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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>フィンランド・OSAOと教育連携に関する覚書（MOU）を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602264610</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本覚書は、幼児教育分野における教員育成、教育実践の高度化、ならびに国際的視野を有する人材育成を目的とし、双方の専門性と教育資源を活用した協働の枠組みを定めるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フィンランドは、教員の高度な専門性と教育の質の高さで世界的に評価されています。一方、浅利教育学園は日本国内において複数の幼児教育施設を運営し、組織的ガバナンスと持続可能な園運営モデルの構築に取り組んできました。今回の連携は、制度比較にとどまらず、実践に基づく対話と共同研究を通じて双方の教育モデルを深化させることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、以下の分野で具体的な協働を検討してまいります。&lt;br /&gt;
• 教員育成および研修プログラムの共同設計&lt;br /&gt;
• 教育実践の相互研究および情報共有&lt;br /&gt;
• 学生・教職員の交流&lt;br /&gt;
• 国際共同プロジェクトへの参画可能性の検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本連携は、単なる国際交流ではなく、教育機関としての専門性と持続可能性を高めるための実務的協働の出発点です。浅利教育学園は、子どもを中心とした教育理念を基軸に、国内外を問わず質の向上に資する取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Oulu Vocational College&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（Oulu Vocational College）は、フィンランド北部オウル地域を拠点とする大規模な公的職業教育機関です。工業、情報技術（IT）、ビジネス、福祉、観光、サービス分野など幅広い専門領域において、実践的かつ産業界と密接に連携した教育を提供しています。&lt;br /&gt;
フィンランドの職業教育制度に基づき、個々の学習者に合わせた個別学習計画のもとで教育を行い、企業と連携した職場実習（アプレンティスシップ）を通じて即戦力となる人材の育成を推進しています。また、国際連携にも積極的に取り組み、欧州をはじめとする海外教育機関との交流や共同プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
地域産業の発展と人材育成を担う中核的教育機関として、高い専門性と実践力を備えた人材の育成に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.osao.fi/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OSAO | Koulutuskuntayhtymä OSAO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2025年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています（園児数約1100名　スタッフ数約320名）。&lt;br /&gt;
　当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202602264610/_prw_PI1im_1zlRLy65.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>韓国・ハンソル子ども保育財団と教育連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511068588</link>
        <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>北海道で保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ（北海道札幌市／理事長：浅利健自）は、韓国ソウルの ハンソル子ども保育財団（Hansol Childcare Foundation／C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　北海道で保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ（北海道札幌市／理事長：浅利健自）は、韓国ソウルの ハンソル子ども保育財団（Hansol Childcare Foundation／CEO：Kwon Young-So） と教育に関する連携協定（MOU）を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2025年10月27日（月）、ソウル市麻浦区のハンソル教育ビルにて行われた締結式では、浅利教育学園グループの浅利理事長をはじめ、両法人の代表者が出席。式典では、子どもたちの幸せと教育の未来に向けた協力関係の構築を確認しました。&lt;br /&gt;
