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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>台湾観光庁、東京・秋葉原にて観光プロモーションイベント  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026865</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 18:21:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>～“台湾不打烊（眠らない台湾）”をテーマに、24時間楽しめる台湾の魅力を五感で発信～ 2025年の日本から台湾への訪台旅行者数は約150万人に達し、日本人の人気海外渡航先としてトップクラスを維持してい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～“台湾不打烊（眠らない台湾）”をテーマに、24時間楽しめる台湾の魅力を五感で発信～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　2025年の日本から台湾への訪台旅行者数は約150万人に達し、日本人の人気海外渡航先としてトップクラスを維持しています。さらに訪台旅行者の約45％がリピーターであるなど、日本市場における台湾人気は引き続き高い水準にあります。&lt;br /&gt;
　台湾観光庁および台湾観光協会では、こうした市場背景を踏まえ、日本市場における訪台需要のさらなる拡大と観光価値の深化を目的に、2026年4月11日（土）および12日（日）の2日間、東京・秋葉原にて台湾観光プロモーションイベント「2026台遊館 in 東京」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾不打烊（眠らない台湾）」をテーマに開催する「2026台遊館 in 東京」キービジュアル&lt;br /&gt;
（東京・秋葉原にて4月11日～12日開催）&lt;br /&gt;
　本イベントは、「台湾不打烊（眠らない台湾）」をコンセプトに掲げて、早朝から深夜まで24時間を通して楽しめる台湾の魅力を、五感で体験いただく観光プログラムとして展開いたします。&lt;br /&gt;
時間帯ごとに異なる台湾の表情に着目し、グルメ、文化、体験、交流といった多様な観光要素を通じて、従来の観光イメージにとどまらない新たな旅のスタイルを提案いたします。&lt;br /&gt;
会場には、台湾各地から旅行業、宿泊業、観光関連団体などで構成される約50名の観光代表団が来日し、旬の観光情報や新たな施設・サービスを紹介するほか、日本と台湾を結ぶ航空会社や台湾ツアー企画・造成を担う旅行会社各社も参画し、多角的な視点から台湾観光の魅力を総合的に発信いたします。&lt;br /&gt;
さらに、インタラクティブやデジタルコンテンツを活用した体験型プログラム、台湾文化・芸術に触れるステージコンテンツや、各界のスペシャリストによる特別トークショーの開催のほか、台湾航空券や宿泊券が当たる観光クイズ大会など、来場者参加型の企画を通じて、台湾の奥行きある魅力をより身近に感じていただけます。&lt;br /&gt;
【五感で楽しむ台湾体験】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾文化や体験コンテンツを通じて、五感で楽しむ台湾の魅力&lt;br /&gt;
■台湾原住民タロコ族「マリバリ文化芸術団」による伝統音楽のステージパフォーマンス&lt;br /&gt;
■台湾朝食の「蛋餅（タンピン）」を模したミニチュア制作（予約制）&lt;br /&gt;
■台湾の茶文化に触れる茶香づくり（予約制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スペシャルトークショー】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各分野のスペシャリストが台湾の魅力を多角的に紹介&lt;br /&gt;
　スペシャルトークショーでは、鉄道と旅の人気YouTuber「ひろき」氏による台湾鉄道旅の魅力紹介や、日本を代表する著名バーテンダー南雲主于三氏による台湾のバー文化や茶酒の魅力紹介のほか、女子旅や台湾南部の素顔に触れる旅など、スペシャリストの視点から台湾の奥深い魅力を紹介いたします。&lt;br /&gt;
【参加型イベント】&lt;br /&gt;
■台湾往復航空券や宿泊券など獲得チャンス「台湾観光クイズ大会」／お勧め旅行プランPR&lt;br /&gt;
■体験型コンテンツ「DO IT！」体験／台湾旅行で人気のアクティビティをインタラクティブで体験&lt;br /&gt;
■厳選グルメや台湾アイテム物販コーナー／厳選した台湾グルメや物産の販売マルシェ&lt;br /&gt;
■人気台湾グルメスタンプを集めて参加するデジタルスタンプラリー抽選&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026台遊館 in 東京　★入場無料★&lt;br /&gt;
2026年4月11日（土）～12日（日）&lt;br /&gt;
時間：11:00～17:00&lt;br /&gt;
会場：東京・秋葉原アキバスクエア&lt;br /&gt;
　　　JR秋葉原駅電気街口　徒歩3分&lt;br /&gt;
イベント公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/gogotaiwan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/gogotaiwan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　台遊館での観光プロモーションイベントを通じて、日本の皆様に新たな台湾の魅力を発見いただき、次なる訪台旅行の具体的な検討につながる機会創出を図ってまいります。&lt;br /&gt;
2日間限りの貴重な台湾を体感しにぜひご来場ください。&lt;br /&gt;
歓迎來台遊館玩！～台遊館に遊びに来てください！　　台湾観光庁・台湾観光代表団一同&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026台湾ランタンフェスティバル 2026年3月3日（火）開幕！3月15日（日）まで</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602053638</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>台湾を代表する観光イベント「台湾ランタンフェスティバル」が、2026年3月3日（火）から3月15日（日）までの13日間、台湾南部・嘉義にて開催されます。 高速鉄道「嘉義駅」からシャトルバスで約6分の特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　台湾を代表する観光イベント「台湾ランタンフェスティバル」が、2026年3月3日（火）から3月15日（日）までの13日間、台湾南部・嘉義にて開催されます。&lt;br /&gt;
高速鉄道「嘉義駅」からシャトルバスで約6分の特設会場は、メインエリアおよび各テーマエリアを合わせて約31ヘクタール（東京ドーム約6.5個分）という広大な敷地。&lt;br /&gt;
日本では類を見ないスケールで、無数のランタンオブジェが嘉義の夜空を彩り壮大な光の世界が来場者を迎えます。&lt;br /&gt;
台湾ランタンフェス（2025メインランタン会場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年は北回帰線が走る南部「嘉義」で開催&lt;br /&gt;
　13日間にわたり開催される本イベントは、台湾観光庁（交通部観光署）が毎年異なる地方自治体と共催して開催する台湾最大級の観光イベントです。開催地ごとに異なるテーマや演出が展開されることから、「開催地そのものを旅する楽しみ」が味わえる点も、本フェスティバルならではの魅力です。&lt;br /&gt;
　伝統的なランタン文化を、現代的な光と映像の演出によって再構築し、台湾の文化的魅力を世界へ発信してきた同フェスティバルは、象徴的な観光イベントとして、これまでも国内外で高い評価を得てきました。幻想的な光景は、世代や国を越えて人々の記憶に残る体験として、多くの来場者を惹きつけてきました。&lt;br /&gt;
　2026年の開催地となる「嘉義」は、北緯23.5度、太陽が一年で最も高く昇る地点の境界線である「北回帰線」が通過する地として知られています。太陽と自然のリズムを象徴するこの地での開催は、本フェスティバルのテーマ性をより一層際立たせるものとなるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色彩色豊かなランタンオブジェも多数展示（過去開催時のランタン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
嘉義屈指の景勝地「阿里山の神木」を象徴したメインランタンが登場&lt;br /&gt;
　会場では、最新の照明技術や映像演出を活用した「光沐―世界の阿里山」とネーミングされた阿里山の神木をイメージした高さ21メートルの巨大なメインランタンを中心に、阿里山の森林景観など嘉義ならではの自然環境、台湾の伝統文化や地域の歴史を題材とした多彩なランタン展示が展開される予定です。「光」「自然」「文化」を融合させたスケール感ある演出は、南台湾開催ならではの大きな見どころとなります。&lt;br /&gt;
会期中は、毎晩18:00〜21:30、30分ごとに全8回。メインランタンによる3分間の光のスペクタクルショーも見逃せません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026年メインランタン「光沐―世界の阿里山」（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪・関西万博で話題を集めた台湾の「TECH WORLD館」凱旋開催！&lt;br /&gt;
2025年大阪・関西万博において、世界各国から約116万人の来場者を迎え、高い評価を受けた台湾パビリオン「TECH WORLD館」が、このたび台湾に凱旋します。&lt;br /&gt;
