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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>利用者数が最も多い消費者金融のカードローンは【アコム】、銀行は【楽天銀行】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303294368</link>
        <pubDate>Thu, 30 Mar 2023 19:11:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> 全国の20歳以上の男女を対象として調査を行い、計127の有効回答を得ました リーディングテック株式会社は、『カードローンの利用実態調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の20歳以上の男女を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国の20歳以上の男女を対象として調査を行い、計127の有効回答を得ました&lt;br /&gt; 
リーディングテック株式会社は、『カードローンの利用実態調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の20歳以上の男女を対象として調査を行い、回答依頼を受け取った1,069人のうち11.9%にあたる127人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
より詳細な情報や高画質な画像データはこちらに掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leadingtech.co.jp/wiseloan/cardloan-recommend/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leadingtech.co.jp/wiseloan/cardloan-recommend/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリー 
・最も利用されているカードローンは消費者金融系では「アコム」、銀行系では「楽天銀行」&lt;br /&gt; 
・カードローンを選ぶ際に最も重視される項目は「融資までの時間が短いかどうか」&lt;br /&gt; 
・借入が周囲にバレた人のうち、70.6％が「職場への在籍確認があった」と回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
消費者金融では「アコム」、銀行では「楽天銀行」のカードローンが最も利用されている 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は直近で利用したカードローンは何か尋ねた結果を、棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
その結果、消費者金融系では「アコム」、銀行系では「楽天銀行」のカードローンの利用者数が最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品 
人数 
 
 
アコム 
32 
 
 
プロミス 
18 
 
 
アイフル 
10 
 
 
SMBCモビット 
5 
 
 
レイク 
5 
 
 
三井住友カード カードローン 
3 
 
 
dスマホローン 
1 
 
 
楽天銀行カードローン 
10 
 
 
三菱UFJ銀行カードローン 
8 
 
 
三菱UFJ銀行カードローン 
4 
 
 
みずほ銀行カードローン 
2 
 
 
イオン銀行カードローン 
2 
 
 
PayPay銀行カードローン 
2 
 
 
オリックス銀行カードローン 
1 
 
 
SBIネット銀行カードローン 
1 
 
 
auじぶん銀行カードローン 
1 
 
 
その他銀行系カードローン 
17 
 
 
その他信販系カードローン 
1 
 
 
上記以外 
4 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローンを選ぶ際に最も重視されるのは「融資までの時間が短いかどうか」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「カードローンを選ぶ際に最も重視した項目は何か」という質問に対する回答を棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
表から、重視する項目TOP3は「融資までの時間が短いか」「金利は低いか」「借入先の信頼性があるか」であるとわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
重視する項目 
人数 
 
 
融資までの時間は短いか 
31 
 
 
金利は低いか 
26 
 
 
借入先の信頼性があるか 
23 
 
 
申込方法がわかりやすいか 
15 
 
 
周りにバレにくいか 
14 
 
 
無利息期間があるか 
8 
 
 
手数料が無料（または安い）か 
5 
 
 
普段使っているサービスがあるか 
3 
 
 
キャンペーンを実施しているか 
22 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローンの利用目的は消費者金融と銀行で異なる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はカードローンの区分（消費者金融、銀行、その他）別に借入で重視した項目の割合を棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
結果から利用者は消費者金融と銀行のそれぞれの特徴に応じてカードローンを使い分けていることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
利用目的 
消費者金融 
銀行 
その他 
 
 
無利息期間があるか 
8 
0 
0 
 
 
融資までの時間は短いか 
23 
8 
0 
 
 
周りにバレにくいか 
9 
5 
0 
 
 
手数料が無料（または安い）か 
3 
 1&lt;br /&gt;  
1 
 
 
借入先の信頼性があるか 
13 
9 
1 
 
 
キャンペーンを実施しているか 
1 
1 
0 
 
 
申込方法がわかりやすいか 
7 
7 
1 
 
 
金利は低いか 
10 
14 
2 
 
 
普段使っているサービスがあるか 
0 
3 
0 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
74.0％の人が即日融資で借入できている 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は申込みをしてから融資されるまでの時間を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
「1時間以内」「1時間以上〜3時間以内」「3時間以上〜半日以内」「半日以上〜1日以内」と回答した人の割合は74.0％でほぼ4人に3人がその日のうちに借りられたということになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
融資までの時間 
人数 
 
 
1時間以内 
36 
 
 
1時間以上〜3時間以内 
33 
 
 
3時間以上〜半日以内 
7 
 
 
半日以上〜1日以内 
18 
 
 
1日以上〜3日以内 
15 
 
 
3日以上〜1週間以内 
13 
 
 
1週間以上 
5 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も多い借入額は50万円以上100万円未満 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は直近の借入時の限度額を棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
図から「50万円以上100万円未満」と回答した人が最も多く、「30万円以上50万円未満」から「100万円以上300万円未満」の間に多く分布していることがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
借入限度額 
人数 
 
 
300万円以上 
4 
 
 
100万円以上300万円未満 
26 
 
 
50万円以上100万円未満 
50 
 
 
30万円以上50万円未満 
21 
 
 
20万円以上30万円未満 
11 
 
 
10万円以上20万円未満 
10 
 
 
10万円未満 
5 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローンの適用金利は15％以上18％未満が最も多い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はカードローンの借入時の適用金利を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
結果から15％以上18％未満が32.2％で最も多いことがわかります。&lt;br&gt;また消費者金融の上限金利は18％前後、銀行は14％前後であることを踏まえると、「18％以上」「15％以上18％未満」「13％以上15%未満」を合わせた81.8％の借入が上限金利付近での借入となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
金利 
人数 
 
 
18％以上 
25 
 
 
15％以上18％未満 
39 
 
 
13％以上15%未満 
35 
 
 
10％以上13％未満 
13 
 
 
5％以上10％未満 
5 
 
 
5％未満 
4 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローンの利用が周囲にバレてしまった人は13.4％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はカードローンの利用が家族や同僚にバレたかどうかを円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
結果から13.4％の人が周囲にバレてしまったことがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
周囲へバレたか 
人数 
 
 
バレた 
17 
 
 
バレなかった 
98 
 
 
その他（自分から話した等） 
12 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローン利用者のうち、郵送物があったと回答した人は40.2％ 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はカードローンの利用時に郵送物があったかを円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
結果から40.2％の人が郵送物があったと回答しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
郵送物の有無 
人数 
 
 
あった 
51 
 
 
なかった 
76 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローン利用者のうち、26.0％の人が職場への在籍確認があったと回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
上図は職場への在籍確認（電話連絡）があったかどうかを円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
結果から約4分の1にあたる26.0％の人が在籍確認があったと回答したことがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
在籍確認の有無 
人数 
 
 
あった 
33 
 
 
なかった 
61 
 
 
わからない 
33 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
借入が周囲にバレた人のうち、70.6％が職場への在籍確認ありと回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「借入が家族や同僚にバレたか」と「職場への在籍確認（電話連絡）があったか」の関係性を棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
借入が周囲にバレた人のうち、70.6％が職場への在籍確認ありと回答していることから、カードローンの利用が周囲に知られてしまう主な原因は職場への在籍確認であることがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
あった 
なかった 
なかった 
 
 
バレた 
12 
4 
1 
 
 
バレなかった 
20 
54 
24 
 
 
その他（自分から話した等） 
1 
3 
8 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローンの利用目的は「生活費」が43.3％で最多 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はカードローンの利用目的を棒グラフにしてまとめたものです。&lt;br /&gt; 
結果から「生活費（光熱水費を含む）を補うため」と回答したのが127人中55人（43.3％）で最多でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
利用目的 
人数 
 
 
生活費（光熱水費を含む）を補うため 
55 
 
 
遊ぶためのお金（遊興費・レジャー費）が足りなかったため 
24 
 
 
クレジットカードの利用代金を補うため 
11 
 
 
欲しいものを買うお金が足りなかったため 
10 
 
 
医療費の支払いのため 
6 
 
 
学費・教育費の支払いのため 
4 
 
 
冠婚葬祭費の支払いのため 
3 
 
 
住宅ローンの支払いのため 
1 
 
 
他の貸金業者への支払いのため 
1 
 
 
その他 
12 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;カードローンを利用して目的を達成した人は94.5％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はカードローンを利用したことで当初の目的を達成できたかを円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
その結果、94.5％もの人が「達成できた」と回答しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
目的を達成したか 
人数 
 
 
はい 
120 
 
 
いいえ 
7 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
74.0％が「カードローンを利用してよかった」と回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
上図はカードローンを利用してよかったかを円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
結果から、74.0％の人が「カードローンを利用してよかった」と回答しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
利用してよかったか 
人数 
 
 
はい 
94 
 
 
いいえ 
33 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローンを利用して過去に怖い思いをしたことがある人は23.6％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はカードローンで過去に怖い思いを経験したことがあるかを円グラフにしたものです。&lt;br /&gt; 
図から23.6％の人が怖い思いをしたことがあると回答しました。&lt;br /&gt; 
「怖い経験をしたことがある」と回答した人の口コミからは、「金利が高い」「返済が終わらない」「限度額増加の勧誘の電話がある」などの声が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
怖い思いをしたことがあるか 
人数 
 
