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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「偏差値ではない進路選択 おもしろ大学合同説明会」第４回開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210268759</link>
        <pubDate>Wed, 26 Oct 2022 00:40:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アスノオト</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　    報道関係者各位　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2022年10月26日  ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者各位　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2022年10月26日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　株式会社アスノオトの呼びかけに応じ、情報経営イノベーション専門職大学（iU）、桜美林大学 教育探究科学群、京都芸術大学、大正大学、ビジネス・ブレークスルー大学、武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部、ネットの大学managaraの７つの大学が共同で、2022年11月13日（日）にオンライン説明会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件の内容＞&lt;br /&gt;
　先行きが不透明で正解のない時代と言われ、５年後にどんな社会になっているかすら予測が難しいことがコロナ禍によって体感的に理解された今、知識のインプットだけでなく、探究学習やプロジェクト学習といった、アウトプットや社会への接続を意識した学びの重要性が増しています。そのような中、人生の基盤をつくる大学の選び方も、従来の「偏差値」や「ブランド」から、「どのような学び方で」「どんな力を身につけられるのか」を基準とした、より自分軸に近いものに変わってきているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
　本イベントは、高校生やその保護者と共に、改めて進路選択で大事にしたいことや大学に何を期待するのかを考える機会を持ちたいと、ユニークな実践型教育で注目を集める７つの大学が共同で企画したもので、探究的な学びに魅力を感じている方に是非ともお薦めしたいプログラムになっています。&lt;br /&gt;
　説明会は３つのパートに分かれて開催され、&lt;br /&gt;
第１部では高校生起業家（みるさん、今井智紀さん）をゲストに、お二人の経験も交えて、これからの進路選択の新しい基準について考えていきます。&lt;br /&gt;
第２部は参加７大学の在学生による座談会で、「実践型ってどんな学び？」「実際のところどうなの？」など、学生目線でのリアルな話をたっぷりお届けします。&lt;br /&gt;
第３部は大学ごとに分かれてのブースセッションとなり、ゲストのみるさん、今井智紀さんとお話しするブースも設けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
【日時】2022年11月13日（日） 19:00-21:30&lt;br /&gt;
【場所】オンライン（お申し込み後、ZoomのURLをお送りいたします）&lt;br /&gt;
【対象】高校生、保護者、高校の先生など、どなたでもご参加いただけます&lt;br /&gt;
【参加費】無料&lt;br /&gt;
【主催】株式会社アスノオト（さとのば大学）&lt;br /&gt;
【申込先】&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/3395536&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://peatix.com/event/3395536&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プログラム＞&lt;br /&gt;
【第１部】ゲストトーク「進路選択どう考えたらいいの？ 高校生起業家と考える進路選択の新基準。」&lt;br /&gt;
【第２部】実際どうなの？を大公開！「おもしろ大学」在学生座談会&lt;br /&gt;
【第３部】気になる大学と直接話そう！ブース別相談会&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜トークゲストのご紹介＞&lt;br /&gt;
■みる（河田美瑠）さん&lt;br /&gt;
合同会社M&#039;s company代表。2006年生まれ、埼玉県内の中高一貫校に在学している高校2年生。中学3年の時に中高生が企業や地方公共団体の商品やサービスを企画する法人を設立。総フォロワー1万人越え。中高生にとってビジネスという選択肢が当たり前の時代を創りたいというビジョンのもと、講演も多数開催。誰もが夢と勇気を持てる社会を作るという夢に向け学業と仕事を両立しながら活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今井智紀さん&lt;br /&gt;
株式会社Ligula 代表取締役社長 / 株式会社ユーグレナ Futureサミットメンバー/高校生起業家コミュニティ『Ligulab』運営。中学1年生で株式投資を始めてビジネスを知り、高校1年生の頃に自分で起業しようと決意。ブログやSNSを始め、行動していくうちに得た仲間や人脈を活かして起業家コミュニティを立ち上げた。並行してプログラミングもやっており、今後はソフトウェアの開発なども手がけていく予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参加大学と特徴（50音順）＞&lt;br /&gt;
■情報経営イノベーション専門職大学（略称：iU）　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
iU（情報経営イノベーション専門職大学）は、東京都墨田区では初の大学として開学。ビジネス・ICT・グローバルコミュニケーションを学びの３本柱としたカリキュラムでビジネスアイデアを形にし、起業についても学ぶイノベーションプロジェクトや臨地実務実習（インターンシップ）が特徴的な授業となっています。&lt;br /&gt;
プログラミングについても基礎から学べ，卒業後は国際通用性のある学位を取得できます。正課外の実践的な学びも充実しており、実績豊富な実務家専任教員および、570名超の客員教員と440社以上の連携企業・団体の体制で学生の学びを支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 桜美林大学　教育探究科学群　&amp;nbsp;&lt;br&gt;桜美林学園は、キリスト教精神に基づく国際人の育成を建学の精神とし、グローバル社会に貢献する人材を育成すべく、教育改革を進めています。創立100周年を迎えた近年は、高大連携「ディスカバ！」、探究入試「Spiral」を開始。2023年には全国の大学で初となる”探究”を冠する新学部「教育探究科学群」を設置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京都芸術大学　　&lt;br /&gt;
京都芸術大学は、通学課程、通信教育課程を有する総合芸術大学です。15,000名を超える多様な学生が在席しており、過去には96歳で卒業&lt;br /&gt;
（ギネス記録！）を迎えた方もおられます。芸術を手段とする特色ある&lt;br /&gt;
教育プログラムが多くの高校生、社会人から共感され、2022年度4月は通学部、通信教育部ともに過去最高の志願者数となりました。また、リクルートが高校3年生を対象とした&lt;br /&gt;
