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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【大阪開催決定】ブランディングに役立つフォント最新トレンドセミナーをMonotypeとフォントワークスが共催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408285500</link>
        <pubDate>Thu, 29 Aug 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Monotype</dc:creator>
        <description>   米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（本社：東京都港区 代表取締役 佐藤 文宣、以下Monotype）とフォントワークス株式会社（本社：東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（本社：東京都港区 代表取締役 佐藤 文宣、以下Monotype）とフォントワークス株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長 清水 久裕、以下フォントワークス）は、企業のブランディングおよびクリエイティブ担当者向けに、フォントの最新トレンドに関するセミナーを大阪にて共同開催します。&lt;br /&gt;
フォントの最新トレンドを知りたい方や企業・サービス等のブランディングを考えている方に役に立つ内容になります。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
申し込みフォーム：&lt;a href=&quot;https://questant.jp/q/TypeTrend2024osaka&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://questant.jp/q/TypeTrend2024osaka&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪開催】ブランディングのヒントに！最新フォントトレンドセミナー
書体と書体テクノロジーのスペシャリストであるMonotypeが年に一回発表している『Type Trends Report』。今年のレポートでは、書体がどのように社会と結びついているのかを探るため、世界中のクリエイティブな作品を参照し10のトレンドとして紹介しています。&lt;br&gt;そのレポートをもとに世界の書体の最新トレンドを、Monotypeのシニア・タイプデザイナー 土井遼太が解説。また日本と中国のトレンドを、土井とフォントワークスの書体デザイナー 森田隼矢より、実際の事例に触れながらお話します。&lt;br&gt;当日は質疑応答のお時間も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2024 年版タイプトレンドレポート：タイプデザインの最新状況」
4 回目の発表となる今回のレポートでは、フォントがどのように社会と結びついているのかを探るため、世界中のクリエイティブな作品を参照し10のトレンドを事例とともに紹介しています。Monotypeの目標の一つであるクリエイターとそうでない人たちとの隔たりを埋めるために、それぞれのトレンドを馴染み深い音楽ジャンルと組み合わせ、デザインしています。&lt;br&gt;書体は、様々な分野に浸透しており、世界が変化するにつれて柔軟に適応し形を変えていきます。このレポートを通して、改めて今の時代にあったブランディングを見直すきっかけになれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレンドレポートの一部ご紹介
セミナーに先駆けて、2024年版タイプトレンドレポートの内容を一部ご紹介いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trend2：Whatever&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
90年代のノスタルジア要素が生まれたトレンドが、今日のファッションや音楽、製品に大きな影響を与えています。&lt;br /&gt;
例えば、昨年公開されたバービーの映画では90年代特有のピンクとネオンのスタイルが採用され、レトロテックの先駆者であるRetrospektは、おもちゃのようなカラースキームと風変わりなパッケージでデザインされたポラロイド600のインスタントカメラをリリースしました。1980年代と90年代を象徴するバービーのポラロイドカメラからインスピレーションを得た最新モデルは、ミレニアル世代のノスタルジアに訴えかけ、インスタントカメラの楽しさと満足感を取り戻しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セブンイレブンはフローズンドリンクのブランドリニューアルを行う際に、Grilli Type の協力を得て、SWERVE というフローズンドリンクのような見出し書体を開発しました。ネオンカラーパレット、チェック柄、新しいタグライン、そして新鮮な声が、ブランドそのものを引き立たせ、Z 世代や若いミレニアルのターゲット層に魅力的に映ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者のご紹介
&lt;br /&gt;
土井遼太&lt;br&gt;Monotype シニア・タイプデザイナー&lt;br /&gt;
東京藝術大学デザイン科を卒業後、英国レディング大学書体デザインコースで修士号を取得。2015年よりタイプデザイナーとしてMonotypeに在籍し、企業制定書体の開発や、書体選定をはじめとしたコンサルティングを行う。また、和文書体であるたづがね角ゴシックの制作メンバーとして、ファミリー展開や CJK（中日韓）言語に対応した字種拡張にも携わる。最近では、大学での講義や国際カンファレンスでの登壇を通じ、国内外に向けて書体についての発信をしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森田隼矢&lt;br /&gt;
フォントワークス 書体デザイナー&lt;br /&gt;
日本大学芸術学部デザイン学科卒業。2017年フォントワークス株式会社入社。&lt;br&gt;築地活版製造所の印刷物を収集＆活字の復刻制作を通して書体制作を修行中。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;制作フォント：&lt;br&gt;築地復刻書体「筑地二号明朝（仮）」（制作中）&lt;br&gt;LINE コーポレートフォント（漢字・仮名のみ、特注）&lt;br&gt;りぼんふぉんと（特注）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー概要】
日時：2024 年 10 月 17 日（木） 13:00 開場　13:30 開始　14:50　終了予定&lt;br&gt;（80分のセミナーを予定しております。終了後、ご相談のお時間を設けております）&lt;br /&gt;
会場：梅田サウスホール　小ホール&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://umedasouth-hall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://umedasouth-hall.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（大阪市北区梅田1丁目13番1号　大阪梅田ツインタワーズ・サウス11F）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
参加特典：Monotype Type Trends 2024　日本語版資料&lt;br /&gt;
申込期日：2024 年 10 月 3 日（木）23:59 まで&lt;br /&gt;
その他：&lt;br /&gt;
＊フォントワークスからの案内メールの返信をもちまして申し込み確定とさせていただきます。少しお時間をいただく場合がございます、ご了承くださいますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
＊当日、受付にて名刺を2枚頂戴いたします。ご用意いただけますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
＊会場の定員に達しましたら、申込期日前でも受付終了とさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【タイムテーブル】
13:00　開場&lt;br /&gt;
13:30　最新タイプトレンドの概要&lt;br /&gt;
13:50　日本・中国のトレンドについて&lt;br /&gt;
14:20　Monotype Fonts および LETSのご紹介&lt;br /&gt;
14:30　質疑応答&lt;br /&gt;
14:50　セミナー終了予定&lt;br /&gt;
申し込みフォーム：&lt;a href=&quot;https://questant.jp/q/TypeTrend2024osaka&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://questant.jp/q/TypeTrend2024osaka&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊競合他社、個人の方から、およびフリーメールでのお申込みなど、当社の判断により、セミナー参加をお断りする場合がありますので、予めご了承ください。&lt;br /&gt;
