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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>Bison energy、I Squared Capitalへの オーストラリアおよびニュージーランドポートフォリオの売却を完了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601162556</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jan 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bison energy</dc:creator>
        <description>Bison energy株式会社（本社：東京都中央区日本橋/代表：張恒波）は、同社の資本回転を重視した投資戦略および地域別ポートフォリオ最適化の一環として、オーストラリアおよびニュージーランド（以下、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Bison energy株式会社（本社：東京都中央区日本橋/代表：張恒波）は、同社の資本回転を重視した投資戦略および地域別ポートフォリオ最適化の一環として、オーストラリアおよびニュージーランド（以下、ANZ地域）における再生可能エネルギー開発ポートフォリオを、グローバル・インフラ投資会社であるI Squared Capitalに売却したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取引は、これまで日本において協業関係を築いてきたBison energyとI Squared Capitalとの戦略的パートナーシップを、さらに深化させるものです。今回、その協業がANZ地域へと拡大したことは、Bison energyの開発実績に対するI Squared Capitalの高い信頼を示すものであり、同社がグローバルなインフラ投資家にとって再現性の高い開発プラットフォームを構築できる企業であることを裏付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison energyは、ANZ地域において、太陽光発電、蓄電池エネルギー貯蔵システム（BESS）、およびハイブリッド型再生可能エネルギー案件から成る、多様かつ拡張性の高い開発パイプラインを構築してきました。本ポートフォリオは、複数の開発地点にまたがる約2GW規模の開発資産で構成されており、長期的な機関投資資本の支援を受ける新たなプラットフォームへと移行し、今後の開発・実行フェーズへと進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取引は、Bison energyが長年にわたり創出してきた開発価値を適切に実現した成果でもあります。同社はANZ地域において、強固なプロジェクト基盤、規制対応の枠組み、ならびに地域ステークホルダーとの関係を構築しており、専業インフラオーナーのもとで効率的なスケールアップが可能な状態を整えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison energy CEO張恒波は、次のように述べています。「本取引は、当社の開発主導型投資モデルの強みと、グローバルなインフラ資本と大規模に連携できる能力を示すものです。I Squared Capitalとの協業は、日本からオーストラリア、ニュージーランドへと発展してきました。本ポートフォリオは、長期保有を前提とした新たなオーナーのもとで、今後も着実に成長していくと確信しています。Bison energyは、今後も中核市場における新たな成長機会へ、資本および経営資源を再配分していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison energyは今後も、規律ある成長方針のもと、日本、欧州、その他の国際市場において、太陽光、蓄電池、風力、ならびに統合型クリーンエネルギーインフラを中心とした再生可能エネルギー開発を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.isquaredcapital.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【I Squared Capitalについて】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
I Squared Capitalは、約500億米ドルの運用資産を有する世界有数のグローバル・インフラ投資会社です。世界中の人々に不可欠なサービスを提供するインフラ事業の構築・成長を支援しており、エネルギー、公益事業、デジタルインフラ、輸送、環境・社会インフラなどの分野で、70カ国以上にわたり90社超のポートフォリオ企業を保有しています。本社はマイアミにあり、アブダビ、ロンドン、ミュンヘン、ニューデリー、サンパウロ、シンガポール、シドニー、台北などに拠点を構え、300名以上の専門家が在籍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bisonenergy.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【Bison energy 株式会社について】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Bison energyは2016年設立の国際的な再生可能エネルギー開発・投資会社で、持続可能かつ信頼性の高い、拡張可能なクリーンエネルギーソリューションの提供をグローバルに展開しています。日本、オーストラリア、ニュージーランド、欧州、米国において豊富な実績を有し、太陽光発電、蓄電池エネルギー貯蔵システム（BESS）、風力発電、統合型再生可能エネルギーインフラを主な事業領域としています。&lt;br /&gt;
同社は、案件の創出・開発から、EPCマネジメント、アセットマネジメント、運営に至るまで、プロジェクトライフサイクル全体をカバーする統合型再生可能エネルギープラットフォームとして事業を展開しています。設立以来、再生可能エネルギーおよびハイブリッド型エネルギープロジェクトのパイプラインを着実に拡大し、低炭素社会への移行を支援するとともに、投資家およびステークホルダーに対する長期的な価値創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>Bison Energyとエンゲルハート、日本初10年間の系統用蓄電池における最低収益保証契約の基本合意書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507071779</link>
        <pubDate>Mon, 07 Jul 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bison energy</dc:creator>
        <description>東京（日本）– 2025年7月7日 – 太陽光発電（PV）および大規模系統用蓄電池（BESS）の開発・統合を手がけるBison Energy株式会社（以下「Bison Energy」）は、エネルギー取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月7日&lt;br /&gt;


