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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>男女賃金差異の「開示」が進む今、企業に求められるのは“数字の説明責任”だけなのか</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601313402</link>
        <pubDate>Sat, 31 Jan 2026 22:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>男女賃金差異の開示が進み、「結果」は見えるようになりました。しかし、その差の背景について一定の説明はなされているものの、その要因がどのような組織構造から生まれているのかまで整理されているケースは、多い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
男女賃金差異の開示が進み、「結果」は見えるようになりました。しかし、その差の背景について一定の説明はなされているものの、その要因がどのような組織構造から生まれているのかまで整理されているケースは、多いとは言えないのが実情です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性活躍推進法の対象拡大により、常時雇用する労働者101人以上の企業には男女賃金差異の公表が義務化されています。いま問われているのは取り組みの有無ではなく、その結果を生み出している組織構造です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その背景には、出産や育児といったライフイベントを前提としたキャリア設計など、組織に内在する無意識の前提が意思決定に影響を与えている可能性があります。数値の開示はゴールではなく、改善に向けた出発点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報開示は進む一方、「なぜその差が生まれているのか」は語られていない
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男女賃金差異や女性管理職比率といった数値は公表されるようになりました。しかし、その差がなぜ生じているのかという背景まで語られているケースは、まだ多くありません。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くの企業では、その差がどのような組織構造から生まれているのか、どのプロセスに課題があるのかといった構造的な説明までは十分に行われていないのが実情です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
数値は事実を示す重要な指標です。しかし、文脈を伴わない開示だけでは組織の実態は見えてきません。結果として、表面的な評価や誤解を招く可能性もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こうした構造的な課題を可視化するため、女性向け転職プラットフォーム「SHEHUB」に寄せられた口コミデータを分析しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■男女平等の評価は平均3.6、約4人に1人が不平等を実感
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHEHUBに寄せられた口コミ2,438件を分析したところ、男女平等に関する評価は5点満点中平均3.6となりました。約6割が「平等である」と評価する一方で、約4人に1人が「平等ではない」と感じていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
待遇面だけでなく、評価基準や業務配分、昇進機会といった意思決定のプロセスにおいて差を感じているという声も見られ、男女平等に関する課題は制度そのものだけでなく、組織運用の側面にも起因している可能性が示唆されます。&lt;br /&gt;
低評価の回答には、評価や役割分担、キャリア機会に関する具体的な課題を指摘する声が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼実際に寄せられた声（一部抜粋）
「お茶くみや掃除、電話対応などを女性が担うべきという認識が残っていると感じました。」 （20代/女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「評価時に同期の男性より高評価だったものの、『男性社員のモチベーションへの配慮』を理由に評価が調整されたと説明を受けたことがあります。」（30代/女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「産休・育休取得後に部署異動があり、責任ある業務に就きにくくなるのではないかと不安を感じました。」（30代/女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの結果から、女性活躍に向けた制度整備が進む一方で、評価や配置といった組織運用の側面において、依然として課題が残っている可能性がうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「男性同様に昇進できる」と感じる女性は45％にとどまる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHEHUBに寄せられた口コミ2,438件を分析したところ、「男性同様の昇進機会があるか」という問いに対し、肯定的に評価した人は約45％にとどまりました。&lt;br /&gt;
一方で、約21％が「平等ではない」と回答し、さらに約34％が「どちらとも言えない」としています。&lt;br /&gt;
この結果からは、制度として昇進機会が整備されつつある企業がある一方で、その評価プロセスや運用において、従業員が平等性を十分に実感できていない可能性が示唆されます。&lt;br /&gt;
昇進機会は男女賃金差異を生み出す上流要因の一つであり、評価の透明性やキャリア形成の機会がどのように提供されているかが、今後より重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼口コミから見える主な課題
SHEHUBに寄せられた口コミを分析すると、昇進機会の平等性を阻む要因として、評価制度やキャリア形成の仕組みに関する複数の課題が浮かび上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
評価基準の不均衡&lt;br&gt; 「男性は将来の伸び代や『期待値』で昇進できますが、女性は圧倒的な実績を出して初めて昇進の土俵に乗れるという印象でした。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライフイベントによるキャリアへの影響&lt;br&gt; 「産休・育休を取得すると、それまでの評価がリセットされ、復帰後はまた1からのスタートになります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
非公式な関係性が意思決定に影響&lt;br&gt; 「上司に気に入られた人から順に昇進していく印象があり、男性同士の繋がりの中で重要な意思決定がなされる場面もあります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配置の偏りと&amp;ldquo;見えない天井&amp;rdquo;&lt;br&gt; 「女性管理職を増やす動きはあるものの、責任あるポジションは男性が担っているケースが多いと感じます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロールモデル不足によるキャリア不安&lt;br&gt; 「子育てをしながらキャリアを築いている女性が少なく、若手にとって将来像を描きにくい環境です。」&lt;br /&gt;
これらの声からは、制度の有無だけでなく、評価や登用のプロセスにおける透明性が重要であることが示唆されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■女性活躍推進法が企業に問いかけている本質
女性活躍推進法の本質は、単に情報を「出すこと」ではなく、自社の組織状態を正しく把握し、改善につなげることにあります。&lt;br /&gt;
特に男女賃金差異は、配置、昇進機会、評価制度、働き方の柔軟性といった複数の要素が複雑に絡み合った結果として生じるものであり、単一の施策だけで説明できるものではありません。&lt;br /&gt;
そのため、数値の良し悪しを比較するだけでなく、企業がどのような構造的課題を認識し、どのように向き合っているのかが、今後、企業の持続的な成長を左右する重要な視点になっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人的資本経営の観点から見る「女性活躍情報公表」の重要性
人的資本経営が重視される現在、女性活躍に関する情報は、単なるコンプライアンス対応ではなく、経営判断に資する情報として扱われるべきものです。&lt;br /&gt;
人材がどこで滞留しているのか&lt;br /&gt;
意欲や能力が十分に活かされているか&lt;br /&gt;
長期的な活躍を阻む要因は何か&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こうした問いに向き合わないまま数値のみを公表しても、人的資本の価値を高めることにはつながりません。&lt;br /&gt;
女性活躍推進法による情報公表義務の拡大は、企業に対し「組織の内側を説明する力」を求めるシグナルだと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後、企業に求められる姿勢とは
今後の女性活躍および人的資本開示において重要なのは、数値をどのように改善するか、制度をどう整備するかといった対応にとどまりません。&lt;br /&gt;
それ以上に求められるのは、自社がいまどのような状態にあり、どこに課題が存在しているのかを客観的に捉え、言語化できているかという視点です。&lt;br /&gt;
数値の開示はゴールではなく出発点です。企業が自らの組織をどれだけ客観的に把握し、改善に向けた意思を示せるかが、社会や求職者、そして投資家からの信頼につながっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■さいごに：理念と社会課題への想い
日本における女性管理職比率は依然として約1割にとどまり、政府が掲げる「30％」の目標との間には大きな隔たりがあります。さらに、平均的な昇進時期が出産・育児と重なることにより、キャリアの継続が難しくなるという構造的な課題も存在しています。&lt;br /&gt;
SHEHUBは、こうした社会的な壁や情報格差に正面から向き合い、女性が「誰かの正解」ではなく、自分自身の納得を軸にキャリアを選択できる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
透明性のある情報と安心して相談できる場を通じて、一人でも多くの女性が自分らしいキャリアを築けるよう支援していくこと。それが、私たちの理念であり使命です。&lt;br /&gt;