　翌28日（火）には、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;ヤンジェ保育園・プルムウォン保育園&lt;/a&gt;を訪問し、韓国における職場保育や家庭支援の仕組みを学ぶ視察・意見交換を実施。現地の教職員との活発なディスカッションを通して、今後の実践に生かせる多くの学びを得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定締結の背景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ハンソル子ども保育財団は、教育専門企業「ハンソル教育」が企業の社会的責任（CSR）の一環として2005年に設立した職場保育専門財団です。子どもの健やかな成長を支援し、家庭・職場・社会がともに発展する「幸せな保育共同体」を目指して、官公庁・大学・企業などの職場保育園を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　浅利教育学園グループは、「あ！そう！ぼっ！」の教育方針のもと、子ども一人ひとりが自ら考え、感じ、行動する主体的な学びを重視しています。今回の連携は、ハンソル財団の掲げる「幸せに生きる力を育てる」という理念に深く共感し、両国の教育現場における新しい価値の創造を目指すものです。この合意締結は、情報や知識、価値観の共有によって、両国の幼児教育の発展や教育者の育成にも繋がると考えています。研修を受けた教職員は、研修での学びを自園での教育に活かしていくことで、教育の質向上に繋げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本協定により、両法人は以下の取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教職員の相互派遣・研修交流プログラムの実施&lt;br /&gt;
・幼児教育に関する共同研究および教材開発&lt;br /&gt;
・オンラインによる子どもたちの国際交流の推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤンジェ保育園・プルムウォン保育園　視察の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンソル子ども保育財団（Hansol Childcare Foundation）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ハンソル子ども財団は、約40年にわたる教育事業の経験と専門性を活かし、韓国内の職場内保育園の委託運営を行っています。現在、全国165園を運営し、14園が開園準備中です。職場内保育園の設置コンサルティング、開園および委託運営、教育課程の研究・開発、教職員教育、保護者支援など、保育に関する包括的な事業を展開しています。在籍職員は、園長165名、保育教諭1,806名を含む保育教職員2,599名で構成され、組織は「成長戦略室」「保育運営局」「保育支援室」「ハンソル幼児教育研究所」などから成り立っています。&lt;br /&gt;
　教育方針は、すべての子供たち全人発達を基礎に幸せに生きていくちからのある子供に育つように助ける。心身ともに健康で、人と関わり協力しながら生き、主体的かつ創造的に考える子どもの育成を大切にしています。関わり・対話・感性・創造を重視しながら、トダムトゥル（人との出会いと対話・関係づくり）、トダムスル（生態的感受性）、トダムビョル（協働・探求・創造性）の3つの柱をもとに教育を実践しています。乳幼児尊重、統合的アプローチ、遊びやプロジェクト型学習を重視し、関係性を育む協力学習を大切にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園・学校法人小沼学園の4法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2025年時点でグループで14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています（園児数約1100名　スタッフ数約320名）。&lt;br /&gt;
　当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202511068588/_prw_PI9im_Dk5eT6Lb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふるさと住民登録も後押し。地域と未来をつなぐ「こども留学プラン」  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506100253</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jun 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>浅利教育学園グループ（白老さくら幼稚園・白老小鳩保育園） は、2025年6月より、白老町やその近郊への移住やワーケーション を希望するご家庭に向けた短期保育プラン「こども留学プラン」 を開始いたします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
浅利教育学園グループ（白老さくら幼稚園・白老小鳩保育園） は、2025年6月より、白老町やその近郊への移住やワーケーション を希望するご家庭に向けた短期保育プラン「こども留学プラン」 を開始いたします。 　&lt;br /&gt;
本プランは、滞在期間中にお子さまを町内の保育施設で一時的 にお預かりし、地域の子育て環境を“実体験”できる仕組みです。地 域での関係人口創出や定住促進を見据えた取り組みとして、移住 検討中のご家庭や、地方での暮らしを模索するファミリー層に向けて、白老町ならではの温かみある教育・保育の現場を体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道で広がる“こども留学”という選択肢
北海道内では、地域資源を活かした体験型プログラムが注目されており、厚真町では、子どもだけが 参加する6泊7日の「ポケマルこども地方留学」が、厚沢部町や上士幌町でも保育園留学が実施され、新 しい移住定住促進の形が拡大してきています。 　さらに、2025年6月4日、政府から新たな地方創生政策として、「ふるさと住民登録制度」を創設する 方針を表明されました。都市住民が継続的に地方と関係を持つ「関係人口」が可視化されることになり ますが、こうした制度の広がりにより、子どもの暮らしの質や家族単位でより良い環境を探していく流れは活発になっていくと考えられます。 　&lt;br /&gt;