＊本セミナーはMonotype株式会社とフォントワークス株式会社の共同開催となります。お申し込み後のご案内につきましてはフォントワークスよりご連絡させていただきます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：Monotype株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区北青山3丁目2‐4　日新青山ビル5F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　佐藤 文宣&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.monotype.com/jp/home&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：フォントワークス株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区北青山3丁目2‐4　日新青山ビル5F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　清水 久裕&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://fontworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fontworks.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
フォントワークス、LETS Leading Edge Type Solution、Monotype、たづがね、フォントワークス株式会社、および、日本で登録されているMonotype Imaging Inc.の商標であり、その他の国や地域でも登録されている場合があります。&lt;br /&gt;
Monotype FontsおよびLETSは、MonotypeおよびFontworksが提供する年間定額制フォントサービスです。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【28日まで期間限定アーカイブ配信】Monotype書体セミナーで包括的なブランディングアプローチが語られる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311213132</link>
        <pubDate>Tue, 21 Nov 2023 12:52:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Monotype</dc:creator>
        <description> Monotype+（モノタイププラス）2023 タイポグラフィの重要性についてのオフラインイベントを Monotype 株式会社が開催グローバル企業を成功に導くブランド創りのソリューションを提供  ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Monotype+（モノタイププラス）2023  タイポグラフィの重要性についてのオフラインイベントを Monotype 株式会社が開催グローバル企業を成功に導くブランド創りのソリューションを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（東京都千代田区、以下 Monotype）は、書体デザインやブランディングにおけるソリューションを提供するオフラインセミナー「Monotype+（モノタイププラス）2023」をスパイラルホール（東京・青山／スパイラル 3F）にて去る 2023 年 11 月 10 日（金）に開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、過去 10 回にわたり運営してきた Type&amp;amp;（タイプアンド）の名前を改め、再スタートする運びとなった Monotype+ では、9月にMonotypeグループの傘下に入ったフォントワークス株式会社（以下フォントワークス）と合同で開催。第一回となる今回のテーマを「Typography matters.（タイポグラフィの重要性）」として、日本のデジタル フォント市場をリードするフォントワークスから書体デザインディレクター藤田重信と Web フォントサービ ス「FontPlus」の開発部リーダー鈴木丈が登壇。さらに、Monotype が担当したプロジェクトについて、三 井物産株式会社から理事広報部長を務める古川智章氏、日本を代表するクリエイティブディレクター佐藤可士和氏と Monotype 小林章が登壇し、コーポレートブランディングのための重要なポイントについてお話しし ました。イベント終了後には、懇親会も開催。スピーカーに生の声を直接聞くことができる貴重な機会として、企業のブランドやデザインに携わる様々な立場の方々と交流を深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーカイブ配信決定！&lt;br /&gt;
イベントのアーカイブ動画を本日より配信を開始いたします。本イベントへ未申込みの方でも視聴が可能です。以下 URL より申込みいただき、返信メールに記載のリンクから視聴することができます。視聴後は今後のイ ベントのためにもご視聴後アンケーのご協力をいただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype+ アーカイブ配信お申込み：&lt;a href=&quot;https://customform.jp/form/input/162610&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://customform.jp/form/input/162610&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
視聴期間：2023 年 11 月 21 日（火）‒2023 年 11 月 28 日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイムテーブル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Session 1（60 分）「Fontworks × Monotype」藤田重信／小林章&lt;br /&gt;
フォントワークス藤田重信と Monotype 小林章がこれまで制作してきた書体やプロジェクトを紹介。和文・欧文書体をより多くの人に自分の身近なものとして感じてもらえるようなセッション。ビジュアルコミュニケーションやブランドイメージの構築においての書体の重要性についてお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール&lt;br /&gt;
フォントワークス株式会 書体デザインディレクター藤田重信（ふじた・しげのぶ）&lt;br /&gt;
1975 年、写真植字機の株式会社写研文字デザイン部門に入社。1998 年、フォントワークス株式会社に入社し、数多くの書体開発をする。2004 年に筑紫書体を生み出し、2017 年に筑紫書体シリーズがグッドデザイン賞 受賞。その他多数デザイン賞を受賞。2016 年、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」に出演。著書に『文字のデザイン・書体のフシギ』（2008 年刊、左右社）、2024 年 1 月に『筑紫書体と藤田重信』（パイインターナショナル）が発売予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype GmbH クリエイティブ・タイプディレクター小林章（こばやし・あきら）&lt;br /&gt;
Monotype クリエイティブ・タイプディレクター。欧文書体の国際コンペティションで 2 度のグランプリを獲得して 2001 年よりドイツ在住。有名な書体デザイナーであるヘルマン・ツァップ氏やアドリアン・フルティガー氏との共同での書体開発のほか、日本語書体「たづがね®角ゴシック」「Shorai™ Sans」のディレクションを担当した。欧米、アジアを中心に講演やワークショップを行うほか、世界的なコンテストの審査員も務める。 2022 年に Type Directors Club の TDC メダルを受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Session 2 （35 分）「Web とタイポグラフィの現在地」鈴木丈&lt;br /&gt;
誕生から 25 年になる Web フォントは、今では Web デザインになくてはならない存在です。より豊かな表現が可能になった Web タイポグラフィ技術の最新事情について、Web フォント配信サービス FontPlus の取り組みを交えながら紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール&lt;br /&gt;
フォントワークス株式会社 開発部鈴木丈（すずき・たける）&lt;br /&gt;
FontPlus 開発チームリーダー。Web の UI デザインとフロントエンド開発に 14 年ほど携わ ったのち、2020 年にフォントワークス株式会社に入社。Web とタイポグラフィの知見を活かし、フォント配信サービスの開発に取り組むほか、ブログの執筆や講演なども積極的におこなっている。監訳書に『ウェブタイポグラフィ美しく効果的でレスポンシブな欧文タイポグラフィの設計』（リチャード・ラター著、ボーンデジタル、2020 年）がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Session 3（90 分）「企業事例から学ぶ、ブランド創り」古川智章／佐藤可士和／小林章&lt;br /&gt;
劇的に変化していく時代に合わせて、企業も様々なフェーズを経て成長を遂げていく必要があります。2014 年以来ブランドプロジェクトとして、三井物産株式会社の企業ブランディングを手掛けてきた日本を代表するクリエイティブディレクター、佐藤可士和氏をゲストスピーカーに迎&lt;br /&gt;
え、Monotype とのプロジェクトを通して、ブランディングの考え方を紐解きます。後半は三井物産社株式会社から理事広報部長の古川智章氏と小林章も参加しプロジェクトを振り返りながらのセッションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール&lt;br /&gt;
三井物産株式会社 理事 広報部部長古川智章（ふるかわ・ともあき）&lt;br /&gt;
1991 年入社。インターネット事業会社の立ち上げなどを経て、2000 年（株）e-Zaiko.com 代表取締役副社長、2007 年（株）SWING 代表取締役社長、2006 年 IMJ-Mobile（現 IMJ）副社長、2019 年（株）三井物産人材開発 代表取締役社長等複数の関係会社の経営者として事業経 営に携わる。フランスとベトナムに駐在。2012 年情報産業本部（現 ICT 事業本部）の事業室 長、2015 年 Wharton Business School AMP、2016 年から人事総務部人材開発室長として採用改革に携わったのち、2020 年 4 月より広報部長、2023 年 4 月より現職。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター 佐藤可士和（さとう・かしわ）&lt;br /&gt;
