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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>まちの名店 全員集合 〈みなもグルメ〉 本格始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203319407</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2022 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPI</dc:creator>
        <description> 　株式会社ジー・ピー・アイ（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「GPI」）は、子会社である株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「みなも」）の提唱する新サービス《みなもグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ジー・ピー・アイ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社ジー・ピー・アイ（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「GPI」）は、子会社である株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「みなも」）の提唱する新サービス《みなもグルメ》を活用し、道の駅やちよやちよ農業交流センター内にある「みんなのレストラン（八千代市島田2076）」にて、八千代市や佐倉市、千葉市を中心とするまちの名店の味の提供を2022年4月より本格スタートさせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※左から）kujikuji / Buona Vita / 葉菜 / GPI / 蔓山 / 金ちゃん /ペルフェクト　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
1. 《みなもグルメ》の3大特徴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.まちの名店の味を、みんなのレストランがまとめてお届け&lt;br /&gt;
　GPIは千葉県八千代市にてフランス料理店・洋菓子店・物販店等を経営しており、GPI/みなもの代表取締役である岩崎は、飲食の経営を通じて親交を深めた街場のシェフと共に「ひとりでも多くの方々の食体験の向上に貢献したい」と、「まちの名店の味＝みなもグルメ」を2021年4月に立ち上げました。まちの名店のシェフ”街シェフ”のこだわりをたくさんの人に知ってもらいたいと自らが街シェフと厨房に入り、そのレシピやノウハウの伝授を受け、みんなのレストランでの提供数を徐々に増やしてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.ご自宅で楽しめる商品も販売&lt;br /&gt;
　みなもグルメのメニューの多くは「みんなのレストラン」に隣接するシェアキッチン工房（運営管理：道の駅やちよ指定管理者）にて仕込まれることで、湯煎で食べられる真空パウチ商品として店内で購入することが出来ます。コロナ禍において内食（家庭内調理）、中食（テイクアウト・デリバリー）の需要が高まったことを受け、「外食」だけの提供にとどまらずお客様に広く届けることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.キッチンカーであなたの街にもお届け&lt;br /&gt;
　昨今「内食」「中食」と共にキッチンカーがコロナ禍で注目を集めているなか、みなもグルメは前述のシェアキッチン工房にて大量仕込みをすることで、どこへでも移動し販売ができるキッチンカーでの提供も可能にしました。&lt;br /&gt;
※佐倉城址公園の玄関口にある田町門跡広場（国立歴史民俗博物館 入口門横）にて、2022年3月19日（土）～4月10日（日）の期間中 「土日祝日と4月1日（金）限定」 で、社会実験型グルメイベント「まちの名店 キッチンキャラバン」を佐倉市の後援を受けて開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 《みなもグルメ》誕生の背景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　飲食店を主に経営するGPIの子会社であるみなもは、2019年「国土交通省・民間まちづくり活動促進・普及啓発事業」に新川ウォーターフロント共同企業体として採択を受け、千葉県の印旛沼（佐倉市）から新川（八千代市）・花見川（千葉市）の水辺の活性化を目的に、流域の民間業者だけでなく行政職員も参加のもとワークショップを重ねてきました。そこで得た「既存の地域資源の有効活用」「地域的、経済的自立」「支え合う地域間ネットワーク」 というヴィジョンを掲げ2020年8月13日に法人化、ウォーターフロントの基軸となる「道の駅やちよ」を中心に八千代市、佐倉市、成田市などと連携・活動を広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　衣食住にまつわる商品・サービスを提供する「物づくりカンパニー”ＧＰＩ”」の一方で、上質なライフスタイルにつながるノウハウやサービスを発信し、人々のＱＯＬ向上の輪、地域間の絆を繋げていく「事づくりカンパニー”みなも”」は、個々の店舗にとどまっていた「まちの名店の味」を、《みなもグルメ》という「どこでも（レストラン/自宅/キッチンカー等）」楽しめる新サービスにのせていくことで、コロナ禍で落ち込み傾向の飲食業界を盛り上げ、”街シェフ”間のネットワークを強固にするとともに、一人でも多くの方々に豊かな食体験を提供していくことを目的としています。&lt;br /&gt;
※ちばのキラリ商品支援事業の支援を受け、2022年2月17日、3月14日と千葉県の地域資源「房総ジビエ」の新メニュー開発のワークショップを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
みんなのレストランメニュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在みんなのレストランでは”中華そば金ちゃん（八千代市）”の中華そば、”中國料理kujikuji（佐倉市）”の肉味噌麻婆野菜、落花生と胡桃の担々麺、”イタリアンBuona Vita（佐倉市）”のジビエのラグーボロネーゼソース、”南インド料理 葉菜（八千代市）”の特製カレープレート、”貝殻亭リゾート（八千代市）”の八千代薬膳カレー、クラムチャウダーを提供中。&lt;br /&gt;
　また、2022年4月中旬より”インド料理 ペルフェクト（八千代市）”のチキンカレー（タンドリー付）を提供予定、2022年夏ごろより”中国四川酒家 蔓山（千葉市）”の唐辛子系鶏酸辣中華蕎麦を提供予定です。&lt;br /&gt;
みんなのレストラン店内みなもグルメショップカード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 《みんなのレストラン》提供詳細&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■みんなのレストラン営業情報&lt;br /&gt;
【所在地】八千代市島田2076（道の駅やちよ やちよ農業交流センター内）&lt;br /&gt;
【営業時間】11:00～14:00LO　&lt;br /&gt;
【定休日】毎週月曜日/火曜日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 《株式会社ジー・ピー・アイ》について　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【所在地】千葉県八千代市勝田台北２-４-５&lt;br /&gt;
【代表者】代表取締役 岩﨑肇&lt;br /&gt;
【設立】１９９９年　&lt;br /&gt;
【事業内容】千葉県八千代市にて、フランス料理店、洋菓子店、物販店等を経営。「企業活動を通して人々のクオリティオブライフの向上に貢献する」を企業使命とし、「衣食住」トータルで生活を豊かにする事業を展開しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>〈ちばのキラリ商品支援事業〉房総ジビエを活用した新メニュー開発ワークショップ 実施報告</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203259099</link>
        <pubDate>Mon, 28 Mar 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPI</dc:creator>
        <description> 　株式会社ジー・ピー・アイの子会社である株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「みなも」）は、「ちばのキラリ商品支援事業（地域ネットワーク構築支援）」の支援を受け、房総ジビエを活...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/minamo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社みなも&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社ジー・ピー・アイの子会社である株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「みなも」）は、「ちばのキラリ商品支援事業（地域ネットワーク構築支援）」の支援を受け、房総ジビエを活用した新メニューの開発に取り組むワークショップを2022年2月17日（木）、3月14日（月）の2日間開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.〈ワークショップ〉 実施背景&lt;br /&gt;
　みなもは、2019年「国土交通省・民間まちづくり活動促進・普及啓発事業」に新川ウォーターフロント共同企業体として採択を受け、千葉県の印旛沼（佐倉市）から新川（八千代市）・花見川（千葉市）の水辺の活性化を目的に、流域の民間業者だけでなく行政職員も参加のもとワークショップを重ねてきました。そこで得た「既存の地域資源の有効活用」「地域的、経済的自立」「支え合う地域間ネットワーク」 というヴィジョンを掲げ2020年8月13日に法人化し、ウォーターフロントの基軸となる「道の駅やちよ」を中心に、八千代市、佐倉市、成田市などと連携・活動を広げています。&lt;br /&gt;
　みなもの親会社である株式会社ジー・ピー・アイは、千葉県八千代市にてフランス料理店・洋菓子店・物販店等を経営しており、両社の代表取締役である岩﨑肇は、飲食の経営を通じて親交を深めた街場のシェフと共に「ひとりでも多くの方々の食体験の向上に貢献したい」と「街の名店の味＝みなもグルメ」を2021年4月に立ち上げました。&lt;br /&gt;
　この度はみなものヴィジョンである「既存の地域資源の有効活用」にクローズアップし「千葉県の地域資源〈房総ジビエ〉」というテーマで地域活性を試みる為、みなもグルメの仲間であるシェフと「下総・上総・安房 街シェフ食文化向上委員会」を立ち上げ、「ちばのキラリ商品支援事業（地域ネットワーク構築支援）※1 」の支援を受けてワークショップを開催しました。&lt;br /&gt;
※1）県内中小企業者等による県産農林水産物などの地域の資源を活用した商品の開発や販売展開を支援する千葉県の支援制度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２. 〈房総ジビエ〉 現状の問題点および解決したい課題&lt;br /&gt;
　現在、野生鳥獣の増加が農林業や自然環境にとって大きな問題になっており、狩猟や有害捕獲された肉を廃棄せず外食業などが有効活用し、地域活性化に貢献できるような仕組みづくりが必要とされています。ジビエ料理は昨今メディア等で取り上げられる機会も増え、千葉県でも「房総ジビエ」ブランドを打ち出してきました。また、茂原市にALSOKジビエ工房が完成し、原材料が計画供給できる仕組みが整った為、この度はALSOKジビエ工房の猪と鹿肉を使用し、和洋中オールジャンルのメニューを試作し、加工品への落とし込みにも長けた専門家の指導を通じメニュー開発と商品化を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 〈ワークショップ〉 実施内容&lt;br /&gt;
