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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>日本の新築賃貸住宅向け新設ファンドを通じ12棟を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203289137</link>
        <pubDate>Wed, 30 Mar 2022 10:01:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ピムコジャパンリミテッド</dc:creator>
        <description> 東京/シンガポール/ミュンヘン、2022年3月30日   世界最大規模の不動産投資会社であるアリアンツ・リアル・エステートは、Allianz Real Estate Asia-Pacific Jap...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
東京/シンガポール/ミュンヘン、2022年3月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界最大規模の不動産投資会社であるアリアンツ・リアル・エステートは、Allianz Real Estate Asia-Pacific Japan Multi-Family Fund I（以下、AREAP JMF I）を通じ、東京都内の良質な新築賃貸住宅のポートフォリオを約9,000万米ドルで取得する契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回取得するポートフォリオは12棟の新築物件で構成され、計280戸以上、7,500平方メートル以上の賃貸可能面積を有します。対象物件はいずれも東京23区内で最寄り駅から平均徒歩6分圏内の好立地に位置し、主要な設備を完備しています。当ポートフォリオは竣工後に取得する予定であり、アリアンツ・リアル・エステートはAREAP JMF Iの戦略に基づいて、物件のリースアップならびに安定稼働により長期的な保有を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AREAP JMF Iは2021年12月に設立されたクローズドエンド型ファンドであり、日本の4大都市である東京、大阪、名古屋、福岡に位置する新築住宅への投資に特化しています。当ファンドは現在、アイバンホー・ケンブリッジとアリアンツ・グループ企業からの各エクイティ投資、2.5億米ドルを含め、計7億5千万米ドルのエクイティ・コミットメントとなっており、総資産価値で約20億米ドルの投資可能枠の設定が可能となります。&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステート、アジア太平洋地域のヘッド・オブ・アクイジション、ダニー・ファン氏は次のように述べています。「当ポートフォリオはAREAP JMF Iで取得する初めての物件であり、急速な都市化などの長期的トレンドにより裏付けられた、日本の新築賃貸住宅セクターに対する我々の期待に沿ったものです。我々は今後も主要4大都市に位置する良質な物件の取得を継続していく予定であり、また投資家のESGに対するコミットメントの一環として、再生可能エネルギーの利用、グリーンリース契約の締結、物件の環境認証などの取り組みにも注力してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジ、アジア太平洋地域のヘッド・オブ・インベストメント、ローラン・フィッシュラー氏は次のように述べています。「当ファンドの選択基準に合致し、我々の日本とアジア太平洋地域における多角化戦略を強化するポートフォリオを第一弾として取得できたことを嬉しく思っています。不動産価格の上昇に伴い、好立地物件の価格上昇や供給不足が生じる市場で、当プロジェクトは都市再生の利点や居住環境の改善に特化する新たなソリューションを提供してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- End -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステート及びPIMCOについて&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・リアル・エステートGmbHとアリアンツ・リアル・エステート・オブ・アメリカ、およびそれらの子会社・関連会社からなるPIMCO傘下の会社です。アリアンツ・リアル・エステートは、世界最大規模の不動産投資会社の一社であり、グローバルにおける債務主導型投資家を代表し、カスタマイズしたポートフォリオや投資戦略を構築・運用し、直接・間接及び不動産融資を通じて顧客に長期的価値を提供しています。アリアンツ・リアル・エステートの不動産投資・運用は、西ヨーロッパ、北・中央ヨーロッパ、米国およびアジアパシフィックの4地域、17拠点から行われています。更なる情報は以下を参照ください: &lt;a href=&quot;http://www.allianz-realestate.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.allianz-realestate.com&lt;/a&gt;。PIMCOは世界をリードする債券運用会社です。1971年に米国カリフォルニア州ニューポートビーチで設立されたPIMCOは、債券投資の世界にトータル・リターンのアプローチを取り入れました。それ以来50年以上にわたり日々刻々と変化する市場のなか、優れた洞察力と対応力を駆使して投資機会を見つけ出し、新たなソリューションを自ら創り出しご提供してきました。現在では世界各地に拠点をもち、3,000名以上の社員が、どのような市場環境においてもお客様からお預かりした資産を最大限に運用するという一つの使命に向かって邁進しています。PIMCOは、世界最先端の多角的金融サービス・プロバイダーであるアリアンツの子会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典：アリアンツ・リアル・エステート2021年12月31日現在&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの評価は、下記記載の免責事項の対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来予想に関する記述についての注意事項&lt;br /&gt;
