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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>どこまでゾーンに入れるか？｢JeSU公認 全国統一eスポーツテスト2021 presented by ZONe｣12月14日(火)公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112134901</link>
        <pubDate>Tue, 14 Dec 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JeSU公認全国統一eスポーツテスト事務局</dc:creator>
        <description> どこまでゾーンに入れるか？スマホのカメラに映る自分の顔や手を動かして遊ぶＡＲゲームであなたの「集中力」を測定！全国ランクもその場で分かる！「ＪｅＳＵ公認 全国統一eスポーツテスト ２０２１ pres...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月14日&lt;br /&gt;


JeSU公認　全国統一eスポーツテスト事務局&lt;br /&gt;

 どこまでゾーンに入れるか？スマホのカメラに映る自分の顔や手を動かして遊ぶＡＲゲームであなたの「集中力」を測定！全国ランクもその場で分かる！「ＪｅＳＵ公認 全国統一eスポーツテスト ２０２１ presented by ZONe」 １２月１４日（火）より一斉公開！  監修はデジタルゲーム研究の第一人者・馬場章 元東大大学院教授 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　eカルチャーをつくるクリエイターとファンをサポートするアンリミテッドパフォーマンスエナジー「ZONe」（以下ZONe）はこのたび、日本国内におけるeスポーツ産業の普及と発展のために活動する一般社団法人日本eスポーツ連合（JeSU、以下JeSU）監修の下、スマホを使った簡単なゲームでeスポーツ選手になる上でとても重要な「集中力」を測定できる「JeSU公認 全国統一eスポーツテスト2021 presented by ZONe」（以下、「eスポーツテスト2021」）を開発し、12月14日（火）より一斉公開いたします。＜公開先：&lt;a href=&quot;https://esportstest.zone-energy.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://esportstest.zone-energy.jp&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
　「eスポーツテスト2021」は、昨年公開したJeSU公認の日本初ゲーム能力測定テスト「eスポーツテスト」の進化版で、前回に続いてeスポーツ研究の第一人者である馬場章氏が監修を担当しました。「ZONe」はJeSUと共に「eスポーツテスト2021」を通じて、さらなるeスポーツ文化の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
　なお、ストリートファイターV日本・サウジアラビアeスポーツマッチ日本代表、ときど選手が出演する解説動画もYouTubeで公開しております。＜公開先：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LX6UnRbk2PY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/LX6UnRbk2PY&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「ZONe」は、飲む者を無敵のゾーンへと導くエナジードリンクです。&lt;br /&gt;
※本テストは、プロeスポーツプレイヤーとしての能力を問うものではありません。&lt;br /&gt;
※本テストは、JeSUが発行するプロライセンスの選考に関係するものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「eスポーツテスト2021」について
◇スマホのカメラを使ったテストで、ゲームをするときの「集中力」を測定&lt;br /&gt;
　スマホのカメラに写った自分の顔や手を動かしてプレイするテストによって、eスポーツ選手になる上でとても重要な、ゲームをするときの「集中力」を計測します。テストは、起動したカメラに投影された顔を動かして自機を操作し、敵に触れたらゲームオーバーという設定。自機の向きを変えて攻撃を当てれば敵を撃ち落とすことができ、タップした方向に自機の向きを変えることもできます。集中力が上がれば上がるほど、プレイ画面内の「ZONe EYE」（自分の目）が大きくなり、模様が濃くなるなど、自分の顔にかかっているARフィルターも覚醒していく仕様となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◇ハイスコアによって全国ランクが決定！結果画面をTwitterでシェア可能&lt;br /&gt;
　テストの結果は成績表として表示。参加プレイヤーのうち、上位何パーセントのスコアを出せたかで、全国ランク（E～S＋）が決定します。全国のプレイヤーに対する自己の相対位置を知ることで、全国のゲーマーの中で自身の集中力がどれくらいの位置にあるのかを把握・分析できます。またプロフィルを登録することで、全国ランクだけでなく、自分の居住する都道府県エリアでのランクも計測されるので、地域での相対的な位置を知ることができるほか、結果画面の画像をTwitterでシェアすることもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◇eスポーツ日本代表選手のハイスコアを掲載&lt;br /&gt;