ブランドをアイコニックに体現するクリエイションを幅広い領域で展開する日本を代表するクリエイタ ー。主な仕事に、ユニクロ、ふじようちえん、日清食品関西工場、GLP ALFALINK 相模原など。京都大学経営管理大学院特命教授としてクリエイティブ人材の育成にも尽力している。Red Dot Design Award 2022 Best Of The Best、Iconic Awards 2023 Best Of Best ほか多数受賞。文化庁・文化交流&lt;br /&gt;
使（2016 年度）。著書「佐藤可士和の超整理術」（日本経済新聞出版社）、展覧会「佐藤可士和展」（国立新美術館 /2021 年）ほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype+ について&lt;br /&gt;
Monotype+ は、Monotype が日本で主催・運営する欧文・和文書体に関するセミナーやワークショップを行うイベントです。企業やブランドにとって最も重要な要素の一つである「書体」 の可能性について、多彩なゲストたちとのセッションを通してソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype について&lt;br /&gt;
Monotype は、書体、技術、専門知識を通じて、ブランドの表現力とエンゲージメントを強化す&lt;br /&gt;
る欧文書体のリーディングカンパニーです。デザインリソース、フォントテクノロジー、専門ノウハウを活用し、ブランドの美しさや信頼性、インパクトを創造するサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
詳しくは &lt;a href=&quot;http://www.monotype.com/jp/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.monotype.com/jp/home&lt;/a&gt; をご覧ください。以下 SNS でも最新の情報を発信しています。&lt;br /&gt;
X: &lt;a href=&quot;https://twitter.com/Monotype_KK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Monotype_KK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 # # #&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotypeは、Monotype Imaging Inc. の米国及びその他の国における登録商標または商標です。その他、記載されている商標は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ Monotype 株式会社&lt;br /&gt;
Phone：03-5275-6251&lt;br /&gt;
Email：Contactmtj@monotype.com&lt;br /&gt;
担当：雨下（あました）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2023 Monotype Imaging Holdings Inc.&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>Monotype、東南アジアのタイポグラフィとタイプデザインに関するシンポジウム「BITS10」に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310311997</link>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2023 12:52:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Monotype</dc:creator>
        <description>     2023 年 10 月 31 日――米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（東京都千代田区、以下 Monotype）は 2023 年 11 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2023 年 10 月 31 日――米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（東京都千代田区、以下 Monotype）は 2023 年 11 月 2 日（⽊）から 4 日（⼟）までタイ・バンコクで開催される東南アジア唯&lt;br /&gt;
⼀のタイポグラフィとタイプデザインのシンポジウム「BITS 10」に、シニア・タイプデザイナー⼟井遼太と中国のタイプデザイナー Tao Di（タオ・ディ）がスピーカーとして登壇いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼンテーションの内容&lt;br /&gt;
「中国と日本のタイプトレンド」&lt;br /&gt;
中国と日本は多くの表意文字（中国では汉字、日本では漢字）を共有していますが、書体のトレンドは必ずしも同じではありません。例えば、中国ではテック企業を皮切りに、多くの企業がカスタム書体を採用しはじめています。⼀方、日本では自動車産業を含むさまざまな分野でカスタム書体の需要が増加しています。それぞれの業界で好まれる書体には特定のトレンドがあります。また、グラフィックデザインとウェブデザインの分野では、違った傾向が見られます。このプレゼンテーションでは、最近の中国と日本市場のトレンドに関する調査結果や具体例を共有し、両国の市場動向の類似点と相違点について詳しく探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BITS とは
今回で 10 回⽬となる「BITS」。今年は、新型コロナ流⾏後初めての対⾯式での開催となります。東南アジア、極東アジアの近隣諸国で活躍する書体デザイナーらが⼀堂に会し、アジア各国における書体やブランディングのトレンドについて、セミナーやワークショップを通して発信していきます。今年のカンファレンスは、注⽬を集めるタイの書体メーカー Cadson Dema とタイで最も⻑い歴史を持つ国⽴⼤学、チュラロンコン⼤学の CommMA の最新の東南アジアのタイポグラフィ研究および調査プログラムとのコラボレーションです。&lt;br /&gt;
BITS10 の Web サイト：&lt;a href=&quot;https://conference.cadsondemak.com/bits-10&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://conference.cadsondemak.com/bits-10&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype シニア・タイプデザイナー 土井遼太
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京藝術⼤学デザイン科を卒業後、英国レディング⼤学書体デザインコースで修士号を取得。2015 年よりタイプデザイナーとして Monotype に在籍し、企業制定書体の開発や、書体選定をはじめとしたコンサルティングを⾏う。また、たづがね角ゴシックの制作メンバーとして、ファミリー展開や CJK（中日韓）言語に対応した字種拡張にも携わる。最近では、⼤学での講義や国際カンファレンスでの登壇を通じ、国内外に向けて書体についての発信をしている。&lt;br /&gt;
これまで制作に携わった書体 Shorai™ Sans&lt;br /&gt;
Avenir® Next の造形的要素を取り入れてデザインされたジオメトリック・サンセリフ体です。 &lt;a href=&quot;http://www.monotype.com/jp/specimen-jp/shorai-sans&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.monotype.com/jp/specimen-jp/shor&lt;/a&gt;ai-sans&lt;br /&gt;
たづがね® 角ゴシック&lt;br /&gt;
Neue Frutiger® に合う日本語書体として開発された汎用性の高いヒューマニストサンセリフ体です。 &lt;a href=&quot;http://www.monotype.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.monotype.c&lt;/a&gt;om/jp/ フォント / たづがね角ゴシック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype タイプデザイナー Tao Di
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype 上海の書体デザイナー、Tao Di は、⼤学では工学を専攻。卒業後はグラフィックデザイナーとして中国の広告代理店に就職。このとき書体の魅力に取りつかれ、独学で書体デザインを勉強する。Monotype入社以前は中国最⼤の書体ファウンドリー、方正字库のデザイナーとして、専用書体を含め数多くの書体の開発に携わる。&lt;br /&gt;
これまで制作に携わった書体 Shorai™ Sans&lt;br /&gt;
Garena Sea Group: GFF Type&lt;br /&gt;
Great Wall Motor Company Limited: GWM Sans&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype について
Monotype は、書体、技術、専門知識を通じて、ブランドの表現力とエンゲージメントを強化する欧文書体のリーディングカンパニーです。デザインリソース、フォントテクノロジー、専門ノウハウを活用し、ブランドの美しさや信頼性、インパクトを創造するサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
