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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>軽量鉄⾻倉庫との差別化を実現！  効率的で経済的、デザイン性に優れた新建築「スチールアーチ」 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509245757</link>
        <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スチールアーチ</dc:creator>
        <description>～全国正規代理店募集～ 軽量鉄⾻倉庫との差別化を実現！ 効率的で経済的、デザイン性に優れた新建築「スチールアーチ」 ～資材⾼騰・⼈⼿不⾜の時代に対応、短⼯期・低コスト・美しい⼤空間を提供する新しい建設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/9/24&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://steel-arch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steel-arch.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 ～全国正規代理店募集～ 軽量鉄⾻倉庫との差別化を実現！  効率的で経済的、デザイン性に優れた新建築「スチールアーチ」  ～資材⾼騰・⼈⼿不⾜の時代に対応、短⼯期・低コスト・美しい⼤空間を提供する新しい建設ビジネス〜    &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
建設業界の新しい可能性を切り拓く構造技術「スチールアーチ」を展開する株式会社STEEL ARCH（本社：岐⾩県岐⾩市、代表取締役：⼆村幸芳、以下「スチールアーチ社」）は、全国での需要拡⼤に伴い、専⾨⼯事業者・⼯務店・設計⼠を対象とした認定施⼯パートナーの募集を本格化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スチールアーチ」は、柱や梁を使わずガルバリウム鋼板だけで構成する独⾃のアーチシェル構法。&lt;br /&gt;
⾼度な構造計算と検証を経て、⽇本建築センター（BCJ）から構造評定を取得済。建築基準法に適合した安⼼・安全な建築を実現します。さらに、⾼知県の「防災関連登録製品」にも認定されており、製品の品質や安全性、災害時の使いやすさなどをしっかり審査したうえで評価されています。 資材⾼騰や「2024年問題」による⼈⼿不⾜、2025年4月からの建築基準法の改正など、施⼯会社にとって厳しい環境が続く中、「スチールアーチ」は効率的・経済的・デザイン性に優れた新しい選択肢です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・効率的：短⼯期・少⼈数で施⼯できる &lt;br /&gt;
・経済的：鉄⾻量を抑え、コストを削減できる&lt;br /&gt;
・デザイン性：柱や梁がない⼤空間を実現し、軽量鉄⾻倉庫との差別化ができる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナーには、技術講習・積算ノウハウ・施⼯資料など充実のサポートを提供。全国の加盟メンバーと知⾒を共有することで、安定した品質の施⼯を⾏えます。 すでに倉庫・⼯場・公共施設など幅広い⽤途で採⽤が進み、全国的に実績が拡⼤中です。施⼯会社にとっては、既存の強みを活かしながら新市場を開拓できる絶好の機会となります。 現在、公式ホームページ&lt;a href=&quot;https://steel-arch.com/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（https://steel-arch.com/partner/）&lt;/a&gt;にて加盟申請を受付中けです。&lt;br /&gt;
「軽量鉄⾻倉庫との差別化を図りたい」「新しい事業の柱をつくりたい」という施⼯会社・⼯務店・設計⼠の皆さま、この機会にぜひ参画ください。 全国の仲間と共に、次世代の建築を築いていきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108404/202509245757/_prw_PI3im_Sb8K92j2.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>スチールアーチ社、認定施工メンバーの全国募集を本格化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506120431</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jun 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スチールアーチ</dc:creator>
        <description>スチールアーチ社、認定施工メンバーの全国募集を本格化 ～施工体制を強化し、革新的アーチシェル構造の全国展開を加速～ 建築業界に革新をもたらす構造技術「スチールアーチ」を展開する株式会社STEEL AR...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/6/13&lt;br /&gt;


株式会社STEEL ARCH&lt;br /&gt;

 スチールアーチ社、認定施工メンバーの全国募集を本格化 ～施工体制を強化し、革新的アーチシェル構造の全国展開を加速～    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
