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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【未来をデータで予測するのは可能か】経営者の半数以上が未来予測のための取り組みを実施していると回答</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202301101958</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jan 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、経営者を対象に、「事業計画の組み立てと未来予測...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、経営者を対象に、「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
今回はその中の「経営者の未来予測状況」について公表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前回、クラウドマーケティングツール『LBA』の運営を行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;）は、経営者を対象に、「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査を実施し、その中の「経営者の未来予測状況」について公表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■前回調査：&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000085990.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000085990.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、「経営者の未来予測状況」について公表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業成功のためには「未来予測」が必要？5割が未来予測のために取り組んでいることがあると回答
はじめに、経営していくなかで未来予測のための取り組みについて伺っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「未来を予測するために何か行っていることはありますか？」と質問したところ、『ある（53.1％）』『ない（46.9％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半数以上の方が、未来を予測するための取り組みを行っているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
では、実際にどのようなことを行っているのでしょうか？&lt;br /&gt;
具体的に聞いてみました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■未来を予測するための取り組みとは&lt;br /&gt;
・将来の人口動向などの情報収集（40代／男性／神奈川県）&lt;br /&gt;
・社会情勢を知ることと過去の分析（40代／男性／大阪府）&lt;br /&gt;
・AIの導入と外部コンサル（50代／男性／愛媛県）&lt;br /&gt;
・情報と世界の動きを常に注視している（50代／男性／大阪府）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の人口動向や過去のデータを分析して情報収集したり、社会情勢を常に把握したりしているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来をデータ予測することは可能？「そう思う」と答えた経営者は7割
未来を予測するために行っている取り組みについて明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来を予測するためには、時代の流れも把握する必要があるかと思います。&lt;br /&gt;
では、時代の流れに法則などはあると思うのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「時代の流れに法則性はあると思いますか？」と質問したところ、『はい（63.2％）』『いいえ（36.8％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時代の流れに法則性があると思う方が多い結果となりましたが、未来をデータで予測することは可能だと思うのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、「未来をデータで予測することは可能だと思いますか？」と質問したところ、7割以上の方が『とてもそう思う（15.5％）』『多少はそう思う（56.5％）』と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データを用いて未来を予測することは可能であると思う方が多いようです。&lt;br /&gt;
さまざまなデータを使って未来を予測できるとしたら、事業計画も立てやすいのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「事業ビジョンを立てるにあたり『東洋哲学』や『60干支』で歴史的な背景をもとに未来予測ができるとするなら興味はありますか？」と質問したところ、4割以上の方が『とても興味がある（15.1％）』『興味がある（32.0％）』と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東洋哲学や60干支などを使って未来を予測できるなら興味がある方がいることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】未来予測は会社を左右する？未来をデータ化して予測することが必要
今回の調査で、経営者の半数以上が未来を予測するために、情報収集や世界の動きを把握するといった取り組みをしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6割以上の方が、時代の流れに法則性があると思っており、データを用いて未来を予測することが可能と考える方が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データを用いて未来を予測できるのであれば、明確な事業計画を立てることができ、安定した経営ができるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査結果は、当社メディア『LB MEDIA』内でもまとめております。&lt;br /&gt;
LB MEDIA：URL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東洋哲学×未来予測 オンラインセミナー 2023年1月17日（火）14:00～15:00開催 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「時代の流れ」に法則性はあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
もし法則性があるとしたら、企業の未来創造に活用することはできるのでしょうか？&lt;br /&gt;
目標を実現可能にし結果を出そうとしている経営者は、自社の業界でどのように戦っていくかを考えるときに「未来予測」も大切にしているということですが、その未来予測をするためにどんなことをしているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日々振り返り計画を立てて、あらゆるところにアンテナを張り巡らせ情報を収集し、不安要素を最小限にして「未来が明るくなる指針」を求めたとき、未来予測をするための情報の一つとして活用できるのが東洋哲学や60干支。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その法則性は、時代の流れを天気予報のように予測でき「経営者自身の経験と直感」にプラスして考えることで、明るい未来を創造することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセミナーでは、2022年2月に発表した予測を振り返り、2023年はどんな年でどのように迎えたらいいのかなど、この分野の研究26年目の服部真人がお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年が始まる（旧暦）2月4日に開催する本セミナーの前に、東洋哲学や60干支とはどのようなものか、どのように捉えて活用したらいいのかをぜひお確かめください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 参加対象　：一般&lt;br /&gt;
■ 日付　　　：1月17日&lt;br /&gt;
■ 開催時間　：14:00〜15:00&lt;br /&gt;
■ 場所　　　：オンライン開催&lt;br /&gt;
■ 講師　　　： 服部 真人／株式会社ロジック・ブレイン 代表取締役社長&lt;br /&gt;
■ 参加費　　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/WmiOJKIh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/WmiOJKIh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナー参加はこちら：&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/fgen/S197299103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws.formzu.net/fgen/S197299103/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※他セミナー情報&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈経営者・役員対象〉環境×DX×人の教育が全ての鍵を握る 変化の早い時代に2023年何を意識するべきか！&lt;br /&gt;
～あなたのタイムマネジメントで優先することは～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/RGWtnndd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/RGWtnndd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナー参加はこちら：&lt;a href=&quot;https://lb-seminar.com/seminar_20230204/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lb-seminar.com/seminar_20230204/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドマーケティングツール「LBA」&lt;br /&gt;
今回、「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査を実施した株式会社ロジック・ブレインは、クラウドマーケティングツール【LBA】（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LBAとは？&lt;br /&gt;
顧客の個性・性格・意思決定の傾向をAIで導き出し、コミュニケーションを最適化。&lt;br /&gt;
現場で本当に使える実践的な「クラウドCRMシステム」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」で解決できること&lt;br /&gt;
✓ 顧客の個性・特性を深く理解でき、信頼関係の構築につながる&lt;br /&gt;
✓ 顧客の特性にあわせたコミュニケーションがとれる&lt;br /&gt;
✓ 社員の営業成績が向上する&lt;br /&gt;
✓ パーソナライズされたマーケティングが可能になる&lt;br /&gt;
✓ 自社の顧客属性にあわせた広告制作が可能になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」ができること&lt;br /&gt;
〈1〉担当者と顧客の相性分析&lt;br /&gt;
顧客の「個性」に対して、どのようなキーワードが響くのか、どのようなプレゼンテーションを好むのかをデータをもとに予測することができます。&lt;br /&gt;
これによって効果的なクロージングを行うことができ、成約率に劇的な変化をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈2〉信頼構築とLTV向上&lt;br /&gt;
顧客の個性に合わせたコミュニケーションを行うことで、信頼関係が強化され、アップセルやクロスセル、引いてはLTVの向上につなげていくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈3〉顧客セグメント分析（年齢/タイプ・傾向）&lt;br /&gt;
統計に基づくデータから、顧客の消費行動を予測することができます。&lt;br /&gt;
男女年代、タイプ別に可視化、数値化され、顧客セグメントが優位に働きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈4〉契約しやすいタイミング&lt;br /&gt;
購買する決断のタイミングを予測することができます。&lt;br /&gt;
相手の心理状態に合わせた提案を選ぶことができるため、より契約率の高いアプローチを行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈5〉円滑なコミュニケーション&lt;br /&gt;
人と人との関係性における意見の流れの法則を可視化します。&lt;br /&gt;
対象者から見てどのタイプの意見が通りやすいかを知り、顧客との関係、チームの相互関係が円滑なコミュニケーションに役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈6〉顧客分析レポート&lt;br /&gt;
分析結果をレポートとしてダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、LBA（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）はさらに進化するために開発を続けており、2023年春に完全リニューアル版を発表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ロジック・ブレインについて
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1：システムの提供&lt;br /&gt;
顧客分析や組織分析が数値で分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓社内マネジメント&lt;br /&gt;
✓新規ターゲット分析&lt;br /&gt;
✓既存顧客リレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインは独自による長年の研究結果より、3,456万通りの傾向から絞り込んだ分析結果を提供しています。AIによる適切な判断によって、人材配置や新規ターゲットの攻略、そして既存顧客リレーションまでをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■目的に合った分析システムを提供いたします&lt;br /&gt;
・マネジメントにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
TOiTOi（トイトイ）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マーケティングにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインアプリケーション（LBA）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネジメント、マーケティングそれぞれに合ったシステムを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2：教育&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br /&gt;
「個性とはどんなものか。」&lt;br /&gt;
その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。&lt;br /&gt;
それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br /&gt;
✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br /&gt;
✓一人ひとりのモチベーションの上げ方が分かるようになります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：コンサルティング&lt;br /&gt;
人材採用、マーケティング、マネジメント…「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■クラウドマーケティングツール【LBA】：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br /&gt;
■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要：「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2022年12月9日（金）〜2022年12月11日（日）&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査人数】1,004人&lt;br /&gt;
【調査対象】経営者&lt;br /&gt;
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>事業計画を立てる際に大切なこととは。経営者の4割が事業計画通りに進んでいないと回答</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212231640</link>
