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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>2025年度の新たな取り組みを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507162254</link>
        <pubDate>Wed, 16 Jul 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 2025年7月16日 日本豆乳協会 SOY2504 日本豆乳協会 2025年度の新たな取り組みを発表 ～10月を豆乳月間と位置づけ、「いつでも、どこでも豆乳生活」を テーマに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月16日&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

NEWS RELEASE&lt;br /&gt;
2025年7月16日&lt;br /&gt;
日本豆乳協会&lt;br /&gt;
SOY2504&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 日本豆乳協会  2025年度の新たな取り組みを発表  ～10月を豆乳月間と位置づけ、「いつでも、どこでも豆乳生活」を  テーマに、新たな啓発・啓蒙活動を展開し、生産量のさらなる拡大に貢献～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：安部 徹、以下、豆乳協会）では、2025年度も引き続き、10月を「豆乳月間」と位置づけ、新たな取り組みを展開し、豆乳市場の創出とさらなる拡大を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、「いつでも、どこでも豆乳生活」を年間のテーマに掲げています。健康とサステナビリティへの関心が高まる昨今、あらゆる世代の人々（家族みんな）が豆乳をもっと気軽に楽しみ、日々の暮らしに自然に取り入れてほしいという想いを込めて、2025年度も本テーマのもと、様々な啓発・啓蒙活動を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソイラテ市場の拡大に向けた取り組みの展開&lt;br /&gt;
本年は、6月12日を「ヘルシーソイラテの日」と制定し、ソイラテの市場拡大に向けた取り組みを展開しています。特に、豆乳協会とともに、ソイラテの有効性に対して共感し、同市場の拡大に向けて活動を展開する「ソイラテパートナーズ」を募集・認定します。第一号のパートナーとして、タリーズコーヒージャパン株式会社（本社：東京都新宿区）の参画が決定しました。「ソイラテパートナーズ」では、ソイラテ愛飲者の傾向、成分や特長等に関する情報を発信していきます。また、引き続き、豆乳の日（10月12日）を中心に、豆乳月間となる10月に向けて、豆乳のみならず、ソイラテのトレンドや市場を一緒に作る「ソイラテパートナーズ」を募集していきます。さらに、インフルエンサーを起用し、SNSによる情報発信・拡散も行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳の成分訴求のための活動&lt;br /&gt;
2025年度は、豆乳をはじめ、ソイラテの有効性や成分に関する情報発信を強化します。特に、今年度は、研究者や管理栄養士等の専門家による大豆やたんぱく質を摂取することの必要性を説くとともに、これらの特長に対する理解を深めるための活動を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校給食での豆乳の採用に向けた取り組み&lt;br /&gt;
食の多様性やアレルギー対策、SDGSの観点からの食育を育む一歩として、学校給食における豆乳の推進に向けた活動を開始します。本年度はその一歩として、関係者への情報発信を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、豆乳協会では、引き続き、食育活動も積極的に展開していきます。全国の調理や栄養を学ぶ高校生を対象に「豆乳食育移動教室」、「豆乳レシピ甲子園」を開催します。加えて、たんぱく質の摂取によるアスリート支援として、全国の高等学校での豆乳のサンプリング「スポーツ×豆乳キャンペーン」、豆乳に関する資格制度「豆乳資格検定」も展開していきます。また、昨年から実施している保育園における移動教室も、本格的に展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、豆乳協会では、豆乳の価値を訴求するため、様々な手段で積極的に情報を発信します。引き続き、オウンドメディア「なんでもわかる豆乳あるあるマップ」で、豆乳の成分や期待される効果についてあらゆる角度から生活者にメッセージを訴求します。また、ターゲット別に成分を訴求するリーフレットや季刊ニュースレター「SOYMILK NEWS」の発行等を通し、豆乳に関する有益な情報を提供します。加えて、消費者調査を実施し、豆乳の飲用実態に関して定点で報告をします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」、6月12日を「ヘルシーソイラテの日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜本件に関する報道からのお問い合わせ先＞  &lt;br&gt;  日本豆乳協会広報事務局  &lt;br&gt;  ㈱VAインターナショナル  田中／堀口  メール：vai@va-intl.co.jp  TEL:03-3499-0016　FAX:03-3499-0017&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108360/202507162254/_prw_PI1im_2XGajzMR.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025年度1－6月期の豆乳生産量は、208,057㎘、107.4％</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507162253</link>
        <pubDate>Wed, 16 Jul 2025 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE【速報】 2024年7月16日 日本豆乳協会 SOY2403 日本豆乳協会 2024年度1－6月期の豆乳生産量は、193,279㎘、101.4％に回復 ～4－6月期においても、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月16日&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