本文書には、経営陣の現在の見解や仮定に基づいた、既知および未知のリスクや不確実性に左右される将来の見通しに関する記述（見通し、期待など）が含まれています。実際の結果、業績の数値、または事象は、このような将来の見通しに関する記述の中で述べられた、あるいは暗示されたものとは大きく異なる場合があります。要因（以下を含むが、これらに限定されない）の変化により、逸脱が生じる可能性があります。&lt;br /&gt;
（i）アリアンツ・グループの中核事業および中核市場における全般的な経済状況および競争状況、（ii）金融市場のパフォーマンス（特に市場のボラティリティ、流動性、クレジットイベント）、（iii）保険の対象となっている損失事象（自然災害を原因とするものを含む）の頻度や重大性、および損害調査費の発生、（iv）死亡率および罹患率の水準と傾向、（v）持続性の水準、（vi）特に銀行事業においては、信用デフォルトの程度、（vii）金利水準、（viii）通貨為替レート（特に注目すべきは、EUR／USD為替レート）、（ix）法規制（税制を含む）の変更、（x）買収による影響（関連する統合の問題や再編成措置を含む）、（xi）地方、地域、国家、および／または世界レベルで個々のケースに適用される一般的な競争条件。これらの変更の多くは、テロ活動によって深刻化する可能性があります。&amp;copy;2022, PIMCO.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジについて&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジは、世界でもダイナミックな都市にあるハイグレードな不動産、都市構造の形成を担うプロジェクトおよび企業の開発・開拓、および長期的なパフォーマンスをあげることを視野に責任ある投資を行っています。また、人々の快適な生活とコミュニティの繁栄を実現しつつ、環境負荷を低減する暮らしの場づくりに尽力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジは、戦略パートナーや市場トップの主要不動産ファンドと提携し、世界中で投資を行っています。また、子会社およびパートナーシップを通じて1,200棟を超えるビルの持分を保有しており、その大部分を工業用ビル、物流ビル、オフィスビル、住宅用ビル、商業ビルが占めています。保有する不動産資産額は690億加ドル（2021年12月31日現在）に上り、グローバルな投資グループであるケベック州貯蓄投資公庫（cdpq.com）の不動産子会社です。詳細は &lt;a href=&quot;http://www.ivanhoecambridge.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.ivanhoecambridge.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アリアンツとアイバンホー・ケンブリッジ 日本の新築賃貸住宅投資に20億米ドル規模のプラットフォーム設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112104755</link>
        <pubDate>Wed, 22 Dec 2021 14:01:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ピムコジャパンリミテッド</dc:creator>
        <description> アリアンツとアイバンホー・ケンブリッジが日本の新築賃貸住宅投資に20億米ドル規模のプラットフォームを設立   シンガポール/東京/ミュンヘン、2021年12月22日   ・アリアンツ・リアル・エステ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
アリアンツとアイバンホー・ケンブリッジが日本の新築賃貸住宅投資に20億米ドル規模のプラットフォームを設立&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンガポール/東京/ミュンヘン、2021年12月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アリアンツ・リアル・エステートが20億米ドルのクローズドエンド型プラットフォームを運営&lt;br /&gt;
・同調する機関投資家が「アリアンツと共に投資」&lt;br /&gt;
・投資家としてアイバンホー・ケンブリッジとアリアンツが協業&lt;br /&gt;
