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    <title>法人別リリース</title>
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        <title> 通信サービスのプロが、新たな自社ブランド「LIPSE(リプス)」をオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202206232884</link>
        <pubDate>Thu, 14 Jul 2022 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイ・ピー・エス・プロ</dc:creator>
        <description>   株式会社アイ・ピー・エス・プロ（本社: 東京都中央区築地4-1-1　東劇ビル8階 ）は、Webを通じて自社技術・サービスを潜在顧客や従来顧客に発信するポータルサイト「LIPSE」を7月14日から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年7月14日&lt;br /&gt;


株式会社アイ・ピー・エス・プロ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アイ・ピー・エス・プロ（本社: 東京都中央区築地4-1-1　東劇ビル8階 ）は、Webを通じて自社技術・サービスを潜在顧客や従来顧客に発信するポータルサイト「LIPSE」を7月14日からオープンしました。(&lt;a href=&quot;https://lipse.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lipse.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
「LIPSE」は、CTI（コールセンターシステム)、CRM（顧客管理システム）、SIPトランク（インターネット経由で通話を送受信できる技術）、SaaSやIaaS（クラウドコンピューティングサービス）、データセンターなどの通信サービスのビジネス導入につながる情報を発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 LIPSEの由来&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
－ LOVE・ LIKE・LIVE －&lt;br /&gt;
人と人をつなぐ言葉は L と E に挟まれています。&lt;br /&gt;
『LIPSE』は L と E にIPSを挟んだ新しい言葉。&lt;br /&gt;
IPS PROが、通信技術とサービスを通して人と人をつなぐことを表現しています。&lt;br /&gt;
意匠の鷹は、より速く顧客の皆様の願いに到達することをイメージしてます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LIPSEの強み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私達は2002年に第一種通信事業者として登録され、今日までテレコミュニケーションのプロとして歩んできました。SLA100%のIaaS、そして海外メガキャリアが立ち上げた堅牢なデータセンターやCTI、CRMサービス。全ての技術がシナジーを持ち支え合っているのがLIPSEの強みです。様々なビジネスの要望にワンストップで応えていける強みが私達にはあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107034/202206232884/_prw_PI1im_S8lQRaJu.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>国内法人向け電話サービスの総合ブランド「TeLIPS(テリプス）」を株式会社アイ・ピー・エスがスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202202147343</link>
        <pubDate>Mon, 28 Feb 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイ・ピー・エス・プロ</dc:creator>
        <description> 株式会社アイ・ピー・エス（本社:東京都中央区 代表取締役　宮下幸治　以下「IPS」）の国内通信事業において、CTI（コールセンターシステム)、CRM（顧客管理システム）、SIPトランク（インターネッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アイ・ピー・エス（本社:東京都中央区 代表取締役　宮下幸治　以下「IPS」）の国内通信事業において、CTI（コールセンターシステム)、CRM（顧客管理システム）、SIPトランク（インターネット経由で通話を送受信できる技術）、SaaSやIaaS（クラウドコンピューティングサービス）、データセンターなどの商品・サービスを統合する新たなブランド「TeLIPS（テリプス）」をスタートしますので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://telips.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://telips.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
TeLIPSのHPトップ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高齢化社会の進展で需要が高まる「電話でのコミュニケーション」&lt;br /&gt; 
７０歳以上の半数以上が「スマートフォンを利用せず」&lt;br /&gt; 
誰も取り残さない世の中を電話テクノロジーで支えていきます&lt;br /&gt; 
内閣府の「情報通信機器の利活用に関する世論調査」（令和2年10月調査）によると、７０歳以上でスマートフォンやタブレットを「よく利用している」と回答したのは、わずか24.3%。「利用していない」、「ほとんど利用していない」を合わせた57.8%が利用していません。高齢者にとって、病院の予約、移動のためのタクシーの予約、電化製品の故障の問い合わせなどの場面で「電話での問い合わせ」、「電話でのコミュニケーション」はライフラインと言えます。IPSは「TeLIPS」ブランドをスタートし、今までの事業で培った電話コミュニケーションのノウハウと最新のテクノロジーを融合して、誰も取り残さない世の中を築く第一歩を踏み出します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
コールセンターシステム「AmeyoJ」シリーズのラインナップをリブート&lt;br /&gt; 
IPSが販売するコールセンターシステム「AmeyoJ」のラインナップをTeLIPSブランドのスタートに伴いリブート（再編成）します。クラウド版AmeyoJシリーズにフォーカスし、ニーズごとの新ラインナップの発表を今後予定しています。第一弾として「AmeyoJ クラウド オールインワン」をスタート。クラウドでのコールセンターシステムの運用のニーズに特化しアプローチしていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TeLIPSロゴの由来&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブランド名の由来はTelと社名であるIPSをかけ合わせたもの。トレードマークの恐竜はトリケラトプスを表し、TeLIPS（テリプス）を彷彿とさせる音感であることや、レガシーといわれがちな電話通信業界ながら恐竜のような強さがあること、トリケラトプスは草食動物でありながら肉食恐竜に対抗できるパワーがあったことなどからトレードマークとなっています。トリケラトプスのツノはアンテナをイメージし、電波が発信されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
市場環境&lt;br /&gt; 
TeLIPSのサービスは、様々な市場に横断的にリーチしています。音声通信ならびに音声通話を取り扱うコールセンターやCRMアプリケーションは堅調な成長、クラウド・チャット・AIなど新しい分野は急成長が予測されています（下記表）。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 分野 
 市場規模 
 成長性 
 
