<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H107427" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Thu, 02 Oct 2025 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>FWD生命、生成AIを活用した医務査定支援システムを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510016393</link>
        <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description>AI OCR技術を活用した医療情報の抽出と、査定に必要な情報の収集・要約に加え、生成AIによる査定ガイドライン・過去の査定結果を学習し、推奨する査定結果を提示 FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月2日&lt;br /&gt;


FWD生命保険株式会社&lt;br /&gt;

AI OCR技術を活用した医療情報の抽出と、査定に必要な情報の収集・要約に加え、生成AIによる査定ガイドライン・過去の査定結果を学習し、推奨する査定結果を提示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長 兼 CEO：伊地知剛）は、保険申込における医務査定業務のさらなる効率化と品質向上を目的として、生成AI（Generative AI）を活用した「AIによる医務査定サポート」機能を導入しました。本機能は、最新OCR（光学式文字読取）※1技術および生成AIを搭載したマルチエージェントアーキテクチャを基盤とし、RAG（検索拡張生成）※2やWeb検索、過去の査定データベースを統合した高度な査定支援を実現しています。本システムの導入により、医務査定に要する時間を平均30%短縮することに成功しました。今後は生成AIモデルのさらなる成熟を図り、50%以上の業務効率化を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社では、新契約申込システムであるペーパーレス・モバイルペーパーレスシステムと自動医務査定システムの活用により、約70%の申込を、査定者を介さずに引受決定をしています。一方で、査定者を介する申込には高度な判断が求められ、査定時間の長期化が課題でした。この課題に対し生成AIを活用することで、査定者の判断を支援し、業務の標準化と効率化を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊「生成AIを活用した医務査定支援システム」の対象商品はFWD医療Ⅱ・FWD収入保障・FWD終身（低解約返戻金型）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　OCR（Optical Character Recognition/Reader）とは、スキャナーやカメラで取り込んだ紙の文書や画像データに含まれる文字を、コンピューターが利用できるテキストデータに変換する技術。&lt;br /&gt; 
※2　 RAG（Retrieval-Augmented Generation）とは、大規模言語モデル（LLM）が社内情報などのプライベートデータソースの情報に基づき、最新かつ正確な回答を生成する仕組み。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本システムの主な特長&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 特長 
 説明 
 
 
 ①高精度な情報抽出と可視化&lt;br /&gt;  
 最新のOCR技術を活用し、医療告知書などの帳票を高精度でデジタル化しています。生成AIによる自然言語処理を用いて、自由記述形式の告知内容から査定に必要な情報のみを抽出します。抽出された情報はサマリー化され、査定者にとって視認性の高い形式で提示されるため、書類確認作業の負荷を大幅に軽減できます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ②査定結果のAI推奨と継続的学習&lt;br /&gt;  
 AIが申込情報や告知内容を解析し、査定結果の推奨をリアルタイムで提示します。過去の査定判断とその根拠を学習データとして蓄積し、将来的な判断精度の向上を実現します。査定者はAIの推奨を参考にすることで、判断の一貫性を保ちながら業務効率を向上させることができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ③査定ルールと外部医療情報の統合&lt;br /&gt;  
 当社の医務査定ガイドラインに含まれるルールをAIが学習しています。外部の医療情報サイトをリアルタイムで検索し、査定判断の裏付け情報として活用します。これにより、ヒューマンエラーの抑制、査定時間の短縮を実現しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本システム導入の効果&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、生成AIを活用した業務支援により、効率化を図りよりお客さまに価値ある業務へのシフトを進めています。今後はAIソリューションの精度向上と社員のリスキリングを通じて、さらなる業務高度化を図ります。また、未導入領域へのAI活用も拡大し、業務効率化に加えて、説明責任や透明性の確保といった観点からガバナンス体制を強化します。お客さまに安心してご利用いただける生命保険サービスの提供を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt; 
FWD グループは、香港証券取引所のメインボードに上場しており、アジアの10の地域で生命保険事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
FWD生命は「人々が抱く“保険”に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、200万件を超えるご契約をお預かりしています。今後もFWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指します。&lt;br /&gt; 
2024年11月29日発売のNEW よい保険・悪い保険2025年版（徳間書店）において、『FWD収入保障』が2018年の発売から6年連続で、ベストランキング第1位を獲得しました。&lt;br /&gt; 
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107904/202510016393/_prw_PI1im_vzLfakYj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FWD生命、NPO法人全国福祉理美容師養成協会のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509306267</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description>FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：伊地知剛）は、NPO法人全国福祉理美容師養成協会（以下、NPOふくりび）のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：伊地知剛）は、NPO法人全国福祉理美容師養成協会（以下、NPOふくりび）のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援します。この支援は今回で6回目を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトへの想い&lt;br /&gt;
アピアランスサポートとは、がん治療中の副作用によって生じる、髪などの見た目の変化への支援です。&lt;br /&gt;
がん患者の方の見た目の変化による精神的苦痛や、闘病中の生活・仕事の不安など、様々な心配事を抱える患者の方やその周りの方の負担が少しでも軽減され、患者の方が治療をしながらでも自分らしい生活を送ることを願い、これまでアピアランスサポートを必要とする80名の方にウィッグを寄贈してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までのプロジェクトの中で、抗がん剤投与終了後に徐々に地毛が再発毛する過程で、髪の細さや量の減少、頭頂部や前髪の伸びの遅さに悩み、フルウィッグを外す『卒ウィッグ』が難しいという声が多く寄せられました。そのため昨年から、このようなお悩みをお持ちの患者のサポートとなる、人毛100％の医療用のトップピース（部分ウィッグ）や帽子用ウィッグの寄贈を行っており、今年はさらに自分らしいヘアカラーに染色できるタイプのものを寄贈します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
乳がん経験者の矢方美紀さん（タレント・元SKE48）出演のInstagram Live開催&lt;br /&gt;
　NPOふくりびが運営するTOTONOUハウス（名古屋市千種区鹿子殿3-2）に乳がん経験者の矢方美紀さんをお招きしInstagram Liveを配信します。ウィッグ使用経験者の矢方美紀さんの想いや体験談、がん治療中の方へのメッセージなどを、7年に亘り共に患者支援活動をしてきたNPOふくりび事務局長 岩岡ひとみさんと共にお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・配信日時：2025年10月10日（金）12:30〜13:00（予定）&lt;br /&gt;
・配信アカウント：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/miki_yakata/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@miki_yakata&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/miki_yakata/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/miki_yakata/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療用ウィッグ応募について&lt;br /&gt;
・応募期間：2025年10月1日（水）〜10月31日（金）17:00 まで&lt;br /&gt;
・当選人数：10名&lt;br /&gt;
・応募いただける方：ご本人の申し込みに限らせていただきます&lt;br /&gt;
　がん罹患や治療に伴って、髪にお悩みのある方&lt;br /&gt;
・寄贈内容：下記の2種類からお選びいただけます。&lt;br&gt;　1. 医療用・カラーも選べる人毛100％トップピース※（頭頂部用ヘアピース）&lt;br&gt;　2. 医療用・人毛100％ 帽子用ウィッグ（自然な黒髪）&lt;br /&gt;
※トップピースのみ、専門施設（アピアランスサポートセンターTOKYO、またはアピア&lt;br /&gt;
ランスサポートセンター長久手）での仕上げカットやカラーを含みます。&lt;br /&gt;
・応募方法：NPOふくりび公式ホームページの&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf-e_h0dzLRQv_rLmb9uuSLuAERNeFBv77lZQkBWcX4Wkl_SA/viewform?usp=sharing&amp;amp;ouid=100899606096213320447&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;申し込みフォーム&lt;/a&gt;よりご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 矢方美紀さんプロフィール&lt;br /&gt;
1992年6月29日 大分県生まれ、7年半所属したSKE48ではチームSのリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
2018年4月、25歳の時にステージ2Bの乳がんにより、左乳房全摘出・リンパ節切除の手術を受ける。&lt;br /&gt;
「自身の体を知る」ことの重要性を伝えるとともに、がんになっても夢を諦めない、前向きに生きている姿を日々発信している。現在は、テレビやラジオ出演・ナレーション・MC・講演会などの活動に加え、子どもの頃からの夢であった声優としての活動に力をいれ活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPO法人全国福祉理美容師養成協会について　&lt;br /&gt;