NEWS RELEASE【速報】&lt;br /&gt;
2024年7月16日&lt;br /&gt;
日本豆乳協会&lt;br /&gt;
SOY2403&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 日本豆乳協会  2024年度1－6月期の豆乳生産量は、193,279㎘、101.4％に回復  ～4－6月期においても、103,055㎘で、103.6％と増加～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、2024年1－6月の上半期における豆乳市場の動向について検証したところ、豆乳類全体の生産量は193,279㎘（前年同期比：101.4％）と、2021年より停滞していた豆乳市場が、4年ぶりに回復しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年上半期における生産量を分類別に見ると、2008年より増加傾向にあった「豆乳（無調整）」の生産量はさらに伸長し、63,443㎘（104.5%）を記録しました。また、最も多く流通している「調製豆乳」においても92,283㎘（100.9％）、「果汁入り豆乳飲料」は、7,949㎘（101.1％）と伸長しています。コーヒーや紅茶などの「フレーバー系の豆乳飲料（その他）」は23,389㎘（96.9％）、主に業務用を用途とする「その他」のカテゴリーにおいても、6,217㎘（97.9%）となり、豆乳市場全体としては回復基調にあります。出荷量においても生産量と同様の傾向を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、あらゆる食材、飲料の値上げが進む中で、豆乳市場が4年ぶりに回復した要因として、健康志向層の増加、プラントベース飲料への興味・関心の高まりといった市場環境の中で、多くの生活者が、健康的な生活を意識し、効果が期待できる豆乳に回帰していることが推察されます。また、豆乳協会では、このような背景から、近年、研究者の協力を得ながら、積極的に豆乳の成分の訴求を行っています。栄養価が高く、ローカロリーな無調整豆乳や調製豆乳をオンラインでまとめて購入し、豆乳を習慣的に飲用している“リピートユーザー”と“ヘビーユーザー”層の急拡大も要因の一つとして挙げられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、引き続き、国民一人あたりの豆乳（類）年間飲用消費量を4ℓに増加させ（2023年3.2ℓ / 総人口12,500万人）、年間総生産量を50万㎘にすることを目標に、豆乳に対する人々の理解や関心を高めるため、年間を通じて様々な啓発・啓蒙活動を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、上記はあくまで速報値で、8月には、4－6月期の詳細の数値と合わせ、発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜本件に関する報道からのお問い合わせ先＞  &lt;br&gt;  日本豆乳協会広報事務局  &lt;br&gt;  ㈱VAインターナショナル  田中／岩野  メール：vai@va-intl.co.jp  TEL:03-3499-0016　FAX:03-3499-0017&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108360/202507162253/_prw_PI1im_U0GPTGzs.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本豆乳協会 2025年1-3月期における豆乳類の生産量は、94,634㎘</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505148786</link>
        <pubDate>Wed, 14 May 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会 2025年1-3月期における豆乳類の生産量は、94,634㎘ ～無調整豆乳は前年同期比107.9％、豆乳飲料は108.1％と大幅に増加、 豆乳類全体の生産量は、前年同期比104.9%と市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/5/14&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会 2025年1-3月期における豆乳類の生産量は、94,634㎘ ～無調整豆乳は前年同期比107.9％、豆乳飲料は108.1％と大幅に増加、 豆乳類全体の生産量は、前年同期比104.9%と市場は拡大～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：安部 徹、以下豆乳協会）では、2025年1－3月期における豆乳市場の動向について検証したところ、豆乳類全体の生産量は94,634㎘（前年同期比：104.9％）と引き続き、拡大傾向を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、四半期毎に国内豆乳生産量を検証しており、豆乳類を分類別に見ると、近年、成長率が高い「豆乳（無調整）」の生産量は32,110㎘（107.9%）と引き続き、拡大しています。「調製豆乳」は、44,998㎘（102.3％）、「果汁入り豆乳飲料」は、3,556㎘（108.1％）、コーヒーや紅茶などの「フレーバー系の豆乳飲料（その他）」は、10,304㎘（100.4％）と、いずれのカテゴリーにおいても、増加しています。出荷量においても生産量と同様の傾向を示しています。なお、主に業務用を用途とする「その他」のカテゴリーにおいても、3,666㎘（124.8%）と大きく拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、今期（1－3月期）の成長要因を、カテゴリー別に分析をしました。特に124.8％増となった「その他」のカテゴリーにおいては、カフェチェーンにおけるソイラテ需要の拡大をはじめ、外食における利用が増えたことが要因であると考えています。また、「豆乳（無調整）」や「調製豆乳」が伸びを示した要因は、豆乳の特長や成分の優位性に触れる機会が増えたことが後押しとなり、今期においてもリピート購入が増加している点です。「豆乳飲料」においては、メーカー各社が話題性の高い新商品の販売を開始したことも、市場の拡大に貢献しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、引き続き、国民一人あたりの豆乳（類）年間飲用消費量を4ℓに増加させ（2024年3.2ℓ / 総人口12,500万人）、年間総生産量を50万㎘にすることを目標に、豆乳に対する人々の理解や関心を高めるため、年間を通じて様々な啓発・啓蒙活動を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に様々な啓蒙活動を行っています。昭和54年9月1日に設立して以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに、日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓蒙活動を展開しています。毎年10月12日を「豆乳の日」、また、本年より、6月12日を「ヘルシーソイラテの日」と制定し、業界全体が一丸となって豆乳の普及に向けて様々な活動を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>日本豆乳協会 6月12日を「ヘルシーソイラテの日」に制定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502184358</link>
        <pubDate>Tue, 18 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会 6月12日を「ヘルシーソイラテの日」に制定 ～ 豆乳とコーヒーによる定番のソイラテのみならず、 他の飲料とのかけ合わせによるソイラテの市場拡大を目指す ～ 日本豆乳協会（事務局：千代田区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/2/18&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