　ワークショップでは「下総・上総・安房街シェフ食文化向上委員会」より、洋食・和食・コンチネンタル料理の「貝殻亭リゾート（八千代市勝田台北2-4-5）」と、中国四川料理の「蔓山（千葉市花見川区幕張本郷6-25-4）」が、食品開発における知見・指導経験が豊富な有限会社レザン研究所アールの嶋田潤治代表取締役の助言を受けながらブラッシュアップし、完成に向けてのワークを牧の原テーブル（印西市牧の原1-3 牧の原モア内）にて行いました。&lt;br /&gt;
左から）岩﨑代表取締役、松浦シェフ、嶋田代表取締役蔓山・松浦良明シェフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 〈ワークショップ〉 実施結果&lt;br /&gt;
　第１回目ワークショップでは、貝殻亭リゾートは「猪のカルボナード」、蔓山は「鹿の三種香炒／連鍋湯」「猪の獅子頭」など、各々の専門性を全面に出した試作を行いましたが、①いずれも逸品ではあるが大衆的ではなく、流行しにくい。豚肉で普段食べている料理で開発することで、猪で食べても「臭くない」「美味しい」「ヘルシー」という感覚を持たせることが重要。②商品には「ready to cook」と「ready to eat」があり、前者は消費者が最後のひと手間を誤った途端その商品自体の評価が下がってしまう為、本来は「ready to eat」の方が商品化には安全。という助言を受け、第２回目では「大衆的なメニュー」「ready to eat」をキーワードに開催することになりました。&lt;br /&gt;
　第２回目では貝殻亭リゾートは「タンドリー猪の薬膳カレー」「猪のチャーシュー×うどん／ラーメン」、蔓山は「猪肩ロースのシンプル甘酢」「猪ロースの拝骨飯」「鹿の台湾夜泣きそば」を試作した結果、①一般に広めるには「大衆的なメニュー」を通年提供することが大事。②一方で、今回試作した肉は脂が少なかった為、秋冬の脂ののった肉を楽しむメニュー、冬のピークを越えた後のあっさりした肉を楽しむメニューなど、季節的な変化を楽しめる希少性の高い商品も必要。という結論に達しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1回目蔓山 「鹿の三種香炒」2回目蔓山 「猪肩ロースのシンプル甘酢」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1回目貝殻亭リゾート「猪のカルボナード」2回目貝殻亭リゾート「猪チャーシュー拉麺」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この結論を受け、貝殻亭リゾート系列店舗で「猪のチャーシュー」を使用したうどん/らーめんの提供を2022年夏頃に予定する他、ジビエの季節的な特性も知っていただく為、ポップアップでイベントを開催しながら「房総ジビエ」を活用した地域活性に取り組んでいこうと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５. 株式会社みなもについて　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
点から線へ、線から面へ、地域を絆で結ぶ「事づくりカンパニー」。コミュニティーとシビックプライド醸成に繋がる機会を創出します。&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;所在地】千葉県八千代市勝田台北２-４-５&lt;br /&gt;
【代表者】代表取締役 岩﨑肇&lt;br /&gt;
【設立】2020年8月&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>桜に染まるまち、佐倉　イベント企画〈まちの名店 キッチンキャラバン〉</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203148557</link>
        <pubDate>Mon, 14 Mar 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPI</dc:creator>
        <description> 　 株式会社ジー・ピー・アイの子会社である株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「みなも」）は、株式会社浩栄（千葉県佐倉市、代表取締役：瀧 正之、以下「浩栄」）と連携し、佐倉城址...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/minamo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社みなも&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　 株式会社ジー・ピー・アイの子会社である株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役：岩崎 肇、以下「みなも」）は、株式会社浩栄（千葉県佐倉市、代表取締役：瀧 正之、以下「浩栄」）と連携し、佐倉城址公園の玄関口にある田町門跡広場（国立歴史民俗博物館 入口門横）にて、2022年3月19日（土）～4月10日（日）の期間中 「土日祝日と4月1日（金）限定」 で、社会実験型グルメイベントを佐倉市の後援を受けて開催します。本イベントでは「まちの名店グルメ＝みなもグルメ」を中心に集め、地域を盛り上げていきます。&lt;br /&gt;
イベントメインビジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.〈まちの名店 キッチンキャラバン〉 実施背景　　　　&lt;br /&gt;
　みなもは、2019年「国土交通省・民間まちづくり活動促進・普及啓発事業」に新川ウォーターフロント共同企業体として採択を受け、千葉県の印旛沼（佐倉市）から新川（八千代市）・花見川（千葉市）の水辺の活性化を目的に、流域の民間業者だけでなく行政職員も参加のもとワークショップを重ねてきました。そこで得た「既存の地域資源の有効活用」「地域的、経済的自立」「支え合う地域間ネットワーク」 というヴィジョンを掲げ2020年8月13日に法人化し、ウォーターフロントの基軸となる「道の駅やちよ」を中心に、八千代市、佐倉市、成田市などと連携・活動を広げています。&lt;br /&gt;