        <pubDate>Tue, 27 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description>  クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、経営者を対象に、「事業計画の組み立てと未来予...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、経営者を対象に、「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査を実施しました。今回はその中の「事業計画の組み立て」について公表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;新型コロナウイルスの感染拡大によって、私たちの日常生活が大きく変化してから、早3年が経とうとしています。&lt;br /&gt;
普段の生活においてはもちろん、経済社会においても同様の大きな変化がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客の減少や業績不振、さらには倒産・破産を迎える企業が増えてきているなかで、先を見据えた経営の重要性を改めて感じている経営者の方は多いことでしょう。&lt;br /&gt;
従来通りのやり方で、ずっと上手くいくという保証はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今一度、会社としての事業計画や、それを進めていくために必要なものについて見直してみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、クラウドマーケティングツール『LBA』（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）の運営を行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&quot;https://logic-brain.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logic-brain.co.jp/&lt;/a&gt;）は、経営者を対象に、「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査を実施しました。今回はその中の「事業計画の組み立て」について公表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業計画は3～5年先まで立てている方が最多
はじめに、事業計画について伺っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「事業計画はどのくらい先まで立てていますか？」と質問したところ、『3～5年（32.2％）』と回答した方が最も多く、次いで『1～2年（19.7％）』『立てられていない（14.2％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3～5年先と中期計画まで立てている方が最多となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
続いて、「事業計画を立てる時に大切にしていることは何ですか？（上位3つ選択）」と質問したところ、『実現性（64.7％）』と回答した方が最も多く、次いで『計画性（57.7％）』『未来予測（37.2％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確実に実現できることや、無理のないよう計画を立てるといったことを大切にしている方が多いようです。また、今後どうなるかといった未来予測を大切にしている方も3割以上いることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■事業計画を立てる際に大切にしていることとは&lt;br /&gt;
・【計画性・優先順位・具体的な目標設定】具体的な目標を決め、そこから現実的に行動、優先順位などを考えて決めていく（30代／女性／大阪府）&lt;br /&gt;
・【実現性・未来予測・具体的な目標設定】理想と現実のバランス（40代／男性／神奈川県）&lt;br /&gt;
・【未来予測・具体的な目標設定・社内での共有】将来のビジョンから長期・中期・短期の経営計画の導線（50代／男性／宮城県）&lt;br /&gt;
・【実現性・未来予測・優先順位】社会と環境の変化に対応できるように計画（50代／女性／千葉県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業の成功に大切なのは未来予測？約9割が重要だと回答
事業計画について伺ってまいりましたが、実際計画通りに会社経営は進んでいるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「現状の会社経営は、事業計画通りに進んでいますか？」と質問したところ、『完璧に計画通り、もしくはそれ以上である（12.0％）』『ある程度は計画通りである（44.6％）』『順調ではあるが、計画には及ばない（25.9％）』『あまり順調でなく、計画通りでない（11.9％）』『まったく計画通りでない（5.6％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約4割も計画通りでないという方がいらっしゃるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスの感染拡大や値上がりといった情勢に影響すること以外にも、近年様々な変化が世の中で起こっています。&lt;br /&gt;
先程、事業を成功させるためには「実現性」や「計画性」「未来予測」を大切にしていると回答がありました。もちろん実現性や計画性も重要ですが、世の中の変化や情勢の変化を読み、それに合わせた計画や実現性のある事業を行っていくことが大切なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
その点について、経営者の方々はどのように考えていらっしゃるのか、実際に聞いてみました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「事業を成功させるためには、未来予測は重要だと思いますか？」と質問したところ、およそ9割の方が『とてもそう思う（41.3％）』『多少はそう思う（48.0％）』と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業を成功させるには、未来を予測して計画を立てることがカギとなるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】事業計画を立てるうえで未来予測は重要だと考えている
今回の調査で、3～5年先までの事業計画を立てている経営者が多いことが明らかになりました。&lt;br /&gt;
事業計画を立てるにあたっては、実現性や計画性、未来予測を大切にしている方が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかしながら、実際には事業計画通りに経営が進んでいない方が4割以上と多く、事業成功には未来予測が重要だと考えている方が多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このところ先の読みにくい事象や出来事も多く、計画通りに経営をしていくこと自体の難易度が上がっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
仮に未来予測をすることができるのであれば、より計画通り安定した経営ができるようになるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査結果は、当社メディア『LB MEDIA』内でもまとめております。&lt;br /&gt;
LB MEDIA：&lt;a href=&quot;https://lb-media.jp/slider/research0005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lb-media.jp/slider/research0005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東洋哲学&amp;times;未来予測 オンラインセミナー&amp;nbsp; 2023年1月17日（火）14:00～15:00開催
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「時代の流れ」に法則性はあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
もし法則性があるとしたら、企業の未来創造に活用することはできるのでしょうか？&lt;br /&gt;
目標を実現可能にし結果を出そうとしている経営者は、自社の業界でどのように戦っていくかを考えるときに「未来予測」も大切にしているということですが、その未来予測をするためにどんなことをしているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日々振り返り計画を立てて、あらゆるところにアンテナを張り巡らせ情報を収集し、不安要素を最小限にして「未来が明るくなる指針」を求めたとき、未来予測をするための情報の一つとして活用できるのが東洋哲学や60干支。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その法則性は、時代の流れを天気予報のように予測でき「経営者自身の経験と直感」にプラスして考えることで、明るい未来を創造することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセミナーでは、2022年2月に発表した予測を振り返り、2023年はどんな年でどのように迎えたらいいのかなど、この分野の研究26年目の服部真人がお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年が始まる（旧暦）2月4日に開催する本セミナーの前に、東洋哲学や60干支とはどのようなものか、どのように捉えて活用したらいいのかをぜひお確かめください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 参加対象　：一般&lt;br /&gt;
■ 日付　　　：1月17日&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催時間　：14:00〜15:00&lt;br /&gt;
■ 場所　　　：オンライン開催&lt;br /&gt;
■ 講師　　　： 服部 真人／株式会社ロジック・ブレイン 代表取締役社長&lt;br /&gt;
■ 参加費　　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/WmiOJKIh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/WmiOJKIh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナー参加はこちら：&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/fgen/S197299103/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ws.formzu.net/fgen/S197299103/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※他セミナー情報&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 〈経営者・役員対象〉環境&amp;times;DX&amp;times;人の教育が全ての鍵を握る 変化の早い時代に2023年何を意識するべきか！～あなたのタイムマネジメントで優先することは～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/RGWtnndd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/RGWtnndd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナー参加はこちら：&lt;a href=&quot;https://lb-seminar.com/seminar_20230204/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lb-seminar.com/seminar_20230204/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドマーケティングツール「LBA」
今回、「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査を実施した株式会社ロジック・ブレインは、クラウドマーケティングツール【LBA】（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LBAとは？&lt;br /&gt;
顧客の個性・性格・意思決定の傾向をAIで導き出し、コミュニケーションを最適化。&lt;br /&gt;
現場で本当に使える実践的な「クラウドCRMシステム」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」で解決できること&lt;br /&gt;
✓ 顧客の個性・特性を深く理解でき、信頼関係の構築につながる&lt;br /&gt;
✓ 顧客の特性にあわせたコミュニケーションがとれる&lt;br /&gt;
✓ 社員の営業成績が向上する&lt;br /&gt;
✓ パーソナライズされたマーケティングが可能になる&lt;br /&gt;
✓ 自社の顧客属性にあわせた広告制作が可能になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」ができること&lt;br /&gt;
〈1〉担当者と顧客の相性分析&lt;br /&gt;
顧客の「個性」に対して、どのようなキーワードが響くのか、どのようなプレゼンテーションを好むのかをデータをもとに予測することができます。&lt;br /&gt;
これによって効果的なクロージングを行うことができ、成約率に劇的な変化をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈2〉信頼構築とLTV向上&lt;br /&gt;
顧客の個性に合わせたコミュニケーションを行うことで、信頼関係が強化され、アップセルやクロスセル、引いてはLTVの向上につなげていくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈3〉顧客セグメント分析（年齢/タイプ・傾向）&lt;br /&gt;
統計に基づくデータから、顧客の消費行動を予測することができます。&lt;br /&gt;
男女年代、タイプ別に可視化、数値化され、顧客セグメントが優位に働きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈4〉契約しやすいタイミング&lt;br /&gt;
購買する決断のタイミングを予測することができます。&lt;br /&gt;
相手の心理状態に合わせた提案を選ぶことができるため、より契約率の高いアプローチを行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈5〉円滑なコミュニケーション&lt;br /&gt;
人と人との関係性における意見の流れの法則を可視化します。&lt;br /&gt;
対象者から見てどのタイプの意見が通りやすいかを知り、顧客との関係、チームの相互関係が円滑なコミュニケーションに役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈6〉顧客分析レポート&lt;br /&gt;
分析結果をレポートとしてダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、LBA（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）はさらに進化するために開発を続けており、2023年春に完全リニューアル版を発表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ロジック・ブレインについて
&lt;br /&gt;
 1：システムの提供&lt;br /&gt;
顧客分析や組織分析が数値で分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓社内マネジメント&lt;br /&gt;
✓新規ターゲット分析&lt;br /&gt;
✓既存顧客リレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインは独自による長年の研究結果より、3,456万通りの傾向から絞り込んだ分析結果を提供しています。AIによる適切な判断によって、人材配置や新規ターゲットの攻略、そして既存顧客リレーションまでをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■目的に合った分析システムを提供いたします&lt;br /&gt;
・マネジメントにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
TOiTOi（トイトイ）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マーケティングにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインアプリケーション（LBA）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネジメント、マーケティングそれぞれに合ったシステムを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2：教育&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br /&gt;
「個性とはどんなものか。」&lt;br /&gt;
その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。&lt;br /&gt;
それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br /&gt;
✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br /&gt;
✓一人ひとりのモチベーションの上げ方が分かるようになります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：コンサルティング&lt;br /&gt;
人材採用、マーケティング、マネジメント&amp;hellip;「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■クラウドマーケティングツール【LBA】：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br /&gt;