 日本豆乳協会 6月12日を「ヘルシーソイラテの日」に制定 ～　豆乳とコーヒーによる定番のソイラテのみならず、 他の飲料とのかけ合わせによるソイラテの市場拡大を目指す　～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）は、6月12日を「ヘルシーソイラテの日」として、一般社団法人日本記念日協会に登録申請を行い、この度、登録が承認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会が、6月12日を「ヘルシーソイラテの日」と登録申請したのは、定番となっている豆乳とコーヒーによるソイラテをはじめ、ほうじ茶や抹茶、紅茶、そして、イチゴやバナナ等、豆乳と他の飲料や素材とのかけ合わせによるヘルシーなソイラテの普及・拡大を目的としたものです。また、昨今、健康志向やローカロリー商品のニーズの高まりを受け、すでに、カフェチェーンにおいても、豆乳を割り材とした新たな飲み方や商品の提供が始まっています。日本豆乳協会が1月に発表した消費者調査によると、若年層を中心にソイラテ需要が拡大傾向にあり、さらなる高まりが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月12日を「ヘルシーソイラテの日」に選定した理由は、6月の「6」が、「調和」を表す数字であることから、豆乳と他の飲料や食材との「調和」を図り、バランスを整えて、ソイラテを楽しんでほしいという思いを込めています。加えて、6月は梅雨に入るとともに、熱中症を配慮する時期に突入することで、体調を崩しやすくなることから、バランス（調和）のよい飲食を摂り、健康的な生活を送ってほしいという願いを込めました。また、6が「無：ム」や「ロー」とも読めることから、生活者の無糖志向、「ローカロリー」等の語呂合わせも行っています。さらに、12日は、１０（トウ）２（ニュウ）という語呂合わせで選定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会では、6月12日の「ヘルシーソイラテの日」の登録が承認されたことを皮切りに、様々な企業や商品とのコラボレーションを展開し、ソイラテ市場の育成・拡大を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に様々な啓蒙活動を行っています。昭和54年（1979年）9月1日に設立して以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに、日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓蒙活動を展開しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と制定し、業界全体が一丸となって豆乳の普及に向けて様々な活動を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108360/202502184358/_prw_PI1im_1om0pAG9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本豆乳協会 2024年（1-12月期）における豆乳類の生産量が410,712㎘を達成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502063905</link>
        <pubDate>Thu, 06 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町 会長：山﨑 孝一 キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、2024年1－12月期における豆乳市場の動向について検...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/02/06&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、2024年1－12月期における豆乳市場の動向について検証したところ、豆乳類全体の生産量は410,712㎘（前年比：103.1％）となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年（1年間）における豆乳生産量を豆乳類の分類ごとにみると、「豆乳（無調整）」の生産量は137,052㎘（106.8%）と引き続き、増加傾向にあり、過去最高を記録しています。「調製豆乳」は193,281㎘（101.1％）、「果汁入り豆乳飲料」は16,783㎘（105.2％）、コーヒーや紅茶などの「フレーバー系の豆乳飲料（その他）」は50,039㎘（100.6％）、いずれも前年を上回りました。主に業務用の豆乳である「その他」のカテゴリーにおいては13,558㎘（102.1%）となり、外食需要の回復により、増加傾向を示しています。なお、出荷量においては、生産量と同様の傾向を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、第4四半期（2024年10月‐12月期）の生産量においては、108,164㎘（前年同期比：104.9％）に達しました。カテゴリー別では、「豆乳（無調整）」の生産量は37,027㎘（107.7%）、「調製豆乳」の50,287㎘（101.5％）、「果汁入り豆乳飲料」の4,059㎘（105.7％）、コーヒーや紅茶などの「フレーバー系の豆乳飲料（その他）」が13,018㎘（107.3％）、主に業務用を用途とする「その他」においても3,773㎘（116.2%）と、いずれも前年を上回っています。出荷量においても生産量と同様の傾向を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年、日本豆乳協会では、10月を豆乳月間と定め、10月12日の豆乳の日を中心とする啓発・啓蒙活動を積極的に展開し、生活者に豆乳の特長や有効性を訴求しました。また、加盟企業各社においても、豆乳市場のさらなる拡大を狙い、イベントやキャンペーンを積極的に展開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳市場は、2020年に過去最高値となる43万㎘を達成して以降、値上げによる消費者の買い控え等が起因し、低迷していました。そうした中で、2024年は、業界一丸となった活動が奏功し、急速に豆乳の生産量を巻き返すとともに、拡大につながったと考えます。特に、過去最高の生産量を記録し続けている無調整豆乳においては、大豆たんぱくやイソフラボンを手軽に摂取することができるといった成分に対する理解が深まり、健康意識が強い消費者の需要が高まっています。また、「甘さ控えめ」の時流に則った各社の商品も生産量を伸ばしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、引き続き、国民一人あたりの豆乳（類）年間飲用消費量を4ℓに増加させ（2022年3.4ℓ / 総人口12,500万人）、年間総生産量を50万㎘にすることを目標に、豆乳に対する人々の理解や関心を高めるため、年間を通じて様々な啓発・啓蒙活動を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に様々な啓蒙活動を行っています。昭和54年（1979年）9月1日に設立して以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに、日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓蒙活動を展開しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と制定し、業界全体が一丸となって豆乳の普及に向けて様々な活動を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2024年7-9月期における豆乳類の生産量は、108,857㎘を達成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411049318</link>
        <pubDate>Tue, 05 Nov 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町 会長：山﨑 孝一 キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、2024年7－9月期における豆乳市場の動向について検証...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/11/5&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、2024年7－9月期における豆乳市場の動向について検証したところ、豆乳類全体の生産量は108,857㎘（前年同期比：103.8％）と増加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、四半期毎に国内豆乳生産量を検証しており、豆乳類を分類別に見ると、「豆乳（無調整）」の生産量は36,331㎘（109.2%）と引き続き増加しています。「調製豆乳」は、50,666㎘（101％）とほぼ前年同様で、「果汁入り豆乳飲料」は、4,776㎘（112.4％）、コーヒーや紅茶などの「フレーバー系の豆乳飲料（その他）」は、13,599㎘（100.9％）と、全体としても増加しており、市場が拡大しています。出荷量においても生産量と同様の結果を示しています。なお、主に業務用を用途とする「その他」のカテゴリーにおいては、3,485㎘（94.7%）となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あらゆる食材、飲料の値上げが進む中で、このように豆乳市場が増加している要因として、健康志向の生活者が、無調整豆乳をはじめとする豆乳を摂取し続けていること、近年、社会的に、プラントベース飲料に対する興味・関心が高くなっていることなどが挙げられます。生活者が、豆乳の特長や成分の優位性に触れる機会が増えたことが後押しとなり、今期は、特に「豆乳（無調整）」の愛飲者のリピート購入が増加しました。「豆乳（無調整）」は、ECサイトでの箱買いをはじめ、スーパーでの1ℓパックの購入、テレワークの減少に伴うコンビニでの購入者も増加しています。また、ソイラテやシチュー等、日常的に愛飲（食）する機会が増えたことも一因になったと考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、引き続き、国民一人あたりの豆乳（類）年間飲用消費量を4ℓに増加させ（2023年3.2ℓ / 総人口12,500万人）、年間総生産量を50万㎘にすることを目標に、豆乳に対する人々の理解や関心を高めるため、年間を通じて様々な啓発・啓蒙活動を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に様々な啓蒙活動を行っています。昭和54年9月1日に設立して以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに、日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓蒙活動を展開しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と制定し、業界全体が一丸となって豆乳の普及に向けて様々な活動を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>保育園児を対象とした食育活動を新たに展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410117941</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町 会長：山﨑 孝一 キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、様々な食育活動を展開していますが、2024年度12月よ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本豆乳協会&lt;br /&gt;


