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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>岡山県 井原市立高等学校 仁城 ひなた さん が米国ボランティア親善大使に選ばれる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114137</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード 米国ボランティア親善大使 岡山県 井原市立高等学校 仁城 ひなた さん が選ばれる ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Eme...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第27回ボランティア・スピリット・アワード 米国ボランティア親善大使 岡山県 井原市立高等学校 仁城 ひなた さん が選ばれる&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」の米国ボランティア親善大使に、岡山県 井原市立高等学校 仁城 ひなた さん が選ばれました。&lt;br /&gt; 
米国ボランティア親善大使は、2024年にアメリカのニューヨークおよびニューアークにて開催される全米表彰式に招待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
仁城 ひなたさんは、定時制高校に入学し、生活のために働く高校生と出会った。彼らの食生活は家庭環境や経済力などが原因で、決して健康的とはいえない。そこで健康的なご飯を食べられないままアルバイトに向かう自校の生徒に向けて、仁城さんは学校で昼食を作り、無料で配る活動を始めた。資金調達も並行して行い、継続的な実施を目指している。夏休みには自らの貯金で海外ボランティアに挑戦し、自給自足の生活や食事を大切にする文化を学んだ。そのプログラムには少数民族の村でのステイや学校での教育活動も含まれていたので、新たな視点が生まれた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
家庭環境や経済力などが原因で、決して健康的とはいえない食生活を送る定時制高校の生徒の実態を知り、自ら活動を立ち上げた点、また「行政や周りの大人からの支援は行き届いていない」とし、社会からの認知が必要であると活動を広げようとしている点が評価された。地域おこし協力隊の方、社会福祉協議会、地域の一般社団法人、学校運営協議会などの支援・応援を得て活動を推進している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
 1組  
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
 -  
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>茨城県 茨城県立土浦第一高等学校 八牧 美羽 さん が米国ボランティア親善大使に選ばれる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114135</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード 米国ボランティア親善大使 茨城県 茨城県立土浦第一高等学校 八牧 美羽 さん が選ばれる ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第27回ボランティア・スピリット・アワード 米国ボランティア親善大使 茨城県 茨城県立土浦第一高等学校 八牧 美羽 さん が選ばれる&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」の米国ボランティア親善大使に、茨城県 茨城県立土浦第一高等学校 八牧 美羽 さん が選ばれました。&lt;br /&gt; 
米国ボランティア親善大使は、2024年にアメリカのニューヨークおよびニューアークにて開催される全米表彰式に招待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
がんで入院している子どものなかには、治療のためのカテーテルの一部が体外に出ていて、皮膚のトラブルが起きたり、それでカテーテルを抜いてしまったりすることがある。それを予防する商品がないため、八牧 美羽さんは、子どもたちが安全かつ快適に入院生活を送れるよう、ユニバーサルファッションとSDGsの観点を取り入れたカテーテルケースを製作した。2020年4月から2023年7月の間に病院に寄付したカテーテルケースは120個を超えた。また、レモネードスタンドを開催して、販売収益金を小児がんの治療研究費として寄付する活動も行った。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
小児がん患者と家族への直接的な支援として、ユニバーサルファッションとSDGsの観点を取り入れたカテーテルケースを製作して寄付を行いつつ、間接的な支援としてレモネードスタンドを開催し収益金をがん治療の研究費に寄付するという2通りの活動を行っている。カテーテルケースは、継続して改良に取り組むとしており、今後も小児がん患者と家族の支援になる活動を期待できる点が評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>広島県 広島県立広島叡智学園高等学校 てれこみ がブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114133</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 広島県 広島県立広島叡智学園高等学校 てれこみ が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Vi...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/11&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 広島県 広島県立広島叡智学園高等学校 てれこみ が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、広島県 広島県立広島叡智学園高等学校 てれこみ に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
てれこみは、「地域の方の利便性向上とネットトラブルの未然防止」を目標として、高齢者の方を対象としたスマホ教室を実施している。ICT関連会社の事務所で月2回程度開催し、スマホ利用中の参加者からの疑問点について一緒に考え、解決する形を取りながら、スマホの操作方法を指導している。参加者1人を生徒1人が担当することで、参加者の習熟度に合わせた丁寧な指導を実施。現在はそれが島の文化として受け継がれるようにするため、中学1年生を対象にスマホ教室への参加を促すミニ講座を企画中だ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
高齢化が進む島の学校に通う生徒が「島外出身の私たちを温かく島の一員として迎え入れてくださった地域の方に対して、何か出来ることはないか」と考え、自主的に始めた活動。高校生が高齢者の方たちに貢献できることを考え、またこの先も後輩に引き継いでいきたいという思いがあり、島の方との温かな交流が感じられる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
 -  
 ボランティア活動支援金2万円、&lt;br /&gt; 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>兵庫県 マリスト･ブラザーズ･インターナショナルスクール ラニー･ミシェル･愛 さん が全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114130</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 兵庫県 マリスト･ブラザーズ･インターナショナルスクール ラニー･ミシェル･愛 さん が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prude...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第27回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 兵庫県 マリスト･ブラザーズ･インターナショナルスクール ラニー･ミシェル･愛 さん が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、兵庫県 マリスト・ブラザーズ・インターナショナルスクール ラニー・ミシェル・愛 さん に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
ラニー・ミシェル・愛さんは、SDGsが提唱している「飢餓をゼロに」および「パートナーシップで目標を達成しよう」を目標に、無農薬のじゃがいもを栽培し、学校や子ども食堂、ホームレスへの炊き出し用に寄付する「ポテトプロジェクト」を展開している。コロナ禍で従来行っていたホームレスへの炊き出しができなくなったことから、2020年からは屋外で実施できる農業ボランティアを始動。農業の技術を教わるなど、農家の方々や地元の大学生と連携しながら、安心・安全な無農薬にこだわって栽培している。活動を発展させ、じゃがいもだけでなく、秋には100kgものさつまいもを収穫・寄付している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
誰が食べても安心・安全なじゃがいもを栽培したいという思いから無農薬にこだわり、高額な有機肥料を購入する代わりに、ミミズを使ったコンポストボックスを学校に設置して、約1年かけて植え付けの準備を進めた。地域の方々を巻き込みながら発展性のある活動を展開しており、主体性や活動への熱意も高く評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
 -&lt;br /&gt;  
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
 ※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。 &lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202312114130/_prw_PI1im_7RTi1TdQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>奈良県 奈良県立商業高等学校 桜プロジェクト が全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114128</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 奈良県 奈良県立商業高等学校 桜プロジェクト が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visio...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第27回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 奈良県 奈良県立商業高等学校 桜プロジェクト が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、奈良県 奈良県立商業高等学校 桜プロジェクト に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
桜プロジェクトは、「未完成カフェ＋（プラス）」を2023年5月から月1回、桜井市立図書館で開催している。主な内容はカフェ、ワークショップ、販売で、企画から運営まで行っている。カフェでは地元洋菓子店とコラボして、ケーキのスポンジの切れ端をリメイクしたお菓子を提供しているほか、ワークショップではシニア向けスマホ教室の実施や夏休みには子供向けの工作教室などを実施した。「未完成カフェ＋」という名前は毎月アップグレードしていくという意味と、多様な地域の人たちの居場所を作りあげていこうという意味が込められており、足を運ぶたびに新しい発見のある場になっている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
コロナの影響で地域交流の機会が減ってしまったことを地域の社会課題としてとらえ、図書館を拠点とした地域活性化に向けた取り組みを発案。子どもから高齢者まで幅広い世代が楽しめる企画と、多様な人々の居場所づくりにするための工夫により、図書館が地域のコミュニティを育む場となっており、世代を超えた交流も図られていることが評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202312114128/_prw_PI1im_Pe8tSA3i.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>宮崎県 宮崎市立生目台中学校 生徒会 がブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114125</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 宮崎県 宮崎市立生目台中学校 生徒会 が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visiona...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞&lt;br /&gt; 宮崎県 宮崎市立生目台中学校 生徒会 が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、宮崎県 宮崎市立生目台中学校 生徒会 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