アンケートでは（進学ブランド力調査2021年度/関西）、「個性的な大学」として東京大学、京都大学、大阪大学に続き4位にランクインされるなど、これまでの大学教育の価値観をアップデートする独自カリキュラムが話題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■さとのば大学 さとまなプログラム（ネットの大学managara地域イノベーターコース）&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さとのば大学はオンライン講義×地域プロジェクト学習の新しい学びの場です。日本の様々な地域に留学しながら、社会課題解決に向けたプロジェクトを生み出す力をつけ、オンライン上でのディスカッションや対話を通してお互いに学びあい、支えあう仲間が全国にできる。「未来は変えられない」と嘆くのではなく、自分の身の回り“半径50m”を幸せにできるひとを増やしたい。これからの時代を生きる力を育んでいける場所です。&lt;br /&gt;
2021年からはネットの大学managaraと提携し、経済経営学の学士号を取得できる4年制プログラム「さとまなプログラム」（ネットの大学managara地域イノベーターコース）を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 大正大学　&amp;nbsp;&lt;br&gt;　大正大学は、設立四宗派の天台宗・真言宗豊山派・真言宗智山派・浄土宗および時宗が協働して運営する大学です。その協働の精神を支えているのが、大正15年（1926）の創立時に本学が掲げた、「智慧と慈悲の実践」という建学の理念です。建学の理念のもとに〈慈悲・自灯明・中道・共生〉という仏教精神に根ざした教育ビジョン「4つの人となる」を掲げて教育研究の活動を展開しています。また、令和2年度文部科学省「知識集約型社会を支える人材育成事業」に本学の推進する「新時代の地域のあり方を構想する地域戦略人材育成事業」が採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ビジネス・ブレークスルー大学（略称：BBT大学）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br&gt;日本初の100％オンラインで経営学学士を取得できる大学として2010年に開学。教授陣の6割が現役経営者。学生の年齢層は10代から60代まで、世界110ヶ国に居住する多種多様な同志と学ぶ。大前研一が学長を務める本学では、“teach（教える）”ではなく学生が主体的に“learn（学ぶ）”するのを手助けすることに大学の役割があるという考えに基づき設計されたカリキュラムで、グローバル時代を生き抜く力の育成を目指す。経営・英語・ITを中心に学び、未来のイノベーターを育成する。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部（略称：EMC）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年4月「アントレプレナーシップ」と冠した日本初の学部を開設。学部長にはベストセラー『1分で話せ』の著者であり、Zアカデミア学長を務める伊藤 羊一が就任。実践中心でマインドとスキルを鍛えるカリキュラム、社会の最前線で活躍する起業家やNPO代表、ベンチャーキャピタリストなど現役実務家を中心とした教員、1年次全員入寮など他大学にない特徴を持ち、「自分の思考と行動で、世界をより良い場所にできると本気で信じる人を増やす」ことを目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主催者＞&lt;br /&gt;
株式会社アスノオトについて&lt;br&gt;島根県海士町での活動で知られる株式会社風と土と（旧：株式会社巡の環）の共同創業者である信岡良亮が、 地域と都市の新しい関係作りのために2015年に創業。 都市と地方、 経営者と従業員、 生産者と消費者といった対立関係を協働関係に変える相互理解支援を、 企業研修を通じて行ってきた。 現在は都市と地域の共創関係を築く「地域共創カレッジ」、 地域を巡り仲間と共に学び合う「さとのば大学」を主催、 運営している。（ &lt;a href=&quot;https://satonova.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://satonova.org/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
株式会社アスノオト&lt;br&gt;本社所在地：東京都千代田区神田錦町3－21&lt;br /&gt;
設立：2015年5月22日&lt;br /&gt;
代表取締役：信岡良亮&lt;br&gt;広報担当：長谷川、大竹、片岡&lt;br&gt;電話番号：080-7435-0505&lt;br /&gt;
メールアドレス：satonovainfo@satonova.org&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>これからの時代にはばたく高校生が、探究学習・マイプロジェクトを通じてチャレンジできる社会を目指して。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202202287849</link>
        <pubDate>Mon, 28 Feb 2022 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アスノオト</dc:creator>
        <description>   さとのば大学を運営する株式会社アスノオト（本部：東京都千代田区、代表取締役：信岡良亮）は、認定特定非営利活動法人カタリバ（本部：東京都杉並区、代表理事：今村久美）が事務局を担う全国高校生MY P...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さとのば大学を運営する株式会社アスノオト（本部：東京都千代田区、代表取締役：信岡良亮）は、認定特定非営利活動法人カタリバ（本部：東京都杉並区、代表理事：今村久美）が事務局を担う全国高校生MY PROJECT AWARD2021の地域Summit入賞者向け特別プログラムを用意し、それぞれの高校生が作り出したプロジェクトを深めるバックアップを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国高校生MY PROJECT AWARDとは 
「マイプロジェクトアワード」とは、探究学習・マイプロジェクトを実行した全国の高校生が一堂に会し、プロジェクト活動を発表する、文部科学省後援の日本最大級の「学びの祭典」です。最終日には文部科学大臣賞の授与があります。&lt;br /&gt; 
「自分だけのドラマを語れ」をキャッチフレーズに、各地域のサミットから選出されたプロジェクトが集まるマイプロジェクトアワード全国サミットでは、高校生が独自の視点で見つけた課題とともに、ときには壁にぶつかって試行錯誤を繰り返して実行してきた色とりどりのプロジェクトが発表されます。&lt;br /&gt; 
※マイプロジェクトアワード2020プレスリリースより引用　&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000060187.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000060187.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※マイプロジェクトアワード全国Summit・観覧について&lt;a href=&quot;https://sites.google.com/katariba.net/my-project-award2021-summit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sites.google.com/katariba.net/my-project-award2021-summit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
具体的な内容 
2022年1-3月に行われる「MY PROJECT AWARD2021地域Summit」の入賞者向け特別プログラムをさとのば大学でご用意いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■マイプロジェクトアワード入賞者向け特別プログラム&lt;br /&gt; 
