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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ブルックフィールド、東京中心部の象徴的オフィスタワーを取得へ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602123979</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 10:08:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルックフィールド</dc:creator>
        <description>ニューヨーク／東京 – 2026 年 2 月 12 日 運用資産残高 1 兆米ドル超を誇る世界有数のオルタナティブ資産運用会社であるブルックフィールド・ アセット・マネジメントは本日、東京都心・汐留に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ニューヨーク／東京 &amp;ndash; 2026 年 2 月 12 日&lt;br /&gt;
運用資産残高 1 兆米ドル超を誇る世界有数のオルタナティブ資産運用会社であるブルックフィールド・ アセット・マネジメントは本日、東京都心・汐留に位置するランドマーク的オフィスビルを、日本の投資家コンソーシアムから取得することに合意したと発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本物件は 2002 年に竣工した高さ 213 メートルの超高層ビルで、広告・コミュニケーション企業である電 通グループのグローバル本社として利用されています。延床賃貸可能面積は約 130 万平方フィート、地 上 48 階・地下 5 階を有し、東京を代表する商業用オフィスタワーの一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取得は、空室率の低さ、新規供給の制約、長期的に堅調なテナント需要といった特性を持つ東京都心 オフィスマーケットにおいて、大規模かつ高品質なオフィスアセットを 100％所有できる極めて希少な機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド アジア太平洋・中東 不動産部門責任者 兼 不動産副最高投資責任者のアンクル・グプタは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「東京の電通オフィスタワーは、世界有数の強固なオフィスマーケットに位置する象徴的な資産です。本投資は、代替不可能な立地における高品質資産を取得し、実践的なオペレーションを通じて価値を創出するという当社の戦略と完全に一致しています。私たちは日本市場に対して強い確信と信頼を持っており、今後もプレゼンスを拡大していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京、ソウル、シドニー、ムンバイといった主要ゲートウェイ都市における質への構造的なシフトと堅調なファンダメンタルズに支えられたプレミアム・オフィスは、アジア太平洋地域におけるブルックフィールドの不動産ポートフォリオの中核を成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グプタ氏はさらに次のように付け加えました。&lt;br /&gt;
「日本は世界最大級かつ流動性の高い不動産市場の一つであり、規模と安定性の双方を兼ね備えていま す。オフィス賃料および稼働率は、出社文化の根強さと多様で厚みのある企業需要基盤に支えられ、堅調に推移しています。当社は今後も地域全体でオフィス分野への投資を継続し、単なる稼働率ではなく 価値創出を重視した運営を行い、テナントとの長期的な関係構築を進めていく方針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ブルックフィールド・アセット・マネジメントについて&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・アセット・マネジメント（NYSE: BAM、TSX: BAM）はニューヨークに本社を置く世 界有数のオルタナティブ資産運用会社であり、再生可能エネルギーおよびエネルギー・トランジション、インフラ、プライベート・エクイティ、不動産、クレジット分野において、総額 1 兆米ドル超の資産を運用しています。当社は、世界経済の基盤を成す実物資産および不可欠なサービス事業に長期的視点で投資し、年金基金、政府系ファンド、金融機関、保険会社、プライベート投資家など、世界中の投資家に幅広い投資商品を提供しています。 詳細は www.brookfield.com をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズ、第一フロンティア生命との日本初の再保険契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509306266</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 06:03:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルックフィールド</dc:creator>