　「eスポーツテスト2021」をプレイしたeスポーツ日本代表選手たちのハイスコアを、未来のeスポーツ選手を目指す方々の目標スコアとして、コメント付きで掲載しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇eスポーツ研究の第一人者・馬場章氏が今回も監修！&lt;br /&gt;
　前回の「eスポーツテスト」に続いて、eスポーツ研究の第一人者である馬場章氏（元東京大学大学院教授）が監修を務めました。&lt;br /&gt;
　開発に当たっては、テストが簡単過ぎても難し過ぎてもゾーンに入れないため、制作チームで何度もプレイし、飽きずに続けられるよう難易度を調整。敵も1種類ではなく、スピードが速い敵や自分に向かってくる敵、分裂して増える敵、撃ち落とさないと画面から消えない敵など複数種類を用意し、スコアが上がれば上がるほどゲームの難度も上がっていく仕様としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜集中力（ゾーン）とは＞&lt;br /&gt;
　ゾーンとは、集中力が非常に高まり、周りの景色や音などが意識の外に排除され、自分の感覚だけが研ぎ澄まされて活動に没頭できる特殊な意識状態を指します。その際には、取り組んでいることに没頭し、驚異的な集中力で予想以上の結果を出すことが可能になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発チームのコメント
　前回のテストではTwitterトレンドジャックなど、ゲーム好きの方々から非常に大きな反響をいただき、今年も少しでもeスポーツの振興・未来の選手発掘に貢献できればという思いから「eスポーツテスト2021」を制作しました。今回と前回のテストの相違点は、カメラに映る自分の顔や手を動かしてプレイするARゲームになったという点と、測定できる能力が“ゲームをするときにどれだけゾーンに入れるか”という「集中力」になっている点です。前回のテストで、「ゲームとしても楽しくてやり込んでしまう」という声や「試合前の練習としてプレイしている」という声をいただき、今回のテストでもゲームとして何度も繰り返したくなる面白さや、集中力を整える練習としても使っていただけるようなシンプルさを意識してつくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のテストはeスポーツ日本代表選手にもプレイしていただいたので、目標スコアとして彼らの集中力を超えられるか、ぜひ挑戦してみてください。このテストが未来のeスポーツ選手を目指す皆さまの刺激やサポートになったら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■監修・JeSUのコメント
　昨年の「全国統一eスポーツテスト presented by ZONe」は、テスト結果を「偏差値」という形で評価したこともあり、非常に多くの皆さまにeスポーツへの興味を高めていただくことができました。そのテストが今年、新しいコンセプトを携えて帰ってくるとのことで、非常に高い関心を持って監修という立場で関わらせていただきました。いわゆる“ゾーン状態”を視覚的にも体験できる斬新なゲームですので、幅広い方々に楽しんでいただけると思います。ぜひ一度プレイして、全国の皆さまとスコアを競い合っていただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「eスポーツテスト2021」監修者・馬場章氏＆齋藤理希氏のコメント
　今回のテストでは、eスポーツアスリートにとって最も重要な「集中力」の鍛錬を中心に、フィジカルとメンタルの競技能力を総合的に向上させていくことができます。具体的な目標を設定しつつ、レベルとスコアを伸ばしていくことで、プレイヤーの競技能力の向上を実感することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ただし、集中力を高めるだけでは、簡単にゾーンに入ることはできません。そのため、テストは「集中力」だけでなく、「周辺視野」「認知力」「判断力」「目と手の協応動作」などが総合的に試されるようにデザインされています。プレイヤーはフィジカルである視能力と、判断力、忍耐力、向上心などのメンタルの力をバランスよく身に付けて集中力を高めることで、ゾーンの状態に近づいたり、ゾーンに入る体験ができたりする可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　eスポーツに必要な競技能力を科学的に分析してテスト化している点では前回と同様ですが、競技能力の協調を重視して総合化を図った点においては、前回の発展形と言えます。また、前回はeスポーツの競技能力を個別に測定して、長所を伸ばし、短所を克服するために開発されましたが、今回は、競技能力を総合的に向上させることを目的に、フィジカルとメンタルとの調和を重視して開発しました。このゲームにはレベルやスコアの上限がありません。プレイヤーの日常生活に沿ったメニューを作成して、1回につき15～30分程度、定期的にプレイするとより効果的です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜プロフィル＞&lt;br /&gt;
馬場 章（ばば あきら）&lt;br /&gt;