■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要：「事業計画の組み立てと未来予測」に関する調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2022年12月9日（金）〜2022年12月11日（日）&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査人数】1,004人&lt;br /&gt;
【調査対象】経営者&lt;br /&gt;
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106877/202212231640/_prw_OI1im_19m15XvJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>顧客の性格が分かればマーケティングに役立つと思うマーケティング担当者は8割以上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202211290550</link>
        <pubDate>Mon, 05 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、BtoCの企業・または店舗の販促マーケティング担...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、BtoCの企業・または店舗の販促マーケティング担当者を対象に、「顧客情報の収集と活用」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
今回はその中の「パーソナリティ（性格）のマーケティング利用」について公表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前回、クラウドマーケティングツール『LBA』の運営を行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&#039;https://www.logic-brain.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;）は、BtoCの企業・または店舗の販促マーケティング担当者を対象に、「顧客情報の収集と活用」に関する調査を実施し、その中の「マーケティングにおける顧客情報の収集・活用状況」について公表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■前回調査：&lt;a href=&#039;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000085990.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000085990.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、「パーソナリティ（性格）のマーケティング利用」について公表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客の性格が分かればマーケティングに役立つ？8割の担当者が「そう思う」と回答
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「顧客の性格を把握することができれば、マーケティングに活かすことができると思いますか？」と質問したところ、『とてもそう思う（33.1％）』『まあそう思う（52.2％）』『あまりそう思わない（13.0％）』『全くそう思わない（1.7％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの方が、顧客の性格が分かればマーケティングに活かせると思うと回答しましたが、そのように思う理由について、聞いてみました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■顧客の性格が分かればマーケティングに活かせる！？&lt;br /&gt;
・売上に直結することだから（20代／男性／北海道）&lt;br /&gt;
・情報があればあるほど良いから（20代／女性／茨城県）&lt;br /&gt;
・性格にマッチしたアプローチが必要だから（50代／男性／東京都）&lt;br /&gt;
・性格に合わせて提案ができる（30代／女性／愛知県）&lt;br /&gt;
・ニーズに合ったものを提供できるから（40代／女性／千葉県）&lt;br /&gt;
・購買傾向の把握に役立てられそうだから（40代／女性／東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
性格に合わせて提案できたり、購買傾向の把握に役立てたりすることでマーケティングの幅を広げられることができると考えているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
性格といえば、深層心理や性格診断など、占いや心理学などで調べたりしたことがある方もいるのではないでしょうか。こういった心理学や占いなどをマーケティングに活かしたことがある方はどのくらいいるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、「心理学や血液型または占いをマーケティングに活用したことはありますか？」と質問したところ、『はい（42.0％）』『いいえ（58.0％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4割以上の方は活用したことがあるようです。&lt;br /&gt;
ただし色々と情報が必要だったりすることがあるため、手間や情報入手の難易度なども活用経験の有無に関係しているのかもしれません。&lt;br /&gt;
例えば、占いに必要な情報が非常にシンプルだった場合、活用してみたいと思う人はどのくらいいるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生年月日だけで顧客の性格を簡単に把握できるとしたら、これをマーケティングに活用したいと思いますか？」と質問したところ、『とてもそう思う（25.1％）』『まあそう思う（43.7％）』『あまりそう思わない（23.5％）』『全くそう思わない（7.7％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■生年月日だけで性格を把握できるとしたら&amp;hellip;活用したい？&lt;br /&gt;
【そう思う】&lt;br /&gt;
・余計なヒアリングがなくてよい（20代／女性／神奈川県）&lt;br /&gt;
・とても簡単だから（30代／女性／広島県）&lt;br /&gt;
・今後AI導入により活かせるから（50代／男性／茨城県）&lt;br /&gt;
・本当にできるなら使わない手はない（30代／女性／神奈川県）&lt;br /&gt;
・便利だと思う（40代／女性／千葉県）&lt;br /&gt;
・だいたい当たっている事が多い（50代／女性／山口県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【そう思わない】&lt;br /&gt;
・生年月日で性格がわかると思わないので（30代／女性／宮城県）&lt;br /&gt;
・それだけでは分からないのでもう少し詳しく知る必要があると思う（40代／女性／埼玉県）&lt;br /&gt;
・イメージがわかない（40代／女性／東京都）&lt;br /&gt;
・正直分からない（20代／女性／神奈川県）&lt;br /&gt;
・よく分からないから（30代／女性／宮城県）&lt;br /&gt;
・信憑性がないと感じるから（30代／女性／大阪府）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イメージがわかないという意見もありましたが、活用したいと思う方は簡単で便利なだけでなく余計なヒアリングをしなくていいという手軽さや、今後のAI導入にも活かせると感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】顧客のパーソナリティを把握できればマーケティングの幅は広がると考えている方は多い
今回の調査で、マーケティング担当者が顧客のパーソナリティ（性格）についてどのように考えているのかが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
性格が分かればマーケティングに活かすことができると思う方は非常に多いようです。&lt;br /&gt;
一方で、性格はあまり関係性がない・傾向がつかみにくいといった理由で、マーケティングに活かせると思わない方もいることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネットで購入できる商品がどんどん増えてきている今、マーケティング戦略は非常に重要な取り組みです。今後AIが発展することでさらに活発化してくるであろう中で、収集した情報をどれだけ有意義に活用できるかが重要になってくるでしょう。&lt;br /&gt;
少しでも多くの情報を無駄なく活用するために何ができるのか、改めてみても良いのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
簡単に顧客のパーソナリティを把握するなら「LBA」
今回、「顧客情報の収集と活用」に関する実態調査を実施した株式会社ロジック・ブレインは、クラウドマーケティングツール【LBA】（&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LBAとは？&lt;br /&gt;
顧客の個性・性格・意思決定の傾向をAIで導き出し、コミュニケーションを最適化。&lt;br /&gt;
現場で本当に使える実践的な「クラウドCRMシステム」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」で解決できること&lt;br /&gt;
✓ 顧客の個性・特性を深く理解でき、信頼関係の構築につながる&lt;br /&gt;
✓ 顧客の特性にあわせたコミュニケーションがとれる&lt;br /&gt;
✓ 社員の営業成績が向上する&lt;br /&gt;
✓ パーソナライズされたマーケティングが可能になる&lt;br /&gt;
✓ 自社の顧客属性にあわせた広告制作が可能になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」ができること&lt;br /&gt;
〈1〉担当者と顧客の相性分析&lt;br /&gt;
顧客の「個性」に対して、どのようなキーワードが響くのか、どのようなプレゼンテーションを好むのかをデータをもとに予測することができます。&lt;br /&gt;
これによって効果的なクロージングを行うことができ、成約率に劇的な変化をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈2〉信頼構築とLTV向上&lt;br /&gt;
顧客の個性に合わせたコミュニケーションを行うことで、信頼関係が強化され、アップセルやクロスセル、引いてはLTVの向上につなげていくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈3〉顧客セグメント分析（年齢/タイプ・傾向）&lt;br /&gt;
統計に基づくデータから、顧客の消費行動を予測することができます。&lt;br /&gt;
男女年代、タイプ別に可視化、数値化され、顧客セグメントが優位に働きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈4〉契約しやすいタイミング&lt;br /&gt;
購買する決断のタイミングを予測することができます。&lt;br /&gt;
相手の心理状態に合わせた提案を選ぶことができるため、より契約率の高いアプローチを行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈5〉円滑なコミュニケーション&lt;br /&gt;
人と人との関係性における意見の流れの法則を可視化します。&lt;br /&gt;
対象者から見てどのタイプの意見が通りやすいかを知り、顧客との関係、チームの相互関係が円滑なコミュニケーションに役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈6〉顧客分析レポート&lt;br /&gt;
分析結果をレポートとしてダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、LBA（&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）はさらに進化するために開発を続けており、2023年春に完全リニューアル版を発表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜生年月日だけで可能になるパーソナライズドアプローチ＞12月12日（月）14:00～15:00開催
&lt;br /&gt;
季節が変わるたびにポストに投函されるDMは、果たしてお客様の琴線に触れる手法でタイムリーに届けられたものでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業努力で集められた「顧客情報」。顧客の性格を把握することができればマーケティングに活かすことができますか？という質問に、8割以上のマーケティング担当者が「性格がわかれば活用できる」と回答した結果から、ロジック・ブレインが提案するのは「パーソナライズドアプローチ」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『生年月日』というたった一つの情報から導き出される性格分析は、個性に合わせたデザインや伝わりやすい言葉を選ぶことでＤＭの開封率をはじめ、反応率、契約率に大きく影響してきます。なにより、ＤＭを作る側にも受け取る側にもストレスのないコミュニケーションを可能にすることがその企業を好きになる大事な一歩だと思いませんか？&lt;br /&gt;
今回のセミナーでは、通販業界16年の日渡氏から見た業界の落とし穴とその改善策をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また弊社代表の服部からは、生年月日の情報だけでお客様の個性がわかる「LBA」の紹介をさせていただきます。&lt;br /&gt;
生年月日というたった一つの情報で、販促、アプローチ、クロージングやフォローも大きく変わります。その信憑性は成功事例の内容でお確かめください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 参加対象　：一般&lt;br /&gt;
■ 日付　　　：2022年12月12日(月)&lt;br /&gt;
■ 開催時間　：14:00～15:00&lt;br /&gt;
■ 場所　　　：オンライン開催&lt;br /&gt;
■ 講師　　　：日渡 好美／株式会社 ライフタイムベル 代表取締役&lt;br /&gt;
　　　　　　　 服部 真人／株式会社ロジック・ブレイン 代表取締役社長&lt;br /&gt;
■ 参加費　　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&#039;https://www.logic-brain.jp/vcyzIJCq&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.logic-brain.jp/vcyzIJCq&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナー参加はこちら：&lt;a href=&#039;https://ws.formzu.net/dist/S482220383/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://ws.formzu.net/dist/S482220383/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ロジック・ブレインについて
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1：システムの提供&lt;br /&gt;
顧客分析や組織分析が数値で分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓社内マネジメント&lt;br /&gt;
✓新規ターゲット分析&lt;br /&gt;
✓既存顧客リレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインは独自による長年の研究結果より、3,456万通りの傾向から絞り込んだ分析結果を提供しています。AIによる適切な判断によって、人材配置や新規ターゲットの攻略、そして既存顧客リレーションまでをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■目的に合った分析システムを提供いたします&lt;br /&gt;
・マネジメントにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
TOiTOi（トイトイ）：&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マーケティングにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインアプリケーション（LBA）：&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネジメント、マーケティングそれぞれに合ったシステムを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2：教育&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br /&gt;
「個性とはどんなものか。」&lt;br /&gt;
その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。&lt;br /&gt;
それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br /&gt;
✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br /&gt;
✓一人ひとりのモチベーションの上げ方が分かるようになります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：コンサルティング&lt;br /&gt;
人材採用、マーケティング、マネジメント&amp;hellip;「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&#039;https://www.logic-brain.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■クラウドマーケティングツール【LBA】：&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：&lt;a href=&#039;https://www.logic-brain.jp/contact&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br /&gt;
