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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>大阪・関西万博開幕1周年イベントのクリエイティブチームについて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157474</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、開幕1周年イベントとして2026年4月12日(日)に開催した「EXPO2025 Futures Festival」及び4月8日(水)から14日(火)にかけて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、開幕1周年イベントとして2026年4月12日(日)に開催した「EXPO2025 Futures Festival」及び4月8日(水)から14日(火)にかけて開催した「EXPO2025 Futures Station」のクリエイティブチームについて、以下の通りお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・イベント実施内容&lt;br /&gt; 
(&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260415-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260415-01/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「EXPO2025 Futures Festival」「EXPO2025 Futures Station」全体クリエイティブ企画・演出&lt;br /&gt; 
 
 
 
クリエイティブディレクター 
亀山　淳史郎（SIGNING） 
 
 
アートディレクター 
森田　賢吾（Hi! Design） 
 
 
デザイナー 
 守屋　直人（Hi! Design）&lt;br /&gt; 佐藤 遼（博報堂プロダクツ）&lt;br /&gt;  
 
 
企画・制作 
三田　哲矢・古橋　麻里奈・牧之段　直也・阿久津　萌・天野　真・倉嶋　崇・坂本　理音・繁田　快秋・山田　満（SIGNING） 西村　祐耶（博報堂）&lt;br /&gt;  
 
 
プロジェクトマネジメント 
石川　慶二郎・中尾　直人（博報堂） 
 
 
運営 
 渡部　陽平・大西　昌隆・大迫　健人・余保　香織・千足　義生（博報堂プロダクツ）&lt;br /&gt;  
 
 
広報・PR 
吉田　真佐浩・粉川　早予子・濱野　香澄（オズマピーアール） 
 
 
映像演出 
千葉　崇志（GROUNDRIDDIM） 
 
 
 開幕１周年イベント&lt;br /&gt; 「EXPO2025 Futures Festival」&lt;br /&gt; への協賛&lt;br /&gt;  
株式会社レッドクリフ、LED TOKYO株式会社 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「EXPO2025 Futures Festival」コンテンツ制作&lt;br /&gt; 
＜Futures Piece Project＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
Grand Ring Pieces 
 建築・設計&lt;br /&gt; 構造協力&lt;br /&gt; 施工 
 國清　尚之&lt;br /&gt; 安生　仁&lt;br /&gt; 株式会社中成・株式会社公鉄 
 
 
記憶の集合と未来への分散 
フラワーデザイン 
score 谷井　聖・中埜　衣里子 
 
 
Sign for the Futures 
企画・デザイン 
SIGNING・Hi! Design 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Re:mind EXPO2025＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
映像制作 
 ディレクター&lt;br /&gt; 映像制作プロデューサー 
 松本　剛（GROUNDRIDDIM）&lt;br /&gt; 二見　尚孝 （GROUNDRIDDIM） 
 
 
音楽 
作曲 
 FZ from sfpr/Radical Hardcore Clique&lt;br /&gt; Nao&#039;ymt&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ステージ演出＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
演出制作 
山口　祐司 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜『One World, One Planet.』開幕1周年メモリアルプログラム ＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
ドローン企画制作 
 催事企画プロデューサー&lt;br /&gt; クリエイティブディレクター&lt;br /&gt; アートディレクター&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; プロデューサー&lt;br /&gt; プランナー&lt;br /&gt; ドローンショークリエイター&lt;br /&gt; ドローンショープロデューサー&lt;br /&gt; ドローンショーアニメーションディレクター&lt;br /&gt; ドローンアニメーター&lt;br /&gt; ドローンショーオペレーター&lt;br /&gt; ドローンフライトディレクター&lt;br /&gt; ドローンショーディレクター 
 小橋　賢児&lt;br /&gt; 亀山　淳史郎（SIGNING）&lt;br /&gt; 藤田　恒三&lt;br /&gt; 森田　賢吾（Hi! Design）&lt;br /&gt; 繁田　快秋（SIGNING）&lt;br /&gt; 阿久津　萌（SIGNING）&lt;br /&gt; 佐々木 孔明（REDCLIFF）&lt;br /&gt; 細井 勇吾（REDCLIFF）&lt;br /&gt; 阿部 辰徳（REDCLIFF）&lt;br /&gt; 山内 栄（REDCLIFF）&lt;br /&gt; 中村 祐晟（REDCLIFF）&lt;br /&gt; 山口 遼（REDCLIFF）&lt;br /&gt; 坂田 凜太郎・高橋 昂希（REDCLIFF） 
 
 
音楽 
楽曲制作 
Nao&#039;ymt 
 
 
場内アナウンス 
ナレーター 
レミ・ダンカン 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>大阪・関西万博開幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」及び「EXPO2025 Futures Station」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157464</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>テーマ事業プロデューサーによるレガシートーク、万博会場のコンテンツが集結した展示企画に加え、一夜限りのドローンショーが特別版にて復活！ 公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
テーマ事業プロデューサーによるレガシートーク、万博会場のコンテンツが集結した展示企画に加え、一夜限りのドローンショーが特別版にて復活！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）1周年を記念し、大阪・関西万博で生まれた多様な未来の可能性を集め、発展させ、次世代へ継承することを目的にした１周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」を順次展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その第一弾として、メイン会場である万博記念公園において「EXPO2025 Futures Festival」を2026年4月12日(日)に開催するとともに、サテライト会場として大阪メトロ中央線夢洲駅地上において「EXPO2025 Futures Station」を、2026年4月8日(水)から14日(火)までの7日間開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイン会場　開幕 1 周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」&lt;br /&gt;
Futuresゾーン（もみじ川芝生広場）では、大阪・関西万博のレガシーや未来に関するコンテンツが再集結し、万博会場のVR体験「EXPO2025 360&amp;deg;シアター」や、開幕から閉幕までの184日間を振り返る写真や映像の展示「Re:mind EXPO2025」、ミャクミャクとの思い出を振り返る「ミャクミャクハウス」など、大阪・関西万博を追体験する展示・体験プログラムを行いました。&lt;br /&gt;
ステージでは大阪・関西万博の会場デザインプロデューサーを務めた藤本壮介さんとテーマ事業プロデュ&lt;br /&gt;
ーサーの宮田裕章さんとのコンセプトトークに始まり、テーマ事業プロデューサー8 名による大阪・関西万博が残したレガシーとその未来を考えるトークセッション、大阪・関西万博公式キャラクターミャクミャクのダンスパフォーマンス、万博会場を盛り上げたパフォーマンスの再演など盛りだくさんのプログラムが繰り広げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、Food＆Marketゾーン（わくわく池の冒険広場）では、会期中に国内外パビリオンで提供されていたメニューがもう一度味わえるキッチンカーやオフィシャルグッズなどの販売、解体された大屋根リングの端材を「万博から生まれた未来のカケラ」として生まれ変わったアート作品「Futures Piece Project」の展示を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、イベントの最後には会期中の夜空を彩った「One World, One Planet.」のドローンショーが特別版として一夜限りで復活しました。&lt;br /&gt;
約3,000機のドローンを使用した演出では、万博最終日に登場した巨大ミャクミャクと夢洲万博会場のシンボル大屋根リング、そして大人気であったEXITの表示がサプライズで出現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、事前抽選が必要な Futuresゾーン（もみじ川芝生広場）には約24,000人、自由入場だったFood＆Marketゾーン（わくわく池の冒険広場）とあわせた総入場者数約40,000人が駆け付け、大阪・関西万博を振り返り、そのレガシーをともに未来へ繋ぐ 1 日となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベント開会にあたり、当協会の石毛博行事務総長は「本日、こうして多くの方々にお越しいただいている光景を拝見しますと、あらためて万博のあの熱狂を思い出します。皆様が万博の思い出を振り返り、未来への思いを確かなものにしていただくことを願います。」と挨拶し、万博がもたらす未来社会に対する思いを述べました。&lt;br /&gt;
さらに、来賓として横山英幸大阪市長にご挨拶いただきました。&lt;br /&gt;
ステージイベントの最後には、吉村洋文大阪府知事にもご参加いただき、本イベントを共催した経済産業省から越智俊之経済産業大臣政務官が駆け付け、「皆様の姿を見ていると、開幕期間中の賑わいが昨日のことのように思い出されます。今日お集まりいただいた皆様、万博期間中に参加していただいた皆様、そして関係スタッフの皆様や外国から参加していただいた皆様、このつながりや気づきを後世に残していくため、これからも万博づくりをやっていきたいと思います。」とコメント。今後への意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○ステージプログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜EXPO2025 World Journey.世界を旅するいのちの物語＞&lt;br /&gt;
ミャクミャクと子どもたちが、閉幕式で披露されたパフォーマンスに「Futures」のアレンジを加え、進化したダンスを披露しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Legacy for the Futures＞&lt;br /&gt;
大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーを務めた（宮田裕章さん、石黒浩さん、中島さち子さん、落&lt;br /&gt;
合陽一さん、福岡伸一さん、河森正治さん、小山薫堂さん、河瀨直美さん）による、万博のレガシーとFuturesをテーマにしたトークセッションを開催。&lt;br /&gt;
それぞれの&quot;推しレガシー&quot;やご自身のレガシーの進捗の紹介とともに、未来に向けたメッセージを発表いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Culture Stage＞&lt;br /&gt;
日本太鼓財団奈良県支部「やまと獅子太鼓」「生駒山麓太鼓保存会」による千人太鼓や、日本とアフリカ&lt;br /&gt;
の混合パフォーマー サバンナキッズ feat.team AFRICA!がパフォーマンスを披露しました。&lt;br /&gt;
また、インドネシアパビリオン前で「ヨヤクナシデスグハイレル」とお客様を呼び込むダンスが話題になった、ヨヤクナシダンサーズ「Yoyakunashi42」もインドネシアから駆け付けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜万博プロデューサーレガシークイズ～夢洲から未来へ～＞&lt;br /&gt;
大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーと大阪・関西万博スペシャルサポーターのゆうちゃみさん、ゆい小池さんらが登壇し、会場参加型のクイズ企画を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後には越智俊之経済産業大臣政務官と吉村洋文大阪府知事が駆け付け、歴代博覧会のキャラクターである花の万博の花ずきん、愛・地球博のモリゾー＆キッコロ、GREEN&amp;times;EXPO2027のトゥンクトゥンク、ミャクミャクとともに登場しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○『One World, One Planet.』開幕１周年メモリアルプログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万博会期中の夜空を彩ったドローンショーが特別版となって復活しました。&lt;br /&gt;
終盤には、ドローンで彩られたミャクミャクと大屋根リングが登場。&lt;br /&gt;
「新しい未来を一緒に作ろうね。また、会えるといいな」とイベントを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○Futures ゾーン（もみじ川芝生広場）・Food＆Market ゾーンでの展示・体験コンテンツ（一部）&lt;br /&gt;
＜Re:Mind EXPO2025＞&lt;br /&gt;
1/200 サイズの大屋根リングの模型とともに、万博会場で生まれた数々の景色とシーンを音と映像で振り返る、4分弱の映像プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Futures Diary＞&lt;br /&gt;
184日間の軌跡を時系列に写真や映像で追いながら万博を振り返るエリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ミャクミャクハウス＞&lt;br /&gt;
ミャクミャクとの思い出を振り返るエリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Futures Road＞&lt;br /&gt;
各パビリオンや展示のレガシーの現在地をご紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Futures Pieces＞&lt;br /&gt;
大屋根リングの端材によるアート作品展示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪・関西万博のパビリオン展示コンテンツが再集結したほか、各レガシーの現在地を紹介する展示、大屋根リングの端材によるアート作品展示など、万博を追体験しながら未来社会について考える企画を展開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サテライト会場：開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Station」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来へ出発するミャクミャクをモチーフにした駅看板から始まり、大阪・関西万博を振り返る写真や万博で生まれた技術や取り組み、未来社会に向けたプロジェクトを紹介したほか、参加者が進みたい未来を書いてボードに貼り付ける企画展示などを実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、イベント参加の記念として、切符デザインの台紙に押印できるオリジナルスタンプも設置しました。7日間の期間中に約23,000人が来場しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪・関西万博1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」では、本イベントを皮切りに、万博を振り返るだけでなく、「いのち輝く未来社会の実験場」から生まれた数多のレガシーを次世代へ継承するための取り組みを今後も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ご参考）プレスリリース「大阪・関西万博1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」の実施が決定！第一弾として2026年4月に万博記念公園と夢洲駅、2つの会場を舞台にイベントを開催！」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260313-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260313-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>大阪・関西万博開幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」、「EXPO2025 Futures Station」の詳細発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266356</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>万博の未来に向けたレガシー企画や人気コンテンツが集結！「One World, One Planet.」ドローンショー特別版が一夜限りで復活！ 公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
万博の未来に向けたレガシー企画や人気コンテンツが集結！「One World, One Planet.」ドローンショー特別版が一夜限りで復活！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」を2026年4月より順次開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一弾「開幕１周年イベント」として、2026年4月12日（日）に、「EXPO2025 Futures Festival」をメイン会場となる万博記念公園内特別会場で開催するとともに、2026年4月8日（水）から4月14日（火）の7日間、「EXPO2025 Futures Station」を、サテライト会場となる大阪メトロ中央線夢洲駅地上で開催しますので、下記の通りお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EXPO2025 Futures Festival」では、8名のテーマ事業プロデューサーによるトークセッションや大阪・関西万博公式キャラクターミャクミャクのダンスパフォーマンスのほか、大阪・関西万博の人気コンテンツを追体験する展示・体験プログラム、万博グルメを楽しむことができるキッチンカー、オフィシャルストアでの限定グッズ販売など、多様なコンテンツで開幕1周年を盛り上げます。&lt;br /&gt; 
さらに、万博会期中、会場の夜空を彩った「One World, One Planet.」のドローンショーが、特別版として一夜限り復活します。&lt;br /&gt; 
また、「EXPO2025 Futures Station」では、大阪メトロ中央線夢洲駅地上の一部エリアで、オリジナルスタンプや新しい未来への出発を感じられる展示プログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
そのほか、3月26日（木）より「EXPO2025 Futures Festival」の事前抽選申し込みの受付を始めるのに合わせて、イメージムービーを公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■メイン会場：開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
2026年4月12日（日)　10時～20時頃（予定） ※雨天決行・荒天中止&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
万博記念公園　もみじ川芝生広場・わくわく池の冒険広場 （大阪府吹田市千里万博公園内）&lt;br /&gt; ※大阪・関西万博会場（夢洲）ではありませんので、ご注意ください。&lt;br /&gt;  
 
 
交通アクセス 
大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」が最寄り駅です。 ※詳細は、万博記念公園公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.expo70-park.jp/guide/access&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo70-park.jp/guide/access&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;  
 
 
&amp;nbsp; 
 「もみじ川芝生広場」は事前抽選による入場です。&lt;br /&gt; また、「もみじ川芝生広場」で体験できるコンテンツの一部は、事前抽選となります。&lt;br /&gt; 飲食・物販などのエリアとなる「わくわく池の冒険広場」は自由入場です。&lt;br /&gt; LINE公式アカウント「EXPO2025 Futures」を友だち追加いただき、事前抽選にお申込みください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・LINE公式アカウントURL：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/wkWlnZgD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/wkWlnZgD&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ▼申込期間：2026年3月26日（木）14時00分から4月2日（木）23時59分まで&lt;br /&gt; ▼当選発表：2026年4月4日（土）&lt;br /&gt; （当選者にのみ、ご登録のLINEアカウント宛に通知します）&lt;br /&gt; ※申込に関する詳細は、大阪・関西万博公式Webサイトをご確認ください。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260326-03/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260326-03/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
入場料 
無料　※別途、万博記念公園への入園料が必要です。 
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」&lt;br /&gt; への協賛&lt;br /&gt;  
 株式会社レッドクリフ（ドローンショー）&lt;br /&gt; LED TOKYO株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
プログラム 
ステージプログラム、展示・体験企画、オフィシャルストア・キッチンカー、ドローンショー　ほか 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇ステージプログラム（もみじ川芝生広場）&lt;br /&gt; 
閉幕式で披露されたダンスパフォーマンスに「Futures」のアレンジを加え進化したパフォーマンス「EXPO2025 World Journey.世界を旅するいのちの物語」や、テーマ事業プロデューサーを迎えて万博の”レガシー”と”Futures”をテーマとするトークセッション「Legacy for the Futures」、あの日夢洲で見た万博の景色が、現在から未来へ向けてどう発展していくのかを紐解くクイズ「万博プロデューサーレガシークイズ～夢洲から未来へ～」など、盛りだくさんのステージプログラムを予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽ステージプログラムタイムテーブル（もみじ川芝生広場）※事前抽選対象&lt;br /&gt; 
※プログラムは変更の可能性があります。&lt;br /&gt; 
※テーマ事業プロデューサーのトークセッション「Legacy for the Futures」は、1stブロックが11時20分頃、2ndブロックが15時30分頃からの開始予定です。&lt;br /&gt; 
 
 
 
時間 
プログラム 
概要 
登壇者（敬称略/順不同） 
 
 
 10時30分~&lt;br /&gt; 13時&lt;br /&gt;  
開幕 パフォーマンス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ステージ&lt;br /&gt; コンテンツ&lt;br /&gt; 1stブロック&lt;br /&gt;  
・オープニングムービー ・イントロダクション&lt;br /&gt; ・EXPO2025 World Journey.&lt;br /&gt; 世界を旅するいのちの物語&lt;br /&gt; ・メモリアルイベント&lt;br /&gt; コンセプトトーク　　ほか&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ・Legacy for the Futures&lt;br /&gt; ・万博振り返りムービー&lt;br /&gt; ・Culture Stage&lt;br /&gt; 　伝統パフォーマンス&lt;br /&gt; 　海外パフォーマンス&lt;br /&gt;  
・横山 英幸（よこやま ひでゆき）大阪市長 ・大阪・関西万博 スペシャルサポーター&lt;br /&gt; 　ゆうちゃみ・ゆい小池&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 会場デザインプロデューサー&lt;br /&gt; 　藤本 壮介（ふじもと そうすけ）&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt; 　宮田 裕章（みやた ひろあき）&lt;br /&gt; ・公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt; 　石毛 博行（いしげ ひろゆき） 事務総長&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク など&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ・サバンナキッズ feat.team AFRICA!&lt;br /&gt; ・日本太鼓財団奈良県支部&lt;br /&gt; 　「やまと獅子太鼓」、「生駒山麓太鼓保存会」&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt; 　宮田 裕章（みやた ひろあき）&lt;br /&gt; 　石黒 浩（いしぐろ ひろし）&lt;br /&gt; 　小山 薫堂（こやま くんどう）&lt;br /&gt; 　河瀨 直美（かわせ なおみ）　など&lt;br /&gt;  
 
 
15時30分~ 17時30分&lt;br /&gt;  
ステージ コンテンツ&lt;br /&gt; 2ndブロック&lt;br /&gt;  
・Legacy for the Futures ・万博振り返りムービー&lt;br /&gt; ・Culture Stage&lt;br /&gt; 　伝統パフォーマンス&lt;br /&gt; 　海外パフォーマンス&lt;br /&gt; ・万博プロデューサー&lt;br /&gt; 　レガシークイズ&lt;br /&gt; 　～夢洲から未来へ～&lt;br /&gt;  
・吉村 洋文（よしむら ひろふみ）大阪府知事 ・サバンナキッズ feat.team AFRICA!&lt;br /&gt; ・日本太鼓財団奈良県支部&lt;br /&gt; 「やまと獅子太鼓」、「生駒山麓太鼓保存会」　など&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 スペシャルサポーター&lt;br /&gt; 　ゆうちゃみ・ゆい小池&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt; 中島 さち子（なかじま さちこ）&lt;br /&gt; 　落合 陽一（おちあい よういち）&lt;br /&gt; 　福岡 伸一（ふくおか しんいち）&lt;br /&gt; 　河森 正治（かわもり しょうじ）　など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇『One World, One Planet.』開幕１周年メモリアルプログラム（もみじ川芝生広場）※事前抽選対象&lt;br /&gt; 
万博期間中に多くの来場者を魅了した「One World, One Planet.」のドローンショーを一夜限りの特別版として実施します。ミャクミャクのドローン演出も検討中です。&lt;br /&gt; 
▽時間：19時30分～19時45分（予定）&lt;br /&gt; 
※当日の天候によっては、ドローンショーが中止となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇Futuresゾーン（もみじ川芝生広場）での展示・体験企画　※事前抽選対象&lt;br /&gt; 
各ブースにてパビリオンの追体験、レガシー展示、未来へのメッセージ企画など、様々なコンテンツを体験いただけます。&lt;br /&gt; 
▽時間：10時00分～18時30分　※18時 体験受付締切&lt;br /&gt; 
 
 
 
コンテンツ 
概要 
 
 
Re:mind EXPO2025 
大屋根リングの模型と大型LEDビジョンによる約３分間のシアター体験 
 
 
Futures Diary 
184日間の軌跡を時系列に写真や映像で追いながら万博を振り返るエリア 
 
 
ミャクミャクハウス 
ミャクミャクとの思い出を振り返るエリアを展開。体験の最後にはミャクミャクから素敵なプレゼントも！ 
 
 
Futures Road 
各パビリオンや展示のレガシーの現在地をご紹介 
 
 
Co-Creation Pavilion 
展示や衣装など国内外のパビリオンが続々出展予定！ ・Better Co-Being&lt;br /&gt; ・いのちの未来&lt;br /&gt; ・いのちの遊び場 クラゲ館&lt;br /&gt; ・null2&lt;br /&gt; ・いのち動的平衡館&lt;br /&gt; ・いのちめぐる冒険&lt;br /&gt; ・EARTH MART&lt;br /&gt; ・Dialogue Theater – いのちのあかし –&lt;br /&gt; ・日本館　ほか&lt;br /&gt;  
 
 
大阪府市＆大阪ヘルスケアパビリオン 
 ・大阪ヘルスケアパビリオンの「ミライの都市生活」が一日限定で復活。「大阪府内市町村」の万博関連展示や歴代のEXPOキャラクターによるグリーティングも開催予定。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・新カラダ測定ポッドの体験　※個別の抽選予約が必要となります&lt;br /&gt;  
 
 
カナダパビリオン 
AR体験　など　※個別の抽選予約が必要となります 
 
 
null2 
 3Dスキャンタワー体験　など 　※個別の抽選予約が必要となります 
 
 
ミャクミャクグリーティング 
ミャクミャクと一緒に記念撮影　※個別の抽選予約が必要となります 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇Food＆Marketゾーン（わくわく池の冒険広場/自由入場）&lt;br /&gt; 
国内外パビリオンで提供されたあの味がもう一度味わえるキッチンカーが集結。&lt;br /&gt; 
オフィシャルグッズを販売するオフィシャルストアも1日限りでオープンします。&lt;br /&gt; 
その他様々な物販もお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
▽時間：10時00分～19時30分（フードは19時ラストオーダー）&lt;br /&gt; 
※Food &amp;amp; Marketゾーンは自由入場エリアです。&lt;br /&gt; 
 
 
 
ゾーン 
概要 
 
 
Food ゾーン 
・アゼルバイジャンカフェ ざくろの木（アゼルバイジャン） ・A-DINING（マレーシア）&lt;br /&gt; ・Expo Kuwait Kitchen kw（クエート）&lt;br /&gt; ・オーストラリアミートパイNo.1ブランド Four’Ntwenty（オーストラリア）&lt;br /&gt; ・CONCEPT STORE by CLASS EARTH（シグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」）&lt;br /&gt; ・月化粧 キッチンカー（青木松風庵）&lt;br /&gt; ・PACKN-TO（大阪ヘルスケアパビリオン）&lt;br /&gt; ・バーラト市場（バーラト）　&lt;br /&gt; ・PANAF’ African Restaurant &amp;amp; Club（Pan-African）&lt;br /&gt; ・ほっかほっか亭（大阪ヘルスケアパビリオン）&lt;br /&gt; ・JORDAN KITCHEN（ヨルダン）　など&lt;br /&gt;  
 
 
Market ゾーン 
・「いのちの遊び場 クラゲ館」Playground of Life: Jellyfish Pavilion ・2025大阪・関西万博オフィシャルポップアップストア 万博記念公園店（株式会社丸善ジュンク堂書店）&lt;br /&gt; ・思い出ショップ by Living Hospitality（アメリカ、英国、スイス）　&lt;br /&gt; ・CONCEPT STORE by CLASS EARTH（シグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」）&lt;br /&gt; ・PASONA NATUREVERSE SHOP&lt;br /&gt; ・JORDAN KITCHEN（ヨルダン）&lt;br /&gt; ・２０２７年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）PRブース　など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇Futures スタンプラリー（自由入場）&lt;br /&gt; 
万博記念公園内に設置された7つのスタンプを集めると、とある文字が完成します。&lt;br /&gt; 
開幕1周年の思い出としてお持ち帰りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サテライト会場：開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Station」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
2026年4月8日（水）～4月14日（火）　各日10時～18時頃（予定） ※雨天決行・荒天中止&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
 大阪メトロ中央線 夢洲駅地上（大阪府大阪市此花区夢洲中1丁目）&lt;br /&gt; ※大阪・関西万博会場跡地は、工事中のため立ち入りできません。&lt;br /&gt; 　夢洲駅地上部周辺の限られたエリアのみでの実施となります。&lt;br /&gt;  
 