滋慶学園COMグループ名誉学校長（eスポーツ担当）。日本Esports教育協会理事長。元東京大学教授。東京大学在職時に「オンラインゲームの教育目的利用研究」が国際的に注目される。日本デジタルゲーム学会初代会長、日本eスポーツ学会初代会長、経済産業省ゲーム戦略会議座長、特許庁技術動向調査委員会（電子ゲーム）委員長等歴任。第1回ゲーム学会賞、第1回日本デジタルゲーム学会賞、第10回FOST賞等受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ゲームエクスペリエンスの観点から、テストの設計に関わる部分で、主に難易度や敵の出現パターンや動き、手の操作等の監修者として、参加させていただきました。判断力、視能力、向上心、忍耐力をさらに身に付けるゲームです。私自身、ゲームを始めた頃は、レベルもスコアも低かったですが、プレイを繰り返すことでレベルやスコアも上がり、eスポーツの基本的な競技能力の向上を実感しています。プレイを続けていると、もっと難しい場面でさらに高いレベルやスコアを目指そうという挑戦意欲が湧いてきます。初心者やゲーム歴の長い方でも楽しく遊べますので、目標を設定してプレイしてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィル＞&lt;br /&gt;
齋藤 理希（さいとう りき）&lt;br /&gt;
東京アニメ・声優＆eスポーツ専門学校卒業。現在はeスポーツ施設に勤務。専門学校では、ゲーミングだけでなく、eスポーツの動画編集、配信、イベント制作など幅広く学んだ。在学中、COM Cup オーバーウォッチ部門にて優勝。卓越した個人技とチームの協調性を高めるリーダーシップに定評がある。他にApex Legends、Valorantなどのシューター系を中心にプレイ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■eスポーツ日本代表ときど選手・Kitassyan選手・ShakeSpeare選手インタビュー
――「eスポーツテスト2021」をプレイした感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【ときど選手】：楽しかったです。僕らがやっているゲームのジャンルは目の移動が激しいので、今回のテストは競技前のウオーミングアップにもなりそうですね。迫ってくる敵は、タイプが異なり、それぞれの動きを知ることで攻略法も見えてきたので、そこは面白かったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kitassyan選手】：今までにないタイプの操作性で、顔で操るのが難しかったです。顔の角度や移動で自機を操作するのは、今までになく、面白かったですし、何度かやっていくうちにコツをつかめてきて、そこからはかなりうまくいったので、やればやるだけうまくなっていきそうな奥深さがありますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ShakeSpeare選手】：今まで顔の向きや位置で操作するゲームはしたことがなかったので、慣れるまでは少し大変でしたね。&lt;br /&gt;
でも、指を使えることが分かってからは楽勝だなと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「eスポーツテスト2021」の結果を見て、どんな印象を持たれましたか？&lt;br /&gt;
【ときど選手】：今回は30分程度のプレイだったので、結果としてはこんなものかなと。もうちょっと時間があれば、スコアを伸ばせるかなと思いました。やればやるほどうまくなると思います。操作方法も15分くらいやると、だいたい分かってきて、急に顔を傾け過ぎない方が良いとか、撃つ方向を指でガイドすることが大事とか、いろいろ気が付いてきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kitassyan選手】：最初の頃は、うまくいかなくても仕方ないという感じでしたが、もうちょい行けたのではないかと、だんだん悔しさが出てきますね。ただ、最終的に結構できるようになったので、短時間でしたが、成長は感じられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ShakeSpeare選手】：10～20分程度しかプレイしていませんが、その時点でのスコアは12,500点がマックスでした。もうちょっとやっていければ、30,000点も夢じゃない気がします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――どれくらい繰り返しプレイすれば、その人の素養が分かる結果が出ると思いますか？&lt;br /&gt;
【ときど選手】：2、3時間やればある程度、出てくると思います。敵の種類によって動きを変えて、あとは細かい精度をちょっとずつ伸ばしていく。一気にではなく、10分ずつでも良いので、トータルで2時間くらいやれば、かなり上達具合が実感できると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ShakeSpeare選手】：逃げながら敵を倒していかないといけないので、攻撃も、避けることも両方できている人は、視野が広く、結果が出てくると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これまで集中を高めて、いわゆるゾーンに入ったことはありますか？ もしあるとしたら、今回のテストでもゾーンに入れそうでしょうか？&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ときど選手】： 3年前の東京ゲームショウで行われたジャパンプレミアの大会です。どの試合も接戦で、接戦を重ねるごとに、研ぎ澄まされていく感覚がありました。最後の方は相手の思考が読み取れ、まさに超集中状態でした。本当に集中している時は観客の声まで聞こえる余裕もあって、しかも、それがプレイの邪魔にならないんですよ。とにかくゾーンには準備が必要で、準備がなければ超集中状態にはなりません。そのためのルーティンが必要なので、準備づくり、導入に今回のテストは役立つと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今回のテストで、得意となるタイトルや苦手なタイトルが判断できると思いますか？&lt;br /&gt;