 
ある 
30 
 
 
ない 
97 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードローンの利用経験者は次回は銀行を選ぶと71.7％が回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「次回カードローンを利用するのであれば、銀行と消費者金融のどちらを選ぶか」という質問の回答を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
表からカードローンの利用経験者の71.7％が「銀行」を選ぶと回答しています。これは消費者金融よりも銀行の方が一般的に金利が低いためだと考えられます。&lt;br /&gt; 
一方で「重視した項目」では「融資までの時間は短いか」が最多の回答を占めていたり、「利用したカードローン」でも消費者金融系が多いことをふまえると、「できれば金利を抑えた銀行カードローンを利用したいが、審査難易度や融資時間の観点から渋々消費者金融カードローンを利用する」という層が一定数存在することを示唆しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
次回はどちらを選ぶか 
人数 
 
 
銀行 
91 
 
 
消費者金融 
36 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
性別 
人数 
 
 
男性 
85 
 
 
女性 
42 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
年代 
人数 
 
 
20代 
19 
 
 
30代 
43 
 
 
40代 
42 
 
 
50代 
18 
 
 
60代以上 
5 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
世帯年収 
人数 
 
 
900万円以上 
16 
 
 
650万円以上900万円未満 
23 
 
 
500万円以上650万円未満 
29 
 
 
350万円以上500万円未満 
23 
 
 
200万円以上350万円未満 
26 
 
 
200万円未満 
10 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
職業 
人数 
 
 
会社員 
77 
 
 
経営者・役員 
3 
 
 
個人事業主（自営業、SOHO含む） 
14 
 
 
公務員（教職員含む） 
5 
 
 
派遣・契約社員 
9 
 
 
パート・アルバイト・フリーター 
11 
 
 
専業主婦／主夫 
2 
 
 
無職 
5 
 
 
その他 
1 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
調査名 
カードローン利用実態調査 
 
 
調査期間 
2023年3月24日〜2023年3月28日 
 
 
調査方法 
オンラインによるアンケート調査 
 
 
調査相手 
全国の20歳以上の男女127人 
 
 
回答数（率） 
1,069人（11.9%） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
会社名：リーディングテック株式会社（LeadingTech Inc.）&lt;br /&gt; 
設立：2019年11月25日&lt;br /&gt; 
資本金：1,000,000円（2023年3月25日時点）&lt;br /&gt; 
事業内容：各種アプリケーションの開発および運営、業務システムの受託開発&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leadingtech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leadingtech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連会社・運営メディア 
ワイズローン（&lt;a href=&quot;https://leadingtech.co.jp/wiseloan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leadingtech.co.jp/wiseloan/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
クレカマスター（&lt;a href=&quot;https://smtsys.jp/creditcards/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smtsys.jp/creditcards/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
LD Money Media（&lt;a href=&quot;https://loosedrawing.com/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://loosedrawing.com/media/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>マスク着用の個人判断、75.5％の人が賛成｜3月13日以降のマスク着用に関する世論調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303143934</link>
        <pubDate>Wed, 15 Mar 2023 09:14:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社は、『3月13日以降のマスク着用に関する世論調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の男女を対象として調査を行い、計1,826人から有効回答を得ました。   より詳細な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社は、『3月13日以降のマスク着用に関する世論調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の男女を対象として調査を行い、計1,826人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
より詳細な情報や高画質な画像データはこちらに掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/russian-invasion-of-ukraine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leadingtech.co.jp/wiseloan/mask/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリー 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・75.5％の人が3月13日からマスク着用が個人判断に委ねるという決定に賛成&lt;br /&gt; 
・マスク着用を個人判断に委ねるタイミングに「ちょうど良い」と回答したのは48.2％で、残りの半数は「早い」「遅い」と賛否両論&lt;br /&gt; 
・3月13日以降もマスクを着用すると回答した人は96.0％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3月13日からマスク着用が個人判断に委ねるという決定には75.5％の人が賛成 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「3月13日からマスク着用が個人判断に委ねられます。この決定には賛成ですか？反対ですか？」という質問の回答を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
全体の75.5％の人が個人の判断に委ねることに賛成しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
回答数（n=1826） 
割合 
 
 
賛成（n=1379） 
75.5% 
 
 
反対（n=447） 
 24.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
若年層ほどマスクの着用を個人の判断に委ねる決定を支持する傾向 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は全問の賛否を年齢ごとに区分して棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
表から、年齢が低くなるにつれてマスクの着用を個人の判断に委ねる決定を支持する傾向が見て取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
年齢（n=1826） 
賛成 
反対 
 
 
20代以下（n=294） 
79.3% 
20.7% 
 
 
30代（n=622） 
76.4% 
23.6% 
 
 
40代（n=542） 
74.2% 
25.8% 
 
 
50代（n=285） 
73.0% 
27.0% 
 
 
60代以上（n=83） 
73.5% 
26.5% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3月13日からマスク着用が個人判断に委ねるというタイミングは48.2％が「ちょうど良い」と回答 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「 3月13日からマスク着用が個人判断に委ねられます。このタイミングについてどう思いますか？」という質問の回答を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
全体の48.2％の人が3月13日から個人の判断に委ねるというタイミングに「ちょうど良い」と回答しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
回答（n=1826） 
割合 
 
 
早いと思う（n=552） 
30.2% 
 
 
ちょうど良い（n=880） 
48.2% 
 
 
遅いと思う（n=394） 
21.6% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3月13日以降もマスクを着用すると回答した人は96.0％ 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「3月13日以降、コロナ対策でマスクを着用しますか？」という質問をまとまた結果を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
「常にする」「まわりの着用状況に合わせてする」「時と場合（感染リスクの高さ）を判断してする」と回答した人の合計は96.0％で、今後もマスクの使用は継続されると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
回答数（n=1826） 
割合 
 
 
常にする（n=682） 
37.3% 
 
 
まわりの着用状況に合わせてする（n=461） 
25.2% 
 
 
時と場合（感染リスクの高さ）を判断してする（n=612） 
33.5% 
 
 
常にしない（n=71） 
3.9% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「暑さで息苦しくなったら」「周りが外し始めたら」でマスクを外すと回答した人は58.1％ 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「3月13日以降もコロナ対策でマスクをつけると回答した人はどうしたらマスクを外すようになりますか？」という質問の結果を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
前問において、今後もマスクの着用の継続確認された一方で、58.1％の人がコロナの収束以外の理由（「 暑くなって息苦しくなったら 」「 周りの人が外しはじめたら 」）でのマスクを外すと回答しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
回答（n=1826） 
割合 
 
 
常にする（n=682） 
37.3% 
 
 
まわりの着用状況に合わせてする（n=461） 
25.2% 
 
 
時と場合（感染リスクの高さ）を判断してする（n=612） 
33.5% 
 
 
常にしない（n=71） 
3.9% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マスクをつける理由はコロナ対策が最も多く、女性は顔を見られたくないと回答する人が28.0％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はマスクをつける理由を質問した結果を男女別にまとめて棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
上図からコロナ対策としてマスクを着用している方が多い一方で、マスクで顔を隠していた分、顔を見せるのが恥ずかしいと回答した女性が28.0％にのぼりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
回答（n=1826） 
割合 
 
 
常にする（n=682） 
37.3% 
 
 
まわりの着用状況に合わせてする（n=461） 
25.2% 
 
 
時と場合（感染リスクの高さ）を判断してする（n=612） 
33.5% 
 
 
常にしない（n=71） 
3.9% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
基本情報 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
性別（n=1826） 
割合 
 
 
女性（n=1107） 
60.6% 
 
 
男性（n=719） 
39.4% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
年齢（n=1826） 
割合 
 
 
20代以下（n=294） 
16.1% 
 
 
30代（n=622） 
34.1% 
 
 
40代（n=542） 
29.7% 
 
 
50代（n=285） 
15.6% 
 
 
60代以上（n=83） 
4.5% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
職業（n=1826） 
割合 
 
 
会社員（正社員）（n=659) 
36.1% 
 
 
会社員（契約社員）（n=100) 
5.5% 
 
 
公務員（n=14) 
0.8% 
 
 
自営業（n=215) 
11.8% 
 
 
パート・アルバイト（n=303) 
16.6% 
 
 
主婦（n=308) 
16.9% 
 
 
学生（n=36) 
2.0% 
 
 
無職（n=137) 
7.5% 
 
 
その他（n=54) 
 3.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
世帯年収（n=1826） 
割合 
 
 
0〜99万円（n=40） 
2.19% 
 
 
100〜199万円（n=83） 
4.55% 
 
 
200〜299万円（n=170） 
9.31% 
 
 
300〜399万円（n=286） 
15.66% 
 
 
400〜499万円（n=294） 
16.10% 
 
 
500〜599万円（n=248） 
13.58% 
 
 
600〜699万円（n=213） 
11.66% 
 
 
700〜799万円（n=136） 
7.45% 
 
 
800〜899万円（n=129） 
7.06% 
 
 
900〜999万円（n=68） 
3.72% 
 
 
1000万円以上（n=146） 
8.00% 
 
 
未回答（n=13） 
0.71% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
調査名 
3月13日以降のマスク着用に関する世論調査 
 