詳しくは &lt;a href=&quot;http://www.monotype.com/jp/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.monotype.com/jp/home&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
SNS でも最新の情報を発信しています。 X: &lt;a href=&quot;https://twitter.com/Monotype_KK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Monotype_KK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype 主催のセミナー「Monotype+」開催&lt;br /&gt;
書体デザインやブランディングにおける書体活用におけるソリューションを提供するオフラインセミナー&lt;br /&gt;
「Monotype+（モノタイププラス）2023」を 11 月 10 日（金）スパイラルホール（東京・青山／スパイラル 3F）にて開催いたします。イベント詳細：&lt;a href=&quot;https://monotype-plus-2023-11-10.peatix.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://monotype-plus-2023-11-10.peatix.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
# # #&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype は、Monotype Imaging Inc. の米国及びその他の国における登録商標または商標です。その他、記載されている商標は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ &lt;br /&gt;
Monotype 株式会社 &lt;br&gt;Phone：03-5275-6251&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:Contactmtj@monotype.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Email：Contactmtj@monotype.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
担当：雨下（あました）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2023 Monotype Imaging Holdings Inc. All rights reserve.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107748/202310311997/_prw_PI2im_3VVhAMci.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Monotype、成功に導くブランド創りへ「Monotype+（モノタイププラス）2023」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310191316</link>
        <pubDate>Thu, 19 Oct 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Monotype</dc:creator>
        <description>   Monotype+（モノタイププラス）2023  書体の重要性についてのオフラインイベントを Monotype 株式会社が開催 グローバル企業を成功に導くブランド創りのソリューションを提供   ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Monotype+（モノタイププラス）2023&amp;nbsp;  書体の重要性についてのオフラインイベントを Monotype 株式会社が開催&lt;br /&gt;
グローバル企業を成功に導くブランド創りのソリューションを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2023 年 10 月 19 日――米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（東京都千代田区、以下 Monotype）は 2023 年 11 月 10 日（金）に、書体デザインやブランディングにおける書体活用におけるソリューションを提供するオフラインセミナー「Monotype+（モノタイププラス）2023」をスパイラルホール（東京・青山／スパイラル 3F）にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、過去10 回にわたり開催してきたType&amp;amp;（タイプアンド）の名前を改め、Monotype+（モノタイプ プラス）として再スタートする運びとなりました。Monotype+ では、これまで以上に企業やブランドにとっ ての書体の可能性を掘り下げ、ソリューションを提供できるようなイベントにしていく所存です。第一回とな る今回のテーマは「Typography matters.（タイポグラフィの重要性）」です。タイポグラフィはブランドの 個性やメッセージを伝える上で大きな役割を果たします。ブランドの立ち上げやリブランドにおいて、企業事 例を通してタイポグラフィに関する要素を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセミナーでは、日本のデジタルフォント市場をリードするフォントワークス社から書体デザインディレクター藤田重信とWeb フォントサービス「FontPlus」の開発部リーダー鈴木丈氏が登壇。さらに、Monotype が担当したプロジェクトについて、三井物産株式会社から理事広報部長を務める古川智章氏、日本を代 表するクリエイティブディレクター佐藤可士和氏とMonotype 小林章が登壇し、コーポレートブランディン グの ための重要なポイントについてお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント詳細
名称：Monotype+（モノタイププラス）&lt;br /&gt;
開催日：11 月 10 日（金）&lt;br /&gt;
時間：12:30–19:00 頃（懇親会含む）&lt;br /&gt;
会場：スパイラルホール（東京・青山）&lt;br /&gt;
〒 107-0062 東京都港区南青山 5-6-23 スパイラル 3F TEL：03-3498-5936（会場直通・当日のみ）&lt;br /&gt;
参加費用：2,000 円（懇親会は参加無料）&lt;br /&gt;
主催：Monotype 株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込み
詳細・お申込み URL：&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/会社/イベント/monotype-plus-2023-11-10&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.monotype.com/jp/会社/イベント/monotype-plus-2023-11-10&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
申込み締め切り 11 月 10 日（金）12:00&lt;br /&gt;
- 当日はお名刺のご持参をお願いします。学生の方は受付にその旨お伝えください。&lt;br /&gt;
- コンテンツの詳細は変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
- 事前にお申し込みの方のみ後日アーカイブ配信を視聴することができます。&lt;br /&gt;
- 各セッションは定員に達し次第、受付を終了させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
- オフラインのみのイベントとなります。当日のオンライン配信はございません。&lt;br /&gt;
- 配信内容の画像や動画は、個人用に保存すること以外の行為、転載、複製などはお断りいたします。&lt;br /&gt;
- チケット購入後のキャンセル・変更の対応はいたしかねます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
- 当日の受付では Peatix アプリのチケット画面で、タップの受付ができるようご準備のご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイムテーブル
12:30–13:00 開場・受付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
13:00–14:00 Session 1&lt;br /&gt;
「Fontworks × Monotype」藤田重信／小林章&lt;br /&gt;
フォントワークス藤田重信と Monotype 小林章がこれまで制作してきた書体やプロジェクトを紹介。和文・欧文書体をより多くの人に自分の身近なものとして感じてもらえるようなセッション。ビジュアルコミュニ ケーションやブランドイメージの構築においての書体の重要性についてお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール&lt;br /&gt;
フォントワークス株式会 書体デザインディレクター&lt;br /&gt;
藤田重信（ふじた・しげのぶ）&lt;br /&gt;
1975 年、写真植字機の株式会社写研文字デザイン部門に入社。1998 年、フォントワークス株式会社に入社し、数多くの書体開発をする。2004 年に筑紫書体を生み出し、2017 年に筑紫書体シリーズがグッドデザイン賞 受賞。その他多数デザイン賞を受賞。2016 年、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」に出演。著書に『文字のデザイン・書体のフシギ』（2008 年刊、左右社）、2024 年 1 月に『筑紫書体と藤田重信』（パイインターナショナル）が発売予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype GmbH クリエイティブ・タイプディレクター&lt;br /&gt;
