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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>高市首相が英首相公式別荘「チェッカーズ」訪問へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602013404</link>
        <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 10:24:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>・スターマー英国首相、成長と経済の強靭性を高めるため、日英パートナーシップの一層の強化を表明 ・新たな「戦略的サイバー・パートナーシップ」、600万ポンドの研究開発計画および新たな量子技術プロジェクト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スターマー英国首相、成長と経済の強靭性を高めるため、日英パートナーシップの一層の強化を表明&lt;br /&gt;
・新たな「戦略的サイバー・パートナーシップ」、600万ポンドの研究開発計画および新たな量子技術プロジェクトなどを発表&lt;br /&gt;
・両首脳は、今回のスターマー首相の訪日を踏まえ、高市首相が年内に英国を公式訪問することで一致&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スターマー英国首相は1月31日、日英協力を次の段階へと引き上げるべく東京を訪問し、サイバー、研究、技術分野における一連の新たな協力枠組みを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二国間会談およびワーキングディナーでは、先端技術、宇宙、エネルギー安全保障を含む優先分野において協力をさらに深化させること、またサプライチェーン多角化を通じた経済の強靭性強化に向けて連携を加速することで合意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
非公開の夕食会後、スターマー首相は高市首相に英国首相公式別荘「チェッカーズ」に関する書籍を贈呈し、年内に同別荘に招待する意向を伝えました。チェッカーズは、歴代英国首相が重要な外交・安全保障の協議を行ってきた公式別荘であり、数々の国家的意思決定が行われてきた歴史ある場所です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この進展は、近年急速に深化する日英関係の流れをさらに加速させるものです。昨年12月に発足した「日英経済安全保障パートナーシップ」は、両国経済の強靭性の強化、依存度の低減、新興技術分野での協力促進を目指す新たな基盤となりました。また「産業戦略パートナーシップ」の枠組みのもと、生産性向上とイノベーション促進の取り組みが進展しており、GCAP（グローバル戦闘航空プログラム）を基盤とした産業・技術協力も着実に深化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日英両国は、経済、科学技術、安全保障の幅広い分野において、雇用、繁栄、イノベーション、そして安全保障を支える「強靭で未来志向のパートナーシップ」を共に構築しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スターマー首相はまた、日産、住友三井フィナンシャルグループ、日立を含む主要な対英投資企業の代表者らと意見交換するため、日英の企業関係者が集うレセプションに出席しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに東京都庁では、日英の友情とパートナーシップの力強さを象徴して、英国旗をイメージしたライトアップが行われ、訪問を祝いました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュリア・ロングボトム駐日英国大使のコメント &lt;br /&gt;
「現在の日英関係は、記憶にある限り最も緊密で力強いものです。両国はそれぞれ欧州とアジアにおける最も信頼できる安全保障パートナーであり、経済協力は両国の人々の暮らしと雇用を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国と日本は、価値観を共有し、自由で開かれた国際経済秩序の擁護に共に取り組むパートナーです。今回のスターマー首相の訪問、そして年内に予定される高市首相の訪英は、技術革新、経済・エネルギー安全保障を推進し、両国の成長と安全保障を一層確かなものとする揺るぎない決意を示すものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピーター・カイル ビジネス・通商大臣は訪日中、日本経済団体連合会（経団連）と会談しました。これは昨年11月の経団連代表団の訪英に続くもので、日本企業にとって英国が依然として最も魅力的で安定した投資先の一つであることを確認し、既に1,020億ポンドに達する対英投資を基盤として協力がさらに進展していることを示しました。&lt;br /&gt;
英国は、世界トップクラスのイノベーション環境、予見可能で支援的な規制枠組み、そして金融サービス、クリーンエネルギー、先端技術といった分野での強みを日本企業に提供しています。さらに、新たな産業戦略のもと、日系企業が既に存在感を発揮している8つの重要分野において、投資障壁の撤廃を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
編集者向け注記&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪日中の写真は、No10 Flickr［&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/number10gov/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Number 10 | Flickr&lt;/a&gt;&amp;nbsp;］でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年は、外務・経済閣僚による「日英経済版2＋2」、大阪・関西万博での英国パビリオン出展、英国空母打撃群の来日、エディンバラ公爵夫妻の訪日など、日英関係が著しく深化した一年でした。今回の訪問は、貿易、安全保障、科学、サイバー、経済安全保障など幅広い分野での協力が過去最高水準に達していることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日英関係は、信頼とイノベーションを基盤とする未来志向のパートナーシップであり、現在、投資残高1,020億ポンド、双方向貿易330億ポンドを記録しています。厳しさを増す地政学的課題の中、両国はかつてなく緊密に連携し、成長、安全保障、レジリエンス、イノベーションの各分野で実質的な成果を生み出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国の「新たな産業戦略」の発表以降、英国は世界から総額2,500億ポンド以上の投資コミットメントを獲得し、8つの重点分野で45,000人以上の雇用創出を支えています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>MUSUBI イニシアチブ、リバプール FC 財団の 「Leaders of Tomorrow」プログラムと パートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601283202</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 18:58:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>2026年1月28日（水）、駐日英国大使館は、同館が推進する官民連携プログラム 「MUSUBIイニシアチブ」 が、Liverpool FC Foundation（LFC財団：リバプールFCの公式チャリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月28日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年1月28日（水）、駐日英国大使館は、同館が推進する官民連携プログラム 「MUSUBIイニシアチブ」 が、Liverpool FC Foundation（LFC財団：リバプールFCの公式チャリティ財団）が運営し、日本財団が支援する青少年リーダー育成プログラム「Leaders of Tomorrow」のパートナーとして参画したことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Leaders of Tomorrow」は、スポーツと教育を通じて、子ども・若者の自信やリーダーシップ、チームワークを育み、地域のつながりを強めることを目指す取組です。英国で培われたLFC財団のメソッドを生かし、川崎・東京での実施を起点に、今後の各地展開を視野に活動を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のパートナーシップにより、MUSUBIイニシアチブは、「Leaders of Tomorrow」プログラムの日本での展開と波及効果の拡大を支援します。次世代への投資を通じて、日英の人材交流と相互理解を一層促進し、両国のより強固で持続可能な関係構築に寄与していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LFC財団と日本財団は、これまで日本各地で、誰一人取り残さない包摂的な環境づくりや、若者の自信醸成、地域コミュニティのレジリエンス強化に取り組み、確かな実績を積み重ねてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、MUSUBIイニシアチブは、日本語の「結び（musubi）」を理念に掲げ、政府・産業界・学術界・市民社会をつなぎ、次世代リーダーを中心に据えた日英官民連携のパートナーシップです。今回の参画により、既存プログラムの内容はそのままに、MUSUBIが持つ日英間のネットワークおよび発信力が新たな価値を加え、国際的な視座からの相乗効果が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駐日英国大使　ジュリア・ロングボトム　のコメント&lt;br /&gt;
「このたび、英国大使館およびMUSUBIイニシアチブが、英国を代表するLFC財団の Leaders of Tomorrow プログラムに参画できることを大変光栄に思います。本プログラムは、MUSUBIにとって初めてとなる子ども向けの取り組みであり、若い世代の未来を切り拓く新たな可能性を生み出すものと確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LFC財団が、本拠地リバプールで長年にわたり、経済的に困難な状況にある子どもたちを支えてきた経験を活かし、このプログラムが日本全国に広がっていくことを誇りに思います。日英両国が協力して次世代を支え、より良い未来を創り出していくことは、我々のMUSUBIイニシアチブのミッションです。その一環として、Leaders of Tommorowを支援できることを心より歓迎いたします。」&lt;br /&gt;
LFC財団 最高経営責任者（CEO）マット・パリッシュ氏のコメント 駐日英国大使館の&amp;nbsp;MUSUBI&amp;nbsp;イニシアチブに参画できることを、大変うれしく思います。LFC財団では、パートナーシップと協働がプログラム成功の鍵であり、昨シーズンは5か国にわたり14万5,000人の参加者と共に活動しました。日本財団と緊密に連携しながら、『Leaders of Tomorrow』プログラムが日本の若者に力を与え、将来のリーダーとして成長する手助けができる可能性に、私たちは大きな期待を寄せています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本財団 経営企画広報部 部長 梅村岳大氏のコメント&lt;br /&gt;
日本財団が英LFC財団と連携して実施している「Leaders of Tomorrow」プログラムは、スポーツを通じて子どもたちの主体性や協働する力を育み、将来、地域や社会を支える人材へと成長することを目指す取り組みです。今回、日英両国の連携を象徴するMUSUBI事業において、子ども向けプログラムとして初めて採択されたことは、次世代育成の重要性が国境を越えて共有されていることの表れであると受け止めています。MUSUBIのネットワークに加わることで、日英双方の知見や経験が交わり、国際的な視点を備えた次世代育成モデルとして、さらなる発展が期待されます。本日の調印を新たな出発点として、川崎市をはじめ全国各地の学校現場や地域へとこのプログラムが広がり、未来を切り拓く「明日のリーダー」たちが育っていくことを心より願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【編集者向け注記】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MUSUBIイニシアチブについて&lt;br /&gt;
MUSUBIイニシアチブは、2025年大阪・関西万博で発表された、日英初の官民連携による新たなパートナーシッププロジェクトです。「結び (musubi)」の精神を基盤に、政府・産業界・学術界・市民社会を結びつけ、長期的で意義ある関係構築を目指しています。このイニシアチブは、次世代の日英リーダーを育て結ぶことを使命とし、教育、スポーツ、文化交流、女性のエンパワーメントなど、多様な分野を横断して取り組みを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.musubi-initiative.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.musubi-initiative.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LFC財団について&lt;br /&gt;
LFC財団は、Liverpool Football Clubの公式チャリティ団体であり、過去20年以上にわたるクラブの地域貢献活動を基盤として活動しています。リバプール市域および国際的に、特に支援を必要とする地域や社会的困難の大きい地域で活動し、地域社会に持続的かつ長期的な変化をもたらし、将来世代にも恩恵が続くことを目指しています。&lt;br /&gt;
私たちの使命は、地域社会における社会的不平等の解消に取り組むことです。そのために、健康、学習、そして雇用創出を推進しています。LFC財団は、これまでに1億7,000万ポンド以上の医療費削減効果を生み出し、地域経済に3,600万ポンド以上をもたらし、累計52万9,000人を支援してきました。 &amp;nbsp; 昨シーズンだけでも、14万5,617人を支援し、11,040回のセッションと693のコミュニティイベントを、206校の学校を含む315会場で実施しました。これは、1日あたり平均68時間分の活動に相当します。また、英国以外でも、タンザニア、エチオピア、アメリカ合衆国、アイルランド共和国で1万9,000人以上がLFC財団のプログラムの恩恵を受けており、今後は日本でも実施予定です。 &amp;nbsp; 参加者の半数以上は、国内で最も困難な状況にある20％の地域出身であり、これは支援ニーズの高いコミュニティに重点を置くFoundationの方針を反映しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://backend.liverpoolfc.com/sites/default/files/2025-12/LFC_Foundation_Full_Impact_Report_Season_24-25_b9a5e804f90f118263a093d9ab09f065.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;LFC財団 2024–25年インパクトレポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
LFC財団 Webサイト: &lt;a href=&quot;https://www.liverpoolfc.com/foundation/about-us&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.liverpoolfc.com/foundation/about-us&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【写真】&lt;br /&gt;
今回のイベントの写真は &lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/uk-in-japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UK in Japan- FCDO Flickr&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>英国首相およびビジネス・通商大臣が訪日 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512151011</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 21:43:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>英国のキア・スターマー首相は、ビジネス・通商省（DBT）のピーター・カイル大臣とともに、1月31日（土）に訪日します。今回の訪問は、信頼とイノベーションに基づく、将来志向の強固な日英パートナーシップを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
英国のキア・スターマー首相は、ビジネス・通商省（DBT）のピーター・カイル大臣とともに、1月31日（土）に訪日します。今回の訪問は、信頼とイノベーションに基づく、将来志向の強固な日英パートナーシップを改めて確認するものです。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪日中、スターマー首相およびカイル・ビジネス・通商大臣は、高市早苗首相と会談し、日英関係をさらに発展させるための方策について意見交換を行います。日英両国は、民主主義という共通の価値観、長年にわたる友好関係、そして開かれたルールに基づく国際秩序を重視する共通のビジョンを基盤とし、両国の持続的な成長に寄与する協力関係を築いています。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の訪日は、2025年3月に行われた外務・ビジネス閣僚による「経済版2＋2」、2025年大阪・関西万博への英国参加、空母打撃群の日本への展開、そしてエディンバラ公爵夫妻の訪日など、近年さらに進展した日英協力の流れを受けたものです。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この訪問は貿易、科学技術、サイバー、経済安全保障、防衛など多岐にわたる分野における日英関係の深さを反映しており、両国の社会と経済の未来に不可欠な分野での協力を一層強化するという、日英双方の揺るぎない意志を示すものです。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日英経済関係は、投資残高780億ポンド、貿易額330億ポンドに達しています。世界第4位の経済大国である日本は、英国にとって米国・欧州を除く最大の対内投資国であり、約1,000社の日本企業が英国で20万人の雇用を支えています。&amp;nbsp;また、両国はそれぞれにとってアジアと欧州における最も緊密な安全保障パートナーであり、共同で、英国として2番目に大きな防衛能力開発プログラムを進めています。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
編集者向け注記&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪日中の写真は No10 Flickr［&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/number10gov/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Number 10 | Flickr&lt;/a&gt; ］&amp;nbsp; でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国の「新たな産業戦略」の発表以降、英国は世界各国から8つの重点分野において合計2,500億ポンド以上の投資コミットメントを確保し、これにより4万5,000人以上の雇用が支えられています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/file/_prw_brandlogo1_image_U1R9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EXPO2025 英国パビリオン、循環型デザインを通じて持続可能性を示す </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511128943</link>