2024/10/11&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、様々な食育活動を展開していますが、2024年度12月より、新たに「にじいろ保育園（運営会社：ライクキッズ株式会社、代表取締役社長　岡本　泰彦）」において食育活動を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「にじいろ保育園」は、ライクキッズ株式会社が運営する認可保育園です。ライクキッズでは認可保育園や事業所内保育施設、学童クラブ・児童館など首都圏を中心に全国410ヵ所以上、11,000名以上の園児が通園しています。特に、同園では、「育てる・つくる・食べる・知る」をテーマに、食育活動を同園の柱としています。通常の保育の中で、野菜の栽培から収穫、皮むきの体験やクッキングなどを通して食材に直接触れる機会を大切にし、五感を使った体験で食への興味・関心を促すなど、ユニークなプログラムを提供することで、地域や保護者からも高く評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
農林水産省では、食育は、「生きる上での基本であって、知育、徳育及び体育の基礎となるべきものと位置付けられるとともに、様々な経験を通じて『食』に関する知識と『食』を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てるもの。」と定義しています。日本豆乳協会では、約10年間にわたり高校生を中心に食育活動を展開してきましたが、今年度より、活動の対象を高校生に加え新たに拡大し、これから食行動が発達する保育園児に向けた授業を開始します。子どもが社会生活を営むために基礎力を身につけ、味覚が形成される保育園児を対象にすることで、幼いうちから豆乳や大豆に親しみをもってもらうことも目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この授業では、主に、年長児（要確認）に向けて、豆乳やその主原料となる大豆について、栄養面（バランス）やSDGｓの観点から、豆乳に関する特徴や魅力を訴求します。また、給食や捕食（おやつ）における豆乳の採用についても、相談や提案をすすめます。（要検討）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会では、2024年12月を皮切りに、「にじいろ保育園」における食育活動を開始し、首都圏を中心に年度内に10園での実施を予定しています。また、食の欧米化、に伴う和食離れや個食化などの昨今の食生活の変化に対応するとともに、大豆たんぱくの摂取の必要性等を訴求するため、本活動は、来年度以降も継続して実施する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
にじいろ保育園とは&lt;br /&gt;
にじいろ保育園は、ライクキッズ株式会社が運営する認可保育園です。創業以来積み重ねてきた保育サービスのノウハウを最大限に活かしながら、家庭的であたたかな保育環境づくりに取り組んでいます。特に、&lt;br /&gt;
食事やおやつは毎日園内の厨房で調理し、できたてを提供しているほか、安全性に配慮した陶器の食器を使用し、本物の陶器に触れる体験を大切にしています。また、野菜の栽培から収穫、皮むきの体験など、園児が食材に触れる機会を創出するなど、積極的に食育活動を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会とは&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第12回豆乳資格検定を12月7日（土）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410117942</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町 会長：山﨑 孝一 キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、第12回 豆乳資格検定を2024年12月7日（土）、東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本豆乳協会&lt;br /&gt;