小林章（こばやし・あきら）&lt;br /&gt;
Monotype クリエイティブ・タイプディレクター。欧文書体の国際コンペティションで 2 度のグランプリを獲得して 2001 年よりドイツ在住。有名な書体デザイナーであるヘルマン・ツァップ氏やアドリアン・フルティガー氏との共同での書体開発のほか、日本語書体「たづがね⾓ゴシック」「Shorai Sans」のディレクションを担当した。欧米、アジアを中⼼に講演やワークショップを行うほか、世界的なコンテストの審査員も務める。2022 年に Type Directors Clubの TDC メダルを受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
14:00–14:10 休憩 10 分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
14:10–14:45 Session 2&lt;br /&gt;
「Web とタイポグラフィの現在地」鈴木丈&lt;br /&gt;
誕生から 25 年になる Web フォントは、今では Web デザインになくてはならない存在です。より豊かな表現が可能になった Web タイポグラフィ技術の最新事情について、Web フォント配信サービス FontPlus の取り組みを交えながら紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール&lt;br /&gt;
フォントワークス株式会社 開発部鈴木丈（すずき・たける）&lt;br /&gt;
FontPlus 開発チームリーダー。Web の UI デザインとフロントエンド開発に 14 年ほど携わったのち、2020 年にフォントワークス株式会社に入社。Web とタイポグラフィの知見を活かし、フォント配信サービスの開発に取り組むほか、ブログの執筆や講演なども積極的におこなっている。監訳書に『ウェブタイポグラフィ 美しく効果的でレスポンシブな欧文タイポグラフィの設計』（リチャード・ラター著、ボーンデジタル、2020 年）がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
14:45–15:00 休憩 15 分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
15:00–16:30 Session 3&lt;br /&gt;
「企業事例から学ぶ、ブランド創り」古川智章／佐藤可士和／小林章&lt;br /&gt;
劇的に変化していく時代に合わせて、企業も様々なフェーズを経て成長を遂げていく必要がありま す。2014 年以来ブランドプロジェクトとして、三井物産株式会社の企業ブランディングを手掛け てきた日本を代表するクリエイティブディレクター、佐藤可士和氏をゲストスピーカーに迎 え、Monotype とのプロジェクトを通して、ブランディングの考え方を紐解きます。後半は三 井物産社株式会社から理事広報部長の古川智章氏と小林章も参加しプロジェクトを振り返りなが らのセッションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール&lt;br /&gt;
三井物産株式会社 理事 広報部部長&lt;br /&gt;
古川智章（ふるかわ・ともあき）&lt;br /&gt;
1991 年入社。インターネット事業会社の立ち上げなどを経て、2000 年（株）e-Zaiko.com 代表取締役副社長、2007 年（株）SWING 代表取締役社長、2006 年 IMJ-Mobile（現IMJ）副社長、2019 年（株）三井物産人材開発 代表取締役社長等複数の関係会社の経営者として事業経 営に携わる。フランスとベトナムに駐在。2012 年情報産業本部（現 ICT 事業本部）の事業室長、2015 年 Wharton Business School AMP、2016 年から人事総務部人材開発室長として採用改革に携わったのち、2020 年 4 月より広報部長、2023 年 4 月より現職。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター&lt;br /&gt;
佐藤可士和（さとう・かしわ）&lt;br /&gt;
ブランドをアイコニックに体現するクリエイションを幅広い領域で展開する日本を代表するクリエイタ ー。主な仕事に、ユニクロ、ふじようちえん、日清食品関西工場、GLP ALFALINK 相模原など。京都大学 経営管理大学院特命教授としてクリエイティブ人材の育成にも尽力している。Red Dot Design Award 2022 Best Of The Best、Iconic Awards 2023 Best Of Best ほか多数受賞。文化庁・文化交流 使（2016 年度）。著書「佐藤可士和の超整理術」（日本経済新聞出版社）、展覧会「佐藤可士和 展」（国立新美術館/2021 年）ほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype+ について
Monotype+ は、Monotype が日本で主催・運営する欧文・和文書体に関するセミナーやワークショップを行うイベントです。企業やブランドにとって最も重要な要素の一つである「書体」 の可能性について、多彩なゲストたちとのセッションを通してソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype について
Monotype は、書体、技術、専門知識を通じて、ブランドの表現力とエンゲージメントを強化する欧文書体のリーディングカンパニーです。デザインリソース、フォントテクノロジー、専門ノウハウを活用し、ブランドの美しさや信頼性、インパクトを創造するサービスを提供しています。 詳しくは &lt;a href=&quot;http://www.monotype.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.monotype.com&lt;/a&gt; をご覧ください。以下 SNS でも最新の情報を発信しています。X: &lt;a href=&quot;https://twitter.com/Monotype_KK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Monotype_KK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 # # #&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype は、Monotype Imaging Inc. の米国及びその他の国における登録商標または商標です。その他、記載されている商標は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ Monotype 株式会社&lt;br /&gt;
Phone：03-5275-6251&lt;br /&gt;
Email：Contactmtj@monotype.com&lt;br /&gt;
担当：雨下（あました）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2023 Monotype Imaging Holdings Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107748/202310191316/_prw_PI1im_CLMwc1ET.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Monotype、日本の主要ファウンダリであるフォントワークスの買収を完了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308258495</link>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 16:32:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Monotype</dc:creator>
        <description> ・買収完了は、Monotypeが2023年7月に買収の意向を発表したものです ・フォントワークスの73人の従業員と1,000種類以上の書体がMonotypeファミリーに加わります 2023年9月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
・買収完了は、Monotypeが&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/company/press-release/fontworks-plans-to-join-monotype&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2023&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/company/press-release/fontworks-plans-to-join-monotype&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年7月に買収の意向を発表&lt;/a&gt;したものです&lt;br /&gt;
