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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>韓国・慶尚北道　「旅のエッセイと写真コンテスト2020」入賞作品発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011257639</link>
        <pubDate>Wed, 25 Nov 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>慶尚北道日本観光広報事務所</dc:creator>
        <description>   慶尚北道日本観光広報事務所長賞「安東河回村にて」入江睦（神戸市）   ・入場無料・先着１００名様に粗品進呈！   　●「慶尚北道・旅の写真展」　開催概要 ‣期間…2020年11月21日(土)～1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２０年１１月２５日&lt;br /&gt;


慶尚北道日本観光広報事務所&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
慶尚北道日本観光広報事務所長賞「安東河回村にて」入江睦（神戸市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・入場無料・先着１００名様に粗品進呈！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●「慶尚北道・旅の写真展」　開催概要&lt;br /&gt;
‣期間…2020年11月21日(土)～12月12日(土)の3週間(日曜日は休み)&lt;br /&gt;
‣時間…10：00～18：00&lt;br /&gt;
‣会場…コミュニティカフェ「ナドゥリ」（JR新長田駅南東約150ｍ）&lt;br /&gt;
　〒653-0038神戸市長田区若松町3丁目1-1-103　TEL 078-777-2232&lt;br /&gt;
　メール　korea.uriecc@gmail.com　 担当者直通　090-3671-1370&lt;br /&gt;
※会場内には慶尚北道各地の観光パンフレットなども置かれ、無料配布しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コンテストと写真展について&lt;br /&gt;
慶尚北道日本観光広報事務所(兵庫県神戸市)では、新型コロナウィルスで自由に海外旅行ができない時期ですが、韓国・慶尚北道の美しい風景や旅する魅力を、日本の方に知っていただきたいと「慶尚北道・旅のエッセイと写真コンテスト2020」を開催しました。10/1～10/20までの期間中、北は北海道から南は福岡まで、エッセイと写真あわせて51点の応募がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン授賞式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
厳正なる審査の結果、エッセイ4作品と写真3点が入賞し、11/13(金)に慶尚北道日本観光広報事務所でオンライン授賞式を行いました。授賞式には、エッセイ部門最優秀賞の吉井由紀さんを始め、受賞された方々が福岡や東京などからオンラインで出席し、駐神戸大韓民国総領事館の李載誠領事などから賞状と金一封や記念品を受け取りました。授賞式には大邱にある慶尚北道観光旅行社、(株)共感シーズのホ・ヨンチョル代表もオンラインで出席されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「慶尚北道・旅のエッセイと写真コンテスト2020」入賞者と作品&lt;br /&gt;
・エッセイ部門&lt;br /&gt;
○駐神戸大韓民国総領事賞（1名）　&lt;br /&gt;
　吉井　由紀　様（福岡市在住）…『父と行った慶州』&lt;br /&gt;
○兵庫県慶尚北道道民会長賞（2名）　　&lt;br /&gt;
的野　紀子　様（福岡市在住）…『真冬の慶州で出会ったオンギ(ぬくもり)』&lt;br /&gt;
下谷　智恵　様　（大阪市在住）…『慶尚北道のお寺めぐり～韓国33観音聖地巡礼～』&lt;br /&gt;
○特別賞（1名）　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
朴　明姫　様（東京都在住）…『私の故郷問題』&lt;br /&gt;
・写真部門&lt;br /&gt;
○慶尚北道日本観光広報事務所長賞（3名）&lt;br /&gt;
佐藤　大輔　様（東京都在住）…『榮州駅の秋雲』&lt;br /&gt;
川名　木綿子　様（東京都在住）…『清道邑城夏の東屋』&lt;br /&gt;
入江　睦　様（神戸市在住）…『安東河回村にて』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、入賞作品に加え、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;慶尚北道名誉観光広報大使のあんそら&lt;/a&gt;さん（神戸市出身、「慶尚北道週末トラベル」著者）が、慶尚北道各地を巡り撮った写真とあわせ約70点に上る、希少な写真展を開催します。慶尚北道の観光名所や市場、人びとの暮らしなど、今は行きたくても行けない、慶州北道の魅力が写し込まれています。期間中にオンライン配信の日も設ける予定です。&lt;br /&gt;
