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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>日本最大級の探究学習の祭典「クエストカップ2025」企業探究部門「コーポレートアクセス」で「企業賞」受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503206051</link>
        <pubDate>Fri, 21 Mar 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>常翔啓光学園中学校・高等学校</dc:creator>
        <description>常翔啓光学園高等学校（所在地：枚方市、校長：山田長正）の２年生が、2月22日（土）・23日（日）、法政大学市ケ谷キャンパスで開催された、日本最大級の探究学習の祭典「クエストカップ2025」全国大会に出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
常翔啓光学園高等学校（所在地：枚方市、校長：山田長正）の２年生が、2月22日（土）・23日（日）、法政大学市ケ谷キャンパスで開催された、日本最大級の探究学習の祭典「クエストカップ2025」全国大会に出場。協賛企業のオカムラの課題「老化の魅力に気づくための新サービス」に取り組んだチーム「キムチ鍋」が「高齢者の知識と経験を生かし、若者と支え合う新しいデイサービス」を提案して、企業探究部門「コーポレートアクセス」の「企業賞（※1）」を受賞しました。本校では2年ぶりの受賞となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレゼンテーションの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本大会は、全国490校、10万4,000人（※２）の中学生・高校生が取り組む、日本最大規模の探究学習プログラム（クエストエデュケーション）の成果を発表する祭典。2005年から毎年開催され、今年で20回目を迎えました。設置された5部門8プログラムに全国5,600チームがエントリーし、事前審査の結果、152校286チームが全国大会に出場、本校からは3チーム14人が選出されました。&lt;br /&gt; 
生徒たちは「地域コミュニティを活性化させる都市設計」「高齢者の活躍機会を創出するデイサービス施設」「入浴困難な状況でも髪の清潔を保つシャンプー」など、それぞれの切り口で、若者視点でのアイデアが詰まった提案を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業賞を受賞した「キムチ鍋」チームのコメント  
全国大会に出場し、企業賞をいただいたことに感謝とうれしさでいっぱいです。大会2日前まで、プレゼンテーションはたどたどしく不安でしたが、最後まであきらめずに努力できたからこそ、素晴らしい結果が出たのだと思います。受賞後、株式会社オカムラさまのオフィスに招いていただき、社員の皆さんとの交流をはじめ普段味わえない経験をさせていただき、自分の将来の夢や進路を考えるきっかけにもなりました。自分たちにとって実りの多い、全力で取り組む価値の大きい取り組みだったと改めて実感しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業賞を受賞した「キムチ鍋」チームのメンバー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チーム概要 

 
 
 
 
 
 
 チーム名&lt;br /&gt;  
 キムチ鍋&lt;br /&gt;  
 
 
 探究活動テーマ&lt;br /&gt;  
 老化の魅力に気づくための新サービス　～おーい、オカムラの森～&lt;br /&gt;  
 
 
 概要&lt;br /&gt;  
 「老化」のマイナス面ではなく、知識や経験という価値に着目し、高齢者と若者が共に学び合い、支え合うデイサービスを提案。高齢者が培った知識・経験を生かし、若者との共同作業によって社会貢献に関われる機会を創出する。高齢者の働く意欲を高め、国内における労働人口減少の課題にも貢献する。&lt;br /&gt;  
 
 
 メンバー&lt;br /&gt;  
 飯島光貴、伊豆章太郎、西山陽貴、西川大地&lt;br /&gt;  
 
 
 協賛企業&lt;br /&gt;  
 オカムラ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１ 協賛する各企業から提示された課題に取り組み、最も優れた企画提案を行ったチームに贈られる賞。イオンリテール、オカムラ、鴻池組、LINEヤフー、ロート製薬など、13社が参画。&lt;br /&gt; 
※２ 2025年3月17日時点　教育と探求社ホームページより&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
常翔啓光学園中学校・高等学校「探究学習」　 
探究学習は、自らが問いを立て、その解決に向けて自主的に研究し、具体的なアウトプットを導き出す教育プログラム。学生の思考力、判断力、表現力、自主性、対話力など、総合的な成長を促します。常翔啓光学園中学校・高等学校では、「すべての学びと経験を成長の源に！」「すべての学びにリベラル・アーツを！」を標語に掲げ、建学の精神にもある「現場で活躍できる専門職業人」の育成を目指し、座学のみならず、さまざまな「現場」を実際に体感することで「生きる力」の育成を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 常翔啓光学園中学校・高等学校  
