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    <title>法人別リリース</title>
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        <title> 蟹取県へウェルカニ！とっとり“冬の味覚”物産展＆レストランフェア メディア発表会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111193701</link>
        <pubDate>Fri, 19 Nov 2021 22:36:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Barbara Pool</dc:creator>
        <description> ＜開催レポート＞ 報道関係者各位 鳥 取県   2021年11月19日  鳥取県 観光戦略課 ～ 蟹取県へウェルカニ！in六本木ヒルズ ～ とっとり“冬の味覚”物産展＆レストランフェア メディア発表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＜開催レポート＞&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
鳥 取県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年11月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;鳥取県&amp;nbsp;観光戦略課&lt;br /&gt;
 ～ 蟹取県へウェルカニ！in六本木ヒルズ ～ とっとり“冬の味覚”物産展＆レストランフェア メディア発表会開催 11月19日（金）＠六本木ヒルズ 大屋根プラザ 鳥取県出身　ボクシング女子金メダリスト 入江聖奈選手 「鳥取の魅力は変わらない安心感」 ガンバレルーヤが鳥取食材×ジョエル・ロブションコラボメニューに舌鼓&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カニの水揚げ量日本一を誇る「蟹取県」こと鳥取県は、本日、六本木ヒルズ大屋根プラザにて「～蟹取県へウェルカニ！in六本木ヒルズ～とっとり“冬の味覚”物産展＆レストランフェア メディア発表会」を開催いたしました。&lt;br /&gt;
『とっとり“冬の味覚”物産展＆レストランフェア』は、鳥取の特産品・観光を首都圏にPRする目的で行うもので、六本木ヒルズでの開催は今回が初めてとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントでは、鳥取県が毎年カニシーズンに実施する『蟹取県ウェルカニキャンペーン』のPR大使を務める『蟹バレルーヤ』ことガンバレルーヤ（まひるさんが大山町出身）が、平井伸治鳥取県知事と、松葉がにをはじめとした鳥取県の特産品の魅力を語りました。平井知事から『蟹バレルーヤ』のお2人に蟹取県PR大使の活躍へのご褒美として、釣れたらお持ち帰りOKの活き松葉がに釣り体験と、『Roppongi Hills×鳥取県 冬の味覚レストランフェア』に参加する六本木ヒルズのフレンチレストラン『ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション』のスペシャルコラボメニューをサプライズプレゼント。次々に登場するご褒美にやや面食らいつつも、『蟹バレルーヤ』として松葉がにの大きさや美味しさなど、魅力をしっかりアピールしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてトークセッションには、今年の夏、ボクシング女子フェザー級で金メダルを獲得し日本中を笑顔にした、入江聖奈選手（米子市出身）が登場。世界を舞台に活躍する中で改めて感じる鳥取県のいいところは「変わらないというところにすごく安心感がある」とし、友人におすすめしたい鳥取の観光スポットなどを話してくださいました。&lt;br /&gt;
最後には平井知事、『蟹バレルーヤ』、入江聖奈選手がそろって、「かえる カニ得る 蟹取県」「蟹取県へウェルカニ！」とPRしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メディア発表会 開催概要】&lt;br /&gt;
「～蟹取県へウェルカニ！in 六本木ヒルズ～ とっとり“冬の味覚”物産展＆レストランフェア メディア発表会」&lt;br /&gt;
日時 ：2021年11月19日（金）11:45～12:20&lt;br /&gt;
場所 ：六本木ヒルズ　大屋根プラザ&lt;br /&gt;
登壇者 ：鳥取県知事　平井伸治、入江聖奈選手（日本体育大学/ボクシング女子フェザー級金メダリスト）、ガンバレルーヤ(吉本興業所属)　&lt;br /&gt;
主な内容：ガンバレルーヤによる観光物産展PR（活き松葉がに釣り体験）、レストランフェアPR（「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」スペシャルメニュー試食）、平井知事と入江聖奈選手・ガンバレルーヤのトークセッション　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者コメント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ガンバレルーヤまひるさん&lt;br /&gt;
私にとっては地元が一番のパワースポットと言いますか、鳥取は、本当にいいパワーをくれる大事なところです。なんと言っても鳥取の良さは、私たちを見ていただいたらわかるように「人柄」ですよね(笑)&lt;br /&gt;