・フォントワークスの73人の従業員と1,000種類以上の書体がMonotypeファミリーに加わります&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2023年9月1日――書体と書体テクノロジーのスペシャリストであるMonotype（本社：米国マサチューセッツ州ウーバン、CEO：ナイナン・チャッコ（Ninan Chacko）、以下Monotype）は、高品質な日本語フォントとサービスを提供するフォントワークス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：原田 愛、以下フォントワークス）の買収を完了したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この発表は、Monotypeがフォントワークスの事業を東京証券取引所に上場するSBテクノロジー株式会社から買収する意向とした2023年7月のMonotypeの発表に続くものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この買収の完了により、フォントワークスの保有する膨大な書体ライブラリ、書体に関する専門知識や経験豊かなチームがMonotypeに加わります。高級感あふれる日本語書体への需要がますます高まる中、世界中のクリエイターやお客様からの要望に応えることが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1,000種類の書体からなるフォントワークスのカタログは、Monotypeのライブラリに統合され、世界で最も大規模かつ包括的なコレクションの1つとなります。その中には、日本のメディアやゲームで最も認知されている筑紫書体シリーズやマティスなどの革新的な日本語書体があります。さらに、この買収案件にはフォントワークスの&lt;a href=&quot;https://fontworks.co.jp/products/license-lets/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LETS&lt;/a&gt;™、&lt;a href=&quot;https://fontworks.co.jp/products/license-mojimo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;mojimo&lt;/a&gt;™および&lt;a href=&quot;https://fontworks.co.jp/products/license-fontplus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FONTPLUS&lt;/a&gt;™も含まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、フォントワークスの顧客にはMonotypeの多言語スクリプトと評価の高い欧文フォントへのアクセスが提供され、人気のフォントであるGotham®、Chronicle®、Benton Sans™、Akzidenz-Grotesk®などが将来的に利用可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本市場をターゲットとするブランドには、フォントワークスの豊富な日本語書体カタログを、Monotypeの先進的なテクノロジーと融合することで、視覚的な魅力と技術的な卓越性の両方を確実にする強力なソリューションの提供が可能となるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
効率的なフォント配信技術の主軸として、Monotypeが特許取得をした高度圧縮技術が挙げられます。これにより画数の多い漢字であっても鮮明さが保たれ、かつ最小ファイル容量での配信を可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後、Monotypeとフォントワークスの結集した専門知識、リソース、サービスにより、Monotypeは世界規模でのタイプソリューションの主要な提供者としての地位をより強固にし、日本および世界中の顧客に対して卓越したタイプソリューション、サポート、革新を提供する意欲を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotypeのクリエイティブ・タイプディレクターであり、2022年Type Directors Clubメダル受賞者である小林 章は、次のように述べています。「フォントワークスのチームをMonotypeファミリーに歓迎できることを大変嬉しく思います。日本国内および世界中で協力し、素晴らしい書体をお届けしたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MonotypeのCEOであるナイナン・チャッコ（Ninan Chacko）は、次のように述べています。「Monotypeによるフォントワークス買収の完了を発表できることを喜ばしく思います。フォントワークスのブランドは、日本語書体のイノベーションと共にあります。才能あふれる社員、書体カタログさらに業界専門知識がMonotypeと一体となることで、我々の展開するグローバル規模のタイプソリューションがさらなる飛躍を遂げることを期待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左より フォントワークス COO佐藤雅己 氏、Monotypeクリエイティブ・タイプディレクター 小林章、Monotype CFO Jaco Uys（ヤコ・ウイス）、フォントワークス 代表取締役社長CEO 原田愛 氏、Monotype CEO Ninan Chacko（ナイナン・チャッコ）、Monotype COO Ben Semmes（ベン・セメス）、Monotype株式会社代表取締役 佐藤文宣、APAC シニアバイスプレジデント&amp;amp;マネージングディレクター Yujie Chen (ユージー・チェン)&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Monotype について&lt;br&gt;Monotype は、書体、技術、専門知識を通じて、ブランドの表現力とエンゲージメントを強化する書体のリーディングカンパニーです。デザインリソース、フォントテクノロジー、専門ノウハウを活用し、ブランドの美しさや信頼性、インパクトを創造するサービスを提供しています。&lt;br&gt;詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com./&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.monotype.com./&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype、Akzidenz-GroteskおよびBentonは、米国特許商標局に登録されているMonotype Imaging Inc.の登録商標であり、その他の国や地域でも登録されている場合があります。Fontworks、LETS、mojimo、FONTPLUS、TsukushiおよびMatisseは、Monotype Imaging Inc.の登録商標または商標であり、米国やその他の国や地域で登録されている場合があります。GothamおよびChronicleは、米国特許商標局に登録されているThe Hoefler Type Foundry, Inc.の商標であり、その他の国や地域でも登録されている場合があります。&lt;br&gt;その他、記載されている商標は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Monotype製品・サービスに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
Monotype株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:ContactMTJ@monotype.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ContactMTJ@monotype.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォントワークス製品・サービスに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
フォントワークス株式会社 サポートセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@fontworks.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@fontworks.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行元：&lt;br /&gt;
Monotype 株式会社&lt;br /&gt;
〒102-0076 東京都千代田区五番町1-9 MG市ヶ谷ビル&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107748/202308258495/_prw_PI1im_Qv23Pvf1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Monotypeが新しいファウンダリプログラムを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202308228310</link>
        <pubDate>Wed, 23 Aug 2023 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Monotype</dc:creator>
        <description>   Monotype、タイプコミュニティの強化と拡大を目指す新たなファウンダリプログラムを発表   ※本資料は、Monotype Imaging Inc. 米国本社から発表されたニュースリリースの抄...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype、タイプコミュニティの強化と拡大を目指す新たなファウンダリプログラムを発表
