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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【開催報告】 「青の洞窟」リブランディング＆2026年春新製品 記者発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602043586</link>
        <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日清製粉ウェルナPR事務局</dc:creator>
        <description>【開催報告】 「青の洞窟」リブランディング＆2026年春新製品 記者発表会を開催 日清製粉グループの株式会社日清製粉ウェルナ 取締役社長：岩橋 恭彦は、2026年2月3日（火）、東京都千代田区の神田ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【開催報告】  「青の洞窟」リブランディング＆2026年春新製品    記者発表会を開催  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;   &lt;br&gt;  &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日清製粉グループの株式会社日清製粉ウェルナ 取締役社長：岩橋 恭彦は、2026年2月3日（火）、東京都千代田区の神田スクエア2階「SQUARE HALL」にて、「日清製粉ウェルナ 青の洞窟リブランディング＆2026年春新製品 記者発表会」を開催しました。&lt;br&gt;本記者発表会は、「青の洞窟」ブランドのリブランディングおよび2026年春に向けた新製品の発表を目的として実施されたもので、各種メディア関係者が来場しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業戦略
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩橋社長は、日本におけるパスタ市場を取り巻く環境の変化から話を始めました。日本人一人あたりのパスタ年間消費量は、1980年代以降の食生活の多様化を背景に長期的な増加傾向にあり、近年においてもライフスタイルや社会環境の変化を受けて堅調に推移していると説明しました。さらに、単身世帯や共働き世帯の増加、内食・個食の進行といった社会構造の変化により、時短・簡便性へのニーズが高まっていることに触れ、こうした環境変化がパスタ市場の拡大を支えているとの認識を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした市場環境を背景に、同社がこれまで取り組んできた事業戦略についても言及しました。その一例として生パスタに関する取り組みを挙げ、家庭用・冷凍の両分野において、生パスタならではの食感や調理価値を生かしながら、製品ラインアップの拡充と技術開発を進めてきた経緯を紹介しました。あわせて、常温・冷凍といった各温度帯における市場拡大の動きについても説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また冷凍食品事業については、冷凍パスタ市場の拡大を受け、高付加価値製品を通じた取り組みを進めていると述べました。同社が培ってきた製造技術と主要ブランドの強みを掛け合わせることで、冷凍食品分野においても新たな価値提供を行っている点を強調しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外事業については、ベトナムにおける取り組みの進捗状況を取り上げました。現地の食文化や嗜好を踏まえた製品展開を進めていることに加え、家庭用製品の販売拡大に向けた動きや、11月に実施した現地での発表会の様子にも触れ、現地での情報発信を通じた認知拡大を図っていることを紹介しました。&lt;br /&gt;
さらに環境対応の取り組みとしては、食品ロス削減を目的としたアップサイクルプロジェクト「パスタデミライ」を紹介しました。食品ロスとなるパスタを活用した取り組みとして、協業によるプロジェクトを展開していることに触れ、事業活動と環境配慮の両立を図っていることを説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩橋社長は最後に、これら一連の取り組みを通じて、国内外におけるパスタおよび関連事業の持続的な成長を目指していく考えを示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マーケティング戦略およびリブランディングについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、常務取締役の伊藤俊二が登壇し、マーケティング戦略について説明しました。伊藤常務は、「青の洞窟」ブランドのリブランディング概要について触れ、これまで同ブランドが歩んできた歴史と現在の市場環境を踏まえた取り組みであることを説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「青の洞窟」は、家庭で本格的なパスタメニューを楽しめるブランドとして展開。