1957年創立。大阪府枚方市に位置する私立の中高一貫校。「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する。」を建学の精神に、社会に貢献できる人材の育成を目指しています。&lt;br /&gt; 
大阪工業大学、摂南大学、広島国際大学を有する（学）常翔学園が設置。中高大連携による多様なキャリア教育プログラムも充実しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108315/202503206051/_prw_PI1im_pSBock1Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>常翔啓光学園高等学校の３年生が 枚方市立明倫小学校にて防災の出張授業を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202412131625</link>
        <pubDate>Fri, 13 Dec 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>常翔啓光学園中学校・高等学校</dc:creator>
        <description>常翔啓光学園高等学校（所在地：枚方市、校長：山田長正）の3年生は、12月11日に枚方市立明倫小学校で、小学4年生のクラスの児童を対象に、防災をテーマにした出張授業を開催しました。 出張授業は、防災に対...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
常翔啓光学園高等学校（所在地：枚方市、校長：山田長正）の3年生は、12月11日に枚方市立明倫小学校で、小学4年生のクラスの児童を対象に、防災をテーマにした出張授業を開催しました。&lt;br /&gt;
出張授業は、防災に対する意識を高め、もしもの時に行動できるようになることを目的に、本校の生徒たちが企画、考案した90分間の授業を実施。参加した児童らは、水害が発生した場合を想定し、グループで防災行動計画を考えるシールゲーム「マイ・タイムライン」や、防災バッグを完成させるワークショップなどの体験を通して防災に必要な準備や行動を学びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;高校生の授業を真剣に聞く児童&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当プロジェクトは、常翔啓光学園の「探究学習」（※）の一環で、生徒たちが地域の方々との交流や体験を通して、地域の課題解決に取り組むことを目的に実施。&lt;br /&gt;
本校の生徒たち7名のチームが、2012年8月に実際に枚方市宮之阪で起きた水害を巡り、地域の方にアンケート調査をした結果や、京都大学防災研究所での水害体験、淀川水系の河川環境を守るボランティア「淀川管内河川レンジャー」と取り組んだ浸水歩行体験などを通して、授業内容を練り上げました。また、ゲームやワークショップを取り入れ、小学生が自分で考え行動できるように工夫しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の様子
授業では、実際に枚方市で起こった水害や、今年9月に発生した能登半島豪雨を事例に、水害の恐ろしさについて解説し、児童たちは真剣なまなざしで学んでいました。&lt;br /&gt;
大型台風が発生したことを想定して、どのような行動をとるべきかを計画するシールゲーム「マイ・タイムライン」や、防災バッグに何を入れるのかを考える「防災バックゲーム」では、活発な議論が展開され、児童それぞれが自分ごととして取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
枚方市の水害
枚方市では、1885年（明治18年）の豪雨により、伊加賀付近の淀川堤防が約180メートルにわたって決壊。通称「伊加賀切れ」と呼ばれるこの水害は、現在の守口市・門真市と、枚方市・寝屋川市・大東市等の一部を水没させ、2万6千戸以上が流され、約290人が亡くなったとされています。この大洪水の惨事を風化させないために、枚方市桜町には「明治18年洪水碑」が設置されており、枚方市登録文化財に登録されています。&lt;br /&gt;
2012年8月に発生した集中豪雨では、観測史上1位の最大１時間降水量91.0ミリを記録し、本校の最寄り駅である宮之阪駅周辺でも大規模な浸水被害が発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授業を終えた高校生のコメント
プロジェクト当初、私たち高校生は防災への意識が低く、具体的な対策を考えたことはありませんでした。しかし、半年以上にわたる活動を通じ、最近地震が増加している状況も踏まえ、災害準備の重要性を改めて実感しました。&lt;br /&gt;
今回、小学生向けに実施した防災授業では、子どもたちの真剣な反応を目の当たりにし、伝えることの大切さを強く感じました。私たち自身の防災意識を高めるだけでなく、この意識を身近な人にも広めたいという思いが一層強まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　常翔啓光学園中学校・高等学校「探究学習」　&lt;br /&gt;