　佐倉市では、佐倉市観光グランドデザイン『観光Wコア構想』を策定しており、「歴史の趣き、自然の恵み『となりの観光地・佐倉』～気軽に、繰り返し、楽しめるまち～」を基本理念とし、城下町地区及び印旛沼周辺を中心とした観光拠点の形成を進めておられます。&lt;br /&gt;
　本イベントの会場である佐倉城址公園「田町門跡広場」は、「国立歴史民俗博物館」の玄関口に位置しており、「国立歴史民俗博物館」はこの『観光Wコア構想』の片方を担っている、歴史・文化エリアの重要拠点の１つです。この「田町門跡広場」を今後の佐倉市の発展起点としてのポテンシャルがあると想定し、社会実験型のグルメイベントを実施することになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐倉城址公園「田町門跡広場」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
２. 〈まちの名店 キッチンキャラバン〉 詳細&lt;br /&gt;
　2021年4月「ひとりでも多くの方々の食体験の向上に貢献したい」と、みなも代表の岩﨑により「みなもグルメ」が立ち上げられました。岩﨑は千葉県八千代市にて、フランス料理店、洋菓子店、物販店等を経営している株式会社ジー・ピー・アイの代表取締役でもあり、飲食の経営を通じて親交を深めた街場のシェフのこだわりをひとりでも多くの方々に届けたいと思い、シェフのレシピを自らが学びに行き、道の駅やちよ内の飲食店「みんなのレストラン」で提供し、食卓へ届けるべく冷凍食品として販売し、本イベントではキッチンカーでの提供を試みます。&lt;br /&gt;
　本イベント実施に際しては「みなもグルメ」の提供を、佐倉市で建設業を営む浩栄（2006年設立）と共に行います。浩栄は建設業で培ったものづくりのノウハウを活かし、同じく2021年4月にキッチンカー製作に着手されており、みなもグルメのコンセプトにご賛同いただいたことから、共催での開催が決まりました。&lt;br /&gt;
　〈まちの名店 キッチンキャラバン〉ではみなもグルメより、貝殻亭リゾート（千葉県八千代市）の「ラーメン・薬膳カレー・クラムチャウダー」の他、イタリアンBuona Vita（千葉県佐倉市）の「ジビエのラグーボロネーゼソースを使った生パスタ」、中國料理kujikuji（千葉県佐倉市）の「肉味噌を使った麻婆野菜丼」を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
貝殻亭リゾート 「クラムチャウダー」貝殻亭リゾート「ラーメン」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中國料理kujikuji 「肉味噌の麻婆野菜丼」Buona Vita 「ジビエのラグーボロネーゼ」&lt;br /&gt;
３. 〈まちの名店 キッチンキャラバン〉 実施概要　&lt;br /&gt;
■イベント名：まちの名店 キッチンキャラバン&lt;br /&gt;
■特設サイト：&lt;a href=&quot;https://minamogurume.hp.peraichi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://minamogurume.hp.peraichi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■開催日：3月19日（土）・20（日）・21日（祝月）・3月26日（土）・27日（日）・4月1日（金）・2日（土）・3日（日）・4月9日（土）・10（日）&lt;br /&gt;
■開催時間：10時00分～16時00分（雨天中止）&lt;br /&gt;
■会場：国立歴史民俗博物館の入口門横 〈田町門跡広場〉&lt;br /&gt;
■アクセス：京成佐倉駅下車、徒歩約15分 または バス約5分&lt;br /&gt;
(南口1番乗場から、ちばグリーンバス田町車庫行き乗車、「国立博物館入口」または「国立歴史民俗博物館」下車)&lt;br /&gt;
■主催：株式会社みなも&lt;br /&gt;
■共催：株式会社浩栄　&lt;br /&gt;
■後援：佐倉市&lt;br /&gt;
■開催連携イベント：桜に染まるまち、佐倉&lt;br /&gt;
※イべント内容・時間等、予告なく急遽変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４. 株式会社みなもについて&lt;br /&gt;
　株式会社ジー・ピー・アイの子会社として2020年8月に設立。点から線へ、線から面へ、地域を絆で結ぶ「事づくりカンパニー」。コミュニティーとシビックプライド醸成に繋がる機会を創出します。&lt;br /&gt;
■所在地：千葉県八千代市勝田台北２-４-５&lt;br /&gt;
■代表者：代表取締役 岩﨑肇&lt;br /&gt;
■設立：2020年8月&lt;br /&gt;
■HP：&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/minamo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gpi-group.co.jp/minamo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106577/202203148557/_prw_PI4im_0tbto8lR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>《貝殻亭リゾート×なごみの米屋》本格フランス洋菓子店×老舗和菓子店『コラボ羊羹』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203028028</link>
        <pubDate>Wed, 02 Mar 2022 10:47:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPI</dc:creator>