NPO法人ふくりびは、「誰もがその人らしく、美しく過ごせる社会の実現」という理念のもと、これまで29年にわたって、福祉理美容（高齢者や障害のある方の自宅や施設への訪問理美容・がん患者さんのアピアランスサポートなど）に取り組んできました。愛知を拠点に、名古屋市近郊の100 箇所以上の介護施設、障がい施設に訪問しているほか、医療用ウィッグの製作やヘアセットなど、治療による副作用や障害に悩む方々をサポートする「あぴサポあいち（アピアランスサポートセンターあいち）」と「あぴサポTOKYO」や嚥下食カフェを含む福祉複合施設「TOTONOU」やがん患者と家族のための休息の居場所「TOTONOUハウス」の運営もしています。&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;a href=&quot;http://www.fukuribi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.fukuribi.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt;
FWDグループは、香港証券取引所のメインボードに上場しており、アジアの10の地域で生命保険事業を展開しています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く“保険”に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、200万件を超えるご契約をお預かりしています。今後もFWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指します。&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fwdlife.co.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107904/202509306267/_prw_PI4im_1ieK6E0h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>FWD生命、健康なら割安になる『FWD収入保障』の保険料をさらに引き下げ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507313002</link>
        <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description>FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区､代表取締役社長兼CEO：伊地知剛）は、NEWよい保険・悪い保険2025年版（2024年11月29日発売・徳間書店）において、発売から6年連続でベストランキン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区､代表取締役社長兼CEO：伊地知剛）は、NEWよい保険・悪い保険2025年版（2024年11月29日発売・徳間書店）において、発売から6年連続でベストランキング第1位を獲得する等、高い評価を得ている『FWD収入保障』の保険料をさらに引き下げすることをお知らせします（2025年9月2日以降のご契約が対象）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『FWD収入保障』は、万が一のときにのこされたご家族に年金を毎月お支払いする商品で、お手頃な保険料や独自性のある保障内容などが高く評価されています。このたびの改定では、主に非喫煙者優良体保険料率および男性の喫煙者優良体保険料率が引き下げとなり、これまでよりもさらにお手頃な保険料でお申込みいただけるケースが多くなります。&lt;br /&gt; 
また、支払事由に該当した場合に受け取れる年金の最低支払保証期間も変更となります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 最低支払保証期間の変更&lt;br /&gt; 
保険期間満了の直前に支払事由に該当した場合でも、保険期間満了の日をこえて一定期間は年金をお支払いする最低支払保証期間が変更となります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 改定前 
 改定後 
 
 
 2年、3年（廃止）、5年、10年 
 1年（追加）、2年、5年、10年 
 
 
 
※契約年齢・保険期間等によっては、選択できない最低支払保証期間があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『FWD収入保障』の主な特徴 
① 死亡または所定の高度障害状態に該当した場合、年金支払期間満了まで年金を毎月お支払いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 3大疾病保険料払込免除特約Ⅱを付加した場合、3大疾病（がん（悪性新生物）*、心疾患、脳血管疾患）により所定の状態に該当したとき、以後の保険料の払込みが免除されます。&lt;br /&gt; 
　*上皮内新生物は対象となりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 障害状態や要介護状態となり、働けなくなった場合等も、年金支払期間満了まで年金を毎月お支払いします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
④健康な方や喫煙しない方は、より割安な保険料率でお申込みいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
※各商品の詳細につきましては、FWD生命ウェブサイトに掲載されている「パンフレット」、「重要事項説明書（契約概要・注意喚起情報）」、「ご契約のしおり・約款」等をご覧ください。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『 FWD収入保障』は以下FWD生命ホームページから保険料のお見積り、またお申込みいただけます。&lt;br /&gt; 
『FWD収入保障＜Web専用＞』はこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a style=&quot;font-size: 1rem; background-color: #ffffff;&quot; href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/life-insurance/mib-dp0001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fwdlife.co.jp/life-insurance/mib-dp0001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt; 
FWD グループは、香港証券取引所のメインボードに上場しており、アジアの10の地域で生命保険事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
FWD生命は「人々が抱く“保険”に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、200万件を超えるご契約をお預かりしています。今後もFWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指します。&lt;br /&gt; 
2024年11月29日発売のNEW よい保険・悪い保険2025年版（徳間書店）において、『FWD収入保障』が2018年の発売から6年連続で、ベストランキング第1位を獲得しました。&lt;br /&gt; 
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107904/202507313002/_prw_PI1im_zN6Z42W0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FWD生命、「ふえる」期待と「へらさない」安心感を円建でかなえられる『FWD円建一時払変額年金』を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506029877</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description>FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長 兼CEO：伊地知 剛、以下FWD生命)は、年金原資確定部分付変額年金保険『FWD円建一時払変額年金』を2025年7月1日に発売することをお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長 兼CEO：伊地知 剛、以下FWD生命)は、年金原資確定部分付変額年金保険『FWD円建一時払変額年金』を2025年7月1日に発売することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
投資や資産形成への関心が高まる中、お客さまのニーズにお応えするため、『FWD円建一時払変額年金』を開発しました。一時払保険料を定率部分と運用実績連動部分に分けて運用し、運用実績に応じて年金原資最低保証額を見直す“ラチェット機能”を備えた円建ての一時払変額年金保険です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラチェット機能とは、運用実績を自動的に確保する仕組みです。&lt;br /&gt; 
この機能を搭載した『FWD円建一時払変額年金』 は、年金原資最低保証額が、運用実績に応じて増加し、一度ふえたら下がりません。また年金原資額が一時払保険料（基本保険金額と同額）を下回ることはありません。詳しくは【別紙】をご参照ください。&lt;br /&gt; 
※運用期間満了まで契約を継続する必要があります。なお、途中解約した場合の解約返戻金額については、一時払保険料を下回ることがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FWD円建一時払変額年金の特徴&lt;br /&gt; 
１．お払込みいただいた保険料を定率部分と運用実績連動部分に分けて運用します。&lt;br /&gt; 
※契約日時点の積立利率で着実に運用する定率部分と特別勘定（特別勘定の名称：３資産バランスⅠ型）で積極的に運用する運用実績連動部分に分けて運用します。積立利率は定率部分の積立金に適用される利率であり、一時払保険料に対する実質的な利回りではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．運用実績に応じて年金原資最低保証額がアップします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．年金原資額は、一時払保険料（基本保険金額と同額）を下回りません。&lt;br /&gt; 
※運用期間満了まで契約を継続する必要があります。なお、途中解約した場合の解約返戻金額については、&lt;br /&gt; 
一時払保険料を下回ることがあります。&lt;br /&gt; 
※年金原資額のうち運用実績連動部分の額は、運用実績連動部分の基本保険金額の50％が最低保証されます。契約日における年金原資最低保証額は、年金支払開始日の前日末の定率部分の積立金額と運用実績連動部分の基本保険金額の50％の合計額となり、一時払保険料（基本保険金額と同額）を下回りません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．運用期間中の死亡保障は、基本保険金額（一時払保険料と同額）を最低保証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．運用期間の満了時、確定年金でのお受取りや定額終身保険への移行等を選択していただ&lt;br /&gt; 
けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本商品の概要は【別紙】をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※このニュースリリースは、2025年6月2日に掲載した内容について、より分かりやすい表現とするために、一部修正したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt; 
FWD グループは、アジア全域で生命保険事業を展開しアジアの10の地域で、多くのお客さまに支持されています。&lt;br /&gt; 
