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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>アキヤ＆イナカ、埼玉・小川町で「空き家対策セミナー」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310050658</link>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パルテノンジャパン</dc:creator>
        <description> パルテノンジャパン株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：アレン・パーカー）の Akiya &amp;amp; Inaka 事業部は、埼玉県小川町にある廃校（旧上野台中学校）のサテライトオフィス「​​小川...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
パルテノンジャパン株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：アレン・パーカー）の Akiya &amp;amp; Inaka 事業部は、埼玉県小川町にある廃校（旧上野台中学校）のサテライトオフィス「​​小川スタジオ」にて「空き家対策セミナー」を2023年11月6日（月）に開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、地方創生は日本が抱える大きな課題の1つとしてあげられます。特に、地方の過疎化に伴ない空き家の数は年々増加傾向にあり、空き家問題は深刻さを増しています。その一方で、新型コロナウイルスを機に地方での暮らしに注目が集まり、地方への移住や家の購入を検討する人も多くいます。このセミナーでは、小川町で空き家について悩みがある方々に向けて、空き家売却の実際を紹介し、空き家対策と空き家の活用法、さらにそれに関する新たな視点を提供することを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・空き家を所有しているけど、どうすればいいか分からない方
・引っ越す予定があり、自宅が空き家になってほしくない方
・小川町の住宅を売却するのは大変で、売れるかどうか不安な方
・自宅は古いけど、売却して壊されるのは勿体ないとお考えの方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーで学べること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・空き家と売却の実態
・小川町における空き家の需要
・空き家売却とは何か
・空き家売却に必要なステップ
・空き家の活用法
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事例を交えてわかりやすく解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパン株式会社代表取締役社長アレン・パーカーは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「弊社は Akiya &amp;amp; Inaka 事業を通し、地方創生や空き家問題について向き合ってきました。空き家をどうすればよいかわからず、つい手つかずのまま気づけば何年も経ってしまった、または売却したいが壊されてしまうのは勿体ないなどといった空き家の持ち主の方々のお声を多く伺ってきました。そういった空き家関連の悩みをお持ちの方々に向けて、弊社のサテライトオフィスがある小川町で、空き家を無くしたい、空き家にならないようにしていきたいという思いから、今回のセミナーを開催いたします。セミナーにご参加いただき、ご自身が抱える空き家の解決の糸口を見つけていただければ幸いです。さらに今後も、小川町の住民の皆様へのオフィススペースの貸し出しや小川町の「空き家活用セミナー」の開催など、町の活性化を目的とした活動も企画しております」
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アキヤ＆イナカ 空き家対策セミナー in 小川町 開催概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時：令和5年11月6日（月曜日）14時より&lt;br /&gt;
場　所：旧上野台中学校（埼玉県比企郡小川町東小川2-22）&lt;br /&gt;
参加費：無料（登録不要）&lt;br /&gt;
定　員：30名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空き家対策セミナー 講師&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;パルテノンジャパン株式会社　代表取締役社長　アレン・パーカー&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
空き家対策セミナー イベントスケジュール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
13:30　開場&lt;br /&gt;
14:00　セミナー開始&lt;br /&gt;
14:30　質疑応答&lt;br /&gt;
15:00　交流パーティー（参加自由、軽食・飲料ご用意いたします）&lt;br /&gt;
16:00　終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパン・小川スタジオ 所在地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まちのキャンパス-UECHU-」内&lt;br /&gt;
　住 所：〒355-0322 埼玉県比企郡小川町東小川２丁目２２　旧上中ビル２階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパンについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパンは、日本国内外の企業に向け独創的な企画を提案・実践するコミュニケーション戦略ファームです。戦略的コミュニケーション、ガバメントリレーションズ、PRコンサルティングのサポートを提供しています。結果を出すことに重点をおいた実践型の実務家集団です。最新の技術やベストプラクティスを駆使し、人々に新たなひらめきを与えるようなキャンペーンを創り出すことによって、クライアントのメッセージを効果的に届けることをミッションとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永田町本社：〒102-0093 東京都千代田区平河町2-5-3　Nagatacho GRID 5F　&lt;br /&gt;
青山オフィス：〒107-0061 東京都港区北青山3-8-7&lt;br /&gt;