 
入場料 
無料 
 
 
プログラム 
記念スタンプ、メッセージボード　ほか 
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽主な展示・体験プログラム&lt;br /&gt; 
未来へ出発するミャクミャクをモチーフにした駅看板から始まり、万博で生まれた技術や取り組み、未来社会に向けたプロジェクトを紹介する展示、イベント参加の記念としてオリジナルスタンプを押印できる企画などを実施します。&lt;br /&gt; 
スタンプは「EXPO 2025 Futures Station」をモチーフに、ミャクミャクが未来へ向かう列車に乗る姿を描いた特別仕様となっています。&lt;br /&gt; 
イベント限定の「Futures Train Ticket」を模した台紙にスタンプを押すことで、夢洲駅から未来へ出発する“旅の記念”として持ち帰ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■EXPO2025 Futures イメージムービー公開&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博を振り返り、未来へとつなぐメモリアルイベントの紹介ムービーを公開します！&lt;br /&gt; 
公開日時：2026年3月26日（木）14時&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/J6qKywdaeeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/J6qKywdaeeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先（一般の方）】※受付時間：10時～17時（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt; 
Mail： expo1y-event@crtm.co.jp&lt;br /&gt; 
・お問い合わせの受付期間は、2026年3月13日（金）から4月14日（火）までです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・回答につきましては、原則として2営業日以内を目安にご返信します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・なお、お問い合わせの内容により、回答までにお時間をいただく場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（そのほか、開幕1周年に合わせて開催されるイベントなどについて）&lt;br /&gt; 
▽Osaka Metro「大阪・関西万博開幕1周年記念イベント」&lt;br /&gt; 
万博開幕1周年を記念したヘッドマークを装着した特別列車の運行や、万博メモリアルデザインのデジタルスタンプラリーを実施するほか、Osaka Metro本町ビルで「夢洲駅開業の軌跡」を紹介するヒストリーパネル展示を行います。&lt;br /&gt; 
・開催期間　2026年4月1日（水）より&lt;br /&gt; 
　　　　　　特別列車運行は5月6日（水・祝）まで&lt;br /&gt; 
　　　　　　デジタルスタンプラリー、ヒストリーパネル展示は4月15日（水）まで&lt;br /&gt; 
・主催　大阪市高速電気軌道株式会社&lt;br /&gt; 
・共催　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt; 
※各イベントの実施期間や参加方法などの詳細については、Osaka Metroの公式Webサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.osakametro.co.jp/news/news/other/20260311_expo2025_1st_anniversary.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osakametro.co.jp/news/news/other/20260311_expo2025_1st_anniversary.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽大阪・関西万博開幕1周年イベント 「ATC PAVILION -SPRING FES-」&lt;br /&gt; 
「TEAM EXPO 2025」プログラム参加者のほか、共創の取り組みを行う方々が参加し、1日目はビジネス向け共創イベントで、新たな共創のきっかけを作ります。&lt;br /&gt; 
2日目は一般向けイベント、3日目はファミリー向けイベントを行います。&lt;br /&gt; 
・開催期間　2026年4月10日（金）～4月12日（日）&lt;br /&gt; 
・主催　ATC&lt;br /&gt; 
・共催　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt; 
※各イベントの実施期間や参加方法などの詳細については、ATCの公式Webサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ecoplaza.gr.jp/s20260410/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ecoplaza.gr.jp/s20260410/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109016/202603266356/_prw_PI2im_u5fKcZv0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪・関西万博1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」の実施が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603125545</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」を、下記のとおり2026年4月より順次開催します。 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」を、下記のとおり2026年4月より順次開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EXPO2025 Futures」は、大阪・関西万博で生まれた多様な未来の可能性を集め、発展させ、次世代へ継承することを目的に、約半年間にわたって様々な取り組みを実施するイベントです。&lt;br /&gt; 
本イベントを通じて、大阪・関西万博を振り返り、そのレガシーを、参加者とともに未来へ繋げていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一弾は、2026年4月12日（日）に、開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」を万博記念公園（吹田市）もみじ川芝生広場にて開催するとともに、2026年4月8日（水）から4月14日（火）までの7日間、大阪メトロ中央線 夢洲駅地上をサテライト会場として開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Station」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、第二弾イベントとなる全国キャラバンイベント「EXPO2025 Futures Tour」では、2026年7月から10月にかけて全国6都市（東京、名古屋、広島、新潟、金沢、高松）を巡る予定です。&lt;br /&gt; 
さらに第三弾イベントとして、閉幕から1年となる2026年10月に、大阪・関西万博の成果を発信し、未来社会へ繋げる閉幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽開幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」、「EXPO2025 Futures Station」&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博を振り返り未来をともに考える特別イベントです。&lt;br /&gt; 
万博のレガシーについて考えるステージプログラム、VR映像やパビリオンの展示等による万博の追体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
そして、多くの来場者を魅了した「One World, One Planet.」のドローンショーが一夜限りで復活し、再び大阪の夜空を彩ります。万博会期中のクリエイティブチームが再集結し、ドローンショーのプログラムを制作します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、サテライト会場となる大阪メトロ中央線 夢洲駅地上では、「夢洲駅」を未来に向かうステーションと位置づけ、新しい未来への出発をテーマにしたプログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇メイン会場：開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
2026年4月12日（日)　10時～20時頃（予定） ※雨天決行・荒天中止&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
 万博記念公園　もみじ川芝生広場（大阪府吹田市千里万博公園内）&lt;br /&gt; ※大阪・関西万博会場（夢洲）ではありませんので、ご注意ください。&lt;br /&gt;  
 
 
交通アクセス 
大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」が最寄り駅です。 ※詳細は、万博記念公園公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.expo70-park.jp/guide/access&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo70-park.jp/guide/access&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;  
 
 
参加方法 
 事前抽選による入場（飲食・物販など一部自由入場）&lt;br /&gt; ※詳細は３月下旬に発表します。&lt;br /&gt;  
 
 
入場料 
 無料&lt;br /&gt; ※別途、万博記念公園への入園料が必要です。&lt;br /&gt;  
 
 
プログラム 
 展示・体験企画、ステージプログラム、オフィシャルストア・キッチンカー、&lt;br /&gt; 「One World, One Planet.」のドローンショー　ほか&lt;br /&gt; ※各種プログラムの詳細は、後日発表します。&lt;br /&gt; ※プログラムの内容等は変更となる可能性があります。&lt;br /&gt; ※当日の天候によっては、ドローンショーが中止となる場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 開幕１周年イベント&lt;br /&gt; 「EXPO2025 Futures Festival」への協賛&lt;br /&gt;  
 株式会社レッドクリフ（ドローンショー）&lt;br /&gt; LED TOKYO株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇サテライト会場：開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Station」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
 2026年4月8日（水）～4月14日（火）　各日10時～18時頃（予定）&lt;br /&gt; ※雨天決行・荒天中止&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
 大阪メトロ中央線 夢洲駅地上（大阪府大阪市此花区夢洲中1丁目）&lt;br /&gt; ※大阪・関西万博会場跡地は、工事中のため立ち入りできません。&lt;br /&gt; 　夢洲駅地上部周辺の限られたエリアのみでの実施となります。&lt;br /&gt;  
 
 
入場料 
無料 
 
 
プログラム 
記念スタンプ、メッセージボード　ほか 
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽全国キャラバンイベント「EXPO2025 Futures Tour」&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博に来場できなかった方々へ万博の魅力を広げ、来場された方々にも当時の感動を再度体験していただくため、全国6都市（東京、名古屋、広島、新潟、金沢、高松）を巡回するイベントを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 全国キャラバンイベント「EXPO2025 Futures Tour」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催予定 
2026年7月～10月 
 
 
会場 
詳細は後日発表 
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博閉幕から1年となる2026年10月に、大阪・関西万博の成果を発信し、未来社会へと繋げるためのイベントを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催予定 
2026年10月 
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
詳細は後日発表 
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先（一般の方）】&lt;br /&gt; 
※受付時間：10時～17時（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt; 
Mail： expo1y-event@crtm.co.jp&lt;br /&gt; 
・お問い合わせの受付期間は、2026年3月13日（金）から4月14日（火）までです。&lt;br /&gt; 
・回答につきましては、原則として2営業日以内を目安にご返信いたします。&lt;br /&gt; 
・なお、お問い合わせの内容により、回答までにお時間をいただく場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（その他、開幕1周年に合わせて開催されるイベント等について）&lt;br /&gt; 
▽Osaka Metro「大阪・関西万博開幕1周年記念イベント」&lt;br /&gt; 
万博開幕1周年を記念したヘッドマークを装着した特別列車の運行や、万博メモリアルデザインのデジタルスタンプラリーを実施するほか、Osaka Metro本町ビルで「夢洲駅開業の軌跡」を紹介するヒストリーパネル展示を行います。&lt;br /&gt; 
 
 
 
日時 
 2026年4月1日（水）より&lt;br /&gt; 特別列車運行は5月6日（水・休）まで&lt;br /&gt; デジタルスタンプラリー、ヒストリーパネル展示は4月15日（水）まで&lt;br /&gt;  
 
 
主催 
大阪市高速電気軌道株式会社 
 
 
共催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
 
※各イベントの実施期間や参加方法などの詳細については、Osaka MetroのWebサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.osakametro.co.jp/news/news/other/20260311_expo2025_1st_anniversary.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osakametro.co.jp/news/news/other/20260311_expo2025_1st_anniversary.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109016/202603125545/_prw_PI1im_oF6FpG7N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025大阪・関西万博オフィシャルストア　ジュンク堂書店堂島アバンザ店　10月24日（金）オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510207427</link>
        <pubDate>Mon, 20 Oct 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会と2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィスは、2025年10月24日（金）に「2025大阪・関西万博オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会と2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィスは、2025年10月24日（金）に「2025大阪・関西万博オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店」をオープンするので、下記のとおりお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新ストア概要&lt;br /&gt;
2025大阪・関西万博オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店のテーマは、「つなぐ ー輝く未来へー」。&lt;br /&gt;
大阪・関西万博閉幕後には「万博ロス」「ミャクミャクロス」といった声が多数寄せられ、皆さまの想いに応えるべく、万博の余韻と熱狂を引き続き楽しんでいただける場として、人と人とをつなぎ、来店者が輝く未来を感じることができる売場を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店名：2025 大阪・関西万博オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店&lt;br /&gt;
場所：堂島アバンザ 3階　ジュンク堂書店 大阪本店内（大阪府大阪市北区堂島1-6-20）&lt;br /&gt;
営業時間：10:00～21:00&amp;nbsp;（定休日は堂島アバンザに準ずる）&lt;br /&gt;
売場面積：54㎡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202510207427/_prw_PI2im_0jgG3CYm.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>「大阪・関西万博宣言」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510147048</link>
        <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>宣言文の手交フォトセッションの様子 左から伊東良孝国際博覧会担当大臣、マーヘル・ナセル国際連合事務次⻑補 陳列区域代表、ディミトリ・ケルケンツェス博覧会国際事務局（BIE）事務局長 大阪・関西万博宣言...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宣言文の手交フォトセッションの様子&lt;br /&gt;
左から伊東良孝国際博覧会担当大臣、マーヘル・ナセル国際連合事務次⻑補 陳列区域代表、ディミトリ・ケルケンツェス博覧会国際事務局（BIE）事務局長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博宣言フォーラムは、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）の成果を広く世界に発信していくため、閉幕日である2025年10月13日に、「大阪・関西万博宣言」を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 大阪・関西万博宣言&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界各地からの参加者と出展者が、「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマのもと、大阪・関西に結集して１８４日間の登録博を開催し、世界中から２，８００万人を超える来場者を迎え入れた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会期前のパビリオン建設や展示準備における様々な制約、そして会期中の運営における困難などを乗り越え、関係者は一貫して密接に連携し、日々、改善・進化を続け、会期を全うした。国際社会が多様な課題に直面し、将来に向けた展望に不確実性が高まる中、１６５の公式参加者とホスト国はナショナルデー・スペシャルデーを称え合いながら、それぞれの独自の文化とアジェンダを力強く表現し、大阪・関西をはじめ日本中、世界中からの来場者とともに万博を共創しつつ、大屋根リングに体現される「多様でありながら、ひとつ」とのメッセージを世界に発信した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この万博では、コロナ禍が克服された中、訪れた人々はつながりの重要性を再認識し、偶然の出会いがもたらす喜びや恵みを享受することができた。分断という言葉がより強く語られ始めている中、様々な文化が一つの場に集いつながるリアルなイベントとしての万博が多くの人々を魅了し、非日常の大きな熱狂を生み出し得ることを見せた。これは、外交、ビジネス、学術、文化など多様な分野での新たな交流が促進されたことと併せ、万博が相互理解と対話を促す重要な公共財であることを改めて示し、次の時代に向けた弾みを付けるものである。とりわけ、公式参加者やホスト国の地域コミュニティ、学生、非営利団体、ビジネス・学術・文化関係者など様々な関係者が、多様なプロジェクトを協同して準備し、万博会場の内外において相互の関係者や来場者との交流を進め、新たな活動を生み出し、更には様々な課題に対して関係者が自発的に動き、対話し、協力してきた姿は、将来の万博や国際交流の道しるべとなりうる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場では、生態系である「静けさの森」を中心に据え、それを取り囲むシグネチャーパビリオン、公式参加者や国内関係者のパビリオンの展示やイベントにおいて、自らの国や事業の魅力を訴求するだけではなく、「いのち輝く未来社会のデザイン」という問いに対するそれぞれの解釈を示した。半年という限られた期間だからこその実験的なパビリオンを舞台に、遊びやアートなどを駆使しながら子どもや若者たちが未来を選択していくにあたっての学びの機会を提供するとともに、郷土文化を踏まえつつ前衛的なものもあった踊りや音楽、食など五感に訴える体験を広く共有し、多くの感動をもたらした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同時に、「SDGs+Beyond」で締めくくられた８つのテーマウィークを軸とする様々な議論の場において、国内外の有識者や政府・企業関係者から来場者までを含むステークホルダーが、「いのち」の本質的な在り方への根源的な探究から持続可能な将来の生活の在り方まで、多くの問いについて複層的な議論を重ねた。あらゆる「いのち」の固有の輝きを解き放つ未来社会とはどうあるべきか、この世界に脈々と受け継がれてきた貴重で多様な「いのち」を未来に残すために我々は何をすべきか、といった問いについて活発な対話がなされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、展示や議論に加えて、デジタル、モビリティ、ＡＩ・ロボットといった分野における未来社会の在り方や、循環経済やライフサイエンス・ヘルスケア、ダイバーシティなどの現代的な課題への取組は、各パビリオンにおける活動や、万博自体のインフラや日々の取組においても実践された。例えば、デジタルの観点では、来場予約システムの導入などによって得られたデータを分析し毎日の運営改善に活用することで、安全で快適な会場運営に活かしたほか、循環経済の観点からは、パビリオンや大屋根リングなど会場内の様々な施設において練られているリユースなどの計画は、万博の理念が具体的に実践された表れと捉えられる。こうした試みが、世界が直面する課題に向き合うすべての関係者にとって、行動のきっかけや示唆となることが期待される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博では、関わったすべての人々が、多様でありながらも、ひとつにつながり、対話し、共働し、それぞれの文化を共鳴させ合う中で、いのち輝く未来社会に向けたメッセージを発信してきた。そうした議論や実践が、今後の万博に継承されるとともに世界の人々が未来社会をデザインしていくことに資することを願い、本宣言とする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
▽「大阪・関西万博宣言フォーラム」概要&lt;br /&gt;
○開催日時 2025年10月13日 (月)　10時30分 ~ 11時30分&lt;br /&gt;
○会場 EXPO ナショナルデーホール「レイガーデン」&lt;br /&gt;
○プログラム（敬称略）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 開会の辞・日本政府挨拶・開催自治体挨拶&lt;br /&gt;
　＜登壇＞&lt;br /&gt;
　・２０２５年日本国際博覧会協会会長 十倉 雅和&lt;br /&gt;
　・国際博覧会担当大臣 伊東 良孝&lt;br /&gt;
　・大阪府知事 吉村 洋文&lt;br /&gt;
2. パネルディスカッション&lt;br /&gt;
　＜モデレーター＞&lt;br /&gt;
　・会場運営プロデューサー 石川 勝&lt;br /&gt;
　＜パネリスト＞&lt;br /&gt;
　・会場デザインプロデューサー 藤本 壮介&lt;br /&gt;
　・アンゴラ陳列区域代表&lt;br /&gt;
　　　　　アルビナ・ファリア・デ・アシス・ペレイラ・アフリカーノ&lt;br /&gt;
　・カナダ陳列区域代表　　　　　　　　　　　　 ローリー・ピーターズ&lt;br /&gt;
　・ジャマイカ陳列区域代表　　　　　　　　　　　 モーリーン・スミス&lt;br /&gt;
　・ウーマンズパビリオンin collaboration with Cartier&lt;br /&gt;
　　カルティエ・ジャパン・プレジデント＆CEO 宮地 純&lt;br /&gt;
　・「いのち会議」事業推進協議会議長&lt;br /&gt;
　　国立大学法人大阪大学 前総長 西尾 章治郎&lt;br /&gt;
　・シェイプ・ニューワールド・イニシアティブ代表理事 佐久間 洋司&lt;br /&gt;
3. 国際連合及びBIEへの宣言文の手交・閉会の辞&lt;br /&gt;
　＜登壇＞&lt;br /&gt;
　・国際連合事務次⻑補 陳列区域代表　　　　　　 マーヘル・ナセル&lt;br /&gt;
　・博覧会国際事務局（BIE）事務局長　 ディミトリ・ケルケンツェス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽大阪・関西万博宣言（添付ファイル参照）&lt;br /&gt;
　・&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/wp/wp-content/uploads/Declaration_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大阪・関西万博宣言（英文）&lt;/a&gt;：PDF形式 110KB&lt;br /&gt;
　・&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/wp/wp-content/uploads/Declaration_jp.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大阪・関西万博宣言（和文）&lt;/a&gt;：PDF形式 160KB&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202510147048/_prw_PI1im_FZ2bQWIU.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「フラッグパレード」出演者を公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510147058</link>
        <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、本日実施いたしました2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）のフラッグパレードについて、出演者を下記のとおり公表します。 ■出演者・出演団体（敬称略） 【...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、本日実施いたしました2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）のフラッグパレードについて、出演者を下記のとおり公表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者・出演団体（敬称略）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダンスパフォーマンス】&lt;br /&gt;
・アバンギャルディ&lt;br /&gt;
・大阪・関西万博公式キャラクター　ミャクミャク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【フラッグパレード】&lt;br /&gt;
・博覧会国際事務局（BIE） 　　　　事務局長　ディミトリ・ケルケンツェス&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　総会議長　アラン・ベルジェ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・２０２５年日本国際博覧会協会　　会長　十倉　雅和&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　事務総長　石毛　博行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会場デザインプロデューサー　 　　藤本　壮介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会場運営プロデューサー　 　　　　石川　勝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・催事企画プロデューサー　　　　　 小橋　賢児&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー&lt;br&gt;　宮田　裕章（慶応義塾大学教授）&lt;br /&gt;
　石黒　浩（大阪大学教授、ATR石黒浩特別研究所客員所長）&lt;br /&gt;
　中島　さち子（音楽家、数学研究者、STEAM教育家）&lt;br&gt;　落合　陽一（メディアアーティスト）&lt;br /&gt;
　河森　正治（アニメーション監督、メカニックデザイナー、ビジョンクリエーター）&lt;br&gt;　小山　薫堂（放送作家、京都芸術大学副学長）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・大阪・関西万博スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
　ハローキティ（2023年11月27日就任）&lt;br /&gt;
　くまモン（2024年6月17日就任）※大屋根リングNo.30付近から登場&lt;br /&gt;
　NMB48（2024年3月27日就任）&lt;br /&gt;
（青原　優花、青原　和花、安部　若菜、泉　綾乃、川上　千尋、小嶋　花梨、坂下　真心、坂田　心咲、桜田　彩叶、塩月　希依音、新澤　菜央、芳賀　礼、平山　真衣）&lt;br /&gt;
　青木　崇高（2024年3月29日就任）&lt;br /&gt;
　伊原　六花（2024年7月4日就任）&lt;br /&gt;
　はるな　愛（2024年9月30日就任）&lt;br /&gt;
　ゆうちゃみ＆ゆいちゃみ（ゆい小池）（2024年10月12日就任）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ダンスチーム&lt;br /&gt;
　ケントモリとキッズダンサーたち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マーチングバンド、ダンスパーフォーマー、フラッグ旗手　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・大阪・関西万博公式キャラクター　ミャクミャク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ほか　総勢350名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考&lt;br /&gt;
・「フラッグパレード」を大阪・関西万博閉幕日に開催！ （2025年10月1日付お知らせ）&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251001-03/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251001-03/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/file/_prw_brandlogo1_image.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「2025年日本国際博覧会 閉会式」出演者およびクリエイティブチームを公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510147038</link>
        <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、本日実施いたしました2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）の閉会式について、出演者およびクリエイティブチームを下記のとおり公表します。 【登壇者・主な出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、本日実施いたしました2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）の閉会式について、出演者およびクリエイティブチームを下記のとおり公表します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【登壇者・主な出演者（出演順　敬称略）】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 プログラム 
 登壇者・主な出演者 
 
 
 映像プログラム①&lt;br /&gt; Countdown to the Futures&lt;br /&gt; 未来へのカウントダウン&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 開式の辞&lt;br /&gt;  
 ２０２５年日本国際博覧会協会　事務総長&lt;br /&gt; 石毛　博行&lt;br /&gt;  
 
 
 日本国旗掲揚・日本国歌斉唱&lt;br /&gt;  
 大阪すみよし少年少女合唱団&lt;br /&gt; ローバースカウト 日本ボーイスカウト大阪連盟&lt;br /&gt;  
 
 
 ２０２５年日本国際博覧会協会会長挨拶&lt;br /&gt;  
 ２０２５年日本国際博覧会協会　会長&lt;br /&gt; 十倉　雅和&lt;br /&gt;  
 
 
 パフォーマンスプログラム①&lt;br /&gt; 結　-MUSUBI-&lt;br /&gt;  
 ATSUSHI（メインパフォーマー）&lt;br /&gt; Miyu（メインパフォーマー）&lt;br /&gt; SISterly&lt;br /&gt; ELECTRONICOS FANTASTICOS!&lt;br /&gt; 鬼太鼓座&lt;br /&gt;  
 
 
 映像プログラム②&lt;br /&gt; Moments of All Lives in EXPO2025&lt;br /&gt; すべてのいのち輝く瞬間を&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 感謝の辞&lt;br /&gt;  
 大阪府知事　吉村　洋文&lt;br /&gt;  
 
 
 2025年日本国際博覧会名誉会長挨拶&lt;br /&gt;  
 内閣総理大臣　石破　茂&lt;br /&gt;  
 
 
 祝辞&lt;br /&gt;  
 博覧会国際事務局（BIE）　総会議長　&lt;br /&gt; アラン・ベルジェ&lt;br /&gt;  
 
 
 博覧会国際事務局（BIE）旗渡し式&lt;br&gt;2027年ベオグラード国際博覧会&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 博覧会国際事務局（BIE）旗渡し式&lt;br&gt;2027年国際園芸博覧会&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 おことば&lt;br /&gt;  
 2025年日本国際博覧会　名誉総裁&lt;br /&gt; 秋篠宮皇嗣殿下&lt;br /&gt;  
 
 
 パフォーマンスプログラム②&lt;br /&gt; EXPO World Journey.&lt;br /&gt; 世界を旅するいのちの物語&lt;br /&gt;  
 EXPG STUDIO / MORTAL COMBAT NEXT GENERATION&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪・関西万博宣言&lt;br /&gt;  
 内閣府特命担当大臣　伊東　良孝&lt;br /&gt;  
 
 
 博覧会国際事務局（BIE）旗降納・旗渡し式　2030年リヤド国際博覧会&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 2030年リヤド国際博博覧会&lt;br /&gt; 特別プログラム「A journey of foresight」&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 パフォーマンスプログラム③&lt;br /&gt; Start for the Futures.&lt;br /&gt; ～それぞれの未来へ&lt;br /&gt;  
 【前編】&lt;br /&gt; ・朗読&lt;br /&gt; 櫻井　翔　　&lt;br /&gt; 大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー　河瀨 直美（映画作家）　&lt;br /&gt; 有働　由美子&lt;br /&gt; 正角　心音（石川県立輪島高等学校）　ほか&lt;br /&gt; ・パフォーマー&lt;br /&gt; アオイツキ(アオイヤマダと高村月)&lt;br /&gt; 【後編】&lt;br /&gt; ・パフォーマー&lt;br /&gt; N’ism&lt;br /&gt; ・演奏&lt;br /&gt; ZARUKAME（亀井友莉/村岡苑子）&lt;br /&gt;  
 
 
 閉式の辞&lt;br /&gt;  
 ２０２５年日本国際博覧会協会　事務総長&lt;br /&gt; 石毛　博行&lt;br /&gt;  
 
 
 