FWD生命は「人々が抱く“保険”に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、&lt;br /&gt; 
1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、200万件を超えるご契約をお預かりしています。今後もFWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指します。&lt;br /&gt; 
2024年11月29日発売のNEW よい保険・悪い保険2025年版（徳間書店）において、『FWD収入保障』が2018年の発売から6年連続で、ベストランキング第1位を獲得しました。&lt;br /&gt; 
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【別紙】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
仕組み図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年金について&lt;br /&gt; 
被保険者が年金支払期間中の年金支払日に生存しているとき、毎年定額の年金をお支払いします。（年金支払期間：5年、10年）&lt;br /&gt; 
年金額は、年金原資額をもとに、年金支払開始日における基礎率等（予定利率等）に基づいて算出するため、年金支払開始日まで確定しません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
死亡保障について&lt;br /&gt; 
被保険者が、運用期間中に死亡したとき、死亡した日末の基本保険金額、積立金額、解約返戻金額のいずれか大きい額を死亡給付金として死亡給付金受取人にお支払いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主契約について［主な取扱規定等］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客さまに負担していただく諸費用について&lt;br /&gt; 
この保険にかかる費用は、次の費用の合計額です。&lt;br /&gt; 
なお、これらの費用の一部は将来変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 運用期間中&lt;br /&gt; 
① 定率部分における費用&lt;br /&gt; 
ご契約の締結・維持等に必要な費用および死亡給付金を最低保証するために必要な費用等（保険関係費）であり、積立利率を定める際にあらかじめ控除しております。保険関係費率は契約日および運用期間等によって異なることがあるため、一律には記載できません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 運用実績連動部分における費用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊上記の費用以外に、特別勘定が主な投資対象とする指数連動債券の参照指数に対して次の費用がかかります。これらの費用は特別勘定がその保有資産から負担するため、ユニットプライスに反映することとなります。したがって、お客さまはこれらの費用を間接的に負担することとなります。&lt;br /&gt; 
（１）指数連動債券の参照指数の計算・公表その他の運営にかかる費用：指数値に対して年率0.95％&lt;br /&gt; 
（２）複製費用：指数の運営・取引にかかる費用となります。複製費用については、事前に水準を確定することが困難なため、水準を表示することはできません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 解約をした場合の費用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）契約日からの経過年数が10年以上の場合はかかりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
解約控除率&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＊定額終身保険への移行後に解約した場合、解約控除はかかりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 年金支払期間中の費用&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＊年金額は、年金支払開始日以後、年金の支払いとともに上記の費用を控除する前提で算出されますので、費用が年金額から差し引かれるものではありません。&lt;br /&gt; 
＊年金支払開始日以後は、年金支払開始日時点の費用の率が年金支払期間を通じて適用されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 終身保険移行日以後の費用&lt;br /&gt; 
「定額終身保険移行特約」を付加して定額終身保険に移行する場合、移行後の積立利率の計算にあたって、災害死亡給付金の支払いや保険契約の維持等に必要な費用の率をあらかじめ差し引きます。&lt;br /&gt; 
＊上記の費用は、終身保険移行日等によって異なることがあるため、一律には記載できません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リスクについて&lt;br /&gt; 
この保険には、以下のようなリスクがあり、損失が生じる可能性がありますので、必ずご確認ください。&lt;br /&gt; 
運用実績連動部分の投資リスクについて&lt;br /&gt; 
● この保険は、特別勘定の運用実績によって積立金額、死亡給付金額、解約返戻金額、年金原資額等が変動（増減）します。&lt;br /&gt; 
● 株価・金価格・債券価格の下落、為替の変動等により、積立金額、解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
● これらのリスクはすべてご契約者に帰属します。資産運用の成果がご契約者の期待どおりでなかった場合でも、FWD生命または生命保険募集人等の第三者がご契約者に何らかの補償・補填をすることはありません。&lt;br /&gt; 
● なお、特別勘定に属する資産の種類、評価方法、運用方針については『契約締結前交付書面（契約概要・注意喚起情報）』『ご契約のしおり・約款』『特別勘定のしおり』に記載しておりますので、必ずお読みいただき内容を十分にご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 解約する場合のリスクについて&lt;br /&gt; 
定率部分について市場価格調整（『契約締結前交付書面（契約概要・注意喚起情報）』をご確認ください。）を行うこと、運用実績連動部分について投資リスクがあること、解約の際に解約控除がかかること等の理由により、解約返戻金額等が一時払保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
※この資料では『FWD円建一時払変額年金』の概要をご案内しています。この商品の詳細につきましては「契約締結前交付書面（契約概要・注意喚起情報）兼パンフレット」、「ご契約のしおり・約款」等をご覧ください。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FLI-C50108-2506&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107904/202506029877/_prw_PI8im_EG0393tx.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>FWD生命､小学一年生が主演に挑戦した『FWD収入保障』の広告キャンペーンをスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502274822</link>
        <pubDate>Thu, 27 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description>プレスリリース FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区､代表取締役社長兼CEO：伊地知剛）は､ 2025年3月3日よりスタートする『FWD収入保障』の広告キャンペーンについてお知らせします｡ 当社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;FWD生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

プレスリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区､代表取締役社長兼CEO：伊地知剛）は､ 2025年3月3日よりスタートする『FWD収入保障』の広告キャンペーンについてお知らせします｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社のブランド＆マーケティング部 部長の大瀧陽介は次のように述べています。「お子さまの成長などにあわせて、必要な保障を必要な期間、合理的に確保できるしくみが収入保障保険の特徴であり、『FWD収入保障』のご契約者さまは、未就学児のお子さんをもつ20代半ばから40代の方が多い傾向にあります。&lt;br /&gt;
一方で、万が一に備えるための死亡保険には、終身保険や定期保険、そして収入保障保険などがありますが、終身保険や定期保険と比べて、収入保障保険を知っている人や理解している人は少ない傾向にあると考えています。&lt;br /&gt;
“Celebrate living（人生を讃えよう）”をブランドスローガンに掲げる当社は、収入保障保険そのものをより多くの方に知っていただき、ご家族の将来に備えることで、安心していまをより楽しんでいただきたい、そのような想いから本広告キャンペーンを展開します。&lt;br /&gt;
本広告キャンペーンでは、収入保障保険の加入を検討するタイミングでもある結婚・子育てといったライフステージにあわせた2つのCMを制作。小学一年生の月野未羚（つきのみれい）さんがCMの主演に挑戦しています。愛らしく、親しみを感じる月野さんの演技をご覧いただければ幸いです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本広告キャンペーンは2025年3月3日以降、TVerやYouTubeでの広告配信のほか、電車広告・屋外広告なども順次展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FWD収入保障CM「お買い物篇」（30秒）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/lVDm3_S8I2Q&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/lVDm3_S8I2Q&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/lVDm3_S8I2Q&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FWD収入保障CM「結婚式篇」（30秒）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/seRH4WrO0Yk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/seRH4WrO0Yk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/seRH4WrO0Yk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 あなたのスマートなチョイス！ 健康なら保険料が割安に&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
 インターネットからお見積もり・お申込みいただけます&lt;br /&gt;
 FWD収入保障＜WEB専用＞は&lt;a href=&quot;https://household.fwdlife.co.jp/content/brand/mib/other/ranking.html?_gl=1*1k3r0uj*_gcl_au*NDcxNzQ4MTE3LjE3MzYyMjkzOTA.*_ga*MTQ5NTQwMDU4MS4xNjcyMDIzMDc0*_ga_99Y4ZKMR25*MTczOTM0Mzg1Ny42MjIuMS4xNzM5MzQ1MjQwLjU3LjAuMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt;