2024/10/11&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、第12回 豆乳資格検定を2024年12月7日（土）、東京、大阪、名古屋の3ヵ所、に加え団体応募を希望する教育機関において実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳資格検定は、豆乳愛飲者を主な対象とした「豆乳マイスター」と、豆乳に関する深い知識を有する人を対象とする「豆乳マイスター&amp;ldquo;プロ&amp;rdquo;」、学生を対象にする「豆乳マイスターS」の3部門において試験を実施します。過去11回にわたり実施してきた豆乳資格検定では、約1,400名の「豆乳マイスター」と「豆乳マイスター&amp;ldquo;プロ&amp;rdquo;」、「豆乳マイスターS」を輩出しており、それら資格保有者は、各地で豆乳の啓発・普及活動に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「豆乳マイスター」は、初めて豆乳資格検定を受ける豆乳愛飲者を主な対象とします。「豆乳マイスター&amp;ldquo;プロ&amp;rdquo;」は、これまでに行った豆乳資格検定の「豆乳マイスター」合格者をはじめ、上級の豆乳愛飲者や豆乳関連の職業従事者等を対象に実施します。いずれも、一般生活者に対し、豆乳に対する興味・関心を喚起するとともに、豆乳に関する知識を幅広く、普及させることで人々の食生活をさらに豊かなものとし、豆乳市場が活性化し続けることを目的として開催しています。また、10名以上の団体応募を希望する高等学校、専門学校においては、自校での開催が可能です。なお、高等学校や専門学校の生徒が取得する「豆乳マイスターS」合格者の中で、希望者には卒業時に豆乳マイスター資格を授与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会では、第12回 豆乳資格検定を通じて、消費者の豆乳に対する興味・関心を喚起させ、豆乳の分類や成分、製造法などについての知識の普及を図ります。豆乳愛飲者が栄養や製品特長など幅広い知識を持つことで、周囲への波及や豆乳ファンのコミュニティ形成などを目指します。豆乳資格検定の受験申込みは、10月12日（豆乳の日）より受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件の実施概要は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―　記　―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会 第12回豆乳資格検定実施概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称： 第12回豆乳資格検定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催： 日本豆乳協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資格の名称：&lt;br /&gt;
豆乳マイスター&lt;br /&gt;
豆乳マイスター&amp;ldquo;プロ&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
豆乳マイスターS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施日： 2024年12月7日（土） 14:00～15:00（受付開始13:30）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施場所： 東京、大阪、名古屋の3ヵ所及び団体応募を希望する学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
想定対象：&lt;br /&gt;
●豆乳マイスター&lt;br /&gt;
・初めて豆乳資格検定を受ける人&lt;br /&gt;
・豆乳愛飲者&lt;br /&gt;
・調理・栄養学を学ぶ学生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●豆乳マイスター&amp;ldquo;プロ&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
・昨年豆乳資格検定に合格した人&lt;br /&gt;
・上級の豆乳愛飲者&lt;br /&gt;
・豆乳関連の職業従事者、等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受験料：&lt;br /&gt;
豆乳マイスター： 3000円&lt;br /&gt;
豆乳マイスター&amp;ldquo;プロ&amp;rdquo;： 5000円&lt;br /&gt;
豆乳マイスターS： 500円（団体申込みによる学生割引）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募期間： 10月12日～11月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募先：&lt;br /&gt;
豆乳資格検定事務局&lt;br /&gt;
〒150-0002&lt;br /&gt;
東京都渋谷区渋谷1-7-4　青山小林ビル5F&lt;br /&gt;
FAX：03-3499-0017&lt;br /&gt;
メール：vai@va-intl.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*下記条件を満たす場合、豆乳マイスターSとしての学割（500円）での受験が可能です。&lt;br /&gt;
自校内で責任を持って、管理監督する教員や事務職員がいる場合&lt;br /&gt;
対象学校は、高等学校、専門学校とする&lt;br /&gt;
団体応募（10名以上）の場合&lt;br /&gt;
決められた期限内に試験問題を受け取り、解答用紙を送り返すことができる場合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「第11回豆乳レシピ甲子園」最優秀賞が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410117943</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町 会長：山﨑 孝一 キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、日本全国の高校生を対象に「第11回豆乳レシピ甲子園」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/10/11&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、日本全国の高校生を対象に「第11回豆乳レシピ甲子園」を開催、複数回にわたる厳正なる審査会を経て、本年度の最優秀賞及び優秀賞合計12作品が決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「第11回豆乳レシピ甲子園」には、北海道から九州に至る全国72の高等学校の生徒から、2,200件のレシピの応募がありました。豆乳を使用した「郷土料理部門」をはじめ、「豆乳おかず部門」、「デザート・スイーツ部門」、「豆乳×野菜部門」の4部門で最優秀賞各1名、優秀賞各2名が受賞しました。さらに、豆乳協会に加盟している企業（キッコーマンソイフーズ株式会社、マルサンアイ株式会社、株式会社ふくれん、不二製油株式会社、日本テトラパック株式会社）によるメーカー賞も受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、優秀な作品が最も多かった岡山県立津山東高等学校には「最優秀学校賞」、その他13の高等学校には「優秀学校賞」を授与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
レシピの審査には、料理研究家のほりえ さわこ氏を招き、最終審査に残った作品を実際に調理し、味や調理のしやすさ、オリジナリティなどの審査基準のもと、各賞を選出しました。最優秀賞に選ばれた4名は、「郷土料理部門」より、栃木県立矢板高等学校　手塚 龍斗さんが考案した「Soyっと！ニョキニョキ しもつかれ！」、「豆乳おかず部門」では、岡山県立津山東高等学校 木元 芹奈さんの「ふっくらsoy天津飯」、「スイーツ・デザート部門」では、杉森高等学校　松尾 梨花さんの「マーマレード豆乳プリン」、「豆乳×野菜部門」では、福岡県立久留米筑水高等学校　軽込 瑠衣さんが作った「豆乳トマトちゃんぽん」です。その他、各部門より2作品ずつが優秀賞に決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最優秀賞を受賞した4名には表彰状と豆乳1年分、優秀賞を受賞した8名には、表彰状と豆乳3ヵ月分を贈呈します。なお、入賞したこれらの豆乳レシピは、日本豆乳協会推奨レシピとして豆乳普及活動に活用していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、詳しい受賞者並びに受賞作品に関する詳細は下記のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。昭和54年9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と制定し、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; ―記― &lt;br&gt; 第11回豆乳レシピ甲子園　審査結果&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜郷土料理部門＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 賞 
 学校名/氏名 
 レシピタイトル 
 画像 
 
 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 栃木県立矢板高等学校&lt;br /&gt; 手塚　龍斗&lt;br /&gt; （てづか　りゅうと）&lt;br /&gt;  
 Soyっと！ニョキニョキ&lt;br /&gt; しもつかれ！&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 徳島県立小松島西高等学校&lt;br /&gt; 西原　咲希&lt;br /&gt; （にしはら　さき）&lt;br /&gt;  
 鳴門金時と阿波尾鶏の豆乳坦々そば米汁&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 広島県立総合技術高等学校&lt;br /&gt; 坊中　美和&lt;br /&gt; （ぼうなか　みわ）&lt;br /&gt;  
 福山ほっこり豆乳うずみ&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜豆乳おかず部門＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 賞 
 学校名/氏名 
 レシピタイトル 
 画像 
 
 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 岡山県立津山東高等学校&lt;br /&gt; 木元　芹奈&lt;br /&gt; （きもと　せりな）&lt;br /&gt;  
 ふっくらsoy天津飯&lt;br /&gt;  
   
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 愛知県立豊丘高等学校&lt;br /&gt; 河合　芭奈&lt;br /&gt; （かわい　はな）&lt;br /&gt;  
 みんなで美味しい！&lt;br /&gt; 大豆のクリームコロッケ&lt;br /&gt;  
   
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 徳島県立小松島西高等学校&lt;br /&gt; 川口　芽依&lt;br /&gt; （かわぐち　めい）&lt;br /&gt;  
 トリプル豆乳オムライス&lt;br /&gt;  
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜スイーツ・デザート部門＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 賞 
 学校名/氏名 
 レシピタイトル 
 画像 
 
 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 杉森高等学校&lt;br /&gt; 松尾　梨花&lt;br /&gt; （まつお　りんか）&lt;br /&gt;  
 マーマレード豆乳プリン&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 愛知県立豊丘高等学校&lt;br /&gt; 鈴木　ひとみ&lt;br /&gt; （すずき　ひとみ）&lt;br /&gt;  
 レアチーズソイラテ&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 山形学院高等学校&lt;br /&gt; 加藤　くるみ&lt;br /&gt; （かとう　くるみ）&lt;br /&gt;  
 豆乳たっぷりでヘルシー！&lt;br /&gt; 豆乳カスタードちぎりぱん&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜豆乳×野菜部門＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 賞 
 学校名/氏名 
 レシピタイトル 
 画像 
 