同館は、2月4日、台湾行政院より正式に発表され、台湾ランタンフェスティバル会場内の嘉義県政府前広場に移設・公開されることが決定しました。&lt;br /&gt;
「TECH WORLD館」は、「生命・自然・未来」をテーマにした3つの大型劇場で構成。&lt;br /&gt;
台湾最高峰の玉山を物語の起点に、雄大な自然景観や多彩な文化的背景、そして最先端技術が描き出す未来の暮らしまで、台湾の“今”と“未来”を一体的に体感できる構成となっています。館内では、4K高精細映像や大型LEDスクリーンを駆使した没入型演出を採用。&lt;br /&gt;
視覚・空間演出を通じて、台湾が誇るテクノロジーと文化の魅力を五感で味わうことができる特別な体験を提供します。（展示館への入館は事前予約制での公開となります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo: 台湾・行政院新聞傳播處　台湾の「TECH WORLD館」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的な竹編みアーティスト王氏による「光の新径─嘉義夢」&lt;br /&gt;
瀬戸内国際芸術祭・小豆島の作品でも知られる世界的な竹編み芸術家、王文志（ワン・ウェンジ）氏。同氏が手掛ける大型インスタレーション「光の新径」が、嘉義県政府前広場に登場。高さ7m、幅20mの没入型光影シアターは、伝統的な竹編み技法にARやプロジェクションマッピング等の先端技術を融合させ、嘉義の文化的ルーツと未来を繋ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的な竹編み芸術家、台湾の王文志氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見逃せないステージプログラムやご当地グルメ街&lt;br /&gt;
また、会場内に設けたステージプログラムも連日開催され、グルメ街では 嘉義の特産品を味わい、観るだけでなく、五感を駆使しながら台湾の人々や文化に触れられる点も、本イベントの大きな魅力です。&lt;br /&gt;
　春節（旧正月）シーズンのクライマックスを彩る台湾ランタンフェスティバルは、初めて台湾を訪れる方にとっても、リピーターにとっても、旅の目的として選ばれる特別なイベントです。夜の台湾を代表する光の祭典を、ぜひ現地でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人観光客へのウェルカムプレゼント特典&lt;br /&gt;
　本イベントでは、日本を含む国際観光客を対象とした来場特典も用意されています。メインランタン会場に設けた特設ブース「国際旅客優恵措施兌換處」にて旅券やEチケットを提示して、国際観光客であることが確認できた来場者には「台湾マジョリカタイル」デザインのピンバッチ（いずれか１個）や、2026台湾観光庁オリジナルミニランタンDIYキット、ステージ観賞券（開幕・閉幕日及び特別公演日を除く）、嘉義を中心とした特選観光冊子などを贈呈します。&lt;br /&gt;
受取日時：3月3日～15日　18：00～21：00&lt;br /&gt;
（プレゼントは数に限りがあります、なくなり次第贈呈終了となります。予めご了承下さい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026台湾燈会ウェルカムプレゼント（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本各地より台湾ランタンフェスティバル観賞ツアーも多数発売中&lt;br /&gt;
　さらに、日本各地の主要空港発着による台湾ランタンフェスティバル観賞ツアーが多数企画され、この時期ならではの旅行商品として現在発売されています。&lt;br /&gt;
本イベントを中心に、嘉義名物の鶏肉飯をはじめご当地グルメや文化体験を組み合わせた旅行日程など、旅行者のニーズに合った旅行プランが各社にて発売展開されています。&lt;br /&gt;
現在発売中の各種ツアーは 「2026台湾ランタンフェスティバルツアー」検索でご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾観光庁　陳玉秀長官（台湾・交通部観光署署長）からのメッセージ&lt;br /&gt;
「台湾ランタンフェスティバルは、台湾の伝統文化と現代的な創造性を結びつけて、夜間観光の新たな可能性を示すイベントです。2026年は、北回帰線が通る嘉義という象徴的な地で開催されることで、台湾の自然、文化、そして人々の魅力を、より立体的に体感していただける機会となります。ぜひこの特別な光の祭典をきっかけに、台湾各地の魅力を巡っていただきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026台湾ランタンフェスティバル&lt;br /&gt;
　開催期間：2026年3月3日（火）〜3月15日（日）&lt;br /&gt;
　開催地：台湾・嘉義県太保市（嘉義県政府前広場、故宮博物院南部院区、太子大道周辺等）&lt;br /&gt;
　アクセス：高速鉄道「嘉義」駅、台湾鉄道「嘉義」駅から無料シャトルバスが&lt;br /&gt;
　　　　　　3～10分に1本運行など&lt;br /&gt;
　主催：台湾観光庁（交通部観光署）、嘉義県政府&lt;br /&gt;
　公式ウェブサイト（開催まで随時更新中）：&lt;a href=&quot;https://2026taiwanlanternfestival.org/Jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://2026taiwanlanternfestival.org/Jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　公式PR動画（台湾観光庁YouTube）：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=uqp04PvbNrI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=uqp04PvbNrI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>2025 台湾合同天燈上げ特別観光イベント（千人放天燈） 開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510287921</link>
        <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 19:53:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>台湾観光庁 × 日本旅行業協会 「2025 合同天燈上げ特別観光イベント（千人放天燈）」 2025年12月7日（日）・12月8日（月）に台湾・十分特設会場にて開催 幻想的なスカイランタンが夜空を彩る、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
台湾観光庁 × 日本旅行業協会&lt;br /&gt; 
「2025 合同天燈上げ特別観光イベント（千人放天燈）」&lt;br /&gt; 
2025年12月7日（日）・12月8日（月）に台湾・十分特設会場にて開催&lt;br /&gt; 
幻想的なスカイランタンが夜空を彩る、台湾ならではの感動体験をご案内&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
日本の旅行者限定にお届けするスペシャルナイト&lt;br /&gt; 
　台湾観光庁は、日本旅行業協会（JATA）とのコラボにより「2025 合同天燈上げ特別観光イベント（千人放天燈）」を2025年12月7日（日）および8日（月）の2日間、台湾・十分特設会場にて開催します。&lt;br /&gt; 
本イベントは、2023年の初開催から多くの反響をいただき「もう一度あの光景を見たい」という多くの声に応えて今年も開催が決定しました。&lt;br /&gt; 
　参加者全員で無数の天燈（スカイランタン）を一斉に夜空へ放つ光景は、まさに“台湾で過ごす特別な夜”として高い人気を集めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“夜空を舞う光”がつなぐ、台湾と日本の絆&lt;br /&gt; 
　これまで参加された日本の旅行者からは、「一生忘れられない体験」「幻想的で感動した」との声が多数寄せられています。&lt;br&gt;　本年は過去最多となる20社を超える旅行会社が協賛ツアーを企画、現在お申込み最終受付中です。&lt;br /&gt; 
当日の開幕セレモニーや、台湾獅子舞の迫力ある歓迎パフォーマンスの披露、参加者全員へのミニ天燈飾りのプレゼントのご用意など、開催に向けて台湾でも準備をすすめています。&lt;br /&gt; 
会場を埋め尽くす参加者の皆さまと共に一斉に天燈を放ち、台湾の夜空を彩る圧巻のスケールは、通常のツアーでは体験することのできない格別で忘れがたい思い出となることでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
台湾観光庁からのコメント&lt;br /&gt; 
「今年も日本の皆さまに、台湾ならではの“光と感動”のイベント旅をお届けできることを大変嬉しく思います。夜空に舞う天燈の灯が、皆さまにとって一生の思い出になることを願っております。またとないこの機会に、台湾へお越しください。」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 イベント名 
 2025台湾 合同天燈上げ特別観光イベント（千人放天燈）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日 
 2025年12月7日（日）・12月8日（月）&lt;br /&gt;  
 
 
 時間 
 17:30〜18:30&lt;br /&gt; 開幕セレモニー・本場台湾獅子舞による歓迎パフォーマンス含む&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 台湾・十分老街から徒歩約15分&lt;br /&gt; 新平渓煤鉱博物園区 選洗煤場駐車場 特設会場&lt;br /&gt;  
 
 
 主催 