        <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>英国政府は、2025年大阪・関西万博への参加を成功裏に終えたことを誇りに思います。英国パビリ オンは、持続可能性、イノベーション、そして英国と日本の継続的な協力関係を象徴する力強い存在 となりました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月12日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国政府は、2025年大阪・関西万博への参加を成功裏に終えたことを誇りに思います。英国パビリ&lt;br /&gt;
オンは、持続可能性、イノベーション、そして英国と日本の継続的な協力関係を象徴する力強い存在&lt;br /&gt;
となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国パビリオンは単なる展示ではなく、英国が持続可能な開発と循環型デザインに真剣に取り組んでいる姿勢を示すものでした。モジュール構造で建設されたパビリオンは使用後の廃棄を前提とせず、再利用を見据えて設計されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国政府は、建設・運営パートナーと連携し、持続可能な解体作業を進めています。英国企業ES Global（ESG）がこの作業を主導し、モジュールシステムは今後のプロジェクトで再展開され、循環型デザインの実践例として活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
可能な限り、機材や資材は返却・再利用・リサイクルされます。業務用厨房機器など多くの運営資産もレンタルで提供されており、使用後は返却・再活用されることで廃棄物を削減し、製品のライフサイクルを延ばします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした取り組みは、英国が循環型経済に真摯に取り組んでいることを示すものであり、イノベーション、環境責任、そしてレガシーという英国と日本が共有する価値観とも結びついています。　2025年大阪・関西万博でISO 20121が採用されたのは大変意義深いことでした。　この世界的なイベントにおける持続可能性マネジメントシステムの国際規格は、ロンドン2012オリンピック・パラリンピックにおいて新たな持続可能性基準の策定を促したことに端を発しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャロリン・デービッドソン 2025年大阪・関西万博英国政府代表　コメント&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「英国パビリオンは単なる展示ではなく、私たちの価値観を示す声明でした。モジュール式の設計から持続可能な解体に至るまで、革新性、環境への責任、そしてレガシーへの取り組みを反映しています。特に誇りに思っているのは、英国の万博レガシープログラム『MUSUBI』が、意義ある協力と寄付を通じて日英の絆を強化し続けていることです。パビリオンの旅はここで終わりではありません。意図した通りに再利用・再展開され、今も生き続けています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MUSUBI* - 永続するレガシー　&lt;br /&gt;
英国パビリオンのレガシーは、英国の万博レガシープログラム「MUSUBI」を通じて生き続けます。MUSUBIは、教育・イノベーション・文化の分野で協力を促進することで、英国と日本の永続的な絆を称えます。MUSUBIを通じて、英国は日本の万博レガシーに貢献し続け、日英両国の人々が互いに学び合う機会を提供するため、日本および英国の組織とのパートナーシップを支援・創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寄付とレガシーへの貢献&lt;br /&gt;
英国政府はパビリオンの資産を再活用するため、関係者と積極的に連携しています。寄付先には以下が含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
能登半島の「みんなの家」*への寄付：&lt;br /&gt;
ベンチ、椅子、丸型木製テーブル、バーレイの食器、リバティの家具、厨房機器、救急キット、おむつ交換台&lt;br /&gt;
アクリル製A4フレーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪府内の万博インスパイア企画「demo!expo」への寄付：&lt;br /&gt;
会議・レストラン用椅子、ソファ、本棚、テレビ、会議機器、ロッカー、テーブル、屋外用家具&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西エアポートグループへの寄付：&lt;br&gt;英国パビリオンの象徴的な赤い電話ボックスをレガシー展示の一部として展示する取組みは、国際的な友情、文化交流、イノベーションという英国と日本が共有する価値を称えるものです。公共空間で万博のレガシーを紹介することで、旅行者に万博の記憶を伝え、環境負荷を減らし、持続可能な再利用を促進します。　2026年初め頃に関西国際空港で披露セレモニーの開催が予定されており、引き続き協力し取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*MUSUBIの詳細　&lt;a href=&quot;https://musubi-initiative.org/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://musubi-initiative.org/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*みんなの家の詳細　&lt;a href=&quot;https://www.home-for-all.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.home-for-all.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202511128943/_prw_OI3im_25lG846P.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>エディンバラ公爵および公爵夫人殿下、日本公式訪問を成功裏に終了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509265981</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 14:30:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>・4日間の訪問を通じ、イノベーション、持続可能性、若者の活躍、女性リーダーシップなど幅広い分野において日英パートナーシップを紹介 ・天皇皇后両陛下とのご謁見、秋篠宮皇嗣同妃両殿下とのご接見で、王室と皇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月26日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・4日間の訪問を通じ、イノベーション、持続可能性、若者の活躍、女性リーダーシップなど幅広い分野において日英パートナーシップを紹介&lt;br /&gt;
・天皇皇后両陛下とのご謁見、秋篠宮皇嗣同妃両殿下とのご接見で、王室と皇室の絆を再確認&lt;br /&gt;
・2025年大阪・関西万博で、持続可能性、イノベーション、若者の機会、ジェンダー平等を推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エディンバラ公爵殿下および公爵夫人殿下は、日本での4日間の公式訪問を終え、イノベーション、環境保全、文化遺産、若者のエンパワーメントといった幅広い分野における交流を通じて、日英関係の深さと多様さを示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご訪問は、駐日英国大使館での「MUSUBIイニシアチブ」新プログラム3件の発表から始まりました。これには、新進&lt;br /&gt;
女性リーダー向けのメンタープログラムや、金融分野での女性のキャリア支援ネットワークの構築が含まれます。これらの取り組みは、MUSUBIイニシアチブの他の取り組みと同様に、日英間の人と人とのつながりを長期的に育むことを目指しています。天皇皇后両陛下とのご謁見、秋篠宮皇嗣同妃両殿下とのご接見では、王室と皇室の親密な関係が改めて確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に印象的だったのは、迎賓館赤坂離宮での植樹式です。両殿下は、1975 年に故エリザベス２世女王陛下が植樹された木から育てられた英国産オークの苗木を植え、世代を超えて続く両国の友情を象徴しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公爵殿下は、葛西海浜公園で開催された自然体験イベントに参加する子どもたちと交流された後、ブリティッシュ・スクール・イン東京を訪問し、児童養護施設で暮らす子どもたちを野外活動を通じて支援するNPO法人「みらいの森」の取り組みをご覧になりました。また、東京で開催された世界陸上競技選手権大会に出場した英国選手団とも面会されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公爵夫人殿下は、東京都渋谷区のウクライナ交流センター「ひまわり」でウクライナから避難された方々と交流し、日本科学未来館で先進的なアクセシビリティ技術を視察されました。さらに、「女性・平和・安全保障」に関する地球規模課題における日本の役割について議論する題見交換にも参加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユネスコ世界遺産に登録されている高野山では、両殿下が日本の精神文化に触れ、ブリティッシュ・カウンシルの英語学習プログラムに参加する地元の子どもたちと交流しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、公爵殿下は大阪の住友電気工業株式会社を訪問し、スコットランドのニッグ港を拠点とする新工場で勤務予定の技術者たちと懇談するなど、日英ビジネス連携を後押ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式訪問の締めくくりは、大阪・関西万博への訪問でした。両殿下は英国のイノベーションを紹介する英国パビリオンを訪れ、「Come Power the Future」展で科学を学ぶ学生たちと交流されました。この展示では、核融合エネルギーや洋上風力などの分野における日英のパートナーシップが紹介されています。日本館の「いのちと、いのちの、あいだに-Between Lives-」展や、英国主導の創造的交流に参加する子どもたちとの茶会にも出席されました。さらに、公爵夫人殿下はUN Women主催のジェンダー平等に関するパネルディスカッションにも参加されました。最後は、エネルギー、持続可能性、科学技術分野で活躍する女性を称えるレセプションで幕を閉じました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ジュリア・ロングボトム駐日英国大使のコメント：&lt;br /&gt;
「今回のエディンバラ公爵夫人両殿下による日本公式訪問は、次世代のエンパワーメントに対する共通の取り組みから、環境保全、経済のあらゆる分野における女性の役割強化といった地球規模の課題への協力に至るまで、日英両国の友情の強さを改めて示すものとなりました。この訪問で築かれたつながりは、今後何年にもわたって発展し続けるでしょう。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【編集者向け注記】&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/the-duke-and-duchess-of-edinburgh-launch-new-uk-japan-programmes.ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エディンバラ公爵夫妻が駐日英国大使館主催のMUSUBIレセプションで発表 - GOV.UK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/the-duke-and-duchess-of-edinburgh-visit-expo-2025-osaka-kansai.ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エディンバラ公爵ご夫妻が2025年大阪・関西万博を訪問 - GOV.UK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・画像はこちらの&lt;a href=&quot;https://drive.google.com/drive/folders/13gzMZeE58zdNQGjxgFVe6v9CGVxSsILc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;よりダウンロードして自由にお使いいただけます。ご使用になる場合は「駐日英国大使館提供」のクレジットをお入れください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202509265981/_prw_PI2im_r0bMQe8y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国は2025年大阪・関西万博で「未来に力を（Come Power the Future）」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509115076</link>
        <pubDate>Thu, 11 Sep 2025 22:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>英国は2025年大阪・関西万博で「未来に力を（Come Power the Future）」 王室訪問を通じてクリーンエネルギー革新を発信 英国は、2025年大阪・関西万博の英国パビリオンにおいて、9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月11日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国は2025年大阪・関西万博で「未来に力を（Come Power the Future）」&lt;br /&gt;
王室訪問を通じてクリーンエネルギー革新を発信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国は、2025年大阪・関西万博の英国パビリオンにおいて、9月20日から23日まで「未来に力を（Come Power the Future）」をテーマにした展示と体験型イベントを開催します。クリーンエネルギー革新における英国の世界的リーダーシップを知っていただくダイナミックなイベントです。本イベントは博覧会のテーマ週間「地球の未来と生物多様性（The Future of Earth and Biodiversity）」に合わせて開催され、持続可能な開発目標（SDGs）の目標7（手ごろで信頼でき、持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを確保する）と目標13（気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る）への英国の貢献を発信します。&lt;br&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国パビリオンでは会期中、英国王室エディンバラ公爵及び公爵夫人のご来訪を予定しております。ご訪問は、クリーンエネルギー分野における英国と日本の協力関係、および若者の参画の重要性を強調するものであり、パビリオンでの展示や体験型イベントの見学や、産業界のリーダー、若いイノベーター（革新者）との面談が行われる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
英国と日本のクリーンエネルギー協力 &lt;br /&gt;
2024 年、風力発電は英国の最大の電力源となり、国内の電力の 約30%を供給しました。英国には世界三大洋上風力発電所があり、洋上風力発電の総導入量では世界第2位です。&lt;br /&gt;
英国と日本は、3月に閣僚が署名した洋上風力発電に関する協力覚書によりパートナーシップを強化し、すでに多くの産業間協力が進行中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フュージョンエネルギー：未来に力&lt;br /&gt;
英国はフュージョンエネルギー分野でも世界をリードしており、英国の旗艦プロジェクトである STEP（Spherical Tokamak for Energy Production）は、2040年までに英国全土にフュージョンエネルギーを供給することを目指しています。Tokamak Energy社など民間セクターの革新企業は、フュージョンエネルギーを実現するための革新的な技術を開発しています。6月、英国と日本はフュージョンエネルギーに関する協力覚書に署名し、両国の学術および産業間のパートナーシップを強化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若者に刺激を与える体験型イベント&lt;br /&gt;
「未来に力を（Come Power the Future）」では、あらゆる年齢層の来場者を惹きつけ、教育啓蒙することを目的としたインタラクティブな体験を提供します。具体的には以下の内容が含まれます。&lt;br /&gt;
Kinewell Energy社による洋上風力発電プロジェクトレイアウト設計シミュレーター&lt;br /&gt;
Tokamak Energy社のST40フュージョン装置の仮想現実デジタルツイン&lt;br /&gt;
英国原子力公社によるフュージョンとロボット工学の解説&lt;br /&gt;
本イベントは、クリーンエネルギーへの移行における若き才能の育成を目指す英国の広範な取り組みを支援するものです。これにはMUSUBIイニシアチブが支援する「SSE Pacifico&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/new-uk-japan-partnership-to-boost-economic-growth-and-cultural-exchanges#:~:text=SSE%20Pacifico%20Offshore%20Wind%20Scholarship,support%20young%20students%20from%20Japan.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;青少年洋上風力奨学金プログラム&lt;/a&gt;」が含まれ、日本の学生に英国留学の機会を提供し、クリーンエネルギー分野における将来のリーダー育成を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年大阪関西万博英国政府代表キャロリン・デービッドソンCarolyn Davidsonは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「2025年万博は、英国と日本が共有するよりクリーンでグリーンな未来への取り組みを称えるまたとない機会です。「未来に力を（Come Power the Future）」を通じて、英国が洋上風力発電とフュージョンエネルギー分野で示すリーダーシップを紹介し、次世代の革新者を鼓舞できることを誇りに思います。日本との協力は既に現実世界への影響をもたらしており、より持続可能な世界を共に築く中で、この絆をさらに深めていくことを楽しみにしています。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;Kinewell社CEO兼創設者であるAndrew Jenkins博士は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「持続可能な未来に向けた共通の価値観とビジョンに基づいて構築された、英国と日本の協力関係の強みを披露できることを誇りに思います。「未来に力を（Come Power the Future）」イベントでは、EduKLOCゲームを通じて、若者たちに独自の洋上風力発電プロジェクトの海底ケーブルのレイアウトを設計する実践的な体験を提供することで、次世代のエンジニアや科学者に、環境を保護し、世界中で持続可能なエネルギーの展望を確保するソリューションの開発を促すことができます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Tokamak Energy K.K. 社長であるRoss Morganは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「Tokamak Energy社は、日本政府、学界、産業界と築き上げた関係を誇りに思い、2025 年の万博で、私たちの革新的な技術を新たな観客に紹介できることを嬉しく思います。化石燃料への依存を段階的に廃止し、クリーンで持続可能、かつ世界中で利用可能なエネルギー源としてフュージョンエネルギーを実現することが重要です。協力し合うことで、地球上で星々の力を再現するというこのビジョンを実現できるのです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国原子力公社の専務局長であるRob Buckingham教授（OBE）は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「フュージョンエネルギーはクリーンエネルギーの未来を象徴するものであり、英国はその先導役を担えることを誇りに思います。日本との協力や若者の参加促進への取り組みを通じて、STEP Fusionやロボット遠隔操作といった最先端プログラムを推進するだけでなく、次世代がより持続可能な世界を形作るよう鼓舞しています。「未来に力を（Come Power the Future）」は単なる展示会ではなく、英国のイノベーション、パートナーシップ、そしてより緑豊かな明日へのビジョンを示す行動への呼びかけなのです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パブリックエンゲージメント：再生の台頭&lt;br /&gt;