あんそら著「慶尚北道週末トラベル」（2019年メイツ出版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・慶尚北道日本観光広報事務所が置かれている一般社団法人神戸コリア教育文化センターでは、ハングルや韓国料理などの教室に加え、コミュニティカフェ「ナドゥリ」を併設して、さまざまな文化発信や交流事業を展開しています。韓流ファン、K-POPファンはもちろん、韓国の旅の情報の発信拠点として、相互の親睦と交流、一日も早い観光の回復を願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●慶尚北道・旅のエッセイと写真コンテスト2020&lt;br /&gt;
　主催：慶尚北道日本観光広報事務所&lt;br /&gt;
　後援：駐神戸大韓民国総領事館・兵庫県慶尚北道道民会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜入賞作品＞　※敬称略&lt;br /&gt;
●写真部門&lt;br /&gt;
慶尚北道日本観光広報事務所長賞　「栄州駅の秋雲」佐藤大輔（東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
慶尚北道日本観光広報事務所長賞　「清道邑城夏の東屋」　川名　木綿子（東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※もう１点は、冒頭に掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●エッセイ部門　　※敬称略。紙面の都合上、１作品のみを紹介します。&lt;br /&gt;
「父と行った慶州」　&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;吉井　由紀&lt;/a&gt;（福岡市在住）　駐神戸大韓民国総領事賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「慶州に連れて行ってくれないか？」と父が私に言ったのは10年前のことでした。あまりに唐突だったので、戸惑いながら「なんで慶州？」と尋ねると「かつて韓国の都だったところやろう？」という答え。歴史が好きな父らしい選択だなぁと思いました。&lt;br /&gt;
当時父は８２歳、母は７６歳。年齢の割に元気でしたが、一つだけ心配なことがありました。父が脊柱管狭窄症を患っており、長い距離を歩くと腰の痛みや足のしびれを感じるようになっていたのです。そこで、折り畳みの椅子を持参し、移動は観光タクシーを利用し、黄門さま（父）を助ける助さん格さん役として主人と息子が同行することになりました。&lt;br /&gt;
金海空港に到着すると、予約していた観光タクシーのワゴン車が私たちを待っていてくれました。ドライバーの李さんは、韓国の社会情勢や政治、経済、歴史などにとても詳しく、父の質問に流暢な日本語で答えてくれました。父は博識な李さんに感心することしきりで、車の中は会話がはずみ、1時間のドライブはあっという間に感じられました。&lt;br /&gt;
慶州に入ると、窓の外に緑が広がり遠くに古墳が見えてきました。「ここはまるで別世界やね。」父はこれまで見た事のない光景から目が離せないようでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　すでにお昼を回っていたので、豆腐料理を食べに行くことになりました。李さんが「お連れしたいお店が２軒あります。人気ナンバーワンのお店と豆腐と松茸が食べられるお店、どちらがいいですか？」と言うと「松茸！」すかさず答えたのは父でした。&lt;br /&gt;
両親にとって初めての韓国料理はとまどいの連続でした。次から次に運ばれてくるパンチャン、ステンレスの重い箸、そして想定外の辛さ！本場の韓国料理は「辛さのレベルが違った！」らしく、唐辛子がガツンと効いたキムチにはあまり手が出ませんでした。しかし、大豆の香り豊かなスンドゥブに豆腐好きの父は大喜びで、サンマ、山菜のナムル、そして山盛りの松茸など、秋の味覚を十二分に堪能していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　食事の後「お父様はお酒がお好きなようなので、仏国寺は後回しにして有名な酒蔵に行きましょう」と李さんが「校洞法酒」へ案内してくれました。校洞法酒は王家に仕えた崔（チェ）一族が300年以上も守り続けてきた伝統酒で、国の重要無形文化財にも指定されているとのこと。父は足取りも軽やかに入っていき、法酒を試飲させてもらうと一瞬で顔がほころび「今夜はこれで一杯やろう」と法酒を数本購入しました。&lt;br /&gt;
店の裏には崔一族のお屋敷があり、李さんが「見せてもらいましょう」と中庭へ案内してくれました。庭に面した縁側には一人のハルモニ（おばあ様）が座っておられ「韓国の秋はすがすがしいでしょう」と美しい日本語で声をかけてくださいました。この方が無形文化財「校洞法酒」の技能保有者、裴永信(ベ・ヨンシン)さんと知ったのは帰国後のことでした。その穏やかな表情と優しい声が今でも印象に残っています。&lt;br /&gt;
陽が傾きかけた頃、世界遺産「仏国寺」へ向かいました。この日の慶州は紅葉がピークを迎えており、境内は本当に極楽浄土に来たかのような美しさでした。父の車椅子を押していた李さんは「こんな日に慶州に来ることができて本当に良かったですね」と言って、家族の写真を何枚も撮ってくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　仏国寺を出る頃には、西の空が真っ赤に染まっていました。「私はここに何百回も来ていますが、こんなに美しい夕焼けはめったにないですよ」と李さんが言うのを聞いて、仏国寺を後回しにした理由はこれだったのかと思いました。&lt;br /&gt;
