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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>トラウデン直美さんと、水素エネルギーについて楽しく学ぶショートムービー最新作 「カワサキ水素大学篇」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209307513</link>
        <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>川崎重工業</dc:creator>
        <description>  川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区）は、企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」の最新作として、モデルのトラウデン直美さんを起用したショートムービー「カワサキ水素大学篇」を、2022年10月4...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区）は、企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」の最新作として、モデルのトラウデン直美さんを起用したショートムービー「カワサキ水素大学篇」を、2022年10月4日（火）に公開しました。また、同日よりショートムービーと連動したTVCMも放映を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;rArr; 「カワサキ水素大学」特設サイト &lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/hydrogen/college/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/hydrogen/college/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【制作背景】&lt;br /&gt;
■川崎重工グループが注力する「エネルギー・環境ソリューション」の中核を担う&amp;ldquo;水素事業&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
川崎重工グループ（以下、「カワサキ」）は、2030年に目指す将来像を掲げた「グループビジョン2030」において、社会課題の解決に向けて今後注⼒するフィールドのひとつに「エネルギー・環境ソリューション」を挙げています。そして、その中核を担うのが「水素事業」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、この水素に関する取り組みを積極的に推進・発信すべく、昨年度から企業ブランディングのコンテンツとして、モデルのトラウデン直美さんを起用したPRを展開しています。2021年12月には、その第1弾として、水素エネルギーの普及を通じてカーボンニュートラルの実現を目指すカワサキの挑戦を描いたショートムービー『New Values -H2-篇』を制作しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■トラウデン直美さんと水素エネルギーを学ぶ、新ショートムービー集「カワサキ水素大学篇」&lt;br /&gt;
今回は、第2弾として、カーボンニュートラルな社会を実現するためのカギとなる「水素」についてわかりやすく解説した、「カワサキ水素大学篇」を公開します。本作は、「なぜ水素が必要なのか？」「水素を使うメリットはなにか？」という世の中の疑問に答えることで、水素エネルギーについての関心や理解をより深めてもらうために制作したショートムービー集です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の動画も、当社がアンバサダーとして起用している、地球環境やSDGsに関する積極的な情報発信で知られ、「環境省サステナビリティ広報大使」も務めるトラウデン直美さんが出演しています。環境問題に真剣に取り組むトラウデンさんの姿を通じて、より良い未来の実現に向けたカワサキの意思や具体的なアクションを発信します。また、さまざまな番組のナレーションを担当されている窪田等さんもナレーターとして出演しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【企画概要】&lt;br /&gt;
■「水素」をテーマに、3つの授業を展開するショートムービー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台は、「カワサキ水素大学」という架空の学校。大学に入学してきたトラウデン直美さんと一緒に授業を受けるという体験を通じて、水素に関する基礎知識や、水素がエネルギーとして利用される未来の姿について学んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画は、『水素の基礎講座』、『水素でクリーンな社会』、『水素で広がる未来』の3本。学びの場である「大学」というフレームをふまえて、それぞれ講座・ゼミ・フィールドワークを模した構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■水素に関する素朴な疑問を解消！ ショートムービーと連動したTVCMも公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ショートムービーと連動したTVCMも放映予定です。CMは、ムービーの内容をコンパクトにまとめたクイズ形式のコンテンツとなっており、水素の知識が自然と身につく内容。「水素はどこがすごい？」「水素は何に使える？」「水素をみんなが使いやすくするには？」など、水素に関する素朴な疑問を解決します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■テーマは、「水素を学ぶこと。わたしの未来を学ぶこと。」 &lt;br /&gt;
「カワサキ水素大学」のコンテンツは、いずれも「水素を学ぶこと。わたしの未来を学ぶこと。」が共通テーマです。日本では、2050年までにカーボンニュートラルな社会を実現すべく、さまざまな取り組みが進められています。2050年というと、まだまだ先のことのように聞こえますが、いまを生きている私たち、そして自身の大切な人達の多くが迎えることになる、決して遠くない未来です。カーボンニュートラルな社会＝クリーンで明るい、持続可能な社会を実現するための切り札として注目を集める「水素」について知ることは、自分たちがどのような未来を生きていくのか、どのような未来を残したいのかを考えることにつながります。そして、水素を活用する社会は夢物語ではなく、カワサキが進めているさまざまな技術によって実現できる未来であることを、今回の企画を通じて発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ショートムービー紹介】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【1】『水素の基礎講座』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/BbY4qd0ljlY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/BbY4qd0ljlY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「水素は発電に利用しても二酸化炭素（CO2）を出さない」、「水素はエネルギーに戻せるのでいざという時に役に立つ」など、アニメーションを用いて、水素のあれこれを、わかりやすく解説。トラウデンさんと一緒に、楽しみながら水素の知識を深めることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2】『水素でクリーンな社会』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ygJcsf0fdAM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/ygJcsf0fdAM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
カワサキの水素博士による授業。暮らしは豊かなままでCO2を抑えるための、カワサキの取り組みについて紹介しています。カワサキが、「つくる・はこぶ・ためる・つかう」水素のぜんぶを行っていることを知って、トラウデンさんもびっくり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【3】『水素で広がる未来』 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LJEOnuWjCL8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/LJEOnuWjCL8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