9月15日、英国パビリオンでは、王立芸術協会と共同で、公開パネルイベント「&lt;a href=&quot;https://www.thersa.org/events/2025/09/the-future-of-sustainability-regeneration-rising/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;持続可能性の未来：再生の台頭（The Future of Sustainability: Regeneration Rising）&lt;/a&gt;」を開催予定でします。このイベントでは、気候変動、環境悪化などと闘う新しい動きを構築している若き変革者、インフルエンサー、革新者にスポットライトを当てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「つくろう、まだ見ぬ未来を。(Come Build the Future）」キャンペーン&lt;br /&gt;
このイベントは、8月から10月にかけて日本全国で開催される英国の「つくろう、まだ見ぬ未来を。(Come Build the Future）」キャンペーンの開始と時期を同じくしています。Aardman AnimationsおよびAston Martinと提携して実施されるこのキャンペーンは、小さなアイデアが世界を変える可能性を持ち、チャンスに満ちた国としての英国を称賛するものです。詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.ukatexpo2025.uk/campaign&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.ukatexpo2025.uk/campaign&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
編集者への注記：&lt;br /&gt;
英国と日本は2025年3月、洋上風力発電分野における協力覚書に署名しました：&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/publications/uk-japan-offshore-wind-memorandum-of-co-operation-moc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;英国・日本洋上風力協力覚書（MoC） - GOV.UK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
英国と日本は2025年6月、フュージョンエネルギーに関する協力覚書を締結しました：　&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/publications/uk-japan-cooperation-on-fusion-energy-memorandum-of-cooperation/uk-japan-cooperation-on-fusion-energy-memorandum-of-cooperation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;フュージョンエネルギーに関する日英間の連携強化のための協力覚書&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.thersa.org/events/2025/09/the-future-of-sustainability-regeneration-rising/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.thersa.org/events/2025/09/the-future-of-sustainability-regeneration-rising/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京都は、Tokamak Energy社をGX（グリーン・トランスフォーメーション）関連外国企業に対する支援プログラムの助成対象企業に選定しました。&lt;a href=&quot;https://tokamakenergy.com/2025/04/24/high-tech-tokamak-energy-selected-for-tokyo-green-transformation-award/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokamakenergy.com/2025/04/24/high-tech-tokamak-energy-selected-for-tokyo-green-transformation-award/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202509115076/_prw_PI1im_lhI29271.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>駐日英国大使館が、英国海軍と海上自衛隊による コラボレーション動画「日英友好セイラーズカレー」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509054700</link>
        <pubDate>Fri, 05 Sep 2025 22:25:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>駐日英国大使館は、2025年９月５日（金）、英国空母打撃群の東京寄港を記念した、英国海軍空母「MSプリンス・オブ・ウェールズ」の給養員と海上自衛隊護衛艦「いずも」給養員によるカレー作りを通じたコラボレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月5日&amp;nbsp;(金)&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
駐日英国大使館は、2025年９月５日（金）、英国空母打撃群の東京寄港を記念した、英国海軍空母「MSプリンス・オブ・ウェールズ」の給養員と海上自衛隊護衛艦「いずも」給養員によるカレー作りを通じたコラボレーション動画「日英友好セイラーズカレー」を公開しました。本動画では、19世紀前半に英国海軍から日本へ伝来したとされるカレーを切り口に、両国の人と人との繋がりを通じた友好的なパートナシップを紹介しています。カレーは今や日本の国民食として広く親しまれていますが、その起源には英国海軍と日本の交流があり、本動画は両国の長きにわたる絆を象徴する内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画の中で、英国海軍空母「MSプリンス・オブ・ウェールズ」給養員は英国の定番カレーであるチキン・ティカ・マサラとオニオンバージ―を、海上自衛隊護衛艦「いずも」給養員は日本の定番カレーであるチキンカレーを調理しました。撮影中に両国の給養員たちは、それぞれのこだわりのカレーのレシピや使用している調味料、こだわりの調理方法などについて意見を交換しました。料理を通じて自然に生まれる笑顔と交流の様子は、両国の艦艇乗組員同士の友情と信頼関係を物語っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画企画は、英国空母打撃群の東京寄港に合わせた広報活動の一環であり、日英両国の人と人のつながりを発信するものです。動画は、駐日英国大使館公式Youtubeチャンネルおよび公式ソーシャルメディアチャンネルにて公開されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像左：海上自衛隊護衛艦「いずも」チキンカレー、画像手前・右：英国海軍空母「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」チキン・ティカ・マサラとオニオンバージ―）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国海軍空母「MSプリンス・オブ・ウェールズ」給養員　コメント：&lt;br /&gt;
「（海上自衛隊護衛艦「いずも」の方々の）使用する野菜の種類や肉の調理方法はとても興味深かったです。我々の伝統的なスタイルでは、ソースの中で肉を煮込んでベースを作るのですが、お肉を先にローストして、その後にルーを入れらているのを拝見し、非常にユニークであると感じました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
護衛艦「いずも」　給養員長　１等海曹　佐藤秀樹　コメント：&lt;br /&gt;
「今回、英国の方とカレーを作ることにより、（こういうこともしているんだなという）我々に対しての気づきもあり、非常に勉強になりました。日本と英国は遠い国ですけれど、結局海は繋がっています。我々は同じ船乗りとして、勤務できるという環境というのは同じだと思うので、（今回の経験を）今後も我々の普段の作業に活かしていきたいと思っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回動画で紹介されているカレーのレシピ&lt;br /&gt;
英国海軍空母「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」&lt;br /&gt;
チキン・ティカマサラのレシピ：&lt;a href=&quot;https://www.mod.go.jp/msdf/kanmeshi/menu/cr/068/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;英空母　プリンス・オブ・ウェールズ｜カレー｜海上自衛隊レシピ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海上自衛隊護衛艦「いずも」&lt;br /&gt;
チキンカレーのレシピ：&lt;a href=&quot;https://www.mod.go.jp/msdf/kanmeshi/menu/cr/069/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;護衛艦　「いずも」｜カレー｜海上自衛隊レシピ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英国海軍空母「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」と海上自衛隊護衛艦「いずも」によるコラボレーション動画「日英友好セイラーズカレー」のダウンロード： &lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FGr0pSZ-qfiw&amp;amp;data=05%7C02%7CMew.Twyman%40fcdo.gov.uk%7C58d26a5b1f7f40da1ac608ddec7a48b9%7Cd3a2d0d37cc84f52bbf985bd43d94279%7C0%7C0%7C638926732142349689%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=JcWmUPSJInNvE1n2bleSmb%2BdCniTnxQkVr59pJ9u9N4%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Gr0pSZ-qfiw&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 英国空母打撃群東京寄港：英国空母打撃群（CSG）の旗艦であるHMSプリンス・オブ・ウェールズは、日本を含むインド太平洋地域への8か月間にわたる「ハイマスト作戦（Operation HIGHMAST)」の一環として、2025年8月28日（木）から9月２日（火）にかけて東京へ寄港しました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>英空母打撃群東京寄港  山口県小学5年生、小城美緒里さん(11歳）HMSプリンス・オブ・ウェールズに作品贈呈</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509034532</link>
        <pubDate>Wed, 03 Sep 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>【報道発表】 英国空母打撃群東京寄港 山口県の小学5年生、小城美緒里さん(11歳） HMSプリンス・オブ・ウェールズに作品を贈呈 駐日英国大使館は、2025年9月1日（月）、山口県在住の小学5年生、小...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025 年9月3日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

 　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報道発表】&lt;br /&gt;
英国空母打撃群東京寄港   山口県の小学5年生、小城美緒里さん(11歳） HMSプリンス・オブ・ウェールズに作品を贈呈  &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駐日英国大使館は、2025年9月1日（月）、山口県在住の小学5年生、小城美緒里（こじょう・みおり）さん（11歳）が制作した切り絵コラージュ作品を、東京に寄港中の英国空母「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」のウィル・ブラケット艦長に贈呈したことを発表しました。この贈呈は、両国の強固なパートナーシップを象徴するとともに、人と人とのつながりを示す心温まるエピソードとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小城さんはHMSプリンス・オブ・ウェールズの寄港を祝う気持ちを込めて切り絵のコラージュ作品を制作しました。しかし小城さんは学業の都合で東京に来ることができなかったため、代理としてジュリア・ロングボトム駐日英国大使より、ウィル・ブラケット艦長へ贈呈されました。ブラケット艦長は作品を手に取り、喜びを示すとともに、小城さんに向けて感謝のメッセージと、HMSプリンス・オブ・ウェールズの帽子および特別な記念コインメダルをギフトとして贈りました。&lt;br /&gt;
今回の出来事は、英国海軍の寄港を通じた「人と人との交流」の重要性を改めて示すものであり、今後の日英関係のさらなる発展を象徴するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（上記、小城さんによる切り絵コラージュ作品（画像右）、ブラケット艦長から小城さんへ贈呈されたセーラーハットとHMSプリンス・オブ・ウェールズメダル（画像左））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウィル・ブラケット艦長 コメント：&lt;br /&gt;
「こんにちは、美緒里さん。あなたがHMSプリンス・オブ・ウェールズのために制作してくれた素晴らしい作品に、心から感謝の気持ちを込めてこのメッセージを送ります。作品はとても見事で、日本で過ごした時間を鮮やかに思い出させてくれます。乗組員の中には富士山に登った者もおり、この絵は私たちにとってかけがえのない思い出となるでしょう。そして何より、この作品は日本と英国の友情を象徴するものです。この絵は船内の目立つ場所に飾り、皆が日本での素晴らしい時間を思い出せるようにしたいと思います。最後に、HMSプリンス・オブ・ウェールズの帽子と、私が大切な人に贈る特別な記念コインメダルを、感謝の気持ちを込めて船を代表して美緒里さんに贈ります。直接お会いできなかったのは残念ですが、また日本に戻って来られることを願っています。ありがとう！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュリア・ロングボトム駐日英国大使 コメント:&lt;br /&gt;
「海上自衛隊のご家族である日本人の少女が、このように素晴らしい切り絵を制作してくださったことは、今回のHMSプリンス・オブ・ウェールズ、英国空母打撃群の日本寄港が、人と人とのつながりを体現していることを改めて示しています。日英の素晴らしい関係の中心にあるのは、まさに人と人との交流です。今回の寄港は、ハードパワーだけでなくソフトパワーをも示すものであり、このように若い世代の心を温めたことは、今後の日英関係が一層強化されていくことを確信させてくれます。美緒里さんに心から感謝申し上げます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202509034532/_prw_OI1im_f8ogN7LO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国空母打撃群東京寄港を記念し、 英国王立海兵軍楽隊が六本木ヒルズで特別演奏を披露</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509014366</link>
        <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 09:33:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>駐日英国大使館 2025年9月1日 (月) 【報道発表】 英国空母打撃群東京寄港を記念し、 英国王立海兵軍楽隊が六本木ヒルズで特別演奏を披露 駐日英国大使館は、2025年8月31日（日）、英国空母打撃...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
駐日英国大使館&lt;br /&gt;
2025年9月1日&amp;nbsp;(月)&lt;br /&gt;
【報道発表】 英国空母打撃群東京寄港を記念し、 英国王立海兵軍楽隊が六本木ヒルズで特別演奏を披露 &lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
駐日英国大使館は、2025年8月31日（日）、英国空母打撃群の日本寄港を記念し、六本木ヒルズアリーナおよび毛利庭園にて、英国王立海兵軍楽隊による特別演奏会を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の演奏では、伝統あるマーチング音楽に加え、「アベンジャーズ」や「サンダーバード」など名曲の数々が披露され、観客を魅了しました。会場では多くの来場者が演奏を楽しみ、日英両国の友情とパートナシップの深さが改めて共有されました。音楽を通じて、両国の強固な絆と長年にわたる交流が象徴的に表現されるひとときとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この特別演奏は、英国空母打撃群東京寄港に伴う公式行事の一環として行われたものであり、外交・安全保障のみならず、文化や人的交流においても、英国と日本の幅広いつながりを発信する機会となりました。六本木ヒルズという東京の中心地での開催は、多様な来場者に両国の緊密な関係を感じていただく貴重な場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国空母打撃群東京寄港&lt;br /&gt;
英国空母打撃群（CSG）の旗艦であるHMSプリンス・オブ・ウェールズは、日本を含むインド太平洋地域への8か月間にわたる「ハイマスト作戦（Operation HIGHMAST)」の一環として、2025年8月28日（木）から9月２日（火）にかけて東京へ寄港しています。空母打撃群の寄港は、日英防衛協力の深化、共同活動を通じた相互運用性の向上、地域的な課題に関する対話の促進の機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像ダウンロードはこちらから： &lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fdrive.google.com%2Fdrive%2Ffolders%2F1skZ46tRET2WP8cnUDIOLNBgvUFEN1FdN&amp;amp;data=05%7C02%7Ckumiko.fukuzawa%40fcdo.gov.uk%7Ca3b43dc6a0ea488c0a1c08dde8ec860a%7Cd3a2d0d37cc84f52bbf985bd43d94279%7C0%7C0%7C638922824758771388%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=qPlaH4z4YQHJpAM5y%2F%2Bd4C%2F9m6FpbqKKD6Dvbfvlr%2F0%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://drive.google.com/drive/folders/1skZ46tRET2WP8cnUDIOLNBgvUFEN1FdN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202509014366/_prw_PI1im_z9Fh950l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国空母打撃群東京寄港合わせ、 駐日英国大使館が日英関係記念動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508274191</link>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 11:36:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>駐日英国大使館は、2025年8月28日（木）、空母打撃群の日本寄港を記念し、日英のかつてない強固なパートナシップを祝う公式動画を公開しました。本動画では、両国関係の広がりと深まりを映像で伝えるもので、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月28日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