　知らないまちで知らない日常にであう旅「Learning Journey」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
実施日：①4/29～5/1　②5/3～5/5&lt;br /&gt; 
場所：①秋田県五城目町、宮城県女川町、福島県南相馬市、岡山県西粟倉村&lt;br /&gt; 
　　　②北海道名寄市、岐阜県郡上市、京都府京都市&lt;br /&gt; 
プログラム内容：具体的なツアー内容や、見学先や体験内容は、行く地域によって異なります。あくまで過ごし方の参考としてご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【１日目】&lt;br /&gt; 12:00 現地に到着、宿にチェックイン&lt;br /&gt; 12:20 お昼ご飯&lt;br /&gt; 13:20 合宿説明・自己紹介&lt;br /&gt; 14:00 まちあるき&lt;br /&gt; 15:10 休憩&lt;br /&gt; 15:30 まちの施設案内&lt;br /&gt; 16:00 お互いを知ろう！ワークショップ&lt;br /&gt; 18:30 夕食（懇親会：参加者・スタッフで交流）&lt;br /&gt; 21:30 自由時間・就寝&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 【２日目】&lt;br /&gt; 9:00 朝食・出発準備・体調確認&lt;br /&gt; 10:00 移動・体験①&lt;br /&gt; 12:30 お昼ご飯&lt;br /&gt; 13:30 移動・まちの人と会う&lt;br /&gt; 16:00 体験の感想共有&lt;br /&gt; 17:00 自由時間&lt;br /&gt; 18:30 宿で夕ご飯&lt;br /&gt; 21:30 自由時間・就寝&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 【３日目】&lt;br /&gt; 9:00 出発準備・宿の朝食・体調確認&lt;br /&gt; 10:00 移動・体験②&lt;br /&gt; 11:30 旅の振り返り&lt;br /&gt; 12:00 お昼ご飯&lt;br /&gt; 13:00 解散&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
温泉施設に泊まれる地域や、森山登山ツアーができる地域、偶発性に任せてその日に旅のプランが決まる地域もあります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MY PROJECT AWARD終了後にそれぞれのプロジェクトがどう深まっていくのかが大切です。&lt;br /&gt; 
さとのば大学ではこれまでさまざまなマイプロジェクトの支援を行い、学生がチャレンジする学びの場を提供してきました。そのノウハウを活かし、点としてのサポートではなくそれらを繋いで面としてのサポートを行うことで、高校生が継続的にマイプロジェクトにチャレンジできる社会を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回ご用意した「Learning journey」では３つのテーマを軸に旅をします。&lt;br /&gt; 
① ”まち” を見る視点を得られる&lt;br /&gt; 
② 視野を広げてくれるひとと出逢える&lt;br /&gt; 
③ 自分と出会い直すことができる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地方と都市」という分け方が当たり前のようにされますが、実は、「地方と都市」という二元論では語れない、多様な切り口とグラデーションが &quot;まち&quot; にはあります。&lt;br /&gt; 
実際に &quot;まち&quot; を見て感じることは人それぞれ。ただ観光をして名所を見るだけでなく、抱いた感想を持ち寄り、参加者と一緒に互いの視点を共有しあえることも、この旅の醍醐味です。&lt;br /&gt; 
旅と対話を通じて、いままで気づかなかった自分の視点や価値観に出会ってみると、「自分は何をしたいのか」という問いに、もう一歩解像度の高い答えを持てるようになるのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■さとのば大学とは&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さとのば大学はオンライン講義×地域プロジェクト学習の新しい学びの場です。2019年にクラウドファンディングで300名以上の方にご支援いただき、スタートいたしました。&lt;br /&gt; 
日本のさまざまな地域に留学しながら、社会課題解決に向けたプロジェクトを生み出す力をつけ、オンライン上でのディスカッションや対話を通してお互いに学びあい、支えあう仲間が全国にできる。「未来は変えられない」となげくのではなく、自分の身の回り“半径50m”を幸せにできる未来を自分で作っていく。これからの時代を生きる力を育んでいける場所です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://satonova.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://satonova.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■株式会社アスノオトについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
島根県海士町での活動で知られる株式会社風と土と（旧：株式会社巡の環）の共同創業者である信岡良亮が、 地域と都市の新しい関係作りのために2015年に創業。 都市と地方、 経営者と従業員、 生産者と消費者といった対立関係を協働関係に変える相互理解支援を、 企業研修を通じて行ってきた。 現在は都市と地域の共創関係を築く「地域共創カレッジ」、 地域を巡り仲間と共に学び合う「さとのば大学」を主催、 運営している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社アスノオト&lt;br /&gt; 
本社所在地：東京都千代田区神田錦町3－21&lt;br /&gt; 
設立：2015年5月22日&lt;br /&gt; 
代表取締役：信岡良亮&lt;br /&gt; 
WEBサイト： &lt;a href=&quot;http://asunooto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://asunooto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106963/202202287849/_prw_PI1im_X3zTd76v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>さとのば大学の名誉学長に、日本のソーシャルイノベーションの第一人者である井上英之氏が就任！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202202026897</link>
        <pubDate>Wed, 02 Feb 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アスノオト</dc:creator>
        <description> 株式会社アスノオト（所在地：東京都千代田区、代表取締役 信岡良亮）が運営するさとのば大学の名誉学長（Chief Co-Learner）に、日本で「ソーシャルイノベーション」や「社会起業家」という言葉...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アスノオト（所在地：東京都千代田区、代表取締役 信岡良亮）が運営するさとのば大学の名誉学長（Chief Co-Learner）に、日本で「ソーシャルイノベーション」や「社会起業家」という言葉を定着させた貢献者のひとりであり、「マイプロジェクト」という手法の生みの親でもある井上英之氏が就任いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