・ESG重視のポートフォリオ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界最大規模の不動産投資会社であるアリアンツ・リアル・エステートは本日、日本の主要都市に分散型の新築賃貸住宅ポートフォリオを築くことを目指し、アイバンホー・ケンブリッジなどの投資家と共に新たな投資プラットフォームを設立することを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たなプラットフォーム、Allianz Real Estate Asia-Pacific Japan Multi-Family Fund I（以下、当ファンド）はシンガポールを本拠とするクローズドエンド型ファンドです。当ファンドは、総資産価値で約20億米ドルの投資可能枠の設定が可能となります。当ファンドに対するエクイティ・コミットメントは現在、数週間以内に計7億5千万米ドルを想定しますが、資本投下の進行具合によっては、10億米ドルに増加する可能性もあります。初回クロージングでは、ケベック州貯蓄投資公庫の不動産子会社のアイバンホー・ケンブリッジとアリアンツ・グループ企業のそれぞれが2.5億米ドルのエクイティ投資の実行を合意しました。アリアンツ・リアル・エステートは当ファンドのインベストメントマネージャーとジェネラルパートナーを務めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当ファンドでは、日本の4大都市である東京、大阪、名古屋、福岡の好立地に位置する良質な新築物件の取得をし、リースアップを実施したのち、長期安定的な資産保有を目指します。ESGにも焦点を当て、再生可能エネルギーの利用、グリーンリース契約の締結、物件の環境認証、ポートフォリオのエネルギー効率基準の引き上げ、地域コミュニティ活動の促進を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本の住宅セクターはコロナ禍でもレジリアンスを示し、安定的なキャッシュフローと魅力的なイールドを投資家に提供する良質な資産クラスです」とアリアンツ・リアル・エステートのアジア太平洋地域CEOのラシャブ・デサイ氏は述べています。「我々は、アイバンホー・ケンブリッジとパートナーシップを築けることを大変嬉しく思っています。我々の高い専門知識を提供することにより、高品質かつESGに対応する日本の住宅資産の分散型ポートフォリオを構築していけると考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今回の協業は、堅調な都市化傾向と純供給量が限られる日本の新築賃貸住宅セクターへ新たな投資戦略を開始する素晴らしい機会となります。我々の日本とアジア太平洋地域のポートフォリオをさらに成長させ、分散化することを促進していきます」とアイバンホー・ケンブリッジのシニア・バイス・プレジデントのジョージ・エイジゼン氏は述べています。「アリアンツ・リアル・エステートは同じ志をもつパートナーであり、アジア太平洋地域で協業できることを嬉しく思っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートのアジア太平洋地域の運用資産総額は、2021年9月末時点で88億米ドルとなっています。アジア太平洋地域の事業統括はシンガポールで、東京と上海にオフィスを設立しています。アリアンツ・リアル・エステートは東京に経験豊富な現地チームを立ち上げると共に、ここ数年間で日本の新築賃貸住宅のポートフォリオを拡大させ、現在では134棟6000戸を保有し、その総資産価値は17億米ドルに上ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジはシンガポール、上海、ムンバイ、香港のオフィスを拠点として、重要なマーケットである中国、インド、オーストラリア、シンガポール、日本で約60億加ドル規模の不動産を有し、アジア太平洋地域でのプレゼンスを拡大させています。2021年はアイバンホー・ケンブリッジにとって記録的な年であり、アジア太平洋地域の都市化やテクノロジー技術の進歩に伴うマクロなトレンドに焦点を当てた、新たなストラテジーに34億加ドルを配分しました。当ファンドの設立はアイバンホー・ケンブリッジにとって、2021年初頭に発表したラストワンマイル物流向けストラテジーに続き、日本への二度目の投資となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- End -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステート及びPIMCOについて&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・リアル・エステートGmbHとアリアンツ・リアル・エステート・オブ・アメリカ、およびそれらの子会社・関連会社からなるPIMCO傘下の会社です。アリアンツ・リアル・エステートは、世界最大規模の不動産投資会社の一社であり、グローバルにおける債務主導型投資家を代表し、カスタマイズしたポートフォリオや投資戦略を構築・運用し、直接・間接及び不動産融資を通じて顧客に長期的価値を提供しています。アリアンツ・リアル・エステートの不動産投資・運用は、西ヨーロッパ、北・中央ヨーロッパ、米国およびアジアパシフィックの4地域、18拠点から行われています。更なる情報は以下を参照ください: &lt;a href=&quot;http://www.allianz-realestate.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.allianz-realestate.com&lt;/a&gt;。PIMCOは世界をリードする債券運用会社です。1971年に米国カリフォルニア州ニューポートビーチで設立されたPIMCOは、債券投資の世界にトータル・リターンのアプローチを取り入れました。それ以来50年以上にわたり日々刻々と変化する市場のなか、優れた洞察力と対応力を駆使して投資機会を見つけ出し、新たなソリューションを自ら創り出しご提供してきました。現在では世界各地に拠点をもち、3,000名以上の社員が、どのような市場環境においてもお客様からお預かりした資産を最大限に運用するという一つの使命に向かって邁進しています。PIMCOは、世界最先端の多角的金融サービス・プロバイダーであるアリアンツの子会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典：アリアンツ・リアル・エステート2021年9月30日現在&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの評価は、下記記載の免責事項の対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来予想に関する記述についての注意事項&lt;br /&gt;