探究学習は、自らが問いを立て、その解決に向けて自主的に研究し、具体的なアウトプットを導き出す教育プログラム。学生の思考力、判断力、表現力、自主性、対話力など、総合的な成長を促します。&lt;br /&gt;
常翔啓光学園中学校・高等学校では、「すべての学びと経験を成長の源に！」「すべての学びにリベラル・アーツを！」を標語に掲げ、建学の精神にもある「現場で活躍できる専門職業人」の育成を目指し、座学のみならず、さまざまな「現場」を実際に体感することで「生きる力」の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 常翔啓光学園中学校・高等学校 】&lt;br /&gt;
19５７年創立。大阪府枚方市に位置する私立の中高一貫校。「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する。」を建学の精神に、社会に貢献できる人材の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
大阪工業大学、摂南大学、広島国際大学を有する常翔学園グループ。中高大連携による多様なキャリア教育プログラムも整備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108315/202412131625/_prw_PI6im_EKIqV91D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>第12回高校生ビジネスプラン・グランプリ 常翔啓光学園高2年のプランがベスト100に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411280758</link>
        <pubDate>Thu, 28 Nov 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>常翔啓光学園中学校・高等学校</dc:creator>
        <description>常翔啓光学園高等学校（所在地：枚方市、校長：山田長正）の２年生４人が、2024年11月28日に発表された、日本政策金融公庫主催のビジネスプランコンテスト「第12回高校生ビジネスプラン・グランプリ（※１...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
常翔啓光学園高等学校（所在地：枚方市、校長：山田長正）の２年生４人が、2024年11月28日に発表された、日本政策金融公庫主催のビジネスプランコンテスト「第12回高校生ビジネスプラン・グランプリ（※１）」において、応募総数51,51件の中から、ベスト100に選出されました。&lt;br /&gt;
今回のエントリーは、本校の「探究学習」（※２）の一環で、ビジネスに関わるリアルな体験を通して、「生きる力」の育成を目的に実施しました。本校からは初めてのエントリーでの栄誉となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加した高校生　左から竹澤さん、大西さん、松田さん、久保田さん&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベスト100に選ばれたのは、代表の竹澤太智さん、大西洋平さん、久保田奈津さん、松田初穂さんが考えたビジネスプラン「SustainaBrush（サステナブラシ）」。プラスチックゴミ削減による環境負荷の低減と、オーラルフレイル予防に向けた口腔ケアを両立するための、新しい歯ブラシを考案し、すべての人が健やかに暮らせる社会の実現を目指しました。&lt;br /&gt;
2024年5月からエントリーまでの約4カ月間、市場調査、マーケティング・販売戦略、歯ブラシの開発、財務戦略、成長戦略を練り上げました。また、机上の計画に留まらず、歯科クリニックや、歯ブラシ工場、医療機器部品製造会社など、実務者へのヒアリング調査を行い、プランの精度を高めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目したのは、「歯ブラシ」を通した環境と健康を両立する社会
生徒4人が意識したのは社会課題の解決。営利目的だけでなく、社会課題と向き合い、たくさんの人のWell-Beingにつながることを重視しました。身近にある「歯ブラシ」に注目し、誰もが毎日の歯磨きを通して、課題改善に貢献し、かつ健康になれるアイデアを模索しました。&lt;br /&gt;
日本国内のプラスチック製歯ブラシによるプラスチックゴミの量は、年間で約7,000トンとされています。一方で、虫歯や歯周病を未然に阻止する「予防歯科」の意識は年々高まっており、歯磨きによる口腔ケアの重要度は増しています。環境保全という社会の課題とは裏腹に、歯ブラシの消費量の増加が見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
課題と需要を踏まえた、新しい「歯ブラシ」のアイデア
プラスチックゴミを減らすために、使い捨ての頻度と量を減らすことを考えました。歯ブラシの約80％を占めるボディ部分を、耐久性のあるステンレス製にし、ヘッド部分のみ交換する仕様にしました。また、ヘッド部分もサトウキビやトウモロコシを原料としたバイオマスプラスチックを使用し、製造時のCO²の排出、化石燃料の削減に貢献します。&lt;br /&gt;