液化水素運搬船「すいそ ふろんてぃあ」の乗船見学をする課外授業。カワサキの社員へのインタビューを通じて、水素エネルギーの今を学びます。「海外から水素を運んできた船とは？」「水素が生活の中でどのように活かされるのか？」など、最前線の現場ならではの話にトラウデンさんも興味津々な様子。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ショートムービーURL】&lt;br /&gt;
ショートムービーやTVCMは、いずれも「カワサキ水素大学」特設サイトのほか、カワサキのYouTube公式チャンネル「Kawasaki Group Channel」にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「カワサキ水素大学」特設サイト &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/hydrogen/college/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/hydrogen/college/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼YouTube「Kawasaki Group Channel」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/KawasakiGroupChannel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/KawasakiGroupChannel&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演者プロフィール】&lt;br /&gt;
トラウデン直美（とらうでんなおみ）&lt;br /&gt;
1999年4月21日生まれ。京都府出身。身長169cm。慶應義塾大学法学部卒。「2013ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリを受賞。2013年から専属モデルを務める『CanCam』では、現在専属年数歴代最長記録を誇る。2021年1月から「環境省サステナビリティ広報大使」に就任。モデルだけでなく、報道や情報番組でコメンテーターとしても活躍の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【川崎重工について】&lt;br /&gt;
川崎重工は、1878年に川崎正蔵が川崎築地造船所を開設したことからはじまり、1896年に株式会社川崎造船所を創立して以降、125年以上にわたって、陸・海・空の事業分野を拡充し、ものづくりを通じて高い技術・技能を培ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グループビジョンについて】&lt;br /&gt;
川崎重工グループでは、2030年に目指す将来像として、グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」を制定。社会課題へのソリューションを提供するため、今後注⼒するフィールドを「安全安⼼リモート社会」「近未来モビリティ」「エネルギー・環境ソリューション」とし、変化に合わせて、より成⻑できる事業体制への変⾰を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」&lt;a href=&quot;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コーポレートメッセージについて】&lt;br /&gt;
「カワる、サキへ。Changing forward」&lt;br /&gt;
川崎重工グループのコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」は、変化する社会環境に合わせてスピーディーに対応していく、当社グループの姿勢を表したものです。「社会がカワっていく、その一歩サキへ」、そして「自分たちがカワる、そのサキに向かって挑戦する」という意志を込めています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>川崎重工の企業ブランドムービー『New Values -H2-篇』12/13（月）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112104781</link>
        <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>川崎重工業</dc:creator>
        <description>川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2021年12月13日（月）に、モデル・トラウデン直美さんを起用した企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」の最新作『New Values...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月13日&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社&lt;br /&gt;


～SDGsに関心が高い、トラウデン直美さんをアンバサダーに起用～&lt;br /&gt;
川崎重工の企業ブランドムービー『New Values -H2-篇』12/13（月）公開&lt;br /&gt;
水素エネルギーの普及を通じて&lt;br /&gt;
カーボンニュートラルの実現を目指す川崎重工の挑戦&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2021年12月13日（月）に、モデル・トラウデン直美さんを起用した企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」の最新作『New Values -H2-篇』を公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」&lt;br /&gt;
『New Values -H2-篇』（80秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/N7f8htRD5vQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/N7f8htRD5vQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【制作背景】&lt;br /&gt;
■「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした川崎重工の企業ブランドムービー&lt;br /&gt;
川崎重工グループのコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」は、変化する社会環境に合わせてスピーディーに対応していく、当社グループの姿勢を表したものです。「社会がカワっていく、その一歩サキへ」、そして「自分たちがカワる、そのサキに向かって挑戦する」という意志を込めています。川崎重工では、このコーポレートメッセージに込めた想いをより多くの方に伝えていくために、『水素社会篇』や『Frontier篇』など、これまでにもさまざまなブランドムービーを制作してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■40年前から培ってきた川崎重工の水素を扱う技術&lt;br /&gt;
世界中で、脱炭素の切り札として「水素」に注目が集まるようになったのは、ここ数年の出来事ですが、川崎重工は約40年前からロケット燃料である液化水素を貯蔵するタンクの製造・運用を通じて、水素に関する技術やノウハウを培ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、2010年には、水素を次世代エネルギーとして活用することを事業計画として発表。そこから約10年の間に、関連する企業や省庁、自治体の協力を得ながら、水素社会の実現に向けて水素サプライチェーンを構成するさまざまな技術・製品を開発してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界中で水素を使った脱炭素のプロジェクトが立ち上がりはじめるも、未だ構想の域を出ないものが多い中、水素を「つくる」「はこぶ」「ためる」「つかう」それぞれのフェーズで、実際に水素をはこぶ船や、ためるタンクなどを作って大規模な実証試験を行う川崎重工の取り組みは、世界的にも先進的かつ現実的な取り組みの一つとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の『New Values -H2-篇』では、川崎重工の水素のエネルギー活用に向けた技術開発の道のりとともに、その水素を使ったカーボンニュートラル実現への想いを紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地球環境やSDGsへの関心が高い、モデルのトラウデン直美さんをアンバサダーとして起用&lt;br /&gt;