 
 音声通話&lt;br /&gt;  
 約4兆3000億円（2019年度実績）&lt;br /&gt;  
 対前年比5%↑&lt;br /&gt;  
 
 
 コールセンターソリューション&lt;br /&gt;  
 約1700億円　（2019年実績）&lt;br /&gt;  
 対前年比7％↑&lt;br /&gt;  
 
 
 CRMアプリケーション&lt;br /&gt;  
 約1兆400億円（2020年度実績）&lt;br /&gt;  
 対前年比4.6％↑&lt;br /&gt;  
 
 
 クラウド（SaaS）&lt;br /&gt; クラウド（IaaS）&lt;br /&gt;  
 約1兆300億円（2020年度見込）&lt;br /&gt; 約4300億円（〃）&lt;br /&gt;  
 対前年比23％↑&lt;br /&gt; 対前年比24％↑&lt;br /&gt;  
 
 
 ビジネスチャット&lt;br /&gt;  
 約100億円（2019年度実績）&lt;br /&gt;  
 対前年比41.6％↑&lt;br /&gt;  
 
 
 AI（主要8分野）&lt;br /&gt;  
 約500億円（2020年度実績）&lt;br /&gt;  
 対前年比19.9％↑&lt;br /&gt;  
 
 
 
※音声通話の市場規模は総務省の「令和３年度版　情報通信白書」のデータを基に計算。&lt;br /&gt; 
※その他の分野の市場規模や成長性は、調査会社各社がインターネット上に公開している情報を抽出。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
TeLIPSの顧客は、音声通話と決別できないなかで様々なコミュニケーション方法・システム・技術を取り入れていくことが求められているコールセンターや法人（企業や官公庁）です。底堅い音声通話関連のニーズに、成長性の高い分野の需要がさらに加わり、TeLIPSの価値を提供できる機会は拡大しております。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
TeLIPSの強み&lt;br /&gt; 
コールセンター分野において、TeLIPSのように、幅広い分野で自社商品または自社がイニシアチブをとれる商品で構成され、ワンストップで顧客にソリューション提供が可能なサービスは非常に稀です。その一方で、特定の分野は顧客の要望する第三者の商品を利用しながら残りにTeLIPSのソリューションを組み合わせることも、大半の場合で可能です。多様な分野の機能や商品の特徴を活かし一体感を持たせられるインクルージョン（包摂性）の大きさ、別の見方としては商談機会からの受注率の高さが、TeLIPSの特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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