駐日英国大使館は、2025年8月28日（木）、空母打撃群の日本寄港を記念し、日英のかつてない強固なパートナシップを祝う公式動画を公開しました。本動画では、両国関係の広がりと深まりを映像で伝えるもので、「人と人をつなぐ交流」、「経済成長を推進する協力」、「安全保障における連携」といったテーマを取り上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国空母打撃群（CSG）の旗艦であるHMSプリンス・オブ・ウェールズは、日本を含むインド太平洋地域への8か月間にわたる「ハイマスト作戦（Operation HIGHMAST)」の一環として、2025年8月28日（木）から9月２日（火）にかけて東京へ寄港します。空母打撃群の寄港は、日英防衛協力の深化、共同活動を通じた相互運用性の向上、地域的な課題に関する対話の促進の機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駐日英国大使館は今後も、英国の新たな産業戦略を通じた10ヵ年にわたる協力の深化や、「MUSUBIイニシアチブ」による次世代人材の育成を推進し、両国の交流と協力関係をさらに発展させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画ダウンロードはこちらから： &lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fdrive.google.com%2Fdrive%2Ffolders%2F1FYvWu_RSNuukdtBczQy0XkbL1vJTmoe-&amp;amp;data=05%7C02%7Ckumiko.fukuzawa%40fcdo.gov.uk%7C817ac9f047a34bac281408dde5d437d7%7Cd3a2d0d37cc84f52bbf985bd43d94279%7C0%7C0%7C638919421817442041%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=77wJhshxglYHnVitXGIwr01Vdyi%2BKfh2VpJH5q3Yh4U%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://drive.google.com/drive/folders/1FYvWu_RSNuukdtBczQy0XkbL1vJTmoe-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202508274191/_prw_PI1im_128mKZ1f.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国空母打撃群による東京寄港</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508063291</link>
        <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 20:01:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>英国空母打撃群（CSG）の旗艦であるHMSプリンス・オブ・ウェールズは、日本を含むインド太平洋地域への8か月間にわたる「ハイマスト作戦（Operation HIGHMAST)」の一環として、本年8月下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月6日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国空母打撃群（CSG）の旗艦であるHMSプリンス・オブ・ウェールズは、日本を含むインド太平洋地域への8か月間にわたる「ハイマスト作戦（Operation HIGHMAST)」の一環として、本年8月下旬から9月上旬にかけて東京へ寄港します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この展開は、英国政府の「変化に向けた計画」（Plan for Change）」に示された、インド太平洋地域における平和・安全・繁栄に対する英国のコミットメントを改めて強調するものであり、英国の「国内の安全確保」と「国際的な強さの維持」という使命を支えるとともに、経済成長と国家安全保障に不可欠な国際的パートナーシップの強化を目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空母打撃群の寄港は、日英防衛協力の深化、共同活動を通じた相互運用性の向上、地域的な課題に関する対話の促進の機会となります。今回の展開は、日本と英国のパートナーシップの深化を体現するものであり、包括的経済連携協定（CEPA）、円滑化協定（RAA）、そしてグローバル戦闘航空プログラム（GCAP）を含む、強化されたグローバル戦略的パートナーシップを通じて築かれた前例のない協力関係を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦略的パートナーシップの実践&lt;br /&gt;
欧州およびアジアにおける最も緊密な安全保障パートナーである日英両国は、基本的価値観を共有し、共通の課題に直面しています。CSGの日本訪問、特にHMSプリンス・オブ・ウェールズによる東京への寄港は、政治・防衛・経済・文化にわたる多層的協力関係の中で、現代の日英関係を特徴付ける重要な節目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュリア・ロングボトム駐日英国大使のコメント：&lt;br /&gt;
「HMSプリンス・オブ・ウェールズの東京寄港は、安全で繁栄したインド太平洋地域を支援するという英国の強いコミットメントを明確に示すものであり、日本とのパートナーシップの深さを象徴しています。信頼できる同志国として、我々は防衛、経済、文化の各分野で協力を強化しています。本訪問は、地域の安定を守る我々の共同の決意、そしてイノベーション、繁栄、持続可能な次世代のための未来を共に目指す意志を示しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数日にわたる交流プログラム&lt;br /&gt;
東京寄港期間中には、複数日にわたるプログラムが実施され、主な行事として、二国間協力および地域パートナーシップを強化するイベントが行われます。主な行事には、防衛・安全保障・産業界のリーダーが集い、安全保障課題（先端技術から経済安全保障まで）を議論する&lt;a href=&quot;https://www.pacificfutureforum.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;パシフィック・フューチャー・フォーラム&lt;/a&gt;等が含まれます。また、防衛・安全保障産業デー（DSID）においては、英国の防衛能力とイノベーションを紹介し、英国企業が世界最先端の技術を披露する機会となります。さらに、宇宙、サイバー、先進技術を含む分野で、日英間の新たな連携の可能性を探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界規模での前例なき展開&lt;br /&gt;
「ハイマスト作戦（Operation HIGHMAST)」は、英国において最大規模となる海上展開であり、英国海軍（2,500名）、空軍（592名）、陸軍（900名）あわせて約4,000名が参加します。8か月間で26,000海里以上を航行し、40か国以上を訪問、70件を超える交流・演習・作戦を実施します。CSGは12か国から艦艇または人員の支援を受けています。ノルウェーは展開の全期間にわたって艦艇を提供しているほか、カナダ、スペイン、ニュージーランドも艦艇を派遣しており、本展開は真の国際的パートナーシップを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国のイノベーションと創造性の発揮&lt;br /&gt;
HMSプリンス・オブ・ウェールズは、英国が誇る世界最先端の海軍技術と統合運用能力を体現し、高度な軍事即応性と技術的優位性を示しています。本艦は、最新鋭の技術と伝統的な英国の海洋技術を融合し、英国のイノベーションを集約しています。最大24機のF-35BライトニングII戦闘機を、英国海軍と英国空軍双方の飛行隊から搭載しており、HMSプリンス・オブ・ウェールズは英国海軍がこれまで展開した中で最大規模の第5世代機の集中展開を示しています。これらのシステムは、英国の防衛技術イノベーションを示すとともに、将来のUK-Japan共同開発プロジェクトの礎となります。英国の産業戦略は、安全保障のみならず、高付加価値な雇用創出、イノベーション、両国の経済成長をも促進します。日英の防衛産業協力は、航空宇宙、サイバー、テクノロジー分野で両国の競争力を強化し、グローバルな課題解決に資する応用の推進に寄与しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海洋安全保障と地球規模課題の守護者&lt;br /&gt;
CSGの日本展開は、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた具体的行動であり、地域の安定に対する英国の揺るぎない関与を示すものです。日英両国は、海洋国家として、海上のルールに基づく秩序を守る責任を共有し、すべての国にとっての自由かつ安全な航行を確保します。CSGの寄港は、海洋安全保障、サイバー脅威、新興技術の安全な発展など、両国の複雑な安全保障課題に対する協調姿勢を強化します。この協力的アプローチは、両国国民の繁栄と未来に関わる安全保障上の懸念に対処します。英国政府の外務国際開発大臣および国防大臣は、先月オーストラリアを訪れ、史上最大規模の豪州主催軍事演習「タリスマン・セイバー（Talisman Sabre）」を視察しました。本演習にはCSG及び3,000名の英国要員が参加しました。AUKUS協定諸国は、日本とともにロボティクスや自律化技術の防衛利用の分野で協力を強化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国の貿易・経済成長の促進&lt;br /&gt;
本展開は、英国政府の「新たな産業戦略（Modern Industrial Strategy）」を一層推進し、経済成長の機会を創出します。シンガポール、インドネシア、日本、韓国への寄港では、英国の防衛能力をトレード・デモンストレーションや展示会で紹介し、英国の輸出及び国際貿易を後押しします。インド太平洋地域は、英国貿易の17％を占める重要な市場であり、2024年9月までの12か月間で2860億ポンドの物品・サービスが取引されています。本展開は、CEPA及び、環太平洋パートナーシップに関する包括的および先進的な協定（CPTPP）の下で、英国企業の貿易促進と経済成長、雇用創出の基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持続可能な未来志向の連携の構築&lt;br /&gt;
政府間や軍と自衛隊のパートナーシップに加え、英国の日本との関係は、市民社会、ビジネス、文化、学術、そして人と人の交流にまで広がっています。この包括的な繋がりによって、英国と日本の人々が関心を寄せる世界的な課題に共に取り組むことが可能になります。英国はこの繋がりと、それを支える両国間の多様な関係に、今後もそして未来の世代のためにも投資していくことを約束します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CSGの日本訪問、そしてHMSプリンス・オブ・ウェールズの東京寄港は、日英パートナーシップにおける忘れがたい瞬間となるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後、具体的なプログラムや会場の詳細は追って発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
ハイマスト作戦は、英国海軍（2,500名）、英国空軍（592名）、英国陸軍（900名）合計約4,000名が参加します。&lt;br /&gt;
タリスマン・セイバー演習には3,000名の英国要員が参加しました。&lt;br /&gt;
本展開にはノルウェー、カナダ、スペイン、ニュージーランド等、12か国が艦艇や人員を提供しています。&lt;br /&gt;
CSGは8か月間で26,000海里超を航行し、40か国以上を訪問します。これは2021年の空母クイーン・エリザベス展開（26,000海里、40か国訪問）に続くものです。&lt;br /&gt;
英国政府は防衛費をGDP比2.6％へ増額する方針です。&lt;br /&gt;
GCAP本部はレディングに設置されており、日英伊3か国共同のGCAPが進行中です。&lt;br /&gt;
英国とインド太平洋地域との貿易は英国全体の17％、年額2,860億ポンドを占めます。&lt;br /&gt;
日本は英国の第15位の貿易相手国であり、2024年第3四半期までの1年間で英国から日本への輸出は14.7億ポンド、日本から英国への輸入は12.4億ポンドでした。&lt;br /&gt;
日本の2023年の対英投資額は過去最高の177億ポンドであり、グリーンエネルギー、洋上風力、不動産、量子技術など多様な分野をカバーします。英国は2023年、日本企業の投資先として第2位となりました。&lt;br /&gt;
寄港期間中、寄港予定ターミナルではアクセス制限が実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sources:&lt;br /&gt;
- &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/royal-navy-aircraft-carrier-in-final-preparation-to-lead-multinational-deployment-to-mediterranean-and-indo-pacific&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Royal Navy aircraft carrier in final preparation to lead multinational deployment to Mediterranean and Indo-Pacific&lt;/a&gt;, 8 April 2025&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/uk-carrier-strike-group-contributes-to-exercise-talisman-sabre&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;UK Carrier Strike Group contributes to Exercise Talisman Sabre&lt;/a&gt;, 22 July 2025&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/boost-to-uk-defence-and-trade-as-carrier-strike-group-arrives-in-the-indo-pacific&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Boost to UK defence and trade as Carrier Strike Group arrives in the Indo-Pacific&lt;/a&gt;, 17 June 2025&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/norway-to-join-uk-navy-deployment-to-indo-pacific-next-year&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Norway to join UK Navy deployment to Indo-Pacific next year&lt;/a&gt;, 6 August 2024&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/global-combat-air-programme-joint-statement-7-july-2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Global Combat Air Programme Joint Statement&lt;/a&gt;: 7 July 2025:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/uk-japan-military-exercise-starts-today-as-defence-ministers-discuss-closer-cooperation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;UK-Japan military exercise starts today as Defence Ministers discuss closer cooperation&lt;/a&gt;, 16 January 2025&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- &lt;a href=&quot;https://www.pacificfutureforum.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Pacific Future Forum 2025&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202508063291/_prw_PI3im_vtgid4GS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国政府、Astemoによる約１億ポンドの対英投資を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507172312</link>
        <pubDate>Fri, 18 Jul 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>英国政府は、同政府が2025年７月13日（日）発表した先端製造業への企業投資を促進する資金提供プログラム「DRIVE35」の一環として、日本のAstemo株式会社が英国グレーター・マンチェスター州ボル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月18日 &lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国政府は、同政府が2025年７月13日（日）発表した先端製造業への企業投資を促進する資金提供プログラム「DRIVE35」の一環として、日本のAstemo株式会社が英国グレーター・マンチェスター州ボルトン工場に次世代EV向けインバーター製造ラインを新設するため、約１億ポンドの投資を行うことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DRIVE35」プログラムは、2035年までに英国の先端製造業への投資を大幅に増やし、脱炭素社会の実現と経済成長の持続を目指す戦略的な取り組みです。今回のAstemo株式会社による投資は、英国および欧州連合市場に向けた電動化製品の安定供給を目的とする次世代EV向けインバーター製造ライン新設のため実施され、地域で約220名の雇用の維持・創出が期待されています。英国と日本は長年にわたり強固な経済パートナーシップを築いており、この投資は両国間の技術協力と製造業の連携強化を示す好例となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済成長は現政府の最重要政策であり、アジア太平洋地域との新たな投資機会の開拓はその達成に不可欠です。現在英国とアジア太平洋地域との貿易関係は1350億ポンド（約27兆円）以上の価値といわれています。「DRIVE35」は、年初に発表された英国と日本における産業戦略パートナーシップや「日英経済版２＋２」、そしてCPTPPの批准に基づいており、長期的には年間20億ポンド（約4000億円）の経済効果が見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国ビジネス・通商省は、「DRIVE35」にあわせ、7月13日（日）、英国の特定の自動車メーカーおよびプロジェクトに3億ポンド（約600億円）超の支援を発表しています。これには、ATF（自動車変革基金）を通じた英国の自動車産業への1億ポンド超の資本投資、官民共同の約1億4千万ポンド（約280億円）の共同研究開発投資、自動運転やコネクテッドカーの研究支援のため新たに設立された1億５千万ポンド（約300億円）規模の「コネクテッド＆自動運転モビリティ（CAM）パスファインダー」プログラムからの1800万ポンド（約36億円）の支援が含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グレッグ・ガードナー駐日英国大使館貿易・対英投資ダイレクター　コメント：&lt;br /&gt;