        <description>ブルックフィールド（ニュースリリース）2025年10月1日 – (グローブニュースワイヤ) ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズ・リミテッド（NYSE, TSX: BNT）(以下、子会社も含...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ブルックフィールド（ニュースリリース）2025年10月1日 &amp;ndash; (グローブニュースワイヤ)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズ・リミテッド（NYSE, TSX: BNT）(以下、子会社も含めて総称して「ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズ」)は、本日、その米国子会社が、日本を代表する保険会社である第一フロンティア生命保険株式会社（以下「第一フロンティア生命」）との間で再保険契約を締結したことを発表しました。本契約は今年初めに東京に駐在事務所を設立して以来、日本における初の再保険契約となります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年10月より、フロー再保険取引の契約に基づき、第一フロンティア生命は、ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズ・リミテッドの米国子会社であるアメリカン・ナショナル・インシュアランス・カンパニーへ負債を出再します。日本は世界最大級の保険市場であり、個人の生命保険および年金保険の保有契約残高は6兆ドルを超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズのCEO、サチン・シャーは次のように述べています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本での初の再保険取引において、第一フロンティア生命とパートナーシップを築けたことを大変うれしく思います。日本は生命保険市場の規模や好調なマクロ経済環境を踏まえ、当社にとって戦略的に重要な地域です。ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズは、グローバルな規模と資本力、運営ノウハウを提供する強力なパートナーとして、日本の保険会社様と共に日本の保険契約者様を支援して参ります。」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズは、リタイアメントサービス、資産形成商品、資本ソリューションのリーディングプロバイダーです。再生可能エネルギー＆トランジション、インフラストラクチャー、不動産など実物資産におけるブルックフィールドの深い専門性を活かし、ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズは差別化された保険・再保険ソリューションを展開しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドは2015年に東京オフィスを開設して以来、現地チームを拡充し、日本を代表する機関投資家や富裕層投資家と多数のパートナーシップを築いてきました。ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズの第一フロンティア生命との契約は、同社の日本における既存のプレゼンス、関係性、投資実績をさらに強化するものです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズは、横岡朋英氏を東京オフィスのマネージング・ディレクターに任命し、日本における業務を拡充しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
在日代表の横岡は次のように述べています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「我々のアプローチは、日本の保険会社に対し、資産エクスポージャーの戦略的な分散を強化し、より長期的なソリューションへのアクセスを可能にします。アクティブな案件パイプラインを有しており、今後も多くの日本の保険会社様とパートナーシップを結び、この市場での事業拡充を目指して参ります。」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要：ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズは、数多くの個人および法人の財務的な将来の安定を支援するリタイアメントサービス、資産形成商品、資本ソリューションを提供しています。ブルックフィールド・ウェルス・ソリューションズ・リミテッド（NYSE, TSX: BNT）のクラスA交換可能議決権制限株式は、ブルックフィールド・コーポレーション（NYSE, TSX: BN）のクラスA議決権制限株式と1対1で交換可能です。詳細は bnt.brookfield.com をご覧ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ブルックフィールドが日本の拠点開設10周年を記念した「東京インベストメントフォーラム」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506029872</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 16:30:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルックフィールド</dc:creator>
        <description>ニューヨーク、東京 2025年6月2日 グローバルな投資会社であるブルックフィールドはこの度、日本における拠点開設10周年の節目を迎えました。これを記念し、当社初となる「ブルックフィールド 東京インベ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ニューヨーク、東京　2025年6月2日　グローバルな投資会社であるブルックフィールドはこの度、日本における拠点開設10周年の節目を迎えました。