FWD グループは、アジア全域で生命保険事業を展開し、世界で最も成長が著しい保険マーケットを含む、アジアの10の地域で、約1,200万人のお客さまに支持されています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く“保険”に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、2024年7月に保有契約件数200万件を突破しました。今後もFWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指します。&lt;br /&gt;
2024年11月29日発売のNEW よい保険・悪い保険2025年版（徳間書店）において、『FWD収入保障』が2018年の発売から6年連続で、ベストランキング第1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107904/202502274822/_prw_PI1im_a1c9U3XK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FWD生命、NPO法人全国福祉理美容師養成協会のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410017378</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2024 11:03:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description>FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO 兼CDO：山岸英樹)は、NPO法人全国福祉理美容師養成協会(以下、NPOふくりび) のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO 兼CDO：山岸英樹)は、NPO法人全国福祉理美容師養成協会(以下、NPOふくりび) のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援します。この支援は今回で5回目を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトへの想い&lt;br /&gt;
アピアランスサポートとは、がん治療中の副作用によって生じる、髪などの見た目の変化への支援です。2020年から継続しているこのプロジェクトでは、これまでアピアランスサポートを必要とする70名の方にウィッグを寄贈してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までのプロジェクトの中で、抗がん剤投与終了後に徐々に地毛が再発毛する過程で、髪の細さや量の減少、頭頂部や前髪の伸びの遅さに悩み、ウィッグを外すことが難しいという声が多く寄せられました。※&lt;br /&gt;
そのため今年は、このようなお悩みをお持ちの患者の方の大きなサポートとなる、医療用のトップピースや帽子用ウィッグを寄贈します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このプロジェクトを通して、がん患者の方の見た目の変化による精神的苦痛や、闘病中の生活・仕事の不安など、様々な心配事を抱える患者の方やその周りの方の負担が少しでも軽減され、患者の方が治療をしながらでも自分らしい生活を送ることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※アピアランスサポート動画「&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/hashtag/%E3%81%82%E3%81%B4%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;#&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/hashtag/%E3%81%82%E3%81%B4%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;あぴサポチャンネル&lt;/a&gt;」は、これから治療が始まる方、既に副作用で悩みを抱えている方へ、がん患者の方のアピアランスをサポートしてきたNPOふくりびが&lt;br /&gt;
セルフケアの方法などを動画全10本で紹介しています。抗がん剤投与終了後に徐々に地毛が再発毛する過程の“&lt;a href=&quot;https://youtu.be/xCemQYHf9Ig&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;卒ウィッグのタイミングや地毛のお悩み編&lt;/a&gt;”もございますので、ご覧ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募について&lt;br /&gt;
　・応募期間：2024年10月1日（火）～ 2024年10月31日（木）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・当選人数：10名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・応募いただける方：ご本人の申し込みに限らせていただきます&lt;br /&gt;
がん罹患や治療に伴って、髪にお悩みのある方&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・寄贈内容：下記の2種類からお選びいただけます。&lt;br&gt;　1. 医療用・人毛100％トップピース（部分ウィッグ）&lt;br&gt;　2. 医療用・人毛100％帽子用ウィッグ&lt;br /&gt;
※専門施設（アピアランスサポートセンターあいち、またはアピアランスサポートセンター&lt;br /&gt;
TOKYO、アピアランスサポートセンター長久手）での仕上げカットを含みます&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・プロジェクト詳細、応募方法：NPOふくりび公式ホームページより、申込フォームにアク&lt;br /&gt;
セスし、必要事項を入力のうえご応募ください。&lt;br /&gt;
NPOふくりび公式ホームページ ：&lt;a href=&quot;http://www.fukuribi.jp/wigkizo2024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.fukuribi.jp/wigkizo2024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPOふくりび医療用ウィッグ&lt;br /&gt;
NPOふくりびの医療用ウィッグは、美容師が一つずつ丁寧に、その方の髪の状態や、顔、骨格に合わせてカットして仕上げるセミオーダースタイルが基本です。人毛100％の高品質なウィッグを、美容・医療の専門家と協力し、また、広告費や営業費用といったコストの削減、美容室との連携など、非営利組織(NPO)ならではのコストパフォーマンスを発揮することで、市場の半額以下という低価格で提供しています。着用した際のフィット感も良く、自分の髪のように自然に見えると好評です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPO法人全国福祉理美容師養成協会について&lt;br /&gt;
NPO法人全国福祉理美容師養成協会は、「誰もがその人らしく、美しく過ごせる社会の実現を目指して」という理念のもと、29年にわたり福祉理美容（高齢者や障がいのある方の自宅や施設への訪問理美容・がん患者の方へのアピアランスサポートなど）に取り組んできました。愛知を拠点に、日進市や長久手市近郊の100箇所以上の介護施設、障がい者施設に訪問しているほか、医療用ウィッグの製作販売やメイク・ネイルなど、がん治療による副作用に悩む方々を美容面からサポートする「あぴサポあいち（アピアランスサポートセンターあいち）」と「あぴサポTOKYO（アピアランスサポートセンターTOKYO）、あぴサポ長久手（アピアランスサポートセンター長久手）」の運営をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt;
FWD グループは、アジア全域で生命保険事業を展開し、世界で最も成長が著しい保険マーケットを含む、アジアの10の地域で、約1,200万人のお客さまに支持されています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く“保険”に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、&lt;br /&gt;
1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、2024年7月に保有契約件数200万件を突破しました。今後もFWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指しています。&lt;br /&gt;
2023年1月4日に発表されたオリコン顧客満足度®調査において、収入保障型生命保険商品ランキングで『FWD収入保障』が3年連続1位に選ばれました。&lt;br /&gt;
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107904/202410017378/_prw_PI1im_OLUu1Ny7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FWD生命、 NPO法人全国福祉理美容師養成協会のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310100838</link>
        <pubDate>Tue, 10 Oct 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description> FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹）は、NPO法人全国福祉理美容師養成協会（以下、NPOふくりび）のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
FWD生命保険株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹）は、NPO法人全国福祉理美容師養成協会（以下、NPOふくりび）のがん患者に向けた医療用ウィッグ寄贈プロジェクトを支援します。この支援は今回で4回目を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトへの想い&lt;br /&gt;
アピアランスサポートとは、がん治療中の副作用によって髪などの見た目の変化への支援です。2020年から継続しているこのプロジェクトでは、これまでアピアランスサポートを必要とする55名の方にウィッグを寄贈してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この活動を含むアピアランスサポート活動の認知向上と理解を深めるための活動は、人々の気持ちや暮らしを大きく後押しし、未来に向けて「みんなのご機嫌」をつくるウェルビーイングな取り組みであるとして、「第1回ソトコト・ウェルビーイングアワード2023」を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
sotokoto onlineでの当社の取組紹介ページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://sotokoto-online.jp/sustainability/19190&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sotokoto-online.jp/sustainability/19190&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年もがん患者の方の見た目の変化による精神的苦痛や、闘病中の生活・仕事の不安など様々な心配事を抱える患者の方やその周りの方の負担が少しでも軽減され、患者の方が治療をしながらでも自分らしい生活を送ることを願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募について&lt;br /&gt;
