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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>withコロナ・対人接触減少社会に動画で発信する人続々。しかも、スマホだけ、0円アプリだけ、自分だけで</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202106307046</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jun 2021 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>出版社ペンコム</dc:creator>
        <description> 株式会社ペンコム（本社：兵庫県明石市／代表取締役　増田 幸美）は2020年7月10日、「iPhoneで作ろう ビジネス動画の教科書」（オリカワ シュウイチ・著）を発売。withコロナ時代に個人が手軽...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ペンコム（本社：兵庫県明石市／代表取締役　増田 幸美）は2020年7月10日、「iPhoneで作ろう ビジネス動画の教科書」（オリカワ シュウイチ・著）を発売。withコロナ時代に個人が手軽に動画を発信できる入門書として人気を集めました。&lt;br /&gt;
それから1年。時代は対人接触機会減少社会となる中、多くの人が動画を仕事や生活に役立てています。最近の特徴は、「機器はスマホだけ、編集は0円アプリだけ、制作は自分だけ」。同書に寄せられた読者の声から、動画の制作・活用実例をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
iPhoneで作ろうビジネス動画の教科書&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【動画の制作・活用実例】&lt;br /&gt;
以下に紹介の制作・活用実例は、「iPhoneで作ろうビジネス動画の教科書」を読んで、経験ゼロから制作し、初めてアップした動画です。全て内製で、主な機材はiPhone、編集アプリはiMovie、制作は１人。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●KBSグループ「座間味ヨガ旅プレツアー」　&lt;br /&gt;
冷え込む観光業界。催行を予定していた「座間味ヨガ旅」をコロナ禍で断念。現地からのリアルタイム配信による「プレツアー」を開催した。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/QZZ6rYnezVw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/QZZ6rYnezVw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KBSグループ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●あわじ里山プロジェクト「あわじ島ちくができるまで」&lt;br /&gt;
淡路島の放置竹林を有効活用するため、国産メンマ「あわじ島ちく」を開発。環境問題を食べて解決しようという取り組み。その製造過程を動画で発信した。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fb.watch/1Mr2JsEexR/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fb.watch/1Mr2JsEexR/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわじ里山プロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●国立淡路青少年交流の家「わかる！カッターの舵操作」&lt;br /&gt;
同施設のメインプログラム、「カッター研修」の艇長さん向けの3分説明動画を作成。事前に視聴してもらい、研修当日の不安を少しでも拭えればと作成。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/watch/?v=3040523379379268&amp;amp;t=6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/watch/?v=3040523379379268&amp;amp;t=6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国立淡路青少年交流の家&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●明石酒類醸造株式会社「Kura Master2020プラチナ賞、金賞受賞」&lt;br /&gt;
海外販路用に制作。海外に行くことが難しくなった今、スマホで手軽に、社長や社員が、誰でも説明動画を作れるようにした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明石酒類醸造株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●山本クリーニング「24時間クリーニング受渡しロッカー」&lt;br /&gt;
衣類受け渡しを非対面でき、スマホで操作するロッカーを導入。説明動画を作成し、ロッカーの上に感知式で自動に流れるようにした。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/8N1UdriD5fY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/8N1UdriD5fY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本クリーニング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●i-skyチャンネル「スペーシアカスタムの動画チャンネル」&lt;br /&gt;
『無理なく出来る、おっさんの楽しいカーライフ』をモットーに、愛車スペーシアカスタムXSターボとの日常を配信する55歳の男性。知識ゼロからスタートし、2020年8月30日にYouTubeチャンネルを開設。10カ月後の2021年6月19日には、登録者数1,000人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCeOfaabQyKTc8JK7CkzOItA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCeOfaabQyKTc8JK7CkzOItA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