生目台中学校 生徒会は、「地域をつなぐ」をテーマに、中学生が小学生に勉強を教える「ジュニア寺子屋」や、地域の高齢者の方々にお弁当を配る「三世代交流事業」、中学生が地域と連携し、企画・運営に携わった「生目台地区子ども祭り」など、大きく3つの活動を通し、地域への貢献に取り組んできた。このような活動を行うことで、小学生と中学生、地域の大人やお年寄りがつながる機会を創設することができ、活動を通して、協力してくださる地域の方々の温かさや、私たちの住む生目台地区の課題や良さなどについて新たな発見もあった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
地域の課題解決に関する活動は多く見られるが、特に対象が小学生、高齢者、地域の祭りなど多岐にわたり、影響範囲が広いことが評価された。また、コロナ禍を経て地域との繋がりが薄まっていることに危機感を覚え、生徒会の先輩から引き継いだ活動をさらに発展させ地域に影響を与えている点、また「自分たちも社会の一員であり、中学生でも地域を変えていける」という気づきがあった点も素晴らしい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
 うち&lt;br /&gt; 中学生部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
 1組  
 1組  
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
 30組  
- 
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
 116組  
- 
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202312114125/_prw_PI1im_P2nAYZ8m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>熊本県 熊本学園大学付属中学校 花田塾 が全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114122</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 熊本県 熊本学園大学付属中学校 花田塾 が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionar...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第27回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 熊本県 熊本学園大学付属中学校 花田塾 が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、熊本県 熊本学園大学付属中学校 花田塾 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
地元に塾が少なく中学受験に苦労し、教育格差を身をもって体験したメンバーが発案した熊本学園大学付属中学校 花田塾は、中学の同級生とともに地元の学童クラブで地域の子供たちに勉強を教えている。学びの機会を増やすための科目別ミニ授業を行うほか、勉強を好きになってもらいたいとの想いから懇親を深める時間を設けるなども工夫。薩摩藩の教育法である「郷中教育」を取り入れ、教わった者が先輩になって後輩に教えていく「皆が先生、皆が生徒」となって、次の世代にもつながる長期的かつ持続的な活動による教育格差の解消を目指している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
自らの中学受験で実感した教育格差という社会課題を解決するために、「郷中教育」について調べ、次の世代にも続けることができる仕組みを取り入れた。勉強することの楽しさやひとりで勉強できるような習慣と意識付けを行うなどの工夫もし、「自分のためではなく地域の後輩のため」という熱意も評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
 うち&lt;br /&gt; 中学生部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
 1組  
 1組  
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202312114122/_prw_PI1im_lt697j21.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高知県 香美市立香北中学校 香北町PRグループ がブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114121</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 高知県 香美市立香北中学校 香北町PRグループ が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Vi...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞&lt;br /&gt; 高知県 香美市立香北中学校 香北町PRグループ が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、高知県 香美市立香北中学校 香北町PRグループ に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
香北町PRグループは、香北町が知名度を上げて観光客が増加することを目標に、香北町の地域に存在する歴史のある小さな神社に注目して調査を行い、地域の方に活動について知ってもらうとともに、地域の方も知らないような隠れた香北の魅力について広報活動を行っている。神社のみならず、美しい自然と共存する町をテーマに、香北の魅力を地域に暮らす中学生の視点からまとめたサイトを作成し、香北町のPR活動を進めている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
小さな神社がたくさんあるという些細な気付きから始まった活動であるが、神社の紹介に留まらず、町の魅力発信にまで活動を展開させている。神社に自分たちで足を運び情報を発信する、地元の方にインタビューを行うなど、工夫をしながら実施していることも高く評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
 うち&lt;br /&gt; 中学生部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
 1組&lt;br /&gt;  
1組 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>滋賀県 大津市立葛川小・中学校 KCLプロジェクト/子供水力発電所 がブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114118</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 滋賀県 大津市立葛川小・中学校 KCLプロジェクト/子供水力発電所 が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential E...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第27回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞&lt;br /&gt; 滋賀県 大津市立葛川小・中学校 KCLプロジェクト/子供水力発電所 が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、滋賀県 大津市立葛川小・中学校 KCLプロジェクト／子供水力発電所 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
葛川・久多をKnow知ってもらう、Come来てもらう、Live住んでもらうための取組、それがKCLプロジェクトだ。過疎に苦しむ地元、葛川・久多に人を呼び込むため、豊かな水と森林資源で小水力発電所を開発した。河川の調査、測量、視察、モデル実験を行って事業計画を作成。敷地や河川の許認可、漁業組合の同意、近隣住民説明会など、各所協議を重ね計画実現の足場を固めた。地元材の伐採、水路の土木工事、水車づくり、応援グッズ開発、広報チャンネルの開設など、児童生徒数減少の危機から母校を守る活動を推進した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
地元の人口減少を課題とした活動で、人を呼び込むため、地元の豊かな水資源等を利用した小水力発電所開発のプロジェクトに3年前から取り組んでいる。実現に向けて粘り強く関係する周囲の大人を巻き込みながら、更に応援グッズの制作、販売などの広報面にも力を入れるなど広範囲に地域活性化のために貢献している点が評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名前 
合計受賞数 
 うち&lt;br /&gt; 中学生部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
 ブロック賞受賞者から&lt;br /&gt; 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
 ブロック賞受賞者から&lt;br /&gt; 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
 -&lt;br /&gt;  
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から&lt;br /&gt; 2組&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202312114118/_prw_PI1im_lpiSvLj3.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>福島県 南会津郡只見町立只見中学校 角田 杏 さん が文部科学大臣賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312114114</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第27回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞福島県 南会津郡只見町立只見中学校 角田 杏 さん が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/12/19&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第27回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞福島県 南会津郡只見町立只見中学校 角田 杏 さん が受賞 
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第27回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社 後援：文部科学省、日本赤十字社）」の文部科学大臣賞が、福島県 南会津郡只見町立只見中学校 角田 杏 さん に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
角田 杏さんは、11年ぶりに奇跡の全線再開通を遂げた「JR只見線」を応援する活動を展開している。地域の宝であるJR只見線が「日本一応援したい鉄道」となることを目標に、定期的に只見駅で横断幕・シャボン玉・お手振りなどで乗客のお出迎えを行うなど、只見線を盛り上げる数々のイベントを実施。また、全線再開通から１周年を迎えるタイミングに合わせて、福島県内の子どもたちが只見線を考える日本初の会議「只見線こども会議」も企画した。活動当初は家族の協力のもと１人で行っていたが、現在は5人の仲間と共に活動している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
只見線を盛り上げるため、只見線の全36駅を自転車で巡ったり、車内を舞台にファッションショーを行ったり、さらには募金活動や商品開発を行ったりと、中学生の視点から、創造性に富んだ様々な活動を企画している。活動のユニークさや自主性、活動への熱意が高く評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要 
 