建築業界に革新をもたらす構造技術「スチールアーチ」を展開する株式会社STEEL ARCH（本社：岐阜県岐阜市、代表取締役：二村幸芳、以下「スチールアーチ社」）は、全国的な展開に伴い、専門工事業者、工務店、設計士を対象とした認定施工メンバーの募集強化を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自に開発された「スチールアーチ」は、柱や梁を一切使用せず、ガルバリウム鋼板のみで構成されるアーチシェル構造の建物です。高度な構造計算と各種検証を経て、日本建築センター（BCJ）による構造評定を取得しており、建築基準法に準拠した安心・安全な建物であることが証明されています。&lt;br /&gt;
建設業界は現在、建築資材の価格高騰や「2024年問題」、人手不足といった深刻な課題に直面しています。その中でスチールアーチ社は、これらの外部環境に左右されにくい、短納期かつ高品質・高収益が見込める構法として「スチールアーチ」を提案。構成材には厚さ0.8mm〜1.0mmの構造用ガルバリウム鋼板を使用し、自社工場で一次成型した部材を現場でアーチ状に加工（二次成型）するというシンプルかつ合理的な施工方法を採用しています。&lt;br /&gt;
建物の奥行きは、幅465mmのアーチ材の本数によって自由に設定が可能。設計の自由度と施工性の高さを両立しつつ、施工会社にとっては自社の技術を活かした新たな収益モデルとしても注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同社では、認定施工メンバー向けに定期的な技術勉強会も開催。施工技術や積算、法的知識などに関するノウハウの共有を通じ、品質の標準化と安全性の確保を図っています。&lt;br /&gt;
これにより、加盟メンバーは全国どこでも安定した品質でスチールアーチ建築を提供することが可能となり、最終顧客にとっても安心して導入できる体制を整備しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、スチールアーチ社の公式ホームページにて「正規代理店加盟について」のフォーム（&lt;a href=&quot;https://steel-arch.com/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steel-arch.com/partner/&lt;/a&gt;）から、認定施工メンバーへの加盟申請を受付中。新たな建築ビジネスに取り組みたい方、自社の強みを活かした新規事業を模索されている方にとって、絶好の機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は「建築業界に新たなる風を」をモットーに、スチールアーチ社は、全国各地での施工実績を拡大中です。柱のない大空間と、建築基準法に適合した唯一無二のアーチシェル構造を特長とする「スチールアーチ」は、倉庫・工場・公共施設をはじめ、さまざまな用途に対応可能。全国のパートナーと共に、新たな建築の可能性を切り拓く一歩として、スチールアーチの認定施工メンバーとしての加盟を、ぜひご検討ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　&lt;br /&gt;
正規代理店加盟　　　 Youtube&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108404/202506120431/_prw_PI1im_o2t81L20.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>～スチールアーチで技術革新！全国認定メンバー募集～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410288908</link>
        <pubDate>Mon, 28 Oct 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スチールアーチ</dc:creator>
        <description>～スチールアーチで技術革新！全国認定メンバー募集～ ～新たなるコンテンツで地域活性化へ～ 株式会社 STEEL ARCH（岐阜県岐阜市日野東 4丁目 4 番 17 号 代表取締役二村幸芳：以下スチール...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ～スチールアーチで技術革新！全国認定メンバー募集～&lt;br /&gt;
 ～新たなるコンテンツで地域活性化へ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 STEEL ARCH（岐阜県岐阜市日野東 4丁目 4 番 17 号 代表取締役二村幸芳：以下スチールアーチ）は、スチールアーチの全国展開に伴い、専門工事業社による全国認定メンバーを募集します。フランチャイズのような加盟金やロイヤリティー等は一切なく、自社の組織体制や技術力、地域活性化への取組等の自社の強みを重要視し、当社規定における審査を経て認定メンバーへと承認します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今の資材の高騰、働き方改革における2024年問題と建設業界にとっては非常に厳しい時代へとなってきました。国際情勢を鑑みると建築資材の高騰は今後も継続すると推測されます。そしてコロナ感染症のような世界的なパンデミックの未曽有の事態に陥る可能性は「ゼロ」ではありません。このような厳しい状況が継続する中、現状維持での受注体制で安定経営が実現できるのでしょうか。待っていても現状は変わりません。自社の能力を生かし新たなる商品で、今までに無かった新しい受注を行える体制作りが重要だと当社は考えています。これらの課題やニーズにマッチしているのが「スチールアーチ」だと確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スチールアーチは薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造での日本初の新構法となります。お客様から受注したスチールアーチの大きさに合わせて、当社の内製化した工場にて厚さ0.8㎜～1㎜、幅465㎜のアーチ材を製造し出荷します。現場では基礎工事終了後、そのアーチ材を奥行きにあわせて嵌合加工を行い建て方は終了となります。基本的な建築の基礎知識があれば施工可能です。