井上英之名誉学長プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー 日本版」共同発起人、INNO-Lab International 共同代表。慶応義塾大学卒業後、ジョージワシントン大学大学院に進学。外資系コンサルティング会社を経て、2001年、NPO法人ETIC.に参画。日本初の、ソーシャルベンチャー向けプランコンテスト「STYLE」を開催するなど、若い社会起業家の育成・輩出に取り組む。2003年、社会起業むけ投資団体「ソーシャルベンチャー・パートナーズ（SVP）東京」を設立。2005年より、慶応大学SFCにて「社会起業論」などの、社会起業に関わる実務と理論を合わせた授業群を開発。「マイプロジェクト」と呼ばれるプロジェクト型の学びの手法は、全国の高校から社会人まで広がっている。2009年に世界経済フォーラム「Young Global Leader」に選出。近年は、マインドフルネスとソーシャルイノベーションを組み合わせたリーダーシップ開発に取り組む。近著論文に、「コレクティブインパクト実践論」（ダイヤモンド・ハーバード・ビジネスレビュー、2019年2月号）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名誉学長就任にあたって
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この場に関わる全ての人たちが「ともに学び続ける」ために&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度さとのば大学の名誉学長（Chief Co-Learner）に就任しました、井上英之です。私はこれまで、社会起業やソーシャルイノベーションという分野で、慶応大学で授業群をつくったり、実務としても、社会をより良いものに進化させていく事業やプロジェクトへの投資、応援をする活動などを行ってきました。また、「マイプロジェクト」というタイトルで、若者たち一人ひとりが「わたし」を主語にしたプロジェクトを立ち上げ、進めてみることで、自分自身や周囲のひとたち、地域や世の中とつながっていくプログラムを展開してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな中、日本の先端的な地域をフィールドに、多地域連携型で「ソーシャル・イノベーション」を学ぶ場を創ろうとしているさとのば大学は、立ち上げ当初から応援させて頂いていました。もちろん、今回、自分にこのような形でお声がかかるとは、想像もしていませんでした。お話する中で、さとのば大学への関わり方として「学校でいちばん偉い人」という意味の学長ではなく、この学びの場が大切にしている、学生・ファカルティ・スタッフふくめ、関わる人たちが「いつも共に学ぶ」ということを常に思い出すための存在であれば、（もちろん、私自身、不完全ではあるけれど）お受けできるのではと思いました。そこで、肩書としては、「名誉学長」に「Chief Co-learner（ともに学ぶ人の代表） 」という表記を並列することで、お引き受けさせていただくことになりました。さとのば大学や、関わる皆さまと、共に学び、成長していく仲間づくりをご一緒できること、よりよい世界にむけて歩んでいけることをとても楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どうぞ、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名誉学長就任の経緯
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までさとのば大学は、地方創生文脈で先進的と呼ばれる地域と提携をすることで、これからの新しい社会を担う人材を育ててきました。それに加え、ソーシャルイノベーションの実践に関して深い知識と経験を持つ井上氏を学長として迎えることで、地域発のソーシャルイノベーションを起こす人材の育成に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、2022年から新たに実施される高等学校学習指導要領において「探究学習」は重要な位置づけとなっています。さとのば大学でも探究的な学びを重視し、授業の中でもマイプロジェクトに取り組みながら、レベル分けしたプロジェクト学習を進めています。&lt;br /&gt;
*マイプロジェクトとは…誰かに頼まれたからではなく、個人的な問題意識をきっかけに自発的に始めたプロジェクトのことを、さとのば大学では「マイプロジェクト」と定義。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイプロジェクトを通じた探究的な学びをさらに深めていくために、生みの親でもある井上英之氏が名誉学長に就任することで、これまでの実践経験を基にしたアドバイスを頂きながら、さらに探究的な学びを深めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つきましては就任を記念して、2月27日にトークイベントを行いたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークイベント「これからの社会をつくっていく私たちに必要な学びはなにか？」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
井上英之氏の名誉学長就任を記念して、トークイベントを行います。&lt;br /&gt;
さとのば大学では、ネットの大学 managaraと連携し4年制「さとまなプログラム」を開講しました。これからの社会を担う若者にとって、本当に必要な学びとはなにか。若手のソーシャルイノベーターをゲストに迎え、井上氏とともにディスカッションしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜タイムテーブル＞&lt;br /&gt;
　はじめに&lt;br /&gt;
　名誉学長就任のごあいさつ&lt;br /&gt;
　トークセッション「これからの社会をつくっていく私たちに必要な学びはなにか？」&lt;br /&gt;
　さとのば大学についてご説明&lt;br /&gt;
　質疑応答&lt;br /&gt;
　おわりに&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
日時：2022年2月27日14:00-15:30&lt;br /&gt;
場所：オンラインZoom&lt;br /&gt;
定員：50名&lt;br /&gt;
申込：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/41xw87jwWBnFPA9p8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらのフォーム&lt;/a&gt;より申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ゲストプロフィール＞&lt;br /&gt;
●さとのば大学名誉学長：井上英之氏&lt;br /&gt;
●他、調整中（確定次第、&lt;a href=&quot;https://satonova-univ.peatix.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;peatix&lt;/a&gt;でお知らせします）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■さとのば大学とは&lt;br /&gt;
さとのば大学はオンライン講義×地域プロジェクト学習の新しい学びの場です。2019年にクラウドファンディングで300名以上の方にご支援いただき、スタートいたしました。&lt;br /&gt;
日本のさまざまな地域に留学しながら、社会課題解決に向けたプロジェクトを生み出す力をつけ、オンライン上でのディスカッションや対話を通してお互いに学びあい、支えあう仲間が全国にできる。「未来は変えられない」となげくのではなく、自分の身の回り“半径50m”を幸せにできる未来を自分で作っていく。これからの時代を生きる力を育んでいける場所です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://satonova.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://satonova.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社アスノオトについて&lt;br /&gt;