 
 
① ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。27回目となる今回は、全国から活動人数10,496名（内訳：個人応募 107名、グループ応募 10,389名）の中高生からボランティア活動内容を綴った464通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞116組が10月5日に選出されました。&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
昨年と比べ、中高生のボランティア・社会貢献も対面での活動を再開する傾向が見られました。コロナ禍においては、「ボランティア対象の方に会いに行くことができない」「支援を直接手渡すことができない」といった悩みも見受けられましたが、今年は直接触れ合う活動を再開・実現できたという報告が多く寄せられました。また、コロナ禍において普及が加速したオンライン環境を取り入れ、活動を全国・全世界に広げているものや、SNSやアプリを取り入れて活動をより効果的・効率的に展開している例も多くあり、課題に応じ、オンラインと対面を使い分けてアプローチしています。地域に根差した活動、特に中高生の視点から生まれ育った地域の課題解決に取り組む活動も多く、ほかにも高齢者、病気の方、ホームレスの方、子ども、動物、環境など、活動の対象は多岐にわたっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
 うち&lt;br /&gt; 中学生部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
 ブロック賞受賞者から&lt;br /&gt; 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
全国賞 
 ブロック賞受賞者から&lt;br /&gt; 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
116組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、 表彰状&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
 ブロック賞受賞者から&lt;br /&gt; 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202312114114/_prw_PI1im_NV97WL88.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鹿児島県 与論町立与論中学校 生徒会がブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212141170</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 鹿児島県 与論町立与論中学校 生徒会が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionar...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞&lt;br /&gt; 鹿児島県 与論町立与論中学校 生徒会が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、鹿児島県 与論町立与論中学校 生徒会 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;※写真は掲載許諾を得ています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
与論町立与論中学校生徒会は、2021年8月に太平洋上の福徳岡ノ場の噴火により、与論町にも多くの軽石が漂着したことを受け、生徒全員で軽石拾いができないか、先生方とも協議を重ね、土曜授業の一環として全校生徒及び学校の先生、保護者、地域の方々も巻き込んで軽石拾いを実施した。与論島で特に影響があった海岸を３箇所に分けて軽石拾いを行った。最終的に集めた軽石は１トンの袋およそ２０袋になった。その後ボランティア意識が広がり、部活や個人で軽石を拾う生徒が増えた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
2021年の海底火山噴火で噴出され与論島に漂着した軽石を20トン除去するという成果を出し、地元の観光・漁業へも貢献した。与論島のために何かできないかと生徒会が自主的に話し合いを開始し、校長にかけ合い、地域を巻き込んだ大規模な軽石拾いを実現させた自主性・実行力が評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212141170/_prw_PI1im_kdSr3q4A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富山県 富山市立八尾中学校がブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212141172</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 富山県 富山市立八尾中学校 が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞&lt;br /&gt; 富山県 富山市立八尾中学校 が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、富山県 富山市立八尾中学校 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
富山市立八尾中学校では、主に2つの活動を行った。 1つ目はYCP（八尾クリーンプロジェクト）で、八尾町のゴミ拾いを行う活動だ。今までに 2回行っており、 1回目は学校周辺、2回目は八尾の伝統行事である「おわら風の盆」の開催地となる旧町で実施した。 2つ目はYCPを広める活動で、「ピリカ」というゴミ拾いの様子を投稿するSNSアプリや学校のホームページを活用して活動を拡散した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
中学生ながら、八尾観光大使という責任を負って、積極的に地域のプロモーションを実践している点、活動を通じ『八尾町に住む私たちが八尾町の魅力に改めて気付くことができた』と、活動の実施のみに留まらず、今後の発展を期待できる気付きがあった点が評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212141172/_prw_PI1im_u1X4XbAi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>秋田県 大仙市立大曲中学校 入江 帆美 さん がブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212141171</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 秋田県 大仙市立大曲中学校 入江 帆美 さん が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Vis...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞&lt;br /&gt; 秋田県 大仙市立大曲中学校 入江 帆美 さん が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、秋田県 大仙市立大曲中学校 入江 帆美 さん に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
大仙市立大曲中学校 入江 帆美さんは、大仙市の伝統的な民謡「ドンパン節」の普及を行う「ドンパン娘」に所属し、イベントなどで踊りを披露している。個人の活動としては、リンゴ農家や子ども食堂の手伝いや保育園でのボランティア活動、中学校の「生徒会執行部」という地域貢献活動を行う部活に所属し、高齢者のゴミ捨て支援や地域を活性化する活動（企業発展アイデアや商品開発など）も行っている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
多様なボランティアに自主的に参加し、地域のために貢献を続けている点、また『地域の人たちに「困ったら頼っていいんだな」と思ってもらいたい、長くボランティアを続けたい』と語る活動への意欲が評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212141171/_prw_PI1im_ZU1Rb0nz.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>茨城県 茗溪学園中学校高等学校 JRC同好会が全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212141168</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 茨城県 茗溪学園中学校高等学校 JRC同好会が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Vision...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞&lt;br /&gt; 茨城県 茗溪学園中学校高等学校 JRC同好会が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、茨城県 茗溪学園中学校高等学校 JRC同好会 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
茗溪学園中学校高等学校JRC 同好会では、畑を通して地域や世界と「繋がる」活動を行っている。学校の食堂から出た野菜くずを堆肥化し、その堆肥を活用して学校の畑で農作物や花を育てている。&lt;br /&gt; 
これまでに、学校の畑で育てた野菜をウクライナからの避難民の方々や地域の子ども食堂に寄付した。海外の学校と学校菜園を通して交流したり国際的な会議に参加したりし、「 Think Globally, Act Locally 」を心がけて活動している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
育てた農作物を地域の子ども食堂やウクライナ難民の方々へ寄付する、国際交流や研究者との交流で得た知見を農作業に活かすなど、工夫を重ねた成果を困っている人のために還元する姿勢が評価された。また、畑を駐車場に開発することが決定され、活動停止の危機に直面するも、先生方に活動の意義を訴え、別の場所で畑活動を継続できることになるなど、活動への強い思いも評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212141168/_prw_PI1im_WQROvg4N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>愛媛県 宇和島市立城南中学校 生徒会が全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212141160</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 愛媛県 宇和島市立城南中学校 生徒会が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionarie...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞&lt;br /&gt; 愛媛県 宇和島市立城南中学校 生徒会が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、愛媛県 宇和島市立城南中学校 生徒会 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
宇和島市立城南中学校生徒会は、福島県南相馬市のマーチングバンド「Seeds+」を宇和島に招待するコンサートの運営を行うことになり、近隣の中学校とのリモート会議を通して、イベントの内容を企画し、地元の夏祭りのダンス「ガイヤ」を披露することなどを提案し、当日は自分たちで進行などの役割を担ってコンサートを盛り上げることができた。２日目には宇和島市の名所を案内するおもてなしツアーを実施。これは「えひめ南予きずな博」のプレイベントでもあり、本番に向けて大いに勢いづけることができた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