総合司会　有働　由美子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【クリエイティブチーム】&lt;br /&gt; 
◆企画&lt;br /&gt; 
　2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)催事企画プロデューサー　小橋　賢児&lt;br /&gt; 
　クリエイティブディレクター　亀山　淳史郎&lt;br /&gt; 
　音楽監督　Nao’ymt&lt;br /&gt; 
　ステージデザイン　邨山　直也&lt;br /&gt; 
　アートディレクター　藤田　恒三・ 森田　賢吾&lt;br /&gt; 
　演出制作　山口　祐司&lt;br /&gt; 
　催事企画プロデューサー補佐　石井　優香&lt;br /&gt; 
　舞台監督　瀧本　篤&lt;br /&gt; 
　ヘアメイク総合ディレクター　冨沢　ノボル&lt;br /&gt; 
　企画　SIGNING&lt;br /&gt; 
　協賛　LED TOKYO&lt;br /&gt; 
　テクニカル統括　奥川　拓二&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆映像プログラム①「Countdown to the Futures　未来へのカウントダウン」&lt;br /&gt; 
　映像演出　千葉　崇志&lt;br /&gt; 
　作曲　原田　裕貴&lt;br /&gt; 
　モーションデザイン　立川　卓&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆パフォーマンスプログラム①「結　-MUSUBI-」&lt;br /&gt; 
　演出ディレクター・振付　SIS (SAKRA&amp;amp;CHINATSU)　&lt;br /&gt; 
　音楽プロデュース・作曲　今井　悠&lt;br /&gt; 
　映像ディレクター　杉山　弘樹&lt;br /&gt; 
　衣装監修　齋藤　ヒロスミ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆映像プログラム②「Moments of All Lives in EXPO2025　すべてのいのち輝く瞬間を」&lt;br /&gt; 
　映像演出　千葉　崇志&lt;br /&gt; 
　作曲　FZ from sfpr/Radical Hardcore Clique&lt;br /&gt; 
　モーションデザイン　立川　卓&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆パフォーマンスプログラム②「EXPO World Journey.　世界を旅するいのちの物語」&lt;br /&gt; 
　演出ディレクター　山口　祐司&lt;br /&gt; 
　振付　YUMI&lt;br /&gt; 
　作曲　大坪　彰彦&lt;br /&gt; 
　映像演出　近藤　大介&lt;br /&gt; 
　モーショングラフィックス　岩元　正幸&lt;br /&gt; 
　イラスト協力　女子美術大学&lt;br /&gt; 
　衣装監修　Remi Takenouchi&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆パフォーマンスプログラム③「Start for the Futures.　～それぞれの未来へ」&lt;br /&gt; 
　(前編)&lt;br /&gt; 
　演出ディレクター・振付　アオイツキ (アオイヤマダと高村月)&lt;br /&gt; 
　衣装素材制作(アオイツキ)　上條　陽斗（IPA 未踏IT人材発掘・育成事業スーパークリエータ）&lt;br /&gt; 
　(後編)&lt;br /&gt; 
　演出ディレクター・振付 　Noriko Suezawa&lt;br /&gt; 
　(両編)&lt;br /&gt; 
　作曲　Nao&#039;ymt&lt;br /&gt; 
　映像演出　松本　剛&lt;br /&gt; 
　衣装監修　Remi Takenouchi&lt;br /&gt; 
　フィッティング協力　大阪文化服装学院&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご参考】&lt;br /&gt; 
・「2025年日本国際博覧会 閉会式」式次第を公表（2025年10月7日付プレスリリース）（&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251007-02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251007-02/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
・2025年日本国際博覧会「閉会式」の開催概要について～全国生放送が決定、テーマを公表～ （2025年9月18日付お知らせ）&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250918-02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250918-02/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>大阪・関西万博から生まれた連携と、未来に託された夢</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510086733</link>
        <pubDate>Fri, 10 Oct 2025 17:05:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>大阪・関西万博から生まれた連携と、未来に託された夢 まもなく閉幕を迎える大阪・関西万博。会場には158の国や地域、7つの国際機関（※）が集い、この6か月を通じて、多様な協力や連携が形づくられています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月10日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.24 最終号&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

大阪・関西万博から生まれた連携と、未来に託された夢&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　まもなく閉幕を迎える大阪・関西万博。会場には158の国や地域、7つの国際機関（※）が集い、この6か月を通じて、多様な協力や連携が形づくられています。そこで、EXPO2025News最終号では、大阪・関西万博の開催、運営をきっかけに結ばれた国や地域、組織の連携・協力関係の一部をご紹介します。&lt;br /&gt; 
（※）大阪・関西万博に参加表明のあった国・地域・国際機関（外務省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page22_003546.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page22_003546.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに開催する大阪・関西万博&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① 地域間経済連携 
■大阪商工会議所 – 英国マンチェスター投資機関&lt;br /&gt; 
　大阪・関西万博期間中は、ナショナルデー等を契機に、国内外の資源や技術、取組に対して、投資を呼び込むための、ビジネス交流イベントが会場内外でも頻繁に開催。数多くの成果を生み出しています。ここではその一例として、本年6月、大阪商工会議所と英国マンチェスター投資機関が締結した、経済交流拡大に向けた覚書についてご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両機関は、企業活動の基盤を支える経済団体として、それぞれの産業界の橋渡し役を担っています。今回の覚書では、企業間交流の促進や相互の市場進出支援をはじめ、ビジネスネットワークの拡充を進めることが確認されました。バイオテクノロジー、フィンテック、グリーンエネルギー等の先端分野に強みを持つ英国マンチェスターと、多様な産業を有する大阪が結びつくことにより、新たな市場開拓や協力の可能性が広がります。両機関の協定は、単発の事業に終わらず、長期的・持続的な経済交流を育む土台となります。&lt;br /&gt; 
　他にも、大阪商工会議所では、イタリア・ローマ商工会議所を始め、万博期間中に合計20機関との連携協定・覚書を締結し、今後の各国とのビジネス連携につなげています。&lt;br /&gt; 
関連リンク　&lt;a href=&quot;https://www.osaka.cci.or.jp/b/fb250714occi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.osaka.cci.or.jp/b/fb250714occi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 大阪商工会議所　国際部長　根来宜克さんのコメント&lt;br /&gt; マンチェスターは産業革命の中心地として知られ、大阪商工会議所の初代会頭である五代友厚とも縁のある産業都市です。現代でも脱炭素や新素材、ライフサイエンスなどの先端分野が集積しており、両都市の連携には大きな可能性が秘められています。協定締結後はまず、創薬や医療機器分野での連携として、スタートアップ企業の英国および日本での展開・事業化支援に取り組んでいます。また、協定や覚書を締結した他の機関とも、今後の連携に向けて議論を進めています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ イタリア館 – 多数の企業・機関&lt;br /&gt; 
　イタリア館では、770件を超える経済関連イベントが開催されました。開催期間中、イタリア国内外から1,181件を超える公式代表団を受け入れ、5,500社以上の企業とネットワーキングイベントを実施し、約7,200名の企業関係者が参加しました。これらの取り組みの結果、イタリア館を通じて、総額4億8,600万ユーロ（約834億円）を超える契約がさまざまな分野で締結されました。この成果は、単なる展示や広報活動にとどまらず、経済および産業分野に直接的な影響を与えるものとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イタリア館を通じた一連の取り組みは、万博が文化交流の場であるだけでなく、企業活動における国際協力のプラットフォームとしても機能し、今後の多様な連携の出発点となったことを示しています。&lt;br /&gt; 
イタリア館ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.italyexpo2025osaka.it/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.italyexpo2025osaka.it/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※上記の各数値は、イタリア館への取材より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
万博はビジネスの場としても機能しており、他の国においても協定や覚書、投資の約束など成果を生んでいます。（一部抜粋）&lt;br /&gt; 
インドネシア　&lt;a href=&quot;https://expo2025indonesia.id/news/indonesia-pavilion-reaches-2-8-million-visitors-secures-usd-23-8-billion-in-investment-commitments&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo2025indonesia.id/news/indonesia-pavilion-reaches-2-8-million-visitors-secures-usd-23-8-billion-in-investment-commitments&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
コロンビア　&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202509205589&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202509205589&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 地域間学術機関連携 
■東京外国語大学 – 新リスボン大学（ポルトガル）&lt;br /&gt; 
　大阪・関西万博は、世界の学術・研究機関とが連携を強化する場でもありました。&lt;br /&gt; 
　東京外国語大学は本年7月、ポルトガルの新リスボン大学と学術交流協定を締結。万博会場で行われた調印式では、学生の相互派遣や共同研究の推進など、教育・研究面での協力が確認されました。東京外国語大学は多言語・多文化教育に強みを持ち、新リスボン大学は人文・社会科学分野に加え、国際交流プログラムを積極的に展開している大学です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の協定により、両大学の学生は相互に留学し、語学・地域研究や共同プロジェクトを通じて学び合う機会を得ます。国際情勢が不安定さを増すなかで、学術分野の交流は若者の視野を広げ、異文化理解を促進する重要な基盤となることが期待されます。&lt;br /&gt; 
関連リンク　&lt;a href=&quot;https://www.tufs.ac.jp/NEWS/trend/250730_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tufs.ac.jp/NEWS/trend/250730_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 東京外国語大学 事務局 学務部長　大野智子さんのコメント&lt;br /&gt; 今回の協定締結は、両大学の信頼関係と継続的な交流の成果であり、本学が展開する「公共圏における歴史」プログラム（HIPSプログラム／文部科学省「人文・社会科学系ネットワーク型大学院構築事業）を通じた共同研究や教育連携の深化に大きな意義があります。今後は、学生・教員の往来をさらに活性化させ、歴史・公共圏に関する国際的な知見の共有を一層推進してまいります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 自治体国際交流 
■内閣官房　万博国際交流プログラム&lt;br /&gt; 
　大阪・関西万博に多くの国が参加することを契機に、全国各地域において、子ども・若者をはじめとする地域住民と万博参加国の関係者が、地方公共団体の事業を通じて継続的に国際交流することで、参加国との相互理解や地域の課題解決・活性化を図ることを目的とした枠組みを設計。具体的には、地域の住民等と交流相手国の万博関係者や出身者等とが人的・経済的・文化的な相互交流を継続的に行っていくため、地方公共団体が交流相手国と実施する事業に対し、内閣官房が支援を行うプログラム。自治体からの申請に基づき登録された交流計画は最終的に154件（95自治体）にのぼり、交流のテーマは、教育や文化、観光、環境、産業など多岐にわたり、地域の特性を活かした独自の取り組みが展開されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　万博閉幕後も、継続的に対話や交流を重ねることによって、地域発の国際共創の芽を全国に広げ、多様な主体の参画を得て、「万博がつなぐ」未来を共につくっていくことが、期待されています。&lt;br /&gt; 
ご参考：内閣官房　万博国際交流プログラムについて&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/expo_suisin_honbu/topics/topics_r6_0119koubo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/expo_suisin_honbu/topics/topics_r6_0119koubo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ご参考：万博国際交流プログラム交流計画の登録概要一覧【自治体別】（内閣官房事業対象地域）&lt;a href=&quot;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/expo_suisin_honbu/topics/pdf/kanbou_ichiran.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/expo_suisin_honbu/topics/pdf/kanbou_ichiran.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ご参考：万博国際交流プログラム交流計画の登録概要一覧【自治体別】（特別交付税措置対象地域）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/expo_suisin_honbu/topics/pdf/jichitai_ichiran.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/expo_suisin_honbu/topics/pdf/jichitai_ichiran.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 内閣官房 国際博覧会推進本部事務局　担当者コメント&lt;br /&gt; 「万博国際交流プログラム」は、国内外からの大きな人流を生み共創に踏み出す機運を高めるといった万博の特徴を国際交流や人材育成につなげることで、地域の活性化を図ることを目的としています。万博をいわば「地方創生の加速装置」として活用してもらうのが狙いです。登録自治体は北海道から沖縄まで全国に広がっており、万博を契機とする国際交流をはじめとした地方創生の取組が、「万博のレガシー」となることを期待しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ その他、大阪・関西万博から生まれた協定・連携事業（一部抜粋） 

 
 
 
 
 
 
 
 
 　&lt;br /&gt;  
 連携主体 
 協定・連携内容 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 4月10日&lt;br /&gt;  
日本政府 – 欧州連合（EU） 
万博参加を通じ、EUと日本が共有する政治的、経済的、社会文化的つながりを強調 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.eeas.europa.eu/eeas/eu-and-japan-partnership-remains-strong-world-expo-2025-opens-osaka_en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.eeas.europa.eu/eeas/eu-and-japan-partnership-remains-strong-world-expo-2025-opens-osaka_en&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 4月17日&lt;br /&gt;  
大阪商工会議所 - 香港貿易発展局 
ヘルスケア、イノベーション＆テクノロジーなどの分野での協力関係を深化 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/osakacci/posts/713781257883095/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/osakacci/posts/713781257883095/&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 5月21日&lt;br /&gt;  
日本 – パラグアイ 
投資協定およびビザ免除措置に合意。 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/sa/py/pageit_000001_01955.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mofa.go.jp/mofaj/la_c/sa/py/pageit_000001_01955.html&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 6月18日&lt;br /&gt;  
大阪市 – グレーター・マンチェスター（イギリス） 
万博を契機に、姉妹都市提携の協議開始で合意。 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000655916.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000655916.html&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 6月24日&lt;br /&gt;  
大阪府 - ケベック州（カナダ） 
経済分野における交流促進の覚書 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000656499.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000656499.html&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 7月1日&lt;br /&gt;  
理化学研究所 - フランス原子力・代替エネルギー庁 
高性能計算分野での協力、研究協力覚書を更改し連携を強化 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.riken.jp/pr/news/2025/20250709_1/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riken.jp/pr/news/2025/20250709_1/index.html&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 7月1日&lt;br /&gt;  
関西パビリオン「鳥取県ゾーン」 – ヨルダン館、サウジアラビア王国館、ナウル共和国館、アルジェリア館、EU館、モーリタニア・イスラム共和国館、モザンビーク館 
「砂」にゆかりのある地域同士で「砂同盟」を結成。 「砂ンプラリー」など周遊型企画で相互に魅力発信 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.tottori.lg.jp/323073.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.tottori.lg.jp/323073.htm&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 7月7日&lt;br /&gt;  
大阪大学 - ザンジバル国立大学（タンザニア） 
大阪・関西万博会場内にて部局間学術交流協定の調印式を実施 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.osaka-u.ac.jp/ja/news/topics/2025/07/18001&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-u.ac.jp/ja/news/topics/2025/07/18001&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 7月26日&lt;br /&gt;  
中央大学 - サラワク大学（ラマレーシア） 
全学協定、学生交換の覚書 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.chuo-u.ac.jp/news/2025/07/81537/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chuo-u.ac.jp/news/2025/07/81537/&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 8月19日&lt;br /&gt;  
大阪商工会議所 - トーゴ商工会議所 
万博を足掛かりに、両国企業との関係構築を目指す相互協力覚書 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/osakacci/posts/832839139310639/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/osakacci/posts/832839139310639/&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9月3日&lt;br /&gt;  
高知県 - ウェストラント市（オランダ） 
園芸農業友好交流に関する覚書の改訂 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.kochi.lg.jp/press1/2025082000067/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.kochi.lg.jp/press1/2025082000067/&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9月12日&lt;br /&gt;  
箕面市 - ナウル共和国 
広報連携に関する協定 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.city.minoh.lg.jp/eigyou/banpaku/nauru_renkei.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.minoh.lg.jp/eigyou/banpaku/nauru_renkei.html&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9月22日&lt;br /&gt;  
大阪市 - ロッテルダム市（オランダ） 
経済交流に関する意向表明書 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000661994.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000661994.html&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9月29日&lt;br /&gt;  
大阪市 - ウッチ市（ポーランド） 
経済分野における交流促進の覚書 
 
 
&lt;a style=&quot;font-size: 0.9rem;&quot; href=&quot;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000662221.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000662221.html&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 10月4日&lt;br /&gt;  
東大阪市 - ナウル共和国 
広報連携に関する協定 
 
 
&lt;a href=&quot;https://x.com/higashiosakaPD/status/1974416618039189661&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/higashiosakaPD/status/1974416618039189661&lt;/a&gt; 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 10月7日&lt;br /&gt;  
大阪市 - チリ貿易振興局 
経済分野における交流促進を目的とした覚書 
 
 
&lt;a href=&quot;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000662783.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000662783.html&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10月13日（月）までに開催される、主なイベント情報（一部） 
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。 &lt;br /&gt; 
最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ナショナルデー、スペシャルデー&lt;br /&gt; 
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」「スペシャルデー」。&lt;br /&gt; 
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt; 
10月11日（土）　ハイチ共和国&lt;br /&gt; 
10月12日（日）　博覧会国際事務局（BIE）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ライブ配信&lt;br /&gt; 
「バーチャル万博アプリで閉幕式をライブ配信」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日程：10月13日（月・祝）14時～&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
大阪・夢洲会場内EXPOホール「シャインハット」にて実施する大阪・関西万博の閉会式の模様を、バーチャル万博アプリ上でライブ配信します。バーチャル万博アプリをインストールいただいていれば、予約不要でどこからでも、どなたでも無料で観覧いただけます。閉会式のライブ配信がバーチャル万博アプリで開催される最後のイベントとなります。他の参加者とチャットでコミュニケーションを取ったり、感情をエモート（ジェスチャー）で表現したりといったバーチャル万博ならではのインタラクティブな体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
※接続多数の場合は、YouTube配信へのご案内になります。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250920-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250920-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示&lt;br /&gt; 
「世界のミャクミャク展」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日程：10月12日（日）・13日（月・祝）&lt;br /&gt; 
場所：ギャラリー WEST&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
西日本旅客鉄道株式会社が主催する展示イベント。パビリオンスタッフをはじめ、大阪・関西万博関係者がそれぞれの個性や感性を活かして、大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」のフィギュアをペイント。色とりどりのアレンジやユニークな表現が詰まったオリジナル作品の数々を、展示します。普段とはひと味違う「ミャクミャク」の新たな魅力をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250917-02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250917-02/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「みんなの物語、ひとつの万博：184日間の軌跡」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日程：10月12日（日）・13日（月・祝）&lt;br /&gt; 
場所：ギャラリー EAST&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
2025年、世界がつながり、未来を描いた大阪・関西万博。その感動と熱気を、開幕から記録し続けた貴重な瞬間の数々を、写真で振り返ります。&lt;br&gt;開幕の高揚、各国パビリオンの個性、会場に集った人々の笑顔。あのワクワクした時間、世界が一つになった風景を、もう一度ご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251001-04/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251001-04/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Matsuri of The World」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
日時：10月12日（日）・13日（月・祝）&lt;br /&gt; 
場所：ポップアップステージ 北、南、東外、東内、西&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
５つのポップアップステージで各国の音楽や踊りなどを披露します。カラフルな衣装や躍動するダンス、伝統音楽の生演奏など、世界中の文化を体感いただけます。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251001-04/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20251001-04/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202510086733/_prw_PI8im_o2jFHy5g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>来場者とパビリオンが育んだ交流6か月の軌跡 ～ブルキナファソ、ツバル、ナウル、アルジェリア～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510036523</link>
        <pubDate>Fri, 03 Oct 2025 16:46:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>来場者とパビリオンが育んだ交流6か月の軌跡 ～ブルキナファソ、ツバル、ナウル、アルジェリア～ ブルキナファソパビリオンの「手書きメッセージコーナー」 「大阪・関西万博の華」と言われるパビリオンでは、会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月3日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.23&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

 来場者とパビリオンが育んだ交流6か月の軌跡 ～ブルキナファソ、ツバル、ナウル、アルジェリア～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ブルキナファソパビリオンの「手書きメッセージコーナー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「大阪・関西万博の華」と言われるパビリオンでは、会期6か月の期間を通じて、デジタルツールを使ったインタラクティブなコミュニケーションから、手書きをはじめとしたアナログな手法がもたらす、言葉を越えた通い合いまで、パビリオンごとに、国や文化の違いを越えて温かで個性的な交流が育まれてきました。本号ではこうした、6か月に及ぶ交流の軌跡に注目し、その一部ではありますが、4か国のパビリオンでの取り組みをご紹介します。&lt;br /&gt;
　まず、最初に注目したのは、ブルキナファソパビリオン。個性的、かつ積極的な交流を育んできた同パビリオンを中心に、訪れた人々の思いや願いを受けとめ、ともに空間をつくってきた、その軌跡をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルキナファソパビリオン　“高潔な行い”が紡ぐ、確かな希望&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　来場者との交流がとりわけ印象的だったのが、コモンズ D 館のブルキナファソパビリオンです。その象徴ともいえるのが「手書きメッセージコーナー」。来場者が自由に思いを書き残せるこのスペースに寄せられた声ひとつひとつに対して、パビリオンスタッフが手書きで返事をつづっています。たとえば「ご先祖様を尊び、自然や伝統を大切にする姿に感動しました」という声には、「この暮らしが後世へ受け継がれてゆくのをいのるばかりです…」と返され、「“あたりまえ”って何だろう」という問いには、「お互い様♡と言い合える社会いいよね」と温かく応じられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 手書きの説明ポップで彩られた&lt;br /&gt;
ブルキナファソパビリオン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コミッショナージェネラルのマクシム・ヤムウェンバさんは「展示を通して、ファンになって、応援し続けて頂いた方々がたくさんいらっしゃることを実感しています。『アフリカの歴史を学びたい』と言ってくれたお子様もいらっしゃいました。とても嬉しいです」と話します。また副コミッショナージェネラルのナルド・ノンゲルマさんは「頂いたメッセージはすべて、スタッフが目を通しています。ブルキナファソという、日本ではまだあまり知られていない国にこれほど多くの思いが寄せられていることに感動しています。やってよかった、と心から思います」と想像を超えた反響に目を輝かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした「手書き」は、メッセージ交換だけにとどまりません。パビリオン内には、日本語で丁寧につづられた説明ポップが随所に設けられています。それらが、来場者の理解と興味を深め、新たな交流のきっかけとなっています。&lt;br /&gt;
　例えば、来場者から寄せられた「マルミミゾウ」に関する声をきっかけに、ブルキナファソで保護され、現在は広島市安佐動物公園で飼育されている「メイ」と「ダイ」の存在を紹介する新たな展示が誕生。来場者の反響を呼んでいます。また、日本とブルキナファソの意外なつながりに驚く来場者も少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 メッセージをきっかけとして生まれた展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このようにブルキナファソパビリオンでは、展示やメッセージを通じて「言葉を届けること」を大切にしています。ノンゲルマさんは、「さまざまな国が交わる万博だからこそ、目に見える『書かれた言葉』が相互理解の鍵になります。音声では伝えきれない想いやニュアンスも、書き言葉であれば翻訳や記録がしやすく、心のこもった対話につながるのでは」と語ります。ヤムウェンバさんも「ブルキナファソは現地語で『高潔な人々の国』を意味します。だからこそ、私たちは来場者にも、誠実に言葉をつづるという高潔な行いで応えてほしいのです。想いを紙に書くことで、私たちの精神に共鳴し、一体となる。その姿勢こそが、ブルキナファソを理解する第一歩になると信じています」と話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 副コミッショナージェネラルのナルド・ノンゲルマさん（左）、 コミッショナージェネラルのマクシム・ヤムウェンバさん（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　書くという行為がもたらす丁寧な時間は、文化の違いを越えて人と人をつなぐ架け橋となります。そして、この「書くこと」は、未来にむけて記憶を紡ぐ営みでもあります。ヤムウェンバさんは「メッセージは先ず画像として保存しつつ、現物は処分せずに、ブルキナファソに持ち帰る予定です。ひとつひとつのメッセージには、当万博での交流の跡が刻まれており、それを未来にどう伝え残すかを考えていきたいです。」と話します。書かれた言葉が展示となり、また次の新しい対話を生む。人の手でつづられた温かな交流の循環が、いま、大阪・関西万博会場の片隅で続いています。誰かの言葉が、誰かの心を動かし、未来の平和な共生社会を形づくっていく。そんな確かな希望が、手書きのメッセージから立ち上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■他のパビリオンでも広がる「来場者との交流」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブルキナファソパビリオンに限らず、大阪・関西万博では、さまざまなパビリオンで来場者との間に心温まる交流が生まれています。手書きのメッセージや展示物を介して交わされたやり取りの数々は、それぞれの国の文化や想いを映し出し、人と人とをつなげる力を感じさせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツバル：色とりどりの声が支える、「沈まない未来」への願い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「温暖化で沈む国」への応援メッセージで彩られた&lt;br /&gt;
ツバルパビリオン &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　南太平洋に浮かぶサンゴ礁の島国・ツバル。気候変動の影響を最も受ける国のひとつで、「温暖化で沈む国」として知られています。コモンズB館のツバルパビリオンでは、島のくらしや文化を明るく紹介する展示と並び、「PLEASE SAVE TUVALU」と掲げた子どもの写真が来場者の足を止めます。&lt;br /&gt;
　特に印象的なのが、壁一面に貼られた色とりどりの付箋たち。来場者が自由にメッセージを残せるこのスペースには、「沈まないでツバル」「また未来の万博で会いましょう」「できることをするよ」「あきらめないで」といった応援の言葉がぎっしりと並びます。その一枚一枚は、誰かのまなざしや祈りの証であり、小さな共感の積み重ね。&lt;br /&gt;
　ツバルパビリオンは、メッセージが展示の一部として溶け込み、未来へのエールとなる空間をつくりあげています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナウル：ファンアートがつなぐ、小さな国との大きな交流&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 寄贈されたファンアートが並ぶ&lt;br /&gt;
ナウルパビリオン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界で3番目に小さな島国・ナウル。コモンズB館のナウルパビリオンでひときわ目を引くのは、展示を埋め尽くすほどの「ナウルくん」のファンアートです。ナウルの国土を模したこの公式キャラクターへの愛が、SNS上での呼びかけをきっかけに、来場者から数多く寄贈され、展示棚を彩っています。&lt;br /&gt;
　「寄贈は無制限」と SNS で明言されたパビリオンには、手づくりのぬいぐるみやイラスト、模型など、来場者の個性あふれる作品が集結。パビリオン側が用意した伝統的な小屋の模型にファンアートの「ナウルくん」が住まう一角もあり、展示とファンアートが一体となって空間をつくりあげています。創造と交流の場として、多くの来場者の心を捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルジェリア：願いを分かち合う静かな光の場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 六角形のカードに自由に想いをつづられる&lt;br /&gt;
アルジェリアパビリオン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「アルジェリアにあなたの光を加えてください」。その言葉の下、訪れた人々が次々とペンを取り、自分の願いをそっと書き込んでいきます。セービングゾーンのアルジェリアパビリオンでは、来場者が六角形のカードに自由に想いをつづり、壁に飾っていくメッセージスペースが設けられています。&lt;br /&gt;
　展示を眺めるだけでなく、自らの言葉を「残す」体験。派手な演出があるわけではありませんが、その静けさが、深い集中を生み出します。「持続可能な世界に」「アルジェリアに幸あれ」「世界中が仲良くなれますように」などと展示を見た感想、自分の希望、誰かへの励ましの言葉が、穏やかに壁を彩っています。会場内は比較的ゆったりとしており、ほとんどの来場者が足を止め、時間をかけて思いをつづっていく姿が印象的でした。&lt;br /&gt;
　「あなたの願いを私たちと共に分かち合いましょう！」その呼びかけ通り、このパビリオンは、国と人、そして人と人が静かにつながる場所になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月13日（月）までに開催される、主なイベント情報（一部）
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。&lt;br /&gt;
最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー、スペシャルデー&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」「スペシャルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
10月9日　（木）　ホンジュラス共和国&lt;br /&gt;
10月10日（金）　カーボベルデ共和国&lt;br /&gt;
10月11日（土）　ハイチ共和国&lt;br /&gt;
10月12日（日）　博覧会国際事務局（BIE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験型イベント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「未来のトビラをひらく　『こども万博』」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月10日（金）・11日（土）10時～19時（9時30分開場）&lt;br /&gt;
※11日は17時まで&lt;br /&gt;
場所：西ゲートゾーン EXPO メッセ「WASSE」&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
「こども万博 2025」は、こども万博実行委員会が開催する、「子どもの夢を応援する一日」をテーマにしたファミリーイベント。全国の小学生から夢を募集し、その発表の場となる「夢スピーチコンテスト」、YouTuberやゲームクリエイターなどリアルなお仕事を体験できる「おしごと体験」、子どもたちが縁日の店長になって接客やサービス提供を行う「子ども店長体験」など、子どもたちが主役となり様々な体験コンテンツを用意しています。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://www.kodomo-banpaku2025.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kodomo-banpaku2025.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フェスティバル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FROM OSAKA TO RIYADH　大阪からリヤドへ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月10日（金）18時～20時30分（18時開場）&lt;br /&gt;
場所：フューチャーライフゾーン EXPOアリーナ「Matsuri」&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
大阪・関西万博と、次期2030年開催地であるリヤド万博をつなぐ、特別な文化フェスティバル。音楽、アート、そして豊かな物語が融合したパフォーマンスにより、サウジアラビアと日本の魅力的な文化を体感できます。&lt;br /&gt;
日本を代表する伝説的DJのケン・イシイやDJ KAORIに加え、サウジアラビアの歌姫Ghada Sheri、さらに伝統的な打楽器グループのAl Bairaq Al Akhdarや太鼓センターなど、両国の著名なアーティストが出演します。そして、観客を中心に据えた迫力ある没入型の映像演出が会場を包み込み、忘れられないスペクタクルへと変貌させます。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/92bb3c05-ecfc-4cc8-ab50-fd9399933b3c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/92bb3c05-ecfc-4cc8-ab50-fd9399933b3c&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「JR西日本グループpresents ありがとうと旅立ちの祭典 ~Thank you for all...~」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月13日（月）13時～19時（12時開場）&lt;br /&gt;
場所：フューチャーライフゾーン EXPO アリーナ「Matsuri」&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
大阪･関西万博に携わってきた多くの方々や来場者の皆様に感謝を伝えるとともに、閉幕後の新たな旅立ちを応援するファイナルイベント。日本各地の日本酒を楽しめるブースを設置するほか、会期中に万博会場内で公演した国内外の「まつり」の一部が再演。アーティストによる感謝を伝える楽曲の披露や、大阪・関西万博の招致から会期中の様子を映像で振り返りつつ、万博終了後の「旅立ち」につながる演出でフィナーレを彩ります。&lt;br /&gt;
【第１部】美しい日本の文化・伝統による「おもてなし」&lt;br /&gt;
【第２部】EXPO Thanks LIVE&lt;br /&gt;
【第３部】「旅立ち」のステージ&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/e6d0ff8a-fe69-47b9-8827-43899f90d4b1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/e6d0ff8a-fe69-47b9-8827-43899f90d4b1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202510036523/_prw_PI4im_46T40J2H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>特集：テーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」（10/2-12）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510016352</link>
        <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 17:09:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>特集：テーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」（10/2-12）SDGsは達成できるか？ そして、その先はどうする？ 世界が気候変動、紛争、貧困などさまざまな課題に直面する時代に、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月2日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.22&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