SHEHUBは今後も、データと当事者の声の両面から組織課題の可視化に取り組み、企業と個人双方にとってより良い意思決定を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要
会社名：株式会社ドットアイ&lt;br&gt;代表者：代表取締役 大﨑 恵理子&lt;br&gt;設立：2022年&lt;br&gt;所在地：〒103-0028 東京都中央区八重洲一丁目5番20号 東京建物八重洲さくら通りビル 三階&lt;br&gt;事業内容：女性向け転職プラットフォーム『SHEHUB（シーハブ）』の企画・運営&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doti.co.jp/&lt;br&gt;&lt;/a&gt;サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shehub.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社ドットアイ 広報担当&lt;br&gt;E-mail：info@doti.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【制度は整えたのに、なぜ変わらない？】女性活躍を「姿勢」ではなく「成果」で測る時代へ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601273109</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎 恵理子）は、女性活躍という社会課題に向き合い、企業向けの新サービス「女性活躍診断サービス」の提供を開始しました。 本サービスは、女性のキャリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/1/27&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ドットアイ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎 恵理子）は、女性活躍という社会課題に向き合い、企業向けの新サービス「女性活躍診断サービス」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
本サービスは、女性のキャリア支援プラットフォーム『SHEHUB（シーハブ）』の運営を通じて蓄積してきた、女性の働く環境や口コミデータを背景に開発されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同社は、昨年東京都主催の女性ベンチャー成長促進事業「APT Women（アプト ウィメン）」第10期プログラムに採択され、女性活躍という社会課題に対し、より実効性のあるアプローチを模索してまいりました。&lt;br /&gt;
本サービスは、女性活躍を&amp;ldquo;感覚&amp;rdquo;や&amp;ldquo;姿勢&amp;rdquo;ではなく、データに基づいて判断・改善できる状態をつくることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ&amp;ldquo;女性活躍&amp;rdquo;は進まないのか？女性活躍は「姿勢」ではなく「成果」が問われる時代へ
日本では、過去9年間で女性就業者数が約340万人増加するなど、働く女性の数は長期的に増加しています。&lt;br /&gt;
また、育児休業や柔軟な働き方など、女性活躍に関する制度整備も進んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で企業現場では、&lt;br /&gt;
「制度や研修は整えたが、効果が見えない」&lt;br /&gt;
「現場の本音が把握できず、施策の手応えがない」&lt;br /&gt;
「課題が多く、何から着手すべきかわからない」&lt;br /&gt;
といった声が依然として多く聞かれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性活躍に関する取り組みが&amp;ldquo;点&amp;rdquo;で終わり、全体像や優先順位が見えないまま施策が積み重なっていることが、成果につながりにくい一因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、株式会社ドットアイは、女性活躍の「今の状態」を客観的に把握し、次の一手につなげるための診断サービスを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性活躍診断とは？
「女性活躍診断」は、女性専門の転職口コミサービス『SHEHUB（シーハブ）』に蓄積された、女性の働く環境やキャリアに関する約4万件の口コミデータを背景に、企業の組織状態を可視化する診断サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本診断では、サーベイなどの定量データ（満足度・納得感・制度利用状況など）による現状把握に加え、口コミを活用した「ホンネ診断」（自由記述コメントの分析）によって、制度や数値だけでは見えにくい、現場で働く女性の実感や声を読み解きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「女性活躍を、感覚ではなくデータで判断できる組織へ」をコンセプトに、定量データ（数値・スコア）&amp;times; 定性データ（口コミ・ホンネ）を掛け合わせることで、これまで見えづらかった組織内の&amp;ldquo;ギャップ&amp;rdquo;や課題を明確にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断結果では、以下のような複数の観点から、期待値と現状の差分（ギャップ）を数値化し、企業の現在地を一目で把握することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■採用・配置・登用・育成&lt;br /&gt;
■評価制度・働き方の柔軟性・復職の仕組み&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスの特徴
①感覚ではなく、データで判断できる
　女性活躍に関する取り組みを、口コミデータと診断結果に基づいて可視化。&lt;br /&gt;
　属人的な印象や一部の声に偏らず、事実ベースで課題を把握できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 経営・人事と現場の「認識ギャップ」を可視化
経営層・人事が想定する状態と、実際に働く女性社員の実感との差を、数値とコメントの両面から抽出します。&lt;br /&gt;
表に出にくいボトルネックや、制度が機能していない要因を明らかにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 診断で終わらず、課題別ソリューションまで一気通貫
診断結果をもとに、研修設計・制度設計・1on1・伴走支援など、企業ごとの課題に応じた具体的な打ち手を整理・提示します。&lt;br /&gt;
「調査して終わり」ではなく、実行・改善につなげることを重視しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
想定される活用シーン
■「取り組んでいるはずなのに、成果が見えない」と感じている企業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 女性の採用・定着・育成で、同じ課題を繰り返している企業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ DEIや人的資本経営を、&amp;ldquo;方針&amp;rdquo;ではなく&amp;ldquo;実態&amp;rdquo;から進めたい企業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の展望
株式会社ドットアイは、女性活躍診断を起点に、女性が長期的に活躍し続けられる組織づくりを支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性活躍を単なる取り組みやスローガンに留めるのではなく、企業価値の向上や持続的な成長につながる&amp;ldquo;成果&amp;rdquo;として実装することを目指し、今後もデータと現場の声を活かしたサービス開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さいごに：理念と社会課題への想い
日本における女性管理職比率は依然として約1割にとどまり、政府が掲げる「30％」の目標には大きな隔たりがあります。さらに、平均的な昇進時期が出産・育児と重なることで、キャリアを継続する難しさが構造的な課題となっています。&lt;br /&gt;
SHEHUBは、こうした社会的な壁や情報格差に正面から向き合い、女性が「誰かの正解」ではなく自分自身の納得でキャリアを選べる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
透明性ある情報と安心できる相談の場を通じて、一人でも多くの女性が自分らしいキャリアを築けるよう支援していくことが、私たちの理念であり使命です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：株式会社ドットアイ&lt;br&gt;代表者：代表取締役 大﨑 恵理子&lt;br&gt;設立：2024年&lt;br&gt;所在地：〒103-0028 東京都中央区八重洲一丁目5番20号 東京建物八重洲さくら通りビル 三階&lt;br&gt;事業内容：女性向け転職プラットフォーム『SHEHUB（シーハブ）』の企画・運営&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doti.co.jp/&lt;br&gt;&lt;/a&gt; サービスサイト：&lt;a href=&#039;https://shehub.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://shehub.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ドットアイ 広報担当&lt;br&gt;E-mail：info@doti.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202601273109/_prw_OI1im_e5nMVd9q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性向け転職サイト『SHEHUB（シーハブ）』運営の株式会社ドットアイ、「APT Women」第10期に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509245773</link>
        <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>【社会で“活躍”する女性を増やす】女性向け転職プラットフォーム『SHEHUB（シーハブ）』運営の株式会社ドットアイ、東京都女性ベンチャー成長促進事業「APT Women」第10期に採択 株式会社ドット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/9/25&lt;br /&gt;


