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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ナティクシスCIBがジャパン・フォーラム2025を開催－ナティクシス銀行東京支店の新規開業も祝賀</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510227571</link>
        <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 11:00:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナティクシス日本証券</dc:creator>
        <description>ナティクシス・コーポレート&amp;amp;インベストメント・バンキング （ナティクシス CIB）は、年次フラッグシップイベントである「ナティクシスCIBジャパン・フォーラム」を本年は政府が主催する「Japan We...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス・コーポレート&amp;amp;インベストメント・バンキング （ナティクシス CIB）は、年次フラッグシップイベントである「ナティクシスCIBジャパン・フォーラム」を本年は政府が主催する「Japan Weeks」に参加するかたちで東京會舘にて開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一部では、東京大学大学院の渡辺努教授をお招きし、ナティクシスCIBの専門家とともに日本経済及び世界経済に関する経済セミナーを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第二部では、金融庁総合政策局長の堀本善雄氏、自由民主党政務調査会長・衆議院議員の小林鷹之氏、ナティクシスCIBのCEOモハメド・カララ及び当社経営陣とともに、ナティクシス銀行東京支店の新規開業を祝しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界経済の不確実性と継続するトランプ大統領の関税の影響により、貿易の流れ、投資行動、資本市場の再構築が進んでおり、アジア太平洋地域全体への米国関税の波及効果に注目が集まっています。日本の経済成長は、為替の変動圧力と政治的変化の影響を受けています。緊迫した世界的な金利状況は政策環境をさらに複雑にしており、日本銀行は今後の経済回復見通しを不安定化させることなく緩和的な政策を調整するというデリケートな課題に直面しています。現状のダイナミックな局面においては、急速に進化するマクロ経済情勢を乗り切るための課題と機会を慎重に評価する必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この不安定で不確実な世界において、日本は企業の変革を通じてさらなる価値を引き出す機会に溢れており、世界の投資家より、一層の注目を集めています。ナティクシスCIBは、主要セクター全般における専門性をもとに日本でのビジネスを拡大することで、顧客に大きな価値を提供し、日本経済全体の発展を微力ながら支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB　アジア太平洋地域最高経営責任者（CEO）であるブルーノ・ル・サンは次のようにコメントしました。&lt;br /&gt;
「成功には、適応力とイノベーションが必要であると認識しています。私どもは、ナティクシスCIBが世界中で培った経験と知見を活かすことにより、技術の進歩や、サステナブルファイナンスの新潮流、新しい市場の開拓、規制環境の発展等が見込まれる時代においても、変化を受け入れ、新しい機会を捉えることができる体制を確立してきました。アジア太平洋地域の要である日本は、今後も、グローバルファイナンスの将来の形を作っていくでしょう。そして、私たちはこのエキサイティングな旅に積極的に関与し、貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB　日本における代表者である長廣牧人は次のように付け加えました。&lt;br /&gt;
「今年のナティクシスＣＩＢジャパン・フォーラムは、現在のマクロ経済情勢について話し合う機会のみならず、東京支店の開業を祝す場でもありました。日本でのナティクシスCIBの成長と成功は、大切なお客様やパートナーと築いてきた長期的な関係なしでは不可能であり、今後もこの関係を広げ、更に強化していくことを、従業員一同楽しみにしています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本および国内で活動するグローバルのお客様に資する広範な専門知識を提供するナティクシス CIBは、資本市場、M&amp;amp;A、投資銀行、資産担保金融などの分野を専門とし、インフラ、エネルギー（再エネ含む）、保険、輸送、ヘルスケア、通信、テクノロジーなどの主要セクターにおいて高いケイパビリティを発揮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス CIBは、日本において30年以上の事業活動の歴史を有しており、本邦市場に長期的にコミットしています。当社のアジア太平洋地域における重要な戦略的優先事項の1つは、日本における事業活動の継続的な国際化です。ナティクシス CIBは幅広い国際的専門知識とGroupe BPCEの強みを活用して、さまざまな業界、機関投資家、保険会社、銀行、金融スポンサー、公共部門の組織にサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ナティクシス CIB について】&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB は、世界各国の事業法人、金融機関、政府機関、国際機関に対して、アドバイザリー、インベストメントバンキング、融資、コーポレートバンキング、資本市場に関わるサービスを提供する世界有数の金融機関です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界約 30 カ国の専門家が戦略的な助言を提供し、お客様の事業成長と変革を支援いたします。また、ナティクシス CIB は、自社の金融ポートフォリオを「2050 年カーボンニュートラルの実現」に沿ったものとするとともに、お客様の事業活動より生じる環境負荷の低減を支援させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB は、バンク・ポピュレールとケス・デパーニュグループのリテール・ネットワークを有する、フランス第 2 位の金融グルー プである BPCE グループのグローバル・フィナンシャル・サービス部門に属しています。ナティクシス CIBは、BPCE グループの財務力と、高い信用格付（スタンダード＆プアーズ：A+、ムーディーズ：A1、フィッチ・レーティングス：A+、R&amp;amp;I：A+）の恩恵を受けております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ナティクシス銀行東京支店開業のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506230988</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナティクシス日本証券</dc:creator>