鳥取には蟹をはじめとして、他にも美味しいものがたくさんあります。ぜひ足を運んでいただいて、鳥取の魅力をたくさん味わって、明日からまた蟹ばっていただけたらなと思うので、ぜひ皆さん鳥取にお越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ガンバレルーヤよしこさん&lt;br /&gt;
知事とお会いするときは毎回美味しいものを食べさせてもらえるので、今日を楽しみにしてました！&lt;br /&gt;
蟹は美味しいですし、他にも美味しいものがいっぱいあるのが鳥取県です。他県民から見ても、素晴らしい県民性と素晴らしい食べ物がたくさんあります。ぜひみなさん鳥取に遊びにきてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆入江聖奈選手（日本体育大学/ボクシング女子フェザー級金メダリスト）&lt;br /&gt;
鳥取県のおすすめスポットは米子市の米子城跡の頂上です。鳥取県が一望できてすごくきれいでおすすめです。友人にも登ってもらいたいと思います！&lt;br /&gt;
大学一年生で東京に進学して、改めて思ったんですけど、鳥取に帰る度、変わらないというところにすごく安心感があります。常に故郷がそこにあるという感じでうれしく、安心します。今日はすごく楽しくて思い出になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆鳥取県知事 平井伸治&lt;br /&gt;
鳥取県は「蟹取県」に改名させていただきました。なぜかと申し上げますと、鳥取県は、蟹の水揚げ量が全国ナンバーワンなんです。11月の6日からは、いよいよ松葉ガニ漁が始まりました。&lt;br /&gt;
この度、カニをはじめとする100を超える鳥取県の美味しいものが集結した観光物産展や、六本木ヒルズ内の13の名店と鳥取県産の自慢の食材がコラボしたレストランフェアを、初めて六本木ヒルズで開催します。レストランフェアでは、ご飲食いただいた方には特産品が当たるという食べて美味しい・当たって嬉しいキャンペーンですので、是非皆様に召し上がっていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
最後に、鳥取には（入江選手のお好きな）かえるもカニも沢山おります。「かえる カニ得る 蟹取県」でございます。是非皆さま、蟹取県にお越しいただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『とっとり“冬の味覚”物産展＆レストランフェア』 開催概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■観光物産展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・日時：11月19日（金）13時～20時、11月20日（土）11時～20時&lt;br /&gt;
・場所：六本木ヒルズ大屋根プラザ（東京都港区六本木6-10-1）&lt;br /&gt;
・内容：&lt;br /&gt;
○活き松葉がに釣り体験&lt;br /&gt;
水揚げされたばかりの活きた松葉がにを鳥取から直送。１回1万円（税込）で「活き松葉がに釣り」を体験でき、その場で茹でたものをお持ち帰りいただけます。&lt;br /&gt;
○特産品の販売&lt;br /&gt;
名産品の砂丘らっきょう、鯖寿司、とうふちくわ、かにみそバーニャカウダなどカニを贅沢に使った商品、幻の酒米「強力」でつくった地酒、新ブランド米「星空舞」など、鳥取のおいしい特産品を100点以上販売します。&lt;br /&gt;
○カニ汁の販売&lt;br /&gt;
○鳥取砂丘で体験できる宇宙VR体験&lt;br /&gt;
○観光PRブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レストランフェア　「Roppongi Hills × 鳥取県　冬の味覚」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・期間：11月19日（金）～12月2日（木）&lt;br /&gt;
・場所：六本木ヒルズ内の飲食店 13店舗&lt;br /&gt;
・内容：六本木ヒルズ内のレストランで本フェアのために考案された、鳥取県産食材を使用したスペシャルなメニューを提供します。&lt;br /&gt;
・使用食材：松葉がに、親がに、紅ズワイガニ、鳥取和牛、とっとりジビエ、ブランド米「星空舞」、乳製品（大山乳業）など&lt;br /&gt;
・開催店舗：&lt;br /&gt;
小割烹 おはし（和食）、澄まし処 お料理 ふくぼく（日本料理）、ぴんとこな（寿司）、串の坊（串揚げ/串カツ）、天蒼々（天ぷら）、六本木Kappou ukai（割烹料理）、六本木うかい亭（鉄板料理）、レグリス（プレミアムビストロ）、老四川 飄香小院（四川料理）、毛利 サルヴァトーレ クオモ（イタリアン）、KOREAN BBQ 水剌間（韓国料理）、ビキニ シス（スペイン料理）、ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション（フレンチ）&lt;br /&gt;
※メニュー提供時間は各店舗により異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳥取県 冬の味覚プレゼントキャンペーン (応募期間：11/19(金)～12/5(日))&lt;br /&gt;