i-skyチャンネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お寄せ頂いたご感想より】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お寄せ頂いたお手紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●この動画をあの本一冊分2200円でできたのでほんまにすごい&lt;br /&gt;
iPhoneで作れる動画の本を購入させていただいて、大変助かりました。静止画をiMovieで編集してアフレコをしました。&lt;br /&gt;
初心者でも作れたのは、この本のおかげです。&lt;br /&gt;
スマホアプリ操作も録画できるということを本で初めて知りました。録画してみたので、今の動画に足して編集しようと思っています。&lt;br /&gt;
まだまだ下手ですが、これからもっと活用したいと思います。&lt;br /&gt;
（山本クリーニングさん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●iPhone7だけ、iMovieだけ。偶然の本書との出会いからユーチューバーに&lt;br /&gt;
「iPhoneで作ろうビジネス動画の教科書」を2020年8月頃 購入させて頂きました。&lt;br /&gt;
YouTubeを以前からやりたいという思いがありましたが、難しいし、手持ちの機材はiPhone7のみ。本屋に行けばPCを使用したものばかりで、スマホの内容も少ししか載っていない。&lt;br /&gt;
こんな本が多数の中、本書に出会った瞬間、『これだ!!』とすごく感じたことを覚えています。他に2〜3冊買いましたが×。本書と偶然出会えて本当にラッキーでしたし、わかりやすい内容に感謝です。本書の内容を越えるものはありません。（カラー、イラスト、わかりやすい表現、テクニックなど全て）&lt;br /&gt;
この偶然の本書との出会いから、YouTubeの動画用にスマホで（スマホのみ）撮影、編集に取り組み、動画をアップ！ 150本以上となりました。&lt;br /&gt;
仕事で時間のない中、やる気にさせて頂いた本書は本当にすばらしいです。おかげさまでYouTube立ち上げ(2020年8月30日）からチャンネル登録者数1000名(2021年6月19日まで約10か月で達成しました。&lt;br /&gt;
本当にありがとうございました。本書シリーズの第2弾よろしくお願い致します。読者目線でありがたいです。（i-skyチャンネル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【iPhoneで作ろう ビジネス動画の教科書】&lt;br /&gt;
著者：オリカワ シュウイチ&lt;br /&gt;
発売日：2020年7月10日／定価：本体2,200円(税別)&lt;br /&gt;
判型：A5判／ページ数：296ページ／ISBN：978-4-295-40433-0&lt;br /&gt;
発行：株式会社ペンコム／発売：株式会社インプレス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp/product/20200710&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pencom.co.jp/product/20200710&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【著者　オリカワシュウイチ】&lt;br /&gt;
映画制作体験プロデューサー&lt;br /&gt;
1994年にビデオカメラ１台で映画制作を開始。数々の失敗を繰り返しながら22作品を監督、様々な映画祭で上映される。第１回JASRAC音楽文化賞受賞（映画アオギリにたくして制作委員会）。&lt;br /&gt;
2003年より初心者向け映画ワークショップを全国で開始、1000人以上にアドバイス。&lt;br /&gt;
作った教材は高校や大学の蔵書となり、在京テレビ局スタッフ向けの講義や企業向けワークショップ・研修も開催。インタビューや企業紹介動画も数多く制作する。&lt;br /&gt;
専門用語を一切使わない、映像作りに初めて触れる人にも分かりやすい教え方に定評がある。&lt;br /&gt;
2008年から配信の映像作りのノウハウや楽しさを伝えるメルマガ「映画が作れるようになるメールマガジン」の登録者数は1700人に上る。1975年広島県生まれ。電気通信大学卒。&lt;br /&gt;
映画工房カルフのように　&lt;a href=&quot;https://karufu.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://karufu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>新刊『仕事だいじょうぶの本』職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202105144912</link>
        <pubDate>Sat, 15 May 2021 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>出版社ペンコム</dc:creator>
        <description> 『仕事だいじょうぶの本』新刊 職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK   ◆この１冊に実例満載! 働くコミュニケーションのコツが身に付く本     仕事だいじょうぶの本  ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
『仕事だいじょうぶの本』新刊  職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆この１冊に実例満載! 働くコミュニケーションのコツが身に付く本
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事だいじょうぶの本&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今、コミュニケーションが苦手な新卒者の就職難や早期離職、人間関係の悪化などを原因とするおとなのひきこもり等が社会問題となり、国も対応を急ピッチで進めています。（厚労省「若年コミュニケーション能力要支援者就職プログラム」、内閣府「生活状況に関する調査」2019.3.29 報告ほか）。&lt;br /&gt;