本動画には、モデルのトラウデン直美さんが出演しています。トラウデンさんは、地球環境やSDGsに関する積極的な情報発信や取り組みで知られ、2021年1月には、「環境省サステナビリティ広報大使」に就任。他にも、ニュース番組でSDGｓをテーマにしたコーナーを担当するなど、モデル以外にも活躍の幅を広げています。川崎重工は、より良い未来の実現を目指し、具体的なアクションを行いたいと考えるトラウデンさんの意志に共感し、アンバサダーとして起用を決定しました。トラウデンさんが出演する動画を通じて、川崎重工の想いをより多くの人々に届けたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、さまざまな番組のナレーションを担当されている窪田等さんがナレーターとして出演しています。トラウデンさんとの掛け合いの中で、川崎重工が叶えたい未来を、声で伝えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ムービー内容】『New Values -H2-篇』（80秒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青い空間をゆっくりと前へ進んでいく、トラウデン直美さん。「脱炭素化に向けて、世界中で水素エネルギーへの期待が高まっています」。思いを馳せるようにゆっくりと話しはじめます。&lt;br /&gt;
​&lt;br /&gt;
すると、トラウデンさんの声に答えるように、川崎重工の水素事業についてのナレーションがはじまります。「カワサキは、水素にいち早く着目し、40年前からその技術を培ってきました」。実は、JAXA 種子島宇宙センターにある、ロケット燃料の液化水素を貯蔵するタンクも、川崎重工が製造・運用しているもの。このように、川崎重工は早くから水素の技術に挑戦していたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川崎重工の技術を知り、驚いた表情をみせるトラウデンさん。世界中で求められる水素を利活用するための技術を持つという川崎重工に誰もが感じる疑問を口にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「水素で、カーボンニュートラルは実現しますか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
​その問いに答えるように、再びナレーションがはじまります。「カワサキは、水素エネルギーのインフラづくりを進めています」。クリーンな水素エネルギーへ移行するため、川崎重工は、輸送、エネルギー・環境、産業機械などの技術を結集。水素を「つくる」「はこぶ」「ためる」「つかう」仕組みづくりで、水素エネルギーが社会に広く行き渡る、クリーンな未来を叶えようとしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水素社会の実現に向けた、川崎重工の強い想いと具体的な行動に共感したトラウデンさん。水面が夕日の色に染まっていく美しい景色をみながら、やわらかい表情でほほえみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水素でカーボンニュートラルの実現へ。川崎重工は、この美しい地球を守り、つないでいくために、水素社会に向かって今日も歩みを進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
​水素で、「カワる、サキへ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⇒川崎重工 「カワる、サキへ。」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/changingforward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/changingforward&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
■タイトル : 川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」 New Values -H2-篇&lt;br /&gt;
■放送開始日 : 2021年12月13日（月）&lt;br /&gt;
■動画尺数：80秒&lt;br /&gt;
■動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/N7f8htRD5vQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/N7f8htRD5vQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【出演者プロフィール】&lt;br /&gt;
トラウデン直美（とらうでんなおみ）&lt;br /&gt;
1999年4月21日生まれ。京都府出身。身長169cm。慶應義塾大学法学部在学中。「2013ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリを受賞。14歳から専属モデルを務める『CanCam』では、現在専属年数歴代最長記録を誇る。2021年1月より「環境省サステナビリティ広報大使」に就任。モデルだけでなく、報道や情報番組でコメンテーターとしても活躍の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【川崎重工について】&lt;br /&gt;
川崎重工グループは、1878年に川崎正蔵が川崎築地造船所を開設したことからはじまり、1896年に株式会社川崎造船所を創立してから今年で125周年を迎えました。創業以降、陸・海・空にわたって事業分野を拡充し、ものづくりを通じて高い技術・技能を培ってきました。&lt;br /&gt;
また、2030年に目指す将来像として、グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」を制定。社会課題へのソリューションを提供するため、今後注⼒するフィールドを「安全安⼼リモート社会」「近未来モビリティ」「エネルギー・環境ソリューション」とし、変化に合わせて、より成⻑できる事業体制への変⾰を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>川崎重工の企業ブランドムービー『グループビジョン2030 Frontier篇』10月15日（金）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110131541</link>
        <pubDate>Fri, 15 Oct 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>川崎重工業</dc:creator>
        <description>川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2021年10月15日（金）より、創業者・川崎正蔵のスピリットの継承と、グループビジョン2030に掲げた社会課題解決をテーマにした企業ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月15日&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社&lt;br /&gt;


社会の課題に、技術でこたえたい。&lt;br /&gt;
創業者のスピリットを受け継ぎ、挑戦を続ける&lt;br /&gt;
川崎重工の企業ブランドムービー『グループビジョン2030 Frontier篇』 &lt;br /&gt;
2021年10月15日（金）公開&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2021年10月15日（金）より、創業者・川崎正蔵のスピリットの継承と、グループビジョン2030に掲げた社会課題解決をテーマにした企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」の最新作となる『グループビジョン2030 Frontier篇』（以下、『Frontier篇』）を公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」&lt;br /&gt;
『Frontier篇』（107秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/cZuxbTiw0rg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/cZuxbTiw0rg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【制作背景】&lt;br /&gt;