　・応募方法：NPOふくりび公式ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.fukuribi.jp/wigkizo2023/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.fukuribi.jp/wigkizo2023/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　より、申込フォームにアクセスし、必要事項を入力のうえご応募ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・応募期間：2023年10月10日（火）～ 2023年11月10日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・当選人数：15名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・応募いただける方：ご本人の申し込みに限らせていただきます&lt;br /&gt;
　　- 抗がん剤の副作用などにより脱毛が生じた、がん治療を受けている方&lt;br /&gt;
　　- これからがん治療を開始され、脱毛が予想される方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・寄贈内容：下記の４種類からお選びいただけます。　　&lt;br /&gt;
　　１.人毛１００％セミオーダー医療用ウィッグ（ミディアムorショートレングス）　　&lt;br /&gt;
　　２.自分やご家族、友人の髪で作る人毛１００％フルオーダータイプの&lt;a href=&quot;http://www.fukuribi.jp/blog/2017/12/-youwig-558090.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;４&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://www.fukuribi.jp/blog/2017/12/-youwig-558090.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YOUWIG&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
　　３.人毛１００％トップピース（部分ウィッグ）　　&lt;br /&gt;
　　４.人毛１００％帽子用ウィッグ&lt;br /&gt;
　　※専門施設（アピアランスサポートセンターあいち、またはアピアランスサポートセンターTOKYO、&lt;br /&gt;
　　　アピアランスサポートセンター長久手）での仕上げカット、ご自宅でのメンテナンスセット、&lt;br /&gt;
　　　メンテナンストリートメント（１回）も含みます　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　※そのほかプロジェクトの詳細については、公式ページをご覧ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://www.fukuribi.jp/wigkizo2023/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.fukuribi.jp/wigkizo2023/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPOふくりび医療用ウィッグ&lt;br /&gt;
NPOふくりびの医療用ウィッグは、美容師が一つずつ丁寧に、その方の髪の状態や、顔、骨格に合わせてカットして仕上げるセミオーダースタイルが基本です。人毛１００％の高品質なウィッグを、美容・医療の専門家と協力し、また、広告費や営業費用といったコストの削減、美容室との連携など、非営利組織(NPO)ならではのコストパフォーマンスを発揮することで、市場の半額以下という低価格で提供しています。被った際のフィット感も良く、自分の髪のように自然に見えると好評です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPO法人全国福祉理美容師養成協会について&lt;br /&gt;
NPO法人全国福祉理美容師養成協会は、「誰もがその人らしく、美しく過ごせる社会の実現を目指して」という理念のもと、28年にわたり福祉理美容（高齢者や障がいのある方の自宅や施設への訪問理美容・がん患者の方へのアピアランスサポートなど）に取り組んできました。愛知を拠点に、日進市や長久手市近郊の100箇所以上の介護施設、障がい者施設に訪問しているほか、医療用ウィッグの製作販売やメイク・ネイルなど、がん治療による副作用に悩む方々を美容面からサポートする「あぴサポあいち（アピアランスサポートセンターあいち）」と「あぴサポTOKYO（アピアランスサポートセンターTOKYO）、あぴサポ長久手（アピアランスサポートセンター長久手）」の運営をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FWD生命保険株式会社について&lt;br /&gt;
FWD グループは、アジア全域で生命保険事業を展開し、世界で最も成長が著しい保険マーケットを含む、アジアの10の地域で、約1,100万人のお客さまに支持されています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く“保険”に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、&lt;br /&gt;
1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、FWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指しています。&lt;br /&gt;
2023年1月4日に発表されたオリコン顧客満足度®調査において、収入保障型生命保険商品ランキングで『FWD収入保障』が3年連続1位に選ばれました。&lt;br /&gt;
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107904/202310100838/_prw_PI1im_6wRLEV1a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【開催レポート】FWD生命  新CM発表会  ディーン・フジオカさんが「どっちも課 特命課長」に就任！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308288576</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2023 18:24:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description> 　FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD 生命)は、FWD生命のアンバサダーであるディーン・フジオカさんを起用した新CM「どっちでもOK」篇を2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD&lt;br /&gt;
生命)は、FWD生命のアンバサダーであるディーン・フジオカさんを起用した新CM「どっちでもOK」篇を2023年8月28日（月）より公式ホームページとYouTubeにて公開、9月より放映を開始します。&lt;br /&gt;
今回、新CMの公開を記念し「FWD生命&amp;nbsp; 新CM発表会」を2023年8月28日（月）に東京国際フォーラム D7ホールにて開催しました。&lt;br /&gt;
今回の新CMについて、ブランド＆マーケティング部 部長 大瀧より説明&lt;br /&gt;
冒頭では、FWD生命 ブランド＆マーケティング部 部長 大瀧陽介が登壇し、新CMについて説明。&lt;br /&gt;
「お客さまが保険の加入を検討される際に、いつでも空いた時間に申込手続きができるネットが便利だと感じるお客さまもいる一方で、本当にこの保険でいいのか？プロに相談したいと考えるお客さまもいます。FWD生命は、そのようなお客さまのどちらのニーズにもお応えできる保険会社であることを、俳優/ミュージシャンとどちらでも活躍されるディーン・フジオカさんに「どっちでもOK」というメッセージを多くの方に伝えてほしいと考えました」と、新CMの制作背景とコンセプトについても語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディーン・フジオカさんが出演する新CMを公開！&lt;br /&gt;
続いて、ディーンさんが登壇し、「FWDean Fujioka（エフダブリューディーン・フジオカ）です。FWDのFはフジオカのFです。」とFWD生命に掛けて自己紹介。その後、新CMをお披露目。CM撮影の感想について聞かれると、「今の時代において、保険にどういう選択肢があるのか分かりやすく説明している、とても良いシンプルなCMだなと思います。」と笑顔で振り返りました。&lt;br /&gt;
また、FWD生命の加入者であるディーンさんはネットと対面、どちらでお申し込みをされたのか、という質問には「私は対面で加入しました。なかなか忙しくて保険について考える時間がなかったですが、保険のプロの方が１人１人の人生の設計に合わせて提案を頂けることが対面のメリットだと思います。」とコメント。加入者だからこそ視点で、&amp;lsquo;&amp;lsquo;どっちでも&amp;rsquo;&amp;rsquo;選ぶことができる安心感を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当時を振り返り「手ごたえを感じさせてくれる経験でした」&lt;br /&gt;
その後、俳優、ミュージシャンと&amp;lsquo;&amp;lsquo;どっちでも&amp;rsquo;&amp;rsquo;を体現するディーンさんの、活動の原動力や当時のエピソードを、過去の思い出深い写真とともに振り返るトークショーを実施しました。&lt;br /&gt;
最初は「デビュー」をテーマに香港時代で俳優をしていた頃と日本でミュージシャンデビューした頃の写真を披露。ミュージシャンを始めた頃のエピソードとして、「台北とジャカルタを行き来する生活をする中で、日本で仕事してみないかとお声がけをいただきました。なんと日本で最初の仕事は映画監督だっただけでなく、自分の作ったデモがそのまま主題歌になったんです。ありがたいことに映像の仕事をやることによってミュージシャンとしてデビューできました。」と当時を振り返りました。&lt;br /&gt;
次に「転機」をテーマにした写真では、「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」出演時の写真と「History Maker」という自身の代表曲をリリースした頃の写真を選出。特に「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」出演当時を振り返り、「日本語を使って日本で演技の仕事をすることに対して決意を持てたり、どんな作品・役が来ても自分はプロとして全うできるという手ごたえを感じさせてくれる経験でした」。と当時の撮影への熱意を語りました。&lt;br /&gt;
最後に「現在」をテーマにした写真では、自身が出演するNetflixの作品と、9月に開催する自身の日本武道館公演のキービジュアルをセレクト。キービジュアル撮影では白い液体を口に含んで撮影した。というジョークも交え、会場の笑いを誘っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優・ミュージシャン&amp;lsquo;&amp;lsquo;どっちでも&amp;rsquo;&amp;rsquo;頑張る原動力は「自分に欠けているものを埋める」&lt;br /&gt;
今後の活動の目標は「やったことないこと・自分に出来ないことをやっていきたい」&lt;br /&gt;
俳優、ミュージシャンと&amp;lsquo;&amp;lsquo;どっちでも&amp;rsquo;&amp;rsquo;頑張る原動力を聞かれたディーンさんは、「色んなことを行うことによって、自分に足りないものを補っていく感覚」とコメント。&lt;br /&gt;
その中でも「今、夏で行われている野外フェスに挑戦したことがないので、出演してみたい」と笑顔で語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディーン・フジオカさんが「どっちも課 特命課長」に就任！&lt;br /&gt;
その後、新CMのテーマである&amp;lsquo;&amp;lsquo;どっちでも&amp;rsquo;&amp;rsquo;にあわせて、&lt;br /&gt;
俳優、ミュージシャンとどっちもを体現するディーンさんの「どっちも課 特命課長」就任式を実施しました。&lt;br /&gt;
