイデアを出し合い、企画の実践を通して高校生の視点によるまちづくりを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的活動の第一歩として、毎月ミーティングの定例開催と、SNS等を活用した南陽市の情報発信を計画しています。これは、このプロジェクト発足の直接の引き金となった南陽高校１学年による「総合的な探究の時間」の授業で、生徒たち自身が南陽市のためにできる活動提案として、情報発信に関する提案が多かったことによるものであり、『南陽高校市役所部』は、このような高校生の発意から実現したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、『南陽高校市役所部』では、高校の授業で生徒たちが学んだことや発案したことを、実践活動につなぐ学びの延長の場にもしていくため、市役所みらい戦略課が事務局を担い、活動指導は市役所職員と南陽高校の担当教諭が共同で行います。&lt;br /&gt;
『南陽高校市役所部』の活動により、高校生の地域参画が進み、南陽高校が目指す探究的な学びを通した人材育成の推進（ひいては将来の地元人材の育成）が期待されることから、市役所内に仮想の「課」を置くのではなく、高校内に仮想組織の「市役所部」を設置した点が特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元の高等学校に通う高校生が、恒常的に地域と関わり、探究的な学びを深め地域での実践に取り組むための、地元高校と市役所による共同プロジェクト『南陽高校市役所部』は、高校における教育機能と地域の潜在的な教育力を互いに補完し有機的に結合することで、未来の地域づくりと人づくりにつながるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来的には、仮に、全国の市町村の各高等学校で同様の「〇〇高校◆◆役所部」が設置されれば、学校を核とした地域づくりと地方創生の全国展開が図られることになり、『南陽高校市役所部』は、その先進的な取組に育てていきたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南陽高校市役所部公式インスタグラムアカウント：＠nanyo_h_pjt&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105738/202101250124/_prw_PI1im_vhH7DJGj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国青年市長会「日本を元気にする施策2020」一般投票が始まる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202101199912</link>
        <pubDate>Tue, 19 Jan 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>全国青年市長会（会長：白岩孝夫山形県南陽市長）（※１）は会員市が実施している施策を広くＰＲするため「日本を元気にする施策２０２０」の一般投票の受付を開始した。投票期間は１月１８日から２月７日まで。 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年1月19日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;
全国青年市長会　会長　山形県南陽市長　白岩　孝夫&lt;br /&gt;


若手市長らが知恵を絞った94施策！&lt;br /&gt;
全国青年市長会「日本を元気にする施策2020」&lt;br /&gt;
一般投票開始&lt;br /&gt;


全国青年市長会（会長：白岩孝夫山形県南陽市長）（※１）は会員市が実施している施策を広くＰＲするため「日本を元気にする施策２０２０」の一般投票の受付を開始した。投票期間は１月１８日から２月７日まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本を元気にする施策２０２０」は、全国青年市長会のホームページで紹介しており、投票を受付ている。投票結果は、２月中に公表し、６月に表彰する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「日本を元気にする施策２０２０」は、施策のブラッシュアップやカスタマイズ化による全国への標準整備と横展開をすることにより、会員市から日本を元気にすることを目的としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国青年市長会では会員市長が行っている特色ある施策やwithコロナのなかにあってもまちが元気になる施策を「日本を元気にする施策2020」として会員市から募り、40市から94施策の応募があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１　４９歳までに当選した市長で構成される全国組織&lt;br /&gt;
令和３年１月１日現在会員８６市&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105738/202101199912/_prw_PI1im_c6p7eRO2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「なんようしのらーめん」をPRするデザイントラックが運行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012218967</link>
        <pubDate>Mon, 21 Dec 2020 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>山形県南陽市（南陽市長：白岩孝夫）は、地元の運輸会社からの提案を受け、同社の保有する大型トラックに「なんようしのらーめん」をテーマとしたPR広告を塗装、全国に向けたシティプロモーションを開始した。らー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月21日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;
南陽市役所ラーメン課R&amp;amp;Rプロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;