        <description> 貝殻亭リゾート×なごみの米屋 ～本格フランス洋菓子店×老舗和菓子店～ 洋と和の融合 『苺とバラの羊羹／カラメルとヘーゼルナッツの羊羹』発売 貝殻亭リゾート内にある洋菓子店「ル・ジャルダン・デュ・ソレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２２年３月２日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ジー・ピー・アイ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

貝殻亭リゾート×なごみの米屋 ～本格フランス洋菓子店×老舗和菓子店～ &lt;br&gt; 洋と和の融合 『苺とバラの羊羹／カラメルとヘーゼルナッツの羊羹』発売 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
貝殻亭リゾート内にある洋菓子店「ル・ジャルダン・デュ・ソレイユ（以下「ソレイユ」）」を運営する株式会社ジー・ピー・アイ（本社：千葉県八千代市、代表取締役：岩﨑肇、以下「GPI」）は、米屋株式会社（本社：千葉県成田市、代表取締役社長：諸岡良和、以下「米屋」）との初のコラボ商品『苺とバラの羊羹／カラメルとヘーゼルナッツの羊羹』を２０２２年３月２日（水）より、ソレイユの店頭にて販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
羊羹断面苺とバラの羊羹/カラメルとヘーゼルナッツの羊羹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 開発経緯 　&lt;br /&gt;
　GPIの運営するソレイユは、同じ貝殻亭リゾート内「仏蘭西料理貝殻亭」のお菓子部門が独立する形で平成１７年にオープン。店内には旬のフルーツを使ったタルトやケーキ、正統派の伝統的なフランス菓子が並んでいます。&lt;br /&gt;
ソレイユの伝統的なフランス菓子ル・ジャルダン・デュ・ソレイユ&lt;br /&gt;
　一方で米屋は、明治３２年創業の老舗和菓子店。特に羊羹製造にあたっては熟練した技術を持ち、昭和２７年には日本で初めて現在の密封流し込み羊羹を実用化され、それまで日持ちしなかった羊羹を美味しい贈答品として広めた先駆者でいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
　「洋」と「和」の異なるジャンルでありながらも、各々のこだわりを融合させることで新感覚の羊羹が生まれるのではないかと、高校の同級生でもあり、日頃から親交の深いGPI・米屋の各代表が話し、洋と和の技術を詰め込んだ羊羹を開発する運びとなりました。それから約１年の開発期間を経て、販売をスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シェフパティシエによる商品説明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【苺とバラの羊羹】 &lt;br /&gt;
　苺とバラの羊羹は、八千代市にちなんだ羊羹として、「苺」と「バラ（八千代市の市の花）」をマッチング致しました。自然な甘さ、香りを意識した商品に仕上げております。それぞれあえて羊羹らしさを全面には出さずに洋菓子としての羊羹を目指して開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【カラメルとヘーゼルナッツの羊羹】 &lt;br /&gt;
　カラメルの苦みがしっかり感じられるように、私の納得のいくまで何度も微調整を重ねていただき、和菓子ではあまり使用しないヘーゼルナッツを合わせ、ソレイユのスペシャリテ「アメリ」をイメージしました。まさに洋菓子×和菓子のコラボレーションをお楽しみください。ソレイユシェフパティシエ高野健一スペシャリテ「アメリ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;販売情報&lt;br /&gt;
販売店：ル・ジャルダン・デュ・ソレイユ&lt;br /&gt;
所在地：千葉県八千代市勝田台北２-４-２ 貝殻亭リゾート内&lt;br /&gt;
営業時間：１０時～１９時／火曜定休&lt;br /&gt;
価格：１本３２０円（税込）／４本入１２８０円（税込）&lt;br /&gt;
販売方法：常温（賞味期限：７か月）&lt;br /&gt;
店舗URL：&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/soleil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gpi-group.co.jp/soleil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■《株式会社ジー・ピー・アイ》について&lt;br /&gt;
所&amp;nbsp;在地：千葉県八千代市勝田台北２-４-５&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩﨑肇&lt;br /&gt;
設&amp;nbsp;立：１９９９年&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gpi-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：千葉県八千代市にて、フランス料理店、洋菓子店、物販店等を経営。「企業活動を通して人々のクオリティオブライフの向上に貢献する」を企業使命とし、「衣食住」トータルで生活を豊かにする事業を展開しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>２０２１ジャパン・ケーキショー東京《農林水産大臣賞 受賞》「パタトゥ ドゥース」 発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202201226431</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jan 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPI</dc:creator>
        <description> ２０２１ジャパン・ケーキショー東京 ～特別部門 国内産米粉を使った焼き菓子部門〜 《農林水産大臣賞 受賞》 「パタトゥ ドゥース」 発売開始   貝殻亭リゾート内にある洋菓子店「ル・ジャルダン・デュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年1月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ジー・ピー・アイ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