小川スタジオ：〒355-0322 埼玉県比企郡小川町東小川2-22 2F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　アレン・パーカー&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.parthenonjapan.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.parthenonjapan.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>パルテノンジャパン、埼玉県小川町の廃校（旧上野台中学校）にサテライトオフィスを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308218255</link>
        <pubDate>Tue, 22 Aug 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パルテノンジャパン</dc:creator>
        <description> パルテノンジャパン株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：アレン・パーカー）は、埼玉県小川町と戦略提携を締結し、小川町にある廃校（旧上野台中学校）にサテライトオフィス「​​小川スタジオ」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
パルテノンジャパン株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：アレン・パーカー）は、埼玉県小川町と戦略提携を締結し、小川町にある廃校（旧上野台中学校）にサテライトオフィス「​​小川スタジオ」を開設いたしました。&lt;br /&gt;
埼玉県小川町は、東京・池袋から約1時間程で行くことができ、和紙で知られる自然に溢れた町です。今年6月にコーワーキングエリア、7月にシェアキッチン・カフェエリアがオープンし、廃校だった中学校が新たに蘇りました。&lt;br /&gt;
廃校にサテライトオフィスを開設するのは、PR会社として世界初の試みとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、8月11日（金）には「まちのキャンパス-UECHU-」全体のオープニングイベントが運営会社である株式会社おいでなせえ主催で開催されました。厳しい暑さの中、約800名の方にご来場いただき、施設の無料開放や利活用アンケート報告会をはじめ、サテライトオフィス入居企業のオフィス公開やPR動画の放映、縁日コーナー、ビンゴ大会などを行い大盛況となりました。&lt;br /&gt;
パルテノンジャパン・小川スタジオの初めてのオフィス公開には、島田康弘町長をはじめとする100人以上の小川町住民の皆様やパルテノンジャパンの関係者などが参加し、音楽や軽食を楽しみながら歓談しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパン株式会社代表取締役社長アレン・パーカーは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「地域の過疎化により10年間空室となっていた廃校の元図書室を活用して埼玉県小川町にサテライトオフィスを開設したのには二つの理由があります。
一つは弊社のチームに、東京以外の場所で働く新たな選択肢として都内ではできない経験を楽しむ場所を提供したいと考えたことです。
もう一つは、日本の抱える課題としての地方創生の現場に自ら身を置いてみるという考えです。廃校にサテライトオフィスを持つ世界初のPR会社として、東京郊外や地方で見過ごされている『可能性』をこの新オフィスを通して弊社のクライアントやビジネスコミュニティに示すことができればと考えております。
歌謡曲・ジャズを中心とした100枚以上のレコードコレクションから選んで音楽を聴いたりストリーミングサービスを使って映画鑑賞をしたり、ワークライフを楽しみながら『ワーケション』が気軽にできるような環境作りをしています。
戦略提携を締結した小川町、そして『まちのキャンパス-UECHU-』の運営を担当している株式会社おいでなせえに感謝申し上げます」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新サテライトオフィスの開設にあたり、大型テレビや椅子などの什器の運び入れからテーブルの作成や部屋のレイアウトに至るまで、全て弊社社員で行いました。テーブルは全て無垢の国産杉板にこだわり、ビンテージレコードプレーヤーがあるイメージテーブルは埼玉県産の杉一枚板で、脚は解体された空き家の親柱を採用。&lt;br /&gt;
椅子やソファは再利用されたもので、棚および音響機器はすべて廃校の物品を再利用することで、サステナビリティにも配慮。&lt;br /&gt;
今後は、自然あふれるのびのびとした環境の中で社員が快適に作業ができるワークプレースをさらに整えていくとともに、このサテライトオフィスが社外の方との新たな交流の場となることを目指しております。&lt;br /&gt;
さらに、小川町の住民の皆様への貸し出しや小川町の「空き家活用セミナー」の開催など、町の活性化を目的とした活動も企画しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパン・小川スタジオ 所在地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まちのキャンパス-UECHU-」内&lt;br /&gt;
　住 所：〒355-0322 埼玉県比企郡小川町東小川２丁目２２　旧上中ビル２階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパンについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パルテノンジャパンは、日本国内外の企業に向け独創的な企画を提案・実践するコミュニケーション戦略ファームです。戦略的コミュニケーション、ガバメントリレーションズ、PRコンサルティングのサポートを提供しています。結果を出すことに重点をおいた実践型の実務家集団です。最新の技術やベストプラクティスを駆使し、人々に新たなひらめきを与えるようなキャンペーンを創り出すことによって、クライアントのメッセージを効果的に届けることをミッションとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・永田町本社：〒102-0093 東京都千代田区平河町2-5-3　Nagatacho GRID 5F　&lt;br /&gt;
・青山オフィス：〒107-0061 東京都港区北青山3-8-7&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　アレン・パーカー&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.parthenonjapan.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.parthenonjapan.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>内閣府クールジャパンプロデューサー、ベンジャミン・ボアズが書籍『日本はクール！？』を10月28日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210268794</link>
        <pubDate>Fri, 28 Oct 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パルテノンジャパン</dc:creator>
