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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>memedays・リーゼ共同調査：「ニューノーマル下における女子高生の顔まわりの印象チェンジ」調査レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202101200008</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jan 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>memedays</dc:creator>
        <description>SNSトレンドとZ世代インサイトの研究機関「memedays（ミームデイズ）」は、このたび、ヘアケアブランドの「リーゼ」（花王株式会社）との共同調査として、「ニューノーマル下における女子高生の顔まわり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年1月21日&lt;br /&gt;


memedays（ミームデイズ）&lt;br /&gt;


－memedays×リーゼ共同調査－&lt;br /&gt;
約半数が苦戦…女子高生×ニューノーマルのおしゃれ事情&lt;br /&gt;
withマスクの「印象チェンジ」は“半顔”がカギ!?&lt;br /&gt;
マスクの上の「目もと」＆「髪」の重要性が拡大&lt;br /&gt;
専門家に聞く、これからの“半顔印象”づくりのポイントとは？&lt;br /&gt;


SNSトレンドとZ世代インサイトの研究機関「memedays（ミームデイズ）」は、このたび、ヘアケアブランドの「リーゼ」（花王株式会社）との共同調査として、「ニューノーマル下における女子高生の顔まわりの印象チェンジ」をテーマとした調査レポートを発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査背景】&lt;br /&gt;
新しい生活様式＝ニューノーマルにおいてさまざまな生活のシーンが変化している中で、必須アイテムとなったマスク。女子高生世代では「＃マスクメイク」が話題になるなど、変化する環境の中でも日々のおしゃれに工夫を凝らして、楽しみを見出している様子がうかがえます。&lt;br /&gt;
こうした状況をふまえ、今回は、マスク着用によるメイク・ヘアメイクを含む「顔まわりの印象」の変化などについて、15～18歳の女子高校生500名に調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・調査名：「女子高生の顔まわりの印象チェンジ」に関する調査&lt;br /&gt;
・調査対象：15～18歳 女性500名（現在「高等学校」に通っている方・学年別に均等割付）&lt;br /&gt;
・調査期間：2020年11月20日～11月24日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査レポートサマリー】&lt;br /&gt;
● 女子高生の92％が「垢抜け」願望アリ。垢抜けのポイントは“印象変化”&lt;br /&gt;
● withマスクで約半数が「これまでと違う“印象チェンジ”が必要」。目もと＆髪の重要性が拡大&lt;br /&gt;
● カラーアイテムで“印象チェンジ”してみたいパーツは「髪」が約8割&lt;br /&gt;
● 「髪」のカラーアイテム実践率は3割、女子高生ならではのジレンマも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ 「垢抜け」＝“印象変化”がカギ？ withマスクで「目もと」＆「髪」の重要性が拡大&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめに、今の女子高生たちがどのような「顔まわりの印象」を目指したいかを調べると、「垢抜けたい」というフレーズが多数出現。そこで、「“垢抜けた印象”になりたいと思いますか？」と聞くと、92％と大多数が「思う」と答えました。&lt;br /&gt;
「垢抜け」の意味合いとしては、「その人自身の魅力がさらに引き出されている感じ」（63％）が最も多く、「おしゃれな感じ」（57％）、「それまでと印象が少し変わった・違う感じ」（48％）など、その人自身の魅力が引き出され、印象に変化が生まれることがポイントであるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔まわりの印象の変化＝“印象チェンジ”に取り入れているアイテム・方法を聞くと、マスクが日常となる以前は「リップ」（81 ％）が圧倒的。一方で、現在は「アイシャドウ」（58 ％）、「リップ」（56 ％）、「ヘアアレンジ」（54 ％）が上位に並び、 マスクをしていても見える、目もと・髪の重要度が上がっていることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、約半数がマスクをする影響で、「これまでのようなおしゃれ（メイクアップ）ができなくなった」（47％）、「これまでとは異なる“印象チェンジ”の方法が必要だと思う」（51％）と感じていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ “全顔”から変化！