株式会社ドットアイ　&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doti.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【社会で&amp;ldquo;活躍&amp;rdquo;する女性を増やす】女性向け転職プラットフォーム『SHEHUB（シーハブ）』運営の株式会社ドットアイ、東京都女性ベンチャー成長促進事業「APT Women」第10期に採択
株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長：大崎 恵理子）は、女性のキャリア支援プラットフォーム『SHEHUB（シーハブ）』を展開する当社が、東京都主催の女性ベンチャー成長促進事業「APT Women（アプト ウィメン）」第10期プログラムに採択されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
今回の採択を通じて、これまで取り組んできた挑戦をさらに前進させる大きな機会をいただけたと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APT Womenとは
APT Women（Acceleration Program in Tokyo for Women）は、女性起業家・女性経営者のスケールアップを支援する、東京都主催の成長促進プログラムです。講義・個別メンタリング・ネットワーキングを通じ、事業の加速を後押しします。&lt;br /&gt;
これまでに280社を採択し、総計約242億円の資金調達や900件以上の大企業連携など数多くの成果を生み出してきた、日本最大規模の女性起業家支援プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶︎ 公式サイト：&lt;a href=&quot;https://apt-women.metro.tokyo.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apt-women.metro.tokyo.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SHEHUB（シーハブ）について
『SHEHUB』は、女性が自分に合った職場を安心して選べるようにするための、口コミ・データ・相談を統合したキャリア支援プラットフォームです。&lt;br /&gt;
企業ごとに「年収」「残業時間」「有休取得率」「女性管理職比率」「産休・育休制度」「昇進の公平性」など、女性に特化した12項目のデータを整理・掲載。さらに、実際に働いた女性たちのリアルな口コミを集めることで、求人広告や企業PRでは見えにくい&amp;ldquo;現場の実態&amp;rdquo;を把握できる仕組みを提供しています。&lt;br /&gt;
リリースからわずか3ヶ月で1万件、その後5ヶ月で3万件を突破し、全国の働く女性の&amp;ldquo;ホンネ&amp;rdquo;が蓄積されています。これにより、女性が直面するキャリア上の不安を可視化し、ミスマッチのない転職・キャリア形成を後押ししてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
女性が直面する課題に寄り添う『SHEHUB』
働く女性たちが抱える悩みは多岐にわたります。&lt;br&gt;「育児と仕事の両立が難しい」「昇進のタイミングが遅い」「女性の管理職が少なく相談相手がいない」「男性と同等の評価が得られない」など、キャリア形成を阻む壁はいまだに存在します。&lt;br /&gt;
『SHEHUB』は、こうした課題に寄り添い、実際に働いた女性の声やデータを可視化することで、納得感あるキャリア選択を後押しします。広告ベースではなく&amp;ldquo;リアルな声&amp;rdquo;に基づくため、ミスマッチのない転職を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理念と社会課題への想い
日本における女性管理職比率は依然として約1割にとどまり、政府が掲げる「30％」の目標には大きな隔たりがあります。さらに、平均的な昇進時期が出産・育児と重なることで、キャリアを継続する難しさが構造的な課題となっています。&lt;br /&gt;
SHEHUBは、こうした社会的な壁や情報格差に正面から向き合い、女性が「誰かの正解」ではなく自分自身の納得でキャリアを選べる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
透明性ある情報と安心できる相談の場を通じて、一人でも多くの女性が自分らしいキャリアを築けるよう支援していくことが、私たちの理念であり使命です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラットフォームの主な機能・特徴
1. 女性向け12指標で企業比較
年収、残業時間、有休取得率、産休・育休、復職支援、女性管理職比率など、女性に直結する12の指標で企業を横断比較できます。&lt;br /&gt;
2. &amp;ldquo;ホンネ&amp;rdquo;が集まる口コミ機能
実際に働いた女性たちの口コミを収集。広告に依存せず、一次情報を掲載することで、転職後のミスマッチを防ぎます。&lt;br /&gt;
3. SHEHUBエージェント（相談窓口）
「転職か」「現職継続か」「スキルアップか」といった悩みに対して、専門アドバイザーが寄り添い、&amp;ldquo;転職一択&amp;rdquo;にしない意思決定をサポートします。&lt;br /&gt;
4. 公共データとの接続
経済産業省が選定する「なでしこ銘柄」など、公的データも統合。口コミと客観指標を組み合わせ、企業を多角的に理解できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表コメント（株式会社ドットアイ 代表取締役 大崎 恵理子）
この度「APT Women」第10期プログラムに採択いただき、大変光栄です。&lt;br /&gt;
私はこれまで、結婚・出産・キャリアの狭間で悩む多くの女性の声を聞き、情報不足や環境格差がキャリア選択の大きな壁になっていると実感してきました。SHEHUBを通じ、透明性ある情報と安心できる相談の場を提供し、一人でも多くの女性が&amp;ldquo;自分らしいキャリア&amp;rdquo;を築ける社会を実現したいと考えています。&lt;br /&gt;
今回のプログラムでの学びとネットワークを力に変え、日本発の女性キャリア支援モデルを世界へ広げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：株式会社ドットアイ&lt;br&gt;代表者：代表取締役 大崎 恵理子&lt;br&gt;設立：2024年&lt;br&gt;所在地：〒103-0028 東京都中央区八重洲一丁目5番20号 東京建物八重洲さくら通りビル 三階&lt;br&gt;事業内容：女性向け転職プラットフォーム『SHEHUB（シーハブ）』の企画・運営&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doti.co.jp/&lt;br&gt;&lt;/a&gt; サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shehub.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ドットアイ 広報担当&lt;br&gt;E-mail：info@doti.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202509245773/_prw_OI1im_a0GwI710.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【調査】家事を平等に担う共働き世帯では、妻の年収が高い傾向が明らかに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504107180</link>
        <pubDate>Tue, 15 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎恵理子）は、女性向けクチコミ転職サイト『SHEHUB(シーハブ)』において、共働き世代の家事・育児負担の実態の把握を目的として、共働き世代933...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/4/15&lt;br /&gt;