特に新しい環境に慣れないこの季節、多くの人が、働きたいのに会話が苦手で就職できない、就職してもコミュニケーションにつまずいてしまい人間関係がつらい、自信を失い、退職してしまう、そんな困難を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月7日発売の『仕事だいじょうぶの本　職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK』(著者：北岡祐子、版元：株式会社ペンコム、本社：兵庫県明石市、代表：増田幸美)　は、働くためのコミュニケーションを身に付け、自信を取り戻し、楽しく前向きに働き「仕事だいじょうぶ」になり、充実した人生を送ってもらいたい、少しでもそのお役に立ちたい、そんな思いを込めた実用書です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者の北岡祐子さん【就労移行支援事業（創）シー・エー・シー所長、（一社）兵庫県精神保健福祉士協会会長、神戸市在住】は、30年にわたり精神障がい者の就労・生活支援を行ってきました。&lt;br /&gt;
この間の現場での豊富な実例をもとに、実際に働くために役立ち再就職につながったコミュニケーションの本をはじめて書き下ろしたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書では、SST の技法を使ってコミュニケーションや対人関係のコツを学ぶ方法を紹介しています。SST(Social Skills Training)とは、社会生活に困難をきたす人に向け、その特性に配慮しながら、コミュニケーションや対処技能を効果的に学習するための方法として開発されました。&lt;br /&gt;
今や、教育や就労関係、司法分野などにも幅広く活用されている援助技法です。&lt;br /&gt;
メンタルに問題を抱える人だけでなく、会話や人間関係が苦手で、新しい環境に慣れずに自信を失ってしまいそうな人、また、新人にどう接したら良いのか不安に思っている上司など、多くの方に役立てて頂きたい1冊です。&lt;br /&gt;
カバーイラストは、『ツレうつ』の細川貂々さんが手がけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆就労・生活支援30年の著者が、「困った場面」→「対処方法」を実例で具体的に解説
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イラスト満載。読むだけで会話のコツが身に付く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書で紹介している会話の例は、これまでに就労移行支援事業所やハローワークなどで行った実例に基づいています。&lt;br /&gt;
練習手順や参加者の意見をホワイトボードに書き出し、内容を写真撮影し、その都度、自宅でも練習できるようにとテキストにまとめて参加者に配布してきました。みんなが悩み、対処方法を模索し、練習してきた長年の蓄積が本になったものです。本書の会話例を声に出して読むだけで、一緒にプログラムに参加しているように練習でき、コミュニケーションのコツが身に付いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆続々と感想をいただいています
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●一社 SST普及協会顧問、ルーテル学院大学名誉教授の前田ケイ先生推薦「とても役に立ちます！」
安心して働くコミュニケーションのコツを多数紹介&lt;br /&gt;
就労・生活支援30年の著者だから書ける本　とても役に立ちます!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●漫画家 細川貂々さん「たくさんの人の手に届きますように」
とても温かみのある本ですね！　&lt;br /&gt;
この本に関わらせていただけたこと、うれしいです。&lt;br /&gt;
たくさんの人の手に届きますように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●就労支援事業所メンバー「練習し実践することでとても役立つスキルになりました」
私は休憩中の雑談の対処法について練習をしました。生きてきた中で何となく自然と身に付いていくと思い込んでいたようなことを、この本ではあえて取り上げて練習します。このコミュニケーションは、何となく身に付くことではありませんでした。練習し実践することでとても役立つスキルになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ハローワーク新卒担当の方「本に沿って声に出して練習したら挨拶ができるようになった」
初めての面談で新卒の方がずっと下を向いて黙っていたので、「一緒に練習してみようか」とこの本を読んで、次に会話例に沿って声に出して一緒に練習してみました。そうしたら、ちゃんと私の目を見て挨拶をして、帰りにはさようならと言えるようになったんです。表情も明るくなっていました。半信半疑だったんですが、この本、すごいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆こんな方におすすめです
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓コミュニケーションが苦手で働く自信がない人&lt;br /&gt;
✓就職やバイトで職場の人間関係に不安な人&lt;br /&gt;
✓子どもとの意思疎通が難しいと感じている親・家族&lt;br /&gt;
✓メンタルヘルス課題がありコミュニケーションに悩んでいる人&lt;br /&gt;
✓帰国・外国人の児童生徒、留学生、会社員など日本語が苦手な人&lt;br /&gt;
✓就労・生活支援にあたる支援者&lt;br /&gt;
(医療、福祉、行政、学校、事業所、保護司、民生児童委員など）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SST技法で不安を解決&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●目次
第1章「働くことが難しい」その原因は? 解決法は?&lt;br /&gt;
第2章　職場で今すぐ役立つコミュニケーション練習(基本編)&lt;br /&gt;
第3章　職場で良い人間関係を作る伝え方の練習&lt;br /&gt;
第4章　就職に向けて&lt;br /&gt;
第5章　就職活動&lt;br /&gt;
第6章　職場で役立つコミュニケーション練習(応用編）&lt;br /&gt;
第7章　上手な気分転換、仕事のストレス解消法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●仕様
書籍名　：『仕事だいじょうぶの本-職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK』&lt;br /&gt;
著　者　：北岡祐子　就労移行支援事業　（創）シー・エー・シー 所長、精神保健福祉士&lt;br /&gt;
定　価　：1,980円（本体1,800円＋税10%）&lt;br /&gt;
体　裁　：B5判／128ページ&lt;br /&gt;
I&amp;nbsp;SBN　 ：978-4-295-40545-0&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●参考資料