鳥取県とコラボしたスペシャルメニューをご注文いただいた方の中から抽選で30名様に、松葉がにや鳥取和牛オレイン55など鳥取県自慢の特産品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは六本木ヒルズHP特設ページでご確認ください。&lt;a href=&quot;https://www.roppongihills.com/events/2021/11/007829.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.roppongihills.com/events/2021/11/007829.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【蟹取県ウェルカニキャンペーン】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カニの水揚げ日本一」の鳥取県では、平成２６年度から毎年カニの漁期に県名を「蟹取県」と改名し、「蟹取県ウェルカニキャンペーン」を実施しています。本年が８年目となります。&lt;br /&gt;
キャンペーンサイト：&lt;a href=&quot;https://kanitoriken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanitoriken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
= キャンペーンの概要 =　&lt;br /&gt;
（１）宿泊チャレンジ&lt;br /&gt;
期間中、県内の対象宿泊施設（157施設）に宿泊し、WEB又は専用はがきで応募すると、「松葉がに」が毎月抽選で100名様、総計400名様に当たります。&lt;br /&gt;
■開催期間：2021年11月1日（月）～2022年2月28日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）＃とり旅診断&lt;br /&gt;
いくつかの質問に答えるだけで、おすすめの鳥取旅が診断される「とり旅診断」の機能を蟹取県の公式サイト上に設置。診断内容をTwitterでシェアすると、抽選で22名様に「松葉がに」が当たります。&lt;br /&gt;
■開催期間：2021年11月1日（月）～2022年2月28日（月）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）ウェブカニキャンペーン&lt;br /&gt;
お家で鳥取県のカニを楽しみたい方々のために、オンラインショッピングモールの「47CLUB」及び「PayPayモールJU米子高島屋店」にて、蟹取県のグルメを全国からお取り寄せいただける「蟹取県ウェブカニキャンペーン」を実施します。ご購入いただいた方の中から抽選で２７名様に、「松葉がに」をプレゼントします。　&lt;br /&gt;
■開催期間：2021年11月19日（金）～2022年1月31日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）ベジカニキャンペーン&lt;br /&gt;
旬の県産野菜とカニ料理を組み合わせた「ベジカニメニュー」を県内の宿泊施設や飲食店で飲食しアンケートに回答すると、抽選で22名様に蟹土産品をプレゼント。&lt;br /&gt;
■開催期間：2022年1月15日（土）～2022年2月28日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;（５）～みんなでつくるアニメーション～ カニメーションチャレンジ　&lt;br /&gt;
人気アニメーター今津良樹氏監修のもと、Twitterでキャラクターデザイン案の公開やアンケートを実施。皆様にいただいたコメントやアイディアをもとにアニメーション「カニメーション」動画を制作していく参加型企画。参加者には抽選で蟹土産品をプレゼント。&lt;br /&gt;
近日動画公開予定!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【大分県/(株)Barbara Pool】日本初！大分県が「ギタンジャリ・ラオ 特別講演会」実施！応募総数1000件超！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202109280754</link>
        <pubDate>Tue, 28 Sep 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Barbara Pool</dc:creator>
        <description>       先端科学技術分野をはじめ、幅広い分野で活躍できる女性の発掘・育成を目指そうと、大分県は女子学生の活躍やキャリア形成を応援する「女性活躍推進事業（主催：大分県商工観光労働部 先端技術挑戦課...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月27日&lt;br /&gt;