「Astemoによる今回の大型投資は、日英間の経済パートナーシップの深化、そして持続可能な自動車産業の未来に向けた両国共通のビジョンを象徴するものです。Astemoが英国を電動車技術の製造拠点として選んだことは、英国の自動車産業が世界トップクラスであることを認めると同時に、英国のクリーンエネルギー大国を目指す取り組みに貢献することとなります。この投資により、英国で200人規模の高度な技能職の雇用が維持・創出され、電気自動車市場に向けのサプライチェーンの強化にもつながります。また、日本の技術革新と英国の製造力が連携することで、脱炭素社会への移行を力強く後押しする好例となるでしょう。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：&lt;br /&gt;
「DRIVE35」プレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/backing-british-industry-government-launches-25bn-drive35-programme-to-power-uk-auto-investment-and-jobs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Astemo掲載プレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.astemo.com/jp/news/20250716-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202507172312/_prw_OI2im_USD91kkh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国海軍最新鋭空母 「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507182391</link>
        <pubDate>Fri, 18 Jul 2025 12:44:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>駐日英国大使館 2025年7月18日 (金) 2025年7月18日（金）、駐日英国大使館は、英国空母打撃群の東京寄港に合わせて、英国海軍の最新鋭空母「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」の艦内特別見学ツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
駐日英国大使館&lt;br /&gt;
2025年7月18日&amp;nbsp;(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年7月18日（金）、駐日英国大使館は、英国空母打撃群の東京寄港に合わせて、英国海軍の最新鋭空母「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」の艦内特別見学ツアーへの、一般向けの抽選による参加受付を開始したと発表しました。&lt;br /&gt;
The British Embassy Tokyo today announced a unique opportunity for members of the Japanese public to experience a guided tour of HMS Prince of Wales, the Royal Navy&#039;s flagship aircraft carrier, during the UK Carrier Strike Group&#039;s visit to Tokyo.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見学ツアーは、2025年8月31日（日）午前中に実施予定で、抽選により選ばれた参加者は、艦の乗組員による英語のガイド付きで艦内を見学することができます。&lt;br /&gt;
A public lottery will offer the chance to tour the 65,000-tonne aircraft carrier on the morning of Sunday 31 August during the UK Carrier Strike Group&#039;s visit to Tokyo. The tours will be led by members of the ship&#039;s company, providing visitors with an unprecedented insight into one of the world&#039;s most advanced naval vessels.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
抽選の応募は、7月18日（金）に受付を開始し、7月23日（月）正午に締め切られます。抽選に関する情報は、駐日英国大使館の公式SNSアカウントを通じて発信されます。応募フォームはこちらから：&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/e/bfWf340ar1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.office.com/e/bfWf340ar1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
The lottery will be advertised across British Embassy Tokyo&#039;s social media channels, opening on Friday 18 July and closing at 12:00 (PM) on Wednesday 23 July. Applications can be submitted at:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/e/bfWf340ar1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.office.com/e/bfWf340ar1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募はお一人様一回限りとし、同伴者一名まで登録可能です。重複応募は無効となります。&lt;br /&gt;
Each person may submit only one entry to the lottery and may include one additional guest in their submission. Double submissions will result in disqualification.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、艦内は構造上、急な階段や狭い通路、段差が多く、バリアフリーには対応しておりません。このため、安全上の理由から、18歳未満の方や、車椅子をご利用の方、歩行に補助が必要な方のご参加はご遠慮いただいております。&lt;br /&gt;
Due to the operational nature of the ship and accessibility restrictions, it is not suitable for children under the age of 18, wheelchair users, and those requiring mobility assistance.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募多数が見込まれるため、応募フォームを送信しても参加が確約されるものではありません。見学枠には限りがあり、抽選によって参加者が決定されます。当選者には後日、集合時間・場所などの詳細が記載された確認通知が送られます。&lt;br /&gt;
Interest is likely to exceed capacity and completion of the lottery form does not guarantee access. Slots are limited and will be allocated through the lottery system. Successful applicants will receive confirmation with specific times and location closer to the date.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「HMSプリンス・オブ・ウェールズ」は、地中海およびインド太平洋地域への展開を担う英国空母打撃群の旗艦として、航行の自由と国際法の遵守を重視する英国の姿勢を体現しています。&lt;br /&gt;
HMS Prince of Wales is leading the UK&#039;s Carrier Strike Group deployment to the Mediterranean and Indo-Pacific, reinforcing UK&#039;s commitment to working with allies and partners to maintain freedom of navigation and uphold international law.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の東京寄港は、インド太平洋地域の平和と繁栄の維持に取り組む英国と日本の防衛・安全保障協力の深化を象徴するものです。&lt;br /&gt;
The UK Carrier Strike Group&#039;s visit to Tokyo underscores the deepening defence and security cooperation between the United Kingdom and Japan, two nations committed to preserving peace and prosperity in the Indo-Pacific region.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国空母打撃群およびインド太平洋地域への展開に関する詳細は以下をご参照ください：&lt;br&gt;Further information on the UK&#039;s Carrier Strike Group and its deployment to the Indo-Pacific region is available at: &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/royal-navy-aircraft-carrier-in-final-preparation-to-lead-multinational-deployment-to-mediterranean-and-indo-pacific&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Royal Navy aircraft carrier in final preparation to lead multinational deployment to Mediterranean and Indo-Pacific - GOV.UK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先：&lt;a href=&quot;mailto:CSG.JapanEnquiries@fcdo.gov.uk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CSG.JapanEnquiries@fcdo.gov.uk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
For public enquiries, contact &lt;a href=&quot;mailto:CSG.JapanEnquiries@fcdo.gov.uk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CSG.JapanEnquiries@fcdo.gov.uk&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202507182391/_prw_PI2im_PBQ12L5u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>UK and Japan Sign Investment Partnership to Drive Economic Growth</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507101955</link>
        <pubDate>Thu, 10 Jul 2025 18:02:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>New partnership paves way for increased UK investment into Japan, supporting Prime Minister Ishiba&amp;apos;s...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月10日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

New partnership paves way for increased UK investment into Japan, supporting Prime Minister Ishiba&#039;s ambitious foreign investment targets.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
9 July 2025 - Tokyo, Japan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The UK and Japan yesterday signed a Memorandum of Cooperation (MoC) aimed at enabling increased UK investment into Japan, further strengthening the economic ties between the two nations.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The agreement was signed at the British Embassy in Tokyo by Baroness Poppy Gustafsson of Chesterton CBE, UK Minister for Investment, and Mr. Seto Takakazu, State Minister of the Cabinet Office of Japan, who played an important role in compiling the &#039;Program for Promotion of Foreign Direct Investment in Japan 2025&#039; last month.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This strategic partnership establishes a formal framework for collaboration to accelerate UK investment into Japan, supporting Prime Minister Ishiba&#039;s ambitious target of more than doubling Japan&#039;s foreign direct investment stocks to JPY120 trillion (approximately £600 billion) in 2030.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Minister for Investment Baroness Poppy Gustafsson CBE said:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;The UK and Japan share a deep and enduring partnership that is committed to mutual prosperity and growth. That’s why I’m delighted to sign this new partnership with Japan – capitalising on the major opportunities for UK businesses to bring their innovative offers to Japan and grow in the Japanese economy.” &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Key growth sectors with strong potential for increased UK investment include clean energy, digital transformation, biotechnology and healthcare, alongside enabling sectors such as legal, professional and financial services.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This aligns with the UK’s new Industrial Strategy, which sets out plans to transform the UK’s clean energy, digital and technologies, and life sciences sectors over the next decade – providing businesses with the stability and certainty to make long-term investment decisions in the UK.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The MoC builds upon the foundation of the enhanced global strategic partnership outlined in the Hiroshima Accord of May 2023 and complements existing frameworks such as the UK-Japan Comprehensive Economic Partnership Agreement (CEPA) and both nations&#039; membership of the Comprehensive and Progressive Agreement for Trans-Pacific Partnership (CPTPP).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
To mark the occasion, the British Embassy in Tokyo has launched &quot;Expand in Japan&quot; – an initiative to champion and support UK investors seeking opportunities in the Japanese market. Companies can register their interest &lt;a href=&quot;https://survey.zohopublic.com/zs/0MEMsF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;here&lt;/a&gt;.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The signing comes as the Minister for Investment Poppy Gustafsson is in Tokyo to meet with key Japanese investors and government partners.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