マスクありの“半顔”で、印象に残る二大パーツは「目」＆「髪」に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔まわりで「印象に残るパーツ」をマスクの有無別に聞いてみると、マスクなしでは「目」（55％）、「唇」（55％）、「髪・ヘアスタイル」（40％）がトップ3だったのに対し、マスクありでは「目」（75％）、「髪・ヘアスタイル」（43％）、「まゆ」（21％）と変化。上位2パーツの回答が3位以下を大きく引き離しており、マスクをしていても見える「目」に加えて、「髪」と、2つのパーツの影響が強くなっていることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、マスクありの状態では上位3パーツ以下は「唇」（4％）、「頬」（2％）などすべて1割以下の回答で、マスクをしていても見える顔の上半分、いわば“半顔印象”が、顔まわりの印象づくりに大きく寄与していることが分かる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ 約8割が「カラーアイテムは重要」 マスクありで印象に残るパーツ×カラー1位は「髪」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、“半顔”の3つのパーツにカラーアイテムを使用したイラストで「印象に残るパーツ」を調査したところ、「髪」がトップ（64％）で、他を大きく上回っています。&lt;br /&gt;
理由には、「マスクより上の印象が強く、そこに色が入っていると素敵だなと感じるし雰囲気が違ってくる」（16歳）や、「髪にハイライトカラーが入ると透明感が出て好感を持った」（18歳）などのコメントが集まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、こうしたカラーアイテムについての考えを聞くと、約8割とほとんどの女子高生が「顔まわりの印象を変えるためには、カラーアイテムが重要だと思う」（77％）と認識している一方で、約7割が「カラーアイテムを使ってみたいが、ハードルが高い」（67％）と感じていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ カラーアイテムを取り入れたい！ トップの「髪」には、女子高生ならではのジレンマも？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、女子高生のカラーアイテムの使用実態について、「校則や金銭的な制限を加味せず、純粋にカラーアイテムを取り入れてみたいパーツは何ですか？」と質問。すると、「髪（全体カラー・ポイントカラーなど含め全般）」（78％）が約8割に上り、他のパーツを引き離しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに対して、カラーアイテムを実際に取り入れたことがあるパーツは「唇」（80％）、「目もと」（68％）、「頬」（45％）で、「髪（全体カラー・ポイントカラーなど含め全般）」はわずか31％。「髪」の“印象チェンジ”のニーズの高さとともに、やりたくてもなかなか手が出せない、ジレンマを抱いている可能性が感じられる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ 専門家取材：ニューノーマル時代の“半顔印象”と、“印象チェンジ”のポイントとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて、マスクをした“半顔印象”での変化や、“印象チェンジ”の方法について、イメージコンサルタントの難波 蘭氏に取材をおこないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【専門家プロフィール｜難波 蘭】&lt;br /&gt;
イメージコンサルタント。イメージコンサルティングプライベートサロン Bimore（ビモーレ）主催。顔タイプ診断、骨格診断、パーソナルカラー診断などをもとに、個人コンサルティングから企業の商品監修なども手掛ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Q. 現在の女子高生世代や女性たちの「なりたい印象」について教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今、女性のなりたい印象において、「垢抜け」は非常に大きなキーワードです。これまで女性たちの憧れ・なりたい像は、コンプレックスを解消して「マイナスをゼロ・プラスにする」方向性が主で、「補正」の意味合いが根強くありました。対して「垢抜け」は、「今の自分の魅力にプラスアルファする」という、「上乗せ」の方向性。「上乗せ」することで印象が変わり、垢抜けてより魅力的に見えるのです。どんな人でも魅力があり、それが個性であり、だからこそ誰もが垢抜けられるという、ベースにある考え方が支持されている要因でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Q. 顔まわりの印象づくりにおいて重要なパーツと、マスクによる影響を教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人を見たときに最も記憶に残るのは頭＝顔まわりであり、その中でも特に印象を左右するのは「目」と「まゆ」、そして「髪」です。「目」と「まゆ」は表情が出やすいこと、「髪」は顔まわりの中でも面積が大きいパーツであることが理由です。これらのパーツの印象をどうつくるかで、イメージが形成できると言えます。&lt;br /&gt;