 台湾観光庁（総監督）／台湾観光協会東京事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 共催 
 日本旅行業協会（JATA）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法 
 協賛旅行会社各社が募集する「合同天燈上げ特別観光イベント協賛ツアー」にお申込みください。　※当日会場での参加受付はありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【協賛ツアー催行 旅行会社一覧】　&lt;br /&gt; 
JTB／エイチ・アイ・エス／阪急交通社／クラブツーリズム/ジャルパック/&lt;br /&gt; 
T-LIFEホールディングス／近畿日本ツーリスト/読売旅行/日本旅行/&lt;br /&gt; 
東武トップツアーズ／農協観光／名鉄観光／京王観光／NOE／ツアーウェーブ／&lt;br /&gt; 
沖縄ツーリスト／ベルトラ／令和トラベル／キャラバントラベル／日本橋夢屋&lt;br /&gt; 
※ツアー内容（旅行日程・観光内容等）は各旅行会社により異なります&lt;br /&gt; 
○各社にて最終予約受付中！　&lt;br /&gt; 
★各社募集ツアーサイトは下記特設サイト内下部の旅行会社リンクからも直接ご確認いただくことが可能です。&lt;br /&gt; 
⇒合同天燈上げ特別観光イベント特設ウェブサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/index.php/skylantern2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/index.php/skylantern2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントの見どころ&lt;br /&gt; 
⇒台湾だからこそ実現できる“夜空を舞う光”&lt;br /&gt; 
　無数のスカイランタンが一斉に上がる幻想的な光景は、日本では体験できない特別な空間・景色をご観賞・ご体感いただけます。&lt;br /&gt; 
⇒日本語での安心サポート&lt;br /&gt; 
　イベントの進行や誘導は日本語で行われるため、初めての方でも安心して参加できます。&lt;br /&gt; 
⇒台湾の魅力を心で感じ、体感する特別&lt;br /&gt; 
　観光・文化・創造の魅力を多面的に体験できる特別な機会です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（本リリースの内容は2025年10月28日現在の情報に基づいております）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>台湾観光庁、ツーリズムEXPOジャパン2025で“五感で感じる台湾”をアピール</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509265991</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>画像：台湾観光庁 陳玉秀長官と妻夫木聡さん（9月2６日 台湾パビリオンにて） 台湾観光庁は、日本市場からの観光客誘致をさらに強化するため、2025年9月25日（木）から28日（日）の4日間、Aichi...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像：台湾観光庁 陳玉秀長官と妻夫木聡さん（9月2６日　台湾パビリオンにて）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　台湾観光庁は、日本市場からの観光客誘致をさらに強化するため、2025年9月25日（木）から28日（日）の4日間、Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）で開催の「ツーリズムEXPOジャパン2025」に出展。台湾観光庁の陳玉秀長官の主導のもと、台北駐大阪経済文化弁事處の洪英傑處長（領事に相当）、財団法人台湾観光協会の簡余晏会長をはじめ、地方自治体、旅行業、宿泊業、航空会社など約150名からなる台湾観光代表団が参加し、台湾パビリオンを通じて奥深く多彩な台湾観光の魅力を広くアピール。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像：ツーリズムエキスポ2025台湾パビリオン開幕式の様子（９月25日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年の台湾パビリオンでは、観光ブランド3.0「Waves of Wonder」をコンセプトに掲げ、「台湾で一杯、どう？（來台灣喝一杯?）」をテーマに展開。パビリオン内では、台湾茶の香りをアロマで楽しめるコーナーや「台湾グラス絵付け」のDIY体験をはじめ、巨大な小籠包フォトスポットやスカイランタン型メッセージボード、さらに台湾からのプレゼントが当たるスタンプラリーなど、来場者が五感で台湾を体験できる多彩な仕掛けと工夫を施しています。&lt;br /&gt;
　また、ステージプログラムでは、人気VTuber「セラフ・ダズルガーデン」による台湾ドリンクを用いたトークショーや、公式キャラクター「オーベア」の登場、観光クイズ大会、先住民パイワン族パフォーマンスグループ「羽・擊舞」による演舞公演など、幅広い世代に向けて台湾観光の魅力に触れていただき、今秋から長期休暇となる年末年始、さらに2026年に向けた台湾への旅行を広くアピール、関心を喚起し、精力的に誘致を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ツーリズムEXPOジャパン2025は9月28日（日）まで愛知国際展示場にて開催。&lt;br /&gt;
台湾パビリオンの詳細情報は専用サイトにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/gogotaiwan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/gogotaiwan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾観光アンバサダー・妻夫木聡さん、新プロモーション“偏愛台湾紀行”を発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、9月26日（金）には台湾パビリオンに俳優・妻夫木聡さんを迎え、台湾観光庁の陳玉秀長官から、2期目となる台湾観光アンバサダーの任命式が執り行われました。&lt;br /&gt;
併せて、妻夫木さんが出演する新プロモーション“最愛台湾紀行”の公式発表も行われました。&lt;br /&gt;
　任命式では、今回のテーマ「台湾で一杯、どう？」にちなみ、陳長官から妻夫木さんへ、台北・宜蘭・南投・嘉義・台南・高雄などの撮影地をモチーフにデザインされた「台湾グラス」が贈呈されました。&lt;br /&gt;
　客家伝統花柄のポケットチーフをアクセントした衣装で登場した妻夫木さんは、今回の撮影で訪れた台南の奇美博物館やフルーツかき氷、高雄の龍虎塔や三鳳中街でのエピソードや印象的な体験を紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場では、このたびの“最愛台湾紀行”にちなんだ「最も愛する台湾」の撮影エピソードとして、妻夫木氏は「台湾のグルメ」を挙げ、中南部の「鶏肉飯」や「牛肉湯」、フルーツ屋さんの「かき氷」など、訪れる地によって色々異なる味に出会えます。撮影中も地元の人が気さくに声をかけてくれて、まるで自分の街を歩いているような温かさを感じました。&lt;br /&gt;
台湾には、観光名所だけでなく、日常の中にこそ魅力があふれていると思います。皆さんもぜひ、“それぞれの好き”を見つけに台湾に来てください。」と、熱い思いを披露しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後の展開について、陳玉秀長官は「妻夫木さんの独自の視点を通じて台湾の魅力を発信いただくことで、日本人旅行者の訪台意欲がさらに高まることを期待しています」と述べました。&lt;br /&gt;
　台湾観光庁では今後“最愛台湾紀行”のPR映像公開に加え、12月には旅行会社各社と連携した「合同天燈上げ特別観光イベント（12月7日、8日）」の開催をはじめ、中部・南部ほか地方観光の推進を目的とした多彩な「台湾旅行」の促進や奨励など、多方面に向けた旅行誘致を展開していきます。日本市場への浸透を一層深め、幅広い世代の日本人観光客に台湾を訪れていただけるよう取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202509265991/_prw_PI1im_9aRZaOxg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「2025 日台観光サミット in 鳥取」盛大に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505319822</link>
        <pubDate>Sat, 31 May 2025 17:32:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>第16回「2025 日台観光サミット in 鳥取」が昨日（5月30日）、日本・鳥取県で盛大に開催されました。本会議には台北駐日経済文化代表処の李逸洋大使が来賓として出席されたほか、台湾側からは台湾観光...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　第16回「2025 日台観光サミット in 鳥取」が昨日（5月30日）、日本・鳥取県で盛大に開催されました。本会議には台北駐日経済文化代表処の李逸洋大使が来賓として出席されたほか、台湾側からは台湾観光庁(交通部観光署)の周永暉長官をはじめ、台湾観光協会の葉菊蘭名誉会長、簡余晏会長、新北市、桃園市、苗栗県、高雄市などの地方自治体、観光関連事業者、航空会社などの代表が参加しました。日本側からは日本観光庁 田端浩参与、鳥取県　平井伸治知事をはじめ、日本台湾交流協会、日本観光振興協会、日本旅行業協会、各地の自治体や観光業界の関係者が出席し、日台双方から約200名の観光関係者が一堂に会する盛会となりました。&lt;br /&gt;