基礎や建て方施工に関しては、認定メンバーに対して講習や施工マニュアルを用意しており、疑問点はその場で解決できる仕組みを構築しています。また営業資料（提案・見積書・施工事例・エビデンスデータ）においてもWEBからダウンロードできます。必要に応じて勉強会をおこない技術的課題や施工標準化に向けて話し合い、新たなる商品や品質向上に努めており、全国の施工ネットワーク構築にもメリットがあります。自社の新たなるコンテンツにスチールアーチは最適です。すべてのエビデンスはそろっております。年内の施工エリアは以下の通りです。建て方の見学をご希望される方はメールにてお問い合わせください。（contact@steel-arch.com）＊電話でのお問い合わせは受け付けておりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇　大阪府高槻市：　2024/11/28（木）～29（金）　サイズ6.5 m×7.44m&lt;br /&gt;
〇　三重県伊勢市：　2024/12/5（木）～11（水）　&amp;nbsp; サイズ：10m×20ｍ　2棟&lt;br /&gt;
〇　高知県高知市：　2024/12/16（月）～17（火）　サイズ：7.5ｍ×15.8ｍ&lt;br /&gt;
〇　岐阜県揖斐郡：　2025/１/７（火）～22（水）　 サイズ：8ｍ×15ｍ（断熱2重工法）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「建築業界に新たなる風を」をモットーに事業展開してきました。全国で施工が増加することで少しずつですが認知度も向上してきています。全国展開する上で、技術力や組織力があり地場に強い企業様に認定メンバーになっていくことで、更なる技術向上とコストダウンが実現化します。新しい自社のコンテンツとして採用のご検討宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108404/202410288908/_prw_PI1im_8Ti327kH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～建設費用が重量鉄骨の半額！驚異のコストメリット「スチールアーチ」～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410258770</link>
        <pubDate>Fri, 25 Oct 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スチールアーチ</dc:creator>
        <description>～建設費用が重量鉄骨の半額！驚異のコストメリット「スチールアーチ」～ ～大空間の自由設計でありながら物価高騰の救世主～ 株式会社 STEEL ARCH（岐阜県岐阜市日野東 4丁目 4 番 17 号 代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/10/25&lt;br /&gt;


株式会社STEEL ARCH&lt;a href=&quot;https://steel-arch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steel-arch.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 ～建設費用が重量鉄骨の半額！驚異のコストメリット「スチールアーチ」～&lt;br /&gt;
 　～大空間の自由設計でありながら物価高騰の救世主～&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 株式会社 STEEL ARCH（岐阜県岐阜市日野東 4丁目 4 番 17 号 代表取締役二村幸芳：以下スチールアーチ）は、昨今の建築資材の高騰による工期遅延や建設中止等の社会的な課題を解決すべく、自社オリジナルの金属建材での内製化を実現。全国展開をすべく施工パートナー制（専門工事業）を構築し、安定品質で意匠性、耐久性のある高品質な建築物「スチールアーチ」を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウクライナ侵攻の終焉が見えないなか、アフターコロナにフェイズが移行した後も、アイアンショックやウッドショックと呼ばれる建築資材の高騰が現在も続いています。非住宅の鉄骨造の場合、2020年以前までは1トンあたり6万円前後が相場でしたが、2023年に入るとこの値段が急騰し、およそ2倍の13万円台にまでに高騰してきています。また労働賃金の向上や人材不足による人工単価も高騰しており、坪単価も地域によって多少誤差はあるものの全国平均 120 万から130 万円台と 1.5 倍近くになっています。&lt;br /&gt;
また一般住宅においては更に悪い影響がでてきています。建材の高騰はもちろんのこと、政府による異次元緩和から一転、引き締め策を視野に入れ始めた日銀が2024年7月末に政策金利を 0～0.1％程度から0.25％程度に引き上げたため、各行がそれに合わせて変動型の住宅ローン金利を上げ始めました。今後もアメリカの雇用調整や円安の影響から金利も上昇すると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業での「スチールアーチ」のメリットはコスト面です。物価高騰の中、オリジナルの金属建材と成型機を内製化しておりワンストップでの安定提供となります。鉄骨造の建築物が坪単価＠120 万円に対して、本商品は坪単価＠50 万円と約半分のコストでの建築が可能です。また基礎工事終了後、建物サイズにもよりますが建て方が「2日間程度」で済むことから、人件費のコストも抑えられ短納期となります。（&lt;a href=&quot;https://x.gd/sjBfe&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://x.gd/sjBfe&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