【Kitassyan選手】：僕がプレイしている「クラッシュ・ロワイヤル」は相手の特性を読んでプレイするゲームなので、その辺りは通じるところがあったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ShakeSpeare選手】：私が普段プレイしている「リーグ・オブ・レジェンド」は、視野の広さが大事になってくるゲームです。eスポーツタイトルであれば、視野が広くないと上に行くのは難しいということは、共通して言えることかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――その日の調子を測るために、今回のテストは活用できると思いますか？&lt;br /&gt;
【ときど選手】：それはできると思いますね。ゲームだけでなく、全てにおいても通じて、今日どういうふうに過ごそうかという指針になると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ShakeSpeare選手】：試合前にプレイして、その結果によって調子の良し悪しの判断はできそうな気がします。私自身、普段からやっているルーティンがあって、それによって調子の良さが分かるので、毎日やっていけば、操作しづらいとか、集中できにくいとか、より正確に分かってくるのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィル
&lt;br /&gt;
＜ときど＞&lt;br /&gt;
ストリートファイターV&lt;br /&gt;
日本・サウジアラビアeスポーツマッチ日本代表&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト2021」のハイスコア&lt;br /&gt;
レベル：037、スコア：18,000点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Kitassyan＞&lt;br /&gt;
FAV gaming所属&lt;br /&gt;
クラッシュ・ロワイヤル&lt;br /&gt;
東アジアeスポーツチャンピオンシップ日本代表&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト2021」のハイスコアレベル：036、スコア：19,000点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ShakeSpeare(大友美有)＞&lt;br /&gt;
Rascal Jester所属&lt;br /&gt;
リーグ・オブ・レジェンド&lt;br /&gt;
東アジアeスポーツチャンピオンシップ日本代表&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト2021」のハイスコア&lt;br /&gt;
レベル：032、スコア：12,500点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「eスポーツテスト2021」 概要
タイトル　：JeSU公認 全国統一eスポーツテスト 2021 presented by ZONe&lt;br /&gt;
公開開始日：2021年12月14日（火）12時&lt;br /&gt;
公開先　　：&lt;a href=&quot;https://esportstest.zone-energy.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://esportstest.zone-energy.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
推奨環境　：スマートフォン（iOS13以上のSafari／Chrome、Android9以上のChrome）&lt;br /&gt;
利用料金　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「eスポーツテスト2021」 解説動画概要
タイトル：【どこまでゾーンに入れるか？】JeSU公認 全国統一eスポーツテスト 2021 presented by ZONe&lt;br /&gt;
公開先　： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/LX6UnRbk2PY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/LX6UnRbk2PY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エナジードリンク「ZONe Ver.2.0.0」商品概要
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
商品名：ZONe Ver.2.0.0&lt;br /&gt;
価格：190円（税込206円）&lt;br /&gt;
内容量：500ml&lt;br /&gt;
発売日：2021年6月8日（火）～&lt;br /&gt;
販売地域：全国&lt;br /&gt;
注意事項：本製品は、カフェイン150mgを含むエナジードリンクです。&lt;br /&gt;
飲用間隔は6時間以上空けてください。&lt;br /&gt;
17歳以下で体重50kg未満、小学生以下のお子様、&lt;br /&gt;
妊娠中または授乳中の方、カフェインに敏感な方等の飲用はお控えください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ZONe」について&lt;br /&gt;
「ZONe」は、飲む者を無敵のゾーンへと導くエナジードリンクです。&lt;br /&gt;
