<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H107960" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Mon, 03 Jun 2024 15:18:32 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>GNSSを利用する工事車両運行管理システム「IMANANDAI」 全国で外販開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406031650</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jun 2024 15:18:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鴻池組</dc:creator>
        <description> 株式会社鴻池組（本社 大阪市中央区 代表取締役社長 渡津弘己）は、2024年6月3日よりGNSSを用いた工事車両（生コン車）運行管理システム「IMANANDAI（イマナンダイ）」（※1）（※2）の外...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社鴻池組（本社 大阪市中央区 代表取締役社長 渡津弘己）は、2024年6月3日よりGNSSを用いた工事車両（生コン車）運行管理システム「IMANANDAI（イマナンダイ）」（※1）（※2）の外部販売を全国で開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IMANANDAIのシステムプラットフォームとして、地図情報を利活用したシステム開発を得意とする日本コンピュータシステム（NCS）株式会社（本社 東京都港区 代表取締役社長 栗田昭平）の施工管理業務向けクラウドサービス「イクト」を利用しました。&lt;br /&gt;
また、株式会社レックス（本社 兵庫県西宮市 代表取締役社長 加藤信幸）と連携し、全国で販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■IMANANDAIとは&lt;br /&gt;
IMANANDAIはクラウド、スマートフォン、GNSSを活用した生コンの品質・打設管理および生コン車の運行・安全を支援するシステムです。&lt;br /&gt;
IMANANDAIはスマートフォンの位置情報サービスを利用し、コンクリート打設時の生コンクリート運搬用アジテータトラック（以下、生コン車）やダンプトラックなどの工事車両の位置情報を取得。工事車両の運行状況を関係者がリアルタイムで把握できるようになりました。さらに、関係者間での打設状況の把握や端末のOCR機能を用いた品質管理データの取得なども可能としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車内にスマートフォンを置いておくだけで位置情報を取得可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
2010年以降、市販GPSを用いた車両ロケーションシステムの一部分を改良し現場で利用していました。しかし、当該システムが利用していた通信サービスが停止。そこで、代替システムの導入を検討することになりました。&lt;br /&gt;
建設現場では、コンクリートの品質管理上、生コン車の運行管理がきわめて重要です。そのため鴻池組では、単なる運行管理に留まらず、工事車両が通行するルート周辺の安全性向上にも寄与できるシステムの開発を目指しました。&lt;br /&gt;
またIMANANDAIは、一般的に通信環境が良好でないことが懸念される山間地でも問題なく利用することができます。これにより、コンクリート打設時の生産性はもちろん、工事現場事務所と生コン車ドライバーとのコミュニケーションの向上を図ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
スマートフォン画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車両運行状況確認画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
打設実績画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入による成果&amp;nbsp; ※NETIS掲載数値&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・打設後のデータ整理などの残業時間が短縮されたことで、15 %の労務費削減&lt;br /&gt;
・作業時間短縮により、事務所作業時間が40%短縮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もユーザーから幅広く意見を収集し、建設現場の生産性向上、品質向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「IMANANDAI（イマナンダイ）」は株式会社鴻池組の登録商標です&lt;br /&gt;
※2 NETIS（建新技術情報提供システム）登録済み。登録番号：CB-230030-A&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108052/202406031650/_prw_PI1im_g3i2AaQb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪万博工事現場での四足歩行ロボット活用に向けた実証実験を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402146579</link>
        <pubDate>Thu, 15 Feb 2024 13:09:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鴻池組</dc:creator>
        <description>   2025年 大阪・関西万博工事現場において 四足歩行ロボット活用に向けた実証実験を開始   2024年1月16日、株式会社鴻池組（本社 大阪市中央区 代表取締役社長　渡津弘己）は、2025年日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月15日&lt;br /&gt;