 
調査期間 
2023年3月13日～2023年3月14日 
 
 
調査方法 
オンラインによるアンケート調査 
 
 
調査相手 
全国の16歳以上の男女1826人 
 
 
回答数(率) 
1,826人（65.6％） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは以下URLからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leadingtech.co.jp/wiseloan/mask/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leadingtech.co.jp/wiseloan/mask/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業概要&lt;br /&gt; 
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leadingtech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leadingtech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連会社・運営メディア&lt;br /&gt; 
デジマティクス株式会社（&lt;a href=&quot;https://digimatics.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://digimatics.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
SMTシステムズ株式会社（&lt;a href=&quot;https://smtsys.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smtsys.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
株式会社ノウル（&lt;a href=&quot;https://knowle.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://knowle.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
リーガルコネクト（&lt;a href=&quot;https://legalconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://legalconnect.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
Zenソリューションズ（&lt;a href=&quot;https://zen-solutions.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-solutions.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
ネオカレッジ（&lt;a href=&quot;https://neocollege.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://neocollege.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202303143934/_prw_PI7im_oah6J944.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クリスマスプレゼントの理想予算は女性25,217円、男性13,172円｜理想のクリスマスに関する世論調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212151279</link>
        <pubDate>Fri, 16 Dec 2022 08:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社は、『理想のクリスマスに関する世論調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の男女を対象として調査を行い、計550人から有効回答を得ました。   サマリー   ・20代女...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社は、『理想のクリスマスに関する世論調査』の結果を公表しました。&lt;br&gt;本調査では全国の男女を対象として調査を行い、計550人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリー 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・20代女性の自分がもらうプレゼントの理想予算は25,217円で、年齢が上がるにつれて理想予算は下がる&lt;br /&gt; 
・20代男性の自分がもらうプレゼントの理想予算は13,172円で、年齢が上がるにつれて理想予算は上がる&lt;br /&gt; 
・女性は73.7％が自宅以外で過ごしたいが、実際に自宅以外で過ごした人は15.4%&lt;br /&gt; 
・「理想のクリスマスを過ごしたことがない」と回答した人は理想のデート代が高く、現実のデート代が低い&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代女性の自分がもらうプレゼントの理想予算は25,217円で、年齢が上がるにつれて理想予算は下がる 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「自分がもらうクリスマスプレゼントの理想の予算」を調査した結果を棒グラフで表し、男性と女性で比較したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この図から以下が読み取れます。&lt;br /&gt; 
・20代女性の自分がもらうプレゼントの理想予算は25,217円で、年齢が上がるにつれて理想予算は下がる&lt;br /&gt; 
・20代男性の自分がもらうプレゼントの理想予算は13,172円で、年齢が上がるにつれて理想予算は上がる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
年齢 
女性がもらうプレゼントの理想予算（平均） 
 
 
20代以下（n=92） 
¥25,217 
 
 
30代（n=167） 
¥19,201 
 
 
40代（n=90） 
¥17,150 
 
 
50代（n=33） 
¥13,000 
 
 
60代以上（n=2） 
¥10,000 
 
 
 
 
 
 
年齢 
男性がもらうプレゼントの理想予算（平均） 
 
 
20代以下（n=29） 
¥13,172 
 
 
30代（n=51） 
¥14,304 
 
 
40代（n=50） 
¥15,800 
 
 
50代（n=26） 
¥19,154 
 
 
60代以上（n=10） 
¥7,800 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女性の方が相手に渡すプレゼントの金額と自分がもらうプレゼントの理想金額の差が大きい 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「相手に渡すクリスマスプレゼントの予算」と「自分がもらうクリスマスプレゼントの理想の予算」を調査した結果を棒グラフで表し、男性と女性で比較したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この図から「渡すプレゼントの金額と貰うプレゼントの理想金額」の差は女性が11,101円、男性が7,431円と&lt;br /&gt; 
なっており、女性の方が「GIVEとTAKE」のギャップが大きいことがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
性別 
相手にわたすプレゼントの現実予算（平均） 
自分がもらうプレゼントの理想予算（平均） 
 
 
女性（n=384） 
¥7,813 
¥19,581 
 
 
男性（n=166） 
¥11,204 
¥14,925 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男女ともに自分が実際にもらったプレゼントの金額は理想金額の約半分 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「自分がもらうクリスマスプレゼントの理想の予算」と「自分がもらうクリスマスプレゼントの現実の予算」を調査した結果を棒グラフで表し、男性と女性で比較したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この図から男女共に理想のクリスマスプレゼントの予算には達していないことがわかります。特に女性は理想とするプレゼントの金額の半分も満たしていないようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
性別 
自分がもらうプレゼントの理想予算（平均） 
自分がもらうプレゼントの現実予算（平均） 
 
 
女性（n=384） 
¥19,581 
¥8,480 
 
 
男性（n=166） 
¥14,925 
¥7,494 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パートナーへのクリスマスプレゼントに使う金額は年齢とともに少なくなる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「相手に渡すクリスマスプレゼントの予算」と「自分がもらうクリスマスプレゼントの予算」を調査した結果を棒グラフで表し、年代別に比較したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この図から年齢を重ねるにつれて、パートナーへのクリスマスプレゼントに使う金額が少なくなることがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
年齢 
相手にわたすプレゼントの予算 
自分がもらうプレゼントの予算 
 
 
20代以下（n=121） 
¥10,614 
¥10,248 
 
 
30代（n=218） 
¥8,685 
¥8,445 
 
 
40代（n=140） 
¥8,311 
¥7,138 
 
 
50代（n=59） 
¥7,458 
¥5,983 
 
 
60代以上（n=12） 
¥6,583 
¥5,583 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女性は73.7％が自宅以外で過ごしたいが、実際に自宅以外で過ごした人は15.4% 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は、「女性がクリスマスに過ごしたい場所と実際に過ごす場所」を調査した結果を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
「クリスマスは自体以外の場所で過ごしたい」と答えた女性が72.7%いるのに対して、実際は84.6％もの女性がクリスマスを自宅で過ごしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パートナーとの都合や家族事情、仕事をはじとした人に関する要因、コロナ禍による外出控え等の環境による要因により、理想のクリスマスを過ごせていない女性が多いことが見て取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
クリスマスは自宅で過ごしたい女性（n=105） 
27.3％ 
 
 
クリスマスは自宅以外で過ごしたい女性（n=279） 
72.7％ 
 
 
クリスマスは実際に自宅で過ごす女性（n=325） 
84.6% 
 
 
クリスマスは実際に自宅以外で過ごす女性（n=59） 
15.4% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男性は56.6％が自宅以外で過ごしたいが、実際に自宅以外で過ごした人は16.9% 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は、「男性がクリスマスに過ごしたい場所と実際に過ごす場所」を調査した結果を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男性のうち43.4％が理想のクリスマスは自宅で過ごしたいと考えています。女性の集計結果と比べると、男性は女性よりもクリスマスを自宅で過ごしたがる傾向があるようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
クリスマスは自宅で過ごしたい男性（n=72） 
43.4％ 
 
 
クリスマスは自宅以外で過ごしたい男性（n=94） 
56.6％ 
 
 
クリスマスは実際に自宅で過ごす男性（n=138） 
83.1% 
 
 
クリスマスは実際に自宅以外で過ごす男性（n=28） 
16.9% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「理想のクリスマスを過ごしたことがない」と回答した人は理想のデート代が高く、現実のデート代が低い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「理想のクリスマスを過ごしたことがあるか」「クリスマスデートに使う理想の予算と現実の予算」を調査した結果を棒グラフで表したものです。この表から理想のクリスマスを過ごしたことがある人ほど、デート代の理想と現実のギャップが小さいことがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また「理想のクリスマスを過ごしたことがある」と回答した人の理想と現実のデート代の差は8,293円、「理想のクリスマスを過ごしたことがない」と回答した人の理想と現実のデート代の差は14,558円でした。&lt;br /&gt; 
「理想のクリスマスを過ごしたことがない」と回答した人ほど、「理想のデート代は高く、現実のデート代が低い」傾向があるようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
理想のクリスマスを過ごした経験 
現実のデート代（平均） 
理想のデート代（平均） 
 
 
ある（n=255） 
¥10,825 
¥19,118 
 
 
ない（n=295） 
¥8,566 
¥23,124 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
交際期間が長いほど、理想のクリスマスを過ごしたことがある傾向 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は「理想のクリスマスを過ごしたことがあるか」「パートナーとの交際期間はどれくらいか」を調査した結果を棒グラフで表したものです。この表から、パートナーとの交際期間が長い人ほど理想のクリスマスを過ごしたことのある傾向があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ただし今回の集計では、「パートナーとの長い交際期間によって理想のクリスマスを過ごせた確率が上がったのか」「理想のクリスマスを過ごせたからパートナーとの交際期間が長くなったのか」という因果関係までは明確ではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
交際期間 
理想のクリスマスを過ごしたことがある 
 