【公式サイト】　 &lt;a href=&quot;https://zone-energy.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zone-energy.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【公式Twitter】　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zone_energy_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zone_energy_jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「JeSU公認 全国統一eスポーツテストpresented by ZONe」11月25日（水）より一斉公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011247582</link>
        <pubDate>Wed, 25 Nov 2020 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JeSU公認全国統一eスポーツテスト事務局</dc:creator>
        <description> eカルチャーをつくるクリエイターとファンをサポートするデジタルパフォーマンスエナジー「ZONe」（以下ZONe）はこの度、日本国内におけるeスポーツ産業の普及と発展のために活動する一般社団法人日本e...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年11月25日&lt;br /&gt;


JeSU公認 全国統一eスポーツテスト事務局&lt;br /&gt;

eカルチャーをつくるクリエイターとファンをサポートするデジタルパフォーマンスエナジー「ZONe」（以下ZONe）はこの度、日本国内におけるeスポーツ産業の普及と発展のために活動する一般社団法人日本eスポーツ連合（JeSU、以下JeSU）監修の下、スマホを使った簡単なゲームで、eスポーツに必要不可欠な自身の能力を測定できる「JeSU公認 全国統一eスポーツテスト presented by ZONe」（以下、eスポーツテスト）を開発し、11月25日（水）より一斉公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト」は、eスポーツの振興と選手の発掘・育成を目的とした日本初、JeSU公認のゲーム能力測定テストで、eスポーツ研究の第一人者である馬場章氏が監修を担当しました。「ZONe」はJeSUと共に、「eスポーツテスト」を通じて、さらなるeスポーツ文化の発展に貢献してまいります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「ZONe」は、ゲーム・アニメ・音楽など、eカルチャーを愛するファンのための、超没入エナジードリンクです。&lt;br /&gt;
※本テストは、プロeスポーツプレイヤーとしての能力を問うものではありません。&lt;br /&gt;
※ 本テストは、 JeSU が発行するプロライセンスの選考に関係するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「eスポーツテスト」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
◇三つの簡単なテストで五つのゲーム基礎能力を測定&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト」では、「手」「目」「脳」を駆使して行う「HAND」「EYE」「BRAIN」の三つのテストによって、eスポーツに必要不可欠な「操作力」「認知力」「思考力」「反射力」「持久力」の五つのゲーム基礎能力を計測します。これら三つのテストの記録と、五つのゲーム基礎能力を総合的に評価した偏差値（全国のプレイヤーに対する自己の相対位置）を知ることで、自身の長所短所や実力等を把握・分析しながら、eスポーツのトレーニングを行うことができます。&lt;br /&gt;
また、全国偏差値だけでなく、自分の所属する都道府県エリアでの偏差値も計測されるので、地域での相対的な位置を知ることができるほか、過去30日間の記録を振り返る機能を使って、継続的に計測やトレーニングを行うこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇監修はeスポーツ研究の第一人者・馬場章氏！テストプレイにeスポーツ日本代表選手が参加&lt;br /&gt;
開発に当たっては、eスポーツ研究の第一人者である馬場章氏（東京大学大学院 元教授）を監修に迎え、eスポーツの日本代表選手によるテストプレイも実施。能力の測定だけでなく、トレーニングにも役立つゲームバランスを調整しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇アプリのインストール不要！スマホのブラウザ上で誰でも手軽にプレイ可能&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト」は専用アプリをインストールすることなく、スマホのブラウザ上だけで測定可能。eスポーツやゲーム好きの方はもちろん、誰でも簡単に場所や時間を選ばずにプレイすることができるので、あなたの中に眠っていた意外なゲームの才能を発掘できる可能性もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇毎日のテストの結果を記録し、日々の成長を実感できる&lt;br /&gt;
日々のテストにおける成長の記録として、毎日0:00～23:59の期間の各ゲームの最高記録（≠偏差値）を「デイリーハイスコア」として記録。過去30日分のデイリースコアを個人記録として保存し、30日分のデイリースコアの推移を、折れ線グラフとして表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜監修・JeSUのコメント＞&lt;br /&gt;