FWD生命 代表取締役社長兼CEO 山岸英樹から特製名刺が贈呈されると、ディーンさんは「足りないかもしれない。どれだけ持つか、何日持つか&amp;hellip;来年もいただけるように頑張ります！」と笑顔で語りました。最後には、特製名刺を拡大した巨大名刺パネルを手に、山岸とディーンさんは満面の笑みでフォトセッションを行い、発表会が終了しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
名　称：FWD生命 新CM発表会&lt;br /&gt;
日　時：2023年8月28日(月) 12:00～12:50&lt;br /&gt;
会　場：東京国際フォーラム D7ホール（〒100-0005 東京都千代田区丸の内３丁目5-1 6F）&lt;br /&gt;
登壇者：FWD生命保険株式会社 ブランド＆マーケティング部 部長 大瀧陽介&lt;br /&gt;
ゲスト：ディーン・フジオカさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：「どっちでもOK」篇&lt;br /&gt;
出演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：ディーン・フジオカさん&lt;br /&gt;
公開日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2023年8月28日（月）より公式ホームページで公開。&lt;br /&gt;
TVでは順次放映開始。&lt;br /&gt;
公式HP URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fwdlife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube（CM本編） ：「どっちでもOK」篇&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0v02pCF-C-8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0v02pCF-C-8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪ディーン・フジオカさん　プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年8月19日福島県生まれ。2004年に香港でモデルの活動をスタートし、映画「八月の物語」(05)の主演に抜擢され、俳優デビュー。グローバルな視野を持ち、現代社会に訴えかける作品を生み出しながら、フィランソロピー活動にも注力。 複数の言語を操り、初めに中国圏で成功を収めた後、2011年から日本での活動を開始。音楽活動においては作詞作曲からトラックメイクまでを手掛け、幅広い音楽性を持ち、ミュージシャンとしての活動だけでなく、俳優 / モデル / 映画プロデューサーなどマルチな才能を誇り、いずれの表現においても時代に切り込むメッセージを発信している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪FWD生命保険株式会社について&lt;br /&gt;
FWD グループは、アジア全域で生命保険事業を展開し、世界で最も成長が著しい保険マーケットを含む、アジアの10の地域で、約1,000万人のお客さまに支持されています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く&amp;ldquo;保険&amp;rdquo;に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、&lt;br /&gt;
1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、FWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指しています。&lt;br /&gt;
2023年1月4日に発表されたオリコン顧客満足度&amp;reg;調査において、収入保障型生命保険商品ランキングで『FWD収入保障』が3年連続1位に選ばれました。&lt;br /&gt;
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdfujilife.co.jp/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107489/202308288576/_prw_OI1im_xj8AJ8HF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ディーン・フジオカさんが出演！定食屋を舞台に、時を止める!? 新CM『どっちでもOK』篇  8月28日（月）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308248447</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description> FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD生命)は、FWD生命のアンバサダーであるディーン・フジオカさんを起用した新TVCM「どっちでもOK」篇を2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
FWD生命保険株式会社 &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;(本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD生命)は、&lt;/a&gt;FWD生命のアンバサダーであるディーン・フジオカさんを起用した新TVCM「どっちでもOK」篇を2023年8月28日（月）より公式ホームページとYouTubeにて公開、9月より放映を開始します.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「どっちでもOK」とクールにFWD生命を紹介する、ディーンさんの表情に注目！
　前回のCMに引き続き、新CM「どっちでもOK」篇ではFWD生命のアンバサダーであるディーン・フジオカさんが出演します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　今回のCMでは、定食屋を舞台にディーンさんが時を操り、FWD生命は「ネットでも保険のプロに相談でも、どっちでも」選べることを紹介します。ディーンさんの、「どっちでもOK」「さあ、動き出そう」とつぶやくクールな表情にご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CMストーリー
　舞台は定食屋。ランチ中の会社員2人組が、保険はネット申し込みが良いか、プロに相談したいか、会話をしています。そこに、ディーンさんが登場し、画面に向かって一時停止ボタンを押すと時が止まります。「FWD生命ならネットでも保険のプロに相談でもどっちでもOK」と、どっちでも選べることをカメラに向かって紹介。&lt;br /&gt;
　その後、片方の会社員の手に、料理を2品運ぶいたずらをするディーンさん。「さあ、動き出そう」と画面に向かって再生ボタンを押すと、時が止まっていた会社員が動き出し、「え。どっちも!?」と手に持った2品の料理に驚くシーンで終わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CM概要
・タイトル&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：「どっちでもOK」篇&lt;br /&gt;
・出演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：ディーン・フジオカさん&lt;br /&gt;
・公開日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2023年8月28日（月）より公式ホームページで公開。&lt;br /&gt;
TVでは順次放映開始。&lt;br /&gt;
・公式HP URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fwdlife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・YouTube（CM本編）：「どっちでもOK」篇 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/0v02pCF-C-8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0v02pCF-C-8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディーン・フジオカさん　プロフィール
&lt;br /&gt;
1980年8月19日福島県生まれ。2004年に香港でモデルの活動をスタートし、映画「八月の物語」(05)の主演に抜擢され、俳優デビュー。グローバルな視野を持ち、現代社会に訴えかける作品を生み出しながら、フィランソロピー活動にも注力。 複数の言語を操り、初めに中国圏で成功を収めた後、2011年から日本での活動を開始。音楽活動においては作詞作曲からトラックメイクまでを手掛け、幅広い音楽性を持ち、ミュージシャンとしての活動だけでなく、俳優 / モデル / 映画プロデューサーなどマルチな才能を誇り、いずれの表現においても時代に切り込むメッセージを発信している。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FWD生命保険株式会社について
FWD グループは、アジア全域で生命保険事業を展開し、世界で最も成長が著しい保険マーケットを含む、アジアの10の地域で、約1,000万人のお客さまに支持されています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く&amp;ldquo;保険&amp;rdquo;に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、&lt;br /&gt;
1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく、独自性豊かな商品・サービスを提供し、FWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指しています。&lt;br /&gt;
2023年1月4日に発表されたオリコン顧客満足度&amp;reg;調査において、収入保障型生命保険商品ランキングで『FWD収入保障』が3年連続1位に選ばれました。&lt;br /&gt;
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdfujilife.co.jp/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.fwdlife.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107489/202308248447/_prw_OI1im_nE16my42.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【開催レポート】FWD生命 アンバサダー就任＆新CM発表会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212080971</link>
        <pubDate>Thu, 08 Dec 2022 18:48:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description> 　FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD生命)は、ブランドスローガンである「Celebrate living（人生を讃えよう。）」を体現し、アジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月8日&lt;br /&gt;


FWD生命保険株式会社&lt;br /&gt;

　FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD生命)は、ブランドスローガンである「Celebrate living（人生を讃えよう。）」を体現し、アジアから世界へと活躍の場を広げるミュージシャン / 俳優のディーン・フジオカさんをアンバサダーに起用し、新CM『LIFE ４KEY LOCATIONS』を2022年12月8日（木）より公開いたしました。今回、アンバサダー就任と新CM公開を記念し「FWD生命 アンバサダー就任＆新CM発表会」を2022年12月8日（木）にTOKYO FMホールにて開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FWD生命のスローガンである、「Celebrate living(人生を讃えよう。)」について、&lt;br /&gt;