「ラーメン課R&amp;amp;Rプロジェクト」 × 大人気漫画によるシティプロモーションコラボ企画&lt;br /&gt;


山形県南陽市（南陽市長：白岩孝夫）は、地元の運輸会社からの提案を受け、同社の保有する大型トラックに「なんようしのらーめん」をテーマとしたPR広告を塗装、全国に向けたシティプロモーションを開始した。らーめんのまちとしての知名度アップを図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トラックは丸富運輸有限会社（本社 静岡県富士市、山形営業所 南陽市池黒）が保有・運行する車両で、「地元企業として地域に貢献したい」と市に提案した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市では「南陽市役所ラーメン課R&amp;amp;Rプロジェクト」で進めている「なんようしのらーめん」をテーマにしたデザインとすることを同社に提案。前年にコラボ企画を実施した人気漫画「ラーメン大好き小泉さん」の原作者 鳴見なる先生、出版元 株式会社竹書房からの協力を得て、赤湯の老舗温泉旅館の浴衣を着た小泉さんの書き下ろしイラストの提供を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トラックは令和２年11月28日に御披露目されて以降、静岡～首都圏～山形間を運行している。御披露目時の関係者のコメントは次のとおり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸富運輸有限会社 加藤 喜美 社長&lt;br /&gt;
「南陽市は父の出身地であり、運輸会社として”走ること”が地域貢献&lt;br /&gt;
になればと考えた。注目されることで運転手の気も引き締まる。&lt;br /&gt;
安全を第一に地域のPRにつながればいい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白岩 孝夫 南陽市長&lt;br /&gt;
「見た人の脳裏に焼き付くようなインパクトのあるデザイントラッ&lt;br /&gt;
クになった。丸富運輸様をはじめ、制作に御協力いただいた関係&lt;br /&gt;
者の皆様に感謝。ラーメンのみならず、南陽市のPRを広く発信し&lt;br /&gt;
ていきたい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴見なる 先生（「ラーメン大好き小泉さん」原作者）&lt;br /&gt;
「このご時世、このような意欲的でポジティブな取り組みに参加さ&lt;br /&gt;
せていただき大変光栄に思います。南陽市の美味しいラーメンが&lt;br /&gt;
いっぱい詰まったラーメントラック、見かけたらラーメン運がア&lt;br /&gt;
ップすること間違いなしです。」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/7AgEiV055jc/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>都市から地方への移住のきっかけに！　南陽市がオンライン相談窓口を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009305081</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2020 17:41:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>テレワークなどの働き方改革によって地方移住への関心が高まる中、相談体制を充実させて移住増につなげるため、山形県南陽市は、オンラインで移住相談を受け付けるサービスを開始しました。 オンライン移住相談会は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月30日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;


新しい生活スタイルを踏まえ、地方での生活を考える人に向けて、&lt;br /&gt;
オンラインで地域の魅力をＰＲし移住につなげる&lt;br /&gt;


テレワークなどの働き方改革によって地方移住への関心が高まる中、相談体制を充実させて移住増につなげるため、山形県南陽市は、オンラインで移住相談を受け付けるサービスを開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンライン移住相談会は、新型コロナウイルス感染症拡大の防止として開始。コロナ禍の中で、なかなか南陽市に足を運ぶことができない人や、新しい生活スタイルを踏まえて移住を考えている人に向けて、オンラインでの相談を通して、移住を考えるきっかけになればと始めた。&lt;br /&gt;
相談は、ウェブ会議アプリ「Ｚｏｏｍ（ズーム）」を使い、画面を通じて顔を合わせることで、“顔の見える関係”を築く。&lt;br /&gt;
移住を検討する人から目的や希望を事前に聞き、きめ細やかな対応を心掛ける。&lt;br /&gt;
また、市の風景画像などを準備し、オンラインで南陽市の魅力が伝わるよう工夫を凝らす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白岩孝夫南陽市長は「移住をお考えの皆さんお一人お一人についてしっかりとサポートさせていただきたい。」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相談時間は、平日９時～１２時、１３時～１６時半（土日、祝日は休み）。&lt;br /&gt;
１回３０分程度。７日前までに市公式ウェブサイトでの予約が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/iju/3434&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/iju/3434&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/X-sEYHIkgK0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ラーメン大好き小泉さん×山形県南陽市コラボ」第３弾!!特別エピソードが無料公開中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002257227</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>ラーメン大人気マンガ『ラーメン大好き小泉さん』（著：鳴見なる）と山形県南陽市のコラボ企画、第３弾として、主人公･小泉さんがラーメン王国を巡るエピソードが３月６日にWEBコミック「ストーリアダッシュ」（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月6日　12：00&lt;br /&gt;