これを記念し、当社初となる「ブルックフィールド 東京インベストメントフォーラム」と、フォーラム後の式典として300名超の国内の投資家およびパートナーを招いたレセプションを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の主要な投資家がブルックフィールドのグローバル戦略に対してますます多くの資本を投じる中、投資家とより密接に連携し、信頼関係を深めていくために、2015年にBrookfield Japan株式会社を設立しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、Brookfield Japanには20名以上の従業員が在籍しており、これまでに日本の大手機関投資家および富裕層の投資家約150社とパートナーシップを築いてきました。また、日本の有力企業とも緊密に連携し、再生可能エネルギーとトランジション、インフラ、プライベート・エクイティ、不動産、クレジット、再保険など、ブルックフィールドが展開するすべての戦略分野における日本国内の投資機会の発掘に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドの日本における近年の主なマイルストーンとしては、2021年に国内の富裕層市場向けに機関投資家レベルのオルタナティブ投資商品を提供するプライベート・ウェルス・チャネルを立ち上げたことが挙げられます。さらに2024年には、グローバル再保険事業の日本における拠点を開設しました。加えて、2025年初頭には、東京および名古屋都市圏における2件の大規模な不動産取引も発表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドのアジア太平洋地域における最高経営責任者（CEO） のスチュワート・アップソン氏は次のように述べています。「日本はブルックフィールドにとって長年にわたり重要なマーケットであり、私たちは日本の投資家や企業の皆さまとの強固なパートナーシップを築くことに注力してきました。ブルックフィールドに対する信頼に心より感謝申し上げるとともに、今後も長期的な視点で皆さまと協働できることを楽しみにしています。さらに当社はより広い視野に立ち、日本におけるプレゼンスを拡大することで地域経済への貢献を一層高めてまいります。また、国内のパートナーの皆さまが資本を最大限に活用し、持続的な成長を実現できるよう、個別ニーズに応じたソリューションの提供にも注力してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Brookfield Japan株式会社 代表取締役 ・日本代表のルーク・エドワーズ氏は次のように述べています。「当社は現在、日本企業との協業による投資機会がますます増えていることを実感しています。グローバルな資本力と運営ノウハウを活かし、日本企業の国内外における成長を支援できることを嬉しく思います。また、複数の投資戦略にわたり日本の投資家の皆さまとパートナーシップを築き、他にはない形で価値を創出できることを光栄に思っております。日本における当社の成功は、国内の投資家の皆さまの多大なご支援によるものであり、この場をお借りして深く感謝申し上げます。今後も引き続き信頼関係を大切にし、ともに次のステージへと歩んでまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホテルニューオータニ（東京）で開催された「ブルックフィールド 東京インベストメントフォーラム」は、ブルックフィールドが初めて開催した「アジア太平洋フォーラムシリーズ2025」の最終イベントとして実施されました。本フォーラムではブルックフィールドの投資責任者が、日本国内から集まった数百名の投資家やパートナーに向けて、不動産、グローバルなエネルギー転換、AIとデジタルインフラの成長、プライベート・エクイティにおけるバリュー創出、そしてプライベート・クレジット市場の進化とその投資機会といったテーマに関する投資および市場の見解を提供しました。また、ブルックフィールドのCEOであるブルース・フラット氏も来日し、短期的な市場の変動を超えて持続する構造的なトレンドが、長期的な投資機会をどのように支えているのか、そしてブルックフィールドがそれらの投資機会を最大限に活かすためにどのように最適なポジションを確保しているかについての見解を述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドについて&lt;br /&gt;
ブルックフィールドは、ニューヨークにHQを置く世界有数のグローバルな資産運用会社であり、運用資産額は1兆ドル超にのぼります。当社は、世界各国の機関投資家および個人投資家に代わり、長期的かつ持続可能な資産形成を目指した投資を行っております。高品質な事業のオーナー兼オペレーターとしての起源を持つ当社は、その独自の運営ノウハウを活かし、保有企業の持続的成長を推進しています。また、ほぼすべての取引において自社資本を投じることで、パートナーとの強固な利害の一致（アライメント）を実現しています。Brookfield Asset Managementは、再生可能エネルギーとトランジション、インフラ、プライベート・エクイティ、不動産、クレジットといった多様なアセットクラスに投資しています。また、Brookfield Wealth Solutionsは、退職後の生活に向けた資産形成をサポートする多様な貯蓄商品を展開しており、世界中の何百万人もの人々が長期的かつ持続可能な経済的安心を実現できるよう支援しています。詳細につきましては、当社ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://bam.brookfield.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bam.brookfield.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ブルックフィールド、日本代表にルーク・エドワーズ氏を任命</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505158886</link>
        <pubDate>Fri, 16 May 2025 15:01:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルックフィールド</dc:creator>