お蔭様で１人前パスタソースにおけるトップブランドとしてご支持をいただいておりますが、こうした現状に満足することなく更なる高みを目指してアップデートを図りました。今回のリブランディングでは、日本におけるイタリアンの変化を踏まえ、ブランドの世界観や提供価値を改めて整理し、新ブランドステートメントを設定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「青の洞窟」が持つ本格感や品質へのこだわりを軸に、商品ラインアップやコミュニケーションの整理を進め、消費者との接点において一貫したメッセージを発信していく考えを示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊藤常務は最後に、大谷翔平選手の新ＣＭビジュアルのイメージを公開、今回のリブランディングを通じて、既存ユーザーとの関係性を深めるとともに、新たな顧客層への認知拡大を図っていく方針を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年春　新製品の紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
続いて、取締役 商品開発本部長の東雅文ならびに各製品担当者より、2026年春に発売予定の新製品について説明が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
説明では、2026年春の新製品開発における基本的な考え方として、「おいしさ」を軸にロイヤルユーザーの拡大を図るとともに、時短・簡便ニーズや個食化、メリハリ消費といった生活者の変化に対応した商品開発を進めていることが紹介されました。また、市場環境として、主食価格の変動や内食機会の増加を背景に、パスタの食卓登場頻度が伸長している点にも触れ、こうした動向を捉えた製品提案の重要性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭用新製品については、常温製品と冷凍食品を合わせて60品を展開する計画であることが説明され、特に「青の洞窟」シリーズでは、ブランドの強みである美味しさに磨きをかけるとともに、電子レンジ調理対応による簡便性を両立することで、ブランド価値を更に向上していくことが示されました。また、生パスタカテゴリーでは、生パスタ専用小麦粉をブレンドした「青の洞窟 生パスタ」の発売や「マ・マー レンジで2分 もちもち生パスタ」の品質向上リニューアルとラインアップ追加により、生パスタ市場の更なる活性化を目指すとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冷凍食品分野では、冷凍パスタ市場の拡大を背景に、同社が持つ製造技術とブランド力を掛け合わせた付加価値製品の拡充を進める考えが示されました。あわせて、業務用新製品については、人手不足という課題に対応するため、時短・簡便・即食を実現する製品を中心に開発を行っていることが説明され、現場の負担軽減と品質の両立を図る取り組みが紹介されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアル後の『青の洞窟』パスタソースは、それぞれのメニューならではの“おいしさ”を追求することを軸として、品質をリニューアルしました。ボロネーゼにおける大満足な肉量と旨味、カルボナーラにおける濃厚な卵黄のコクなど、ソースごとに重視されるポイントを明確にして、美味しさを追求しております。また、高まる簡便ニーズに対応し、「青の洞窟」ならではの本格的な味わいをレンジ調理でもっと手軽に楽しめるようにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新発売となる「青の洞窟 生パスタ」は、「青の洞窟」ブランドの世界観を生パスタで表現したシリーズです。弾力感のある生パスタらしいもちもち食感により、パスタソースとの一体感を追求しています。フェットチーネやリングイーネなど、ソースの絡みやすさを考慮した形状を採用し、「青の洞窟」パスタソースのコクや奥行きのある味わいを引き立てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マ・マー レンジで2分 もちもち生パスタ」は、電子レンジ調理で手軽に楽しめる点を特長とする生パスタシリーズとして、このたびリニューアル・新発売します。短時間調理という利便性はそのままに、より生パスタらしい“もちもち”とした食感を向上させるとともに、風味もより良く改良し、さらにおいしくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭用冷凍カテゴリーでは、調理の手軽さと味わいの両立を軸に商品展開を行っています。「青の洞窟 Piccolino」は、トライアルしやすいエントリーラインとしながらも、本格的なソースの旨味や香りを楽しめる冷凍パスタとしてラインアップしています。一方、「マ・マー ソテースパゲティ」は、炒めた香ばしさを更に感じていただけるよう、具材を炒める工程において加熱時間を延ばしながら、火力も上げたことで、より炒め感を感じられるようになりました。