マスクが当たり前になったニューノーマル下では、顔の下半分が見えていない状態。これまでは誰もが、顔全体でバランスがとれるようにヘアメイクなどをしてきましたが、今後は「上半分」の“半顔”で印象のバランスをとる時代です。上半分の印象によって、メイクや髪型もこれまでと似合うものが変わってくる可能性も十分あり、新たな魅力に気付ける機会とも捉えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Q. その人の印象を変える“印象チェンジ”において「髪」が与える影響と、ポイントを教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「髪」は顔のいちばん近くにあるパーツで、顔の印象に大きな影響を与えています。また、面積が大きいため少しのアレンジや色の違いでも変化が分かりやすく見て取れる、“印象チェンジ”しやすいパーツです。マスクをしていても目に付くため、“半顔”の状態では、「髪」は顔まわりの印象づくりにおいて今後さらに重要性を増していくと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果的な“印象チェンジ”の近道としては、もっと気軽にさまざまなスタイルを試してみること。特にカラーに関しては、自分に似合う色やトーンを探ることが効果的な“印象チェンジ”への第一歩です。ヘアカラーは女子高生世代に限らず、頻繁な“印象チェンジ”がしづらい側面がありますが、これまでトライしてこなかったからこそ、新たな自分を発見できる、大きな“印象チェンジ”が叶えられる方法でもあります。“半顔”の今、これまでとは違う方法・スタイルにチャレンジすることで、自分の印象の幅を広げられるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ 簡単“印象チェンジ”を叶える1日だけのポイントカラー 「リーゼ 1DAYヘアモンスター」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回共同調査を行った、花王のヘアケアブランド「リーゼ」の「1DAYヘアモンスター」は、普段の髪色に部分的にカラーを加えて、1日だけ気軽にヘアカラーをチェンジすることができる、全6色のポイントカラーリング（毛髪一時着色料）です。&lt;br /&gt;
毛先までムラなく塗りやすいローラータイプを採用し、髪の表面や内側、アレンジしたまとめ髪にも使いやすい仕様。雨や汗などの水に強いウォータープルーフタイプでありながら、シャンプーで簡単に洗い落とせます。ポーチにも入るコンパクトなサイズ感で、イベントなど特別なシーンでの使用はもちろん、普段とは少し違う印象を演出したいときなど、毎日の“印象チェンジ”に適したアイテムです。&lt;br /&gt;
黒髪にもしっかり発色し、その日のファッションや気分にあわせて、いつでも、誰でも簡単に、1日だけの髪色チェンジが楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ リーゼ 1DAYヘアモンスター ブランドサイト &lt;a href=&quot;https://www.kao.co.jp/liese/hairmonster/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kao.co.jp/liese/hairmonster/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------&lt;br /&gt;
【memedaysについて】&lt;br /&gt;
memedays（ミームデイズ）は、SNSトレンドとZ世代インサイトに関する調査・研究を行うマーケティング研究機関です。俯瞰的かつ専門的な立場からSNSトレンドと若年層のインサイトを把握し、多角的な情報発信を行っています。SNSで広がる投稿アイディア＝「SNSミーム」のトレンドを、生活者やメディア、企業などへ提供するとともに、SNSのポジティブな楽しみ方を広めることで、若年層のメンタルヘルス問題にも取り組んでいます。Webサイト：&lt;a href=&quot;https://memedays.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://memedays.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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        <title>女子中高生の「最新UVケア事情」を大調査　JCJKの日焼け止め選びの新基準は“メイクアップ機能”にアリ!?</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002257261</link>