山形県南陽市役所&lt;br /&gt;


自治体×大人気漫画コラボ企画！！&lt;br /&gt;
「ラーメン大好き小泉さん」特別エピソード、山形県南陽市編が公開中です！&lt;br /&gt;


ラーメン大人気マンガ『ラーメン大好き小泉さん』（著：鳴見なる）と山形県南陽市のコラボ企画、第３弾として、主人公･小泉さんがラーメン王国を巡るエピソードが３月６日にWEBコミック「ストーリアダッシュ」（竹書房）で公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新話である第64話では、主人公の女子高生「小泉さん」が南陽市を舞台にラーメン店舗を食べ歩く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中には、実在するラーメン店舗や市内のローカル鉄道、観光スポットが描かれるほか、ラーメン好きの南陽市民が登場するなど、コラボならではの演出も。（掲載URL：&lt;a href=&quot;https://storia.takeshobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://storia.takeshobo.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;
山形県南陽市はラーメンの魅力を全国に発信する「南陽市役所ラーメン課R＆Rプロジェクト」を展開中。&lt;br /&gt;
南陽市長（白岩孝夫）のトップセールスにより、出版社である竹書房に企画を持ち掛けたのがきっかけでコラボレーションが実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画の登場シーンを実際に巡る「聖地巡礼」に、南陽市を訪れてもらい、開湯920余年の赤湯温泉、日本三熊野に数えられる熊野大社などの観光地や、「赤湯温泉桜まつり（4月中旬～5月上旬）」「南陽のバラまつり（6月上旬～7月上旬）」の観光イベントなど、ラーメンの他の様々な魅力も味わってほしい。&lt;br /&gt;
&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ラーメン大好き小泉さん」&lt;br /&gt;
ラーメンを愛する女子高生「小泉さん」が、全国の実在する店舗を食べ歩く漫画。アニメ化やTVドラマ化もされるほど高い人気がある。コミックス①～⑧既刊（BAMBOO COMICS）。WEBコミック「ストーリアダッシュ」（竹書房）で好評連載中。&lt;br /&gt;
ストーリアダッシュURL：&lt;a href=&quot;https://storia.takeshobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://storia.takeshobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コラボ企画&lt;br /&gt;
①広報誌「市報なんよう」12月1日号の表紙＆特集ページ掲載&lt;br /&gt;
②イベント「なんようしのラーメンカードラリー２０１９」開催&lt;br /&gt;
・2019年12月25日から2020年2月28日まで開催&lt;br /&gt;
・期間中、市内ラーメン店で「小泉さん」とその店舗のおすすめラーメンがデザインされたカードを配布&lt;br /&gt;
・カードを集めてオリジナル景品をプレゼント&lt;br /&gt;
③「小泉さん」連載に南陽市登場（今回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■南陽市役所ラーメン課R＆Rプロジェクト&lt;br /&gt;
「南陽市のラーメン」を主役にした地域活性化プロジェクト。目的は、市内外に地元ラーメンの魅力を発信し交流人口を増加させること。人口約3万１千人の南陽市内には、約６０店舗以上のラーメン提供店が営業し、来客を「出前ラーメン」でおもてなしする文化も存在。地元の魅力に関する中学生・高校生アンケート結果がきっかけとなり、２０１６年にプロジェクトスタート。これまでイラストによるラーメンマップの製作、ラーメンを題材にした写真コンテスト、ラーメンカードラリーなどを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクトホームページURL：&lt;a href=&quot;http://nanyoshi-ramen.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nanyoshi-ramen.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ラーメンマップURL：&lt;a href=&quot;http://nanyoshi-ramen.jp/download_count/download.php?download=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nanyoshi-ramen.jp/download_count/download.php?download=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■山形県とラーメン&lt;br /&gt;
・政令市・県庁所在地を対象とした調査で山形市は中華そば（ラーメン）の年間支出金額6年連続全国トップ。（2016～18年平均16,391円。第2位は新潟市、同11,805円。出典「家計調査結果」総務省統計局）&lt;br /&gt;
・山形県は人口10万人あたりのラーメン店舗数全国トップ。（2017年NTTタウンページデータベースより。人口10万人あたり67.41軒。第2位は栃木県、同48.67軒）&lt;br /&gt;
・酒田ラーメンや新庄鳥もつラーメン、米沢ラーメンなどのご当地ラーメンはもちろん、夏限定の「冷やしラーメン」（冷やし中華とは別物）も大人気。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>漫画「ラーメン大好き小泉さん」と自治体がコラボ！「なんようしのラーメンカードラリー２０１９」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912124693</link>
        <pubDate>Fri, 20 Dec 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>山形県南陽市のラーメンの魅力を全国に発信する「南陽市役所ラーメン課R＆Rプロジェクト」と、大人気ラーメン漫画「ラーメン大好き小泉さん」のコラボ企画、「なんようしのラーメンカードラリー２０１９」を12月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月20日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;