本文書には、経営陣の現在の見解や仮定に基づいた、既知および未知のリスクや不確実性に左右される将来の見通しに関する記述（見通し、期待など）が含まれています。実際の結果、業績の数値、または事象は、このような将来の見通しに関する記述の中で述べられた、あるいは暗示されたものとは大きく異なる場合があります。要因（以下を含むが、これらに限定されない）の変化により、逸脱が生じる可能性があります。&lt;br /&gt;
（i）アリアンツ・グループの中核事業および中核市場における全般的な経済状況および競争状況、（ii）金融市場のパフォーマンス（特に市場のボラティリティ、流動性、クレジットイベント）、（iii）保険の対象となっている損失事象（自然災害を原因とするものを含む）の頻度や重大性、および損害調査費の発生、（iv）死亡率および罹患率の水準と傾向、（v）持続性の水準、（vi）特に銀行事業においては、信用デフォルトの程度、（vii）金利水準、（viii）通貨為替レート（特に注目すべきは、EUR／USD為替レート）、（ix）法規制（税制を含む）の変更、（x）買収による影響（関連する統合の問題や再編成措置を含む）、（xi）地方、地域、国家、および／または世界レベルで個々のケースに適用される一般的な競争条件。これらの変更の多くは、テロ活動によって深刻化する可能性があります。&amp;copy;2021, PIMCO.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジについて&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジは、世界でもダイナミックな都市にあるハイグレードな不動産、都市構造の形成を担うプロジェクトおよび企業の開発・開拓、および長期的なパフォーマンスをあげることを視野に責任ある投資を行っています。また、人々の快適な生活とコミュニティの繁栄を実現しつつ、環境負荷を低減する暮らしの場づくりに尽力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイバンホー・ケンブリッジは、戦略パートナーや市場トップの主要不動産ファンドと提携し、世界中で投資を行っています。また、子会社およびパートナーシップを通じて1,100棟を超えるビルの持分を保有しており、その大部分を工業用ビル、物流ビル、オフィスビル、住宅用ビル、商業ビルが占めています。保有する不動産資産額は604億加ドル（2020年12月31日現在）に上り、グローバルな投資グループであるケベック州貯蓄投資公庫（cdpq.com）の不動産子会社です。詳細は &lt;a href=&quot;http://www.ivanhoecambridge.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.ivanhoecambridge.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106092/file/_prw_brandlogo1_image.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>アリアンツが日本の新築賃貸住宅への投資を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103041843</link>
        <pubDate>Fri, 05 Mar 2021 18:04:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ピムコジャパンリミテッド</dc:creator>
        <description> 東京/シンガポール/ミュンヘン、2021年3月5日   アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・グループ企業及び機関投資家を代表し、東京都内の良質な新築賃貸住宅のポートフォリオを約7,500万...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
東京/シンガポール/ミュンヘン、2021年3月5日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・グループ企業及び機関投資家を代表し、東京都内の良質な新築賃貸住宅のポートフォリオを約7,500万ユーロで取得する売買契約を締結しました。今回取得するポートフォリオは12棟の新築物件で構成され、256戸、7,250平方メートルの賃貸可能面積を有します。全ての物件は東京23区内に位置し、地下鉄の駅から平均徒歩6分以内に所在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当ポートフォリオは、竣工後に引き渡しの予定で、アリアンツ・リアル・エステートはコア戦略やマネージ・トゥー・コア戦略に基づき、物件のリースアップならび安定稼働により長期保有を図っていく方針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のポートフォリオ取得は、アリアンツ・リアル・エステートが過去2年にわたる日本の住宅投資を継続していくものになります。2019年11月には、日本各地で総額11億ユーロの住宅ポートフォリオを取得し、2020年には、東京都内の良質な2つの住宅ポートフォリオを2億ユーロで取得しました。今回の取引を含めると、アリアンツ・リアル・エステートの日本の住宅ポートフォリオは、120 棟から構成され、5,500 戸超、総資産額約15 億ユーロになります。これらの投資は、都市化傾向が進む中、純供給量が限られる日本の住宅セクターへのエクスポージャーを拡大し長期的に安定した利回りを創出していくアリアンツ・リアル・エステートの戦略を継承しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートのアジア太平洋地域CEOのラシャブ・デサイ氏は、「現在のコロナ禍にもかかわらず、既存の住宅ポートフォリオは順調に稼働しており、この資産クラスの力強さが実証されました。