■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要：「顧客情報の収集と活用」に関する調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2022年11月4日（金）〜2022年11月7日（月）&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査人数】1,037人&lt;br /&gt;
【調査対象】BtoCの企業・または店舗の販促マーケティング担当者&lt;br /&gt;
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106877/202211290550/_prw_OI1im_6cJ40Hfe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>顧客情報のうち『年齢』『性別』『生年月日』を活かしきれてないという回答が、それぞれ2割を超える結果に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202211240294</link>
        <pubDate>Fri, 25 Nov 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、BtoCの企業・または店舗の販促マーケティング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クラウドマーケティングツール【LBA】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、BtoCの企業・または店舗の販促マーケティング担当者を対象に、「顧客情報の収集と活用」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
今回はその中の「マーケティングにおける顧客情報の収集・活用状況」について公表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターネットやIT技術の普及により、商品やサービスの質、多様性が優れている現代において、企業が取り組むマーケティングはますます重要な課題となっていますね。&lt;br /&gt;
顧客の希望や要望に応えるため、多くの企業が様々な努力をしていることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客のニーズを知るための活動として、各企業は所有している顧客データの分析、反映に励んでいると思われますが、一体どれくらいの情報を活用できているのでしょうか。&lt;br /&gt;
分析しきれていない情報がたまっていたり、生かしきれていないデータがそのままにされていたりすることはありませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで今回、クラウドマーケティングツール『LBA』（&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）の運営を行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&#039;https://logic-brain.co.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://logic-brain.co.jp/&lt;/a&gt;）は、販促・マーケティング業務を担当する方を対象に、「顧客情報の収集と活用」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
今回はその中の「マーケティングにおける顧客情報の収集・活用状況」について公表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マーケティングのために扱う顧客情報は「会員情報」から入手している企業が最多
まず、各企業が現状把握している顧客情報について伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「顧客情報として把握していることは何ですか？（複数回答可）」と質問したところ、『性別（73.5％）』と回答した方が最も多く、次いで『年齢（64.9％）』『生年月日（56.7％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基本的な情報は把握している企業が多いようです。&lt;br /&gt;
では、それらの顧客情報はどのように入手しているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「顧客情報はどのように入手していますか？（複数回答可）」と質問したところ、『登録されている会員情報（70.1％）』と回答した方が最も多く、次いで『アンケート（51.7％）』『購入履歴（31.9％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【顧客情報の活用方法】最も多かったのは「購入者の特性・傾向の分析」のため
実際に入手した顧客情報はどのように活用しているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、「把握している顧客情報は、どういったことに役立てていますか？（複数回答可）」と質問したところ、『購入者の特性・傾向の分析（57.9％）』と回答した方が最も多く、次いで『購入経験者の特性・傾向に応じた販促（46.3％）』『オススメ商品・サービスの提案（44.1％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客を増やし、売り上げを伸ばすためにも、自社の商品・サービスがどのような層に刺さっているのかを分析し、的確なターゲット選定をしていくことが重要です。&lt;br /&gt;
分析・販促に活用している様子が窺えますが、入手した情報は十分に活用しきれているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、「顧客情報のうち、今以上に役立てたい（活用しきれていない）情報は何ですか？（上位3つまで）」と質問したところ、『年齢（23.1％）』と回答した方が最も多く、次いで『性別（22.7％）』『生年月日（20.3％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■顧客情報を活用しきれていないのはなぜ？&lt;br /&gt;
・ターゲットがうまく絞れない（20代／女性／神奈川県）&lt;br /&gt;
・どう活かせばいいのかわからない（30代／女性／北海道）&lt;br /&gt;
・もっと細かく分析できればいいが、なかなか手が回らなくて（30代／男性／神奈川県）&lt;br /&gt;
・分析と対策が間に合っていない（40代／女性／東京都）&lt;br /&gt;
・多岐にわたるので、まとめきれない（40代／女性／富山県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような回答が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報が多岐にわたり、それらを分析・販促に活用してみようとしても、なかなか難しいと感じるようです。&lt;br /&gt;
また、情報はあっても実際はどのように活用していけばいいのかわからないという声も挙げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】マーケティングにおいて基本的な情報は把握できているが、十分活用しきれていない情報もある
マーケティングにおいて基本的な情報は把握できていると回答した方が多い一方で、年齢や性別、生年月日などといった基本的な情報は、あまり十分に活用できていないと感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手が回らないといった要因もあれば、そもそもどのように活かせばよいか、まとめきれないなど用途で困っているという声もあるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客情報を無駄なく活用していくことで、顧客一人ひとりに目を向けたマーケティングの強化、そして顧客獲得につながっていくかもしれません。&lt;br /&gt;
情報を収集・把握するだけでなく、どのように使えるようにするかという観点も必要なようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生年月日で個性が分かるクラウドCRMシステム「LBA」
今回、「顧客情報の収集と活用」に関する調査を実施した株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&#039;https://logic-brain.co.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://logic-brain.co.jp/&lt;/a&gt;）は、クラウドマーケティングツール『LBA』（&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）を提供しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LBAとは？&lt;br /&gt;
顧客の個性・性格・意思決定の傾向をAIで導き出し、コミュニケーションを最適化。&lt;br /&gt;
現場で本当に使える実践的な「クラウドCRMシステム」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」で解決できること&lt;br /&gt;
✓ 顧客の個性・特性を深く理解でき、信頼関係の構築につながる&lt;br /&gt;
✓ 顧客の特性にあわせたコミュニケーションがとれる&lt;br /&gt;
✓ 社員の営業成績が向上する&lt;br /&gt;
✓ パーソナライズされたマーケティングが可能になる&lt;br /&gt;
✓ 自社の顧客属性にあわせた広告制作が可能になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LBA」ができること&lt;br /&gt;
〈1〉担当者と顧客の相性分析&lt;br /&gt;
顧客の「個性」に対して、どのようなキーワードが響くのか、どのようなプレゼンテーションを好むのかをデータをもとに予測することができます。&lt;br /&gt;
これによって効果的なクロージングを行うことができ、成約率に劇的な変化をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈2〉信頼構築とLTV向上&lt;br /&gt;
顧客の個性に合わせたコミュニケーションを行うことで、信頼関係が強化され、アップセルやクロスセル、引いてはLTVの向上につなげていくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈3〉顧客セグメント分析（年齢/タイプ・傾向）&lt;br /&gt;
統計に基づくデータから、顧客の消費行動を予測することができます。&lt;br /&gt;
男女年代、タイプ別に可視化、数値化され、顧客セグメントが優位に働きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈4〉契約しやすいタイミング&lt;br /&gt;
購買する決断のタイミングを予測することができます。&lt;br /&gt;
相手の心理状態に合わせた提案を選ぶことができるため、より契約率の高いアプローチを行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈5〉円滑なコミュニケーション&lt;br /&gt;
人と人との関係性における意見の流れの法則を可視化します。&lt;br /&gt;
対象者から見てどのタイプの意見が通りやすいかを知り、顧客との関係、チームの相互関係が円滑なコミュニケーションに役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈6〉顧客分析レポート&lt;br /&gt;
分析結果をレポートとしてダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、LBA（&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;）はさらに進化するために開発を続けており、2023年春に完全リニューアル版を発表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜生年月日だけで可能になるパーソナライズドアプローチ＞12月1日（木）14:00～15:00開催
&lt;br /&gt;
多くの企業が様々な努力をして集めた顧客情報は、果たしてお客様のより良いサービスのために活用できているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客情報の中でも「年齢」「性別」「生年月日」は今以上に役立てたい（活用しきれていない）上位3つというアンケート結果からもわかるように、リストにはお客様の細かな情報があるにも関わらず、実際の現場では「活用の仕方が難しい」と感じているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセミナーでは、弊社のクラウドマーケティングツールである「LBA」を活用して契約率30％から70％になったという松隈氏に、その使い方と成功事例をお話いただきます。 また弊社代表の服部からは、生年月日の情報だけでお客様の個性がわかる「LBA」の紹介をさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生年月日というたった一つの情報で、営業の準備やアプローチ、クロージングやフォローも大きく変わります。その信憑性は成功事例の内容でお確かめください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 参加対象　：一般&lt;br /&gt;
■ 日付　　　：2022年12月1日(木)&lt;br /&gt;
■ 開催時間　：14:00～15:00&lt;br /&gt;
■ 場所　　　：オンライン開催&lt;br /&gt;
■ 講師　　　：松隈 泰啓／ライフマイスター株式会社　佐賀支社支社長（2023.1就任予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　　服部 真人／株式会社ロジック・ブレイン　代表取締役社長&lt;br /&gt;
■ 参加費　　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&#039;https://www.logic-brain.jp/4FWFA5G0&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.logic-brain.jp/4FWFA5G0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナー参加はこちら：&lt;a href=&#039;https://ws.formzu.net/dist/S18338529/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://ws.formzu.net/dist/S18338529/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ロジック・ブレインについて
&lt;br /&gt;
1：システムの提供&lt;br /&gt;
顧客分析や組織分析が数値で分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓社内マネジメント&lt;br /&gt;
✓新規ターゲット分析&lt;br /&gt;
✓既存顧客リレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインは独自による長年の研究結果より、3,456万通りの傾向から絞り込んだ分析結果を提供しています。AIによる適切な判断によって、人材配置や新規ターゲットの攻略、そして既存顧客リレーションまでをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■目的に合った分析システムを提供いたします&lt;br /&gt;
・マネジメントにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
TOiTOi（トイトイ）：&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マーケティングにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインアプリケーション（LBA）：&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネジメント、マーケティングそれぞれに合ったシステムを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2：教育&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br /&gt;
「個性とはどんなものか。」&lt;br /&gt;
その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。&lt;br /&gt;
それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br /&gt;
✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br /&gt;
✓一人ひとりのモチベーションの上げ方が分かるようになります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：コンサルティング&lt;br /&gt;
人材採用、マーケティング、マネジメント&amp;hellip;「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&#039;https://www.logic-brain.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■クラウドマーケティングツール【LBA】：&lt;a href=&#039;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：&lt;a href=&#039;https://www.logic-brain.jp/contact&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br /&gt;