 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 福岡県立久留米筑水高等学校&lt;br /&gt; 軽込　瑠衣&lt;br /&gt; （かるこみ　るい）&lt;br /&gt;  
 豆乳トマトちゃんぽん&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 岐阜県立飛騨高山高等学校&lt;br /&gt; 五ケ山　こうめ&lt;br /&gt; （ごかやま　こうめ）&lt;br /&gt;  
 豆乳冷や汁&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 兵庫県立社高等学校&lt;br /&gt; 岸本　璃子&lt;br /&gt; （きしもと　りこ）&lt;br /&gt;  
 トマトアイス&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜学校賞＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 最優秀学校賞 
 岡山県立津山東高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 山形学院高等学校　&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 郡山女子大学附属高等学校　&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 東海大学附属浦安高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 福井県立奥越明成高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 岐阜県立飛騨高山高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 三重県立白子高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 兵庫県立社高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 奈良県立磯城野高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 徳島県立小松島西高等学校　&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 杉森高等学校　&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 福岡県立久留米筑水高等学校　&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 東九州龍谷高等学校　&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀学校賞 
 沖縄県立浦添工業高等学校　&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜メーカー賞＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 キッコーマン賞 （キッコーマン豆乳オリジナルグッズ） 
 岡山県立津山東高等学校&lt;br /&gt;  
 
 
 マルサンアイ賞 （マルサンアイ商品セット） 
 木元　芹奈（岡山県立津山東高等学校）&lt;br /&gt; 河合　芭奈（愛知県立豊丘高等学校）&lt;br /&gt; 川口　芽依（徳島県立小松島西高等学校）&lt;br /&gt;  
 
 
 ふくれん賞 （ふくれんオリジナルグッズ、博多曲物（お弁当箱）） 
 手塚　龍斗（栃木県立矢板高等学校）&lt;br /&gt; 西原　咲希（徳島県立小松島西高等学校）&lt;br /&gt; 坊中　美和（広島県立総合技術高等学校）&lt;br /&gt;  
 
 
 不二製油賞 （ソヤファームクラブ製品セット） 
 松尾　梨花（杉森高等学校）&lt;br /&gt; 鈴木　ひとみ（愛知県立豊丘高等学校）&lt;br /&gt; 加藤　くるみ（山形学院高等学校）&lt;br /&gt;  
 