錆に強く、耐食性に優れたステンレス製の歯ブラシにすることで、スプーンやフォークなどの食器と同様に、半永久的に使用でき、交換が必要になるのはヘッド部分のみとなるため、環境にも、家計にもやさしいのが特徴です。万が一ボディ部分が破損しても、金属リサイクル品として回収し、廃棄物を出しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルな声からプランの精度を高める
ビジネスプランでは、アイデアだけでなくビジネスとして成立するのかの検証、計画が重要です。生徒たちは、製造開発体制、ターゲット設定、流通、収支計画、成長戦略など、ビジネスに必要な計画づくりを初めて経験しました。&lt;br /&gt;
もちろん自分たちだけで考えるのは限界があります。歯科医師や歯科衛生士、歯ブラシ工場、医療機器部品製造会社で働く製造現場の人たちなど、歯科業界に関わる実務者の皆さんからも、たくさんのアドバイスをもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生徒たちの挑戦によって、本校からは初エントリーにも関わらず、ベスト100に選ばれる栄誉をいただきました。今後も、生徒の自主性を尊重し、建学の精神にもある「現場で活躍できる専門職業人」の育成を目指し、さまざまな「現場」で「生きる力」の育成を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加した生徒たちの声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 竹澤 太智（たけざわ・たいち）さん&lt;br /&gt;
約４カ月間、魂を削って取り組みました。プラン作成は本当に難しく、完成までに長い時間がかかりましたが、それ以上に得られる経験は大きかったです。メンバーにも恵まれ、感謝の気持ちでいっぱいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
● 大西 洋平（おおにし・ようへい）さん&lt;br /&gt;
とにかく収支計画が大変でした。ECサイトの利用料やクレジットカードの決済手数料など、考え出したらキリがなく、何度も計算をし直しました。実際にビジネスに関わる方々に感服します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
● 久保田 奈津（くぼた・なつ）さん&lt;br /&gt;
何より大切だと思ったのは、仲間とのコミュニケーションです。自分だけでは偏りがちな考えも、仲間と意見を交わすことで広い視野を得ることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
● 松田 初穂（まつだ・はつほ）さん&lt;br /&gt;
いろいろな人に意見を伺い、調査し、議論しなければ、知らなかったことや、できなかったことがたくさんあります。この経験によって、自分もすごく成長できました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　高校生ビジネスプラン・グランプリ&lt;br /&gt;
日本政策金融公庫が主催する、全国の高校生・高等専門学校生を対象にした、ビジネスプランコンテスト。若者の起業意識を高め、ビジネスに関する理解を深めることを目的として、2013年に開催。毎年秋に開催され、今年で12回目となります。年々知名度が高まり、応募も増加。今年は、過去最大の5,151件、536校からのエントリーがありました。&lt;br /&gt;
サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.jfc.go.jp/n/grandprix/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jfc.go.jp/n/grandprix/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２　常翔啓光学園中学校・高等学校「探究学習」　&lt;br /&gt;
探究学習は、自らが問いを立て、その解決に向けて自主的に研究し、具体的なアウトプットを導き出す教育プログラム。学生の思考力、判断力、表現力、自主性、対話力など、総合的な成長を促します。&lt;br /&gt;
常翔啓光学園中学校・高等学校では、「すべての学びと経験を成長の源に！」「すべての学びにリベラル・アーツを！」を標語に掲げ、建学の精神にもある「現場で活躍できる専門職業人」の育成を目指し、座学のみならず、さまざまな「現場」を実際に体感することで「生きる力」の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 常翔啓光学園中学校・高等学校 】&lt;br /&gt;
大阪工業大学、摂南大学、広島国際大学を有する常翔学園グループ。中高大連携による多様なキャリア教育プログラムも整備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108315/202411280758/_prw_PI7im_8J7G48C9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>常翔啓光学園　地域密着型スパイスカレー開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411149980</link>