        <description>2025年6月23日 ナティクシス東京支店 ナティクシス銀行東京支店開業のお知らせ 2025年7月1日ナティクシス銀行東京支店（日本における代表者：長廣牧人）が開業いたします。 ナティクシス東京支店は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年6月23日　&lt;br /&gt;
ナティクシス東京支店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ナティクシス銀行東京支店開業のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年7月1日ナティクシス銀行東京支店（日本における代表者：長廣牧人）が開業いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス東京支店は、2022年6月1日より、貸金業の登録に基づく貸付業務を展開してまいりましたが、2025年5月30日付けで銀行業の免許を取得し、2025年7月1日より、ナティクシス銀行東京支店（以下「当行」）と名称を新たにして銀行業務を開始いたします。今回の銀行業免許の取得により、日本におけるサービスを一層強化し、お客様に幅広い金融サービスを提供できる体制となります。日本における銀行業の開始は、ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング（以下「ナティクシスCIB」）がグローバルで強みを持つ専門性と主要分野における知見を活かしてお客様の様々なニーズに応えることを目的としたものであり、国際的な成長と多角化を推進するグループBPCEの重要な戦略の一環です。これはまた、日本金融市場へのさらなるコミットメントの証でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスCIBは、キャピタルマーケット業務、M&amp;amp;A、投資銀行業務ならびにアセットファイナンス業務などの分野において豊富な専門知識を有するとともに、インフラ、エネルギー・再生可能エネルギー、保険、ヘルスケア、デジタル、通信、テクノロジーなどの主要セクターにおいても高い知見と実績を持っております。これらの強みを活かした金融サービスを提供することにより、お客様の事業戦略の更なる一助となることを目指し、日本経済の発展に微力ながら貢献してまいる所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスCIBは、30年以上にわたる日本市場での実績を背景に、日本を今後の国際戦略の中核として位置付け、長期的な成長とコミットメントを継続し、今後もグループBPCEのネットワークと財務基盤を活かし、あらゆる業種の企業、機関投資家、保険会社、金融機関、公的機関などへサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスCIBアジア大洋州地域最高経営責任者であるブルーノ・ル・サンは、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「このたび日本でナティクシス銀行東京支店を開業できることを大変嬉しく思います。日本は、アジア太平洋地域におけるナティクシスCIBの成長戦略にとって重要な市場であり、このたびの新銀行開業は、当社のグローバル展開における重要な一歩となります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスCIB日本における代表者である長廣牧人は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「国際市場において、日本の重要性は今後も高まっていくと思います。新たに取得した銀行業免許により、本邦のお客様の国内外での事業・投資活動、またグローバルのお客様の本邦市場における事業・投資活動、の両面において、お客様の様々なニーズに一層広範なサポートを提供できるようになります。私どものビジョンに対するご信頼とご支援を賜りましたお客様及び全ての関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。また、今後も変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ナティクシス CIB について】&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB は、世界各国の事業法人、金融機関、政府機関、国際機関に対して、アドバイザリー、インベストメントバンキング、融資、コーポレートバンキング、資本市場に関わるサービスを提供する世界有数の金融機関です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界約 30 カ国の専門家が戦略的な助言を提供し、お客様の事業成長と変革を支援いたします。また、ナティクシス CIB は、自社の金融ポートフォリオを「2050 年カーボンニュートラルの実現」に沿ったものとするとともに、お客様の事業活動より生じる環境負荷の低減をご支援させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB は、バンク・ポピュレールとケス・デパーニュグループのリテール・ネットワークを有する、フランス第 2 位の金融グループである BPCE グループのグローバル・フィナンシャル・サービス部門に属しています。ナティシス CIB は、BPCE グループの財務力と、高い信用格付（スタンダード＆プアーズ：A+、ムーディーズ：A1、フィッチ・レーティングス：A+、R&amp;amp;I：A+）の恩恵を受けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cib.natixis.com/home/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;cib.natixis.com&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/natixis-corporate-investment-banking/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/natixisvideos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://podcast.ausha.co/green-momentum&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br /&gt;


