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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>グラフィソフト、2024年製品ラインアップを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410047633</link>
        <pubDate>Thu, 10 Oct 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グラフィソフトジャパン</dc:creator>
        <description>グラフィソフト、2024年製品ラインアップを発表 BIMソフトArchicadは、パワフルでインテリジェントなデジタル設計ソリューションを実現。持続可能で性能の高い建築物を短時間で設計することを可能に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月10日&lt;br /&gt;


グラフィソフトジャパン株式会社&lt;br /&gt;

 &lt;br&gt; グラフィソフト、2024年製品ラインアップを発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BIMソフトArchicadは、パワフルでインテリジェントなデジタル設計ソリューションを実現。持続可能で性能の高い建築物を短時間で設計することを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年10月2日、建築家のためのBIMソフトウェア・ソリューションのリーディング・ディベロッパーであるGraphisoft（本社：ハンガリー、ブダペスト）は、Archicad、BIMcloud、BIMxの大幅な機能アップデートを含む最新製品ラインアップを発表しました。最新バージョンは、建築家やエンジニアが持続可能で性能の高い建物を設計し、分野を超えてシームレスに作業し、ビジネスの成長に弾みをつけることをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10月18日（金）には、Archicad 28発表会をかねたオンラインイベント、Building Together Japan 2024 を開催いたします。Archicad 28の国内初となるデモンストレーション、Graphisoftからの最新情報、Archicadユーザーの方々による講演や対談など、多様なセッションを行います。Building Together Japan 2024 申し込みサイト　&lt;a href=&quot;https://building-together-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://building-together-jp.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな技術パートナーシップによりOPEN BIMを強化&lt;br /&gt;
今年初め、GraphisoftはBIMmToolと提携し、Scan-to-BIMと点群ワークフローを強化することで、Archicadでの改修や再利用プロジェクトをよりスムーズに行うことができるようになりました。さらに、Chaos GroupのEnscapeソリューションとの統合により、ArchicadとEnscape間のシームレスな統合、macOSとWindowsの両方でリアルタイムビジュアライゼーションのワークフローを実現します。パラメトリックデザインの分野では、GraphisoftはMcNeelのRhino Grasshopperソリューションと長く関係を構築しており、Graphisoftは最新のワークフローをリリースしています。そして、Nemetschek Groupの傘下で、Graphisoftは、設計チェックのためのSolibri Insideや、PDFベースのコラボレーションのためのBluebeam Connectionなど、日常の設計や建設プロジェクトをサポートするために緊密に統合された強力なツールセットを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【Archicad】&lt;br /&gt;
Archicadは、強力な内蔵ツールとユーザーフレンドリーなインターフェイスを持つ、効率的かつ直感的なBIMソフトウェアです。すぐに使える設計ドキュメント、ワンクリック・パブリッシング、フォトリアリスティック・レンダリング、クラス最高の解析機能を備えたArchicadを使用することにより、建築家は、最高の仕事である優れた建築物の設計に集中することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キーノートは新バージョンのArchicadに搭載された新機能です。仕様と凡例を統合する自動化されたデータベース駆動型のドキュメントと注釈システムにより、ドキュメントのワークフローが向上します。この統合ソリューションにより、ドキュメント全体にわたって一貫した注釈が必要な場合に、情報の管理がよりスムーズになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
改良されたRhino-Grasshopper-Archicad Connectionは、パラメトリック設計ワークフローを強化。組み込みのホットリンクモジュールと拡張された梁と柱のサポートにより、設計バリエーションをより迅速に評価します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Archicad AI Visualizerがクラウドベースになったことで、デスクトップへのインストールが不要になり、レンダリング時間が大幅に短縮されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