日本では新たなシニアクラス社員の採用により、当社のソーシング力とアセット・マネジメント力は強化されています。リースアップにより安定化する戦略は、当社の業務拡大の証です。」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに「私たちは、今後も日本での住宅資産のコア戦略とマネージ・トゥー・コア戦略を拡大していきたいと考えています。ESGは我々の業務の重要課題にあります。弊社は2050年までに保有物件の温室効果ガス排出量を実質ゼロにするという目標を達成していく仕組みを構築しました。具体的に日本の住宅資産においては、再生可能エネルギーの利用を増やし、廃棄物管理手続きを強化し、グリーンリースへの契約を奨励することも視野に入れています。」と続けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートのアジア太平洋地域の運用資産総額は、2020年12月末時点で約66億ユーロとなっています。アジア太平洋地域の事業統括はシンガポールで、東京と上海にオフィスを設立しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 以上 -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートについて&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・リアル・エステートGmbHとアリアンツ・リアル・エステート・オブ・アメリカ、およびそれらの子会社・関連会社からなるPIMCO傘下の会社です。アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・グループ各社を代表し、直接・間接投資あるいは不動産向けローンをベースに世界規模かつ独自の不動産ポートフォリオおよび投資戦略を構築し、実行しています。&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートの不動産の投資・資産運用は、西ヨーロッパ、北・中央ヨーロッパ、スイス、米国およびアジアパシフィックの4地域、19拠点から行われています。アリアンツ・リアル・エステートの運用資産は、約715億ユーロです(2020年12月31日現在)。更なる情報は以下を参照ください: &lt;a href=&quot;http://www.allianz-realestate.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.allianz-realestate.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PIMCOについて&lt;br /&gt;
PIMCOは世界をリードする債券運用会社です。1971年に米国カリフォルニア州ニューポートビーチで設立されたPIMCOは、債券投資の世界にトータル・リターンのアプローチを取り入れました。それ以来50年以上にわたり日々刻々と変化する市場のなか、優れた洞察力と対応力を駆使して投資機会を見つけ出し、新たなソリューションを自ら創り出しご提供してきました。現在では世界各地に拠点をもち、2,900名以上の社員が、どのような市場環境においてもお客様からお預かりした資産を最大限に運用するという一つの使命に向かって邁進しています。PIMCOは、世界最先端の多角的金融サービス・プロバイダーであるアリアンツの子会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典アリアンツ・リアル・エステート2020年12月31日現在&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アリアンツが日本の住宅事業拡大を継続</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202008173177</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2020 09:39:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ピムコジャパンリミテッド</dc:creator>
        <description>   シンガポール／ミュンヘン、2020年8月17日 アリアンツ・リアル・エステート・アジア太平洋・コア・ファンドI（以下、AREAPコアIファンド）を運営するアリアンツ・リアル・エステートは、およそ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンガポール／ミュンヘン、2020年8月17日&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステート・アジア太平洋・コア・ファンドI（以下、AREAPコアIファンド）を運営するアリアンツ・リアル・エステートは、およそ 1億6千万ドルで東京の良質な住宅ポートフォリオを取得する契約を締結しました。今回取得するポートフォリオは、18棟の新築賃貸住宅（380戸、賃貸可能面積12,240平方メートル）から構成されています。すべての物件は東京23区内に位置し、地下鉄の駅から徒歩10分以内に所在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この契約締結は、アジア太平洋地域における安定的な収益を創出する長期保有資産による多様性のあるポートフォリオの構築といったAREAPコアIファンドの戦略に沿ったものとなります。この契約は、日本における2020年5月の11棟の住宅ポートフォリオならびに2019年11月の82棟の住宅ポートフォリオの取得に続くものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートのアジア太平洋地域CEOのラシャブ・デサイ氏は「従来からの日本における住宅ポートフォリオの継続的な高いパフォーマンスから、このアセット・クラスの底堅さを確信しています」と述べました。