２０２１ジャパン・ケーキショー東京  ～特別部門 国内産米粉を使った焼き菓子部門〜 《農林水産大臣賞 受賞》 「パタトゥ ドゥース」 発売開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
貝殻亭リゾート内にある洋菓子店「ル・ジャルダン・デュ・ソレイユ」を運営する株式会社ジー・ピー・アイ（本社：千葉県八千代市、代表取締役：岩﨑肇）は、２０２１ジャパン・ケーキショー東京で《農林水産大臣賞》を受賞した、米粉を使った「パタトゥ ドゥース」を２０２２年１月１９日（水）に発売開始した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内産米粉を使った「パタトゥ ドゥース」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■２０２１ジャパン・ケーキショー東京 &lt;br /&gt;
　特別部門 国内産米粉を使った焼き菓子部門 《農林水産大臣賞 受賞》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ジャパン・ケーキショー東京（主催：公益社団法人東京都洋菓子協会、一般社団法人日本洋菓子協会連合会）は、国内外で知られている、日本最大の洋菓子コンテスト。日本全国から１,４００の応募があり、全部門計２９０点の賞が決定した。&lt;br /&gt;
　千葉県八千代市にある「貝殻亭リゾート」内の洋菓子店「ル・ジャルダン・デュ・ソレイユ(※1)」に所属しているパティシエ、伊藤綾太（入社４年目）が国内産米粉を作った焼き菓子部門に出品した結果、《農林水産大臣賞》を受賞した。&lt;br /&gt;
（※1）ル・ジャルダン・デュ・ソレイユは２００５年創業のフランス洋菓子店。季節のフルーツを使った生菓子や正統派の焼き菓子が店内に並び、日々パティシエたちがオープンキッチンでスイーツづくりに励んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２１ジャパン・ケーキショー東京にて受賞したパティシエ伊藤綾太&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;《パタトゥ ドゥース》商品概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売店：&lt;a href=&quot;https://www.gpi-group.co.jp/soleil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ル・ジャルダン・デュ・ソレイユ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
所在地：千葉県八千代市勝田台北２-４-２ 貝殻亭リゾート内&lt;br /&gt;
営業時間：１０時～１９時（1月は～１７時）／火曜定休&lt;br /&gt;
価格：３６０円（税込）&lt;br /&gt;
商品説明：ゴマはシュクレに練り込み、しっかりと焼き上げて風味と香ばしさを強調。なかにはサツマイモのクレームダマンド、甘露煮が入っている。水分をとばして凝縮された甘さと、焼いた時の存在感を出すため、クレームダマンドには生のサツマイモから作ったペーストを使用。外側にはシュクレ、上には国内産米粉のライスパフのフロランタンを載せて焼き上げることで、パリパリとした面白い食感に仕上げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「パタトゥ ドゥース」製造工程１「パタトゥ ドゥース」製造工程２&lt;br /&gt;
■《株式会社ジー・ピー・アイ》について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：千葉県八千代市勝田台北２-４-５&lt;br /&gt;
代&amp;nbsp;表者：代表取締役 岩﨑肇&lt;br /&gt;
設立：１９９９年&lt;br /&gt;
事業内容：千葉県八千代市にて、フランス料理店、洋菓子店、物販店等を経営。「企業活動を通して人々のクオリティオブライフの向上に貢献する」を企業使命とし、「衣食住」トータルで生活を豊かにする事業を展開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
洋菓子店ソレイユ（貝殻亭リゾート内）仏蘭西料理貝殻亭（貝殻亭リゾート内）貝殻亭リゾート&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106577/202201226431/_prw_PI4im_73mSnu4y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>牧の原モアに12月3日（金）オープン！  街のコンシェルジュがつなげる 未来の街づくり</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111294080</link>
        <pubDate>Tue, 30 Nov 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPI</dc:creator>
        <description> 株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役社長：岩崎 肇、以下「みなも」）は、戸田建設株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：大谷清介、以下「戸田建設」）、株式会社ジー・ピー・アイ（千葉県八千代市、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年11月30日&lt;br /&gt;


株式会社みなも&lt;br /&gt;