 
交際経験なし〜1ヶ月未満（n=27） 
14.8% 
 
 
1ヶ月以上3ヶ月未満（n=15） 
33.3% 
 
 
3ヶ月以上半年未満（n=28） 
39.3% 
 
 
半年以上1年未満（n=70） 
42.9% 
 
 
1年以上3年未満（n=164） 
48.8% 
 
 
3年以上5年未満（n=103） 
46.6% 
 
 
5年以上（n=143） 
53.8% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
性別 
割合 
 
 
女性（n=384） 
69.8% 
 
 
男性（n=166） 
30.2% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
年齢 
割合 
 
 
20代以下（n=121） 
22.0% 
 
 
30代（n=218） 
39.6% 
 
 
40代（n=140） 
25.5% 
 
 
50代（n=59） 
10.7% 
 
 
60代以上（n=12） 
2.2% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
職業 
割合 
 
 
会社員（正社員）（n=214） 
38.9% 
 
 
会社員（契約社員）（n=27） 
4.9% 
 
 
公務員（n=5） 
0.9% 
 
 
自営業（n=35） 
6.4% 
 
 
パート・アルバイト（n=84） 
15.3% 
 
 
主婦（n=128） 
23.3% 
 
 
学生（n=10） 
1.8% 
 
 
無職（n=33） 
6.0% 
 
 
その他（n=14） 
2.5% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
世帯年収 
割合 
 
 
0〜99万円（n=11） 
2.0% 
 
 
100〜199万円（n=8） 
1.5% 
 
 
200〜299万円（n=51） 
9.3% 
 
 
300〜399万円（n=70） 
12.8% 
 
 
400〜499万円（n=91） 
16.7% 
 
 
500〜599万円（n=77） 
14.1% 
 
 
600〜699万円（n=77） 
14.1% 
 
 
700〜799万円（n=49） 
9.0% 
 
 
800〜899万円（n=51） 
9.3% 
 
 
900〜999万円（n=23） 
4.2% 
 
 
1000万円〜（n=38） 
7.0% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
調査名 
クリスマスに関する世論調査 
 
 
調査期間 
2022年12月13日～2022年12月14日 
 
 
調査方法 
オンラインによるアンケート調査 
 
 
調査相手 
全国の19歳以上の男女 550人 
 
 
回答数(率) 
550人（54.1％） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは以下URLからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/ideal-christmas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/ideal-christmas/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連会社・運営メディア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デジマティクス株式会社（&lt;a href=&quot;https://digimatics.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://digimatics.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
SMTシステムズ株式会社（&lt;a href=&quot;https://smtsys.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smtsys.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
株式会社ノウル（&lt;a href=&quot;https://knowle.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://knowle.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
リーガルコネクト（&lt;a href=&quot;https://legalconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://legalconnect.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
Zenソリューションズ（&lt;a href=&quot;https://zen-solutions.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-solutions.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
ネオカレッジ（&lt;a href=&quot;https://neocollege.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://neocollege.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202212151279/_prw_PI9im_pXc1s2zw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ロシア国民にも責任」44%。一方、反ワクチンほどロシア擁護の傾向｜ウクライナ侵攻に関する世論調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202204150023</link>
        <pubDate>Tue, 19 Apr 2022 08:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> 全国の19歳以上の男女を対象として調査を行い、計1,207の有効回答を得ました リーディングテック株式会社は、『ロシアによるウクライナ侵攻に関する世論調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国の19歳以上の男女を対象として調査を行い、計1,207の有効回答を得ました&lt;br /&gt; 
リーディングテック株式会社は、『ロシアによるウクライナ侵攻に関する世論調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、回答依頼を受け取った2,462人のうち49.0%にあたる1,207人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
より詳細な情報や高画質な画像データはこちらに掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/russian-invasion-of-ukraine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/russian-invasion-of-ukraine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリー 
・97.6%の人がプーチン大統領に責任があると回答した一方で、ロシア国民にも責任があると44.2％が回答&lt;br /&gt; 
・コロナワクチンの未接種のグループはワクチンを接種したグループよりもロシア擁護派割合が高い&lt;br /&gt; 
・全体の93.4％がロシアによるウクライナ侵攻に関心があると回答し、世帯年収が高くなるほど関心度合いも高くなる傾向にある&lt;br /&gt; 
・全体の60％が日本の軍事力増強、57％が日本の敵地攻撃能力の保持を支持と回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
44.2％がロシア国民にも戦争責任があると回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
上図は「プーチン大統領」「ロシア兵」「ロシア国民」「ゼレンスキー大統領」のそれぞれに「ウクライナ侵攻に責任があるか」と尋ね、その調査結果を棒グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
回答者の97.6％がプーチン大統領に、71.7％がロシア兵にそれぞれ「責任がある」と回答しています。&lt;br /&gt; 
また、ロシア国民にも44.2％の人が「責任がある」と回答しています。このことから直接侵攻に関与していなくても、プーチン大統領を支持していること自体に責任があると考える人が一定数存在していると考えられます。実際に第三者機関による報道で、ロシア国民の83％がプーチン大統領を支持しているという調査結果も出ているようです。&lt;br /&gt; 
さらには、日本では被害者側として報道されているウクライナのゼレンスキー大統領ですが、調査結果では40.8％もの人が「責任がある」と回答しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
24％の人がウクライナは被害が拡大する前に降参すべきだったと回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
上図は、「被害が拡大する前にウクライナは降参すべきだったか」調査した結果を円グラフで表したものです。このグラフから、24％の人が降参すべきだったと回答しています。先ほどのゼレンスキー大統領に「責任がある」と回答した人の中には、降参しなかったせいで被害が拡大してしまったと考える人も一定数存在すると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワクチン未接種の人ほどロシア擁護派が多い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
上図は「ワクチンの接種有無」と「ゼレンスキー大統領のウクライナ侵攻の責任」について調査した結果です。これを見ると、ワクチンを接種した人に比べてワクチンを接種していない人において、ゼレンスキー大統領にも「責任がある」と回答した人が16ポイントも多いことがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワクチンを接種していない人はロシアを擁護する人が多い傾向がある 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上表は国ごとにワクチンの接種有無でウクライナ侵攻の原因があるが調査した結果を表したものです。&lt;br /&gt; 
ワクチンの接種有無で比較すると、ロシアに原因があると回答した人は、ワクチン未接種の人の方が10.1ポイントも少なくなっています。また現在ロシアと敵対関係にあるウクライナ、アメリカには、未接種の人の方がそれぞれ5.9％、9.8％責任があると回答する割合が大きくなっています。&lt;br /&gt; 
これらをロシア陣営の視点から考察した場合、ワクチンを接種していない人の方がロシア陣営を支持する可能性が高いことを示唆しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
93.4％がロシアによるウクライナ侵攻に関心ありと回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
上図はロシアによるウクライナ侵攻に対して、日本人がどのくらい関心を持っているか調査した結果を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
結果を見ると、全体の93.4％が「少し関心がある」または「かなり関心がある」と回答していることがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年齢層が高いほどウクライナ侵攻への関心が高い 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;上図は、ロシアによるウクライナ侵攻への関心を調査した結果を年齢別で表したものです。&lt;/a&gt;調査結果から年齢層が高くなるにつれて、「少し関心がある」または「かなり関心がある」と回答する人が多くなる傾向があります。これはウクライナ侵攻に限らず、年齢が上がるほど政治への関心が高まる傾向があるためだと推察しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯年収が多いほど、ウクライナ侵攻への関心度合いが高い人が多い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
上図は、ロシアによるウクライナ侵攻への関心を調査した結果を世帯年収別で表したものです。世帯年収が多くなるにつれて「かなり関心がある」と回答する人が増えている傾向があります。さまざまな理由が考えられますが、ロシアへの制裁が世界経済に影響を与え、自ら保有する有価証券等の資産への影響を危惧している層が多くなることが理由のひとつとして考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5割以上が日本の戦力増強の必要性を感じている 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
上図は今回のウクライナ侵攻を受けて日本が戦力をもつ必要性について調査した結果を円グラフで表したものです。その結果60％が日本の軍事力増強を、57％が敵地攻撃能力の保持を支持するという結果になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本国憲法第9条にある通り、日本では「戦争の放棄」、「戦力の不保持」、「交戦権の否認」を掲げています。また、日本はアメリカと日米安全保障条約を締結しており、「いざとなったらアメリカに助けてもらえる」という共通認識があるように思います。&lt;br /&gt; 
しかし、今回のロシアによるウクライナ侵攻が日本国民に戦争の危機感を感じさせるきっかけになったのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男性の方がより日本の戦力強化を支持 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
上図は先ほどの結果を男女別に比較したものです。「軍事力を増強すべきか」という質問では「増強すべき」と回答した人が女性よりも男性の方が11.4ポイント多かったのに対して、「敵地攻撃能力を保持すべきか」という質問では「保持すべき」と回答した人が女性よりも男性の方が13.4ポイント多かったという結果になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
他にも以下ページにて詳細なデータを公開しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/russian-invasion-of-ukraine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/russian-invasion-of-ukraine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※注意：&lt;br /&gt; 
本調査は予算や調査規模の事情でサンプリングバイアスを排除しきれておらず、特に20代〜50代に分布が偏っています。&lt;br /&gt; 
従って若年層や高齢層のサンプルが少ない傾向にあるため、調査結果に偏りが出てしまう可能性を念頭に置いた上で参照いただければと存じます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 調査名&lt;br /&gt;  
ロシアのウクライナ侵攻に関する世論調査 
 