・厚労省　発達障害者の就労支援「若年コミュニケーション能力要支援者就職プログラム」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/shougaishakoyou/06d.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/shougaishakoyou/06d.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;内閣府「生活状況に関する調査」2019.3.29 報告&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www8.cao.go.jp/youth/kenkyu/life/h30/pdf-index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www8.cao.go.jp/youth/kenkyu/life/h30/pdf-index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お問い合わせ先
株式会社ペンコム（担当：増田）&lt;br /&gt;
電話　０７８−９１４−０３９１(直通）　&lt;br /&gt;
FAX　０７８−９５９−８０３３&lt;br /&gt;
メール　office@pencom.co.jp　Web　&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pencom.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒&amp;nbsp;６７３−０８７７　兵庫県明石市人丸町２−２０&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『仕事だいじょうぶの本　』&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp/product/20210506&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pencom.co.jp/product/20210506&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>小さなサイン見逃さないで、子どもの話をよく聞いて。 相談しやすかったおとなは担任の先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202101199943</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jan 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>出版社ペンコム</dc:creator>
        <description>   「精神疾患の親をもつ子ども」の学校での相談状況は？ 小さなサイン見逃さないで、子どもの話をよく聞いて。 相談しやすかったおとなは担任の先生 大阪大学大学院 蔭山正子准教授らの研究グループの調査結...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  「精神疾患の親をもつ子ども」の学校での相談状況は？&lt;br /&gt; 小さなサイン見逃さないで、子どもの話をよく聞いて。&lt;br&gt;相談しやすかったおとなは担任の先生 &lt;br /&gt; 大阪大学大学院 蔭山正子准教授らの研究グループの調査結果がまとまりました&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
精神疾患の親をもつ子どもたちは、家庭内でのおとなの喧嘩、極度の不安、心身の不調と、子ども自身への支援が必要であるにもかかわらず、小学生の91.7％が相談経験なしと回答。それでも相談しやすかったおとなは担任の先生であることから、小さなサインを見逃さず早期発見が必要 —&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●背景 
このような体験をもつ子どもの実態を把握した調査がほとんど存在しない現段階において、これからの学校での支援のあり方を検討するにあたり、基礎資料として活用できる貴重なデータ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
わが国の精神障がい者数は、厚労省平成29年患者調査によると419万人を超え増加傾向にあり、その親に育てられる子どもが心身ともに健康的に成長するためには、親だけでなく子どもへの支援も必要とされるなか、精神疾患のある親をもつ人を対象に、小・中・高校時代の体験および学校での相談状況を調査した結果がこのほどまとまりました。&lt;br /&gt; 
今回、調査を行ったのは、大阪大学大学院医学系研究科の蔭山正子准教授、埼玉県立大学保健医療福祉学部看護学科の横山恵子教授、精神疾患の親をもつ子どもの会（こどもぴあ）メンバーによる研究グループ。調査は、「こどもぴあ」（精神疾患のある親に育てられた子どもの立場の人と支援者で運営しているピアサポートグループ、2018年1月設立）の会に参加したことのある240人を対象に、小・中・高校時代の体験、学校での相談状況、子どものころに認識した教師の反応、学校以外での援助などをウェブ上のアンケート形式で質問し、20歳代から50歳以上まで120人から回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●研究責任者 蔭山正子准教授 まとめ 
調査を行った蔭山准教授は、「精神疾患のある親を持つ子どもは、支援が必要な状況にありながら、支援につながりにくい。そもそも、精神疾患に知識がなく、子ども自身が家庭の問題を理解できない。また、おとなを信頼し相談するという経験に乏しく、相談できないケースが多い。それでも相談した人の中では、担任の先生が多く、話を聞いてもらいたいと思っている。子ども自身が回答した『周囲が問題に気づけるサイン』として、親が授業参観や保護者会に来ない、いじめ、忘れ物が多い、遅刻欠席が多い、学業の停滞などがあり、教師は子どものことを気にかけ、これらの小さなサインを見逃さず早期発見し、子どもの話をよく聞いてほしい」と話しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●調査結果データ（概要） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ヤングケアラーとしての役割は、小・中・高校時代で親の情緒的ケアが最も多く57.8～61.5%が経験し、手伝い以上の家事は29.7～32.1%が経験していた。&lt;br /&gt; 
・小学生の頃は62.4%がおとな同士の喧嘩を、51.4%が親からの攻撃を経験していた。周囲が問題に気づけると思うサインには、親が授業参観や保護者面談に来ない、いじめ、忘れ物が多い、遅刻欠席が多い、学業の停滞があった。しかし、サインは出していなかったとした人は小・中・高校時代で43.2～55.0%であった。&lt;br /&gt; 