■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要：「顧客情報の収集と活用」に関する調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2022年11月4日（金）〜2022年11月7日（月）&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査人数】1,037人&lt;br /&gt;
【調査対象】BtoCの企業・または店舗の販促マーケティング担当者&lt;br /&gt;
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106877/202211240294/_prw_OI1im_PvWIx078.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>1on1ミーティングを実施している経営者に意識調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210047626</link>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> クラウドマーケティングツール【LBA】とクラウドマネジメントツール【TOiTOi】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クラウドマーケティングツール【LBA】とクラウドマネジメントツール【TOiTOi】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者を対象に、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査を実施しました。&lt;br&gt;今回はその中の「企業の1on1」について公表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
上司と部下の信頼関係を強化し、部下の成長やモチベーションの向上、離職率の改善などを図る目的で、「1on1ミーティング」を実施している企業は少なくないでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;当社がサービス業・製造業の会社員（役職なし）を対象に実施した「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査（※）では、サービス業・製造業の会社員の約半数が所属する企業で1on1ミーティングを実施していると回答し、1on1ミーティングが企業に浸透しつつある一方、相手（上司）によって1on1ミーティングの質に違いがあると回答した方が9割以上にのぼるなど、1on1ミーティングにはまだまだ課題も山積している様子がうかがえる結果となりました。&lt;br&gt;※&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207204082&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202207204082&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;では、1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者は、自社の1on1ミーティングに対してどのように認識しており、また、どのような課題を感じているのでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そこで今回は、1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者を対象に、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査を実施しました。&lt;br&gt;今回はその中の「企業の1on1」について公表いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※より詳しい内容については以下LB MEDIA内にて記載しております。&lt;br&gt;LB MEDIA：&lt;a href=&quot;https://lb-media.jp/slider/research0003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lb-media.jp/slider/research0003/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「職場の心理的安全性」についてのリリースはこちら&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202210047623&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202210047623&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1on1ミーティングは社内に浸透している⼀⽅、実施者によってクオリティには⼤きな差が！？
はじめに、経営者は1on1ミーティングが企業の売上や成長に反映されていると見ているのか伺いました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「1on1が企業の売上や成長に反映されていると思いますか？」と質問したところ、『はい（86.4％）』『いいえ（13.6％）』という結果になりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;1on1ミーティングの実施は企業の売上や成長にも寄与する欠かせない要素となっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;では、1on1ミーティングは社内にどのくらい浸透しているのでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「1on1ミーティングはどのくらい社内に浸透していると思いますか？」と質問したところ、全体では8割以上の方が浸透していると思う（『とても浸透していると思う（27.6％）』『ある程度浸透していると思う（54.4％）』）と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■業種別の回答結果&lt;br&gt;・サービス業の経営者：『とても浸透していると思う（32.2％）』『ある程度浸透していると思う（50.3％）』&lt;br&gt;・製造業の経営者：『とても浸透していると思う（22.8％）』『ある程度浸透していると思う（58.5％）』&lt;br&gt;&lt;br&gt;サービス業・製造業ともに、1on1ミーティングが社内に浸透していると認識している経営者が多いようです。前述の通り、サービス業・製造業の会社員を対象に実施した調査では、相手（上司）によって1on1ミーティングの質の違いを感じていることが明らかになっていますが、経営者は1on1ミーティングの質についてどのように見ているのでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「1on1ミーティングの質について、従業員の誰が実施しても同じクオリティのものができていると思いますか？」と質問したところ、全体では7割の方が『クオリティに大きな差がある（とても違いがある）（13.8％）』『クオリティに多少の差がある（やや違いがある）（56.3％）』と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■業種別の回答結果&lt;br&gt;・サービス業の経営者：『クオリティに大きな差がある（とても違いがある）（14.6％）』『クオリティに多少の差がある（やや違いがある）（54.2％）』&lt;br&gt;・製造業の経営者：『クオリティに大きな差がある（とても違いがある）（13.0％）』『クオリティに多少の差がある（やや違いがある）（58.5％）』&lt;br&gt;&lt;br&gt;実施者によって1on1ミーティングの質の違いを感じている経営者はサービス業・製造業ともに約7割と多い結果となりました。一方で、会社員への調査では『とても違いがある』という回答が約4割だったのに対し、経営者は約1割と、経営者と従業員とでその認識にずれが生じている様子もうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施者によって質に違いはあるようですが、1on1ミーティングは悩みなども含めた本音を話し、一緒に解決していくことで従業員のモチベーション向上や離職率の改善などを図ることが目的の場ですから、従業員は自分の評価を意識せずに話せることが大変重要です。&lt;br&gt;実際、経営者は1on1ミーティングで話した内容や結果を従業員の評価とは切り離しているのでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「1on1ミーティングの内容や結果を従業員の評価に反映していますか？」と質問したところ、約8割の方が『かなり反映している（21.3％）』『ある程度反映している（58.3％）』と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;サービス業・製造業の経営者の多くが、1on1ミーティングの内容や結果を従業員の評価に反映しているようです。1on1ミーティングはあくまで本音を話し合うための場であり、その場で話した内容や結果を従業員の評価に反映させること自体が間違っているといえるわけですが、そのことに気づいていない経営者は非常に多いのが実情といえそうです。&lt;br /&gt;
では、1on1ミーティングの際は、ご自身を含め上司と部下が本音で話すことができているのでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「社内の1on1ミーティングにおいて、上司と部下の間で本音でのやり取りがなされていると思いますか？（経営者自身が1on1する場合も含む）」と質問したところ、『とてもそう思う（23.1％）』『ある程度そう思う（55.9％）』『あまりそうは思わない（18.1％）』『全くそうは思わない（2.9％）』という結果になりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;約8割の経営者は1on1ミーティングの際に上司と部下が本音で話せていると見ているようですが、会社員への調査では4割以上の方が本音で話せていないと回答していることから、質の面と同様、経営者と従業員とで認識にずれが生じている様子もうかがえます。&lt;br&gt;従業員は自分の評価につながることを恐れ、1on1ミーティングでは本音を話せないという方も少なくない一方で、本音で話せていると誤解している経営者は非常に多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;また、会社員への調査では1on1ミーティングの際に上司のパワハラを感じたことがあると回答した方が4割以上にのぼりました。では、経営者はどのように見ているのでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「社内の1on1ミーティングにおいて、パワハラに該当するような言動はないと認識していますか？」と質問したところ、『はい（パワハラに該当するような言動はないと認識している）（80.4％）』『いいえ（パワハラに該当するような言動もあると認識している）（19.6％）』という結果になりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;多くの経営者は1on1ミーティングの際にパワハラに該当するような言動はないと見ているようですが、ここでも従業員の認識とのずれが少なからずある様子がうかがえます。&lt;br&gt;従業員が本音で話せるような1on1ミーティングにしていくには、そもそもの目的はもちろん、その内容や実施者の姿勢などを改めて見直す必要がありそうです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【まとめ】企業のさらなる成長のためにも、1on1ミーティングを見直すことが重要！
今回の調査で、1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者の多くが、1on1ミーティングは社内に浸透しているものの、実施者によってそのクオリティに差があると感じていることが分かりました。また、約8割の経営者が、本来ならば従業員の評価とは切り離された、本音で話し合う場である1on1ミーティングの内容や結果を従業員の評価に反映させていることも明らかになりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;1on1ミーティングで話したことが社内での自分の評価につながってしまうようでは、従業員は決して本音なんて話せないでしょう。&lt;br /&gt;
経営者の8割以上が、1on1ミーティングでは上司と部下が本音で話せている、パワハラに該当する言動はないと認識しているようですが、従業員の認識とは乖離している実態が浮き彫りになりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;企業の売上や成長にも大きく寄与する1on1ミーティングですから、さらなる成長のためにも、社内での評価とは関係なく上司と部下が本音で話すことができるよう、その在り方や実施方法について改めて見直すことが重要なのではないでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者を対象に「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査をした結果に基づき、現在企業で行われている「1on1」の現状とその必要性について考える内容のセミナーです。&lt;br&gt;前回、一般社員1,011人へのアンケートでは4割が「1on1ミーティングの際、パワハラを感じたことがある」との回答結果に対し、経営者側は8割がそのような言動はないと回答。評価への反応についてもお互いの感じ方は大きく違うという結果を受けて、そもそも「1on1」とはどのようなものでどんな効果が見込まれるのかを導入事例と共にお伝えします。 企業で1on1を実施することで、売上や成長に反映させるためにも現状を見直してみませんか？&lt;br /&gt;
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株式会社ロジック・ブレインについて
1：システムの提供&lt;br&gt;顧客分析や組織分析が数値で分かります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;✓社内マネジメント&lt;br&gt;✓新規ターゲット分析&lt;br&gt;✓既存顧客リレーション&lt;br&gt;&lt;br&gt;ロジック・ブレインは独自による長年の研究結果より、3,456万通りの傾向から絞り込んだ分析結果を提供しています。AIによる適切な判断によって、人材配置や新規ターゲットの攻略、そして既存顧客リレーションまでをサポートいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■目的に合った分析システムを提供いたします&lt;br&gt;・マネジメントにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br&gt;TOiTOi（トイトイ）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・マーケティングにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br&gt;ロジック・ブレインアプリケーション（LBA）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;マネジメント、マーケティングそれぞれに合ったシステムを提供いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2：教育&lt;br&gt;ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br&gt;「個性とはどんなものか。」&lt;br&gt;その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br&gt;例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br&gt;✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br&gt;✓一人ひとりのモチベーションの上げ方が分かるようになります&lt;br&gt;&lt;br&gt;3：コンサルティング&lt;br&gt;人材採用、マーケティング、マネジメント…「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■クラウドマネジメントツール【TOiTOi】：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br&gt;■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br&gt;&lt;br&gt;調査概要：「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する経営者への実態調査&lt;br&gt;【調査期間】2022年8月29日（月）～2022年9月1日（木）&lt;br&gt;【調査方法】インターネット調査&lt;br&gt;【調査人数】1,023人（サービス業の経営者515人、製造業の経営者508人）&lt;br&gt;【調査対象】1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者&lt;br&gt;【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106877/202210047626/_prw_PI1im_OG39tnSY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【職場の心理的安全性に対する経営者の意識】9割は心理的安全性を高めることが重要と考えている</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210047623</link>