It also follows the UK&#039;s recent National Day celebration at Expo 2025 Osaka, where the UK Pavilion, themed &quot;Come Build the Future,&quot; has been showcasing Britain as a global hub of innovation.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nearly 1,000 Japanese companies have already established operations in the UK, with £87 billion in investment stock. This new agreement aims to strengthen reciprocal investment flows, supporting both nations&#039; economic growth and security objectives.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Richard Lyle, President of the British Chamber of Commerce in Japan, said:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“We welcome this close partnership which enables UK companies to invest, innovate, and drive growth in Japan – this is a strong signal of Japan’s openness to high-quality investment. UK companies in Japan already create high-quality jobs across the country, develop deep partnerships, and offer world-leading products, services and solutions to multiple sectors in the market. We will continue to work with the UK and Japanese governments to enable further UK investment into Japan. As a membership organisation supporting British companies in the Japanese market, we look forward to seeing more companies doing business here.”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Martin Kent, His Majesty’s Trade Commissioner for Asia Pacific, said:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“This new partnership with the Japanese Government is about turning ambition into action – unlocking opportunities for UK businesses in key sectors aligned with our Industrial Strategy – and building mutual prosperity with Japan. I look forward to the collaboration, innovation, and growth that will emerge following today’s signing.”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ENDS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Notes to Editors:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・The UK-Japan relationship has been &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; strengthened through multiple agreements including the 2023 Hiroshima Accord, a bilateral free trade agreement in 2020, UK&#039;s accession to CPTPP in 2024, and the launch of the Economic 2+2 in 2025.&lt;br /&gt;
・This agreement supports both the UK&#039;s Modern Industrial Strategy and Japan&#039;s Program for Promotion of Foreign Direct Investment.&lt;br /&gt;
・ Press Release on &lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/uk-and-japan-sign-investment-partnership-to-drive-economic-growth&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;gov.uk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202507101955/_prw_PI1im_082bZ6rO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国政府と住友商事、 インフラおよびクリーンエネルギ―分野における協力覚書へ署名</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507081835</link>
        <pubDate>Thu, 10 Jul 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>2025年7月9日（水）、来日中の英投資担当大臣ポピー・グスタフソン女男爵CBEが、住友商事株式会社エネルギートランスフォーメーショングループCEOの森肇氏、欧州総支配人 小池 浩之氏、およびエネルギ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月10日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年7月9日（水）、来日中の英投資担当大臣ポピー・グスタフソン女男爵CBEが、住友商事株式会社エネルギートランスフォーメーショングループCEOの森肇氏、欧州総支配人 小池 浩之氏、およびエネルギートランスフォーメーション事業グループとともに新たな協力覚書に署名しました。英国政府と日本の大手総合商社との新たな協力により、英国に対して75億ポンド（約1兆5000億相当）の投資が実現します。この新たなパートナーシップにより、経済成長が促進され、英政府の主要政策である「変化のための計画」が前進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友商事は2035年までに英国の主要インフラおよびクリーンエネルギー事業に対して75億ポンドの投資を目指しており、これは英国政府の「新たな産業戦略」および「10年インフラ戦略」の発表を受けて、成長分野への長期的なビジネス投資を大幅に増加させるという政府の目標を支援するものです。「新たな産業戦略」は、企業が英国に投資しやすく、迅速に行えることを目的としており、投資家が長期的な意思決定を行うために必要な予見性と安定性を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の大規模投資は、国際的な投資先としての英国の地位を再確認するものであり、デロイトの最新調査で財務担当者が英国を最も魅力的な投資先のひとつと評価した結果を裏付けています。また、この強力覚書は、主に洋上風力発電と水素プロジェクトといった重要分野に焦点を当てており、英国の「クリーンエネルギー大国」となる目標を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポピー・グスタフソン投資担当大臣　コメント：&lt;br /&gt;
「英国は日本企業にとってトップクラスの投資先であり、今回東京において住友商事との新たな協力関係に署名できることを大変嬉しく思います。これは我が国の経済に対する大きな信頼の表れであり、国際的にも我々の「新たな産業戦略」が支持されていることを示しています。つまり、「変化のための計画」が着実に機能しているということです。英国はクリーンエネルギーを成長の鍵となる分野として真剣に取り組んでおり、今回のパートナーシップ締結は高付加価値の雇用を生み出し、世界をリードする英国の産業への更なる投資を促し、英国全体の経済成長を後押しするものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エミール・レベンドールー駐日英国臨時代理大使　コメント：&lt;br /&gt;
「住友商事による今回の75億ポンド（約1兆5000億相当）の投資は、英国と日本の間で進むクリーンエネルギーインフラ分野における強固な協力関係を象徴する最新の事例です。本年3月に開催された「第一回日英経済版２＋２」において、武藤大臣とレイノルズ ビジネス・貿易大臣が署名した洋上風力発電に関する協力覚書に見られるように、両国がパートナーシップをさらに深化させる強い意思を示すものでもあります。日本による英国の洋上風力および関連インフラプロジェクトへの投資は、英国の「新たな産業戦略」と完全に合致しており、クリーンで自国主導のエネルギーを確保すると同時に、英国と日本の両国において高付加価値の雇用を創出し、持続可能な経済成長を実現する原動力となるものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マーティン・ケント ビジネス・通商省アジア太平洋地域貿易担当長官　コメント：&lt;br /&gt;
「今回の住友商事との新たな合意は、英国と日本、そして広くアジア太平洋地域との間で築かれている、深く持続的なパートナーシップをさらに一歩前進させるものです。英国はすでにグローバルに開かれた、安定性のある経済国家であり、「新たな産業戦略」を通じて、さらなる信頼と安定をもたらす準備が整っています。私たちのメッセージは明確です。『英国はビジネスに開かれているだけでなく、アジア太平洋地域と共に未来を築く準備ができている』ということです。」　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友商事　常務執行役員　エネルギートランスフォーメーショングループCEO 森 肇氏　コメント：&lt;br /&gt;
「当社は英国において、脱炭素・クリーンエネルギー分野をはじめ積極的な事業投資を行ってきました。英国の新たな産業戦略において、クリーンエネルギー分野は優先分野として位置付けられております。当社は今回の合意を通じて、今後も自らの強みを最大限に生かしながら、英国におけるクリーンエネルギー分野の発展に貢献していくことを目指します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友商事　常務執行役員　欧州総支配人 小池 浩之氏　コメント：&lt;br /&gt;
「英国政府は積極的に民間投資の誘致・支援を進め、ビジネス環境の整備を図っています。今回の投資局との包括的な覚書により、英国政府と当社の関係がさらに強化され、当社が事業を通じて英国経済・社会の発展に一層貢献できることを期待しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済成長は現政府の最重要政策であり、アジア太平洋地域との新たな投資機会の開拓はその達成に不可欠です。現在英国とアジア太平洋地域との貿易関係は1,350億ポンド以上の価値といわれています。この新たな協力関係は、日英間に既存の強固な貿易と投資パートナーシップをさらに強化するものです。年初に発表された英国と日本における産業戦略パートナーシップや「日英経済版２＋２」、そしてCPTPPの批准に基づいており、長期的には年間20億ポンドの経済効果が見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
gov.uk掲載プレスリリースの&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/news/uk-secures-75-billion-japanese-investment-in-key-growth-sectors&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住友商事の記者発表の&lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.sumitomocorp.com%2Fja%2Fjp%2Fnews%2Ftopics%2F2025%2Fgroup%2F20250710_2&amp;amp;data=05%7C02%7CChisato.Shingu2%40fcdo.gov.uk%7C1e986c48edd04c74019008ddbeab2758%7Cd3a2d0d37cc84f52bbf985bd43d94279%7C0%7C0%7C638876364523946006%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=T3brqtIvQqW%2B3ZlLVQZ8Vj2dicFg6%2B7usuWI7JOI65U%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
デロイトの最新の調査結果の&lt;a href=&quot;https://www.deloitte.com/uk/en/about/press-room/deloitte-q2-cfo-survey.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202507081835/_prw_OI1im_8N1QN4wP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国政府 、「新たな産業戦略」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506160592</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jun 2025 22:11:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>英国政府は6月23日月曜日、「新たな産業戦略」を発表しました。 これにより2027年から7,000社以上の英国企業の電気料金が最大25%削減される見通しです。産業戦略は、投資を促進し、質の高い熟練職を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月23日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
英国政府は6月23日月曜日、「新たな産業戦略」を発表しました。　これにより2027年から7,000社以上の英国企業の電気料金が最大25%削減される見通しです。産業戦略は、投資を促進し、質の高い熟練職を創出し、英国をビジネスに最適な国にするための10年計画を打ち出します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・この戦略は、政府と成長産業との連携によって策定され、新たな協力の時代の幕開けを示す。&lt;br /&gt;
・この戦略により、英国は「投資とビジネス成長に最適な国」となることを目指し「変化に向けた計画（Plan for Change）」を実現。たな産業戦略により、今後10年間で数十億ポンド規模の投資を呼び込み、110万人の高賃金雇用を創出。&lt;br /&gt;
・この計画は、より速い成長の可能性がある先端製造業、クリーンエネルギー産業、デジタル・テクノロジー、金融サービス、ライフサイエンスなど8つの高成長セクターに焦点を当てている。&lt;br /&gt;
・新設されるグローバル人材タスクフォースと5400万ポンドの基金により、世界クラスの研究者、トップ人材とそのチームを英国に誘致。&lt;br /&gt;
・数千の企業の電気料金が最大25%削減。&lt;br /&gt;
・新たな産業戦略により、今後10年間で数十億ポンド規模の投資を呼び込み、110万人の高賃金雇用を創出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この新たな産業戦略は、投資を促進し、質の高い熟練職を創出し、英国をビジネスに最適な国にするための10年計画を示しています。その中で、英国産業が直面する2つの大きな障壁—高額な電気料金と送電網への接続の長期待機—に取り組むことが柱となっています。現在、英国の製造業者は先進国の中でも最も高い電気料金を支払っており、事業拡大や近代化を目指す企業は、送電網への接続に時間がかかるという課題に直面しています。長年にわたり、こうした課題は英国の成長を妨げ、企業が競争力を発揮するのを困難にしてきました。しかし本日の発表は、政府が産業支援に本格的に乗り出し、英国経済の潜在力を引き出すという決定的な転換点を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年からは、新たな「英国産業競争力強化スキーム」により、自動車、航空宇宙、化学などの製造業に属する7,000社以上の電力多消費型企業の電気料金が、1メガワット時あたり最大40ポンド削減されます。30万人以上の熟練雇用者を支えているこれらの企業は、再生可能エネルギー義務（Renewables Obligation）や固定価格買取制度（Feed-in Tariffs）、容量市場（Capacity Market）などの課徴金の支払いが免除される予定で、国際競争力の強化と公平な競争環境の実現が期待されています。なお、免除の対象条件や詳細については、今後開始される協議を経て決定される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政府は、鉄鋼、化学、ガラスなどの最も電力を多く消費する企業に対する支援も強化します。「British Industry Supercharger（英国産業スーパーチャージャー）」を通じて、これらの企業が通常負担している送電網使用料のさらなる補助を行います。　現在、これらの企業はその料金の60%の割引を受けていますが、2026年からは90%に引き上げられる予定です。これにより、電気料金がさらに下がり、国際競争力の維持、雇用の保護、将来への投資が可能になります。この支援策は、鉄鋼、セラミックス、ガラスなどの分野で約500社が対象となり、経済の基盤を支える産業のコスト削減と雇用維持に貢献します。また、納税者に追加の負担をかけることなく実施される点も特徴です。これらの改革は、英国が不安定な化石燃料市場への依存を断ち切り、電力料金を恒久的に引き下げるための「クリーン電力」への長期的な取り組みとも連動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業が迅速に成長し雇用を創出できるようにするため、政府は「コネクション・アクセラレーター・サービス（Connections Accelerator Service）」を導入し、主要な投資プロジェクトの送電網アクセスを円滑化します。このサービスでは、質の高い雇用を生み出し、経済的に大きな利益をもたらすプロジェクトを優先的に扱う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政府は、エネルギー業界、地方自治体、ウェールズおよびスコットランド政府、労働組合、産業界と緊密に連携しながら、このサービスの設計を進めており、2025年末の運用開始を目指しています。また、現在議会で審議中の「計画・インフラ法案（Planning and Infrastructure Bill）」により、政府が戦略的に重要なプロジェクトのために送電容量を確保できるようになる可能性があり、これにより待機時間の短縮と主要産業の成長促進が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この産業戦略は、ビジネス投資と成長を促進し、英国でのビジネス展開をより迅速・簡便・低コストにするための10年計画であり、企業に安心感を与え、110万人の質の高い高賃金雇用を創出することを目指しています。これは、政府の掲げる「変革の計画（Plan for Change）」の実現に向けた取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キア・スターマー首相の発言：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「この産業戦略は、英国経済にとっての転換点であり、過去の場当たり的な対応やその場しのぎからの明確な決別を意味します。世界経済が不安定な時代にあって、この戦略は、英国企業が投資し、革新を進め、良質な雇用を創出するために必要な長期的な確実性と方向性を提供します。これは『変革の計画（Plan for Change）』の一環として、人々の懐を温かくする取り組みでもあります。これこそが、英国の未来に力を与える方法です。英国が強みを持つ産業を支援し、成長を妨げる障壁を取り除き、働く人々のために機能するより強い経済を築くための明確な道筋を示すことによって実現します。私たちのメッセージは明確です—英国は復活し、ビジネスに開かれた国です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レイチェル・リーブス財務大臣の発言：&lt;br /&gt;