2025日台観光サミットin鳥取&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　開会の挨拶で、周長官は「日台観光サミットは、毎年日台観光界の重要なイベントであり、本フォーラムを通じて観光産業の発展や双方向の交流に関する対話を深め、連携の可能性をさらに広げていきたい」と述べました。&lt;br /&gt;
　2008年に台北の圓山大飯店で第1回が開催された「日台観光サミット」は、世界のテクノロジーや経済の変化に対応し、日台間の観光業界における交流・連携のプラットフォームとしての役割を果たしてきました。2015年には、台湾美食展と「鉄道弁当フェスティバル」が連携し、同年の日台観光サミットにおいても、日台双方の観光業界に新たなビジネスチャンスと創意をもたらしました。&lt;br /&gt;
　現在、台湾観光庁は持続可能な発展とデジタルによる二軸の変革を柱とし、台湾の観光環境の整備に全力で取り組んでいます。これは、急速に変化するグローバルな観光環境に対する積極的な対応でもあります。&lt;br /&gt;
　また、日本は台湾にとって最も重要なマーケットの一つであり、台湾観光庁では日本市場に向けた誘客プロモーションを重視していることを強調。今年は「千人天燈上げ」(合同天燈上げ特別観光イベント)や「野柳石光ナイト」(野柳ライトアッププレミアイベント)などの特色イベントに加え、「台湾高速鉄道ペアでの購入で1人無料となるキャンペーン」や「「遊・台湾で金運も開運も狙っちゃおう！～Taiwan the Lucky Land」キャンペーン」などを展開。文化体験とお得なプロモーションを組み合わせることで、日本の旅行者に台湾を第一の旅行先として選んでもらえるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　台湾観光庁東京事務所の王紹旬所長は、会議において台湾観光の取り組みに関する基調報告を行いました。&lt;br /&gt;
その中で、台湾は引き続き市場のセグメント化に基づくプロモーションを強化し、修学旅行、クルーズ観光、ハイエンドツーリズム、鉄道旅行、ファミリー向け旅行などのテーマ別観光の推進に力を入れていることを説明しました。&lt;br /&gt;
　また、台湾の強みであるグルメ、アニメ、客家・先住民文化といったソフトパワーを活かし、さらにコンサートの開催を通じて訪台意欲を喚起しているほか、低炭素観光についても今後大きな発展が期待されていると述べました。&lt;br /&gt;
こうした取り組みにより、台湾ならではの魅力が伝わる観光ブランドの構築を進め、日本の皆さまにとって台湾が「最も行きたい旅行先」となることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに今回は、タイガーエア台湾による台北―鳥取直行便の就航とも重なり、台湾代表団は記念すべき初便に搭乗して米子に到着しました。このことは、日台間の航空路線の着実な回復を示すだけでなく、双方が観光交流に対して強い意志と行動力を持っていることを象徴しています。日台双方が市場を活性化し、双方向の交流を深めていくと共に、都市と地域の共通発展を促進するうえで大きな意義を持つ出来事となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のサミットは「日台観光新章：交流の深化に向けて」というテーマのもと、観光産業の今後の発展に関する意見交換が行われました。議題は、地方誘客(鉄道観光)、ソフトコンテンツ、高付加価値コンテンツ、アウトバウンドの促進、若者の海外旅行・姉妹都市交流など多岐にわたり、日台の関係者が実務的かつ建設的な意見を交わしました。これにより双方の連携がさらに深まり、都市ブランディングの強化や相互訪問の促進、地域観光の発展につながることが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、サミット期間中には世界的な低炭素・持続可能な観光の潮流に対応すべく、台湾観光庁が「台湾鉄道観光写真展」を会場にて開催。台湾各地の旅行者による鉄道観光の風景写真を厳選し展示することで、日本の来場者に台湾の自然と鉄道の魅力を発信しました。加えて、低炭素で心地よい旅「ライトトラベル」の重要性を訴え、来場した日本側関係者からも高い評価を受け、大きな注目を集めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本サミットは、日台双方による「鳥取宣言」の共同発表をもって盛況のうちに幕を閉じました。双方は「持続可能性（サステナビリティ）」を共通の指標とし、新たな時代の潮流に即した交流と相互理解の促進に継続して取り組むことに合意しました。双方の知恵と力を結集し、健全でバランスの取れた交流を推進していきます。&lt;br /&gt;
具体的には、地域固有の文化や自然、グルメといった要素を観光商品に組み込み、旅行者が伝統や文化体験を通じて現地の魅力を深く感じられるようにする方針です。地域への誘客を進めると同時に、環境保護や経済発展への配慮を図り、持続可能な観光の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、双方の政府および民間団体は引き続き連携し、修学旅行など若年層の交流にも注力していきます。特にスポーツや文化、そしてサブカルチャーといったソフトパワーを積極的に活用し、より明るい未来の創造に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして、次回となる第17回「日台観光サミット」は2026年に台湾・苗栗県で開催されることが正式に発表されました。&lt;br /&gt;
日台双方の観光業界は、これまで培ってきた深い友好関係と豊富な協力実績をもとに、観光交流をさらに発展させ、観光交流の更なる高みを目指し、共存共栄の創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>台湾・野柳石光～ライトアッププレミアナイト2025～6/27開催！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504247944</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 22:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>台湾観光庁と日本旅行業協会（JATA）は、台湾・北部海岸の人気観光地「野柳ジオパーク」にて、夜間ライトアップイベントの一般公開に先駆けて、「野柳ライトアップ プレミアナイト2025」を開催いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　台湾観光庁と日本旅行業協会（JATA）は、台湾・北部海岸の人気観光地「野柳ジオパーク」にて、夜間ライトアップイベントの一般公開に先駆けて、「野柳ライトアップ プレミアナイト2025」を開催いたします。本イベントは、夏のシーズンを迎える野柳ジオパークで開催される「野柳石光・夜訪女王ナイトツアー」（2025年6月28日〜7月13日）前日の限定公開に合わせて企画した特別観光イベントです。&lt;br /&gt;
　野柳ジオパークは、数百万年にわたる地殻変動によって岩が隆起し、海風の浸食で長い歳月を刻みながら生まれた独特な地形や地層が特徴で、「女王頭（クイーンズヘッド）」をはじめとする多様な形状の奇岩群が有名です。一般公開に先駆けてご案内するライトアップイベントでは、日本の皆様に台湾伝統芸能のパフォーマンスによる歓迎セレモニーでお迎えし、日没から夜にかけて大自然が創造した奇岩群や地層をカラフルでダイナミックな光で照らし出されるライトショーをお届けします。&lt;br /&gt;
幻想的な光の世界に包まれる貴重な景観をぜひご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　台湾観光庁×日本旅行業協会（JATA）　&lt;br /&gt;
＞＞～野柳石光～野柳ライトアップ プレミアナイト2025＜＜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催日：2025年6月27日（金）&lt;br /&gt;
・企 画 ：台湾観光庁×日本旅行業協会（JATA）&lt;br /&gt;
・運営管理及び指導：交通部観光署（台湾観光庁）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　北海岸及観音山国家風景区管理処&lt;br /&gt;
・イベント特設WEBサイト（台湾観光庁）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/index.php/yehliupn2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/index.php/yehliupn2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イベントPR動画2025（台湾観光庁）短縮版URL　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/ikutabi/wp-content/uploads/2025/04/e86630927c0f0a0af3d9c789f9b0a8be.mp4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/ikutabi/wp-content/uploads/2025/04/e86630927c0f0a0af3d9c789f9b0a8be.mp4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　6月27日開催のイベントは協賛ツアー参加者が対象となります。&lt;br /&gt;
下記の旅行会社各社のイベントツアー募集WEBページをご参照ください&lt;br /&gt;
＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エイチ・アイ・エス、JTB、阪急交通社、クラブツーリズム、&lt;br /&gt;
　東武トップツアーズ、ジャルパック、日本旅行、 農協観光、&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　T-LIFEホールディングス（旅っくす）、読売旅行、&lt;br /&gt;