■「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした川崎重工の企業ブランドムービー&lt;br /&gt;
川崎重工グループのコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」は、変化する社会環境に合わせてスピーディーに対応していく、当社グループの姿勢を表したものです。「社会がカワる、その一歩サキへ。」、そして「自分たちがカワる、サキへ向かって挑戦する。」という意志を込めています。川崎重工では、このコーポレートメッセージに込めた想いをより多くの方に伝えていくために、『水素社会篇』や『モーターサイクル篇』など、これまでにもさまざまなブランドムービーを制作してまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■つぎの社会へ、信頼のこたえを。 創業者のスピリットを受け継ぎ、新たな社会課題に挑戦し続ける社員たち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、新たに公開する『Frontier篇』は、当社の礎となった川崎造船所（現 川崎重工）の創業者・川崎正蔵にフォーカスし、「社会課題に技術でこたえる」という創業者のスピリットが、今もなお川崎重工の従業員や製品に受け継がれていることを描きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業以降、時代のニーズに技術でこたえ、陸、海、空にわたる幅広い製品を送り出してきた川崎重工は、現在も新たな社会課題に挑戦し続けています。創業者のスピリットを受け継いだ従業員たちの新しいチャレンジにぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ムービー内容】『Frontier篇』（107秒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の造船にイノベーションを起こした男、川崎造船所（現 川崎重工）創業者・川崎正蔵。彼は2度の海難事故に遭うも奇跡的に生還します。和船には安全上の課題があると気づいた正蔵は、より大きく頑丈な西洋型船の建造を決意。そこから日本初の西洋型船「伊豫丸（いよまる）」が誕生します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「社会の課題に、技術でこたえたい」。創業者である正蔵のスピリットは、川崎重工で働く人、そして製品へと受け継がれていきます。「人と物の移動を安全で自由にしたい」という想いから生まれた鉄道車両・モーターサイクル・ヘリコプターなどのモビリティ。「ものづくりの発展を支えたい」という想いが形になった自動化・省力化技術。「資源の少ない国へエネルギーを行き渡らせたい」という想いで開発に至ったエネルギー関連製品。川崎重工は、創業以来、陸、海、空にわたるさまざまな製品を生み出し、社会課題にこたえてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、川崎重工はいま、新たな課題に挑もうとしています。私たちが2030年に目指す将来像として掲げているグループビジョンは「つぎの社会へ、信頼のこたえを」。創業者のスピリットを胸に、現在も社会課題にチャレンジし続けています。安全が求められる医療や生産などの現場には、どこからでもつながれる「リモート技術」を。輸送分野などでの労働力不足には「無人モビリティ」を。クリーンなエネルギーが求められる脱炭素社会の実現に向けて「水素エネルギー」を。一隻の船からはじまった川崎重工の挑戦は、これからも続いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⇒川崎重工 「カワる、サキへ。」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/changingforward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/changingforward&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
■タイトル : 川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」 Frontier篇&lt;br /&gt;
■放送開始日 : 2021年10月15日（金）&lt;br /&gt;
■動画尺数：107秒&lt;br /&gt;
■動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/cZuxbTiw0rg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/cZuxbTiw0rg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【川崎重工について】&lt;br /&gt;
川崎重工グループは、1878年に川崎正蔵が川崎築地造船所を開設したことからはじまり、1896年に株式会社川崎造船所を創立してから今年で125周年を迎えました。創業以降、陸・海・空にわたって事業分野を拡充し、ものづくりを通じて高い技術・技能を培ってきました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2030年に目指す将来像として、グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」を制定。社会課題へのソリューションを提供するため、今後注⼒するフィールドを「安全安⼼リモート社会」「近未来モビリティ」「エネルギー・環境ソリューション」とし、変化に合わせて、より成⻑できる事業体制への変⾰を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/cZuxbTiw0rg/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>川崎重工 企業ブランドムービー 『無人潜水機SPICE篇』 2020年12月23日（水）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012218973</link>
        <pubDate>Wed, 23 Dec 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>川崎重工業</dc:creator>
        <description>川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2020年12月23日（水）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月23日&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社&lt;br /&gt;


危険な仕事を、不可能な仕事を、川崎重工の技術が変えていく&lt;br /&gt;
ロボット技術を融合させた無人潜水機「SPICE」&lt;br /&gt;
深海3,000ｍの過酷な環境で、エネルギーの安定供給を支える&lt;br /&gt;
川崎重工 企業ブランドムービー 『無人潜水機SPICE篇』 &lt;br /&gt;
2020年12月23日（水）公開&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2020年12月23日（水）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービーの最新作『無人潜水機SPICE篇』を公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」&lt;br /&gt;
『無人潜水機SPICE篇』（107秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/pxWXJZyFKNw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/pxWXJZyFKNw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【制作背景】&lt;br /&gt;
■「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービー最新作&lt;br /&gt;
川崎重工グループのコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」は、変化する社会・環境に合わせてスピーディーに対応していく、当社グループの姿勢を表したものです。「社会がカワる、その一歩サキへ。」、そして「自分たちがカワる、サキへ向かって挑戦する。」という意志を込めています。&lt;br /&gt;