        <description>ニューヨーク、東京 2025年5月16日 グローバルな投資会社であるブルックフィールドはこの度、Brookfield Japan株式会社の責任者にマネージング・パートナーのルーク・エドワーズ氏を任命し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ニューヨーク、東京　2025年5月16日　グローバルな投資会社であるブルックフィールドはこの度、Brookfield Japan株式会社の責任者にマネージング・パートナーのルーク・エドワーズ氏を任命しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エドワーズ氏は今後、ブルックフィールドの日本における事業の成長と戦略的展開を主導します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバルで1兆ドル以上の資産を運用するブルックフィールドは、2015年に東京オフィスを設立し、日本で事業を展開しています。当社は、再生可能エネルギー、インフラ、プライベート・エクイティ、不動産、クレジットの各分野において、地域に根差した専門性を活かし、事業を展開しています。近年、ブルックフィールドはグローバルに展開する再保険事業を日本市場に拡大し、過半数の株式を保有するオークツリー・キャピタルとの連携を通じて、日本におけるプライベートウェルス事業の拡大を図っております。そして今では130以上の機関投資家の皆さまのご支援をいただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドは昨年末、日本において二つの重要な不動産取引を完了しました。その一つは、東京中心部に位置する大規模複合施設「目黒雅叙園」への戦略的出資です。もう一つは、名古屋都市圏における物流開発プロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドのアジア太平洋地域における最高経営責任者（CEO） のスチュワート・アップソン氏は次のように述べています。「日本はアジア太平洋地域への拡大において、常に戦略的に重要なマーケットでした。そして我々はこのマーケットへの理解を深め、現地のパートナーや投資家の皆さまとの信頼関係を築いてきました。日本経済が新たな成長段階に入る中で、ブルックフィールドは増加する投資機会を捉えるべく、取り組みをさらに加速させています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エドワーズ氏は、エンジニアリングやコンサルティング、金融サービス業界でのさまざまな経験を経て、2021年にブルックフィールドのインフラストラクチャーグループに参画しました。2022年にオーストラリアおよびニュージーランドにおける再生可能エネルギー・トランジション部門の責任者に就任し、このたびシドニーから東京へ異動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドの日本代表であるルーク・エドワーズ氏は次のように述べています。「世界第4位の経済大国である日本は、ブルックフィールドのグローバルな事業展開において極めて魅力的な投資機会をもたらすマーケットです。当社はさまざまなセクターにおけるグローバル市場での豊富な経験を活かし、投資家の皆様ならびに日本企業にとって、ますます選ばれるパートナーとなりつつあります。ブルックフィールドは、経済のあらゆる分野への投資を継続的に拡大しており、特にデジタルトランスフォーメーション（DX）およびグリーントランスフォーメーション（GX）といった先進的な分野において、積極的な取り組みを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Brookfield Asset Managementについて&lt;br /&gt;
Brookfield Asset Management Ltd.（NYSE: BAM, TSX: BAM）は、ニューヨークに本社を置く世界有数のグローバルなオルタナティブ資産運用会社であり、再生可能エネルギー・トランジション、インフラ、プライベート・エクイティ、不動産、クレジットの分野で1兆ドル以上の資産を運用しています。グローバル経済の基盤となるリアルアセットおよび必要不可欠なサービス事業への長期投資に重点を置き、世界中の様々な投資家層（公的・私的年金基金、政府系ファンド、金融機関、保険会社、富裕層投資家など）に多様なオルタナティブ投資商品を提供しています。ブルックフィールドではバリューに着目した投資を行い、オーナー兼オペレーターとしての長年の経験に基づき、景気の変動に左右されず価値ある資産への投資を通じて、投資家の皆さまに持続的なリターンを提供しています。詳細は、当社ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://bam.brookfield.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bam.brookfield.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ＳＭＢＣ日興証券株式会社におけるプライベート不動産戦略の提供開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402287172</link>
        <pubDate>Thu, 29 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルックフィールド</dc:creator>