建築家は、One Click LCAとArchicadソリューションによるライフサイクル・アセスメント・ツールの強固で成長するエコシステムにより、より良い情報に基づいた決定を下し、より持続可能な設計を行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BIMmToolの改良されたポイントクラウド機能により、改修や改装プロジェクトはより簡単になりました。建築家は、ワークフローを最適化するために、大規模なデータセットをより速く管理することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【BIMcloud】&lt;br /&gt;
BIMcloudを使用すると、ユーザーは、設計プロジェクトの規模、オフィスの場所、またはインターネット接続速度に関係なく、プロジェクトチームメンバー間で安全にリアルタイムのコラボレーションを行うことができます。標準的なハードウェアとSaaS（Software as a Service）上のプライベートおよびパブリッククラウド構成により、小規模なオフィスでも、共有プロジェクトへの高速、効率的、かつ安全なアクセスをリアルタイムで利用できます。&lt;br /&gt;
多くの専門分野と関わる設計コラボレーションのための強固なプラットフォームであるBIMcloudを使用すると、建築家やエンジニアは、市場をリードするグローバルなクラウドプラットフォームプロバイダーによってサポートされた、安全性の高いコラボレーションを体験できます。BIMcloudの新機能の詳細については、こちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://graphisoft.com/jp/solutions/products/bimcloud&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://graphisoft.com/jp/solutions/products/bimcloud&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【BIMx】&lt;br /&gt;
BIMxは、受賞歴のあるコラボレーションおよびプレゼンテーション機能を持ち、プラットフォームやデバイスを問わず、没入感のあるユーザー体験を提供します。BIMxは、優れた3Dビューア以上のものであり、生産的なワークプレイスおよびモバイルコラボレーションソリューションです。&lt;br /&gt;
BIMxの新機能である3Dアンチエイリアス処理は、3Dモデルのビジュアライゼーションをより滑らかで洗練されたエッジで強化し、デザイン全体の品質を向上させます。BIMxの3Dモデルのインタラクティブ性が向上したことで、クライアントとのコミュニケーションが改善され、要素を1つずつ、またはグループごとに表示したり非表示にしたり、その可視性を簡単に制御できます。ユーザーは、デザイン・オプション、リノベーション、構造表示のような別の3Dモデルへの簡単なコンテキスト内での切り替えにより、デザイン・レビュー・プロセスを合理化できます。また、BIMxはApple Vision Proをサポートしており、没入感のある3D体験を提供します。BIMxについての詳細はこちらをご覧下さい。&lt;a href=&quot;https://graphisoft.com/jp/solutions/products/bimx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://graphisoft.com/jp/solutions/products/bimx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【グラフィソフトジャパン株式会社】&lt;br /&gt;
グラフィソフトジャパンは、建築家のための業界初となるBIMソフトウェアArchicad®を提供するGraphisoft®の日本法人です。&lt;br /&gt;
顧客には大手ゼネコン、組織設計事務所、設計事務所、大学、専門学校を持ち、日本でも有数のBIMソリューションプロバイダーと認められております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GRAPHISOFT®およびArchicad®は、GRAPHISOFT社の登録商標です。他の商標は各所有者の知的財産です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Graphisoft Archicad 27日本語版を国内リリース 永久ライセンス10月10日よりリリース開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310030562</link>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2023 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グラフィソフトジャパン</dc:creator>
        <description> 　建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューションを提供するグラフィソフトジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長トロム ペーテル）は、BIMソフトウェアソリューションの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月５日&lt;br /&gt;


グラフィソフトジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューションを提供するグラフィソフトジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長トロム ペーテル）は、BIMソフトウェアソリューションの最新版であるArchicad 27日本語版サブスクリプションを9月27日（CET／中央ヨーロッパ時間）にリリースしました。なお、永久ライセンスは10月10日にリリースします。&lt;br /&gt;