「震災を経験しながらも演奏を再開した福島県南相馬市のマーチングバンドと、西日本豪雨で被害を受けた宇和島で交流をしたい」という思いから企画されたイベントを、地元の団体からの依頼を受け、近隣の中学校とも協同し運営した。コンサートの運営、”おもてなしツアー”の実施など、地域交流を実現しつつ、地元にも貢献した点が評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212141160/_prw_PI1im_c0P0cmnl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兵庫県 学生団体Get CHANCE 濱田 颯太 さんが米国ボランティア親善大使に選ばれる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212131153</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード 米国ボランティア親善大使 兵庫県 学生団体Get CHANCE 濱田 颯太 さん が選ばれる ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudentia...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード 米国ボランティア親善大使&lt;br /&gt; 兵庫県 学生団体Get CHANCE 濱田 颯太 さん が選ばれる&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の米国ボランティア親善大使に、兵庫県 学生団体Get CHANCE 濱田 颯太 さん が選ばれました。&lt;br /&gt; 
米国ボランティア親善大使は、2023年にアメリカのニューヨークおよびニューアークにて開催される全米表彰式に、オンラインもしくは対面で招待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
学生団体Get CHANCEの主な活動の一つ目は「オンライン塾GET」の運営である。これは経済的な理由で塾に通えない学生、学ぶ意欲のある学生を対象にした無料塾で、授業内容はボランティアの先生方と私たちで作成している。二つ目は「人生の授業CHANCE」という講演会の運営。将来の自分のあり方を考える時間が何よりも大切だという同団体の考えに基づき、各部門の専門家や職業人による講演会を無料開催している。意識していることは、生徒が受け身になって授業を受けるのではなく、より積極的に授業に参加しやすくするために、生徒と先生の対話を重視した授業である。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
同団体代表の濱田 颯太さんは、自らの経験から、親の収入や生活環境、住んでいる地域が子どもに根深い教育格差を及ぼすことを知り、子どもたちの個性や将来性を奪われないようにと行動を起こした。その自主性や活動への思い、また対等な立場から子どもたちの未来を支援するという姿勢が高く評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212131153/_prw_PI1im_Ktn9Q1aP.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>青森県立五所川原農林高等学校 6次産業研究室が全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212131150</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 青森県立五所川原農林高等学校 6次産業研究室 が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visio...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞&lt;br /&gt; 青森県立五所川原農林高等学校 6次産業研究室 が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、青森県立五所川原農林高等学校 6次産業研究室 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
青森県立五所川原農林高等学校６次産業研究室は、津軽地域の子どもの貧困問題を解決するため、青森リンゴをフル活用した農業高校フードバンクを運営している。主な活動は３つあり、①授業で必ず生まれる規格外リンゴを子ども食堂運営団体に寄贈、②子ども食堂とコラボした子ども向け農業体験の実施、③農業の６次産業化（生産×加工×販売）を実践して商品を開発・販売し、売上の一部で地域農家から規格外野菜を購入して子ども食堂に寄贈している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
フードロス問題解決のため、処分される食品の外部提供だけでなく、フードバンクの企画運営のほか、廃棄リンゴの加工食品商品への6次産業化を進めている点が評価された。子ども食堂の運営者、国立大学法人弘前大学大学院、青森県農林水産部や五所川原市福祉部、市の社会福祉協議会といった団体、農産加工会社などに相談を重ね、本当に必要とされる支援を知り、問題解決に寄与している点も評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
 -  
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212131150/_prw_PI1im_N2Ho5i1L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>熊本県 熊本学園大学付属高等学校 野田 千尋 さんがブロック賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212131149</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞 熊本県 熊本学園大学付属高等学校 野田 千尋 さん が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード ブロック賞&lt;br /&gt; 熊本県 熊本学園大学付属高等学校 野田 千尋 さん が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」のブロック賞が、熊本県 熊本学園大学付属高等学校 野田 千尋 さん に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
熊本学園大学付属高等学校野田 千尋さんは、動物保護団体「きづなの丘」に訪問取材し、現在の保健所の様子や殺処分、動物虐待の現状を学び、現在、主な活動として「きづなの丘」施設の清掃、動物たちの世話、熊本県の動物愛護団体が販売している保護犬に関わる商品の宣伝などを行っている。また動物譲渡会へ出店し、売上を全額保護団体へ寄付したり、地域の人気カフェに協力を依頼して募金箱を設置し、集まったお金を保護団体に寄付した。 SNS における 動物愛護促進の動画や写真を投稿する取り組みも行っている。熊本県イングリッシュスピーチコンテストでこの活動についてスピーチする予定である。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
動物愛護団体の保護動物のために、募金や物品回収の実施、またSNSを介しての情報発信・情報連携、運営サポートなど多様な貢献をおこなった。コロナ禍で動物虐待や殺処分が急増しているというニュースを見て、問題解決のために行動を起こした実行力も評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212131149/_prw_PI1im_r13M3mOw.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>宮城県農業高等学校 農業経営者クラブが文部科学大臣賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212131148</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞 宮城県農業高等学校 農業経営者クラブが受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Vision...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞&lt;br /&gt; 宮城県農業高等学校 農業経営者クラブが受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の文部科学大臣賞が、宮城県農業高等学校 農業経営者クラブ に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;※写真は掲載許諾を得ています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
宮城県農業高等学校農業経営者クラブでは、地元の砂浜には5mm程のプラスチック片が大量に散乱しており、これが稲作で使われるプラスチック肥料の残骸で、海洋汚染の一因となっていることに気づき、稲を育てる際にプラスチック肥料を使わない「ウレアホルム肥料」による栽培法の構築に成功。「ウレアホルム肥料」を商品化し、通常よりも安くお米を作ることができるようになった。この実績が認められ、国会資料として提出され、プラスチック肥料を使わないことがJAでも決定され、プラスチック肥料をゼロにする活動に繋がった。現在は緑肥を地域の農業組織と連携して広げるボランティアも始めている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
研究結果の内容と、肥料を変更した栽培方法の確立と地域農業組織への同栽培方法の提案力、また外部からもその成果を評価されているなど客観的に見ても社会的影響力が高いと判断。また緑肥を広げるボランティアにも期待できる点が評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
うち 中学生部門&lt;br /&gt;  
うち 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
 -&lt;br /&gt;  
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
 -  
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212131148/_prw_PI1im_TvZa1r24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>岡山県 山陽学園高等学校 地歴部が全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212131146</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞 岡山県 山陽学園高等学校 地歴部 が受賞 ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞&lt;br /&gt; 岡山県 山陽学園高等学校 地歴部 が受賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、岡山県 山陽学園高等学校 地歴部 に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
山陽学園高等学校地歴部では、瀬戸内海の海洋ごみ問題の解決に向けた取り組みを行っている。具体的には目視可能な街中ごみを市民が容易に調査・回収可能なスマホ対応アプリを開発している。QRコードから無料でダウンロードできるアプリを利用し、市民が日常生活を送るなかで見かけたごみの位置情報や写真などを送信することで、市民の美化貢献意識の醸成を目指している。送信データからは、ごみの集積場所の地図化と清掃の効率化が可能になる。このように市民自らの手で海洋ごみ問題を解決する「シビックテック」の考えを活用した、市民協働に取り組んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
街中ゴミの存在を可視化できるスマホアプリの開発に特徴がある。そのゴミ分布データでより効率的な清掃が図れるうえ、データを視た市民が今まで以上にゴミの存在を意識し、同市民による美化活動が促進されることが期待できると評価された。問題解決へは「1人の100歩ではなく、100人の1歩」が重要であるという視点を持ち、市民全体の行動変容を促すアイディアであることが評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
 うち&lt;br /&gt; 中学生部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
1組 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>愛知県 トライ式高等学院千種キャンパス 課題研究講座ボランティアコースが全国賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212131143</link>
        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞愛知県 トライ式高等学院千種キャンパス 課題研究講座ボランティアコース が受賞   ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月19日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