今回、新たに公開する『無人潜水機SPICE篇』は、このコーポレートメッセージに込めた想いをより多くの方に伝えていく企業ブランドムービーの最新作です。これまでにも、圧倒的なパワーとスピードを誇るNinja H2をテーマにした『モーターサイクル篇』、川崎重工の社員たちが水素エネルギーの普及を通じて実現させたい未来を語った『水素社会篇』など、さまざまな事業・製品に焦点をあててきましたが、今回のムービーでは、潜水艇とロボットアームの技術を融合した、自律型の無人潜水機「SPICE」をクローズアップしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■過酷な海底の世界で、エネルギーの安定供給を支える「SPICE」&lt;br /&gt;
「SPICE」は、エネルギーの安定供給に必要な海底パイプラインの監視やメンテナンスを行う、無人潜水機です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在海底パイプラインのメンテナンスは、海上の船とケーブルで繋がる「遠隔操作型無人潜水機（ROV）」が主流となっていますが、ROVの行動はケーブルが届く範囲に制限されます。そのため、専任の操作員が危険な洋上でROVを操作しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの課題を解決するために川崎重工が開発しているのが、「自律型無人潜水機（AUV）」です。「SPICE」と名付けられたAUVは、深海でも自律的に仕事をし、ケーブルレスのため行動制限も受けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本動画では、水圧と潮流にさらされる海底3,000mの過酷な世界で活動する「SPICE」を紹介。深海の、そして人類の新たな可能性を広げるために限界の先へと挑む「SPICE」の姿に、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ムービー概要】『無人潜水機SPICE篇』（107秒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深海3,000ｍの世界に張り巡らされた、18万kmにおよぶパイプライン。これは、世界にエネルギーを安定供給するうえで欠かせない海底設備です。しかし、海の底は、水圧と潮流にさらされる過酷な環境。パイプラインの監視やメンテナンスは困難を極めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、荒れた海での危険な仕事を、人に代わって担うべく誕生したのが、自律型無人潜水機「SPICE」です。ロボット技術を融合して開発された「SPICE」は、みずから充電ステーションに移動したり、障害物を避けることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな「SPICE」を開発するのが、AUV事業推進部の岡矢さん。海底で働く「SPICE」の姿を見ていると『よっしゃ！ がんばれ！ という気持ちになりますね』と語ります。過酷な海の底で作業に当たる「SPICE」は、川崎重工の技術と想いの結晶なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危険な仕事を、不可能な仕事を、KAWASAKIの技術が、変えていく。こうしたチャレンジングな取り組みは、まさにコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」の体現と言えるでしょう。日本初の潜水艇の建造から100年。「SPICE」は、深海の、そして人類の可能性を大きく広げるため、限界の先へと泳いでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼川崎重工 「カワる、サキへ。」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
■タイトル : 川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」 無人潜水機SPICE篇&lt;br /&gt;
■放送開始日 : 2020年12月23日（水）&lt;br /&gt;
■動画尺数：107秒&lt;br /&gt;
■動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/pxWXJZyFKNw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/pxWXJZyFKNw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【川崎重工について】&lt;br /&gt;
川崎重工グループは1896年の創立以降、120年以上にわたって事業分野を拡充し、ものづくりを通じて高い技術・技能を培ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを活用し、世界の人々の多様な要望に応える製品・サービスを提供し、お客様と社会の可能性を切り拓く力になることで、当社グループの掲げるミッション「世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”」の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2030年に目指す将来像として、グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」を制定。社会課題へのソリューションを提供するため、今後注⼒するフィールドを「安全安⼼リモート社会」「近未来モビリティ」「エネルギー・環境ソリューション」とし、変化に合わせて、より成⻑できる事業体制への変⾰を目指しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」：&lt;a href=&quot;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/pxWXJZyFKNw/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>川崎重工 企業ブランドムービー 『水素社会篇』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011106918</link>
        <pubDate>Thu, 12 Nov 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>川崎重工業</dc:creator>
        <description>川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2020年11月12日（木）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年11月12日&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社&lt;br /&gt;


乗りものが好きな甥っ子へ、世界に平等にエネルギーを届けたい…&lt;br /&gt;
水素社会の実現に向けた社員の想い&lt;br /&gt;
新しいエネルギーがもたらす未来のカタチとは？&lt;br /&gt;
川崎重工 企業ブランドムービー 『水素社会篇』 2020年11月12日（木）公開&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2020年11月12日（木）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービーの最新作『水素社会篇』を公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」&lt;br /&gt;
『水素社会篇』（147秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Pu8TerRTpIc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/Pu8TerRTpIc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【制作背景】&lt;br /&gt;
■「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービー&lt;br /&gt;
川崎重工グループのコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」は、変化する社会・環境に合わせてスピーディーに対応していく、当社グループの姿勢を表したものです。「社会がカワる、その一歩サキへ。」、そして「自分たちがカワる、サキへ向かって挑戦する。」という意志を込めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、新たに公開する『水素社会篇』は、このコーポレートメッセージに込めた想いをより多くの方に伝えていく企業ブランドムービーの最新作です。これまでにも、当社企業ミュージアム「カワサキワールド」で開催している鉄道模型壮行会をテーマにした『鉄道車両篇』、圧倒的なパワーとスピードを誇るNinjaH2をテーマにした『モーターサイクル篇』など、さまざまな事業・製品に焦点をあててきましたが、今回のムービーでは、使用時にCO2を排出しないクリーンエネルギーとして近年注目を集めている「水素」にクローズアップしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■3名の社員が語る、水素エネルギーがもたらす新しい未来のカタチ&lt;br /&gt;