直感的に使えるBIMソフトウェア、Archicadは、豊富なツールと使いやすいインターフェイスで、あらゆる規模のプロジェクトを効率的にサポートします。柔軟性の高いデザインツールは様々な垣根を超えたチームでの共同作業や図面作成の自動化、写真品質のレンダリングエンジンなどを提供可能にし、設計者を強く支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月20日（金）には、Archicad 27発表会をかねたオンラインイベント、&lt;br /&gt;
Building Together Japan 2023 を開催いたします。Archicad 27の国内初となるデモンストレーション、Graphisoftからの最新情報、Archicadユーザーの方々による講演や対談など、多様なセッションを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Building Together Japan 2023 申し込みサイト&lt;a href=&quot;http://building-together-japan2023.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://building-together-japan2023.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Graphisoft&amp;reg;】&lt;br /&gt;
Graphisoft&amp;reg; はハンガリーで1982年に創立、1984年、建築家のためのBIMソフトウェアArchicad&amp;reg;でBIM革命に火をつけました。2007 年以降、Nemetschekのグループ企業となり、現在までに27の言語、100以上の国で商品展開を行うグローバル企業に成長した今日においても、各国の需要に沿った商品開発を続けており、主力製品である、Archicadを中心とし、BIMコラボレーション環境を実現した革命的なBIMcloud&amp;reg;、BIMモデルを快適に閲覧できるモバイルアプリBIMx&amp;reg;などを開発、提供しつづけ、業界をけん引、設計者を総合的に支援しております。Graphisoftは豊富なソフトウェア、教育、サポート、コミュニティまでを揃え、建築/建設を総合的に支援するBIMソリューションプロバイダーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グラフィソフトジャパン株式会社】&lt;br /&gt;
グラフィソフトジャパンは、建築家のための業界初となるBIMソフトウェアArchicad&amp;reg;を提供するGraphisoft&amp;reg;の日本法人です。&lt;br /&gt;
顧客には大手ゼネコン、組織設計事務所、設計事務所、大学、専門学校を持ち、日本でも有数のBIMソリューションプロバイダーと認められております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GRAPHISOFT&amp;reg;およびArchicad&amp;reg;は、GRAPHISOFT社の登録商標です。他の商標は各所有者の知的財産です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Archicad 27を含むGraphisoft製品アップデート詳細については、別紙を参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>世界で初めてBIMを開発したGraphisoftのCEOが来日記者会見。 建築業界の課題と展望を語る。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212080939</link>
        <pubDate>Mon, 12 Dec 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グラフィソフトジャパン</dc:creator>
        <description> 2022年11月7日、世界初、建築設計者のためのBuilding Information Modeling（BIM）を開発したGraphisoft ®（Graphisoft、本社ハンガリー）の最高経...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月12日&lt;br /&gt;


グラフィソフトジャパン株式会社&lt;br /&gt;

2022年11月7日、世界初、建築設計者のためのBuilding Information Modeling（BIM）を開発したGraphisoft ®（Graphisoft、本社ハンガリー）の最高経営責任者（CEO）Huw Roberts（ヒュー・ロバーツ）氏の来日記者会見を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、同社CEOとして２度目の来日となるヒュー・ロバーツ氏の記者会見では、今年の夏に40周年を迎えたGraphisoftの現在の状況や戦略について、建築業界の課題を解決するための有効な手段とし、以下のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Graphisoftは「建築業界にイノベーションを起こす」という理念のもと、BIMソフトウエア、モバイルで使用できるBIMプラットフォームを世界に先駆けて開発した革新的な企業。それらは現在２９言語にローカライズされ、世界１０８カ国で利用されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Graphisoftが開発したBIMソフトArchicad®は、今も世界一のシェア率を誇り、このソフトを使ってつくられた建物は、世界で２番目に高いクアラルンプール（マレーシア）の超高層ビル Merdeka 118（ムルデカ118）から一般住宅まで、幅広くある。&lt;br /&gt;