島根県海士町での活動で知られる株式会社風と土と（旧：株式会社巡の環）の共同創業者である信岡良亮が、 地域と都市の新しい関係作りのために2015年に創業。 都市と地方、 経営者と従業員、 生産者と消費者といった対立関係を協働関係に変える相互理解支援を、 企業研修を通じて行ってきた。 現在は都市と地域の共創関係を築く「地域共創カレッジ」、 地域を巡り仲間と共に学び合う「さとのば大学」を主催、 運営している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社アスノオト&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区神田錦町3－21&lt;br /&gt;
設立：2015年5月22日&lt;br /&gt;
代表取締役：信岡良亮&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a href=&quot;http://asunooto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://asunooto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106963/202202026897/_prw_PI1im_h9zOf50h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「偏差値を越えろ　おもしろ大学合同説明会」新たに2校迎え、第2回目の開催が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202201125916</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jan 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アスノオト</dc:creator>
        <description> 株式会社アスノオトの呼びかけに対して、 ビジネス・ブレークスルー大学（略称BBT大学）、情報経営イノベーション専門職大学（略称：iU）、ものつくり大学、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部（略称：E...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アスノオトの呼びかけに対して、 ビジネス・ブレークスルー大学（略称BBT大学）、情報経営イノベーション専門職大学（略称：iU）、ものつくり大学、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部（略称：EMC）、ネットの大学managara、大正大学、桜美林大学 の７つの大学が2022年3月19日（土）、26日（土）の2日間にわたって合同説明会をオンライン開催いたします。本説明会では学校教員の方や保護者の方を対象に、新しい学びのありかたを知れる時間を提供いたします。&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件の内容】&lt;br /&gt;
2022年4月より、高校で探究学習が導入されることとなり、学びを創る側も学ぶ側も大きな変化の中にいます。コロナ禍で学校がオンラインになったりオフラインになったりと、時代や環境の変化すべてに対応しきれるわけでもなく、教育現場でも新しい学びに不安を抱く方も多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
いつの時代でも、新しいものを取り入れるのには痛みを伴います。トライ＆エラーを繰り返しながら、誰かが未来の可能性を示すことで、これからの世代が閉塞感を抱かずに将来に希望を見出せるのではないかと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回はそんな変化の多い時代に新しい大学のあり方を模索し、インプット中心の学びからより実践知を重視する方向にかじを切っている大学が協同し、オープンキャンパスを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
探究学習が中心となっていく高校ー大学時代の学びを、いかに社会に根付かせることができるのか。&lt;br /&gt;
それぞれがその一翼をどう担うのか。&lt;br /&gt;
そしてそれは、生徒にとってどういう可能性を広げれるのか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなことについて一緒に学び合いながら、高校ー大学連携をしていくための相互理解の場にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また新たな試みとして、2日とも異なるゲストに登壇いただき基調講演をお願いする運びとなりました。&lt;br /&gt;
19日には 地域・教育魅力化プラットフォーム 理事・会長の水谷智之さんに、26日はドルトン東京学園 中等部・高等部で副校長を務める安居長敏さんにご登壇いただき、ビジネスや探究の視点からこれからの教育についてお話しいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・探究学習やプロジェクト学習に可能性を感じている&lt;br /&gt;
・探究学習に力を入れている大学を知りたい&lt;br /&gt;
・座学と実践の両立を模索している&lt;br /&gt;
・インプット中心の学びよりアウトプットが得意&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上記のような考えの教員や保護者の方、もしくは高校生の方に、特におすすめの合同説明会となっております。ふるってご参加のほどお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
日時：１日目：3月19日（土）　14:00ー17:00&lt;br /&gt;
　　　２日目：3月26日（土）　14:00ー17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：オンライン(Zoomミーティング)&lt;br /&gt;
　　　※記録のために録画いたします。&lt;br /&gt;
　　　※発話できる環境でご参加をお願いいたします。&lt;br /&gt;
定員：100名&lt;br /&gt;
対象：高校生、保護者、高校教員の方含め教育に関心がある方&lt;br /&gt;
主催：株式会社アスノオト&lt;br /&gt;
協 力：ビジネス・ブレークスルー大学（略称：BBT 大学）、情報経営イノベーション専門職大学（略称：iU）、ものつくり大学、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部（略称：EMC）、ネットの大学 managara、大正大学、桜美林大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プログラム】&lt;br /&gt;
● イベントの趣旨説明&lt;br /&gt;
● 各大学の紹介&lt;br /&gt;
●基調講演&lt;br /&gt;
● 7大学によるトークセッション&lt;br /&gt;
● 興味のある大学のルーム（分科会形式）へ行き、交流会&lt;br /&gt;
● それぞれの大学のネクストアクションの説明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基調講演ゲスト】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■水谷智之氏（１９日）&lt;br /&gt;
一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム 理事・会長&lt;br /&gt;
株式会社デジタルホールディングス　社外取締役&lt;br /&gt;
海士町魅力化プロデューサー&lt;br /&gt;
元株式会社リクルートキャリア代表取締役&lt;br /&gt;