株式会社ドットアイ（&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doti.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;

株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎恵理子）は、女性向けクチコミ転職サイト『SHEHUB(シーハブ)』において、共働き世代の家事・育児負担の実態の把握を目的として、共働き世代933名を対象にアンケート調査を実施しています。この度、2024年12月～2025年2月に実施した調査の結果がまとまりましたので、概要をお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果】 
共働き世帯における夫婦の家事負担率は、家事を平等に分担している家庭ほど妻の年収が高くなることがわかりました。年収別に平等分担割合をみると、「200万円未満」で20.0%、「200万円～400万円未満」で23.5%、「400万円～600万円未満」40.9%、「600万円以上」50.0%と、600万円以上でようやく平等分担割合が50%を超える結果に。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同じく、育児負担率に関しても、育児を平等に分担している家庭ほどの妻の年収は高くなり、「200万円未満」で37.5%、「200万円～400万円未満」25.4%、「400万円～600万円未満」32.1%、「600万円以上」62.5%と、600万円以上では平等に分担する世帯が過半数を超える結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「200万円未満」では平等に分担している世帯が20.0%に留まる一方で、「600万円以上」では50.0%の世帯が家事を平等に負担しており、平等分担している世帯ほど妻の年収が高まっている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
育児負担率に関しても同じく、育児を平等に分担している世帯ほど妻の年収が高い。平等分担の割合がもっとも少ない「200万円～400万円未満」と、もっとも高い「600万円以上」を比べると25ポイントもの差がうまれた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■SHEHUB編集部からのコメント 
今回の調査では、家事・育児を夫婦で平等に負担していることで妻が安心して仕事ができるため、社会的に活躍していることがよくわかる結果となりました。&lt;br /&gt; 
やはり女性がライフステージ問わず社会で活躍するためには、パートナーと対等な二人三脚で歩んでいくことが重要ですね。&lt;br /&gt; 
一方で、今回のアンケートではパートナーとなる夫側の年収を回収していないのですが、そちらとクロスで分析してみると、また興味深い調査データが出てくるのではないかと編集部で盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
また機会を見つけて調査してみたいと思っているので楽しみにしていてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】 