Our information is certified with blockchain technology.&lt;br /&gt;
Check that this press release is genuine at www.wiztrust.com.&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106566/202506230988/_prw_PI1im_4B9W3jMy.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>ナティクシスCIB　世界経済セミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406071904</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jun 2024 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナティクシス日本証券</dc:creator>
        <description>   ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング（ナティクシスCIB）は2024年6月6日、第１回世界経済セミナーを東京會舘にて開催致しました。本イベントでは、来賓挨拶に岸田文雄 内閣総...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング（ナティクシスCIB）は2024年6月6日、第１回世界経済セミナーを東京會舘にて開催致しました。本イベントでは、来賓挨拶に岸田文雄 内閣総理大臣を迎え、また東京大学大学院 渡辺努教授による特別講演、ナティクシスCIBのエコノミスト陣による世界経済マクロ及び金融政策に関する講演が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日銀による政策変更後の国内経済環境を含め、世界経済の情勢が急速に変化しつつある今、世界経済マクロ環境が日本や諸外国に与える影響を精査することが極めて重要であります。そういった背景から、本セミナーでは、金融政策の正常化や今後起こり得る脱グローバル化をテーマに、地政学的動向を含め議論が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界経済の変化は、独自の経済ダイナミズムを持つアジアにて顕著に現れています。特に日本の消費動向の背景にある構造変化、賃金や雇用に対する本邦企業の姿勢の変化、そして日本の金融市場が世界的に再評価され、更なる大きな成長可能性を持っていること、これら全てが世界経済における日本の重要性を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスCIB のアジア太平洋地域最高経営責任者ブルーノ・ル・サンは、「岸田文雄　内閣総理大臣を来賓挨拶にお迎えし、また渡辺努　東大大学院教授による特別講演を頂戴できました事につき、大変光栄に思います。参加者の皆様におかれましては、現在及び今後の経済動向を図る上での重要な示唆を深めていただけたことと思います。ナティクシスCIB の日本拠点は、当社が目指すアジア太平洋地域での成長の中心であり、日本市場における30年の成功は、日本のお客様やパートナーの皆様のご支援なしには実現し得えなかった成果であり、改めまして感謝申し上げます」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、ナティクシスCIB 日本における代表者 長廣牧人は、「世界経済の不確実性が再び高まっている今日、こうして、日本及び世界で起きている様々な事象が本邦顧客の事業・経済活動に及ぼす影響について議論をする場を提供できたことを大変嬉しく思います。ナティクシスCIBは、今後より一層、お客様の様々なご要望・ニーズに革新的なソリューションを提供し、皆様が掲げる事業目標の達成の一助となれますよう、誠心誠意、努力して参ります」と付け加えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本セミナーに登壇しましたナティクシスCIB エコノミストは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ジャン・フランソワ・ロビン（ナティクシスCIB リサーチ部門 統括責任者）&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; アリシア・ガルシア・ヘレロ（ナティクシスCIB アジア太平洋地域チーフエコノミスト）&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;岩原宏平（ナティクシス日本証券株式会社 シニアエコノミスト）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスCIB は、市場業務、M&amp;amp;A含む投資銀行業務、ストラクチャードファイナンス等の多岐にわたる分野において、本邦顧客およびグローバル顧客の日本国内での事業活動に資する高い専門知識を有しており、特に、インフラ、エネルギー、再生可能エネルギー、保険、医療、デジタル、通信、テクノロジーといった主要セクターでのサービスを強みとする大手金融機関です。ナティクシスCIB は、顧客への価値提供を続けることにより、微力ながら日本経済発展の一助になれるよう努めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本で30年以上の実績を有するナティクシスCIBは、当社の事業戦略として日本を世界展開における重要市場に位置付け、長期的にコミットするとともに、国際的な幅広い専門知識とBPCEグループの強みを最大限に生かし、機関投資家、銀行、保険会社、各業界における事業法人および公的機関等の顧客層に広範なサービスを提供しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ナティクシス CIB について】&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB は、世界各国の事業法人、金融機関、政府機関、国際機関に対して、アドバイザリー、インベストメントバンキング、融資、コーポレートバンキング、資本市場に関わるサービスを提供する世界有数の金融機関です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界約 30 カ国の専門家が戦略的な助言を提供し、お客様の事業成長と変革を支援いたします。