 
調査期間 
2022年4月6日〜2022年4月8日 
 
 
調査方法 
オンラインによるアンケート調査 
 
 
調査相手 
全国の18歳以上の男女2,462人 
 
 
回答数（率） 
1,207人（49.0％） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは以下URLからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/russian-invasion-of-ukraine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/russian-invasion-of-ukraine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業概要&lt;br /&gt; 
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連会社・運営メディア&lt;br /&gt; 
デジマティクス株式会社（&lt;a href=&quot;https://digimatics.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://digimatics.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
SMTシステムズ株式会社（&lt;a href=&quot;https://smtsys.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smtsys.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
株式会社ノウル（&lt;a href=&quot;https://knowle.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://knowle.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
リーガルコネクト（&lt;a href=&quot;https://legalconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://legalconnect.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
Zenソリューションズ（&lt;a href=&quot;https://zen-solutions.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-solutions.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
ネオカレッジ（&lt;a href=&quot;https://neocollege.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://neocollege.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202204150023/_prw_PI11im_2vQ373d3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オンラインスクール『NeoCollege』リリース！第一弾はプログラミングコース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202107217947</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jul 2021 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> この度リーディングテックグループは、オンラインスクール『NeoCollege』をリリースしました。 本スクールではテックスキルの習得を通じて人生の選択肢を広げたり、新しい働き方を実現したりすることを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度リーディングテックグループは、オンラインスクール『NeoCollege』をリリースしました。&lt;br /&gt;
本スクールではテックスキルの習得を通じて人生の選択肢を広げたり、新しい働き方を実現したりすることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://neocollege.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://neocollege.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NeoCollegeの講座第一弾として、プログラミングコースも同時にリリースしています。&lt;br /&gt;
本コースではオリジナルのWebアプリケーションを開発しながらプログラミングの基礎を身につけるカリキュラムとなっており、未経験でこれからプログラミングを始めてみたい方を対象としています。&lt;br /&gt;
プログラミングコースの詳細は以下URLより確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://neocollege.jp/webapp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://neocollege.jp/webapp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も市場価値の高いスキルに特化したオンラインスクールとして、様々なコースを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連会社・メディア&lt;br /&gt;
ネオカレッジ（&lt;a href=&quot;https://neocollege.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://neocollege.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
リーディングテック株式会社（&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
SMTシステムズ株式会社（&lt;a href=&quot;https://smtsys.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smtsys.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
株式会社ノウル（&lt;a href=&quot;https://knowle.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://knowle.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ZENソリューションズ株式会社（&lt;a href=&quot;https://zen-solutions.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-solutions.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ベストセレクション（&lt;a href=&quot;https://best-selects.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://best-selects.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
転職オンライン（&lt;a href=&quot;https://tenshoku-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tenshoku-online.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>コロナワクチン「希望しない」37%．若年層ほど消極的｜コロナワクチンに関する意識調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103282912</link>
        <pubDate>Tue, 30 Mar 2021 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社は、『コロナワクチンに関する意識調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、回答依頼を受け取った1,605人のうち74.8%にあた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社は、『コロナワクチンに関する意識調査』の結果を公表しました。&lt;br /&gt; 
本調査では全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、回答依頼を受け取った1,605人のうち74.8%にあたる1,200人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
より詳細な情報や高画質な画像データはこちらに掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/covid-19-vaccine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/covid-19-vaccine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリー 
・コロナワクチン接種「希望する」は63%、「希望しない」は37%&lt;br /&gt; 
・年齢が若いほどワクチン接種に消極的&lt;br /&gt; 
・SNSでコロナ情報を収集している人はワクチン接種に消極的&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種意向 
コロナワクチン接種を希望するか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は新型コロナウイルスのワクチン接種意向を円グラフで表したものです。&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望する人は全体の62.8%となっており希望しない人を上回ってはいるものの、残りの37.3%は接種を希望していないことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種意向と回答者属性の関係性 
年齢が若いほどワクチン接種に消極的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望するか（年齢別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種意向を年齢別に表したものです。&lt;br /&gt; 
これによると若い世代ほどワクチン接種を希望しない人が多く、年齢が上がるにつれて希望する人が多くなる傾向が読み取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このように若い世代ほどワクチン接種に消極的になる原因として、コロナ発症時の重症化リスクの年齢差が考えられます。&lt;br /&gt; 
コロナウイルスは高年層と比べて若年層の重症化リスクが低いと言われており、これが年齢別の回答状況に影響しているものと推察されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また別の要因として情報ソースの違いも考えられます。&lt;br /&gt; 
高齢者層が主に利用していると思われるマスメディアはSNSと比べて比較的中立的な報道が多い一方、若〜中年層が利用するSNSの一部のコミュニティは思想が偏る傾向にあり「コロナはただの風邪」「ワクチンは危険」といった情報も出回っていることから、そのような情報に頻繁に接する若〜中年層がワクチン接種を「希望しない」と回答している可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SNSでコロナ情報を収集している人はワクチン接種に消極的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望するか（情報経路別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種意向をコロナ情報入手経路別にまとめたものです。&lt;br /&gt; 
これによると、先述した通りマスメディアで情報収集している層よりも、SNSやブログ等を通じて情報収集している層の方がワクチン接種に消極的であることが伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SNSやブログ等で情報収集している人がワクチン接種に消極的になる原因として、「個人が簡単に情報発信できるため科学的裏付けのない情報も出回りやすい」「フォロー・RSS機能等によって自分と似た考え方の情報とばかり接することにより思想が過激化しやすい（エコーチェンバー現象）」といったことが考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、その中でも特に「Instagram」および「ブログ」の利用者における「ワクチン接種を希望しない」の割合が多くなっています。&lt;br /&gt; 
これは先述したSNSの特性に加えて、「twitter等よりも情報発信が一方方向になりがちで議論や反論が起きにくい」というInstagramやブログの性質に起因している可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯人数が多いほどワクチン接種に積極的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望するか（世帯構成別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種意向を世帯構成別に表したものです。&lt;br /&gt; 
これによると、世帯人数が多くなるにつれてワクチン接種に積極的な人の割合が増加することが分かります。&lt;br /&gt; 
家庭内感染リスクを意識してワクチン接種を希望する人が一定数いることが伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
喫煙者の方がワクチン接種に消極的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望するか（喫煙の有無別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種意向を喫煙の有無別に表したものです。&lt;br /&gt; 
喫煙者は非喫煙者と比べて「希望する」の割合が3.5ポイント低い結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一部メディアでコロナ重症化の一因として喫煙が指摘されているにもかかわらず喫煙者の方がワクチン接種に消極的である原因のひとつとして、もともと喫煙者の健康意識が低い可能性が挙げられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
基礎疾患がある人の方がワクチン接種に積極的 
コロナワクチン接種を希望するか（基礎疾患の有無別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種意向を基礎疾患の有無別に表したものです。&lt;br /&gt; 
基礎疾患を持つ方は持たない人よりも「希望する」の割合が7.8ポイント高い結果となりました。&lt;br /&gt; 
これは基礎疾患を有する方はコロナの重症化が起きやすいと言われているためだと考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、喫煙者は重症化しやすいと報道されているにもかかわらず「希望する」の割合が低くなっていますが、喫煙者は自発的に喫煙をしているため健康意識が比較的低いのに対し、基礎疾患を持つ人は自発的に基礎疾患を有しているわけではないため健康意識が低いわけではないといった背景が調査結果に影響しているものと考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「自分は重症化すると思う」と考える人の方がワクチン接種に積極的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望するか（重症化意識別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種意向を「自分は重症化すると思うか？」という質問の回答別に表したものです。&lt;br /&gt; 
「重症化すると思う」と回答した人の方が、「重症化しないと思う」と回答した人に比べてワクチン接種を希望する割合が5.9ポイント高い結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
身の回りにコロナ感染者がいる人の方がワクチン接種に消極的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望するか（知人感染者の有無別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種意向を「身の回りでコロナ感染者を知っているか？」という質問の回答別に表したものです。&lt;br /&gt; 
身の回りにコロナ感染者がいる人の方が、いない人と比べてワクチン接種を希望する割合が1.2ポイント低い結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.2ポイントは有意な差とは言い難いものの、原因として身近にコロナ感染者がいる人は元々コロナ対策意識が薄いコミュニティに属していたり、身近な感染者の様子を目撃してむしろコロナに対する危機意識が低下したりといった背景がある可能性もあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワクチン希望・非希望の理由 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望する理由&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種を「希望する」と回答した人に対してその理由を尋ねた結果を示しています。&lt;br /&gt; 
最も多い回答は「自分の予防」で48.6%、次いで「周りの人の予防」で45.5%となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナワクチン接種を希望しない理由&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図はコロナワクチン接種を「希望しない」と回答した人に対してその理由を尋ねた結果を示しています。&lt;br /&gt; 
最も多い回答は「副作用が怖い」で45.0%、次いで「予防効果が疑わしい」で23.8%、「体内に異物を入れたくない」で9.2%となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
他にも以下ページにて詳細なデータを公開しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/covid-19-vaccine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/covid-19-vaccine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※注意：&lt;br /&gt; 
本調査結果におけるワクチン希望者は実態よりも少なくなっている可能性が高いと考えています。&lt;br /&gt; 
本調査は予算や調査規模の事情でサンプリングバイアスを排除しきれておらず、特に年齢の分布が若い世代に偏っています。&lt;br /&gt; 
前述したように若い世代ではワクチン希望者が少ない傾向にあるため、本データはワクチン希望者が全体的に少なめに出る可能性を念頭に置いた上で参照いただければと存じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年齢の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯年収の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
回答者の職業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
調査名 
コロナワクチンに関する意識調査 
 