　名鉄観光、ツアーウェーブ、VELTRA（ベルトラ）&lt;br /&gt;
 ＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～&lt;br /&gt;
　【ツアー特典】&lt;br /&gt;
　＊公開限定日特別ご招待　&lt;br /&gt;
　＊台湾伝統芸能パフォーマンス&lt;br /&gt;
　＊皇冠海岸観光圏特産品マルシェ開設　&lt;br /&gt;
　＊オリジナル木製3Dポストカードプレゼント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大自然が創り出した奇跡の風景 ― 野柳ジオパーク◆&lt;br /&gt;
　台北から陸路で約1時間、北部海岸沿いの岬の先端に広がる「野柳ジオパーク」は、太平洋を臨む絶景スポットです。ここは、数百万年にわたる地殻変動によって岩が隆起して希少な地層が幾層にも重なり、個性的な奇岩が無数に点在する奇跡のような風景が広がる地質公園です。&lt;br /&gt;
　同パークの象徴として名高い「女王頭（クィーンズヘッド）」をはじめ、「キノコ岩」、「蜂の巣岩」、「ハート岩」ほか、数え切れないほどの個性的な奇岩群は、長い年月を経て自然が生み出した壮大でロマンあふれる芸術作品です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◆王冠のように輝く海岸線 ― 「皇冠海岸観光圏」◆&lt;br /&gt;
　豊かな自然と文化資源が数多く点在する同エリアは、台湾本島最北端に位置する富貴岬灯台、穏やかな海が広がる浅水湾や白沙湾、サーファー達に人気の中角湾など、多彩な魅力を持つスポットが揃っています。野柳ジオパークの造形美や歴史と自然が融合する和平島などの、絶景ポイントも満載。サイクリングコースや、サーフィン、SUPなど、海岸線ならではのアクティビティも気軽に楽しめるのが魅力です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://theme.northguan-nsa.gov.tw/crowncoast/Index.aspx?l=3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theme.northguan-nsa.gov.tw/crowncoast/Index.aspx?l=3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆多様な旅のニーズに応える、台湾の観光環境づくり◆&lt;br /&gt;
　台湾各地には、豊かな自然景観をはじめ、歴史や食文化といった多彩な観光資源が揃っており、その魅力は国内外から高く評価されています。台湾観光庁では、観光の質をさらに高めることを目的に、各地域の特色ある資源を組み合わせて「奥行きのある観光エリア」の形成と、その国際化を推進しています。離島を含む台湾全土16か所に設けた国家風景区管理処では、開発プラットフォームとしての役割を担い、地域の特性に応じた観光誘致や開発を進め、ご当地の観光圏として地元産業との連携を強化し、業種を超えた観光産業の再統合にも取り組み、旅行者にとっての「新発見」や「再発見」を生み出す魅力的な観光プログラムの構築と、そのプロモーションを推進しています。&lt;br /&gt;
　2024年には、日本からの訪台観光客が前年比42.2％増の延べ132万人に達し、国別では最多の来訪者数を誇ります。台湾観光庁では、「台湾観光100スポットライトプロモーション」を立ち上げ、各地の魅力ある観光資源を国内外の旅行者により深く知ってもらうための情報発信を強化しています。&lt;br /&gt;
　このたび、日本旅行業協会（JATA）と連携で企画した「野柳ライトアッププレミアナイト」イベントや、「台湾鉄道旅行イベント（準備中）」、個人旅行者を対象にした「金福気NT$5000抽選プレゼント」企画、「台湾高速鉄道利用促進キャンペーン（2人利用で1人無料）」、都市交通と観光を組み合わせた「観光PASS」ほか、パッケージツアーから、個人旅行まで幅広い旅行スタイルに対応した観光環境の充実を目指しています。日本から気軽に旅立てる台湾に、春から夏旅、そして秋・冬の旅行シーズンも視野に入れてさらなる需要喚起に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202504247944/_prw_PI3im_v3i5143R.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>江ノ島電鉄×台湾観光特別ラッピング電車 運行！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202412041104</link>
        <pubDate>Wed, 04 Dec 2024 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>台湾観光庁は2024年12月4日（水）より江ノ島電鉄にて、台湾観光特別ラッピング電車「ビビビビ！台湾ランタンフェスティバル号」の運行を開始します。 ヘッドマークにはカラフルな「ビビビビ！台湾」のスロー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　台湾観光庁は2024年12月4日（水）より江ノ島電鉄にて、台湾観光特別ラッピング電車「ビビビビ！台湾ランタンフェスティバル号」の運行を開始します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ヘッドマークにはカラフルな「ビビビビ！台湾」のスローガンを入れ、車体の上部には天燈上げをモチーフとした夜空を舞う鮮やかなスカイランタン、下部には台湾最大規模の光の祭典「台湾ランタンフェスティバル」をイメージし、2024年のメインランタン「龍來台灣（台湾に龍がやってくる＝すべての幸運・お客様がやってくる）」のデザインが施されています。また、台湾観光庁の新ロゴ「TAIWAN　Waves of Wonder」(台湾魅力・驚き無限)をイメージした輝く朝日のオレンジ色をあしらったウェーブがアクセントとして描かれ、緩やかな曲線で台湾の山脈、海岸、道路、鉄道等を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．＜江ノ島電鉄　台湾観光特別ラッピング電車&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　「ビビビビ！台湾ランタンフェスティバル号」＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ■運行期間：2024年12月4日～2025年3月3日予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;※運行期間は都合により変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ■運行路線：鎌倉-藤沢間（1編成2両）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 当日の運行情報などは、江ノ島電鉄江ノ島駅までお問い合わせ下さい。&lt;br /&gt;
　【江ノ島電鉄 江ノ島駅】TEL:0466-25-3480 (９～17時)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;～「台湾ランタンフェスティバル」とは～&lt;br /&gt;
「台湾ランタンフェスティバル」は元宵節（旧暦1月15日）をお祝いする伝統のお祭りです。&lt;br /&gt;
毎年開催地を変え、数多くのランタンが展示され、漆黒の夜を灯す幻想的な世界が広がります。&lt;br /&gt;
来年は、2025年2月12日～2月23日まで、台北からアクセスも便利な桃園市で開催されます。&lt;br /&gt;
この機会にぜひ美しい台湾の光の祭典へお越しください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各旅行会社でも「台湾ランタンフェスティバル2025」の旅行商品を取り扱っているので、要チェック！ &lt;br /&gt;
皆様のお越しをお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.＜『＃江ノ電ビビビビ！台湾ランタンフェスティバル号投稿キャンペーン』＞&lt;br /&gt;
江ノ島電鉄×台湾観光特別ラッピング電車「ビビビビ！台湾ランタンフェスティバル号」の運行を記念して、『＃江ノ電ビビビビ！台湾ランタンフェスティバル号投稿キャンペーン』を実施します。最優秀作品には台湾往復航空券、優秀作品には台湾観光庁オリジナルグッズや江ノ電グッズをプレゼント！&lt;br /&gt;
江ノ電沿線を走る素敵な台湾観光特別ラッピング電車の写真を撮影して、江ノ電と台湾の魅力を発信してください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ハッシュタグは「&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/explore/tags/%E6%B1%9F%E3%83%8E%E9%9B%BB%E3%83%93%E3%83%93%E3%83%93%E3%83%93/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;#江ノ電ビビビビ&lt;/a&gt;!台湾ランタンフェスティバル号」又は「&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/explore/tags/%E6%B1%9F%E3%83%8E%E9%9B%BB%E3%83%93%E3%83%93%E3%83%93%E3%83%93%E5%8F%B0%E6%B9%BE/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;#江ノ電ビビビビ台湾&lt;/a&gt;」で！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■投稿期間：2024年12月4日～2025年1月5日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当選発表：2025年1月下旬（予定）&lt;br /&gt;