 
 
 
 
 
 
 調査期間&lt;br /&gt;  
 2024年9月～2025年2月&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 全国の共働き世代20代～60代の女性&lt;br /&gt;  
 
 
 サンプル数&lt;br /&gt;  
 933名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 インターネット調査&lt;br /&gt;  
 
 
 調査機関&lt;br /&gt;  
 ランサーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202504107180/_prw_OI1im_2y15XdKO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【調査】Z世代の約54%は家事・育児を平等にシェア？女性の負担率が最も高い世代は50代の約84%。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503105496</link>
        <pubDate>Tue, 11 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎恵理子）は、女性向けクチコミ転職サイト『SHEHUB(シーハブ)』において、共働き世代の家事・育児負担の実態の把握を目的として、共働き世代933...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月11日&lt;br /&gt;


株式会社ドットアイ（&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doti.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;

株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎恵理子）は、女性向けクチコミ転職サイト『SHEHUB(シーハブ)』において、共働き世代の家事・育児負担の実態の把握を目的として、共働き世代933名を対象にアンケート調査を実施しています。この度、2024年12月～2025年2月に実施した調査の結果がまとまりましたので、概要をお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査サマリー】 

 
 
 
 
 
 共働き世代全体で、家事を平等に負担している世帯は36.7%。残る63.3%は女性が多く負担。&lt;br /&gt; 共働き世代全体で、育児を平等に負担している世帯は35.2%。残る64.7%は女性が多く負担。&lt;br /&gt; 女性の家事負担率が最も低い世代は20代の45.8%で、最も高い世代は40代・50代の85.7%。&lt;br /&gt; 女性の家事負担率が100%と答えた最多の世代は40代で17.1%。最も低い世代は20代の8.3%。&lt;br /&gt; 女性の育児負担率が最も低い世代は20代の46.0%で、最も高い世代は50代の83.0%。&lt;br /&gt; 女性の育児負担率が100%と答えた最多の世代は40代で15.4%。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果】 
■家事・育児の分担率は3：7で女性の負担率が高い結果に&lt;br /&gt; 
共働き世代の女性に質問したところ、家事は63.3%女性が多く負担、育児は64.7%女性が多く負担しているという結果になりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■年代別で見ると家事・育児を平等に負担しているのはZ世代のみで、その他の世代はいずれも女性が多く負担&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
年代別の家事負担率では、20代が唯一女性負担率が5割を下回る45.8%と回答する一方で、30代は56.5%、40代は85.7%、50代も同じく85.7%と、世代間で家事分担に対する意識の差が現れました。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
年代別の育児負担率では、20代が唯一女性負担率が5割を下回る46.2%と回答する一方で、30代は63.3%、40代は73.1%、50代は83.3%と、世代が上がるに連れ女性負担率も上がる傾向があることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SHEHUB編集部からのコメント 
40代・50代の家事・育児の負担率が大きく女性に偏っている点が目立つ調査結果となりましたが、これは世代の意識だけではなく、&lt;br /&gt; 
・子どもの成長フェーズによって家事・育児そのものの総量が変化する&lt;br /&gt; 
・同様に、子どもの成長フェーズによって家事・育児のあり方、求められ方、役割などが変化する&lt;br /&gt; 
といった理由で、育児にかかる負担が減ったタイミングで男性のサポートも減り、相対的に女性の家事・育児負担が目立つようになるのではないか、という見方もできます。&lt;br /&gt; 
また、&lt;br /&gt; 
・年代が上がるにつれ男性側の賃金が上昇し、経済的余裕が生まれるため、共働き以外の選択肢を持ちやすい&lt;br /&gt; 
といったライフスタイルの変化なども合わさることで、年代による負担率の差は、世代や意識以外にも理由がある可能性も高いと感じました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
とはいえ、サンプル数に多少差はありますが、20代などの若年層は、他年代よりも家事・育児を平等に分担する意識が強いようでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「育児の負担が少なくなる＝男性が家庭の役割を減らす」のではなく、&lt;br /&gt; 
「育児の負担が少なくなる＝分担割合は変えず、男女ともに負担が軽くなる」というのが、これからの時代に求められる理想の共働き世代の家庭像なのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 調査期間&lt;br /&gt;  
 2024年9月～2025年2月&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 全国の共働き世代20代～60代の女性&lt;br /&gt;  
 