ブランド＆マーケティング部 部長 大瀧より説明。&lt;br /&gt;
　冒頭では、FWD生命のブランド＆マーケティング部 部長 大瀧陽介が登壇し、FWD生命とそのブランドスローガン「Celebrate living（人生を讃えよう。）」について紹介。「FWD生命の『Celebrate living』というブランドスローガンには、保険本来の役割にとどまらず、お客さまの人生や挑戦をサポートする存在でありたい、という想いが込められている」と説明しました。&lt;br /&gt;
　また、今回、FWD生命のアンバサダーに就任していただいたディーン・フジオカさんについて「アジア10の地域に展開するFWDグループと同じく、アジアをフィールドに様々なことに挑戦しながらご家族とともに人生を楽しんで活躍されています。そのため、私たちのブランドスローガンである『Celebrate living』を体現している方だと考え、この度、弊社のアンバサダー就任をご依頼させていただきました。だからこそ、新CMでは、あえて台本は作らず、ディーンさんの考えや想いを、ディーンさんの言葉でインタビュー形式で語っていただいた」とその起用の背景と新CMのコンセプトについても語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンバサダーに就任したディーンさん。就任の意気込みは&lt;br /&gt;
「皆さんの挑戦を後押しできるような存在になり、皆さんと同じ方向を向き歩んでいけるのでは」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いて、アンバサダー就任式を実施。ディーンさんは、FWD生命 代表取締役社長兼CEO 山岸英樹から花束を渡され、笑顔で受け取りました。アンバサダー就任の意気込みを聞かれると「保険と言うものが人に与える安心があるが故に、新たな挑戦や未知の領域に足を踏み入れることができると思います。今回ブランドスローガンである『Celebrate living（人生を讃えよう。）』は、日々自分が考えていることと同じで共感しましたし、私がアンバサダー に就任することで、皆さんの挑戦を後押しできるような存在になり、皆さんと同じ方向を向き歩んでいけるのではないかと思っています。&lt;br /&gt;
　率直な感想で言うと、自分もFWD生命のお客さんの一人なんです。自分が使っているものや自分が共感できるものしか良さを伝えることができないので、嬉しかったです」と語りました。また、就任に伴い、新たに制作されたCMを放映。CMについて感想を聞かれると「たいそうな事を言っているなと思いました。今回は台本がなく、クルーと散歩をしながら撮影していくような工程だったのですが、私が自然に言っていることも、CMコンセプトと合致しているなと思いました」と振り返りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人生を讃える瞬間は「妻の出産の立ち会い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いて、FWD 生命のブランドスローガン「Celebrate living(人生を讃えよう。)」に紐づく様々な質問でディー ンさんの人生観を紐解きました。「誰かの人生を讃えたこ とはあるか」という質問では「妻の出産の立ち会い」と答えたディーンさん。&lt;br /&gt;
　「人生とは挑戦の繰り返しだと思う。自分自身はなかな か立ち止まって讃えることは経験していない。だが、自分を含めての共同作業としては、妻が出産したときに、自分 もその場に立ち会って参加しているという点では、心に刻まれている人生を讃えるという感覚は こういう感じなのかなと思った。奇跡的な瞬間だった。立ち会ってよかった」と穏やかな表情で 回答しました。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しく始めたいことは「更なるピンチ」&lt;br /&gt;
「まったく新しいチャレンジでないと意味がないと思う」&lt;br /&gt;
　フリップトークでは、「新しく始めたいことは何か」という質問に対して、「更なるピンチ」と回答。「例えば、筋肉痛があるから筋肉がついていくように、更なるピンチの先に成功が待っているので、今の自分のレベルに合わせた目標にチャレンジしていかなきゃいけないなと思っています」「まったく新しいチャレンジでないと意味がないと思うので、あえて更なるピンチを期待して成長していく。」と照れた表情を浮かべていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般の方から募った2023年の抱負にアドバイス「意外と行動してしまう方が早いかも」&lt;br /&gt;
　事前に一般の方から、ディーンさんに応援してほしい「2023年の抱負」を募集。そこで集まった「来年挑戦したいこと」についてディーンさんがアドバイスとエールを送りました。来年、言語の勉強を行いアジアでの仕事に挑戦したいという抱負に対して、様々な国で活躍する経験に基づいたエールを送ったディーンさん。「目標とするものが何なのか次第ではあるものの、意外と行動してしまう方が早いかもしれませんね。SNSを使ったり、情報収集をして繋がりを作ることが大切。頑張れー！」とエールを送り、前向きに生きるディーンさんの人生観がうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後にディーンさんご自身の2023年の抱負を発表「一番大切なことは、心身共に健康であること」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 最後にディーンさん本人の抱負について発表。何が起こるかわからない現在では常にフレキシブルに状況を受け止める必要があるが、最も大事なことは「心身ともに健康であること」とし、「自分が健康であるという安心感があるからこそ、自分がピンチになった時、それを乗り越える底力が生まれてくると思う。自分にとって家族と過ごす時間が健康につながっているので、その時間は大切にしていきたい」と語りました。&lt;br /&gt;
　最後にCMをご覧になる皆さまへのメッセージを聞かれると「『Celebrate living』はとても身近なところにあるものだと思っています。自分の基盤を維持するには、常に努力をしなければならない。その努力があるが故に、また新たな挑戦ができると思っています。私は今後も国や分野を問わず、自分ができる最大限のチャレンジをしていきたいです。今回のCMでも自分の一貫した想いを語っていますので、是非ご覧いただければ嬉しいです」と笑顔で来年の意気込みを伝え、会を締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
名　称： FWD生命 アンバサダー就任＆新CM発表会&lt;br /&gt;
日　時： 2022年12月8日(木) 11:00～12:00&lt;br /&gt;
会　場： TOKYO FMホール（〒102-8080 東京都千代田区麹町1-7 エフエムセンター2F）&lt;br /&gt;
登壇者： FWD生命保険株式会社 ブランド＆マーケティング部 部長 大瀧陽介&lt;br /&gt;
ゲスト：ディーン・フジオカさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンバサダー就任 特設サイト&lt;br /&gt;
アンバサダー就任特設サイトでは、ディーン・フジオカさんが出演する新CMに加えて、ここでしか見ることのできない、スペシャルムービーを公開しております。思い出の地を巡りながら、様々な表情を見せるディーン・フジオカさんを是非チェックしてみてください。&lt;br /&gt;
■U R L 　 ：&lt;a href=&quot;https://household.fwdlife.co.jp/content/ambassador/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://household.fwdlife.co.jp/content/ambassador/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公開日時 ：2022年12月8日(木) 13:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪ディーン・フジオカさん　プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年8月19日福島県生まれ。2004年に香港でモデルの活動をスタートし、映画「八月の物語」(05)の主演に抜擢され、俳優デビュー。グローバルな視野を持ち、現代社会に訴えかける作品を生み出しながら、フィランソロピー活動にも注力。&lt;br /&gt;
複数の言語を操り、初めに中国圏で成功を収めた後、2011年から日本での活動を開始。音楽活動においては作詞作曲からトラックメイクまでを手掛け、幅広い音楽性を持ち、ミュージシャンとしての活動だけでなく、俳優 / モデル / 映画プロデューサーなどマルチな才能を誇り、いずれの表現においても時代に切り込むメッセージを発信している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt;
FWDグループは、アジアの10の地域、日本、香港・マカオ、タイ、インドネシア、フィリピン、シンガポール、ベトナム、マレーシア※、カンボジアに展開しています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く&amp;ldquo;保険&amp;rdquo;に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく独自性豊かな商品・サービスを提供し、FWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指しています。&lt;br /&gt;
2022年1月4日に発表されたオリコン顧客満足度&amp;reg;調査において、収入保障型生命保険商品ランキングで『FWD収入保障』が1位、また生命保険ランキングで当社が生命保険会社として3位に選ばれました。&lt;br /&gt;
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;http://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.fwdlife.co.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
※マレーシアではタカフル保険を扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107489/202212080971/_prw_OI5im_s14nH3R5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ディーン・フジオカさんがアンバサダーに就任！ 新CM『LIFE ４KEY LOCATIONS』 12月8日（木）より公開 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202212080936</link>
        <pubDate>Thu, 08 Dec 2022 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>FWD生命保険</dc:creator>
        <description> FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD生命)は、ブランドスローガンである「Celebrate living（人生を讃えよう。）」を体現し、アジア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月8日&lt;br /&gt;


FWD生命保険株式会社&lt;br /&gt;

FWD生命保険株式会社 (本社：東京都中央区、代表取締役社長兼CEO：山岸英樹、以下、FWD生命)は、ブランドスローガンである「Celebrate living（人生を讃えよう。）」を体現し、アジアから世界へと活躍の場を広げるミュージシャン / 俳優のディーン・フジオカさんをアンバサダーに起用しました。就任を記念し、ディーン・フジオカさん出演の新CM『LIFE ４KEY LOCATIONS』を2022年12月8日（木）より、FWD生命の公式サイトとYouTubeにて公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪ディーン・フジオカさんの起用背景&lt;br /&gt;
FWD生命は、1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく独自性豊かな商品・サービスを提供し、お客さまの人生や挑戦をサポートする存在であるために、ブランドスローガンとして「Celebrate living（人生を讃えよう。）」を掲げています。&lt;br /&gt;