※当選者にはInstagramのダイレクトメッセージ（ＤＭ）を通してご連絡します。&lt;br /&gt;
★詳細は「いくたびふたたび台湾」HPよりご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/ikutabi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/ikutabi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.＜2025年版 台湾観光庁特製ミニランタン プレゼント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;台湾ランタンフェスティバルの期間中（2025年2月12日～2月23日）に江ノ電のグッズショップ店舗にて、江ノ電グッズ1,000円以上お買い上げの方に2025年版 台湾観光庁特製ミニランタンを個数限定(先着1,000名様)で配布します。期間中に、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■条件：江ノ電グッズショップ店舗にて、江ノ電グッズ1,000円以上お買い上げの方&lt;br /&gt;
　※飲料やたばこ等、一般商品は除く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配布期間：　2025年2月12日～2月23日&lt;br /&gt;
　　　　　　(先着1,000名様限定。無くなり次第終了）&lt;br /&gt;
■配布場所：江ノ電グッズショップ店舗&lt;br /&gt;
　●江ノ電グッズショップ藤沢&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.enoden-net.com/shop/fujisawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enoden-net.com/shop/fujisawa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　●江ノ電グッズショップ江ノ島&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.enoden-net.com/shop/enoshima/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enoden-net.com/shop/enoshima/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　●ことのいち鎌倉&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.enoden-net.com/shop/kotonoichi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enoden-net.com/shop/kotonoichi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画：台湾観光庁&lt;br /&gt;
特別協力：江ノ島電鉄株式会社　江ノ電エリアサービス株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ツーリズムEXPOジャパン2024」に過去最大の台湾館でプロモーション出展  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408305684</link>
        <pubDate>Fri, 30 Aug 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description> 世界最大級 旅の祭典「ツーリズムEXPOジャパン2024」が9月26日～9月29日に東京ビックサイトで開催されます。 同展の開催に伴い、台湾観光庁では台湾観光協会や台湾各地の地方自治体、旅行会社、ホ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界最大級 旅の祭典「ツーリズムEXPOジャパン2024」が9月26日～9月29日に東京ビックサイトで開催されます。&lt;br /&gt;
同展の開催に伴い、台湾観光庁では台湾観光協会や台湾各地の地方自治体、旅行会社、ホテル、観光施設など約１２０名で編成した観光代表団として来日し、過去最大規模の台湾館（パビリオン）を出展。台湾各地の多彩で奥深い旬な観光情報や魅力をご案内します。&lt;br /&gt;
台湾館（パビリオン）では、情報配信の他に台湾ワークショップや、台湾ステージパフォーマンス、台湾観光クイズ大会、代表団らの観光プレゼンテーションなどのステージプログラムや、台湾スタンプラリー、NT$5000（約23,000円相当）のマネーカードが当たる「台湾ラッキーランド」特別抽選企画ほか、おトクで見逃せない盛りだくさんのプログラムをご用意して、皆さまのご来場をお待ちしています。&lt;br /&gt;
驚きと感動の連続する台湾をぜひご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、同展への出展を機に開設した期間限定の台湾観光庁による特設サイト「2024台湾旅行キャンペーン」では、ツーリズムEXPOジャパン台湾館（パビリオン）での多種多様な活動情報をはじめ、参画した旅行会社各社との「ＴＥＪ台湾ツアーキャンペーン」をキーワードにした台湾中部、南部、東部等などの台湾地方の観光名所を訪れる特選ツアー（翌年1月5日出発迄）のご案内、台湾行き航空券特別割引キャンペーンの実施、来年3月まで利用可能な「タビナカ特典」として、台湾現地で使える新幹線パスや観光施設の入場券、ドリンククーポンが抽選で当たるチャンスなどボリュームたっぷりの企画でご案内しています。&lt;br /&gt;
また、10月26日・27日には「合同天燈上げ特別観光イベント」を開催し、各社にて参加者を募集中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は台湾観光庁のホームページ「いくたびふたたび台湾」から又は「2024台湾旅行キャンペーン」サイトより直接ご確認下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美味しいグルメを堪能して、文化や自然に触れ、マッサージで癒され、多彩な魅力を満喫できる距離も心も身近な台湾へ！皆様のお越しをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2024台湾旅行キャンペーン】　※9/2オープン予定&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/gogotaiwan2024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/gogotaiwan2024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【いくたびふたたび台湾】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/ikutabi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/ikutabi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ツーリズムEXPOジャパン2024】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.t-expo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.t-expo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202408305684/_prw_PI1im_VCj0dkrt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2024合同天燈上げ特別観光イベント開催のお知らせ　台湾観光庁×日本旅行業協会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407264214</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jul 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description> 台湾観光庁×日本旅行業協会　共同企画 2024合同天燈上げ特別観光イベント 2024年10月26日（土）・ 27日（日）　台湾・新北市平渓にて開催   台湾観光庁（交通部観光署）と一般社団法人日本旅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
台湾観光庁・台湾観光協会東京事務所&lt;br /&gt;

  &lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  台湾観光庁×日本旅行業協会　共同企画  2024合同天燈上げ特別観光イベント  2024年10月26日（土）・ 27日（日）　台湾・新北市平渓にて開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾観光庁（交通部観光署）と一般社団法人日本旅行業協会（JATA）の共同企画による、合同天燈上げ特別観光イベントが2024年10月26日（土）及び27日（日）の2日間限定で開催いたします。&lt;br /&gt;
本イベントには、日本旅行業協会（JATA）において、海外旅行環境の促進を目指すことを主眼に組織した「アウトバウンド促進協議会（ＪＯＴＣ）東アジア部会」の台湾ワーキング会員各社を中心に、台湾ツアーを手掛ける旅行会社が参画し、イベントツアーの募集を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾観光庁×日本旅行業協会　「2024合同天燈上げ特別観光イベント」&lt;br /&gt;