特集：テーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」（10/2-12）SDGsは達成できるか？ そして、その先はどうする？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　世界が気候変動、紛争、貧困などさまざまな課題に直面する時代に、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げて開催している大阪・関西万博。いよいよ最終となる第8回目のテーマウィークは、10月2日から12日まで「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」をテーマに開催します。&lt;br /&gt; 
　同テーマウィークでは「SDGsは達成できるか？そして、その先はどうする？」この問いに向き合う、様々なイベントやセッションを予定しています。本号では、テーマウィーク全体協賛者と連携して博覧会協会が企画・実施する「アジェンダ2025」主催プログラムほか、このテーマを身近に捉えていただける、多彩なイベントの一部をピックアップします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 世界と共に創る、いのち輝く未来社会&lt;br /&gt; テーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」&lt;br /&gt; アジェンダ2025主催プログラム&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「テーマウィーク」は、世界中の国々が地球的規模の課題の解決に向け、対話によって「いのち輝く未来社会」を世界と共に創造することを目的に行う取り組みです。大阪・関西万博では、メインテーマをより具体的に表現するために３つのキーメッセージ「いのちを救う」「いのちに力を与える」「いのちをつなぐ」を設定しています。テーマウィークの8つのテーマは、それぞれが上記3つのメッセージと密接に関係しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アジェンダ2025 主催プログラム】 
　「アジェンダ2025」は、2025年日本国際博覧会協会が主体となって、テーマウィークの8つのテーマを通して行うシリーズプログラム。10月2日から12日は「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」のテーマウィークです。&lt;br /&gt; 
　ここでは、博覧会協会と全体協賛者が連携して企画実施する「『アジェンダ2025』主催プログラム」について紹介します。「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」をめぐる、様々なセントラルクエスチョンを中心に、多彩なゲストとともにトークセッションが展開されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
☞ 「8人のテーマ事業プロデューサーと考える“いのち”とSDGs＋Beyond」&lt;br /&gt; 
■日程＝10月12日（日）13時30分～15時（開場13時）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/68cd48918100e.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/68cd48918100e.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「8人のテーマ事業プロデューサーによる『いのち』に関する各シグニチャーパビリオンの振り返りと将来のSDGs＋Beyondへの展望は？」というセントラルクエスチョンを中心に、トークセッションが展開されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
☞ 「『いのち輝く未来社会』のデザインに向けた提言」&lt;br /&gt; 
■日程＝10月12日（日）16時30分～18時（開場16時）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e4db5af32.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e4db5af32.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SDGsは達成できるか？そして、その先はどうする？」というセントラルクエスチョンを中心に、トークセッションが展開されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
☞ 「新たな時代の万博とテーマウィーク」&lt;br /&gt; 
■日程＝10月12日（日）19時15分～20時45分（開場18時45分）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/68cd4b1f9063e.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/68cd4b1f9063e.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「万博におけるテーマウィークの意義は何か？大阪関西万博のテーマウィークから未来につながるレガシーは？」というセントラルクエスチョンを中心に、トークセッションが展開されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アジェンダ2025 共創プログラム】 
博覧会協会と外部の団体が連携して企画実施する「『アジェンダ2025』共創プログラム」について紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;☞ 「人とAIの共生：新たな知能とどう向き合うのか」&lt;br /&gt; 
■日程＝10月11日(土)　14時30分～16時30分（開場14時）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/67b6b98003a81.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/67b6b98003a81.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　多くの領域で人間を凌駕するAIが登場し、人間社会との境界も曖昧になる未来。「私たち人間が、AIという新たな知能とどのように向き合うべきか」というセントラルクエスチョンを中心に、トークセッションが展開されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【その他イベント（一部）】 
 
 
 
 テーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」　関連プログラム&lt;br /&gt; 全てのいのちが輝くために何をすべきか、世界に発信&lt;br /&gt; 「いのち宣言フェスティバル」&lt;br /&gt;  
 
 
 
■日程＝10月11日（土）　■開催時間＝12時～19時20分（開場　11時30分）&lt;br /&gt; 
■場所＝フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/849488d8-6370-45b8-a585-856c176304ea&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/849488d8-6370-45b8-a585-856c176304ea&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66ed2a53a13c9.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66ed2a53a13c9.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「いのち会議」事業推進協議会（大阪大学、関西経済3団体/関西経済連合会・大阪商工会議所・関西経済同友会）が企画、実施する「いのち宣言フェスティバル」。未来社会に向けた行動指針として取りまとめる「いのち宣言」発表をはじめ、パフォーマンス等を通じて、SDGs実現への貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この「いのち宣言」は、すべてのいのちが尊重され、輝く社会の実現に向けて、「何を為すべきか」を世界に問いかけるもの。性別や年齢、地域、文化を超えた多様な参加者が登壇し、これまで積み重ねてきた議論をもとに、討論や提言を通じて未来社会への具体的なアジェンダを提示します。&lt;br /&gt; 
　また、芸術的なパフォーマンスを融合させた展開も特徴の一つです。視覚障がいのある子どもとない子どもが共に歌う「東京子どもアンサンブル」による合唱、宣言の理念を歌った「いのち/INOCH」の独唱、40を超える国と地域が参加（一部の国はオンラインで同時接続）し、ステージの演奏者と共演する「e-Symphony beyond 2025」、そしてすべての「いのち」の尊厳と輝き、つながりを祝福するオリジナル盆踊り「Inochi BonBon(いのち盆踊り)」など、音楽と舞踊を交えた様々なプログラムが行われます。こうした演出により、「議論を聞く」だけではなく、「体感する」ことを通じてテーマへの理解を深めることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「いのち会議」事業推進協議会では2023年設立以降、130回を超えるシンポジウムやトークイベント、交流イベントなどを積み重ねてきました。今回はその集大成として開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「いのち会議」事業実行委員会委員長（大阪大学総長補佐（万博・SDGs担当）、&lt;br /&gt; 
社会ソリューションイニシアティブ（SSI）長） 堂目 卓生（どうめ たくお）特任教授からのご紹介&lt;br /&gt; 
「人間以外のいのちも含めて、いろんな枠を超えて助け合う世界を作っていく」そのためには、世代や国境、文化を超えて一緒に応援し合って活動を続けること、小さな取り組みを積み重ねていくことが大事です。このメッセージを世界に広げていきたいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 「いのち会議」について&lt;br /&gt; 「いのち会議」は、大阪大学と関西経済3団体（関西経済連合会、大阪商工会議所、関西経済同友会）によって立ち上げられた、性別、年齢、地域、職業、文化、民族を超えた包括的な「共創ネットワーク」を形成する場です。一人ひとりが地球の上で生かされている「いのち」であるという意識に立ってつながり、声を上げ、聞きあい、考え、話し、ひとつの声にしてグローバルなムーブメントにつなげていきます。「いのち」とは何か、「輝く」とはどういうことか、「誰一人取り残さない」ために何をなすべきかを、あらゆる境を越えて考え、話し合い、それぞれが行動に移していきます。グローバルな規模での産官学民による共創によって、2025年大阪・関西万博において「いのち宣言」を発信します。2025年以降も「いのち会議」を万博のレガシーとして継続し、SDGsを推進し、SDGsの次のゴールを構想していきます。　　公式サイト：&lt;a href=&quot;https://inochi-forum.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://inochi-forum.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 テーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」　関連プログラム&lt;br /&gt; 全国の中小企業の持つ技術やアイデアが一堂に&lt;br /&gt; 「未来航路 -20XX年を目指す挑戦の旅-」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■日程＝10月3日（金）～7日（火）　■開催時間＝10時～20時（最終入場19時30分、3日のみ11時～）&lt;br /&gt; 
■場所＝EXPOメッセ「WASSE」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://expo2025.smrj.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo2025.smrj.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/f82c3479-f936-40aa-b010-776a120d8e73&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/f82c3479-f936-40aa-b010-776a120d8e73&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/67be75bdeefaa.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/67be75bdeefaa.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　大阪・関西万博では、多様な企業や団体が「いのち輝く未来社会」の実現に向けた取り組みを発信しています。その一つとして、中小企業庁と中小企業基盤整備機構（中小機構）が開催する展示プログラムが「未来航路」です。全国の中小企業が出展し、社会課題の解決に向けた技術やサービスを体験型展示で紹介します。&lt;br /&gt; 
　展示エリアは「挑戦を巡る航海」「未来への航海」「未来ポート」の3つで構成。多くの中小企業の未来への想いを感じてください。&lt;br /&gt; 
❶挑戦を巡る航海：企業の様々な挑戦を体現した製品や技術、サービスを紹介します。&lt;br /&gt; 
❷未来への航海：未来思考の製品や技術、サービスが実現した「20XX年の未来」を270°の映像シアターで紹介します。&lt;br /&gt; 
❸未来ポート：全国から届いた「未来への挑戦メッセージ」を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 テーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」　関連プログラム&lt;br /&gt; 社会課題を解決する知財（知的財産）の力とは？&lt;br /&gt; 「明日を変える知財のチカラ」&lt;br /&gt;  
 
 
 
■日程＝10月2日（木）～10日（金）　■開催時間＝9時～21時（2日のみ18時～）&lt;br /&gt; 
■場所＝EXPOメッセ「WASSE」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/news/expo2025/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/news/expo2025/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66f277a17f31a.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66f277a17f31a.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「明日を変える知財のチカラ」は特許庁が開催する、「知財（知的財産）」の持つ力を来場者に伝える展示プログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　来場者は、実際の技術やアイデアを守る知財の役割、社会課題の解決事例を展示・パネル・映像等で学ぶことができます。&lt;br /&gt; 
また受付でもらえるチケットを展示エリアにある二次元コードにかざし、「知財のタネ可視化ゾーン」で質問に答えると、来場者自身の「知財のタネ」を可視化したオリジナルステッカーがもらえる体験型の企画も用意します。&lt;br /&gt; 
　さらに、ステージイベントやガイドツアーも併設され、登壇者による知財に関する対話や解説も行われます。ガイドツアーでは、特許庁職員とともに複数の展示ブースを巡り、知財の活用事例の説明とともに、実物を見て、触れて、体験していただけます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10月13日（月）までに開催される、主なイベント情報（一部） 
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。 最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ナショナルデー、スペシャルデー&lt;br /&gt; 
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」「スペシャルデー」。&lt;br /&gt; 
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt; 
10月9日　（木）　ホンジュラス共和国&lt;br /&gt; 
10月10日（金）　カーボベルデ共和国&lt;br /&gt; 
10月11日（土）　ハイチ共和国　&lt;br /&gt; 
10月12日（日）　博覧会国際事務局（BIE）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フィルム・コンサート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「【アイルランド】生演奏で甦る映画『怪談』」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日程：10月9日（木）18時～20時30分&lt;br /&gt; 
場所：東ゲートゾーン EXPO ナショナルデーホール「レイガーデン」&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
本イベントは、アイルランドの文豪『ドラキュラ』の著者ブラム・ストーカーを称えるダブリン市主催の「ブラム・ストーカー・フェスティバル」の特別プログラムが、大阪・関西万博で開催されます。アイルランド系ギリシャ人作家ラフカディオ・ハーン（小泉八雲）原作「怪談」を、1965年に小林正樹監督が映画化。本イベントではアイルランドを代表する音楽家による生演奏で、「怪談」がスクリーンによみがえります。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d4abaea1-e32c-4d5e-a0c1-525a6bf94a73&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d4abaea1-e32c-4d5e-a0c1-525a6bf94a73&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「TAKANAWA GATEWAY CITYのまちづくりを通して、人々の100年先の心豊かなくらしに向けた『地球益』の実現に取り組むプログラム」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：10月11日（土）10時～21時&lt;br /&gt; 
場所：フューチャーライフゾーン フューチャーライフヴィレッジ&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
多様な参加者が主体となり、理想としたい未来社会を共に創り上げていくことを目指す取り組み「TEAM EXPO 2025」プログラムの一環として開催。東日本旅客鉄道株式会社を中心に実施してきた共創チャレンジである、「TAKANAWA GATEWAY CITY」のまちづくりについて紹介します。また、「100年先の心豊かな暮らしをつくる実験場」をテーマに掲げている「TAKANAWA GATEWAY CITY」を拠点に実施してきた、TEAM EXPOミーティングやテーマセッションでの議論内容を踏まえて、「地球益」と心豊かな未来社会の実現を考えるディスカッションを実施します。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/C10662&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/C10662&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d2314ae6-d444-4c97-ad6d-bff366028cbb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d2314ae6-d444-4c97-ad6d-bff366028cbb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アヴァンギャルドですが、なにか」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：10月9日（木）～11日（土）11時～19時（11日は15時まで）&lt;br /&gt; 
場所：フューチャーライフゾーン ギャラリー WEST&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
一般社団法人全国手をつなぐ育成会連合会が文化庁、日本芸術文化振興会から委託を受け、2025年日本国際博覧会省庁連携催事(日本博2.0事業)として実施するイベント。障がい者の手がけるアートを展示するほか、障がい者の暮らしを変革し、広く社会に浸透しているプロダクツの変遷を紹介します。展覧会図録や出展作家に関連したオリジナルグッズの販売、農福連携キッチンカーによる軽食提供なども行われます。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://artbrut-creation-nippon.jp/co/321/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://artbrut-creation-nippon.jp/co/321/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/a3f031f5-149b-4726-9bea-b37418ef111a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/a3f031f5-149b-4726-9bea-b37418ef111a&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202510016352/_prw_PI27im_R3gBq747.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポーランドパビリオン　 ハーブ文化で伝える「自然との共生」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509296079</link>
        <pubDate>Mon, 29 Sep 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>ポーランドパビリオン ハーブ文化で伝える「自然との共生」 自然との共生に関する知恵や文化を発信するポーランドパビリオン 左より、ポーランド政府副代表、大阪国際博覧会部 副部長 マルタ・ジェリンスカさん...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月29日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.21&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

ポーランドパビリオン&lt;br /&gt;
ハーブ文化で伝える「自然との共生」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然との共生に関する知恵や文化を発信するポーランドパビリオン&lt;br /&gt;
左より、ポーランド政府副代表、大阪国際博覧会部 副部長 マルタ・ジェリンスカさん&lt;br /&gt;
ポーランド政府副代表、パビリオン・常設展示担当 マリア・オストロフスカさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　中欧に位置するポーランドは、豊かな森林や湿地、四季折々の自然に恵まれた国で、古くから暮らしにハーブを取り入れてきました。2025年国際博覧会ポーランド政府副代表のマリア・オストロフスカさんは「頭痛や腹痛など日々の体調に合わせて異なる種類のハーブティーを飲む習慣や、自分で育てたオーガニックハーブを日常生活に取り入れる文化は、今もなお多くの家庭に根づいています」と話します。&lt;br /&gt;
　ポーランドでは、毎年8月14日の早朝に採取したハーブを教会に持ち寄る「聖母マリアハーブの日（Matka Boska Zielna）（※1）」や、夏至の時期にハーブを焚いたり草花を花冠にして川に流したりする伝統行事「ソブトカ（Sobótka）（※2）」など、ハーブを用いた祭りも各地で行われています。化粧品や料理、ナチュラルヘルスケアなど幅広い分野に取り入れられています。ポーランドパビリオンでは、同国のハーブ文化が紹介されており、来場者は実際にその世界観に触れることができます。&lt;br /&gt;
　日本も古くから独自のハーブ文化を有し、ミント（和名＝ハッカ）、パセリ（和名＝シャク）はじめ、シソ、サンショウ、ショウガといった様々な植物が有用されており、「包み葉文化」「春の七草」「冬至のゆず風呂」「端午の節句の菖蒲湯」など、「和ハーブ」を暮らしに取り入れる知恵が今も息づいています（※3）。&lt;br /&gt;
　2025年国際博覧会ポーランド政府副代表のマルタ・ジェリンスカさんは「ポーランドでは自然と人間の共生が重要であるという考えが広く根付いています」と話します。ハーブ文化という生きた伝統は、未来の暮らしを見つめ直すきっかけとなるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パビリオン紹介&lt;br /&gt;
　パビリオンのテーマは「ポーランド。未来を切り拓く遺産」。伝統と現代技術を融合させた展示を通じて、自然や文化と共生しながら未来を築く同国の姿を伝えます。展示は2階から1階へと巡る順路になっており、階ごとに香りが変化。2階は自然を、1階は未来をイメージして、独自調合したハーブの香りが来場者を出迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2階展示の注目は、ポーランドで親しまれてきたハーブ文化を紹介するエリア「心象の緑」。古くからサンザシやペパーミントなどを暮らしに取り入れられてきた独自のハーブ文化を、日本の風習「春の七草」になぞらえてイラストで紹介する「七草」や、来場者が自分の心情に合わせてハーブを選び、デジタル上でオリジナルハーブを作成できる体験企画「スピリットプラント」を展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　その他、ショパンの音楽のリズムに合わせて、ポーランド産の柳で作られた 140 本のブラシが動くインスタレーション「オーラ」や、家の繁栄を願う同国の伝統工芸「パヨンキ」に着想を得たアート作品「雲」、四季折々の植物 100 種以上を透明なガラス玉に収めたインスタレーションなど、ポーランドが誇る「自然と調和した文化」を象徴する、芸術的な展示が並びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハーブ文化を紹介する「心象の緑」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ポーランドと日本をつなぐ 6 つの産業を紹介する &amp;nbsp;1 階の「創意の園」では、化粧品や製薬、ゲームなど、未来を支えるイノベーティブな産業・文化を紹介。白を基調とした有機的なデザインの空間に多数の球体が配置され各産業を紹介しています。中では、「 The Witcher （ウィッチャー）」や「 Cyberpunk 2077 」など人気の RPG ゲームシリーズを生んだポーランドのゲーム産業にも触れており、来場者は、分野を越えてつながるポーランドの創造力と未来へのビジョンを体感することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポーランドの革新技術などを紹介する「創意の園」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■10月1日（水）「ポーランド」　ナショナルデー&lt;br /&gt;
　ナショナルデーでは、グディニャ海洋大学合唱団がポーランドと日本両国の国歌を斉唱するほか、ポーランド国境警備隊代表楽団が参加する式典パレードが行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ナショナルデー関連イベントとして同国の伝統や革新を発信する多彩なプログラムを展開します。レゼゾフ大学の民俗音楽グループ「Resovia Saltans」と、レゼゾフ工科大学を代表する歌とダンスのアンサンブル「połoniny」が、ポーランド南東部、ポトカルパチェ地方の伝統舞踊を披露。さらに、ギャラリーWESTでは「ゲームフェスティバル」を開催。東京ゲームショウにも参加したポーランドのゲームプロデューサーが登壇し、同国を代表する人気ゲームのプレゼンテーションを行います。会場にはゲームキャラクターの衣装を身にまとったスタッフも登場し、来場者と交流しながら、ポーランドが世界に誇るゲーム文化を発信します。&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
ポーランド共和国&lt;br /&gt;
テーマ：ポーランド。未来を切り拓く遺産&lt;br /&gt;
首都：ワルシャワ&lt;br /&gt;
面積：約31万3,900k㎡&lt;br /&gt;
人口：3,768万人&lt;br /&gt;
言語：ポーランド語&lt;br /&gt;
※「2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック（第二刷）」より&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(※1) 参考　POLISH FALCONS OF AMERICA　Summertime in Poland: A Festival of Herbs&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.polishfalcons.org/summertime-in-poland-a-festival-of-herbs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.polishfalcons.org/summertime-in-poland-a-festival-of-herbs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※2) 参考　Lamus Dworski　Midsummer celebrations in&amp;nbsp;Poland&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lamusdworski.wordpress.com/2016/06/26/midsummer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lamusdworski.wordpress.com/2016/06/26/midsummer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※3) 日本政府広報オンライン「和ハーブの恵み」より&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/html/202004/202004_08_jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/html/202004/202004_08_jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月8日（水）以降開催 主な催事会場でのイベント情報（一部）
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー・スペシャルデー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
10月8日　（水）　ウガンダ共和国&lt;br /&gt;
10月9日　（木）　ホンジュラス共和国&lt;br /&gt;
10月10日（金）　カーボベルデ共和国&lt;br /&gt;
10月11日（土）　ハイチ共和国&lt;br /&gt;
10月12日（日）　博覧会国際事務局（BIE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シンポジウム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ＬＢＳスペシャル　ＥＸＰＯビジネスフォーラム　大阪・関西万博　未来へのレガシー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月8日（水）14時～18時（13時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt;
内容：テレビ大阪と日本経済新聞社が開催するシンポジウム。まもなく閉幕を迎える「大阪・関西万博」。その成果を振り返り、万博が大阪・関西にもたらしたものを多角的に検証します。一過性のショーケースにとどまらず、閉幕後の「大阪・関西の未来社会のデザイン」をどう描いていくのか。吉村大阪府知事をはじめ、関西財界のリーダーや万博参画企業が登壇し、万博のレガシーとその継承について徹底討論します。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://www.tv-osaka.co.jp/event/expo_business/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tv-osaka.co.jp/event/expo_business/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パフォーマンス&lt;br /&gt;
「ここに私が、（そして）あなたは・・・障害者の文化芸術国際フェスティバル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月8日　（水）18時30分～20時（18時開場）&lt;br /&gt;
　　　10月９日　（木）17時～19時（16時開場）&lt;br /&gt;
　　　10月10日（金）15時30分～17時（14時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン EXPOホール「シャインハット」&lt;br /&gt;
内容：一般社団法人全国手をつなぐ育成会連合会、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁が手がける。障害者が中心となって舞う島根発の郷土芸能「石見神楽」をはじめ、紫綬褒章受章の近藤良平さん率いる「コンドルズ」と障害者パフォーマンス集団「ハンドルズ」によるコラボダンスステージ、さらにDJ OSSHYさんによる車いすダンスや音楽・ファッションが融合した「インクルーシブ・ディスコ」など、多様な身体表現と文化が交わるプログラムが繰り広げられます。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://artbrut-creation-nippon.jp/co/311/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://artbrut-creation-nippon.jp/co/311/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パレード&lt;br /&gt;
「【アイルランド】ハロウィーン（サウィン）・フェスティバル：アルフの万博大冒険」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月11日（土）18時～19時30分&lt;br /&gt;
場所：フューチャーライフゾーン EXPOアリーナ「Matsuri」&lt;br /&gt;
内容：アイルランドを代表するスペクタクル・シアター・カンパニー「Macnas（マクナス）」が出演します。全長20メートルの巨大パペット「アルフ・ザ・ニュート」が光と音楽に合わせ、煙や水しぶきをまとい会場内を練り歩きます。古代ケルト文化の祭り「サウィン祭」にルーツを持つ、現代ハロウィーンの起源を体感できるパレードです。10分間のショーをループ形式で展開します。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/fa262d48-0024-443c-ba5a-9539f0fe1d16&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/fa262d48-0024-443c-ba5a-9539f0fe1d16&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509296079/_prw_PI4im_U3jmfpH3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スロベニアパビリオン　地理的多様性が育む文化 「スロベニアには『LOVE』がある」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509245812</link>
        <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 18:23:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>スロベニアパビリオン 地理的多様性が育む文化 「スロベニアには『LOVE』がある」 自然とスポーツが結ぶ、持続可能な未来へ 日本語を話すことができるスタッフが常駐する、スロベニアパビリオン オーストリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年９月24日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.20&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