「JeSU公式飲料『ZONe』のeスポーツ市場を盛り上げようとする姿勢に共感し、監修という形で参加させていただきました。今回の試みが、より多くの方がｅスポーツに興味を持っていただくきっかけとなり、『ZONe』をキーワードに、日本中の人々がeスポーツでつながることができたらと思っています。これまでeスポーツを体験されていなかった方も、ぜひ気軽にチャレンジしてみてください。もしかしたら、ご自身のeスポーツの適性を発見できるかもしれません！？」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「eスポーツテスト」各テストのプレイ画面と説明　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HANDEYEBRAIN&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GAME HAND】（画像左）&lt;br /&gt;
自機を左右に操作して、障害物を避けながら前へ進もう。特に操作力が重要だ。どんどんスピードが早くなるコースを、どれだけ長い距離をぶつからずに進めるかな？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GAME EYE】（画像真ん中）&lt;br /&gt;
画面に表示される複数のターゲットの中から、一つだけ逆向きのものを見つけてタップしよう。特に認知力が必要とされるぞ。 仲間はずれを瞬時に見つけることができるかな？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GAME BRAIN】（画像右）&lt;br /&gt;
画面上部に出題される記号と色・形がどちらも異なるものを、下の五つの回答ボタンの中から選んでタップしよう。特に思考力が必要とされるぞ。素早く見つけることができるかな？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■eスポーツテスト監修者・馬場章氏のコメント　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
監修に当たっては、強くてうまいeスポーツプレイヤーになるために、科学的知見に基づいて、「eスポーツテスト」の実効性や全体のバランスを検証し、利用方法についても検討しました。「eスポーツテスト」は、eスポーツに必要なビジョンスキル（視能力）を中心に、それに基づく五つの基礎能力を客観的に測定することができます。カンも大切ですが、数値で自身の能力レベルや得手不得手が把握できるので、プレイヤーとしての自分の長所や弱点を知って、長所を伸ばし、弱点を克服するのに役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「eスポーツテスト」はeスポーツのトレーニングツールとしても活用できます。その場合は、少なくとも1日おきに利用してください。「eスポーツテスト」の前後にストレッチやフィジカルトレーニングを組み合わせると、さらに効果が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校でeスポーツを専攻している学生・生徒の皆さんや、eスポーツ部・eスポーツサークルで活動している学生・生徒の皆さんは、日々のトレーニングメニューの中に「eスポーツテスト」を組み込んでください。eスポーツのトレーニングは「ゲーミング」「フィジカル」「メンタル」の3本柱です。「eスポーツテスト」はこれらすべてに関与する測定ツールであり、トレーニングツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
eスポーツは強くてうまくなるだけでなく、楽しむことも大切です。プレイヤーがタイトルを選択する際には、ゲームとの相性を考えて楽しめるジャンルがよいでしょう。そのジャンルで強くなるために「eスポーツテスト」を活用してください。また、プレイヤーは複数のタイトルをプレイすることが多いので、同じジャンルで他のタイトルに挑戦する場合や、異なるジャンルのタイトルに挑戦する場合も「eスポーツテスト」の結果が参考になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜監修者プロフィール＞&lt;br /&gt;
馬場 章（ばば あきら）&lt;br /&gt;
滋慶学園COMグループ名誉学校長。元東大教授。&lt;br /&gt;
科学的知見に基づきeスポーツ人材育成を推進。&lt;br /&gt;
元日本eスポーツ協会理事。元CESA理事。&lt;br /&gt;
自身も国際シニアチームでCoD、CS:GOをプレイ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■eスポーツ日本代表OMOCHI選手・JACK選手・まさちゅう選手インタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
――「eスポーツテスト」をプレイしてみて、率直な感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【OMOCHI選手】：すぐに判断する必要があるゲームはあまり得意ではないので、3つのテストの中で「BRAIN」が難しかったです。反射的にプレイできるゲームが好きなので、「EYE」は楽しくて、もっと伸びそうな気がしました。何回もやれば、良い記録を出せそうな気がします。&lt;br /&gt;
【JACK選手】：面白かったです。「HAND」は最初すぐに当たってしまったんですけど、何回かやっているうちに慣れて、最終的にはまあまあ良い結果になったのではないかな。「EYE」は難しくて、これは回数を重ねても、あんまり操作が上達するものではないのかなと思いました。人に負けるのが好きではないので、このテストの結果が分かる偏差値とか、誰かと比べる要素があると、何回もやって、無理やり勝ちを取りに行っちゃいます。&lt;br /&gt;