1988年に（株）リクルート入社。一貫して人材ビジネス領域に携わり、1990年に日本発のUIターン転職就職メディア「U・Iターンビーイング」を創刊・企画。その後インターネット転職サービス「リクナビNEXT」の立ち上げを編集長として担当。2006年に（株）リクルートHRマーケティング代表取締役、2007年に（株）リクルート取締役（人事・総務・広報担当）を歴任し、人材育成PDSの構築、採用・育成・抜擢要件の構築、次世代経営者育成プログラムを構築。2012年より（株）リクルートキャリア初代代表取締役社長に就任し、2016年3月末退任。2007年から社会起業家育成にも取り組み「社会イノベーター公志園」の立ち上げと運営に携わる。2017年には社会人大学院大学「至善館」の理事・特任教授に就任。他にも経済産業省「我が国産業における人材力強化に向けた研究会」委員、「『未来の教室』とEdTech研究会」委員、 閣官房「教育再生実行会議（高校改革WG）」を歴任。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■安居長敏氏（２６日）&lt;br /&gt;
ドルトン東京学園中等部・高等部　副校長&lt;br /&gt;
滋賀県生まれ。20年間、女子高で「教科を通して人生を語る」教員生活を満喫した後、42歳で起業。滋賀でコミュニティFMを2局設立運営。個人でもITオンサイトサポート業を営む。46歳で再び学校現場に戻り、滋賀の中高一貫校と沖縄のインターナショナルスクールで校長を歴任。3年前、開校と同時にドルトン東京学園へ。学校に身を置く自由人。周囲からは《変人＝変化を楽しみ・つくる人》と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【合同説明会における各大学の特徴】&lt;br /&gt;
​​■ビジネス・ブレークスルー大学（略称：BBT大学）&lt;br /&gt;
日本初の 100％オンラインで経営学学士を取得できる大学として 2010 年に開学。教授陣の 6 割が現役経営者。学生の年齢層は 10 代から 60 代まで、世界 110 ヶ国に居住する多種多様な同志と学ぶ。大前研一が学長を務める本学では、“teach（教える）”ではなく学生が主体的に“learn（学ぶ）”するのを手助けすることに大学の役割があるという考えに基づき設計されたカリキュラムで、グローバル時代を生き抜く力の育成を目指す。経営・英語・IT を中心に学び、未来のイノベーターを育成する。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bbt.ac/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bbt.ac/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■情報経営イノベーション専門職大学（略称：iU）&lt;br /&gt;
iU(情報経営イノベーション専門職大学)は、イノーベーションを起こす人材の育成を目標とし、東京都墨田区に初めて開学した専門職大学．ビジネス・ICT・グローバルコミュニケーションからなるカリキュラムで，起業について学ぶイノベーションプロジェクト、インターンシップ、プログラミングも基礎から学べ，国際通用性のある学位を取得できます。正課外の実践的な学びも充実しており、実績豊富な実務家専任教員および、400 名超の客員教員と 250 社以上の連携企業の体制で学生の活動を支援しています。&lt;a href=&quot;https://www.i-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.i-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ものつくり大学&lt;br /&gt;
ものつくり大学は、基本的技能と「ものつくり魂」を基盤に据え、そこに科学・技術の知識とマネジメント能力を加え、新時代を切り拓く感性と倫理観を備えた人材の育成を目指しています。ここでは実学を重視し、従来のように理論から入るのではなく、まず現実にものに接し、ものの命を体感、体得し、そこから問題を発見し、自らその解決方法を見出し、自ら企画して製作するというプロセスを大切にしています。&lt;a href=&quot;http://www.iot.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.iot.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■武蔵野大学アントレプレナーシップ学部（略称：EMC）&lt;br /&gt;
2021 年 4 月「アントレプレナーシップ」と冠した日本初の学部を開設。学部長にはベストセラー『1 分で話せ』の著者であり、Zアカデミア学長を務める伊藤 羊一が就任。実践中心でマインドとスキルを鍛えるカリキュラム、社会の最前線で活躍する起業家や NPO 代表、ベンチャーキャピタリストなど現役実務家を中心とした教員、1年次全員入寮など他大学にない特徴を持ち、「自分の思考と行動で、世界をより良い場所にできると本気で信じる人を増やす」ことを目指す。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://emc.musashino-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://emc.musashino-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大正大学&lt;br /&gt;
大正大学は、設立四宗派の天台宗・真言宗豊山派・真言宗智山派・浄土宗および時宗が協働して運営する大学です。その協働の精神を支えているのが、大正15年（1926）の創立時に本学が掲げた、「智慧と慈悲の実践」という建学の理念です。建学の理念のもとに〈慈悲・自灯明・中道・共生〉という仏教精神に根ざした教育ビジョン「4つの人となる」を掲げて教育研究の活動を展開しています。また、令和2年度文部科学省「知識集約型社会を支える人材育成事業」に本学の推進する「新時代の地域のあり方を構想する地域戦略人材育成事業」が採択されました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tais.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tais.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■桜美林大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;桜美林学園は「キリスト教精神に基づく国際人の育成」のため建学し100周年を迎えました。近年は「探究の桜美林」を掲げ、高大連携「ディスカバ！」、探究入試「Spiral」を開始。2023年には全国の大学で初となる”探究”を冠する新学部「教育探究科学群（仮称）」を設置構想中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://admissions.obirin.ac.jp/cest&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://admissions.obirin.ac.jp/cest&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ネットの大学 managara」 地域イノベーターコース&lt;br /&gt;
「ネットの大学 managara」は、講義をはじめとする大学生活のすべてがネット上で展開されるため、通学（スクーリング）の必要がなく、好きな時に好きな場所でスキマ時間に講義を受講できるため、無理なく大学卒業・学士号取得を目指すことが可能です。何かをし「ながら」学ぶ、学び「ながら」何かに挑戦する･･･。学ぶ意欲のある方に、いつでも・どこでも学ぶことのできる環境を提供したい。その想いから「ネットの大学 managara」を設置するに至りました。高校生の新しい進路選択として、また、社会人・シニア層の学び直しとして、通信制の大学だからこそ叶えられるご自身のライフスタイルにフィットした学びのカタチを、ネットの大学 managaraは応援します。&lt;a href=&quot;https://managara.nsu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://managara.nsu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※地域イノベーターコースとは？&lt;br /&gt;