        <description> パルテノンジャパン株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：アレン・パーカー）の上席顧問を務める​​ベンジャミン・ボアズが、3冊目の書籍となる『日本はクール！？』を10月28日に出版いたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
パルテノンジャパン株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：アレン・パーカー）の上席顧問を務める​​ベンジャミン・ボアズが、3冊目の書籍となる『日本はクール！？』を10月28日に出版いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベンジャミン・ボアズは、在日15年以上で内閣府公認クールジャパン・アンバサダーを務め、合気道や坐禅などの日本文化を自ら体験し極めていくとともに、クールジャパン・アンバサダー（現：クールジャパンプロデューサー）としてNetflix、Kickstarterなどでの仕事を手掛けるほか、NHKワールドでリポーターや、コロンビア大学、大阪大学をはじめとして国内外の大学でのクールジャパンに関する講演を多数行うなど幅広い活躍で注目を集めてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書では、日本人視点からではなく、外国人の視点から日本のイメージを捉えることの必要性を軸に、クールジャパン政策の変革と日本の魅力を最大限に発信する方法について具体的な施策を交えて紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書執筆の背景についてベンジャミン・ボアズは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「日本はとても魅力的な国であり、これまでも多くの外国人が日本の素晴らしさに魅了されてきました。その一方で、クールジャパン政策や日本の魅力発信に携わる多くの機関が、国内外の批判を浴びてきたことも事実です。日本の魅力をフルに海外に伝えることができないのは、大変歯痒く残念なことであり、もったいないとさえ感じます。そこで、日本という世界最強のブランドに誇りを持ち、日本の魅力をまだまだ世界に発信していけるということを日本のみなさんに伝えたいと思い、本書の執筆に至りました。本書が、日本の素晴らしさやクールジャパン政策について考えるきっかけになりましたら幸いです」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
円安で、インバウンド復帰がこれから加速していく今こそクールジャパン政策を見直すべき時です。&lt;br /&gt;
輸出ビジネスやインバウンドビジネスに携わる方、クールジャパン現象への関心がある方や日本の魅力を探求したい方は、是非この機会にお手に取ってお読みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本は最高にクールであるにも関わらず、なぜ日本の魅力を最大限に海外に向けて発信できていないのか。ベンジャミン・ボアズは、日本の視点（マイ・ジャパン）でクールジャパン政策を見ていることに問題があると言及。そして、海外視点（ユア・ジャパン）に立ち、彼らが持つ日本のイメージとは何かを知ることこそが必要不可欠であると提言。さらに、マイ・ジャパンから脱却し、ユア・ジャパンから日本を見ることの重要性を、ビジネスやコミュニケーション戦略の具体例とともにわかりやすく解説。本書を通じて、真のクールジャパンについて紐解き、一緒にクールジャパン現象で世界を巻き込みませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本はクール！？ カバー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
推薦コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
谷口智彦 元内閣官房参与、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授&lt;br /&gt;
「自分の興味のある日本文化に取り組むことが、文化の継承になり日本のクールの礎を造っているという本文に感銘を受けました。ベンジャミン氏ならではの真のクールジャパンについての切り口は痛快で、日本人であることが、なんだか誇らしく嬉しくなるような一冊です」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1983年アメリカ・ニューヨーク州生まれ。国際コミュニケーション・コンサルタント。ブラウン大学卒。フルブライト奨学生として京都大学大学院での研究を経て、その後東京大学、 慶応大学、大阪商業大学にて研究。パルテノンジャパン株式会社上席顧問として、エンタメ、教育サービス、航空会社、旅行会社など様々なグローバル企業のサポートをしてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2016年より内閣府公認クールジャパン・アンバサダー、2022年10月よりクールジャパン・プロデューサーに就任。Netflix、Kickstarterなどでの仕事を手掛けるほか、NHKワールドでのリポーターや、コロンビア大学、大阪大学をはじめとした国内外の大学でのクールジャパンに関する講演を多数行うなど幅広い活躍で注目を集めている。新聞や雑誌に日本語と英語で寄稿、スタジオジブリ月刊小冊子『熱風』への寄稿「クールジャパンはクールじゃない」が話題となった。著書に『日本のことは、マンガとゲームで学びました。』『大人のためのやり直し英会話』（いずれも小学館）がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイト : &lt;a href=&quot;http://www.benjaminboas.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.benjaminboas.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書名：『日本はクール！？間違いだらけの日本の魅力発信』&lt;br /&gt;
著者：ベンジャミン・ボアズ（パルテノンジャパン株式会社上席顧問、内閣府クールジャパンプロデューサー他）&lt;br /&gt;
発売日：10月28日（金）&lt;br /&gt;
価格：¥1,628（税込）&lt;br /&gt;
仕様：単行本判、288ページ&lt;br /&gt;
流通（購入）：アマゾン &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/4295407542/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/4295407542/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
出版：クロスメディア・パブリッシング&lt;br /&gt;
ISBN：4295407542&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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