スロベニアパビリオン　地理的多様性が育む文化 「スロベニアには『LOVE』がある」  自然とスポーツが結ぶ、持続可能な未来へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 日本語を話すことができるスタッフが常駐する、スロベニアパビリオン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　オーストリアやクロアチア、ハンガリー、イタリアに囲まれた中欧の国、スロベニア共和国。アルプス、アドリア海沿岸、カルスト台地、平原と、4つの異なる地形が広がる自然豊かな国です。国土は四国よりやや大きい程度ながらも、その地理的特性を最大限に活かし、数多くの世界的なトップアスリートを輩出してきた「スポーツ大国」として知られています。2021年に開催された東京2020オリンピック・パラリンピックでは、あわせて７人の選手がメダルを獲得し（※1）、人口当たりのメダル獲得数で世界上位10か国に入りました（※2）。&lt;br /&gt;
　その背景には、幼少期から運動習慣を育むための取り組みがあります。子どもたちへの体育教育を重視し、日々の生活の中でスポーツを身近なものとして根づかせてきたスロベニアは、スポーツを通じて健康や社会を支える仕組みを築いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本もまた、山や海、平地が近接する地理的多様性を持ち、これに根付いた暮らしや文化が息づいています。&lt;br /&gt;
　日本では、ちょうど10年前（2015年10月1日）にスポーツ庁を設置。スポーツが生活習慣の一部となる社会を目指す「Sport in Life」プロジェクト（※3）や子どもたちの体力低下改善へ向けた取り組みが進められてきました。スロベニアが成果を上げてきた、多様な運動機会の創出や運動文化の醸成に関する取り組みは、日本においても注目すべき視点にあふれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パビリオン紹介&lt;br /&gt;
　「コモンズC館」に位置するスロベニアパビリオンでは同国のブランドスローガン「I FEEL SLOVENIA」を掲げ、国名に含まれる“LOVE（愛）”をキーワードにしています。ここでいう“LOVE”は、自然、人、文化、食、革新といった、スロベニアが大切にしてきた価値観への愛情を指します。パビリオンマネジャーのペトラ・トルヤさんは「展示を通して、スロベニアが育んできた“愛”を来場者と分かち合い、心と心、人と人、国と国をつなぐ場にしたい」と話します。&lt;br /&gt;
　なおインフォメーションコーナーには、日本語を話せるスロベニア人スタッフが常駐。スタッフとの交流や展示体験を通じて、スロベニアの今を知ることができるのも魅力の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パビリオン内の6つの映像パネルでは、スロベニアの多様な魅力が紹介されています。&lt;br /&gt;
　養蜂に関するパネルでは、近代養蜂の礎を形作ったヨーロッパ初の養蜂家、アントン・ヤンシャさんの誕生日にちなんで提案・制定された「世界ミツバチの日」（5月20日）や都市養蜂を通じて、国民の200人に1人が養蜂家（※4）という高い普及率を誇る同国の養蜂文化を紹介。世界の食料生産の約3分の1は、ミツバチをはじめとする花粉媒介者による受粉に支えられており、持続可能な農業への貢献にも重要な役割を果たしている（※5）と言われる、養蜂文化を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
　また伝統文化のパネルでは、12のユネスコ世界遺産や1955年から続く世界最古のグラフィックアート展覧会など、現代にも受け継がれている伝統を発信。さらに、先端技術に関するパネルでは、1981年設立の国内初のAI研究所を起点に発展してきたAI産業にも触れることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　中でも自慢のスポーツ分野については、子ども一人あたり週4.46時間という長い体育授業の取り組みや、国民の健康的な身体発達に関するマネジメントプログラム「SLOfitプログラム」（※6）などが紹介されています。1987年から始まるこのプログラムでは、全国の子どもの体力や運動能力を毎年測定・記録。そのデータを体育教育はもちろん、医療政策や健康課題の予防にも活用されています。&lt;br /&gt;
　さらに、来場者が VR ゴーグルを着用して、スポーツバイクを漕ぎながらアルプスやアドリア海などを豊かな自然を巡る、バーチャルサイクリング体験にも注目です。このサイクリング体験を通じて、地理的多様性とスポーツ文化の深い関係性を直感的に楽しんでください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツバイクに乗って、バーチャルサイクリングを楽しめる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■9月26日（金）「スロベニア」　ナショナルデー&lt;br /&gt;
　ナショナルデー記念式典では、 世界最古の楽器とされるネアンデルタール人のフルート（※7）の映像に始まり、スロベニアの民謡や民族音楽「ポルカ」の代表曲「Na Golici」の旋律を織り交ぜながら、自然、伝統、そして未来へのビジョンを音楽と映像で表現します。オペラ歌手のイレナ・プレダさんは、スロベニア民謡のほか、日本語で「ふるさと」を歌唱し、スロベニアと日本の文化的なつながりを表現します。作曲家であり演奏家でもあるヤネズ・ドフチさんは、式典全体の音楽構成を担い、電子音楽とダンスを組み合わせた未来的なパフォーマンスを披露。伝統と革新が融合する音楽体験を創出します。スロベニア国防軍オーケストラも加わり、多彩なアーティストたちが式典を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネアンデルタール人のフルート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ナショナルデー関連イベントとして、「コモンズC館」の特設ステージでも音楽イベントを実施します。25日（木）は、パワフルな歌声で知られる歌手タマラ・ゴリチャネツさんと、スロベニアを代表するギタリスト、マテイ・シュシュニクさんらが登場し、スロベニアのポピュラー音楽を披露。26日（金）には、スロベニア国防軍オーケストラのフォークアンサンブルが、伝統的なポルカやワルツを中心としたプログラムを演奏します。両日を通して、スロベニアの音楽と文化を間近に体感できる機会となります。&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
スロベニア共和国&lt;br /&gt;
テーマ：心から心へ&lt;br /&gt;
首都：リュブリャナ&lt;br /&gt;
面積：約2万273k㎡&lt;br /&gt;
人口：212万人&lt;br /&gt;
言語：スロベニア語&lt;br /&gt;
※「2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック（第二刷）」より&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(※1) 参考　I FEEL SLOVENIA　Slovenia&#039;s got this! A new collection of Olympic medals and achievements!&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.slovenia.info/en/stories/slovenian-heroes-at-the-tokyo-olympics&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.slovenia.info/en/stories/slovenian-heroes-at-the-tokyo-olympics&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※2) 参考　I FEEL SLOVENIA　Slovenia among the champions with Olympic medals per capita&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.slovenia.info/en/press-centre/news-of-the-tourism-press-agency/5479-slovenia-among-the-champions-with-olympic-medals-per-capita&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.slovenia.info/en/press-centre/news-of-the-tourism-press-agency/5479-slovenia-among-the-champions-with-olympic-medals-per-capita&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※3) 参考　Sport in Life　&lt;a href=&quot;https://sportinlife.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sportinlife.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※4) 参考　TIME　 The Bee Whisperers of Slovenia Have a Plan to Save Colonies From Climate Change&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://time.com/5815141/slovenia-bees-climate-change/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://time.com/5815141/slovenia-bees-climate-change/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※5) 参考　スロベニアパビリオン ニュースリリース&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000162289.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000162289.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※6) 参考　SLOfit　&lt;a href=&quot;https://en.slofit.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://en.slofit.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※7) 大阪・関西万博「コモンズC館」スロベニア共和国パビリオン内展示パネルより&lt;br /&gt;
　　　「スロベニアのディヴジェ・バベ洞窟で発見された6万年前のネアンデルタール人のフルートは、&lt;br /&gt;
　　　世界で最も古い楽器として知られています。この穴熊の骨から作られたフルートが、ネアンデル&lt;br /&gt;
　　　タ―ル人が芸術的な能力を持っていたことを示し、従来の見解に異を唱え、彼らの文化の複雑さを&lt;br /&gt;
　　　明らかにした。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月5日（日）以降開催 主な催事会場でのイベント情報（一部）
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
10月5日　（日）　ジブチ共和国&lt;br /&gt;
10月8日　（水）　ウガンダ共和国&lt;br /&gt;
10月9日　（木）　ホンジュラス共和国&lt;br /&gt;
10月10日（金）　カーボベルデ共和国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験型イベント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「EARTH MART DAY supported by ぐるなび RED U-35 2025 コンソーシアム/Kubota」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月5日（日）屋内：13時～16時、屋外：10時～17時&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン EXPO ホール「シャインハット」&lt;br /&gt;
内容：小山薫堂テーマ事業プロデューサーが手がけるシグネチャー・イベント。「食の未来を輝かせる日」をテーマに、「新しい食べ方」を考えるステージプログラムと、屋外広場で実施する食育フードパークとで構成。ステージプログラムでは最強の若手料理人を決めるコンペティションや、食と農業がテーマのセッションを実施。屋外広場「GOOD FOOD PARK」では、多彩な未来の食体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://expo2025earthmart.jp/news/743&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo2025earthmart.jp/news/743&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示&lt;br /&gt;
「日本いけばな芸術特別企画 in 大阪・関西万博」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月7日（火）・８日（水）・10日（金）10時～19時30分&lt;br /&gt;
　　　10月9日（木）10時～15時30分&lt;br /&gt;
　　　10月11日（土）10時～17時30分&lt;br /&gt;
　　　※いずれも10時開場&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン ギャラリーEAST&lt;br /&gt;
内容：公益財団法人日本いけばな芸術協会の会員など63流派86人が一堂に会し、世界に向けていけばな芸術の魅力を発信します。また、公式スタンプラリーに合わせた「協会限定スタンプ」も日替わりで設置します。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://www.nihonikebana.or.jp/2025/08/29/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nihonikebana.or.jp/2025/08/29/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パフォーマンス&lt;br /&gt;
「DANCE DRAMA &quot;Breakthrough Journey&quot;」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：10月7日（火）18時30分～20時30分（18時開場）&lt;br /&gt;
　　　10月8日（水）11時30分～13時30分（10時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン EXPOホール「シャインハット」&lt;br /&gt;
内容：国際障害者交流センタービッグ・アイ、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁が開催する、国内外の伝統・民俗芸能をダンスと融合させたパフォーマンス。障害の有無、性差、国籍、民族、言語など異なる背景を持つ、国内外11の地域から集まった100人を超えるダンサーたちが、それぞれが暮らす地域を舞台に小作品を創作。舞台上でパズルのように組み立てられ、一つの物語となります。聴覚に重度障害のあるダンサーのほか、様々な障害のあるダンサーも多数出演する「障害者の文化芸術創造拠点形成プロジェクト」の一環として開催します。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://www.big-i.jp/projects/post/000986.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.big-i.jp/projects/post/000986.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509245812/_prw_PI4im_Hr6xokma.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【特集】閉幕間近！バーチャル万博で最後の冒険へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509225642</link>
        <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>【特集】閉幕間近！バーチャル万博で最後の冒険へ 万博史上初のメタバース空間でめぐる「未来社会の実験場」 「バーチャル万博～空飛ぶ夢洲～」は、大阪・関西万博のバーチャル会場です。スマートフォンやPC、V...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月22日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.19&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

【特集】閉幕間近！バーチャル万博で最後の冒険へ  万博史上初のメタバース空間でめぐる「未来社会の実験場」 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「バーチャル万博～空飛ぶ夢洲～」は、大阪・関西万博のバーチャル会場です。スマートフォンやPC、VRゴーグルを通じて世界中からアクセスできるメタバース空間となっています。利用者はアバターとなって実際のパビリオン・イベント施設が3DCGで再現された会場を巡りながら、バーチャルならではの展示や他者交流を楽しむことができます。自宅からのアクセスはもちろん、会場内で休憩中に、あるいはパビリオン入場の待ち時間を利用してメタバース空間を散歩したり、来場者同士で会話を楽しんだりと、利用者の工夫によってさまざまな楽しみ方が生まれています。&lt;br /&gt; 
　会期も終盤に差し掛かり、残された時間はあとわずか。どんな場所からでも簡単に参加できる「バーチャル万博」もチェックしてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「バーチャル万博～空飛ぶ夢洲～」公式サイト  &lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/future-index/virtual/virtual-site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/future-index/virtual/virtual-site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■“世界初”の万博公式メタバース空間を体験しましたか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「バーチャル万博～空飛ぶ夢洲～」は、世界初の万博公式メタバース空間として誕生しました。「空飛ぶ夢洲」をコンセプトに、“多様でありながら、ひとつ”というテーマを、島国・日本になぞらえた群島構成で表現し、各島には3DCGで再現されたパビリオンが立ち並びます。&lt;br /&gt; 
アバターとなって中に入り、展示を体験できるほか、島々を巡りながら他の参加者とクエストやイベントを楽しむ冒険要素も用意されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■世界中に友達を作り、一緒にイベントを楽しもう！！ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「バーチャル万博」では、スマートフォン（iOS／Android）やPC（Windows／Mac）、VRゴーグル（Meta Quest 2／3）など幅広いツールに対応しているので、気軽に体験できることも特徴の一つです。&lt;br /&gt; 
　また、&amp;nbsp;14の言語に対応した自動翻訳チャットやスタンプ機能を備えており、利用者同士の言語の壁を越えたコミュニケーションが可能です。万博会場が再現されたメタバース空間で「フォトスポットで一緒に撮影する」などさまざまな体験をお楽しみいただけます。画面の向こうのお友達は地球の反対側からアクセスしている、なんてことも。これを機に、世界中でお友達を作ってみるのはいかがでしょうか。&lt;br /&gt; 
　さらに、夢洲会場で開催されているナショナルデー/スペシャルデーや特別イベントも「バーチャル万博」で体験できます。アバターのエモートやジェスチャーを使って感情を表現し、皆で一緒にイベントを盛り上げましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「バーチャル万博」ならではのコンテンツや体験企画も多数&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「バーチャル万博」ならではのオリジナルコンテンツも盛りだくさん。例えば日本館。ここでは、リアル会場でも展示される火星の石が現れる事に加えて、リアル会場では体験できない南極地域観測隊と共に行う調査体験なども楽しむことができます。&lt;br /&gt; 
　さらに、リアル会場では入場が困難なほど人気の海外館も、「バーチャル万博」では気軽に訪問頂けます。例えば、イタリア館。公式コンセプト「芸術が生命を再生する」をデジタル空間で再解釈し、イノベーション、持続可能性、人々のウェルビーイングに焦点を当て、価値、文化、未来志向のビジョンを体感できる没入型の体験をご提案。&lt;br /&gt; 
　また、リアルでは砂漠体験が人気のヨルダン館のバーチャルパビリオンでは、古代都市遺跡「ペトラ」が登場。現実では登ることができないような崖の上から遺跡を見下ろすなど、バーチャルならではの視点で遺跡体験を楽しむことができます。&lt;br /&gt; 
日本館イタリア館ヨルダン館&lt;br /&gt; 
■コモンズE館では「バーチャル万博」イベントを開催中！&lt;br /&gt; 
特別な缶バッジプレゼントも貰えます&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「バーチャル万博」では現在、「バーチャル万博まるわかり展」をコモンズE館で開催しています。アプリ内で展開する「空飛ぶ夢洲」の世界をパネル展示のほか、AR機能を活用した「飛び出すARミャクミャク」との記念撮影スポットも設置。このイベントでしか手に入らない特別なスタンプや缶バッジもご用意しておりますので、ぜひ足を運んでみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①期間限定スタンプを設置&lt;br /&gt; 
「バーチャル万博」アプリを楽しんでくださる方へ感謝の気持ちを込めて、期間限定スタンプをご用意。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②特別デザイン缶バッジプレゼント&lt;br /&gt; 
「バーチャル万博」アプリで110カ所の全パビリオンを訪問し、パビリオン図鑑をコンプリートした方を対象に、特別デザインレア缶バッジをプレゼント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③SNS投稿で限定缶バッジプレゼント&lt;br /&gt; 
「バーチャル万博」アプリのプレイ画像にハッシュタグ「#バーチャル万博で発見」をつけてSNS投稿してくれた方には、限定缶バッジをプレゼント。このほか、9月28日（日）以降は、複数種類の缶バッジを用意する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ■期間＝9月28日（日）～10月2日（木）、10月4日（土）&lt;br /&gt; ■開場時間＝10時～20時&lt;br /&gt; ■開催場所＝コモンズE館&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/officialblog/blog-20250822-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/officialblog/blog-20250822-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※缶バッジは在庫が無くなり次第配布終了します&lt;br /&gt; ※9月17日（水）のアプリアップデート以降は、アプリ内マップからワンタップで目的のパビリオンに直接移動できる「直接ワープ」機能が追加され、よりスムーズにコンプリートできるようになりました。&lt;br /&gt; 「直ワープ」リンク集：&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/wp/wp-content/themes/expo2025orjp_2022/assets/pdf/future-index/virtual/virtual-site/link_list.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/wp/wp-content/themes/expo2025orjp_2022/assets/pdf/future-index/virtual/virtual-site/link_list.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■閉幕日は、「バーチャル万博」内で閉幕式のライブ配信！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「バーチャル万博」は、2025年10月13日（月）23時に閉幕します。閉幕日の14時～15時10分頃には、「バーチャル万博」内で閉幕式のライブ配信を予定しています。&lt;br /&gt; 
　閉幕が近づき、連日来場者でにぎわう夢洲会場。そんな中、世界初となる万博公式メタバース空間は、入場規制もゆるやかで、誰もが万博を楽しめる新たな参加スタイルとして注目されています。&lt;br /&gt; 
　「バーチャル万博」を担当するICT局 大嵩さんは「『バーチャル万博』は、世界中のどこからでも参加できるもう一つの会場です。予約も待ち時間もなく入場できますし、日々、限定イベントやライブ配信などのコンテンツが登場しますので、閉幕までのあと1か月は、ぜひ毎日チェックし、最後まで万博を楽しんでください」と話します。リアルとバーチャル、それぞれの魅力を存分に味わいながら、万博のフィナーレを迎えましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10月１日（水） 以降開催 主な催事会場でのイベント 情報 （一部） 
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。 最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ナショナルデー&lt;br /&gt; 
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt; 
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt; 
10月1日　（水）　ポーランド共和国　&lt;br&gt;　※パレード実施予定（14時～14時50分、オランダパビリオン付近のリング下出発）&lt;br /&gt; 
10月2日　（木）　ソロモン諸島&lt;br /&gt; 
10月3日　（金）　エチオピア連邦民主共和国&lt;br /&gt; 
10月4日 （土）　ソマリア連邦共和国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示&lt;br /&gt; 
 「明日を変える知財のチカラ～想いを届ける、世界をよくする～」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：10月2日（木）～10日（金）9時～21時（2日のみ18時～）&lt;br /&gt; 
場所：西ゲートゾーン EXPO メッセ「WASSE」&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
最後のテーマウィーク「SDGs+Beyondいのち輝く未来社会」のプログラム。&lt;br /&gt; 
「アイデア・技術」「デザイン」「ブランド」など知財（知的財産）について学ぶ、特許庁が主催するイベント。実物や映像展示で紹介するエリアで知財が社会課題を解決する力を持っていることを実感し、特許技術を体験できるエリアを通して最先端の特許技術に触れることができます。特許庁の職員とブースを巡るガイドツアーなども実施します。一部コンテンツを除き、予約不要で参加可能。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/news/expo2025/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/news/expo2025/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/44cfde66-9101-4568-a93a-bd7a876a48b7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/44cfde66-9101-4568-a93a-bd7a876a48b7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「未来航路 -20XX 年を目指す中小企業の挑戦の旅-」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：10月3日（金）11時～20時（11時開場）&lt;br /&gt; 
　　　10月4日（土）・7日（火）10時～20時（9時開場）&lt;br /&gt; 
　　　10月5日（日）・6日（月）9時～21時（9時開場）&lt;br /&gt; 
場所：西ゲートゾーン EXPO メッセ「WASSE」&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
独立行政法人中小企業基盤整備機構が開催する体験型展示イベント。自社の強みを活かして社会課題の解決に挑戦し、未来へ進んでいく中小企業を「未知の大海への航海に繰り出す挑戦者」に見立て、未来思考の製品、サービス、技術等を５つのテーマに分けて紹介します。予約不要で参加が可能です。&lt;br /&gt; 
　URL　&lt;a href=&quot;https://expo2025.smrj.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo2025.smrj.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/f82c3479-f936-40aa-b010-776a120d8e73&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/f82c3479-f936-40aa-b010-776a120d8e73&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■映像&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「IOWN×FEEL TECH 未来型ライブビューイング」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：10月4日（土）・5日（日）10時～21時（5日は18時まで）&lt;br /&gt; 
リアルタイムライブビューイングtip off（予定）&lt;br&gt;10月4日（土）18時5分、10月5日（日）14時5分&lt;br /&gt; 
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt; 
内容：&lt;br /&gt; 
今年4月に開業したGLION ARENA KOBEで行われる「神戸ストークス」の試合模様を、IOWN（※1）で接続することで、「高速・大容量」「低遅延・ゆらぎゼロ」で、万博会場へ映像や音声を配信するライブビューイングイベント。&lt;br /&gt; 
NTTグループが兵庫県、株式会社One Bright KOBE、株式会社 ストークスと協力し実施します。相手の感じ方に合わせて感覚を変換し共有するFEEL TECH（※2）を活用し、アリーナの雰囲気を大阪・関西万博会場へ共有することで、現地の熱狂を遠隔地でも体験することができます。現地では体験出来ないバスケットボールのドリブルなどの臨場感も感じることが出来ます。予約不要で参加が可能です。一部招待制。&lt;br /&gt; 
（※1）IOWN（Innovative Optical and Wireless Network）構想とは、あらゆる情報を基に個と全体との最適化を図り、光を中心とした革新的技術を活用し、高速・大容量通信ならびに膨大な計算リソースなどを提供可能な、端末を含むネットワーク・情報処理基盤の構想です。&lt;a href=&quot;https://www.rd.ntt/iown/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rd.ntt/iown/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
（※2）「FEEL TECH」についての詳細はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.docomo.ne.jp/corporate/technology/rd/ft/001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.docomo.ne.jp/corporate/technology/rd/ft/001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　URL　&lt;a href=&quot;https://group.ntt/jp/newsrelease/2025/09/03/250903a.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://group.ntt/jp/newsrelease/2025/09/03/250903a.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/acae112a-a37d-4d15-8196-3eda4c86c55c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/acae112a-a37d-4d15-8196-3eda4c86c55c&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509225642/_prw_PI3im_3PMxubf0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【リベリア】女性が変える社会のかたち</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509175335</link>
        <pubDate>Wed, 17 Sep 2025 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>【リベリア】女性が変える社会のかたち ～伝統と革新をつなぐ展示で語る、持続可能な未来～ リベリア共和国は、西アフリカに位置するアフリカ最古の共和国です。1847年に、アメリカ合衆国からアフリカの地へ移...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年９月17日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.18&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