managaraには「大学」と聞いて想像する、いわゆる「キャンパス」はありません。日本全国、みなさんがいるところがそれぞれのキャンパスです。地域に1年ずつ留学してプロジェクト実践を行いながら学ぶというスタイルを提供しているさとのば大学（市民大学）と提携したこの「地域イノベーターコース」では、ネットの大学の「時間と場所の自由度の高さ」を最大限に活用し、4年間で複数の地域を巡りながら、それぞれの地域の生活に入り込み、地域の方々と共にプロジェクトを進めていきながら実践力を磨きます。「経済・経営のアカデミックな知識」×「実践力」が身につくこのプログラムは、ネットの大学だからこそ。変化の激しい現代に求められている、社会で活躍できる人材を目指します！ &lt;a href=&quot;https://www.satomana-satonova.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.satomana-satonova.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社アスノオトについて】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島根県海士町での活動で知られる株式会社風と土と（旧：株式会社巡の環）の共同創業者である信岡良亮が、地域と都市の新しい関係作りのために 2015 年に創業。 都市と地方、経営者と従業員、生産者と消費者といった対立関係を協働関係に変える相互理解支援を、企業研修を通じて行ってきた。現在は都市と地域の共創関係を築く「地域共創カレッジ」、地域を巡り仲間と共に学び合う「さとのば大学」を主催、運営している。 &lt;a href=&quot;http://asunooto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://asunooto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】■本件に関するPeatix： &lt;a href=&quot;http://ptix.at/0JmkQ1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://ptix.at/0JmkQ1&lt;/a&gt; ／ &lt;a href=&quot;http://ptix.at/kYTJZM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://ptix.at/kYTJZM&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>なめらかエコノミー人材の育成に向けてCAMPFIREと連携！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202112225400</link>
        <pubDate>Thu, 23 Dec 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アスノオト</dc:creator>
        <description> 株式会社アスノオト（所在地：東京都千代田区、代表取締役：信岡 良亮）が運営する「さとのば大学」は、お金がなめらかに流通する社会を実現する「なめらかエコノミー人材」の育成に向けたプログラム開発を、株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アスノオト（所在地：東京都千代田区、代表取締役：信岡 良亮）が運営する「さとのば大学」は、お金がなめらかに流通する社会を実現する「なめらかエコノミー人材」の育成に向けたプログラム開発を、株式会社CAMPFIRE（所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長CEO：家入 一真）の協力のもと行うことを決定しました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;その前段として、CAMPFIRE社とパートナー契約「CAMPFIRE パートナーシッププログラム」を締結いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「なめらかエコノミー人材」育成に向けて&lt;br /&gt;
クラウドファンディングは現在、コロナ禍で多くの方から支援を集める仕組みとして認知され始めていますが、起案する方は支援する方に比べて未だ少数です。&lt;br /&gt;
その理由として、プロジェクトの目標達成金額に至らなかった場合の不安や、友人や見知らぬ方からお金という支援を受けることに抵抗感を持つ方がまだ一定数いるということです。&lt;br /&gt;
1人でも多く1円でも多く、想いとお金がめぐり、お金がなめらかに流通する世界とは、100万円や1000万円を集めるような社会インパクトのあるプロジェクトだけでなく、「家庭菜園を学ぶために地元の家庭菜園好きのおじいちゃんを呼んでの勉強会」といったような、もっと日常的なプロジェクトでもクラウドファンディングに挑戦できる社会のことではないでしょうか。意義や想いも大切ですが、支援金額や支援者が少なくても、まずは実現にむけてクラウドファンディングを通じて、社会に問いかけてみるのも個人事業主の一歩目として大切な要素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お金は貯蓄するものではなく、本来循環させるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お金がなめらかに循環する社会をつくる人材を「なめらかエコノミー人材」とし、育成に向けたプログラムの開発をCAMPFIREに協力を仰ぎながら行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼5年後、日常の延長線上にクラウドファンディングがある社会を目指して&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お金がなめらかに循環する社会とは、金額の大小に関わらず「どれだけの人の手を介して」お金が巡るのかが指標になってきます。そこで私たちは5年後、なめらかエコノミー人材の育成を通して25,000人の新たな関係人口創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高いと感じるサービスやモノでも、投資や応援と考えると安く感じることはありませんか？&lt;br /&gt;
ふるさと納税はまさに、地域を応援する仕組みとして認知されています。なめらかエコノミー人材育成に関しても、若者の夢や挑戦を応援する仕組みにしていきたいと考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのためのステップとして、さとのば大学において「クラウドファンディング・イグノーベル賞」の導入に向けても動いていきます。イグノーベル賞とは人々をくすっと笑わせ、そして考えさせる事業や研究などに授与される賞のこと。今まで「猫語の研究と解明」や「潜水艦におけるゴキブリ撃退法」、「なぜ歩いている人同士は衝突を避けられるのか？」といったユニークな研究が受賞しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この「小さな挑戦だけど、面白い関わりしろを広げたプロジェクト」をフィーチャーすることで、なめらかエコノミー人材がより広がる仕掛けも並行して整備していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
△さとのば大学では日常の暮らしや学びからプロジェクトに発展する学生も多い&lt;br /&gt;
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小さな挑戦を後押しすることで、支援者の投資的なお金の使い方も増えていくと考えています。そうすることで高校生も夢への一歩を踏み出しやすくなる、日常の延長線上にクラウドファンディングを実践できる社会を見据えています。&lt;br /&gt;
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▼具体的な内容について&lt;br /&gt;
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⦿日常的なプロジェクトに挑戦できる土台つくり&lt;br /&gt;