私たちの旅は天気に恵まれ、二日目も青空が広がりました。朝は国立慶州博物館をじっくり見学、そして午後は古墳公園の「大陵苑」へ行きました。よほど気持ちが良かったのでしょう。父は自分の足で歩きたいと言い、時々ベンチで休みながら公園の散歩を楽しんでいました。しばらくすると笑いをこらえながらやって来て「大変なことになったばい！お母さんがお墓じゃなくて古墳に入りたかとげな」と言って笑いだしました。そして「いくらなんでも古墳は買ってやれんもんなぁ」そう言って父は車に乗り込み、私たちは慶州を去りました。&lt;br /&gt;
父がこの世を去ったのは昨年９月のことでした。晩年は戦友を弔いたいと鹿屋や佐世保にある戦争遺跡を訪れることが増え、父と韓国へ行ったのは慶州が最初で最後になりました。&lt;br /&gt;
父の葬儀が終わって一か月後、私は再び慶州に行く機会に恵まれました。どこへ行っても父の笑顔が脳裏に浮かび、ホロホロと涙がこぼれました。父の想い出がいっぱいの慶州。私にとって特別な街になった気がします。これからも慶州に行くたびに父のことを思い出すことでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（文・写真：吉井由紀）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●問い合わせ先&lt;br /&gt;
慶尚北道日本観光広報事務所&lt;br /&gt;
TEL 078-777-2232　　　&lt;br /&gt;
E-mail&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;mailto:korea.uriecc@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;korea.uriecc@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
担当者直通　090-3671-1370(キム)&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「2020アジア・ソング・フェスティバル　慶州」　まもなく、開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202010025249</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>慶尚北道日本観光広報事務所</dc:creator>
        <description> 　 K-POPとアジアのトップアーティストが集結する音楽イベント、「アジア・ソング・フェスティバル（ASF）」が、韓国の慶尚北道・慶州で開催されます。現在は新型コロナウィルスによる渡航制限で残念なが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
K-POPとアジアのトップアーティストが集結する音楽イベント、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「アジア・ソング・フェスティバル（ASF）」&lt;/a&gt;が、韓国の慶尚北道・慶州で開催されます。現在は新型コロナウィルスによる渡航制限で残念ながら自由に旅行することができません。そこで今年は、オンラインストリーミングで全世界に無料配信されることになりました。日本からはAKB48が参加。入山杏奈、加藤玲奈など16名が参加予定です。（メンバー変更の可能性あり）。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　ASFは、音楽を通したアジアの文化交流を目的に2004年にスタートし、今年で17年目。アジアの文化交流の代表的なフェスティバルとして、年々盛り上がりを増しています。&lt;br /&gt;
2020 年は、世界的な文化遺産が数多く残る慶尚北道・慶州が舞台。由緒ある文化財の前で路上ライブを開催。メインステージでは韓国内のアーティストが７グループ、韓国以外からは６か国以上のアーティストがオンラインで出演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■K-POPスターによる「路上ライブステージ」&lt;br /&gt;
10月5日（月）～9日（金）20時～&lt;br /&gt;
・オンラインストリーミング&lt;br /&gt;
・ASFオフィシャルサイト&lt;br /&gt;
・YouTube「THE K-POP」&lt;br /&gt;
韓国を代表する慶州の文化財を背景にライブを開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アジアのトップアーティストが出演する「メインステージ」　&lt;br /&gt;
10月10日（土）20時～22時&lt;br /&gt;
・オンラインストリーミング&lt;br /&gt;
・ASFオフィシャルサイト&lt;br /&gt;
・YouTube「THE K-POP」&lt;br /&gt;
韓国から7グループ、アジア6カ国以上のアーティストがオンラインでパフォーマンスを披露。&lt;br /&gt;