間口は最大10m、奥行きは 465㎜ピッチの R 加工した建材を嵌合し20mまで施工可能です。アーチ材は一本物のジョイントレスなので雨漏りの発生もありません。また断熱性を考慮したインシュレーション工法（断熱材を充填した2重工法）も確立しており、建物用途の選択肢が更に広がっています。風・積雪・地震に対する構造計算を行い、一般財団法人 日本建築センター（BCJ） 鉄鋼系住宅構造審査委員会の審査において建築基準法で定められた基準（長期荷重・積雪荷重・風荷重）をクリアしていますので日本全国どこでも建築可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフターコロナとなり第五類に移行されても、コロナ前の盛況な状況に戻り切っていないのが現状です。毛建築業界における2024年問題や物価高騰により予算があわず断念してきた建築物が多くあるかと思います。スチールアーチはそんな状況に非常に強い商品だと自負しています。アプローチを変えることで倉庫や工場、ガレージでの用途だけでなく店舗やオフィス、宿泊施設そして住居としての使用も可能です。スチールアーチを通じて、業界の新たなるトレンドとして牽引していきます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>～建築確認申請対応可能！ 柱なしの大空間を実現した「スチールアーチ」～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410238596</link>
        <pubDate>Wed, 23 Oct 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スチールアーチ</dc:creator>
        <description>～建築確認申請対応可能！ 柱なしの大空間を実現した「スチールアーチ」～ ～薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造での日本初の新構法～ 株式会社STEEL ARCH（岐阜県岐阜市日野東4丁目4番17号 代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/10/23&lt;br /&gt;


株式会社STEEL ARCH&lt;a href=&quot;https://steel-arch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steel-arch.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 ～建築確認申請対応可能！ 柱なしの大空間を実現した「スチールアーチ」～ 　&amp;nbsp;～薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造での日本初の新構法～   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社STEEL ARCH（岐阜県岐阜市日野東4丁目4番17号　代表取締役二村幸芳：以下スチールアーチ）は、2021 年 8 月創業から開発を着手し、建築基準法に準拠した建築確認申請対応可能な建築物として2023&lt;br /&gt;
年 3月にリリースしました。当初から課題であった、建築確認申請における「構造計算」や「多雪地域」への対応もクリアしたことで全国展開が可能となりました。また全国にスチールアーチ認定メンバーを設置し、各都道府県での安定供給と迅速対応をモットーに、日々技術革新を行い、地域の方々の安心安全な住環境の提供を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創業当初はオリジナル商品としてスチールガレージの製造販売を展開していましたが、コロナ感染症の増加による世界パンデミックでの物価高騰や人材不足により金属建材の安定供給ができない状況となりました。以前から意匠性のあるアーチシェル構造に魅力を感じていたこともあり新たな事業展開を思案しました。しかし日本国内に薄板アーチシェル構造で建築基準法に準拠した製品が無く、建築確認申請への対応が不可であることから新事業展開は断念せざる負えない状況となりました。そのような商品が存在すればニーズは高いと考え、自社にて金属建材と成型機を開発すると共に内製化体制を強化。そして専門機関の有識者の英知とサポートを頂いた結果、日本初、薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造の建築物で、保有水平耐力計算を含む構造評定（BCJ 評定LS0149-01）を取得。ついに「スチールアーチ」が誕生しました。スチールアーチの最大の特徴・強みである「軽量化構造＋高強度建築構法」及び、当社の保有技術である「設計・施工及び品質管理技術」までを審査いただき、その結果、日本特有の大地震や台風などに対する安全性が立証された証として最高峰の建築技術の評価機関にて構造評定書の交付を受けております。スチールアーチは間口最大 10m（最小 5m）、1 枚のガルバリウム鋼板を 465 ㎜ピッチでアーチ状に成型した R 材を、複数枚使用することで奥行きサイズは自由に設定できます。また嵌合加工することで屋根壁一体の構造体（薄板軽量形鋼造）としていることで、繋目のない屋根壁一体となり雨漏りの発生もありません。安心、安全な住環境を提供する建築物として日本初の商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今の円高基調や世界情勢により建築資材の高騰、人材不足が顕在化されています。本商品であるスチールアーチは鉄骨造の建築コストの約50％、人工40％の削減を実現化させ、物価高騰の中、コストメリットを十二分に発揮できると自負しています。また施工者そして施主と共にWin＝Win　の関係性を構築できると共に、店舗や住居だけでなく、地震大国日本における大災害発生時の備蓄倉庫やシェルターとしても活用可能です。スチールアーチで全国展開することで、地域活性にも貢献できると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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