いずれも家庭での多様な食シーンを想定し、日常使いから食事の満足感まで幅広く対応する家庭用冷凍カテゴリーの提案として位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108312/202602043586/_prw_PI1im_2Pn5M27S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 【開催報告】 日清製粉ウェルナ 2025年秋 家庭用・業務用新製品 記者発表会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508053239</link>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日清製粉ウェルナPR事務局</dc:creator>
        <description>【開催報告】 日清製粉ウェルナ 2025年秋 家庭用・業務用新製品記者発表会 日清製粉グループの株式会社日清製粉ウェルナ（取締役社長：岩橋 恭彦）は、2025年秋 家庭用・業務用新製品の記者発表会を2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催報告】&lt;br /&gt;
日清製粉ウェルナ 2025年秋 家庭用・業務用新製品記者発表会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日清製粉グループの株式会社日清製粉ウェルナ（取締役社長：岩橋 恭彦）は、2025年秋 家庭用・業務用新製品の記者発表会を2025年8月5日に開催いたしました。&lt;br /&gt;
本記者発表会では、新たなブランド戦略に対する反響やパスタを取り巻く環境変化に対する当社の対応、海外市場の動向についてご紹介したほか、今年で70周年を迎えるパスタカテゴリーNo.1※ブランド「マ･マー」をはじめとする新製品開発方針やマーケティング戦略、そして2025年秋に発売予定の家庭用・業務用それぞれの新製品について発表いたしました。&lt;br /&gt;
※インテージSRI＋　パスタ（マカロニ・スパゲティ）市場・パスタソース市場　2024年1月～2024年12月　累計販売金額&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パスタNo.1ブランドの「マ・マー」が生パスタ新市場を創造
発表会の第一部では、「さらなる認知拡大と企業価値向上を目指し、新たな施策を展開する」として、新たなブランド戦略に対する反響やパスタを取り巻く環境変化への対応について、取締役社長の岩橋恭彦よりプレゼンテーションが行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年に社名を変更し、新たな企業ブランドで4年目を迎えた日清製粉ウェルナは、長い歴史を持ち消費者の方にも広く認知されている数多くのファミリーブランドを持っており、春にはそのなかで今年70周年を迎えた「マ･マー」について、今までに培ってきた「安心感」や「普遍的な愛情」といったブランドの資産は大切にしながら、いつの時代も愛され続けるブランドへと刷新。新CMの展開など、企業ブランドとファミリーブランドの連動を強化させ、新たなブランド戦略を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、岩橋は、コメ価格の高騰などの背景も含め、パスタ市場が拡大傾向で推移している点を挙げ、「パスタは、環境変化や生活者の多様なライフスタイルに適合する多くの価値があり、需要が拡大。主食としての存在感が高まっている。さらなる市場拡大を目指し、この秋、パスタの楽しみ方を広げる新たな提案を実施する」と説明。外食市場の動向や消費者の評価などを踏まえて、「ご家庭で簡単にもちもち食感の生パスタが楽しめる製品を発売し、パスタNo.1ブランドの『マ･マー』が生パスタ新市場を創造する」と今後の戦略を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに岩橋は、食品ロスの削減など持続可能な社会への取り組みが課題となるなかで、新たな環境への取組みとしてアップサイクルプロジェクト「パスタデミライ」の始動を発表。これまで、製造切替え時に発生するパスタの端材や輸送中の包装破損品など、食品ロスとなるパスタは飼料としてリサイクルしてきました。本プロジェクトでは、食品ロスとなるパスタの新たな活用法として、丸紅フォレストリンクス株式会社、株式会社コバヤシとの協業によって、新たなプラスチック素材「パスタデプラ」を開発します。岩橋は「食品ロスの削減に加えて従来のプラスチックを置き換えることにより、化石燃料由来資源の使用量を抑えることができ、持続可能な社会の実現に貢献できる」と説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、常務取締役の伊藤俊二からは、マーケティング戦略について、これまでの取り組みと今後の展開を説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊藤は、少子高齢化、単身世代の増加といった生活者の環境変化、生活者の実感として「くらし防衛」の意識が高い状況が続いている点などのデータを用いて説明した上で、「食料関連の価格が高騰する中、直近でもパスタの食卓登場頻度は増えている」と生活者の傾向を分析。