(株)Barbara Pool&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先端科学技術分野をはじめ、幅広い分野で活躍できる女性の発掘・育成を目指そうと、大分県は女子学生の活躍やキャリア形成を応援する「女性活躍推進事業（主催：大分県商工観光労働部 先端技術挑戦課・協力：（株）Barbara Pool/一般社団法人STEAM JAPAN）」を開始しました。9月26日に第一回講義が行われ、2020年に米TIME誌初の「Kid of the Year」を受賞した15歳の女性科学者、ギタンジャリ・ラオさんが登壇し、日本初となる特別オンライン講演会を実施しました。＊本事業は、九州知事会の取り組みの一環として行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン講演にもかかわらず、全国から1000件を超える参加申し込みがあり、参加者一人一人が、自分の力で未来を変えようという強い意思を持ち、挑戦し続けることができれば、誰もが世界を変えられることを改めて考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント簡易レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演では、ギタンジャリ・ラオさんが自身が開発した発明や発明に至る経緯、誰もがイノベーションを起こすためのプロセスをわかりやすく説明しました。15歳のギタンジャリさんは、イノベーター、発明家、作家であり、世界中で講演をしています。ギタンジャリさんは、社会課題を解決するためには「イノベーションがとても重要」とした上で、古い考えや方法ではなく「私たち一人ひとりがイノベーションに必要な役割があり、それを探求することは豊かな世界の発見に役立つ」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、誰もがイノベーションに取り組める５つのステップを紹介。自分の周りに注意を払うことで＜observe 観察＞し、＜brainstorm ひらめき＞によってさまざまなアイデアを出し合い、＜reserch 調査＞を通じて関連する分野のリソースを探し、アイデアを一つの主要な解決策に絞り込むことが重要と話します。さらに、時間をかけてビジョンを視覚化＜bild 構築 ＞した上で、自分が解決する課題についての認識を広め、自分がやりたいこと・できることを他人に＜communicate 伝達・伝える＞ことが重要と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
質疑応答では、大分県内に在学する女子高生３名が、社会課題の解決や女性活躍の方法について、ギタンジャリ・ラオさんに英語で質問しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギタンジャリさんは「イノベーションには好奇心が必要だし、好奇心がある私たちのような若い世代だからこそ、社会問題に取り組むべき」「ジェンダー問題には給与格差の是正や様々な女性のロールモデルを示していくことが大切」などと笑顔で答えた上で、参加者に「失敗を恐れずに、一歩踏み出しましょう。そして周りの大人は、子どもの好奇心と一歩踏み出した子どもたちをサポートしてください」と熱いエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要&lt;br /&gt;
・タイトル：ギタンジャリ・ラオ特別講演会&lt;br /&gt;
・主催：大分県 商工観光労働部 先端技術挑戦課 先端技術挑戦班&lt;br /&gt;
・日時：令和３年9月26日(日) 10：00-12:00&lt;br /&gt;
・場所：オンライン開催(Zoom ウェビナー)&lt;br /&gt;
・参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■女性活躍推進事業について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大分県は、県内に在住・在学する女子学生を対象に、国内外で活躍する女性起業家や発明家、エンジニアなどさまざまなキャリアを歩む女性たちの講義・講演を通じて、理工系分野等への知的好奇心や課題解決について考えるだけでなく、大分の未来を考える機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Girls 8 Project について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大分から未来を変えたいと思う18歳以下の女子学生を全力で応援する「OITA GIRLS ８PROJECT」の募集を開始します。選抜した女子学生（８名程度）を対象として、大分県を背負って活躍する女性の育成を目的とし、女性起業家マインド、キャリア、STEAM的思考等々に触れ、学べる特別プログラムを受けてもらいます。なお、受講した女子学生には、自分の「最も成し遂げたいこと」を最終講演会でプレゼンテーションしてもらいます。全事業プログラム終了後、本プロジェクトにご参加いただいた方全員を「大分から未来を変える18歳以下の女性（U-18）」に選出・表彰いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「女性活躍推進事業」公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://oita-g8.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://oita-g8.jp&lt;/a&gt;※講演会及び「OITA GIRLS 8 PROJECT」は上記サイトで公募します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者プロフィール（ギタンジャリ・ラオ氏）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2005年生まれ。早期鉛検出装置「ティティス」の発明で「アメリカで最も優れた若き科学者」に選出され、EPA（米国環境保護庁）の大統領賞を受賞。遺伝子工学を利用した鎮痛薬オピオイド依存症の早期診断装置「エピオーネ」や、AIと自然言語処理を利用したいじめ防止サービス「カインドリー」の発明者でもある。2019年に「フォーブスが選ぶ科学界の30歳未満の30人」、タイム誌の「最も優れた若きイノベーター」に選出。