 
調査期間 
2021年2月19日～2021年2月22日 
 
 
調査方法 
オンラインによるアンケート調査 
 
 
調査相手 
全国の18歳以上の男女1,605人 
 
 
回答数(率) 
1,200人（74.8％） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは以下URLからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/covid-19-vaccine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/covid-19-vaccine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業概要&lt;br /&gt; 
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連会社・運営メディア&lt;br /&gt; 
株式会社ノウル（&lt;a href=&quot;https://knowle.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://knowle.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
ベストセレクション（&lt;a href=&quot;https://best-selects.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://best-selects.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
転職オンライン（&lt;a href=&quot;https://tenshoku-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tenshoku-online.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
クレジットカードマスター（&lt;a href=&quot;https://cards-master.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cards-master.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202103282912/_prw_PI3im_vDqWILR6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>デート代平均は男性が6,805円、女性が2,612円｜デート代実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202101250154</link>
        <pubDate>Wed, 27 Jan 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社は『デート代実態調査』の結果を公表しました。 本調査では異性とデートをしたことがある全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、対象となった2,450人のうち49.0%に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社は『デート代実態調査』の結果を公表しました。&lt;br /&gt; 
本調査では異性とデートをしたことがある全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、対象となった2,450人のうち49.0%にあたる1,200人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
より詳細な情報や高画質な画像データはこちらに掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/dating2020/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/dating2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリ 
・デート代の平均値は男性が6,805円、女性が2,612円&lt;br /&gt; 
・デート代は「男性が多めに払う」が多いものの、若い世代では「割り勘」も多い&lt;br /&gt; 
・女性は割り勘だと思っているが、男性は自分が多めに負担していると思っている可能性がある&lt;br /&gt; 
・年収が高いほどデート代も高い&lt;br /&gt; 
・未婚だとデート代が高い&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代の金額（平均値、中央値） 
デート代の平均値は男性が6,805円、女性が2,612円 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代の分布（男性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代の分布（女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1回のデートで回答者が支払う金額（以下「デート代」）は、男女全体の平均値が4,041円、中央値が3,000円となりました。&lt;br /&gt; 
しかし男女で金額に大きく開きがあり、男性の平均値は6,805円で中央値が5,000円、女性の平均値は2,612円で中央値は2,000円となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男女別のデート代のヒストグラムを見ると女性は0～5,000円のレンジで回答にばらつきがある一方、男性は「5,000円」あるいは「10,000円」という回答が多数を占めることが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代の支払い 
デート代は「男性が多めに払う」が多いものの、若い世代では「割り勘」も多い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代は誰が支払うか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代の支払いは男女どちらが行うか調査したところ、「男性が多めに払う」という回答が全体の50.4%を占め、次いで「割り勘」が30.1%、「男性が全額払う」が17.8%となりました。&lt;br /&gt; 
「男性が全額」および「男性が多め」の回答を合わせると68.3%になることから、女性よりも男性がデート代を多く払うべきとする考え方が多数派であることが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代は誰が支払うか（年代別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
しかし、年齢別に回答を纏めてみると、年齢が若くなるにつれて「割り勘」と回答する人の割合が多いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
逆に年齢が高くなるにつれて「男性が全額払う」という回答が多くなっています。&lt;br /&gt; 
特に近年の日本では女性の社会進出や男女平等推進の機運が高まっていますが、「お金は男性が出すべき」といった価値観も若い世代を中心に薄れつつあるものと推察されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女性は割り勘だと思っているが、男性は自分が多めに負担していると思っている可能性がある 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代は誰が支払うか（年代別、男性のみ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代は誰が支払うか（年代別、女性のみ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
先ほどのデート代負担のデータを男女別に集計したところ、特に若い世代において男女の回答傾向にずれがあることが分かりました。&lt;br /&gt; 
具体的には、10代～30代の女性では「割り勘」の割合が高くなっていますが、10代～30代の男性では「割り勘」という回答は少数派で、「男性が多めに払う」という回答が多くなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この男女の回答の乖離については様々な要因が考えられますが、そのひとつとして「女性は割り勘だと思っているが、男性は自分が多めに負担していると思っている」といったケースが一定数存在する可能性があります。&lt;br /&gt; 
（具体的なシチュエーションとしては、食事の会計などで男性が「じゃあ○○円いただいていいですか」と女性に対して少なめに請求したが、女性は割り勘で請求されたと思っているなど）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、このように男女の回答が乖離する原因として、他にも「一部の女性が多数のお金持ちの男性とデートしており多めに出してもらっている」「○○であるべきという回答者の理想が回答に影響している」などが考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代の金額と相関がみられたその他の要素 
年収が高いほどデート代が高い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代平均（本人年収別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年収別のデート代では、概ね年収が上がるほどデート代も増加する傾向がみられました。&lt;br /&gt; 
具体的には、年収100万円未満の回答者におけるデート代平均値は2,251円、年収100万円台で3,357円、年収200万円台で3,998円、年収300万円台で4,956円、年収400万円台で6,432円、年収500万円台で5,689円、年収600万円台で5,741円、年収700万円台で7,500円、年収800万円以上で8,803円となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
未婚だとデート代が高い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デート代平均（性別・婚姻状況別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
婚姻状況別のデート代平均値を算出したところ、男女ともに未婚の方がデート代が高いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
女性で既婚の場合は平均値が2,233円であるのに対し未婚は3,142円（約1.4倍）になっており、男性で既婚の場合は平均値が6,116円であるのに対し未婚は7,357円（約1.2倍）になっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年齢の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本人年収の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯年収の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
職業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
調査名 
デート代実態調査 
 
 
調査期間 
2020年02月10日～2020年02月24日 
 
 
調査方法 
オンラインによるアンケート調査 
 
 
調査相手 
異性とデートをしたことがある全国の18歳以上の男女2,450人 
 
 
回答数(率) 
1,200人（49.0％） 
 
 
 
詳しくは以下のURLからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/wiseloan/dating2020/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/wiseloan/dating2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業概要&lt;br /&gt; 
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都渋谷区円山町5-4&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連会社・運営メディア&lt;br /&gt; 
株式会社ノウル（&lt;a href=&quot;https://knowle.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://knowle.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
ベストセレクション（&lt;a href=&quot;https://best-selects.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://best-selects.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
転職オンライン（&lt;a href=&quot;https://tenshoku-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tenshoku-online.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
クレジットカードマスター（&lt;a href=&quot;https://cards-master.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cards-master.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202101250154/_prw_PI1im_K5K0X1z5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コロナ後の貯金平均は72万円増加し389万円｜貯金実態調査2020</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202010286314</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2020 09:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社は、『貯金実態調査2020』の結果を公表しました。本調査では全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、対象となった2,432人のうち46.1%にあたる1,121人から有...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社は、『貯金実態調査2020』の結果を公表しました。本調査では全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、対象となった2,432人のうち46.1%にあたる1,121人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
より詳細な情報や高画質な画像データはこちらに掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/savings2020/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/savings2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリ 
・貯金額の平均値は389万円（昨年度は317万円）&lt;br /&gt; 
・貯金額の中央値は200万円（昨年度は100万円）&lt;br /&gt; 
・新型コロナに係る特別定額給付金や外出自粛で貯金額が増加したものと思料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貯金額の分布および平均値・中央値 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貯金額の分布&lt;br /&gt; 
上図は世帯貯金額の分布をヒストグラムで表したものです。&lt;br /&gt; 
100万円未満が最も多く、その割合は回答者全体の33.8%に上りました。&lt;br /&gt; 
中央値は200万円であった一方で平均値は389万円となり、1000万円以上貯金している一部の世帯が平均を押し上げていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貯金額の分布　2019年度(青)と2020年度(赤)の比較&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は2019年度と2020年度における貯金額のヒストグラムを重ね合わせたものです。&lt;br /&gt; 
2020年度は100万円未満の割合が9.7ポイント減少し、1000万円以上が4.2ポイント増加しています。&lt;br /&gt; 
また、平均値は317万円から389万円に増加し、中央値も100万円から200万円に増加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このように全体的に貯金総額が増加した原因として、新型コロナに係る特別定額給付金で臨時収入があったことや、外出自粛により娯楽支出が減ったことなどが挙げられます。&lt;br /&gt; 
特に貯金1000万円以上が増加しているのは、貯金が多い世帯における娯楽支出の減少幅が他の層よりも大きかったことが原因と推察されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貯金額の分布　100万円未満のみ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は100万円未満の回答の内訳を表したものです。&lt;br /&gt; 
0～20万円と回答した「貯金が実質ゼロに近い層」と、50～55万円と回答した「余裕があるとは言えないが生活費のバッファがある層」に分かれていると解釈できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貯金額の分布　100万円未満のみ、2019年度(青)と2020年度(赤)の比較&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は100万円未満の回答について、2019年度と2020年度のヒストグラムを重ね合わせたものです。&lt;br /&gt; 
前述した0～20万円の「貯金が実質ゼロに近い層」が大幅に減少し、50～55万円の「余裕があるとは言えないが生活費のバッファがある層」が増加したことが分かります。&lt;br /&gt; 
この結果から、新型コロナに係る特別定額給付金は「貯金が実質ゼロに近い層」の減少という観点では一定の効果があった可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
60代の貯金残高が大幅に増加 
年齢別　貯金額の平均値&lt;br /&gt; 
上図は年齢別に貯金額の平均値を算出したものです。&lt;br /&gt; 
年齢とともに貯金額が増加していき、60代を境に減少に転ずる傾向がみられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年齢別　貯金額の平均値　2019年度と2020年度の比較&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は2019年度と2020年度で年齢別の貯金額の平均値を比較したものです。&lt;br /&gt; 
2020年度では、2019年度と比較して60代の貯金額が大幅に増加する結果となりました。&lt;br /&gt; 
ただし60代のサンプル数は2019年度は12、2020年度は22と少ないため、年齢別の貯金動向を明らかにするにはより大規模な調査が必要であると思われます。&lt;br /&gt; 
（なお、60代の各回答を個別に確認したところ大きな外れ値は見つかっていません）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯年収が多いほど貯金額も多い 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯年収別　貯金額の平均値&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上図は世帯年収別の貯金額の平均値を算出したものです。&lt;br /&gt; 
世帯年収が多い世帯ほど貯金額が多いことがわかります。&lt;br /&gt; 
2019年度調査では世帯年収と貯金額の相関が薄かったのですが、2020年度では相関が顕著に表れる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
調査概要は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年齢の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯年収の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
職業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
調査名 
貯金実態調査2020 
 