多様化・細分化する食に対するニーズに対して、「おいしさと利便性の両立」「拡大する簡便ニーズへの対応」で応えていくとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、岩橋の説明にもあった「生パスタ新市場の創造」について、伊藤は消費者へのアンケート調査を挙げて生活者がパスタに求める食感・嗜好性の拡がりを指摘した上で、「家庭用でのもちもち生パスタの市場ポテンシャルは大きい」と説明。国内パスタ市場は約9割が「乾麺」で「生パスタ」の構成比はまだ低いが、外食では生パスタ専門店の増加もあり市場は拡大傾向にあることなどを踏まえて、「当社は、パスタ元年以来、日本の食卓におけるパスタの浸透をリードしてきた。これからも、パスタを熟知したマ・マーだからこそできる、生パスタの展開で、新たなパスタ文化を創造する」と説明し、家庭で楽しむ生パスタ市場の拡大に意欲を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日清製粉ウェルナはこれからも、様々なブランドを通じて「食の大切さ」「食のチカラ」「食の楽しさ」をお届けし、一人ひとりの食卓をもっと楽しく、そして、食を通じて健康的な毎日を支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年秋に発売予定の新製品を公開
発表会の第二部では、パスタカテゴリーNo.1※ブランド「マ･マー」をはじめとした、家庭用新製品、並びに業務用新製品について、取締役 商品開発本部長の東 雅文より紹介いたしました。&lt;br /&gt;
※インテージSRI＋　パスタ（マカロニ・スパゲティ）市場・パスタソース市場　2024年1月～2024年12月　累計販売金額&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年秋の家庭用新製品・リニューアル製品は44品（常温29品、冷凍15品）。なかでも生パスタの新製品については、「おうちで生パスタ時代、始まる。」というキャッチコピーを掲げ、麺の種類と製品形態（常温／冷凍）に合わせて原料・配合・製法・形状といったこれまでの技術や知見を総動員して「おいしさと利便性の両立」「拡大する簡便ニーズへの対応」を実現した新製品を開発いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マ・マー レンジで２分 もちもち生パスタ」は、袋のまま電子レンジで２分間加熱して、お好きなソースをかけるだけで“もちもち”の生パスタが楽しめる新製品。水も鍋も不要で、簡単に女性や若年層を中心に好意度が高い「もちもち食感」を実現しているのが特長です。これまでの家庭用乾麺パスタではカバーできていなかった即食ニーズを新たに捉えることが出来る製品と考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冷凍食品の「マ・マー もちもち生パスタ」シリーズ（濃厚ボロネーゼ／太麺ナポリタン／コク旨たらこバター）は、人気外食店の生パスタを徹底的に研究した上で、試作を100回以上繰り返しながら「コシ」と「粘り」のある「もちもち食感」を追求。ソースに合わせて最適な麺の形状を選定した上で「麺線押し出し製法」を採用したことで、4種類の麺線にしっかりと絡む濃厚ソースを最後の一口まで楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、既存製品のリニューアルでは、茹で時間3分で時短調理を可能にしている「マ・マー なめらかもっちり早ゆでスパゲティ」が登場。乾麺の形状を変更し、外側をより柔らかくして適度に芯を残しつつ、3分のゆで時間でもさらにもっちりとした食感へリニューアルしました。加えて、小鍋でも調理が可能な「長さ2/3サイズ」も新登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、「おしゃれな冷凍パスタ」という新しい世界観で冷凍パスタ市場の活性化に貢献している「マ・マー こだわり食材のRICH-NA（リッチーナ）」シリーズには、「かつお節の一番だし香る おだしカルボナーラ」が新登場。かつお節の一番だしを使用し、だしの香りが豊かに香る和風カルボナーラで、国産ほうれん草と大きめにカットしたベーコンをトッピングしているほか、きざみ海苔の磯の風味が和風な味わいにぴったりの一品です。袋のまま電子レンジへ入れて加熱するだけで食べられるので、忙しい方の食事にもぴったりです。&lt;br /&gt;