 
 サンプル数&lt;br /&gt;  
 933名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 インターネット調査&lt;br /&gt;  
 
 
 調査機関&lt;br /&gt;  
 ランサーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202503105496/_prw_PI1im_7qWa4sE7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>年収400万円以上を目指す”女性限定”の転職相談サービス『SHE HUB転職エージェント』の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502174303</link>
        <pubDate>Mon, 17 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>年収400万円以上を目指す”女性限定”の転職相談サービス『SHE HUB転職エージェント』の提供を開始 株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎恵理子）は、女性限定の転職相談サービス『...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/2/17&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ドットアイ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SHEHUB（シーハブ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

年収400万円以上を目指す”女性限定”の転職相談サービス『SHE HUB転職エージェント』の提供を開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区、代表取締役：大崎恵理子）は、女性限定の転職相談サービス『SHE HUB転職エージェント』の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性に寄り添う伴走型の転職サービス『SHE HUB転職エージェント』について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『SHE HUB転職エージェント』は、女性特有のキャリアに関する悩みや転職ニーズに応えるべく立ち上げた”女性のキャリアに寄り添う伴走型”の転職サービスです。経験豊富な女性キャリアアドバイザーが一人ひとりのキャリアプランに寄り添い、女性が「自分らしく、なりたいキャリア」を築けるよう徹底的にサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SHE HUB転職エージェント」の特徴
①求人ご紹介の他、「ホンネを深堀る自己分析診断」「専任の女性アドバイザーによるキャリアカウンセリング」「書類添削・面接対策サポート」などすべて無料でご提供。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②オンライン相談・対面相談どちらでも選択可能な面談スタイル。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③“女性が働きやすい環境”に転職できるよう、プロの専任キャリアアドバイザーが徹底サポート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちが考える「女性が働きやすい環境」とは
①キャリアのチャンスがある環境 20〜30代後半で、課長登用の平均年齢が38.5歳。出産前にキャリアを築くことができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②子育てしつつも思いっきり働ける環境、フレキシブルな労働条件や、充実した福利厚生のサポートが整備されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③女性役職者のロールモデルがいる環境 経験豊富な仲間からのアドバイスを受けながら成長できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④多様性を認めている環境、結婚・出産などさまざまな人生の選択を理解し、当たり前として受け入れる社風がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性の企業口コミ投稿サイト『SHE HUB』を運営するSHE HUB転職エージェントだからこそ、独自の情報をもとに、女性が働きやすい環境へ導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
サービス開始の背景
&lt;br /&gt;
政府が示す女性活躍・男女共同参画の重点方針の中には、東証プライム上場企業の「女性役員比率を2030年までに30%以上」を目標として掲げています。しかし、&lt;a href=&quot;https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/p220813.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;女性登用に対する企業の意識調査（2022年）&lt;/a&gt;では、女性管理職の割合が9.4％に留まっているデータが報告されており、女性活躍促進には多くの課題が残っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、&lt;a href=&quot;https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan2023/pdf/R05_000.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;国税庁の調査&lt;/a&gt;によると、日本における女性の平均年収は約315万円（男性の約568万円に対し約56%）と大きな格差があります。特に20代〜30代の女性は結婚・出産といったライフイベントによってキャリア形成に制約を受けやすく、正社員として安定した収入を得る機会が限られています。こうした現状を踏まえ、当社は女性が「年収400万円以上」を目指せるよう、キャリアアップを支援する転職サービス『SHE HUB転職エージェント』を立ち上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、当社が運営する企業口コミサイト『SHE HUB』では、企業ごとの実際の働きやすさや女性のキャリア支援に関する情報を独自に収集・分析しています。このデータを活用し、転職希望者へ最適なキャリア提案を行うことが可能です。求職者がより納得感を持ってキャリア選択をできるよう、客観的な情報に基づいた支援を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
代表取締役社長 大崎恵理子のコメント
女性の人生には、結婚、妊娠・出産、子育て、仕事など、多岐にわたる重要な選択があります。私自身も含め、さまざまな女性と出会いながら、「女性特有」の悩みを共有し、解決していくことが重要だと感じています。悩みを抱えながら選択を迫られたとき、女性だからという理由で諦めてしまうことが少なくありません。そこで、「女性はこうするものだ」という既成概念に縛られず、自分の心に素直に「どうなりたいか、どうしたいか」を選択できるよう、サポートを提供したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ドットアイについて
株式会社ドットアイは、ITの力で女性のキャリアをサポートする”女性向け転職総合サポート企業”です。1人でも多くの女性が自分らしく楽しみながら未来のキャリアを創造することを企業の提供価値としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
社名：株式会社ドットアイ（.i Inc.） &lt;br&gt;代表者：代表取締役 大崎恵理子&lt;br&gt;所在地：東京都中央区八重洲一丁目5番20号 東京建物八重洲さくら通りビル 三階&lt;br&gt;設立：2022年2月10日&lt;br&gt;事業内容：転職支援サービス、人材紹介業&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202502174303/_prw_PI1im_RuvhT1Ke.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【社会で活躍する女性を増やす】女性向け口コミ転職サイト『SHEHUB (シーハブ) 』口コミ３万件を突破！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502033714</link>
        <pubDate>Tue, 04 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>【社会で活躍する女性を増やす】女性向け口コミ転職サイト『SHEHUB (シーハブ) 』５ヶ月で口コミ３万件を突破！ 株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長：大崎恵理子）が運営する女...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/2/4&lt;br /&gt;