このArchicad®を中核にして、Graphisoftでは様々なサービスを展開し続けている。例えば、様々なロケーションで色々なデバイスを使ってチームで仕事をする際に支援するクラウドベースの製品がBIMcloud。ハイクオリティの機械・電気設備・配管（MEP）プロジェクトを期限内に、かつ予算内で設計することができるData Design System（現Graphisoft Building Systems）、スマホやタブレット（iOS、Android）、デスクトップのほか、シンプルなブラウザでも使用でき、建築を専門としない一般の人でもモデルをナビゲートして見ることができるBIMxなど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中でもBIMcloudは、全ての機能をつなぐ心臓部。パンデミックを経験した今の時代は、企業やチームは１カ所で働かず、IT業界を中心に在宅勤務へとシフトしている。BIMcloudを使えば、共通のモデルをリアルタイムで、世界のどこからでも、どんな端末からでも作業をすることが可能。この機能を使えば、世界中のベストな人材を集めて最高の建物を作ることができる。&lt;br /&gt;
Graphisoftでは他にも、こうしたサービスを支援するソリューションとして、ソフトウェアの導入維持にかかる総合的なコストを抑え、その価値と生産性を最大化するサービスGRAPHISOFT Forward、世界中のArchicadユーザーが、互いに情報を共有し、サポートしあうことのできるコミュニティサイトGRAPHISOFT Community、Graphisoftが提供するオンラインスクールGRAPHISOFT Learnなどがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうしたサービスを、永久使用ライセンスと、必要に応じて選択できるクラウドを使用したサブスクリプションのミックス型で提供しているのは、日本において他社と差別化する要因となっている。&lt;br /&gt;
ヒュー・ロバーツ氏はこう語る。&lt;br /&gt;
「５年、１０年前と比べて、建築、エンジニア業界は、単に箱をつくるのではなく、サステナビリティ、エネルギーの再利用など、様々な社会的課題に取り組むことが期待されています。そういう意味で、建物をつくる前から、空気や光の流れ、音、動き、その建物を利用する人々の健康まで検討する必要があるのです。私たちが描くビジョンは、そこに住んでいる人たちの世界をいかにより良いものにし、幸せにすることができるのか、というものです。そのビジョンを現実にするために、私たちは建物を建てるチームにより大きな力を与えたい、と考えています。そのために、良いソフトウェアを提供するのは当然ですが、それだけでは十分ではありません。良いソフトウェアと共に、統合されたサービス、知識、そして支援をすることで、建物を建てるチームが最高のパフォーマンスを発揮し、結果として素晴らしい建物を創造できるようになることを願っています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの建築市場は、現地での資源や資金の調達、エネルギーをはじめとする資源の再利用などが大きな課題となる。それに対しGraphisoftは、設計、デザイン、建設の各段階でエネルギーシステムや建設材料のシミュレーションができるサービスを用意し、サステナビリティを上げるサポートをする。&lt;br /&gt;
もっともデジタル化が遅れているとされる建築業界において、テクノロジーの革新を行うこと。それにはもちろんお金と時間の投資が必要となるが、「部分的に投資するだけでは、本当の改革にはつながらない」とヒュー・ロバーツ氏は言う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、建物の柱を作ることを考えてみる。これまでは、設計と構造、デザインの担当者が、それぞれの視点から各自でモデルをつくって考えていた。この作業を、GraphisoftのBIMcloudを使うことで、同じタイミングで同じモデルを使って作業をすることができる。そうすると、別々のモデルをひとつにまとめるときに調整していた時間や労力が大幅に削減され、連携できないことによるエラーを防ぐことができる。さらに、早い段階でタイムリーに各自が持っている情報を共有することは、より良いものを作ることにも繋がる。そうして節約できた時間やお金は、これからやってくる厳しい経済状況のための備えや、よりサステナブルなことに投資することができるようになる、というわけだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本当の意味での有意義な投資になるための仕掛けとして、Graphisoftでは、ソフトを巡る生産的なエコシステムの構築も進めている。&lt;br /&gt;
ひとつは、OPEN BIM。「高度なソフトウェアや情報ファイルモデルを格納したデータベースで使うとき、所有権は私たちソフトウェア会社ではなく設計者にある、ということが大事なポイントだ」とヒュー・ロバーツ氏。ひとつの建物を建てるときに必要な情報が、壊れることなく移動でき、移動するためにコストが発生しないこと。これまでベンダーのシステムの中でロックインされて自由に使えなかった大事な情報を、このシステムを使うことで、さらに時間とお金を節約することができるようになる。そして、領域を超えて統合することで、ミスや無駄を減らすだけではなく、より良いものを作ることができるようになる。&lt;br /&gt;
もうひとつは、ソフトウェアを利用するユーザー同士のコミュニティツールやサービスの提供。GRAPHISOFT Communityでは、ユーザー同士が世界レベルの情報を共有することが可能だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Graphisoftにとってのチャンスは、こうしたわれわれのすべてのサービスを使うことによって、建築・エンジニア業界に存在するあらゆる問題をパーツとしてバラバラに解決するのではなく、領域をまたいでシナジーを作り、全体としての力をつけていくことに貢献できることにあります。もちろん、細部にこだわった職人技が光る日本の建築物にも柔軟に対応でき、科学的な解析やシミュレーションによる環境に配慮した設計にも役立つでしょう。それらはきっと、建築に関わる様々な人たちが、もっと全体的なところから建築の力を信じることに繋がるはずです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Graphisoftについて】&lt;br /&gt;