Bison Energy株式会社&lt;br /&gt;
エンゲルハートCTP合同会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;東京（日本）&amp;ndash; 2025年7月7日 &amp;ndash; 太陽光発電（PV）および大規模系統用蓄電池（BESS）の開発・統合を手がけるBison Energy株式会社（以下「Bison Energy」）は、エネルギー取引およびアセット最適化におけるグローバルリーダーであるエンゲルハートCTP合同会社（以下「エンゲルハート」）と、日本初となる10年間の最低収益保証契約に関する基本合意書（Heads of Terms）を締結しました。本合意は、Bison Energyのアセット保有子会社を通じて締結されたもので、日本の柔軟性の高い低炭素電力システムへの移行における重要なマイルストーンとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison Energyは、系統用蓄電池プロジェクトに対して長期的な収益の確実性をもたらす構造の確立を目指しています。本契約により、Bison Energyは保有するBESS資産に対し、一定の最低収益を受け取ると同時に、市場価格がフロア水準を上回る場合には、追加収益のシェアを享受することが可能となります。このスキームは、安定したキャッシュフローを確保しつつ、市場の上昇局面での収益機会も取り込めるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲルハートは、欧州の自由化電力市場における大規模BESSポートフォリオの運用経験を活かし、本アセットに対する取引および最適化サービスを提供します。同社のチームは、日本の電力市場設計に合わせ、リアルタイムでのアセットディスパッチ、充放電戦略の立案、収益最大化の支援を担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison Energy代表取締役CEOのMichael Zhang氏は次のように述べています。「本スキームは、日本におけるBESS導入加速のために、開発事業者と投資家が求めていた収益の確実性を提供するものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同社パワートレーディング担当VPの堀江宗徳氏は次のように述べています。「長期的な安定性と柔軟な市場対応力を兼ね備えるこのモデルにより、日本のグリッドへの蓄電池導入が新たな段階に入ることを誇りに思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲルハートの欧州再エネ・電力・ガス部門責任者Ante Pogacic氏は次のようにコメントしています。本合意は、日本の蓄電池事業に長期収益の確実性をもたらす重要な一歩です。Bisonの開発力と当社の取引・最適化ノウハウを融合することで、投資を促進し、市場価値を引き出し、エネルギー移行における蓄電池の役割拡大を加速させます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison Energyは、2030年までに日本国内で2.4GW／10GWh以上の系統用BESS容量の構築を目指しています。2025年の長期脱炭素電源（LTDA）第2回入札では、3案件・合計240MW（1GWh）の落札を達成。本合意は、プロジェクトの資金調達可能性を高め、市場導入の加速に向けた新たな章の幕開けとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108460/file/_prw_brandlogo2_image_7nqU.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>ユーティリティ・スケールの蓄電池で、日本のエネルギー事情を変える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502194446</link>
        <pubDate>Wed, 19 Feb 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bison energy</dc:creator>
        <description>２０２５年２月１９日 報道関係者各位 Bison Brothers株式会社 ユーティリティ・スケールの蓄電池で、日本のエネルギー事情を変える ～バイソンブラザーズとエンゲルハート、再エネ転換を加速する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２５年２月１９日&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
Bison Brothers株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ユーティリティ・スケールの蓄電池で、日本のエネルギー事情を変える ～バイソンブラザーズとエンゲルハート、再エネ転換を加速するために提携～ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大規模蓄電池（BESS）の開発・システムインテグレーターであるBison Brothers株式会社（バイソンブラザーズ/本社：東京都中央区日本橋茅場町)は、このたび世界的にエネルギー取引、アセットオプティマイゼーションを行うエンゲルハートCTP合同会社(Engelhart CTP GK、以下エンゲルハート/本社：東京都新宿区西新宿)と、日本におけるBESSプロジェクトの開発・商業化・最適化において協力する覚書（MOU）を締結しました。&lt;br /&gt;
覚書に基づき、バイソンブラザーズは適切な土地の取得、系統連系承認の取得、BESSプロジェクトの建設・設置・メンテナンスの監督を行います。エンゲルハートは、エネルギー取引における専門知識を活用し、充放電サイクルの最適化、容量市場入札戦略の策定、長期金融契約の構築により、これらの資産の経済的価値を最大化します。&lt;br /&gt;
バイソンブラザーズは、グループ会社のBison energy株式会社を通じて、再生可能エネルギーのプロジェクト開発で多数の実績があり、全世界で5.5GWhを超えるBESSプロジェクトのパイプラインを持っています。また、日本でのプレゼンスを積極的に拡大しており、2028年までに3GW/12GWhのBESS開発を目標としています。&lt;br /&gt;
一方、エンゲルハートは、世界のエネルギー取引市場で確固たる地位を築いており、エネルギー資産の収益最適化とリスク管理に関する深い専門知識を有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Bison BrothersのCEO、Eddy Wongからのコメント：「日本はエネルギー転換の極めて重要な時期にあり、蓄電池は送電網の安定性を確保し、再生可能エネルギーを統合する上で重要な役割を果たします。エンゲルハートと提携することで、当社のインフラ開発能力と市場最適化の専門知識を組み合わせることができ、日本におけるBESS投資・運用の最も魅力的なモデルを構築することができます」。&lt;br /&gt;
エンゲルハートの営業統括本部長・上砂卓也氏からのコメント：「蓄電池は、柔軟でレジリエンスを持つ、強い電力システムに不可欠な要素です。このパートナーシップは、エネルギー資産を最適化し、電力市場の脱炭素化を支援するというエンゲルハートのミッションと合致しています。Bisonと協力し、BESS プロジェクトの新たな価値の流れを作ることで、日本の蓄電池分野の成長を加速させることを楽しみにしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