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本資料は、Monotype Imaging Inc. &lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/company/press-release/monotype-launches-new-foundry-program-designed-empower-and-scale-type&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;米国本社から発表されたニュースリリース&lt;/a&gt;の抄訳です。詳細は原本をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2023年8月23日、米国マサチューセッツ州ウーバン】フォントとテクノロジーの分野で世界をリードするMonotype®は、世界中の独立系タイプファウンダリとタイプデザイナーを支援し、拡大することを目的とした&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/foundries&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ファウンダリプログラム&lt;/a&gt;を発表しました。既に1,000以上のファウンダリとタイプデザイナーがこのファウンダリプログラムのプレローンチに参加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotype は、4,500以上の独立系タイプデザイナーやファウンダリから、世界で最も有名な書体を含む、唯一無二のフォントライブラリを提供しています。これらの書体は、Monotype Fontsを含むMonotypeのプラットフォームを通じて、デザインやクリエイティブに携わる1億人以上の潜在的な顧客にリーチすることが可能となります。Monotype Fontsは業界で最も優れたフォントのライセンスと管理プラットフォームとして提供されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotypeの顧客やパートナーの例には、Canva、Shopify、Picsart、Toyota、Nike、H&amp;amp;M、Samsung、Microsoft、Adidas、Ford、Tencent、Fuji PTC、Duolingo、Alibaba などが含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファウンダリプラットフォームに参加すると、専用のブランドページを&lt;a href=&quot;https://www.myfonts.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MyFonts&lt;/a&gt;と&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/fonts&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Monotype Fonts&lt;/a&gt;上に持つことができます。また、新たなビジネスハブとしてアナリティクスダッシュボード、簡単にタイプデザインをアップロードして管理するセルフサービスツール、教育アセット、追加のマーケティングサポートも利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.myfonts.com/collections/comicraft-font-comicraft?gclid=Cj0KCQjwib2mBhDWARIsAPZUn_n6AAQ0jT0ckEKTQWxIDrynknr1SMzcLiy588PR0wkogQQsE01MQ3IaAnoqEALw_wcB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Comicraft&lt;/a&gt;のデザインディレクター、John Roshellは次のように述べています。「Comicraftは、このサービスに最初に参加したファウンダリのうちの一つとして光栄に思っています。これをきっかけに顧客が購入前に試すことができ、ライセンスがカバーされている環境でデザインできるようになりました。ファウンダリプログラムの新しいツールを使用し顧客がどのようにして私たちのフォントを使用しているか知ることができます。将来的には、顧客のニーズに合わせてカタログの拡充や改善に役立てたいと思っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotypeの独立系タイプファウンダリとタイプデザイナーのネットワークは過去3年間で30％以上成長しています。2022年のMonotypeによる433の独立系タイプファウンダリへの調査によれば、回答者の半数（50％）がMonotypeから支払われるロイヤリティが総収益の50％以上を占めていることが明らかになりました。ファウンダリの4分の1近く（24％）にとって、Monotypeのロイヤリティが総収益の75％以上を占めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このファウンダリプログラムは、独立系タイプコミュニティが急速に変化する顧客のニーズやデザインソフトウェア業界全体の広範なトレンドに対応する手助けとなるでしょう。品質の高いフォント市場は日々成長していますが、一般的な顧客の課題には、異なるウェブサイトでフォントを検索するために費やす時間、多くのフォントライセンスの管理、フォントの共有と社内でのコストの計画、そしてグローバルなブランドの一貫性の確保が挙げられます。その結果、多くの企業は、エンドユーザーライセンス契約を通じて、質の高いフォントの幅広いライブラリにアクセスすることを選択しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MonotypeのパートナープロダクトおよびオペレーションディレクターであるMary Catherine Pflugは次のように述べています。「広範な調査、計画、ユーザーエクスペリエンスの設計、ファウンダリプラットフォームの開発、テストを経て、私たちはファウンダリプログラムを世界的に展開できることを非常喜ばしく思っています。既に1,000以上の独立系ファウンダリとタイプデザイナーがプレローンチの段階でこのプログラムに参加しています。このプログラムの一環として、彼らのフォントはMonotype Fontsに含まれ、より多くの顧客に届けられることになります。新しいマーケティング、商品化、ビジネスアナリティクスツールを使用でき、私たちの新しいロイヤリティモデルを通して収入を得ることができます。私たちの目標は、市場を成長させ、書体のデザイナーやビジネスが商業、文化、創造性に対して提供する価値に対して報酬を得ることです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは、「&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/foundries&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Monotypeのファウンダリプログラム&lt;/a&gt;」をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ファウンダリプログラムに関するお問い合わせ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;mailto:foundrysupport@monotype.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;foundrysupport@monotype.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monotypeについて&lt;br /&gt;
Monotypeは、書体、技術、専門知識を通じて、ブランドの表現力とエンゲージメントを強化する書体のリーディングカンパニーです。デザインリソース、フォントテクノロジー、専門ノウハウを活用し、ブランドの美しさや信頼性、インパクトを創造するサービスを提供しています。 詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.monotype.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Monotype_KK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/ByMonotype&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;でも最新の情報を発信しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Monotypeは、米国特許商標局に登録されているMonotype Imaging Inc.の商標であり、その他の国や地域でも登録されている場合があります。その他、記載されている商標は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
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        <title>Monotype 日本語書体 Shorai Sans が D&amp;amp;AD Awards 2023 において Wood Pencil を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306136301</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jun 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Monotype</dc:creator>
        <description> 2023年6月14日――米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（東京都千代田区、以下 Monotype）は、日本語書体 Shorai Sans が、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月14日――米国 Monotype Imaging Inc. の日本法人 Monotype 株式会社（東京都千代田区、以下 Monotype）は、日本語書体 Shorai Sans が、国際クリエイティブアワードの最高峰である D&amp;amp;AD Awards 2023 において Type Design &amp;amp; Lettering カテゴリーで Wood Pencil を受賞したことをお知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dandad.org/awards/professional/2023/237235/shorai-sans/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;D&amp;amp;AD Awards ウェブサイトでの Shorai Sans 受賞ニュース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shorai-sans.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Shorai Sans 特設サイトはこちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・Shorai Sans の概要