        <description> ニューヨーク – 2024 年2 月29 日 – ファイナンシャル・アドバイザーとその顧客向けオルタナティブ投資のリーディング・プロバイダーであるブルックフィールド・オークツリー・ウェルス・ソリュー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ニューヨーク &amp;ndash; 2024 年2 月29 日 &amp;ndash; ファイナンシャル・アドバイザーとその顧客向けオルタナティブ投資のリーディング・プロバイダーである&lt;a href=&quot;https://www.brookfieldoaktree.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ブルックフィールド・オークツリー・ウェルス・ソリューションズ&lt;/a&gt;は、ブルックフィールド・リート戦略の提供開始にあたり、ＳＭＢＣ日興証券株式会社による取り扱いに関して同社と合意に至ったことを発表しました。ブルックフィールド・リート戦略では、不動産の所有者兼運営者として世界有数の規模と経験を有するブルックフィールドと、クレジット運用に強みを持つオークツリーの投資運用能力を活かし、質の高い収益物件に対するエクイティ投資やデット投資を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マクロ経済のファンダメンタルズが良好なセクターにおいて、優良不動産を割安に取得する投資機会が登場し始めています」と語るのは、ブルックフィールド・オークツリー・ウェルス・ソリューションズを統括するデヴィッド・リーヴァイです。「不動産の所有と運営において世界トップクラスのマネージャーであるブルックフィールドは、プライベート不動産へのアクセスを個人投資家に提供するにあたり、良いポジションにあると考えています。当社の卓越した不動産運用をＳＭＢＣ日興証券株式会社のお客様に提供できることを嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・リート戦略は、バリューに着目した柔軟性の高いアプローチを用いて優良不動産への投資機会を模索します。ブルックフィールドの不動産運用は資産総額2,760 億ドルと従業員約30,000 名を誇り（2024 年2 月7 日現在）、このグローバルの規模と卓越した専門性を駆使して、これまで機関投資家にしか提供されてこなかったプライベート不動産へのアクセスとその魅力的な投資成果を獲得する機会を、個人投資家に提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・オークツリー・ウェルス・ソリューションズは、オルタナティブ投資を個人投資家に提供することを目的として2021 年4 月に事業を開始しました。世界の10 ヶ国に総勢150 名の従業員を擁しており、不動産、インフラストラクチャー、クレジット、プライベート・エクイティの各資産クラスにおいて、上場、（一定の流動性を持つ）セミリキッド、非上場の戦略を幅広く提供しています。運用資産総額9,000 億ドル超（2024 年2月7 日現在）を誇るブルックフィールドとオークツリーは、世界最大規模のオルタナティブ・マネージャーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・アセット・マネジメントについて&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・アセット・マネジメント・リミテッド（NYSE: BAM, TSX: BAM）は、再生可能エネルギー＆トランジション、インフラストラクチャー、プライベート・エクイティ、不動産、クレジットの分野で9,000 億ドル超の資産を運用する世界有数のオルタナティブ資産運用会社です。世界経済の基盤を形成する実物資産と必要不可欠なサービスを提供する事業に重点を置き、お客様の資金を長期的に運用しています。公的・私的年金、基金、政府系ファンド、金融機関、保険会社、富裕層投資家など、世界の投資家に多様なオルタナティブ投資商品を提供しています。ブルックフィールドでは、バリューに着目した投資を行い、所有者／運営者としての経験を駆使することで、景気サイクルを通した堅調なリターンの創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は、当社ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://bam.brookfield.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bam.brookfield.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・オークツリー・ウェルス・ソリューションズについて&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・オークツリー・ウェルス・ソリューションズは、オルタナティブ投資のリーディング・プロバイダーです。世界のアドバイザーとそのお客様向けにオルタナティブ投資の機会を提供することで、投資目標の達成を支援しています。親会社であるブルックフィールドとオークツリーが誇る世界的な規模と数十年にわたり積み上げてきた実績は、オルタナティブ投資をリードする当社の地位を裏付けるものです。詳細については、当社ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.brookfieldoaktree.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.brookfieldoaktree.com&lt;/a&gt; をご覧ください。ブルックフィールド・オークツリー・ウェルス・ソリューションズは、米国証券取引委員会（SEC）の登録ブローカー・ディーラーであり、&lt;a href=&quot;https://www.finra.org/#/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;米国金融業規制機構（FINRA）&lt;/a&gt;と米国証券投資者保護公社（SIPC）の会員です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                    </item>
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