株式会社みなも（千葉県八千代市、代表取締役社長：岩崎 肇、以下「みなも」）は、戸田建設株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：大谷清介、以下「戸田建設」）、株式会社ジー・ピー・アイ（千葉県八千代市、代表取締役社長：岩﨑肇、以下「GPI」）と連携し、千葉県印西市にあるショッピングセンター牧の原モア（運営：株式会社千葉ニュータウンセンター）が2021年12月3日（金）新規オープンする、街のコンシェルジュ機能を備えた「牧の原テーブル」に レストラン、シェアキッチン、コワーキングスペース、セレクトショップ を 新規出店いたします。牧の原テーブル外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コワーキングスペース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1.背景・目的&lt;br /&gt;
みなもは2019年「国土交通省・民間まちづくり活動促進・普及啓発事業」に新川ウォーターフロント共同企業体として採択を受け、千葉県の印旛沼から新川・花見川の水辺の活性化を目的に、流域の民間業者だけでなく行政職員も参加のもとワークショップを重ねて参りました。そこで得た「既存の地域資源の有効活用」「地域的、経済的自立」「支え合う地域間ネットワーク」 というヴィジョンを掲げ2020年8月13日に法人化し、ウォーターフロントの基軸となる「道の駅やちよ」を中心に佐倉市や成田市と連携・活動を広げております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牧の原モアフードコートの改修&lt;br /&gt;
千葉ニュータウンセンターは2005年に印西市に牧の原モアを開業し、スーパーマーケット、家電量販店、生活雑貨、衣料品等の物販店舗に加え、クリニック、習い事教室・学習塾、アミューズメント店舗等が揃い、日常使いに特化したショッピングセンターを運営することで、「地域生活の利便性の向上」や「より豊かな暮らしをサポートするためのサービスの提供」を目的とし運営を続けられております。&lt;br /&gt;
既存のフードコートの有効活用を検討されていた中、みなもの親会社であるGPIが20年間続けてきた「まちづくり」の観点を踏まえた「レストラン」や「ショップ」の運営スタイルに共感いただき、飲食店テナントだけではない「街のコンシェルジュ」を含めた「牧の原テーブル」の改修へと進むことになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戸田建設との連携について&lt;br /&gt;
「牧の原テーブル」構想中に起こった新型コロナウィルスの感染拡大の影響により働き方改革が進められ、さらに在宅勤務が推奨されたことによる「ワークスペース不足」が全国的に報道されるようになりました。働き方改革やwith コロナ/after コロナの働き方が模索されている中で、戸田建設は「建築、土木、投資開発」をはじめとした事業を通して社会に貢献されており、みなものコンシェルジュを通した新しい「街づくり」の構想にも共感していただいたことから、牧の原テーブルにコワーキングスペースをオープンする運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2.内容・特長　　&lt;br /&gt;
コンシェルジュ（人）がつなげる、３つの柱（食・事・物）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『コンシェルジュ：人』 &lt;br /&gt;
コロナ禍で家族以外との接触を避けなければならなくなったことにより「コミュニケーション不足」が生じ、「長距離移動」が禁止されたことにより、自らの街の魅力を積極的に得ようとする機会が増えてきたと言われております。牧の原テーブルのコンシェルジュは「食」「事」「物」を通じて皆様の生活がより豊かになるような場づくりを目標に、教室やシェアキッチン、コワーキングの利用者同士が繋がり、新しいビジネス機会を創出する機会を支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牧の原テーブルのコンセプトダイアグラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『柱１：食』&lt;br /&gt;
 ❶ レストラン（ GPI ） &lt;br /&gt;
みなもの親会社にあたるGPIが運営する「貝殻亭リゾート（千葉県八千代市）」は1980年創業のフランス料理店を始めとし、洋菓子店、ステーキハウス、セレクトショップ等を運営しております。彼らの培ってきた食のクオリティやノウハウを活かすことで確かな品質を守り、地域住民の方々の食体験の向上に貢献してまいります。牧の原テーブルでは昼から夜までのオールダイニングとして、素材の味を活かしたコンチネンタルメニューをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レストランイメージ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
『柱２：事』&lt;br /&gt;
❷ シェアキッチン（ GPI ）&lt;br /&gt;
菓子製造業許可を取得している施設です。本施設で作った商品は一般向けに販売することが可能となり、牧の原テーブルのレストランやセレクトショップで提供/販売することも出来ます。また、作った商品をメニューに1日単位で気軽にお店をテストオープンすることもでき、ビジネスを始めるまでの出店をサポートいたします。この他、単発のお料理教室用のレンタルスペースとしてのご利用もでき、用途にあわせて利用することができます。&lt;br /&gt;
※牧の原テーブルの定めた諸条件を守り、事前に使用者登録を済ませた利用者様に限ります&lt;br /&gt;
※そうざい製造業許可を取得しているキッチンはプロ使用となっております&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❸ コワーキング（戸田建設）&lt;br /&gt;
テレワークが定着しつつある中で、地域の皆様に快適なワークプレイスを提供できるように様々な席を設けております。作業に集中したい方向けのソロワーク席やWeb会議向けのブース、ハイカウンターテーブル席、ちょっと休憩できるソファ席を設置しており、仕事や勉強など、目的に応じて気軽に使えるワークスペースがあります。会社員や学生はもちろん、個人事業者やフリーランサー等様々な属性の方にご利用いただける空間に仕上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『柱３：物』&lt;br /&gt;