Avenir® Next [*1]の造形的要素を持つ日本語書体 Shorai™️ Sans は、たづがね®角ゴシック、たづがね角ゴシック Info に続き、約３年の開発期間を経て完成しました。幾何学的でシンプルな美しさと読みやすさが特徴の書体です。付属欧文には和文にあわせてサイズや位置を調整した Avenir Next を採用し、和欧混植に最適化しました。たづがね角ゴシック同様、和文と欧文を別々の書体から選ぶ必要がなく、Shorai Sans 単体で美しく読みやすいテキストを組むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[*1] アドリアン・フルティガー⽒と Monotype クリエイティブ・タイプディレクターの⼩林章が共同制作した書体ファミリー。オリジナルの Avenir を改刻、ウェイト数を⼤幅に増やし、OpenType フォントとして2004年に発売。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・D&amp;amp;AD Awards について
イギリスの非営利団体 D&amp;amp;AD （British Design &amp;amp; Art Direction）によって1962年に設立されデザイン・広告における独創性を促し、支援することを目的とした世界的に権威のある広告賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Shorai Sans の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;文字の線をできるだけ整理し、骨格を極限まで単純化。線を均一に保つことで、すっきりと読みやすい明快な形を目指しました。シンプルで見やすい文字は、印刷物のほか、スマートフォンやタブレット端末などのデジタルデバイス、建物や標識のサインまで、幅広いニーズに対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文字の太さは超極太から極細までの10種類。最も太いウェイトの Heavy では、複雑な輪郭線を整理し、Monotype 初の超極太の日本語書体を実現しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通常の単体ウェイトに加えて、文字の太さや幅などをユーザー側で自由に調整できるバリアブルフォントを採用し、ウェイト間の太さも調整できます。ウェブサイトや映像などのスクリーン上で動きのある文字表現も可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デザイン開発は Monotype の小林章、土井遼太、そして書体デザインの第一人者、中村征宏氏によって行われました。基本となる漢字400字ができる頃、Monotype の日本、香港、ドイツオフィスの書体デザイナーとエンジニア、そして中村氏が香港に集まり、1週間ほど一緒に書体制作をしました。日本語書体の制作では、書体デザインを終えてからエンジニアにバトンタッチするのではなく、両方を同時に進めた方が効率的であると過去の経験から学んだためです。将来の字種拡張も考慮し、最初から多国籍メンバーで開発を進め、世代や文化を超えたコラボレーションとなりました。人間らしい自然な筆の動きをイメージしたたづがね角ゴシックに対し、Shorai Sans は「何も足さない『素』のかたち」をテーマに、読みやすくクリーンで理知的な印象の書体に仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書体名の Shorai（ショウライ） は、松の枝を吹き抜ける風やその音の意味である「松籟」に由来しています。茶道では茶釜の湯がたぎる音を意味し、日本的で優雅な響きのある名前です。誰でも発音しやすく、世界中の方々にお使いいただける日本語書体です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
製品情報
製品名称 ：Shorai Sans（ショウライ・サンズ）&lt;br /&gt;
発売日 ：2022年2月22日&lt;br /&gt;
価格 ：1ウェイト $179、ファミリーパック $999&lt;br /&gt;
デザイナー ：小林章、土井遼太、中村征宏、Monotype Studio&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
見本帳ダウンロード：&lt;a href=&quot;https://shorai-sans.net/pdf/samplebook.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shorai-sans.net/pdf/samplebook.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Shorai Sans Heavy 無料ダウンロード：&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/resources/download-shorai-sans-heavy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.monotype.com/jp/resources/download-shorai-sans-heavy&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品販売ページ&lt;br /&gt;
MyFonts：&lt;a href=&quot;https://www.myfonts.com/fonts/mti/shorai-sans/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.myfonts.com/fonts/mti/shorai-sans/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
MyFonts バリアブル版：&lt;a href=&quot;https://www.myfonts.com/fonts/mti/shorai-sans-variable/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.myfonts.com/fonts/mti/shorai-sans-variable/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売店各社（Aflo Mall、Designpocket、Font Factory、Font Garage、SDG）からもご購入いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
和文書体 Adobe-Japan 1-3（OpenType StdN）／和欧混植対応／10ウェイト（Ultra Light、Thin、 Light、Regular、Medium、Demi、Bold、Extra Bold、Black、Heavy）／バリアブルフォント／デスクトップ、Web フォント、ePub、HTML5 を使用したデジタル広告などの各種ライセンス&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Monotype について
&lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Monotype&lt;/a&gt; は、書体、技術、専門知識を通じて、ブランドの表現力とエンゲージメントを強化する書体のリーディングカンパニーです。デザインリソース、フォントテクノロジー、専門ノウハウを活用し、ブランドの美しさや信頼性、インパクトを創造するサービスを提供しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳しくは &lt;a href=&quot;https://www.monotype.com/jp/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.monotype.com/jp/home&lt;/a&gt; をご覧ください。以下 SNS でも最新の情報を発信しています。&lt;br /&gt;
Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Monotype_KK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Monotype_KK&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Avenir、FontShop および、Linotype は、米国特許商標局に登録されている Monotype GmbH の商標であり、その他の国や地域で登録されている場合があります。Fontsmith は、米国特許商標局に登録されている Fontsmith Limited の商標であり、その他の国や地域で登録されている場合があります。Monotype は、米国特許商標局に登録されている Monotype Imaging Inc. の商標であり、その他の国や地域でも登録されている場合があります。MyFonts.com は、米国特許商標局に登録されている MyFonts Inc. の商標であり、その他の国や地域で登録されている場合があります。Shorai は、Monotype Imaging Inc. の商標であり、特定の国や地域で登録されている場合があります。たづがねは、日本で登録されている Monotype Imaging Inc. の商標であり、その他の国や地域でも登録されている場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、記載されている商標は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2023 Monotype Imaging Holdings Inc.&lt;br /&gt;
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