【リベリア】女性が変える社会のかたち  ～伝統と革新をつなぐ展示で語る、持続可能な未来～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　リベリア共和国は、西アフリカに位置するアフリカ最古の共和国です。1847年に、アメリカ合衆国からアフリカの地へ移住した、解放されたアフリカ系アメリカ人やかつて奴隷であった人々、そして生まれながらに自由であった黒人たちが、先住民族との協力や時に対立を経ながら建国しました。首都モンロビアには今もアメリカ文化の面影が残り、国全体では約16の民族が共存し、多様な言語や宗教が息づいています。国土の多くを熱帯雨林が覆い、農林業や鉱業を基幹産業としながら、生物多様性や森林保全にも力を注いできました。&lt;br /&gt;
　2006年には、アフリカで初めて選挙によって女性大統領（エレン・ジョンソン・サーリーフ氏）が誕生し、女性の社会参画や若者のエンパワーメントが大きく進展しました。現在はジョセフ・ニュマ・ボアカイ大統領が就任し、農業、道路、法の支配、教育、衛生、観光に重点を置いたARREST政策（※1）を掲げています。これはリベリアの発展と国際社会への積極的な関与に向けた新たなビジョンで、万博での展示やプログラムにも反映されています。&lt;br /&gt;
　2025年大阪・関西万博では、「創造的イノベーションへの投資」と「男女平等」をテーマに、包摂性と持続可能性を重視した未来社会のビジョンを発信。現政権の優先課題と連動しつつ、万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」と響き合う姿を世界に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リベリア共和国パビリオン　コミッショナージェネラル　Ms. Queen Juli Endeeさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パビリオン・ブース紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林の豊かさを示すオブジェ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パビリオンの入口でまず目に入るのは、生い茂る木々を囲むライオン、サイ、カバ、ゾウの木彫り像。西アフリカの熱帯雨林「Upper Guinean Forest（上部ギニア森林）」の豊かさを象徴する迫力のオブジェです。リベリアはこの森林の43％（※2）を有し、多様な生命が息づく宝庫。その自然と共に生きる知恵が、未来への資産となっています。パビリオン奥では観光業、農業、鉄鉱業をモニターで紹介するほか、セレモニーで使われる仮面や、100年以上前に作られた、普段は国立博物館に収蔵されているブロンズ像なども展示されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の木彫り像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　中央には各民族が作る仮面を展示。民族ごとに異なるデザインが並び、多様性を一望できる構成となっています。さらに展示の中でも印象的なのが、女性をテーマにした木彫り像です。なかでも「男女の影」像は、男女が同じように教育を受けられる社会への変化を象徴。「女性像」は、女性の強さや不屈の精神、家族や地域、文化への貢献などを表しています。” Erstwhile Cultural Ambassador and Traditional Queen of the Republic of Liberia“ （同国の文化大使および、主要民族をまとめる伝統的な女王）という肩書を持ち、同パビリオン コミッショナージェネラルを務める Ms. Queen Juli Endee （ミズ クイーン ジュリ エンディー）さんは「木彫りの女性像には、リベリアの女性たちが社会を支え、家族や地域で果たしてきた役割と精神が映し出されています」と語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エンディーさんによると、リベリアでは、内戦中から女性たちが社会を支えてきたといいます。 1994 年には女性弁護士協会（ AFELL ） （※ 3 ） が設立され、女性や子どもの権利保護に向けた活動が始まりました。市場で生計を立てる「 Market Women （市場女性）」は、家計を支えるだけでなく地域社会をまとめる役割も担い、内戦時には物資の流通を維持するなど経済と地域運営の要として機能してきました。 2002 ～ 2003 年には宗教の壁を超えて女性たちが平和を求めて立ち上がり、非暴力による大規模な運動を展開。毎日座り込みを行い、指導者に和平交渉を迫った結果、内戦終結を後押ししました。「かつてはリベリアも女性の地位は高くありませんでしたが、行動することで状況は変わりました」とエンディーさんは振り返ります。そして 2005 年には、アフリカ初となる民主的選挙による女性大統領が誕生しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした社会変革を受け、政府は女性参画を進めるための制度づくりを加速させてきました。2009年には国家ジェンダー政策（The National Gender Policy）を策定し、各分野においても推進。さらに2013年には、女性や子どもを含む脆弱な立場にある人々を支えるジェンダー・子ども・社会保護省（Ministry of Gender, Children &amp;amp; Social Protection）を設立しました。エンディーさんは「北京で行われた女性会議（※4）をきっかけに、リベリア国内でも政府が女性の社会進出をより推し進めるようになりました」と話します。こうした制度は、女性の権利保護を進め、社会全体に包摂性を広げていくための基盤となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ウーマンズパビリオンとの共催による国際女性フォーラムも開催され、世界中の女性たちが包摂性や女性の権利保護をテーマに意見交換を行いました。今後も、女性のエンパワーメントや国際連携を軸としたワークショップが予定されているといいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　初めての来日となったエンディーさんは、日本の印象について「人々はとても謙虚だし、衛生状態も素晴らしい。リベリアでは現大統領のもとでARREST政策が進められており、日本で見た技術の中には自国に取り入れたいものもありました。とても学びの多い来日になっています」と話してくれました。自然、産業、文化、そして人――。リベリアパビリオンは、同国が力を入れる都市インフラや教育などへの「創造的イノベーションへの投資」、女性の社会参画など「男女平等」というテーマを来場者に力強く発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
リベリア共和国&lt;br /&gt;
テーマ：創造的イノベーションへの投資 ”男女平等”&lt;br /&gt;
首都：モンロビア&lt;br /&gt;
面積：11万1,370k㎡&lt;br /&gt;
人口：530万人&lt;br /&gt;
言語：英語、各部族語&lt;br /&gt;
（『2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック』より）&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）Joseph Nyuma Boakai（ジョセフ・ニュマ・ボアカイ）大統領のもと、ARREST（Agribusiness, Roads and Infrastructure, Rule of Law and Governance,Education and Human Capital Development, Sanitation, Tourism）政策が進められています。&lt;br /&gt;
（※2）大阪・関西万博「コモンズD」リベリア共和国ブース内展示パネルより&lt;br /&gt;
（※3）Association of Female Lawyers of Liberia（&lt;a href=&quot;https://afellr.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://afellr.org/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
（※4）男女共同参画局 第4回世界女性会議　北京宣言（1995年）&lt;br /&gt;
　　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.gender.go.jp/international/int_standard/int_4th_beijing/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gender.go.jp/international/int_standard/int_4th_beijing/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※9月28日（日）以降開催 主な催事会場での直近のイベント情報（一部）
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。&lt;br /&gt;
最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
9月28日（日）　アンティグア・バーブーダ&lt;br /&gt;
9月29日（月）　サントメ・プリンシペ民主共和国&lt;br /&gt;
9月30日（火）　マダガスカル共和国&lt;br /&gt;
10月1日（水）　ポーランド共和国　※パレード実施予定（14時～14時50分、オランダパビリオン付近のリング下出発）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■食文化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「OKAGESAMA COFFEE EXPO 2025」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月28日（日）・29日（月）10時～21時（29日は18時まで）&lt;br /&gt;
場所：西ゲートゾーン EXPO メッセ「WASSE」&lt;br /&gt;
内容：コーヒー生産者、焙煎士、コーヒーラバーが大阪・関西万博に一堂に会し、一杯のコーヒーを通じてつながるイベント。主催はコーヒー生豆を生産者と直接取引できるオンラインプラットフォームを手がける企業「TYPICA」。会場では、各国の生産者から直接届いた個性豊かなコーヒーを提供し、来場者はその一杯を味わうことで、生産地で取り組まれるコーヒーの森づくりに参加することができます。予約不要で参加が可能です。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://typica.jp/expo2025/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://typica.jp/expo2025/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d50cd592-8956-4cc8-bc52-0f548767b780&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d50cd592-8956-4cc8-bc52-0f548767b780&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■伝統文化・スポーツ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「体感　武道の世界　～「見る」から「体感」へ。EXPOで武道の新たな魅力を発見！～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月28日（日）　9時～1９時&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt;
内容：日本古武道振興会主催。全国から約50の名門流派が集結し、江戸時代以前から伝わる日本の伝統武術（古武道）の演武を通じて、その技と精神性を紹介します。また、演武者との交流や体験コーナーを通じて、来場者が武道を体感することができます。予約不要で参加が可能です。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.kobudoexpo.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kobudoexpo.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/dc71e948-3a95-4b41-905e-ae5e1e02cc26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/dc71e948-3a95-4b41-905e-ae5e1e02cc26&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■演劇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ケン・リュウ原作 新作SF狂言 Mono no Aware」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月30日（火）　15時～20時（14時30分開場）&lt;br /&gt;
　　　10月1日（水）　11時～18時30分（10時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン EXPO ホール「シャインハット」&lt;br /&gt;
内容：ケン・リュウさんのSF小説「もののあはれ」を原作に、日本最古の伝統芸能「狂言」の歴史を継承する名跡が翻案・主演を担当します。レディー・ガガさんのシューズを手がけたデザイナーら、各界のトップクリエイターたちが集結し、伝統に最新の技術と感性が融合した狂言を披露します。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/b89f1f76-b8a8-4e28-a807-03e9f1bf90e5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/b89f1f76-b8a8-4e28-a807-03e9f1bf90e5&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509175335/_prw_PI3im_HL63xF7f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>9月17日より大阪・関西万博会場内に「ストリートピアノ」が登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509165237</link>
        <pubDate>Tue, 16 Sep 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>9月17日より大阪・関西万博会場内に「ストリートピアノ」が登場！ ミャクミャクなどをデザインしたヤマハのアップライトピアノ 公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年9月17日（水）より2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月17日より大阪・関西万博会場内に「ストリートピアノ」が登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミャクミャクなどをデザインしたヤマハのアップライトピアノ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年9月17日（水）より2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）の会場内フューチャーライフゾーン「風の広場マーケットプレイス（西エリア）」前に、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」などをデザインした「ストリートピアノ」を設置します。来場者に自由に演奏いただき、国や世代を超えて人々が音楽でつながり、会場に彩りとエネルギーを創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽事業名&lt;br /&gt;
　未来社会ショーケース事業「アート万博」&lt;br /&gt;
　ストリートピアノ「音でつなぐEXPO2025～Uniting the EXPO in Harmony」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽協賛者&lt;br /&gt;
【サプライヤー】&lt;br /&gt;
　ヤマハ株式会社（静岡県浜松市　代表執行役社長　山浦　敦）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽設置期間・時間&lt;br /&gt;
　2025年9月17日（水）～10月13日（月・祝）　11時～20時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽設置場所&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博会場内　フューチャーライフゾーン&lt;br /&gt;
　「風の広場マーケットプレイス（西エリア）」前&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽期間中のアーティスト参加&lt;br /&gt;
　ストリートピアノ設置期間中、著名なアーティストに参加いただくことがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽ご利用にあたってのご注意&lt;br /&gt;
　・演奏の際は、ピアノの近くにご利用時の留意事項を掲示していますので、ご確認ください。&lt;br /&gt;
　・都合によりピアノの設置を中止する場合があります。&lt;br /&gt;
　・主催者による使用などにより、一時的に演奏できない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509165237/_prw_PI1im_cuoa7m32.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>特集：テーマウィーク「地球の未来と生物多様性」（9/17-28）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509094829</link>
        <pubDate>Fri, 12 Sep 2025 15:32:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>特集：テーマウィーク「地球の未来と生物多様性」（9/17-28） 豊かで多様ないのちが住む地球を未来に残すために 世界が気候変動や海洋汚染、森林破壊などさまざまな環境問題に直面する時代に、「いのち輝く...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月12日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.17&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

特集：テーマウィーク「地球の未来と生物多様性」（9/17-28） 豊かで多様ないのちが住む地球を未来に残すために&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　世界が気候変動や海洋汚染、森林破壊などさまざまな環境問題に直面する時代に、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げて開催している大阪・関西万博。第7回目となるテーマウィークは、9月17日から28日まで「地球の未来と生物多様性」をテーマに開催します。&lt;br /&gt; 
　「豊かで多様ないのちが住む地球を未来に残すために、私たちは何をすべきか？」この問いに向き合う、様々なイベントやセッションを予定しています。本号では、テーマウィーク全体協賛者と連携して博覧会協会が企画・実施する「アジェンダ2025」主催プログラムほか、このテーマを身近に捉えていただける、多彩なイベントの一部をピックアップします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 世界と共に創る、いのち輝く未来社会&lt;br /&gt; テーマウィーク「地球の未来と生物多様性」　アジェンダ2025主催プログラム&lt;br /&gt;  
 
 
 
　「テーマウィーク」は、世界中の国々が地球的規模の課題の解決に向け、対話によって「いのち輝く未来社会」を世界と共に創造することを目的に行う取り組みです。大阪・関西万博では、メインテーマをより具体的に表現するために３つのキーメッセージ「いのちを救う」「いのちに力を与える」「いのちをつなぐ」を設定しています。テーマウィークの8つのテーマは、それぞれが上記3つのメッセージと密接に関係しています。　&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アジェンダ2025 主催プログラム】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「アジェンダ2025」は、2025年日本国際博覧会協会が主体となって、テーマウィークの8つのテーマを通して行うシリーズプログラム。9月17日から28日は「地球の未来と生物多様性」のテーマウィークになります。&lt;br /&gt; 
　ここでは、博覧会協会と全体協賛者が連携して企画実施する「主催プログラム」について紹介します。「平和と人権」をめぐる、様々なセントラルクエスチョンを中心に、多彩なゲストとともにトークセッションが展開されます。&lt;br /&gt; 
　なお、プログラム開催の会場外からでも、「テーマウィーク公式サイト」にある各プログラムで案内の「バーチャルスタジオ」や「YouTubeライブ」でご視聴いただくことが可能です。&lt;br /&gt; 
※「テーマウィーク公式サイト」には万博公式Webサイト、Visitors、バーチャル万博のいずれからでもアクセスいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
☞ 「自然資本の維持」&lt;br /&gt; 
■日程＝9月19日（金）10時～12時（開場9時30分）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e124b0fca.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e124b0fca.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「いのち」の豊かさ（生物多様性)を巡る国際的な議論に、2030年以降を見据え、加えるべき視点/要素は何か。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
☞ 「循環経済の実現」&lt;br /&gt; 
■日程＝9月19日（金）13時30分～15時30分（開場13時）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e1fe79a37.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e1fe79a37.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
経済・Well-being・サステナビリティなどのバランスを取りながら豊かな未来を追求するために、”循環経済”の実現を手段とすることは可能か。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
☞ 「気候変動への対応」&lt;br /&gt; 
■日程＝9月19日（金）17時～19時（開場16時30分）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e3add921a.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66e2e3add921a.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2025年現在、気候変動が顕在化してきていると言われる中、改めて、今私たちが考えるべきアジェンダは何か。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
☞ Agenda2025関連プログラム「Visionary Exchange」&lt;br /&gt; 
■日程＝9月18日（木）10時30分～13時15分（開場10時）&lt;br /&gt; 
■場所＝EXPOサロン&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/68a56f08b3766.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/68a56f08b3766.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「地球の未来と生物多様性」をテーマにしたビジネス交流を開催します。この会合には万博の公式参加者のビジネス代表団、大学、科学者、政府関係者、アジェンダ2025主催プログラムのパネリストおよび日本の産学官など関係者が一堂に会し、テーマに沿ったディスカッションやネットワーキングを行います。（招待者のみのイベントです）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【その他イベント（一部）】 
 
 
 
 テーマウィーク「地球の未来と生物多様性」　関連プログラム&lt;br /&gt; マンガの中に飛び込む！？体験型ラボラトリー&lt;br /&gt; 　「循環経済を楽しく学べる『サーキュラーエコノミー研究所』」&lt;br /&gt;  
 
 
 
■日程＝9月23日（火）～29日（月）　■開催時間＝10時～20時（29日（月）は19時まで）&lt;br /&gt; 
■場所＝EXPOメッセ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/6886dbcdef640.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/6886dbcdef640.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/shigenjunkan/circular_economy/action/expo2025/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/shigenjunkan/circular_economy/action/expo2025/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　経済産業省が主催する「サーキュラーエコノミー研究所」は、来場者がサーキュラーエコノミー（循環経済）を体験を通して楽しく学べるイベント。「科学漫画サバイバル」シリーズ（朝日新聞出版）とコラボレーションして開催します。&lt;br /&gt; 
　日本では「サーキュラーエコノミー」の認知率は8.5%、内容まで知っている人は2.0%に留まっているという調査結果※があります。このため、サーキュラーエコノミーへの理解を深め、日常生活に取り入れるきっかけを提供できるイベントとして企画されました。&lt;br /&gt; 
　日常生活の行動を「かう」「つかう」「わける」「まわす」という4つのキーワードに分解して紹介し、ゲーム感覚で、資源が循環する仕組みを分かりやすく体感できます。アスリートやサーキュラーエコノミー専門家によるトークに加え、不要になったパソコンからレアメタルを取り出す「パソコン大解剖教室」、その場でリメイクした服を着てランウェイを歩く「サーキュラー・キッズファッションショー」など参加型イベントも開催します。&lt;br /&gt; 
　さらに2050年までに海洋プラスチックごみによる追加的な汚染をゼロにすることを目指す「大阪ブルー・オーシャン・ビジョン」に関する最新の研究成果や取り組みも紹介されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 経済産業省　GXグループ　資源循環経済課　課長　三牧　純一郎さんによるコメント&lt;br /&gt; 本イベントは、日本のサーキュラーエコノミーの先進的取り組みや技術を世界に発信するとともに、「かう」「つかう」「わける」「まわす」といった消費シーンを通じて、持続可能な生活を身近に体験できます。子どもから大人まで楽しめる体験型プログラムが盛りだくさんのため、家族や友人と一緒にご来場いただき、日本が誇るサーキュラーエコノミーの取組を楽しく学んでいただけると幸いです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 株式会社電通 第3回「サステナブルカスタマー調査」より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 テーマウィーク「地球の未来と生物多様性」　関連プログラム&lt;br /&gt; 地球を守るミッションに挑戦！&lt;br /&gt; 「いきものって面白い!今日から君もEARTH SAVER!」&lt;br /&gt;  
 
 
 
■日程＝9月28日（日）　■開催時間＝14時20分～16時（開場　13時50分）&lt;br /&gt; 
■場所＝テーマウィークスタジオ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66fb6ec6d8535.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/66fb6ec6d8535.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※推奨年齢：10歳以上の小中学生と保護者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本イベントは大阪・関西万博「いのちを育む」河森正治テーマ事業プロデューサーによる、楽しく生物多様性が学べる体験型イベントです。参加者には、いきものの不思議で魅力あふれる生態について理解を深め、地球の未来を守るミッションに挑戦していただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プログラム内容】&lt;br /&gt; 
1. 河森正治プロデューサー＆バイオーム 藤木庄五郎さん いきものトーク＆質問コーナー（約20分）&lt;br /&gt; 
2. 図鑑を巡る旅マップ（約40分）&lt;br /&gt; 
3. 『地球のラテール』主題歌「地球のオーケストラ」を人気振付師ぶんけいさんと踊ろう！（約15分）&lt;br /&gt; 
4. EARTH SAVER認定式＆記念撮影（約10分）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 テーマウィーク「地球の未来と生物多様性」　関連プログラム&lt;br /&gt; 水素の仕組みや活用方法が分かる展示や体験型イベントを展開&lt;br /&gt; 「水素パーク！！」&lt;br /&gt;  
 
 
 
■日程＝9月22日（月）～25日（木）　■開催時間＝10時～21時（開場　10時）&lt;br /&gt; 
■場所＝EXPOメッセ&lt;br /&gt; 
 &lt;a href=&quot;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/67b5555a069db.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/67b5555a069db.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　経済産業省資源エネルギー庁、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）、一般社団法人水素バリューチェーン推進協議会（JH2A）が、2025年9月22日（月）～25日（木）の4日間開催する、水素エネルギーを体感できるプログラム「水素パーク!! （Hydrogen Energy Park）」。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　会場では、水素が実現する未来社会を体感できるシアターゾーンや、住宅、モビリティ、航空宇宙など、暮らしや産業における水素活用の最前線を紹介する展示エリア、QuizKnock制作のクイズコンテンツなど多彩なプログラムをご用意しています。&lt;br /&gt; 
　さらに、日替わりで豪華ゲストが登壇するトークイベントも開催。子どもから大人まで楽しみながら学べる展示や体験を通して水素の魅力を体感いただけます。未来のエネルギー社会に触れ、水素の可能性を体感できる4日間です。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
9月24日（水）以降開催、主なイベント情報（一部） 
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。 最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ナショナルデー&lt;br /&gt; 
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt; 
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt; 
9月24日（水）　セントビンセント及びグレナディーン諸島&lt;br /&gt; 
9月25日（木）　フィジー共和国&lt;br /&gt; 
9月26日（金）　スロベニア共和国&lt;br /&gt; 
9月27日（土）　スリランカ民主社会主義共和国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■演劇&lt;br /&gt; 
「サウンド・オブ・ミュージック-ザルツブルク・マリオネット劇場 (オーストリア)」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：9月25日（木）14時30分～16時15分、18時～19時45分&lt;br /&gt; 
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt; 
内容：ブロードウェイ・ミュージカルを基に、ザルツブルク・マリオネット劇場が『サウンド・オブ・ミュージック』の人形劇を上演します。ザルツブルク・マリオネット劇場は1958年の第1回大阪国際芸術祭でも公演され、ユネスコの無形文化遺産にも登録されています。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://marionetten.at/shows/the-sound-of-music&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://marionetten.at/shows/the-sound-of-music&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d9a3e2ff-e9fd-4b0f-b37f-571ba9e70cc2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/d9a3e2ff-e9fd-4b0f-b37f-571ba9e70cc2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■音楽ライブ&lt;br /&gt; 
【「TEAM EXPO 2025」共創チャレンジ】&lt;br /&gt; 
「LIFE®︎いのち with スーパーキッズ・オーケストラ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：9月27日（土）13時～13時40分、16時～16時40分、19時～19時40分　（各回、開場は開演の1時間前）&lt;br /&gt; 
場所：東ゲートゾーン EXPOホール「シャインハット」&lt;br /&gt; 
内容：一般社団法人Feel&amp;amp;Senseが主催する没入型コンサート。壮大なスケールで体感するART映像作品『LIFE®いのち』と、世界的指揮者・佐渡裕氏が最も愛情を注ぐ「スーパーキッズ・オーケストラ」が、“いのちが生まれる”瞬間を、生演奏の音楽と映像、光で表現します。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://www.life-planetarium.com/2025-9-27expo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.life-planetarium.com/2025-9-27expo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大会&lt;br /&gt; 
「スポーツ・オブ・ハート in 2025大阪・関西万博」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日程：9月26日（金）～28日（日）&lt;br /&gt; 
時間：26日（金）＝13時～20時、　27日（土）＝10時～20時、28日（日）＝10時～18時&lt;br /&gt; 
場所：フューチャーライフゾーン EXPO アリーナ「Matsuri」&lt;br /&gt; 
内容：一般社団法人スポーツ・オブ·ハートが企画するスポーツと文化の祭典。障がいのあるないに関係なく、国籍も人種も性別の枠を超えてダイバーシティな社会を実現するために「すべての人たちが共に分かち合い心豊かに暮らせるニッポン」を目指し、ダイバーシティの輪をつなぎます。&lt;br /&gt; 
注目はスポーツ・オブ・ハートのシンボル的プログラム「ダイバーシティ ファッションショー」。全国からオーディションで選ばれた参加者が、Tenbo代表デザイナー鶴田能史氏の平和の願いが込められた衣装を身にまといステージで輝きを放ちます。&lt;br /&gt; 
URL　&lt;a href=&quot;https://s-heart.org/dse/osaka&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://s-heart.org/dse/osaka&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/6867dd47-b608-400f-8ab8-28ad6c7f2a37&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/6867dd47-b608-400f-8ab8-28ad6c7f2a37&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509094829/_prw_PI11im_29Hfzxu9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>来場者2025万人達成記念コンテンツがバーチャル万博に期間限定登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509064715</link>
        <pubDate>Sat, 06 Sep 2025 17:02:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>来場者2025万人達成記念コンテンツがバーチャル万博に期間限定登場！ 大阪・関西万博会場への来場者数が2,025万人を達成したことを記念して、来場者2025万人達成記念コンテンツがバーチャル万博に期間...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　来場者2025万人達成記念コンテンツがバーチャル万博に期間限定登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博会場への来場者数が2,025万人を達成したことを記念して、来場者2025万人達成記念コンテンツがバーチャル万博に期間限定で登場します。来場者2025万人達成記念デジタルスタンプとARフォトフレームをご用意しましたので、会場内外で一緒に来場者2,025万人の達成をお祝いしましょう！&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【来場者2025万人達成記念コンテンツ　概要】　&lt;br /&gt;
▽来場者2025万人達成記念デジタルスタンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;配布期間：2025年9月12日（金）～9月23日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;取得方法：バーチャル万博アプリを起動し、バーチャル会場「E15_ポップアップステージ南」内で&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;上記期間中に公開される「来場者2025万人達成記念セレモニールーム」の指定箇所を&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;タップすると「EXPO2025デジタルウォレット『ミャクーン！』」が起動し、デジタル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;スタンプ（NFTスタンプ）がもらえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※「ミャクーン！」の詳細は&lt;a href=&quot;https://www.expo2025-dwnft.jp/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※デジタルスタンプ取得には、「EXPO2025バーチャル万博 ～空飛ぶ夢洲～」アプリと「EXPO2025&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; デジタルウォレット」アプリダウンロードが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽来場者2025万人達成記念ARフォトフレーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;実施期間：2025年9月12日（金）～９月23日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;利用方法：夢洲リアル会場の指定スポットでバーチャル万博アプリを起動し、ホーム画面のAR一覧に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;表示される「来場者2025万人達成記念AR」を選択してください。画面内指示に従いARフォ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;トフレームを起動しシャッターボタンを押すことでカメラ撮影することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;指定スポット：東ゲート及び西ゲートの各1か所でARを起動することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;「来場者2025万人達成記念AR」を起動しカメラを写真が示す場所に向けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東ゲート付近の来場者2025万人達成記念ARスポット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西ゲート付近の来場者2025万人達成記念ARスポット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
▽EXPO2025バーチャル万博 ～空飛ぶ夢洲～&lt;br /&gt;
・アプリダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/future-index/virtual/virtual-site/#download&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/future-index/virtual/virtual-site/#download&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽EXPO2025デジタルウォレット&lt;br /&gt;
・EXPO2025デジタルウォレットについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/digitalwallet/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/digitalwallet/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アプリダウンロード&lt;br /&gt;
＜App Store URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id6450660947&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id6450660947&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜Google Play URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=io.hashport.hashwallet&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=io.hashport.hashwallet&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509064715/_prw_PI1im_Os0XO9he.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イタリアパビリオンとシグネチャーパビリオン「いのちの未来」による 国際コラボレーション展示 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509044620</link>
        <pubDate>Thu, 04 Sep 2025 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>（伊東マンショの肖像画） （伊東マンショロボット） 石黒浩テーマ事業プロデューサー（大阪大学教授、ATR石黒浩特別研究所客員所長）がプロデュースするシグネチャーパビリオン「いのちの未来」は、2025年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
（伊東マンショの肖像画）　　（伊東マンショロボット）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　石黒浩テーマ事業プロデューサー（大阪大学教授、ATR石黒浩特別研究所客員所長）がプロデュースするシグネチャーパビリオン「いのちの未来」は、2025年9月7日（日）から14日（日）の1週間、イタリアパビリオンとの特別コラボレーション展示を行います。&lt;br /&gt;
　イタリアパビリオンの入口には、戦国時代に天正遣欧少年使節の一員として、わずか13歳でローマ教皇に謁見するためにヨーロッパに派遣された伊東マンショの肖像画が展示されています。特別コラボレーション展示では、「いのちの未来」が開発した先端技術を駆使したアンドロイドロボットが肖像画から再現された当時の衣装を纏い、伊東マンショに扮して、来館者たちに挑戦することと国際交流の大切さを時空を超えて語ります。&lt;br /&gt;
　本コラボレーションは、かねてより共同研究や講演会などでイタリアと親交の深かった石黒プロデューサーと、マリオ・ヴァッターニ氏（2025 年大阪・関西万博イタリア総代表、イタリアパビリオン館長）の発案で実現したもので、イタリアウィーク（9月7日～14日）に合わせて開催されることとなりました。日伊の科学技術と文化のコラボレーションをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特別コラボレーション展示開催概要&lt;br /&gt;
会期：2025年9月7日（日）～14日(日)&lt;br /&gt;
場所：イタリアパビリオン１F　広場（イタリアパビリオン中核ゾーン）&lt;br /&gt;
※本展示は撮影可能です。&lt;br /&gt;
※アンドロイド展示はイタリアパビリオンの通常入場でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（イタリアパビリオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（シグネチャーパビリオン「いのちの未来」）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
©FUTURE OF LIFE / EXPO2025　　©FUTURE OF LIFE / EXPO2025&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509044620/_prw_PI2im_1q2fqSRQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【特集】予約なしで楽しめる万博！ 芸術の秋は万博でアートを楽しもう</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509034524</link>
        <pubDate>Wed, 03 Sep 2025 17:03:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>【特集】予約なしで楽しめる万博！ 芸術の秋は万博でアートを楽しもう 大阪・関西万博の会場中央に位置する「静けさの森」。森の中に点在するアート作品が「未来への問い」を拓きます。「静けさの森 アートプロジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月3日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.16&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