また、この「RICH-NA（リッチーナ）」シリーズは、常温パスタソースでも展開します。「マ・マー あえるだけRICH-NA」シリーズは、外食における人気メニューのトレンドを反映した4種類のパスタソースを展開。冷凍食品「マ・マー こだわり食材のRICH-NA（リッチーナ）」シリーズのラインナップと共に、「マ・マー RICH-NA」の世界観をさらに醸成していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務用の新製品は９品（冷凍７品、常温２品）。人手不足にお困りの飲食業界に向けた製品開発を継続的に行っており、この秋も、外食・カフェ、スーパー、惣菜店からホテル業界まで幅広く、秋冬の食シーンにお役立ていただける便利なアイテムを拡充します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冷凍ワンディッシュパスタ 「PASTA POLLUCE（パスタポルーチェ）」シリーズは、細部にわたって、よりグレードの高いメニューの実現にこだわり、主役のソース・具材に、最適な麺を組み合わせることで、お店のご期待に応える本格的な味を提供します。&lt;br /&gt;
トッピングや追加調理をせずとも、レンジで調理をしてお皿に盛りつけるだけで、提供が可能な製品設計となっており、店舗オペレーションの負担軽減と、品質の高さの両立を実現しているため、バルやホテルラウンジ等、多様な業態でお使いいただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【開催報告】日清製粉ウェルナ マ･マー70周年 リブランディング＆2025年春 新製品 記者発表会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502053830</link>
        <pubDate>Wed, 05 Feb 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日清製粉ウェルナPR事務局</dc:creator>
        <description>【開催報告】 日清製粉ウェルナ マ･マー70周年 リブランディング＆2025年春 新製品 記者発表会 日清製粉グループの株式会社日清製粉ウェルナ（取締役社長：岩橋 恭彦）は、マ･マー70周年 リブラン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  【開催報告】  日清製粉ウェルナ マ･マー70周年 リブランディング＆2025年春 新製品  記者発表会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日清製粉グループの株式会社日清製粉ウェルナ（取締役社長：岩橋 恭彦）は、マ･マー70周年 リブランディング＆2025年春 新製品 記者発表会を2025年2月5日に開催いたしました。&lt;br /&gt;
本記者発表会では、今年で70周年を迎えるパスタカテゴリーNo.1※ブランド「マ･マー」のリブランディングを中心としたブランド戦略や成長戦略、そして2025年春に発売予定の新製品について発表いたしました。さらに、「マ･マー」の新しい広告ビジュアルを初公開し、これまで70年にわたり愛され続けてきた「マ･マー」の歩みと、リブランディングを通じて新たに打ち出すブランドコンセプトについても詳しく紹介いたしました。&lt;br /&gt;
※インテージSRI＋　パスタ（マカロニ・スパゲティ）市場・パスタソース市場　2024年1月～2024年12月　累計販売金額&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートブランドとファミリーブランドの連動を強化
発表会の第一部では、2022年1月に社名を「日清製粉ウェルナ」に変更して4年目を迎えた今年、「さらなる認知拡大と企業価値向上を目指し、新たな施策を展開する」として、取締役社長の岩橋恭彦より日清製粉ウェルナの今後のブランド戦略について説明がありました。&lt;br /&gt;
当社は、コーポレートブランドである「日清製粉ウェルナ」と「マ･マー」「青の洞窟」など認知度の高いファミリーブランドを複数展開しています。今後のブランド戦略では、このコーポレートブランドとファミリーブランドの連動を強化する新たな広告施策を展開していきます。&lt;br /&gt;
当社の様々なブランドで、「食の大切さ」「食のチカラ」「食の楽しさ」をお届けし、一人ひとりの食卓をもっと楽しく、そして、食を通じて健康的な毎日を支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「パスタのおいしさを、すべての人へ」70周年の「マ･マー」がリブランディングを実施
発表会の第二部では、ファミリーブランドの一つであるパスタカテゴリーNo.1※ブランド「マ･マー」のリブランディングについて、常務取締役商品開発本部長の伊藤俊二より説明がありました。新しいブランドコンセプトは「パスタのおいしさを、すべての人へ」。パスタに関する食スタイルの変化や多様化に対応し、これからもすべての人から愛されるブランドを目指します。ブランドロゴやパッケージデザインを全面的に刷新するほか、リブランディングを世の中に浸透させるための広告コミュニケーションを順次展開していきます。&lt;br /&gt;