 
 テトラパック賞 （テトラパック社のリサイクル品、 調理器具） 
 軽込　瑠衣（福岡県立久留米筑水高等学校）&lt;br /&gt; 五ケ山　こうめ（岐阜県立飛騨高山高等学校）&lt;br /&gt; 岸本　璃子（兵庫県立社高等学校）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108360/202410117943/_prw_PI3im_ps807Wot.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月を豆乳月間として、「和パスタのお店『こなな』」の 全国18店舗において、共同でキャンペーンを展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410017368</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description>日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町 会長：山﨑 孝一 キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、10月12日の「豆乳の日」を中心に、「豆乳月間」である...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/10/1&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、10月12日の「豆乳の日」を中心に、「豆乳月間」である10月、株式会社ポトマック（本社：兵庫県神戸市、代表取締役 会長 CEO　金指光司）が運営する「和パスタのお店『こなな』」の全国18店舗において、共同でキャンペーンを展開し、豆乳の魅力を訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンでは、「和パスタのお店『こなな』」の全店舗において、豆乳の魅力を伝えるPOPやリーフレットを配布します。また、10月12日の豆乳の日においては、各店舗限定で、「和パスタのお店『こなな』」の看板メニューである「豆乳カルボナーラ」や「豆乳プリン」等の豆乳を使用したメニューの購入者に対し、日本豆乳協会による特別豆乳セット（豆乳レシピ、豆乳等の詰め合わせ）をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンを通じ、日本豆乳協会そして、「和パスタのお店『こなな』」が、利用者に対し、豆乳の特徴や魅力を伝え、さらなる豆乳のファンを増やしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、2024年度も「いつでも、どこでも豆乳生活」をテーマに掲げています。このテーマには、生活者の健康意識がさらに高まっている中で、サスティナブルな　　プラントベースの食材に対する意識の高揚も加わり、子供から両親、祖父母にいたる　家族全員が、食生活を新たに考える機会になってほしいという願いを込めています。また、豆乳を飲み、豆乳を使った料理を食べることが日常化する豆乳生活のさらなる　定着化を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、和パスタのお店「こなな」にて実施するキャンペーンの概要は別紙のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
「和パスタのお店『こなな』」とは・・・&lt;br /&gt;
1986年、神戸で創業の、株式会社ポトマックが運営する「和パスタのお店『こなな』」は、「おだし」を基本にした味付けの「和パスタ」をメインに、看板商品「豆乳カルボナーラ」等、四季折々の素材を丁寧に活かした料理を提供し、若年層から家族層まで幅広いファンに支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会とは・・・&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
‐記‐&lt;br /&gt;
和パスタのお店「こなな」にて実施するキャンペーンの概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜POP/リーフレットの配布＞&lt;br /&gt;
開催場所：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;和パスタのお店「こなな」各店舗&lt;br /&gt;
開催期間：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2024 年 10 月 1 日（火）～ 2024 年 10 月 31 日（木）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日本豆乳協会特製豆乳セットの提供＞&lt;br /&gt;
開催日：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10月11日（金）/10月12日(土)&lt;br /&gt;
開催場所：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;各店舗&lt;br /&gt;
内容：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;豆乳レシピ、豆乳資料、豆乳（200ml）をプレゼント：先着30名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;＊上記の提供は、豆乳メニュー購入者に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108360/202410017368/_prw_PI1im_p2rcGQXt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月を豆乳月間として、10月12日の豆乳の日を中心に、 人気観光地、箱根においてイベントを展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409277165</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description> 日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、10月12日の「豆乳の日」を中心に、2024年10月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/9/27&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、10月12日の「豆乳の日」を中心に、2024年10月を「豆乳月間」と位置づけ、初めての取り組みとして、人気観光地「箱根」にある日帰り温泉施設「元湯 森の湯（箱根小涌園ユネッサン内）」、「箱根ホテル小涌園」においてさらなる豆乳市場の拡大を目指しコラボレーションイベントを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会では、10月の豆乳月間に観光地（観光施設）と展開するコラボレーションイベントを検討してきましたが、人気の観光地「箱根」で最大規模の集客力を有する「元湯 森の湯（箱根小涌園ユネッサン内）」、「箱根ホテル小涌園」においてコラボレーションイベントを実施することが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションイベントでは、箱根小涌園ユネッサン内の日帰り温泉施設「元湯 　　森の湯」エリアをはじめ、宿泊施設「箱根ホテル小涌園」において、豆乳月間となる10月、豆乳の日（10月12日）を中心に、様々な豆乳にかかわるイベントを展開します。「元湯 森の湯」においては、大豆エキスを配合した入浴剤による「イソフラボンの湯」を10月限定で期間限定開催いたします。また、期間中は豆乳の効果や成分を訴求する資料を配布するとともに、10月12日の「豆乳の日」には、先着300名に豆乳飲料のサンプリングを行うなど、豆乳に触れ、温泉に「浸かる」そして、「飲む」ことで、大豆・豆乳に親しむ機会を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、箱根小涌園ユネッサンのオフィシャルホテルである「箱根ホテル小涌園」では、10月12日豆乳の日に、ビュッフェレストランにて、豆乳コーナーが登場します。同コーナーにおいては、好きなだけ、無調整豆乳や調製豆乳、豆乳飲料等、複数の豆乳を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、2024年度も「いつでも、どこでも豆乳生活」をテーマに掲げています。このテーマには、生活者の健康意識がさらに高まっている中で、サスティナブルな　　プラントベースの食材に対する意識の高揚も加わり、子供から両親、祖父母にいたる　家族全員が、食生活を新たに考える機会になってほしいという願いを込めています。また、豆乳を飲み、豆乳を使った料理を食べることが日常化する豆乳生活のさらなる定着化を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、元湯 森の湯（箱根小涌園ユネッサン内）、箱根ホテル小涌園にて実施するイベントの概要は別紙のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
箱根小涌園ユネッサンとは&lt;br /&gt;
箱根小涌園ユネッサン（所在地：神奈川県足柄下郡箱根町ニノ平1297）は、2001年に開業した全天候型の温泉アミューズメントパークです。「賑わいゾーン」、「アクティブゾーン」「アウトドアゾーン」、「森の湯ゾーン」の4つにゾーニングから成り、毎年多くの観光客が来場する箱根を代表する複合体験リゾート施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
‐記‐&lt;br /&gt;
 元湯 森の湯でのイベント概要 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イソフラボンの湯＞&lt;br /&gt;
開催場所： 元湯 森の湯内内湯浴槽　（男湯・女湯）&lt;br /&gt;
開催期間： 2024 年 10 月 1 日（火）～ 2024 年 10 月 31 日（木）&lt;br /&gt;
営業時間： 11：00～20：00（最終入場　19：30）&lt;br /&gt;
入場料： 大人（中学生以上1,500 円、こども3 歳～小学生）1,000 円 （税込）&lt;br /&gt;
※大豆エキスを配合した入浴剤を使用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜豆乳のサンプリング＞&lt;br /&gt;
開催日： 10月12日(土)　11：00～20：00&lt;br /&gt;
開催場所： 元湯 森の湯内&lt;br /&gt;
内容： 豆乳（200ml）を1人、1本プレゼント（先着300名様限定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜その他＞&lt;br /&gt;
豆乳の資料設置：元湯 森の湯内ロビー　公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.yunessun.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yunessun.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 箱根ホテル小涌園でのイベント概要&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催場所： 箱根ホテル小涌園1階レストラン「フォンテンブロー」&lt;br /&gt;
朝食時、昼食時、夕食時に豆乳コーナーを設置&lt;br /&gt;
開催期間： 2024 年 10 月 1 日（火）～ 2024 年 10 月 31 日（木）&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.hakone-hotelkowakien.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hakone-hotelkowakien.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜豆乳のサンプリング＞&lt;br /&gt;
開催場所： 箱根ホテル小涌園1階レストラン「フォンテンブロー」&lt;br /&gt;
開催期間： 2024年10月12日(土)&lt;br /&gt;
内容： ビュッフェレストランにて豆乳をサンプリング（先着300本限定）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>10月を豆乳月間として、10月12日の豆乳の日を中心に、 様々なイベント・キャンペーンを展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409106129</link>
        <pubDate>Tue, 10 Sep 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description> 日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、10月12日の「豆乳の日」を中心に、さらなる豆乳市場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/9/10&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）では、10月12日の「豆乳の日」を中心に、さらなる豆乳市場の拡大を目指し、2024年10月を「豆乳月間」と位置づけ、新たな取り組みとして、観光地や飲食店とのコラボレーションイベントを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆乳協会では、2024年度も「いつでも、どこでも豆乳生活」をテーマに掲げています。このテーマには、生活者の健康意識がさらに高まっている中で、サスティナブルなプラントベースの食材に対する意識の高揚も加わり、子供から両親、祖父母にいたる家族全員が、食生活を新たに考える機会になってほしいという願いを込めています。また、豆乳を飲み、豆乳を使った料理を食べることが日常化する豆乳生活のさらなる定着化を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年10月の「豆乳月間」に豆乳協会が展開する取り組みは、下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「豆乳&amp;times;観光地パッケージキャンペーン」&lt;br /&gt;
神奈川県の箱根町にある温浴施設「箱根小涌園ユネッサン」内の本格日帰り温泉　「森の湯」エリアをはじめ、宿泊施設「箱根ホテル小涌園」において、豆乳月間となる10月、豆乳の日（10月12日）を中心に、「豆乳魅力発見コーナーの設置」、「豆乳ドリンク/豆乳料理/の提供」、「豆乳のサンプリング」、「豆乳の販売」等様々な啓発イベントを行い、利用者が豆乳に触れ、親しむ機会を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「豆乳&amp;times;飲食店キャンペーン」&lt;br /&gt;
「豆乳月間」である10月、株式会社ポトマックが運営する和パスタのお店「こなな」の全国18店舗において、共同でキャンペーンを展開し、豆乳の魅力を訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;emsp;&lt;br /&gt;
●豆乳摂取に関する消費者調査の実施&lt;br /&gt;
一般生活者を対象に豆乳の摂取状況、プラントベース食材に対する認知・関心に関する消費者調査を実施し、10月にその結果を発表する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●保育園を対象とした食育活動も展開&lt;br /&gt;
2024年下旬、保育園（園、園児、家庭）を対象に新たな食育活動を開始する予定です。幼少期の園児とその父兄（保護者）へ食育活動を展開することにより、豆乳をより身近に、親しみのある食材（飲料）として定着させることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、豆乳協会では、引き続き、オウンドメディア「なんでもわかる豆乳あるあるマップ」において、豆乳の成分や期待される効果についてあらゆる角度から情報を発信していきます。また、ターゲット別に成分を訴求するリーフレットや季刊ニュースレター「SOYMILK NEWS」の発行等を通し、豆乳に関する有益な情報を積極的に発信します。そして、引き続き、高校生を中心とする食育活動として、全国の調理や栄養を学ぶ高校生を対象に「豆乳食育移動教室」、「第11回豆乳レシピ甲子園」を開催します。加えて、たんぱく質の摂取によるアスリート支援として、2013年より実施している全国の高等学校での豆乳のサンプリング「スポーツ&amp;times;豆乳キャンペーン」、豆乳に関する資格制度「第12回豆乳資格検定」も12月7日に実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
箱根小涌園ユネッサンとは&lt;br /&gt;
箱根小涌園ユネッサン（所在地：神奈川県足柄下郡箱根町ニノ平1297）は、2001年に開業した全天候型の温泉アミューズメントパークです。「賑わいゾーン」、「アクティブゾーン」「、アウトドアゾーン」、「森の湯ゾーン」の4つにゾーニングから成り、毎年多くの観光客が来場する箱根を代表する複合体験リゾート施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポトマック/こななとは&lt;br /&gt;
1986年、神戸で創業以来、多種多様なショップ、プランドをクリエイション&amp;amp;オペレーションをしている株式会社ポトマックが運営する「こなな」。&lt;br /&gt;
「おだし」を基本にした味付けの「和パスタ」をメインに、四季折々の素材を丁寧に活かした料理を提供し、若年層から家族層まで幅広いファンに支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>加盟企業各社が豆乳の日（10月12日）を中心として 豆乳月間（10月）に様々なイベント・キャンペーンを展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409106130</link>
        <pubDate>Tue, 10 Sep 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本豆乳協会</dc:creator>
        <description> 日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）の加盟企業各社は、10月12日の「豆乳の日」を中心に、さら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/9/10&lt;br /&gt;