 【特集】予約なしで楽しめる万博！ 芸術の秋は万博でアートを楽しもう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博の会場中央に位置する「静けさの森」。森の中に点在するアート作品が「未来への問い」を拓きます。「静けさの森 アートプロジェクト」は、予約不要で世界的なアーティストの作品が楽しむことできます。&lt;br /&gt;
　今回は、同プロジェクトのプロデューサーである宮田裕章テーマ事業プロデューサーの解説を交えながら、その魅力と会場での楽しみ方をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 宮田裕章テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「静けさの森 アートプロジェクト」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　万博の会場中央に広がる「静けさの森」は、約2.3ヘクタールの敷地に大阪府内で間伐予定だった木々など約1500本を移植してつくられました。この森を舞台に展開されるのが「静けさの森 アートプロジェクト」。テーマ事業プロデューサー宮田裕章さん（企画・監修・共同キュレーション）、会場デザインプロデューサー藤本壮介さん（企画・監修）、ランドスケープデザインディレクター忽那裕樹さんやアートディレクターなどがワンチームとなって、アート体験やイベントをプロデュースしています。&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博テーマウィークのうちの7テーマ（※1）に沿ってデザインされた、５つのアート、2つのセッションイベントを通じて、さまざまなアート体験や「いのち」について考える時間を持つことができます。&lt;br /&gt;
静けさの森 アートプロジェクト公式サイト　&lt;a href=&quot;https://forest-expo2025.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forest-expo2025.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）｢平和と人権｣｢未来への文化共創｣｢未来のコミュニティとモビリティ｣｢食と暮らしの未来｣｢健康とウェルビーイング｣｢学びと遊び｣｢地球の未来と生物多様性｣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「静けさの森」と「大屋根リング」 ― 空を見上げる体験から始まる未来&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　万博会場をぐるりと囲む「大屋根リング」は、大阪・関西万博を象徴する存在です。眼下には世界各国のパビリオンが集まり、遠くには瀬戸内海や大阪の街並みが広がることで、「多様でありながら、ひとつ」というコンセプトを、歩きながら実感出来る建築として、今も多くの来場者の方にお楽しみ頂いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そしてその中心に位置する「静けさの森」は、会場の喧騒の中にあって、ひときわ静かで落ち着ける場所です。宮田プロデューサーは、この森を「『大屋根リング』と対をなして設置された、この万博の象徴的な存在」であり、「万博を一時的な熱狂で終わらせず、未来に開かれた存在とするための装置」として位置づけます。さらに、「（森の中に点在する）アートは未来への問いを拓く触媒」であり、この森でのアート体験を通じて、「答えを一つに定めるのではなく、多様な未来を感じ取った人々が、それぞれに自らの問いを立ち上げ、未来を拓いてほしい」と話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、宮田プロデューサーは「空を一緒に見ること自体が共鳴の装置になっている」とも語ります。「『大屋根リング』のカーブが切り取る空」「『静けさの森』やそこに点在する作品に映り込む空」、そして「森の一角に位置するパビリオン『Better Co-Being』でのぞく空」。それぞれを通じて「異なる背景を持つ人々が共鳴し、同じ空を見上げて未来を一緒に考えてほしい。」とメッセージを残してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　いよいよ芸術の秋。「大阪・関西万博」会場のシンボルとして圧倒的な存在感を放つ「大屋根リング」の中心に位置する「静けさの森」を訪れ、そこでのアート体験を通じて「いのち輝く未来社会のデザイン」に思いを巡らしてみては如何でしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「静けさの森 アートプロジェクト」作品のご紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「静けさの森 アートプロジェクト」では、世界的なアーティストによる作品が、森の自然環境と呼応するように配置されています。天候や時間帯によってその姿を変え、訪れるたびに異なる表情を見せるのが特徴です。「静けさの森 アートプロジェクト」で体験できるアートは以下の通り。これ以外にも、同プロジェクトの一環として、さまざまなセッションイベントも計画されています。「未来への問いを拓く触媒」としてのアート体験にご注目下さい。&lt;br /&gt;
　なお、公式サイトや宮田プロデューサーのnoteでは、作品ごとの詳細や制作背景など、より深く知ることができます。作品について理解が深まるほど、現地で目にする景色や感じ方も変わります。ぜひチェックしてみてください。&lt;br /&gt;
●静けさの森 アートプロジェクト公式サイト　&lt;a href=&quot;https://forest-expo2025.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forest-expo2025.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●宮田プロデューサー「note」　&lt;a href=&quot;https://note.com/vcca/n/n7378bb11c1f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/vcca/n/n7378bb11c1f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❶レアンドロ・エルリッヒ 「Infinite Garden – The Joy of Diversity」&lt;br /&gt;
鏡の反射を使い、植物や空間が無限に広がるように見えます&lt;br /&gt;
❷オノ・ヨーコ 「Cloud Piece」&lt;br /&gt;
空を映す仕掛けを通して、未来を想像することを促します&lt;br /&gt;
❸ステファノ・マンクーゾ and PNAT 「The Hidden Plant Community」&lt;br /&gt;
植物の営みを音と光で可視化します&lt;br /&gt;
❹ピエール・ユイグ 「La Déraison」「Idiom」&lt;br /&gt;
触ると人肌のように温かく感じる場所がある彫刻や、パフォーマンスを通じて「境界」を問いかけます&lt;br /&gt;
❺トマス・サラセーノ 「Conviviality」&lt;br /&gt;
雲や巣のような構造物に多様な生き物が集まり、「共に生きる喜び」を象徴しています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 （写真：左上から❶❷❸、左下から❹❹❺）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「静けさの森 アートプロジェクト」関連アート作品のご紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「静けさの森」の中に立てられたシグネチャーパビリオン「Better Co-Being」においても、このアートプロジェクトのコンセプトが通底しています。宮田プロデューサー自身が、テーマ事業プロデューサーとして手がけるこのパビリオンは、屋根や壁を持たない開かれた空間で構成され、自然と響き合いながら来場者に未来を考えるきっかけを提供します。ここでは雨や日差し、虹といった気象の移ろいが作品と響き合い、訪れるたびに異なる表情を見せます。そういった偶然の要素を取り込みながら、「静けさの森」アート作品群と同じく、「未来への問いを拓く触媒」としてのアートを体感できます。この、シグネチャーパビリオン「Better Co-Being」で体験できるアートは以下の通り。&lt;br /&gt;
　これらアートが楽しめる、「Better Co-Being」Sequence3「人と未来の共鳴」エリアでは、毎日、朝と夜の2回、予約不要の自由観覧時間も設定されています。開催時間や休止日、観覧の際の注意点など、詳細については下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
●「Better Co-Being」 公式サイト　&lt;a href=&quot;https://co-being.jp/expo2025/experiences/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://co-being.jp/expo2025/experiences/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;●「Better Co-Being」Sequence3「人と未来の共鳴」エリア自由観覧　&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250719-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250719-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❶塩田千春 「言葉の丘」&lt;br /&gt;
キャノピーから吊り下がる赤い糸の中に、複数の言語で書かれた文字が浮かび上がります&lt;br /&gt;
❷宮島達男 「Counter Voice Network - Expo 2025」&lt;br /&gt;
9から1まで複数の言語を用いてカウントダウンが鳴り響く作品。0の際は無音になり、静寂が流れます&lt;br /&gt;
❸宮田裕章 with EiM 「最大多様の最大幸福」&lt;br /&gt;
キャノピーに沿って約400本のワイヤーが吊り下げられ、それぞれに不規則にクリスタルが取り付けられています&lt;br /&gt;
宮田裕章 「共鳴の空」&lt;br /&gt;
「最大多様の最大幸福」に人工的な雨を降らせ、虹を出現させようという試み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 （写真：左から❶❷❸）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会場内にはまだまだアートが盛りだくさん！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「静けさの森 アートプロジェクト」で体験できるアート以外にも、大阪・関西万博会場内には、国や地域、民族など多様なバックグラウンドを持つ国際的アーティストによる21のパブリックアート作品が展示されており、予約なしでお楽しみいただけます。会場を巡りながら多くの作品に触れていただくことで、万博全体がひとつの「アートの舞台」であることを実感できるはずです。&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp;パブリックアート 公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/future-index/art/publicart/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/future-index/art/publicart/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※9月15日(月)以降開催 主な催事会場でのイベント情報(一部)
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。 最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
9月15日（月）　セルビア共和国&lt;br /&gt;
9月16日（火）　カメルーン共和国&lt;br /&gt;
9月17日（水）　バルバドス&lt;br /&gt;
9月18日（木）　バーレーン王国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「【大阪ウィーク～秋～】Back to EXPO’70&lt;br /&gt;
～もう一度、あの万博へ。1970年万博を、映像空間で完全再現！～」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月16日（火）・17日（水）10時～20時（17日は18時まで）&lt;br /&gt;
場所：フューチャーライフゾーン ギャラリー WEST&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
大阪公立大学研究推進機構　橋爪 紳也教授監修のもと、最新の3DCG技術を駆使した、4面のプロジェクションマッピングにより、当時の大阪万博のパビリオンや会場風景を没入感あふれる映像空間を提供します。本イベント限定スタンプや来場者アンケート特典もご用意しました。加えて、本年5月に、国の文化審議会において、太陽の塔の重要文化財指定の答申が出されたことを記念して、ギャラリーWEST屋外に「太陽の塔まるごと体感ブース」も設置します。太陽の塔の竣工図のほか、内部展示物や、当時の映像などご紹介します。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expo-osaka2025.com/osakaweek/regular/event/0915_fuminbunka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expo-osaka2025.com/osakaweek/regular/event/0915_fuminbunka.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「「測る」を通して地球の環境を守る」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月18日（木）10時～21時&lt;br /&gt;
場所：フューチャーライフゾーン フューチャーライフヴィレッジ&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
多様な参加者が主体となり、理想としたい未来社会を共に創り上げていくことを目指す取り組み「TEAM EXPO 2025」プログラムの一環。広島県内の計量証明事業所が集まった団体「広島県環境計量証明事業協会」が中心になって開催するイベント。ニュースで話題のダイオキシン類、アスベスト、PFOS・PFOAなどの化学物質の分析方法や、どうやって精度を維持管理しているか等の展示を通じて、環境問題をデータで科学的に考える契機を提供します。測定の体験参加企画もご用意しています。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/8d493f4a-ba7c-4858-acd1-e4d27a150886&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/8d493f4a-ba7c-4858-acd1-e4d27a150886&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「【ドミニカ共和国】TRANSCENDENCE（トランセンデンス）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月9日（月）～9月20日（土）時間未定&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
ドミニカ共和国のアーティスト、フアン・トリニダッドによる彫刻展。「Transcendence（超越）」と題されたこの展覧会では、「ハイパーコネクテッド」というコンセプト・テーマに沿って厳選された25点から30点が展示されます。最も大きな作品で、高さ最大2.5メートルに及びます。不要となった木材が芸術によって再生される過程を描き、「再生」「持続可能性」「文化的つながり」といった価値を象徴的に表現します。字幕付きの映像インスタレーションやオープニングイベントも予定しています。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/e89c0cd2-caa0-4aee-9aa5-4de0515eeaa3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/e89c0cd2-caa0-4aee-9aa5-4de0515eeaa3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202509034524/_prw_PI3im_jbMBgohl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>水とともに歩むオマーンパビリオン　～夜の光と香りが誘う、言葉を超えた五感の体験～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508294282</link>
        <pubDate>Fri, 29 Aug 2025 14:03:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>水とともに歩むオマーンパビリオン ～夜の光と香りが誘う、言葉を超えた五感の体験～ プロジェクションマッピングで彩る夜のオマーンパビリオン アラビア半島東南端に位置するオマーンは、古来より海のシルクロー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月29日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.15&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

水とともに歩むオマーンパビリオン&lt;br /&gt;
～夜の光と香りが誘う、言葉を超えた五感の体験～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 プロジェクションマッピングで彩る夜のオマーンパビリオン &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アラビア半島東南端に位置するオマーンは、古来より海のシルクロードの要衝として栄えてきました。国土の約8割は砂漠や荒れ地で、降水量も極めて少なく、水は貴重な存在とされています。さらに夏には最高気温が40〜50度に達する過酷な気候にさらされます(※1)。その中で人々はわずかな雨や井戸水を分かち合いながら暮らし、共同体を支える知恵として発展させたのが伝統的灌漑（かんがい）システム「ファラジュ」(※2)です。この仕組みは乾燥地で生き抜く知恵の象徴として、ユネスコ世界文化遺産にも登録されています。&lt;br /&gt;
　こうした“水と共生する精神”は、オマーンパビリオンにも表現されています。鮮烈な赤い外観は、大胆な曲線を描く独特のデザインで、雨季以外は流水のない枯れ川「ワディ（アラビア語で谷を意味する言葉）」がモチーフです。パビリオン全体を通して、訪れる人が命の源である水の大切さを直感的に体感できるよう工夫されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パビリオン紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水の流れるガラス天井の回廊&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　館内に入るとまず目に飛び込むのは、ファラジュから着想を得た、水の流れるガラス天井の回廊です。その先に広がるのは、青を基調とした幻想的な空間。ここでは床・壁・天井をスクリーンとして使い、生命の源である「水」の大切さを光や映像で表現します。さらに、オマーンの特産品であるお香「フランキンセンス（乳香）」の香りが来場者を包み込みます。 副館長のユーセフ・アルボサイディーさんによると、 オマーンでは香水は男女ともに欠かせない日常の身だしなみで、子どもも 13 歳頃から使い始めるといいます。香りや光を織り交ぜた展示は、言葉よりも感覚でオマーンを体験してもらう工夫です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続くエリアでは、大型映像が映し出され、土地と水に育まれたオマーンの歴史を描く時間の旅へと誘います。水にまつわる諺、和歌、詩、クルアーンの一節などを掲げた回廊を抜けると、敷地の約半分を占める屋外ガーデンが広がり、バラやイチジクの木々に囲まれた憩いの場で、香り付きのシャボン玉が舞う光景に出会えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらにガーデン内の「広がる絆」コーナーでは、観光・文化・投資についてタッチパネルで紹介。「情報を詰め込みすぎず、来場者の関心に応じて自分のペースで理解を深められるよう工夫した。このガーデンはパビリオンに入場しなくても利用でき、誰でも気軽に立ち寄ることができる。ぜひ、お越しいただければ」とアルボサイディーさんがご案内くださいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でも気軽に観覧できるタッチパネル展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　テイクアウト限定のカフェでは、カルダモンやサフランの香り漂うオマーンコーヒー「カフワ」や、伝統的な甘味「ハルワ」を提供。ガーデンでは伝統ボードゲーム「ターブ」を体験することも可能です。ガーデンに面した外壁の下部は腰掛けられる造りになっており、来場者は腰を下ろしてくつろぎながら異国のひとときを楽しめます。&lt;br /&gt;
　日が沈むと、パビリオンは姿を変えます。足元には川の流れを思わせる水面の光がゆらめき、赤い外壁には富士山やオマーンの山々が投影され、館全体が幻想的なキャンバスに変貌。これは、オマーンと日本に共通する“山の文化”を映し出すとともに、ワディ（枯れ川）の岩壁と、その間を流れる水を思わせる演出を重ね合わせ、自然と共に生きる人々の営みを表現しています。アルボサイディーさんは夜の演出について「オマーン人は、日中の暑さを避け、夜に外出する人が多い。このパビリオンでも、現地の文化を表現し、夜ならではの楽しみ方を体験してほしいと考えた」と話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
館長のアル・ラワティさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アルボサイディーさんは「日本の来場者に、オマーンという国をまず知ってもらいたい。そして、砂漠だけの国ではないことを感じてほしい」とも。来場者との交流のために、日本語を話せるオマーン人スタッフを日中に常駐させているのもその想いの表れです。また、館長のハーディ・アルラワティさんは「私たちの暮らしを支えてきた水の知恵を感じ取ってほしい。そして、若いオマーンの建築家たちが母国の歴史文化を踏まえて設計したパビリオンを存分に楽しんでいただきたい」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■9月20日（土）「オマーン」　ナショナルデー&lt;br /&gt;
　ナショナルデーでは、オマーンの豊かな文化遺産と国のアイデンティティを祝う多彩なプログラムが繰り広げられます。舞台を彩るのは、世界でも名高いオマーン王立騎兵隊音楽隊。母国では騎乗したまま演奏する独自の伝統を持つ音楽隊で、その演奏は長い歴史の中で培われたオマーン文化の真髄を体感できる場となります。今回は日本での特別編成として、伝統楽器と西洋楽器を融合させた壮大な演奏を披露し、続いて迫力あるパレードが祝祭の熱気を一層高めます。夜には、オマーンの音楽バンドによる演奏、障がいのある方々が出演する演劇、さらに民俗音楽バンドによるエネルギッシュなパフォーマンスが予定され、多角的な視点からオマーンの魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
オマーン国&lt;br /&gt;
テーマ：A Tale of Land, Water, and People&lt;br /&gt;
首都：マスカット&lt;br /&gt;
面積：約30万9,500k㎡&lt;br /&gt;
人口：500万人&lt;br /&gt;
言語：アラビア語、英語&lt;br /&gt;
※「2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック（第二刷）」より&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
(※1) 参考　在オマーン日本国大使館「オマーン基礎情報」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.oman.emb-japan.go.jp/itpr_ja/3stay_j.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.oman.emb-japan.go.jp/itpr_ja/3stay_j.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※2) ユネスコ世界文化遺産の登録名称は「アフラージュ、オマーンの灌漑システム」。&lt;br /&gt;
ファラジュは、灌漑システムを指すアラビア語「ファラジ」の複数形「アフラージュ」の音写です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://whc.unesco.org/en/list/1207/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://whc.unesco.org/en/list/1207/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月13日（土）以降開催 主な催事会場でのイベント情報(一部)
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
9月13日（土）　フランス共和国&lt;br /&gt;
9月14日（日）　ベルギー王国　※パレード実施予定（9時45分～10時45分、ベルギーパビリオン側のリング下出発）&lt;br /&gt;
9月15日（月）　セルビア共和国&lt;br /&gt;
9月16日（火）　カメルーン共和国&lt;br /&gt;
9月17日（水）　バルバドス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音楽ライブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「【大阪ウィーク～秋～】OSAKA MUSIC LOVER」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月14日（日）17時～20時20分頃（16時開場）&lt;br /&gt;
　　　9月15日（月）15時30分～20時30分頃（14時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：フューチャーライフゾーン EXPO アリーナ「Matsuri」&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
「大阪ウィーク～秋～」の一環で開催するJ-POP、J-ROCKアーティストによるライブフェス。Day1にはコブクロ、C＆Kなどが、Day２には氣志團、スキマスイッチなどが出演します。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://osaka-kitena.jp/event/osaka-music-lover/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://osaka-kitena.jp/event/osaka-music-lover/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「【スウェーデン】世紀の巨匠 クリスチャン・リンドバーグ トロンボーンリサイタル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月18日（木）15時～18時（14時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
スウェーデンのみならず世界的に有名なトロンボーン奏者、クリスチャン・リンドバーグ氏が、ピアニストの白石光隆氏と共に大阪・関西万博の為に特別に演奏いたします。クリスチャン・リンドバーグ氏は、権威ある「フランク・マルタンコンペティション」での優勝をはじめ、数々のコンクールで優勝。スウェーデン国王より勲章を授与されたほか、これまでにベルリン・フィル、シカゴ響、BBC響など一流オーケストラと共演。国際ブラス専門誌『Brass Bulletin』による「20世紀で最も偉大なブラス奏者」読者投票(2000年)では、ルイ・アームストロング、マイルス・デイヴィス、デニス・ブレイン、モーリス・アンドレと共に20世紀最も偉大な管楽器奏者に選ばれた経歴を持ちます。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/2aacb0ef-afd9-4576-9282-6c5b36b960be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/2aacb0ef-afd9-4576-9282-6c5b36b960be&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■海外文化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「【トルコ】エルトゥールル号遭難記念・映画『海難1890』特別上映会」&lt;br /&gt;
日時：9月16日（火）15時～21時&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン EXPO ナショナルデーホール「レイガーデン」&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
エルトゥールル号遭難事故の記念日にあたり、追悼イベントを開催いたします。イベントでは、和歌山県串本町沖の海難事故と、95年後のテヘランでの日本人救出という二つのエピソードを基にした2015年公開の日本・トルコ合作映画『海難1890（ERTUĞRUL 1890）』の上映を行います。過去を偲びつつ、文化的な理解と友好を深めることを目的としています。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/08a2494d-5262-45b3-b6a8-010959a79397&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/08a2494d-5262-45b3-b6a8-010959a79397&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202508294282/_prw_PI5im_99tZ5h6w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アルメニアパビリオン　「平和の交差点」から考える未来社会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508274145</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 14:54:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>アルメニアパビリオン 「平和の交差点」から考える未来社会 ～スタッフとの対話から広がる、教育と未来への視点～ 館長のエディク・ハルチュニャンさん（左）と デジタル教育プログラム「TUMO」を受講してい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月27日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.14&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

アルメニアパビリオン 「平和の交差点」から考える未来社会&lt;br /&gt;
～スタッフとの対話から広がる、教育と未来への視点～&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
館長のエディク・ハルチュニャンさん（左）と&lt;br /&gt;
デジタル教育プログラム「TUMO」を受講しているヤナ・アラケリャンさん（中央）とミレナ・サハキャンさん（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　黒海とカスピ海に挟まれたコーカサス南部に位置する内陸国、アルメニアは世界で初めてキリスト教を国教とした歴史を持ち（※1）、修道院建築や宗教美術などの歴史的名所が今も各地に残されています。約6100年前に洞窟からワイン醸造跡が見つかる（※2）など世界最古のワイン生産地としても知られ、長い歴史の中で豊かな文化と伝統を育んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パビリオンでは、こうした歴史や文化を紹介するとともに、近年力を入れているICT分野の取り組みや同国発のデジタル教育プログラム「TUMO（ツーモ）」（※3）にも焦点を当て、次世代に向けた活動も紹介しています。スタッフによる案内を通して、同国の魅力や発展への理解をより一層深めることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パビリオン紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8つの柱が並ぶアルメニアパビリオン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「コモンズ F 館」に位置するアルメニアパビリオンは、「現在と未来を支える柱」をテーマに、 8 つの柱に光と映像を投影し、歴史や文化遺産から ICT ・教育、平和の取り組みに至るまで、同国の歩みを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国土をかたどった模型には各都市を結ぶ交通網が映し出され、アジアとヨーロッパをつなぐ「平和の交差点」としての役割を示します。山々に囲まれた地形を再現した模型では、季節ごとに変化する自然や食文化、ワイン産業などの観光資源を映像で伝えます。さらに「革新」と名付けられた柱では、急成長を遂げているICT産業を中心に、観光やテクノロジー分野へ広がる同国の産業動向を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 デジタル教育拠点TUMOセンターを模した展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　展示の後半では、同国発のデジタル教育プログラム「TUMO」を紹介します。2011年に首都エレバンで設立されたこのプログラムは、学校教育を補完する形で、プログラミングやゲーム開発、アニメーション、デザインなど10以上のIT分野を無料で学べる仕組みです。学習は、オンラインでの自主学習、ワークショップ、専門家による特別セッションの3段階で進められます。学びの場となる施設は「TUMOセンター」と呼ばれ、ドイツ、フランスなど世界8か国11都市に展開されています。今年7月には、群馬県高崎市にアジア初のデジタル教育拠点「TUMO Gunma」が開設されました（※4）。パビリオンでは、実際にTUMOを受講しているスタッフが、自身の体験を交えて案内します（※5）。2022年から受講しているミレナ・サハキャンさんは、これまでグラフィックデザインやモーショングラフィックについて学んだといいます。TUMOの魅力について、「IT分野に関するスキルや知識だけでなく、歴史や文化など幅広い分野に関する好奇心を養い、視野を広げるきっかけになった」と説明し、「展示を通して、パビリオンを訪れる若い世代に小さな一歩でもいいから、好きなことや興味があることを学び続ける大切さを伝えたい」と思いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　数千年にわたり受け継がれてきた宗教や芸術、ワインづくりなどの文化遺産に加え、教育を通じた人材育成は未来へ受け継がれる取り組みとして紹介されています。アジアとヨーロッパをつなぐ「平和の交差点」としての役割を強調しながら、国際交流や相互理解の重要性を伝えるアルメニアパビリオン。展示だけでなく、スタッフによる説明や実体験の共有を通じて、多角的に理解を深められるのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■9月5日（金）「アルメニア」　ナショナルデー&lt;br /&gt;
　ナショナルデーでは、アルメニアの歴史と文化を彩る多彩なアーティストたちが、同国の魅力を表現します。アルメニア国立民族音楽舞踊センターによる演目では、ユネスコ無形文化遺産にも登録されている伝統舞踊「コチャリ」を披露します。コチャリは、横一列あるいは円陣を組み、隣り合う人と腕を組んでステップを踏みながら共同体の結束と連帯を象徴する舞踊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ナショナルデー関連イベントでは、指揮者、カレン・ドゥルガリャン（Karen Durgaryan）率いるアルメニア国立オペラ・バレエ劇場管弦楽団が、アラム・ハチャトゥリアン（Aram Khachaturian）やアルノ・ババジャニアン（Arno Babajanyan）といった同国を代表する作曲家の作品を演奏するほか、ジャズピアニストのバハグン・ハイラペティアン（Vahagn Hayrapetyan）さんによるソロコンサートも開催します。大阪府出身で、国内外で活躍する気鋭の現代美術作家・小川貴一郎さんとアルメニア人デザイナー、アルミネ・オハニアン（Armine Ohanyan）さんのコラボプログラムでは、アルメニア文化から着想を得た作品「着る彫刻」を披露します。アートとファッションを通じて、アルメニアと日本の文化を融合させたプログラムです。ナショナルデーでの踊りや音楽、ファッションに込められた表現は、同国が築いてきた文化や歴史を次世代へとつなぐきっかけとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
アルメニア共和国&lt;br /&gt;
テーマ：現在と未来を支える柱&lt;br /&gt;
首都：エレバン&lt;br /&gt;
面積：2万9,800k㎡&lt;br /&gt;
人口：280万人&lt;br /&gt;
言語：アルメニア語&lt;br /&gt;
※「2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック（第二刷）」より&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
(※1) 参考　Britanica – Armenian Apostolic Church&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.britannica.com/topic/Armenian-Apostolic-Church&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.britannica.com/topic/Armenian-Apostolic-Church&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※2) 参考　NATIONAL GEOGRAPHIC – Earliest Known Winery Found in Armenian Cave&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nationalgeographic.com/culture/article/110111-oldest-wine-press-making-winery-armenia-science-ucla&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nationalgeographic.com/culture/article/110111-oldest-wine-press-making-winery-armenia-science-ucla&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※3) 参考　TUMO – CENTER FOR CREATIVE TECHNOLOGIES　　&lt;a href=&quot;https://tumo.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tumo.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※4) 参考　TUMO Gunma特設サイト　　&lt;a href=&quot;https://tumogunma-lp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tumogunma-lp.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※5) シフト勤務のため、TUMOを受講しているスタッフが常にパビリオンにいるわけではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月9日（火）以降開催主な催事会場でのイベント情報(一部)
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
9月9日　（火）　ベトナム社会主義共和国　&lt;br /&gt;
9月10日（水）　スロバキア共和国&lt;br /&gt;
9月11日（木）　ガーナ共和国　&lt;br /&gt;
9月12日（金）　イタリア共和国&lt;br /&gt;
9月13日（土）　フランス共和国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&amp;nbsp;大阪・関西万博 『ハロウィーン・ホラー・ナイト』出張イベント」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月9日（火）18時30分～18時45分、19時30分～19時45分、20時30分～20時45分&lt;br /&gt;
場所：コネクティングゾーン ポップアップステージ 北&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの『ハロウィーン・ホラー・ナイト』で毎年ハロウィーンの夜に大量出現し、パークのストリートを超絶叫と混乱に陥れてきたゾンビたちが、ついにはパークを抜け出して、夜の大阪・関西万博に出現します。そんな中、突如会場に音楽が響き渡るとゾンビたちが踊りまくる「ゾンビ・デ・ダンス」がスタート。ゲストは超狂暴ゾンビ、『ハロウィーン・ホラー・ナイト』の人気者である不気味なクマ「ハミクマ」、そして大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」と一緒になって我を忘れて踊りまくり、会場は“超熱狂空間”に一変。踊り切ったゲストは心も身体もスッキリし“超元気”に！&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.usj.co.jp/company/news/2025/0822/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.usj.co.jp/company/news/2025/0822/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クイズ・謎解き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「 マレーシア館・万博記念館パビリオン ポップクイズ ＆ ピン交換ソーシャルイベント」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月10日（水）14時30分～16時（9時開場）&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン マレーシアパビリオン&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
ポップクイズセッションに参加して、家族連れ、観光客、そして好奇心旺盛なすべての方々にぴったりな、楽しくインタラクティブなプログラムをお楽しみください！30分間のクイズでは、トリビア、なぞなぞ、そしてフレンドリーな競争を通じて、会場の皆さまが一体となります。「小さなピンで、大きなつながり！」では、ピンを持ってきて、他の人と交換してみましょう。単なるコレクターの趣味ではなく、友情が生まれ、文化が交流し、思い出が作られる体験です。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/235bb1f8-f290-43e5-98fe-6449531f4921&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/235bb1f8-f290-43e5-98fe-6449531f4921&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パフォーマンス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「【韓国】OSAKA K-TRAD DANCE &amp;amp; MUSIC!! ~韓国の伝統舞踊と伝統音楽(楽器,民謡)の饗宴~」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月14日（日）11時～17時（10時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
世界が熱狂するK-POPならぬ、K-TRAD(※TRADITIONAL)の素晴らしさを、大阪から発信。韓国伝統舞踊の厳かで落ち着いた舞から、軽快で迫力のある舞まで、さらには、韓国の伝統民謡や、伝統楽器の演奏なども交えて、多くの皆様に楽しんでいただける演目です。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/495fb5be-d1f9-40aa-aaa8-4e4c07b9b4fd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/495fb5be-d1f9-40aa-aaa8-4e4c07b9b4fd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202508274145/_prw_PI6im_0dSU6Dae.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>復興支援への感謝を込めて、石川の伝統を世界に発信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508253996</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 19:43:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>復興支援への感謝を込めて、石川の伝統を世界に発信 特別イベント「石川の日」が8月27日（水）から開催 加賀鳶梯子登り(金沢市・加賀鳶梯子登り保存会) 2024年元日に発生した能登半島地震や夏の豪雨で甚...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月25日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.13&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