        <pubDate>Wed, 05 Oct 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> クラウドマーケティングツール【LBA】とクラウドマネジメントツール【TOiTOi】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クラウドマーケティングツール【LBA】とクラウドマネジメントツール【TOiTOi】の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：服部 真人）は、1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者を対象に、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査を実施しました。&lt;br&gt;今回はその中の「職場の心理的安全性」について公表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドマネジメントツール『TOiTOi』の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;）は、1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者を対象に、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査を実施しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回は、その中の「職場の心理的安全性」について公表いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
従業員は仕事の何にやりがいや楽しさを感じていると経営者は見ているのか
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「従業員は仕事に対して、どのようなことに幸せ（やりがい・楽しさ）を感じていると思いますか？（上位3つまで）」と質問したところ、『報酬や賞与（40.2％）』という回答が最も多く、次いで『顧客など社外からの謝意・称賛（39.1％）』『上司や同僚など社内からの謝意・称賛（35.4％）』『自分に対する人事評価（30.5％）』『良好な職場環境（人間関係）（20.2％）』と続く結果となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2022年7月にサービス業・製造業の会社員（役職なし）を対象に実施した「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する調査（&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000085990.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000085990.html&lt;/a&gt;）では、会社員の半数が報酬や賞与といった仕事で得られる対価に対して幸せを感じる一方、残りの半数は社内外からの謝意・称賛や良好な職場環境といったいわゆる心理的安全性の高い職場で起き得ること、得られるものに関して幸せを感じることが明らかになっていますが、従業員のそういった思いを経営者も理解しているといえそうです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;続いて、「どのような職場・労働環境であれば、従業員が安心して（心理的安全性を持って）意見が言えると思いますか？（上位3つまで）」と質問したところ、『本音を言える（27.1％）』という回答が最も多く、次いで『どのようなアイデアでも言える（26.3％）』『チームの中に助け合いがある（25.6％）』『人格や発言が否定されない（25.3％）』『困難なことにもチャレンジできる（23.4％）』と続く結果となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;会社員への調査でも、本音を言える職場・労働環境であれば心理的安全性を持って意見が言えると回答した会社員が最多でした。やはり経営者も本音を言える環境を整えることが心理的安全性を高めるためには大変重要であると認識しているようです。&lt;br&gt;しかし、会社員への調査では約4割が本音で話せていないと回答していることから、職場の心理的安全性がまだまだ不十分であることに気づいていない経営者も多いのが実情といえそうです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経営者の9割以上が、従業員が良い状態で仕事に取り組むためには心理的安全性が重要と回答
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;続いて、「従業員が良い状態で仕事に取り組むためには、職場の心理的安全性を高めることが重要だと思いますか？」と質問したところ、『とてもそう思う（44.8％）』『ある程度そう思う（48.0％）』と、9割以上の経営者がそう思うと回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;会社員への調査では、同様の質問に対して約9割（89.0％）がそう思うと回答しましたが、同様に、経営者も心理的安全性が重要だと捉えているようです。&lt;br&gt;では、心理的安全性が低い環境だとどのようなことを引き起こすリスクがあると考えているのでしょうか。&lt;br&gt;詳しく聞いてみました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■心理的安全性が低い環境はこんなリスクをはらんでいる&lt;br&gt;・パワハラが起き、鬱になってしまう人がいるかもしれないと思う（20代／女性／岩手県）&lt;br&gt;・事故やミスにつながり重大な問題が発生する（20代／女性／東京都）&lt;br&gt;・失敗を誤魔化す或いは隠す。またチャレンジ精神が生まれない（30代／男性／千葉県）&lt;br&gt;・仕事効率の低下。他社員への悪影響。ひいては社員の退社、会社の減退（30代／男性／千葉県）&lt;br&gt;・長期的に企業の存続にかかわるような影響が出ると思います（40代／男性／東京都）&lt;br&gt;・社員のモチベーションが下がり、団結力も無くなっていくと思う（50代／女性／岐阜県）&lt;br&gt;&lt;br&gt;心理的安全性が低い環境は、従業員の心身の健康を損なうだけでなく、企業の存続をも左右しかねないリスクをはらんでいると見ている経営者も少なくないようです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【まとめ】企業経営を安定化し、さらなる成長を図るには『心理的安全性』が非常に重要
今回の調査で、職場の心理的安全性に関して、サービス業・製造業の企業経営者がどのように捉えているのかが見えてきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;社内外からの謝意・称賛など心理的安全性の高い職場で起き得ること、得られるものによって仕事の幸せを感じる従業員の思いは経営者も理解しているようですが、実際の職場はまだまだ心理的安全性が不十分であることに気づいていない経営者は非常に多い様子もうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかしながら、職場の心理的安全性を高めることを重要視している経営者は多く、心理的安全性が低い環境は従業員の心身の健康に悪影響を及ぼすだけでなく、企業の存続にも関わる重大なリスクをはらんでいると見ているようです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;働き方の多様化やDX推進など、企業として大きな変化を求められている今、ご自身が経営する企業の心理的安全性について改めて見直し、より高めていくために積極的に動いていくことが、企業経営において非常に重要なのではないでしょうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;今回、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する経営者への実態調査を実施した株式会社ロジック・ブレインは、クラウドマネジメントツール【TOiTOi】（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;）を提供しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■TOiTOi（トイトイ）とは？&lt;br&gt;TOiTOiは、社員の個性をAIで分析して行動傾向を把握し、それぞれの特性にあわせて最適なマネジメントをするための「クラウドHRM（Human Resource Management： 人的資源管理）システム」です。&lt;br&gt;社員の表面的な部分だけでなく、本音や行動傾向、意思決定の癖まで分析し、その結果に基づいてマネジメント方針やコミュニケーション改善案まで具体的に抽出し提案いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;また、個人の分析だけでなく複数人チームでの分析も可能です。&lt;br&gt;組織の稼働率を可視化して経営層から少人数チームの人材マネジメントまでご活用頂けます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;✓企業の経営者&lt;br&gt;✓人事（HR）チーム&lt;br&gt;✓チームリーダー&lt;br&gt;&lt;br&gt;こんな方におすすめです。&lt;br&gt;社内人事やチームマネジメントにおいて、社員の個性を分析し、より良いチームを作ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜心理的安全性 無料オンラインセミナー＞10月12日（水）14:00～15:00開催
9割以上の経営者が「従業員が良い状態で仕事に取り組むためには、職場の心理的安全性を高めることが重要」と回答した実態調査の結果に基づき、心理的安全性が担保された職場環境とはどんなところで、どうすればそのような環境を作っていくことができるのかということを一緒に考えるセミナーです。&lt;br&gt;一般的なやり方を当てはめてもうまくいかないことは多く、その環境に合わせた工夫を重ねる企業もあるなか、業績が下がるときは事前にわかるという堀田氏に「心理的安全性」についてお話いただきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;堀田氏は、現場の責任者をしながら全社の新卒採用や教育プログラム、評価制度構築も手掛けるほど社内の「ヒト」に関する業務を数多く経験しています。 実際の現場を知り尽くした堀田氏はどんな方法の人事で業績を伸ばしているのでしょうか？！ また、時代にあった理想の人事をするために今、現場ではどんなことが求められているのでしょうか？！ 企業の中で「ヒトと組織」に関わる皆様のご参加をお待ちしております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br&gt;■日付：2022年10月12日（水）&lt;br&gt;■開催時間：14：00～15：00&lt;br&gt;■場所：オンライン開催&lt;br&gt;■講師：堀田達哉&lt;br&gt;　　　　株式会社エムアイディジャパン 執行役員人事部長&lt;br&gt;　　　　ディスカバリーＣＳパートナーズ株式会社 代表取締役社長&lt;br&gt;■参加費：無料&lt;br&gt;&lt;br&gt;詳細：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/EULHa9k9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/EULHa9k9&lt;/a&gt;&lt;br&gt;セミナー参加はこちら：&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/dist/S183623988/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ws.formzu.net/dist/S183623988/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ロジック・ブレインについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;1：システムの提供&lt;br&gt;顧客分析や組織分析が数値で分かります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;✓社内マネジメント&lt;br&gt;✓新規ターゲット分析&lt;br&gt;✓既存顧客リレーション&lt;br&gt;&lt;br&gt;ロジック・ブレインは独自による長年の研究結果より、3,456万通りの傾向から絞り込んだ分析結果を提供しています。AIによる適切な判断によって、人材配置や新規ターゲットの攻略、そして既存顧客リレーションまでをサポートいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■目的に合った分析システムを提供いたします&lt;br&gt;・マネジメントにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br&gt;TOiTOi（トイトイ）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・マーケティングにはAIを駆使した個性診断アプリケーション&lt;br&gt;ロジック・ブレインアプリケーション（LBA）：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/lba2103&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;マネジメント、マーケティングそれぞれに合ったシステムを提供いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2：教育&lt;br&gt;ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br&gt;「個性とはどんなものか。」&lt;br&gt;その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。&lt;br&gt;それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br&gt;✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br&gt;✓一人ひとりのモチベーションの上げ方が分かるようになります&lt;br&gt;&lt;br&gt;3：コンサルティング&lt;br&gt;人材採用、マーケティング、マネジメント…「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br&gt;アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■クラウドマネジメントツール【TOiTOi】：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br&gt;■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;調査概要：「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する経営者への実態調査&lt;br&gt;【調査期間】2022年8月29日（月）～2022年9月1日（木）&lt;br&gt;【調査方法】インターネット調査&lt;br&gt;【調査人数】1,023人（サービス業の経営者515人、製造業の経営者508人）&lt;br&gt;【調査対象】1on1ミーティングを実施しているサービス業・製造業の経営者&lt;br&gt;【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【職場の心理的安全性】約9割が良い状態で仕事に取り組むには心理的安全性が重要と回答。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202208175219</link>
        <pubDate>Thu, 25 Aug 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> 前回、クラウドマネジメントツール『TOiTOi』の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（https://www.logic-brain.jp/）は、サービス業、製造業の会社員（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
前回、クラウドマネジメントツール『TOiTOi』の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;）は、サービス業、製造業の会社員（役職なし）を対象に、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査を実施した中の、「企業の1on1」について公表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■前回調査：&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000085990.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000085990.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は「職場の心理的安全性」について公表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※より詳しい内容については以下LB MEDIA内にて記載しております。&lt;br /&gt;
LB MEDIA：&lt;a href=&quot;https://lb-media.jp/slider/research0002/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lb-media.jp/slider/research0002/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員が安心して意見を言える職場とはどのようなところか
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「仕事に対して、どのようなことに幸せ（やりがい・楽しさ）を強く感じますか？（上位3つまで）」と質問したところ、『報酬や賞与（50.3％）』と回答した方が最も多く、次いで『顧客など社外からの謝意・称賛（28.2％）』『上司や同僚など社内からの謝意・称賛（24.6％）』という結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに「どのような職場・労働環境であれば安心（心理的安全）して意見が言えますか？（上位3つまで）」と質問したところ、『本音を言える（30.8％）』と回答した方が最も多く、次いで『チームの中に助け合いがある（30.2％）』『人格や発言が否定されない（28.0％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約半数が報酬や賞与といった仕事で得られる対価に対して幸せを感じるようですが、残りの半数はいわゆる心理的安全性の高い職場で起きうることや得られるものに関して幸せを感じる方が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、前回公表した結果の中で、約4割が1on1の中で上司と本音で話せないと回答しました。&lt;br /&gt;