日本豆乳協会&lt;br /&gt;

日本豆乳協会（事務局：千代田区二番町　会長：山﨑 孝一　キッコーマンソイフーズ株式会社 代表取締役社長、事務局長：杉谷 智博、以下豆乳協会）の加盟企業各社は、10月12日の「豆乳の日」を中心に、さらなる豆乳市場の拡大を目指し、様々なイベント・キャンペーンを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本豆乳協会の加盟企業各社が、10月に展開するキャンペーンやイベントの概要は、下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●キッコーマンソイフーズ株式会社の取り組み&lt;br /&gt;
キッコーマンソイフーズでは、豆乳の日を盛り上げるため、デジタルマーケティング施策や体験施策など、様々な施策を展開します。10月1日からは、バリエーション豊かな豆乳商品から「推し」を見つける「推し豆乳キャンペーン」を行います。人気キャラクターであるシナモロールのグッズやデジタルポイントなどが当たるキャンペーンです。そのほか、秋冬の鍋の時期に、豆乳（T）を投入（T）する鍋、「TT鍋」の提案により、これからの鍋シーズンを盛り上げます。「TT鍋」は、豆乳鍋を手作りすることと、市販の鍋つゆに豆乳を追加すること、大きく分けて２通りの提案となります。&lt;br /&gt;
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●マルサンアイ株式会社の取り組み&lt;br /&gt;
マルサンアイでは、豆乳の日の10月12日より、「おいしいから飲む。マルサン豆乳シリーズ」のWebムービーなどの広告を動画配信サイトやSNS、雑誌タイアップ記事などで発信します。同時期の10/14からはマルサン豆乳の購入者を対象としたWEB応募型の「マルサン豆乳をとうにゅう！キャンペーン」も行います。&lt;br /&gt;
また、10月24日(木)に都内で実施する雑誌社主催『ファンPARTY 2024』へのブース出展やサンプリングにより、豆乳の魅力を訴求します。&lt;br /&gt;
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●株式会社ふくれんの取り組み&lt;br /&gt;
ふくれんでは、豆乳商品の販売促進、継続的な購入・新規顧客獲得を目的としたプレゼントキャンペーン「福来るキャンペーン」をはじめ、Instagramによる豆乳の用途提案を継続します。また、10月1日からは、福岡県内での人気カフェ5店舗との「コラボレーションイベント（豆乳のオリジナルメニューの提供）」を行います。さらには、北海道文教大学と共同で、「食とSDGｓレシピコンテスト2024」を実施します。&lt;br /&gt;
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（参考）&lt;br /&gt;
日本豆乳協会は、豆乳および豆乳製品の普及を第一の目的に啓発活動を行っています。1979年（昭和54年）9月1日の設立以来、豆乳メーカー各社が会員となり、メーカー同士の親睦や情報交換、さらには他の機関や団体との協調を図っています。豆乳類の製造、加工、品質、流通に関する研究はもちろん、業界の健全な育成、発展に寄与することをミッションに日々、豆乳の普及や期待される効果・効能の啓発活動を推進しています。毎年10月12日を「豆乳の日」と定め、業界全体を巻き込んで豆乳の普及に向けた様々な活動を展開しています。&lt;br /&gt;
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