【まさちゅう選手】：初見だと、難しいなという印象です。「HAND」はムキになっちゃいますね。僕自身あまりスマホのゲームをやらないので、慣れない操作が難しいなと思いました。「EYE」と「BRAIN」は毎回違うので、面白かったです。僕がよくプレイしているのは、思考とか判断とかが重要になるゲームなので、目で見て判断する「BRAIN」は特に自信がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「eスポーツテスト」の結果を受けて、ご自身が想像していた能力との差異はありましたか？&lt;br /&gt;
【OMOCHI選手】：想像以上に良かったのは「BRAIN」で、他はだいたい思っていた通りの結果だったと思います。&lt;br /&gt;
【JACK選手】：思考力には自信があるので、最初は結構良いところまで行けると思いましたが、めちゃくちゃ低いなと感じました。&lt;br /&gt;
【まさちゅう選手】：僕がよくプレイしているのは、思考とか判断とかが重要になるサッカーゲームなので、目で見て判断する「BRAIN」は自信がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――結果によって、得意なeスポーツタイトル、合っているジャンルが測れると思いますか？&lt;br /&gt;
【OMOCHI選手】：こういうゲームが合っているというのは、ある程度分かるんじゃないでしょうか。ただ、向き不向きは出るかもしれません。僕は(MOBAなどの)5対5のチーム戦とかが、あまり得意ではないので、今プレイしているFPSが自分には合っていると思います。&lt;br /&gt;
【まさちゅう選手】：分かると思います。例えば、FPSとかは操作面が重要ですが、サッカーゲームは戦術の要素も多くあるので、操作面に関しては他のプレイヤーより甘くても、戦術とか試合中の臨機応変な対応なら、自分に合っているなとか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――素質的な指針としてだけでなく、例えば現状の調子を測る意味で「eスポーツテスト」をプレイすることはあり得ますでしょうか？&lt;br /&gt;
【OMOCHI選手】：あると思います。「EYE」は反射的に押すテストなので、プレイすることで、集中力を高めていけそうな気がします。&lt;br /&gt;
【JACK選手】：「HAND」は集中力が大事なので、余裕がある時にプレイすると一番スコアが出るのかなと。試合前とか、自分がどれだけ落ち着いているのかを把握するには良いと思います。&lt;br /&gt;
【まさちゅう選手】：実際にスコアが表示されるので、今日はちょっと反応が良くないなとか、調子は測れると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――プレイし続けることで、eスポーツ（ゲーム）自体の上達につながると思いますか？&lt;br /&gt;
【OMOCHI選手】：反射的な面ではつながると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「eスポーツテスト」の五つの結果項目（認識力・思考力・操作力・反射力・持久力）のうち、FPS（一人称視点）ではどの能力が必要になりますか？&lt;br /&gt;
【OMOCHI選手】：思考力が重要になると思います。やっぱり考えて動かないといけないので。僕は思考力を高めるために、海外チームのプレイ動画を見て、こういう動きもあるんだなと参考にしています。やはりFPSは海外の方が盛んで、選手の実力もあり、動きのバリエーションも豊富です。特に、韓国と中国のレベルが高いですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール 　 &lt;br /&gt;
＜ OMOCHI＞&lt;br /&gt;
CYCLOPS athlete gaming所属&lt;br /&gt;
PUBG&lt;br /&gt;
JAPAN eSPORTS GRAND PRIX PUBG 日本代表選考会 4位／&lt;br /&gt;
東アジアeスポーツチャンピオンシップ日本代表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト」のスコア&lt;br /&gt;
【HAND】＝68.990(距離)　【BRAIN】＝23.478(時間)　【EYE】＝23.131(時間)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜JACK＞&lt;br /&gt;
FAV gaming所属&lt;br /&gt;
クラッシュ・ロワイヤル&lt;br /&gt;
JAPAN eSPORTS GRAND PRIX クラッシュ・ロワイヤル日本代表選考会&lt;br /&gt;
優勝／東アジアeスポーツチャンピオンシップ日本代表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト」のスコア&lt;br /&gt;
【HAND】＝138.493(距離)　【BRAIN】＝24.129(時間)　【EYE】＝20.642(時間)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜まさちゅう＞&lt;br /&gt;
エヴァ:e所属&lt;br /&gt;
eFootballウイニングイレブン2021 SEASON UPDATE&lt;br /&gt;
国内最強チーム決定戦2020 優勝／東アジアeスポーツチャンピオンシップ日本代表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「eスポーツテスト」のスコア&lt;br /&gt;