        <pubDate>Thu, 27 Feb 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>memedays</dc:creator>
        <description> ティーンのトレンドを分析するマーケティング研究機関「TT（TeensTrend）総研」（ティーティーソウケン）は、このたびUVケアブランド「コパトーン」（大正製薬株式会社）との共同調査として、女子中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ティーンのトレンドを分析するマーケティング研究機関「TT（TeensTrend）総研」（ティーティーソウケン）は、このたびUVケアブランド「コパトーン」（大正製薬株式会社）との共同調査として、女子中高生を対象にした「ボディ用日焼け止め」に関するアンケートをおこないました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
・調査名：「ボディ用日焼け止め」に関する調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2020年1月9日～1月16日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査対象：13～18歳女子中高生100名（事前調査で「昨年日焼け止めを購入した」と答えた方）※中学生/高校生で均等割付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約8割の女子中高生が、日焼け止め選びの際に「メイクアップ機能」の有無をチェック！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のアンケートは、事前調査において「昨年ボディ用日焼け止めを購入した」と回答した13～18歳の現役女子中高生を対象に実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はじめに、「あなたは日焼け止め選びにこだわりがありますか？」と聞いたところ、実に約9割（89％）が「ある」と回答。多くの女子中高生が、日焼け止め選びを妥協したくないという気持ちを持っている様子がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、具体的にどのようなポイントをチェックしているかを探ったところ、約8割（78％）の女子中高生が、日焼け止め選びの際に「メイクアップ機能の有無をチェックしたことがある」と答えました。なお、日焼け止めにおける「メイクアップ機能」とは、トーンアップをはじめとした、肌を美しくみせてくれる機能のことを指します。SPF値、PA値、汗や水への耐性など、日焼け止めを選ぶポイント自体は多くありますが、女子中高生はこうした一般的な比較ポイントにとどまらず、「肌を美しくみせてくれるかどうか」についても重視しているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7割超のJCJKが注目する“魅せUV”、使用経験がある人も60％に
　　　　&lt;br /&gt;
そこで、今回は、こうしたメイクアップ機能で肌を美しくみせてくれる日焼け止めを“魅せUV”と名付け、女子中高生の関心度合いについて、さらに調査をおこないました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、「メイクアップ機能のある“魅せUV”に注目していますか？」と聞いたところ、実に72％が「注目している」と回答。また、「“魅せUV”を実際に使ったことがありますか？」という質問でも、60％と半数以上が「ある」と答えており、すでに多くの女子中高生たちに支持されていることがわかります。なお、そのうち97％と大多数が「“魅せUV”をボディだけでなく顔にも使ったことがある」と回答。具体的な使い方としては、「色黒なので少しでも白く見せるために使っている」（15歳・女子中学生）、「日焼け止めを塗りベビーパウダーでベタつきを抑えている」（17歳・女子高生）、「メイク前のトーンアップに使っている」（17歳・女子高生）などの声があがっており、ボディをキレイにみせるだけではなく、下地やファンデーションの代わりに使用している女子中高生が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、使用シーンについて聞くと、「朝、学校に行く前。自転車で通学しているので毎朝しっかり塗っている」（17歳・女子高生）、「学校で体育があるとき、部活で外練習があるとき」（14歳・女子中学生）、「友達と遊びにいくとき」（16歳・女子高生）などの回答がみられました。平日・休日問わず、さまざまなタイミングで“魅せUV”が使われている様子がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“魅せUV”が支持される理由は、「校則対策」＆「モテ対策」にアリ!?