「英国には世界でも最も革新的な企業が数多く存在しており、私たちの『変革の計画（Plan for Change）』は、そうした企業が成長し、新たに生まれるために必要な安定性を提供してきました。本日発表した産業戦略は、その進展をさらに推し進めるものであり、投資の障壁を取り除くための10年計画です。これにより、数十億ポンド規模の投資と最先端技術の導入が進み、エネルギーコストが軽減され、国全体のスキル向上が図られます。この戦略は、英国を支える産業が繁栄できる環境を整え、経済を活性化し、人々の懐を温かくする雇用を創出することを目指しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ジョナサン・レイノルズ ビジネス・貿易大臣の発言：&lt;br /&gt;
「私たちは政権発足当初から『英国はビジネスの舞台に戻ってきた』と宣言してきました。そして、過去1年間で確保した1,000億ポンドの投資が、『変革の計画（Plan for Change）』がすでに働く人々に成果をもたらしていることを示しています。私たちの新な産業戦略は、英国を投資とビジネスに最適な国にし、経済成長を実現して人々の懐を温かくし、NHS（国民保健サービス）、学校、軍の財源を支えるものです。この戦略は、新たな事業拠点、最先端の研究、交通インフラの整備に向けた数十億ポンド規模の投資を呼び込むだけでなく、産業用電力価格の競争力強化にもつながります。エネルギーコストの削減と人材育成の強化は、企業から最も強く求められてきたことであり、同時に最大の課題でもありました。政府はその声に耳を傾け、今、必要な大胆な行動を起こしています。政府と企業が手を取り合い、働く人々の暮らしをより良くする—それがこの政府の約束であり、私たちはそれを実現します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エド・ミリバンド エネルギー大臣の発言：&lt;br /&gt;
「長年にわたり、国際市場で価格が不安定なガスへの依存が原因で、高い電気料金が英国企業の成長を妨げてきました。私たちの新な産業戦略の一環として、主要産業分野における産業用電力価格を引き下げることで、英国産業の潜在力を解き放ちます。また、洋上風力から原子力に至る成長産業への投資を拡大し、英国のクリーンエネルギー分野の強みをさらに強化しています。これにより、クリーン電力の使命と「変革の計画（Plan for Change）」を実現し、家庭や企業の電気料金を恒久的に引き下げることを目指します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ジュリア・ロングボトム駐日英国大使の発言：&lt;br /&gt;
「英国政府は、経済成長を最優先課題に掲げています。そのために英国は、「新たな産業戦略」を発表しました。これは、企業が将来を見据えて計画を立てられるよう安定した環境を整備し、成長の障壁を取り除くための改革を進める、10年にわたる包括的なビジョンです。 日本は、産業政策を巧みに活用してきた国として国際的に高く評価されています。英国のアプローチも、日本の経験から多くの示唆を得ており、日本の投資家の皆さまに親しみやすく、共感いただける内容となっています。 今回の産業戦略では、特に成長が期待される8つの分野に重点を置いています。 先端的製造業、クリーンエネルギー産業、クリエイティブ産業、防衛、デジタル技術、金融サービス、ライフサイエンス、そして高度専門サービス。現在、約1,000社の日本企業が英国に拠点を構えており、両国のビジネス関係は信頼と実績に支えられています。そして今、英国は日本からのさらに多くの投資を歓迎すべく、『世界中で最も開かれ、安定性と国際的なネットワーク』を兼ね備えた経済大国を目指します。 英国の新たな産業戦略から、新たなビジネスの機会を見つけていただけたら幸いです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スーパーチャージャー」および「英国産業競争力強化スキーム」は、エネルギー制度の改革によって資金が賄われます。政府は、家庭の電気料金や税金を引き上げることなく、制度内のコストを削減して財源を確保し、さらに英国のカーボンプライシング制度の強化によって得られる追加資金も活用する予定です。これには、EUの炭素市場との連携による効果も含まれます。政府は、英国企業を支援するために、EUとの新たな合意の一環として排出量取引制度（ETS）の連携を目指す方針を示しています。この合意がなければ、英国の産業界はEUの炭素税を支払う必要が生じる可能性があります。英国のカーボンプライシング制度をEUの制度と連携させることで、炭素価格によって得られる資金が英国国内にとどまり、これらの支援スキームを通じて英国企業と雇用を支えることが可能になります。歳出見直し（Spending Review）および最近発表された「10年インフラ戦略（10-Year Infrastructure Strategy）」を基盤として、今回の産業戦略は、国家再生を実現するための次なる一歩です。この戦略では、成長の可能性が最も高い地域や産業分野に対して重点的な支援を行うとともに、すべての企業が前進しやすくなるような制度改革も導入されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この産業戦略の行動計画には、以下の内容が含まれます：&lt;br /&gt;
・2027年から、成長産業およびそのサプライチェーンに属する基幹産業の電力多消費型製造業者に対し、電気料金を最大25%削減。これにより、電力コストは欧州の他の主要経済国とより近い水準に引き下げられます。&lt;br /&gt;
・革新的な企業、特に中小企業（SME）への資金供給を拡大。英国ビジネス銀行（British Business Bank）の金融支援枠を256億ポンドに増額し、民間資本による数百億ポンド規模の追加投資を呼び込むことを目指します。この中には、産業戦略の重点分野向けに追加で40億ポンドが含まれており、主にベンチャーファンドを通じて、英国で最も成長可能性の高い企業を支援します。&lt;br /&gt;
・2028〜29年までに、スキル向上のために年間12億ポンドを追加投入。成長産業における「学びながら稼ぐ」機会を拡充し、「成長・スキル税（Growth and Skills Levy）」による短期スキル講座の新設や、防衛・デジタル・エンジニアリング分野に特化したスキルパッケージの提供を進めます。&lt;br /&gt;
・規制負担の軽減：企業にかかる規制関連の事務コストを25%削減し、規制機関の数も削減します。&lt;br /&gt;
・中小企業（SME）の技術導入支援：「Made Smarter（メイド・スマーター）」プログラムを通じて、5,500社以上の中小企業が新技術を導入できるよう支援。また、「ビジネス成長支援サービス（Business Growth Service）」により、政府の支援を一元化します。&lt;br /&gt;
・研究開発（R&amp;amp;D）投資の拡大：2029〜30年までに年間226億ポンドに増額し、IS-8（産業戦略の8重点分野）全体でのイノベーションを促進。歳出見直し（Spending Review）中にAI分野に20億ポンド超、先端製造業に今後10年間で28億ポンドを投じる予定で、これにより民間投資からさらに数十億ポンドの資金を呼び込む見込みです。さらに、バイオテクノロジー、AI、自動運転車などの成長産業や革新的製品の発展を後押しする規制改革も進められます。&lt;br /&gt;
・世界トップレベルの人材誘致：ビザ・移民制度の改革および新たな「グローバル人材タスクフォース（Global Talent Taskforce）」を通じて、主要産業分野への優秀な人材の呼び込みを図ります。&lt;br /&gt;
・国際的な経済・産業連携の深化：日本との産業戦略パートナーシップや、米国・インド・EUとの最近の合意を基盤に、パートナー国との経済・産業協力をさらに強化します。&lt;br /&gt;
・開発業者の負担軽減と住宅建設の加速：都市計画の審査期間を短縮し、コストを削減するために、都市計画担当者の増員、事前申請要件の簡素化、環境関連義務の統合などを実施。これにより、企業の負担を軽減し、住宅建設のスピードアップを図ります。&lt;br /&gt;
・公共調達制度の改革：新規参入企業や中小企業（SME）にとっての参入障壁を引き下げ、国内競争力を強化するため、公共調達の仕組みを抜本的に見直します。&lt;br /&gt;
・都市圏・産業クラスターへの支援強化：6億ポンド規模の「戦略的用地アクセラレーター（Strategic Sites Accelerator）」を通じて、投資可能な用地の供給を拡大。さらに、投資庁（Office for Investment）、国民資産基金（National Wealth Fund）、英国ビジネス銀行（British Business Bank）などによる地域支援も強化されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな産業戦略は、英国がすでに強みを持ち、今後さらなる成長が見込まれる8つの分野に焦点を当てています。対象となるのは、以下の産業です：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・先端的製造業（Advanced Manufacturing）&lt;br /&gt;
・クリーンエネルギー産業（Clean Energy Industries）&lt;br /&gt;
・クリエイティブ産業（Creative Industries）&lt;br /&gt;
・防衛（Defence）&lt;br /&gt;
・デジタル・テクノロジー（Digital and Technologies）&lt;br /&gt;
・金融サービス（Financial Services）&lt;br /&gt;
・ライフサイエンス（Life Sciences）&lt;br /&gt;
・専門職・ビジネスサービス（Professional and Business Services）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの成長分野には、投資を呼び込み、成長を促進し、質の高い高賃金の雇用を創出するための、個別の10年計画が策定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
編集者向け注記：&lt;br /&gt;
・「新たな産業戦略」の全文：&lt;a href=&quot;https://www.gov.uk/government/publications/industrial-strategy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gov.uk/government/publications/industrial-strategy&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・防衛、金融サービス、ライフサイエンスの各分野に関する個別戦略は、近日中に発表される予定です。&lt;br /&gt;
・「7,000社」という数字は、本スキームの対象となる可能性のある企業数の概算であり、最終的な対象範囲および適格条件は、今後実施される協議を経て決定されます。&lt;br /&gt;
・ジュリア・ロングボトム駐日英国大使の「新たな産業戦略」に関するビデオ：&lt;a href=&quot;https://drive.google.com/file/d/1KJxVP0mwqPNQF1s3M486Z_pdQ7jDi8pa/view?usp=drive_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらのリンク&lt;/a&gt;よりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202506160592/_prw_PI1im_zu44h6vX.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国政府、経済成長と文化交流を促進する新たな日英パートナシップ「MUSUBIイニシアチブ」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505229308</link>
        <pubDate>Thu, 22 May 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>・「MUSUBIイニシアチブ」が日英間の関係を一層強化し、英国企業の成長を促進 ・官民連携の革新的なパートナシップにより、日英の次世代のリーダーを育成し、スポーツプログラム、奨学金制度、文化交流の新た...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月22日（木）&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「MUSUBIイニシアチブ」が日英間の関係を一層強化し、英国企業の成長を促進&lt;br /&gt;
・官民連携の革新的なパートナシップにより、日英の次世代のリーダーを育成し、スポーツプログラム、奨学金制度、文化交流の新たな機会を創出&lt;br /&gt;
・UCL（ユニバ―シティ・カレッジ・オブ・ロンドン）、リバプールFCインターナショナルアカデミー、SSEパシフィコ、サンリオ（ハローキティ）などの主要パートナーが支援&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本日、2025年5月22日木曜日、2025年大阪・関西万博の英国ナショナルデーにて、リサ・ナンディ英国文化・メディア・スポーツ大臣は「MUSUBIイニシアチブ」を発表しました。このイニシアチブは、日本と英国の現在および未来のビジネスリーダーたちへ向け、新たな可能性を開きます。&lt;br /&gt;
「MUSUBIイニシアチブ」は、日英関係の新たなフェーズの幕開けとなり、奨学金、スポーツ、文化交流、科学、イノベーション、そして両国の女性のビジネス参画機会に関する多様なプログラムを支援するために民間資金を募ります。この取り組みは、防衛、安全保障、デジタル・イノベーション、環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定(CPTPP)や広島アコードを通じた通商拡大など、日英の緊密な関係の深化を基盤にしています。“結び”という日本語の意味にちなんで名付けられた「MUSUBIイニシアチブ」は、日英間における初の試みであり、未来の機会を掴むために必要な国際的人材の育成を目指しています。&amp;nbsp;2025年大阪・関西万博の英国ナショナルデーに合わせて発表されたこの取り組みは、国際関係の構築を通じ、政府の「Plan for Change（変革のための計画）」の主要政策である経済成長と機会の創出を図るものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リサ・ナンディ英国文化・メディア・スポーツ大臣　コメント：&lt;br /&gt;
「大阪での英国の展示は、英国の4カ国の創造性と革新性、そして日本との強固なパートナーシップを示すものです。BBCの『プラネット・アース』や『パディントン』から世界的なミュージシャンまで、英国のクリエイティブ産業はグローバルな成功を収めており、1,250億ポンドの経済価値を有しています。私たちの『Plan for Change（変革のための計画）』に不可欠な産業であります。この新しい『MUSUBIイニシアチブ』を通じ、日本との関係が深化し、日英両国のビジネスにより多くの機会が創出されることを嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガレス・トーマス輸出担当大臣　コメント：&lt;br /&gt;
「英国と日本は、日本から英国に860億ポンドの投資が行われており活発で持続的な貿易関係を築いています。政府の『Plan for Change（変革のための計画）』として、『MUSUBIイニシアチブ』や『2025年大阪・関西万博』などのプロジェクトは、主要な経済パートナーとの関係を強化し、ビジネスと人と人の繋がりに新たな機会を創出します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩屋毅外務大臣　コメント：&lt;br /&gt;
「社会を発展させ、国と国との交流の土台となるのは、人と人とのつながりです。&lt;br /&gt;
2023年に日英首脳が合意した「日英広島アコード」においても、観光、留学、文化、ワーキングホリデーを含む人的交流の再活性化に向けた協力が確認されました。&lt;br /&gt;
このイニシアティブが、特に若い世代を中心に「MUSUBI」を強化し、かつてなく強固な日英関係が更に発展することを願っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MUSUBI&amp;nbsp;パイオニアパートナー：&lt;br /&gt;
ナンディ英国文化・メディア・スポーツ大臣は、本イニシアチブのビジョン実現を支援するMUSUBIパイオニアパートナーの第一弾を発表しました。&lt;br /&gt;
■スポーツプログラム:&lt;br /&gt;
· リバプールFCインターナショナルアカデミー：若手選手の育成とリーダーシップ養成の機会を提供。&lt;br /&gt;
· UK駅伝（UK EKIDEN）：日本の駅伝文化に着想を得て、日英の大学生が参加。&lt;br /&gt;
■教育プログラム:&lt;br /&gt;
· UCL（ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン）との新たなMUSUBI奨学金は、日本人学生を対象に天野エンザイム株式会社が支援（160年以上の日本との関係に基づく連携）。&lt;br /&gt;
· SSEパシフィコ株式会社による、洋上風力分野の次世代育成・スコットランドへの留学機会付き奨学金。奨学金プログラムは、スコットランドでの留学の機会を含む、洋上風力セクターに関連した将来の人材を育成します。&lt;br /&gt;
· ロバート・ウォルターズ社によるキャリア支援プログラム。チーヴニング奨学生を含む、優秀な若者がその能力を最大限に発揮できるよう支援します。&lt;br /&gt;
■リーダーシッププログラム:&lt;br /&gt;
· 大阪・関西万博で、女性の経済的エンパワーメントと日英の女性通商関係者との関係強化に焦点を当てたイベントを日英共同で実施します。&lt;br /&gt;
· MUSUBI アルムナイプログラムは、英国にゆかりのある才能と人材同士をつなぐ継続的なネットワークを形成します。&lt;br /&gt;
■パートナーズ&lt;br /&gt;
株式会社サンリオから、日英の強い絆を象徴し、世界的に人気の高い日本のキャラクター「ハローキティ」が“MUSUBI Friendship Ambassador – Hello Kitty presented by Sanrio”に就任します。&lt;br /&gt;
また、株式会社電通PRコンサルティングからPRアドバイザリーサービスを提供いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MUSUBIイニシアチブ」の各プログラムは、参加者が両国のコミュニティや日英関係の担い手となるような長期的なレガシーとネットワークの構築を目指しています。また、リサ・ナンディ英国文化・メディア・スポーツ大臣は、日本国内で英国のクリエイティブ産業を促進するため、英国ブランドの販路拡大や対英投資誘致を推進します。投資は、英国内の必要な地域へ再分配される予定です。&lt;br /&gt;
2025年5月21日水曜日、リサ・ナンディ英国文化・メディア・スポーツ大臣は、東京でクールジャパン戦略を担当する城内実内閣府特命担当大臣と会談し、クリエイティブ産業の連携強化について意見交換しました。また、バンダイナムコ、任天堂などの日本国内のゲーム企業幹部や、「ハリー・ポッターと呪いの子」の日本キャストとも面会しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、日本は英国にとって第6位の投資国であり、2023年末の時点で対英FDI残高は860億ポンドを超えています。2024年の日英貿易額は、310億ポンドに上っています。過去10年で、日本から英国への投資は倍増し、約1,000の日本企業が英国で20万人の雇用を支えています。&lt;br /&gt;
英国の2025年大阪・関西万博への参加は、英国企業とクリエイティブ人材にとって、世界に向けた発信の場となっています。英国のナショナルデー（2025年５月22日）を記念し、夢洲ではバグパイプからベースギターまで、英国の4カ国それぞれを象徴する音楽演奏が行われました。その後、BBCの「プラネットアースIIIライブ・イン・コンサート」が日本初上映されました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202505229308/_prw_PI1im_mEPOomFX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国パビリオンPR動画シリーズ「Mission To Expo」 最終話が公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504056954</link>
        <pubDate>Tue, 08 Apr 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>駐日英国大使館は、2025年大阪・関西万博開幕まで残り５日となった本日、2025年4月８日（火）に、PR動画「Mission to Expo」シリーズの最終話を公開しました。本シリーズは、昨年４月にス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月8日 (火)&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駐日英国大使館は、2025年大阪・関西万博開幕まで残り５日となった本日、2025年4月８日（火）に、PR動画「Mission to Expo」シリーズの最終話を公開しました。本シリーズは、昨年４月にスタートした「Mission to Expo」キャンペーンの一環であり、英国パビリオンへの関心を高め、万博に向けた機運醸成を目的とし、これまで２エピソードを公開してきました。ジェームズ・ボンド風のミッション仕立てで展開されるストーリーを通じ、視聴者をロンドンの英国政府本部から東京の駐日英国大使館、さらには大阪の象徴的な場所へと誘い、最終的に英国パビリオンへと導きます。&lt;br /&gt;