現在、私たちの暮らしは、エネルギー資源の大部分を石油や石炭などの化石燃料に依存しています。しかし、こうした化石燃料エネルギーは、常に資源枯渇のリスクをはらんでいるほか、CO2による地球温暖化という深刻な環境問題の要因になっているのも事実です。安定的にエネルギーを確保すること。同時に、地球環境へ配慮すること。このふたつの課題を解決する答えが「水素」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、水素を「つくる」・「はこぶ」・「ためる」・「つかう」技術をこれまで長年培ってきた川崎重工では、水素エネルギーの普及のため、日々多くの社員が汗を流しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のムービーでは、こうした水素エネルギー開発に携わる川崎重工の社員3人にインタビューを実施。それぞれが水素の普及により実現させたい未来を、川崎重工の社員として、そして一生活者として語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分や周りの人たちのために地球温暖化を食い止めたい社員。乗りものが大好きな甥っ子のために、水素エネルギーが日常的になって、地球環境にやさしい乗りものが走っている未来を実現させたい社員。世界中の人が平等にエネルギーの恩恵を受けられる社会を作りたい社員。未来のエネルギー開発という大きな取組みであっても、その推進力はこうした社員一人ひとりの想いです。水素エネルギーが未来を動かす新たな力になることを信じて日々奮闘する社員たちの、まっすぐな想いにぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ムービー概要】　『水素社会篇』（147秒）&lt;br /&gt;
舞台は、川崎重工の水素エネルギー開発の現場。この場所で働く社員たちへ、あるひとつの質問を投げかけました。「水素エネルギーで、あなたは何を叶えたい？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にインタビューに答えるのは、水素を運ぶ船の開発を担当している山下まり子さん（液化水素運搬船開発部）。彼女が実現したいのは、「水素エネルギーで、自分や周りの人たちのために温暖化を止める」こと。小さい頃は川遊びなどをすることが好きだったという山下さんですが、当時は気にならなかった暑さが、最近どんどん厳しくなっていることを実感していると語ります。「水素エネルギーのメリットは、使うときにCO2が出ないことです」　社会のために、そして暑さが苦手な自身のためにも、水素エネルギーの普及を通じて温暖化を止めたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて登場するのは、神戸空港島に完成した液化水素荷役実証ターミナルで働く、入社2年目の福原太輔さん（産業・水素プラント部）。彼には、電車や飛行機など乗りものが大好きな甥っ子がいます。そんな甥っ子が将来乗りものに関わる仕事を目指すようになったときのため、水素を使ったCO2が出ない地球環境にやさしい乗りものを走らせる土台作りがしたいと語る福原さん。甥っ子にも、「いつか日本中の車が水素で走る日がくるけえ、その準備をしているんよ」と話しているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「水素エネルギーで、世界の人が平等にエネルギーの恩恵を受けられる、そういう社会になって欲しいです」と話すのは、産業プラント総括部の井上健司さん。そして、井上さんが想い描く社会を実現させるうえで大きなカギとなるのが、マイナス253℃の極低温で液化した水素を「ためる」技術です。川崎重工の液化水素タンクは、例えば液体の水素の代わりに、中にお湯を入れて1か月経っても、温度はたった1度しか変わりません。井上さん自身も、「カワサキの貯蔵技術が、水素を確実かつ大量に貯めて、資源のない国にエネルギーを送り届けることを可能にするんです」と語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水素エネルギー開発という大きな取組みを動かしているのは、こうした社員一人ひとりの想いです。水素エネルギーが、未来を動かす新たな力となるように。川崎重工はいま、世界に先駆け、クリーンなエネルギーである水素を「つくる」・「はこぶ」・「ためる」・「つかう」社会の実現に向け、社員一丸となって大きく進み続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水素エネルギーを世の中に普及させるというチャレンジングな取組みに挑み続ける姿勢は、まさにコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」の体現と言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水素社会の実現のために。そして、その先にあるよりよい未来のために。カワサキはこれからも変わり続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼川崎重工 「カワる、サキへ。」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
■タイトル : 川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」 水素社会篇&lt;br /&gt;
■放送開始日 : 2020年11月12日（木）&lt;br /&gt;
■動画尺数：147秒&lt;br /&gt;
■動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Pu8TerRTpIc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/Pu8TerRTpIc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■出演者：川崎重工　社員&lt;br /&gt;
・液化水素運搬船開発部　山下まり子&lt;br /&gt;
・産業・水素プラント部　福原太輔&lt;br /&gt;
・産業プラント総括部　井上健司&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【川崎重工について】&lt;br /&gt;
川崎重工グループは1896年の創立以降、120年以上にわたって事業分野を拡充し、ものづくりを通じて高い技術・技能を培ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを活用し、世界の人々の多様な要望に応える製品・サービスを提供し、お客様と社会の可能性を切り拓く力になることで、当社グループの掲げるミッション「世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”」の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2030年に目指す将来像として、グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」を制定し、社会課題へのソリューションを提供するため、今後注⼒するフィールドを「安全安⼼リモート社会」「近未来モビリティ」「エネルギー・環境ソリューション」とし、変化に合わせて、より成⻑できる事業体制への変⾰を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループビジョン2030「つぎの社会へ、信頼のこたえを ～Trustworthy Solutions for the Future～」：&lt;a href=&quot;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.khi.co.jp/corporate/gv2030.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/Pu8TerRTpIc/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>川崎重工企業ブランドムービー 『モーターサイクル篇』 2020年7月1日（水）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202006301474</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>川崎重工業</dc:creator>