        <pubDate>Fri, 15 Nov 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>常翔啓光学園中学校・高等学校</dc:creator>
        <description>“部活飯”で地域活性化プロジェクト「啓光スパイス大作戦」 ラグビー部などの生徒らがスパイスカレー専門店「エルディオス」と共同開発 高たんぱく、高栄養！地元味噌店の塩糀も取り入れた 地域密着型のスパイス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 “部活飯”で地域活性化プロジェクト「啓光スパイス大作戦」  ラグビー部などの生徒らがスパイスカレー専門店「エルディオス」と共同開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  高たんぱく、高栄養！地元味噌店の塩糀も取り入れた  地域密着型のスパイスカレー「元気モリモリ！啓光和風チキンカレー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  11月23日（土・祝）・24日（日）　「エルディオス」（枚方市）にて限定販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
常翔啓光学園中学校・高等学校（所在地：枚方市、校長：山田長正）の「学園内大学進学クラス」に所属する生徒らと、スパイスカレー専門店「エルディオス」（枚方市）は、運動系部活生の体づくりのサポートをする、高たんぱく、かつ栄養価が高く、老舗味噌店「北村みそ本家」の塩糀も取り入れた、地元密着型のスパイスカレーを共同開発しました。開発したカレーは、11月23日（土・祝）・24日（日）の2日間、同店で限定販売いたします。&lt;br /&gt;
当プロジェクトは、常翔啓光学園の「探究学習」（※）の一環で、生徒と地域のつながりを深めることで、地域活性化を図ることを目的に実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考案したレシピをもとに作ったカレーを試食する生徒ら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
常翔啓光学園中学校・高等学校の最寄り駅、京阪電鉄「宮之阪」駅前の「宮之阪中央商店街」をもっと若者が集うにぎやかな街にしようと、生徒らと近隣店舗が連携して魅力を開発していくためのプロジェクトがスタートしました。同クラスのラグビー部員が中心となって、中高生が帰りに寄りたくなる「部活飯」を開発することを考案、このアイデアに賛同し、積極的に協力いただいたのが、宮之阪駅前にあるカレー喫茶「エルディオス」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スパイスカレーを食べたことがなかった生徒ら。
今年9月、プロジェクトが開始して初めての課題は、生徒らにスパイスカレーの明確な定義がなかったこと。中にはスパイスカレーを今まで食べたことがないという生徒もおり、まずは具材を煮込んで「ルー」を入れる家庭のカレーに対するイメージの脱却から始めました。&lt;br /&gt;
まさにゼロベースからのスタートでしたが、幸いにもメンバーの中に料理経験者がおり、部活終わりにお店でカレー教室を開催、その後も何度もお店に集まり試行錯誤を重ねました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中高生が食べに行きたくなるカレーを求めて。
プロジェクトでは、スパイスの調合や、スパイスにあう具材など、スパイスカレーの奥深さをお店から学び、次第に「まだスパイスカレーの魅力に気付いていない中高生が、食べるきっかけにしたい」と考えるようになりました。&lt;br /&gt;
そのために、スパイスが強すぎず入門編にふさわしい辛さ、それでいてガッツリと満足感のあるジューシーさを兼ね備えた味わいにこだわりました。加えて、普段から体づくりに気をつかう運動系の部活生が求める、高たんぱくで栄養価が高いカレーを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鶏むね肉を地元の老舗味噌店の塩糀でジューシーに。地域密着型カレーの誕生。
中高生向けには価格設定も重要です。安価で高たんぱくな鶏むね肉を使用することは決めていましたが、中高生が満足できるジューシーさが足りないという課題に直面しました。以前、別のプロジェクトでコラボレーションした地元の老舗味噌店「北村みそ本家」に相談し、肉質を柔らかくし旨味を増加させる「塩糀」のアイデアと、試作のためのサンプルを提供いただきました。&lt;br /&gt;
こうして、地元老舗味噌店の塩糀を使い、駅前のスパイスカレー専門店で作る、運動系部活生はもちろん、地域に住む健康志向の方や若い人たちのための「地域密着型カレー」が誕生しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【 商品概要 】&lt;br /&gt;
商品名：元気モリモリ！啓光和風チキンカレー&lt;br /&gt;
価格：900円（税込）&lt;br /&gt;
販売日時：2024年11月23日（土・祝）・24日（日）　11：30～15：00（昼のみ提供）&lt;br /&gt;