・回答者が認識した教師の反応では、精神疾患に関する偏見や差別的な言動、プライバシーへの配慮不足などで嫌な思いをしていた。家庭の事情や悩みを気にかけ、話を聞いて欲しかったという意見が多かった。&lt;br /&gt; 
・学校への相談歴のなかった人は小学生の頃91.7%、中学生の頃84.5%、高校生の頃で78.6%だった。&lt;br /&gt; 
・相談しなかった理由としては、問題に気づかない、発信することに抵抗がある、相談する準備性がない、相談環境が不十分というものがあった。&lt;br /&gt; 
・相談しやすかった人は、すべての時期で担任の先生が最も多かった。&lt;br /&gt; 
・30歳代以下の人は、40歳代以上の人に比べて小学生や高校生の頃に学校への相談歴がある人が有意に多かった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●学校・地域・福祉　支援者に求められるもの（考察） 
おとなだけで支援方針を決めるのではなく、子どもと一緒に考えていくことが重要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・子ども自身に自分の負担に気づいてもらうことや、支援を受けてもいいのだと分かってもらう働きかけが必要。話を聞いてもらうことを求める意見が多かったことから、おとなだけで支援方針を決めてしまうのではなく、子どもと一緒に考えていくことが重要。&lt;br /&gt; 
・精神疾患に対する偏見やプライバシーへの配慮のなさを経験した子どももいることから、安心して相談することができるように、学校では子どもへの教育とあわせて、教師への研修も必要。&lt;br /&gt; 
・教師は、精神疾患の基礎知識だけでなく、精神疾患のある親に育てられる子どもの生活や困りごと、対応方法について学ぶ必要がある。&lt;br /&gt; 
・回答者は、親の病状悪化に伴い、親の情緒的ケアをしたり、暴言・暴力に遭遇するなどの体験をしていた。そのため、親の病状への支援が必要であると考えられ、訪問看護などの継続的な在宅ケアサービスの導入が有効。&lt;br /&gt; 
・ヤングケアラーとして、料理・掃除などの家事を子どもが担っている場合は、障害者向けの家事援助サービスを導入することで子どものケアラー役割を軽減することが可能である。&lt;br /&gt; 
・親の疾患や障害のサービスを導入する際には、学校が保健医療福祉の専門機関と連携する必要がある。地域では、支援が必要な子どもの早期発見から早期支援へと展開できるように、母子保健・児童福祉の関係機関と精神保健医療福祉の関係機関の連携体制を強化することが求められる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●調査資料 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jstage.jst.go.jp/article/jph/advpub/0/advpub_20-036/_article/-char/ja/?fbclid=IwAR2ku9nUBdPN6B1JnB51FKhsjYQml1jOT1hkTDBhjHcscUf3o3PiqLAuW-Y&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢精神疾患の親をもつ子どもの体験と学校での相談状況：成人後の実態調査｣&lt;/a&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jstage.jst.go.jp/article/jph/advpub/0/advpub_20-036/_article/-char/ja/?fbclid=IwAR2ku9nUBdPN6B1JnB51FKhsjYQml1jOT1hkTDBhjHcscUf3o3PiqLAuW-Y&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jstage.jst.go.jp/article/jph/advpub/0/advpub_20-036/_article/-char/ja/?fbclid=IwAR2ku9nUBdPN6B1JnB51FKhsjYQml1jOT1hkTDBhjHcscUf3o3PiqLAuW-Y&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●参考図書 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『静かなる変革者たち』&lt;br&gt;〜精神障がいのある親に育てられ、成長して支援職に就いた子どもたちの語り〜 
（著者・横山恵子、蔭山正子、こどもぴあ、出版：ペンコム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp/product/20191007&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp/product/20191007&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pencom.co.jp/product/20191007&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※今回の研究グループメンバー 横山恵子教授、蔭山正子准教授、こどもぴあによる本。&lt;br /&gt; 
「こどもぴあとは」「精神疾患の親をもつ子どもが抱える問題と必要な支援」「親、教師、支援者など周囲のおとなたちとの関係」などが、こども自身の体験談と座談会で赤裸々に語られるとともに、2人の研究者が分かりやすい考察を加えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※今回の調査においても、「子ども自身に自分の負担に気づいてもらうことや、支援を受けてもいいのだと分かってもらう働きかけが必要」とされていますが、本書もその一として出版されたもの。&lt;br /&gt; 
こどもぴあ代表の坂本拓さんは、「本書は、私を含めた4人の仲間と、私たちを支えてくれている先生お二人と一緒に書きました。体験を文字にすることの難しさや、執筆しながら体験を振り返るつらさもあり、決して気軽に書くことができたわけではありませんが、私たちが仲間と一緒に養ってきた力を発揮する貴重な機会でした。私たちの体験談が、誰かの背中をそっと押してあげられますようにと願っています」と話しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【書籍データ】&lt;br /&gt; 書名：静かなる変革者たち　&lt;br /&gt; 精神に障がいのある親に育てられ、成長して支援職に就いた子どもたちの語り&lt;br /&gt; 著者：横山恵子、蔭山正子、こどもぴあ（坂本 拓、林あおい、山本あきこ、田村大幸）&lt;br /&gt; 発売：2019年11月8日／定価：1,400円（税別）／版型：四六判／頁数：226ページ／本文：１色&lt;br&gt;ISBN：978-4-295-40370-8／Cコード：0036／発行：株式会社ペンコム／発売：株式会社インプレス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106160/202101199943/_prw_PI1im_5z70Ihxr.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>心の病を知って。当事者の声と研究者の解説でわかりやすく伝える「みんなねっとライブラリー」を創刊</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012138518</link>