 
 
 
第26回ボランティア・スピリット・アワード 全国賞愛知県 トライ式高等学院千種キャンパス 課題研究講座ボランティアコース が受賞 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「Prudential Emerging Visionaries 第26回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の全国賞が、愛知県 トライ式高等学院千種キャンパス 課題研究講座ボランティアコース に授与されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※写真は掲載許諾を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜受賞内容＞&lt;br /&gt; 
トライ式高等学院千種キャンパス課題研究講座ボランティアコースでは、1人でも多くの子どもが温かい家庭で生活できるよう、里親を増やす取り組みを行っている。主な活動は、里親家庭の日常写真を展示する写真展の開催や、普及啓発イベントの企画・運営である。今年度は新たに不妊治療中の妻が里親になり、子どもを迎えるまでを夫目線で描いた一人称動画の制作に挑戦。複数の里親に当時のいきさつや心境を取材し、それをもとに構成を考え、後日構成にそって撮影を行った。また、写真展に合わせて児童養護施設の子どもたちの夢を展示し、子どもたちの夢を応援してくれる新規里親を募る活動も行っている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt; 
孤児・家庭環境に恵まれない子供への支援の中でも、直接そのような子供や施設に対する活動だけでなく「里親」を増やす、もしくは里親の認知を上げることで成果を出そうとする点に工夫が見られた。里親が増えることで1人でも多くの子供たちの家庭環境が改善することに期待できると評価された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要  
 