また、ナティクシス CIB は、自社の金融ポートフォリオを「2050 年カーボンニュートラルの実現」に沿ったものとするとともに、お客様の事業活動より生じる環境負荷の低減をご支援させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス CIB は、バンク・ポピュレールとケス・デパーニュグループのリテール・ネットワークを有する、フランス第 2 位の金融グルー プである BPCE グループのグローバル・フィナンシャル・サービス部門に属しています。ナティクシス CIBは、BPCE グループの財務力と、高い信用格付（スタンダード＆プアーズ：A、ムーディーズ：A1、フィッチ・レーティングス：A+、R&amp;amp;I：A+）の恩恵を受けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106566/202406071904/_prw_PI1im_9P5gpNR4.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ナティクシス CIBは、ナティクシス日本証券株式会社の代表取締役社長に長廣牧人氏を任命</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110141621</link>
        <pubDate>Fri, 15 Oct 2021 09:36:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナティクシス日本証券</dc:creator>
        <description> ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング部門、ナティクシス日本証券株式会社の代表取締役社長に長廣牧人氏を任命   ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング（Natix...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月15日&lt;br /&gt;


ナティクシス日本証券株式会社&lt;br /&gt;

ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング部門、ナティクシス日本証券株式会社の代表取締役社長に長廣牧人氏を任命&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング（Natixis CIB）は、ナティクシス日本証券株式会社の代表取締役社長に長廣牧人氏を任命したことを発表しました。長廣氏はナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング部門のアジア太平洋地域最高経営責任者ブルーノ・ル・サン氏の直属となり、また、退任したローラン・デュプス氏の後任となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長廣氏は金融業界における24年以上の経験を有します。ナティクシス入社以前は、ロイヤル・バンク・オブ・カナダ（カナダロイヤル銀行（RBC）東京支店及びＲＢＣキャピタルマーケッツ証券会社東京支店）にて、チーフ・エグゼクティブ・オフィサー在日代表兼東京支店長を務めていました。2019年にロイヤル・バンク・オブ・カナダへ入社する以前は、クレディ・アグリコル・CIBに10年間勤務し、そのうち7年間はクレディ・アグリコル証券会社東京支店にて副支店長を務めていました。それ以前には、複数の投資銀行でシニアの役職を歴任し、国際協力銀行（JBIC）や建設省（現国土交通省）を含む公的機関でも勤務してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーノ・ル・サン氏は、次のように述べています。「ナティクシス・コーポレート＆インベストメント・バンキング部門に長廣氏を迎えられることを非常に嬉しく思います。我々にとって、日本は重要なマーケットであり、業務拡大を加速させていきます。長廣氏のこれまでの経験とローカル、リージョナル、グローバルな金融サービスの知識は、日本における我々の事業をさらに発展、成長させ、戦略的目標を達成する上で大きな助けとなるでしょう。今後も我々の事業を成長させ、お客様との関係構築を強化していくことを、長廣氏と共に取り組んでいけることを楽しみにしております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「7年にわたり、我々の日本の事業に多大な貢献をされた、前代表取締役社長のローラン・デュプス氏に感謝の意を表します。新天地でのご活躍をお祈りしております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスは約30年にわたり、日本のお客様に幅広い金融サービスを提供してきました。ナティクシスは引き続き日本の事業に積極的に取り組み、多様な分野のお客様と共に歩んでまいります。2021年初めに、ナティクシスは日本のグローバル・マーケッツ部門のセールスチーム拡大を発表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナティクシスについて&lt;br /&gt;
ナティクシスは、フランスのグローバル金融機関として、資産運用およびウェルス・マネジメント、コーポレート＆インベストメント・バンキング、保険、決済サービス業務に従事しています。またバンク・ポピュレールとケス・デパーニュの2つのリテールバンキング・ネットワークを擁するフランス第２位の銀行グループ、BPCEの子会社として、36か国に約16,000人の従業員を配しています。 企業、金融機関、政府系機関、国際機関に加え、BPCEグループネットワークのお客様にもサービスを提供しています。フランスプルーデンス監督・破綻処理庁の監督対象であり、パリ証券取引所に上場、バーゼルⅢに基づくCET1資本（*1）は124億ユーロ、CET1比率(1)は11.5%、高水準の長期債格付け（スタンダード・アンド・プアーズ：A、ムーディーズ：A1、フィッチ：A+）を誇ります。&lt;br /&gt;
*1: 2013年6月26日公表の自己資本規制／自己資本指令IV（CRR-CRD4）に基づく（デンマーク妥協案を含むが段階的導入は考慮しない）。&lt;br /&gt;
数値は、2021年6月30日時点のものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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