        <pubDate>Mon, 14 Dec 2020 06:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>出版社ペンコム</dc:creator>
        <description> 【報道資料】 統合失調症、双極性障害、うつ病・・・心の病気を知って 当事者の声と研究者の解説で心の病をわかりやすく伝える一般書 「みんなねっとライブラリーシリーズ」を創刊   株式会社ペンコム（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ペンコム&lt;br /&gt;

【報道資料】&lt;br /&gt;
統合失調症、双極性障害、うつ病・・・心の病気を知って 当事者の声と研究者の解説で心の病をわかりやすく伝える一般書&lt;br&gt;「みんなねっとライブラリーシリーズ」を創刊
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ペンコム（本社:兵庫県明石市/代表取締役 増田 幸美、以下「ペンコム」）は、 &lt;a href=&quot;https://seishinhoken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益社団法人 全国精神保健福祉会連合会（みんなねっと）&lt;/a&gt;監修のもと、こころの病気について、当事者の声と研究者の解説でわかりやすく伝える一般書、みんなねっとライブラリーを創刊しました。&lt;br /&gt;
これまでに『追体験 霧晴れる時』（家族編）、『静かなる変革者たち』（こども編）、『心病む夫と生きていく方法』（妻編）の3冊を出版しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp/minnanet/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;＊「みんなねっとライブラリー」シリーズ　https://pencom.co.jp/minnanet/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●一生に5人に1人は発症する身近な病
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統合失調症、双極性障害、うつ病…今まで他人事だったかもしれません。しかし今や、一生のうちに4人から5人に1人は発症する身近な病です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「心のバリアフリー宣言」（2004年、厚生労働省）には、「生涯を通じて5人に1人は精神疾患にかかると言われている」と発表されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●当事者の体験談と研究者の解説で正しく役立つ情報をわかりやすく伝える
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
みんなねっとライブラリーの特徴は、複数の精神疾患の当事者、親、兄弟、配偶者等の生の声（体験談と座談会）と、研究者の解説で構成している点。&lt;br /&gt;
皆さんがどのような困難にぶつかり、どう乗り越えてきたのか、その時に役立ったこと、今後必要な支援などを、具体的に正しい情報と共にわかりやすく伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●これまでに発刊したシリーズ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『追体験 霧晴れる時』青木聖久・著&lt;br /&gt;
〜今および未来を生きる 精神障がいのある人の家族 15のモノガタリ〜&lt;br /&gt;
○４人に１人が精神疾患の時代。そのとき家族は過去をどう乗り越え、「霧晴れる時」を迎えることができたのか。15家族の実話。（2019/7）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『静かなる変革者たち』　横山恵子、蔭山正子、こどもぴあ・編著&lt;br /&gt;
〜精神障がいのある親に育てられ、成長して支援職に就いた子どもたちの語り〜&lt;br /&gt;
○精神疾患のある親に育てられ、成長して支援職に就いた4人の子どもたちが体験記と座談会で語る親のこと、家族、支援のありかた。（2019/11）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『心病む夫と生きていく方法』蔭山正子・編著&lt;br /&gt;
〜統合失調症、双極性障害、うつ病… 9人の妻が語りつくした結婚、子育て、仕事、つらさ、そして未来〜&lt;br /&gt;
○あなたはひとりじゃない–ある日、明るく優しい夫が心の病を患った。不安で押しつぶされそうになる妻。座談会や体験談を通して、著者の蔭山正子先生と共に困難や乗り越え方を考える（2020/11）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●執筆陣
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・青木聖久&lt;br /&gt;
日本福祉大学教授 社会福祉学博士（精神保健福祉士）&lt;br /&gt;
・横山恵子　&lt;br /&gt;
埼玉県立大学保健医療福祉学部看護学科・大学院保健医療福祉学研究科/教授/看護師&lt;br /&gt;
・蔭山正子&lt;br /&gt;
大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻公衆衛生看護学教室/准教授/保健師&lt;br /&gt;
・こどもぴあ&lt;br /&gt;
精神疾患のある親に育てられた子どもの立場の人と支援者で運営しているピアサポートグループ&lt;br /&gt;
・配偶者の会&lt;br /&gt;
精神に障害がある人の配偶者・パートナーの支援を考える会&lt;br /&gt;
・監修　公益社団法人 全国精神保健福祉会連合会（みんなねっと）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「みんなねっとライブラリー」シリーズ これからの出版予定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・きょうだい編&lt;br /&gt;