❹ セレクトショップ（GPI）&lt;br /&gt;
衣食住を通じて地域住民の方々の生活が豊かになる器やキッチン用品、全国の美味しいものなど、牧の原テーブルがセレクトした商品を取り揃えております。また、プロが扱うキッチン用品や調味料も特集する他、シェアキッチンで製造した商品の販路確保としての役割も担っており、スモールビジネスのスタートダッシュをサポートすることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;３.今後の展望&lt;br /&gt;
コンシェルジュを中心とした地域住民/事業者を巻き込んだコワーキングスペース、シェアキッチン、フードファクトリーを活用した定期的な交流イベント等を開催することで、印西市における地域の繋がりを強化することを目標としております。そして、牧の原モア発の街おこしイベント等を実施していくことで、ここに集う地域住民の方々、事業者、自治体と協働で街の魅力を体感・発見できるような場づくりを目指しております。将来的には隣接する市とも連携をし、千葉の魅力発信、観光客へのアプローチも視野に入れて活動をして参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;参考&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（1） 所在地・営業時間等、施設イメージ&lt;br /&gt;
・所在地 印西市牧の原1丁目3番　牧の原モア内（北総線印西牧の原駅北口徒歩3分）&lt;br /&gt;
・営業時間　&lt;br /&gt;
　コンシェルジュ　10:00～15:00&lt;br /&gt;
　レストラン　11：00～21:00&lt;br /&gt;
　シェアキッチン　9:00～16:00&lt;br /&gt;
　コワーキングスペース　9:00～19:00&lt;br /&gt;
　セレクトショップ 　10:00～16:00&lt;br /&gt;
・Web　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://makinoharatable.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://makinoharatable.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）コワーキング、シェアキッチンご利用料金（税込価格）&lt;br /&gt;
　※ご利用予約に関しては牧の原テーブルWebサイトより&lt;br /&gt;
・コワーキングご利用料金&lt;br /&gt;
　初期会員登録料2,000円+月額会員 8,000円又はドロップイン利用 400円/時間&lt;br /&gt;
　※無線LAN、電源の利用は上記金額に含む　&lt;br /&gt;
　※ドロップイン利用の1日の上限は1,500円&lt;br /&gt;
・シェアキッチンご利用料金&lt;br /&gt;
　1,100円/時間、7,000円/日（8時間）&lt;br /&gt;
　設備・備品：&lt;br /&gt;
　○テーブル型冷蔵庫　○冷蔵冷凍庫　○炊飯ジャー　○ガスレンジ 3口　○キューブアイスメーカー○小型レトルト釜　○スチームコンベクション　○ブラストチラー＆ショックフリーザー　○真空包装機　○充填機　○金属探知機　○電解水生成装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3） その他&lt;br /&gt;
【牧の原テーブル　オープンキャンペーン】&lt;br /&gt;
開催期間：2021年12月3日（金）～12月12日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❶キャンペーン期間中の牧の原モアでのご利用レシート3,000円以上（税込、合算可）と、牧の原モアLINE公式アカウントの「トーク画面」をご提示いただいた方に貝殻亭リゾート「出汁醤油」をお一人様おひとつプレゼント。&lt;br /&gt;
・引換時間：9：00～19：00&lt;br /&gt;
・プレゼント引換場所：陽の広場（牧の原テーブル正面入り口近く）&lt;br /&gt;
※プレゼントは先着2,000個となります、無くなり次第終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❷レストランで提供される「シェフのラーメン」通常850円（税込）→ 750円（税込）の特別価格に。&lt;br /&gt;
※11:00～15:00のご提供となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
~ 牧の原テーブル キャンペーン内容 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【レストラン】&lt;br /&gt;
開催期間：12/3（金）～15日（水）&lt;br /&gt;
■ランチタイム　11:00～14:00&lt;br /&gt;
期間限定スペシャルメニュー 1,500円（税込）&lt;br /&gt;
-シェフのおすすめワンプレート、まるごとオニオングラタンスープ、アフタヌーンティーより厳選デザート、食後のお飲み物&lt;br /&gt;
■アフタヌーンティー　14:00～数量限定&lt;br /&gt;
通常2,500円（税込）⇒ 2,000円（税込）&lt;br /&gt;
■ディナータイム 17:00～20:00LO&lt;br /&gt;
期間限定スペシャルメニュー 1,980円（税込）&lt;br /&gt;
-シェフのおすすめおつまみ4種、ラーメン、お好きなワンドリンク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コワーキング】&lt;br /&gt;
開催期間：12/3（金）～12日（日）通常2,000円 ⇒ 初期登録料0円キャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セレクトショップ】&lt;br /&gt;
開催期間：12/3（金）～12日（日）全品10%オフ（一部除外品あり）&lt;br /&gt;
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