 
調査期間 
2020年10月8日～2020年10月14日 
 
 
調査方法 
オンラインによるアンケート調査 
 
 
調査相手 
全国の18歳以上の男女2,432人 
 
 
回答数(率) 
1,121人（46.1％） 
 
 
 
詳しくは以下のURLからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/savings2020/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/savings2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業概要&lt;br /&gt; 
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都渋谷区円山町5-4&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な運営メディア&lt;br /&gt; 
ワイズローン（&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
ベストセレクション（&lt;a href=&quot;https://best-selects.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://best-selects.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202010286314/_prw_PI2im_31e603FB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>安倍政権、最も評価された政策は「新元号『令和』」87.1%｜安倍首相辞任に関する世論調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009144281</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2020 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社は「安倍首相辞任に係る世論調査」の結果を公表しました。 本調査は全国の18歳以上の男女を対象として行われ、計1,046の有効回答を得ました。   より詳細な情報はこちらに掲...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社は「安倍首相辞任に係る世論調査」の結果を公表しました。&lt;br&gt;本調査は全国の18歳以上の男女を対象として行われ、計1,046の有効回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
より詳細な情報はこちらに掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/abe-resign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/abe-resign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サマリー 
・最も評判の良かった政策は「新元号『令和』」、悪かったのは「桜を見る会」&lt;br /&gt; 
・安倍首相「辞任しないでほしかった」50.2%、「辞任してよかった」49.8%。若い世代ほど「辞任しないでほしかった」が多い&lt;br /&gt; 
・次の首相は「菅義偉(官房長官)」が最多の25.6%。特に若い世代から支持&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も評判の良かった政策は「新元号『令和』」、評判の悪かった政策は「桜を見る会」 
安倍政権が行った政策それぞれについて「評価する」「評価しない」の2択で尋ねました。&lt;br&gt;その結果、最も評価されている政策は「新元号『令和』」で、「評価する」との回答が87.1%に上りました。&lt;br&gt;その次に評価されている政策は「トランプ政権との関係構築」で、75.0%の回答者が「評価する」と答えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方、最も評判の悪かった政策は「桜を見る会」で、「評価しない」との回答が90.3%に上りました。&lt;br&gt;その次に評判が悪かった「森友加計問題」でも90.2%の回答者が「評価しない」と答えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
安倍政権の各政策に対する評価&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も評判が良かった『令和』決定については、各報道機関が発表している内閣支持率も2019年4月1日の発表直後に上昇していることから、広く国民から好感を持たれていることが伺えます。&lt;br&gt;過去３回の改元では立ち会った首相はいずれも半年以内に退陣に追い込まれているというネガティブなジンクスがある中、安倍政権下で行われた改元がここまでの支持を集めるのは異例といえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その次に評価されている「トランプ政権との関係構築」については、安倍首相とトランプ大統領については度々ゴルフを共にするなど良好な関係が報じられていました。&lt;br&gt;また、安倍首相の辞任発表直後、トランプ大統領は安倍首相について「日本の歴史上最も偉大な首相」「日米関係はかつてないほど良好になった」と高く評価しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も評判が悪かった「桜を見る会」については、安倍首相の関与や前夜祭の費用負担、不適切な人物の招待、名簿・公文書管理などの問題が厳しく追求され、首相の説明が不十分として支持率にも大きく影響しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、その次に評判が悪かった「森友加計問題」でも90.2%の回答者が「評価しない」と答えています。&lt;br&gt;こちらも「桜を見る会」と同様に、首相からの説明が不十分として国民に大きな不信感が広がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
安倍首相「辞任しないでほしかった」50.2%、「辞任してよかった」49.8% 
安倍首相の辞任について「辞任してよかった」「辞任しないでほしかった」の2択で尋ねたところ、「辞任してよかった」との回答が49.8%（521人）、「辞任しないでほしかった」との回答が50.2%（525人）と拮抗する形となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
安倍首相が辞任してよかったか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
若い世代ほど「辞任しないでほしかった」が多い 
安倍首相の辞任について年齢別に集計したところ、若い世代ほど「辞任しないでほしかった」が多く、年齢が上がるほど「辞任してよかった」が多くなることが分かりました。&lt;br&gt;具体的には、「辞任しないでほしかった」と回答する割合は20代以下が55.9%、30代が50.5%、40代が49.6%、50代が41.3、60代以上が40.0%となっている一方、「辞任してよかった」と回答する割合は20代以下が44.1%、30代が49.5%、40代が50.4%、50代が58.7%、60代以上が60.0%となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
若い世代ほど安倍首相に対する評価が高い原因について、一部メディアで新卒就活市場の活発化や働き方改革などが挙げられています。&lt;br&gt;そこで「アベノミクス」に対する評価を年齢別に集計した結果、概ね若い世代ほど「評価する」との回答が多く、年齢が上がるにつれて「評価しない」との回答が多く傾向にあることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アベノミクスを評価するか（年齢別）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また「働き方改革関連法」についても同様に若い世代ほど高く評価されていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
働き方改革を評価するか（年齢別）&lt;br /&gt; 
このことから、たしかに若い世代は安倍首相の雇用・労働政策を高く評価する傾向にあり、その結果安倍首相に「辞任しないでほしかった」との回答する若者が多くなっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
次に首相になってほしい人は菅義偉(官房長官)が最多の25.6% 
次に首相になってほしい人を尋ねたところ、菅氏が最多の25.6%（268人）となりました。&lt;br&gt;その次に支持されているのは河野氏で22.0%（230人）、次に石破氏が並び14.0%（146人）となりました。&lt;br /&gt; 
それ以外の人物に対する支持は10%未満にとどまっており、吉村洋文(大阪府知事)が7.0%、小泉進次郎(環境大臣)が5.3%、岸田文雄(政調会長)が4.8%、小池百合子(東京都知事)が4.7%、安倍晋三(4選)が4.3%、鈴木直道(北海道知事)が1.3%、西村康稔(再生相)が0.3%、加藤勝信(厚生労働大臣)が0.2%、「その他」が10.6%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
次に首相になってほしいのは誰か&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に菅氏は若い世代からの支持を集める 
また上位3名について支持者の内訳を年齢別に集計したところ、以下の3点が分かりました。&lt;br /&gt; 
・菅官房長官は特に20代以下の若い世代から支持されている&lt;br&gt;・河野氏は特に30代から支持されている&lt;br&gt;・石破氏は特に50代以上の世代から支持されている&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
次に首相になってほしいのは誰か（回答者の年齢内訳）&lt;br /&gt; 
調査概要 
調査概要は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年齢の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世帯年収の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
職業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
元々安倍政権を支持していたか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
支持政党&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 調査名 
 安倍首相辞任に係る世論調査&lt;br /&gt;  
 
 
 調査期間 
 2020年8月30日～2020年9月3日&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法 
 オンラインによるアンケート調査&lt;br /&gt;  
 
 
 調査相手 
 全国の18歳以上の男女 1,916人&lt;br /&gt;  
 