・家族編2&lt;br /&gt;
・親亡きあと編　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●株式会社ペンコム　企業概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2008年創業。スキルが身につく「教科書シリーズ」、精神疾患の家族や本人に焦点をあてた「みんなねっとライブラリーシリーズ」、ご当地明石愛にあふれた本、戦争を風化させない本など、心が温かくなる本を出版しています。&lt;br /&gt;
設立：2010年12月24日&lt;br /&gt;
本社所在地：兵庫県明石市人丸町2-20&lt;br /&gt;
代表取締役：増田幸美&lt;br /&gt;
事業内容：出版&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pencom.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本件に関するお問い合わせ先
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ペンコム　代表　増田幸美（ますだゆきみ）&lt;br /&gt;
TEL　078-914-0391&lt;br /&gt;
メール：&lt;a href=&quot;mailto:office@pencom.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;office@pencom.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>コロナ禍の悩める事業者さんを応援する本。iPhone片手に0円アプリと100円ショップ機材で本格ビジネス動画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202007202191</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jul 2020 09:52:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>出版社ペンコム</dc:creator>
        <description> 【報道資料】 2020年7月20日 withコロナ時代に個人が手軽に動画を発信できる入門書の決定版！ 『iPhoneで作ろうビジネス動画の教科書』7/10新刊 〜見てわかる! まねして作れる。一生使...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【報道資料】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年7月20日&lt;br /&gt;
 withコロナ時代に個人が手軽に動画を発信できる入門書の決定版！  『iPhoneで作ろうビジネス動画の教科書』7/10新刊 〜見てわかる! まねして作れる。一生使えるノウハウ満載。 機材選びから、企画・構成、撮影、編集、公開まで〜　 株式会社ペンコム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ペンコム（本社：兵庫県明石市／代表取締役　増田 幸美、以下「ペンコム」）は、2020年7月10日（金）、『iPhoneで作ろう ビジネス動画の教科書』〜見てわかる！まねして作れる 一生使えるノウハウ満載 機材選びから、企画・構成、撮影、編集、公開まで〜（オリカワ シュウイチ・著、2,200円＋税）を、全国の書店・オンラインストアで発売開始いたしました。&lt;br /&gt;
発売と同時に、「ド素人の私にも動画作りが速理解できる詳しく親切な解説。多くの悩める事業者に必携のバイブル！」（クリーニング店主）など、コロナで売上げの落ちた事業者さんからの感想も多く寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【『iPhoneで作ろう ビジネス動画の教科書』】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者：オリカワ シュウイチ&lt;br /&gt;
発売日：2020年7月10日／定価：本体2,200円(税別)&lt;br /&gt;
判型：A5判／ページ数：296ページ／ISBN：978-4-295-40433-0&lt;br /&gt;
発行：株式会社ペンコム／発売：株式会社インプレス&lt;br /&gt;
＊紹介動画　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/GXUv6RLw9sM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/GXUv6RLw9sM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊試読ページ　&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp/tameshiyomi/15-iPhone-book-t/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pencom.co.jp/tameshiyomi/15-iPhone-book-t/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【iPhone片手に0円アプリと100円ショップ機材で本格ビジネス動画】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍で売上げが落ちた飲食店や観光業の売り上げUPを効果的・かつ安価に行いたい、就活のオンライン面接の方法を知りたい、授業のコンテンツ動画を作りたい…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
withコロナ社会のもと、本格的に動画コミュニケーションの時代に入りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書は、iPhoneと無料のiPhoneアプリ、100円ショップで購入できる機材や身近なグッズだけで、アイデアを駆使し本格的なビジネス動画が作れる手順を、写真とイラスト、分かりやすい説明で細やかに解説。見るだけで分かる、まねして動画が作れる本です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目指したのは、読むだけで「安価で最初の１本の動画が作れること」「売上げアップなど目的を達成できること」「中学生でも分かる内容」です。&lt;br /&gt;
機材選びから、企画・構成、撮影、編集、公開まで、初心者がつまずきやすい点に配慮した分かりやすい説明から、上級者にも満足してもらえるテクニックまで網羅しました。&lt;br /&gt;