　　　　　&lt;br /&gt;
それでは、女子中高生たちはメイクアップ機能のある“魅せUV”のどのような点に魅力を感じているのでしょうか。メイクアップ機能のある“魅せUV”を使用している理由を聞いたところ、「校則でメイクは禁止されているが、日焼け止めであればOKなのでこっそり肌をトーンアップできるから」（17歳・女子高校生）、「白い肌の方が男子ウケもいいから」（15歳・女子中学生）など、「校則」や「モテ」にかかわる回答が目立ちました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、あらためて“魅せUV”を使用したことのある女子中高生たちに、この2点について聞いてみると、66％が「日焼け止めなので、校則でメイクがNGの学校でも使える」、42％が「肌をキレイにみせてくれるので、すっぴんの時よりも男子ウケがよくなりそう」と答えました。ボディだけでなく顔にも使いやすいぶん、「魅せUV」は「校則対策」と「モテ対策」になると考えている女子中高生が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子中高生の約8割が、今年“魅せUV”を使いたいと回答！
　　　　　　&lt;br /&gt;
そして、こうした結果をふまえ、女子中高生たちにあらためて「今年、“魅せUV”を使いたいと思いますか？」と聞くと、実に約8割（79％）が「そう思う」と答えました。2020年は女子中高生たちのあいだで、メイクアップ機能のある「魅せUV」がますます人気を集めていくと予想されます。　&lt;br /&gt;
さらに、「メイクアップ機能のある“魅せUV”を使うことで、学校生活において気分が盛り上がる（ワクワクする）と思いますか？」と聞くと、81％が「そう思う」と回答。日焼け止め選びは、学校生活における気分にも影響をおよぼす可能性があるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、“魅せUV”を使いたいと答えた中高生に、具体的に「使用したいと思う季節」を聞くと、全員（100％）が「夏」と答えたほか、「春」（33％）、「秋」（29％）、「冬」（23％）と回答した人も一定数みられ、日焼け止め最需要期の夏はもちろん、一年中使いたいという意向を持つ女子中高生も多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「“魅せUV”に対してどのようなメイクアップ機能を求めますか？」という質問では、肌を白く明るくみせてくれる「トーンアップ機能」（84％）のほか、毛穴の目立たない、なめらかな肌にしてくれる「毛穴カバー機能」（70％）、パールのようなみずみずしいツヤを与えてくれる「ツヤ肌機能」（43％）、顔を小さくほっそりみせてくれる「ほそみせ機能」（25％）など、さまざまな回答が。“魅せUV”に求める機能は、人によっても異なるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 メイク気分が味わえる日焼け止め…肌の魅せ方で選ぶ「コパトーン」の“魅せUV”に注目！ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（左から）キレイ魅せUVマシュマロ肌／キレイ魅せUVキラキラ肌&lt;br /&gt;
／キレイ魅せUVなめらか肌／キレイ魅せUVほそみせ肌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のアンケートの共同調査元である、大正製薬の日焼け止めブランド「コパトーン」では、メイクアップ機能のある“魅せUV”として、「キレイ魅せUVシリーズ」を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キレイ魅せUVシリーズ」は、肌の魅せ方で選べるメイクアップアイテムのような日焼け止めです。昨年好評を博した、肌をワントーン明るくみせる「マシュマロ肌」、ツヤ感がきらめく「キラキラ肌」に加えて、2020年2月1日（土）からは、毛穴を目立たなくする「なめらか肌」、自然な陰影を演出する「ほそみせ肌」が新登場。好みや気分、悩みにあわせて4種類から自由に選ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、最高クラスUVカット（国内基準最高値：SPF50+、PA++++）で、汗・水に強いのに、いつもの石けんで簡単オフできるのもポイント。これから迎える太陽の季節も、思いきり楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の夏は、「コパトーン」の“魅せUV”で、日差しに負けずにこっそりキレイを目指してみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⇒「コパトーンキレイ魅せUVシリーズ」ブランドサイト &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://brand.taisho.co.jp/coppertone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://brand.taisho.co.jp/coppertone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜TT総研について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
TT総研は、ティーンのトレンドやインサイトに関する調査・研究、情報発信を通じて、マーケットの活性化に貢献することを目的に設立したマーケティング研究機関です。主に、10代を対象にした、SNS分析、座談会、街頭調査、定量調査などを実施。俯瞰的かつ専門的な立場からティーンのトレンドを把握し情報発信を行っています。（WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://tt-soken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tt-soken.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
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