自治体×大人気漫画のコラボ！！&lt;br /&gt;
「なんようしのラーメンカードラリー２０１９」開催！&lt;br /&gt;


山形県南陽市のラーメンの魅力を全国に発信する「南陽市役所ラーメン課R＆Rプロジェクト」と、大人気ラーメン漫画「ラーメン大好き小泉さん」のコラボ企画、「なんようしのラーメンカードラリー２０１９」を12月25日から来年2月28日までの期間で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
期間中、南陽市内のラーメン店を訪れると、「小泉さん」がデザインされたラーメンカードが1枚もらえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一定種類を集めた方に、限定コラボグッズなどのオリジナル景品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードラリーは、自力で収集、友人や家族と協力して収集など、楽しみ方もさまざま。&lt;br /&gt;
全国のラーメンファン、「小泉さん」ファンの参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．イベント名　「なんようしのラーメンカードラリー２０１９」&lt;br /&gt;
２．開催期間　　令和元年12月25日から令和2年2月28日&lt;br /&gt;
３．イベント概要　&lt;br /&gt;
　・期間中、市内ラーメン店32店で「小泉さん」とその店舗のおすすめラーメンがデザインされたカードを配布&lt;br /&gt;
　・５種類のカードを集めて指定2カ所のいずれかの確認窓口に持参&lt;br /&gt;
　・その場でオリジナル景品をプレゼント&lt;br /&gt;
　・そのほか、全種類コンプリート景品、抽選対象景品を用意。&lt;br /&gt;
4．景品贈呈基準&lt;br /&gt;
　「５（ファイブ）カード賞」…5種類のカードを収集&lt;br /&gt;
　「Wチャンス賞」…５カード賞景品でもらえる応募券で応募した方から抽選&lt;br /&gt;
　「全店制覇賞」…全32種類のカードを収集（先着5名）&lt;br /&gt;
5．贈呈景品&lt;br /&gt;
　「５（ファイブ）カード賞」…シュシュ・ステッカー・トートバッグからいずれか希望の1点、Wチャンス賞応募券&lt;br /&gt;
　「Wチャンス賞」…サイン入り「ラーメン大好き小泉さん」単行本1巻orスタジアムジャンパー&lt;br /&gt;
　「全店制覇賞」…ラーメンどんぶりセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/tabemiyage/3095&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.nanyo.yamagata.jp/tabemiyage/3095&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■南陽市役所ラーメン課R＆Rプロジェクト&lt;br /&gt;
「南陽市のラーメン」を主役にした地域活性化プロジェクト。目的は、市内外に地元ラーメンの魅力を発信し交流人口を増加させること。人口約3万１千人の南陽市内には、約６０店舗以上のラーメン提供店が営業し、来客を「出前ラーメン」でおもてなしする文化も存在。地元の魅力に関する中学生・高校生アンケート結果がきっかけとなり、２０１６年にプロジェクトスタート。これまでイラストによるラーメンマップの製作、ラーメンを題材にした写真コンテスト、ラーメンカードラリーなどを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　プロジェクトホームページURL：&lt;a href=&quot;http://nanyoshi-ramen.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nanyoshi-ramen.