今回の結果から本音で話すことができない環境は心理的安全性が不十分であり、安心して意見を言えない環境といえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約9割が仕事において心理的安全性が重要と回答
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い状態で仕事に取り組むためには心理的安全性が重要だと思いますか？」と質問したところ『とてもそう思う（51.8％）』『ある程度そう思う（37.2％）』と、約9割の方がそう思うと回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの方が心理的安全性が重要だと思っているようですが、一方で心理的安全性が低い職場や環境だとどのようなことが起こるリスクがあると思っているのでしょうか。&lt;br /&gt;
詳しく聞いてみました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■心理的安全性が低い環境で起こることとは&lt;br /&gt;
・相談できなくてミスが増えそう（20代／女性／新潟県）&lt;br /&gt;
・退職者が増える（30代／女性／青森県）&lt;br /&gt;
・心身ともに不安定になる（40代／男性／佐賀県）&lt;br /&gt;
・些細なトラブルの時点で共有できず、大きなトラブルになってから露呈し、大問題になる（40代／男性／東京都）&lt;br /&gt;
・作業に集中できないことがありケガや事故に繋がる可能性がある（50代／男性／新潟県）&lt;br /&gt;
・上司、同僚などに相談することも出来ず退職や休職に繋がる（20代／女性／神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業種ならではのコメントもありましたが、心理的安全性が低い環境だと様々な面でマイナスがあると思っているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回実施したアンケート調査のより詳しい内容については、以下LB MEDIA内にて記載しております。&lt;br /&gt;
LB MEDIA：&lt;a href=&quot;https://lb-media.jp/slider/research0002/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lb-media.jp/slider/research0002/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】今後の経営において『心理的安全性』が重要である
今回の調査で、職場の心理的安全性に関する社員の意見について分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事に対して幸せを感じることについて、約半数が給与や賞与と回答しておりますが、心理的安全性の高い職場環境においてこそ感じられることもあるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今多様な働き方という概念も定着しつつあり、企業として変化を求められることが多いタイミングかと思います。前回公表した「企業の1on1」の結果もふまえてご自身の職場で思い当たることがあれば、改善に向けて動いてみてもよいかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドHRMシステムなら「TOiTOi」（トイトイ）&lt;br /&gt;
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今回、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査を実施した株式会社ロジック・ブレインは、クラウドマネジメントツール【TOiTOi】（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;）を提供しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TOiTOi（トイトイ）とは？&lt;br /&gt;
TOiTOiは、社員の個性をAIで分析して行動傾向を把握し、それぞれの特性にあわせて最適なマネジメントをするための「クラウドHRM（Human Resource Management： 人的資源管理）システム」です。&lt;br /&gt;
社員の表面的な部分だけでなく、本音や行動傾向、意思決定の癖まで分析し、その結果に基づいてマネジメント方針やコミュニケーション改善案まで具体的に抽出し提案いたします。&lt;br /&gt;
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また、個人の分析だけでなく複数人チームでの分析も可能です。&lt;br /&gt;
組織の稼働率を可視化して経営層から少人数チームの人材マネジメントまでご活用頂けます。&lt;br /&gt;
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✓企業の経営者&lt;br /&gt;
✓人事（HR）チーム&lt;br /&gt;
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こんな方におすすめです。&lt;br /&gt;
社内人事やチームマネジメントにおいて、社員の個性を分析し、より良いチームを作ります。&lt;br /&gt;
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経済産業省が2022年5月に発表した「未来人材ビジョン」。&lt;br /&gt;
DX、労働市場の両極化、生産年齢人口の低下など、いま社会全体が抱える問題は多くの企業に共通するものです。 働き方は多様になり、その環境や雇用する側の意識も少しづつ変化するなかで「働きたい」と思われる職場とはどのような「空間」なのでしょうか。&lt;br /&gt;
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このセミナーでは、上司と本音で接することができる職場作りへの取り組みと社長が不在でも業務が円滑に進むマネジメント、続々とリファラル採用がうまれる経営の裏側をお話いただきます。目の前にある問題を解決し「未来の人財」のために「企業ができることは何か」を一緒に考えてみませんか。&lt;br /&gt;
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株式会社ロジック・ブレインについて
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1：システムの提供&lt;br /&gt;
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・マネジメントにはAIを駆使した個性診断アプリケーションTOiTOi（トイトイ）&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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2：教育&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br /&gt;
「個性とはどんなものか。」&lt;br /&gt;
その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。&lt;br /&gt;
それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br /&gt;
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例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br /&gt;
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✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br /&gt;
✓一人ひとりのモチベーションの上げ方が分かるようになります&lt;br /&gt;
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3：コンサルティング&lt;br /&gt;
人材採用、マーケティング、マネジメント…「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■クラウドマネジメントツール【TOiTOi】：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br /&gt;
■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要：「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査&lt;br /&gt;
【調査日】2022年7月1日（金）&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査人数】1,011人（サービス業503人、製造業508人）&lt;br /&gt;
【調査対象】サービス業、製造業の会社員（役職なし）&lt;br /&gt;
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106877/202208175219/_prw_PI1im_vDQ76Esq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【1on1ミーティング受けた社員の本音】約4割がパワハラを感じたことがあると回答。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207204082</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> より業務を円滑に遂行するため、部下と上司が一対一で面談を行う「1on1ミーティング」の制度を導入している企業も増えてきているのではないでしょうか。 上司と部下の信頼関係を強化することで、部下に対する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
より業務を円滑に遂行するため、部下と上司が一対一で面談を行う「1on1ミーティング」の制度を導入している企業も増えてきているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
上司と部下の信頼関係を強化することで、部下に対する理解が深まり、部下の成長やモチベーションの向上、離職率の改善などが期待できます。&lt;br /&gt;
では、どのくらいの企業が実施しているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで今回、クラウドマネジメントツール『TOiTOi』の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/&lt;/a&gt;）は、サービス業、製造業の会社員（役職なし）を対象に、「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回はその中の「企業の1on1」について公表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要：「企業の1on1と職場の心理的安全性」に関する実態調査&lt;br /&gt;
【調査日】2022年7月1日（金）&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査人数】1,011人（サービス業503人、製造業508人）&lt;br /&gt;
【調査対象】サービス業、製造業の会社員（役職なし）&lt;br /&gt;
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1on1ミーティングはどのくらい企業に浸透しているか？
はじめに、企業の1on1ミーティングについて伺いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「所属する企業では1on1ミーティングを実施していますか？」と質問したところ、全体では『はい（48.8％）』『いいえ（51.2％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス業・製造業それぞれの結果&lt;br /&gt;
・サービス業：『はい（50.9％）』『いいえ（49.1％）』&lt;br /&gt;
・製造業：『はい（46.6％）』『いいえ（53.4％）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全体の回答結果では、1on1ミーティングを実施していない企業が半数以上ですが、業種別で見てみると、サービス業は1on1ミーティングを実施している企業の割合が半数を超えたのに対し、製造業は実施していない企業の割合が半数を超え、製造業は1on1ミーティングの実施率が若干低いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
では、1on1ミーティングは社内にどのくらい浸透しているのでしょうか？&lt;br /&gt;
ここからは、実施していると回答した方に伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1on1ミーティングはどのくらい社内に浸透していると思いますか？」と質問したところ、全体では7割以上の方が『とても浸透していると思う（28.4％）』『ある程度は浸透していると思う（49.1％）』と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■業種別回答結果&lt;br /&gt;
・サービス業：『とても浸透していると思う（31.3％）』『ある程度は浸透していると思う（48.8％）』&lt;br /&gt;
・製造業：『とても浸透していると思う（25.3％）』『ある程度は浸透していると思う（49.4％）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス業・製造業ともに、1on1ミーティングが社内に浸透していると思う方が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
形だけではない1on1ミーティングが行われているのか？
1on1ミーティングを実施している割合や、社内での浸透率などが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1on1ミーティングを誰とするかは、そのときの上司や人によりけりですが、相手（上司）によってミーティングの質に違いなどはあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「相手（上司）によって、1on1ミーティングの質の違いはありますか？」と質問したところ、9割以上の方が『とても違いがある（40.2％）』『やや違いがある（51.9％）』と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
非常に多くの方が、相手（上司）によって1on1ミーティングの質の違いを感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相手が誰なのかによりミーティングの質に違いはあれど、上司と2人だけで会話するため、発言内容によって自分の評価に影響があるか懸念していた方もいるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、「1on1ミーティングの内容や結果によって、社内での自分の評価に影響があるかどうか気になりますか？」と質問したところ、6割以上の方が『とても気になる（19.1％）』『やや気になる（48.3％）』と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やはり、1on1ミーティングの内容や結果が、自身の評価に影響があるか気になる方は多いようです。&lt;br /&gt;
では、1on1ミーティングの際は、上司と本音で話すことができているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1on1ミーティングの際、上司と本音で話すことができていますか？」と質問したところ、『はい（57.8％）』『いいえ（42.2％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半数以上の方は上司と本音で話しているようですが、本音で話せていない方も4割もいらっしゃるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本音で話せない背景として、プレッシャーや圧力を感じてしまっている、といったこともあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1on1ミーティングの際、パワハラを感じたことはありますか？」と質問したところ、『とてもある（12.8％）』『たまにある（31.6％）』『一度もない（55.6％）』という回答結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1on1ミーティングの際にパワハラを感じたことがある方が4割以上いることから、内容について改めて見直す必要があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】1on1ミーティング実施率は約半数！ミーティングの質に課題感あり？
今回の調査で、若干の差はあるものの、サービス業・製造業ともに約半数の企業が1on1ミーティングを実施していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1on1ミーティングは社内に浸透しているものの、上司によって質の違いがあり、内容や結果によって自身の評価に影響があるのではないかと気になる方が非常に多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上司と本音で話せていない方が4割以上いることや、パワハラを感じている方も一定数いることから、1on1ミーティングの在り方や実施方法について改めて見直してもよいのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
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クラウドHMRシステムなら「TOiTOi」（トイトイ）
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■TOiTOi（トイトイ）とは？&lt;br /&gt;