なお、コロナで売上げの落ちた飲食店を応援しようと、飲食店向けに簡単で効果的なPR動画の制作方法についても触れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者は、映画制作体験プロデューサーの渡川修一氏。&lt;br /&gt;
長年にわたり自身の動画ワークショップやメルマガを通じて培ったノウハウを惜しみなく公開。アプリや機材が進化しても、一生使えるノウハウが満載です。&lt;br /&gt;
また、動作監修・校正は、高校生と中学生の姉妹「まほかりん」が担当。徹底的に分かりやすさを追求しました。&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【読者のみなさんからの感想続々】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売と同時に、お読みいただいた方から多くの感想をいただいています。&lt;br /&gt;
・ド素人の私にも速理解できる詳しく親切な解説。多くの悩める事業者に必携のバイブル！（クリーニング店店主）&lt;br /&gt;
・映像編集の技術、番組企画や構成について、上司や同僚のしていることをとにかく必死に見て身につけたことは、わたしの財産。けど、当時もこんな本があったら…と思います！！（専門学校映像系講師）&lt;br /&gt;
・動画制作において録音が最も難しいものであり、数々の留意点を述べているところに感銘を受けました。音という視点は見落としていました。（市役所職員）&lt;br /&gt;
・この本に出会って、オンライン学習に自信が持てました。（高校家庭科教師）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本書の特徴】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・本格的なビジネス動画を、iPhoneと無料アプリ、100円ショップの機材を駆使し安価で簡単に作れるプロのノウハウを惜しみなく公開&lt;br /&gt;
・したいことが瞬時にみつかる「動画レシピ３１」をイラストで紹介&lt;br /&gt;
・イラスト、写真を多用した、細やかなスモールステップの解説&lt;br /&gt;
・やりたいことから見つかる逆引き目次や索引の充実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【紹介している主なアプリ】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カメラ/写真/iMovie/Clips/Quik/Stop Motion Studio/FiLMiC Pro/phonto/&lt;br /&gt;
YouTube/Facebook/Twitter/Instagram ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【構成】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座1：iPhoneでビジネス動画を作ろう&lt;br /&gt;
講座2：「したい！」が見つかる 動画レシピ３1　&lt;br /&gt;
講座3：iPhone動画の構成と企画　&lt;br /&gt;
講座4：撮影の基本から凝ったテクニックまで&lt;br /&gt;
講座5：動画編集 iMovie の基本操作&lt;br /&gt;
講座6：さらに上を行く編集テクニック&lt;br /&gt;
講座7：YouTubeに動画を公開する方法　&lt;br /&gt;
講座8：YouTube動画やSNSを活用するテクニック　&lt;br /&gt;
講座9：周辺機材&amp;amp;アプリでレベルアップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【著者紹介】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリカワ シュウイチ／映画制作体験プロデューサー／埼玉県在住&lt;br /&gt;
1994年にビデオカメラ１台で映画制作を開始。数々の失敗を繰り返しながら22作品を監督、様々な映画祭で上映される。第１回JASRAC音楽文化賞受賞（映画アオギリにたくして制作委員会）。2003年より初心者向け映画ワークショップを全国で開始、1000人以上にアドバイス。作った教材は高校や大学の蔵書となり、在京テレビ局スタッフ向けの講義や企業向けワークショップ・研修も開催。インタビューや企業紹介動画も数多く制作する。&lt;br /&gt;
専門用語を一切使わない、映像作りに初めて触れる人にも分かりやすい教え方に定評がある。2008年から配信の映像作りのノウハウや楽しさを伝えるメルマガ「映画が作れるようになるメールマガジン」の登録者数は1700人に上る。&lt;br /&gt;
1975年広島県生まれ。電気通信大学卒。&lt;br /&gt;
映画工房カルフのように　&lt;a href=&quot;https://karufu.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://karufu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ペンコム　企業概要】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2008年創業。インプレスのパートナーの出版社。スキルが身につく「教科書シリーズ」、精神疾患の家族や本人に焦点をあてた「みんなねっとライブラリーシリーズ」、ご当地明石愛にあふれた本、戦争を風化させない本など、心が温かくなる本を出版しています。&lt;br /&gt;
設立：2010年12月24日&lt;br /&gt;
本社所在地：兵庫県明石市人丸町2-20&lt;br /&gt;
代表取締役：増田幸美&lt;br /&gt;
事業内容：出版&lt;br /&gt;
資本金：300万円&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://pencom.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pencom.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ペンコム　代表　増田幸美（ますだゆきみ）&lt;br /&gt;
TEL　078-914-0391&lt;br /&gt;
メール：&lt;a href=&quot;mailto:office@pencom.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;office@pencom.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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