        <description>川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2020年7月1日（水）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年7月1日&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社&lt;br /&gt;


世界中のライダーが最速に挑む「ボンネビルスピードウィーク」&lt;br /&gt;
世界最速記録（※）を樹立したモーターサイクル&lt;br /&gt;
「Ninja H2（ニンジャ エイチツー）」が叶えたかった夢とは？&lt;br /&gt;
川崎重工　企業ブランドムービー 『モーターサイクル篇』&lt;br /&gt;
2020年7月1日（水）公開&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2020年7月1日（水）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」の最新作『モーターサイクル篇』を公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
▼川崎重工 企業ブランドムービー「カワる、サキへ。」&lt;br /&gt;
『モーターサイクル篇』（105秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/SWMhRP82-PI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/SWMhRP82-PI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【制作背景】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービー&lt;br /&gt;
川崎重工グループのコーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」は、変化する社会・環境に合わせてスピーディーに対応し、当社グループが果敢に挑戦していく姿勢を表したものです。「社会がカワる、その一歩サキへ。」、そして「自分たちがカワる、そのサキへ。」向かって果敢に挑戦するという意志を込めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、新たに公開する『モーターサイクル篇』は、このコーポレートメッセージに込めた想いをより多くの方に伝えていく企業ブランドムービーの最新作です。これまでにも、救急医療をテーマにした『ドクターヘリ篇』、創薬をテーマにした『ロボット篇』など、さまざまな事業・製品に焦点をあててきましたが、『モーターサイクル篇』では「Ninja H2」をクローズアップしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■技術を結集させたNinja H2が世界最速に挑む！&lt;br /&gt;
Ninja H2は、川崎重工が多様な事業領域で培った技術を結集させたスーパーチャージドエンジン搭載のモーターサイクルです。世界中のライダーが最速に挑むモータースポーツイベント「ボンネビルスピードウィーク」で、世界最速記録（※）を樹立したマシンとして知られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のムービーでは、Ninja H2がその圧倒的なパワーで世界最速記録（※）を達成した様子を、臨場感たっぷりの迫力ある映像で紹介。マシンとともに世界最速に挑んだライダーの声も交えながら、Ninja H2がもたらす価値を描きました。&lt;br /&gt;
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※2020年6月時点（2018年ボンネビルスピードウィーク　P-PB1000クラスでの記録／時速337.064km[正式記録：時速209.442マイル]）&lt;br /&gt;
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【ムービー概要】　『モーターサイクル篇』（105秒）&lt;br /&gt;
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アメリカ・ユタ州で開催されている、スピードの祭典・ボンネビルスピードウィーク。世界中のライダーが最速記録に挑むこの一大イベントに、川崎重工の開発者とテストライダーから成る「Team38」は、スーパーチャージドエンジンを搭載したNinja H2とともに参戦しました。&lt;br /&gt;
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「Ninja H2の圧倒的なパワーを試せる場所は、世界で唯一ボンネビルだけだった」と語る開発メンバーたち。自ら手がけたマシンの性能を証明すべく、「世界最速」の称号に向けてスタートを切ります。&lt;br /&gt;
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ボンネビルの舞台は、広大な塩の平原です。どこまでも広がる真っ白な世界を、Ninja H2はエンジン音を轟かせながらパワフルに走り抜けていきます。&lt;br /&gt;
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Ninja H2とともに極限のスピードに挑んだのは、川崎重工のテストライダーである山下繁。挑戦時の心境について山下は、「このマシンの性能を目一杯引き出したかったんですよ。どこまでいけるのかチャレンジしてみたかったですね」と語ります。&lt;br /&gt;
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そして、塩湖の路面や風の影響を受ける厳しい環境にもかかわらず、Ninja H2は見事、世界最速記録（※）337.064km/hを樹立しました。山下は、この日の疾走を振り返って次のようにコメントしています。「楽しかったですね。飛び出すような加速とか、音、振動、匂い。このNinja H2で加速するたび、はじめて親父のオートバイの後ろに乗せてもらった時のような新鮮な感動があるんです」&lt;br /&gt;
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そして、ライダーのコメントにあわせて、映像は街中を疾走するNinja H2の姿へと切り替わります。&lt;br /&gt;
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「その速さは、心まで加速させる。」 世界に誇る圧倒的なパワーを持つスーパーマシンは、所有しているだけで日々の生活に心の豊かさやワクワク感を与えてくれる存在です。街中に溶け込みながらも、ボンネビル同様の爽快な走りを見せ、乗っている人はもちろんのこと、目にした人を自然と笑顔にさせます。速さを追い求めたモーターサイクルが叶えたかった夢。それは、見る人、乗る人、触れる人、すべての暮らしを輝きで満たすことでした。&lt;br /&gt;
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「カワる、サキへ。」 カワサキはこれからも変わり続けます。&lt;br /&gt;
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▼川崎重工 「カワる、サキへ。」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【概要】&lt;br /&gt;
■タイトル : 『モーターサイクル篇』&lt;br /&gt;
■放送開始日 : 2020年7月1日（水）&lt;br /&gt;
■動画尺数：105秒&lt;br /&gt;
■動画URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/SWMhRP82-PI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/SWMhRP82-PI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【Ninja H2について】&lt;br /&gt;
Ninja H2は、川崎重工が独自に開発したスーパーチャージドエンジンを搭載した大型自動二輪車です。高出力・強烈な加速力に加え、日常での扱いやすさと優れた燃費性能を実現し、高い評価と人気を得ています。この圧倒的なパワーを持つスーパーマシンは、川崎重工グループのガスタービンや航空宇宙など様々な事業の技術の結晶です。&lt;br /&gt;
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【川崎重工について】&lt;br /&gt;
川崎重工グループは1896年の創立以降、120年以上にわたって事業分野を拡充し、ものづくりを通じて高い技術・技能を培ってきました。&lt;br /&gt;