Graphisoft ®はハンガリーで1982年に創立。1984年、業界初の建築家のためのBIMソフトウェア、Archicad®でBIM革命に火をつけました。Graphisoftはイノベーティブなソリューションにより業界をけん引し、世界初のリアルタイムでのBIMコラボレーション環境を実現した革命的なBIMcloud®、BIMモデルを快適に閲覧できる世界をリードするモバイルアプリBIMx®を提供しています。GraphisoftはNemetschekのグループ会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GRAPHISOFT®およびArchicad®は、GRAPHISOFT社の登録商標です。他の商標は各所有者の知的財産です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107077/202212080939/_prw_PI1im_2UYDtfz1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『Graphisoft Archicad 26 日本語版 』を国内リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210067756</link>
        <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グラフィソフトジャパン</dc:creator>
        <description> 建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューションを提供するグラフィソフトジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長トロム ペーテル）は、BIMソフトウェアソリューションの最...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月11日&lt;br /&gt;


グラフィソフトジャパン株式会社&lt;br /&gt;

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューションを提供するグラフィソフトジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長トロム ペーテル）は、BIMソフトウェアソリューションの最新版であるArchicad 26日本語版を本日リリースしました。同時に、サポートサービス『Graphisoft Forward』の Forward ツールおよびテクノロジープレビューをアップデートし、トータルソリューションの更なる強化を図ります。&lt;br /&gt;
直感的なBIMソフトウェアであるArchicadは、強力なツールと使いやすいインターフェイスで、あらゆる規模のプロジェクトを効率的にサポートします。柔軟性の高いデザインツールはシームレスなチームでの共同作業や図面作成の自動化、写真品質のレンダリングエンジンなどを提供し、設計者を強力に支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Archicad 26 新機能紹介&lt;br /&gt;
【Design】&lt;br /&gt;
・新しい属性管理&lt;br /&gt;
レイヤーや材質等の属性情報をフォルダ階層で管理することができ、設計者や管理者は属性をより簡単かつ直感的に管理することができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・強化された開口ツール&lt;br /&gt;
開口部に対して材質の上書き表現が可能になり、一覧表で表示できるパラメータが増えました。これにより開口部の形状をより適切に表現することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・高速なプロジェクトナビゲーション&lt;br /&gt;
該当する図面を探すためにスクロールやクリックを繰り返す必要がなくなります。&lt;br /&gt;
新しくなったナビゲーションでは検索から素早く簡単に必要なアイテムを見つけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【Visualize】&lt;br /&gt;
・数百の新しい材質&lt;br /&gt;
[Cineware]と[Redshift]２つのエンジンを搭載することにより、あらゆる規模のクリエイターや実務をサポートします。数百におよぶ材質カタログを刷新することで、よりリアルで魅力的なレンダリングが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・BIMx の陰影表現&lt;br /&gt;
建築のプレゼンテーションでは、リアルなビジュアルがますます重要となっています。今回の新しい機能では影の表現が可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・BIMcloud in BIMx&lt;br /&gt;
BIMcloud を使用している関係者間でBIMx をブラウザで確認することが可能となりました。&lt;br /&gt;
これによりプロジェクトの情報をより簡単に関係者間で共有することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Collaborate】&lt;br /&gt;
・全てのプロジェクトファイルを共有&lt;br /&gt;