【HAND】＝54.654(距離)　【BRAIN】＝35.916(時間)　【EYE】＝33.014(時間)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
eスポーツ日本代表　OMOCHI選手・JACK選手・まさちゅう選手に 聞いた！“eスポーツ選手として大成する”四つのTIPS！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．自分よりうまい人の動画、最新情報を入手して研究する&lt;br /&gt;
「動画を見て、自分が理解できないプレイがあったら、すぐチームメートや知り合いに聞くようにしています。そうすることで、自分の力もステップアップしていくイメージです」（JACK選手）&lt;br /&gt;
「僕がプレイしているサッカーゲームは、リアルの世界の戦術がどんどん進化しているので、最新情報をSNSとかで入手し、それを自分で研究して取り入れたり、考えたりしています」（まさちゅう選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．毎日のプレイ時間・睡眠時間・集中できる環境を確保する&lt;br /&gt;
「毎日10時間以上プレイして、1日ごとに必ず練習試合をします」（OMOCHI選手）&lt;br /&gt;
「ゲーマーは睡眠時間を削りがちで、僕も以前はそういう面がありましたが、今では体調管理のため、睡眠時間を確保することを心掛けています。あと、ゲーミングチェアとか、機材を変えていくと、結構効果があって、特に椅子は重要でした」（まさちゅう選手）&lt;br /&gt;
「自分の好きな音楽を聴きながらプレイすると集中しやすいです。周りにも自分と同じように、音楽を聴いている人もいれば、そうでない人もいるので、一度試してみるのもオススメです」（JACK選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．周りにファンや仲間を増やして後押ししてもらう&lt;br /&gt;
「大会では周りを味方に付けたら勝ち。スタッフさんとかに積極的に話し掛けて、コミュニケーションを取って、自分を応援してもらえるようにしています。あとは、うまい人と仲良くなることも大事。独りでゲームをやり続けるような環境はよくないと思います」（まさちゅう選手）&lt;br /&gt;
「プロとしてプレイもめちゃくちゃ重要ですが、やっぱりたくさんの人から応援してもらえるように、いろいろな人から見られていることを意識し、SNSとか普段の私生活から気をつけて、ファンを増やしていくと、上のステージに行けるのではないかと思います」（JACK選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．オンライン大会で結果を残し、周囲に自らの存在感をアピールする&lt;br /&gt;
「いくらうまくても、オンラインの大会で結果を残せないと、プロゲーマーにはなれないと思います。また、eスポーツは競争する競技なので、負けず嫌いな性格は重要。僕もこれまで負け試合はありましたが、振り返ると、絶対に勝てない試合はひとつもなかったと自負しています」（まさちゅう選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「eスポーツテスト」 概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
タイトル　　　： JeSU公認 全国統一eスポーツテスト presented by ZONe&lt;br /&gt;
公開開始日　&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： 2020年11月25日（水）9時&lt;br /&gt;
公開先　　 　&amp;nbsp; ： &lt;a href=&quot;https://esportstest.zone-energy.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://esportstest.zone-energy.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対応端末 　　&amp;nbsp; ： スマートフォン（Android8以降、iOS12以降）&lt;br /&gt;
利用料金 　&amp;nbsp; 　： 無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタルパフォーマンスエナジー「ZONe」製品概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ZONe　Unlimited　ZERO Ver.1.0.0　500ml 190円（税別）12月8日（火）&lt;br /&gt;
ZONe Ver.1.3.9　500ml 190円（税別）10 月13日（火）&lt;br /&gt;
ZONe DEEP DIVE Ver.1.0.0　500ml 190円（税別）9月8日（火）&lt;br /&gt;
ZONe FIREWALL Ver.1.0.0　500ml 190円（税別）5月12日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼発売地域：全国&lt;br&gt;【ZONe公式サイト】&lt;a href=&quot;https://zone-energy.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zone-energy.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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