株式会社鴻池組&lt;a href=&quot;https://www.konoike.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.konoike.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年 大阪・関西万博工事現場において 四足歩行ロボット活用に向けた実証実験を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年1月16日、株式会社鴻池組（本社 大阪市中央区 代表取締役社長　渡津弘己）は、2025年日本国際博覧会施設整備事業小催事場工事（大阪市此花区夢洲）において、四足歩行ロボット活用に向けた実証実験を開始しました。&lt;br /&gt;
当日はロボットを現場内で走行させ、遠隔操作や遠隔操作に必要な通信環境等の確認を行いました。ロボットは今後、工事現場の巡察を主な目的に他現場でも利用していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、社内技術開発課題「デジタルトランスフォーメーション（DX）に関する調査研究」の一環として実践したもので、開発メンバーへのアンケートを行い、今回のロボットを「KOCoRo／心」と命名しました。&lt;br /&gt;
建設業界の労働人口は減少傾向であり、労働者１人あたりの業務負担は増加することが予想されます。建設現場においても、業務の方法を大きく転換し、生産性を向上させる取り組みが必要です。その取り組みの１つとして、ロボットに業務を代行させることが考えられ、これは建設現場の最も幅広い職種の業務を効率化する可能性があります。今回私たちは現場職員の負担軽減のため、４足歩行ロボットによる工事現場の巡察を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ロボットのベースであるUnitree社製の四足歩行ロボット「Unitree B1」は、高い運動性能と耐環境性能を有しています。不整地や20cmまでの段差・階段も走行でき、建設現場に存在する多くの走行上の障害を乗り越えられます。また、IP68防水を有し、動作温度は-5℃~45℃であり、1年を通して運用が期待できます。制御ソフトを開発可能なロボットであり、「KOCoRo／心」はiPadを介してUnitree B1を制御しています。&lt;br /&gt;
「KOCoRo／心」は事務所から遠隔操作できるだけでなく、特定のルートを自動走行する機能も備えています。iPad Proにインストールされたロボット制御機能を有するアプリ「iVoRi XR（アイヴォリィ・エックスアール）」とAndroid端末にインストールされた360度映像のリアルタイム配信機能を有するアプリ「Nossa360（ノッサ・サンロクマル）」により、iPad ProのLiDAR（ライダー）スキャナを活かした適切な距離感を保持した遠隔操作、遠隔での映像・音声の共有、複数人への360度動画の高速リアルタイム配信も行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロボットの遠隔操作に必要な安定した通信環境構築のため、現場にはメッシュWi-Fiを構成するためのAP（アクセスポイント）を配置しております。APには防水性を有するPCWL-0510を採用し、Wi-Fi環境を現場全体に拡張しております。メッシュWi-Fiとしたため、現場の進行に伴い電波が届かない場所ができた場合にはAPの位置・個数を変えることで対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は更なる改善を図り、労働者の負担軽減、工事現場の安全確保に向け積極的に活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;実証実験におけるシステム構成＞&lt;br /&gt;
ロボット名 　　　　 　：KOCoRo／心&lt;br /&gt;
４足歩行ロボ制御ソフト：iVoRi XR ロボット連携オプション（株式会社ポケット・クエリーズ）&lt;br /&gt;
360度映像配信アプリ　：Nossa360（株式会社Nossa）&lt;br /&gt;
現場Wi-Fi 環境 　　 ：PCWL-0510（PicoCELA 株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108052/202402146579/_prw_PI1im_S0mM2h8W.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪万博工事現場での取り組み6件ご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402146566</link>
        <pubDate>Thu, 15 Feb 2024 13:09:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鴻池組</dc:creator>
        <description> 2025年 大阪・関西万博工事現場における鴻池組の取り組みについて ―SDGs達成への貢献―   2025年日本国際博覧会施設整備事業小催事場工事（大阪市此花区夢洲、受注：鴻池組・安井建築設計事務所...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月15日&lt;br /&gt;


株式会社鴻池組&lt;a href=&quot;https://www.konoike.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.konoike.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 2025年 大阪・関西万博工事現場における鴻池組の取り組みについて  ―SDGs達成への貢献―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年日本国際博覧会施設整備事業小催事場工事（大阪市此花区夢洲、受注：鴻池組・安井建築設計事務所・平田晃久建築設計事務所グループ）において、株式会社鴻池組（本社 大阪市中央区 代表取締役社長　渡津弘己）は、SDGs達成に向けた様々な取り組みを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）では「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマのもと、会場は新たな技術やシステムを実証する「未来社会の実験場」と位置づけられており、鴻池組の建設工事現場においても諸課題解決のひとつとして環境負荷低減に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;その１　廃食油を鴻池組従業員や飲食店から回収して植物由来の高純度バイオディーゼル燃料（以下、B100燃料）に生まれ変わらせる取り組み