BIMcloud はArchicad やBIMx だけでなくあらゆるファイルをプロジェクト関係者で共有することができるプラットフォームとなりました。&lt;br /&gt;
アクセス制限などによるセキュリティも十分備えているため、安心してファイルを共有することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・柱と梁の各セグメントをサポート&lt;br /&gt;
複雑なセグメントにより適切な情報を保持、取得することが可能となりました。&lt;br /&gt;
これにより異なるソフトウェア間で正確な情報の受け渡しができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・構造荷重や構造解析の情報&lt;br /&gt;
構造荷重や構造解析の情報は毎年アップデートがされています。&lt;br /&gt;
これらの機能を活用することで構造設計者とのコラボレーションをより強化します。&lt;br /&gt;
今回はゾーンに対しての荷重を生成することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【Document】&lt;br /&gt;
・PDF 配置の複数配置&lt;br /&gt;
PDF を一括で複数枚配置することが可能となりました。&lt;br /&gt;
これにより配置時の負担を大幅に減らし、レイアウトを自動作成しながら一度に貼り付けること&lt;br /&gt;
ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・強化された高度寸法ツール&lt;br /&gt;
新しい高度寸法はGL・フロアレベル・海抜・スラブや階段など、様々な起点から高度を表示することが可能になりました。これにより指定された起点からの高度を自由に表示することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Forward ツール新機能】&lt;br /&gt;
・分類とプロパティパレットの改善&lt;br /&gt;
プロパティの表示項目を制御できるフィルタ機能を追加しました。プロパティの表示が限定されることで、さらに設計に必要なメタデータなどが入力しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・カスタムシステムキッチン&lt;br /&gt;
キッチンメーカーのカタログを見ながら、各オプションを選定していくように作成できるキッチンオブジェクトです。&lt;br /&gt;
キャビネットやレンジフード、取手など細部まで、多くの選択肢から自由なカスタムが可能となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・カスタムユニットバス&lt;br /&gt;
現代にマッチした、規格サイズや浴槽、水栓などを選択してお望みの形を作成できるユニットバスのオ&lt;br /&gt;
ブジェクトです。&lt;br /&gt;
設置必要寸法を2D/3D で表示しながら設置検討も行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・新しい層リストラベル&lt;br /&gt;
複合構造の層を、内容を制御して表示することができるラベルです。&lt;br /&gt;
これにより、断面詳細図や矩計図などの詳細図面に対してモデル情報と連動した図面がさらに作成しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・テクノロジープレビュー新機能&lt;br /&gt;
ライブラリ部品パラメータパレットGDL オブジェクトのパラメータを常時表示できる機能を追加しました。&lt;br /&gt;
フェーズごとに必要なパラメータを表示することができるので、煩雑なパラメータ入力時間の効率を上げることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10 月20 日（木）には、新ソリューション発表会 Building Together Japan 2022 をオンラインで実&lt;br /&gt;
施します。Archicad 26 の国内初となるデモンストレーション、Graphisoft からの最新情報、&lt;br /&gt;
Archicad ユーザーの方々よる講演、BIM に関する相談室など多様なセッションを行います。&lt;br /&gt;
Building Together Japan 2022 申し込みサイト &lt;a href=&quot;https://building-together-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://building-together-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グラフィソフトジャパンについて】&lt;br /&gt;
グラフィソフトジャパン株式会社は、建築家のための業界初となるBIM ソフトウェアArchicad®を&lt;br /&gt;
提供するGRAPHISOFT® SE の日本法人です。GRAPHISOFT® SE は2007 年、Nemetschek のグル&lt;br /&gt;
ープ会社になりました。顧客には大手ゼネコン、組織設計事務所、設計事務所、大学、専門学校を持&lt;br /&gt;
ち、日本でも有数のBIM ソリューションプロバイダと認められております。&lt;br /&gt;
GRAPHISOFT®およびArchicad®は、GRAPHISOFT 社の登録商標です。&lt;br /&gt;
他の商標は各所有者の知的財産です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>Graphisoftが『buildingSMART プロフェッショナル認証』 日本第一号のbSJ認定トレーニングプロバイダーに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202203028075</link>