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　ラーメンマップURL：&lt;a href=&quot;http://nanyoshi-ramen.jp/download_count/download.php?download=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://nanyoshi-ramen.jp/download_count/download.php?download=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ラーメン大好き小泉さん」&lt;br /&gt;
ラーメンを愛する女子高生「小泉さん」が、全国の実在する店舗を食べ歩く漫画。アニメ化やTVドラマ化もされるほど高い人気がある。コミックス①～⑧既刊（BAMBOO COMICS）。WEBコミック「ストーリアダッシュ」（竹書房）で好評連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ストーリアダッシュURL：&lt;a href=&quot;https://storia.takeshobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://storia.takeshobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コラボ企画&lt;br /&gt;
　①広報誌「市報なんよう」12月1日号の表紙＆特集ページ掲載&lt;br /&gt;
　②ラーメンカードラリー&lt;br /&gt;
　③「小泉さん」連載に南陽市内店舗登場（2020年2月28日予定）&lt;br /&gt;
・南陽市長（白岩孝夫）のトップセールスにより、出版社である竹書房にコラボ企画を持ち掛けたのがきっかけで実現。その後「小泉さん」著者の鳴見なる先生が実際に山形県を訪れ、南陽市のラーメンを味わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■山形県とラーメン&lt;br /&gt;
・政令市、県庁所在地を対象とした調査で山形市は中華そば（ラーメン）の年間支出金額6年連続全国トップ。（2016～18年平均16,391円。第2位は新潟市、同11,805円。出典「家計調査結果」総務省統計局）&lt;br /&gt;
・山形県は人口10万人あたりのラーメン店舗数全国トップ。（2017年NTTタウンページデータベースより。人口10万人あたり67.41軒。第2位は栃木県、同48.67軒）&lt;br /&gt;
・酒田ラーメンや新庄鳥もつラーメン、米沢ラーメンなどのご当地ラーメンはもちろん、夏限定の「冷やしラーメン」（冷やし中華とは別物）も大人気。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105738/201912124693/_prw_PI1im_t64RlG7J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「白竜湖」消滅の危機！ガバメントクラウドファンディングを活用した再生プロジェクトが始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911253926</link>
        <pubDate>Tue, 26 Nov 2019 13:23:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>山形県南陽市（南陽市長：白岩孝夫）は、今世紀中の消滅が危惧されている「白竜湖」の環境をよみがえらせるため、“ふるさとやまがた「白竜湖」再生プロジェクト”を始動し、ふるさと納税制度を活用したクラウドファ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月26日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;


「白竜湖」を消滅の危機から救いたい！&lt;br /&gt;
ふるさとやまがた「白竜湖」再生プロジェクト始動&lt;br /&gt;