※インテージSRI＋　パスタ（マカロニ・スパゲティ）市場・パスタソース市場　2024年1月～2024年12月　累計販売金額&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;伊藤は、1955年から続く「マ･マー」ブランドの歴史に触れ、今回リブランディングを実施する背景について、「ブランドの認知度、販売シェアで常に市場のトップを走り続け、“市場の定番・王道”として消費者から広く支持を獲得しています。一方で、単身世帯、夫婦共働き世帯が増加するなど、消費者の生活スタイルや価値観は大きく変化しています。今までに培ってきた“安心感”や“普遍的な愛情”といった資産を大切にしながら、『マ･マー』をいつの時代も愛され続けるブランドへと進化させていきます」。&lt;br /&gt;
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また品質面においても、「マ･マースパゲティ」のリニューアルを実施。デュラムセモリナの挽き方を見直し、パスタのおいしさの本質アルデンテ食感をさらに追及。粒度の粗い部分を増やすことで、よりプリッとした弾力があるパスタにしている、と説明しました。&lt;br /&gt;
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2025年春に発売予定の新製品を公開
発表会の最後には、2025年春に発売を予定している新製品・リニューアル製品について、商品開発本部商品開発統括の渡邉摩弥子より紹介がありました。&lt;br /&gt;
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「マ･マー なめらかもっちりスパゲティ」では、一般的な乾麺スパゲティに使用される、デュラム小麦を粗びきに挽いたデュラムセモリナとは違い、キメが細かいデュラムフラワーで「なめらかさ」と「もっちり」食感を実現しています。&lt;br /&gt;
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さらに、「マ･マー」のパスタソースでは、ロングセラーとなっている「たっぷり2人前シリーズ」のパッケージを刷新。現代の生活者の要望に応え、ついにレンジ対応パウチを採用。袋のマ･マーレンジで調理が可能になり、より手軽になりました。（「マ･マー トマトの果肉たっぷりのミートソース260g」、「マ･マー トマトの果肉たっぷりのミートソース マッシュルーム入り260g」、「マ･マー トマトの果肉たっぷりのナポリタン260g」が対応）&lt;br /&gt;
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加えて、「マ･マー TAPPRINO（タップリーノ）」シリーズには「あさりバター醤油」「コク深ナポリタン」を、「マ･マー あえるパスタソース」シリーズには国産原料を使用した「粗挽き黒胡椒のおかかバター」「ごま香る大葉ソース」をそれぞれ投入します。&lt;br /&gt;
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冷凍パスタ製品では、新製品「マ･マー RICH-NA（リッチーナ）」を展開。単身世帯・夫婦共働き世帯の増加により、冷凍パスタを個人使用で購入するシーンが拡大している現状に合わせて、「自分のために買う、自分が食べたい冷凍パスタ」として、「金時鯛と明太子のおだしパスタ」「まいたけとなすのクリーミーボロネーゼ」など7製品を順次展開していく予定です。&lt;br /&gt;
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一方、調理粉のカテゴリーでは新ブランド「日清 マジサクット 油で揚げないシリーズ」を展開。ご家庭での揚げ物に対する不満・気になる点として、「油跳ねなどでキッチンが汚れる」「後片付けが面倒」「油の使用量が多い」など油に関するものが上位を占めています。また、「油処理がなくなれば揚げ物をしたい」という生活者の顕在ニーズを踏まえ、「粉をまぶして焼くだけ」という簡単調理で、揚げ物の魅力であるサクッとした食感を実現しました。「日清 マジサクット 油で揚げないシリーズ」で、これまで油処理の面倒さなどを理由に揚げ物調理から離れてしまった人々を取り戻し、粉カテゴリーに新しい市場を創造します。&lt;br /&gt;
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        <title>多部未華子さんが挑む！ 「マ·マーTHE PASTA」のおいしさの秘密を解き明かすクイズに挑戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408074698</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日清製粉ウェルナPR事務局</dc:creator>
        <description> 多部未華子さんが挑む！ 「マ·マーTHE PASTA 」のおいしさの秘密を解き明かすクイズに挑戦 〜日清製粉ウェルナ 海外市場を見据えた成長戦略＆2024年秋 新製品記者発表会〜         こ...</description>
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多部未華子さんが挑む！&lt;br /&gt;