        <pubDate>Wed, 02 Mar 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グラフィソフトジャパン</dc:creator>
        <description> Graphisoftが『buildingSMART プロフェッショナル認証』 日本第一号のbSJ認定トレーニングプロバイダーに ～BIMマネージャー資格が日本語受験可能に～     建設産業をリード...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月2日&lt;br /&gt;


グラフィソフトジャパン株式会社&lt;br /&gt;

Graphisoftが『buildingSMART プロフェッショナル認証』 日本第一号のbSJ認定トレーニングプロバイダーに ～BIMマネージャー資格が日本語受験可能に～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューションを提供するグラフィソフトジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役副社長トロム ペーテル）は、一般社団法人buildingSMART Japan（以下、bSJ）が新たに開始する「buildingSMART プロフェッショナル認証」の認定トレーニングプロバイダーとして、トレーニングの実施と、受験の登録受付業務を行うこととなりました。これにより、受験者は日本語でBIMマネージャー試験を受験することができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「buildingSMART プロフェッショナル認証」は世界でBIMスキルを国際基準化したもので、BIMマネージャーの資格として認定されている唯一の資格です。「buildingSMART プロフェッショナル認証」試験は、かねてより、buildingSMART Internationalで実施されており、Graphisoftは、英語版の認証試験の世界的なプロバイダーとしても活動をしております。今回、グラフィソフトジャパンが日本で初めてbSJ認定トレーニングプロバイダーになったことにより、世界で共通する（国際的な）「buildingSMART プロフェッショナル認証」試験の日本語版が行われることになりました。　&lt;br /&gt;
日本語版での試験の受験資格として、グラフィソフトジャパンが開催する「BIMマネージャープログラム」*1を受講すると、bSJの「プロフェッショナル認証制度」の認定試験の受験資格を取得することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回のBIMマネージャープログラムは４月６日開講予定で、３月1日より受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
本件についてのお問い合わせは下記にご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【BIMマネージャープログラム試験についてのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:bmp@graphisoft.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;bmp@graphisoft.co.jp&lt;/a&gt;　プロフェッショナル認定試験事務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*１【BIMマネージャープログラム】&lt;br /&gt;
このプログラムはBIMマネージャー/ BIMコーディネーターとしてご活躍中の方、または目指している方向けに、経験豊富なグラフィソフトのトレーナーとBIMマネージャー経験者によるプレゼンテーションやアドバイス、また実務を想定したアクティビティを通して、BIMのスタンダードとベストプラクティスにおける最新情報を提供する10週間のオンライン講習プログラムです。&lt;br /&gt;
BIMプロジェクトの設定、コンサルタントとのコラボレーション、人とプロセスの管理まで、&lt;br /&gt;
GraphisoftのBIMソフトウェアであるArchicadを中心に、BIMプロジェクトに取り組む会社を管理する方法について必要な知識を学びます。&lt;br /&gt;
また、グループワークを通じてBIMプロジェクト経験を持つ他の受講生と意見交換を行い、経験を共有することができます。&lt;br /&gt;
テストで合格点を取得すると、世界的に認められたグラフィソフトのBIMマネージャー認定を取得することができます。　&lt;br /&gt;
サイトURL　&lt;a href=&quot;https://graphisoft.com/jp/training/bimmanager&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://graphisoft.com/jp/training/bimmanager&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グラフィソフトジャパンについて】&lt;br /&gt;
グラフィソフトジャパン株式会社は、建築家のための業界初となるBIMソフトウェアArchicad®を提供するGRAPHISOFT® SEの日本法人です。GRAPHISOFT® SEは2007年、Nemetschekのグループ会社になりました。顧客には大手ゼネコン、組織設計事務所、設計事務所、大学、専門学校を持ち、日本でも有数のBIMソリューションプロバイダと認められております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GRAPHISOFT®およびArchicad®は、GRAPHISOFT社の登録商標です。他の商標は各所有者の知的財産です。&lt;br /&gt;
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