株式会社ドットアイ&lt;a href=&quot;https://doti.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（https://doti.co.jp/）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【社会で活躍する女性を増やす】女性向け口コミ転職サイト『SHEHUB (シーハブ) 』５ヶ月で口コミ３万件を突破！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ドットアイ（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長：大崎恵理子）が運営する女性向け口コミ転職サイト&lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;『SHEHUB (シーハブ) 』&lt;/a&gt; は、リリースから3ヶ月で口コミ1万件を突破し、その後わずか2ヶ月で口コミ数3万件を突破しました。&lt;br /&gt;
実際にその企業で働いたことのある女性の&amp;rdquo;ホンネ&amp;rdquo;が3万件を超え、女性役職者増加に向けた有益な情報が着実に蓄積されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『SHEHUB (シーハブ)』が提供する女性のための新しい企業探しの形
『SHEHUB (シーハブ) 』は、女性が働きやすい環境を見つけるための口コミプラットフォームです。企業ごとに年収や残業時間、有休取得率、女性役職者比率など、女性に特化した12項目のデータを掲載。さらに、経済産業省が女性活躍推進に優れた上場企業を選定した「なでしこ銘柄」の情報も提供しています。広告ではなく、実際にその企業で働いたことのある女性の&amp;rdquo;ホンネ&amp;rdquo;を反映した内容で、転職後のミスマッチを防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5ヶ月で口コミ3万件突破！全国の女性たちの本音がわかる「口コミ機能」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性が直面する課題に寄り添う『SHEHUB (シーハブ)』
働く女性たちの悩みは多岐にわたります。育児と仕事の両立、男性と同等の評価が得られない問題、昇格の遅れなど、キャリア形成を阻む壁がいまだに存在します。『SHEHUB (シーハブ) 』は、全国の女性たちのリアルな口コミを集め、こうした悩みを解消するための情報を提供。女性が自分に合った職場を見つけ、充実したキャリアを築けるよう支援します。&lt;br /&gt;
政府が掲げる「女性管理職比率30％以上」の目標に対し、現状は1割前後にとどまっています。女性が管理職を目指す割合も14％と低い水準ですが、家庭との両立や昇格の遅れなどの課題を解消することで、管理職への意向度は「30%」も向上すると言われています。&lt;br /&gt;
『SHEHUB (シーハブ) 』は、1人でも多くの女性が活躍しやすい企業や環境を見つけ、自分らしく生き生きと楽しみながら未来のキャリアを築くための信頼できるパートナーとして、これからも進化を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト: &lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shehub.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202502033714/_prw_OI1im_YMB11Rg0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性役職者増加を目的とする『SHEHUB シーハブ 』運営の株式会社ドットアイが「B Dash Camp 2024」に出場。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405201025</link>
        <pubDate>Tue, 21 May 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description> 女性役職者増加に向けた口コミ転職サイト『SHEHUB (シーハブ) 』を運営する株式会社ドット アイ （本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長：大崎恵理子）は、2024年5月22日(水)～24日(金...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/5/21&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『SHEHUB (シーハブ) 』 女性の働く環境“ホンネ”が探せる、口コミプラットフォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