山形県南陽市（南陽市長：白岩孝夫）は、今世紀中の消滅が危惧されている「白竜湖」の環境をよみがえらせるため、“ふるさとやまがた「白竜湖」再生プロジェクト”を始動し、ふるさと納税制度を活用したクラウドファンディングにより全国の皆様からの寄附を募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．目標金額　300万円&lt;br /&gt;
２．募集期間　令和元年11月26日より令和２年2月28日まで（95日間）&lt;br /&gt;
３．お申込み　ふるさとチョイス&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/549&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/549&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ふるさとやまがた「白竜湖」再生プロジェクト&lt;br /&gt;
のどかな田園風景にたたずむ「白竜湖」は、ふるさとの原風景として山形県民に広く愛されています。&lt;br /&gt;
しかし、近年、⽔質の富栄養化によるヒシの繁茂や湖面が浅くなるなど、今世紀中の消滅が危惧されています。&lt;br /&gt;
プロジェクトでは、段階的に湖面からヒシを除去し、水質改善により白竜湖周辺の景観を保全するとともに、採取したヒシの農業リサイクルに取り組みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ヒシ刈り取り・リサイクル作業費用：300万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ヒシを活用して白竜湖の自然環境をよみがえらせる&lt;br /&gt;
白竜湖の自然環境をよみがえらせるには、富栄養化した水質を改善しなければなりません。&lt;br /&gt;
今回のプロジェクトでは、水草であるヒシの効果に注目しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、富栄養化の影響により夏場には⼤量のヒシが湖面を覆いますが、このヒシは水中のリンや窒素を養分として取り込む働きがあり、成長したヒシを刈り取ることで、大きく水質を改善する効果が期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、刈り取ったヒシを環境資源としてリサイクルしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内の酪農家や農業高校等と連携し、ヒシを農業用の堆肥づくりに活用します。白竜湖の水質の栄養分が堆肥に生まれ変わり、果樹栽培や野菜づくりに生かされます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105738/201911253926/_prw_PI5im_7WtxuVqq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>伝統の大菊と菊人形、現代フラワーアートを楽しむ菊まつりがスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910031723</link>
        <pubDate>Mon, 07 Oct 2019 11:46:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山形県南陽市</dc:creator>
        <description>山形県南陽市（南陽市長：白岩孝夫）は１０月４日から１１月１０日まで、第１０７回南陽の菊まつりを開催します。 南陽市にとって“菊”は、市民の心に咲き続ける花。 １０７年の時を刻む“菊まつり”がスタートし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月7日&lt;br /&gt;


山形県南陽市&lt;br /&gt;


「第107回南陽の菊まつり」&lt;br /&gt;
大正から令和へ、菊が紡ぐ歴史と文化。&lt;br /&gt;
伝統の大菊と菊人形、現代フラワーアートを楽しむ菊まつり！&lt;br /&gt;