販売店舗：カレー喫茶「エルディオス」　&lt;br /&gt;
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※ 常翔啓光学園中学校・高等学校「探究学習」　&lt;br /&gt;
探究学習は、自らが問いを立て、その解決に向けて自主的に研究し、具体的なアウトプットを導き出す教育プログラム。学生の思考力、判断力、表現力、自主性、対話力など、総合的な成長を促します。文部科学省が学習指導要領で強調しています。&lt;br /&gt;
常翔啓光学園中学校・高等学校では、「すべての学びと経験を成長の源に！」「すべての学びにリベラル・アーツを！」を標語に掲げ、建学の精神にもある「現場で活躍できる専門職業人」の育成を目指し、座学のみならず、さまざまな「現場」を実際に体感することで「生きる力」の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
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【 カレー喫茶　エルディオス 】&lt;br /&gt;
京阪宮之阪駅前のビルの２階にあるスパイスカレー専門店。定番メニューの「牛肉と舞茸のドライキーマ」「ほぐし手羽元とアサリのグリーンカレー」をはじめ、日替わりカレーも楽しむことができ、独創的で味わい深いスパイスカレーを求める、常連のお客さんもたくさんいます。&lt;br /&gt;
住所：大阪府枚方市宮之阪3-6-1 2F（京阪「宮之阪駅」出口すぐ）&lt;br /&gt;
TEL.090-3995-5799&lt;br /&gt;
営業時間：ランチ：11:30～15:00、ディナー：18:00～23:00&lt;br /&gt;
定休日：月曜、火曜、日曜夜&lt;br /&gt;
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【 常翔啓光学園中学校・高等学校 】&lt;br /&gt;
1957年創立。大阪府枚方市に位置する私立の中高一貫校。「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する。」を建学の精神に、社会に貢献できる人材の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
大阪工業大学、摂南大学、広島国際大学を有する常翔学園グループ。中高大連携による多様なキャリア教育プログラムも整備しています。&lt;br /&gt;
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        <title>東海道「枚方宿」の新・特産品「しぇしぇしぇいく」</title>
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        <pubDate>Mon, 26 Aug 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>常翔啓光学園中学校・高等学校</dc:creator>
        <description>   酷暑を乗り切る「飲む点滴」の甘酒シェイク 「北村みそ本家」と常翔啓光学園高校生が共同開発 東海道「枚方宿」の新・特産品「しぇしぇしぇいく」 9月2日　常翔啓光学園中高文化祭「啓光祭」で限定販売 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
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酷暑を乗り切る「飲む点滴」の甘酒シェイク   「北村みそ本家」と常翔啓光学園高校生が共同開発 東海道「枚方宿」の新・特産品「しぇしぇしぇいく」 9月2日　常翔啓光学園中高文化祭「啓光祭」で限定販売&lt;br /&gt;
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常翔啓光学園中学校・高等学校（所在地：大阪府枚方市、校長：山田長正）は、高校生１０人による「探究学習」の一環で、明治１６（１８８３）年創業の老舗味噌店「北村みそ本家（所在地：大阪府枚方市、取締役社長：北村晋也）と連携し、甘酒を使ったノンアルコールシェイク「しぇしぇしぇいく」を開発。9月２日（月）、本校文化祭「啓光祭」で限定販売します。&lt;br /&gt;
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商品開発に試行錯誤する、北村みそ本家の北村社長と常翔啓光学園の高校生&lt;br /&gt;
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東海道５６番目の宿場町として、歴史的な景観を残す「枚方宿」※1。多くの観光客で賑わう枚方を代表する観光エリアですが、その人通りは年々減少しています。この課題に本校の生徒１０人が向き合い、「探究学習」※2の一環で、枚方の誇る歴史・文化の魅力向上を目的としたプロジェクトがスタートしました。&lt;br /&gt;
「枚方宿」沿いに店舗を構え、地域の家庭の味を支えてきた老舗味噌店「北村みそ本家」を訪ねたのが２０２４年４月。同店が販売していた甘酒シェイクをベースに、生徒のアイデアで、味、パッケージ、ネーミング、マーケティング戦略を考案。商品名は、「しぇしぇしぇいく」。幅広い世代に気軽に手にとってもらえるように、覚えてもらいやすいキャッチーなネーミングを意識しました。「枚方宿」の新しい特産品として、9月に本校文化祭「啓光祭」にて数量限定で販売します。&lt;br /&gt;