女性役職者増加に向けた口コミ転職サイト『SHEHUB (シーハブ) 』を運営する株式会社ドット アイ （本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長：大崎恵理子）は、2024年5月22日(水)～24日(金)に開催される、日本最大規模の招待制カンファレンス「B Dash Camp 2024 Spring in Sapporo」のピッチコンテストに出場することになりました。&lt;br /&gt;
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B Dash Campはインターネット業界の第一線で活躍する経営者や著名人が集結する日本最大規模の招待制カンファレンスです。B Dash Camp 2024 Spring in Sapporoではスタートアップ企業によるピッチコンテスト「Pitch Arena」を開催する予定です。110社以上の応募の中から書類審査・面談を経てPitch Arena First Round（予選）への出場が決定したスタートアップが15社出場予定。その中の1社として、株式会社ドットアイが出場することとなりました。&lt;br /&gt;
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B Dash Camp 2024 Spring in Sapporo HP:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://camp.bdashventures.com/sapporo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://camp.bdashventures.com/sapporo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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女性向け口コミ転職サイト『SHEHUB (シーハブ)』は、女性が活躍するために必要な12項目の口コミを企業ごとに掲載し、女性役職者の転職や再雇用を促進。女性ならではのキャリアにおける悩みや不安が解消でき、1人でも多くの女性が自分らしく楽しみながらキャリアを築く未来を創造する価値を提供する転職プラットフォームです。&lt;br /&gt;
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女性の管理職増加を推進する企業が増えている中、社会で活躍する女性たちが抱える悩みはさまざま。「育児や子育てとの仕事の両立が大変」「男性同等評価されずに昇進機会が与えられない」「役職者への登用時期が遅く、出産・育児前に役職者の経験ができない」「女性の役職者が少なく、キャリアの相談ができる対象がいない」など、女性のキャリア醸成を不安視する声は大きく、女性管理職の促進が社会的に進む一方で 多くの課題が存在するのが現状です。&lt;br /&gt;
『SHEHUB (シーハブ) 』は、全国の働く女性の勤務環境や口コミを軸にプラットフォームを提供し、女性ならではの悩みや不安を解消し、さらにキャリアを充実させることを目指しています。企業側が広告費を支払って投稿されたコンテンツではなく、実際に企業で働いた女性の声を掲載することで、ミスマッチのない転職を目指します。&lt;br /&gt;
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公式サイト: &lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shehub.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202405201025/_prw_PI1im_uY2V1XH3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【社会で“活躍”する女性を増やす】女性向け転職プラットフォーム『SHEHUB (シーハブ) 』β版をリリース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405201024</link>
        <pubDate>Tue, 21 May 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドットアイ</dc:creator>
        <description>   株式会社ドットアイ(本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長：大崎恵理子)は、女性向け口コミ転職サイト「SHEHUB (シーハブ) 」 のβ版をリリースいたしました。リリース時から口コミ数は1万件...</description>
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2024/5/21&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;『SHEHUB (シーハブ) 』 女性の働く環境情報“ホンネ”が探せる、口コミプラットフォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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株式会社ドットアイ(本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長：大崎恵理子)は、女性向け口コミ転職サイト「SHEHUB (シーハブ) 」 のβ版をリリースいたしました。リリース時から口コミ数は1万件を突破し、転職にまつわる女性特有の悩みや不安に寄り添ったサービスを目指します。女性に限定した、企業ごとの年収・残業・有給取得率、女性役職者比率等のデータを掲載している他、経済産業省が選定した、女性活躍推進に優れた上場企業である「なでしこ銘柄」も掲載しています。&lt;br /&gt;
株式会社ドットアイは、1人でも多くの女性が自分らしく楽しみながら未来のキャリアを創造することを企業の提供価値としています。&lt;br /&gt;
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■　『SHEHUB (シーハブ)』が提供する「企業探し」&lt;br /&gt;
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女性向け転職プラットフォーム『SHEHUB (シーハブ)』は、女性が活躍するために必要な12項目の口コミを企業ごとに掲載し、女性ならではのキャリアにおける 不安や悩みを解消できる転職プラットフォームです。そうすることで、1人でも多くの女性が、自分らしく楽しみながら未来のキャリアを築く手助けができたらと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性の管理職増加を推進する企業が増えている中、社会で活躍する女性たちが抱える悩みはさまざま。「育児や子育てと仕事の両立が大変」「男性と同等の評価がされずに昇進機会が与えられない」「役職者への登用時期が遅く、出産・育児の前に役職者の経験ができない」「女性の役職者が少なく、キャリアの相談ができる上司や先輩がいない」など、女性のキャリア醸成を不安視する声は大きく、女性管理職の促進が社会的に進む一方で 多くの課題が存在するのが現状です。&lt;br /&gt;
『SHEHUB (シーハブ) 』は、全国の働く女性の勤務環境や口コミを軸にプラットフォームを提供し、女性ならではの悩みや不安を解消し、さらにキャリアを充実させることを目指しています。企業側が広告費を支払って投稿されたコンテンツではなく、実際に企業で働いた女性の声を掲載することで、ミスマッチのない転職を目指します。&lt;br /&gt;
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■　3ヶ月で口コミ1万件突破！みんなの本音がわかる「口コミ機能」&lt;br /&gt;
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SHEHUBの特徴は以下&lt;br /&gt;
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・1万件以上の口コミ数&lt;br /&gt;
・企業ごとの女性社員の年収、残業、有休取得、女性役職者比率のデータを掲載&lt;br /&gt;
・経済産業省が女性活躍推進に優れた上場企業を選定した「なでしこ銘柄」を掲載&lt;br /&gt;
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政府が目指す、企業における女性管理職者割合「30％」以上という目標に対して、実際は1割前後に留まっているのが現状です。さらに管理職を目指している女性は、全体の「14%」となっています。&lt;br /&gt;
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その理由は、&lt;br /&gt;
・男性に比べて、上司から期待されていない&lt;br /&gt;
・昇格のタイミングが遅い（日本企業での平均昇格時期は38歳）&lt;br /&gt;
・家庭との両立への不安&lt;br /&gt;
などが挙げられます。&lt;br /&gt;
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なお、上記の不安を解消することで、管理職への意向度が「30%」も上がるといわれてます。&lt;br /&gt;
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女性が働きやすく活躍しやすい環境をミスマッチなく探してもらうためには、企業の求人広告などには出てこないような、実際にその企業で働く社員の生の声が必要だとSHEHUBは考えています。&lt;br /&gt;
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公式サイト: &lt;a href=&quot;https://shehub.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shehub.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108188/202405201024/_prw_PI2im_4p1aC5Mv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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