山形県南陽市（南陽市長：白岩孝夫）は１０月４日から１１月１０日まで、第１０７回南陽の菊まつりを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南陽市にとって“菊”は、市民の心に咲き続ける花。&lt;br /&gt;
１０７年の時を刻む“菊まつり”がスタートしました。&lt;br /&gt;
南陽の菊まつりは、全国一の歴史と伝統を誇ります。&lt;br /&gt;
その歴史は大正元年に酒宴の席で菊を愛でたことがはじまりと伝えられ、大正、昭和、平成へと菊文化は受け継がれ、今年新たに令和の時代を迎えました。&lt;br /&gt;
歴史と伝統、技術を継承する「菊花展」と「菊人形」が並ぶ花公園会場と、西洋菊（マム）を現代的にデザインされたフラワーアートが並ぶ宮内会場の２会場構成で、伝統と現代の技が作り出す菊の美しさをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○会期
１．宮内会場　　令和元年１０月４日（金）～１０月１８日（金）&lt;br /&gt;
　　宮内熊野大社　山形県南陽市宮内３４７６－１&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．花公園会場　令和元年１０月１９日（土）～１１月１０日（日）&lt;br /&gt;
　　南陽市中央花公園　山形県南陽市三間通１０９６&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○展示内容・イベント等
【宮内会場】&lt;br /&gt;
東北の伊勢・熊野大社と熊野大社門前通りを会場に、全国のフラワーデザイナーが手掛けるフラワーアートを中心にした作品を展示します。屋外を会場としたフラワーアートの展示は全国的にも珍しく、制作者にも高度な技術が求められる作品となります。熊野大社の静寂の中に華やかに映える現代フラワーアートの技をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・展示作品　菊人形×フラワーアート１箇所／神楽殿×フラワーアート１箇所&lt;br /&gt;
　　　　　　フラワーアート１０カ所／地元生け花愛好会作品１箇所&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
・主なゲストデザイナー&lt;br /&gt;
レン・オークメイド氏&lt;br /&gt;
1985年初来日以来、日本でヨーロピアンアレンジメントの普及に努める。オランダ女王来日歓迎レセプションをはじめ、商業施設やイベント会場で装飾のほか、韓国、中国、ベトナム等アジア諸国でのコンペティション審査員も務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・主なイベント&lt;br /&gt;
「フラワーアートライトアップ」　10月12日～14日17:00～20:00&lt;br /&gt;
　　熊野大社境内に飾られたフラワーアート作品のライトアップを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「菊見酒～菊花の宴～」　１０月１２日（土）16:00～19:00&lt;br /&gt;
　　ライトアップされた作品を愛でながら、地元酒蔵“東の麓酒造”の限定酒を楽しみます。菊まつりの原点である“菊花の宴”にちなんだイベントです。&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
「いちょうマルシェ×COFFEE DAY OUT」10月14日（祝）10:00～16:00&lt;br /&gt;
　　例年菊まつりの賑わいを創出するいちょうマルシェと、コーヒーをテーマにゆったりとした空間を生み出すCOFFEE DAY OUT。熊野大社を会場に開催されていた２つのマルシェが、菊まつりに合わせて初のコラボレーション。門前通りを歩行者天国に開放し、全32店舗が秋の一日に彩ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【花公園会場】
南陽市の中央花公園を会場に、１０７回の歴史と伝統を伝える菊花展と菊人形が並びます。&lt;br /&gt;
菊人形の場面は「万葉集　梅花の宴」とし、“令和”の引用元となった万葉集の和歌「梅花の歌」をイメージした場面構成となります。&lt;br /&gt;
また、菊花展では、南陽菊花会会員による南陽市菊花品評会と、山形県内の菊花栽培愛好者による山形県菊花品評会が同時に開催され、総合花壇や玉菊山も含めた絢爛豪華な菊花の数々をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・展示作品　菊人形「万葉集　梅花の宴」&lt;br /&gt;
　　　　　　菊花展（南陽市菊花品評会／山形県菊花品評会）&lt;br /&gt;
　　　　　　総合花壇／玉菊山　ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・主なイベント&lt;br /&gt;
「南陽宣隊アルカディオン×NANちゃんYOちゃんショー」10月19日（土）10:00～11:00&lt;br /&gt;
　　南陽市のご当地ヒーロー南陽宣隊アルカディオンとご当地キャラクターNANちゃんYOちゃんによるコラボレーションショー。お子様向けのイベントです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「菊まつり大物産フェア」10月26日（土）、27日（日）9:00～16:00&lt;br /&gt;
　　２日間にわたり、南陽市と交流のある新潟県燕市、大阪府泉佐野市、岩手県釜石市漁協の皆さんによる物産フェアを開催します。各市の特産品販売のほか、いも煮の提供や南陽市の地酒・ワイン販売も行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「南陽市・山形県菊花品評会審査会」10月30日（水）9:00～&lt;br /&gt;
　　菊花品評会の審査会です。内閣総理大臣賞をはじめ、各受賞者が決まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○その他
・ホームページ、SNSについて&lt;br /&gt;
　菊まつり公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://nanyo-kiku.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://nanyo-kiku.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    </channel>
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