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毎月第２日曜日に枚方宿の歴史街道で開催している手作り市「枚方くらわんか五六市」での販売も検討しており、今後はふるさと納税の返礼品として、北村みそ本家と新たな商品を開発し、他府県にも枚方の魅力をアピールしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
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※1 東海道５６番目の宿場町「枚方宿」&lt;br /&gt;
京都と大阪の中間に位置し、街道沿いに流れる淀川の舟運の中継地ともなる、水陸の交通の要衝として栄えた宿場町。現在も当時の面影を残し、宿場町の雰囲気を感じられる人気スポットとして知られる。&lt;br /&gt;
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※2 常翔啓光学園中学校・高等学校「探究学習」　&lt;br /&gt;
探究学習とは、生徒自らが問いを立て、その解決に向けて自主的に調査、分析、議論を行い、具体的なアウトプットを導き出すことを目指し、思考力、判断力、表現力、自主性、対話力など、総合的な成長を促すことを目的とする教育です。文部科学省が2022年の学習指導要領改定に伴い強調しているものであり、現代の教育において重要な位置づけとなっています。常翔啓光学園では、「すべての学びと経験を成長の源に！」「すべての学びにリベラル・アーツを！」を標語に掲げ、建学の精神にもある「現場で活躍できる専門職業人」の育成を目指し、座学のみならず、さまざまな「現場」を実際に体感することで「生きる力」の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
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東海道「枚方宿」の新・特産品「しぇしぇしぇいく」
「飲む点滴」と呼ばれ、疲労回復や免疫力アップなど、さまざまな効果が知られる甘酒を、冷たいシェイクにして、更にスッキリ飲みやすくしました。麹由来の自然な甘みで砂糖を使用せず、美容、 ダイエットにも効果的。猛暑が続く今夏、夏バテ対策にも最適な 健康ドリンクです。9月2日（月）、文化祭「啓光祭」にて、限定販売します。&lt;br /&gt;
商品名: しぇしぇしぇいく&lt;br /&gt;
価格：３００円（税込）&lt;br /&gt;
フレーバー：イチゴ、パイン&lt;br /&gt;
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商品イメージ&lt;br /&gt;
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北村みそ本家
北村みそ本家は明治16年に大阪天満で創業し、大正10年に枚方に工場を設立。戦後、枚方で営業を続けています。代表商品「菊人形みそ」は麹を菊の花びらに見立てて命名されましたが、美味しさを優先して現在は麹を味噌の上にのせていません。国産原材料のみを使用し、毎年最良の味噌を作ることを目指しています。時代に応じて味噌作りの工夫を変え、全国や海外からも注文を受けており、手軽に使える味噌製品の開発や新しい取り組みにも力を入れています。&lt;br /&gt;
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北村みそ本家&lt;br /&gt;
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常翔啓光学園中学校・高等学校
19５7年に創立した、大阪府枚方市に位置する私立の中高一貫校。「世のため、人のため、地域のため、理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人を育成する。」という建学の精神のもと、生徒一人ひとりの個性を尊重しつつ、社会に貢献できる人材の育成を目指しています。本校の校訓は「熱心であれ」「力強くあれ」「優しくあれ」であり、この精神に基づいて自学自習の力を育てる学習指導を徹底しています。ICTを活用した先進的な教育、ネイティブスピーカーによる英会話授業などのグローバル教育を積極的に導入し、国際社会で活躍できる未来のグローバル・リーダーの育成に注力しています。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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＜学園内大学※3＞&lt;br /&gt;
大阪工業大学、摂南大学、広島国際大学&lt;br /&gt;
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※3学園内大学&lt;br /&gt;
上記3つの大学との中高大連携によるキャリア教育を行い、生徒の興味や能力に応じた多様な教育プログラムも整備しています。&lt;br /&gt;
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