本企画では、民間からのアプローチとして都市圏のニーズを捉えるべくプランの始動を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あ！そう！ぼっ！こども留学プラン概要
実施施設：白老さくら幼稚園／白老小鳩保育園&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　（運営：浅利教育学園グループ）&lt;br /&gt;
実施期間：2025年6月～9月（※延長の可能性あり）&lt;br /&gt;
保育時間：9:00～17:00（最大8時間）&lt;br /&gt;
利用料金：4時間 4,000円。延長1時間ごとに1,000円&amp;nbsp; 　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　（＋給食・おやつ代300円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども留学プラン申込方法・流れ
・ご利用希望日の2週間前までに専用Googleフォームよりお申込みください&lt;br /&gt;
・担当よりオンライン面談のご案内とヒアリングを実施&lt;br /&gt;
・同意書のご署名とお支払い完了後、正式にご予約確定となります&lt;br /&gt;
・キャンセルは原則不可ですが、ご本人またはご家族の体調不良によるキャンセルは柔軟に対応いたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域との“暮らしの接点”を 　
白老町は、北海道南部の自然と文化が息づくまちです。 　&lt;br /&gt;
この「こども留学プラン」は、地域での子育て環境を肌で感じながら、町と家族が緩やかにつながる&lt;br /&gt;
きっかけを提供するものです。&lt;br /&gt;
短期滞在でも“暮らすように過ごす”体験を通じて、地域との関係づくりや将来的な移住の選択肢を広げていくとを目指しています。&lt;br /&gt;
ジャガイモを植えました屋上園庭で鬼ごっこたくさんとれたね！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校 （現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学 校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の 3法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営 化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより 2024年時点でグループ13カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を 統括しています（園児数約1100名　スタッフ数約300名）。 　当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で 感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新 しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとし ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202506100253/_prw_PI14im_DKkpw5LZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>タイ・チェンマイの学校と教育に関する連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409277168</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>10月7日に現地教職員4名を招いたエクスチェンジプログラムがスタート 北海道で保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ(北海道札幌市 理事長：浅利健自)は、Tonkla Sc...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10月7日に現地教職員4名を招いたエクスチェンジプログラムがスタート
　北海道で保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ(北海道札幌市 理事長：浅利健自)は、Tonkla School（トンクラスクール／タイ チェンマイ／Founder and President：Boonanake Maneetham）と教育に関する連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
　8月28日（水）には、Tonkla Schoolにて合意書締結セレモニーが行われ、浅利教育学園グループから5名の職員がタイを訪れました。&lt;br /&gt;
　この連携協定により、教職員や関係者のエクスチェンジプログラムや、共同研究事業、教育ビジネスに関連することを実施していきます。&lt;br /&gt;
　10月7日(月)、10月8日(火)にはエクスチェンジプログラムの一貫として、 Tonkla School の教職員４名が視察・研修に訪れ、札幌市内の園見学、職員間意見交流、保育参加（あそびのじかん ・うんどうあそび ・リトミックなど）、プログラミング体験等を行います。 10月7日（月）には北郷あゆみ幼稚園（札幌市白石区北郷3条3丁目8-15）にて、4・5歳児がウェルカムセレモニーを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Tonkla School と連携協定を締結した理由