シリーズ最終章となる今回の動画では、ミッションの司令官役（司令官J）をジュリア・ロングボトム駐日英国大使が演じ、キャロリン・デービッドソン&amp;nbsp; 2025年大阪・関西万博英国政府代表がエージェントに扮しミッションを遂行します。また、英国パビリオンのマスコット「PIX」もエージェントのサポート役で出演しています。動画では、英国パビリオン館内のビジタージャーニーの画像も初めて公開されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Mission to Expo」シリーズ最終話あらすじ&lt;br /&gt;
ついに、最後のミッションが下される――。&lt;br /&gt;
キャロリンは、司令官Jより英国パビリオンを完成させる“最後のピース”を見つけ出すミッションを託される。舞台は、大阪。にぎやかな街を駆け抜け、万博会場へ向かうキャロリンを待つ受けるのは、数々の謎とヒント。そして、英国パビリオンの中でついに見い出される真の“ピース”。それは、英国パビリオンのメッセージである「COME BUILD THE FUTURE (ともに未来をつくろう)」に込められた想い――。来場者なくして、この未来は築けない。キャロリンと司令官Jは、すべての視聴者に呼びかける。最後のピースは、あなた。英国パビリオンで、ともに未来をつくろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャロリン・デービッドソン&amp;nbsp; 2025年大阪・関西万博英国政府代表　コメント&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「この１年間、私たちの万博へのミッションは、開幕に向けた準備と、英国の重要なメッセージである『COME BUILD THE FUTURE (ともに未来をつくろう)』を強調することにありました。誰もが世界を変える可能性を持ち、未来へ向けたアイデアや視点を示す力を持っています。そうした皆さんとともに、私たちは素晴らしいパビリオンを設計・建設することができました。これから私たちに必要なのは、そうした皆さんのアイデアがさらに集まり、ともにより良い未来を築くことです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英国パビリオン&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国パビリオンの外観は、世界初のプログラマーであるエイダ・ラブレスの業績から着想を得ており、初期の計算機で使用されたパンチカードを想起させるアルミニウムの線材で構築されています。ラブレスはパンチカードを取り入れることで、数値計算を超えた用途にコンピューターをプログラムできるという画期的な仮説を提唱しました。大阪とマンチェスターで19世紀に繊維業の革新が起こったことへの敬意を表してこのアルミニウムの線材は編み込まれています。また、積み木を重ねたような外観は、小さなアイデアが集まり、偉大なアイデアが形成されるという概念を表現しています。&lt;br /&gt;
パビリオン内部では、来場者は日本の家族をモデルにした没入型の体験を通じ、英国が提供するさまざまな魅力を探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Mission to Expo」ビデオ最終話はこちらから：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=jiGoulgcgBU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=jiGoulgcgBU&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Mission to Expo」ビデオ過去エピソードはこちらから：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エピソード１&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WMxCZuBLzBM?si=xTL_uYDMR0h0pjUM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WMxCZuBLzBM?si=xTL_uYDMR0h0pjUM&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エピソード2&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/exkzc5ZoNRk?si=qVDnl8KeP1FYhQ4n&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/exkzc5ZoNRk?si=qVDnl8KeP1FYhQ4n&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英国パビリオン公式ウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ukatexpo2025.uk/website/15789/jpn/accessibility/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ukatexpo2025.uk/website/15789/jpn/accessibility/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202504056954/_prw_PI6im_LXS1J4zC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国政府、2025 年国際博覧会英国パビリオンマスコットを発表 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202501173043</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jan 2025 15:44:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>2025年1月16日（木）、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会主催の「International Participants Meeting（国際参加者会議）2025」において、キャロリン・デービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年1月17日 (金)&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年1月16日（木）、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会主催の「International Participants Meeting（国際参加者会議）2025」において、キャロリン・デービッドソン2025年大阪・関西万博英国政府代表が、英国パビリオンのマスコット「PIX（ピックス）」を発表した。デービッドソン2025年大阪・関西万博英国政府代表は、「PIXは、『Come Build the Future（ともに未来をつくろう）』という私たちのメッセージを象徴しており、来場者を英国の過去、現在、未来の旅へと案内しながら、私たちのアイデアの無限の可能性を伝えていきます。」と語った。PIXは、英国パビリオンのビジタージャーニーの案内役を務める。また、英国パビリオンについて、「アルミニウムの織物でできたパビリオンの外観は、大阪とマンチェスターの19世紀の産業革命の繊維イノベーションを称えるものです。イベントプログラムを含むすべての展示は、あらゆるアイデアが、積み木のように偉大なものへと成長する可能性を秘めていることを示しています。」とアピールした。万博開幕まで約90日を切る中、デービッドソン2025年大阪・関西万博英国政府代表は、「我々のパビリオンの建設状況は順調に進んでおり、開幕まで間に合うことを確信している。」と強調した。当日は、英国パビリオンスポンサーの第一弾の発表もされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英国パビリオン報道向け素材（画像・映像）のダウンロードはこちらから：&lt;a href=&quot;https://drive.google.com/drive/folders/1uIOZVkD5TAfuO59M36WIQ1NRC9OT80Xh?usp=sharing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://drive.google.com/drive/folders/1uIOZVkD5TAfuO59M36WIQ1NRC9OT80Xh?usp=sharing&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202501173043/_prw_PI1im_gm6tfENn.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>英国政府、2025年大阪・関西万博へ向け　英国パビリオンマスコット「PIX（ピックス）」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202501102696</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jan 2025 11:52:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>英国政府は、2025年大阪・関西万博における英国パビリオンのマスコット「PIX（ピックス）」を発表しました。英国パビリオンのデザインは、世界を変えた偉大なアイデアにインスパイアされ、来場者とともに未来...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年1月16日（木）&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

英国政府は、2025年大阪・関西万博における英国パビリオンのマスコット「PIX（ピックス）」を発表しました。英国パビリオンのデザインは、世界を変えた偉大なアイデアにインスパイアされ、来場者とともに未来を築くというメッセージを伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本日1月16日（木）、兵庫県姫路市で開催された公益社団法人2025年日本国際博覧会協会主催の「International Participants Meeting（国際参加者会議）2025」において、キャロリン・デービッドソン2025年大阪・関西万博英国政府代表とエヴァン・ジョーンズ英国パビリオン館長が、英国パビリオンのマスコット「PIX（ピックス）」をお披露目しました。PIXは、英国パビリオンが世界に向けて発信する「#ComeBuildTheFuture（ともに未来をつくろう）」というメッセージを象徴しています。このキャラクターは、積み木で構成され、シンプルなアイデアが結びつくことで偉大な成果を生み出す可能性を表現しています。 PIXは英国パビリオンの随所に登場し、英国と日本の文化や歴史にまつわるエピソードを紹介しながら来場者を楽しませます。PIXの色は、英国国旗「ユニオンジャック」の赤、白、青で構成され、探求、革新、ユーモアといった英国の精神を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、デービッドソン2025年大阪・関西万博英国政府代表は、英国パビリオンの第一弾スポンサーも発表しました。バイオ医薬品企業のアストラゼネカ、高級スポーツカーメーカーのアストンマーティン、ホスピタリティ企業のIHGホテルズ＆リゾーツなど、世界的に有名なブランドが含まれます。また、人材ソリューション企業ロバート・ウォルターズ、聴覚補助機材専門のアンペトロニック、そしてスコットランド政府にウェールズ政府も加わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国パビリオンマスコット「PIX（ピックス）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PIXは、アイデアがどのように結びつき、変化していくかを表現しています。最初は安定した形を持つ積み木のように見えますが、次第に革新的なアイデアを象徴するピクセルのように、柔軟で創造的な形へと進化します。この変化のコンセプトが、PIXのキャラクターと名前に反映されています。PIXは、無限の創造的可能性を象徴し、その驚異的な能力でさまざまな発明に変化することで、英国と日本の発想力と創造性を垣間見せてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガレス・トーマス 英国輸出担当大臣 コメント&lt;br /&gt;
「英国は長年にわたり、アイデアの力で世界を変えてきたイノベーションの先駆者です。&lt;br /&gt;
大阪・関西万博では、英国のイノベーションが新たなビジネスの機会や成長の可能性を生み出すことを示し、英国がビジネスに開かれた国であることを発信します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャロリン・デービッドソン 2025年大阪・関西万博英国政府代表 コメント&lt;br /&gt;
「本日、大阪・関西万博の英国パビリオンのマスコット、PIXをご紹介できることを大変嬉しく思います。PIXは、子どもたちの想像力と彼らが使う積み木から生まれ、イノベーションの基礎を象徴しています。 PIXはダイナミックで楽しく、知識を与える存在であり、ティーポットからロケットまで、無限の組み合わせを創り出すことができます。PIXは、どんなアイデアでも一緒に結びつけることで素晴らしいものに変わることを表現しており、来場者自身のアイデアがどんなに小さくても、大きなイノベーションにつながる可能性があることを示しています。PIXは4月に英国パビリオンで来場者の皆様をお迎えすることを楽しみにしています！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英国パビリオン&lt;br /&gt;
英国パビリオンの外観は、世界初のプログラマーであるエイダ・ラブレスの業績から着想を得ており、初期の計算機で使用されたパンチカードを想起させるアルミニウムの線材で構築されています。ラブレスはパンチカードを取り入れることで、数値計算を超えた用途にコンピューターをプログラムできるという画期的な仮説を提唱しました。大阪とマンチェスターで19世紀に繊維業の革新が起こったことへの敬意を表してこのアルミニウムの線材は編み込まれています。また、積み木を重ねたような外観は、小さなアイデアが集まり、偉大なアイデアが形成されるという概念を表現しています。&lt;br /&gt;
パビリオン内部では、来場者は日本の家族をモデルにした没入型の体験を通じ、英国が提供するさまざまな魅力を探ります。この体験を通して、家族が英国の文化、科学、イノベーションに触れ、英国と日本を結ぶ物語が自然と明らかになっていきます。訪問者は、小さなアイデアが結びつき、偉大な&lt;br /&gt;
成果へと発展する可能性を感じ取り、未来をともに築く重要性を改めて考える機会を得ます。また英国パビリオンでは、来場者に英国についての理解を深め、再考するきっかけを提供します。この体験では、英国を構成する4つの国（イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランド）のそれぞれが持つ独自の物語を通じて、新たな視点を提供します。 2025年大阪・関西万博に向けて、英国は半永久的で持続可能な構造物を専門とする建設会社ES GLOBALと提携しています。2012年ロンドン五輪をはじめ、世界の主要イベントの設計を主導したwooarchitectsとともに、英国パビリオンの設計、建設、維持管理、撤去を担当します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポンサーシップ&lt;br /&gt;
本日発表された英国パビリオンの第一弾スポンサーは、以下の通り：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年国際博覧会英国公式パートナー&lt;br /&gt;
•アストラゼネカ：バイオ医薬品の世界的企業&lt;br /&gt;
堀井貴史アストラゼネカ株式会社代表取締役社長 コメント&lt;br /&gt;
「英国パビリオンのテーマ「ともに未来をつくろう」には、人、社会、地球が繁栄する持続可能な未来の構築に向け、アイディアを積み重ね、英知を結集させることの重要性がうたわれています。アストラゼネカは、医療課題や気候変動問題に対する先進的な取り組みを共有し、健康的な未来を共に創るためのアクションを呼びかけてまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年国際博覧会英国サポーティングパートナー&lt;br /&gt;
•アストン・マーティン：高級スポーツカーメーカー&lt;br /&gt;
•IHGホテルズ＆リゾーツ：国際的ホテルプロバイダー&lt;br /&gt;
•ロバート・ウォルターズ: 人材ソリューション企業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年国際博覧会英国オフィシャルサプライヤー&lt;br /&gt;
•アンペトロニック：聴覚支援ソリューション・プロバイダー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年国際博覧会英国プラウドトゥパートナー&lt;br /&gt;
•スコットランド政府&lt;br /&gt;
•ウェールズ政府&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108495/202501102696/_prw_PI1im_A244MDPX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
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        <title>英国のCPTPP加入議定書が正式発効</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202412091367</link>
        <pubDate>Sun, 15 Dec 2024 00:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>駐日英国大使館</dc:creator>
        <description>新たな自由貿易を通じ、日英戦略的パートナーシップをさらに強化 英国 CPTPP 加入により参加国合計 GDP が約 25%増加 英国の CPTPP 加入議定書が正式発効 2024年12月15日（日）午...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月15日日曜日&lt;br /&gt;


駐日英国大使館&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;
新たな自由貿易を通じ、日英戦略的パートナーシップをさらに強化
英国 CPTPP 加入により参加国合計 GDP が約 25%増加&lt;br /&gt;
英国の CPTPP 加入議定書が正式発効
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年12月15日（日）午前0時（日本時間）、英国のCPTPP（環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定）加入議定書が正式に発効しました。これにより、英国は日本、シンガポール、チリ、ニュージーランド、ベトナム、ペルー、マレーシア、ブルネイと共にCPTPPの枠組みを利用することが可能となり、更なる国際経済活動の強化を図ることが出来ます。また、12月24日（火）にはオーストラリアでも発効が予定されており、カナダおよびメキシコについては、それぞれの批准から60日後に発効する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュリア・ロングボトム駐日英国大使　コメント：&lt;br /&gt;
「日本は、英国のCPTPP加入作業部会の議長を務め、英国のCPTPP加入に際し、先導的な役割を果たしてくださいました。今後は協定の拡大やその高い水準の維持、ビジネスが協定の利点を最大限に活用できるよう、日本と共にCPTPPの未来のために協力していきます。英国のCPTPP加入は、日英戦略的パートナーシップがこれまで以上に強固なものとなっていることを象徴しています。CPTPPを通じ、二国間の貿易関係を一層深め、日本との強固な協力関係による日英戦略的 パートナーシップの進化へ向けて引き続き尽力して参ります。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
CPTPP参加国の総人口は約5億8000万人、合計GDPは世界の約15%に相当する約2200兆円（12兆ポンド）規模の経済圏に拡大します。英国は、CPTPP参加国において日本に次ぐ第2位のGDP規模を持ち、参加国全体のGDPを約25%押し上げることになります。英国のCPTPP加入により、同協定はアジア太平洋地域を超えた真のグローバル協定へと進化することが期待されています。&lt;br /&gt;
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