(無観客公演）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：【韓国】　 KANG DANIEL（カン・ダニエル）、Red Velvet-IRENE&amp;amp;SEULGI(アイリーン＆スルギ)、YOOA(ユア)、 MOMOLAND(モモランド)、ATEEZ（エイティーズ）、iKON(アイコン)、&lt;br /&gt;
THE BOYZ( ザ・ボーイズ）&lt;br /&gt;
【海外】…PROJECT K(ミヤンマー)、WHEN CHAI MET TOAST(インド)、AKB48(日本)、S.K.Y(中国)、ERIK(ベトナム)、Milli(タイ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインステージ出演者ラインナップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■慶尚北道・慶州は、数多くの歴史的な文化遺産がある古都で韓国旅行には外せない観光地です。歴史ファンも必見！どこでライブが開催されるかはお楽しみ。慶州の風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2020　ASIA　SONG　FESTIVAL&lt;br /&gt;
　主催：韓国文化体育観光部、慶尚北道、慶州市&lt;br /&gt;
　主管：慶尚北道文化観光公社、韓国国際文化交流振興院&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「アジア・ソング・フェスティバル（ASF）」の内容に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
下記サイトの問い合わせフォーム（コミュニティーのQ＆A）からお問い合わせください。（日本語可）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://asiasongfestival.kr/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://asiasongfestival.kr/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※韓国の公式サイト（外部サイト）へリンクしています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【韓国・慶尚北道】　旅のエッセイと写真を公募！　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202009284945</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>慶尚北道日本観光広報事務所</dc:creator>
        <description> 　慶尚北道日本観光広報事務所（兵庫県神戸市）では、「慶尚北道・旅のエッセイと写真コンテスト2020」を開催。慶尚北道への旅体験エッセイと写真を募集します。 韓国の東南部に位置する慶尚北道は、豊かな自...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　慶尚北道日本観光広報事務所&lt;/a&gt;（兵庫県神戸市）では、「慶尚北道・旅のエッセイと写真コンテスト2020」を開催。慶尚北道への旅体験エッセイと写真を募集します。&lt;br /&gt;
韓国の東南部に位置する慶尚北道は、豊かな自然が残る歴史あるエリアです。新羅時代の王朝文化に触れることができ、韓国時代劇ドラマゆかりの地としての人気も高く、近年、日本からも多くの観光客が訪れていただいていましたが、新型コロナウィルスによる渡航制限で残念ながら現在は自由に旅行することができません。そこで慶尚北道の旅にちなんだエッセイと写真を公募します。入賞者には賞金が出るほか、神戸で開催される作品展に展示。同時にウエブでも配信し、思いのこもった作品を通して旅の感動を分かちあう企画です。&lt;br /&gt;
慶尚北道へ旅行経験のある人は旅の思い出や出会いを。行ったことがない人は行ってみたい場所や体験してみたいことなどを作文に記してください。エッセイ、写真ともに郵送で受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■募集要項&lt;br /&gt;
▶エッセイ部門…A４紙1200～2000字程度。日本語、韓国語どちらでも可。未発表原稿で一人１作品に限る。写真の添付可。受賞作品は後日作品のデータ提出要。&lt;br /&gt;
▶写真部門…応募は一人3点以内。受賞した作品は後日作品のデータ提出要。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 応募期間…10月1日～10月20日(締切日当日消印有効)&lt;br /&gt;
② 選考委員…駐神戸大韓民国総領事／兵庫県慶尚北道道民会長／慶尚北道日本観光広報事務所長&lt;br /&gt;
③ 発表…10月下旬。入賞者に直接連絡。後日、オンライン授与式を予定。&lt;br /&gt;
④ 応募方法…住所、名前、年齢、職業、電話番号、メールアドレス、応募作品のタイトルを明記の上、&lt;br /&gt;
下記宛郵送。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒653-0038&lt;br /&gt;
神戸市長田区若松町3-1-1-103　慶尚北道日本観光広報事務所&lt;br /&gt;