そのため、香港にて俳優活動をスタートし現在も世界で活躍され、ミュージシャン、映画プロデューサー、モデルなど、さまざまな分野に挑戦されているディーン・フジオカさんの姿が「Celebrate living（人生を讃えよう。）」を体現していると考え、FWD生命のアンバサダーに起用しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪自らの言葉で、家族への愛や今までの「挑戦の人生」を振り返り未来への想いを語る姿に注目&lt;br /&gt;
新CM『LIFE ４KEY LOCATIONS』の見どころは「自分の言葉で、人生を紐解いていくディーン・フジオカさんの姿」です。ディーンさんの「挑戦の人生」のルーツを、新宿を中心としたゆかりある計4か所の撮影地にてインタビュー形式で描いています。本CMは、雑居ビルに挟まれた新宿の駐車場からスタート。ディーンさんが「高校の時はあてもなく、プラプラ散歩して。社会見学みたいな感じで」と、当時の心境を懐かしみ、過去を思い起こすように語り始めます。これから挑戦したいことについては、「感動というものを生み出し続けられたらいいなと思いますし、家族を養っていくということができるんだったら、有意義な人生だったと思えるのかなという」とコメント。自らの言葉で、家族への愛や、今までの人生を振り返り未来への想いを語る姿から、自身の信念を大切にしてきた人生と今も挑戦をし続ける前向きな一面を見ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪「自分が良いと思うものを作りたい」「家族は仕事のモチベーションになる」&lt;br /&gt;
　ディーン・フジオカさんの人生の核心にせまるKEY質問から人生を紐解く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q1.　 どんな学生時代をおくっていましたか？&lt;br /&gt;
「高校の時は新宿・大久保近辺をあてもなく散歩していました。人種が異なる人たちと出会い、&lt;br /&gt;
ワクワクしたし、外（海外）に出ていくことは自然な流れだと思っていましたね。&lt;br /&gt;
当時は学歴というものが最優先で考えられる時代だったと思うんですよね。&lt;br /&gt;
閉塞感、根拠のない焦燥感、何か腑に落ちないという感覚でしかなかったですよね」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2.　当時の夢は何でしたか？&lt;br /&gt;
「自由に世界中のどこへ行っても生きていけるようになりたいなという&lt;br /&gt;
漠然とした夢や希望みたいなのはありましたね」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3.　 今までの大きな挑戦は何ですか？&lt;br /&gt;
「国を変えるというのはその都度、とても大きな人生のターニングポイントだったので。&lt;br /&gt;
もう世界どこへ行ってもサバイブでできるなという風な自信が得られたというのも含めて、&lt;br /&gt;
そういう気づきですかね」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4.　 どんな生活をおくっていましたか？&lt;br /&gt;
「常に飛行機乗って、年の半年以上。それが何年も続いていたので。&lt;br /&gt;
帰る家というものに対して強烈な渇望感みたいなものが生まれるわけですよ。&lt;br /&gt;
物理的にどこっていう話じゃなくて、結局家族がいるところが家になるっていう」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5.　 人生を○○で表すと？&lt;br /&gt;
「今の自分にとっては家族。希望を感じ、愛を感じ。&lt;br /&gt;
それをさらに大きく広く強くしていけるのではないかと。&lt;br /&gt;
殆ど一緒に住んでいないけど、自分ができる範囲で。&lt;br /&gt;
やっぱこう寝顔を見ていると、うん、これで良かったと思えるような瞬間があるっていうのは、&lt;br /&gt;
間違いないですね」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6.　これからどんな挑戦をしたい？&lt;br /&gt;
「感動というものを生み出し続けられたらいいなと思いますし、家族を養っていくということが&lt;br /&gt;
できるんだったら、有意義な人生だったと思えるのかなという。&lt;br /&gt;
感動というものの、その奇跡に懸けるという」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪新CM『LIFE ４KEY LOCATIONS』概要&lt;br /&gt;
・タイトル ：『人生を讃える BAR篇（30秒）』&lt;br /&gt;
『人生を讃える スカイラウンジ篇（30秒）』&lt;br /&gt;
『人生を讃える「LIFE ４KEY LOCATIONS」オリジナル版（180秒）』&lt;br /&gt;
・出演者 ：ディーン・フジオカさん&lt;br /&gt;
・放送開始日 ：2022年12月8日（木）&lt;br /&gt;
・公開方法 ：WEB限定公開（YouTube）&lt;br /&gt;
・公式サイトURL ：&lt;a href=&quot;https://household.fwdlife.co.jp/content/ambassador/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://household.fwdlife.co.jp/content/ambassador/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・YouTube（CM本編）&lt;br /&gt;
『人生を讃える BAR篇（30秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/nHKWI-2l5Bk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/nHKWI-2l5Bk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『人生を讃える スカイラウンジ篇（30秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/eHjsXB27-nY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/eHjsXB27-nY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『人生を讃える「LIFE ４KEY LOCATIONS」オリジナル版（180秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-Lnj4gJeSHI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-Lnj4gJeSHI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『人生を讃える「LIFE ４KEY LOCATIONS」ディレクターズカット版』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/YFuowQgG2pE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/YFuowQgG2pE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪CMストーリー&lt;br /&gt;
『人生を讃える「LIFE ４KEY LOCATIONS」オリジナル版（180秒）』&lt;br /&gt;
雑居ビルに挟まれたとある&amp;ldquo;駐車場&amp;rdquo;、「ディーン・フジオカです。1980年8月19日生まれ。絶賛Dean Fujiokaやっています」と自己紹介をするディーンさん。ここはディーンさんが学生のときに来た&amp;ldquo;新宿・大久保&amp;rdquo;。タイトル『LIFE ４KEY LOCATIONS』の文字が浮かび上がった後、ディーンさんの人生の挑戦のルーツに迫るインタビューが始まります。&lt;br /&gt;
新宿ゴールデン街風の様々な人間模様が垣間見られる場所にひっそりと佇む&amp;ldquo;BAR&amp;ldquo;、視点を変えるために訪れるという&amp;ldquo;スカイラウンジ&amp;rdquo;、モノ作りを止めないための&amp;ldquo;ホテルの部屋&amp;rdquo;。4つの&amp;ldquo;KEY LOCATIONS&amp;rdquo;を巡り「挑戦の人生」や「家族への愛」を語る本CMではディーンさんの素顔が垣間見れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪撮影エピソード&lt;br /&gt;
終始リラックスした表情ながらも、人生に対する真剣な想いを語るディーンさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の撮影地・駐車場では、リラックスした様子で撮影がスタート。撮影スタッフと高校時代のことを懐かしみ、談笑するなど飾らない姿のディーンさんが印象的でした。また、スタッフと、より良い画角について意見を交わすなど、監督としての一面を併せ持つディーンさんならではの光景も。&lt;br /&gt;
BARでの撮影では、店長に気さくに話しかけ、チャイについて話をうかがう様子や、撮影スタッフを気遣う様子など、撮影現場の一体感を大切にする姿を見せてくださいました。&lt;br /&gt;
新宿の街が一望できるシックなスカイラウンジでは、「プライベートでも高いところに来て一息する時が多い」と外の景色を眺めながらご家族について語る場面も。限りなくオフに近い姿でリラックスしつつも、スタッフが家族について話す際は相手の目を見ながら真剣に話を聞き、アドバイスされる誠実な姿が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪ディーン・フジオカさん　プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年8月19日福島県生まれ。2004年に香港でモデルの活動をスタートし、映画「八月の物語」(05)の主演に抜擢され、俳優デビュー。グローバルな視野を持ち、現代社会に訴えかける作品を生み出しながら、フィランソロピー活動にも注力。&lt;br&gt;複数の言語を操り、初めに中国圏で成功を収めた後、2011年から日本での活動を開始。音楽活動においては作詞作曲からトラックメイクまでを手掛け、幅広い音楽性を持ち、ミュージシャンとしての活動だけでなく、俳優 / モデル / 映画プロデューサーなどマルチな才能を誇り、いずれの表現においても時代に切り込むメッセージを発信している。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▪FWD生命保険株式会社について &lt;br /&gt;
FWDグループは、アジアの10の地域、日本、香港・マカオ、タイ、インドネシア、フィリピン、シンガポール、ベトナム、マレーシア※、カンボジアに展開しています。&lt;br /&gt;
FWD生命は「人々が抱く&amp;ldquo;保険&amp;rdquo;に対する感じ方・考え方を刷新すること」をビジョンに掲げ、1996年8月の創業以来、常にお客さまの視点で考え、シンプルでわかりやすく独自性豊かな商品・サービスを提供し、FWDグループの一員としてアジアを代表する保険会社になることを目指しています。&lt;br /&gt;
2022年1月4日に発表されたオリコン顧客満足度&amp;reg;調査において、収入保障型生命保険商品ランキングで『FWD収入保障』が1位、また生命保険ランキングで当社が生命保険会社として3位に選ばれました。&lt;br /&gt;
FWD生命に関してより詳しく知りたい方は、&lt;a href=&quot;https://www.fwdlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fwdlife.co.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
※マレーシアではタカフル保険を扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107489/202212080936/_prw_OI5im_Q3P3Lyf5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>