「マ·マーTHE PASTA 」のおいしさの秘密を解き明かすクイズに挑戦&lt;br /&gt;
〜日清製粉ウェルナ 海外市場を見据えた成長戦略＆2024年秋 新製品記者発表会〜&lt;br /&gt;
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この度、株式会社日清製粉ウェルナは、今後の事業戦略と2024年秋の家庭用および業務用新製品に関する記者発表会「日清製粉ウェルナ HAYAYUDEパスタ世界戦略＆2024年秋 新製品 記者発表会」を2024年8月6日（火）に開催しました。スペシャルゲストとしてブランドキャラクターを務める多部未華子さんをお招きし、この秋にリニューアルを予定している「マ·マーTHE PASTA」シリーズの魅力に迫るトークセッションを行いました。&lt;br /&gt;
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＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
日　時：2024年8月6日（火）11：00～&lt;br /&gt;
場　所：神田スクエア 2階 スクエアホール（東京都千代田区神田錦町2-2-1）&lt;br /&gt;
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「マ·マーTHE PASTA」の美味しさの秘密に迫るクイズコーナーに挑戦！ 株式会社日清製粉ウェルナの取締役社長である岩橋恭彦氏による今後の海外戦略に関するプレゼンテーションや、常務取締役 商品開発本部長である伊藤俊二氏による新製品の紹介に続いて行われたトークセッション。ステージに上がった多部未華子さんは、オープニングトークで就任からはや3年となる同社のブランドアンバサダーとしての想いについて、「あっという間の3年でした。CMの『あったかなウェルナ』の通り、本当にどの家庭にも日清製粉ウェルナの商品は欠かせない物だと思います。日本の食卓をより豊かにしたいという気持ちで、私も社員の一人になったつもりで務めさせていただいています！」と語ってくださいました。&lt;br /&gt;
そんな多部さんが挑戦したのは、この秋にリニューアルする「マ・マーTHE PASTA ソテースパゲティナポリタン」の美味しさに迫るクイズコーナー。本邦初公開となる工場潜入動画を見ながら、美味しい冷凍パスタが出来上がっていくまでの過程を、多部さんは興味深く見守っていました。そして、映像の合間には「フライパンで炒めたような香ばしいナポリタンが実現するある設備とは？」「香ばしい味わいを再現するソテースパゲティナポリタンならではのこだわりの製法とは？」「香り高い濃厚ソースの味を実現するための工夫は？」といったクイズが出題されました。&lt;br /&gt;
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クイズを終えて、多部さんは「本当に様々な工程にたくさんの工夫がなされていてすごいなと思いました。色々な過程を経て、私たちの食卓にソテースパゲティナポリタンが来ているんだなと思い、ますます食べたくなりました」と、「マ・マーTHE PASTA ソテースパゲティナポリタン」が生まれるまでの数々のこだわりに感動した様子でした。&lt;br /&gt;
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会場では、多部さんイチオシの「マ·マーTHE PASTA ソテースパゲティナポリタン」が配られ、試食会が行われました。すぐに本格的なパスタを召し上がれ、お店で食べるような“あの”味を、ご自宅でも楽しめます。会場が「マ·マーTHE PASTA ソテースパゲティナポリタン」の美味しい香りに包まれる中、スクリーンでは今年9月に放映を予定している「マ·マーTHE PASTA ソテースパゲティナポリタン」シリーズ新CMのメイキング映像が上映されました。この新CMにも出演された多部さんは、笑顔で会場を後にしました。&lt;br /&gt;
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「マ·マーTHE PASTA」シリーズについて &lt;br /&gt;
「ソースを食べる絶品パスタ。」のキャッチコピーでこれまで多くの皆さまにご愛顧いただいてきた「マ·マーTHE PASTA」シリーズは、この秋のリニューアルで「うまさ、歴然。」という新しいキャッチコピーとともに、一口食べただけですぐに感じる「うまさ」に徹底的にこだわり、製品の最大の特徴であるソースの質感、そして良質なデュラム小麦を使用した麺の食感を大幅に向上しました。&lt;br /&gt;
なかでも、今回多部さんが「イチオシ」に挙げてくださった「マ·マーTHE PASTA ソテースパゲティナポリタン」は、これまでも好評だったソースをさらに大幅に改良。専門店の美味しいナポリタンの作り方を工場の製造工程において忠実に再現することで、ソースの濃厚さ、香ばしさ、甘みをアップさせ、一口目から圧倒的な美味しさが感じられる濃厚なナポリタンを実現しています。&lt;br /&gt;
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