イノベーション、および世界中で実施するSTEMワークショップが過去2年間で4大陸の3万5千人の学生にインスピレーションを与えたとして、2020年にはタイム誌初の「キッド・オブ・ザ・イヤー（今年の子ども）」に選ばれた。セッションでは、自身のイノベーションのプロセスを、世界中の学生たちが使えるように伝えている。TEDスピーカーとしての経験も豊富で、グローバルなフォーラムや企業のフォーラムで、イノベーションとSTEMの重要性について発表している。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>審査員⻑は落合陽⼀⽒に決定！ 中⾼⽣による社会課題解決を表彰するアワードSTEAM JAPAN AWARD 2021 開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202106166332</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jul 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Barbara Pool</dc:creator>
        <description>   ※※応募期間、10月15日(金)まで延長決定！※※   STEAM JAPAN AWARD 実⾏委員会 (事務局：株式会社 Barbara Pool )は、 中⾼⽣を対象とした、STEAM ⼈材...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※※応募期間、10月15日(金)まで延長決定！※※&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEAM JAPAN AWARD 実⾏委員会 (事務局：株式会社 Barbara Pool )は、&lt;br /&gt;
中⾼⽣を対象とした、STEAM ⼈材*を表彰する⽇本初の取り組みとして、&lt;br /&gt;
今年も STEAM JAPAN AWARD を開催いたします。&lt;br /&gt;
*「⾃ら課題を設定し、新たな変化を⽣み出す⼈材＝STEAM ⼈材」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://steam-japan.com/award&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steam-japan.com/award&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アワード初開催となる昨年は、新型コロナウィルスによる全国的な学校の休校措置、先⾏きの⽴たない、正に不測の事態でした。しかし、そうした状況下でも⾃らのスキルを⽣かして、或いは、必要なスキルを獲得し社会課題解決にチャレンジする学⽣の声が全国から届きました。今年もそんな学⽣たちの活動にスポットライトを当てるべく、本アワードを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STEAM JAPAN AWARD とは？】&lt;br /&gt;
時代の変化について、ずっと叫ばれてきていましたが、&lt;br /&gt;
まさに昨今は、我々みんなが全てのアップデートを求められるタイミングとなりました。&lt;br /&gt;
コロナウイルス後の、⽇本全体とそして未来を⽣きる若者に求められる⼒は、&lt;br /&gt;
「変化を受け⼊れて、前に進みぬく⼒／新しいものを⽣み出す⼒」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼀定のレールに乗れば安⼼・安全、その時代は終わり、&lt;br /&gt;
次の時代へと我々は移⾏していきます。&lt;br /&gt;
⽇本にも、今、すでに、 変化を受け⼊れ「⾃ら課題を設定」「⾃分のスキル」でそれを解決する、&lt;br /&gt;
そんな次世代が台頭してきています。&lt;br /&gt;
是⾮、そうした⼈々にスポットを当てていきたい。&lt;br /&gt;
そうした思いで「⾃ら課題を設定し、アイデアをカタチにして解決していく」&lt;br /&gt;
中⾼⽣を表彰する取り組みをスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひとりひとりが、未来の当事者。&lt;br /&gt;
STEAM JAPAN AWARD .&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STEAM とは？】&lt;br /&gt;
STEAM とは、 科学・技術・⼯学・芸術・数学の 5 つの英単語の頭⽂字を組み合わせた造語。&lt;br /&gt;
科学(Science)、技術(Technology)、⼯学(Engineering)、アート(Arts)、数学(Mathematics) の 5 つの領域を対象とした理数教育に創造性教育を加えた教育理念。 知る(探究)とつくる (創造)のサイクルを⽣み出す、分野横断的な学びです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験の中でさまざまな課題を⾒つけ、クリエイティブな発想で問題解決を創造、 実現していくための⼿段を⾝につけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会とテクノロジーの関係がますます密接になっていくこれからの AI 時代、この 5 つの領 域の理解と学びを具体化する能⼒がますます必要となってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