これらを活用し、世界の人々の多様な要望に応える製品・サービスを提供し、お客様と社会の可能性を切り拓く力になることで、当社グループの掲げるミッション「世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”」の実現を目指します。&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>川崎重工 企業ブランドムービー 『鉄道車両篇』 2019年12月20日（金）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912184983</link>
        <pubDate>Fri, 20 Dec 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>川崎重工業</dc:creator>
        <description>川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2019年12月20日（金）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月20日&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社&lt;br /&gt;


～鉄道車両をつくる仕事は、未来やワクワクをつくること～&lt;br /&gt;
「お風呂がある電車」「ワープができる電車」子どもたちが語る夢の電車とは？&lt;br /&gt;
川崎重工 企業ブランドムービー&lt;br /&gt;
『鉄道車両篇』2019年12月20日（金）公開&lt;br /&gt;


川崎重工業株式会社（所在地：東京都港区、以下「川崎重工」）は、2019年12月20日（金）より、コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービー『鉄道車両篇』を公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼川崎重工 企業ブランドムービー『鉄道車両篇』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=r00XC-i-2xg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=r00XC-i-2xg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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制作背景
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■「カワる、サキへ。Changing forward」をテーマにした企業ブランドムービー&lt;br /&gt;
コーポレートメッセージ「カワる、サキへ。Changing forward」は、当社および従業員が、急激に変化する社会・環境に合わせてスピーディーに対応し、果敢に挑戦していく姿勢を、社名の「カワサキ」を用いて表したもので、「社会がカワる、その一歩サキへ」と「自分たちがカワる、そのサキへ向かって挑戦する」という意志が込められています。&lt;br /&gt;
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このメッセージに込めた想いをより多くの方に伝えるため、当社事業をテーマに「企業ブランドムービー」という形で表現しています。これまでも、救急医療をテーマにした『ドクターヘリ篇』、エネルギーをテーマにした『ガスタービン／ガスエンジン篇』、創薬をテーマにした『ロボット篇』など、さまざまな企業ブランドムービーを公開してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■人気イベント「鉄道模型走行会」に密着！単に車両を造るだけではない「そのサキ」に込めた想いを表現&lt;br /&gt;
企業ブランドムービー『鉄道車両篇』は、当社が手掛ける「鉄道車両事業」に焦点を当てました。当社の企業ミュージアム「カワサキワールド」（神戸市中央区）で開催している毎年の恒例イベント『鉄道模型走行会』への密着の様子を通じてメッセージに込めた想いを表現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『鉄道模型走行会』は、当社グループ従業員で構成する「川崎重工鉄道研究同好会」のメンバーが持ち寄った鉄道模型を走行させる人気企画。人気の鉄道模型が一堂に集まる場として、鉄道ファンやお子様連れのご家族などに大変ご好評いただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本映像では、イベントの様子やスタッフの言葉、そして子どもたちの目線を通して、当社の鉄道車両事業について紹介。「鉄道車両」を開発・製造するだけでなく、速さと快適さのサキにある「未来」をつくる仕事であるという当社の考えを、約2分のムービーにまとめました。&lt;br /&gt;
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ムービー概要
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鉄道車両をつくる仕事。それは未来やワクワクをつくる仕事でもあるというのがカワサキの考えです。毎年カワサキワールドで開かれる「鉄道模型走行会」もそのひとつ。動画に映し出されているイベント参加者は、みなワクワクした表情で鉄道模型を眺めています。&lt;br /&gt;
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イベント中、カメラは1人の男性スタッフにクローズアップ。彼は子どもたちの前でカワサキが造っている東北新幹線「はやぶさ」について話していました。鉄道模型を手に持ちながら、子どもたちに「先端が長くなっている」ことに注目させるスタッフ。この独特な形は、日本の地形をふまえて「速さ」と「快適さ」を追求した結果であることを解説します。&lt;br /&gt;
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そして話題は子どもたちの「夢の鉄道」へ。みんなはどんな電車をつくってほしいかを聞くと、「お風呂がある電車」、「ワープできる電車」など、子どもならではの自由な発想の回答があがります。そんな中で「もっとスピード出して！」と話す1人の少年が。「おばあちゃん家に早く行きたい。おばあちゃんともっと一緒にいたいもん！」という彼の言葉の裏には、遠くに住む大好きなおばあちゃんへの想いがあったようです。&lt;br /&gt;
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「速さと、快適の、そのサキへ。」 叶えたい夢とたくさんの笑顔のために、カワサキはこれからも変わり続けます。&lt;br /&gt;
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▼川崎重工 「カワる、サキへ。」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.khi.co.jp/stories/articles/vol47/#forward&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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概要
■タイトル : 『鉄道車両篇』&lt;br /&gt;
■放送開始日 : 2019年12月20日（金）&lt;br /&gt;
■動画URL： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=r00XC-i-2xg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=r00XC-i-2xg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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川崎重工について
川崎重工グループは、創業者・川崎正蔵が「国家社会の発展・繁栄のため」として造船所を開設した1878年の創業以降、130年以上にわたって事業分野を拡充し、ものづくりを通じて高い技術・技能を培ってきました。&lt;br /&gt;
これらを活用し、世界の人々の多様な要望に応える製品・サービスを提供し、お客様と社会の可能性を切り拓く力になることで、当社グループの掲げるミッション「世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する&amp;quot;Global Kawasaki&amp;quot;」の実現を目指します。&lt;br /&gt;

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