&lt;br&gt;B100燃料とは100%バイオディーゼル燃料を使用していることを表しており、B100燃料を使用することでCO₂排出量をゼロカウントにできます。今まで捨てられていた廃食油を鴻池組の従業員をはじめ、飲食店を含むサプライヤー企業に対しても回収の協力をお願いし、万博小催事場工事で使用するクローラークレーンや発電機用の軽油代替燃料（B100燃料）へ生まれ変わらせています。B&amp;nbsp;100燃料の使用は、CO₂排出量削減に貢献し、PM（粒子状物質）の減少にも寄与します。また一環した地産地消の活動にも取り組むことで、脱炭素社会の実現に向け挑戦しています。&lt;br /&gt;
〈廃食油回収及びB100燃料製造を大阪府に拠点を置く植田油脂株式会社が担い、B100燃料の包括的供給を富士興産株式会社が担います〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その2　掘削重機にリニューアブルディーゼル燃料を使用したカーボンニュートラルへの取り組み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアブルディーゼル（RD）は従来のバイオディーゼルと同じ原料から、異なる技術（水素化精製）で製造しており、廃食油だけでなくラードや魚油など廃動物油を含み、軽油使用時と比べ100%のCO₂削減効果があります。PM・NOx（窒素酸化物）が低減されクリーンな排ガスにも繋がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その3　「アクアメイク(循環式汚水浄化設備)」を利用した環境保全への取り組み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工事場所は下水道が整備されていないため、トイレから排出される汚水を高度かつ効果的に浄化し、水洗用に循環させて再利用します。初めに濾過処理を行い、汚水に混じっている大きな粒子や異物を取り除きます。次に微生物の働きを利用して有機物を分解する生物学的な処理を施し、最後に化学的処理によって再利用可能な状態まで水を浄化します。このようにアクアメイクを工事事務所で利用することで、し尿の運搬・処分に係る車両が削減され、CO₂排出量削減にも繋がります。アクアメイク利用の過程で循環しきれなくなった余剰水が発生しますが、液肥の三要素である窒素とリン酸を多く含むため、植栽用の水に使用できないかを検討し、環境負荷低減に挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その4　「ソーラーパネル」と「蓄電池」を利用した現場事務所の電力問題解決への取り組み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仮囲いに太陽光パネルを設置し、発電した電力を蓄電池に貯める事で、現場事務所や詰所に配置するOA機器、機械警備設備など24時間給電が必要な設備の夜間電力を賄います。また建設DXの取り組みとして工事現場への導入を検討しているロボット、ドローンなどの機器への電力供給にも役立ちます。蓄電池を設置したことで、夜間だけでなく悪天候でも電力を供給することが可能となり、電力消費量の削減ひいてはCO₂削減にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ディスプレイ画面（例） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その5　現場から発生した廃プラスチックを3Dプリンターの材料としてリサイクルする取り組み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場で発生した廃棄予定の使用済みプラスチックごみ（主にPPバンドなど）やプラスチックの破片（以下、廃プラスチック）などを原材料として利用し、サーキュラーエコノミーの実現に挑戦します。この取り組みにより、現場から発生する廃プラスチック量を減らし、再利用による新たな製品の創造を促進します。CO₂排出量の低減やプラスチックごみの処分問題への対策が期待されます。現場の仮囲い等に、3Dプリンターで製作した「廃プラスチックを原材料とするプランター」を設置します。景観を美しく保ちつつ、地球&lt;br /&gt;
環境にも優しい施策です。3Dプリンターを利用し、廃プラスチックを小催事場の観客席用の椅子に生まれ変わらせる取り組みに挑戦します。本会期終了後、使用しなくなった椅子を再び原材料に戻し「リペレッ&lt;br /&gt;
ト」を行うことでサステナブル製品として再利用を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その6　本体建屋耐圧版下に本設設置されるEPS（大型の発泡スチロールブロック）再利用への取り組み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新築時に建物の荷重を支える耐圧版を施工しますが、　その耐圧版の下に埋戻し土の代替としてEPSを敷設することで、土やコンクリートの約1/100の密度で盛土荷重を低減させ、軟弱地盤の沈下防止、そして支持力不足を解消します。&lt;br /&gt;
使用したEPSは本会期終了後の解体時には、他の建物や構造物の断熱材としての利用や土木工事の軽量盛土工への流用を想定しています。3R（リデュース、リユース、リサイクル）に積極的に取り組み、資源の有効活用を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108052/202402146566/_prw_PI1im_09X6rT08.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>