復興支援への感謝を込めて、石川の伝統を世界に発信  特別イベント「石川の日」が8月27日（水）から開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加賀鳶梯子登り(金沢市・加賀鳶梯子登り保存会)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2024年元日に発生した能登半島地震や夏の豪雨で甚大な被害を受けた石川県が、イベント「石川の日」（8月27日（水）～31日（日））を大阪・関西万博会場EXPOアリーナ「Matsuri」、EXPOメッセ「WASSE」で開催。復興支援への感謝を込めて、石川県に受け継がれてきた伝統文化、食文化など多彩な魅力を世界に発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　27日（水）は「『石川の日』祭りイベント」。「いしかわの祭り～未来へつなぐ伝統と能登復興の響き～」をテーマに、加賀・能登を代表する祭りである「飯田燈籠山（とろやま）祭り」「あばれ祭り」「おかえり祭り」をはじめ、伝統芸能（御陣乗太鼓、山代大田楽など）、五輪種目にもなった「ブレイキン」などが一堂に集まる圧巻の“祭りステージ”をEXPOアリーナ「Matsuri」で披露します。さらに、華麗な風流灯籠「キリコ」の担ぎ体験をはじめ、獅子舞や太鼓たたきなど、実際に祭りの熱気を体感できる体験イベントも実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また27日（水）～31日（日）は「『石川の日』食文化イベント」がEXPOメッセ「WASSE」で開催されます。石川県を代表する若手シェフが、能登・加賀の食材を使って作る「万博限定メニュー」を提供。さらに地酒の飲み比べ、菓子職人による「和菓子づくり体験」、世界大会優勝経験を持つジェラート職人による「万博オリジナルジェラート」販売など、石川の食の魅力を「見て」「食べて」「触れて」楽しめます。石川が歩む“復興と再生”、そして“未来への希望”を、五感で感じられるまたとない機会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【祭りイベント】　伝統の舞がつなぐ、絆と感謝
県内20団体が伝統の祭りや舞を披露、パリ五輪代表と子どもたちによるダンスステージも
■日程＝8月27日（水）　10時30分～17時30分（10時開場）&lt;br /&gt;
■場所＝フューチャーライフゾーン EXPO アリーナ「Matsuri」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://expo2025-ishikawa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo2025-ishikawa.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 お熊甲祭（七尾市・能登なかじま枠旗祭実行委員会） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「石川の日 祭り」では、能登町の「あばれ祭」や珠洲市の「飯田燈籠山（とろやま）祭り」をはじめ、県内20団体、総勢1000人以上の出演者による多彩な伝統芸能や踊りが、万博会場の特設ステージに次々と登場。熱気と躍動感に満ちた演舞が、観客の心を揺さぶります。併せて、県内19市町の魅力を紹介するPRブース、1200年以上の歴史を持つ「輪島朝市」の出張、復興の歩みを伝える展示も展開され、前を向く能登の“いま”が、さまざまな表現を通じて会場全体に深く響きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　注目は、能登半島中央部に位置する七尾市から参加する「お熊甲（くまかぶと）祭」。約400年の歴史を持ち、五穀豊穣を願って毎年9月に行われる神事として、国の重要無形民俗文化財にも指定されています。天狗面をつけた猿田彦の先導で、男衆が高さ約20メートルの真紅の旗を掲げ、鐘や太鼓の音に合わせて町内を練り歩きます。なかでも「島田くずし」と呼ばれる、旗を地面すれすれまで傾ける妙技は、担い手の熟練と気迫を体現する見どころとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　自宅が半壊するなど、震災の被害を受けながらも参加を決意した丸山善広さん（能登なかじま枠旗祭実行委員会企画担当）は、「氏子総代会（氏子の代表者や町会長などの集まり）でも『祭りの文化を絶やしてはいけない』という声が多く、震災には負けないというパワーを感じた。多くの方々に助けられたことへの感謝を、万博の舞台で伝えたい」と語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　昨年は、豪雨に見舞われ中止となってしまった「お熊甲祭」。今年の9月の地元での開催に先立ち、万博会場にお目見えします。当日は4本の旗が掲げられ、現地でも披露したことのないハイペースで行われる「島田くずし」にも注目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当イベント開催にあたり、石川県文化観光スポーツ部 文化振興課 企画管理グループ専門員の浜田大志さんは、「能登の祭りは、地域の方々にとって魂の拠り所ともいえる存在であり、復興の象徴。全国から寄せられた支援が、前を向く大きな力になった」と話します。「当イベントを通じて、元気を取り戻しつつある能登の『いま』を発信し、来場された皆さまには石川・能登の応援団になっていただけたら」と、継続的な関心と支援を呼びかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イベントではこのほか、加賀の祭りや韓国の伝統芸能団との国際的な交流ステージのほか、パリ五輪ブレイキン日本代表・大能寛飛さん（おおのひろと、Hiro10）が出演するなど、ここでしか見られない多彩なプログラムにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【食文化イベント】　石川の美食、世界へ
万博限定会席料理、地酒飲み比べ、世界最高峰のジェラートなど石川の食の魅力を五感で体感
■日程＝8月27日（水）～31日（日）　10時～21時（9時開場）　※31日は12時まで&lt;br /&gt;
■場所＝西ゲートゾーン EXPO メッセ「WASSE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://expo2025-ishikawa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo2025-ishikawa.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　8月27日（水）から31日（日）までの「石川の日 食文化」では、県内の食と伝統の粋を体験できる多彩なプログラムが展開されます。若手トップシェフ3人（※1）が、能登・加賀の旬の食材を用いて創作する「万博限定メニュー」は、輪島塗や九谷焼などの器に盛られ、昼夜それぞれ異なる会席の特別コースとして提供(満席のため予約受付は終了しています)。その他、地元の蔵元が登壇する地酒セミナー（各回先着16名）や、和菓子職人から学ぶ和菓子づくり体験（各回先着20名）など、味わうだけでなく“触れて学べる”機会も充実しています。石川県商工労働部 産業政策課 基幹産業・食文化推進グループ 専門員 栂宗一郎さんは「石川の魅力を五感で感じてもらえる体験型のイベントになっている。本イベントを楽しんだあとは、ぜひ現地にも足を運んでほしい」と話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　加えて注目は、世界一の称号を持つジェラート職人（※2）・柴野大造氏による「マルガージェラート」。能登半島地震からの復興の想いを込め、能登の食材をふんだんに活かした万博限定のオリジナルフレーバーや、世界大会受賞ジェラートを含む6種が登場します。このほか、食をテーマにした伝統工芸品の特別展示や県産品の展示販売、復興を伝える映像展示などさまざまなコンテンツで石川の魅力を発信します。&lt;br /&gt;
（※1）輪島「ラトリエ・ドゥ・ノト」池端隼也氏、「一本杉川嶋」川嶋亨氏、料亭「大友楼」八代目当主 大友佐悟氏&lt;br /&gt;
（※2）2017 Sherbeth Festival 2017(イタリア・パレルモ) 総合優勝 世界チャンピオン（アジア人初）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラム】&lt;br /&gt;
能登半島地震でも奇跡的に無傷であった「復興シンボルの一つ」&lt;br /&gt;
輪島塗大型地球儀「夜の地球　Earth at Night」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　輪島塗大型地球儀「夜の地球　Earth at Night」は、直径１ｍにもおよぶ大迫力の地球儀で、漆黒と金の発色の繊細な美しさが特徴の輪島塗の代表的な作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2024年1月1日の能登半島地震でも奇跡的に無傷であった「復興シンボルの一つ」であり、「対立や分断を超えて他者に思いを巡らすことの意味を世界に向け伝えていきたい」との願いも込められています。&lt;br /&gt;
こちらの地球儀は会期中、地球儀と同じ名称の施設「夜の地球　Earth at Night」で展示されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像提供：石川県輪島漆芸美術館&lt;br /&gt;
(詳細：&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250317-02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250317-02/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;9月3日（水）以降開催 主な催事会場でのイベント情報（一部）
開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
9月3日（水）　オーストラリア連邦&lt;br /&gt;
9月4日（木）　マーシャル諸島共和国&lt;br /&gt;
9月5日（金）　アルメニア共和国　※パレード実施予定（12時20分～12時50分、NDホール側のリング下出発）&lt;br /&gt;
9月6日（土）　パナマ共和国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■演劇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「何かようかい ～つながるあそび～expo2025 ver.」&lt;br /&gt;
日時：9月6日（土）14時30分～16時、18時～19時30分&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン フェスティバル・ステーション&lt;br /&gt;
内容：個性豊かな妖怪たちが、日本の昔ながらの遊びや伝統的なしきたりを、壮大な音楽とスキルフルなパフォーマンスで魅せる！ それぞれの演目には「家族の絆」がテーマとして織り込まれ、観る人すべての心に響く、心温まるストーリーが展開されます。老若男女、国籍を問わず楽しめるエンターテインメント！ 世界レベルのパフォーマンスを間近で体感できるのは、今ここだけ！日本の文化と妖怪の魅力が融合した、ここにしかない特別な舞台。観た後には、きっと家族や友達との絆がもっと深まる――そんな特別な時間をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/35171e51-a664-47ea-be1b-0f436ec286d9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/35171e51-a664-47ea-be1b-0f436ec286d9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Sports Future Lab ～スポーツがつくる未来～」&lt;br /&gt;
日時：9月3日（水）～8日（月）10時～20時30分（最終日は18時まで）&lt;br /&gt;
場所：西ゲートゾーン EXPO メッセ「WASSE」&lt;br /&gt;
内容：スポーツ庁主催の本イベントでは、スポーツの魅力を来場者の方々にお伝えできるよう、「スポーツを通じた共生社会」「スポーツを通じた健康長寿社会」「スポーツで活性する経済・社会」という３つのテーマを設けて、好事例や先端の技術を活用した新しい「する」「みる」「ささえる」のスポーツ体験の発信などを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/a8209163-a2f4-4d6b-ac7b-76874c1549e7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/a8209163-a2f4-4d6b-ac7b-76874c1549e7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「九州の宝を世界へ ～Treasure Island・KYUSHU～」&lt;br /&gt;
日時：9月3日（水）～5日（金）10時～20時&lt;br /&gt;
場所：西ゲートゾーン EXPO メッセ「WASSE」&lt;br /&gt;
内容：九州はまさに「Treasure Island（宝島）」。その豊かな自然や歴史、文化、そして魅力的な食材を一度に体験できる場が、大阪・関西万博に登場します。&lt;br&gt;九州の全てを五感で楽しむことができる参加型パビリオンにぜひご来場ください！&lt;br&gt;あなたの心に新たな旅の始まりを感じさせ、九州の宝を未来と世界へとつなぐ場となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://treasure-island-kyushu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://treasure-island-kyushu.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「【ルーマニア】ブカレスト国立歌劇場管弦楽団」&lt;br /&gt;
日時：9月4日（水）※時間はVisitorsで今後公表予定&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン EXPO ナショナルデーホール「レイガーデン」&lt;br /&gt;
内容：ブカレスト国立歌劇場管弦楽団のレパートリーには、シプリアン・ポルンベスク、フランツ・フォン・スッペ、ジョアキーノ・ロッシーニ、ルッジェロ・レオンカヴァッロ、ジュゼッペ・ヴォルディ、カミーユ・サン＝サーンス、シプリアン・ポルンベスク、ジャコモ・プッチーニ、ジョルジュ・ビゼー、ジャック・オッフェンバックなど、ルーマニアを代表する普遍的な先品が含まれる。巨匠ダニエル・ジンガの指揮のもと、テオドラ・ゲオウギウ（ソプラノ）、ルくサンドラ・ドノセ（メゾンプラノ）、ダニエル・マグダル（テノール）、ヨルダーシュ・バサリック（バリトン）の国際的ソリストが、来場者に特別でユニークな演奏を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/5748fd72-a905-4bbc-b4d8-c14d5c730ae9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/5748fd72-a905-4bbc-b4d8-c14d5c730ae9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106088/202508253996/_prw_PI3im_90BlbVG3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「見て」「触れて」「聞いて」楽しむ、トーゴパビリオン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508203796</link>
        <pubDate>Wed, 20 Aug 2025 13:20:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>「見て」「触れて」「聞いて」楽しむ、トーゴパビリオン ～民族と地域の多様性に触れ、包摂社会を知る～ トーゴパビリオンで来場者を迎えるクリステル＝ファファジ パヌさん 西アフリカに位置し、縦に細長い国土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月20日&lt;br /&gt;


EXPO2025 News Vol.12&lt;br /&gt;
大阪・関西万博メディアセンター&lt;br /&gt;

「見て」「触れて」「聞いて」楽しむ、トーゴパビリオン&lt;br /&gt;
～民族と地域の多様性に触れ、包摂社会を知る～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーゴパビリオンで来場者を迎えるクリステル＝ファファジ　パヌさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　西アフリカに位置し、縦に細長い国土が特徴のトーゴ。南北で異なる風土と民族の多様性を背景に、文化や歴史、そして社会の包摂を大切にしてきた国です。大阪・関西万博では、「力強い経済成長のための包摂政策と社会的保護政策」をテーマに掲げ、独立の精神や地域文化を紹介しながら、誰もが尊重される社会のあり方を発信します。このテーマは、万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」とも共鳴し、トーゴが目指す「誰ひとり取り残されない社会」という理念を体現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 楽器を演奏するパヌさんと子どもたち &lt;br&gt;　パビリオンでは、トーゴ出身のクリステル＝ファファジ パヌさんが、来場者とともに伝統楽器を奏でます （※ 1 ）。 訪れた子どもたちがパヌさんの動きを真似し、リズミカルな音を響かせる様子も見られます。楽器の振り方や打ち方は身振り手振りで伝えられ、言葉を介さずに交流が生まれます。こうした演奏体験は、年齢や国籍を問わず誰もが参加できる場として、パビリオンのテーマ「包摂政策」にもつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パビリオン紹介&lt;br /&gt;
　「コモンズD館」に位置するトーゴパビリオンでは、南北に伸びる国土で育まれた多様な文化を、工芸品やアート作品を通じて「見て」「触れて」「聞いて」楽しむことができます。伝統楽器の展示では、来場者が実際に音を奏で、地域ごとに異なる音楽文化に触れることができます。脇に挟んで演奏する太鼓「アドンド（Aɖonɖo）」や、より大きな太鼓「アシヴイ（Assivui）」は、宗教的な儀式や祭りの場で用いられます。さらに、トーゴ南部を代表する楽器でマラカスのような形が特徴の「アカヤ（Akaya）」、種子入りの球体の実を振って音を鳴らす「テレヴィ（Televi）」などが並びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝統楽器や工芸品を展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの楽器は、国の自然条件が育んだ多様な文化を象徴しています。こうした展示を通じて紹介されるのは、単なる伝統文化ではなく、トーゴパビリオンのテーマである「包摂政策」です（※2、3）。多様な民族・地域文化を等しく尊重し、それぞれの生活や表現に光を当てる構成は、誰ひとり取り残さない社会を目指す同国の姿勢を象徴しています。&lt;br /&gt;
　このほか、パネル展示ではトーゴで実施されている社会的プロジェクトについても触れています。住む場所や年齢、性別を問わず全ての人々へ向けて、包摂的な社会を実現しようと取り組む同国の意思を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■8月21日（木）「トーゴ」　ナショナルデー&lt;br /&gt;
　ナショナルデーでは、3組のアーティストがトーゴの文化や伝統を表現したパフォーマンスを披露します。現代アフリカ音楽シーンにおいて「トーゴの王」と呼ばれる歌手、キング・メンサ（King Mensah）は、30年以上のキャリアと数々の受賞歴を誇り、伝統と現代性を融合させた楽曲で人間の尊厳と平和を歌います。その力強い歌声と存在感は、観客に希望のメッセージを届けます。「アヴーデ – アフロ-ジャパニーズ・フュージョン（Avoudé – Afro-Japanese Fusion）」は、太鼓「ジャンベ（djembé）」や弦楽器「ンゴニ（ngoni）」などの西アフリカの楽器と日本の打楽器を融合させた独創的なサウンドで、トーゴと日本をひとつのリズムで結びつけます。「ヌナナ舞踊団（Compagnie Nunana）」は、竹馬を使った舞をはじめ、王の舞、葬送の舞、戦士の舞など、伝統と創造性を融合させた多様な演目を披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　トーゴにおいて芸術は娯楽にとどまらず、人々を結び付け、いのちを祝う場であり、歴史や記憶を伝える手段でもあります。ナショナルデーのパフォーマンスは、そうした文化の息吹を来場客と分かち合い、パビリオンが掲げる「誰ひとり取り残されない社会」を表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
トーゴ共和国&lt;br /&gt;
テーマ：力強い経済成長のための包摂政策と社会的保護政策&lt;br /&gt;
首都：ロメ&lt;br /&gt;
面積：5万4,390k㎡&lt;br /&gt;
人口：885万人&lt;br /&gt;
言語：フランス語、エヴェ語、カビエ語など&lt;br /&gt;
※「2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック（第二刷）」より&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
(※1) シフト勤務のため、クリステル＝ファファジ パヌさんが常にパビリオンにいるわけではありません。&lt;br /&gt;
(※2) 「2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博公式 ガイドブック（第二刷）」より&lt;br /&gt;
(※3) トーゴでは 2021年10月に「全民対象の健康保険（Assurance Maladie Universelle：AMU）」法が成立し、非正規労働者やインフォーマルセクターも対象とする健康保障制度の整備が進んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://socialprotection-pfm.org/partner-countries/togo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://socialprotection-pfm.org/partner-countries/togo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月31日（日）以降開催 主な催事会場でのイベント情報（一部）
 開催日時、内容は告知なく変更する場合がございます。最新情報はこちらから、イベント名を入力してご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナショナルデー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・関西万博」の会期中、ほぼ毎日繰り広げられる「ナショナルデー」。&lt;br /&gt;
国ごとにテーマを定め、公式式典や多彩な文化プログラム、パレードなどが開催されています。&lt;br /&gt;
8月31日（日）　モルドバ共和国&lt;br /&gt;
9月2日（火）　スーダン共和国　※パレード実施予定（15時～15時45分、「WASSE」近くのリング下出発）&lt;br /&gt;
9月3日（水）　オーストラリア連邦&lt;br /&gt;
9月4日（木）　マーシャル諸島共和国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「触って！弾いて！学ぼう！日本の楽器」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月2日（火）13時～20時（13時開場）&lt;br /&gt;
　　　9月3日（水）10時～20時（10時開場）&lt;br /&gt;
　　　9月4日（木）10時～19時（10時開場）&lt;br /&gt;
場所：ギャラリーEAST（楽器展示＆体験・ワークショップ・物販）&lt;br /&gt;
　　　ポップアップステージ南（和楽器オーケストラ演奏）&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
一般社団法人 全国邦楽器組合連合会が企画するこのイベントでは、和楽器体験スペースで、箏、三味線、尺八、篠笛、琵琶、小皷、締め太鼓など、日本にいてもなかなか触れることのできない楽器を、プロの演奏家の丁寧な指導で体験できます。また、ポップアップステージ南では、3日間で計10ステージの和楽器オーケストラ演奏も予定されています。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://expo.zenhouren.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo.zenhouren.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パフォーマンス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「舞台『火の鳥』　-バレエ×パリ現代サーカス-」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：8月31日（日）～9月2日（火）13時、16時の2回公演（各回60分）&lt;br /&gt;
場所：エンパワーリングゾーン 「フェスティバル・ステーション」&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
ストラヴィンスキーの名作《火の鳥》をバレエとパリ現代サーカスで再構築。フランス・パリの名門現代サーカス団 Cirque d&#039;Hiver（シルク・ディヴェール）がバレエと融合。最新のAIを駆使した映像演出など、日本と世界文化と現代テクノロジーを起用したドリームスペクタクルを予定しています。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://firebird-ballet.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://firebird-ballet.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音楽コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「【ポーランド】ショパン・ガラ・コンサート」　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：8月31日（日）18時～19時30分（17時30分開場）&lt;br /&gt;
場所：東ゲートゾーン EXPO ホール「シャインハット」&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団と、ショパン国際ピアノコンクール受賞者2人（小林愛実さん、クシシュトフ・ヤブウォンスキさん）による記念コンサート。小林愛実さんは、世界で活躍する日本の若手ピアニストで、2021年第18回ショパン国際ピアノコンクール第4位入賞、2022年第31回出光音楽賞受賞するなど、国内外のメディアでも注目のピアニストです。&lt;br /&gt;
なお、8月29日（金）19時から、EXPO アリーナ「MATSURI」で、同オーケストラが出演するナタリア・ククルスカ with ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団コンサート「Tender Strings」も開催されます（入場無料・予約不要）。&lt;br /&gt;
また、8月28日（木）～9月3日（水）には、ポーランドパビリオンで「フレデリック・ショパンウィーク」も開催予定です。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/8130ea0c-acfc-43db-a39a-fc11968f5eb1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/8130ea0c-acfc-43db-a39a-fc11968f5eb1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「世界に発信する「防災」の未来設計図」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：9月1日（月）～9月4日（木）終日開催&lt;br /&gt;
場所：フューチャーライフゾーン ギャラリー WEST&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
朝日放送グループが、大地震が引き起こしたあらゆる事柄を取材した映像を公開します。記録された映像には、南海トラフ・首都直下地震など避けることのできない未来の大震災で活かせる教訓が数多く含まれるという想いから、テレビ放送だけに終わらせてはいけないと考え、放送局としてはあまり例のない、取材映像の大規模な公開を実施します。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.asahi.co.jp/bosai/event2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.asahi.co.jp/bosai/event2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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