我々は、このアワードでは、 「⾃ら課題を設定し、新たな変化を⽣み出す⼈材＝STEAM ⼈材」として、 表彰を致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEAM 教育詳細は下記を参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://steam-japan.com/practice/891/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steam-japan.com/practice/891/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施概要】&lt;br /&gt;
名称：STEAM JAPAN AWARD 2021&lt;br /&gt;
概要：中⾼⽣を対象とした、STEAM ⼈材を表彰する取り組みです。 社会課題を抽出・設定し、⾃分たちの具体的なスキルで解決・実装した事例を募集し、それ をもとに審査し、優秀者を表彰致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶STEAM JAPAN AWARD 2020 受賞作品はこちら （&lt;a href=&quot;https://steam-japan.com/award2020/#award_q1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steam-japan.com/award2020/#award_q1&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サイトデザイン】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スケジュール】&lt;br /&gt;
■応募期間：7 ⽉ 13 ⽇開始〜10⽉ 15 ⽇ ※9月30日更新&lt;br /&gt;
■審査期間：10⽉中旬開始〜11 ⽉末⽇予定&lt;br /&gt;
■表彰：12 ⽉ 18 ⽇(⼟)※オンライン実施予定&lt;br /&gt;
※応募・社会状況等によって、スケジュールは変更の可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【賞】&lt;br /&gt;
・GOLD：10 万円&lt;br /&gt;
・SILVER：5 万円&lt;br /&gt;
・BRONZE：1 万円&lt;br /&gt;
・IDEA賞：1 万円&lt;br /&gt;
・協賛企業による企業賞&lt;br /&gt;
Makeblock 賞：STEAM 教育関連のスペシャル商品&lt;br /&gt;
Panasonic 賞：パナソニック クリエイティブミュージアム「AkeruE」無料ご招待チケット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【審査員】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆審査委員⻑：落合陽⼀⽒ (メディアアーティスト)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎蜷川実花&lt;br /&gt;
1987 年生まれ、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、 博士(学際情報学)。筑波大学デジタルネイチャー開発研究センターセンター⻑、准教授・ JSTCRESTxDiversity プロジェクト研究代表。IPA 認定スーパークリエータ/天才プログラ マー。2017 年〜2019 年まで筑波大学学⻑補佐、2018 年より内閣府知的財産戦略ビジョン 専門調査会委員、内閣府「ムーンショット型研究開発制度」ビジョナリー会議委員、デジタ ル改革法案 WG 構成員、文化庁文化交流使、大阪・関⻄万博テーマ事業プロデューサーな どを歴任。Prix Ars Electronica、SXSW Arrow Awards、MIT Innovators Under 35 Japan な ど受賞多数。写真家・随筆家など、既存の研究や芸術活動の枠を自由に越境し、探求と表現 を継続している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆特別審査員：浅野⼤介⽒（経済産業省商務・サービスグループ サービス政策課⻑（兼） 教育産業室⻑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2001年に経済産業省に入省。資源エネルギー・地域経済など様々な政策分野の業務を経て、2016年に教育産業室を立ち上げ。文部科学省との協業によって、初等中等教育においての１人１台端末環境の早期実現を進めるGIGAスクール構想の推進や、EdTech（エドテック）を活用した新しい学び方を実証する「未来の教室」プロジェクトを推進し、全国の学校で実証事例を展開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆特別審査員：⼤杉 住⼦⽒ (⽂部科学省 初等中等教育局 幼児教育課⻑)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997 年、⽂部省（現・⽂部科学省）⼊省。幼児教育、⼤学教育、キャリア教育など教育分 野を中⼼に担当し、愛媛県教育委員会保健スポーツ課⻑、在イタリア⽇本国⼤使館⽂化科学 アタッシェなども歴任。