 
 
①　ボランティア・スピリット・アワード概要&lt;br /&gt; 
本アワードは、「未来を描くチカラ」をキャッチフレーズとして、“誰かのために何かを変える”ことを目指し自ら行動を起こしている中学生・高校生を応援するプログラムです。社会課題に気づき、それを自身の課題と捉え、挑戦と克服を繰り返しながら成長する中学生・高校生に感謝と称賛を贈ります。米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。26回目となる今回は、全国から活動人数11,740名（内訳：個人応募 71名、グループ応募 11,669名）の中高生からボランティア活動内容を綴った355通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞30組、コミュニティ賞150組が10月6日に選出されました。（※上記応募数を今回修正しております）&lt;br /&gt; 
そして全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、ブロック賞受賞者の中から文部科学大臣賞2組、全国賞8組、米国ボランティア親善大使2名が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　今年度の応募内容の特長&lt;br /&gt; 
今年も新型コロナウィルスの影響があったにも関わらず、非常に充実した活動内容が多数寄せられました。&lt;br /&gt; 
とくにコロナ禍で被害を受けられた人たち、社会的・経済的に弱者となる人たち、動物などをサポート・保護し、コロナ禍で人との交流が制限されている中、いかに活動を広げるかという工夫や発想が見られました。一方で、ポストコロナで人との交流を復活させようという努力も見られました。また、自治体や企業、全国の仲間と連携するなど、中高生とは思えないほどに素晴らしい実行力を発揮されていた例や、SDGｓ（エスディージーズ）を意識して、持続可能な社会をめざし、様々な社会課題解決に取り組まれている例も多く見られました。また、SNSの活用やクラウドファンディング、アプリの開発など、デジタルを駆使しながら共感の輪を広げている点も中高生らしいと感じられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名前 
合計受賞数 
 うち&lt;br /&gt; 中学生部門&lt;br /&gt;  
 うち&lt;br /&gt; 高校生部門&lt;br /&gt;  
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
 文部科学大臣賞&lt;br /&gt;  
ブロック賞受賞者から 2組&lt;br /&gt;  
1組 
 1組&lt;br /&gt;  
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
全国賞 
ブロック賞受賞者から 8組&lt;br /&gt;  
- 
ボランティア活動支援金10万円、表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
30組 
- 
ボランティア活動支援金5万円、表彰状 
 
 
コミュニティ賞 
150組 
- 
ボランティア活動支援金2万円、表彰状 
 
 
 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞受賞者から 2名&lt;br /&gt;  
米国・ニューヨークおよびニューアークで開催される全米表彰式に招待 
 
 
 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア・スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④　ブロック賞およびコミュニティ賞受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞の受賞者については、&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202212131143/_prw_PI1im_0I0deWBA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第25回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞等 各賞受賞者決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112215291</link>
        <pubDate>Tue, 21 Dec 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 青少年のボランティア活動支援プログラム　PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 第25回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞等 各賞受賞者決定 コロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月21日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 青少年のボランティア活動支援プログラム　PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 第25回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞等 各賞受賞者決定 コロナ禍でも、創意工夫を凝らし粘り強くボランティアに励む中高生を表彰 
 
 
 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 第25回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、ＰＧＦ生命[プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命]、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY 奨励賞、米国ボランティア親善大使の受賞者・グループが決定し、12月19日（日）にオンライン開催された全国表彰式で表彰されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜概要＞&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワードは、青少年が積極的にボランティア活動に参加できる社会環境の醸成を目指し、米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。25回目となる今回は、全国から9,632名の中高生のボランティア活動内容を綴った442通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞40組、コミュニティ賞150組を選出しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜今年の応募内容の特長＞&lt;br /&gt; 
昨年から続くコロナ禍で、人との交流が制限されるのみならず、様々な社会課題が一層の深刻さを増す中、深い問題意識を抱き、柔軟に根気強く、創意工夫を凝らして取り組んだ応募が多く見られました。特に、貧困問題や孤立の解消、動物愛護といった社会課題の解決に取り組む例が見られました。また、SDGsの観点から持続可能な社会を目指した取り組みも多く見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、受賞者の中から文部科学大臣賞2組、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞8組が選出されました。また、参加者同士の投票により、米国ボランティア親善大使2組が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/honorees/past-award-25.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第25回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞、米国ボランティア親善大使 受賞者一覧&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 第25回ボランティア・スピリット・アワード　/&lt;br /&gt; 文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞、米国ボランティア親善大使　受賞者一覧&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
文部科学大臣賞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 部門 
 都道府県 
 受賞者名 
 
 
 中学生 
 愛知県 
 名古屋市立新郊中学校　宮原 りあ&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 東京都 
 自由学園高等科・中等科　つなげる輪&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 部門 
 都道府県 
 受賞者名 
 
 
 中学生 
 埼玉県 
 さいたま市立植竹中学校　ユース・ボランティア・サービス部&lt;br /&gt;  
 
 
 中学生 
 栃木県 
 宇都宮市立晃陽中学校　特別支援学級&lt;br /&gt;  
 
 
 中学生 
 京都府 
 京都市立花背小中学校　花背を紹介！ちまきプロジェクト&lt;br /&gt;  
 
 
 中学生 
 佐賀県 
 基山町立基山中学校　CLEANs&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 秋田県 
 秋田県立大曲農業高等学校　Be Blue&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 愛知県 
 トライ式高等学院千種キャンパス　&lt;br /&gt; 課題研究講座ボランティアコース&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 石川県 
 金沢大学附属高等学校　松尾 理夏&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 滋賀県 
 甲南高等学校　ボランティア委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
米国ボランティア親善大使&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 部門 
 都道府県 
 受賞者名 
 
 
 高校生 
 東京都 
 自由学園高等科・中等科　つなげる輪　中村 侑人&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 岡山県 
 倉敷古城池高等学校　ワッショイ！とーかーず！子ども食堂&lt;br /&gt; 吉田 由良&amp;nbsp; ※1&lt;br /&gt;  
 
 
 
※1 本リリース内で「吉」の新字体が表示できないため常用漢字を使用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①　主催者概要&lt;br /&gt; 
主催：プルデンシャル生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　ＰＧＦ生命［プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社］、&lt;br /&gt; 
　　　日本教育新聞社&lt;br /&gt; 
後援：文部科学省、日本赤十字社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　各賞の詳細&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 賞の名称 
 合計受賞数 
 受賞者に贈呈される記念品 
 