 
 回答数(率) 
 1,046人（54.6％）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは以下のURLからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/abe-resign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/abe-resign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、リーディングテックは一定の条件のもとで本調査の加工前データ(csvファイル、有効サンプル数1,046)を無償で配布しております。&lt;br /&gt; 
詳しくはホームページのお問い合わせフォームよりご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業概要&lt;br /&gt; 
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都渋谷区円山町5-4&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な運営メディア&lt;br /&gt; 
ベストセレクション（&lt;a href=&quot;https://best-selects.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://best-selects.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202009144281/_prw_PI1im_v33GZiN6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>76%が安倍政権のコロナ対応「評価しない」。政府の新型コロナ対策に係る世論調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202004068822</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2020 10:38:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社（東京）は、『政府の新型コロナ対策に係る世論調査』の結果を公表しました。 本調査では全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、対象となった1,767人のうち68%にあた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社（東京）は、『政府の新型コロナ対策に係る世論調査』の結果を公表しました。&lt;br /&gt;
本調査では全国の18歳以上の男女を対象として調査を行い、対象となった1,767人のうち68%にあたる1,200人から有効回答を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・安倍政権の新型コロナ対応について、全体の76%が「評価しない」と回答&lt;br /&gt;
・特に評判が悪かった対応が”布マスク2枚”で、82%が「評価しない」と回答。また”緊急事態宣言を発令していない”ことについて81%が「評価しない」と回答&lt;br /&gt;
・評判が良かった対応は”オリンピック延期決定”で、90%が「評価する」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安倍政権の新型コロナ対応について、全体の76%が「評価しない」と回答
安倍政権による一連の新型コロナウイルス対応について、「評価しない」という回答が全体の76.0%であった一方、「評価する」という回答は24.0%にとどまりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安倍政権の新型コロナウイルス対策を評価するか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に評判が悪かったのが”布マスク2枚配布”で、82%が「評価しない」と回答
施策別の評価を調査したところ、特に評判が悪かったのが”布マスク2枚”で、82.3%が「評価しない」と回答しました。また、”緊急事態宣言を発令していない”ことについても80.6%が「評価しない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で評判が良かった対応として、”大規模イベント自粛要請”は91.5%が「評価する」と回答しました。また、”オリンピック開催延期”については89.5%が「評価する」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一連の新型コロナ対策に対する評価&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政権支持者からは一定の評価。支持者の61%が「評価する」と回答
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安倍政権を「支持する」と回答した層と「支持しない」と回答した層に分けて調査したところ、安倍政権支持者のうち60.5%が新型コロナ対応を「評価する」と回答しており、一定の評価を得ていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、安倍政権を支持しない層では92.9%が「評価しない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安倍政権の新型コロナウイルス対策を評価するか （政権支持者・非支持者別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
80%が消費税引き下げ案に賛成。一方、消費税0%化にはやや慎重
今後政府に期待する新型コロナ対応策として、消費税引き下げの賛否を調査したところ全体の80.3%が「賛成」と回答しました。しかし「消費税を0%まで引き下げる」という施策案に対しては賛成の割合がやや減少し57.7%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナで落ち込んだ景気対策として消費税を引き下げる案に賛成か&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
75%が外出禁止令の発令に賛成
また、一部外国のように日本でも外出禁止令を発令することの賛否を調査したところ、全体の74.9%が「賛成」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本で外出禁止令を発令する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
回答者の属性は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年齢の分布&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世帯年収の分布&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安倍政権を支持するか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
支持政党&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは下記のURLからご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/covid19/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/covid19/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査名：政府の新型コロナ対策に係る世論調査&lt;br /&gt;
調査期間：2020年4月3日&lt;br /&gt;
調査方法：オンラインによるアンケート調査&lt;br /&gt;
調査相手：全国の18歳以上の男女 1,767人&lt;br&gt;回答数(率)：1,200人（67.9％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企業概要&lt;br /&gt;
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br&gt;所在地：東京都江東区深川2-3-3第二名取ビル2F&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な運営メディア&lt;br /&gt;
ベストセレクション（&lt;a href=&quot;https://best-selects.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://best-selects.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ワイズローン（&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
転職オンライン（&lt;a href=&quot;https://tenshoku-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tenshoku-online.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
クレジットカードマスター（&lt;a href=&quot;https://cards-master.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cards-master.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105901/202004068822/_prw_PI2im_YEaui0D8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>お年玉の平均額は4,470円、1940年代から約6倍に増加。 『お年玉実態調査2020』を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001225950</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LeadingTech </dc:creator>
        <description> リーディングテック株式会社（東京）は、『お年玉実態調査2020』を発表しました。 本調査では2020年にお年玉をあげた人を対象にアンケート調査を実施し、計1,090の有効回答を得ました。 サマリ ・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リーディングテック株式会社（東京）は、『お年玉実態調査2020』を発表しました。&lt;br /&gt;
本調査では2020年にお年玉をあげた人を対象にアンケート調査を実施し、計1,090の有効回答を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリ
・お年玉の金額の平均値は4,470円、中央値は3,000円&lt;br /&gt;
・お年玉の金額は年々高額化し1940年代の約6倍に&lt;br /&gt;
・低所得になるほど経済的負担感が増加し、年収100万円台の人の88%が負担になると回答&lt;br /&gt;
・貰う人の年齢が上がるにつれて金額も上がり、高校生や大学生に対しては約40%の人が1万円以上渡している&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記事URL：&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/otoshidama2020/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/otoshidama2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お年玉の金額の平均値は4,470円、中央値は3,000円
1封あたり（1人あたり）のお年玉の金額は平均値が4,470円、中央値が3,000円となりました。&lt;br /&gt;
今回のアンケート調査は選択式ではなく直接数値を入力いただく形式でしたが、1,000円、2,000円、3,000円、5,000円、10,000円といった切りのいい額が好まれる傾向が強く、その結果ヒストグラムが若干いびつな形になっています。&lt;br /&gt;
なお、最も多かった回答は5,000円でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お年玉の金額は年々高額化し1940年代の約6倍に
回答者自身が幼少期に貰ったお年玉の1封あたりの金額は、回答者の年齢が上がるにつれて低くなることが分かりました。&lt;br /&gt;
このことから、昔と比べて今のお年玉の金額が上昇しているといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次の図は、回答者の年齢からお年玉を貰った時期を逆算し、年代別に整理しなおしたものです。&lt;br /&gt;
これによるとお年玉の金額は長期にわたって一貫して上昇しており、2000年代のお年玉金額は1940年代から約6倍になっていることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
低所得になるほど経済的負担感が増加し、年収100万円台の人の88%が負担になると回答
お年玉の出費について経済的に「負担になる」「どちらかというと負担になる」と答えた回答者は全体の75%でした。&lt;br /&gt;
年々お年玉の金額が高騰する中、お年玉の出費は多くの世帯にとって経済的負担となっている状況が伺えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにお年玉出費による経済的負担の度合いは、世帯収入が低い回答者ほど大きくなることも分かりました。&lt;br /&gt;
中でも年収100万円台の層については88%が「負担になる」「どちらかというと負担になる」と回答しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、世帯年収とお年玉金額の関係について回帰分析を行った結果、決定変数が0.0079と非常に低いことなどから有意な相関関係は認められませんでした。&lt;br /&gt;
これらのことから、世帯所得に関係なく同程度のお年玉費用が発生しており、結果として低所得になるほどお年玉出費の相対的な負担が増加する構図が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
貰う人の年齢が上がるにつれて金額も上がり、高校生や大学生に対しては約40%の人が1万円以上渡している
相手の年齢によってお年玉金額に差をつけているかどうかを質問したところ、79%の人が年上の子どもにより高い金額を渡していると回答しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受領者の年齢別に適切だと思うお年玉の金額を調査した結果、ここでも年上により高い金額を渡す傾向が顕著に現れました。&lt;br /&gt;
就学前の子どもに対しては半数以上の人が3,000円未満でよいと考えている一方、高校・大学になると1万円以上渡すべきという人が40%に達しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学生については1万円以上渡すべきとする層と全く渡さなくてよいとする層で二極化する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、社会人については90%以上の人が渡さなくてよいと回答していますが、10%弱の人はいくらか渡すべきと回答しています。&lt;br /&gt;
これは学生ではなくなった後もお年玉を貰っている人が一定数存在する可能性を示唆しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
回答者の属性は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、リーディングテック株式会社は一定の条件のもとで本調査の加工前データ(csvファイル、有効サンプル数1,090)を無償にて配布しております。&lt;br /&gt;
詳しくはお問い合わせフォームよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他にも本記事では様々なデータ・分析結果を公開しています。&lt;br /&gt;
詳しくは下記のURLからご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/otoshidama2020/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/otoshidama2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査名：ワイズローンお年玉実態調査2020&lt;br /&gt;
調査期間：2020年1月6日～7日&lt;br /&gt;
調査方法：オンラインによるアンケート調査&lt;br /&gt;
有効回答数：1,090名（回答率100％）&lt;br /&gt;
調査対象：2020年に誰かにお年玉をあげた日本在住の男女&lt;br /&gt;
調査目的：2020年のお年玉事情を明らかにすること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企業概要&lt;br /&gt;
企業名：リーディングテック株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区深川2-3-3第二名取ビル2F&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://leading-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://leading-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な運営メディア&lt;br /&gt;
ワイズローン：&lt;a href=&quot;https://wiseloan-cash.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wiseloan-cash.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
転職オンライン：&lt;a href=&quot;https://tenshoku-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tenshoku-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クレジットカードマスター：&lt;a href=&quot;https://cards-master.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cards-master.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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