　Tonkla School のモットーは大人も子どもも「幸せ」であることです。幸せであることが一番大切で、“ HAPPY KIDS LEARN BEST ”という方針のもと子どもたちと関わっています。また、遊ぶことで子どもたちはいろいろなことを学び、成長していくというフィンランドの教育を取り入れており、子どもたちの能力をできる・できないで評価するのではなく、その過程やポジティブな視点から子どもたちと関わる教育に共感し、この度の締結に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この合意締結は、情報や知識、価値観の共有によって、両国の幼児教育の発展や教育者の育成にも繋がると考えています。研修を受けた教職員は、研修での学びを自園での教育に活かしていくことで、教育の質向上に繋げていきます。また、タイより来園いただく教職員との積極的なコミュニケーションによって、それぞれが今までなかった価値観に出合うことで視野が広がり、経験豊かな教育者となっていくことを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Tonkla School 視察の様子
　8月28日・29日は、浅利教育学園グループから職員5名がTonkla School を視察し、現地の5歳児にデモクラスを行いました。クラスでは折り紙で手裏剣を作ったり、忍者のかぶりものをかぶって、みんなで身体を動かしたりして遊びました。その後は教職員との意見交流会があり、当グループの子どもとの関わりについて話したり、デモクラスの感想を互いに述べ合ったりし、とても有意義な時間を過ごしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202409277168/_prw_PI15im_7l1Ji02m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>浅利教育学園グループ　地域の食材を活用する食育プログラムをスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407023040</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jul 2024 13:50:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description> 地域の食材を活用する食育プログラムをスタート　 　北海道で13の保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ（理事長: 浅利健自／札幌市）は、全園を対象に、地元食材を活用した給...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
地域の食材を活用する食育プログラムをスタート　
　北海道で13の保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ（理事長: 浅利健自／札幌市）は、全園を対象に、地元食材を活用した給食を提供する食育プログラムを実施します。&lt;br /&gt;
　地元の食材を使った給食を提供することで、子どもたちが地域に関心を持ち、より食に興味が持てるようになってほしいとの思いから実施を決定しました。子どもたちにとって、食材がどのように作られるのか学ぶきっかけとなるだけでなく、保護者にとっても自園給食と食への理解を深めていただくことに繋がり、ご家庭での対話が増えることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一弾は白老牛を使用したメニューを提供
　第一弾は、浅利教育学園グループの発祥の地である白老町の白老牛。初代理事長である浅利義市氏がその始まりにも深く関わっています。自園の栄養士がメニューを独自開発し、自園にて調理、一番美味しい状態で提供することにこだわっています。白老牛は、法人給食の食材仕入れでお世話になっている「スーパーくまがい」より提供いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この取り組み以外にも、園の畑での野菜の収穫、パン教室開催による食育などを展開するほか、職員の海外研修や出向を通し、世界の食の文化・食育についても学びながら、子どもたちが食に興味を持ち「生きる力」を身につけていけるよう、さまざまな食育プログラムを企画していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白老牛の歴史について
　白老町は有珠系粗粒火山れきの土壌や、低温などにより畑作農業には適さない地域であったため、気象条件が類似する島根県山間部で黒毛和種肉牛の生産が盛んであることに着目しました。&lt;br /&gt;
　初代理事長 浅利義市が白老町長を務めていた昭和２６年頃、子牛を無償で農家に貸し付けて育ててもらい雌牛が生まれたら返してもらう「子返し制度」という画期的な制度を創設。昭和２９年１０月に島根県から北海道では初めて黒毛和種肉牛４４頭を導入し、「白老牛」の生産がスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループの給食について
～健やかな体と心のための完全給食～&lt;br /&gt;
　栄養士が園内の調理室で手作りした給食・おやつを毎日提供しています。温かくて栄養バランスのよい給食でイキイキと生きていく力を食の面からもサポートしています。&lt;br /&gt;
・栄養士が作った栄養バランスのとれた献立&lt;br /&gt;
・自園調理で温かく安心、安全な完全給食の提供&lt;br /&gt;
・美味しさはもちろんの事、個々に合わせ離乳食やアレルギー、誤嚥防止にも配慮した献立。&lt;br /&gt;
・法人の栄養士が考案した新メニューも採用し工夫を凝らした独自の献立。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202407023040/_prw_PI15im_qiQ5666r.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>公益財団法人CIESFと浅利教育学園グループが合意書締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311162941</link>