開催日時：２０２4年１０月２6日（土）・　２7日（日）　17：00～19：00 （両日とも同じ）&lt;br /&gt;
会　　場：新北市平渓　新平渓煤礦博物園区　特設会場　（台北近郊）&lt;br /&gt;
参加方法：合同天燈上げ特別観光イベント協賛ツアー参加者　（募集型／受注型／オプショナルツアー等）&lt;br /&gt;
特設サイト： &lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/skylantern2024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/skylantern2024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
驚きと感動に満ちた台湾時間&lt;br /&gt;
「台湾天燈上げ（スカイランタン）」とは、紙で作られた提灯に願い事を託し、火を灯して熱気球の原理で空に放つイベントで、毎年旧暦の小正月に行われる平渓天燈祭りが有名ですが、年間を通じて体験できる観光ツアープログラムとしても人気を博しています。このたびは、日本発着の協賛イベントツアーやオプショナルツアーを通じて、特設会場に日本からの参加者が一同に集結する特別イベントとして企画。台湾の夜空を舞台に、数え切れない天燈が放たれていく美しい光景は、特別な台湾時間として参加する皆様の心に深く刻まれることでしょう。参加ご希望の方は、下記のイベント特設サイト内の旅行会社各社による協賛ツアーよりお申込み頂けます（各社協賛ツアーは7月中旬～８月中に順次発売開始）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント特設会場「新平渓煤礦博物園区」について&lt;br /&gt;
2024年のイベント会場となる新平渓煤礦博物園区は、台北から陸路約1時間弱の新北市平渓区にある炭鉱施設跡地で、かつての抗口や調練抗道、選炭場、洗炭場ほか、貨車だったトロッコの観光運行や、台湾炭鉱史や文化を紹介する施設など、往時の様子を屋内外で伝える産業遺産「新平渓煤礦博物園区」として再生した園区です。合同天燈上げ特別観光イベントは広い同園区内の洗炭場パーキングエリアに特設会場を設けて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多世代、多目的、多岐にわたる台湾観光プロモーション&lt;br /&gt;
台湾観光庁では、台湾でしか体験できない観光イベントの開催や参加を通じて、旅行会社各社と連携したツアー商品として造成し、その価値を高めながら効果的に集客として繋がることを目標に、今後も各種イベント体験ツアー企画の提案に努めます。さらに、ＳＤＧｓの取り組みとして、台湾の山海の豊かな自然を盛り込んだグリーンツーリズムや、鉄道や自転車を活用した環境に優しい低炭素なデュアル・レールツアーほか、厳正した「Tourism Plus」をコンセプトに多彩で高付加価値な台湾旅行の推進を図りながら、安全・安心な旅行環境、美しい景色、おいしい食事に加えて、台湾の人情味や当地文化を感じられる旅行ルートの創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>“謝謝日本、台日一起加油！” 台湾最新情報を携えて台湾観光庁率いる台湾観光代表団が来日</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404119336</link>
        <pubDate>Thu, 11 Apr 2024 20:29:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　2024年4月11日、東京にて台湾観光庁　周永暉長官（交通部観光署・署長）及び財団法人台湾観光協会 葉菊蘭会長率いる台湾観光代表団約50名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　2024年4月11日、東京にて台湾観光庁　周永暉長官（交通部観光署・署長）及び財団法人台湾観光協会 葉菊蘭会長率いる台湾観光代表団約50名が来日して、旅行業界に向けたアップデートセミナー・商談会を開催。去る4月3日に台湾東部・花蓮沖で発生した地震に伴う、台湾観光地の受け入れの環境についても言及、この度の代表団からの現地の最新情報を仕入れて、安心して台湾旅行をお客様にご案内して欲しいと協力を要請した。&lt;br /&gt;
　まず、周永暉長官（交通部観光署・署長）より「地震発生後間もなく、日本の皆様より連日言葉ではお伝えきれないほど、多くのお見舞いと温かい激励のメッセージをいただき、感謝と感動で日々熱い想いでいっぱいになっている」と語り、会場に集まった約150名の旅行業関係者や記者関係者に、日本から多く寄せられた応援や支援に関して台湾観光界を代表して謝意を述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾観光庁　周永暉 長官（交通部観光署 署長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、「台湾政府では、被災者への救済支援や、被災地の復旧作業を国家の最優先事項として進め、地震被害を最小限に抑えるべく活動を続けている」ことを紹介し、「被災した東部・花蓮の被災地域では復旧作業が急ピッチで行われていますが、地震発生後に運行休止した鉄道は１日、公共道路は３日で復旧するなど、国内の各主要空港、港湾、鉄道、高速鉄道（新幹線）、市街のMRTなどは現在平常通り運行し、人々は震災前と変わらない日常を過ごしている」とし、「日本の報道を通じて、あたかも台湾全土が広く被災したのではないかと誤解する人も少なくないと聞いていますが、台北をはじめ、各地の観光地や、観光施設におきましては被害もなく、安全であることが報告として届いており、皆様が安心してご滞在できる環境であり、今回も台湾各地からこのように観光代表団が来日できていることが、それを証明している」と説明しました。&lt;br /&gt;
　また、台湾観光庁　周長官とともに来日した財団法人台湾観光協会の葉菊蘭会長からは、この度の地震で関心を寄せてくださっている日本の皆様に対しての謝辞を伝え、「台湾旅行をしていただけることも、間接的な台湾への支援につながる」ことを強調し、「日本の最愛の友人たちが愛を持って、行動していただけることを期待しています」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
財団法人台湾観光協会　葉菊蘭 会長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「日本では1月の能登半島での震災による復旧・復興作業が今も行われていますが、台湾観光客はチャーター便を運航して美しい春の北陸観光を目的としたツアーが多数催行を予定しています。我々はこれからも共に手を携え、力を出し合い世界に誇れる双方向の理想的な観光交流のモデルを確立していきたいと考えています。謝謝日本、台日一起加油（日本ありがとう。台湾と日本共にがんばりましょう）」とのメッセージを来場者に託しました。&lt;br /&gt;
　今回のセミナーに向けて、現地で撮影したばかりの被災地の復興状況や台湾各地の様子を紹介する映像を上映し、安全安心な今の台湾の環境を紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謝謝日本、台日一起加油（日本ありがとう。台湾と日本共にがんばろう）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202404119336/_prw_PI1im_ZiD9syt4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>台湾鉄路弁当の記念セットが日本上陸 1月６日より京王百貨店で期間限定販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401054994</link>
        <pubDate>Sat, 06 Jan 2024 15:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description> 台湾で百年を越える歴史を持つ台湾鉄路管理局は、2024年1月1日に国営企業「国営台湾鉄路株式会社」(国営台湾鉄路股份有限公司・台湾台北市／会長：杜微）となった。積極的な改革を進め、ブランド価値を高め...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年1月6日&lt;br /&gt;


台湾観光庁・台湾観光協会東京事務所&lt;br /&gt;

台湾で百年を越える歴史を持つ台湾鉄路管理局は、2024年1月1日に国営企業「国営台湾鉄路株式会社」(国営台湾鉄路股份有限公司・台湾台北市／会長：杜微）となった。積極的な改革を進め、ブランド価値を高めるべく、日台協力の下、台鉄の人気駅弁・台鉄弁当を日本で販売することとなった。&lt;br /&gt;
京王百貨店新宿店で開催される「第59回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」で、１月６日から22日の期間限定販売を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回販売される台鉄監修の特製駅弁「懐旧弁当」のメニューは、台鉄弁当でもっとも愛されている排骨（豚スペアリブ）と味付け煮卵、季節の野菜。弁当に加え、特製ステンレス弁当容器と台鉄ロゴマーク付きトートバッグの３点セットとなっている。レトロ感たっぷりの丸い弁当容器のフタには、新社名である「国営台湾鉄路股份有限公司」の文字が刻印されており、台鉄公司のスタートを記念するにふさわしい、鉄道ファンに人気の一品となりそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売初日には、台鉄公司と交通部観光署（観光庁に相当／長官：周永暉）東京事務所の鄭所長らが現場を視察に訪れた。200個限定の台鉄弁当はあっという間に売り切れた。台鉄公司の飲食サービス事業の国際進出や台鉄弁当の販路拡大に向け、観光庁もこのようなイベントに期待を寄せている。日本人観光客にとっても台鉄弁当が必食グルメとして、台湾鉄道旅行の動機付けにつながればと考えているという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; (左)国営台湾鉄路株式会社 附業営業処処長 古時彦&lt;br /&gt;