2014 年から⽂部科学省初等中等教育局教育課程課教育課程企画室 ⻑として学習指導要領改訂の中核を担い、2017 年から独⽴⾏政法⼈⼤学⼊試センター試験・ 研究統括補佐官として 2020 年度から実施される「⼤学⼊学共通テスト」の作問に関する業 務に従事。現職は、⽂部科学省初等中等教育局幼児教育課⻑。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆実⾏委員⻑兼審査員：井上祐⺒梨⽒ (STEAM JAPAN 編集⻑)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⽇本最⼤の STEAM 教育専⾨メディア『STEAM JAPAN』編集⻑。地域・社会課題をクリエ イティブで解決するイノベーションカンパニー株式会社 Barbara Pool 代表取締役／クリエ イティブプロデューサー。⼀般社団法⼈ STEAM JAPAN 代表理事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STEAM JAPAN AWARD ⽴ち上げの想い＞&lt;br /&gt;
まさに今、不測の時代と⾔われるようになり「正解」のない時代となりました。 正解か不正解かで問題を問いていくのではなく、解のないものに⽴ち向かっていくその⼒そのものこそが、次世代にまさに求められていくことだと思います。&lt;br /&gt;
STEAM JAPAN では、そのような時代を切り拓く「⾃ら課題を設定し、アイデアをカタチ にして解決していく」STEAM ⼈材を表彰する取り組みを始めます。「⾃分が、変えていく。」 そのくらいのパワーや想いを持つ若者を、全⼒で応援したいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜昨年度の AWARD を通して＞&lt;br /&gt;
昨年⽴ち上げた『STEAM JAPAN AWARD』ですが、応募いただいた学⽣などから、「こう したアウトリーチの活動を評価してくれる場があって、とても嬉しかった」という声を多数 いただきました。「全国にたくさん、課題解決のプロジェクトをしている仲間がいることが 知れて、良かった。」という声も。今ちょうど、解のないものに⽴ち向かっている皆さん。 是⾮とも、今年のアワードにご応募ください。 私たち、ひとりひとりが、未来を創る当事者です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEAM JAPAN AWARD 実⾏委員⻑ 井上祐⺒梨&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】&lt;br /&gt;
STEAM JAPAN AWARD 実⾏委員会 (&lt;a href=&quot;https://steam-japan.com/award&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steam-japan.com/award&lt;/a&gt;) (事務局：株式会社 Barbara Pool 内)&lt;br /&gt;
【協賛】&lt;br /&gt;
グーグル合同会社、Makeblock Japan 株式会社、パナソニック株式会社、シスコシステムズ 合同会社&lt;br /&gt;
【後援】 ⽂部科学省、株式会社共同通信社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申し込みの流れ】&lt;br /&gt;
＜応募資格＞&lt;br /&gt;
2022 年 3 ⽉時点で中学 1 年⽣から⾼校 3 年⽣までを応募可能な年齢と致します。 (⾼等専⾨学校や定時制⾼校に通われている場合は、2022 年度 3 ⽉時点で 19 才以下の⽅が 応募可能な年齢となります。) ご⾃⾝でご応募が出来ることが条件となります。必ず保護者の同意を得てご応募をして下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募⽅法＞&lt;br /&gt;
下記の応募フォームから、必要事項・項⽬を確認してご⼊⼒をお願い致します。&lt;br /&gt;
応募フォーム URL：&lt;a href=&quot;https://steam-japan.com/sjaform2021/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steam-japan.com/sjaform2021/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・基本情報&lt;br /&gt;
ニックネーム⼜はチーム名 アイコン⽤写真 or イラスト 学校名 学年 企画区分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企画内容&lt;br /&gt;
１：作品タイトル&lt;br /&gt;
２：作品概要&lt;br /&gt;
３：どんな社会課題・地域課題（⾝近なことや、気づいたこと）を設定しましたか？&lt;br /&gt;
４：⾃分たちの具体的なスキルもしくは解決のために作り上げたチーム(もしくは個 ⼈)の役割等はなんですか？&lt;br /&gt;
５：実際にその課題を解決した、具体的な実施内容およびアイデアを教えて下さい。&lt;br /&gt;
６：「企画書」や「写真」等の参考資料を添付してください。 （jpeg・pdf 等のデータ様式で応募下さい。)※2点まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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