        <pubDate>Thu, 16 Nov 2023 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>   11月よりカンボジアへの教職員の出向を開始  　北海道で保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ(北海道札幌市 理事長: 浅利健自)は、2023年11月1日(水)、公益財団法人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
11月よりカンボジアへの教職員の出向を開始&amp;nbsp; 
　北海道で保育園・幼稚園・認定こども園を運営する浅利教育学園グループ(北海道札幌市 理事長: 浅利健自)は、2023年11月1日(水)、公益財団法人CIESF(東京都渋谷区、理事長:大久保 秀夫)と、 カンボジア国内における教職員の出向と受け入れ業務について合意書を締結しました。公益財団法人CIESFにとって日本から教員派遣について合意書を交わしたことは初めてのこととなります。&lt;br /&gt; 
　この締結を受けて、11 月 23 日(木)より本グループより教員をカンボジア・プノンペン市「シーセフリーダーズアカデミー」に継続的に派遣することが決まりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
合意書締結の経緯について 
　浅利教育学園グループでは、北海道札幌市、苫小牧市、千歳市、白老町に13の幼稚園・保育園を運営しています。園では、これからの時代をイキイキと生きていく「あたらしい、生きる力」を育むため、日々子どもたちと向き合っています。&lt;br /&gt; 
　社会情勢が目覚ましく変化する中、教育も時代に合わせて更新されていく必要があります。この度、本グループは、カンボジアでの教育振興に積極的に取り組んでいる公益財団法人CIESFの活動に共感し、子どもたちに質の高い教育を届ける目的に協力するため教員の出向および受け入れについて合意書の締結に至ったものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　第一弾として 11月23日(木)から3月末日までの期間で、本グループから1名の教員をカンボジアへ派遣します。カンボジア・プノンペン市の「シーセフリーダーズアカデミー」での勤務を予定しており、現地では国際貢献及び相互発展並びに良質な教育の提供を推進するため、現地スタッフと協力し、創業からの50年間で培ってきた当グループの教育方針を活かしながら現地の子どもたちへも「あたらしい、生きる力」を育んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　4月以降は新たな教員を継続的に出向させ、カンボジアにおける国際貢献と質の高い教育・保育をする教員の育成をしていく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際経験豊かな教育者を育て、 教育の質向上へ　　　　　 
&amp;nbsp;この度の合意書締結は、国際貢献はもちろんのこと、教育の質を上げ、環境の変化に柔軟に対応できる教育者を育成する機会にも繋がると考えています。カンボジアでの経験を、日本帰国後、園での教育に活かしていくことで、教育全体の質の向上に繋がることを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アジア圏教育機関の連携による人材育成の取り組み 
　当グループでは教育機関との連携による人材育成に力を入れて活動を進めています。昨年10月には、インドネシア国内（西ジャワ州バンドン及びバリ島）において２カ所の大学並びに３カ所の幼稚園と教職員交流、教育に関する共同研究等において包括提携契約を結んでいます。&lt;br /&gt; 
　提携を通じて、ダイバーシティ・文化・人々・環境等について更にグループとして学ぶ機会を追求し、グローバルに活躍できる人材を育成する教育機関を目指し活動をしています。&lt;br /&gt; 
　海外研修事業としてグループに所属する教職員をエクスチェンジプログラムに基づき提携先に派遣するほか、インドネシアからのスタッフの受け入れ等の協議・調整を引き続き行なっています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
提携先の１つ、バクティ・アシ学園（西ジャワ州バンドン市）浅利理事長（左から4番目）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 公益財団法人CIESF（シーセフ）&lt;br /&gt; 「地球益があたりまえの未来」の実現を目指し、カンボジアをはじめとした開発途上国へ「国境なき教師団」を派遣して、教育支援活動をしている団体です。&lt;br /&gt; 　教育に関わる5つの活動として、①子どもたちに質の高い教育を届ける、②教師を育てる、&lt;br /&gt; ③ビジネスパーソンを育てる、④起業家を育てる、⑤教育行政を改革する、を掲げています。&lt;br /&gt; 公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.ciesf.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ciesf.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
シーセフリーダーズアカデミーについて&lt;br /&gt; 
【学校名】　　CIESF Leaders Academy&lt;br /&gt; 
【住　所】　　Pum Kokkrobey , Sangkat Prekthmey , Khan Cbar Ompov , Phnom Penh.&lt;br /&gt; 
【活動期間】　2016年〜&lt;br /&gt; 
【クラス】　　3歳児～小学5年生（各クラス定員20名）　※毎年1学年を追加し、中学3年まで設立&lt;br /&gt; 
【対　象】　　カンボジアの児童・生徒&lt;br /&gt; 
【授業料】　　無料（教材費あり）　&lt;br /&gt; 