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株式会社ロジック・ブレインについて
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ロジック・ブレインは独自による長年の研究結果より、3456万通りの傾向から絞り込んだ分析結果を提供しています。 AIによる適切な判断によって、人材配置や新規ターゲットの攻略、そして既存顧客リレーションまでをサポートいたします。&lt;br /&gt;
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マネジメント、マーケティングそれぞれに合ったシステムを提供いたします。&lt;br /&gt;
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2：教育&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br /&gt;
「個性とはどんなものか。」&lt;br /&gt;
その構造から特性・習性にいたるまで、分かりやすいカリキュラム講習で基礎から知識を学びます。&lt;br /&gt;
それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br /&gt;
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例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br /&gt;
✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br /&gt;
✓部下への対応ではメンバーに与えるべき仕事の役割を知ることができます&lt;br /&gt;
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3：コンサルティング&lt;br /&gt;
人材採用、マーケティング、マネジメント…「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走しながらフォローいたします。&lt;br /&gt;
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■クラウドマネジメントツール【TOiTOi】：&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2103&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://www.logic-brain.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logic-brain.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■TEL：092-287-9378（平日10時〜17時）&lt;br /&gt;
■MAIL：info@logic-brain.co.jp&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106877/202207204082/_prw_PI6im_PbJWw66q.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>約7割が相性を見て人員配置を決めている！離職率低下を予防改善するため、企業が取り組むべきことは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110282473</link>
        <pubDate>Fri, 05 Nov 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジック・ブレイン</dc:creator>
        <description> 十人十色といいますが、人はそれぞれ性格や考え方、価値観といった「パーソナリティ」が異なります。 いくら優秀な人材を集めても、職場内のコミュニケーションがうまく取れないようでは、業務にも差し障りが出る...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
十人十色といいますが、人はそれぞれ性格や考え方、価値観といった「パーソナリティ」が異なります。&lt;br /&gt;
いくら優秀な人材を集めても、職場内のコミュニケーションがうまく取れないようでは、業務にも差し障りが出るでしょう。&lt;br /&gt;
放置していると、社員のモチベーションが低下し、やがて離職者の絶えない職場となってしまうかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした人的資源（Human Resources）の損失を防ぐため、「適性検査（パーソナリティ分析・診断）システム」を導入している企業もあるでしょう。&lt;br /&gt;
一般的には、能力検査と性格検査を合わせて24～26項目ほどで構成されていますが、実際には適性検査システムを提供しているメーカーによって、検査項目数や機能などもさまざまです。&lt;br /&gt;
また、人事担当者がどのように適性検査システムを活用するのかによっても、結果が変わってくるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで今回、クラウドマネジメントツール『TOITOI』（&lt;a href=&quot;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2110&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cslp.logic-brain.co.jp/toitoi2110&lt;/a&gt;）の制作・販売・サポートを行っている株式会社ロジック・ブレイン（&lt;a href=&quot;https://logic-brain.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logic-brain.co.jp/&lt;/a&gt;）は、企業の人事担当者を対象に、「人材定着における企業の対応」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
回答者の業種と離職率
はじめに、回答者の業種の傾向と離職率について伺いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「現在のあなたの業種を教えてください」と質問したところ、『サービス業（23.9％）』と回答した方が最も多く、次いで『製造業（23.4％）』『建設業（9.1％）』『医療、福祉（9.0％）』『情報通信業（IT）（7.6％）』『運輸業、郵便業（7.1％）』『金融業、保険業（5.9％）』『電気・ガス・熱供給・水道業（3.1％）』『不動産業、物品賃貸業（2.8％）』『教育、学習支援業（1.9％）』『人材派遣業（1.4％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「お勤め先の離職率はどのくらいですか？」と質問したところ、『10％未満（30.2％）』『10％～20％未満（32.7％）』『20％～40％未満（23.8％）』『40％～60%未満（10.2％）』『60％～80％未満（2.4％）』『80％以上（0.7％）』という結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査では、これらを踏まえて進めて行きたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンディション維持・向上のために行っている施策No.1とは
離職率改善の一環として社員のコンディション維持・向上はどのような方法で行っているのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、「コンディション維持・向上のために行っている施策はありますか？（複数回答可）」と質問したところ、『社員教育・研修（46.0％）』と回答した方が最も多く、次いで『人事評価制度導入（41.3％）』『福利厚生待遇の整備・充実（31.2％）』『適性検査（パーソナリティ分析・診断）システム導入（27.8％）』『定期的に1on1を実施（27.4％）』『労働トラブル相談・対応窓口の設置（24.1％）』『昇給昇格基準の明確化（22.4％）』『一定期間での人事異動（19.3％）』『何も行っていない（10.3％）』&lt;br /&gt;
と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■適性検査システム以外では、どんな方法で取り組んでる？&lt;br /&gt;
・定期的な個人面談を行い、仕事に対する思いを聞くようにしています。上司に言いにくいことを言える環境にするため、直属の上司でない第三者と話す機会も設けています（20代／女性／医療、福祉／東京都）&lt;br /&gt;
・ポジション毎の明確な役割を示し、半期毎に達成のための目標を自分で設定して、その達成度合いを数字で評価。いわゆるジョブ型を採用しています（30代／男性／サービス業／大阪府）&lt;br /&gt;
・福利厚生の充実を図っています。住居、食事、子ども手当てはもちろんのこと、会社の総務が月一で家での食事を楽しめるように定期便を出しています（京都の冷凍おばんざい、岩手のハムソーセージ詰め合わせなど）。また、社内報を毎月出して、拠点が離れた社員にも親近感が湧くような内容を毎回盛り込んでいます（30代／女性／製造業／東京都）&lt;br /&gt;
・義務化されている基準以下の従業員ではあるが、ストレスチェックを実施している（過去3回実施）。さらに社内プロジェクトを立ち上げて、社内研修や部署毎に業務の総括、及び精査を行っている（40代／男性／卸売業／北海道）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような方法で社員のコンディションを維持・向上しているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相性を見て回答した人事は約7割！？
では、それ以前に、人員配置を決める際に人事担当者は社員の相性を考慮しているのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、「人員配置は上司と部下の相性を見て決めていますか？」と質問したところ、『はい（68.7％）』『いいえ（31.3％）』という結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約7割は相性を考慮しているようですが、約3割は相性を見て決めていないともいえます。&lt;br /&gt;
会社として、社員のパーソナリティを把握することの重要度はどのくらいなのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、「社員のパーソナリティ・性格を把握することは、どのくらい大事だと思いますか？」と質問したところ、『とても大事だと思う（48.3％）』『ある程度大事だと思う（46.9％）』と回答したのは約9割で、『あまり大事だと思わない（3.4％）』『全く大事だと思わない（1.4％）』は1割にも届きませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員のパーソナリティを把握することを重要視している企業が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇〇だから使いづらい！システム導入の結果、人事が感じる本音とは！？
では、現在使っている適性検査（パーソナリティ分析・診断）システムについて伺ってみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「現在使用している適性検査（パーソナリティ分析・診断）システムには満足していますか？」と質問したところ、『とても満足している（25.1％）』『ある程度満足している（57.4％）』と回答したのは約8割で、『あまり満足していない（14.3％）』『とても不満がある（3.2％）』は2割に届きませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
適正検査システム導入すれば、概ね課題は及第点といったところですが、ただし、一部不満が残ることもあるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
では、不満を感じることが多いのはどのような点なのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「適性検査（パーソナリティ分析・診断）システムで不満なのは、どのようなことですか？（複数回答可）」と質問したところ、『診断結果の精度が低い（35.8％）』と回答した方が最も多く、次いで『どのような診断結果なのか分かりづらい（34.1％）』『適性検査（パーソナリティ分析・診断）システム自体の信頼性が乏しい（32.3％）』『システムの結果をどう現場に反映したら良いか分からない（25.8％）』『診断項目が少なく細かい分析ができない（22.9％）』『使いづらい（16.1％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
精度が低いのでは、肝心の社員のパーソナリティを正確に診断することはできません。&lt;br /&gt;
また、診断結果が分かりづらいと担当者も困惑するでしょう。&lt;br /&gt;
そのような信頼性の低いシステム自体に、特に不満を感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
では、企業にとってどのような適性検査システムが求められているのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、「適性検査（パーソナリティ分析・診断）システムにあったら良いと思うのは、どのような機能ですか？（複数回答可）」と質問したところ、『結果を基にどうすれば良いのか解決策まで示してくれる（42.1％）』と回答した方が最も多く、次いで『パーソナリティまで正確に診断できる（37.3％）』『数値やグラフで可視化されていて分かりやすい（31.7％）』『マネジメントに特化している（27.8％）』『集計した結果を基に組織全体の診断もできる（20.5％）』『AIが客観的に診断してくれる（19.4％）』『コンピテンシー評価が明確（13.9％）』と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的な解決策の提示、精密なパーソナリティ診断、そして結果が一目瞭然という適性検査システムを求めているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】人間関係改善のために適性検査システムは導入済みだけど悩みはある！問題を具体的に解決できるシステムが必要！
今回の調査で、人材定着における企業の対応が明らかになりました。&lt;br /&gt;
社員のコンディションの維持や向上を図るには社員研修といった方法や、適性検査（パーソナリティ分析・診断）システムの導入、それ以外では、定期的な個人面談（1on1）、人事評価制度、福利厚生の充実、ストレスチェックといった方法があることが分かりました。&lt;br /&gt;
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しかし、社員のパーソナリティを把握することは重要という認識はあるものの、実際の人事の現場では全てうまくいくとは限らないようです。&lt;br /&gt;
そんな場合は適性検査システムを導入すれば人間関係の改善が期待できるのですが、システム自体の精度の低さ・診断結果の分かりづらさ・信頼性の低さなどで不満を感じることもあるようです。&lt;br /&gt;
もし適性検査システムを導入するのであれば、社員のパーソナリティをしっかり診断できて、結果が分かりやすく、そして具体的な解決策まで教えてくれるシステムを選びましょう。&lt;br /&gt;
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2：教育&lt;br /&gt;
ロジック・ブレインエンジンの基礎から実践まで活用できる人材を教育し、社内教育に活かすことができます。&lt;br /&gt;
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それによって、自分と相手の違いを理解し、ロジック・ブレインエンジンを反映して実践することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、下記のような成果が期待できます。&lt;br /&gt;
✓スムーズに商談ができるようになります&lt;br /&gt;
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3：コンサルティング&lt;br /&gt;
人材採用、マーケティング、マネジメント&amp;hellip;「ロジック・ブレインエンジン」がカバーする各方面に対しご理解いただけるまで、またご活用いただけるまでコンサルティングでフォローいたします。&lt;br /&gt;
アプリケーションの使い方などの基礎的なことはもちろん、人材採用、マーケティング、マネジメントにおいてのシステムの活用の仕方まで、ロジック・ブレインエンジンが社内に浸透し、結果が出るまで並走し、フォローいたします。&lt;br /&gt;
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■株式会社ロジック・ブレイン：&lt;a href=&quot;https://logic-brain.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logic-brain.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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調査概要：「人材定着における企業の対応」に関する調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2021年10月14日（木）～2021年10月15日（金）&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査人数】1,005人&lt;br /&gt;
【調査対象】企業の人事担当者&lt;br /&gt;
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106877/202110282473/_prw_OI2im_5yjvD5U7.png" length="" type="image/png"/>
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    </channel>
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