 
 文部科学大臣賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各1名（グループ） 
 ボランティア活動支援金10万円、&lt;br /&gt; 表彰状、金メダル、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 SPIRIT OF COMMUNITY&lt;br /&gt; 奨励賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各4名（グループ） 
 ボランティア活動支援金10万円、&lt;br /&gt; 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 ブロック賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各20名（グループ） 
 ボランティア活動支援金5万円、&lt;br /&gt; 表彰状、銀メダル&lt;br /&gt;  
 
 
 コミュニティ賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各75名（グループ） 
 ボランティア活動支援金2万円、&lt;br /&gt; 表彰状、銅メダル&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 米国ボランティア親善大使&lt;br /&gt;  
 全国表彰式に参加された ブロック賞受賞者より 2名 
 金メダル、全米表彰式にご招待&lt;br /&gt;  
 
 
 
※米国ボランティア親善大使以外の各賞については、中学生部門および高校生部門からそれぞれ同数受賞&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア･スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈（上記各賞受賞者は除く）&lt;br /&gt; 
※全米表彰式の開催予定時期および開催形式は、現時点では未定です&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 各賞の受賞者&lt;br /&gt; 
今年度の文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞、米国ボランティア親善大使の受賞者については、上記の通りです。&lt;br /&gt; 
なお、各ブロックのブロック賞・コミュニティ賞の受賞者は、ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
ホームページ　　　：&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
受賞者一覧　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/dl/soc25th_news_result.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/dl/soc25th_news_result.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
全国賞受賞者一覧　：&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/honorees/past-award-25.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/honorees/past-award-25.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/file/_prw_brandlogo1_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第25回ボランティア・スピリット・アワード」受賞者決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110061261</link>
        <pubDate>Thu, 07 Oct 2021 12:06:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 青少年のボランティア活動支援プログラム　PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 「第25回ボランティア・スピリット・アワード」受賞者決定   　ボランティア活動に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月7日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt; 
 
 
 
 青少年のボランティア活動支援プログラム　PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY&lt;br /&gt; 「第25回ボランティア・スピリット・アワード」受賞者決定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ボランティア活動に取り組む青少年を称える「PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 第25回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命[プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命]、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の受賞者・グループ（ブロック賞40組、コミュニティ賞150組）が決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ボランティア・スピリット・アワードは、青少年が積極的にボランティア活動に参加できる社会環境の醸成を目指し、米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。 25回目となる今回は、全国から活動人数9,632名（内訳：個人応募　227、グループ応募　9,405）の中高生のボランティア活動内容を綴った442通の応募が寄せられ、 厳正な審査の結果、このたびブロック賞40組、コミュニティ賞150組を選出しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　受賞者には、ボランティア活動支援金（ブロック賞：5万円、コミュニティ賞：2万円）が贈られます。&lt;br /&gt; 
　ブロック賞受賞者、コミュニティ賞受賞者は11月14日（日）に開催される「ブロック賞受賞者活動発表会」に招待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、ブロック賞受賞者は、12月19日（日）にオンラインで開催される全国表彰式に招待されます。全国表彰式では改めて、ブロック賞受賞者の中から、文部科学大臣賞2組、米国ボランティア親善大使2組、ならびにSPIRIT OF COMMUNITY奨励賞8組が選出され、その栄誉を称えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページにて受賞者をご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/honorees/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/honorees/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;第24回 ボランティア・スピリット・アワード全国表彰式の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
参考資料　：　ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①　主催者概要&lt;br /&gt; 
主催：プルデンシャル生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　ＰＧＦ生命［プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社］、&lt;br /&gt; 
　　　日本教育新聞社&lt;br /&gt; 
後援：文部科学省、日本赤十字社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　各賞の詳細&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞の名称 
合計受賞数 
ち中学生部門 
うち高校生部門 
受賞者に贈呈される記念品 
 
 
文部科学大臣賞 
ブロック賞 受賞者から2組 
1組 
1組 
 ボランティア活動支援金10万円、&lt;br /&gt; 表彰状、金メダル、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 SPIRIT OF COMMUNITY&lt;br /&gt; 奨励賞&lt;br /&gt;  
ブロック賞 受賞者から8組 
4組 
4組 
表彰状、クリスタルトロフィー 
 
 
ブロック賞 
全国7ブロックから40組 
20組 
20組 
 ボランティア活動支援金5万円、&lt;br /&gt; 表彰状、銀メダル&lt;br /&gt;  
 
 
コミュニティ賞 
全国7ブロックから150組 
75組 
75組 
 ボランティア活動支援金2万円、&lt;br /&gt; 表彰状、銅メダル&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
米国ボランティア親善大使 
ブロック賞 受賞者から2組 
金メダル、米国で開催される全米表彰式（2022年5月）に参加予定&amp;nbsp; 
 
 
 
※米国ボランティア親善大使以外の各賞については、中学生部門および高校生部門からそれぞれ同数受賞とします。&lt;br /&gt; 
※ブロック賞・コミュニティ賞については、北海道・東北ブロック、北関東・信越ブロック、首都圏ブロック、東海・北陸ブロック、関西ブロック、中国・四国ブロック、九州ブロックの７つのブロックから、それぞれ選出されます。&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア･スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈いたします（上記各賞受賞者は除く）。&lt;br /&gt; 
※全米表彰式は、状況により中止となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 　ブロック別 受賞者&lt;br /&gt; 
今年度のブロック賞およびコミュニティ賞については、ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページにてご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.vspirit.jp/honorees/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vspirit.jp/honorees/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202110061261/_prw_PI1im_20Wtp6I5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第24回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞等 各賞受賞者決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012239055</link>
        <pubDate>Wed, 23 Dec 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ボランティア・スピリット・アワード事務局</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 青少年のボランティア活動支援プログラム　PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 第24回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞等　各賞受賞者決定 コロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月23日&lt;br /&gt;


プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 青少年のボランティア活動支援プログラム　PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 第24回ボランティア・スピリット・アワード 文部科学大臣賞等　各賞受賞者決定 コロナ禍に負けず新たな発想と工夫でボランティアに励む中高生を表彰 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボランティア活動に取り組む青少年を称える「PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY 第24回 ボランティア・スピリット・アワード（主催：プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、ＰＧＦ生命[プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命]、日本教育新聞社　後援：文部科学省、日本赤十字社）」の文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY 奨励賞、米国ボランティア親善大使の受賞者・グループが決定し、12月20日（日）にオンライン開催された全国表彰式で表彰されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜概要＞&lt;br /&gt; 
ボランティア・スピリット・アワードは、青少年が積極的にボランティア活動に参加できる社会環境の醸成を目指し、米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートしました。24回目となる今回は、全国から10,159名の中高生のボランティア活動内容を綴った280通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、ブロック賞40組、コミュニティ賞150組を選出しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜今年の応募内容の特長＞&lt;br /&gt; 
今年は特に、コロナ禍で人との交流が制限され活動が困難となる中でも、これまでの活動を継続し広げるために、新しい発想と実行力で工夫しながら取り組んでいる事例が多く見られました。交流の工夫としては、今まで以上にSNSなどを効果的に活用している例が多く見られました。孤立の解消など、コロナ禍で影響を受けられた方々へのサポートをしている例も見られました。また、SDGsの観点から、持続可能な社会をめざし、環境問題や社会課題解決に取り組んでいる例も見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国表彰式では、ブロック賞受賞者のボランティア活動が称えられるとともに、受賞者の中から文部科学大臣賞2組、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞8組が選出されました。また、参加者同士の投票により、米国ボランティア親善大使2組が選ばれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.vspirit.jp/honorees/past-award-24.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第24回ボランティア・スピリット・アワード　文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞、米国ボランティア親善大使　受賞者一覧&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
第24回 ボランティア・スピリット・アワード全国表彰式の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 参考資料：第24回ボランティア・スピリット・アワード　/&lt;br /&gt; 文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞、米国ボランティア親善大使 受賞者一覧&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
文部科学大臣賞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 部門 
 都道府県 
 受賞者名 
 
 
 中学生 
 東京都 
 東京学芸大学附属国際中等教育学校　田淵　羽音&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 愛知県 
 海陽中等教育学校　STARCLE&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 部門 
 都道府県 
 受賞者名 
 
 
 中学生 
 大阪府 
 大阪教育大学附属池田中学校　中戸　結子&lt;br /&gt;  
 
 
 中学生 
 滋賀県 
 大津市立葛川中学校　KCLプロジェクト　カルチャークルー&lt;br /&gt;  
 
 
 中学生 
 岡山県 
 金光学園中学・高等学校　田中　希莉子&lt;br /&gt;  
 
 
 中学生 
 沖縄県 
 多良間村立多良間中学校　ボランティア委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 宮城県 
 宮城県農業高等学校　岩間　ほのか&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 群馬県 
 ぐんま国際アカデミー高等部　伊谷野　友里愛&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 愛知県 
 中部大学春日丘高等学校　インターアクトクラブ&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 和歌山県 
 和歌山県立熊野高等学校　熊野サポーターズリーダー&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
米国ボランティア親善大使&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 部門 
 都道府県 
 受賞者名 
 
 
 高校生 
 福島県 
 福島県立平工業高等学校　生徒会　内山　瑛穂&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生 
 神奈川県 
 自修館中等教育学校　加藤　陽菜&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
参考資料　：　第24回ボランティア・スピリット・アワード　/　受賞概要 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①　主催者概要&lt;br /&gt; 
主催：プルデンシャル生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　ＰＧＦ生命［プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社］、&lt;br /&gt; 
　　　日本教育新聞社&lt;br /&gt; 
後援：文部科学省、日本赤十字社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　各賞の詳細&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 賞の名称 
 合計受賞数 
 受賞者に贈呈される記念品 
 
 
 文部科学大臣賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各1名（グループ） 
 ボランティア活動支援金10万円、&lt;br /&gt; 表彰状、金メダル、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 SPIRIT OF COMMUNITY&lt;br /&gt; 奨励賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各4名（グループ） 
 ボランティア活動支援金10万円、&lt;br /&gt; 表彰状、クリスタルトロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 ブロック賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各20名（グループ） 
 ボランティア活動支援金5万円、&lt;br /&gt; 表彰状、銀メダル&lt;br /&gt;  
 
 
 コミュニティ賞&lt;br /&gt;  
 中学生部門・高校生部門より 各75名（グループ） 
 ボランティア活動支援金2万円、&lt;br /&gt; 表彰状、銅メダル&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 米国ボランティア親善大使&lt;br /&gt;  
 全国表彰式に参加された ブロック賞受賞者より 2名 
 金メダル、全米表彰式にご招待&lt;br /&gt;  
 
 
 
※米国ボランティア親善大使以外の各賞については、中学生部門および高校生部門からそれぞれ同数受賞&lt;br /&gt; 
※応募者にはもれなく「ボランティア･スピリット賞」として、賞状と記念品を贈呈（上記各賞受賞者は除く）&lt;br /&gt; 
※全米表彰式の開催予定時期および開催形式は、現時点では未定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　各賞の受賞者&lt;br /&gt; 
今年度の文部科学大臣賞、SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞、米国ボランティア親善大使の受賞者については、前頁に記載の通りです。&lt;br /&gt; 
なお、各ブロックのブロック賞・コミュニティ賞の受賞者は、ボランティア・スピリット・アワード公式ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
ホームページ　　　：&lt;a href=&quot;http://www.vspirit.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.vspirit.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
受賞者一覧　　　　：&lt;a href=&quot;http://www.vspirit.jp/dl/soc24th_news_result.pdf?20201113&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.vspirit.jp/dl/soc24th_news_result.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
全国賞受賞者一覧　：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.vspirit.jp%2Fhonorees%2Fpast-award-24.html&amp;amp;data=04%7C01%7Casami_okumura%40pgf-life.co.jp%7C496a2eac47f444d2e06508d8a33150a4%7Cbdc70af824554af9b3acf9fadcb5d2d0%7C0%7C0%7C637438779484547389%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C1000&amp;amp;sdata=eWhoZRFp8%2FLZQ3DejYvSNctwaUVJJTxxoKqyHLRvZDY%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.vspirit.jp/honorees/past-award-24.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106219/202012239055/_prw_PI2im_2XT49h9w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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