【学校HP】　　&lt;a href=&quot;https://www.clapp.edu.kh/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.clapp.edu.kh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202311162941/_prw_PI2im_HXcD2Utk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>浅利教育学園グループ、インドネシア国内教育機関と包括提携契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209297415</link>
        <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description> 浅利教育学園グループ、インドネシア国内教育機関と包括提携契約を締結   　北海道内において１３カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を運営する浅利教育学園グループ（本部：札幌市白石区、理事長：浅利　健自...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
浅利教育学園グループ、インドネシア国内教育機関と包括提携契約を締結
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　北海道内において１３カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を運営する浅利教育学園グループ（本部：札幌市白石区、理事長：浅利　健自、以下「当グループ」)は、この度インドネシア国内（西ジャワ州バンドン及びバリ島）において２カ所の大学並びに３カ所の幼稚園と教職員交流、教育に関する共同研究等において包括提携契約を交わしましたのでお知らせ致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提携の目的
　当グループでは教育方針「あ、そう、ぼっ」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人材を社会に送り出すことをミッションとしています。当グループではこの度インドネシア国内教育機関と包括提携契約を交わしました。提携を通じて、ダイバーシティ・文化・人々・環境等について更にグループとして学ぶ機会を追求し、グローバルに活躍できる人材を育成する教育機関を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提携契約概要
　・提携先&lt;br /&gt;
　　１．サンガ・ブアナ大学（西ジャワ州バンドン市）&lt;br /&gt;
　　２．バクティ・アシ学園（西ジャワ州バンドン市）&lt;br /&gt;
　　３．ダルル・ヒカム幼稚園（西ジャワ州バンドン市）&lt;br /&gt;
　　４．バリ・パブリックスクール幼稚園（バリ島）&lt;br /&gt;
　　５．ドゥウィジュンデラ幼稚園（バリ島）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・主な合意事項&lt;br /&gt;
　　１．教職員や関係者のエクスチェンジプログラム&lt;br /&gt;
　　２．共同研究事業&lt;br /&gt;
　　３．教育ビジネスに関連すること&lt;br /&gt;
　　４．その他両者が合意すること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　１．サンガ・ブアナ大学２．バクティ・アシ学園３．ダルル・ヒカム幼稚園４．バリ・パブリックスクール幼稚園　５．ドゥウィジュンデラ幼稚園５．ドゥウィジュンデラ幼稚園&lt;br /&gt;
今後の予定
　海外研修事業としてグループに所属する教職員をエクスチェンジプログラムに基づき提携先に派遣します。インドネシアからのスタッフの受け入れを先方と協議します。また、これらの調整のためコーディネーターの役職員が現地にて作業に当たります。更に様々な業種のスタートアップ企業や現地に関心のある企業と共にビジネスツアーやマッチングにも取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループについて
　1969年創設　学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の３法人による連合体。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2022年時点でグループで１３カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括している。&lt;br /&gt;
園児数約1100名　スタッフ数約300名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主体性を育てる「あ！そう！ぼっ！」サイクル&lt;br /&gt;
「あっ！」と気づいて、好奇心が動きだす。&lt;br /&gt;
「そう！そう！」と肯定して、応援する仲間や大人たちがいる。&lt;br /&gt;
「ぼっ！」と心に火がつき、夢中になる。&lt;br /&gt;
たんなる遊び、ではなく「遊びこむ（とことん遊びに夢中になる）」ことで、&lt;br /&gt;
こどもは、自分の好き！を見つけ、夢中のすごい力を知り、&lt;br /&gt;
やりぬいた自信とよろこびを、こころと、からだにしみこませていきます。&lt;br /&gt;
私たちは「遊びこむ」ことを通して、&lt;br /&gt;
どんな時代でもイキイキと人生を切りひらいていく&lt;br /&gt;
こどもの「生きる力」を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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