なめらかエコノミーの世界観に共感してくださったり、やりたいことがあってもどこから手を付けていいかわからなったりする方が、実践的になめらかエコノミーに参加できる仕組みとして、1ケ月のプログラムを用意しました。&lt;br /&gt;
挑戦する人だけではなく、応援やサポートをしたい人の両方が一緒に学ぶ場をつくることで、より挑戦しやすい土台づくりを行います。&lt;br /&gt;
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＜講座概要＞&lt;br /&gt;
講座名「小さなプロジェクト×なめらか経済がつくる、楽しいが巡る仲間づくり」&lt;br /&gt;
　1回目：「なめらかエコノミー」の定義について&lt;br /&gt;
　2回目：クラウドファンディングの事例やノウハウについて&lt;br /&gt;
　3回目：クラウドファンディング起案者をゲストにワークショップ&lt;br /&gt;
　4回目：「なめらかエコノミー」な社会をつくる視点にたち、プロジェクトの種をブラッシュアップする&lt;br /&gt;
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まずはこの1,2年でなめらかエコノミー人材育成に向けたテストプログラムを作り上げ、学習メソッドの確立に向けて動いてまいります。&lt;br /&gt;
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⦿プロジェクトレベルの学習メソッドの開発&lt;br /&gt;
さとのば大学ではプロジェクト学習を主とし、受講生はオンライン講義でプロジェクトを進めるために必要な手法や考え方を知り、地域というフィールドでプロジェクトを通して学んでいきます。&lt;br /&gt;
このプロジェクトについて、図のようにレベルを8段階に分けました。小さくステップアップすることで、誰もが自分のプロジェクトリーダーになっていける社会を目指しています。&lt;br /&gt;
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CAMPFIREが今まで培ってきたクラウドファンディングとの向き合い方やノウハウをさとのば大学の学びと組み合わせることで、投資や応援、購買といったお金に対する価値観や選択肢が広がり、学生が資金調達しながら夢を追いやすい環境をつくります。そうすることで、特にプロジェクトレベル4や5にいる人が、その先を段階的に越えていくことができると考えています。&lt;br /&gt;
2021年から始まった4年制「さとまなプログラム」の2年次、3年次カリキュラムにおいて、CAMPFIREの知見を取り入れながら学習メソッドの開発を進めていきます。&lt;br /&gt;
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■なめらかエコノミー人材育成にむけたキックオフセミナーとして、CAMPFIRE執行役員篠原陽子氏と対談を行います&lt;br /&gt;
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今回の連携を受け、CAMPFIRE社の執行取締役員 篠原陽子氏を迎えてキックオフセミナーを行います。報道関係者に関しましては、現地で取材していただけますので、お申込みをお願いいたします。&lt;br /&gt;
※一般の参加者さまに関しましては、YouTube配信となります。&lt;br /&gt;
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タイトル：出す人ももらう人もうれしい「なめらかエコノミー」って？&lt;br /&gt;
日時：2022年1月24日19時～20時&lt;br /&gt;
場所：お茶の水会場／オンライン配信&lt;br /&gt;
登壇：㈱CAMPFIRE　篠原陽子氏&lt;br /&gt;
　　　㈱アスノオト　信岡良亮&lt;br /&gt;
モデレーター：NPO法人ETIC.　瀬沼希望氏&lt;br /&gt;
内容：自己紹介&lt;br /&gt;
　　　今回の連携について&lt;br /&gt;
　　　対談　出す人ももらう人もうれしい「なめらかエコノミー」って？&lt;br /&gt;
　　　なめらかエコノミー人材育成講座について&lt;br /&gt;
　　　質疑応答&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プレスの皆さま&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/SBc5mSo4mcarBpgM8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;申込フォーム&lt;/a&gt;にて受付いたします。&lt;br /&gt;
　　　※当日はご登録いただいた プレスの方に限定して、ご招待させていただきます。&lt;br /&gt;
　　　※会場の場所等はご登録いただきましたメールアドレスに追ってお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般の皆さま&lt;br /&gt;
　　　当日はオンライン配信 となります。コメント欄にてぜひ質問や感想をお寄せくださいませ！&lt;br /&gt;
　　　▶さとのば大学YouTubeキャンパスは&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCnnDzxYFgKUUwDBjaxs-eBA/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■CAMPFIRE パートナーシッププログラムとは&lt;br /&gt;
CAMPFIRE は、国内最大のクラウドファンディング として、個人やクリエイター、企業、地方自治体など、様々な挑戦を後押ししてきました。サービス開始以来、これまでに6万件以上のプロジェクトが立ち上がり、650万人以上の支援者によって、総額530億円を超える支援が行われてきました。キュレーションパートナーは、株式会社CAMPFIREの正式パートナーとして、クラウドファンディング「CAMPFIRE」への掲載プロジェクトのキュレーション（プロジェクトの進行サポート）をすることで、プロジェクトオーナー（起案者）のクラウドファンディングをサポートする制度です。&lt;br /&gt;
CAMPFIREはクラウドファンディングを通して、1人でも多く1円でも多く、想いとお金がめぐる世界を目指して、CAMPFIRE経済圏をつくっています。さとのば大学も挑戦するためのお金の循環が巡る社会をつくりたいと考えており、パートナー提携を結ぶ運びとなりました。&lt;br /&gt;
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■株式会社アスノオトについて&lt;br /&gt;
島根県海士町での活動で知られる株式会社風と土と（旧：株式会社巡の環）の共同創業者である信岡良亮が、 地域と都市の新しい関係作りのために2015年に創業。 都市と地方、 経営者と従業員、 生産者と消費者といった対立関係を協働関係に変える相互理解支援を、 企業研修を通じて行ってきた。 現在は都市と地域の共創関係を築く「地域共創カレッジ」、 地域を巡り仲間と共に学び合う「さとのば大学」を主催、 運営している。&lt;br /&gt;
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会社名：株式会社アスノオト&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区神田錦町3－21&lt;br /&gt;
設立：2015年5月22日&lt;br /&gt;
代表取締役：信岡良亮&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a href=&quot;http://asunooto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://asunooto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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