また「東京に拠点を持つことにより我々の経営資源や資産運用能力を更に強化しています」ともコメントしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2019年12月末時点で、アリアンツ・リアル・エステートがアジア太平洋地域で保有する資産は62億ドルに達しました。アジア太平洋地域の事業統括はシンガポールで行い、東京と上海にオフィスを設立しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリアンツについて&lt;br&gt;アリアンツ・グループは、70か国で1億以上の個人および法人客を持つ世界有数の保険会社および資産運用会社です。アリアンツでは、財産保険、生命保険および健康保険から、信用保険、世界規模の企業保険などのアシスタンスサービスまで、個人・法人向けに幅広い保険サービスを提供しています。アリアンツは世界最大の機関投資家の一つであり、保険商品の顧客を代表して、約7,400億ユーロを運用しています。更に、当社の資産運用会社PIMCOおよびアリアンツ・グローバル・インベスターズは、1.6兆ユーロを超える第三者からの受託資産の管理も行っています。私たちはビジネスプロセスと投資決定において、体系的に統合された環境・社会に配慮した基準の下、ダウ・ジョーンズ・サスティナビリティ・インデックスにおいて保険会社部門の主導的地位を維持しています。2019年には、147,000人超からなる従業員が、グループの総売上高1,420億ユーロ、営業利益119億ユーロを達成しました。&lt;br /&gt;
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アリアンツ・リアル・エステートについて&lt;br /&gt;
アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・グループの戦略的不動産部門であり不動産投資運用における国際的なリーディングカンパニーです。アリアンツ・リアル・エステートは、アリアンツ・グループ各社を代表し、直接・間接投資あるいは不動産向けローンをベースに世界規模かつ独自の不動産ポートフォリオおよび投資戦略を構築し、実行しています。アリアンツ・リアル・エステートの不動産の投資・資産運用は、西ヨーロッパ、北・中央ヨーロッパ、スイス、米国およびアジアパシフィックの5地域、23拠点から行われています。アリアンツ・リアル・エステートの運用資産は、約736億ユーロです(2019年12月31日現在)。更なる情報は以下を参照ください: &lt;a href=&quot;http://www.allianz-realestate.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.allianz-realestate.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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将来予想に関する記述についての注意事項&lt;br /&gt;
本文書には、経営陣の現在の見解や仮定に基づいた、既知および未知のリスクや不確実性に左右される将来の見通しに関する記述（見通し、期待など）が含まれています。実際の結果、業績の数値、または事象は、このような将来の見通しに関する記述の中で述べられた、あるいは暗示されたものとは大きく異なる場合があります。要因（以下を含むが、これらに限定されない）の変化により、逸脱が生じる可能性があります。&lt;br /&gt;
（i）アリアンツ・グループの中核事業および中核市場における全般的な経済状況および競争状況、（ii）金融市場のパフォーマンス（特に市場のボラティリティ、流動性、クレジットイベント）、（iii）保険の対象となっている損失事象（自然災害を原因とするものを含む）の頻度や重大性、および損害調査費の発生、（iv）死亡率および罹患率の水準と傾向、（v）持続性の水準、（vi）特に銀行事業においては、信用デフォルトの程度、（vii）金利水準、（viii）通貨為替レート（特に注目すべきは、EUR／USD為替レート）、（ix）法規制（税制を含む）の変更、（x）買収による影響（関連する統合の問題や再編成措置を含む）、（xi）地方、地域、国家、および／または世界レベルで個々のケースに適用される一般的な競争条件。これらの変更の多くは、テロ活動によって深刻化する可能性があります。&lt;br /&gt;
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更新義務なし&lt;br /&gt;
アリアンツ・グループは、ここに含まれる任意の情報または将来の見通しを更新する義務を負いません（法律で開示が義務付けられている任意の情報を除く）。&lt;br /&gt;
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その他&lt;br /&gt;
純資産、財政状態および経営成績に関する数値は、国際財務報告基準に準拠して作成されています。&lt;br /&gt;
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プライバシーノート&lt;br /&gt;
アリアンツは、個人データの保護に取り組んでいます。詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.allianz.com/en/privacy-statement.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;プライバシーに関する声明&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
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