 　(右)交通部観光署(台湾観光庁)東京事務所所長 鄭憶萍&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   台鉄監修「台鉄懐旧弁当」セット（ステンレス容器・トートバッグ付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜販売情報＞&lt;br /&gt;
販売場所：京王百貨店新宿店&lt;br /&gt;
販売期間：2024年1月6日～1月22日&lt;br /&gt;
販売時間：10:00～20:00&lt;br /&gt;
販売数：一日200個限定（おひとりさま３個まで）&lt;br /&gt;
販売価格：１セット3,200円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国営台湾鉄路株式会社(国営台湾鉄路股份有限公司)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tip.railway.gov.tw/tra-tip-web/tip?lang=JA_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tip.railway.gov.tw/tra-tip-web/tip?lang=JA_JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾観光庁( 交通部観光署 )&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jp.taiwan.net.tw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.taiwan.net.tw/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202401054994/_prw_PI1im_Ln1v129r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～「第14回　日台観光サミットin愛知」開催！～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309089197</link>
        <pubDate>Fri, 08 Sep 2023 17:47:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>   　台湾観光局プレスリリース2023       第14回_ 日台観光サミットin愛知 画像：台湾観光局      2023年９月８日、愛知県名古屋市において日本と台湾の観光行政や観光業界代表らが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
台湾観光局東京事務所 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jp.taiwan.net.tw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.taiwan.net.tw/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　台湾観光局プレスリリース2023&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第14回_ 日台観光サミットin愛知 &lt;br /&gt;
画像：台湾観光局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;2023年９月８日、愛知県名古屋市において日本と台湾の観光行政や観光業界代表らが一堂に集い　“第14回日台観光サミット”を開催し、台湾と日本における緊密な連携と持続可能な観光の実現を目指し、相互交流人口を700万人に回復することを目標に掲げた「愛知宣言」を採択しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日台観光サミット開催に伴い、台湾側より台北駐日経済文化代表処　謝長廷駐日代表、台湾観光局　林信任副局長、台湾観光協会　葉菊蘭会長をはじめ、高雄市、桃園市、台中市、南投県、嘉義県などの地方自治体や、主要旅行会社、航空会社の代表者ら58名が参加。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 日本からは、観光庁参与本保芳明氏を筆頭に、愛知県大村秀章知事、日本観光振興協会　山西健一郎会長、日本旅行業協会　高橋広行会長をはじめ主要旅行会社と航空会社の代表者等、総勢220名が出席しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　サミットの席上において、台湾観光局の林信任副局長は「今回の開催は新型コロナ感染症による台日間による水際対策の全面撤廃で、苦難を乗り越えて自由な観光往来が再開し、今後の日台双方における観光交流の完全な市場の復興と、持続可能な発展について深く議論を交わすことが実現でき大変意義ある開催となった」と述べました。&lt;br /&gt;
　 さらに、「今年の9月15日より台湾における行政組織の改組により、台湾観光局が台湾観光署（＝台湾観光庁）として昇格するが、これは台湾において観光発展が重要な位置づけとされたことの証であり、今後の観光立国を実現していくための固い決意表明でもある」ことを伝えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、今回のサミットでは「日台間の緊密な連携と持続可能な観光の実現」を議題に、航空座席の不足や、SDGsを主眼においた旅行環境への取り組み、人材の確保、為替損益の影響など、水際対策解除後に現在浮き彫りとなっている課題や、さらなる観光環境の進化を日台双方で克服し、相互交流人口を増加させていくために、日台双方の航空会社、鉄道会社、旅行会社がこの課題について議論を交わし、2025年までに日台相互交流人口を700万人にしていく目標を掲げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;そして、日台双方のより緊密な連携と持続可能な観光を追求し、促進することを目的とした以下の措置を「愛知宣言」として採択しました。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾観光局　林信任副局長（右）日本観光振興協会　&lt;br /&gt;
山西健一郎会長（左）&lt;br /&gt;
画像：台湾観光局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一、環境保護を前提にした輸送力の早急な回復と、日台間の人材交流と育成システムの取り組みによる&lt;br /&gt;
人材不足の解消&lt;br /&gt;
二、観光交流の持続可能な発展の実現を目指し、観光消費を高め、旅行商品の量産に留まらない需&lt;br /&gt;
要の分散によるオーバーツーリズムへの回避、および付加価値の高い旅行商品造成への追求&lt;br /&gt;
三、次回の日台観光サミットは「台湾・高雄市」で開催することに合意する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　台湾観光局の林副局長は、今回のサミットの課題のひとつでもあった「低炭素旅行（サスティナブルツーリズム）」の推進策として、サイクリングレジャーや鉄道旅行をはじめ、多彩な魅力に満ちた国際６大観光圏のブランディングを確立し、外国人観光客に台湾のより深い旅行をしてもらうことを提案。&lt;br /&gt;
　さらに、年間を通じて開催される国際的なイベント体験や、多彩な台湾料理は実際に体験することでその価値はさらに高まり、広がりを見せることから台湾と日本における旅行業関係者が一丸となって最良の旅行環境を整え、各地方自治体の特色ある観光資源との連携を図りながら、その魅力を最大限に活かし、台湾が日本人旅行者にとって安心・安全な最高の旅行先であることを伝えるための促進に鋭意努めていることを紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　台湾観光局では、今年5月1日より個人旅行者を対象に台湾到着後にNT$5,000元（約23000円相当）が当たる抽選会を2025年迄開催中で、日本から海外旅行先を検討する個人旅行者に向けて、この機会に台湾を選択してもらおうと、メディアを活用した告知の強化やプロモーションを通じて多面的なアプローチを試みています。台湾観光の多彩な魅力を伝えながら、訪台旅行意欲を積極的に促し、台湾観光局が今年の目標として掲げている「訪台外国人観光客　年間600万人」の実現と、「訪台日本人観光客年間200万人超」達成への早期回復に努めていくことを表明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日台観光サミットとは】　&lt;br /&gt;
　台湾と日本における訪台・訪日の双方向の観光促進と相互交流の発展を目標に掲げて、台湾及び日本の観光行政関係機関や、旅行業界、航空会社ほか観光業界の代表者等が一堂に会して、現状の課題や対策について議論を交わし、掲げた目標に達成するためテーマや活動を採択する。2008年に台湾・台北市で第1回目の開催以来、日本と台湾で都市を交互に変えながら日台観光推進協議会として開催してきた。&lt;br /&gt;
今年で14回目を迎える。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20230908／台湾観光局東京事務所　 &lt;a href=&quot;https://jp.taiwan.net.tw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.taiwan.net.tw/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202309089197/_prw_PI3im_g77HbtZ1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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