慶尚北道・旅のエッセイと写真コンテスト2020係&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 応募資格…日本在住（国籍不問）、但し当該事業の関係者を除く&lt;br /&gt;
⑥ 賞&lt;br /&gt;
＜エッセイ部門＞　&lt;br /&gt;
・駐神戸大韓民国総領事賞(1名)…3万円。副賞として大邱｢共感ゲストハウス｣宿泊券&lt;br /&gt;
・兵庫県慶尚北道道民会長賞(2名)…各１万円。副賞として大邱｢共感ゲストハウス｣宿泊券&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜写真部門＞　&lt;br /&gt;
・慶尚北道日本観光広報事務所長賞(3名)…各5千円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦ 応募者全員に慶北観光記念品進呈&lt;br /&gt;
⑧ 入選作品の著作権は、慶尚北道日本観光広報事務所に帰属するものとします。応募作品は全部または&lt;br /&gt;
一部を自由に広報物等で二次使用できることとし、入選者はこれを承諾するものとします。　&lt;br /&gt;
⑨応募作品の返却はいたしません。また、選考経過、理由などのお問い合わせは不可とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■慶尚北道の名所&lt;br /&gt;
慶尚北道は韓国南東部の沿岸に位置し、定番観光コースとして人気の慶州（キョンジュ）市、浦項（ポハン）市を含む10市13郡で構成され、道庁は安東（アンドン）市におかれています。ユネスコ世界遺産も多い歴史ある街で、世界中から多くの観光客が訪れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○慶州・慶州歴史遺跡地区&lt;br /&gt;
天馬塚古墳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千年にわたり新羅王朝の都として栄え、2000年、王宮や古墳、仏教などの遺跡を有する5地区が慶州歴史遺跡地区として世界文化遺産に登録。なかでも古墳群が密集する大陵苑（テヌンウォン）とその周辺は、慶州駅や慶州高速バスターミナルからも近く、歴史好きに人気のスポットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○安東&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
河回村&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両班（ヤンバン）が多く暮らし、数多くの儒学者を輩出しました。慶州の良洞（ヤンドン）村とともに世界文化遺産に登録された河回（ハフェ）村では、12世紀半ばから庶民によって演じられていた仮面舞「河回別神（ハフェピョルシン）クッ」が常設公演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○聞慶（ムンギョン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
聞慶伝統茶碗祭り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かつては炭鉱の町として栄え、閉山後は石炭を運んだ鉄路を利用して韓国で初めてのレールバイクを走らせた。陶磁器も有名で韓国で最古のマンデンイ窯と呼ばれる聞慶伝統の薪窯があります。廃駅をカフェにするなど、新しい取り組みもある魅力的な街です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○浦項&lt;br /&gt;
椿の咲く頃ロケ地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
港湾都市で、海岸線に名所が点在し、見どころがたくさんあります。中でも九龍浦（クリョンポ）は、1900年代に瀬戸内海の漁師たちが移住して栄えた町で、近年、当時日本人が建てた家屋を復元・保存し、日本人家屋通りが造られました。日本でも放映された人気ドラマ『椿の花咲く頃』の撮影地でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●慶尚北道・旅のエッセイと写真コンテスト2020&lt;br /&gt;
　主催：慶尚北道日本観光広報事務所&lt;br /&gt;
　後援：駐神戸大韓民国総領事館・兵庫県慶尚北道道民会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●問い合わせ先&lt;br /&gt;
慶尚北道日本観光広報事務所&lt;br /&gt;
TEL 078-777-2232　　　&lt;br /&gt;
E-mail&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;mailto:korea.uriecc@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;korea.uriecc@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
担当者直通　090-3671-1370(キム)&lt;br /&gt;
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