Bison Brothers株式会社&lt;br /&gt;
堀江　宗徳（VP Power Trading）&lt;br /&gt;
Email: &lt;a href=&quot;mailto:mhorie@bisonbrothers.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;mhorie@bisonbrothers.net&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Website: &lt;a href=&quot;http://www.bisonbrothers.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.bisonbrothers.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
エンゲルハートCTP合同会社(Engelhart CTP GK)&lt;br /&gt;
営業統括本部長・上砂 卓也&lt;br /&gt;
Email:takuya.kamisago@ectp.com&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【報道関係者のお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
Ｂｉｓｏｎ　ｅｎｅｒｇｙ株式会社&lt;br /&gt;
広報部・門林　薫&lt;br /&gt;
Email:&lt;a href=&quot;mailto:%EF%BD%90%EF%BD%92%EF%BC%BFbisonenergy@bisonenergy.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ｐｒ＿bisonenergy@bisonenergy.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Tel:03- 5808-9893&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Bison energyとHEXA Renewablesが戦略的パートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411190217</link>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bison energy</dc:creator>
        <description>Bison energy（バイソン・エナジー）株式会社(本社：東京都中央区日本橋/代表：張恒波)は、投資グループI Squareｄ（アイ・スクエアード）傘下のHEXA Renewables社（ヘクサ・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年11月20日&lt;br /&gt;


Bison Energy株式会社&lt;br /&gt;
Hexa Renewables&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison energy（バイソン・エナジー）株式会社(本社：東京都中央区日本橋/代表：張恒波)は、投資グループI Squareｄ（アイ・スクエアード）傘下のHEXA Renewables社（ヘクサ・レニューアブルズ／本社：シンガポール）と、日本市場における太陽光と蓄電所（BESS）プロジェクトに的を絞った戦略的エクイティ投資契約を合意したことをこのたび発表します。&lt;br /&gt;
この合意によって、HEXA RenewablesはBisonとともに、日本国内でさらなる太陽光発電および蓄電所のプロジェクト開発をともに実行していきます。協業によって、新エネルギー分野における両社の地位を大きく強化するとともに、Ｂｉｓｏｎのポートフォリオの開発を加速させていくことが狙いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Bison energyの代表取締役・張恒波のコメント：「HEXA Renewables社とのパートナーシップは、当社の発展における重要なマイルストーンです。ＨＥＸＡの支援を活かして、日本における新エネルギー・プロジェクトの開発をより迅速に進め、世界のエネルギー転換に貢献していきます」。&lt;br /&gt;
また、ＨＥＸＡ　Ｒｅｎｅｗａｂｌｅｓのグループ商業最高責任者のＶｉｎｃｅ Ｃｈｏｉ氏も次のようにコメントしています。&lt;br /&gt;
「Bison energy社と戦略的パートナーシップを築けることを嬉しく思います。同社の新エネルギー分野における専門知識と実績は、実に素晴らしいものです。私たちは、日本におけるバイソンのクリーンエネルギー・プロジェクトパイプラインを推進し、相互の成長とWin-Winの結果を促進することを楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回の資本提携は、アジア太平洋地域の新エネルギー市場の将来性に対する両社の自信を反映したものであり、Bison energyにとっても、世界の新エネルギー市場において重要な一歩となります。今後、両社はそれぞれの強みを十分に発揮し、大規模な再生可能エネルギー・プロジェクトの実施に向けて協力し、地域的にも世界的にも持続可能な開発目標に貢献していきます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【HEXA Renewablesについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;HEXA Renewablesは、世界的なインフラ投資会社であるI Squared Capitalが、アジア太平洋地域における再生可能エネルギー・プロジェクトに取り組むために2020年に設立した。同社は太陽光発電、風力発電、蓄電池システムに特化し、台湾、日本、韓国、シンガポール、マレーシア、フィリピン、インドで事業を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【Bison energy株式会社について】&lt;br /&gt;
Bison energy株式会社は、グリーンエネルギーの自給率向上を目指し、2016年に日本で設立された再生可能エネルギー発電のリーディングカンパニーです。発電所の開発から資金調達、エネルギー供給、保守管理まで、再生可能エネルギーソリューションを総合的に提供している。その事業領域はアジア太平洋、欧州、米国へと拡大している。&lt;br /&gt;
・本社：東京都中央区日本橋茅場町&lt;br /&gt;
・代表：張恒波&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.bisonenergy.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bisonenergy.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
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